JPS5863191A - 印刷配線基板の孔あけ装置 - Google Patents
印刷配線基板の孔あけ装置Info
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- JPS5863191A JPS5863191A JP16226881A JP16226881A JPS5863191A JP S5863191 A JPS5863191 A JP S5863191A JP 16226881 A JP16226881 A JP 16226881A JP 16226881 A JP16226881 A JP 16226881A JP S5863191 A JPS5863191 A JP S5863191A
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- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 18
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 11
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- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は印刷配線基板(以下プリント板と称す)の孔あ
け装置に関し、特に数値制御式プリント板の孔あけ装置
のデータ入力部に関する。
け装置に関し、特に数値制御式プリント板の孔あけ装置
のデータ入力部に関する。
従来から数置制御式プリント板の孔あけ装置は、入力デ
ータ媒体としてNCテープという紙テープを用いている
。このNCテープには孔あけ機械本体部(以下本体部と
称す)を動作させるための数値制御部の必要とするデー
タが一定のフォーマットに従がってさん孔されている。
ータ媒体としてNCテープという紙テープを用いている
。このNCテープには孔あけ機械本体部(以下本体部と
称す)を動作させるための数値制御部の必要とするデー
タが一定のフォーマットに従がってさん孔されている。
現在NCデータの媒体としてフォーマットが規格化され
ているものは、紙テープのみであシ、一部にデータを手
動で例えばキーボードで数値制御部に直接書き込むもの
もあるが、数値制御部が外部よシ逐次データを読み込み
、本体部全連続動作させるという一般的な運転手段にお
いて、紙テープ読み取り装置は唯一のデータ入力部であ
り、またNCテープは唯一の入力データ媒体であった。
ているものは、紙テープのみであシ、一部にデータを手
動で例えばキーボードで数値制御部に直接書き込むもの
もあるが、数値制御部が外部よシ逐次データを読み込み
、本体部全連続動作させるという一般的な運転手段にお
いて、紙テープ読み取り装置は唯一のデータ入力部であ
り、またNCテープは唯一の入力データ媒体であった。
このような従来手段によると、
(イ) 一部の高度にLSI化された電子機器のプリン
ト板は、大型化・高密度化してきておシ、その孔あけデ
ータ量は極めて多く、標準紙テープ数置に及ぶ。そのた
めデータを分割しなければならないなど、元来小データ
量用の紙テープでは大容量の孔あけが一度に出来ないと
いう問題が生じてきた。
ト板は、大型化・高密度化してきておシ、その孔あけデ
ータ量は極めて多く、標準紙テープ数置に及ぶ。そのた
めデータを分割しなければならないなど、元来小データ
量用の紙テープでは大容量の孔あけが一度に出来ないと
いう問題が生じてきた。
(ロ)また、大データ量によυプリント板の孔あけによ
る不良率も上昇するため、紙テープ読み取装置の信頼性
も問題となって来た。
る不良率も上昇するため、紙テープ読み取装置の信頼性
も問題となって来た。
(ハ)更にNCテープ入力の場合、孔あけサイクルの途
中でドリルが折れるなどして、局部的に孔あけ補修する
などの回礼あけ作業全必要とする。
中でドリルが折れるなどして、局部的に孔あけ補修する
などの回礼あけ作業全必要とする。
この場合には、NCテープの対応する部分を作業者が探
し出してNCテープ全セットしたり、あるいはNCテー
プを先頭からセットして、データを読み込ませつつテー
ブル全所望位置まで順次空送りするなど機動性に劣る。
し出してNCテープ全セットしたり、あるいはNCテー
プを先頭からセットして、データを読み込ませつつテー
ブル全所望位置まで順次空送りするなど機動性に劣る。
に)その他、原画と孔位置のずれの問題がある。
すなわち原画は、温度、湿度などの環境変化で伸縮する
のでプリント板本体の孔位置と原画のランド位置にずれ
が生じ、位置ずれがひどいときには孔あけデータの再作
成を行なう。
のでプリント板本体の孔位置と原画のランド位置にずれ
が生じ、位置ずれがひどいときには孔あけデータの再作
成を行なう。
前述のように機動性に劣る問題は、数値制御装置がNC
テープのデータに対応した動作以外は行なわないことか
ら来ている。そのため従来一部の数値制御装置では、オ
プショナルストップコードと称して、該コードを読みと
ったら数値制御装置のパネルの外部切換えスイッチによ
りストップ、あるいは続行を判断させる機能や、ブロッ
クデリートコードと称して該コード金倉むブロックを、
数値制御装置のパネルの別の外部切換えスイッチにより
実行あるいは読み飛ばし全判断させる機能を備えつけ外
部よシデータの流れを変える対策音節してはいるが、こ
れらは状況変化を固定化し、あらかじめそのコード全N
Cテープに入れるわけであるから前述の機動性に劣ると
いう問題の解決にはなっていなかった。データの大容量
化や原画の伸縮に対しは、全く対策が施されていないの
が現状である。
テープのデータに対応した動作以外は行なわないことか
ら来ている。そのため従来一部の数値制御装置では、オ
プショナルストップコードと称して、該コードを読みと
ったら数値制御装置のパネルの外部切換えスイッチによ
りストップ、あるいは続行を判断させる機能や、ブロッ
クデリートコードと称して該コード金倉むブロックを、
数値制御装置のパネルの別の外部切換えスイッチにより
実行あるいは読み飛ばし全判断させる機能を備えつけ外
部よシデータの流れを変える対策音節してはいるが、こ
れらは状況変化を固定化し、あらかじめそのコード全N
Cテープに入れるわけであるから前述の機動性に劣ると
いう問題の解決にはなっていなかった。データの大容量
化や原画の伸縮に対しは、全く対策が施されていないの
が現状である。
このように入力データ媒体に紙テープ、データ入力部に
紙テープ読み取シ装置という横置は実体にそぐわなくな
ってきた。
紙テープ読み取シ装置という横置は実体にそぐわなくな
ってきた。
本発明の目的は、かかる従来欠点全除去した印刷配線基
板の孔あけ装置を提供することにある。
板の孔あけ装置を提供することにある。
本発明によれば、データ入力部が数値制御部への出力パ
ルス信号を発生する出力機構を有し、且つ複数の入力機
構と、表示機構、補助出力機構、演算機能及び記憶機能
と金有することを特徴とする印刷配線基板の孔あけ装置
が得られる。
ルス信号を発生する出力機構を有し、且つ複数の入力機
構と、表示機構、補助出力機構、演算機能及び記憶機能
と金有することを特徴とする印刷配線基板の孔あけ装置
が得られる。
以下本発明の詳細な説明する。
まずデータの大容量化であるが、大力データ媒体として
磁気テープ、フロッピィディスクなどの磁気記憶媒体を
採用すればよいが、新たに、どのよ−うな手段で、その
データを数値制御部が受けとるかという問題が起るので
、簡単には紙テープの代替として用いられない。
磁気テープ、フロッピィディスクなどの磁気記憶媒体を
採用すればよいが、新たに、どのよ−うな手段で、その
データを数値制御部が受けとるかという問題が起るので
、簡単には紙テープの代替として用いられない。
それは以下に述べるような違いがあるからである。
従来の紙テープ読み取り装置の制御は数値制御部が直接
性なって(八るわけであるが、その理由として制御が極
めて簡単なハードウェアで構成でき、紙テープ読み取り
a置の8ビツトパラレルデータパルス全数値制御部ロジ
ックに直接取り込めたからである。またコンピュータ制
御式数値制御装置5− にしでも簡単なソフトウェアでデータ取シ込みが出来、
数値制御部に対するデータ入力部の負荷は極めて軽く、
本体部の制御能力に及ぼす影響は極めて小さい。
性なって(八るわけであるが、その理由として制御が極
めて簡単なハードウェアで構成でき、紙テープ読み取り
a置の8ビツトパラレルデータパルス全数値制御部ロジ
ックに直接取り込めたからである。またコンピュータ制
御式数値制御装置5− にしでも簡単なソフトウェアでデータ取シ込みが出来、
数値制御部に対するデータ入力部の負荷は極めて軽く、
本体部の制御能力に及ぼす影響は極めて小さい。
一万、磁気記憶媒体は駆動装置の制御およびデータ管理
が複雑高度であるため、その機能を数値制御部に持たせ
ると、欠点の一つとして数値制御部が過負荷になり、本
来の孔あけ機能の能力全低下させることになる。また従
来からの数値制御部に対し、構成および内部機能の大幅
な変更全必要とする欠点がある。
が複雑高度であるため、その機能を数値制御部に持たせ
ると、欠点の一つとして数値制御部が過負荷になり、本
来の孔あけ機能の能力全低下させることになる。また従
来からの数値制御部に対し、構成および内部機能の大幅
な変更全必要とする欠点がある。
従って本発明では、磁気記憶媒体駆動装置の制御を含め
、入力機構の制御全専用に行なう入力機構制御部を設け
、入力機構制御部を数値制御部より見た場合、紙テープ
読み取シ装置と等価となるよう、紙テープのデータがそ
のまま電気信号になったものと同じディジタルパルス信
号を発生する出力機構を入力機構制御部の外部機構とし
て接続した。このようにして従来の数値制御部全変更す
ることなく大容量化に対処出来るようにした。
、入力機構の制御全専用に行なう入力機構制御部を設け
、入力機構制御部を数値制御部より見た場合、紙テープ
読み取シ装置と等価となるよう、紙テープのデータがそ
のまま電気信号になったものと同じディジタルパルス信
号を発生する出力機構を入力機構制御部の外部機構とし
て接続した。このようにして従来の数値制御部全変更す
ることなく大容量化に対処出来るようにした。
6一
入力機構制御部は磁気媒体ファイル會効率よく処理でき
るソフトウェア全必要として、ディジタルコンビーータ
を採用した。
るソフトウェア全必要として、ディジタルコンビーータ
を採用した。
磁気記憶媒体駆動装置を使用できるようにし、データの
大写量化に対処できる様にしたわけであるが、そのこと
自体、ディジタルマイクロコンピュータと相壕って、デ
ータの信頼性を102〜104倍高めることができた。
大写量化に対処できる様にしたわけであるが、そのこと
自体、ディジタルマイクロコンピュータと相壕って、デ
ータの信頼性を102〜104倍高めることができた。
筐た、磁気記憶媒体は紙テープと比較し、データ転送速
度が極めて高速であり、そのファイル構造により検索全
高速に行なうことができ、このことは従来問題とされて
いた任意位置のデータの頭出し全数10秒以内でできる
など機動性に劣ること全解決する有効な要素となった。
度が極めて高速であり、そのファイル構造により検索全
高速に行なうことができ、このことは従来問題とされて
いた任意位置のデータの頭出し全数10秒以内でできる
など機動性に劣ること全解決する有効な要素となった。
ただ任意位置などの作業者の意思全反映させるには、マ
ンマシンインタフェースが必要である。
ンマシンインタフェースが必要である。
したがってキーボードとCRTディスプレイで構成され
る入力機構と表示機構全入力機構制御部に接続した。更
に大力機構制御部は数値制御部のデータ要求に対し、順
次データ成分全加工しつつ数値制御部へ出力できるよう
、初期段階においてキーボードより入力された加工情報
パラメータを保持する記憶機能と、加工を行なう演算機
能を有する。記憶機能は任意位置も保持する。また数値
制御部からのデータ要求が開始されるまで、入力機構制
御部はローカルに動けるので、データの編集、修正が行
なえるよう補助出力機構を設けることにより一段と機動
性を高めることができる。
る入力機構と表示機構全入力機構制御部に接続した。更
に大力機構制御部は数値制御部のデータ要求に対し、順
次データ成分全加工しつつ数値制御部へ出力できるよう
、初期段階においてキーボードより入力された加工情報
パラメータを保持する記憶機能と、加工を行なう演算機
能を有する。記憶機能は任意位置も保持する。また数値
制御部からのデータ要求が開始されるまで、入力機構制
御部はローカルに動けるので、データの編集、修正が行
なえるよう補助出力機構を設けることにより一段と機動
性を高めることができる。
このようにデータ入力部が、補数の入力機構、表示機構
、補助出力機構を有し、更に演算機能、記憶機能を有す
ることによシ、極めて機動性のある数値制御式プリント
板孔あけ装置となっている。
、補助出力機構を有し、更に演算機能、記憶機能を有す
ることによシ、極めて機動性のある数値制御式プリント
板孔あけ装置となっている。
以下、本発明の実施例全従来例と比較して説明する。
第1図は従来例の構成であり、1は、数値制御部、2は
孔あけ本体部、3はデータ入力部となる紙テープ読み取
り装置である。数値i1i制御部1へは、紙テープのデ
ータがそのまま8ビツトバラVルの電気信号として転送
される。
孔あけ本体部、3はデータ入力部となる紙テープ読み取
り装置である。数値i1i制御部1へは、紙テープのデ
ータがそのまま8ビツトバラVルの電気信号として転送
される。
第2図は本発明装置の実施例の構成であシ、データ入力
部が従来例の紙テープ読み取シ装置3にかわって、ディ
ジタルマイクロコンピュータ4゜出力パルス発生器5.
フロンビイディスク6、紙テープ読み取り装置17.C
YLTディスプレイ8゜キーボード9で構成されている
。
部が従来例の紙テープ読み取シ装置3にかわって、ディ
ジタルマイクロコンピュータ4゜出力パルス発生器5.
フロンビイディスク6、紙テープ読み取り装置17.C
YLTディスプレイ8゜キーボード9で構成されている
。
4は、データに対する演算機能、及びデータとパラメー
タの記憶機能を有する。フロッピィディスク6と紙テー
プ読み取シ装置7とキーボード9は複数の入力機構を構
成しCRTディスプレイ8は表示機構である。特にキー
ボード9はC1’t、TディスフL/イ8とともにマン
マシンインターフェースも司どる。
タの記憶機能を有する。フロッピィディスク6と紙テー
プ読み取シ装置7とキーボード9は複数の入力機構を構
成しCRTディスプレイ8は表示機構である。特にキー
ボード9はC1’t、TディスフL/イ8とともにマン
マシンインターフェースも司どる。
作業者があるキリ径の任意位置から穴あけを行なう場合
、CRTディスプレイ8とキーボード9から位置情報金
入力し、ディジタルマイクロコンピュータ4の記憶機能
に保持させておく。数値制御部1から出力パルス発生器
5にデータの出力要求がなされると、ディジタルマイク
ロコンピュータ4はそれ全感知し、初期コード全出力パ
ルス発生器5にセットする。出力パルス発生器5はその
後9− 自動的に初期コード全出力パルスに変換して数値制御部
1に引き渡す。次に任意位置のデータ全出力パルス発生
器5にセットし、以下同様に数値制御部1へ引き渡され
る。このようにして逐次、位置情報が出力されてゆくわ
けであるが、あたかもデータ上途中の位置である任意位
置が、先頭位置であるかのように数値制御部1へ引き渡
されることになる。
、CRTディスプレイ8とキーボード9から位置情報金
入力し、ディジタルマイクロコンピュータ4の記憶機能
に保持させておく。数値制御部1から出力パルス発生器
5にデータの出力要求がなされると、ディジタルマイク
ロコンピュータ4はそれ全感知し、初期コード全出力パ
ルス発生器5にセットする。出力パルス発生器5はその
後9− 自動的に初期コード全出力パルスに変換して数値制御部
1に引き渡す。次に任意位置のデータ全出力パルス発生
器5にセットし、以下同様に数値制御部1へ引き渡され
る。このようにして逐次、位置情報が出力されてゆくわ
けであるが、あたかもデータ上途中の位置である任意位
置が、先頭位置であるかのように数値制御部1へ引き渡
されることになる。
一方、作業者が原画の伸縮に対応させて所望のスケール
を乗じた孔あけ全行なう場合、ヤはリスケールパラメー
タを加工情報としてCRディスプレイ8とキーボード9
から入力しディジタルマイクロコンピータ4の記憶機能
に保持させておく。
を乗じた孔あけ全行なう場合、ヤはリスケールパラメー
タを加工情報としてCRディスプレイ8とキーボード9
から入力しディジタルマイクロコンピータ4の記憶機能
に保持させておく。
前述の例と同様に数値制御部1から出力パルス発生器5
にデータの出力要求がなされると、ディジタルマイクロ
コンピュータ4は入力機構から読み取ったデータに記憶
機能のスケール乗じた演算を行ない出力パルス発生器5
にセットする。以下逐次同じことが行なわれる。
にデータの出力要求がなされると、ディジタルマイクロ
コンピュータ4は入力機構から読み取ったデータに記憶
機能のスケール乗じた演算を行ない出力パルス発生器5
にセットする。以下逐次同じことが行なわれる。
二つの場合について述べたが同時に組みあわせ10−
た動作も行なえる。
以上、本発明の孔あけ装置はユーザ本位の機動性のある
装置となっている。
装置となっている。
第1図は従来の数値制御式プリント板孔あけ装置構成を
示すブロック図。 第2図は本発明数値制御式プリント板孔あけ装置・構成
金示す実施例のブロック図。 代理人 弁理士 内 原 晋
示すブロック図。 第2図は本発明数値制御式プリント板孔あけ装置・構成
金示す実施例のブロック図。 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (1)
- 数値制御データ音読み取るデータ入力部と、前記データ
により孔あけ機械の本体部を制御する数値制御部と、孔
あけ機械の本体部とからなる印刷配線基板の孔あけ装置
において、前記データ入力部が数値制御部への出力パル
ス信号を発生する出力機構を有し、且つ複数の入力機構
と、表示機構、補助出力機構、演算機能、および記憶機
能とを有していること’に%徴とする印刷配線基板の孔
あけ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16226881A JPS5863191A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 印刷配線基板の孔あけ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16226881A JPS5863191A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 印刷配線基板の孔あけ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5863191A true JPS5863191A (ja) | 1983-04-14 |
Family
ID=15751219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16226881A Pending JPS5863191A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 印刷配線基板の孔あけ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5863191A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50102000A (ja) * | 1974-01-09 | 1975-08-12 |
-
1981
- 1981-10-12 JP JP16226881A patent/JPS5863191A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50102000A (ja) * | 1974-01-09 | 1975-08-12 |
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