JPS5892308A - ヘア−アイロン - Google Patents
ヘア−アイロンInfo
- Publication number
- JPS5892308A JPS5892308A JP56191075A JP19107581A JPS5892308A JP S5892308 A JPS5892308 A JP S5892308A JP 56191075 A JP56191075 A JP 56191075A JP 19107581 A JP19107581 A JP 19107581A JP S5892308 A JPS5892308 A JP S5892308A
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- JP
- Japan
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- holder
- hair
- heating rod
- opening
- tip
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Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 36
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims description 18
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 19
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 210000003811 finger Anatomy 0.000 description 1
- 235000000396 iron Nutrition 0.000 description 1
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
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- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D1/00—Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor
- A45D1/02—Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor with means for internal heating, e.g. by liquid fuel
- A45D1/04—Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor with means for internal heating, e.g. by liquid fuel by electricity
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はへアーアイロンに罫するものである。
従来のはさみ形へアーアイロンは、 $11(2)ない
し第13−のように、電源コードムを接続したホルダB
を把持してへンドPvCを開閉することにより、支点り
を中心にして加熱棒Eと髪押え板F、とを回動させ、そ
の開閉を行うようにしている。
し第13−のように、電源コードムを接続したホルダB
を把持してへンドPvCを開閉することにより、支点り
を中心にして加熱棒Eと髪押え板F、とを回動させ、そ
の開閉を行うようにしている。
しかしながら、このヘアーアイロンは、くせ付は操作に
おいて、髪押え板Fの先端の開き寸法a會大きくとる場
合、手操作で開き量を大きくする必要があり、開閉動作
がやりにくいという欠点がある。この場合、加熱棒Eお
よび髪押、え板Fを長くすることは毛髪の短い箇所のく
せ付けがしにくいという欠点がある。またハンドA/C
の全長を短くし九場合も比較的容易に開き寸法11を大
きくすることができるが、バストA/Cが短いため、使
い勝手の面で開閉動作がやりにくくなる。さらに、毛髪
にくせ付けをする場合、髪押え板Fと加熱棒Eとで毛髪
を挾みこみ巻付ける際に、電源コードAが$13h矢印
のように大きな円を描いて妄動する友め使いにくいとい
う問題が生じる。
おいて、髪押え板Fの先端の開き寸法a會大きくとる場
合、手操作で開き量を大きくする必要があり、開閉動作
がやりにくいという欠点がある。この場合、加熱棒Eお
よび髪押、え板Fを長くすることは毛髪の短い箇所のく
せ付けがしにくいという欠点がある。またハンドA/C
の全長を短くし九場合も比較的容易に開き寸法11を大
きくすることができるが、バストA/Cが短いため、使
い勝手の面で開閉動作がやりにくくなる。さらに、毛髪
にくせ付けをする場合、髪押え板Fと加熱棒Eとで毛髪
を挾みこみ巻付ける際に、電源コードAが$13h矢印
のように大きな円を描いて妄動する友め使いにくいとい
う問題が生じる。
したがって、この発明の目的は、髪−先板の先端の開閉
寸法を大きくとることができて髪押え板の開閉動作が容
易に行なえ、使い勝手の良好なヘアーアイロンを提供す
ることである。
寸法を大きくとることができて髪押え板の開閉動作が容
易に行なえ、使い勝手の良好なヘアーアイロンを提供す
ることである。
この発明のIllの寮施例を第1図ないし第8図に示す
。すなわち、このヘアーアイロンは、第1のホル〆1の
先端部に加熱棒2を設けるとともにそのホルダlの後端
部に枢着部3を設け、一方第2のホルダ4の先端部に髪
押え板5を設□け、そのホルダ40後端部に枢着部6t
−設けて、両枢着部3.6を回動自在に連結したことを
特徴としている。iglのホルダ1は1g3図および第
5(2)に示すように互いに横方向に嵌合して筒状体を
形成する一対の部材7.8よりなり、その先端部で加熱
棒2の取付端部2at−抱持してキャップ9で固定し、
このキャップ9の加熱棒側端部につば9aを突成し、ホ
ルダlの中間部に孔部10を形成してスイッチハンドv
llt−ホルダ1の長手方向にスライド自在に設け、ま
たホルダlの後端部の°各部材7゜8にその接合方向に
中心軸P(wi5(2))をもつ環状のリング受け12
.13を形成し、このリング受け12.13の接合側で
ホルダlの一方に嵌合用開口14を形成する切欠1k1
5.16を形成するとともに、その開口14の円−に位
置してリング受け12.13の約半分を仕切る受片17
.1gを形成し、その受片17.18の前ε中心軸Pに
位置する部分に半円筒凹部19.20を形成し、もって
枢着部3としている。さらに前記ホルダlのリング受け
12.130後端側で中心軸Pの軸方向の中心位置より
その軸方向に直角な方向でしかもホルダlの長手方向に
平行な軸心をもつ膨出簡21.22を形成し、との膨出
簡21.22に回転コネクタ23を抱持させ、かつ膨出
簡21゜22に止めリング9′を電着して、部材7.8
の後端を一体に保持している。前記加熱棒2内には正墨
度特性抵抗体を用いたFrC発熱素子24が内装され、
またホルダ1内のスイッチハンドA/11の位置にスイ
ッチ25が装着されてハンドA/11に係合させており
、これらと回転コネクタ23の負荷側端子とがリード線
26.27で接続され、回転:!*り#23Ktjl:
I−ド28がブーy l’ IL2 Gを介して接続さ
れてお9、スイッチ25をオンにすることによりPTC
発熱素子24が発熱するようになっている。
。すなわち、このヘアーアイロンは、第1のホル〆1の
先端部に加熱棒2を設けるとともにそのホルダlの後端
部に枢着部3を設け、一方第2のホルダ4の先端部に髪
押え板5を設□け、そのホルダ40後端部に枢着部6t
−設けて、両枢着部3.6を回動自在に連結したことを
特徴としている。iglのホルダ1は1g3図および第
5(2)に示すように互いに横方向に嵌合して筒状体を
形成する一対の部材7.8よりなり、その先端部で加熱
棒2の取付端部2at−抱持してキャップ9で固定し、
このキャップ9の加熱棒側端部につば9aを突成し、ホ
ルダlの中間部に孔部10を形成してスイッチハンドv
llt−ホルダ1の長手方向にスライド自在に設け、ま
たホルダlの後端部の°各部材7゜8にその接合方向に
中心軸P(wi5(2))をもつ環状のリング受け12
.13を形成し、このリング受け12.13の接合側で
ホルダlの一方に嵌合用開口14を形成する切欠1k1
5.16を形成するとともに、その開口14の円−に位
置してリング受け12.13の約半分を仕切る受片17
.1gを形成し、その受片17.18の前ε中心軸Pに
位置する部分に半円筒凹部19.20を形成し、もって
枢着部3としている。さらに前記ホルダlのリング受け
12.130後端側で中心軸Pの軸方向の中心位置より
その軸方向に直角な方向でしかもホルダlの長手方向に
平行な軸心をもつ膨出簡21.22を形成し、との膨出
簡21.22に回転コネクタ23を抱持させ、かつ膨出
簡21゜22に止めリング9′を電着して、部材7.8
の後端を一体に保持している。前記加熱棒2内には正墨
度特性抵抗体を用いたFrC発熱素子24が内装され、
またホルダ1内のスイッチハンドA/11の位置にスイ
ッチ25が装着されてハンドA/11に係合させており
、これらと回転コネクタ23の負荷側端子とがリード線
26.27で接続され、回転:!*り#23Ktjl:
I−ド28がブーy l’ IL2 Gを介して接続さ
れてお9、スイッチ25をオンにすることによりPTC
発熱素子24が発熱するようになっている。
一方:第2のホルダ4はその先端部に髪押え板502字
折1された段一部5aの端部5bt−同時成形により保
持するとともに、前起つば91に連続しうるつば41を
突成して加熱棒2が載置−ら離間するようにしている。
折1された段一部5aの端部5bt−同時成形により保
持するとともに、前起つば91に連続しうるつば41を
突成して加熱棒2が載置−ら離間するようにしている。
またホルダ4の後端部に前6開口14に嵌合する幅をも
った嵌合部30を形成し、との嵌合部300所定位置に
厚み方向の軸孔31を形成し、その軸中心より前記凹部
19゜20の内径に等しい外径の半円筒形凸部32を形
成し、かつその凸部320両側に連続する両端面33.
34は84図のように軸中心から後退した位置にあり、
所定の傾きをなしている。また嵌合部30のホルダ4側
にりング受け12.13の外径に等しい曲率をもった円
弧凹面のガイド35および回転円弧面36を形成し、4
って冠着部6としている。
った嵌合部30を形成し、との嵌合部300所定位置に
厚み方向の軸孔31を形成し、その軸中心より前記凹部
19゜20の内径に等しい外径の半円筒形凸部32を形
成し、かつその凸部320両側に連続する両端面33.
34は84図のように軸中心から後退した位置にあり、
所定の傾きをなしている。また嵌合部30のホルダ4側
にりング受け12.13の外径に等しい曲率をもった円
弧凹面のガイド35および回転円弧面36を形成し、4
って冠着部6としている。
前記第1かよ7び第2のホルダ1.4は一対のガイドリ
ング37.38で枢着されるもので、ともに前記ホルダ
1.4のガイド受け12.13の円径に等しい外径をも
ち、ガイド受け12.13内に納まる軸長を有して、そ
の外端面に回転用つまみ39を溝形成している。一方の
ガイドリング38の内端面の中心に前e軸孔31に回転
自在に嵌合するボス40を突成し、ボス40の先端にね
じ棒41を突出するとともに所定位置に突起38a を
形成しており、他方のガイドリング370内端面は前記
ボス40と同じボス40′を形成するが、その端面にね
じ孔42を形成している。
ング37.38で枢着されるもので、ともに前記ホルダ
1.4のガイド受け12.13の円径に等しい外径をも
ち、ガイド受け12.13内に納まる軸長を有して、そ
の外端面に回転用つまみ39を溝形成している。一方の
ガイドリング38の内端面の中心に前e軸孔31に回転
自在に嵌合するボス40を突成し、ボス40の先端にね
じ棒41を突出するとともに所定位置に突起38a を
形成しており、他方のガイドリング370内端面は前記
ボス40と同じボス40′を形成するが、その端面にね
じ孔42を形成している。
さて組立は、第2のホルダ4の嵌合部30を第1のホル
ダ1の開口14に嵌合して、その凸部32を凹部19.
20に位置させるとともに受片、17゜18の上面のう
ち凹部19,20で区切られ& 一方の上面と端面33
との間に、第4図のように圧−コイルばね43を介在し
、前記リング受け12゜13にガイドリング37.38
(−嵌めてそのボス40 、40’管軸孔31に通し、
ガイドリング37゜38を互いに逆回転してねじ合せ、
ガイドリング37.38を受片17.18に締付ける。
ダ1の開口14に嵌合して、その凸部32を凹部19.
20に位置させるとともに受片、17゜18の上面のう
ち凹部19,20で区切られ& 一方の上面と端面33
との間に、第4図のように圧−コイルばね43を介在し
、前記リング受け12゜13にガイドリング37.38
(−嵌めてそのボス40 、40’管軸孔31に通し、
ガイドリング37゜38を互いに逆回転してねじ合せ、
ガイドリング37.38を受片17.18に締付ける。
これにより、ガイドリング37.38が一体的に固定さ
れるが、第2のホルダ4はボス40.40’を中心とし
て前記ばね43により開き方向に回動しく132図)、
嵌合部30の他方の端面34がガイドリング38の突起
38mに係止する。この場合、ガイドリング37.38
のねじ締めを少しゆるめてガイドリング37.38を回
転して突起35mの位置を変えると(ガイドリング38
を位置決めしてガイドリング39t−締付ける)、1g
2のホルダ4の開き量が調整され、さらに突起88mの
位置により髪押え板5の開き量を零とするロック状態と
することができる。
れるが、第2のホルダ4はボス40.40’を中心とし
て前記ばね43により開き方向に回動しく132図)、
嵌合部30の他方の端面34がガイドリング38の突起
38mに係止する。この場合、ガイドリング37.38
のねじ締めを少しゆるめてガイドリング37.38を回
転して突起35mの位置を変えると(ガイドリング38
を位置決めしてガイドリング39t−締付ける)、1g
2のホルダ4の開き量が調整され、さらに突起88mの
位置により髪押え板5の開き量を零とするロック状態と
することができる。
第6図ないし第8図はこのヘアーアイロンの使用状部で
ある。まずロック状態で電源コード2Bの1ラグ28i
をコンセントに差込み、スイッチハンドル11をオンに
操作してヘアーアイロンを載置面におくと、前記つば4
1.91およヒ+7ング受け12.13が載置面に支持
されて加熱棒2および髪押え板5が載置面から浮上した
状■で加熱され、しかも髪押え板50段一部Smにより
ロック状類では髪押え板5の先端が加熱棒2に接触して
いるので迅速に髪押え板54加熱される。把手の仕方は
第6図のように手の平の先側で第1のホルダ1t一つか
み、親指で1g2のホルダ4を押えるようにする。操作
は髪押え板5がばね43により常に開いて−るため、親
指で第2のホルダ4を押すことにより閉じることができ
る。そのため第7図の円巻き、および第8図の外巻きの
場合ともに、開い良状態で加熱棒2または髪押え板5を
毛髪内に通し、ついで親指を押して髪をつかみ全体を回
転してくせ付けを行うようにする。この回転のとき、回
転コネクタ23がホルダ1.4の回転中心に位置するた
め電源コード28が揺れることがない。
ある。まずロック状態で電源コード2Bの1ラグ28i
をコンセントに差込み、スイッチハンドル11をオンに
操作してヘアーアイロンを載置面におくと、前記つば4
1.91およヒ+7ング受け12.13が載置面に支持
されて加熱棒2および髪押え板5が載置面から浮上した
状■で加熱され、しかも髪押え板50段一部Smにより
ロック状類では髪押え板5の先端が加熱棒2に接触して
いるので迅速に髪押え板54加熱される。把手の仕方は
第6図のように手の平の先側で第1のホルダ1t一つか
み、親指で1g2のホルダ4を押えるようにする。操作
は髪押え板5がばね43により常に開いて−るため、親
指で第2のホルダ4を押すことにより閉じることができ
る。そのため第7図の円巻き、および第8図の外巻きの
場合ともに、開い良状態で加熱棒2または髪押え板5を
毛髪内に通し、ついで親指を押して髪をつかみ全体を回
転してくせ付けを行うようにする。この回転のとき、回
転コネクタ23がホルダ1.4の回転中心に位置するた
め電源コード28が揺れることがない。
このように構成したため、このヘアーアイロンはつぎの
作用効果がある。すなわち、 (1) ホルダ1.4の後端部で枢着するようにし九
ため、加熱棒2の長さを大きくすることなく髪押え板5
の開き量を大きくすることができ、しかもその割りには
ホルダ1.4の開き量が小さくてよいので、毛髪をつか
みやすく、使い勝手がよめ。
作用効果がある。すなわち、 (1) ホルダ1.4の後端部で枢着するようにし九
ため、加熱棒2の長さを大きくすることなく髪押え板5
の開き量を大きくすることができ、しかもその割りには
ホルダ1.4の開き量が小さくてよいので、毛髪をつか
みやすく、使い勝手がよめ。
したがって加熱棒2の短かいヘアーアイロンにかいても
先端の開き寸法を太き(とれ、毛髪の短い箇所も容易に
くせ付けができる。また従来と比べて、手の動作方向と
髪押え板5の動作方向が同一となり、使い易−0 伐)くせ付は時のホルダ1.4の回転中心に回転コネク
タ23を設けるため、電源コード28が揺れることがな
く、くせ付は操作がしやすい。
先端の開き寸法を太き(とれ、毛髪の短い箇所も容易に
くせ付けができる。また従来と比べて、手の動作方向と
髪押え板5の動作方向が同一となり、使い易−0 伐)くせ付は時のホルダ1.4の回転中心に回転コネク
タ23を設けるため、電源コード28が揺れることがな
く、くせ付は操作がしやすい。
■) 回転コネクタ23を[1のホA/ / 1側に設
けている友め、第1のホルダlの組立時にスイッチ25
およびその結線ができ、組立が便利になる。
けている友め、第1のホルダlの組立時にスイッチ25
およびその結線ができ、組立が便利になる。
(4) ガイドリング37.38に設けた突起38a
により、開閉角度調整およびロックができる。
により、開閉角度調整およびロックができる。
この発明の第2の実施例を第9eilおよび第10■に
示す。すなわち、このヘアーアイロンは、第1の実施例
において、第2のホルダ4′の両側より@lのホルダ1
11にカバー44を張出し、開き状1時の第1および1
g2のホルダ1.42間のすき間H1−塞ぎ、もってつ
かみ操作のとき指や手の平が挾み込まれないようにして
いる。またこの力/< −44は第10図のようにロッ
ク状態ではその端部44息がIglのホルダ10反対側
に突出するため、ヘアーアイロンを載置面においたとき
転がるのを防とする足の役目をなす。
示す。すなわち、このヘアーアイロンは、第1の実施例
において、第2のホルダ4′の両側より@lのホルダ1
11にカバー44を張出し、開き状1時の第1および1
g2のホルダ1.42間のすき間H1−塞ぎ、もってつ
かみ操作のとき指や手の平が挾み込まれないようにして
いる。またこの力/< −44は第10図のようにロッ
ク状態ではその端部44息がIglのホルダ10反対側
に突出するため、ヘアーアイロンを載置面においたとき
転がるのを防とする足の役目をなす。
なお、カバー44は蛇腹で形成してもよい。
また、この発明のへアーアイロンは、ばね43を介在し
ないものを含む。また加熱棒はスチーム式を含む。
ないものを含む。また加熱棒はスチーム式を含む。
以上のように、この発明のへアーアイロンは、加熱棒を
保持したII!1のホルダと、髪押え板を保持した第2
のホルダとを後端部で枢着するようにしたため、ロッド
長を長くすることなく、シかもホルダの開き量を大きく
することなく髪押えの開き量を大きくすることができ、
毛髪をつかみやすくして使い勝手がよいと−う効果があ
る。
保持したII!1のホルダと、髪押え板を保持した第2
のホルダとを後端部で枢着するようにしたため、ロッド
長を長くすることなく、シかもホルダの開き量を大きく
することなく髪押えの開き量を大きくすることができ、
毛髪をつかみやすくして使い勝手がよいと−う効果があ
る。
第1(2)はこの発明のIglの実施例の斜視図、第2
図はその開き状■の斜視図、第3図は部分断面正面−1
@4−は断面図、第5図は枢着部の分解斜ILl!!、
Ig6因社把手状襲O斜視図、第7肉および富8−はく
せ付は状態の斜視(2)、第9図は第2の実施例の開状
1の斜a図、第10図はそのロック状■の斜視図、第1
16!+1な−し第13図は従来例の斜!lL図である
。 1・・・第1のホルダ、2・・・加熱棒、3,6・・・
枢着22・・・膨出部、23・・・回転コネクタ、25
・・・スイッチ、37.38・・・ガイドリング、38
a・・・突起、44・・・カバー、44a・・・端部 第1図 第2図
図はその開き状■の斜視図、第3図は部分断面正面−1
@4−は断面図、第5図は枢着部の分解斜ILl!!、
Ig6因社把手状襲O斜視図、第7肉および富8−はく
せ付は状態の斜視(2)、第9図は第2の実施例の開状
1の斜a図、第10図はそのロック状■の斜視図、第1
16!+1な−し第13図は従来例の斜!lL図である
。 1・・・第1のホルダ、2・・・加熱棒、3,6・・・
枢着22・・・膨出部、23・・・回転コネクタ、25
・・・スイッチ、37.38・・・ガイドリング、38
a・・・突起、44・・・カバー、44a・・・端部 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 a) 先端部に加熱棒の取付端部を保持したWIilの
ホルダと、先端部に髪押え板の取付端部を保持してその
髪押え板を前記加熱棒のl1面に対向させる第2のホル
ダとを備え、前記第1および11g2のホ〜メO後端1
mK相互を回動自在に枢着する枢着部を毅は九ことを特
徴とするヘアーアイロン。 伐) 前記枢着部の軸方向の中心位置でその軸方向K[
角かつ前記第1のホルダの長手方向に平行な嶽出部を形
成し、との膨出部の中心に回転コネクタ01iii1転
軸を有する特許請求の範m第1)項記載のヘアーアイロ
ン。 偽) 前記第1のホルダと前起膨出部は一体形成されか
つその第1のホルダ内に電電部品が収納されている特許
請求の範111ge2)項記載のへアーアイ四ノ。 4) 前ε第1および第2のホルダは開き角度調整手段
および閉成状態のロック手段が設けられている特許請求
の範囲第(1)項、IN(21項または第a)項記載の
へアーアイロン。 (5) 前記第1および第2のホルダの一方は他方に
延出するカバーを有して、開成により生ずる相互のすき
間を被覆する特許請求の範囲第(1)項、第(2)項、
第(3)項また線第(4)項記載のヘアーアイロン。 (6) 前記カバーの端部は前ε第1および第2のホ
ルダの閉成状態で前記加熱棒および髪押え板を浮上載置
する足となる特許請求の範囲g (51項項記載ヘアー
アイロン。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191075A JPS5892308A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ヘア−アイロン |
| US06/428,660 US4565916A (en) | 1981-11-25 | 1982-09-30 | Electric hair curling iron with rotatable power cord |
| GB08230929A GB2110082B (en) | 1981-11-25 | 1982-10-29 | Hair iron |
| DE19823243292 DE3243292A1 (de) | 1981-11-25 | 1982-11-23 | Brennschere oder curler |
| FR828219582A FR2516766B1 (fr) | 1981-11-25 | 1982-11-23 | Fer a friser |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191075A JPS5892308A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ヘア−アイロン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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