JPS5865108A - ヘア−ドライヤ - Google Patents
ヘア−ドライヤInfo
- Publication number
- JPS5865108A JPS5865108A JP16359281A JP16359281A JPS5865108A JP S5865108 A JPS5865108 A JP S5865108A JP 16359281 A JP16359281 A JP 16359281A JP 16359281 A JP16359281 A JP 16359281A JP S5865108 A JPS5865108 A JP S5865108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- handle structure
- dryer
- hair dryer
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
本発明は、ドライヤ本体に、この本体からの送風方向に
沿う方向と異なる方向に突出する把手を散付けてなるヘ
アードライヤに関する。
沿う方向と異なる方向に突出する把手を散付けてなるヘ
アードライヤに関する。
(従来技術とその問題点)
従来のへアードライヤの一例は第1図に示されてお勺、
同図中aFiド2イヤ本体、Bは把手を示し、この把手
Bは使用者の年令や手の大きさ等を問わす把持できるよ
うに一定の長さに形成されているとともに、ドライヤ本
体▲に対して可動不能に突設されている。
同図中aFiド2イヤ本体、Bは把手を示し、この把手
Bは使用者の年令や手の大きさ等を問わす把持できるよ
うに一定の長さに形成されているとともに、ドライヤ本
体▲に対して可動不能に突設されている。
このヘアードライヤは、その形状が不変でめるために、
携帯や収納、梱包に際して嵩ばる欠点がめる。
携帯や収納、梱包に際して嵩ばる欠点がめる。
そこで、第2図に示したヘアードライヤが提供された。
このドライヤは、ドライヤ本体人に対し把手Bを枢mC
を介して枢着して折り璧み可能としたものでるる。
を介して枢着して折り璧み可能としたものでるる。
このヘアードライヤでは、把手Bを第2図中2点鎖線に
示すように折シ畳むことによシ、非使用時の小形化を促
進できる−。しかし、把手Bは第1図に示したヘアード
ライヤと同じく、使用者の年令や手の大きさ等を問わす
把持できる可成りの長さを有しているため、折シ畳み時
に把手Bのコード導出端側かドライヤ本体の一端から可
成り突出される。したがって、旅行、出張等に携帯され
ることから、より小形化が望まれるヘアードライヤとし
ては、未だ十分な小形化t″実現きたものではない。
示すように折シ畳むことによシ、非使用時の小形化を促
進できる−。しかし、把手Bは第1図に示したヘアード
ライヤと同じく、使用者の年令や手の大きさ等を問わす
把持できる可成りの長さを有しているため、折シ畳み時
に把手Bのコード導出端側かドライヤ本体の一端から可
成り突出される。したがって、旅行、出張等に携帯され
ることから、より小形化が望まれるヘアードライヤとし
ては、未だ十分な小形化t″実現きたものではない。
また、上記いずれのへアードライヤでも、把手の長さは
不変であるから、手が小さい使用者の場合、把手が長過
ぎて邪魔になシ易い傾向がある。
不変であるから、手が小さい使用者の場合、把手が長過
ぎて邪魔になシ易い傾向がある。
(発明の目的)
本発明は、著しい小形化が可能で携帯や収納−梱包等に
便利であるとともに、使い勝手も同上することができる
ヘアードライヤを提供することにある。
便利であるとともに、使い勝手も同上することができる
ヘアードライヤを提供することにある。
(発明の構成) ゛
本発明は、ドライヤ本体に取付けた把手を、ドライヤ本
体に対して上端部が回1自在に枢要された第1の把手構
成体と、この把手構成体に嵌合して設けられ軸方向に沿
って移動自在な第2の把手構成体とを具備して形成した
ことを特徴とするヘアードライヤである。そして、第2
の把手構成体の移動によシ把手を伸縮させることによシ
、使い勝手を向上でき、かつ把手を蝮−した状態でこの
把手を折シ畳むことによシ著しい小形化を実現できるも
のセある。
体に対して上端部が回1自在に枢要された第1の把手構
成体と、この把手構成体に嵌合して設けられ軸方向に沿
って移動自在な第2の把手構成体とを具備して形成した
ことを特徴とするヘアードライヤである。そして、第2
の把手構成体の移動によシ把手を伸縮させることによシ
、使い勝手を向上でき、かつ把手を蝮−した状態でこの
把手を折シ畳むことによシ著しい小形化を実現できるも
のセある。
(発明の実施例)
本発明の一実施例を鋪3図〜第6図を参照して説明する
。
。
図同中1はドライヤ本体であシ、この内部にはヒータ2
、モータ3およびファン4等からなる温風送風機構が内
蔵されている。そして、ドライヤ本体1の前端部には吹
出口5が取付けられている。なお、第4図〜第6図中3
息は七−夕回転軸゛、5aは格子状の送風ガイド、6は
ヒータ2を囲んで設けた遮熱筒を示している。また、ド
ライヤ本体1の後部には、左右側面において夫々空気吸
込口1が形成されているとともに、下面側において把手
連結部8が形成されている。把手連結部8の突出長さE
は、後述の把手9の幅Fと略同じに設定されている。ド
ライヤ本体1は以上の構造によシ、ヒータ2t−収納し
た風胴部分と把手連結部8とVこより上面および後面を
画される把手格納空間部Gを、上記風胴部分の下側に得
る設計としである。
、モータ3およびファン4等からなる温風送風機構が内
蔵されている。そして、ドライヤ本体1の前端部には吹
出口5が取付けられている。なお、第4図〜第6図中3
息は七−夕回転軸゛、5aは格子状の送風ガイド、6は
ヒータ2を囲んで設けた遮熱筒を示している。また、ド
ライヤ本体1の後部には、左右側面において夫々空気吸
込口1が形成されているとともに、下面側において把手
連結部8が形成されている。把手連結部8の突出長さE
は、後述の把手9の幅Fと略同じに設定されている。ド
ライヤ本体1は以上の構造によシ、ヒータ2t−収納し
た風胴部分と把手連結部8とVこより上面および後面を
画される把手格納空間部Gを、上記風胴部分の下側に得
る設計としである。
このドライヤ本体1にはその送風方向に沿う方向と異な
る方向に突出する把手9が取付けられている。把手9は
第1の把手構成体10と第2の把手構成体11とを具備
して形成されている。
る方向に突出する把手9が取付けられている。把手9は
第1の把手構成体10と第2の把手構成体11とを具備
して形成されている。
第1の把手構成体10は、その上端部10aを上記把手
連結部8に連結具12を介して回動自在に枢着されて、
ドライヤ本体1に取付けられている。この把手構成体1
0は連結具12の締付力によりその上端部10aと把手
連結部8とが密着係合され、これらの間の拳−力に19
任意の回動位置を保持でき、またドライヤ本体1に対す
る最大起立角は把手連結部8のストツIfliiJ蟲で
規定されるようになっている。そして、この把手構成体
10の一側面にはスイッチ装置13が装着されている。
連結部8に連結具12を介して回動自在に枢着されて、
ドライヤ本体1に取付けられている。この把手構成体1
0は連結具12の締付力によりその上端部10aと把手
連結部8とが密着係合され、これらの間の拳−力に19
任意の回動位置を保持でき、またドライヤ本体1に対す
る最大起立角は把手連結部8のストツIfliiJ蟲で
規定されるようになっている。そして、この把手構成体
10の一側面にはスイッチ装置13が装着されている。
この装置13は言うまでもなく上記ヒータ2への通断電
とモータ3への通断電をなすものである。さらに、把手
構成体10の下端には、電源コード14が貫通“して設
けられているとともに、このコード140貫通部を保護
するコードプロテクタ15が取付けられている。このプ
ロテクタ15は上記第2の把手構成体11の最大移動寸
法よ)も長く形成されている。
とモータ3への通断電をなすものである。さらに、把手
構成体10の下端には、電源コード14が貫通“して設
けられているとともに、このコード140貫通部を保護
するコードプロテクタ15が取付けられている。このプ
ロテクタ15は上記第2の把手構成体11の最大移動寸
法よ)も長く形成されている。
また、第2の把手構成体11は、第1の把手構成体10
に嵌合して設けられかつ軸方向に沿って移動自在でのる
。この把手構成体11の移動は、その上端の上記構成体
10の肩部10bへの当接(第4図参照)、および上記
構成体10に形成した固にストッパ16への上記構成体
11に形成した用動ストッパ17の当接(W;5図参無
)で夫々規制される。なお、各ストン/416.17は
把手9の一側又は両側に設けられるとともに、これらに
よシ第2の構成体119第1の構成体10からの抜止め
をなす機構が形成されている。そして、第2の把手構成
体11は、その−側に上記較値I3の露出部分を収納す
る上端開放の凹所18を設けて、軸方向移動に上記露出
部分が邪魔にならず、かつスイッチ操作が可能となるよ
うに形成されている。
に嵌合して設けられかつ軸方向に沿って移動自在でのる
。この把手構成体11の移動は、その上端の上記構成体
10の肩部10bへの当接(第4図参照)、および上記
構成体10に形成した固にストッパ16への上記構成体
11に形成した用動ストッパ17の当接(W;5図参無
)で夫々規制される。なお、各ストン/416.17は
把手9の一側又は両側に設けられるとともに、これらに
よシ第2の構成体119第1の構成体10からの抜止め
をなす機構が形成されている。そして、第2の把手構成
体11は、その−側に上記較値I3の露出部分を収納す
る上端開放の凹所18を設けて、軸方向移動に上記露出
部分が邪魔にならず、かつスイッチ操作が可能となるよ
うに形成されている。
さらに、把手構成体11の下面には上記プロテクタ15
0通し孔19が形成されている。
0通し孔19が形成されている。
上記把手9は第2の把手構成体11の軸方向移動により
伸縮される構成である。そして、最も伸ばした時の長さ
Lは使用者の年令や手の大きさ等を問わす把持できる長
さく従来と同じ)に設定されている。また、最も縮めた
時の長さLは上記把手格納空間部Gの長さGtK略等し
い長さに設定されている。
伸縮される構成である。そして、最も伸ばした時の長さ
Lは使用者の年令や手の大きさ等を問わす把持できる長
さく従来と同じ)に設定されている。また、最も縮めた
時の長さLは上記把手格納空間部Gの長さGtK略等し
い長さに設定されている。
さらに、上記各構成体10.11の双方にわたって節動
機構20が形成されている。この機構20は、第1の把
手構成体10に対して第2の把手構成体11t1その移
&々−閣内において複数段階の位置規制をなすものであ
る。節動機構20は、第2の把手構成体11の内側面に
連続して設けた複数の係合凹部21・・・と、第1の把
手構成体10に設けた一球等の保合子22、およびこの
係合子22全係合凹部21に押付ける付勢ばね23とか
ら形成されている。
機構20が形成されている。この機構20は、第1の把
手構成体10に対して第2の把手構成体11t1その移
&々−閣内において複数段階の位置規制をなすものであ
る。節動機構20は、第2の把手構成体11の内側面に
連続して設けた複数の係合凹部21・・・と、第1の把
手構成体10に設けた一球等の保合子22、およびこの
係合子22全係合凹部21に押付ける付勢ばね23とか
ら形成されている。
したがって、以上の構成のへアードライヤによると、使
用時には、把手9を第3図中点蝉状態から冥腺状態に回
動させて反相できる。そして、この際必要によシ第2の
把手構成体1ノを軸方同格−させることにより、節動機
構20の係合子22と係合凹部2ノへの弾発前係合で、
把手9を任意な長さに調節保持できる。し次がって、使
用者の年令や手の太き式に適合す゛る長さの把手9とし
て使用できるため、把手9が長過ぎて邪魔になったル短
か過ぎた9することがなく、使い膀皐ヲ向上できる。さ
らに、把手9はその上端部10mと把手連結部8との岸
擦係容で任意の回動位置で固定されるから、把手9に対
するドライヤ本体1の向きを使用者の好みに合わせるこ
とができ、この点からも使い騎手を向上でさる。
用時には、把手9を第3図中点蝉状態から冥腺状態に回
動させて反相できる。そして、この際必要によシ第2の
把手構成体1ノを軸方同格−させることにより、節動機
構20の係合子22と係合凹部2ノへの弾発前係合で、
把手9を任意な長さに調節保持できる。し次がって、使
用者の年令や手の太き式に適合す゛る長さの把手9とし
て使用できるため、把手9が長過ぎて邪魔になったル短
か過ぎた9することがなく、使い膀皐ヲ向上できる。さ
らに、把手9はその上端部10mと把手連結部8との岸
擦係容で任意の回動位置で固定されるから、把手9に対
するドライヤ本体1の向きを使用者の好みに合わせるこ
とができ、この点からも使い騎手を向上でさる。
また、使用後においては、第2の把手構成体1ノを押込
んで把手9の長さを最も短縮させた後、この把手9をド
ライヤ本体IK沿うように回動させて折9畳むことにょ
p、第1図中2点@麿で示したように把手格納空間部G
に格納できる。すなわち、把手9をドライヤ本体の全長
Hおよび縦幅W内に納めて、全体を著しく小形にできる
ものでめる。したがって、携帯や収納、梱包に際して必
要なスペースが極小となシ、頗る便利でめる。
んで把手9の長さを最も短縮させた後、この把手9をド
ライヤ本体IK沿うように回動させて折9畳むことにょ
p、第1図中2点@麿で示したように把手格納空間部G
に格納できる。すなわち、把手9をドライヤ本体の全長
Hおよび縦幅W内に納めて、全体を著しく小形にできる
ものでめる。したがって、携帯や収納、梱包に際して必
要なスペースが極小となシ、頗る便利でめる。
(発明の変形例)
なお、上記一実施例は以上のようVC構成したが、本発
明にあっては把手がドライヤ本体の前側ではなく置側に
沿うように回動されるものでもよい。そして、節wJ機
構は必g!、にエフ省略してよいが、この後横を備える
場合VCは付勢ばねにはコイルスゲリングではなく板ば
ね又は把手構成体そのものを利用して弾発力を係合子に
与えるようにしてもよい。さらに、上記−実施例は第2
の把手構成体が第1の把手#Ij成体の外側に嵌合した
場合を示したが、第lの把手!成体t−2型餐とすれば
、これらの壁間に挿入されるように第2の把手構成体を
嵌合させてもよい。
明にあっては把手がドライヤ本体の前側ではなく置側に
沿うように回動されるものでもよい。そして、節wJ機
構は必g!、にエフ省略してよいが、この後横を備える
場合VCは付勢ばねにはコイルスゲリングではなく板ば
ね又は把手構成体そのものを利用して弾発力を係合子に
与えるようにしてもよい。さらに、上記−実施例は第2
の把手構成体が第1の把手#Ij成体の外側に嵌合した
場合を示したが、第lの把手!成体t−2型餐とすれば
、これらの壁間に挿入されるように第2の把手構成体を
嵌合させてもよい。
また、本発明において第1.第2の把手構成体の一万に
は雌ねじt1又他方には雄ねじを設けて、これらの噛合
いを伴って第1の把手構成体に対して軸方向移動自在に
第2の把手構成体を嵌合させても差支えない。その他、
本発明の実施に当っては、発明の要旨に反しない限シ、
ドライヤ本体、把手、第1の把手構成体、第2の把手構
成体等の具体的な構造、形状、位滴および材買勢は、−
々の態様に構成して実施できることは勿論でるる。
は雌ねじt1又他方には雄ねじを設けて、これらの噛合
いを伴って第1の把手構成体に対して軸方向移動自在に
第2の把手構成体を嵌合させても差支えない。その他、
本発明の実施に当っては、発明の要旨に反しない限シ、
ドライヤ本体、把手、第1の把手構成体、第2の把手構
成体等の具体的な構造、形状、位滴および材買勢は、−
々の態様に構成して実施できることは勿論でるる。
(発明の効果)
以上読切した本発明は、上記特許請求の範囲に記載の栴
H,′ft賛dとする〃・ら次の効果かめる。
H,′ft賛dとする〃・ら次の効果かめる。
本発明は把手を第1の把手#1敢体と、この構成体tc
ti!合して軸方向に沿って移動自在な粛2の把手構
成体とを・iI越えて形成して、把手を伸動できるよう
にしたことによシ、使い勝手を向上できる。そして、把
手が伸縮自任でるることと相まって、その、Axの把手
構成体の上端部をドライヤ本体に回動自在に枢着したか
ら、把手を短縮させてドライヤ本体に沿わせる如く折り
璧むことかできる。これによって著しく小形にできるか
ら、携帯や収納、梱包等に際しての必要スペースを極少
にすることができる。
ti!合して軸方向に沿って移動自在な粛2の把手構
成体とを・iI越えて形成して、把手を伸動できるよう
にしたことによシ、使い勝手を向上できる。そして、把
手が伸縮自任でるることと相まって、その、Axの把手
構成体の上端部をドライヤ本体に回動自在に枢着したか
ら、把手を短縮させてドライヤ本体に沿わせる如く折り
璧むことかできる。これによって著しく小形にできるか
ら、携帯や収納、梱包等に際しての必要スペースを極少
にすることができる。
第1図および第2図は夫々異なる従来のヘアードライヤ
を示す側面図、第3図〜第6図は本発明の一冥IJii
JK係るヘアードライヤを示し、蕗3図は側面図、i1
4図および第5図は夫々一部を断面して示す正面図1,
46図は縦断N面図でるる。 1・・・ドライヤ本体、B・・・4ピ手連鮎部、9・・
・把手、10・・・第1の把手構成体、11・・・第2
の把手榊琳杯、12・・・巡結其、20・・・節−蝋構
。 第4図 第5図 第6図 手続補正書 昭和56年1M−月l 日 !lY+r+’Ii長官 4rn春樹 殿1、 −1
itiの表示 特願昭56−163592号 2、発明の名称 一゛・アートライ1 :(、hli +I:をするに ・旧′[との関係 特許出願人 4、代理)・、 rE所 ’K ’:’: /1:4 j <’、Iz
/閂1 ’r NMJ 5 号 第17森ヒル明細3
全文 3
を示す側面図、第3図〜第6図は本発明の一冥IJii
JK係るヘアードライヤを示し、蕗3図は側面図、i1
4図および第5図は夫々一部を断面して示す正面図1,
46図は縦断N面図でるる。 1・・・ドライヤ本体、B・・・4ピ手連鮎部、9・・
・把手、10・・・第1の把手構成体、11・・・第2
の把手榊琳杯、12・・・巡結其、20・・・節−蝋構
。 第4図 第5図 第6図 手続補正書 昭和56年1M−月l 日 !lY+r+’Ii長官 4rn春樹 殿1、 −1
itiの表示 特願昭56−163592号 2、発明の名称 一゛・アートライ1 :(、hli +I:をするに ・旧′[との関係 特許出願人 4、代理)・、 rE所 ’K ’:’: /1:4 j <’、Iz
/閂1 ’r NMJ 5 号 第17森ヒル明細3
全文 3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (リ ドライヤ本体に、この本体からの送風方向に沿う
方向と異なる方向に突出する把手を取付けてなるヘアー
ドライヤにおいて、上記把手は、ドライヤ本体に対して
上端部が回動自在に枢着された第1の把手構成体と、こ
の把手構成体に嵌合して設けられ軸方向に沿って移動自
在な第2把手構成体とを具備して形成したことを特徴と
するヘアードライヤ。 °(2)上記第2の把手構成体は、これと第1の把手構
成体にわたって設けられた節動機構で、第1の把手構成
体に対して位置規制されていることを特徴とする特許 載のへアードライヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16359281A JPS5865108A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | ヘア−ドライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16359281A JPS5865108A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | ヘア−ドライヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865108A true JPS5865108A (ja) | 1983-04-18 |
| JPH0135643B2 JPH0135643B2 (ja) | 1989-07-26 |
Family
ID=15776843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16359281A Granted JPS5865108A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | ヘア−ドライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865108A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61125303A (ja) * | 1984-11-22 | 1986-06-13 | 松下電工株式会社 | ヘア−ドライヤ |
-
1981
- 1981-10-14 JP JP16359281A patent/JPS5865108A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61125303A (ja) * | 1984-11-22 | 1986-06-13 | 松下電工株式会社 | ヘア−ドライヤ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0135643B2 (ja) | 1989-07-26 |
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