JPS5862792A - 熱線検出装置 - Google Patents
熱線検出装置Info
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- JPS5862792A JPS5862792A JP16106981A JP16106981A JPS5862792A JP S5862792 A JPS5862792 A JP S5862792A JP 16106981 A JP16106981 A JP 16106981A JP 16106981 A JP16106981 A JP 16106981A JP S5862792 A JPS5862792 A JP S5862792A
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- Japan
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- heat ray
- detector
- heat
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- focusing mirror
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 5
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- 230000036760 body temperature Effects 0.000 description 2
- 208000014617 hemorrhoid Diseases 0.000 description 2
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 206010037660 Pyrexia Diseases 0.000 description 1
- 238000006085 Schmidt reaction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えU夜間等に無人のlIK不法侵入者があっ
た場合に1その人の体温″t”l射される熱線を検出し
て警11vk発する防犯装置等に眉−られる熱1の検出
装置に岡する・このような装置は一般I!−熱線集束鏡
の焦点位置に焦電ll01111検知器を配置して、そ
の検知器をこの検知器と一体に形成した電界効果型トラ
ンジスタのゲートに接続した構成である。しかし集束鏡
の視野内にお社る気ilの変動によって検知器に入射す
る熱Sが変化した場合も上記トランジスタに入力が加わ
って岨動作を生ずる・この欠点は、1つの焦電型熱線感
応素子を逆極性て直列に接続して1′)0検知器を構成
し−そOXつの素子を出来るだけ離れた位置に配置する
ことによってII!当軽減される・しかLそ0@纏感応
素子自体島ゐvh#i前記トランジスタ回路における各
l11()雑音等に起因して発生する一動作&11これ
を軽減することがて龜な一〇従って本発明は轡にこのよ
うを原園による熱線検出装置の誤動作を防止し−1これ
を前述のような検知器の構成と併用することによって、
誤動作の発生−亭を極めて低(Lようとするものである
・ 5xsa#i本発明実施例の光学的構成の一例を示した
閣て、凹面鏡1のは匿焦点位置に4個O焦電響熱線感応
素子L1.LIを配列して、細II6で示したように例
えば比較約上方から入射する熱II#i素子、1(焦点
を結び、破Sツのように11上方から入射する熱線は素
子Sに、また鎖纏畠のようKiI下方から入射する熱線
、並びに点線・のように比較約下方から入射する熱線は
それぞれ素子4.器に焦点を結ぶようにしである。第1
11I鯰第A11Kおけるムーム矢視図で、1つお自の
素子1と4および易とlをそれぞれ逆極性で直列に接続
して、焦11@熱纏検知5110および11をfII威
しである・ま傘第S図のようにλ対の電界効果糎シラン
ジスタ1組11を上記検知$110.11等と一体に構
成して〜該検知110−sを接地り他耀會トランザス声
1m、LmOデー)にmmすると共にそれシのソースを
負荷抵抗1411m11よび巖力端子ILl?に#続し
、ドレインを電源端子11に接続してあ墨、更cllh
図は出力端子1g、l’7に°綾I!された電気開路の
構成の一例を示し禽■て、端子1−917の信号を増幅
−Le、t。
た場合に1その人の体温″t”l射される熱線を検出し
て警11vk発する防犯装置等に眉−られる熱1の検出
装置に岡する・このような装置は一般I!−熱線集束鏡
の焦点位置に焦電ll01111検知器を配置して、そ
の検知器をこの検知器と一体に形成した電界効果型トラ
ンジスタのゲートに接続した構成である。しかし集束鏡
の視野内にお社る気ilの変動によって検知器に入射す
る熱Sが変化した場合も上記トランジスタに入力が加わ
って岨動作を生ずる・この欠点は、1つの焦電型熱線感
応素子を逆極性て直列に接続して1′)0検知器を構成
し−そOXつの素子を出来るだけ離れた位置に配置する
ことによってII!当軽減される・しかLそ0@纏感応
素子自体島ゐvh#i前記トランジスタ回路における各
l11()雑音等に起因して発生する一動作&11これ
を軽減することがて龜な一〇従って本発明は轡にこのよ
うを原園による熱線検出装置の誤動作を防止し−1これ
を前述のような検知器の構成と併用することによって、
誤動作の発生−亭を極めて低(Lようとするものである
・ 5xsa#i本発明実施例の光学的構成の一例を示した
閣て、凹面鏡1のは匿焦点位置に4個O焦電響熱線感応
素子L1.LIを配列して、細II6で示したように例
えば比較約上方から入射する熱II#i素子、1(焦点
を結び、破Sツのように11上方から入射する熱線は素
子Sに、また鎖纏畠のようKiI下方から入射する熱線
、並びに点線・のように比較約下方から入射する熱線は
それぞれ素子4.器に焦点を結ぶようにしである。第1
11I鯰第A11Kおけるムーム矢視図で、1つお自の
素子1と4および易とlをそれぞれ逆極性で直列に接続
して、焦11@熱纏検知5110および11をfII威
しである・ま傘第S図のようにλ対の電界効果糎シラン
ジスタ1組11を上記検知$110.11等と一体に構
成して〜該検知110−sを接地り他耀會トランザス声
1m、LmOデー)にmmすると共にそれシのソースを
負荷抵抗1411m11よび巖力端子ILl?に#続し
、ドレインを電源端子11に接続してあ墨、更cllh
図は出力端子1g、l’7に°綾I!された電気開路の
構成の一例を示し禽■て、端子1−917の信号を増幅
−Le、t。
でそれぞれ増幅して、波形整形alI怠z、mar−克
ることにより、所定のレベル以上の信号が加わると、1
−)のパルスが送IMI喜れるようにしである。
ることにより、所定のレベル以上の信号が加わると、1
−)のパルスが送IMI喜れるようにしである。
仁のパルスをタイマn、ムに加えて適当な一関幅>au
cm見である・従ってタイマ2s、1番から送出される
短形波に重合部分があると、ゲートl*ら出力が送出さ
れて1仁の出力で検出4!!!−が動作する− 上述の装置を例えば室のa!面等に取付行て防犯に使用
するものとすると、夜間痔における不法侵入者の通路と
予想される方向へ凹面鏡1のような熱線集束鏡の視野を
向けて設置する。この装置にお−で、気温の変化で上記
iLw内の物体温度に変−を生じた場合は、IIWt内
における全物体の温度かは埋同時に変化する禽めに1焦
W1橿の熱線感応素子息、易、4.Itが何れも出力を
送出する。しかL検、知−1OおよびXIFi上記素子
2と4および3と暴をそれぞれ逆極性で直列に接続した
ものであるから、各素子の出力が互に相襞富れてトラン
ジスタ1g。
cm見である・従ってタイマ2s、1番から送出される
短形波に重合部分があると、ゲートl*ら出力が送出さ
れて1仁の出力で検出4!!!−が動作する− 上述の装置を例えば室のa!面等に取付行て防犯に使用
するものとすると、夜間痔における不法侵入者の通路と
予想される方向へ凹面鏡1のような熱線集束鏡の視野を
向けて設置する。この装置にお−で、気温の変化で上記
iLw内の物体温度に変−を生じた場合は、IIWt内
における全物体の温度かは埋同時に変化する禽めに1焦
W1橿の熱線感応素子息、易、4.Itが何れも出力を
送出する。しかL検、知−1OおよびXIFi上記素子
2と4および3と暴をそれぞれ逆極性で直列に接続した
ものであるから、各素子の出力が互に相襞富れてトラン
ジスタ1g。
lsのデー)(zld信1号が加わらない。従って検知
器j1a辻不動作伏態を維持する。
器j1a辻不動作伏態を維持する。
tた前述の視野内に人が侵入すると、その人の体温て発
生する熱−が四面鏡lでイの焦点位置に集束される。し
かし仁の侵入者が例えtfll1図に矢印XVで示した
ように移動したものとすると、熱線はまず感応素子忌に
入射して、つぎには素子1とsK入射し、更Esと4,
4と5等へ順次入射して最11#l:IAのみへ入射す
る・このよう(熱Is#i各素子に順次入射して出力を
発生さ2るが−それぞれ1つの検知#10また#ill
を形成する襄子2と4、為と1は前述のように互に−一
し、かつ熱餘O放射体が比較的小さ%Pttめにこれら
に同時に熱@が入射する確率社充分小さく、重た仮りに
同時に入射したとして亀その時間dgi時聞である・゛
従って検知@10,11は出力を送出して、その出力が
電界効果響トランジスタl怠、lsのゲートに加わり、
端子11.1ツかも信号が送出される。ζO信号が麩4
図の増幅11198!!Oを介して例えげシュミツ)回
路のような一彫整形回路J!l、jJlK加わるが、素
子x、s、、、、の熱容量等によって検*器10.ll
ノ出力轄II当V時m幅をもつために、整形回路λl−
息の出力信@虻は通常重合部が生ずる。tた必要に応じ
て轄図Oように例えば充分大急ψ時定数ff1R1回路
ある%Ihは適当な時間幅の出力を送出する単安定!に
チパイル−タ等からなるタイマ13,114に上記整形
回路al、 RJ!の出力を加えて、このタイマis。
生する熱−が四面鏡lでイの焦点位置に集束される。し
かし仁の侵入者が例えtfll1図に矢印XVで示した
ように移動したものとすると、熱線はまず感応素子忌に
入射して、つぎには素子1とsK入射し、更Esと4,
4と5等へ順次入射して最11#l:IAのみへ入射す
る・このよう(熱Is#i各素子に順次入射して出力を
発生さ2るが−それぞれ1つの検知#10また#ill
を形成する襄子2と4、為と1は前述のように互に−一
し、かつ熱餘O放射体が比較的小さ%Pttめにこれら
に同時に熱@が入射する確率社充分小さく、重た仮りに
同時に入射したとして亀その時間dgi時聞である・゛
従って検知@10,11は出力を送出して、その出力が
電界効果響トランジスタl怠、lsのゲートに加わり、
端子11.1ツかも信号が送出される。ζO信号が麩4
図の増幅11198!!Oを介して例えげシュミツ)回
路のような一彫整形回路J!l、jJlK加わるが、素
子x、s、、、、の熱容量等によって検*器10.ll
ノ出力轄II当V時m幅をもつために、整形回路λl−
息の出力信@虻は通常重合部が生ずる。tた必要に応じ
て轄図Oように例えば充分大急ψ時定数ff1R1回路
ある%Ihは適当な時間幅の出力を送出する単安定!に
チパイル−タ等からなるタイマ13,114に上記整形
回路al、 RJ!の出力を加えて、このタイマis。
j4の出力をアンドゲート■に加えることにより1アン
ドゲート2aからほば確実に出力信号が送出される・こ
の信号で検出H2mが動作して、集束鏡の視野内に侵入
者のあったことを報知する―なお第す図は本発明の他の
実施例における#11@1)ムー人矢視図て、第2図に
おける素子5を省略しである。篇6−はこの場合におけ
るトテンジX # 11,1易の回路図で、検知1fi
lxを1つの素子易のみで形成しである。従って上記検
!4ジ器11は気温O変化によって屯出力を送出するが
、検靭lll0が出力を送出しないために第4図のアン
ドゲート2墨から出、力信号が送tHされないもので、
このため検出W2−社気温の変化に対して不動作状態を
維持する。會危第フーは本発明の更に他の実施例におけ
る111図のムーA矢視図、第8図はトランジスタxz
、 xsの回路−である。すなわちこの場合は、第5
図の素手番をも省略して検知器10.11をそれ々゛れ
素子2および3のみて構成したものである0従って気温
の変化によって検出器2ばI動作を生ずることがあるo
しかし気温に急激な変化を生ずるおそれのない場合等は
、この簡単な構成を用−ることがて色る。
ドゲート2aからほば確実に出力信号が送出される・こ
の信号で検出H2mが動作して、集束鏡の視野内に侵入
者のあったことを報知する―なお第す図は本発明の他の
実施例における#11@1)ムー人矢視図て、第2図に
おける素子5を省略しである。篇6−はこの場合におけ
るトテンジX # 11,1易の回路図で、検知1fi
lxを1つの素子易のみで形成しである。従って上記検
!4ジ器11は気温O変化によって屯出力を送出するが
、検靭lll0が出力を送出しないために第4図のアン
ドゲート2墨から出、力信号が送tHされないもので、
このため検出W2−社気温の変化に対して不動作状態を
維持する。會危第フーは本発明の更に他の実施例におけ
る111図のムーA矢視図、第8図はトランジスタxz
、 xsの回路−である。すなわちこの場合は、第5
図の素手番をも省略して検知器10.11をそれ々゛れ
素子2および3のみて構成したものである0従って気温
の変化によって検出器2ばI動作を生ずることがあるo
しかし気温に急激な変化を生ずるおそれのない場合等は
、この簡単な構成を用−ることがて色る。
以上実施例について説明したように本発明は凹面鏡lの
ような熱線集束鏡の焦点位置に複数個の焦電型熱線検・
知器z O# 11等を配置して、名検知響をトランジ
スタ12または13等からなるそれぞれ別個の増幅回路
の入力端に接続し、各増el!a路が同時に出力を送出
したとき熱線検出器t−が動作するようKしたものであ
る。このような装Wにおいて例えけトランジスタ1ff
i、l工のゲート漏洩電流の雑音成分等によって端子1
6または17から課信号が送出されることがある。L#
L複数個の回路から大きな雑音電圧が同時に発生する確
率社極めて低く1これを充分勲視する仁とができる。従
って増fia路の雑音電圧【基因して発生する誤動作が
ffW確実に防止されるhik熱線集束鏡の視舒内へ人
間のように熱線を放射する物体が侵入して、特にこれが
移動するような場合は前述のように複数個の検知器10
.11痔から同時に出力が送出されて、検用II怠−が
動作する。かつ少なくも一方の検知器を・11、に逆極
性で直列に接続された2つの焦m1ii熱線感応素子2
,4等で形成してこれらの素子を集□東鏡O焦点位置に
お−て出来るだけ離れた位置に配−することにより、気
温の変化略による誤動作も同時に防止される。
ような熱線集束鏡の焦点位置に複数個の焦電型熱線検・
知器z O# 11等を配置して、名検知響をトランジ
スタ12または13等からなるそれぞれ別個の増幅回路
の入力端に接続し、各増el!a路が同時に出力を送出
したとき熱線検出器t−が動作するようKしたものであ
る。このような装Wにおいて例えけトランジスタ1ff
i、l工のゲート漏洩電流の雑音成分等によって端子1
6または17から課信号が送出されることがある。L#
L複数個の回路から大きな雑音電圧が同時に発生する確
率社極めて低く1これを充分勲視する仁とができる。従
って増fia路の雑音電圧【基因して発生する誤動作が
ffW確実に防止されるhik熱線集束鏡の視舒内へ人
間のように熱線を放射する物体が侵入して、特にこれが
移動するような場合は前述のように複数個の検知器10
.11痔から同時に出力が送出されて、検用II怠−が
動作する。かつ少なくも一方の検知器を・11、に逆極
性で直列に接続された2つの焦m1ii熱線感応素子2
,4等で形成してこれらの素子を集□東鏡O焦点位置に
お−て出来るだけ離れた位置に配−することにより、気
温の変化略による誤動作も同時に防止される。
1[1図は本発#i爽施例の光学的4I成を4<シた図
、II鷹図IIi篇1図のムーム矢視図、籐1図は第2
図#Cおける検知器の回路図、第4図はsi図の偽力を
加えられる装置の構成の一例を示した図、1155図は
他の実施例IIcおけるS1図と−1一部分を示した園
、IF5図は第す図の検知器の回路図1第マ図轄更に他
0実施例におけるl1m図と同一部分を示した図、第S
図社第1図の検知器の回路図である01にお(2)(お
−で、lは凹面鏡、!!、l、4.II紘焦電型熱纏虐
応素子、10.11は熱線感知器、ff1lllは整形
回路、!為、24はタイ!、xsi#iアンFゲート、
!!6は検出器である。
、II鷹図IIi篇1図のムーム矢視図、籐1図は第2
図#Cおける検知器の回路図、第4図はsi図の偽力を
加えられる装置の構成の一例を示した図、1155図は
他の実施例IIcおけるS1図と−1一部分を示した園
、IF5図は第す図の検知器の回路図1第マ図轄更に他
0実施例におけるl1m図と同一部分を示した図、第S
図社第1図の検知器の回路図である01にお(2)(お
−で、lは凹面鏡、!!、l、4.II紘焦電型熱纏虐
応素子、10.11は熱線感知器、ff1lllは整形
回路、!為、24はタイ!、xsi#iアンFゲート、
!!6は検出器である。
Claims (1)
- (1)熱線集束鏡の焦点位置に複数個の焦電@熱線検知
量を配置して各検知器をそれ、ぞれ別個の増幅回路のλ
万端−接続し11町各増幅回路が同時に出力を送出した
と電動作する熱纏検聞器を設けたことを特徴とする熱線
検出装置 (怠)焦mii熱線検知器を互に逆極性て直列に接続畜
れた1つO焦電橿熱線感応素子″C形成して、上記1つ
の素子の各々を熱線集束鏡Oはぼ焦点位置にお−て充分
離隔した位置に配置した特許請求の範11$1(x)l
[記載の熱線検出装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16106981A JPS5862792A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 熱線検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16106981A JPS5862792A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 熱線検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862792A true JPS5862792A (ja) | 1983-04-14 |
Family
ID=15728023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16106981A Pending JPS5862792A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 熱線検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862792A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4871198A (ja) * | 1971-12-20 | 1973-09-26 |
-
1981
- 1981-10-12 JP JP16106981A patent/JPS5862792A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4871198A (ja) * | 1971-12-20 | 1973-09-26 |
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