JPS5864592A - 宛名紙取り出し支援装置 - Google Patents
宛名紙取り出し支援装置Info
- Publication number
- JPS5864592A JPS5864592A JP56163307A JP16330781A JPS5864592A JP S5864592 A JPS5864592 A JP S5864592A JP 56163307 A JP56163307 A JP 56163307A JP 16330781 A JP16330781 A JP 16330781A JP S5864592 A JPS5864592 A JP S5864592A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- wholesale
- shipping
- sheets
- copies
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、新聞社等における新聞等の発送業務の際、
抑流した新聞等に貼付するそれぞれの宛宛名紙の枚数を
表示して宛名紙の取り出しを支援する宛名紙取り出し支
援装置に関する。
抑流した新聞等に貼付するそれぞれの宛宛名紙の枚数を
表示して宛名紙の取り出しを支援する宛名紙取り出し支
援装置に関する。
例えば、新聞社における新聞の発送業務では、各販売店
の卸口座名と輸送径路を印刷した宛名紙をそれぞれ所定
の宛名紙格納棚に収納しておき、毎日変動する新聞のそ
の日その日の変動情報、すなわち、発送部数、標準梱箆
数、非標準梱泣数。
の卸口座名と輸送径路を印刷した宛名紙をそれぞれ所定
の宛名紙格納棚に収納しておき、毎日変動する新聞のそ
の日その日の変動情報、すなわち、発送部数、標準梱箆
数、非標準梱泣数。
朝刊、夕r−11、地方版等の版刊情報、ページ化など
の新聞発送に関する情報を発送増減連絡票から読みとり
発送ルートに沿って、卸口座毎に宛名紙枚数を計算し、
作業者が宛名紙格納棚から卸口座毎にその宛名紙全必要
な枚数だけ取り出し、−1−記の変動情報をこれに記載
し、それらの宛名紙を輸送径路毎に発送部所へ送ってい
た。
の新聞発送に関する情報を発送増減連絡票から読みとり
発送ルートに沿って、卸口座毎に宛名紙枚数を計算し、
作業者が宛名紙格納棚から卸口座毎にその宛名紙全必要
な枚数だけ取り出し、−1−記の変動情報をこれに記載
し、それらの宛名紙を輸送径路毎に発送部所へ送ってい
た。
しかし、卸口座毎に宛名紙格納棚に入れらハた宛名紙を
輸送径路別に取り出す場合、発送増減連絡票から、その
日の新聞のページ化や変動した版刊別の発送部数に基づ
いて標準梱流部数と非標準梱n部数を算出して必要な枚
数だけ卸口座毎に宛名紙を取り出す必要があって、煩雑
な作業のために多くの人手や時間全費す等の問題があっ
た。
輸送径路別に取り出す場合、発送増減連絡票から、その
日の新聞のページ化や変動した版刊別の発送部数に基づ
いて標準梱流部数と非標準梱n部数を算出して必要な枚
数だけ卸口座毎に宛名紙を取り出す必要があって、煩雑
な作業のために多くの人手や時間全費す等の問題があっ
た。
この発明は、上記の問題点を解決するためになされたも
ので、宛名紙を取り出す際の作業者の処理操作の煩%[
さを軽減し、輸送径路毎に所定の宛名紙を必要枚数だけ
効率良く取り出すことができる宛名紙取り出し支援装置
の提供を目的とする。
ので、宛名紙を取り出す際の作業者の処理操作の煩%[
さを軽減し、輸送径路毎に所定の宛名紙を必要枚数だけ
効率良く取り出すことができる宛名紙取り出し支援装置
の提供を目的とする。
このために本発明は、卸口座毎に宛名紙を格納した宛名
紙格納棚の各収納場所に取出指示灯全段け、金側[4座
についての発送品目別数量と輸送径路、及び発送品目単
位を記憶し1卸口座毎に必要な宛名紙の枚数を算出する
演算処理装置と、その枚数を表示する枚数表示器とを設
けて宛名紙取り出し支援装置を構成したものである。以
下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
紙格納棚の各収納場所に取出指示灯全段け、金側[4座
についての発送品目別数量と輸送径路、及び発送品目単
位を記憶し1卸口座毎に必要な宛名紙の枚数を算出する
演算処理装置と、その枚数を表示する枚数表示器とを設
けて宛名紙取り出し支援装置を構成したものである。以
下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
図はマイクロコンピュータを演算処理装置に使用した新
聞社における新聞発送の宛名紙取り出し支援装置のブロ
ック図全示している。/は、中央処理装置!、プログラ
ム用及びその他の固定情報を記憶する固定メモリ3、テ
ープリーダやテンキー等のデータ入力装置7から入力し
た変動情報を記憶するメモリ≠1及び入力インタフェー
ス52:出力インタフェース≦を備えたマイクロコンピ
ュータである。gはキースイッチ等からなる条件設定器
であり、新聞の輸送径路や卸口座毎の基準発送部数、版
刊(地方版、朝夕刊等)、及びページ化、ページ化に対
する標準梱n部数の情報を人力インタフェースSからマ
イクロコンピュータ/内r入力するように接続さねてい
る。データ入力装置7にはテープリーダやテンキー等が
使用され、そのHの増減発送部数やページ化や版刊情報
を卸口座又は輸送径路毎に入力し、条件設定器Kにより
入力さilていた基準発送部数等の情報を最新の情報に
書き換えるように使用さねる。9は、取出完了スイッチ
であり、作業者が宛名紙を格納棚から取り出した際、次
の卸口座についての宛名紙の取り出LM移る合図として
操作し、取り出し完了の信号を入力インターフェースS
から中央処理装置、2に送る。10は出力インタフェー
ス乙に接続された枚数表示器であり、各々の卸口座につ
いて、その日の新聞のページ化、版判別発送部数に基づ
き算出さiた新聞の標準梱n数と非標準梱n数の数だけ
必要とする宛名紙の枚数が表示さハる。
聞社における新聞発送の宛名紙取り出し支援装置のブロ
ック図全示している。/は、中央処理装置!、プログラ
ム用及びその他の固定情報を記憶する固定メモリ3、テ
ープリーダやテンキー等のデータ入力装置7から入力し
た変動情報を記憶するメモリ≠1及び入力インタフェー
ス52:出力インタフェース≦を備えたマイクロコンピ
ュータである。gはキースイッチ等からなる条件設定器
であり、新聞の輸送径路や卸口座毎の基準発送部数、版
刊(地方版、朝夕刊等)、及びページ化、ページ化に対
する標準梱n部数の情報を人力インタフェースSからマ
イクロコンピュータ/内r入力するように接続さねてい
る。データ入力装置7にはテープリーダやテンキー等が
使用され、そのHの増減発送部数やページ化や版刊情報
を卸口座又は輸送径路毎に入力し、条件設定器Kにより
入力さilていた基準発送部数等の情報を最新の情報に
書き換えるように使用さねる。9は、取出完了スイッチ
であり、作業者が宛名紙を格納棚から取り出した際、次
の卸口座についての宛名紙の取り出LM移る合図として
操作し、取り出し完了の信号を入力インターフェースS
から中央処理装置、2に送る。10は出力インタフェー
ス乙に接続された枚数表示器であり、各々の卸口座につ
いて、その日の新聞のページ化、版判別発送部数に基づ
き算出さiた新聞の標準梱n数と非標準梱n数の数だけ
必要とする宛名紙の枚数が表示さハる。
//はトラック等の輸送時に使わオ]る発送伝票をプリ
ントするプリンタであり、発送伝票には販売店の卸口座
名の他に、輸送径路や版判別情報等が印字される。/2
は、宛名紙格納棚の各々の棚に取付けられた取出指示灯
であり、マイクロコンピュータ/からの信号を出力イン
タフェース乙を介して受け、宛名紙を取り出す棚の位置
を順次指示していくように点灯する。
ントするプリンタであり、発送伝票には販売店の卸口座
名の他に、輸送径路や版判別情報等が印字される。/2
は、宛名紙格納棚の各々の棚に取付けられた取出指示灯
であり、マイクロコンピュータ/からの信号を出力イン
タフェース乙を介して受け、宛名紙を取り出す棚の位置
を順次指示していくように点灯する。
次に、宛名紙取り出し支援装置の動作を説明する。
新聞発送の日常作業を行なうに当り、当日の変動情報(
ページ化の変更や販売店毎の判別の前日に対する増減部
数)はデータ入力装置10vcよりマイクロコンピュー
タ/に入力され、卸口座毎に最新の情報がメモリ弘に記
憶されている。
ページ化の変更や販売店毎の判別の前日に対する増減部
数)はデータ入力装置10vcよりマイクロコンピュー
タ/に入力され、卸口座毎に最新の情報がメモリ弘に記
憶されている。
宛名紙の取り出し作業を始めるために始動用のスイッチ
(図示せず)全オンすると、先ず、マイクロコンピュー
タ/け、最初に指示する卸口座について、その卸口座に
対する新聞の発送部数、ページ化、及び版刊の最新情報
を固定メモリ3又はメモリtから読み出し、標準梱包数
と非標準梱泣数からなる総梱泣部数を算出する。そして
、中央 5− 処理装置2はこの数値を指定する卸口座の宛名紙の取り
出し枚数として枚数表示器10K表示を行なうプログラ
ムを実行すると共に、輸送径路毎に決められた最初の卸
口座用の棚の取出指示灯/2を点灯表示させる。このよ
うに表示された棚の指示と枚数表示を作業者は確認して
、指定さtまた棚から指示通りの枚数の宛名紙全取り出
し、発送部所へ送ることになる。一方、プリンタ//で
はこの卸口座[ついての発送伝票を同時にプリンドア1
’7トし、輸送手段に使用される。
(図示せず)全オンすると、先ず、マイクロコンピュー
タ/け、最初に指示する卸口座について、その卸口座に
対する新聞の発送部数、ページ化、及び版刊の最新情報
を固定メモリ3又はメモリtから読み出し、標準梱包数
と非標準梱泣数からなる総梱泣部数を算出する。そして
、中央 5− 処理装置2はこの数値を指定する卸口座の宛名紙の取り
出し枚数として枚数表示器10K表示を行なうプログラ
ムを実行すると共に、輸送径路毎に決められた最初の卸
口座用の棚の取出指示灯/2を点灯表示させる。このよ
うに表示された棚の指示と枚数表示を作業者は確認して
、指定さtまた棚から指示通りの枚数の宛名紙全取り出
し、発送部所へ送ることになる。一方、プリンタ//で
はこの卸口座[ついての発送伝票を同時にプリンドア1
’7トし、輸送手段に使用される。
7つの卸口座に対する宛名紙の取り出しが完了すると、
作業者により取出完了スイッチ9がオンi 作さJt
、このスイッチからの信号を受けたマイクロコンピュー
タ/は2番目の卸口座について、新聞の発送部数、ペー
ジ化等の最新情報から総梱n部数を算出し1この卸口座
用の宛名紙を収納した棚の取出指示灯/2を点灯表示さ
せると共に、総梱泣部数の数値全宛名紙の取り出し枚数
として枚数表示器70に表示を行なうステップを実行す
る。そして、この取出指示灯と枚数表示全確認し−6= た作業者はその枚数だけ指示された棚から宛名紙全取り
出し、取出完了スイッチヲをオンさせるように操作が行
なわれ、順次、同様なコンピュータの動作とスイッチン
グ及び宛名紙の取り出し操作が行なわノすることにより
、全輸送径路の宛名紙が必要な枚数だけ取り出され、発
送部所に送られることになる。
作業者により取出完了スイッチ9がオンi 作さJt
、このスイッチからの信号を受けたマイクロコンピュー
タ/は2番目の卸口座について、新聞の発送部数、ペー
ジ化等の最新情報から総梱n部数を算出し1この卸口座
用の宛名紙を収納した棚の取出指示灯/2を点灯表示さ
せると共に、総梱泣部数の数値全宛名紙の取り出し枚数
として枚数表示器70に表示を行なうステップを実行す
る。そして、この取出指示灯と枚数表示全確認し−6= た作業者はその枚数だけ指示された棚から宛名紙全取り
出し、取出完了スイッチヲをオンさせるように操作が行
なわれ、順次、同様なコンピュータの動作とスイッチン
グ及び宛名紙の取り出し操作が行なわノすることにより
、全輸送径路の宛名紙が必要な枚数だけ取り出され、発
送部所に送られることになる。
以上のように、この発明の宛名紙取り出し支援装置によ
ノ1げ、発送先の卸口座毎に宛名紙を格納した宛名紙格
納棚の各収納場所に取出指示灯全役け、金側口座につい
ての発送品目別数量と輸送径路、及び発送品目単位を記
憶し、卸口座毎に必要な宛名紙の枚数を算出する演算処
理装置と、その枚数を表示する枚数表示器とを設けて構
成したから、多数の卸口座について、最新の発送部数情
報に基づく総梱n数を直ちに算出して必要な宛名紙の枚
数が正しく表示され、作業者はこの枚数を確認すると共
に取出指示灯の点灯表示により指示された場所の棚から
宛名紙全この枚数だけ取り出すことにより、正確で効率
の良い宛名紙の取り出し 7一 作業を行なうことができ、従来のこの種の作業に比べ作
業時間や作業者数を極めて減少させることができる。デ
ータ入力装置は、キーなどから、インプットすることは
勿論のこと、他に紙テープ。
ノ1げ、発送先の卸口座毎に宛名紙を格納した宛名紙格
納棚の各収納場所に取出指示灯全役け、金側口座につい
ての発送品目別数量と輸送径路、及び発送品目単位を記
憶し、卸口座毎に必要な宛名紙の枚数を算出する演算処
理装置と、その枚数を表示する枚数表示器とを設けて構
成したから、多数の卸口座について、最新の発送部数情
報に基づく総梱n数を直ちに算出して必要な宛名紙の枚
数が正しく表示され、作業者はこの枚数を確認すると共
に取出指示灯の点灯表示により指示された場所の棚から
宛名紙全この枚数だけ取り出すことにより、正確で効率
の良い宛名紙の取り出し 7一 作業を行なうことができ、従来のこの種の作業に比べ作
業時間や作業者数を極めて減少させることができる。デ
ータ入力装置は、キーなどから、インプットすることは
勿論のこと、他に紙テープ。
カセットなどの媒体を利用することもできるし、上級コ
ンピュータと通信回線で結んで、入力する方式も採用可
能である。
ンピュータと通信回線で結んで、入力する方式も採用可
能である。
図はこの発明の実施例を示す宛名紙取り出し支援装置の
ブロック図である。 /・・・演算処理装置(マイクロコンピュータ)、2・
・・中央処理装置、3・・固定メモリ、t・・・メモリ
、7・・・データ入力装置、10・・・枚数表示器、/
、2・・・取出指示灯。 特 許 出 願 人 東洋電機株式会社
ブロック図である。 /・・・演算処理装置(マイクロコンピュータ)、2・
・・中央処理装置、3・・固定メモリ、t・・・メモリ
、7・・・データ入力装置、10・・・枚数表示器、/
、2・・・取出指示灯。 特 許 出 願 人 東洋電機株式会社
Claims (1)
- 発送先の荷受大師口座毎に宛名紙を格納した宛名紙格納
棚の各収納場所に設けられた取出指示灯と、全卸口座に
ついての発送品目別数量と輸送径路及び発送品目単位を
記憶し該卸口座毎に必要な宛名紙の枚数を算出する演算
処理装置と、該演算処理装置からの表示信号を受けて前
記宛名紙の枚数全表示する枚数表示器とを備えたことを
特徴とする宛名紙取り出し支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56163307A JPS5864592A (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 宛名紙取り出し支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56163307A JPS5864592A (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 宛名紙取り出し支援装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5864592A true JPS5864592A (ja) | 1983-04-16 |
Family
ID=15771335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56163307A Pending JPS5864592A (ja) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | 宛名紙取り出し支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5864592A (ja) |
-
1981
- 1981-10-13 JP JP56163307A patent/JPS5864592A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4656317A (en) | Handwritten character input device | |
| JPH0261075B2 (ja) | ||
| JPS5864592A (ja) | 宛名紙取り出し支援装置 | |
| JP2000085927A (ja) | 出荷確認システム | |
| JPH021742B2 (ja) | ||
| JPS603783A (ja) | 売上データ処理装置 | |
| US5438664A (en) | Method and apparatus for producing slips of variable length and having user-defined word names and associated word data thereon | |
| JP2881019B2 (ja) | 荷札発行システム | |
| JP3307503B2 (ja) | 伝票印刷装置 | |
| JPS62158636A (ja) | 計量インラインシステム | |
| US5369776A (en) | Apparatus for producing slips of variable length and having pre-stored word names, and wherein labels are added to word data thereon | |
| JPH05108683A (ja) | 出庫管理方式 | |
| JPS599328Y2 (ja) | 流通端末装置 | |
| JP3149108B2 (ja) | 入力処理装置 | |
| JP2669736B2 (ja) | トラックスケール事務処理装置 | |
| JPH03101940A (ja) | カウンタスタッカの制御装置 | |
| JP2001163413A (ja) | 発送冊数チェック装置 | |
| JPH0124658Y2 (ja) | ||
| JPH0326561A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH0443055A (ja) | 荷札発行装置 | |
| JPS6285398A (ja) | 商品販売情報処理システム | |
| JPH05309904A (ja) | 伝票番号付き宛先ラベル発行装置 | |
| JPS6097467A (ja) | 容器配送設備におけるデ−タ処理方法 | |
| JPH0458365A (ja) | 帳票出力装置 | |
| JPH03127177A (ja) | 必要書類自動検出システムおよび自動配布システム |