JPS586325Y2 - クツヨウナカジキシ−ト - Google Patents
クツヨウナカジキシ−トInfo
- Publication number
- JPS586325Y2 JPS586325Y2 JP1975177221U JP17722175U JPS586325Y2 JP S586325 Y2 JPS586325 Y2 JP S586325Y2 JP 1975177221 U JP1975177221 U JP 1975177221U JP 17722175 U JP17722175 U JP 17722175U JP S586325 Y2 JPS586325 Y2 JP S586325Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- shoes
- insole
- adsorbent
- particle size
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は熱可塑性樹脂の粒状物と吸着性を有する粒状物
から成るシート状物に多孔質布状シートを積層せしめた
、脱臭効果を有する新規な靴用中敷シートに関するもの
である。
から成るシート状物に多孔質布状シートを積層せしめた
、脱臭効果を有する新規な靴用中敷シートに関するもの
である。
従来、靴の中敷シートには、熱可塑性樹脂を射出成形機
を用いて成形した通気孔を有するシート状のものや、ウ
レタンフオームに多数の通気孔をあけたもの、及びモノ
フィラメントの織物を重ねたもの等があったが、これら
の製品は、いずれも通気孔を有することにより空気の流
通性を良くする利点はあるが、シート自体に臭気の吸着
性が殆んどないため、該中敷シート或いは靴の中に悪臭
が残り不快感をもつ欠点があった。
を用いて成形した通気孔を有するシート状のものや、ウ
レタンフオームに多数の通気孔をあけたもの、及びモノ
フィラメントの織物を重ねたもの等があったが、これら
の製品は、いずれも通気孔を有することにより空気の流
通性を良くする利点はあるが、シート自体に臭気の吸着
性が殆んどないため、該中敷シート或いは靴の中に悪臭
が残り不快感をもつ欠点があった。
又、サスペンションタイプの酢酸ビニールにエマルジョ
ンタイプの酢酸ビニールを混合した粉末を焼結せしめた
ものもあるが、これも単に吸湿性と通気性を持たせたも
のにすぎなかった。
ンタイプの酢酸ビニールを混合した粉末を焼結せしめた
ものもあるが、これも単に吸湿性と通気性を持たせたも
のにすぎなかった。
一方脱臭効果を有する中敷として、モノフィラメントの
織物からなる中敷の中間層に活性炭を入れた袋を挾んだ
もの、或いは、不織布の表層部に活性炭を接着せしめた
ものを挿入したものもあるが、前者のものは活性炭が移
動して片寄ったり、袋が破れて活性炭が出て靴の中に散
乱、靴のはき心地が極めて悪くなったり靴下のほつれの
原因となる欠点があり、後者のものは活性炭の混合量に
限界があり十分な脱臭が出来なく、且つ活性炭の脱落等
の問題があった。
織物からなる中敷の中間層に活性炭を入れた袋を挾んだ
もの、或いは、不織布の表層部に活性炭を接着せしめた
ものを挿入したものもあるが、前者のものは活性炭が移
動して片寄ったり、袋が破れて活性炭が出て靴の中に散
乱、靴のはき心地が極めて悪くなったり靴下のほつれの
原因となる欠点があり、後者のものは活性炭の混合量に
限界があり十分な脱臭が出来なく、且つ活性炭の脱落等
の問題があった。
本考案は、かかる欠点を改善し、通気性と吸着性を兼ね
備え、しかも工業的に容易に生産し得る靴用中敷シート
を提供するものである。
備え、しかも工業的に容易に生産し得る靴用中敷シート
を提供するものである。
即ち、本考案の靴用中敷シートは、熱可塑性樹脂の粒状
物と吸着性を有する粒状物との混合物から戊り、しかも
、各々の粒子が部分的に接合して成るシート状物に、片
面或いは両面に同種の粒状樹脂を部分的に接合した多孔
質シートを積層せしめたものであるから、該中敷シート
全体が多孔質で無数の通気孔をもち、従来の靴用中敷シ
ートと同様良好な通気性を有すると同時に、吸着性を有
する物質の含有により、靴内の水分や悪臭が、この無数
の通気孔を通して吸着されるので靴使用前後の不快感や
不快臭を解消する効果を有するものである。
物と吸着性を有する粒状物との混合物から戊り、しかも
、各々の粒子が部分的に接合して成るシート状物に、片
面或いは両面に同種の粒状樹脂を部分的に接合した多孔
質シートを積層せしめたものであるから、該中敷シート
全体が多孔質で無数の通気孔をもち、従来の靴用中敷シ
ートと同様良好な通気性を有すると同時に、吸着性を有
する物質の含有により、靴内の水分や悪臭が、この無数
の通気孔を通して吸着されるので靴使用前後の不快感や
不快臭を解消する効果を有するものである。
本考案に使用する熱可塑性樹脂としては、低密度ポリエ
チレン、高密度ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリ塩
化ビニール、エチレン−酢酸ビニル共重合物等の熱可塑
性を有するものであれば、何れでもよいが、中敷シート
の、繰返し曲げ、柔らかさ、等の物理的強度を考慮すれ
ばエチレン−酢酸ビニル共重合物が最も望ましい。
チレン、高密度ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリ塩
化ビニール、エチレン−酢酸ビニル共重合物等の熱可塑
性を有するものであれば、何れでもよいが、中敷シート
の、繰返し曲げ、柔らかさ、等の物理的強度を考慮すれ
ばエチレン−酢酸ビニル共重合物が最も望ましい。
これらの熱可塑性樹脂の粒状物は重合時に得られる粉末
を、そのまま使用しても良く、又、機械粉砕したものを
使用しても良いが、吸着性を有する物質と、はぼ同等の
粒度を持ったものが望ましく、その平均粒度が40乃至
80メツシユ、分布粒度24乃至135メツシユのもの
、望ましくは平均粒度60乃至80メツシユ位のものが
よい。
を、そのまま使用しても良く、又、機械粉砕したものを
使用しても良いが、吸着性を有する物質と、はぼ同等の
粒度を持ったものが望ましく、その平均粒度が40乃至
80メツシユ、分布粒度24乃至135メツシユのもの
、望ましくは平均粒度60乃至80メツシユ位のものが
よい。
一方、吸着性を有する粒状物としては、活性炭、フミン
酸、ゼオライト、アクパラガスクレー、シリカゲル、活
性アルミナ、等が使用出来るが、吸着効果を考慮すると
、活性炭が望ましい。
酸、ゼオライト、アクパラガスクレー、シリカゲル、活
性アルミナ、等が使用出来るが、吸着効果を考慮すると
、活性炭が望ましい。
粒度としては平均粒度40乃至80メツシユ、分布粒度
24乃至135メツシユ、望ましくは平均粒度40乃至
80メツシユ位のものがよい。
24乃至135メツシユ、望ましくは平均粒度40乃至
80メツシユ位のものがよい。
前記した樹脂の粒度と吸着物質の粒度がほぼ等しいのが
望ましい理由は、吸着性物質の粒度が40乃至80メツ
シユであったとして、樹脂の粒度が40メツシユよりも
かなり大きなものを用いると樹脂粒子間の空隙は大きく
なるが樹脂粒子間の接着が弱まり脱落しやすくなる。
望ましい理由は、吸着性物質の粒度が40乃至80メツ
シユであったとして、樹脂の粒度が40メツシユよりも
かなり大きなものを用いると樹脂粒子間の空隙は大きく
なるが樹脂粒子間の接着が弱まり脱落しやすくなる。
逆に80メツシユよりもがなり小さな粒状樹脂を用いる
と吸着物質の表面を樹脂が覆うようになり、粒子間の十
分な接合は得られるが、吸着物質の脱臭効果が損われる
。
と吸着物質の表面を樹脂が覆うようになり、粒子間の十
分な接合は得られるが、吸着物質の脱臭効果が損われる
。
又本考案中敷シートの表層又は裏面層を形成する多孔質
シート2は前記したシート1に使用した樹脂と同じ粒状
樹脂を用いる。
シート2は前記したシート1に使用した樹脂と同じ粒状
樹脂を用いる。
その樹脂の粒度も24メツシユより大きいものを用いる
と通気性はよくなるが、靴下の繊維が引っ掛り都合が悪
く、逆に145メツシユ以下のものを用いると加熱成形
時に溶融流動し通気性を損う。
と通気性はよくなるが、靴下の繊維が引っ掛り都合が悪
く、逆に145メツシユ以下のものを用いると加熱成形
時に溶融流動し通気性を損う。
本考案の靴用中敷シートは、本考案者らの発明にかかる
特願昭50−20199号の方法を適用すれば極めて容
易に製造することが出来る。
特願昭50−20199号の方法を適用すれば極めて容
易に製造することが出来る。
その成形方法の一例としては熱可塑性樹脂の粒状物と吸
着性を有する粒状物を混合せしめ、エンドレスベルト上
に、この混合物を供給し、ロールで均一な厚みにしたの
ち、赤外線を使った加熱炉で熱可塑性樹脂の表面のみが
溶融する程度に加熱することにより、吸着性を有する粒
状物と部分的に接合し、冷却固化すれば、多数の孔をも
った通気性と吸着性のあるシート1を連続的に製造する
ことが出来る。
着性を有する粒状物を混合せしめ、エンドレスベルト上
に、この混合物を供給し、ロールで均一な厚みにしたの
ち、赤外線を使った加熱炉で熱可塑性樹脂の表面のみが
溶融する程度に加熱することにより、吸着性を有する粒
状物と部分的に接合し、冷却固化すれば、多数の孔をも
った通気性と吸着性のあるシート1を連続的に製造する
ことが出来る。
同様にして、多孔質シート2を成形し、しがる後シート
1とシート2を重ねて加熱冷却した後靴型によって型抜
きすれば極めて容易に層間剥離のない通気性及び脱臭効
果の優れた本考案靴用中敷は完成する。
1とシート2を重ねて加熱冷却した後靴型によって型抜
きすれば極めて容易に層間剥離のない通気性及び脱臭効
果の優れた本考案靴用中敷は完成する。
なおこのときシート1とシート2に同じ種類の粒状樹脂
を使用すれば相容性がよく容易に接合し、剥れたり、活
性炭等の吸着材が脱落したりしない。
を使用すれば相容性がよく容易に接合し、剥れたり、活
性炭等の吸着材が脱落したりしない。
熱可塑性樹脂と吸着性を有する物との混合割合は吸着効
果を増すために、吸着性を有する物が多い方が良いが、
多量に混合するとシートが脆くなるため、熱可塑性樹脂
100重量部に対して吸着性を有する物質を10乃至1
80重量部が適当である。
果を増すために、吸着性を有する物が多い方が良いが、
多量に混合するとシートが脆くなるため、熱可塑性樹脂
100重量部に対して吸着性を有する物質を10乃至1
80重量部が適当である。
かくして得られた吸着性を有する物質がら成る靴用中敷
シートは優れた通気性を有し、且つ、吸着性物質が中敷
全体に亙って均一にしかも強固に固着されているので、
使用初期さら長い期間にわたって、該吸着物質がその効
果を発揮することが出来るため極めて優れた吸湿、脱臭
効果を有する新規なものであり、足の裏の汗や、靴下の
臭い、更に、靴内の臭気を除去することができる。
シートは優れた通気性を有し、且つ、吸着性物質が中敷
全体に亙って均一にしかも強固に固着されているので、
使用初期さら長い期間にわたって、該吸着物質がその効
果を発揮することが出来るため極めて優れた吸湿、脱臭
効果を有する新規なものであり、足の裏の汗や、靴下の
臭い、更に、靴内の臭気を除去することができる。
従って、安全靴のように非常に空気の流通性の悪いもの
には勿論のこと、紳士靴、婦人靴、運動靴にも有効に使
用出来る。
には勿論のこと、紳士靴、婦人靴、運動靴にも有効に使
用出来る。
又、中敷シートの表面が汚れてもブラシ等を用いて容易
に水洗が出来、同時に吸着性を有する物質も天日で乾燥
することにより再生も可能であり長時間有効に使用でき
る等の長所がある。
に水洗が出来、同時に吸着性を有する物質も天日で乾燥
することにより再生も可能であり長時間有効に使用でき
る等の長所がある。
次に実施例を述べる。
実施例1
エチレン酢酸ビニル共重合物〔メルトインデックス1.
8(g/10m1n)、密度0.941(g/cc)、
粒度24乃至80メツシユ)100重量部に対し、活性
炭(粒度48乃至80メツシユ〕を20重量部混合した
後、厚み2.Om/mのシート状に、お互いに溶融融着
せしめた後、その両面にエチレン酢酸ビニル共重合物〔
メルトインデックス1.8(g 710m1n)、密度
0.941(g /cc) 、粒度35乃至80メツシ
ユ〕の多孔質シートを積層し、全体で3.Qm/m厚の
活性炭含有シートを得た。
8(g/10m1n)、密度0.941(g/cc)、
粒度24乃至80メツシユ)100重量部に対し、活性
炭(粒度48乃至80メツシユ〕を20重量部混合した
後、厚み2.Om/mのシート状に、お互いに溶融融着
せしめた後、その両面にエチレン酢酸ビニル共重合物〔
メルトインデックス1.8(g 710m1n)、密度
0.941(g /cc) 、粒度35乃至80メツシ
ユ〕の多孔質シートを積層し、全体で3.Qm/m厚の
活性炭含有シートを得た。
該シートをプレスにより打ち抜いた本考案品と、モノフ
ィラメントの織物で作られた靴用中敷シートを、作業中
、安全靴の中に敷き、作業前、作業後の靴用中敷シート
の臭い、安全靴の中の臭い及び重量の変化を調べた。
ィラメントの織物で作られた靴用中敷シートを、作業中
、安全靴の中に敷き、作業前、作業後の靴用中敷シート
の臭い、安全靴の中の臭い及び重量の変化を調べた。
表−1に、作業前後の靴の中の臭いと、靴用中敷シート
の臭いの官能テスト結果を示した。
の臭いの官能テスト結果を示した。
モノフィラメントの織物で作られた靴用中敷シートは作
業後に異様な悪臭がし、使用日数が経つに従って、この
異様な悪臭が靴用中敷シートに、強く残る傾向にあった
が、本考案品は、その傾向が全くないことが認められた
。
業後に異様な悪臭がし、使用日数が経つに従って、この
異様な悪臭が靴用中敷シートに、強く残る傾向にあった
が、本考案品は、その傾向が全くないことが認められた
。
又、本考案品を使用した安全靴の中は、ある程度の日数
が経つと作業後に若干の臭いが認められたが、翌作業前
には全く臭いかせず活性炭の脱臭効果が認められた。
が経つと作業後に若干の臭いが認められたが、翌作業前
には全く臭いかせず活性炭の脱臭効果が認められた。
一方、モノフィラメントの織物で作られた靴用中敷シー
トを使用した安全靴の中は、1日使用しただけで作業前
後に悪臭が残る傾向が認められた。
トを使用した安全靴の中は、1日使用しただけで作業前
後に悪臭が残る傾向が認められた。
表−2に、作業後の靴用中敷シートの重量変化を自動天
秤で測定した結果を示したが、本考案品は、モノフィラ
メントの織物で作られた靴用中敷シートに比較して、優
れた、脱臭効果及び吸湿効果が認められた。
秤で測定した結果を示したが、本考案品は、モノフィラ
メントの織物で作られた靴用中敷シートに比較して、優
れた、脱臭効果及び吸湿効果が認められた。
図1は本考案品の靴用中敷シートの1例を示したもので
ある。 第2図はシート2を部分的に拡大した説明図である。 図中、1は、熱可塑性樹脂の粒状物と吸着性を有する粒
状物との混合から戒るシート状物を示し、2は、多孔質
布状シートを示す。
ある。 第2図はシート2を部分的に拡大した説明図である。 図中、1は、熱可塑性樹脂の粒状物と吸着性を有する粒
状物との混合から戒るシート状物を示し、2は、多孔質
布状シートを示す。
Claims (1)
- 粒状エチレン−酢酸ビニール共重合物100重量部と吸
着性を有する粒状物質10乃至180重量部との混合物
から成り各粒状物が互に部分的に溶着し相互の粒状物の
間には連通した空隙を有する通気性並びに吸着性を有す
るシート1と、該シート1の片面又は両面に前記した粒
状エチレン−酢酸ビニール共重合物を前記同様に部分的
に溶着した多孔質シート2を積層してなる靴用中敷シー
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975177221U JPS586325Y2 (ja) | 1975-12-29 | 1975-12-29 | クツヨウナカジキシ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975177221U JPS586325Y2 (ja) | 1975-12-29 | 1975-12-29 | クツヨウナカジキシ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5292348U JPS5292348U (ja) | 1977-07-09 |
| JPS586325Y2 true JPS586325Y2 (ja) | 1983-02-03 |
Family
ID=28655529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1975177221U Expired JPS586325Y2 (ja) | 1975-12-29 | 1975-12-29 | クツヨウナカジキシ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586325Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020036903A (ja) * | 2013-02-13 | 2020-03-12 | アディダス アーゲー | スポーツ衣料用の緩衝要素 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5150139Y2 (ja) * | 1971-02-12 | 1976-12-02 |
-
1975
- 1975-12-29 JP JP1975177221U patent/JPS586325Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020036903A (ja) * | 2013-02-13 | 2020-03-12 | アディダス アーゲー | スポーツ衣料用の緩衝要素 |
| JP2023061965A (ja) * | 2013-02-13 | 2023-05-02 | アディダス アーゲー | スポーツ衣料用の緩衝要素及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5292348U (ja) | 1977-07-09 |
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