JPS5862967A - 画像記録装置 - Google Patents
画像記録装置Info
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- JPS5862967A JPS5862967A JP56160161A JP16016181A JPS5862967A JP S5862967 A JPS5862967 A JP S5862967A JP 56160161 A JP56160161 A JP 56160161A JP 16016181 A JP16016181 A JP 16016181A JP S5862967 A JPS5862967 A JP S5862967A
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- Japan
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- signal
- circuit
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- pulse
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- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/0035—User-machine interface; Control console
- H04N1/00405—Output means
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- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
- H04N1/32609—Fault detection or counter-measures, e.g. original mis-positioned, shortage of paper
- H04N1/32625—Fault detection
- H04N1/32635—Fault detection of reproducing apparatus or receiver, e.g. out of paper
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- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
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- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
- H04N1/32609—Fault detection or counter-measures, e.g. original mis-positioned, shortage of paper
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- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は面像記録クステムに関し、画像読取手段から画
像記録手段への画像データ伝送と画像記録手段から画像
読取手段への状態信号等のデータ伝送とをそれぞれ異な
った指向性を有する双方同性通信媒体により行うように
したものである。
像記録手段への画像データ伝送と画像記録手段から画像
読取手段への状態信号等のデータ伝送とをそれぞれ異な
った指向性を有する双方同性通信媒体により行うように
したものである。
画像読取手段と画像記録手段とを離隔して配置した従来
の画像記録システムにおいては、−像データおよび記録
手段から読取手段へO状態信号等のデータを同一の指向
性を有する通信媒体を用いて互いに伝送している。すな
わち、読取手段からに2録中段への画像データは、エネ
ルギ密度を高くして伝送する必要があり指向性の強い通
信媒体を用いている。また、記録手段から読取手段への
データ伝送は比較的弱い指向性の通信媒体を用いること
ができるが、従来は画像データ伝送と同一の指向性を有
する通信媒体により伝送している。従って、読取手段を
移動可能として使い勝手の同上を図る場合に、指向性に
起因する種々の問題が生じ、読取手段を固定して用いて
いるのが実情である。
の画像記録システムにおいては、−像データおよび記録
手段から読取手段へO状態信号等のデータを同一の指向
性を有する通信媒体を用いて互いに伝送している。すな
わち、読取手段からに2録中段への画像データは、エネ
ルギ密度を高くして伝送する必要があり指向性の強い通
信媒体を用いている。また、記録手段から読取手段への
データ伝送は比較的弱い指向性の通信媒体を用いること
ができるが、従来は画像データ伝送と同一の指向性を有
する通信媒体により伝送している。従って、読取手段を
移動可能として使い勝手の同上を図る場合に、指向性に
起因する種々の問題が生じ、読取手段を固定して用いて
いるのが実情である。
一方、上述したN像記録システムにおいてはあ高速通信
が可能であり、かつ画像信号が確実に再現される伝送方
式が望まれる。
が可能であり、かつ画像信号が確実に再現される伝送方
式が望まれる。
そこで、発明者は各種パルス変調方式について、空間光
通信により画像伝送をする場合を例にとり、その利点、
欠点を詳細に検討してみた。以下にその結果を記す。
通信により画像伝送をする場合を例にとり、その利点、
欠点を詳細に検討してみた。以下にその結果を記す。
1)8/N比またはC7N比について
s / N比(信号/雑音比)またはC/N比(搬送波
/雑音比)を大きくするには、なるべく通信帯域幅を狭
めることが望ましい。この点に関し、 a)yMはNRZの倍の帯域幅を必要とするが。
/雑音比)を大きくするには、なるべく通信帯域幅を狭
めることが望ましい。この点に関し、 a)yMはNRZの倍の帯域幅を必要とするが。
RZとは同等である。
b) MFMはNILZと同等の帯域幅で済む。
2)設置場所の自由度について
読取部と記#isとを分離する場合、必要に応じて設置
場所を変更し5ることが望ましい。その結果、通信信号
強度(変調光!11度〕の変動が必然的に大きくなる。
場所を変更し5ることが望ましい。その結果、通信信号
強度(変調光!11度〕の変動が必然的に大きくなる。
(光ファイバIIKよる場合は一旦設置すればレベル変
動が殆んどないが設置場所を任意に変更することが困難
である。)光強度変調の場合は、このam信号強度の変
動が、特に、再生パルス波形の立ち上がり、立ち下がり
タイイングO変動をひき起こし、伝送りロックの同期を
困難にする。この点に関し、a) FM、 MFMで
はIビットもしくは2ビツト、 9時間中に必らずタイ
イング情報が入るので同期をとりやすい。
動が殆んどないが設置場所を任意に変更することが困難
である。)光強度変調の場合は、このam信号強度の変
動が、特に、再生パルス波形の立ち上がり、立ち下がり
タイイングO変動をひき起こし、伝送りロックの同期を
困難にする。この点に関し、a) FM、 MFMで
はIビットもしくは2ビツト、 9時間中に必らずタイ
イング情報が入るので同期をとりやすい。
b) NIIZ、 RZ方式”eft joJまりf
Sr/Jが連 −統するとタイイング情報が送れない。
Sr/Jが連 −統するとタイイング情報が送れない。
3)回路構成の単純化とフレーム同期について回路構成
は簡潔であることが望ましい。そのためには、データ蓄
積中段等を設けることなく読み取り画像信号を即時通信
するのがよく、それには、lフレームの周期を原稿送り
方向に直交する方向の1回の走査分、すなわちl主走査
分とするのがよい。その結果、フレーム間の時間隔が短
かくなってしまうこととなる。この点に関し、 a) NRZ、 RZではフレーム同期用のパルス
列、いわゆるプリア・ングルと呼ばれるフレームへ7、
、、□1あ”’y51M、y工1、□、□は不要である
。(実際にはフレームヘッダを付けて同期tより確実に
している。) b)w像信号Olフレームのビット数は、例えば17コ
tビツト、コoatビットというように、一般に大きな
値にされている。NRZ、RZではフレーム−中で同期
外れを□起こして画像が乱れる惧れが強い。
は簡潔であることが望ましい。そのためには、データ蓄
積中段等を設けることなく読み取り画像信号を即時通信
するのがよく、それには、lフレームの周期を原稿送り
方向に直交する方向の1回の走査分、すなわちl主走査
分とするのがよい。その結果、フレーム間の時間隔が短
かくなってしまうこととなる。この点に関し、 a) NRZ、 RZではフレーム同期用のパルス
列、いわゆるプリア・ングルと呼ばれるフレームへ7、
、、□1あ”’y51M、y工1、□、□は不要である
。(実際にはフレームヘッダを付けて同期tより確実に
している。) b)w像信号Olフレームのビット数は、例えば17コ
tビツト、コoatビットというように、一般に大きな
値にされている。NRZ、RZではフレーム−中で同期
外れを□起こして画像が乱れる惧れが強い。
4〕 画像信号伝送におけるビット同期の必要性につい
て 画像信号伝送中、画像信号にガウス雑音が混入しても、
−足程度まではその影□響を減殺することができる。こ
れに□一対し、同期外れはいわゆる絵が流れる現象に直
結するものであり、この点から、画像伝送ではビット同
期情報が必須となる@ NRZ 、 RZはこの点で画
像伝送には不向きである。
て 画像信号伝送中、画像信号にガウス雑音が混入しても、
−足程度まではその影□響を減殺することができる。こ
れに□一対し、同期外れはいわゆる絵が流れる現象に直
結するものであり、この点から、画像伝送ではビット同
期情報が必須となる@ NRZ 、 RZはこの点で画
像伝送には不向きである。
5)実時間伝送について
読み取り機構で読み取った画像信号は実時間伝送をする
。すなわち、画像信号を即時に伝送するようにfるのが
、回路構成の単純化、その他の点で好ましい。ところで
、この方式を採る場合には、備考再送が不可能であるの
で、局所的な誤りが後を引かない伝送方式とする必要が
ある。
。すなわち、画像信号を即時に伝送するようにfるのが
、回路構成の単純化、その他の点で好ましい。ところで
、この方式を採る場合には、備考再送が不可能であるの
で、局所的な誤りが後を引かない伝送方式とする必要が
ある。
この点ではFM方式が望ましく 、 MFM方式の場合
は復M8!l路に工夫が必要である。
は復M8!l路に工夫が必要である。
6)冗長ビットな極力少なくすることの意義について
工2−回復コード、同期用ビット等は画像信号から見た
場合冗長ビットとなる。このような冗長ビットの付加は
、必要周波数帯域を広(し、回Mな複雑にすることにつ
ながる。
場合冗長ビットとなる。このような冗長ビットの付加は
、必要周波数帯域を広(し、回Mな複雑にすることにつ
ながる。
□従って、冗長ビットを付加しないでも済む伝送方式t
−避ぶことは種々の点でメリットかある・本発明の目的
は、このような点に鑑みて、−像読取手段を容易に移動
可能とした画像記録システムを提供することにある。
−避ぶことは種々の点でメリットかある・本発明の目的
は、このような点に鑑みて、−像読取手段を容易に移動
可能とした画像記録システムを提供することにある。
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する・#!I
図は本発明を適用した画像伝送装置の一例を示し、ここ
に、/DOは分散配置された読取部であり、シート状原
稿の画像を一次元固体撮像素子。
図は本発明を適用した画像伝送装置の一例を示し、ここ
に、/DOは分散配置された読取部であり、シート状原
稿の画像を一次元固体撮像素子。
例えばCODラインイメージセンサで読みとって時系列
の画像データVDA□に変換する。この画像データVD
Aを量子化し、この画像データVDおよび記録部200
の動作をするための命令データCDを読取部100円の
変調回路に供給し、所定のクロック信号をこれらの信号
(以下「データ信号D8Jと総称する)でヂルス周波数
変調する。パルス周波数変調回路の出力信号、すなわち
パルスh信号FMJIを送光部!00に供給し、その変
調信号FM8を送光部100で光ビームLtK変換して
天井等に取付けた受光W6700に向けて出射する。ま
た、記録部300からの各種信号を受光部700内に設
けた発光素子を介して送光部!00の受光素子へ送る・
第1図は送光部200および受光部700の構成の一例
を示し、!σlは発光素子であり、発光ダイオードやレ
ーザダイオード等を用いることができる。
の画像データVDA□に変換する。この画像データVD
Aを量子化し、この画像データVDおよび記録部200
の動作をするための命令データCDを読取部100円の
変調回路に供給し、所定のクロック信号をこれらの信号
(以下「データ信号D8Jと総称する)でヂルス周波数
変調する。パルス周波数変調回路の出力信号、すなわち
パルスh信号FMJIを送光部!00に供給し、その変
調信号FM8を送光部100で光ビームLtK変換して
天井等に取付けた受光W6700に向けて出射する。ま
た、記録部300からの各種信号を受光部700内に設
けた発光素子を介して送光部!00の受光素子へ送る・
第1図は送光部200および受光部700の構成の一例
を示し、!σlは発光素子であり、発光ダイオードやレ
ーザダイオード等を用いることができる。
j0コは受光素子であり、アパツンシエホトダイオード
等を用いることかできる。J’DJは発光素子10/か
らの出射光を集光し、また送光部200に入射する光を
受光素子j0コ上に集光させるレンズである。一方、受
光W670Oにおいても同様な発光素子70/および受
光素子702を有しており、記録部JOOからの一制御
の下に発光素子70/を駆動する。
等を用いることかできる。J’DJは発光素子10/か
らの出射光を集光し、また送光部200に入射する光を
受光素子j0コ上に集光させるレンズである。一方、受
光W670Oにおいても同様な発光素子70/および受
光素子702を有しており、記録部JOOからの一制御
の下に発光素子70/を駆動する。
各受光素子jOコ、70コは、光ビームItの光ノ強弱
を電気信号に変換して前述のパルス変調信号FM8を再
現する。受光部700 においては、その変調信号FM
8を同軸ケーブルタ00を介1て紀一部300に供給す
る。記fIa部300は供給されたパルス戻調信号FM
Sから画像データVD 、書き出し制御クロックWCK
および命令データCDをとり出す。
を電気信号に変換して前述のパルス変調信号FM8を再
現する。受光部700 においては、その変調信号FM
8を同軸ケーブルタ00を介1て紀一部300に供給す
る。記fIa部300は供給されたパルス戻調信号FM
Sから画像データVD 、書き出し制御クロックWCK
および命令データCDをとり出す。
これらの信号に基づいて記録部300が所定のiII像
記録動作を実行する。
記録動作を実行する。
第J 図’(A) オj ヒ(B) t!、送光5zo
oト受光部700との間の双方同通信を実現する他の1
例を示す。WJJ図(A)において、jllは前述した
と一様の発光素子であり、その光をハーフ(? −xi
λにより折り返し、レンズJ/Jを介して受光部700
の受光素子704に送るようにする。一方、 j/参は
前述したと同様の受光素率であり、レンズJ/Jおよび
ハーフミラ−5tJを介する受光5700の発光素子7
01からの光を電気信号に変換する。
oト受光部700との間の双方同通信を実現する他の1
例を示す。WJJ図(A)において、jllは前述した
と一様の発光素子であり、その光をハーフ(? −xi
λにより折り返し、レンズJ/Jを介して受光部700
の受光素子704に送るようにする。一方、 j/参は
前述したと同様の受光素率であり、レンズJ/Jおよび
ハーフミラ−5tJを介する受光5700の発光素子7
01からの光を電気信号に変換する。
絽3図CB)において、jllは赤外光な出射する発光
素子、!ココは可視光を受光する受光素子、7コlは可
視光な出射する発光素子、722は赤外光を受光する受
光素子、jllは赤外光を反射させ可視光を透過させる
グイクロイックイ?−,124にはレンズである。すな
わち、発光素子!コlが赤外光を発光すると、その光が
グイクロイックjJJKより反射され、レンズ!コlを
介して受光素子7ココに入射する。一方、記録W610
0の制御の下に発光素子7J/が可視光を発光すると、
その光がレンズZJa 、グイクロイック!コ3を介し
て受光素子jJJに入射する。
素子、!ココは可視光を受光する受光素子、7コlは可
視光な出射する発光素子、722は赤外光を受光する受
光素子、jllは赤外光を反射させ可視光を透過させる
グイクロイックイ?−,124にはレンズである。すな
わち、発光素子!コlが赤外光を発光すると、その光が
グイクロイックjJJKより反射され、レンズ!コlを
介して受光素子7ココに入射する。一方、記録W610
0の制御の下に発光素子7J/が可視光を発光すると、
その光がレンズZJa 、グイクロイック!コ3を介し
て受光素子jJJに入射する。
第参図は読取部100の読取機構の一例を示し、ココニ
/ 0/ ハV )状IIc稿、 toa、 toi
trs原稿toiな矢印B方向に給送する給送ローラ、
104Aは原稿給送経路に設けられた1ツテンであり
、このグツテン10ダの位置人を通過する原稿10/
(D下面の画像が逐次読み取られる。101は原稿10
/を押えてピントよく結像せしめる働きをする原稿送り
ガイドである。 iotおよび107は原@iotの紙
端を検知するための原稿位置の検知手段であり、給送さ
れた原稿toiの紙端が発光素子104から受光素子1
07への光の進行を妨げる時点を検知する。
/ 0/ ハV )状IIc稿、 toa、 toi
trs原稿toiな矢印B方向に給送する給送ローラ、
104Aは原稿給送経路に設けられた1ツテンであり
、このグツテン10ダの位置人を通過する原稿10/
(D下面の画像が逐次読み取られる。101は原稿10
/を押えてピントよく結像せしめる働きをする原稿送り
ガイドである。 iotおよび107は原@iotの紙
端を検知するための原稿位置の検知手段であり、給送さ
れた原稿toiの紙端が発光素子104から受光素子1
07への光の進行を妨げる時点を検知する。
この検知信号は記録@ 300の制御に使用される。
101はハロゲンランプ等の原稿際明月棒状光源であり
、1ラテン104cの読取部111Aを下方から照射す
る。/(7?は折返しミラーであり、読取部[1,Aを
通過する原@10/で反射された画像光Lrを図に示す
ように折返す。/10は結像レンズであり。
、1ラテン104cの読取部111Aを下方から照射す
る。/(7?は折返しミラーであり、読取部[1,Aを
通過する原@10/で反射された画像光Lrを図に示す
ように折返す。/10は結像レンズであり。
画像光Lr 7kCCD )インイメージセンサlll
の受光向上に結像させる働きをする。このCODライン
イメージセンサ///は結像された画像光Lrを所定の
ピント数の時系列の画像データ’VDAに変換する0 I45図は記録部300の記録機構を示し、ここに30
/ムは第l記鰺機構、JO/ Bは第コ記録機構である
。この実施例では、この2つの記録機構30/ムおよび
30/Bの構造を全く同一として、記録機構全体を指す
符号「30/ Jについてのみ第1記録機構と1iIJ
コ記録機構とを区別する符号「人」またはrBJを付し
、記録妻構の細部を指す符号はいずれの記録機構につい
ても同一の符号な付す。
の受光向上に結像させる働きをする。このCODライン
イメージセンサ///は結像された画像光Lrを所定の
ピント数の時系列の画像データ’VDAに変換する0 I45図は記録部300の記録機構を示し、ここに30
/ムは第l記鰺機構、JO/ Bは第コ記録機構である
。この実施例では、この2つの記録機構30/ムおよび
30/Bの構造を全く同一として、記録機構全体を指す
符号「30/ Jについてのみ第1記録機構と1iIJ
コ記録機構とを区別する符号「人」またはrBJを付し
、記録妻構の細部を指す符号はいずれの記録機構につい
ても同一の符号な付す。
第1紀録機構7Q/Aおよびll!コ紀録記録10/B
はそれぞれ1つの記録ヘッド、例えばインクジェットヘ
ッドJ17Jおよび71771kfillえている。各
インクジェットヘッドは複数の記録要素が第j図の80
面と垂直な方向に直線状に並んだフルツインのイン、ク
ジエツトヘッドであり、 CODラインイメージセンサ
ttiからの画像データVD五に応じて駆動されて記録
を行う。本例では、インクジェットヘッドJOコは16
ドツト/I@の黒色ノーマルモード記録を行い、インク
ジェットヘラ’l” JOJはtドツト/Wの赤色ノー
マルモード記録を行うものとする。各記録機構30/ム
およびJO/Bは図示されていない支持体により、縦に
2段重ねられている。
はそれぞれ1つの記録ヘッド、例えばインクジェットヘ
ッドJ17Jおよび71771kfillえている。各
インクジェットヘッドは複数の記録要素が第j図の80
面と垂直な方向に直線状に並んだフルツインのイン、ク
ジエツトヘッドであり、 CODラインイメージセンサ
ttiからの画像データVD五に応じて駆動されて記録
を行う。本例では、インクジェットヘッドJOコは16
ドツト/I@の黒色ノーマルモード記録を行い、インク
ジェットヘラ’l” JOJはtドツト/Wの赤色ノー
マルモード記録を行うものとする。各記録機構30/ム
およびJO/Bは図示されていない支持体により、縦に
2段重ねられている。
30#は記録紙収納カセット、30!はこのカセットに
収納されている記録紙、304は給紙ローラ、111 107はガイド板、 JOrはレジメトロ−2,30デ
はWX/の搬送ロー2%110は多数の細孔を有するプ
ラテン、 J//はファン、 J/Jは第1の搬送ロー
ラ。
収納されている記録紙、304は給紙ローラ、111 107はガイド板、 JOrはレジメトロ−2,30デ
はWX/の搬送ロー2%110は多数の細孔を有するプ
ラテン、 J//はファン、 J/Jは第1の搬送ロー
ラ。
J/Jは懸架ロー? b It参は搬送ベルト、J/j
は排紙トレイ、114および117はインクタンクであ
る。
は排紙トレイ、114および117はインクタンクであ
る。
次に、上記機構における記録動作を説明するが、インク
ジェットヘッド102およびJOJが読取部100から
送られてくる信号によって選択使用されること以外2つ
の記録機構’JO/Aおよび10/、Bは全く同一の動
作をするから、ここでは記録機構3αムについてのみ説
明する・ ゛紙カセツ) JOμに収納されている記録紙JOjは
給紙ローIy30&の回転によりガイド板307にそっ
て、回転を停止しているレジメ)ローラー01まで送ら
れ、適当なループを形成する。次に、記録紙は、レジス
トローラー010回転に伴って、レジストローラ30j
と第1の搬送ローラ3Qデに挟持されて、インクジェッ
トヘッド102および103方向へ移送される。このと
きインクジェットヘッド302および303の対同側に
は細孔を有するプラテン310およびファンJ//が配
置されており、ファン11/の回転により、図中!方向
へ送風される。従つ【、第1の搬送ローラ3Qりを通過
した記録紙JOjはファン31/により吸引されつつ、
12テン310上を第コの搬送ロー23/J方向へ移送
される。
ジェットヘッド102およびJOJが読取部100から
送られてくる信号によって選択使用されること以外2つ
の記録機構’JO/Aおよび10/、Bは全く同一の動
作をするから、ここでは記録機構3αムについてのみ説
明する・ ゛紙カセツ) JOμに収納されている記録紙JOjは
給紙ローIy30&の回転によりガイド板307にそっ
て、回転を停止しているレジメ)ローラー01まで送ら
れ、適当なループを形成する。次に、記録紙は、レジス
トローラー010回転に伴って、レジストローラ30j
と第1の搬送ローラ3Qデに挟持されて、インクジェッ
トヘッド102および103方向へ移送される。このと
きインクジェットヘッド302および303の対同側に
は細孔を有するプラテン310およびファンJ//が配
置されており、ファン11/の回転により、図中!方向
へ送風される。従つ【、第1の搬送ローラ3Qりを通過
した記録紙JOjはファン31/により吸引されつつ、
12テン310上を第コの搬送ロー23/J方向へ移送
される。
この移送の過程でインクジェットヘッド302または3
03へ供給されるCCDツインイメージセンサl/lか
らの画像データVDに応じて駆動回路により記録が行わ
れる。記録後、記録紙301の先端が第2の搬送ローラ
3/2まで移送されると纂コの搬送ローラJ/コと搬送
ベルト3/参により、記録紙J0!は排紙トレイ31!
に排出される。
03へ供給されるCCDツインイメージセンサl/lか
らの画像データVDに応じて駆動回路により記録が行わ
れる。記録後、記録紙301の先端が第2の搬送ローラ
3/2まで移送されると纂コの搬送ローラJ/コと搬送
ベルト3/参により、記録紙J0!は排紙トレイ31!
に排出される。
第6図は読取部1000制御回路および送光部j0Qを
示し、ここに///は前述したCODラインイメージセ
ンナであり、タイミング制御回路/lコからのタイイン
ク信号によって制御されるところの駆動回路/13によ
、って駆動され、時系列の画像データTDAを発生する
。 /#は量子化回路であり。
示し、ここに///は前述したCODラインイメージセ
ンナであり、タイミング制御回路/lコからのタイイン
ク信号によって制御されるところの駆動回路/13によ
、って駆動され、時系列の画像データTDAを発生する
。 /#は量子化回路であり。
画像データTDAを量子化する。量子化した画像信号V
D v送信制御回路//jへ供給する。/14は中央処
理装置であり、2ンダムアクセスメ峰す、読取専用メモ
リ等から成るメモリ//7に書き込まれている制御プロ
グラムに従って、読取部100の各部の動作を制御する
。ittは読取*1111制御用ボートであり、ハロゲ
ンランプ/DIへの点滅信号、給送ローラ102および
10Jv@転または停止させるためのブレーキおよびク
ラッチへの駆動信号を送。
D v送信制御回路//jへ供給する。/14は中央処
理装置であり、2ンダムアクセスメ峰す、読取専用メモ
リ等から成るメモリ//7に書き込まれている制御プロ
グラムに従って、読取部100の各部の動作を制御する
。ittは読取*1111制御用ボートであり、ハロゲ
ンランプ/DIへの点滅信号、給送ローラ102および
10Jv@転または停止させるためのブレーキおよびク
ラッチへの駆動信号を送。
出し、原稿位置検知装@ 10tLおよび107からの
検知信号を受信する。//Fは;ンノール入力用ポート
であり、読取@ 100の上−のカバーlJO上に配置
した制御コンソール/J/からの記録部制御信号を受信
する。制御コンソールlコlは記録機構および記録色を
選択するqつのブツシュボタン/J/a〜/2/d、配
録スタートボタン/コl・およびキャンセルボタンlコ
/fを有する。ブツシュボタン/J/aを押下すると送
信された画像データVDが第1紀録機構J(7/Aの黒
用インクジェットヘッド102に供給され、黒インクに
よる記録が行われる。次表に各ブツシュボタンと記録機
構および記録色の関係を示す。
検知信号を受信する。//Fは;ンノール入力用ポート
であり、読取@ 100の上−のカバーlJO上に配置
した制御コンソール/J/からの記録部制御信号を受信
する。制御コンソールlコlは記録機構および記録色を
選択するqつのブツシュボタン/J/a〜/2/d、配
録スタートボタン/コl・およびキャンセルボタンlコ
/fを有する。ブツシュボタン/J/aを押下すると送
信された画像データVDが第1紀録機構J(7/Aの黒
用インクジェットヘッド102に供給され、黒インクに
よる記録が行われる。次表に各ブツシュボタンと記録機
構および記録色の関係を示す。
lココは命令データボートであり、記録機構10/ムオ
ヨび30/ Bの記録動作を制御するためのIl々の命
令データCDを送信制御回路lljへ供給する。
ヨび30/ Bの記録動作を制御するためのIl々の命
令データCDを送信制御回路lljへ供給する。
/21は送信制御ボートであり、送信制御回路l/jへ
その動作を制御するための送信制御信号を送出する。送
信制御回路//jは、この送信制御信号およびタイくン
グ信号に従って、鰍子化回路tt4I−から供給される
画像データVDまたは命令データボート//Jから供給
される命令データCDに所定の処理を行い、その出力信
号(デ]り信号) D8を周波数変調回路/λダに供給
する。
その動作を制御するための送信制御信号を送出する。送
信制御回路//jは、この送信制御信号およびタイくン
グ信号に従って、鰍子化回路tt4I−から供給される
画像データVDまたは命令データボート//Jから供給
される命令データCDに所定の処理を行い、その出力信
号(デ]り信号) D8を周波数変調回路/λダに供給
する。
本実施例では、[像データ■と命令データCDとを区別
するため、畠7図に示すように、画像データリまたは命
令データCDの先頭に、同期信号を兼ねる異なったビク
、ト内容の画像ヘッダ■あるいは命令データヘッダCH
1′付加する。これらヘッダを付加したデータ信号D8
をパルス周波数変調回路12参に供給する。このパルス
四回路lJは、供給されたデータ信号DIi Kよって
、タイ建ング制御回路//Jから供給されるクロック信
号CKMをパルス周波数変調する。
するため、畠7図に示すように、画像データリまたは命
令データCDの先頭に、同期信号を兼ねる異なったビク
、ト内容の画像ヘッダ■あるいは命令データヘッダCH
1′付加する。これらヘッダを付加したデータ信号D8
をパルス周波数変調回路12参に供給する。このパルス
四回路lJは、供給されたデータ信号DIi Kよって
、タイ建ング制御回路//Jから供給されるクロック信
号CKMをパルス周波数変調する。
度14回路/2参の出力PMBをLID駆動用増幅器/
21に供給し、その出力により送光部2000発光ダイ
オード10/を駆動する。発光ダイオードioiの出力
光′?I−1前述し、たよ5に、レンズ102で集束し
て光ビームLtとなし、このビームLtを受光部700
K供給する。
21に供給し、その出力により送光部2000発光ダイ
オード10/を駆動する。発光ダイオードioiの出力
光′?I−1前述し、たよ5に、レンズ102で集束し
て光ビームLtとなし、このビームLtを受光部700
K供給する。
110は送光g zoo 6c設けた受光素子であり、
受光V16700の発光素子7Q、/からや光を受光し
、受信・11 回路jj/および受信ボート!!2を介して各種機器に
必要なデータをとり込む。・ mt図&X記記録2000制御回路および受光部700
Y:示し、前述の送光部100からの光ビームLtを
アバランシェホトダイオード7//で電気信号、すなわ
ちパルスFM信号FMSに変換する。
受光V16700の発光素子7Q、/からや光を受光し
、受信・11 回路jj/および受信ボート!!2を介して各種機器に
必要なデータをとり込む。・ mt図&X記記録2000制御回路および受光部700
Y:示し、前述の送光部100からの光ビームLtを
アバランシェホトダイオード7//で電気信号、すなわ
ちパルスFM信号FMSに変換する。
7/コはこの信号?MB ’II増幅する前置増幅器で
あり。
あり。
その出力信号を前述の同軸ケーブルタ00を介して記録
部300の狭帯域増幅器32OK供給する。挟帯域増S
器!コOの出力信号を復調回t’fl Jココに供給す
る・ 復調回路32/ 42供給された信号FMSから復調り
pツク信号CKDおよび復調データ信号DBな採り出す
、復調クロック信号CKDをタイミング信号発生回路3
ココに供給する。この回路3コλは書き出し制御クロッ
ク信号CKWを発生する。この信号CKWは記録機@
5othまたは301 Bの書き出しのタイイング制御
に用いられる。復調データ信号D8をシリアルパラレル
変換回路3コ3に供給する。この変換回路ココJは、シ
リアル(時系列)のパルス信号である復調データ信号D
8をパラレル(並列)のパルス信号P8に変換し、これ
を画像ヘッダ叩の検出回路Jコー2命令ヘッダCH*出
回路3コjおよびラッチ回路3コロに供給し、また、シ
リアルのパルス信号DBを所定時間遅延してゲート回路
127に供給する。
部300の狭帯域増幅器32OK供給する。挟帯域増S
器!コOの出力信号を復調回t’fl Jココに供給す
る・ 復調回路32/ 42供給された信号FMSから復調り
pツク信号CKDおよび復調データ信号DBな採り出す
、復調クロック信号CKDをタイミング信号発生回路3
ココに供給する。この回路3コλは書き出し制御クロッ
ク信号CKWを発生する。この信号CKWは記録機@
5othまたは301 Bの書き出しのタイイング制御
に用いられる。復調データ信号D8をシリアルパラレル
変換回路3コ3に供給する。この変換回路ココJは、シ
リアル(時系列)のパルス信号である復調データ信号D
8をパラレル(並列)のパルス信号P8に変換し、これ
を画像ヘッダ叩の検出回路Jコー2命令ヘッダCH*出
回路3コjおよびラッチ回路3コロに供給し、また、シ
リアルのパルス信号DBを所定時間遅延してゲート回路
127に供給する。
w像ヘッダ検出回路3評は第1図に示した画像ヘッダ■
を検出すると画像ヘッダ検出信号vH8をゲート回路3
コアに供給してこのゲートココアを開き、そのときの画
像データVDを記録機構JO/kまたは30/B E
[接に、あるいは画像データを一時紀憎するaSII像
メモリ30/Mを介して間接的に供給する。命令ヘッダ
検出回路321は、第1図に示した命令ヘッダOHを検
出すると、命令ヘッダ検出信号cHs V発生する。こ
の信号CH8を遅延回路3コlK供給し、所定ビット数
遅延させてラッチ回B3コロに2ソチ信号として供給す
る。これによりランチ回路3−26は並列化が終了した
時点で命令データ信号CDなラッテする。この命令デー
タ信号CDは割り込み要求、スタートタイイング、使用
する記録機構30/にあるいはJO/B 、記録色など
を指足するものであり、この信号CDK従って記録機構
の制御が行われる。画像ヘッダ検出回路Jコ参および命
令ヘッダ検tj3回路32jは、また、オア回路12f
を介してデッドタイム発生回路330 K # して奄
それぞれのヘッダを検出した時点で検出信号を供給する
。デッドタイム発生回路1306@この検出信号に応動
してデッドタイム信号DTliを発生する。それぞれの
ヘッダ検出回路Jコ参およびJJjにこのデッドタイム
信号D’f’8を供給する。このデッドタイム信号DT
51が供給されている間、それぞれのヘッダ検出回路3
λ−およびJJjは動作を停止する。これにより、仮に
、画像データVD中に画像ヘッダ■あるいは命令ヘッダ
CHと同じビット構成の部分があったとしても、これを
ヘッダ萌あるいはCHとして検出することがないように
している。
を検出すると画像ヘッダ検出信号vH8をゲート回路3
コアに供給してこのゲートココアを開き、そのときの画
像データVDを記録機構JO/kまたは30/B E
[接に、あるいは画像データを一時紀憎するaSII像
メモリ30/Mを介して間接的に供給する。命令ヘッダ
検出回路321は、第1図に示した命令ヘッダOHを検
出すると、命令ヘッダ検出信号cHs V発生する。こ
の信号CH8を遅延回路3コlK供給し、所定ビット数
遅延させてラッチ回B3コロに2ソチ信号として供給す
る。これによりランチ回路3−26は並列化が終了した
時点で命令データ信号CDなラッテする。この命令デー
タ信号CDは割り込み要求、スタートタイイング、使用
する記録機構30/にあるいはJO/B 、記録色など
を指足するものであり、この信号CDK従って記録機構
の制御が行われる。画像ヘッダ検出回路Jコ参および命
令ヘッダ検tj3回路32jは、また、オア回路12f
を介してデッドタイム発生回路330 K # して奄
それぞれのヘッダを検出した時点で検出信号を供給する
。デッドタイム発生回路1306@この検出信号に応動
してデッドタイム信号DTliを発生する。それぞれの
ヘッダ検出回路Jコ参およびJJjにこのデッドタイム
信号D’f’8を供給する。このデッドタイム信号DT
51が供給されている間、それぞれのヘッダ検出回路3
λ−およびJJjは動作を停止する。これにより、仮に
、画像データVD中に画像ヘッダ■あるいは命令ヘッダ
CHと同じビット構成の部分があったとしても、これを
ヘッダ萌あるいはCHとして検出することがないように
している。
また、命令データ信号CDを受信ボート3jOおよびパ
スラインJ!lを介して記録部制御ボート3jコから出
力させる。一方、313は入信レベル読取回路であり、
この回路JISで−取った信号を入信強匿読取ボー)
SSa 、バスライフ 31/および送信ボート!!!
を介゛して送信回路!j&に供給し、これにより、受光
5700の発光素子701に相当する発光素子Jj7
v発光させる。これらの各制御はROMやRAM v有
する中央魁理装置Satが実行する。
スラインJ!lを介して記録部制御ボート3jコから出
力させる。一方、313は入信レベル読取回路であり、
この回路JISで−取った信号を入信強匿読取ボー)
SSa 、バスライフ 31/および送信ボート!!!
を介゛して送信回路!j&に供給し、これにより、受光
5700の発光素子701に相当する発光素子Jj7
v発光させる。これらの各制御はROMやRAM v有
する中央魁理装置Satが実行する。
#I?図は読取5100内のパルス西回路11ダの回路
構、成例を示し、ここ’fC/10は正工とヂ検出回−
路、13/は負エッヂ検出回路、/3コはラッチ回路で
ある。タイミング制御回路から供給されるり冑ツク信号
CKMをこれらエッヂ検出回路tioおよび/11に供
給すると共に、2ツテ回路/JJ(Dラッテ信1号入力
端子りに供給する。送信制御回路11gから供給される
データ信号D8 (第7図参照)をラッチ回路/32の
データ入力端子DK供給する。ラッチ回路/3λはこの
データ信号D8 Qクロック信号CKMの正エッヂに合
わせ不ラッチする。負エッヂ検出回路/J/の負エッヂ
検出パルス8Pおよびラッチ回路13コの出力信号LD
をアンド回路/77に供給し、その出力A8および正エ
ッヂ検出回路1 /30の正エッヂ検出パルスPIPをオア回路/74!
に供給する。オア回路/3りの出力TPを2進計数回路
/3jにトグルパルスとして供給する。J進計数回路/
31の出力、すなわちパルス′IIM信号FM8は前述
したように、 IJD駆動増幅器lコ!に供給する。
構、成例を示し、ここ’fC/10は正工とヂ検出回−
路、13/は負エッヂ検出回路、/3コはラッチ回路で
ある。タイミング制御回路から供給されるり冑ツク信号
CKMをこれらエッヂ検出回路tioおよび/11に供
給すると共に、2ツテ回路/JJ(Dラッテ信1号入力
端子りに供給する。送信制御回路11gから供給される
データ信号D8 (第7図参照)をラッチ回路/32の
データ入力端子DK供給する。ラッチ回路/3λはこの
データ信号D8 Qクロック信号CKMの正エッヂに合
わせ不ラッチする。負エッヂ検出回路/J/の負エッヂ
検出パルス8Pおよびラッチ回路13コの出力信号LD
をアンド回路/77に供給し、その出力A8および正エ
ッヂ検出回路1 /30の正エッヂ検出パルスPIPをオア回路/74!
に供給する。オア回路/3りの出力TPを2進計数回路
/3jにトグルパルスとして供給する。J進計数回路/
31の出力、すなわちパルス′IIM信号FM8は前述
したように、 IJD駆動増幅器lコ!に供給する。
この変調回路/J≠の動作は、次のとおりである。
まず・データ信号D8がrOJの状態であったとすると
、2ツテ回路/Jλの出方LDもrOJの状態を保ち、
アくド回路/37の出力A8も「o」の状態を保つ。従
って、オア回路1100出方’f’Pは、正エッチ検出
回路/30がクロックパルスCKMの正エッヂを検出し
て正エッチ検出パルスPIPを送出している期間の木「
t Jとなる。2進計数回路lJjの出力FM8のレベ
ルは、このオア回路/J弘からパルス’I’Pが到来す
る度に反転する。
、2ツテ回路/Jλの出方LDもrOJの状態を保ち、
アくド回路/37の出力A8も「o」の状態を保つ。従
って、オア回路1100出方’f’Pは、正エッチ検出
回路/30がクロックパルスCKMの正エッヂを検出し
て正エッチ検出パルスPIPを送出している期間の木「
t Jとなる。2進計数回路lJjの出力FM8のレベ
ルは、このオア回路/J弘からパルス’I’Pが到来す
る度に反転する。
すなわち、データ信号D8が、「0」であるとき、コ進
計数回路131の出力FM8はクロックパルスCKMの
正エッヂPEの時間隔(クロックパルスCKM 12)
、4期!臨の時間1i1)で反転する。
計数回路131の出力FM8はクロックパルスCKMの
正エッヂPEの時間隔(クロックパルスCKM 12)
、4期!臨の時間1i1)で反転する。
一方、データ信号D8が5mt図に示すように、ある時
点でr/Jになったとする。なお、波形−における「?
」の記号はその後のデータ信号D8の内容が不明である
ことを示す。ラッチ回路/Jコはこのr/Jの信号をク
ロックパルスCKMの正エッヂPIに合わせてラッチし
てその出力LDが「l」となる0次いで、クロック信号
CKMの負エッヂNlが到来すると、負エッチ検出回路
/3/は負エッヂ検出パルスNIPを発生する・従って
〜この検出パルスNIPが「l」である期間、アンド回
路issの出力A8がr/Jとなり、この出力A8は1
進計数回路/J!の出力FM80レベルを反転させる。
点でr/Jになったとする。なお、波形−における「?
」の記号はその後のデータ信号D8の内容が不明である
ことを示す。ラッチ回路/Jコはこのr/Jの信号をク
ロックパルスCKMの正エッヂPIに合わせてラッチし
てその出力LDが「l」となる0次いで、クロック信号
CKMの負エッヂNlが到来すると、負エッチ検出回路
/3/は負エッヂ検出パルスNIPを発生する・従って
〜この検出パルスNIPが「l」である期間、アンド回
路issの出力A8がr/Jとなり、この出力A8は1
進計数回路/J!の出力FM80レベルを反転させる。
すなわち、データ信号D8がr/Jであるとき、コ進計
数回路の出力FM8はクロックパルスCKMの正エッヂ
P’lA@米のときのみならず、負エッヂP1到米のと
きにも反転し、反転の時間隔はクロックパルスCKMの
周期に腹の半分となる。
数回路の出力FM8はクロックパルスCKMの正エッヂ
P’lA@米のときのみならず、負エッヂP1到米のと
きにも反転し、反転の時間隔はクロックパルスCKMの
周期に腹の半分となる。
従って、記録5300側では、このパルスFM信号IF
M8のレベル反転の時間隔の違いを検出することによっ
て、データ信号D8を再現することができる。
M8のレベル反転の時間隔の違いを検出することによっ
て、データ信号D8を再現することができる。
第1O図に記録部300の復I11回路311の回路構
成例を示す。ここに、110は内部クロクク信号発生回
路であり、内部クロックパルスCKIを発生する。
成例を示す。ここに、110は内部クロクク信号発生回
路であり、内部クロックパルスCKIを発生する。
この実施例では この内部りpツクパルスCKIの周期
!αIt−前述の読取部100のパルス1y回路/J参
に供給するクロック信号CKMの周期!−の1/1・と
した・ 内部クロックパルスCKIをエッヂ検出回路JJ/およ
び計数回路J32 K供給する。エッヂ検出回路にパル
スh信号?MSを供給するエッヂ検出回路77/は信号
躍8の正および負方向のエッチが到来したときに、内部
クロックパルスCKI K同期して。
!αIt−前述の読取部100のパルス1y回路/J参
に供給するクロック信号CKMの周期!−の1/1・と
した・ 内部クロックパルスCKIをエッヂ検出回路JJ/およ
び計数回路J32 K供給する。エッヂ検出回路にパル
スh信号?MSを供給するエッヂ検出回路77/は信号
躍8の正および負方向のエッチが到来したときに、内部
クロックパルスCKI K同期して。
エッヂ検出パルスIDPを発生する。このパルスPDP
をアンド回路JJ6および777に供給する。計数回路
JJJは内部クロックパルスCKIな計数する。
をアンド回路JJ6および777に供給する。計数回路
JJJは内部クロックパルスCKIな計数する。
その計数値CDを!ビットの並列コ進符号の形でタイ建
ング発生回路JJJに供給する。タイ建ング発生回路7
17は、この計数値C0の内容に応じて各信号を発生す
る。各信号の内容と供給先な下表に示す。
ング発生回路JJJに供給する。タイ建ング発生回路7
17は、この計数値C0の内容に応じて各信号を発生す
る。各信号の内容と供給先な下表に示す。
アンド回路33乙の出力パルスム8PをRsフリッ1フ
ロツ133!のセット端子Sに供給する。アン、:′:
。
ロツ133!のセット端子Sに供給する。アン、:′:
。
ド回路JJ7の出カバ々スム8Cを計数回路JJJのリ
セット端子aに供給する。79ツ1フ・pツ”;f J
J!の出力信号XpF0!ラッテー路の信号入力端子り
に供給する。
セット端子aに供給する。79ツ1フ・pツ”;f J
J!の出力信号XpF0!ラッテー路の信号入力端子り
に供給する。
第1J図に示すタイムチャートを参照してこの復調回路
311の動作を説明する。まず、エッヂ検出回路31/
に供給されるパルス預信号FM8は読取fjf、100
におけるデータ信号D8がr/Jであったとき、第1/
図に示すように、変調用クロック信号CKMOパルス周
期’1’Cl1l(<第n間参照)O略%の周期で反転
する。ここで、略りとしたのは、パルス曹信号FMgが
、読取部100かも記録部200に伝送される過程にお
いて、各回路素子の特性に左右されて歪み、必ずしもそ
の反転の時間隔、すなわち、ある正エッチPIから次O
負エクヂNIAまでの時間隔と、その負エッヂ■から次
の正エッチPEまでの時間隔とが一致しないことがある
からである。このことはデータ信号D8がrOJの場合
における正エッヂPIと負ニップHEとの時間隔につい
ても同様である。
311の動作を説明する。まず、エッヂ検出回路31/
に供給されるパルス預信号FM8は読取fjf、100
におけるデータ信号D8がr/Jであったとき、第1/
図に示すように、変調用クロック信号CKMOパルス周
期’1’Cl1l(<第n間参照)O略%の周期で反転
する。ここで、略りとしたのは、パルス曹信号FMgが
、読取部100かも記録部200に伝送される過程にお
いて、各回路素子の特性に左右されて歪み、必ずしもそ
の反転の時間隔、すなわち、ある正エッチPIから次O
負エクヂNIAまでの時間隔と、その負エッヂ■から次
の正エッチPEまでの時間隔とが一致しないことがある
からである。このことはデータ信号D8がrOJの場合
における正エッヂPIと負ニップHEとの時間隔につい
ても同様である。
第12図のパルス盲信号FM80波形図では、このこと
を考慮し、ある時点の負エッヂNl/を基準としたとき
の、その次の正エッヂPIある(・は、その次の負エッ
ヂNIJが位置する時点を、斜線な付して示すように、
所定の範囲で以って表現する。
を考慮し、ある時点の負エッヂNl/を基準としたとき
の、その次の正エッヂPIある(・は、その次の負エッ
ヂNIJが位置する時点を、斜線な付して示すように、
所定の範囲で以って表現する。
なお%第12図のその他の信号波形図においても、七の
エッヂ等の位置する時点がパルス曹信号’FM8のエッ
ヂの位置する時点に対応するものは、それが位置する時
点な同様に斜線を付したある範囲で以って表現する。
エッヂ等の位置する時点がパルス曹信号’FM8のエッ
ヂの位置する時点に対応するものは、それが位置する時
点な同様に斜線を付したある範囲で以って表現する。
パルスIM信号FM8がエッヂ検出回路JJ/に供給さ
れると、とのエッヂ検出回路ssiは、信号−7M8の
正および負のエッヂ到来の時点で、内部クロックパルス
CKIの負エッヂに同期して、エッヂ検出パルスPDP
を発生する。このとき、エッヂ選択信号I8はそのレベ
ルが「/」となっているから、アンド回路JJ7の出力
A8Cがr/Jとなり、針数回路32コがリセットされ
て、この計数回路Jココの計数値COが「0」となる。
れると、とのエッヂ検出回路ssiは、信号−7M8の
正および負のエッヂ到来の時点で、内部クロックパルス
CKIの負エッヂに同期して、エッヂ検出パルスPDP
を発生する。このとき、エッヂ選択信号I8はそのレベ
ルが「/」となっているから、アンド回路JJ7の出力
A8Cがr/Jとなり、針数回路32コがリセットされ
て、この計数回路Jココの計数値COが「0」となる。
計数値COが「0」になると、タイばング発生回路33
3からラッチパルスLPがラッテ回路JJ参に供給され
、このラッチ@ WsJiltはそのときのデータ入力
端子りに供給されている信号FF0をラッテする・なお
、このときラッチされるフリッグフシツ1回路JjJの
出力信号yア0は、lビン1分だけ前のデータ信号D8
、すなわち、信号?M8の負ニップNl/からNIJ
までの1周期で表わされるデータ信号Ds「tJo%I
ビット分前のデータ信号D80内容を表わしているが、
このlビット分前のデータ信号D8がrOJであるか)
「l」であるかは↑明であるから、第17図では「?」
の記号を以って表わすこととした。
3からラッチパルスLPがラッテ回路JJ参に供給され
、このラッチ@ WsJiltはそのときのデータ入力
端子りに供給されている信号FF0をラッテする・なお
、このときラッチされるフリッグフシツ1回路JjJの
出力信号yア0は、lビン1分だけ前のデータ信号D8
、すなわち、信号?M8の負ニップNl/からNIJ
までの1周期で表わされるデータ信号Ds「tJo%I
ビット分前のデータ信号D80内容を表わしているが、
このlビット分前のデータ信号D8がrOJであるか)
「l」であるかは↑明であるから、第17図では「?」
の記号を以って表わすこととした。
計数回路J7コはリセットされた後、内部クロックパル
スCKIを計数し、その計数値COをタイイング発住回
路JjJに供給する。タインング発門回路333は、前
述したように、計数値coに対応して各信号を発生する
。すなわち、まず計数値r/Jになったとき、フリップ
フロン’:f JJIのリセット端子RKリセットパル
スR8Fを供給する。これにより、フリクプフ四ッグ回
路JJ!の出力FFoは「0」となる。また、計数値上
〇:′が「!」から「lλ」の間、エッチ選択信号1g
が「0」となる。
スCKIを計数し、その計数値COをタイイング発住回
路JjJに供給する。タインング発門回路333は、前
述したように、計数値coに対応して各信号を発生する
。すなわち、まず計数値r/Jになったとき、フリップ
フロン’:f JJIのリセット端子RKリセットパル
スR8Fを供給する。これにより、フリクプフ四ッグ回
路JJ!の出力FFoは「0」となる。また、計数値上
〇:′が「!」から「lλ」の間、エッチ選択信号1g
が「0」となる。
第7.2図に示した例では、データ信号D8がr/Jで
あることに対応して、パルスFM信号FM8がこの期間
中に反転し、エッヂ検出回路77/がその正または負の
エッチ(第12wAではPI )を検出して、エッヂ検
出パルスIDPを発生する。
あることに対応して、パルスFM信号FM8がこの期間
中に反転し、エッヂ検出回路77/がその正または負の
エッチ(第12wAではPI )を検出して、エッヂ検
出パルスIDPを発生する。
アンド回路JJ4 Kは、str述したように1ニップ
遥択信号I8を反転して供給している。従って、エッヂ
避択信号罵8を反転した信号がr/Jとなっている期間
、すなわち、計数“値かrjJ〜「/J」である期間中
に一エツジ検出パルスIDPがこのアンド回路JJ&に
供給されると、その出カム8Pはr/Jとなる。この結
果、凰8フリップフ宵ツ1111はセットされ、その出
力FFoがr/Jとなる。
遥択信号I8を反転して供給している。従って、エッヂ
避択信号罵8を反転した信号がr/Jとなっている期間
、すなわち、計数“値かrjJ〜「/J」である期間中
に一エツジ検出パルスIDPがこのアンド回路JJ&に
供給されると、その出カム8Pはr/Jとなる。この結
果、凰8フリップフ宵ツ1111はセットされ、その出
力FFoがr/Jとなる。
計数値COが「/コ」な過ぎると、エッチ選択信号MS
は再び「/」に戻る。このあと、パルスFM449FM
8の反転があると、エッヂ検出回路77/は再びニップ
検出パルスIDPを発生する。その時点においてエッヂ
選択、信号IBはr/Jであるから、。。、3ツ f
Nl/”パか □□よ 、 ア7 □あ117の内入力
がr/J 、従ってその出カム8cがr/Jとなり、計
数回路JJ2は再びrOJから計数を再開する。この計
数値COがrOJのとき。
は再び「/」に戻る。このあと、パルスFM449FM
8の反転があると、エッヂ検出回路77/は再びニップ
検出パルスIDPを発生する。その時点においてエッヂ
選択、信号IBはr/Jであるから、。。、3ツ f
Nl/”パか □□よ 、 ア7 □あ117の内入力
がr/J 、従ってその出カム8cがr/Jとなり、計
数回路JJ2は再びrOJから計数を再開する。この計
数値COがrOJのとき。
ラッテ回路J3弘はフリラグフロックJJjの出カF′
ItOO値rlJ 、すなわち第1λ図に示した“信号
FM8の負エッヂNl/とNIJとの間の正エッチPI
の存在によって表わされるところのデコタ信号D8の値
r/Jを2ツテする。、 伝送されるデータ信号D8がrOJである場合は、エッ
ヂ選択信号1BがrOJ 、すなわちこれを反転した信
号r/Jがアンド回路734に供給されている期間中、
パルスFM信号FM8のレベル反転がなく、従ってエッ
ヂ検出パルスIDPがこのアンド回路JJ6に供給され
ることがない。従って27リツプフロツプ334の出力
1PFoが「o」のままとなり、この出力yyOO値「
0」は次のエッヂNHまたはPIが到来した時点でラッ
チ回路13ダに2ツテされ、データ信号D8の値rOJ
が出力される。
ItOO値rlJ 、すなわち第1λ図に示した“信号
FM8の負エッヂNl/とNIJとの間の正エッチPI
の存在によって表わされるところのデコタ信号D8の値
r/Jを2ツテする。、 伝送されるデータ信号D8がrOJである場合は、エッ
ヂ選択信号1BがrOJ 、すなわちこれを反転した信
号r/Jがアンド回路734に供給されている期間中、
パルスFM信号FM8のレベル反転がなく、従ってエッ
ヂ検出パルスIDPがこのアンド回路JJ6に供給され
ることがない。従って27リツプフロツプ334の出力
1PFoが「o」のままとなり、この出力yyOO値「
0」は次のエッヂNHまたはPIが到来した時点でラッ
チ回路13ダに2ツテされ、データ信号D8の値rOJ
が出力される。
なお、第72図に示した例では、伝送するデータ信号D
8が「l」であるとき、パ#JFM信qFM&が「負エ
ッヂ」から「正エッヂ」そして「負エッヂ」という形で
レベルを反転したが、これと全く逆の形でデータ信号D
S「l」を表わすレベル反転があること勿論である。
8が「l」であるとき、パ#JFM信qFM&が「負エ
ッヂ」から「正エッヂ」そして「負エッヂ」という形で
レベルを反転したが、これと全く逆の形でデータ信号D
S「l」を表わすレベル反転があること勿論である。
この復調回路32Iの出力、すなわち復調データD8お
よび復調りpツク信号CKD 41に第1図に示したよ
うに、シリアルパラレル変換囲2路JJJおよびタイイ
ング信号発生回路JJコに供給され、これらの信号に基
づく記録動作が行われる。この場合、復調回路JJ/で
発生する復調クロック信号CKDは伝送されてくるパル
ス■信号FM8 K完全に同期している。従って、前述
したようなエッヂとエッヂとの時間開に歪が生じている
場合にも、この復調クロックパルスCKDな基準にして
マイクルプロセッサ、各記録機構5oilliv動作さ
せる−ことにより、データ信号D8を正しく再現させる
ことができろ。
よび復調りpツク信号CKD 41に第1図に示したよ
うに、シリアルパラレル変換囲2路JJJおよびタイイ
ング信号発生回路JJコに供給され、これらの信号に基
づく記録動作が行われる。この場合、復調回路JJ/で
発生する復調クロック信号CKDは伝送されてくるパル
ス■信号FM8 K完全に同期している。従って、前述
したようなエッヂとエッヂとの時間開に歪が生じている
場合にも、この復調クロックパルスCKDな基準にして
マイクルプロセッサ、各記録機構5oilliv動作さ
せる−ことにより、データ信号D8を正しく再現させる
ことができろ。
114 /3114 ’Y参照して本発明画像配縁シス
テムの記録手順について脱明する。ここで、第1J図(
A)は記録!16300におけるフローチャートも第1
3図(B)は読取!!16100におけるフローチャー
トである。まず、記録W63ooは所足の周期で複数の
読取@/DOにそれぞれ割当てた選択コードを複数の読
取部200に向けて順次送信する(手順P/ )・この
とき%;コード号は比較的指向性の弱い光を発する受光
!ll、 700 tJ−ら各読取@ too o送光
@ 100 ニ同時に送ることができる。従って、手順
RIにおいて選択コードを受信した読取部100のいず
れかが。
テムの記録手順について脱明する。ここで、第1J図(
A)は記録!16300におけるフローチャートも第1
3図(B)は読取!!16100におけるフローチャー
トである。まず、記録W63ooは所足の周期で複数の
読取@/DOにそれぞれ割当てた選択コードを複数の読
取部200に向けて順次送信する(手順P/ )・この
とき%;コード号は比較的指向性の弱い光を発する受光
!ll、 700 tJ−ら各読取@ too o送光
@ 100 ニ同時に送ることができる。従って、手順
RIにおいて選択コードを受信した読取部100のいず
れかが。
送信されてきたコードと一致すると(手順R2〕。
手順RJ K進み、テスト信号を送信する。
記録部JOOでは、その手順112においてテスト信号
を受信すると、手J[PJ K進み、入信状S。
を受信すると、手J[PJ K進み、入信状S。
すなわち受光した光の強直の強弱および記録部300の
状態、すなわち現在設定されている記録モードあるいは
選択されている記録機構についての情報を読取部100
に送信すると共に、φ順P藝に進み、受信したテスト信
号の光強度の強弱を判断し、光強度が不足している場合
には1手順P//に進み1次の選択コードを設定する一
゛一方、光gIA[が十分であれば、手順Pjで読取g
6iooからの状態信号を待つ。
状態、すなわち現在設定されている記録モードあるいは
選択されている記録機構についての情報を読取部100
に送信すると共に、φ順P藝に進み、受信したテスト信
号の光強度の強弱を判断し、光強度が不足している場合
には1手順P//に進み1次の選択コードを設定する一
゛一方、光gIA[が十分であれば、手順Pjで読取g
6iooからの状態信号を待つ。
読取Is 100 においては、手順a4!で記録側1
00からの光強直についてのデータおよび記録側のモー
ド状態等の信号を受信し、かかるデータや峰−ドな表示
する(手順Rj)、次いで、手順14 において読取部
100のコンソールを読取り2手順R7において、スタ
ートボタンが押下げられたか否かの信号を送信する。
00からの光強直についてのデータおよび記録側のモー
ド状態等の信号を受信し、かかるデータや峰−ドな表示
する(手順Rj)、次いで、手順14 において読取部
100のコンソールを読取り2手順R7において、スタ
ートボタンが押下げられたか否かの信号を送信する。
記録部J00においては、その手順r!において。
スタートボタンについての信号を受信し、手順P6にお
いてスタート−ボタンが押下げられたという信号があれ
ば、手順P7において読取部/DOから指定されて送信
される記録モードを待つ。
いてスタート−ボタンが押下げられたという信号があれ
ば、手順P7において読取部/DOから指定されて送信
される記録モードを待つ。
読取@100の手@ Rf において、−像送信を行う
べきスタートボタンが押下げられていれば手順RFに進
み、手@ R4tにおいて受信したデータ、すなわち記
録部100から送信されたテスト信号についての光強度
の強弱を、判断する。光強度が十分であれば、手順R1
0において、コンプールで指定した記録モードを送信す
る。
べきスタートボタンが押下げられていれば手順RFに進
み、手@ R4tにおいて受信したデータ、すなわち記
録部100から送信されたテスト信号についての光強度
の強弱を、判断する。光強度が十分であれば、手順R1
0において、コンプールで指定した記録モードを送信す
る。
次に、記録16 sooの手順P7において、指定され
た記録モードを受信し、手順Ptにおいて記録5IS3
00の内部処理、すなわち機械系の制御等を行う、更に
詳述すれば、指定された記録機構の記録紙JO!をカセ
ット1044円からレジストa−9301(第1図参照
)まで給紙させておき、読取部/DOとの同期がとれる
ようにしておく。その後1手順Pりにおいて画像データ
を待つ。
た記録モードを受信し、手順Ptにおいて記録5IS3
00の内部処理、すなわち機械系の制御等を行う、更に
詳述すれば、指定された記録機構の記録紙JO!をカセ
ット1044円からレジストa−9301(第1図参照
)まで給紙させておき、読取部/DOとの同期がとれる
ようにしておく。その後1手順Pりにおいて画像データ
を待つ。
手順R10において、記録モードを送信した読取部10
0では、手順R//において、内部処理、すなわち機械
系の制御等を行う。例えば、光源toyを点灯して原稿
toiをローラ10J Kより読取位置ム(lItJB
参照〕に向けて送る。次いで、手順IL/Jにおいて画
像データを読み取って、記1jlHAIIOに向けて送
信する。
0では、手順R//において、内部処理、すなわち機械
系の制御等を行う。例えば、光源toyを点灯して原稿
toiをローラ10J Kより読取位置ム(lItJB
参照〕に向けて送る。次いで、手順IL/Jにおいて画
像データを読み取って、記1jlHAIIOに向けて送
信する。
記録部200では、手順P2において、その画像データ
を受信して記録を行い1手順110において画像データ
の送信終了を示す#T′3−ドを待つ。
を受信して記録を行い1手順110において画像データ
の送信終了を示す#T′3−ドを待つ。
一方、読取部10Oにおいて、原稿10/上のすべての
画像情報を読み取ると、手M[R/Jにおいて、終了コ
ードを送信し1手順R/lll−で原稿排紙後、機械系
を停止したり、光源10fv消灯したりして、終了処理
を行う。この終了コードを受信した記録部JOOは、手
順P10から手順P//IIc進み、次の選択コードV
投足する。
画像情報を読み取ると、手M[R/Jにおいて、終了コ
ードを送信し1手順R/lll−で原稿排紙後、機械系
を停止したり、光源10fv消灯したりして、終了処理
を行う。この終了コードを受信した記録部JOOは、手
順P10から手順P//IIc進み、次の選択コードV
投足する。
なお、記録@ 200の手順P、Zにおいて、°テスト
信号が受信されないときには、手順P/J Ic進み、
次の選択コードを設定する。また、読取部/DOの手順
aデにおいて、テスト信号を送信した結果。
信号が受信されないときには、手順P/J Ic進み、
次の選択コードを設定する。また、読取部/DOの手順
aデにおいて、テスト信号を送信した結果。
光強度が十分ではないと判断されたときには、手順R/
jにおいて読取@100にその旨の表示と共にエラー表
示を行い、手順R/4において、終了コードな送信する
・ このように1本発明では、記録部と読取部との間で各種
データ信号を授受して所信の記録を行うが、その際、読
取部から紀一部に送信する画像データ等GX 、指向性
の比較的強い通信媒体を用いて送信して良好な画像を再
生し、記録部から読取部への各種データは、指向性の比
較的翳い層信媒体を用いて、同時□に複数の読取部に送
信するとともに、複数の読取部の設置場所に自由度を与
え、%1%’%にその、移動も容易とする。
jにおいて読取@100にその旨の表示と共にエラー表
示を行い、手順R/4において、終了コードな送信する
・ このように1本発明では、記録部と読取部との間で各種
データ信号を授受して所信の記録を行うが、その際、読
取部から紀一部に送信する画像データ等GX 、指向性
の比較的強い通信媒体を用いて送信して良好な画像を再
生し、記録部から読取部への各種データは、指向性の比
較的翳い層信媒体を用いて、同時□に複数の読取部に送
信するとともに、複数の読取部の設置場所に自由度を与
え、%1%’%にその、移動も容易とする。
11.− パ−゛・”
以゛よ′Jit明′したように、本発明によれば、操作
性の格′段)K優れたIi[lII記録システムを得る
ことができる。
性の格′段)K優れたIi[lII記録システムを得る
ことができる。
なお、記録部から読取部への信号伝送を無紐電波による
伝送、ペースバンドル3開光通信等種々の形態を用いる
ことができることは勿論である。
伝送、ペースバンドル3開光通信等種々の形態を用いる
ことができることは勿論である。
387図は、本発IJ[像記録システムの一例を示す配
置図、“第2・図は空間光通信によるデータ伝送〇−例
を示す線図%IIJE(A)#(幻はその他の2例な示
す線図、第参図は読取部の構成の一例を示、す内部構成
図、第1図は記録部の構成の一例な示す内部構成図、第
6a3は読取部の制御回路および送光部の構成の一例を
示すブロック函、第7図はデータ信号のビット構成の一
例を示す1I−2lst図は記録部の制御回路および受
光部の構成の一例を示すブロック図、累?図I−パルス
FM回路の一例を示すブロック図、纂lθ図は第り図示
の回路2のタイムチャート、JIl1図はパルス復調回
路の一例を示すブロック図、第1JrKJは第1I図示
の回路のタイムチャート、第1J図(ム)、(幻は本発
明の手順を示すフローチャートである。 Lt・・・光ビーム、 Lr =原稿からの反
射光、■ム・・・CCDで読み取った剛健データ、!・
・・送風方向、 VD−・・量子化した画像デ
ータ、 CD ・・・命令データ。 H8・・・データ信号(1m像データと命令データの総
称)−、−。 n1s−/<ルスFM回路の出力(パルス預信号〕、W
CK−・・書き出し制御クロック・ B・・・原稿送り方向、 ム・・・原稿読取位置。 CKD・・・復調クロクク信号、 ΩW・・・書き出し制御クロック、 P8・・・パラレルパルス信号、 CKM−・・fll用クロック儒号1 !C廁・・・り、aツク信号周期、 VH・・・画像ヘッダ、 CH−・・命令ヘッダ。 11 VH8・・・画像ヘッダ検出信号、・ CH8・・・命令ヘッダ検出信号、−1D’l’8・・
・デッドタイム信号。 NIF−−−−1・声エッヂ検出パルス、・LD−・・
ラッテ回路の出力信号、”゛ムS・・・−アンド回路出
力、。 PHP−・・正ニップ検出パルス、 ’1’? =−・オア回路出力、 Pl−・正エッ
チ。 Nll^・負エツf 、 CKI−内部クロ
ックパルス、IDP−・エッヂ検出パルス、 1s・・・エッヂ選択信号、 ムSC−・・アンド回路出力パルス、 −
Kg’?−ツリラグフロップリセットパルス。 LP・・・ラッチパルス、 yyQ・・・msフリツ1フロッグ出力、 −C
O・・・計数値、 ・ ’I’ctt ”・内部クロックパルスの周期、八8F
・・・・アンド回路出力パルス。 100 ’−・読取部 ′ −10/ −・・シート状原稿、 10コ、 10
1−・・1給送ローラ。 10−・−プラテン、 10j・・・原稿送りガ
イド、106・・・発髪素子、 107−・・受
光素子、tot−・棒状光源、 /elり・・・
折返しイツー、110−・結像レンズ、 ///・・・CCDツインイメージセンナ、17λ・・
・ダイイング制御□回路、゛//J・・・CCD駆動回
路、 ll亭・・・量子化阿路勤//j・・・送傭制
御回路、ll’4・−CPU、 ’ ′//7
−・・メモリ゛、 □tir−・・読取機
構制御用−一ト、′/ lP””’:=−コンソール入
力入力用トート /20・・・1紙部上面カバー、
゛/、2/−:fliJ@コンンール、
lコ/a〜i−7ツシユlタン、12λ・・=命令
データボート、 /23・・・送信制御示−ト。 lコダ・・・四回路、 lコ!・・・・LID
駆動期増S器。 /30・・・正Jツヂ検出回路、/J/−・・★エッヂ
検出回路、/3λ・・・ランチfi@、 /JJ・
・・アンド回路、13ψ・・・オア回路、 /J
j・・・コ進計数回路。 JOO・・・記録部 ′JO/k
・・・第1記錘機構・ JO/B−・・第J記−機構
、J(7IM・・・画像メモリ゛、″ J02・・・インクジェットヘッド(M)JJO3・・
・インクジェットヘッドビ赤)%JO−・・・記録紙収
納カセット、 101−・紀鋒紙、 304−・・給紙ローラ
、JO7−ガイド板、 JOr ・−レジストロ
ーラ、JOデ・・・纂Iの搬送ローラ、Jlo−・・プ
ツチ/、Jjl −・・ファン、 JIJ−第
1の搬送ローラ、JIJ−一畷架ローラ、 J/参
二搬送ベルト、JIJ−・排紙トレイ、 J/4.
J/7−・インクタンク、3コ0・・・狭帯域増S器
、 Jjl−復調回路、JJJ−タイ(ング信号
発生回路、 JJJ−シリアルバツレ;変換回路、 。 32参−画像ヘッダ検出回路、 − 32!−コマンドヘッダ検出−回路2.。 JIJ−・・ラッチ−路−JJ7°・°グー、ト回路−
321−・・遅延回路、 JJj−・・オ□ア回
路、。 JjO−−デッドタイ五発生回路、−゛JJ!−タイミ
ング発生a−」 ゛ JJ参−・ラッチ回路、 JJj−・・ツリー1フ
ロツ1゜JJ4. JJj−、アンド回路、 JjO
−・受信ボート。 JIJ−・パスライン、 j12−制御ボート、J
IJ−一レベル読取回路、 Jl参・・・読取ボート
、111〜・送信ボート、 11基・・・送信回路
、117−・・発光素子、 Jjl ・・・中央
処理装置、JtO−・・内部クロック発生回路。 200−・・送信部 JIJ、 JIJ、 12/ −・・発光素子、j17
J、 #ダ、j22・・・受光素子、#J、 tli、
zコ参・・・レンズ、 JIJ・・・ハーフイ2−
1jコJ・・・ダイクロイックぜツー。 !1受光素子、 j!r/ −・・受信回路、 、
。 特許出願人 中ヤノ:シ株式会社
置図、“第2・図は空間光通信によるデータ伝送〇−例
を示す線図%IIJE(A)#(幻はその他の2例な示
す線図、第参図は読取部の構成の一例を示、す内部構成
図、第1図は記録部の構成の一例な示す内部構成図、第
6a3は読取部の制御回路および送光部の構成の一例を
示すブロック函、第7図はデータ信号のビット構成の一
例を示す1I−2lst図は記録部の制御回路および受
光部の構成の一例を示すブロック図、累?図I−パルス
FM回路の一例を示すブロック図、纂lθ図は第り図示
の回路2のタイムチャート、JIl1図はパルス復調回
路の一例を示すブロック図、第1JrKJは第1I図示
の回路のタイムチャート、第1J図(ム)、(幻は本発
明の手順を示すフローチャートである。 Lt・・・光ビーム、 Lr =原稿からの反
射光、■ム・・・CCDで読み取った剛健データ、!・
・・送風方向、 VD−・・量子化した画像デ
ータ、 CD ・・・命令データ。 H8・・・データ信号(1m像データと命令データの総
称)−、−。 n1s−/<ルスFM回路の出力(パルス預信号〕、W
CK−・・書き出し制御クロック・ B・・・原稿送り方向、 ム・・・原稿読取位置。 CKD・・・復調クロクク信号、 ΩW・・・書き出し制御クロック、 P8・・・パラレルパルス信号、 CKM−・・fll用クロック儒号1 !C廁・・・り、aツク信号周期、 VH・・・画像ヘッダ、 CH−・・命令ヘッダ。 11 VH8・・・画像ヘッダ検出信号、・ CH8・・・命令ヘッダ検出信号、−1D’l’8・・
・デッドタイム信号。 NIF−−−−1・声エッヂ検出パルス、・LD−・・
ラッテ回路の出力信号、”゛ムS・・・−アンド回路出
力、。 PHP−・・正ニップ検出パルス、 ’1’? =−・オア回路出力、 Pl−・正エッ
チ。 Nll^・負エツf 、 CKI−内部クロ
ックパルス、IDP−・エッヂ検出パルス、 1s・・・エッヂ選択信号、 ムSC−・・アンド回路出力パルス、 −
Kg’?−ツリラグフロップリセットパルス。 LP・・・ラッチパルス、 yyQ・・・msフリツ1フロッグ出力、 −C
O・・・計数値、 ・ ’I’ctt ”・内部クロックパルスの周期、八8F
・・・・アンド回路出力パルス。 100 ’−・読取部 ′ −10/ −・・シート状原稿、 10コ、 10
1−・・1給送ローラ。 10−・−プラテン、 10j・・・原稿送りガ
イド、106・・・発髪素子、 107−・・受
光素子、tot−・棒状光源、 /elり・・・
折返しイツー、110−・結像レンズ、 ///・・・CCDツインイメージセンナ、17λ・・
・ダイイング制御□回路、゛//J・・・CCD駆動回
路、 ll亭・・・量子化阿路勤//j・・・送傭制
御回路、ll’4・−CPU、 ’ ′//7
−・・メモリ゛、 □tir−・・読取機
構制御用−一ト、′/ lP””’:=−コンソール入
力入力用トート /20・・・1紙部上面カバー、
゛/、2/−:fliJ@コンンール、
lコ/a〜i−7ツシユlタン、12λ・・=命令
データボート、 /23・・・送信制御示−ト。 lコダ・・・四回路、 lコ!・・・・LID
駆動期増S器。 /30・・・正Jツヂ検出回路、/J/−・・★エッヂ
検出回路、/3λ・・・ランチfi@、 /JJ・
・・アンド回路、13ψ・・・オア回路、 /J
j・・・コ進計数回路。 JOO・・・記録部 ′JO/k
・・・第1記錘機構・ JO/B−・・第J記−機構
、J(7IM・・・画像メモリ゛、″ J02・・・インクジェットヘッド(M)JJO3・・
・インクジェットヘッドビ赤)%JO−・・・記録紙収
納カセット、 101−・紀鋒紙、 304−・・給紙ローラ
、JO7−ガイド板、 JOr ・−レジストロ
ーラ、JOデ・・・纂Iの搬送ローラ、Jlo−・・プ
ツチ/、Jjl −・・ファン、 JIJ−第
1の搬送ローラ、JIJ−一畷架ローラ、 J/参
二搬送ベルト、JIJ−・排紙トレイ、 J/4.
J/7−・インクタンク、3コ0・・・狭帯域増S器
、 Jjl−復調回路、JJJ−タイ(ング信号
発生回路、 JJJ−シリアルバツレ;変換回路、 。 32参−画像ヘッダ検出回路、 − 32!−コマンドヘッダ検出−回路2.。 JIJ−・・ラッチ−路−JJ7°・°グー、ト回路−
321−・・遅延回路、 JJj−・・オ□ア回
路、。 JjO−−デッドタイ五発生回路、−゛JJ!−タイミ
ング発生a−」 ゛ JJ参−・ラッチ回路、 JJj−・・ツリー1フ
ロツ1゜JJ4. JJj−、アンド回路、 JjO
−・受信ボート。 JIJ−・パスライン、 j12−制御ボート、J
IJ−一レベル読取回路、 Jl参・・・読取ボート
、111〜・送信ボート、 11基・・・送信回路
、117−・・発光素子、 Jjl ・・・中央
処理装置、JtO−・・内部クロック発生回路。 200−・・送信部 JIJ、 JIJ、 12/ −・・発光素子、j17
J、 #ダ、j22・・・受光素子、#J、 tli、
zコ参・・・レンズ、 JIJ・・・ハーフイ2−
1jコJ・・・ダイクロイックぜツー。 !1受光素子、 j!r/ −・・受信回路、 、
。 特許出願人 中ヤノ:シ株式会社
Claims (1)
- 画像記録手段と、該画像記録手段と離隔して配置した画
像読取手段と、該画像読取手段と前記画像記録手段との
間で互いに信号伝送を行い、前記画像読取手段で読み取
った画像データを指向性の比較的強い通信媒体により高
速に1tr記画像記録手段に伝送し、前記画像記録手段
から前記画像読取手段への信号を指向性の比較的小さい
通信媒体により低速に伝送する信号伝送手段とを具備し
たことを特徴とする画像記録システム。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56160161A JPS5862967A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 画像記録装置 |
| DE19823237410 DE3237410A1 (de) | 1981-10-09 | 1982-10-08 | Bilduebertragungseinrichtung |
| GB08228796A GB2108801B (en) | 1981-10-09 | 1982-10-08 | Image transmission apparatus |
| US06/799,280 US4796301A (en) | 1981-10-09 | 1985-11-19 | Image transmission apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56160161A JPS5862967A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 画像記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862967A true JPS5862967A (ja) | 1983-04-14 |
| JPH0418503B2 JPH0418503B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=15709179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56160161A Granted JPS5862967A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862967A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05136931A (ja) * | 1991-11-14 | 1993-06-01 | Sharp Corp | コードレスフアクシミリ装置 |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP56160161A patent/JPS5862967A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05136931A (ja) * | 1991-11-14 | 1993-06-01 | Sharp Corp | コードレスフアクシミリ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0418503B2 (ja) | 1992-03-27 |
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