JPS586459B2 - 球形凝固体の製造法 - Google Patents

球形凝固体の製造法

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JPS586459B2
JPS586459B2 JP55020774A JP2077480A JPS586459B2 JP S586459 B2 JPS586459 B2 JP S586459B2 JP 55020774 A JP55020774 A JP 55020774A JP 2077480 A JP2077480 A JP 2077480A JP S586459 B2 JPS586459 B2 JP S586459B2
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JP
Japan
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liquid
surfactant
spherical
fatty acid
acid ester
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JP55020774A
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English (en)
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JPS56117765A (en
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橋本一哉
冨永哲彦
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Toyo Seikan Group Holdings Ltd
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Toyo Seikan Kaisha Ltd
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A23FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
    • A23LFOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
    • A23L17/00Food-from-the-sea products; Fish products; Fish meal; Fish-egg substitutes; Preparation or treatment thereof
    • A23L17/30Fish eggs, e.g. caviar; Fish-egg substitutes
    • A23L17/35Fish-egg substitutes

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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Marine Sciences & Fisheries (AREA)
  • Zoology (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Nutrition Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Food Science & Technology (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Jellies, Jams, And Syrups (AREA)
  • Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は球形凝固体の製造法に関する。
更に詳述すれば、本発明は直径約30mm以下の球形凝
固体を供することを目的とし、および常温で液体のトリ
グリセライドおよび界面活性剤を含む上層と、海藻類各
種アルギン酸塩の崩壊物および同アルカリ分解物を比重
1.030以下、pH7.5〜12に調整した下層とか
ら成る凝固液に、粘度調整に要する多糖類、2〜3価の
多価金属塩類および/又は甲殻類等の天然廃棄物の酢酸
分解抽出液を含む構成液を滴加することを特徴とする。
内部が液状ないしゲル状の球形凝固体の製造法を供する
ものである。
ゼリー食品の製造は一般に寒天,ゼラチン、ペクチン等
の固化剤を主成分として、目的により甘味料、酸味料、
フレーバ、着色料その他の補促物を添加して加熱溶解し
たゾル液を型に流しこんで冷却ゲル化する方法がとられ
ている。
成形品としては立方体が主体で球形に固められたゼリー
食品は殆んど見当らない。
それは球形を連続的につくることが至難であったからに
他ならない。
自然界には魚卵や果実類など球形のものが多い。
本発明は過去製造困難であった87mm以上の球形に対
し上記天然物に近い性状を有する凝固物を製造すること
を主目的さし、さらにはこの球状素材を多方面に応用す
ることを準目的としている。
従来、球形体を得る方法としては、■寒天やゼラチン等
の加熱溶解した固化液を型に流しこみ、冷却固化する方
法、■アルギン酸ナトリウム、ペクチン等多糖類の水溶
液をカルシウムの金属塩の水溶液に滴下して凝固させる
方法(液中滴下法)、■卵白、デンプン、グルテン等の
熱変性による固化反応等がよく知られている。
■の方法では、凝固剤を必要としないし、型の種類によ
り任意の形状のゼリーを得ることができるという適所が
ある。
しかし、冷却固化に長時間を要し、高温殺菌に不適当で
ある。
■の方法は7mm以下の小球体しか得られないだけでな
く、球体内部まで硬化するため、食感性を損なう欠点を
有する。
■の方法は球形を保ちにくい。しかしながら、■の液中
滴下法は連続操作がし易いという大きなメリットもある
過去、液中滴下法としては、■冷却した油中に滴下する
方法、■油層とカルシウム塩を含む水層から成る浴中に
滴下する方法、■金属を含む水層に直接滴下する方法の
3方法が提案されている。
,これらの方法は7mm径以上の球体をつくり得なかっ
たり、内部まで硬化したりするため本発明の目的には合
致しない。
本発明はかかる不適当な所を排除し、7〜30mm径の
広範囲にわたる内部が液状ないしゲル状の球形凝固体を
供することを目的とする。
本発明は球形を呈した天然物の性状に類似し、多少の物
理的衝激にも強い薄い硬化膜で被覆された球形凝固体で
あって7〜30mm径の内部が液状ないしゲル状の球形
凝固体およびその連続的製法を開発すべく研究されたも
のである。
粘度調整のための多糖類あるいはゼラチン等に、2〜3
価の多価金属塩類混合物もしくは甲殻類等の天然廃棄物
の酢酸分解物を包含させた内部構成液を、界面活性剤を
含有したトリグリセリド層と適度な比重に調整した被膜
形成液の層に滴下すると、上記目的とする内部が液体な
いしゲル体を呈した30mm以下の球形凝固体が得られ
ることを見出した。
本発明が目的とする球体の内容構成液を調整する材料は
カラギーナン、ファーセレラン、タマリンド、トラガカ
ントガム、グアールガム、アラビアガム、カラヤガム、
アルギン酸プロピレングリコールエステル、α−デンプ
ン、ペクチン、ゼラチン、可溶性デンプン又はメチルセ
ルロースCMC等の一種又はそれ以上の混合物が挙げら
れる。
凝固剤としては、2〜3価の多価金属塩類混合物ないし
甲殻類等天然廃棄物の酢酸分解物が適当である。
その他用途に応じて任意の成分を添加するしこができる
次に被膜を形成物質としては褐藻類またはその精製粉末
である。
これら海藻類溶液の比粘度を4〜20、pH7.5〜1
2に調整したものを使用する。
その他膜強度のためにポリビニルアルコール、エチルセ
ルロース、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、コラ
ーゲン等の併用も可能である。
球体を形成するのに使用するトリグリセリドには、アセ
チル化グリセリド類、単一トリグリセリド、等が挙げら
れる。
界面活性剤はレシチン、シリコーン油、ソルビタン脂肪
酸エステル、シヨ糖脂肪酸エステルがあり、特にレシチ
ンとソルビタン脂肪酸エステルの内スパン80が好まし
い。
本発明によれば、上記の物質を使用して凝固体を製造す
る時に、まず褐藻類又はその精製粉末の溶液の比粘度を
4〜20にpHを7.5〜12にして0.3〜2%の多
糖類の溶液に調整した。
これを被膜形成液として使用する(以下下層液と称す)
球体形成の媒体はトリグリセライド(常温で液体のグリ
セリン脂肪酸エステル単一トリグリセリド又は30℃以
上において液状のアセチル化グリセリド)に界面活性剤
を0.01〜0.5%添加したものが使用される(以下
上層液と称す)。
内容構成成分としては多価金属塩(0.1〜1%)甲殻
類等の天然廃棄物もしくは酢酸分解抽出物(1〜4%)
の単独あるいは混合物と粘度調整用多糖類(0〜2%)
あるいはゼラチン(5〜20%)その他の任意成分が含
まれ、本成分は比粘度1〜25、比重1.00〜1.3
0の水溶液が使用される。
球体の製造操作は、トリグリセリドから成る土層液中に
目的とする球形の量だけ滴下した内容構成液は表面張力
により球体が形成され、さらに下層に移行して、薄膜が
その球体の囲りに形成される。
得られた球体は時間とともに未反応の金属堵が漸次拡散
しながら被膜を厚くしていく。
なお下層液の比粘度15以上では被膜形成時の、強力な
吸着作用により、球体同志の付着率が高くなったり、ま
た接触時間により、凝固液全体がゲル化を起す。
ゲル化すると、以後滴下される内容構成液は球状になら
ず、紡垂状から扁平などの不定形となりついには形成不
能となる。
したがって、本発明に使用する凝固液は比粘度4〜20
、多糖類濃度0.3〜1.0%の水溶液を下層液として
用いることが出来る。
得られた球体はそのままでは物理的な衝撃に弱いので強
度を高めるために、0.1〜3%の各種カルシウム塩を
主成分とした溶液(60℃以上)中に上記球体を導入し
、連続的に攪拌しながら、所定の時間浸漬することによ
り、膜の強度を増すことができる。
こうして得られた球体膜は多糖類と金属塩からない薄い
硬化性の膜に変化したため、多少の物理的衝撃にも耐え
ることができ、更には耐熱性、保存性等の利点も有する
実験例 1 アルカリ分解をしていない海藻類を用いて行なった球体
の形成率を表1に示す。
5 表に示した海藻類の濃度は0.3〜1.0%の範囲
である。
形成率とは、滴下後3分反応させた時の球体付着物や不
整球を除いた、個々に分れている完全球の割合を表わす
上記の結果、アルカリ分解処理をしない海藻類による球
形成においては正常球の収率が小さく、また海藻多糖類
を使用した方が単独のアルギン酸塩に比べて球形成率が
高くなることが判る。
実験例 2 各比粘度からなる海藻溶液の下層液とトリグリセリドの
上層液とからなる2層浴に、内容構成液を滴下して得ら
れた球体の状態を表2に示した(本凝固体は熱カルシウ
ム溶液で処理後に判定)。
膜の強度は球体の崩壊に要する重量で表わしている。
球同志の付着率は個々が独立した状態にある完全球の割
合で示した。
比粘度は25℃の水を1として計算した値で示した。
上表の結果から、アルカリ分解した海藻類の比粘度は4
〜12の範囲がよい。
実験例 3 2層液の各種組み合わせによる球体形成の状態に及ぼす
影響を調べた。
各系の浴に内容構成液を滴下して得られた球体の形成状
態を表3に示す。
上表から判る様に、No.5の界面活性剤を添加した油
層とアルカリ分解の海藻液からなる浴が本発明の目的に
対し最も好適である。
実験例 4 上層に加える界面活性剤の濃度について検討した。
球同志の付着の防止や下層の海藻類のゲル化阻止には、
アルカリ分解処理をした比粘度4〜10の海藻液を使用
することによりある程度の解決は可能である。
ところが、形状すなわち完全なる球を得る方法としては
界面活性剤の界面張力を調整した油を使用する以外に、
本発明の意図する球形凝固体を得ることが困難である。
表4は各種界面活性剤の効果を示す。
界面活性剤の無添加の場合、形状は紡錘状ないし扁平等
の形成率が高くなる。
完全球体の収率を増す方法はスパン80又はレシチンの
0.03〜0.2%を添加することが望ましい。
凝固体の被覆の厚さは多糖類の濃度重合度、凝固液の濃
度、反応時間等の条件により適当に変えることができる
その具体的方法は、0,1〜0.8%のアルカリ液で海
藻類を加熱分解して比粘度を4〜10に調整した溶液を
下層とし、さらに0.01〜0.2%の界面活性剤を溶
解したトリグリセリドらの上層からなる球形成浴中に、
比粘度1〜20、比重1.00〜1.30の性質を有す
る内容構成液を滴加して、油中で球体が形成され、つい
で下層に移行して球表面が被覆された凝固体が得られる
(この間の反応時間は2〜3分間である)。
得られた凝固体は更に0.3〜2.0%の熱カルシウム
液(60℃以上)に導入して、4〜5分浸漬して表面が
硬化した安定な薄膜から成る球状凝固体が得られる。
この凝固体はブドウ等の天然果実あるいは魚卵等の天然
球状物に類似した形状を有し、またテクスチャーや物理
的強度も近似したものである。
更に以下の実施例により本発明を説明する。
実施例 1 カラギーナン 1g 砂 糖 30.g 酢酸カルシウム 5g 明ばん 3g クエン酸 1g ビタミンC 1g フレーバ 適 量 着色料 〃 をオレンジ果汁で1001とする。
上記配合物を十分溶解させ、内容構成液とする。
一方、0.05%のスパン80を溶解したトリカプリン
上層と褐藻類を水酸化ナトリウム液で75°C以上に加
熱し、溶解ろ別した液の比粘度を5に調整した凝固液の
下層からなる球形成浴に上記内容構成液を4mlずつ定
量滴加装置により滴加する。
滴加液は上層で球形を形成しつつ、下層に移行して、内
容構成液の表面がまずゲル化し、球形の凝固体が得られ
る。
約1分間反応させた後、浴から球体を分別し水洗し、表
面の過剰な凝固液を除去した後、60℃以上に加熱した
0.5%酢酸カルシウム溶液中で5分間処理する。
得られた直径20mmの球体は、表面が適度に硬く、美
しいフルーツボールを呈した。
実施例 2 ファーセレラン 3g ゼ゛ラナン 50g 塩化カルシウム 5g クエン酸鉄 0.5g水アメ
200g 砂糖 200g フレーバ 適 量 天然色素 〃 をリンゴ果汁で1000gとする。
上記配合物を溶解し内容構成液とする。
0.08%のレシチンを溶解した常温で液体のアセチル
化グリセリドの上層と、アルギン酸ナトリウムを水酸化
ナトリウム液で85℃の塩度下加熱分解した、比粘度4
〜7の下層とからなる2層の球形成浴に、上記構成液を
4mlずつ滴加する。
以下実施例1の方法に従ってフルーツボールを得た。
生成したフルーツボールは口当りがよく、食感性にすぐ
れていた。
実施例1〜2によって生成されたフルーツボールの収率
等は以下の通りである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 界面活性剤を含んだ常温で液体のトリグリセリドの
    上層と海藻類および同アルカリ分解物(比粘度4〜20
    に調製したものを使用)を比重1.030以下、pH7
    .5〜12に調製した下層から成る凝固液に、粘度調整
    に要する多糖類、魚介甲殻類等天然廃棄物の酢酸抽出物
    の少なくとも1種又は2種以上および/又は2〜3価の
    金属塩類混合物を主体に構成される内部構成液を滴下す
    ることを特徴とする、内部が液状ないしゲル状の直径約
    30mm以下の球形凝固体の製造法。 2 内部に各種呈味成分あるいは活性成分を含有する、
    特許請求の範囲第1項記載の方法。 3 呈味成分とは例えば果汁その他嗜好物、清涼飲料、
    栄養剤、スープ、ソースであり、活性成分は医薬である
    特許請求の範囲第2項記載の方法。 4 界面活性剤はソルビタン脂肪酸エステル、シヨ糖脂
    肪酸エステル、シリコーン油あるいはレシチンである特
    許請求の範囲第1項から第3項までのいずれか1項に記
    載の方法。 5 界面活性剤を含んだ常温で液体のトリグリセリドの
    上層と、海藻類および同アルカリ分解物(比粘度4〜2
    0に調整したものを使用)を比重1.030以下、pH
    7.5〜12に調整した下層とから成る凝固液に、粘度
    調整に要する多糖類、魚介、甲殻類等天然廃棄物の酢酸
    抽出物および/又は2〜3価の金属塩類混合物を主体に
    構成される内部構成液を滴下し、得られた球形凝固体を
    水洗後さらに0.2〜1重量%のカルシウム塩の溶液に
    て60℃以上の温度で処理することを特徴とする内部が
    液状ないしゲル状の直径約30mm以下の球形凝固体の
    製造法。 6 内部に各種呈味成分あるいは活性成分を含有する、
    特許請求の範囲第5項記載の方法。 7 呈味成分とは例えば果汁その他嗜好物、清涼飲料、
    栄養剤、スープ、ソースであり、活性成分は医薬である
    特許請求の範囲第6項記載の方法。 8 界面活性剤はソルビタン脂肪酸エステル、シヨ糖脂
    肪酸エステル、シリコーン油あるいはレシチンである特
    許請求の範囲第5項から第7項までのいずれか1項に記
    載の方法。
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