JPS5862969A - 画像伝送方式 - Google Patents
画像伝送方式Info
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- JPS5862969A JPS5862969A JP56160156A JP16015681A JPS5862969A JP S5862969 A JPS5862969 A JP S5862969A JP 56160156 A JP56160156 A JP 56160156A JP 16015681 A JP16015681 A JP 16015681A JP S5862969 A JPS5862969 A JP S5862969A
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- JP
- Japan
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- circuit
- signal
- recording
- pulse
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/00095—Systems or arrangements for the transmission of the picture signal
- H04N1/00111—Systems or arrangements for the transmission of the picture signal specially adapted for optical transmission
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は画像伝送方式に関し、特に、分散配置された個
別tl!取韻からの画像データ等を中央記録部に供給し
、画像記録を行なうシステムに用いて好適な画像伝送方
式に関する。 ″ 画像伝送にあたっては、記録部における画像記録動作を
所定のクロック信号に基づいて行なわせる必要がある。
別tl!取韻からの画像データ等を中央記録部に供給し
、画像記録を行なうシステムに用いて好適な画像伝送方
式に関する。 ″ 画像伝送にあたっては、記録部における画像記録動作を
所定のクロック信号に基づいて行なわせる必要がある。
本発明の目的は、この記録部の記録動作を記録部で受信
した・信号から発生したりaツク信号に従。
した・信号から発生したりaツク信号に従。
って行なわせることにより正確な画像記録を可能とした
画像伝送方式を提供することにある。
画像伝送方式を提供することにある。
以下、図面を参照して本゛尭明を詳細に説明する。
第1図は本発明を迩1@己た画゛像伝”送装置の一例を
示し、ここに、□100は分散配置された読取部であり
”、シード2家稿の画像を一次元□固体撮偉素子、例え
ばOODラインイメージセンサで読みとって時系列の画
偉データVDムに変換する。この画像データVDAを電
子化し、この画像データVDおよび記録fi 300の
動作をするための命令データCDを読取部100内の変
調1路゛に□供給し、所定のクロック−゛副回路の出刃
−信号、すな□わち/・ルスymIJ1信号FM8を送
光部SOOに供鞘し、内蔵されている発光素子30/
、例えば発□光ダイオード、レーザダイオード等を駆”
・動するら 発光素子jO7かり出射した光をレンズSOコで集光し
て光ビーームい′とじ、この光ビームLtを天井、等K
jll付けた受光部700に供給する。
示し、ここに、□100は分散配置された読取部であり
”、シード2家稿の画像を一次元□固体撮偉素子、例え
ばOODラインイメージセンサで読みとって時系列の画
偉データVDムに変換する。この画像データVDAを電
子化し、この画像データVDおよび記録fi 300の
動作をするための命令データCDを読取部100内の変
調1路゛に□供給し、所定のクロック−゛副回路の出刃
−信号、すな□わち/・ルスymIJ1信号FM8を送
光部SOOに供鞘し、内蔵されている発光素子30/
、例えば発□光ダイオード、レーザダイオード等を駆”
・動するら 発光素子jO7かり出射した光をレンズSOコで集光し
て光ビーームい′とじ、この光ビームLtを天井、等K
jll付けた受光部700に供給する。
受光部700に内蔵されている受光素子’10/ 、例
えばアバランシェホトダイオードはこの光ビームLtの
光の強l1t−電気信号に変換して前述のパルスrMg
謔信号FM8を再現する。同軸ケーブル900を介しこ
の信号FM8を記録部JOOに供給する・記録部300
は供給されたパルスFM弯蒙信号FM8から画像データ
独、書き出し制御りa°ツクWOKおよび命令データO
Dを採り出す。記録部200はこの各々の信号に基づい
て所定の画像記録拗作を行なうO IgJ図祉読取部100の読取機構の一例を示し、ここ
KIOlはシート状原稿、ioi、 10Jは原稿10
/を矢印B方向に給送する給送a−ラ、1041は原稿
給送経路に設けられたプラテンであり、とのプラテンl
04Iの位置ムを通過する原稿lOlの下面の画像が逐
次読み取られる。101.は原¥@ 101を押さえ5 てピント良七結儂せしめる働きをする原稿送りガイドで
ある。10≦および107は原稿101の紙端を検知す
るための原稿位置検知手段であり、給送されたy?11
totの紙端が発光素子tabから受光索子107への
光の進行を妨げる時点を検知する・この横細信号は記録
部3oo (7)制御に使用される。
えばアバランシェホトダイオードはこの光ビームLtの
光の強l1t−電気信号に変換して前述のパルスrMg
謔信号FM8を再現する。同軸ケーブル900を介しこ
の信号FM8を記録部JOOに供給する・記録部300
は供給されたパルスFM弯蒙信号FM8から画像データ
独、書き出し制御りa°ツクWOKおよび命令データO
Dを採り出す。記録部200はこの各々の信号に基づい
て所定の画像記録拗作を行なうO IgJ図祉読取部100の読取機構の一例を示し、ここ
KIOlはシート状原稿、ioi、 10Jは原稿10
/を矢印B方向に給送する給送a−ラ、1041は原稿
給送経路に設けられたプラテンであり、とのプラテンl
04Iの位置ムを通過する原稿lOlの下面の画像が逐
次読み取られる。101.は原¥@ 101を押さえ5 てピント良七結儂せしめる働きをする原稿送りガイドで
ある。10≦および107は原稿101の紙端を検知す
るための原稿位置検知手段であり、給送されたy?11
totの紙端が発光素子tabから受光索子107への
光の進行を妨げる時点を検知する・この横細信号は記録
部3oo (7)制御に使用される。
iotはハロゲンランプ等の原稿照明用棒状光源であり
、プラテン10ダの読取位置ムを下方から照射する。1
09は折返しミラーであり読取位諌ムを通過する原@1
01で反射された画像光Lrを図匹示すようK Jr
’Rす。/10は箱像レンズであり、画像fiLrをO
ODラインイメージセンサ///の受光面上に結像され
る(至)きをする。この000ラインイメージセンサは
結像された画像光Lrを所定のビット数の時系列の画像
データVDA K変換する。
、プラテン10ダの読取位置ムを下方から照射する。1
09は折返しミラーであり読取位諌ムを通過する原@1
01で反射された画像光Lrを図匹示すようK Jr
’Rす。/10は箱像レンズであり、画像fiLrをO
ODラインイメージセンサ///の受光面上に結像され
る(至)きをする。この000ラインイメージセンサは
結像された画像光Lrを所定のビット数の時系列の画像
データVDA K変換する。
第q図は記録しJOOの記録機構を示し、ζこにJOJ
ムは第1記録機構、JO/BFi第2記録機構である。
ムは第1記録機構、JO/BFi第2記録機構である。
この夾施例ではこの一つの記録機構JOJムおよ1びJ
OIBの構造を全く同一として、記録機構全体を1・ 指す符号[30/Jについてのみ第1記録機構と第コ記
°録機構とを区別する符号「^」またはrBJを付−記
録機構のms’を指す符号はいずれの記録機構について
も同一の符号を付す。
OIBの構造を全く同一として、記録機構全体を1・ 指す符号[30/Jについてのみ第1記録機構と第コ記
°録機構とを区別する符号「^」またはrBJを付−記
録機構のms’を指す符号はいずれの記録機構について
も同一の符号を付す。
、第1記録機構Julムおよび第2記録機構30/Bは
そ、れぞれ1つの記録ヘッド、゛例えば、イン、クジエ
ツトヘラ)” JOJおよびJOJを備えている。各イ
ンクジェットヘッドは複数の記録4I素が第参図の図面
と喬直な方向に直線状に並んだフルラインのインクジェ
ットヘッドであり、ccDラインイメージセンサ/l/
からの画像データVDA K、応じて駆動iれて記録を
行う。本例では、インクジェットヘッドJOコii /
4ドツト/−の黒色ノーマルモード記録を行い、インク
ジェットヘッド30J a Iドラ)/#の赤色ノーマ
ルモード配量を行うものとする。各記録機構iotムお
よびJOIBは図示されていない支持体により、縦に一
段重ねられている◇ 30ダは記録紙収納カセット、30Sはこの刀セットに
収納されている記録紙、Jobは給紙ローラ、JO7は
ガイド板、301はレジストローラ、J09は第1°の
搬送ローラ、J10f’l多数の細孔を有するプラテン
、J//はファン、J/コは第2の搬送a−ラ、J/J
は懸架ローラ、31ダは搬送ベルト、31jは排紙トレ
イ、J/4およびJ/71dインクタンクである。
そ、れぞれ1つの記録ヘッド、゛例えば、イン、クジエ
ツトヘラ)” JOJおよびJOJを備えている。各イ
ンクジェットヘッドは複数の記録4I素が第参図の図面
と喬直な方向に直線状に並んだフルラインのインクジェ
ットヘッドであり、ccDラインイメージセンサ/l/
からの画像データVDA K、応じて駆動iれて記録を
行う。本例では、インクジェットヘッドJOコii /
4ドツト/−の黒色ノーマルモード記録を行い、インク
ジェットヘッド30J a Iドラ)/#の赤色ノーマ
ルモード配量を行うものとする。各記録機構iotムお
よびJOIBは図示されていない支持体により、縦に一
段重ねられている◇ 30ダは記録紙収納カセット、30Sはこの刀セットに
収納されている記録紙、Jobは給紙ローラ、JO7は
ガイド板、301はレジストローラ、J09は第1°の
搬送ローラ、J10f’l多数の細孔を有するプラテン
、J//はファン、J/コは第2の搬送a−ラ、J/J
は懸架ローラ、31ダは搬送ベルト、31jは排紙トレ
イ、J/4およびJ/71dインクタンクである。
次に上記機構における記録動作を説明するが、。
インクジェットヘッドJOJおよびJOJが読取部lo
。
。
かシ送られてくる信号によって選択使用されること以外
2つのi録機構JO/ムおよびJOIBは全く同一の動
作をするから、ここでは記録@@30/ムについてのみ
説明する。
2つのi録機構JO/ムおよびJOIBは全く同一の動
作をするから、ここでは記録@@30/ムについてのみ
説明する。
給紙ローラ゛304の回転によりガイド板JO’l K
七つそ、回転を停止しているレジストローラJOIまで
送られ、適当なループを形成する。次に記録紙は、レジ
ストローラJOrの回@に伴って、レジストローラso
tと@/の搬送ローラ309に挾持されて、インクジエ
′ットヘッド30コおよびJOJ方向へ移送される0こ
の時インクジェットヘッド302およびJOJの対同翻
にFi、M孔を有するプラテンJ10及び、2アンJ/
/が配−されており、ファンJ//の回転(より、間中
、!方向へ送風される◎従って、第1の搬送口、−ラ3
09を通過した記備紙JOjはファンJ//により吸引
されつつ、プ、ラテンJIO上を第一の搬送σ−ラJ/
J方向へ等送される。この移送の、遇柵でイノクジエツ
トヘッド302 iたはJ(77へ供給されるOODラ
インイメージセンサlllがらの一儂データVDK応じ
て駆動回路に゛より記録が行われる。記録後、記録紙3
ojの先端が第一の搬送ロー531Jtで移送されると
第一の搬墓号−ラJ/HJト搬送ベル) J/ダにより
、記録紙3ozは排紙トレイitsに排出される。
七つそ、回転を停止しているレジストローラJOIまで
送られ、適当なループを形成する。次に記録紙は、レジ
ストローラJOrの回@に伴って、レジストローラso
tと@/の搬送ローラ309に挾持されて、インクジエ
′ットヘッド30コおよびJOJ方向へ移送される0こ
の時インクジェットヘッド302およびJOJの対同翻
にFi、M孔を有するプラテンJ10及び、2アンJ/
/が配−されており、ファンJ//の回転(より、間中
、!方向へ送風される◎従って、第1の搬送口、−ラ3
09を通過した記備紙JOjはファンJ//により吸引
されつつ、プ、ラテンJIO上を第一の搬送σ−ラJ/
J方向へ等送される。この移送の、遇柵でイノクジエツ
トヘッド302 iたはJ(77へ供給されるOODラ
インイメージセンサlllがらの一儂データVDK応じ
て駆動回路に゛より記録が行われる。記録後、記録紙3
ojの先端が第一の搬送ロー531Jtで移送されると
第一の搬墓号−ラJ/HJト搬送ベル) J/ダにより
、記録紙3ozは排紙トレイitsに排出される。
第5図は読取部iooの制御回路および送光部SOO。
を示し、ここに、 tttは前述し九〇〇Dラインイメ
ージセンサであり、タイミング制御回路//Jからのタ
イ電ング信号によって制御されるところの駆動回路tt
sycよって駆動され、時系列の画像データTDAを発
生する。llダは量子化回路でめり、画像データ独ムを
量子化する■量子化した画像信号すを送信制御回路tt
Sへ供給する。//≦は中央処理装置でるり、ランダム
アクセスメモリー読取専用メモリ等から成るメ毫り//
7内の読士取り専用メモリに書き込まれている制御プロ
グラムに従って゛、読取部100の各部の動作を制御す
る。1llFi、読取機構制御用ポートであり、ハロゲ
ンラングlOlへの点′tc信号、給送ローラloJお
よびtOSを回転または停止させるだめのブレーキおよ
びクラッチへの駆動信号を送出し、−稿位置検知装置1
04およOtoyからの横細信号を受信する。ttVは
コンソール入力用ボートであり、読取部100の上面の
カバーlλO上に配lItした制御コンソール/J/か
らの記縁部制御信)を受信する。制御コンソール/J/
社記録機、構°および記録色を選択するダっのプツシ哀
ボタン/2/* N/21d、記轍スタートボタンlコ
l・お書びキャンセルボタンlコtfを有する。ブツシ
ュボタン/J/aを押下すると送信された画偉データ独
が@l記録愼@5othの島用インクジェットヘッドJ
O2Vc供給され、黒インクによる記録が行なわれる。
ージセンサであり、タイミング制御回路//Jからのタ
イ電ング信号によって制御されるところの駆動回路tt
sycよって駆動され、時系列の画像データTDAを発
生する。llダは量子化回路でめり、画像データ独ムを
量子化する■量子化した画像信号すを送信制御回路tt
Sへ供給する。//≦は中央処理装置でるり、ランダム
アクセスメモリー読取専用メモリ等から成るメ毫り//
7内の読士取り専用メモリに書き込まれている制御プロ
グラムに従って゛、読取部100の各部の動作を制御す
る。1llFi、読取機構制御用ポートであり、ハロゲ
ンラングlOlへの点′tc信号、給送ローラloJお
よびtOSを回転または停止させるだめのブレーキおよ
びクラッチへの駆動信号を送出し、−稿位置検知装置1
04およOtoyからの横細信号を受信する。ttVは
コンソール入力用ボートであり、読取部100の上面の
カバーlλO上に配lItした制御コンソール/J/か
らの記縁部制御信)を受信する。制御コンソール/J/
社記録機、構°および記録色を選択するダっのプツシ哀
ボタン/2/* N/21d、記轍スタートボタンlコ
l・お書びキャンセルボタンlコtfを有する。ブツシ
ュボタン/J/aを押下すると送信された画偉データ独
が@l記録愼@5othの島用インクジェットヘッドJ
O2Vc供給され、黒インクによる記録が行なわれる。
次表に各ブツシュボタンと記録機構および記録色の関係
を示す。
を示す。
12コは命令データポートであり、記録機構JO/ムお
よびJOIHの記録動作を制御するための種々の命令デ
ータODを送信制御回路ttSへ供給するっlコ3は送
信制御ボートであり、送信制御回路ttSへその動作を
制御するための送信制御信号を送出する。
よびJOIHの記録動作を制御するための種々の命令デ
ータODを送信制御回路ttSへ供給するっlコ3は送
信制御ボートであり、送信制御回路ttSへその動作を
制御するための送信制御信号を送出する。
送信制御回路ttSは、この送信制御信号およびタイi
/グ信号に従って、量子化回路//4Iから供給される
画像データVDまたは命令データボートllλ路12ダ
に供給する。
/グ信号に従って、量子化回路//4Iから供給される
画像データVDまたは命令データボートllλ路12ダ
に供給する。
本実施例では、画像データ■と命令データODとを区別
するため、第を図に示すように、画像データVDまたは
命令データODの先頭に、同期信号を兼ねる異なったビ
ット自答の画像ヘッダVHある供給する。このyMkh
回路lコダは、供給された調する。
するため、第を図に示すように、画像データVDまたは
命令データODの先頭に、同期信号を兼ねる異なったビ
ット自答の画像ヘッダVHある供給する。このyMkh
回路lコダは、供給された調する。
協憧1回路lコダの出力IFM8をLID駆動用増幅器
lコSに供給し、その出−力でもって送光−!OOの発
光ダイオード301を駆動する。発光ダイオードsO1
の出力光を、前述したように、レンズSO2で集束して
光ビームLtとなし、このビームLtを受光部700に
供給する。
lコSに供給し、その出−力でもって送光−!OOの発
光ダイオード301を駆動する。発光ダイオードsO1
の出力光を、前述したように、レンズSO2で集束して
光ビームLtとなし、このビームLtを受光部700に
供給する。
第7図ぼ記録部300の制御回路および受光部700・
を示し、前述の送光部200からの光ビームLtをアバ
ランシェホトダイオード701で電気信号、すなわち、
パルスFM1![1+11信号FM8 K変換する。7
0/はこの信号FM8を増幅する前置増幅器であり、そ
の出力信号を前述の同軸ケーブルqooを介して記録部
SOOの狭帯域増幅器3−〇に供給する。狭帯埴増暢4
320の出力信号をFM[t14回路3コlに供給す。
を示し、前述の送光部200からの光ビームLtをアバ
ランシェホトダイオード701で電気信号、すなわち、
パルスFM1![1+11信号FM8 K変換する。7
0/はこの信号FM8を増幅する前置増幅器であり、そ
の出力信号を前述の同軸ケーブルqooを介して記録部
SOOの狭帯域増幅器3−〇に供給する。狭帯埴増暢4
320の出力信号をFM[t14回路3コlに供給す。
る。
FM僕−回路SStは供給された信号FM8から復調ク
ロック信号OKD’および復調データ信号DS″を採り
出す。僕−クロック信号01G)をタイミング信号発生
回路3.−一に供給する。この回路322は書き、出し
制御クロック信号OK%Vを発生する。このIH号OK
Wは記録機構30/ムまたは307Bの書き出しのタイ
ミング制御に用いられる。41−データ、信号D8をシ
リアルパラレル変換回路3コ3に供給する。この変換回
路3コ3は、シリアル(時系列)のパルス信号である復
調データ信号D8をパラレル(並列)のパルス信号PS
K変換し、これを画像ヘッダVHの横出回路JJ$ 、
命令ヘッダOH検出回路J、21およびラッチ回路JJ
&に供給し、また、シリアルのパルス信号D8を所定時
間遅蝙してゲート回路327に供給する。。
ロック信号OKD’および復調データ信号DS″を採り
出す。僕−クロック信号01G)をタイミング信号発生
回路3.−一に供給する。この回路322は書き、出し
制御クロック信号OK%Vを発生する。このIH号OK
Wは記録機構30/ムまたは307Bの書き出しのタイ
ミング制御に用いられる。41−データ、信号D8をシ
リアルパラレル変換回路3コ3に供給する。この変換回
路3コ3は、シリアル(時系列)のパルス信号である復
調データ信号D8をパラレル(並列)のパルス信号PS
K変換し、これを画像ヘッダVHの横出回路JJ$ 、
命令ヘッダOH検出回路J、21およびラッチ回路JJ
&に供給し、また、シリアルのパルス信号D8を所定時
間遅蝙してゲート回路327に供給する。。
画像ヘッダ検出回路32ダは第6図に示した画像ヘッダ
VHを検出すると画像ヘッダ検出信号Vf(8をゲート
回路!コアに供給してこのゲート32.7を開き、その
ときの画像データつを記録機@30/ムまたは30/B
に直接に、あるい社、画像データを一時記憶する画像メ
モリーJOINを介して間接的に供給すム命令ヘッダ検
出回路!21は第を図に示した命令ヘッダOHを検出す
ると命令ヘッダ検出信号OH8を発生する。この信号O
HBを遅延回路SJtに供給し所足ビット数遅蝙させて
ラッチ回路326にラッチ信号として供給する。これに
より、ラッチ回路326は並列化が終了した時点で命令
データ信号ODをラッチする。この命令データ信号OD
は割り込み袈求、スタート・タイミング、使用する記−
録機構5oih6るいはJOIB 、記録色などを指定
するものでめり、この信号CDに従って記録−機構の制
御が行なわれる。j画像ヘッダ検出回路3コダおよび命
令ヘッダ検出信号3λSは、また、オア回路3λ9を介
してデッドタイム発生回路330に対してもそれぞれ・
のヘッダな咲出した時点で検出信号を供給する。
VHを検出すると画像ヘッダ検出信号Vf(8をゲート
回路!コアに供給してこのゲート32.7を開き、その
ときの画像データつを記録機@30/ムまたは30/B
に直接に、あるい社、画像データを一時記憶する画像メ
モリーJOINを介して間接的に供給すム命令ヘッダ検
出回路!21は第を図に示した命令ヘッダOHを検出す
ると命令ヘッダ検出信号OH8を発生する。この信号O
HBを遅延回路SJtに供給し所足ビット数遅蝙させて
ラッチ回路326にラッチ信号として供給する。これに
より、ラッチ回路326は並列化が終了した時点で命令
データ信号ODをラッチする。この命令データ信号OD
は割り込み袈求、スタート・タイミング、使用する記−
録機構5oih6るいはJOIB 、記録色などを指定
するものでめり、この信号CDに従って記録−機構の制
御が行なわれる。j画像ヘッダ検出回路3コダおよび命
令ヘッダ検出信号3λSは、また、オア回路3λ9を介
してデッドタイム発生回路330に対してもそれぞれ・
のヘッダな咲出した時点で検出信号を供給する。
デッドタイム発生回路330はこの検出信号に応動して
デッドタイム信号D’l’8を発生する0それぞれのヘ
ッダ検出回路3コダおよび32よにこのデッドタイム信
号DT8を供給する0このデッドタイム信号・DT8が
供給されている間、それぞれのヘッダ検出回路J、、2
11および32−は動作を停止する。これにより、仮に
、画像データ’IDの中に画像へラダVJ(あるいは命
令ヘッダOHと同じビット構成の部分があ、て検出する
ことがないようにしている。
デッドタイム信号D’l’8を発生する0それぞれのヘ
ッダ検出回路3コダおよび32よにこのデッドタイム信
号DT8を供給する0このデッドタイム信号・DT8が
供給されている間、それぞれのヘッダ検出回路J、、2
11および32−は動作を停止する。これにより、仮に
、画像データ’IDの中に画像へラダVJ(あるいは命
令ヘッダOHと同じビット構成の部分があ、て検出する
ことがないようにしている。
第1図はvt取部、100内のパルスyu麹胸回路l評
の回路構成例を示し、ζこに、130は正エッヂ検出回
路、/J/は負エッヂ検出回路、/jコはラッチ回路で
ある・タイミング制御回路から供給されるデエーテイー
比が正確にsqチであるクロック信号OKMをこれらエ
ッヂ検出回゛路isoおよび/J/に供給すると共に、
ラッチ回路132のラッチ信号入力端子LK供給する。
の回路構成例を示し、ζこに、130は正エッヂ検出回
路、/J/は負エッヂ検出回路、/jコはラッチ回路で
ある・タイミング制御回路から供給されるデエーテイー
比が正確にsqチであるクロック信号OKMをこれらエ
ッヂ検出回゛路isoおよび/J/に供給すると共に、
ラッチ回路132のラッチ信号入力端子LK供給する。
送信制御回路ll!から供給されるデータ信号D8 (
第を図参照)をラッチ回路13コのデータ入力端子りに
供給する。ラッチ回路/32はこのデータ信号D8をク
ロック信号ω因の正エッヂに合わせてラッチする。負エ
ッヂ検出回路/J/の貴エッヂー出パルスNIFおよび
ラッチ回路13λの出力信号LDをアンド回路133に
供給し、その出カムSおよび正エッヂ検出回路/J(7
の正エッチ検出パルスPIFをオア回路131に供給す
る。オア回路tipの出力TPを1進針数回路tZSに
トグルパルスとして供給する。コ進計数回路13Sの出
力すなわちパルスyM11ml信号FM8は、前述した
ように、LED駆動増幅器i、zzに供給する。
第を図参照)をラッチ回路13コのデータ入力端子りに
供給する。ラッチ回路/32はこのデータ信号D8をク
ロック信号ω因の正エッヂに合わせてラッチする。負エ
ッヂ検出回路/J/の貴エッヂー出パルスNIFおよび
ラッチ回路13λの出力信号LDをアンド回路133に
供給し、その出カムSおよび正エッヂ検出回路/J(7
の正エッチ検出パルスPIFをオア回路131に供給す
る。オア回路tipの出力TPを1進針数回路tZSに
トグルパルスとして供給する。コ進計数回路13Sの出
力すなわちパルスyM11ml信号FM8は、前述した
ように、LED駆動増幅器i、zzに供給する。
この変調回路12ダの動作は次のとおりである。
まず、データ信号D8が「0」の状態であったとすると
、ラッチ回路13コの出力LDも「0」の状態を保ち、
アンド回路/33の出カム8もrOJの状態を保つ。
、ラッチ回路13コの出力LDも「0」の状態を保ち、
アンド回路/33の出カム8もrOJの状態を保つ。
従って、オア回路tipの出力’I!Pd、正エッヂ検
出回M tJo カクロツクバルスOKMの正エッヂを
検出して正工、ツヂ検出パルスPBPを送出している期
間めみrlJとなる。コ進計数回路/Jjtの出力FM
8のレベルはこのオア回路/、!IIからパルスTPが
到来する度に反転する。
出回M tJo カクロツクバルスOKMの正エッヂを
検出して正工、ツヂ検出パルスPBPを送出している期
間めみrlJとなる。コ進計数回路/Jjtの出力FM
8のレベルはこのオア回路/、!IIからパルスTPが
到来する度に反転する。
すなわち、データ信号D8が「0」であるとき、コ進g
t数回路IJjの出力FM8はクロックパルス0KF1
1[の正エッヂPHの時間隔(クロックパルスOKMの
周期TcにMの時間隔)で反転する。
t数回路IJjの出力FM8はクロックパルス0KF1
1[の正エッヂPHの時間隔(クロックパルスOKMの
周期TcにMの時間隔)で反転する。
一方、データ信号D8が、第9図に示すように、ある時
点でrlJになったとする。なお、波形図における「?
」の記号はその〜後のデータ信号D8の内容が不明で多
ることを示もラッチ回路/32はこのrlJの信号ヲ゛
クロッ!パぶスOKMの正エッヂPEに合わフロッグ3
3Sのセット端子Sに供給する。アンド回路337の出
力パルスA80を計数回路332のリセット端子Rに供
給する。フリップフロップ333の出力信号FFOをラ
ッチ回路の信号入力端子りに供給する。
点でrlJになったとする。なお、波形図における「?
」の記号はその〜後のデータ信号D8の内容が不明で多
ることを示もラッチ回路/32はこのrlJの信号ヲ゛
クロッ!パぶスOKMの正エッヂPEに合わフロッグ3
3Sのセット端子Sに供給する。アンド回路337の出
力パルスA80を計数回路332のリセット端子Rに供
給する。フリップフロップ333の出力信号FFOをラ
ッチ回路の信号入力端子りに供給する。
第1/図に示すタイムチャートを参照してこの復調回路
3コlの動作を説明する。まず、エッチ検出回路33/
に供給されるパルスFM奪−信号FM8は読取部100
におけるデータ信号D8が「l」であった期゛で反転す
る。ここで略)としたのは、パルスFMkal1mm−
1FMSカ、ass too カC:+記録部zoo
K 伝送される過程において一1各回路素子の特性に左
右されて歪み、必らずしもその反転の時間隔、すなわち
、ある正エッヂPIから次の負エッヂNIBまである。
3コlの動作を説明する。まず、エッチ検出回路33/
に供給されるパルスFM奪−信号FM8は読取部100
におけるデータ信号D8が「l」であった期゛で反転す
る。ここで略)としたのは、パルスFMkal1mm−
1FMSカ、ass too カC:+記録部zoo
K 伝送される過程において一1各回路素子の特性に左
右されて歪み、必らずしもその反転の時間隔、すなわち
、ある正エッヂPIから次の負エッヂNIBまである。
との°ことはデータ信号DBがrOJの場合における正
エッヂPillと負エッヂNlとの時間隔についても同
様である。
エッヂPillと負エッヂNlとの時間隔についても同
様である。
第1/図のパルスFM被jam号FM8の波形図では、
このことを考慮し、ある時点の負エッヂNilを基準と
したときのその次の正エッヂPINあるいは、その次の
負エッヂNBIが位置する時点を、斜線を付して示すよ
うに、所定の範囲で以って表現する。
このことを考慮し、ある時点の負エッヂNilを基準と
したときのその次の正エッヂPINあるいは、その次の
負エッヂNBIが位置する時点を、斜線を付して示すよ
うに、所定の範囲で以って表現する。
なお、M/151Jのその他の信号波形図においても、
そのエッヂ等の位置する時点がパルスFMg箇信号FM
Sのエッヂの位置する時点に対応するものは、それが位
置する時点を同様に斜線を付したある範囲で以って表現
する0 パルスIPM*−信号IFM8がエッヂ検出回路37/
に供給されると、このエッヂ検出回路73/は、信号F
M&の正および負のエッヂ到来の時点で、内部り四ツク
パルスOKIの負エッヂに同期して、エッヂ検出パルス
]eDPを発生するOこのときエッヂ選択信号■はその
レベルが「l」となっているから、アンド回路737の
出カムSOがrlJとなり、計数回路3ココがリセット
されてこの計数回路3コ2の計数値00かrOJとなる
0 計数値COが「6」になると、タイミング発生回路!7
3かもラッチパルスLPがラッチ回路33りに供給され
、このラッチ回路334Iはそのときのデータ入力端子
りに供給されている信号FFOをラッチする◎なお、こ
のときラッチされるツリツブフロップ回路JJjの出力
信号FIFO杜、/ビシ1分だけ前のデータ信号DB、
すなわち、信号FM8の負エッヂNllからN11l
tでの1周期で表わされるデータ信号D8「l」の、l
ビット分前のデータ信号D8の内容を表わしているが、
とのlビット分前のデータ信号D8がrOJであるかr
lJであるかは不明であるから、774//図では、「
!」の記号を以って表わ・すこととした。
そのエッヂ等の位置する時点がパルスFMg箇信号FM
Sのエッヂの位置する時点に対応するものは、それが位
置する時点を同様に斜線を付したある範囲で以って表現
する0 パルスIPM*−信号IFM8がエッヂ検出回路37/
に供給されると、このエッヂ検出回路73/は、信号F
M&の正および負のエッヂ到来の時点で、内部り四ツク
パルスOKIの負エッヂに同期して、エッヂ検出パルス
]eDPを発生するOこのときエッヂ選択信号■はその
レベルが「l」となっているから、アンド回路737の
出カムSOがrlJとなり、計数回路3ココがリセット
されてこの計数回路3コ2の計数値00かrOJとなる
0 計数値COが「6」になると、タイミング発生回路!7
3かもラッチパルスLPがラッチ回路33りに供給され
、このラッチ回路334Iはそのときのデータ入力端子
りに供給されている信号FFOをラッチする◎なお、こ
のときラッチされるツリツブフロップ回路JJjの出力
信号FIFO杜、/ビシ1分だけ前のデータ信号DB、
すなわち、信号FM8の負エッヂNllからN11l
tでの1周期で表わされるデータ信号D8「l」の、l
ビット分前のデータ信号D8の内容を表わしているが、
とのlビット分前のデータ信号D8がrOJであるかr
lJであるかは不明であるから、774//図では、「
!」の記号を以って表わ・すこととした。
針数回路33コはリセットされ死後、内部クロックパル
スOKIを計数し、その計数値00をタイミング発生回
路JJJに供給する。タイミング発生回路333は、前
述したように、計数値00に対応して各信号を発生等る
。すなわち、まず計数値がrlJ、になつ九とき、ツリ
ツブフロップ33jのリセット端子凡にリセットパルス
R8Fを供給する。これにより、フリップフロップ回路
3J!の出力FFOは「O」5となる。また、計数値0
0が「5」から「ls」の間、エッヂ選択信号■がrO
Jとなる。第1/図に示した例では、データ信号D8が
rlJであることに対応して、パルスFM弯−信号IF
Mgがこの期間中に反転し、エッヂ検出回路JJ/がそ
の正または負の1エツヂ(纂//図ではPg )を検出
して、エッヂ検出バルスロを@垂する。
スOKIを計数し、その計数値00をタイミング発生回
路JJJに供給する。タイミング発生回路333は、前
述したように、計数値00に対応して各信号を発生等る
。すなわち、まず計数値がrlJ、になつ九とき、ツリ
ツブフロップ33jのリセット端子凡にリセットパルス
R8Fを供給する。これにより、フリップフロップ回路
3J!の出力FFOは「O」5となる。また、計数値0
0が「5」から「ls」の間、エッヂ選択信号■がrO
Jとなる。第1/図に示した例では、データ信号D8が
rlJであることに対応して、パルスFM弯−信号IF
Mgがこの期間中に反転し、エッヂ検出回路JJ/がそ
の正または負の1エツヂ(纂//図ではPg )を検出
して、エッヂ検出バルスロを@垂する。
アンド回路336には、前述したように、エッヂ選択信
号11゛を反転して供給している。従って、エッヂ選択
信号11°を反転した信号がrlJとなって、いる期間
、すなわち、計数値が「6」〜「lJJでおる期間中に
、エッヂ検出パルスRDPがこのアンド回路J3≦に供
給されると、その出カム静はrlJとなる。この結果R
8フリップフロップJJIはセットされ、その出力PF
Oが「1」となる。
号11゛を反転して供給している。従って、エッヂ選択
信号11°を反転した信号がrlJとなって、いる期間
、すなわち、計数値が「6」〜「lJJでおる期間中に
、エッヂ検出パルスRDPがこのアンド回路J3≦に供
給されると、その出カム静はrlJとなる。この結果R
8フリップフロップJJIはセットされ、その出力PF
Oが「1」となる。
針数値00が「13」を過ぎると、エッヂ選択信号■は
再びrlJ K戻る@このあと、パルス!M*糊信°号
FM8の反転があると、・;ヂ検出回路JJ/拡再びエ
ッヂ検出パルスItDPを発生する。その時点において
エッヂ選択信号■はrlJであるから、さきの亀エッヂ
NRIのときと同様に、アンド回路337の両入力が「
l」、従って、その出カム80がrlJとなり、計数回
路J3λは再びrOJから計数を14開する。この計数
値00が「0」のとき、ラッチ回路33りはツリツブフ
ロップJJjの出力FFOの値rlJ、すなわち、第1
/図に示した信号FMSの負エッヂN]iilとN11
ffiとの間の正エッヂP′Bの存在によって表わされ
るところのデータ信号DBの値「l」をラッチすム伝送
されるデータ信号DBがrOJである場合は、エッヂ選
択信号■が「0」すなわち、これを反転し、九備考「l
」がアンド回路314に供給されている期間中にパルス
XM塊―信号FM8のレベル反転がなく、従ってエッヂ
構出パル〜スPDPがこのアンド回路336に供給され
ること力侮い。従って、フリップフロップ336の出力
yVOが「0」の11とな9、この出力IPvOの憧r
OJは次のエッヂNlまた紘Pillが到来した時点で
う゛ツチ回路33りにラッチされデータ信号D8の値丁
0」が出力される。
再びrlJ K戻る@このあと、パルス!M*糊信°号
FM8の反転があると、・;ヂ検出回路JJ/拡再びエ
ッヂ検出パルスItDPを発生する。その時点において
エッヂ選択信号■はrlJであるから、さきの亀エッヂ
NRIのときと同様に、アンド回路337の両入力が「
l」、従って、その出カム80がrlJとなり、計数回
路J3λは再びrOJから計数を14開する。この計数
値00が「0」のとき、ラッチ回路33りはツリツブフ
ロップJJjの出力FFOの値rlJ、すなわち、第1
/図に示した信号FMSの負エッヂN]iilとN11
ffiとの間の正エッヂP′Bの存在によって表わされ
るところのデータ信号DBの値「l」をラッチすム伝送
されるデータ信号DBがrOJである場合は、エッヂ選
択信号■が「0」すなわち、これを反転し、九備考「l
」がアンド回路314に供給されている期間中にパルス
XM塊―信号FM8のレベル反転がなく、従ってエッヂ
構出パル〜スPDPがこのアンド回路336に供給され
ること力侮い。従って、フリップフロップ336の出力
yVOが「0」の11とな9、この出力IPvOの憧r
OJは次のエッヂNlまた紘Pillが到来した時点で
う゛ツチ回路33りにラッチされデータ信号D8の値丁
0」が出力される。
゛なお、N71図に示した例では、伝送するデータ信′
□号D8がrlJでおるとき/くルスFM変調信号FM
8が「jilLエッヂ」から「正エッヂ」そして「負エ
ッヂ」という形でレベルを反転したが、これと全く逆の
形でデータ信号Ds 1−tJを表わすレベル反転がお
ること勿論である。
□号D8がrlJでおるとき/くルスFM変調信号FM
8が「jilLエッヂ」から「正エッヂ」そして「負エ
ッヂ」という形でレベルを反転したが、これと全く逆の
形でデータ信号Ds 1−tJを表わすレベル反転がお
ること勿論である。
この復調回路32/の出力、すなわち、復−ノ:;。
りDSおよび復調クロック信号ω■は、第7図に示した
ように、シリアルノ(ラレル変換回路323および、タ
イミング信号発生回路322に供給され、これらの信号
に基づく記録動作が行なわれるOこの場合、復調回路、
JJ/で発生する復調クロック信号、0fG)は、伝送
されてくるパルスvM電’kl信号pMsIIC完全に
同期している。従って、前述したようなエッヂとエッヂ
との時間隔に歪が生じている場合にも、この復調クロッ
クパルスω■を基準にしてiイクロプロセッサ、各記録
機構301等を動作させるととKより、データ信号D8
を正しく再現させることができる。
ように、シリアルノ(ラレル変換回路323および、タ
イミング信号発生回路322に供給され、これらの信号
に基づく記録動作が行なわれるOこの場合、復調回路、
JJ/で発生する復調クロック信号、0fG)は、伝送
されてくるパルスvM電’kl信号pMsIIC完全に
同期している。従って、前述したようなエッヂとエッヂ
との時間隔に歪が生じている場合にも、この復調クロッ
クパルスω■を基準にしてiイクロプロセッサ、各記録
機構301等を動作させるととKより、データ信号D8
を正しく再現させることができる。
以上説明したように、本発明によれば、記録部の記録動
作を確実に制御し、正確な画像記録を行なうことができ
る。
作を確実に制御し、正確な画像記録を行なうことができ
る。
第1図は、本発明を実施した画像伝送装置の一例を示す
配置図、第2図は空間光通信によるデータ伝送の一例を
示す線図、第3図は続slL部の構成の一例を示す内部
構成図、第q図は記録部の構成の一例を示す内部構成図
、第S図は読取部の制御回路および送光部の構成の一例
を示すブロック図、第6図はデータ信号のビット構成の
一例を示す線図、第7図は記録部の制御回路および受光
部のi成の一例を示すブロック図、第r図はパルス、P
Mg調回路の一例を示すブロック図、第を図は974、
I図示の回路のタイムチャート、第10図はパルス自復
−回路の一例を示すブロック図、第11図は第10図示
の回路のタイムチャートである。 Lt・・・光ビーム、Lr・・・原稿からの反射光、V
flA・・・OODで読みとった1lil像データ、T
・・・送w4v方向、 ’n−・・量子化した画
像データ、〜 an−・・命令データ
、D8・・・データ信号(画像データと命令データの総
称)、PI8・・・パルスyMi−回路の出力(パルス
FMOt号)、WOK・・・書き出し制御クロック、 B・・・JIIK稿送り方向、 ム・・・原稿読取位
置、OKD・・・復調クロック信号、 OKW・・・書き出し制御クロック、 PS・・・パラレルパルス信号、 OKM−・・R調用りaツク信号、 TCKM・・・クロック信号周廟、 vH・・・Ii!i偉ヘッダ、 OH−・・命令ヘ
ッダ、vH8・・・画像ヘッダ検出信号、 OaS・・・命令へ、シダ検出信号1 、 DT8・・・デッドタイム信号、 NMP−・・貞エッヂ検出パルス、 LD・・・ラッチ回路の出力信号、 ム8・・・アンド回路出力、PIP・・・正エッヂ検出
パルス、!P・・・オア回路出力、PI・・・正エッヂ
、N11f・・・負エッヂ、OKI・・・内部クロック
パルス、IDP・・・エッヂ検出パルス、 BS・・・エッヂ選択信号、ムS・0・・・アンド回路
出力パルスs R8F・・・フリッ
プフロップリセットパルス、LP・・・ラッチパルス、
lFF0・・・R8フリップフロップ出力、00・・・
計数値、TcKX・・・内部クローツクパルスの周期、
ムSP・・・アンド回路出力パルス。 μ世・・・読取部 lOl・・・シート状原稿、lOl、 10J・・・給
送コーラ、ioダ・・・プラテン、ios・・・原稿送
りガイド、101・・・発光素子、107・・・受光素
子、toy・・・棒状光源、 109・・!折
返しミラー、tio・・・結像vyズ、llS・・・O
ODラインイメー。 ジ゛センサ、l12・・・タイきング制御回路、
tis・・・OOD駆動回路、//#・
・・臆子化回路、llS・・・送信制御回路、116・
・・OP込 //7・・・メモリ、 1t
ie・・・読Iv1機構制御用ボート1、l19・・・
コンソール入力用ホード、l20・・・読取部上面カバ
ー、 /2/・・・制御コンソール、/2/aNl・・・ブツ
シュボタン、’/22・・・命令データポテト、 llS・・・送4M制御ポート、lコダ・・・1変調回
路、llS・・・IJD駆動用増幅器、 iso・・・正エッヂ検出回路、 /J/・・・員エッヂ検出回路、 13−・・・ラッチ回路、133・・・アンド回路、/
lll−・・オア回路、13j・・・−進計数回路1、
シ四・・・記録部 JO/A・・・第1記録機構、30/B・・・第2記録
機構、30jM・・・画像メモリ、30コ・・・インク
ジェットヘッド(黒)、301・・・インクジェットヘ
ッド(赤)、J04!・・・記録紙収納カセット、、3
0j・・・記録紙、306 =−給紙ローラ、JO7−
・・ガイド板、JOI・・・レジストローラ、309・
・・第1の搬送ローラ、 Jlo・・・プラテン、J//・・・ファン、31コ・
・・第2の搬送ローラ、 J13・・・懸架口−ラs J/4(・・・搬送ベ
ルト、31j・・・排゛紙トレイ、J/6,3/7・・
・インクタンク、320−・・狭帯域増幅器、 3λl
・・・t16復調回路、JJJ−・・タイミング信号楯
生回路、323・・・シリアルパラレル変換、回路、3
2り・・・画儂ヘッダ検出回路、 32j・・・コマンドヘッダ検出回路、3コロ・・・ラ
ッチ回路、327・・・ゲート回路、3コt・・・遅延
回路、3−9・・・オア回路、JIO・・・内部クロッ
ク発生回路、 JJ/・・・エッヂ検出回路、332・・・計数回路、
333・・・タイミング発生囲枠、・ 334I・・・ラッチ回路、33j・・・7リツプフロ
ツグ、J3t、 337・・・アンド回路、JJO・・
・デッドタイみ発生回路。 μ・・・送光部 10’/・・・発光素子、!02・・・レンズ。 W・・・受光部 70/・・・受光素子、’70J・・・増幅器。 900・・・1iyJ軸ケーブル。 特許出願人 キャノン株式会社 第1図 、川
配置図、第2図は空間光通信によるデータ伝送の一例を
示す線図、第3図は続slL部の構成の一例を示す内部
構成図、第q図は記録部の構成の一例を示す内部構成図
、第S図は読取部の制御回路および送光部の構成の一例
を示すブロック図、第6図はデータ信号のビット構成の
一例を示す線図、第7図は記録部の制御回路および受光
部のi成の一例を示すブロック図、第r図はパルス、P
Mg調回路の一例を示すブロック図、第を図は974、
I図示の回路のタイムチャート、第10図はパルス自復
−回路の一例を示すブロック図、第11図は第10図示
の回路のタイムチャートである。 Lt・・・光ビーム、Lr・・・原稿からの反射光、V
flA・・・OODで読みとった1lil像データ、T
・・・送w4v方向、 ’n−・・量子化した画
像データ、〜 an−・・命令データ
、D8・・・データ信号(画像データと命令データの総
称)、PI8・・・パルスyMi−回路の出力(パルス
FMOt号)、WOK・・・書き出し制御クロック、 B・・・JIIK稿送り方向、 ム・・・原稿読取位
置、OKD・・・復調クロック信号、 OKW・・・書き出し制御クロック、 PS・・・パラレルパルス信号、 OKM−・・R調用りaツク信号、 TCKM・・・クロック信号周廟、 vH・・・Ii!i偉ヘッダ、 OH−・・命令ヘ
ッダ、vH8・・・画像ヘッダ検出信号、 OaS・・・命令へ、シダ検出信号1 、 DT8・・・デッドタイム信号、 NMP−・・貞エッヂ検出パルス、 LD・・・ラッチ回路の出力信号、 ム8・・・アンド回路出力、PIP・・・正エッヂ検出
パルス、!P・・・オア回路出力、PI・・・正エッヂ
、N11f・・・負エッヂ、OKI・・・内部クロック
パルス、IDP・・・エッヂ検出パルス、 BS・・・エッヂ選択信号、ムS・0・・・アンド回路
出力パルスs R8F・・・フリッ
プフロップリセットパルス、LP・・・ラッチパルス、
lFF0・・・R8フリップフロップ出力、00・・・
計数値、TcKX・・・内部クローツクパルスの周期、
ムSP・・・アンド回路出力パルス。 μ世・・・読取部 lOl・・・シート状原稿、lOl、 10J・・・給
送コーラ、ioダ・・・プラテン、ios・・・原稿送
りガイド、101・・・発光素子、107・・・受光素
子、toy・・・棒状光源、 109・・!折
返しミラー、tio・・・結像vyズ、llS・・・O
ODラインイメー。 ジ゛センサ、l12・・・タイきング制御回路、
tis・・・OOD駆動回路、//#・
・・臆子化回路、llS・・・送信制御回路、116・
・・OP込 //7・・・メモリ、 1t
ie・・・読Iv1機構制御用ボート1、l19・・・
コンソール入力用ホード、l20・・・読取部上面カバ
ー、 /2/・・・制御コンソール、/2/aNl・・・ブツ
シュボタン、’/22・・・命令データポテト、 llS・・・送4M制御ポート、lコダ・・・1変調回
路、llS・・・IJD駆動用増幅器、 iso・・・正エッヂ検出回路、 /J/・・・員エッヂ検出回路、 13−・・・ラッチ回路、133・・・アンド回路、/
lll−・・オア回路、13j・・・−進計数回路1、
シ四・・・記録部 JO/A・・・第1記録機構、30/B・・・第2記録
機構、30jM・・・画像メモリ、30コ・・・インク
ジェットヘッド(黒)、301・・・インクジェットヘ
ッド(赤)、J04!・・・記録紙収納カセット、、3
0j・・・記録紙、306 =−給紙ローラ、JO7−
・・ガイド板、JOI・・・レジストローラ、309・
・・第1の搬送ローラ、 Jlo・・・プラテン、J//・・・ファン、31コ・
・・第2の搬送ローラ、 J13・・・懸架口−ラs J/4(・・・搬送ベ
ルト、31j・・・排゛紙トレイ、J/6,3/7・・
・インクタンク、320−・・狭帯域増幅器、 3λl
・・・t16復調回路、JJJ−・・タイミング信号楯
生回路、323・・・シリアルパラレル変換、回路、3
2り・・・画儂ヘッダ検出回路、 32j・・・コマンドヘッダ検出回路、3コロ・・・ラ
ッチ回路、327・・・ゲート回路、3コt・・・遅延
回路、3−9・・・オア回路、JIO・・・内部クロッ
ク発生回路、 JJ/・・・エッヂ検出回路、332・・・計数回路、
333・・・タイミング発生囲枠、・ 334I・・・ラッチ回路、33j・・・7リツプフロ
ツグ、J3t、 337・・・アンド回路、JJO・・
・デッドタイみ発生回路。 μ・・・送光部 10’/・・・発光素子、!02・・・レンズ。 W・・・受光部 70/・・・受光素子、’70J・・・増幅器。 900・・・1iyJ軸ケーブル。 特許出願人 キャノン株式会社 第1図 、川
Claims (1)
- 分散配置された少くとも1個のイ鼾別読破部と、該個別
読取部からの送信信号を受信する少なくとも1個の受信
部と、該受信部に結合された中央記録部とを有し、所定
個数の前記個別読取部に対しそ1個の前記受信部を割当
て、前記中央記録部に”、受信した信号からクロック信
号を発生する手段を設け、該゛りaツク信号により前記
中央記録部の記録動作を一制御することを特徴とする画
像伝送方式。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56160156A JPS5862969A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 画像伝送方式 |
| DE19823237239 DE3237239A1 (de) | 1981-10-08 | 1982-10-07 | Bilduebertragungsanlage |
| GB08228795A GB2108807B (en) | 1981-10-08 | 1982-10-08 | Image information transmitting system |
| US06/834,136 US4882776A (en) | 1981-10-08 | 1986-02-24 | Image information transmitting system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56160156A JPS5862969A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 画像伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862969A true JPS5862969A (ja) | 1983-04-14 |
Family
ID=15709077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56160156A Pending JPS5862969A (ja) | 1981-10-08 | 1981-10-09 | 画像伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862969A (ja) |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP56160156A patent/JPS5862969A/ja active Pending
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