JPS5862254A - 電柱支線用防護管及びその製造方法 - Google Patents
電柱支線用防護管及びその製造方法Info
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- JPS5862254A JPS5862254A JP56159646A JP15964681A JPS5862254A JP S5862254 A JPS5862254 A JP S5862254A JP 56159646 A JP56159646 A JP 56159646A JP 15964681 A JP15964681 A JP 15964681A JP S5862254 A JPS5862254 A JP S5862254A
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電柱支線用防護管及びその製造方&に関する−
のである。
のである。
従来、電柱支線用防護管と゛して、東線とアンカーとO
接続部を被覆保護するための大径の筒状体の両端Sに小
vkO貴状体が嵌合、ビス止め等によ;連Hされ゛た4
eがある。
接続部を被覆保護するための大径の筒状体の両端Sに小
vkO貴状体が嵌合、ビス止め等によ;連Hされ゛た4
eがある。
しかしながら、かかる防護管は大径の筒状体と小径の筒
状体が別々に製造されて嵌合、ビス止め*tCX*遵結
一体化されているので、製BVC手−がかかると共に:
1スト高になる欠点があり、叉、114状体の連結部分
に外力がかかると連結部分がはずれ中すい欠点がある。
状体が別々に製造されて嵌合、ビス止め*tCX*遵結
一体化されているので、製BVC手−がかかると共に:
1スト高になる欠点があり、叉、114状体の連結部分
に外力がかかると連結部分がはずれ中すい欠点がある。
本偽明者はかかる従来の欠JIWC鑑み鋭意研究の紬果
、電柱支線とアンカーの接続部を被覆保護する大径1I
t4IIEIII!1−製胃伏長尺体の一部を膨出させ
て一体#lK杉諷する仁とにより、上述O欠点を解消し
九電柱支線用防曖管及び七の**方法を完訳するに至っ
たのである。
、電柱支線とアンカーの接続部を被覆保護する大径1I
t4IIEIII!1−製胃伏長尺体の一部を膨出させ
て一体#lK杉諷する仁とにより、上述O欠点を解消し
九電柱支線用防曖管及び七の**方法を完訳するに至っ
たのである。
以下、111面を参照し1kから本発明について説明す
る。
る。
図EIにおいて、(1)は筒状長尺体であって、ホリエ
チレン、ボ嗜プロピVン、ポリ塩化ビニル等適宜の合成
樹脂から作製されている。該長尺体(1)に通富断聞円
形となされ、長さ方向(亘って切欠−が形w1.されて
−る。叉、該長尺体口)は両端部を除く所定部分の外周
壁が一体威形により膨atされて大径郵拳坤が形成され
て−る。たとえば第1〜2図の場合は長尺体(110所
定部分の外周壁全体がほぼ均一に件方(11出されて大
S藝拳焉が形成されている。叉、第3〜4図の場合は長
尺体111の所定錫分O外周゛壁o−1iaが外方く膨
#iされて大径部・震が影w1.されている。叉、IN
5〜6図の場合に&!第1〜2図の場合と同様に大径g
輌が形成され、大径部#II4のllFr−膠状が異形
となされて−る。なお、長尺体(11の外周壁瞑黄色4
10単一色であってtよめし、黄色、黒色等の縞模様が
施されて−てもよi、又、長尺体111円m!に長さ方
向に&って!ラス臓鎗等の補強材がS獣されて−でもよ
い。
チレン、ボ嗜プロピVン、ポリ塩化ビニル等適宜の合成
樹脂から作製されている。該長尺体(1)に通富断聞円
形となされ、長さ方向(亘って切欠−が形w1.されて
−る。叉、該長尺体口)は両端部を除く所定部分の外周
壁が一体威形により膨atされて大径郵拳坤が形成され
て−る。たとえば第1〜2図の場合は長尺体(110所
定部分の外周壁全体がほぼ均一に件方(11出されて大
S藝拳焉が形成されている。叉、第3〜4図の場合は長
尺体111の所定錫分O外周゛壁o−1iaが外方く膨
#iされて大径部・震が影w1.されている。叉、IN
5〜6図の場合に&!第1〜2図の場合と同様に大径g
輌が形成され、大径部#II4のllFr−膠状が異形
となされて−る。なお、長尺体(11の外周壁瞑黄色4
10単一色であってtよめし、黄色、黒色等の縞模様が
施されて−てもよi、又、長尺体111円m!に長さ方
向に&って!ラス臓鎗等の補強材がS獣されて−でもよ
い。
筒状長尺体Illは切欠(II)が関口されて電柱(り
の支線iml K被覆され、切欠0すの開口縁部が適宜
形状の固定片拳鴫によって連結されるように&されてい
・る。
の支線iml K被覆され、切欠0すの開口縁部が適宜
形状の固定片拳鴫によって連結されるように&されてい
・る。
又、長尺体illの大径部(14Fi第7図の如く支線
(哀)とアンカー−の捺@iiamt被覆保護するよう
Kなされて−る。又、長尺体口)はその11貰線(3)
に被覆されてもよV%か、支線(1)との鱒のがた′)
itなくすために端aIK今ヤクプ(図示せず)が嵌合
され、叉ml(m+がキャップを貫通するようにして、
X線(1)に被覆瘍れてもよい。
(哀)とアンカー−の捺@iiamt被覆保護するよう
Kなされて−る。又、長尺体口)はその11貰線(3)
に被覆されてもよV%か、支線(1)との鱒のがた′)
itなくすために端aIK今ヤクプ(図示せず)が嵌合
され、叉ml(m+がキャップを貫通するようにして、
X線(1)に被覆瘍れてもよい。
久に本−明製造方決にクーて説明する。
図面においてs ltl’は合武樹−Il!鋤状長尺体
であって、押出機等により°CwL形されている。
であって、押出機等により°CwL形されている。
(4)は外型で小って、分割町aな筒状と@され、両端
部円径が長尺体111’0外径とほぼ等しく、はぼ中央
g円径が長尺体(II’0外径より大径と1にされて暦
る。静1は外型(4)のほぼ中央部の大径部である。
部円径が長尺体111’0外径とほぼ等しく、はぼ中央
g円径が長尺体(II’0外径より大径と1にされて暦
る。静1は外型(4)のほぼ中央部の大径部である。
偵)は円型であって、多数O透孔−,−・・・が穿設さ
れると共に端Sが閉塞された金属管11にシリコンチェ
ーブーが被せられ、シリコンチェープ@O両端部が金属
管−IKIFIIされている。又、金属管一層の端Sに
は空気、液体、等0fIL体の圧入管−が連總瘍れてい
る。なお、5/QコンチユーブIIは伸縮性のあるもO
てあればよく他の材質のチェーグでもよ−0 (・)は1Ilfi&、−8#i密Ifi株(−)に連
結された流体の圧入管である。
れると共に端Sが閉塞された金属管11にシリコンチェ
ーブーが被せられ、シリコンチェープ@O両端部が金属
管−IKIFIIされている。又、金属管一層の端Sに
は空気、液体、等0fIL体の圧入管−が連總瘍れてい
る。なお、5/QコンチユーブIIは伸縮性のあるもO
てあればよく他の材質のチェーグでもよ−0 (・)は1Ilfi&、−8#i密Ifi株(−)に連
結された流体の圧入管である。
())は吸引装置であって、外型(4) 0大径部−の
炸fsK外型(4)と連結一体化され、大径g−に穿設
された吸引口#@ 、 IFI−から外型(4)内の空
気を件方へ吸引する装、t”es*、通常真空ポンプ等
が使用瑳れる・ 次に本幾lji#i映管tm造するには、まず押出風*
*によIll量し友合疵樹輪製惰状長尺体tt+’を加
熱して該長尺体(1)1の少くとも両端St除(所定部
分1嬉融状態とし、該長尺体ti+’を外型(4)円に
挿入し、長尺体11i’の上記Ffrai1分を外型軸
10大[11に対応させる。1にお長尺体口110加1
は外型−)に加熱装置を設けてjPき、外II 14)
円で加熱してもよい。
炸fsK外型(4)と連結一体化され、大径g−に穿設
された吸引口#@ 、 IFI−から外型(4)内の空
気を件方へ吸引する装、t”es*、通常真空ポンプ等
が使用瑳れる・ 次に本幾lji#i映管tm造するには、まず押出風*
*によIll量し友合疵樹輪製惰状長尺体tt+’を加
熱して該長尺体(1)1の少くとも両端St除(所定部
分1嬉融状態とし、該長尺体ti+’を外型(4)円に
挿入し、長尺体11i’の上記Ffrai1分を外型軸
10大[11に対応させる。1にお長尺体口110加1
は外型−)に加熱装置を設けてjPき、外II 14)
円で加熱してもよい。
次−て、長尺体(111の加熱し九所定部分を外111
4) 0太am−に沿って膨出させるO″Cあるが、七
の方法tSS〜10図につ−て順次説明する0第8図の
場合は長尺体…’OFi II K円型I11 を挿入
し、外型(4)と内型(Il を対応させ、圧入管−か
ら金−管価8F1に空気、液体等の流体を圧入し、さら
に食風管S%円のtIL俸會透孔−9Il・・・からシ
I#コンチェープ闘内に圧入する。さらKrIL俸を圧
入して流体圧により1/リコンチ工−プ輪tm張させて
第8図10)の如(長尺体(II’0溶融しth所定藝
分の外周壁會外徽(4)の大径部−におって膨出させ、
該所定部分を冷却しlて固化する。
4) 0太am−に沿って膨出させるO″Cあるが、七
の方法tSS〜10図につ−て順次説明する0第8図の
場合は長尺体…’OFi II K円型I11 を挿入
し、外型(4)と内型(Il を対応させ、圧入管−か
ら金−管価8F1に空気、液体等の流体を圧入し、さら
に食風管S%円のtIL俸會透孔−9Il・・・からシ
I#コンチェープ闘内に圧入する。さらKrIL俸を圧
入して流体圧により1/リコンチ工−プ輪tm張させて
第8図10)の如(長尺体(II’0溶融しth所定藝
分の外周壁會外徽(4)の大径部−におって膨出させ、
該所定部分を冷却しlて固化する。
又s wi 11図の場合は概尺体(1)10両両端に
璽開栓(−1會嵌入し、−1密M&(・1の圧入管惨鴫
から長尺体(11’円に!!気、液体等0[体を圧入し
、流体圧によりて長尺体Ill’OIg融した所定部分
の外局I!を外型(4)の大径部−1に沿って膨出させ
、該所定部分を冷却して固化する。
璽開栓(−1會嵌入し、−1密M&(・1の圧入管惨鴫
から長尺体(11’円に!!気、液体等0[体を圧入し
、流体圧によりて長尺体Ill’OIg融した所定部分
の外局I!を外型(4)の大径部−1に沿って膨出させ
、該所定部分を冷却して固化する。
さもに、第10図の場合は外型(4)の両端部1−*閤
し、吸引IIII telによって外型(4)内の空気
を吸引ロク軸、り鴫−・から外方へ吸引し、長尺体(1
1’OII融しtL所1s分の外周I!を外型14)の
大[1υ内壁に牲引してtk定部分tll出させ、該所
定部分を冷却して固化する。
し、吸引IIII telによって外型(4)内の空気
を吸引ロク軸、り鴫−・から外方へ吸引し、長尺体(1
1’OII融しtL所1s分の外周I!を外型14)の
大[1υ内壁に牲引してtk定部分tll出させ、該所
定部分を冷却して固化する。
さらに又、長尺体(1)1内部に流体圧【加えると共に
外型(4)の大径i11$1から長尺体(1)lを吸引
する仁と(よ)、長尺体(1)’0溶融した所定部分を
外型(41の大aWh−荀#Icf)って膨出させて−
1い。
外型(4)の大径i11$1から長尺体(1)lを吸引
する仁と(よ)、長尺体(1)’0溶融した所定部分を
外型(41の大aWh−荀#Icf)って膨出させて−
1い。
なお、長尺体111’を外型(4)内に$1−14て謬
融した所定藝分會膨出させる際、長尺体0)1を該長尺
体…1の長さ方向を軸として回転さ−11から流体圧を
加え大慶、吸引力を加えると長尺体111’Ofr定藝
分が均一に膨出し好家しい。
融した所定藝分會膨出させる際、長尺体0)1を該長尺
体…1の長さ方向を軸として回転さ−11から流体圧を
加え大慶、吸引力を加えると長尺体111’Ofr定藝
分が均一に膨出し好家しい。
以上詳述した如く、本発明防護管は合成#4k111筒
状長尺体0FfF定部分の外周壁が一体成形により膨出
されて大径部−S杉武されて−るので、寛線とアンカー
t)後続at被覆保護する長尺体の大径部と値の藝分會
連結するビス等が必要なく、従来O如く長尺体の連結部
分がはずれるようなことがない・ 又、本発明製造方法は合成樹脂製筒状長尺体の所定部分
を溶融状態とし、長尺体内IKに流体圧を加えるか又は
/及び外1!0大径藝から長尺体を吸引することによ)
、長尺体O所定部分の終局at外型O大径邸に沿って膨
出させるので、従来の如く大径0Ili状・体と小径の
筒状体を別々に製造して連結する手簡がいらず、生産性
が嵐いと共にコスト安とすることができる。
状長尺体0FfF定部分の外周壁が一体成形により膨出
されて大径部−S杉武されて−るので、寛線とアンカー
t)後続at被覆保護する長尺体の大径部と値の藝分會
連結するビス等が必要なく、従来O如く長尺体の連結部
分がはずれるようなことがない・ 又、本発明製造方法は合成樹脂製筒状長尺体の所定部分
を溶融状態とし、長尺体内IKに流体圧を加えるか又は
/及び外1!0大径藝から長尺体を吸引することによ)
、長尺体O所定部分の終局at外型O大径邸に沿って膨
出させるので、従来の如く大径0Ili状・体と小径の
筒状体を別々に製造して連結する手簡がいらず、生産性
が嵐いと共にコスト安とすることができる。
第1図は本発明防護管の一実施例を示す斜視図、第8a
3は第1図の防護管の警部を示す断−図、第311は本
発明防護管O値O英施例を示す斜引り第41111は第
3図W−1線における断面図、第S図は本発明防護管O
さらに値の実施例を示す斜視図、第一一は第5図m−w
mにおける断面図、第7図は本発明防護管の使用状態を
示す正面図、第S図は本発明fR量方決の一実施例を示
し、げ)は成形前の吠Il會示す断liI図、 (al
は成形後O状態を示す断−一、第1I図は本発明製造方
法の他の英−例を示す断l1ivA%1lilo図は本
発明製造方法のさらに他の実施例を示す断thIt11
1である。 Ill 、 111’−筒状長尺体、uq・・・切欠、
O埠・・・大径部、拳場・・・一定片、+!+−・・電
柱、+S1・・・東線、6日・・・アンカー、−一・接
!11部、(4)−・外型、価麺・−大径部、lit・
・・内型、II−・金属管、岡・・・透孔、−一シリコ
ンチェーグ、−一・圧入管%1l11 ・・・密閉栓、
―瑠−圧入管、(丁)−吸引装置、Va−・吸引口。 特許出論人の名称 く−堕ン′ 牙 1 店 葦 2tj!J 才 3 ♂ 才41!J
3は第1図の防護管の警部を示す断−図、第311は本
発明防護管O値O英施例を示す斜引り第41111は第
3図W−1線における断面図、第S図は本発明防護管O
さらに値の実施例を示す斜視図、第一一は第5図m−w
mにおける断面図、第7図は本発明防護管の使用状態を
示す正面図、第S図は本発明fR量方決の一実施例を示
し、げ)は成形前の吠Il會示す断liI図、 (al
は成形後O状態を示す断−一、第1I図は本発明製造方
法の他の英−例を示す断l1ivA%1lilo図は本
発明製造方法のさらに他の実施例を示す断thIt11
1である。 Ill 、 111’−筒状長尺体、uq・・・切欠、
O埠・・・大径部、拳場・・・一定片、+!+−・・電
柱、+S1・・・東線、6日・・・アンカー、−一・接
!11部、(4)−・外型、価麺・−大径部、lit・
・・内型、II−・金属管、岡・・・透孔、−一シリコ
ンチェーグ、−一・圧入管%1l11 ・・・密閉栓、
―瑠−圧入管、(丁)−吸引装置、Va−・吸引口。 特許出論人の名称 く−堕ン′ 牙 1 店 葦 2tj!J 才 3 ♂ 才41!J
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) 杏武樹脂員貴状長尺体かも1にり、該長尺体0両
端stm<所定部分の外周壁が一体W1.彫によ夕膨出
されて大径部が形成された電柱叉線用防鏝管。 2) 合威樹脂製舞状長尺体を加熱して腋長尺体の少く
と一両端stm<所定部分を溶融状態とし、該長尺体を
、両端部内径が長尺体外径とほぼ等しく、はぼ中央IP
I径が長尺体外径より大径となされたf)割可能、な筒
状外聾円に挿入し、長尺体の上記所定S分管外型の大i
llに対応させ、長尺体内部に流体圧を加えるか又は/
&び外啜の大径−かも長尺体を吸引することにより、長
尺体の所定部分の外周Ilt外IIO大径Sに沿って膨
出さぜる電柱支線用防護管の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56159646A JPS5862254A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | 電柱支線用防護管及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56159646A JPS5862254A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | 電柱支線用防護管及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862254A true JPS5862254A (ja) | 1983-04-13 |
| JPH0256468B2 JPH0256468B2 (ja) | 1990-11-30 |
Family
ID=15698253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56159646A Granted JPS5862254A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | 電柱支線用防護管及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862254A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS524564A (en) * | 1975-06-30 | 1977-01-13 | Matsushita Electric Works Ltd | Synthetic resin pipe secondary molding method |
| JPS5255863U (ja) * | 1975-10-20 | 1977-04-22 | ||
| JPS5420293U (ja) * | 1977-07-12 | 1979-02-09 |
-
1981
- 1981-10-06 JP JP56159646A patent/JPS5862254A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS524564A (en) * | 1975-06-30 | 1977-01-13 | Matsushita Electric Works Ltd | Synthetic resin pipe secondary molding method |
| JPS5255863U (ja) * | 1975-10-20 | 1977-04-22 | ||
| JPS5420293U (ja) * | 1977-07-12 | 1979-02-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0256468B2 (ja) | 1990-11-30 |
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