JPS5860865A - 画像記録装置 - Google Patents
画像記録装置Info
- Publication number
- JPS5860865A JPS5860865A JP56159386A JP15938681A JPS5860865A JP S5860865 A JPS5860865 A JP S5860865A JP 56159386 A JP56159386 A JP 56159386A JP 15938681 A JP15938681 A JP 15938681A JP S5860865 A JPS5860865 A JP S5860865A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- signal
- circuit
- image
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/00095—Systems or arrangements for the transmission of the picture signal
- H04N1/00111—Systems or arrangements for the transmission of the picture signal specially adapted for optical transmission
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/00095—Systems or arrangements for the transmission of the picture signal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は互いにlI隔して配置した画像記録手段と画像
読取手段とを有する画像記録システムに関する。
読取手段とを有する画像記録システムに関する。
画像読取部と画像記録部とを分離し、読取部で読取った
画像信号な所定の伝送路を介して記録部に供給して記録
を行わせる場合には、高速通信が可能であり、かつ画像
信号が確実に再現される伝送方式が望まれる。
画像信号な所定の伝送路を介して記録部に供給して記録
を行わせる場合には、高速通信が可能であり、かつ画像
信号が確実に再現される伝送方式が望まれる。
そこで、発明者は各種パルス変調方式について空間光通
信によ’JII像伝送をする場合を例にとり、その利点
、欠点を詳細に検討してみた。以下にそ □の結果な紀
丁・ 1)8/N比またはC7N比について 87N比(信号/雑音比)またはC7N比(搬送波/雑
音比)を大きくするには、なるべく通信帯域幅を挾める
ことが望ましい。この点に間し− a) FMはNRZの倍の帯域幅を必要とするが、R
Zとは同等である。
信によ’JII像伝送をする場合を例にとり、その利点
、欠点を詳細に検討してみた。以下にそ □の結果な紀
丁・ 1)8/N比またはC7N比について 87N比(信号/雑音比)またはC7N比(搬送波/雑
音比)を大きくするには、なるべく通信帯域幅を挾める
ことが望ましい。この点に間し− a) FMはNRZの倍の帯域幅を必要とするが、R
Zとは同等である。
b) MFMはNRZど同等の帯域幅で済む。
2)設置場所の自由度について
読取部と記録部とを分離する場合、必要に応じて設置場
所を変更しうろことが望ましい。その結果、通信信号強
度(変調光強f)の変動が必然的に大きくなる。(光フ
ァイバー等による場合は一旦設置すればレベル変動が殆
んどないが、設置場所を任意に変更することがFBSで
ある。〕光強度変調の場合は、この通信信号強度の変動
が、特に、再生パルス波形の立ち上がり。
所を変更しうろことが望ましい。その結果、通信信号強
度(変調光強f)の変動が必然的に大きくなる。(光フ
ァイバー等による場合は一旦設置すればレベル変動が殆
んどないが、設置場所を任意に変更することがFBSで
ある。〕光強度変調の場合は、この通信信号強度の変動
が、特に、再生パルス波形の立ち上がり。
立下がりタイミングの変動をひき起こし、伝送りロック
の同期を困難にする。この点に関し、峠 FM、MFM
ではlビットもしくはlビットの時間中に必らずタイミ
ング情報が入るので同期をとりやすい。
の同期を困難にする。この点に関し、峠 FM、MFM
ではlビットもしくはlビットの時間中に必らずタイミ
ング情報が入るので同期をとりやすい。
b) NRZ、 RZ方式テハ「0」まり)f、 r
/J カ11続するとタイミング情報が送れない。
/J カ11続するとタイミング情報が送れない。
5)回路構成の単純化とフレーム同期について回路構成
は簡潔であることが望ましい。そのためには、2デ一タ
蓄積手段等を、設けることなく読取N像信号を即時通信
するのがよく、それには、lフレームの周期を原稿送り
方向に直交する方向の1回の走査分、すなわちl主是査
分とするのがよい。その結果、フレーム間の時間隔が短
かくなってしまうこととなる。この点に関し、 a) NRZ、 RZではフレーム同期用のパルス列
、いわゆるプリアングルと呼ばれるフレームヘッダが必
要である。FM、MIFMでは原理的には不要である。
は簡潔であることが望ましい。そのためには、2デ一タ
蓄積手段等を、設けることなく読取N像信号を即時通信
するのがよく、それには、lフレームの周期を原稿送り
方向に直交する方向の1回の走査分、すなわちl主是査
分とするのがよい。その結果、フレーム間の時間隔が短
かくなってしまうこととなる。この点に関し、 a) NRZ、 RZではフレーム同期用のパルス列
、いわゆるプリアングルと呼ばれるフレームヘッダが必
要である。FM、MIFMでは原理的には不要である。
(実際にはフレームヘッダを付けて同期をより確実にし
ている。) b) II像信号のlフレームのビット数は、例えば
1721ビツト、 20441ビツトというように。
ている。) b) II像信号のlフレームのビット数は、例えば
1721ビツト、 20441ビツトというように。
一般に大きな値にされている。NRZ、RZで−はフレ
ーム中で同期外れを起こして画像が乱れる惧れが強い。
ーム中で同期外れを起こして画像が乱れる惧れが強い。
4) ml像信号伝送におけるビット同期の必要性に
ついて 両像信号伝送中、iI像信号にガラス雑音が混入しても
、一定程度まではその影響な減殺することができる。こ
れに対し、同期外れはいわゆる絵が流れる現象に直結す
るものであり、この点から、画像伝送ではピント同期情
報が必須となる。NfLZ、RZはこの点で画像伝送に
は不向きである。
ついて 両像信号伝送中、iI像信号にガラス雑音が混入しても
、一定程度まではその影響な減殺することができる。こ
れに対し、同期外れはいわゆる絵が流れる現象に直結す
るものであり、この点から、画像伝送ではピント同期情
報が必須となる。NfLZ、RZはこの点で画像伝送に
は不向きである。
5)実時間伝送について
読み取り機構で読み取った画像信号は実時間伝送tする
。丁なわち、画像信号を即時に伝送するようにするのが
、回路構成の単純化、その他の点で好ましい。ところで
、この方式を採る場合には、信号再送が不可能であるの
で、局所的な誤りが後を引かない伝送方式とする必要が
ある。
。丁なわち、画像信号を即時に伝送するようにするのが
、回路構成の単純化、その他の点で好ましい。ところで
、この方式を採る場合には、信号再送が不可能であるの
で、局所的な誤りが後を引かない伝送方式とする必要が
ある。
この点ではFM方式が望ましく、MFM方式の場合は復
調回路に工夫が・必要である。
調回路に工夫が・必要である。
6)冗長ビットを極力少なくすることの意−について
エラー回復コード、同期用ビット等は画像信号から見た
場合冗長ビットとなる。このようなX長ビットの付加は
、必要周波数帯域を広くし、回路を複雑にすることにつ
ながる。
場合冗長ビットとなる。このようなX長ビットの付加は
、必要周波数帯域を広くし、回路を複雑にすることにつ
ながる。
従って瓢冗長ビットを付加しないでも済む伝送方式を選
ぶことは種々の点でメリットがある。
ぶことは種々の点でメリットがある。
また、記録部において複数の記録機構を有していたり、
記録機構が種々の記録モード(例えば赤原稿を黒色で記
録するモード)で記録できる場合には、読取部からそれ
らを選択できることが望ましい。
記録機構が種々の記録モード(例えば赤原稿を黒色で記
録するモード)で記録できる場合には、読取部からそれ
らを選択できることが望ましい。
本発明は、このような検討の結果を踏まえてなされたも
のであり、その目的は上述のような種々の要求に応え得
る画像記録システムを提供することにある。
のであり、その目的は上述のような種々の要求に応え得
る画像記録システムを提供することにある。
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
JI!/図は本発明を適用した画像伝送装置の一例な示
し、ここに100は分散配置された読取部であり、シー
ト状原稿の画像を一次元固体撮像素子。
し、ここに100は分散配置された読取部であり、シー
ト状原稿の画像を一次元固体撮像素子。
例えばCOD ?インイメージセンサで読み取って時系
列の画像データTDAに変換する。この画像データVD
A ’&量子化し、この画像データVDおよび紀@ g
3ooの動作をするための命令データCDを読取部t
oa内の液間回路に供給し、所定のクロック信号乞これ
らの信号(以下「データ信号DB」と総称する)でパル
ス周波敷液II(またはMFM)する。パルス周波数変
調回路の出力信号、すなわちパルスFM信号FM8を送
光部100に供給し、第2図に示すように内蔵されてい
る光通信のための発光素子SOt 、例えば発光ダイオ
ード、レーザダイオード等を駆動する。
列の画像データTDAに変換する。この画像データVD
A ’&量子化し、この画像データVDおよび紀@ g
3ooの動作をするための命令データCDを読取部t
oa内の液間回路に供給し、所定のクロック信号乞これ
らの信号(以下「データ信号DB」と総称する)でパル
ス周波敷液II(またはMFM)する。パルス周波数変
調回路の出力信号、すなわちパルスFM信号FM8を送
光部100に供給し、第2図に示すように内蔵されてい
る光通信のための発光素子SOt 、例えば発光ダイオ
ード、レーザダイオード等を駆動する。
第λ図ケ参照するに、発光素子10/から出射した光を
レンズjO2で集光して光ビームLtとし、この光ビー
ムLtg天井等に取り付けた受光部700に供給する。
レンズjO2で集光して光ビームLtとし、この光ビー
ムLtg天井等に取り付けた受光部700に供給する。
受光部700に内蔵されている受光素子7Q/、例えば
アバランシェホトダイオードはこの光ビームLtの光の
強弱を電気信号に変換して前述のパルスIFM信号FM
8を再現する。同期ケーブルタ00を介し、この信号F
MSを記録部JOOに供給する。記録部300は供給さ
れたパルスIFM信号FM8から画命令データCDを採
り出す。この記録部300はこの各々の信号に基づいて
所定の画像記録動作を行う。
アバランシェホトダイオードはこの光ビームLtの光の
強弱を電気信号に変換して前述のパルスIFM信号FM
8を再現する。同期ケーブルタ00を介し、この信号F
MSを記録部JOOに供給する。記録部300は供給さ
れたパルスIFM信号FM8から画命令データCDを採
り出す。この記録部300はこの各々の信号に基づいて
所定の画像記録動作を行う。
第3図は読取部100の読取機構の一例を示し、ここに
10/はシート状原稿、 102 、103は原稿10
/を矢印B方向に給送する給送ロー’)、toaは原稿
給送経路に設けられたプラテンであり、このプラテンi
oダの位置AV通過する原稿10/の下面の1像が逐次
読取られる。IO!は原稿10/を押さえてピントよ(
結像せしめる働きをする原稿送りガイドである。/It
および107は原@ 10/の紙端を検知するための原
稿位置検知手段であり、給送された原稿10/の紙端が
発光素子106から受光素子107への光の進行を妨げ
る時点を検知する。この検知信号は記録部SOOの制御
に使用される。
10/はシート状原稿、 102 、103は原稿10
/を矢印B方向に給送する給送ロー’)、toaは原稿
給送経路に設けられたプラテンであり、このプラテンi
oダの位置AV通過する原稿10/の下面の1像が逐次
読取られる。IO!は原稿10/を押さえてピントよ(
結像せしめる働きをする原稿送りガイドである。/It
および107は原@ 10/の紙端を検知するための原
稿位置検知手段であり、給送された原稿10/の紙端が
発光素子106から受光素子107への光の進行を妨げ
る時点を検知する。この検知信号は記録部SOOの制御
に使用される。
10rはハロゲンランプ等の原稿照明用棒状光源であり
、プラテンionの読取位置Aを下方から照射する。1
0Pは折返しイラーであり、読取位置Aを通過する原稿
10/で反射された画像光Lrを図に示すように折返す
。itoは結像レンズであり。
、プラテンionの読取位置Aを下方から照射する。1
0Pは折返しイラーであり、読取位置Aを通過する原稿
10/で反射された画像光Lrを図に示すように折返す
。itoは結像レンズであり。
画像光LrをCODラインイメージセンサ///の受光
面上に結像させる働きをする。このCODラインイメー
ジセンサ///は結像゛された画像光Lrを所定のビッ
ト数の時系列の画像データVDAに変換yるO 第参図は記録5300の記録機構を示し、ここに30/
には第1記録機構、30/Bは第2記録機構である。こ
の実施例では、このλつの記録機構30/Aおよび3o
tBcD III造ン全く同一として、記録機構全体ヲ
指す符号「301」についてのみWJ!記録機と第2記
録機構とを区別する符号rAJまたは「BJtt付し、
記録機構の細部を指す符号は(・ずれの記録機構につい
ても同一の符号を付す。
面上に結像させる働きをする。このCODラインイメー
ジセンサ///は結像゛された画像光Lrを所定のビッ
ト数の時系列の画像データVDAに変換yるO 第参図は記録5300の記録機構を示し、ここに30/
には第1記録機構、30/Bは第2記録機構である。こ
の実施例では、このλつの記録機構30/Aおよび3o
tBcD III造ン全く同一として、記録機構全体ヲ
指す符号「301」についてのみWJ!記録機と第2記
録機構とを区別する符号rAJまたは「BJtt付し、
記録機構の細部を指す符号は(・ずれの記録機構につい
ても同一の符号を付す。
i/記録機構30/におよび第2記録機構10/Bはそ
れぞれλつの記録ヘッド、例えばインクジェットヘッド
302および303を備えて〜・る。各インクジェット
ヘッドは複数の記録要素が第参図の図面と垂直な方向に
直線状に並んだフルラインのインクジェットヘッドであ
り、 CODラインイメージセンサ///からの画像デ
ータTDAに応じて駆動されて記録を行う。本例では、
インクジェットヘッド30コは14ドント/謔の黒色ノ
ーマルモード記録を行い、インクジェットへ′ラド30
3はrドツト/wi。
れぞれλつの記録ヘッド、例えばインクジェットヘッド
302および303を備えて〜・る。各インクジェット
ヘッドは複数の記録要素が第参図の図面と垂直な方向に
直線状に並んだフルラインのインクジェットヘッドであ
り、 CODラインイメージセンサ///からの画像デ
ータTDAに応じて駆動されて記録を行う。本例では、
インクジェットヘッド30コは14ドント/謔の黒色ノ
ーマルモード記録を行い、インクジェットへ′ラド30
3はrドツト/wi。
の赤色ノーマルモード記録を行うものとする。各記録機
@!0/Aおよび30/Bは図示されていない支持体に
より、縦に2段重ねられている。
@!0/Aおよび30/Bは図示されていない支持体に
より、縦に2段重ねられている。
30りは記録紙収納カセット、 30!はこのカセット
に収納されている記録紙、306は給紙ロー2.107
はガイド板、301はレジストローyS3otは第1の
搬送ローラ、210は多数の細孔を有するプラテン、
J//はファン、31λは第2の搬送ローラ、J/Jは
懸架ローラ、 3/uは搬送ベルト、31jは排紙トレ
イ、3/6および3/7はインクタンクである。
に収納されている記録紙、306は給紙ロー2.107
はガイド板、301はレジストローyS3otは第1の
搬送ローラ、210は多数の細孔を有するプラテン、
J//はファン、31λは第2の搬送ローラ、J/Jは
懸架ローラ、 3/uは搬送ベルト、31jは排紙トレ
イ、3/6および3/7はインクタンクである。
次に、上記機構における記録動作を説明するが、インク
ジェットヘッド30コおよび303が読取部100から
送られて(る信号によって選択使用されること以外2つ
の記録機* 30/におよび30/ Bは全く同一の動
作をするから、ここでは記録機構10/ムについてのみ
説明する。
ジェットヘッド30コおよび303が読取部100から
送られて(る信号によって選択使用されること以外2つ
の記録機* 30/におよび30/ Bは全く同一の動
作をするから、ここでは記録機構10/ムについてのみ
説明する。
紙カセッ) 304Aに収納されている記録紙30jは
、給紙ロー2304の回転によりガイド板307にそっ
て・回転を停止しているレジストロー230rまで送ら
れ、適当なルーズを形成する。次に、記録紙は、レジス
トローラ、30rの回転に伴って−、レジストローラ3
01と第1の搬送ローラJOデに挾持されて、インクジ
ェットヘッド302および303方向へ移送される。こ
のとき、インクジェットヘッド302およびJOJの対
同側には細孔を有するプラテン310およびファンJ/
/が配fされており、ファン31/の回転により、図中
T7j同へ送風される。
、給紙ロー2304の回転によりガイド板307にそっ
て・回転を停止しているレジストロー230rまで送ら
れ、適当なルーズを形成する。次に、記録紙は、レジス
トローラ、30rの回転に伴って−、レジストローラ3
01と第1の搬送ローラJOデに挾持されて、インクジ
ェットヘッド302および303方向へ移送される。こ
のとき、インクジェットヘッド302およびJOJの対
同側には細孔を有するプラテン310およびファンJ/
/が配fされており、ファン31/の回転により、図中
T7j同へ送風される。
従って、第1の搬送ロー23Qりを通過した記録紙30
1はファンJ//により吸引されつつ、12テン310
上を第2の搬送ロー2312万同へ移送される。
1はファンJ//により吸引されつつ、12テン310
上を第2の搬送ロー2312万同へ移送される。
この移送の過程でインクジェットヘッド302または3
0!へ供給されるCCDラインイメージセンサ//f
:からの画像データVDに応じて駆動回路により記録が
行われる。記録後、記録紙JOrO先端が第2の搬送ロ
ー231コまで移送さ、れると第コの搬送a −ラ3/
2と搬送ベルトiiuにより、記録紙IIIは排紙トレ
イ30に排出される。
0!へ供給されるCCDラインイメージセンサ//f
:からの画像データVDに応じて駆動回路により記録が
行われる。記録後、記録紙JOrO先端が第2の搬送ロ
ー231コまで移送さ、れると第コの搬送a −ラ3/
2と搬送ベルトiiuにより、記録紙IIIは排紙トレ
イ30に排出される。
第1図は読取部100の制御回路および送光部soo
t#示し、ここに///は前述したCCDラインイメー
ジセンチであり、タイゼング制御回路l/コからのタイ
ミング信号によって制御されるところの駆動回路//J
によって駆動され、時系列の画像データVDAを発生す
る。//$は量子化回路であり、画像データTDAを量
子化する。量子化した画像信号VDを送信制御回路//
jへ供給する。//6は中央処理装置であり、ランダム
アクセスメモリ、読取専用メモリ等から成るメモリ//
7に書き込まれている制御プログラムに従って、読取部
100の各部の動作な制御する。tieは読取機構制御
用ボートであり、ハロゲンラング/(Mへの点滅信号、
給送ローラ102およびtO3を回転または停止させる
ためのブレーキおよびクラッチへの駆動信号を送出し、
原稿位置検知装置104および107からの検知信号を
受信する。/lりはコンノール入力用ボートであり%読
取部100の上面のカバー/20上に配置した制御コン
ンールlコlからの記録部制御信号を受信する。制御コ
ンノール/2/は・記録機構および記録色讐選択する≠
つのyンシ二ボタン/2/1〜/2/d 、記録スター
トボタン/2/@およびキャンセルボタンlコ/fi有
する。ブツシュボタン/2/&を押下すると、送信され
た画像データ■が第7記録機構30/Aの黒用インクジ
ェットヘッド30コに供給され、黒インクによる記録が
行われる。次表に各ブツシュボタンと記録機構および記
録色の関係を示す。
t#示し、ここに///は前述したCCDラインイメー
ジセンチであり、タイゼング制御回路l/コからのタイ
ミング信号によって制御されるところの駆動回路//J
によって駆動され、時系列の画像データVDAを発生す
る。//$は量子化回路であり、画像データTDAを量
子化する。量子化した画像信号VDを送信制御回路//
jへ供給する。//6は中央処理装置であり、ランダム
アクセスメモリ、読取専用メモリ等から成るメモリ//
7に書き込まれている制御プログラムに従って、読取部
100の各部の動作な制御する。tieは読取機構制御
用ボートであり、ハロゲンラング/(Mへの点滅信号、
給送ローラ102およびtO3を回転または停止させる
ためのブレーキおよびクラッチへの駆動信号を送出し、
原稿位置検知装置104および107からの検知信号を
受信する。/lりはコンノール入力用ボートであり%読
取部100の上面のカバー/20上に配置した制御コン
ンールlコlからの記録部制御信号を受信する。制御コ
ンノール/2/は・記録機構および記録色讐選択する≠
つのyンシ二ボタン/2/1〜/2/d 、記録スター
トボタン/2/@およびキャンセルボタンlコ/fi有
する。ブツシュボタン/2/&を押下すると、送信され
た画像データ■が第7記録機構30/Aの黒用インクジ
ェットヘッド30コに供給され、黒インクによる記録が
行われる。次表に各ブツシュボタンと記録機構および記
録色の関係を示す。
なお、記録モードはこの例に限やれることなく。
次のようなモードを用いることができる。
(1)拡大、縮小モード。
(■) 原稿に所定の色で領域を指定し、その領域の
内外で記録処理を興にする記録モード。本モードの構成
例については1本願人が先に出願した特願昭74−10
04At号等に詳細に述べられている。
内外で記録処理を興にする記録モード。本モードの構成
例については1本願人が先に出願した特願昭74−10
04At号等に詳細に述べられている。
/22は命令データボートであり、記録機構30/Aお
よび30/ Bの記録動作な制御するだめの種々の命令
データCD′%:送信制御回路lljへ供給するOlコ
3は送信制御ボートであり、送信制御回路//jへその
動作を制御するための送信制御信号な送出する。送信制
御回路itsは、この送信制御信号およびタイミング信
号に従っ1て、量子化回路114Aから供給される画像
データVDまたは命令データボート/lλから供給され
る命令デ〜りCDに所定の処理を行い、その出力信号、
(データ信号) D8を周波数変調回路lコダに供給す
る。
よび30/ Bの記録動作な制御するだめの種々の命令
データCD′%:送信制御回路lljへ供給するOlコ
3は送信制御ボートであり、送信制御回路//jへその
動作を制御するための送信制御信号な送出する。送信制
御回路itsは、この送信制御信号およびタイミング信
号に従っ1て、量子化回路114Aから供給される画像
データVDまたは命令データボート/lλから供給され
る命令デ〜りCDに所定の処理を行い、その出力信号、
(データ信号) D8を周波数変調回路lコダに供給す
る。
本実施例では、画像データVDと命令データCD゛とを
区別するため%第を図に示すように、画像データVDま
たは命令データCDの先頭に、同期信号V兼ねる異なっ
たビット内容の画像ヘッダVHあるいは命令データヘッ
ダCHを付加する。これらヘッダを付加したデータ信号
DSヲパルス周波数変調回路/24cに供給する。この
パルスFM回路ixは、供給されたデータ信号D8によ
って、タイミング制御回路//2から供給されるクロッ
ク信号CKMをパルス周波数変調する。
区別するため%第を図に示すように、画像データVDま
たは命令データCDの先頭に、同期信号V兼ねる異なっ
たビット内容の画像ヘッダVHあるいは命令データヘッ
ダCHを付加する。これらヘッダを付加したデータ信号
DSヲパルス周波数変調回路/24cに供給する。この
パルスFM回路ixは、供給されたデータ信号D8によ
って、タイミング制御回路//2から供給されるクロッ
ク信号CKMをパルス周波数変調する。
変調回路/J4Cの出力FMSをLED駆動用増幅器/
23に供給し、その出力により送光@ 100の発光ダ
イオード10/ ’%’駆動する。発光ダイオードro
tの出力光を、前述したように、レンズjOコで集束し
て光ビームLtとなし、このビームLt&受光B700
に供給する。
23に供給し、その出力により送光@ 100の発光ダ
イオード10/ ’%’駆動する。発光ダイオードro
tの出力光を、前述したように、レンズjOコで集束し
て光ビームLtとなし、このビームLt&受光B700
に供給する。
第°7図は記録部300の制御1回路および受光部ブO
Qを示し、前述の送光部200からの光ビームLtを7
バフンシエホトダイオード70/で電気信号、すなわち
パルス秋信号FMSに変換する。702はこの信号FM
8を増幅する前置増幅器で−あり、その出力信号を前述
の同軸ケーブルタ00を介して記録部300の狭帯域増
幅器3λ0に供給する。狭帯域増幅riI3コOの出力
信号を復調回路12/に供給する。
Qを示し、前述の送光部200からの光ビームLtを7
バフンシエホトダイオード70/で電気信号、すなわち
パルス秋信号FMSに変換する。702はこの信号FM
8を増幅する前置増幅器で−あり、その出力信号を前述
の同軸ケーブルタ00を介して記録部300の狭帯域増
幅器3λ0に供給する。狭帯域増幅riI3コOの出力
信号を復調回路12/に供給する。
復調回路3コlは供給された信号PMSから復調クロッ
ク信号CKDおよび復調データ信号D8を採り出す。復
調クロック信号CKD9I:タ4ミング信号発生回路J
ココに供給する。この回路3ココは書き出し制御クロッ
ク信号CIc%Vを発生する。この信号CK%Vは記録
機構30/kまたは30/ Bの書き出しのタイミング
制御に用いられる。復調データ信号D8をシU7A/パ
ラレル変換(ロ)路3コ3に供給する。この変換回路3
23は、シリアル(時系列)のパルス信号である復調デ
ータ信号D8 F&’バ2レル(並列)のパルス2信号
PSに変換し、これを画像ヘッダ花の検出回路32参、
命令ヘッダCH検出回路J2rおよびラッテ回路J21
.に供給し、またクリアルのパルス信号D8’t’所定
時間遅延してゲート回路327に供給する0 画像ヘッダ検出回路32ダは第4図に示した画像ヘッダ
VHな検出すると画像ヘッダ検出信号vH8をゲート回
路jJ7 K供給してこのゲートJ27を開き、そのと
きの画像データVDな記録機構30/ムまたは30/B
に直接に、あるいは画像データを一時記憶する画像メモ
リ3o/M ’l介して間接的に供給する。命令ヘッダ
検出回路3コjは、第6図に示した命令ヘッダCHを検
出すると、命令ヘッダ検出信号CH8を発生する。この
信号CH8を遅延回路3コtに供給し、所定ビット数遅
延させてラッチ回路3ムにラッチ信号として供給する。
ク信号CKDおよび復調データ信号D8を採り出す。復
調クロック信号CKD9I:タ4ミング信号発生回路J
ココに供給する。この回路3ココは書き出し制御クロッ
ク信号CIc%Vを発生する。この信号CK%Vは記録
機構30/kまたは30/ Bの書き出しのタイミング
制御に用いられる。復調データ信号D8をシU7A/パ
ラレル変換(ロ)路3コ3に供給する。この変換回路3
23は、シリアル(時系列)のパルス信号である復調デ
ータ信号D8 F&’バ2レル(並列)のパルス2信号
PSに変換し、これを画像ヘッダ花の検出回路32参、
命令ヘッダCH検出回路J2rおよびラッテ回路J21
.に供給し、またクリアルのパルス信号D8’t’所定
時間遅延してゲート回路327に供給する0 画像ヘッダ検出回路32ダは第4図に示した画像ヘッダ
VHな検出すると画像ヘッダ検出信号vH8をゲート回
路jJ7 K供給してこのゲートJ27を開き、そのと
きの画像データVDな記録機構30/ムまたは30/B
に直接に、あるいは画像データを一時記憶する画像メモ
リ3o/M ’l介して間接的に供給する。命令ヘッダ
検出回路3コjは、第6図に示した命令ヘッダCHを検
出すると、命令ヘッダ検出信号CH8を発生する。この
信号CH8を遅延回路3コtに供給し、所定ビット数遅
延させてラッチ回路3ムにラッチ信号として供給する。
これによりラッチ回路3コtは並列化が終了した時点で
命令データ信号CDI+−?ツチする。この命令データ
信号CDは割り込み要求、スタートタイミング、使用す
る記録機構30/ムあるいは71!7/B 、記録色な
どを指定するものであり、この信号CDに従って記録機
構の制御が行われる。画像ヘッダ検出回路Jコダおよび
命令ヘッダ検出回路!21は、またオア回路3Jデを介
してデッドタイム発生回路330に対してもそれぞれの
ヘッダを検出した時点で検出信号を供給する。デッドタ
イム発生回路JJOはこの検出信号に応動してデッドタ
イム信号DT8を発生する。
命令データ信号CDI+−?ツチする。この命令データ
信号CDは割り込み要求、スタートタイミング、使用す
る記録機構30/ムあるいは71!7/B 、記録色な
どを指定するものであり、この信号CDに従って記録機
構の制御が行われる。画像ヘッダ検出回路Jコダおよび
命令ヘッダ検出回路!21は、またオア回路3Jデを介
してデッドタイム発生回路330に対してもそれぞれの
ヘッダを検出した時点で検出信号を供給する。デッドタ
イム発生回路JJOはこの検出信号に応動してデッドタ
イム信号DT8を発生する。
それぞれのヘッダ検出回路324Aおよび!21にこの
デッドタイム信号D’I’8を供給する。このデッドタ
イム信号DT8が供給されている間、それぞれのへラダ
検出回路3コ弘および3コロは動作を7停止する。
デッドタイム信号D’I’8を供給する。このデッドタ
イム信号DT8が供給されている間、それぞれのへラダ
検出回路3コ弘および3コロは動作を7停止する。
これにより、仮に、画像データVDの中に画像ヘッダ■
あるいは命令ヘッダCHと同じビット構成の部分があっ
たとしても、これをヘッダ萌あるいはCBとして検出す
ることがないようにしている。
あるいは命令ヘッダCHと同じビット構成の部分があっ
たとしても、これをヘッダ萌あるいはCBとして検出す
ることがないようにしている。
第rFl!Jは読取部100内のパルスFM回路lコダ
の回路構成例乞示し、ここに/30は正エッヂ検出回路
、 /J/は負エッヂ検出回路、/32はラッチ回路で
あるdタイミング制御回路から供給されるクロック信号
CKMをこれらエッヂ検出回路/JOおよび/J/に供
給すると共K、ラッチ回路13λのラッチ信号入力端子
りに供給する。送信制御回路ll!から供給されるデー
タ信号Da (第を図参照)¥ラッチ回路/Jコのデー
タ入力端子りに供給する・ラッチ回路/32はこのデー
タ信号DSをクロック信号CKMの正エッヂに合わせて
2ツテする。負エッチ検出回路/J/の負ニップ検出パ
ルスNIPおよびラッチ回路/JJの出力信号LDをア
ンド回路/77に供給し、その出力Asおよび正エクヂ
検出回路/30の正エッヂ検出パルスPIFをオア回路
/3+1に供給する。オア回路13μの出力’rpを2
進計数回路/3jにトグルパルスとして供給する。コ進
計数回路/31の出力、すなわちパルスFM信号FM8
は、前述したように、LID駆動増幅器lコjに供給゛
する。
の回路構成例乞示し、ここに/30は正エッヂ検出回路
、 /J/は負エッヂ検出回路、/32はラッチ回路で
あるdタイミング制御回路から供給されるクロック信号
CKMをこれらエッヂ検出回路/JOおよび/J/に供
給すると共K、ラッチ回路13λのラッチ信号入力端子
りに供給する。送信制御回路ll!から供給されるデー
タ信号Da (第を図参照)¥ラッチ回路/Jコのデー
タ入力端子りに供給する・ラッチ回路/32はこのデー
タ信号DSをクロック信号CKMの正エッヂに合わせて
2ツテする。負エッチ検出回路/J/の負ニップ検出パ
ルスNIPおよびラッチ回路/JJの出力信号LDをア
ンド回路/77に供給し、その出力Asおよび正エクヂ
検出回路/30の正エッヂ検出パルスPIFをオア回路
/3+1に供給する。オア回路13μの出力’rpを2
進計数回路/3jにトグルパルスとして供給する。コ進
計数回路/31の出力、すなわちパルスFM信号FM8
は、前述したように、LID駆動増幅器lコjに供給゛
する。
この変調口1路/2’lの動作は次のとおりである。
まず、データ信号DSが「O」の状態であったとすると
、ラッチ回路13−2の出力LDも′「Q」の状態を保
ち、アンド回路/33の出力A8もrOJの状態を保つ
。従って、オア回路13≠の出力TPは正エッヂ検出回
路/30がクロックパルスCKMの正エッヂを検出して
、正エッヂ検出パルスPIP ’l i出している期間
のみr/Jとなる。コ進計数回路13jの出力FMSの
レベルは、このオア回路/JuからパルスTP、が到来
する度に反転する。
、ラッチ回路13−2の出力LDも′「Q」の状態を保
ち、アンド回路/33の出力A8もrOJの状態を保つ
。従って、オア回路13≠の出力TPは正エッヂ検出回
路/30がクロックパルスCKMの正エッヂを検出して
、正エッヂ検出パルスPIP ’l i出している期間
のみr/Jとなる。コ進計数回路13jの出力FMSの
レベルは、このオア回路/JuからパルスTP、が到来
する度に反転する。
すなわち、データ信号D8が「O」であるとき、コ進計
数回路13jの出力FMSはクロックパルスCKMの正
エッヂPEの時間隔(クロックパルスCKHの周期TC
KMの時間隔)で反転する。
数回路13jの出力FMSはクロックパルスCKMの正
エッヂPEの時間隔(クロックパルスCKHの周期TC
KMの時間隔)で反転する。
一方、データ信号DSが、第2図に示すように、ある時
点でr/Jになったとする。なお、波形図における「?
」の記号はその後のデータ信号DSの内容が不明である
ことな示す。ラッテ回路/32はこの「l」の信号をり
pツクパルスCKMの正エッヂPEに合わせてラッテし
てその出力LDが「l」となる。次いで、クロック信号
CKMの負エッヂ■が到来すると、負エッチ検出回路/
J/は負エッヂ検出パルスNIPを発生する。従って、
この検出パルスNIPがr/Jである期間、アンド回路
/33の出力A8がr/Jとなり、この出力Asはコ進
計数回路/35の出力FMSのレペ/L/を反転させる
。
点でr/Jになったとする。なお、波形図における「?
」の記号はその後のデータ信号DSの内容が不明である
ことな示す。ラッテ回路/32はこの「l」の信号をり
pツクパルスCKMの正エッヂPEに合わせてラッテし
てその出力LDが「l」となる。次いで、クロック信号
CKMの負エッヂ■が到来すると、負エッチ検出回路/
J/は負エッヂ検出パルスNIPを発生する。従って、
この検出パルスNIPがr/Jである期間、アンド回路
/33の出力A8がr/Jとなり、この出力Asはコ進
計数回路/35の出力FMSのレペ/L/を反転させる
。
すなわち〜データ信号DSがr/Jであるとき、コ進計
数回路の出力FM8はクロックパルスCKMの正エッヂ
PI到来のときのみならず、負エッヂPI到来のときに
も反転し2反転の時間隔はクロックパルスCKMの周期
TCKMの半分となる。
数回路の出力FM8はクロックパルスCKMの正エッヂ
PI到来のときのみならず、負エッヂPI到来のときに
も反転し2反転の時間隔はクロックパルスCKMの周期
TCKMの半分となる。
従って、rir3BJOO側では、このパルスFM信号
FM8のレベル反転の時間隔の違いを検出することによ
って、データ信号D8を再現することができる。
FM8のレベル反転の時間隔の違いを検出することによ
って、データ信号D8を再現することができる。
第10図に記録部SOOの復調回路32/の回路構成例
を示す。ここに、310は内部クロック信号発生回路で
あり、内部クロックパルスCKIを発生する。
を示す。ここに、310は内部クロック信号発生回路で
あり、内部クロックパルスCKIを発生する。
この実施例では、この内部クロックパルスCKIの 。
周期TCKIを前述の読取部100のパルスFM信号/
217に供給するクロック信号CKMの周期TCKMの
t/lsとした・ 内部クロックパルスCKIをエッヂ検出回路33/およ
び計数回路33コに供給する。エッヂ検出回路JJ/に
パルスFM信号FMSを供給する。エッチ検出回路JJ
/は信号FMSの正および負方向のエッヂが到来したと
きに、内部クロックパルスCKIに同期して、ニップ検
出パルスIDPを発生する。このパルスEDPをアンド
回路3Jtおよび337に供給する。計数回路!32は
内部クロックパルスCKI V jff数する。その計
数値COをjピッ)(D並列コ進符号の形でタイばング
発生回路333に供給する。タイミング発生回路333
は、この計数値COの内容に応じて各信号を発生する。
217に供給するクロック信号CKMの周期TCKMの
t/lsとした・ 内部クロックパルスCKIをエッヂ検出回路33/およ
び計数回路33コに供給する。エッヂ検出回路JJ/に
パルスFM信号FMSを供給する。エッチ検出回路JJ
/は信号FMSの正および負方向のエッヂが到来したと
きに、内部クロックパルスCKIに同期して、ニップ検
出パルスIDPを発生する。このパルスEDPをアンド
回路3Jtおよび337に供給する。計数回路!32は
内部クロックパルスCKI V jff数する。その計
数値COをjピッ)(D並列コ進符号の形でタイばング
発生回路333に供給する。タイミング発生回路333
は、この計数値COの内容に応じて各信号を発生する。
各信号の内容と供給先を下表に示す。
アンド回路334の出力パルスA8PをRSSフリラグ
フロッグ33のセット端子Sに供給する。アンド回路3
17の出力パルスA8Cを計数回路332のリセット端
子aに供給する。フリップフロックJJjの出力信号y
yOをラッチ回路の信号入力端子りに供給する。
フロッグ33のセット端子Sに供給する。アンド回路3
17の出力パルスA8Cを計数回路332のリセット端
子aに供給する。フリップフロックJJjの出力信号y
yOをラッチ回路の信号入力端子りに供給する。
第1/図に示すタイムチャートを参照してこの復調回路
3コlの動作を説明する。まず、エッヂ検出回路33/
に供給されるパルスFM信号FM8は読取M /DOに
おけるデータ信号D8が「l」であったとき、第11図
に示すように、変調用クロンク信号CKMのパルス周期
Tcm (第り図参照)の略%の周期で反転する。ここ
で、略号としたのは、パルスFM信号FMSが、読取部
100から記録部300に伝送される過程において、各
回路素子の特性に左右されて歪み、必らずしもその反転
の時間隔、すなわちある正エッチPEから次の負エッヂ
NICまでの時間隔と、その貴エッヂNlから次の正エ
ッチP′Mまでの時間隔とが一致しないことがあるから
である。このことは、データ信号D8が「O」の場合に
おける正エッチPEと負エッヂNlとの時間隔について
も同様である。
3コlの動作を説明する。まず、エッヂ検出回路33/
に供給されるパルスFM信号FM8は読取M /DOに
おけるデータ信号D8が「l」であったとき、第11図
に示すように、変調用クロンク信号CKMのパルス周期
Tcm (第り図参照)の略%の周期で反転する。ここ
で、略号としたのは、パルスFM信号FMSが、読取部
100から記録部300に伝送される過程において、各
回路素子の特性に左右されて歪み、必らずしもその反転
の時間隔、すなわちある正エッチPEから次の負エッヂ
NICまでの時間隔と、その貴エッヂNlから次の正エ
ッチP′Mまでの時間隔とが一致しないことがあるから
である。このことは、データ信号D8が「O」の場合に
おける正エッチPEと負エッヂNlとの時間隔について
も同様である。
第1/図のパルスFM信号FMSの波形図では、このこ
とを考慮し、ある時点の負エッヂIJE/を基準その次
の負エッヂNEJが位置する時点を、斜線を付して示す
ように、所定の範囲で以って表現する。なお、WS//
図のその他の信号波形図においてもへそのエッヂ等の位
置する時点がパルスFM信号FMSのエッヂの位置する
時点に対応するものはそれが位置する時点を同様に斜線
を付したある範囲で以って表現する。
とを考慮し、ある時点の負エッヂIJE/を基準その次
の負エッヂNEJが位置する時点を、斜線を付して示す
ように、所定の範囲で以って表現する。なお、WS//
図のその他の信号波形図においてもへそのエッヂ等の位
置する時点がパルスFM信号FMSのエッヂの位置する
時点に対応するものはそれが位置する時点を同様に斜線
を付したある範囲で以って表現する。
パルスFM信号FMIIIがエッヂ検出回路33/に供
給されると、とのエッヂ検出回路33/は、信号FMS
の正および負のエッチ到来の時点で、内部クロックパル
スCKIの負エッヂに同期して、エッヂ検出パルスPD
Pを発生する。このとき、エッチ選択信号1gはそのレ
ベルが「l」となっているから、アンド回路337の出
力ABCがrlJとなり。
給されると、とのエッヂ検出回路33/は、信号FMS
の正および負のエッチ到来の時点で、内部クロックパル
スCKIの負エッヂに同期して、エッヂ検出パルスPD
Pを発生する。このとき、エッチ選択信号1gはそのレ
ベルが「l」となっているから、アンド回路337の出
力ABCがrlJとなり。
計数回路J2コがリセットされて、この計数回路JJJ
の計数値COが「0」となる。
の計数値COが「0」となる。
計数値COがrlになると、タイミング発生回路333
からラッチパルスLPがラッチ回路33参に供給され、
このラッチ回路3314はそのときのデータ入力端子り
に供給されている信5yrQ’y ?ツテする。なお、
このときラッチされるフリ717971回路331の出
力信号FIPQは、7ビツト分だけ前のデータ信号D8
.すなわち信号FMsの負エッヂNElからNleλま
での1周期で表わされるデータ信号Da ri Jの、
lビット分前のデータ゛信号D8の内容V*わしでいる
が、このlビット分前のデータ信号D8が「0」である
かrlJであるかは不明であるから、第1/図では「?
」の記号を以って表わすこととし1こ。
からラッチパルスLPがラッチ回路33参に供給され、
このラッチ回路3314はそのときのデータ入力端子り
に供給されている信5yrQ’y ?ツテする。なお、
このときラッチされるフリ717971回路331の出
力信号FIPQは、7ビツト分だけ前のデータ信号D8
.すなわち信号FMsの負エッヂNElからNleλま
での1周期で表わされるデータ信号Da ri Jの、
lビット分前のデータ゛信号D8の内容V*わしでいる
が、このlビット分前のデータ信号D8が「0」である
かrlJであるかは不明であるから、第1/図では「?
」の記号を以って表わすこととし1こ。
計数回路3Jコはリセットされた後、内部クロックパル
スCKIを計数し、その計数値COをタイミング発生回
路333に供給する。タイミング発生回路333は、前
述したように、計数値COに対応して各信号を発生する
。すなわち、まず計数値がrlJになったとき、フリラ
グフロップ3Jjのリセット端子RにリセットパルスR
8Fを供給する。
スCKIを計数し、その計数値COをタイミング発生回
路333に供給する。タイミング発生回路333は、前
述したように、計数値COに対応して各信号を発生する
。すなわち、まず計数値がrlJになったとき、フリラ
グフロップ3Jjのリセット端子RにリセットパルスR
8Fを供給する。
これにより、フリラグフロ21回路33Sの出力FF(
7はrQJとなる。また、計数値COが「!」から「l
コ」の間、エッチ選択信号′BSが「O」となる。第1
/図に示゛した例では、データ信号D8がrlJである
ことに対応して、パルスFM信号FM8がこの期間中に
反転し、エッヂ検出回路!3/がその正または負のエッ
チ(第1/図ではPl)を検出して、エッヂ検出パルス
IDPを発生する。
7はrQJとなる。また、計数値COが「!」から「l
コ」の間、エッチ選択信号′BSが「O」となる。第1
/図に示゛した例では、データ信号D8がrlJである
ことに対応して、パルスFM信号FM8がこの期間中に
反転し、エッヂ検出回路!3/がその正または負のエッ
チ(第1/図ではPl)を検出して、エッヂ検出パルス
IDPを発生する。
アン、ド回路33乙には、str述したよう罠、エッヂ
選択信号B8を反転して供給している。従って、エッチ
選択信号I8を反転した信号がrlJとなっている期間
、すなわち計数値がrjJ〜「/コ」である期間中に、
エッヂ検出パルス′EDPがこのアンド回路334に供
給されると、その出力ASPはrlJとなる。この結果
、R8フリッグフロッIJJjはセットされ、その出力
F′F0がrlJとなる。
選択信号B8を反転して供給している。従って、エッチ
選択信号I8を反転した信号がrlJとなっている期間
、すなわち計数値がrjJ〜「/コ」である期間中に、
エッヂ検出パルス′EDPがこのアンド回路334に供
給されると、その出力ASPはrlJとなる。この結果
、R8フリッグフロッIJJjはセットされ、その出力
F′F0がrlJとなる。
計数値COが「12」を過ぎると、エッチ選択信号IS
は再び「l」に戻る。このあと、パルスFM信号号FM
8の反転があると、エッヂ検出回路37/は再びエッヂ
検出パルスEDPを発生する。その時点において、エッ
チ選択信号E8はrlJであるから、さきの負エッヂN
l/のときと同様に、アンド回路1370両入力がrl
J 、従ってその出力AsCがr/Jとなり、計数回路
33コは再びr7Jから計数を再開する。この計数値C
0が「OJのとき、ラッチ回路33ダは、フリラグフロ
ップ3Jjの出力yyOの値「l」、すなわち第1/図
に示した信号FMSの負エッヂNl/と■コとの間の正
エッヂP1の存在によって表わされるところのデータ信
号D8の値r/Jをラッチする。
は再び「l」に戻る。このあと、パルスFM信号号FM
8の反転があると、エッヂ検出回路37/は再びエッヂ
検出パルスEDPを発生する。その時点において、エッ
チ選択信号E8はrlJであるから、さきの負エッヂN
l/のときと同様に、アンド回路1370両入力がrl
J 、従ってその出力AsCがr/Jとなり、計数回路
33コは再びr7Jから計数を再開する。この計数値C
0が「OJのとき、ラッチ回路33ダは、フリラグフロ
ップ3Jjの出力yyOの値「l」、すなわち第1/図
に示した信号FMSの負エッヂNl/と■コとの間の正
エッヂP1の存在によって表わされるところのデータ信
号D8の値r/Jをラッチする。
伝送されるデータ信号Daが「0」である場合は、エッ
ヂ選択信号B8が「0」1丁なわち、これを反転した信
号r/Jがアンド回路Jj&に供給されている期間中に
、パルスFM信号FM8のレベル反転がなく、従ってエ
ッヂ検出パルスIDPがこのアンド回路33&に供給さ
れることがない。従って、フリップフロラ133乙の出
力FFQが「0」のままとなり、この出力FFOの値r
lは次のエッヂNlまたはPRが到来した時点でラッチ
回路3Jダに2ツチされ、データ信号D8の値rQJが
出力される。
ヂ選択信号B8が「0」1丁なわち、これを反転した信
号r/Jがアンド回路Jj&に供給されている期間中に
、パルスFM信号FM8のレベル反転がなく、従ってエ
ッヂ検出パルスIDPがこのアンド回路33&に供給さ
れることがない。従って、フリップフロラ133乙の出
力FFQが「0」のままとなり、この出力FFOの値r
lは次のエッヂNlまたはPRが到来した時点でラッチ
回路3Jダに2ツチされ、データ信号D8の値rQJが
出力される。
なお、第1/図に示した例では、伝送するデータ信号D
Bかr/Jであるとき、パルスFM信号7M8が「負エ
ッヂ」から「正エッチ」そして「負ニップ」という形で
レベルを反転したが、これと全く逆の形でデータ信号D
B「/Jを表わすレベル反転があること勿論である。
Bかr/Jであるとき、パルスFM信号7M8が「負エ
ッヂ」から「正エッチ」そして「負ニップ」という形で
レベルを反転したが、これと全く逆の形でデータ信号D
B「/Jを表わすレベル反転があること勿論である。
この復調回路32/の出力、すなわち復調データDBお
よび復調クロック信号CKDは、第7図に示したように
、シリアルパラレル変換回路323およびタイミング信
号発生回路32コに供給され、これらの信号に基づく記
録動作が行われる。この場合、復調回路3コlで発生す
る復調クロック信号CkDは伝送されてくるパルス程信
号VMSに完全に同期している。従って、前述したよう
なエッヂとニップとの時間隔に歪が生じている場合にも
、この復゛調クロックパルスCKDを基準にしてマイク
ロプロセッサ、各記録機構30/等を動作させることに
より・データ信号D8を正しく再現させることができる
。
よび復調クロック信号CKDは、第7図に示したように
、シリアルパラレル変換回路323およびタイミング信
号発生回路32コに供給され、これらの信号に基づく記
録動作が行われる。この場合、復調回路3コlで発生す
る復調クロック信号CkDは伝送されてくるパルス程信
号VMSに完全に同期している。従って、前述したよう
なエッヂとニップとの時間隔に歪が生じている場合にも
、この復゛調クロックパルスCKDを基準にしてマイク
ロプロセッサ、各記録機構30/等を動作させることに
より・データ信号D8を正しく再現させることができる
。
@/2図に、本発明画像記録システムにおける読取部の
手順を示す。まず、手順81でパワーオンリセットを行
い、手順S2で各種機器の初期化を行う。手順8Jでス
タートボタンが押下げられていれば、手順B4cにおい
て記録モードボタンの状態を読込み、手順8jで原稿の
送りを開始する。
手順を示す。まず、手順81でパワーオンリセットを行
い、手順S2で各種機器の初期化を行う。手順8Jでス
タートボタンが押下げられていれば、手順B4cにおい
て記録モードボタンの状態を読込み、手順8jで原稿の
送りを開始する。
手順S6で原稿のエッヂが検出されたならば2手順S7
で原稿送りを停止し、手順srで原稿照明用光源を点灯
させ、手順Sりで原稿送りを再開する。
で原稿送りを停止し、手順srで原稿照明用光源を点灯
させ、手順Sりで原稿送りを再開する。
次いで、手If B10で通信チャンネルを開き、手順
811で記録部SOOに記録モードを送信する。更に、
手順81λでコピー命令を送信し、手順8/Jにおいて
画像データの送信を開始する。原稿読取りが終了すると
手順8/uにおいて照明を消灯し、通信チャンネルを閉
じ、手順Sl!において原稿を排紙して送りを停止する
。
811で記録部SOOに記録モードを送信する。更に、
手順81λでコピー命令を送信し、手順8/Jにおいて
画像データの送信を開始する。原稿読取りが終了すると
手順8/uにおいて照明を消灯し、通信チャンネルを閉
じ、手順Sl!において原稿を排紙して送りを停止する
。
とのように本発明では、記録機構の選択記録モードの指
定を読取部から行い得るようにしたので、この種画像記
録システムめ操作性が格段に向上する。
定を読取部から行い得るようにしたので、この種画像記
録システムめ操作性が格段に向上する。
第1図は本発明画像記録システムの一例を示す配置図、
第2図は空間、茸、通信によるデータ伝送の一例を示す
線図、IJgJ図は読取部の構成の一例を示す内部構成
図、@4’図は記録部の構成の一例を示す内部構成図、
第5図は読取部の制御回路および送光部の構成の一例を
示す・ブロック図、第6図はデータ信号のビット構成の
一例を示す線図、第7図は記録部の制御回路および受光
部の構成の一例を示すブロック図、第を図はパル77M
回路ので例を示すブロック図、第2図は第1図示の回路
のタイムチャート、第10図はパルス復調回路の一例な
示すブロック図2第11図は第70図示の回路のタイム
チャート、第12図は本発明の読取部の手順を示すフロ
ーチャートである。 Lt・・・光ビーム、 Lr・・・原稿から
の反射光、VDA・・・CCDで読みとった画像データ
、!・・・−送風方向、 VD・・・量子化した
画像データ、 CD・・・命令データ
、D8・・・データ信号(画像データと命令データの総
称)。 7M8・・・パル77M回路の出力(パルス躍信号)、
WCK・・パ書き出し制°御りロクク、B・・・原稿送
り方向、 A・・・原稿読取位置、CKD・・・
復調クロック信号、 CKW−・・書き出し制御クロック、 ps・−パラレルパルス信号、 CKM・・・変調用クロック信号、 TCIiM・・・クロック信号周期、 ■ト・・画像ヘッダ、 CH・・・命令ヘッダ。 ”vHs−・・画像ヘッダ検出信号、 CBS・・・命令ヘッダ検出信号、 DT8・・・デッドタイム信号、 NIP・・・負エッヂ検出パルス、 LD・・・ラッチ回路の出力信号、 R8・・・アンド回路出力、 PIP′・・・正エッチ検出パルス、 TP−・・オア回路出力、 PI・・・正エッヂ
、NB・・・負工、ツf 、CKI・・・内部クロック
パルス、IDP・・・エッヂ検出パルス、 ms・・
・エッチ選択信号、AsC・・・アンド回路出力パルス
、 R8F・・・フリップフロンプリセットパルス、LP・
・・ラッチパルス、IPFO・・・R8フリップフロッ
プ出力、 CO・・・計数値、A8
F・・・アンド回路出力パルス。 /DO−・読取部 10/・・・シ・−ト状原稿、 102.103
・・・給送ローラ、104k・・・プラテン、
10j・・・原稿送りガイド、706 ・・・発光素子
、107・・・受光素子。 101・・・棒状光源、 109・・・折返しミ
ラー、/10・・・結像レンズ、
1tit・・・CCDラインイメージセンナ、//
コ・・・タイミング制御回路、 //J・・・CCD駆動回路、 //4A・・・量子
化回路、112・・・送信制御回路、 //1・・
・CPtJ 。 //7・・・メモリ、 //r・・・読取機構制御用ボート、 //デ・・・コンソール入力用ホード、ココ0・・・読
取部上面カバー、 /J/・・・制御コンソール、 lコ/ a % f
・・・ブツシュボタン、lココ・・・命令データボート
、 /23・・・送信制御ボート・12−・・・7M回
路、12!・−LID駆動用増幅器、/30・・・正エ
ッヂ検出回路、 /J/・・・負エッヂ検出回路、13
.2・・・ラッチ回路、 133・・・アンド回路
、13≠・・・オア回路、 13j・・・コ進計
数回路。 300−・・記録部 jO/A−・・第1記録機構、 30/fJ・・・第
コ記録機構・、30/M・・・画像メモリ、 30コ・・・インクジェットヘッド(黒)、303・・
・インクジェットヘッド(赤)、30μ・・・記録紙収
納カセット1 、IOj? −・−記録紙、 JOA ・・・
給紙o −’) 。 307−・・ガイド板、 3Ot・・・レジス
トロー2.30り・・・第1の搬送ローラ、 310・
・・プラテン、J//・・・ファン、31コ・・・第2
の搬送ロー2)、J/J・・・懸架ロー−y、 J
/4A・・・搬送ベルト、Jts 中排紙トレイ、3/
la、 J/7・・・インクタンク、3コ0・・・狭帯
域増幅器、321・・・復調回路、3コλ・・・タイミ
ング信号発生回路、323・・・シリアルパラレル変換
回路、32弘−・画像ヘッダ検出回路、 J2!−・・コマンドヘッダ検出回路、326−・・2
ツテ回路、 3コア・・−ゲート回路、3コr ・
・・遅延回路% 32り・・・オア回路、330
・・・デッドタイム発生回路、 JJ/ −・・エッヂ検出回路、 33コ・・・計数
回路、333 ・・・タイミング制御回路、 334g・・・ラッチ回路、33j・・・フリップフロ
ップ。 336、337・・・アンド回路、 zro−・・内部クロンク発生回路。 200・・・送光部 jO/・・・発光素子、 !102−・レンズ。 700・・・受光部 70/・・−受光素子。 りOQ・・・同軸ケーブル。 特許出願人 キャノン株式会社 五 +/)C1畠 さ 鯨 i υ Q u & Z ヒ −庄
第2図は空間、茸、通信によるデータ伝送の一例を示す
線図、IJgJ図は読取部の構成の一例を示す内部構成
図、@4’図は記録部の構成の一例を示す内部構成図、
第5図は読取部の制御回路および送光部の構成の一例を
示す・ブロック図、第6図はデータ信号のビット構成の
一例を示す線図、第7図は記録部の制御回路および受光
部の構成の一例を示すブロック図、第を図はパル77M
回路ので例を示すブロック図、第2図は第1図示の回路
のタイムチャート、第10図はパルス復調回路の一例な
示すブロック図2第11図は第70図示の回路のタイム
チャート、第12図は本発明の読取部の手順を示すフロ
ーチャートである。 Lt・・・光ビーム、 Lr・・・原稿から
の反射光、VDA・・・CCDで読みとった画像データ
、!・・・−送風方向、 VD・・・量子化した
画像データ、 CD・・・命令データ
、D8・・・データ信号(画像データと命令データの総
称)。 7M8・・・パル77M回路の出力(パルス躍信号)、
WCK・・パ書き出し制°御りロクク、B・・・原稿送
り方向、 A・・・原稿読取位置、CKD・・・
復調クロック信号、 CKW−・・書き出し制御クロック、 ps・−パラレルパルス信号、 CKM・・・変調用クロック信号、 TCIiM・・・クロック信号周期、 ■ト・・画像ヘッダ、 CH・・・命令ヘッダ。 ”vHs−・・画像ヘッダ検出信号、 CBS・・・命令ヘッダ検出信号、 DT8・・・デッドタイム信号、 NIP・・・負エッヂ検出パルス、 LD・・・ラッチ回路の出力信号、 R8・・・アンド回路出力、 PIP′・・・正エッチ検出パルス、 TP−・・オア回路出力、 PI・・・正エッヂ
、NB・・・負工、ツf 、CKI・・・内部クロック
パルス、IDP・・・エッヂ検出パルス、 ms・・
・エッチ選択信号、AsC・・・アンド回路出力パルス
、 R8F・・・フリップフロンプリセットパルス、LP・
・・ラッチパルス、IPFO・・・R8フリップフロッ
プ出力、 CO・・・計数値、A8
F・・・アンド回路出力パルス。 /DO−・読取部 10/・・・シ・−ト状原稿、 102.103
・・・給送ローラ、104k・・・プラテン、
10j・・・原稿送りガイド、706 ・・・発光素子
、107・・・受光素子。 101・・・棒状光源、 109・・・折返しミ
ラー、/10・・・結像レンズ、
1tit・・・CCDラインイメージセンナ、//
コ・・・タイミング制御回路、 //J・・・CCD駆動回路、 //4A・・・量子
化回路、112・・・送信制御回路、 //1・・
・CPtJ 。 //7・・・メモリ、 //r・・・読取機構制御用ボート、 //デ・・・コンソール入力用ホード、ココ0・・・読
取部上面カバー、 /J/・・・制御コンソール、 lコ/ a % f
・・・ブツシュボタン、lココ・・・命令データボート
、 /23・・・送信制御ボート・12−・・・7M回
路、12!・−LID駆動用増幅器、/30・・・正エ
ッヂ検出回路、 /J/・・・負エッヂ検出回路、13
.2・・・ラッチ回路、 133・・・アンド回路
、13≠・・・オア回路、 13j・・・コ進計
数回路。 300−・・記録部 jO/A−・・第1記録機構、 30/fJ・・・第
コ記録機構・、30/M・・・画像メモリ、 30コ・・・インクジェットヘッド(黒)、303・・
・インクジェットヘッド(赤)、30μ・・・記録紙収
納カセット1 、IOj? −・−記録紙、 JOA ・・・
給紙o −’) 。 307−・・ガイド板、 3Ot・・・レジス
トロー2.30り・・・第1の搬送ローラ、 310・
・・プラテン、J//・・・ファン、31コ・・・第2
の搬送ロー2)、J/J・・・懸架ロー−y、 J
/4A・・・搬送ベルト、Jts 中排紙トレイ、3/
la、 J/7・・・インクタンク、3コ0・・・狭帯
域増幅器、321・・・復調回路、3コλ・・・タイミ
ング信号発生回路、323・・・シリアルパラレル変換
回路、32弘−・画像ヘッダ検出回路、 J2!−・・コマンドヘッダ検出回路、326−・・2
ツテ回路、 3コア・・−ゲート回路、3コr ・
・・遅延回路% 32り・・・オア回路、330
・・・デッドタイム発生回路、 JJ/ −・・エッヂ検出回路、 33コ・・・計数
回路、333 ・・・タイミング制御回路、 334g・・・ラッチ回路、33j・・・フリップフロ
ップ。 336、337・・・アンド回路、 zro−・・内部クロンク発生回路。 200・・・送光部 jO/・・・発光素子、 !102−・レンズ。 700・・・受光部 70/・・−受光素子。 りOQ・・・同軸ケーブル。 特許出願人 キャノン株式会社 五 +/)C1畠 さ 鯨 i υ Q u & Z ヒ −庄
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)IN数の記録機構で記録を行いおよび/または2以
上の記録モードで被記録媒体に記録を行い得る画像記録
手段と、該−像記録手段と11Mして配置した画像読取
手段と、該画像読取手段と前記画像記録手段との間で信
号、伝送を行う信号伝送手段とを有し、前記信号伝送手
段を介して、前記読取手段から前記記録機構の選択およ
び/または前記記録モードの選択を行うようにしたこと
を特徴とする両像記録システム。 2、特許請求の範囲第7項記載の画像記録システムにお
いて、前記記録モードが拡大モード。 縮小モードおよび′領域指定モードを含むことを特徴と
する画像記録システム。 3)特許請求の範囲第1項記載の画像記録システムにお
いて、前記信号伝送手段が、光通信方式によることを特
徴とする画像記録システムO
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56159386A JPS5860865A (ja) | 1981-10-08 | 1981-10-08 | 画像記録装置 |
| DE19823237239 DE3237239A1 (de) | 1981-10-08 | 1982-10-07 | Bilduebertragungsanlage |
| GB08228795A GB2108807B (en) | 1981-10-08 | 1982-10-08 | Image information transmitting system |
| US06/834,136 US4882776A (en) | 1981-10-08 | 1986-02-24 | Image information transmitting system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56159386A JPS5860865A (ja) | 1981-10-08 | 1981-10-08 | 画像記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5860865A true JPS5860865A (ja) | 1983-04-11 |
| JPH0373188B2 JPH0373188B2 (ja) | 1991-11-21 |
Family
ID=15692654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56159386A Granted JPS5860865A (ja) | 1981-10-08 | 1981-10-08 | 画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5860865A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60189367A (ja) * | 1984-03-08 | 1985-09-26 | Canon Inc | 画像処理システム |
| JPH06225070A (ja) * | 1993-12-10 | 1994-08-12 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリ装置の画情報送信方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54104341A (en) * | 1978-02-01 | 1979-08-16 | Ricoh Co Ltd | Color ink jet transfer printer |
| JPS5757078A (en) * | 1980-09-24 | 1982-04-06 | Toshiba Corp | Facsimile transmission and receiving system |
-
1981
- 1981-10-08 JP JP56159386A patent/JPS5860865A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54104341A (en) * | 1978-02-01 | 1979-08-16 | Ricoh Co Ltd | Color ink jet transfer printer |
| JPS5757078A (en) * | 1980-09-24 | 1982-04-06 | Toshiba Corp | Facsimile transmission and receiving system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60189367A (ja) * | 1984-03-08 | 1985-09-26 | Canon Inc | 画像処理システム |
| JPH06225070A (ja) * | 1993-12-10 | 1994-08-12 | Ricoh Co Ltd | ファクシミリ装置の画情報送信方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0373188B2 (ja) | 1991-11-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE3237410C2 (ja) | ||
| US4081842A (en) | Facsimile system | |
| EP0486874B1 (en) | Multiplex digital communication system for transmitting channel identification information | |
| JPS5860865A (ja) | 画像記録装置 | |
| US4882776A (en) | Image information transmitting system | |
| JPS5666961A (en) | Facsimile device | |
| JPH0418503B2 (ja) | ||
| Vincent et al. | A meteor-burst system for extended range VHF communications | |
| JPH0414536B2 (ja) | ||
| EP0339893A3 (en) | Recording apparatus | |
| JP2785932B2 (ja) | コマンド受信回路 | |
| CA1113598A (en) | Scan interlock system | |
| JPS5862970A (ja) | 画像伝送方式 | |
| JPS6325552B2 (ja) | ||
| GB1208040A (en) | Facsimile system | |
| SU743224A1 (ru) | Устройство дл передачи и приема факсимильной дискретной информации | |
| JPS6225320B2 (ja) | ||
| JPS54136117A (en) | Picture information processor | |
| JPS5792975A (en) | Facsimile communication system | |
| JP2621725B2 (ja) | デジタル信号の送受装置 | |
| JPS5862969A (ja) | 画像伝送方式 | |
| JPS6243587B2 (ja) | ||
| JPS6068737A (ja) | 識別再生回路 | |
| JPS5868359A (ja) | 画像伝送装置 | |
| JPS6212711B2 (ja) |