JPS586308Y2 - 粗飼料等の成形機における成形装置 - Google Patents
粗飼料等の成形機における成形装置Info
- Publication number
- JPS586308Y2 JPS586308Y2 JP7410378U JP7410378U JPS586308Y2 JP S586308 Y2 JPS586308 Y2 JP S586308Y2 JP 7410378 U JP7410378 U JP 7410378U JP 7410378 U JP7410378 U JP 7410378U JP S586308 Y2 JPS586308 Y2 JP S586308Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- die
- molding
- parts
- flange
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、細断された稲ワラとが籾殻等を圧縮成形し
て、粗飼料とするとか事後の取扱いに便利にする等する
、粗飼料等の成形機における、成形用のダイスを備えて
いる成形装置に関するものである。
て、粗飼料とするとか事後の取扱いに便利にする等する
、粗飼料等の成形機における、成形用のダイスを備えて
いる成形装置に関するものである。
すなわち、この考案は、上記のような粗飼料等の成形機
において、ダイス交換が容易であるとかダイス詰まり時
の対策を容易とする等の実益を発揮する、新規な成形装
置を提供しようとするものである。
において、ダイス交換が容易であるとかダイス詰まり時
の対策を容易とする等の実益を発揮する、新規な成形装
置を提供しようとするものである。
図示の実施例について、この考案に係る成形装置の構成
を説明すると、第1−3図に示すように、細断稲ワラ等
の原料を収容するホッパー1を備えており、このホッパ
ー1内の原料を、該ホッパー1の下端開口から水平な第
1のオーガ2によりホッパー1下位−側位置へと運ばせ
、第1のオーガ2のオーガ軸2a上に植設した複数本の
叩落しアーム3の援けをかりつつ、該原料を、第1のオ
ーガ2先端下方位置で水平方向に沿う第2のオーガ4へ
と供給し、この第2のオーガ4により原料を成形部の供
給室5内へと供給し、該原料について圧縮成形を行なう
ように構成された粗飼料等の成形機において、この考案
は、次のように実施されている。
を説明すると、第1−3図に示すように、細断稲ワラ等
の原料を収容するホッパー1を備えており、このホッパ
ー1内の原料を、該ホッパー1の下端開口から水平な第
1のオーガ2によりホッパー1下位−側位置へと運ばせ
、第1のオーガ2のオーガ軸2a上に植設した複数本の
叩落しアーム3の援けをかりつつ、該原料を、第1のオ
ーガ2先端下方位置で水平方向に沿う第2のオーガ4へ
と供給し、この第2のオーガ4により原料を成形部の供
給室5内へと供給し、該原料について圧縮成形を行なう
ように構成された粗飼料等の成形機において、この考案
は、次のように実施されている。
すなわち、上記の圧縮成形は、上記供給室5を形成して
いるハウジング6前端のフランジ6aにフランジ7a合
せし固定具8により固定されたダイスホルダー7内の6
・イス9と、供給室5内の後端位置から該供給室5内を
通ってダイス9内へと突出動するプランジャ10との、
組合せでもって行なわれるようになされているのである
が、第1−5図に図示の第1の実施例では、上記したダ
イス9を第5図に明瞭に示すように、ダイス9半径方向
に沿う複数分割面でもってカラー状の複数個(図示の場
合には5個)のダイス部分9aに分割している。
いるハウジング6前端のフランジ6aにフランジ7a合
せし固定具8により固定されたダイスホルダー7内の6
・イス9と、供給室5内の後端位置から該供給室5内を
通ってダイス9内へと突出動するプランジャ10との、
組合せでもって行なわれるようになされているのである
が、第1−5図に図示の第1の実施例では、上記したダ
イス9を第5図に明瞭に示すように、ダイス9半径方向
に沿う複数分割面でもってカラー状の複数個(図示の場
合には5個)のダイス部分9aに分割している。
そして、このように分割されたダイス9を抱持するダイ
スホルダー7は、第2.4,5図からみてとれるように
、その本体部を軸線方向に沿う分割面で上方ホルダ一部
分7Bと下方ホルダ一部分7Bとに、2分割されている
。
スホルダー7は、第2.4,5図からみてとれるように
、その本体部を軸線方向に沿う分割面で上方ホルダ一部
分7Bと下方ホルダ一部分7Bとに、2分割されている
。
ダイスホルダー7の上記2部分7A、7Bのうち、下方
ホルダ一部分7Bは、第5図に示すように、前記フラン
ジ7aに該フランジ7a前面側で形成された半円状の溝
穴11に基端部を嵌合させて、フランジ7aに溶着W固
定されている。
ホルダ一部分7Bは、第5図に示すように、前記フラン
ジ7aに該フランジ7a前面側で形成された半円状の溝
穴11に基端部を嵌合させて、フランジ7aに溶着W固
定されている。
これに対し、上方ホルダ一部分7Aは第5図から明らか
なように、上記溝穴11深さ分だけ下方ホルダ一部分7
Bより短いものとされ、該上方ホルダ一部分7Aは、そ
の基端縁をフランジ7aの前面に接当させて設けである
。
なように、上記溝穴11深さ分だけ下方ホルダ一部分7
Bより短いものとされ、該上方ホルダ一部分7Aは、そ
の基端縁をフランジ7aの前面に接当させて設けである
。
そして両ホルダ一部分7A、7Bには、互に重合される
左右l対宛の鍔部12A、12Bを、フランジ7aより
も前方の部分の全長にわたり、左右に突設してあり、−
側の鍔部12A。
左右l対宛の鍔部12A、12Bを、フランジ7aより
も前方の部分の全長にわたり、左右に突設してあり、−
側の鍔部12A。
12Bはこれを、第4図に示すようにくし歯状に形成し
て互に噛合せ、その間に水平ピン13を挿通して、該ピ
ン13まわりで上方ホルダ一部分7Aを下方ホルダ一部
分7Bに対し相対的に上方回動させることで、ダイスホ
ルダー7を開放できるように、なされている。
て互に噛合せ、その間に水平ピン13を挿通して、該ピ
ン13まわりで上方ホルダ一部分7Aを下方ホルダ一部
分7Bに対し相対的に上方回動させることで、ダイスホ
ルダー7を開放できるように、なされている。
またダイスホルダー7を閉じて両ホルダ一部分子A、γ
B間を固定することは、他側の鍔部12A、12Bにま
たがらせて適当本数のボルト14を挿通し、該ボルト1
4にナツト15を螺合して締付けることで、行なうよう
にされている。
B間を固定することは、他側の鍔部12A、12Bにま
たがらせて適当本数のボルト14を挿通し、該ボルト1
4にナツト15を螺合して締付けることで、行なうよう
にされている。
なお図示の成形機では、第1,2図に示すように、前記
ホッパー1内の高位置に、ホッパ−1外面のl対の軸受
ハウジング16に両端を支承させたアジテータ軸17を
設け、このアジテータ軸17に上端で固定してアーム状
のアジテータ18をホッパー1内に、図示のように原料
搬送方向に片寄せて設けている。
ホッパー1内の高位置に、ホッパ−1外面のl対の軸受
ハウジング16に両端を支承させたアジテータ軸17を
設け、このアジテータ軸17に上端で固定してアーム状
のアジテータ18をホッパー1内に、図示のように原料
搬送方向に片寄せて設けている。
このアジテータ18は、第3図に示すように、前記第1
のオーガ2のオーガ軸2a一端上に設けたクランクアー
ム19と、アジテータ軸17の一端にホッパー1外で設
けたクランクアーム20とを、クランクピン2L22を
両端に備えた連接杆23にて接続して、オーガ軸2aの
回転運動をクランクアーム20に、アジテータ軸11ま
わりでの往復揺動運動として伝え、これによりアジテー
タ軸17を一定回転角度範囲内でのみ往復回転運動させ
ることで、第1図に破線図示位置と鎖線図示位置間で往
復揺動運動せしめられ、このように駆動されることで該
アジテータ18は、ホッパー1内原料に攪拌を与えて該
原料のブリンジ現象を防止する。
のオーガ2のオーガ軸2a一端上に設けたクランクアー
ム19と、アジテータ軸17の一端にホッパー1外で設
けたクランクアーム20とを、クランクピン2L22を
両端に備えた連接杆23にて接続して、オーガ軸2aの
回転運動をクランクアーム20に、アジテータ軸11ま
わりでの往復揺動運動として伝え、これによりアジテー
タ軸17を一定回転角度範囲内でのみ往復回転運動させ
ることで、第1図に破線図示位置と鎖線図示位置間で往
復揺動運動せしめられ、このように駆動されることで該
アジテータ18は、ホッパー1内原料に攪拌を与えて該
原料のブリンジ現象を防止する。
第1図において、24はプランジャ10及びオーガ2,
3等の駆動源となるモータ、25はこのモータ24の回
転を被駆動体方向に伝導するベルト、26はこのベルト
25を緊張させるテンションプーリーである。
3等の駆動源となるモータ、25はこのモータ24の回
転を被駆動体方向に伝導するベルト、26はこのベルト
25を緊張させるテンションプーリーである。
また第2図において、27は前記第2のオーガ4のオー
ガ軸4aをモータ24方向に連動連結するために該オー
ガ軸4a上に設けられたスプロケットホイール、28.
29は両オーガ軸2a、4a間を連動連結するために該
両オーガ軸28,29上に設けられたスプロケットホイ
ール、30は前記クランク機構19−23を被覆するカ
バーである。
ガ軸4aをモータ24方向に連動連結するために該オー
ガ軸4a上に設けられたスプロケットホイール、28.
29は両オーガ軸2a、4a間を連動連結するために該
両オーガ軸28,29上に設けられたスプロケットホイ
ール、30は前記クランク機構19−23を被覆するカ
バーである。
さらに第3図において31は、前記プランジャ10の先
端に設けられた突起で、成形品の中心に貫通孔を形成し
て圧縮成形効果と放熱効果を高めるためのものである。
端に設けられた突起で、成形品の中心に貫通孔を形成し
て圧縮成形効果と放熱効果を高めるためのものである。
第1−5図に示した成形機の成形装置は、以上のように
構成されているから、ダイス9を取出し度いときは、ナ
ツト15を外してボルト14を抜いた上で、前記のよう
に水平ピン13まわりで上方ホルダ一部分7Aを下方ホ
ルダ一部分7Bに対して相対的に上方回動させ、ダイス
ホルダー7を開放することができる。
構成されているから、ダイス9を取出し度いときは、ナ
ツト15を外してボルト14を抜いた上で、前記のよう
に水平ピン13まわりで上方ホルダ一部分7Aを下方ホ
ルダ一部分7Bに対して相対的に上方回動させ、ダイス
ホルダー7を開放することができる。
そしてダイス9が前記のようにカラー状の複数ダイス部
分9aに分割されているから、ダイス9に詰まりを生じ
た場合には、細分化された各部分9aごとに詰まり物を
除去することで、容易に詰まりを無くせ、またダイス9
のテーパ等の抵抗を変更するため等の交換も容易となり
、また細分化されたダイス9は、いわば消耗品として扱
えるものとなると共に、損傷を生じたときはその部分9
aのみを交換すればよくて、経済上も有利である。
分9aに分割されているから、ダイス9に詰まりを生じ
た場合には、細分化された各部分9aごとに詰まり物を
除去することで、容易に詰まりを無くせ、またダイス9
のテーパ等の抵抗を変更するため等の交換も容易となり
、また細分化されたダイス9は、いわば消耗品として扱
えるものとなると共に、損傷を生じたときはその部分9
aのみを交換すればよくて、経済上も有利である。
次に第6−8図に図示の第2の実施例について説明する
と、この実施例では、ダイス9を軸線方向に沿う分割面
で、2個のダイス部分9aに分割している。
と、この実施例では、ダイス9を軸線方向に沿う分割面
で、2個のダイス部分9aに分割している。
またダイスホルダー7を、先の実施例の場合同様に、上
方ホルダ一部分7Aと下方ホルダ一部分7Bとに2分割
され、両ホルダ一部分7A、7Bには互に重合される左
右1対宛の鍔部12A、12Bを、先の実施例の場合同
様に突設しであるが、この第2の実施例では、両側の鍔
部12A、12B間共、ボルト14及びナツト15でも
って連結することとされている。
方ホルダ一部分7Aと下方ホルダ一部分7Bとに2分割
され、両ホルダ一部分7A、7Bには互に重合される左
右1対宛の鍔部12A、12Bを、先の実施例の場合同
様に突設しであるが、この第2の実施例では、両側の鍔
部12A、12B間共、ボルト14及びナツト15でも
って連結することとされている。
また、基端のフランジ7a前面には、先の実施例の場合
と異なり円形の溝穴11′を形成し、両ホルダ一部分1
2A、12Bの基端部を該溝穴11′に嵌合しであるが
、下方ホルダ一部分12Bが先の実施例の場合同様にフ
ランジ7aに溶着W固定されているのに対し、上方ホル
ダ一部分12Aは、溝穴11′に基端を嵌合しであるも
、フランジ7aとは分離されている。
と異なり円形の溝穴11′を形成し、両ホルダ一部分1
2A、12Bの基端部を該溝穴11′に嵌合しであるが
、下方ホルダ一部分12Bが先の実施例の場合同様にフ
ランジ7aに溶着W固定されているのに対し、上方ホル
ダ一部分12Aは、溝穴11′に基端を嵌合しであるも
、フランジ7aとは分離されている。
したがって、この第2の実施例では、ボルト14とナツ
ト15を取外した上で、上方ホルダ一部分7Aを第8図
の矢印Fのように引出すことで、ダイスホルダー7を開
放できる。
ト15を取外した上で、上方ホルダ一部分7Aを第8図
の矢印Fのように引出すことで、ダイスホルダー7を開
放できる。
そしてこの第2の実施例も、上記の構成からして、先の
実施例同様の長所を備えているが、特にダイス9を軸線
方向に沿う面で分割したことにより、ダイス9詰まりを
一層容易に解除できるものとなつており、したがってま
た、材料詰まりをあまり考慮することなくダイス9長を
大とできる。
実施例同様の長所を備えているが、特にダイス9を軸線
方向に沿う面で分割したことにより、ダイス9詰まりを
一層容易に解除できるものとなつており、したがってま
た、材料詰まりをあまり考慮することなくダイス9長を
大とできる。
以上のように、この考案の粗飼料等の成形機における成
形装置は、成形用のダイス9を、半径方向または軸線方
向に沿う分割面で少なくとも2部分9aに分割すると共
に、該ダイス9を抱持するダイスホルダー7を、軸線方
向に沿う分割面で2分割し画部分7A、7B間を開放可
能に連結しであるものであって、ダイス交換が容易であ
り、またダイス詰まり時の対策が容易であり、さらには
ダイスが分割されていることで経済上も有利となってい
る、新規な成形装置となっている。
形装置は、成形用のダイス9を、半径方向または軸線方
向に沿う分割面で少なくとも2部分9aに分割すると共
に、該ダイス9を抱持するダイスホルダー7を、軸線方
向に沿う分割面で2分割し画部分7A、7B間を開放可
能に連結しであるものであって、ダイス交換が容易であ
り、またダイス詰まり時の対策が容易であり、さらには
ダイスが分割されていることで経済上も有利となってい
る、新規な成形装置となっている。
第1図はこの考案の一実施例を装備した成形機の側面図
、第2図は同成形機要部の縦断側面図、第3図は同成形
機要部の横断平面図、第4図は要部の部材の斜視図、第
5図は同部材の縦断側面図、第6図は他の実施例要部の
部材の斜視図、第7図は同地の実施例の一部材の斜視図
、第8図は同地の実施例要部の部材の縦断側面図である
。 7・・・ダイスホルダー、7a・・・フランジ、7A・
・・上方ホルダ一部分、7B・・・下方ホルダ一部分、
9・・・ダイス、9a・・・ダイス部分、10・・・フ
ランシャ、11.11′−・・溝穴、12A、 12B
・・・鍔部、13・・・水平ピン、14・・・ボルト、
15・・・ナツト。
、第2図は同成形機要部の縦断側面図、第3図は同成形
機要部の横断平面図、第4図は要部の部材の斜視図、第
5図は同部材の縦断側面図、第6図は他の実施例要部の
部材の斜視図、第7図は同地の実施例の一部材の斜視図
、第8図は同地の実施例要部の部材の縦断側面図である
。 7・・・ダイスホルダー、7a・・・フランジ、7A・
・・上方ホルダ一部分、7B・・・下方ホルダ一部分、
9・・・ダイス、9a・・・ダイス部分、10・・・フ
ランシャ、11.11′−・・溝穴、12A、 12B
・・・鍔部、13・・・水平ピン、14・・・ボルト、
15・・・ナツト。
Claims (1)
- 成形用のダイスを、半径方向または軸線方向に沿う分割
面で少なくとも2部分に分割すると共に、該ダイスを抱
持するダイスホルダーを、軸線方向に沿う分割面で2分
割し両部分間を開放可能に連結しであることを特徴とす
る、粗飼料等の成形機における成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7410378U JPS586308Y2 (ja) | 1978-05-30 | 1978-05-30 | 粗飼料等の成形機における成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7410378U JPS586308Y2 (ja) | 1978-05-30 | 1978-05-30 | 粗飼料等の成形機における成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54174568U JPS54174568U (ja) | 1979-12-10 |
| JPS586308Y2 true JPS586308Y2 (ja) | 1983-02-03 |
Family
ID=28987329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7410378U Expired JPS586308Y2 (ja) | 1978-05-30 | 1978-05-30 | 粗飼料等の成形機における成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586308Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101108525B1 (ko) | 2010-04-30 | 2012-01-30 | 주식회사 실티 | 사료혼합기용 교반장치 |
-
1978
- 1978-05-30 JP JP7410378U patent/JPS586308Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54174568U (ja) | 1979-12-10 |
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