JPS5862837A - デイスク再生装置 - Google Patents
デイスク再生装置Info
- Publication number
- JPS5862837A JPS5862837A JP16229381A JP16229381A JPS5862837A JP S5862837 A JPS5862837 A JP S5862837A JP 16229381 A JP16229381 A JP 16229381A JP 16229381 A JP16229381 A JP 16229381A JP S5862837 A JPS5862837 A JP S5862837A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- circuit
- signal
- terminal
- waveform
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 241000345998 Calamus manan Species 0.000 description 1
- UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N Cloperastine hydrochloride Chemical compound Cl.C1=CC(Cl)=CC=C1C(C=1C=CC=CC=1)OCCN1CCCCC1 UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
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- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
- G11B21/08—Track changing or selecting during transducing operation
- G11B21/081—Access to indexed tracks or parts of continuous track
- G11B21/083—Access to indexed tracks or parts of continuous track on discs
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はビテ万・ディスク(以下VDと配置)又はデジ
タル−オーデオ・ディスク(以下DADと記す)などの
再生トラック検索のためのトラック検出執RE関する。
タル−オーデオ・ディスク(以下DADと記す)などの
再生トラック検索のためのトラック検出執RE関する。
VD−?DAD K於ては、一般には目的のトラックに
自由に再生ヘーツド等の再生信号ピックアップ手段−k
pm@せる場會には、一度トラックに記鍮さ3ている位
置情報なa李とって目的の位置に対応するトラック迄再
生信号ピックアップ手段を移a−gせる様に成されて−
るが、これらVD +DAD tt再生妓置円のターン
テーブルにlll1ctするとき、或いはVD +DA
D製作時の中心孔打ち抜き時に生ずる偏芯などのために
数十乃至数百トラック分も偏芯して1gl@するために
−f)ラック位置情報な貌+取った後に目的のトラック
とずjした分だけ再生信号ピックアップ手!Rな移動畜
せる必賛があるが、このとき再生信号ピックアップ手段
をゆっくり動かすと、トラックエフ−信号の繰夕返し数
だけではその方向差に何トラック移ln名せたかか解ら
なくなるためトラックの偏芯遮度工9早くヘッドをV動
畜せる必畳が番った。このため−トラック毎にずらしな
がらトランクサーボな行な一81!1Ilbするために
時間が89再生信号ピックアップ手設を駆動するパワー
を多く必景とし、回路も複数となる欠点なMしていた。
自由に再生ヘーツド等の再生信号ピックアップ手段−k
pm@せる場會には、一度トラックに記鍮さ3ている位
置情報なa李とって目的の位置に対応するトラック迄再
生信号ピックアップ手段を移a−gせる様に成されて−
るが、これらVD +DAD tt再生妓置円のターン
テーブルにlll1ctするとき、或いはVD +DA
D製作時の中心孔打ち抜き時に生ずる偏芯などのために
数十乃至数百トラック分も偏芯して1gl@するために
−f)ラック位置情報な貌+取った後に目的のトラック
とずjした分だけ再生信号ピックアップ手!Rな移動畜
せる必賛があるが、このとき再生信号ピックアップ手段
をゆっくり動かすと、トラックエフ−信号の繰夕返し数
だけではその方向差に何トラック移ln名せたかか解ら
なくなるためトラックの偏芯遮度工9早くヘッドをV動
畜せる必畳が番った。このため−トラック毎にずらしな
がらトランクサーボな行な一81!1Ilbするために
時間が89再生信号ピックアップ手設を駆動するパワー
を多く必景とし、回路も複数となる欠点なMしていた。
本々Mは叙上の欠点を除去したディスクの再生装置を提
供するもので、その特徴1とするところはディスクのト
ラック再生信号ビーツクアップ手段が横切る時この方向
を検出し、トラックを横切る時の方向信号とトラックを
横切った数によってトラック位置を#I実にカウントす
るようにした−のでめ9.上記したトラックを横切る時
の方向信号、即ちトラック移動方向信号はトラックより
得られる再生信号とトラックエラー信号より得る−ので
める。
供するもので、その特徴1とするところはディスクのト
ラック再生信号ビーツクアップ手段が横切る時この方向
を検出し、トラックを横切る時の方向信号とトラックを
横切った数によってトラック位置を#I実にカウントす
るようにした−のでめ9.上記したトラックを横切る時
の方向信号、即ちトラック移動方向信号はトラックより
得られる再生信号とトラックエラー信号より得る−ので
める。
以下、本発明の一笑施例をjlに1図乃至第5図につ−
て詳記する。
て詳記する。
第1図に本発明の系統図を示すもので、端子(T1)に
はディスクに記録された再生信号が与えられ、該端子(
Tl ) ri−c :/ベロー、プ検波刷路(17K
1m m −gれ、エンベロープ検波1路(υは波形
整形回路e)にm続されて−る。波形整形回路(2)の
出力ri第1の微分回路φ2第2のアンドゲート回路(
7)の−万の入力端子、エクスクルタブ論理回路(田の
一万の人力に接続されて−る。−万、電子(Ts )に
はトラックエラー信号が与えられ、端子(Tz)rt波
形整形回路φ)Kli貌され、腋波形整形回路(8)の
出力に第1のアンドグー)1回路(6)の一方の入力端
子と第2の微分回路向に接続′g力、第1及び第2のア
ントゲ−)回路(6)■の出力嬬フリツプフロツ1回路
(8)のセット(a)及びリセット(R)入力端子に接
続式れ該フリップフロップ回路1.87の出力はエクス
クルシブ論塩鑓路(9)とカウンタ回路(6)に接続さ
jL、ロード信号が端子(T3)に与えられ、端子(T
1)の出力はカウンタ回路(2)に与えられている。
はディスクに記録された再生信号が与えられ、該端子(
Tl ) ri−c :/ベロー、プ検波刷路(17K
1m m −gれ、エンベロープ検波1路(υは波形
整形回路e)にm続されて−る。波形整形回路(2)の
出力ri第1の微分回路φ2第2のアンドゲート回路(
7)の−万の入力端子、エクスクルタブ論理回路(田の
一万の人力に接続されて−る。−万、電子(Ts )に
はトラックエラー信号が与えられ、端子(Tz)rt波
形整形回路φ)Kli貌され、腋波形整形回路(8)の
出力に第1のアンドグー)1回路(6)の一方の入力端
子と第2の微分回路向に接続′g力、第1及び第2のア
ントゲ−)回路(6)■の出力嬬フリツプフロツ1回路
(8)のセット(a)及びリセット(R)入力端子に接
続式れ該フリップフロップ回路1.87の出力はエクス
クルシブ論塩鑓路(9)とカウンタ回路(6)に接続さ
jL、ロード信号が端子(T3)に与えられ、端子(T
1)の出力はカウンタ回路(2)に与えられている。
上述の如く構成嘔れた本発明の動作を第2図及びjl3
関の波形を用いて説明する。
関の波形を用いて説明する。
第1Nの端子(Ts)K加えられる再生信号は第11□
1 2図に示すDAD又はマpのトラック(C)を慣切って
D1方向に&つて再生信号ピックアップ手段よりのスポ
ラ) (8P)が移動したときに得られる第2図(A)
波形の如く、トラックの中心で最大の再生感度出力が得
られ、トラック間で最小と成る波形で6る。
1 2図に示すDAD又はマpのトラック(C)を慣切って
D1方向に&つて再生信号ピックアップ手段よりのスポ
ラ) (8P)が移動したときに得られる第2図(A)
波形の如く、トラックの中心で最大の再生感度出力が得
られ、トラック間で最小と成る波形で6る。
一万、端子(Tりに加えられるトラッキングエラー信号
(B)に第2図Bに示す様に(ラック(C)の中央部で
直線的に電圧が変化する波形てTo9、この直線部分の
中央に成るようにサーボを行っている。
(B)に第2図Bに示す様に(ラック(C)の中央部で
直線的に電圧が変化する波形てTo9、この直線部分の
中央に成るようにサーボを行っている。
この様なトラッキングエラー信号を検出する方法U櫨々
提某され公昶であるのでその詳細は省略するも、これら
の再生信号とトラッキングエラー信号riDAD −?
VDの偏芯によって第6図(ム’) (B’)に示す
如き波形と威る。即ち再生信号に中ヤリャなエンベロー
プ検波するためにエンベロープ検波回路(υに加えて第
6図(イ)に示す波形と成される。
提某され公昶であるのでその詳細は省略するも、これら
の再生信号とトラッキングエラー信号riDAD −?
VDの偏芯によって第6図(ム’) (B’)に示す
如き波形と威る。即ち再生信号に中ヤリャなエンベロー
プ検波するためにエンベロープ検波回路(υに加えて第
6図(イ)に示す波形と成される。
第6図(イ)に示す波形を平均レベル1でスライスして
第1の波形整形回路(2)で波形整形すtL#i第3図
(o)に示すトラック再生信号が得られる。
第1の波形整形回路(2)で波形整形すtL#i第3図
(o)に示すトラック再生信号が得られる。
第6図(ロ)で得られた波形をjllの微分回路(旬に
加えて波形の立ち上9部分を微分すれば第6図(Q勺の
微分波形を得る。
加えて波形の立ち上9部分を微分すれば第6図(Q勺の
微分波形を得る。
一:2y%第51!!l (B’)に示すトラッキング
エラー信号1を平均レベル2′でスライスし波形整形す
る第2の波形整形回路(3)に加えて第6図(ハ)の波
形を得て第2の微分回路ωλに加えることで第2の波形
整形回路■工9の波形の文ち上9部分を微分したj[f
f1(八′)の波形が得られる。
エラー信号1を平均レベル2′でスライスし波形整形す
る第2の波形整形回路(3)に加えて第6図(ハ)の波
形を得て第2の微分回路ωλに加えることで第2の波形
整形回路■工9の波形の文ち上9部分を微分したj[f
f1(八′)の波形が得られる。
上記、第1及び第2の微分回路(4)(5)の出力は第
1及び第2のアンドゲート回路(6) (7)に与えら
れて−ると共にjllのアンドゲート回路(6)には第
2の波形!1形鵡路(3)よりの第S図(ハ)の出力と
Mlの微分回路(4よりの第5図(a′)の波形が人力
されてiるためにこれら波形が同時にあるときのみ出力
されてts3図(二′)に示す波形が取り出される。
1及び第2のアンドゲート回路(6) (7)に与えら
れて−ると共にjllのアンドゲート回路(6)には第
2の波形!1形鵡路(3)よりの第S図(ハ)の出力と
Mlの微分回路(4よりの第5図(a′)の波形が人力
されてiるためにこれら波形が同時にあるときのみ出力
されてts3図(二′)に示す波形が取り出される。
又、第2のアンドグー)1回路(7)には第1の波形整
形回路■の蕗3図<a>に示す波形と第2の微分回路(
5)よりの第3崗(−勺の出力が同時に存在する時の出
力パルスが堆り出される第6図に)の波形が得られる。
形回路■の蕗3図<a>に示す波形と第2の微分回路(
5)よりの第3崗(−勺の出力が同時に存在する時の出
力パルスが堆り出される第6図に)の波形が得られる。
菖1及び[2のアンドゲート回路(6バでの出力はフリ
ップフロップ回路(8)を作動させる第6図(ホ1のこ
の出力によって移動方向値号を得てカウンタ回路uQを
アップ又はダウンする様に指令する。例えば第6図(ロ
)に示すデータをカウントすれば所定の値の位置よりど
の方向に何トラック移動したかを確実に把握することか
出来る。
ップフロップ回路(8)を作動させる第6図(ホ1のこ
の出力によって移動方向値号を得てカウンタ回路uQを
アップ又はダウンする様に指令する。例えば第6図(ロ
)に示すデータをカウントすれば所定の値の位置よりど
の方向に何トラック移動したかを確実に把握することか
出来る。
カウンタ回路四には第1の波形整形回路(2)よりの第
6図(ロ)の波形とフリップフロップ回路(印の第6図
(ホ)の出力がエクスクルシブ論理回路(9)に加えら
れて―るので該エクスクル/プ論理回路(9)を通して
$5図(ロ)の波形をカウントすることになる。
6図(ロ)の波形とフリップフロップ回路(印の第6図
(ホ)の出力がエクスクルシブ論理回路(9)に加えら
れて―るので該エクスクル/プ論理回路(9)を通して
$5図(ロ)の波形をカウントすることになる。
カウンタ回路(10の出力rt第6図(勺に示す如く同
一)ラック領域は同一カウントになり、所定値は端子(
T1)よりロート信号(L)な与える様にすればよい。
一)ラック領域は同一カウントになり、所定値は端子(
T1)よりロート信号(L)な与える様にすればよい。
本発明は叙上の知〈構成させ且つ動作するので一度トラ
ック位置の基準を定めればマD −p IIADに偏芯
があつ【も確実にトラック位置を検出することが出来て
検索に礁めて有用なディスク再生装置
ック位置の基準を定めればマD −p IIADに偏芯
があつ【も確実にトラック位置を検出することが出来て
検索に礁めて有用なディスク再生装置
第1図は本発明のディスク再生装置の系統図、第2図は
DAD等のトランクと再生スポットにより得られる再生
信号とトラッキングエラー便号を説明するための波形図
、第6凶は籐1図を説明するための波形図でわる。 図中 U)はエンベロープ検波回路、(2)(8) r
i第1及び第2の波形整形回路、(4)(5)は第1及
び第2の微分回路、(6バ7Jに第1及び第2のアンド
ゲート回路、(8)はフリップフロップ回路、(9)r
!エクスクルンブ論理回路、(IQはカウンター路でる
る。 特許出願人 H本コロムビア株式会社胃1 第1図 第31図
DAD等のトランクと再生スポットにより得られる再生
信号とトラッキングエラー便号を説明するための波形図
、第6凶は籐1図を説明するための波形図でわる。 図中 U)はエンベロープ検波回路、(2)(8) r
i第1及び第2の波形整形回路、(4)(5)は第1及
び第2の微分回路、(6バ7Jに第1及び第2のアンド
ゲート回路、(8)はフリップフロップ回路、(9)r
!エクスクルンブ論理回路、(IQはカウンター路でる
る。 特許出願人 H本コロムビア株式会社胃1 第1図 第31図
Claims (2)
- (1) ティスフエフ得られる再生信号のVベルに対
応した信号を検出するレベル検出手段と、ディスクのト
ラノクリすfLに対応したトラックエラー9号を検出す
るトランクエラー憾出手段工9の両者の位相を検出する
ことによって再生信号ピックアップ手段と再生トラック
との相対的移動方向を構出するLうにしたことを特徴と
するディスク再生装置。 - (2)再生信号ピックアップ手段と再生トランクとの相
対的移動方向検出信号によって、トラック信号のカウン
タの正逆をコントロールすることにエフトラックの相対
移動数をカウントするようにして成る脣許錆求範囲第1
゛項配賦のディスク再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16229381A JPS5862837A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | デイスク再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16229381A JPS5862837A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | デイスク再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862837A true JPS5862837A (ja) | 1983-04-14 |
Family
ID=15751730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16229381A Pending JPS5862837A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | デイスク再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862837A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5671200A (en) * | 1994-08-12 | 1997-09-23 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method for detecting the movement of a light beam and optical information reproduction apparatus using the same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51107015A (ja) * | 1975-03-17 | 1976-09-22 | Hitachi Ltd | |
| JPS51117005A (en) * | 1975-04-07 | 1976-10-14 | Hitachi Ltd | Tracking absorption equipment |
-
1981
- 1981-10-12 JP JP16229381A patent/JPS5862837A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51107015A (ja) * | 1975-03-17 | 1976-09-22 | Hitachi Ltd | |
| JPS51117005A (en) * | 1975-04-07 | 1976-10-14 | Hitachi Ltd | Tracking absorption equipment |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5671200A (en) * | 1994-08-12 | 1997-09-23 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method for detecting the movement of a light beam and optical information reproduction apparatus using the same |
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