JPS586566A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS586566A JPS586566A JP56179457A JP17945781A JPS586566A JP S586566 A JPS586566 A JP S586566A JP 56179457 A JP56179457 A JP 56179457A JP 17945781 A JP17945781 A JP 17945781A JP S586566 A JPS586566 A JP S586566A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display section
- display
- anodes
- noise reduction
- decibels
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/36—Monitoring, i.e. supervising the progress of recording or reproducing
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気記録再生装置に関するものであ扱その目的
とするところは雑音軽減回路の動作、非動作に対応させ
て信号レベルの設定許容範囲をけい光表示管で表示する
ようにしたものである。
とするところは雑音軽減回路の動作、非動作に対応させ
て信号レベルの設定許容範囲をけい光表示管で表示する
ようにしたものである。
最近の磁気記録再生装置には録音時に信号のダイナミッ
クレンジを圧縮し、再生時に伸長することによって雑音
を軽減するシステムが採用されてきている。例えば、第
1図に示すように入力信号1tsは基準レベル0デシベ
ルに対し+20デシベ2・−1−フ ルから一80デシベルの範囲であった場合−録音時にし
々デシベルすなわち+10デシベルから一40デシベル
に圧縮した信号16に変換し、再生時にまた+20デシ
ベルから一80デシベルに伸長して元の状態と同じレベ
ル範囲を得るようにしたものである。このように信号を
圧縮、伸長するのは磁気記録再生装置自体のダイナミッ
クレンジが60デシベル程度に対し、一般の音楽信号の
ダイナミックレンジは1oO〜110デシベルあるので
、これを忠実に録音再生するためである。
クレンジを圧縮し、再生時に伸長することによって雑音
を軽減するシステムが採用されてきている。例えば、第
1図に示すように入力信号1tsは基準レベル0デシベ
ルに対し+20デシベ2・−1−フ ルから一80デシベルの範囲であった場合−録音時にし
々デシベルすなわち+10デシベルから一40デシベル
に圧縮した信号16に変換し、再生時にまた+20デシ
ベルから一80デシベルに伸長して元の状態と同じレベ
ル範囲を得るようにしたものである。このように信号を
圧縮、伸長するのは磁気記録再生装置自体のダイナミッ
クレンジが60デシベル程度に対し、一般の音楽信号の
ダイナミックレンジは1oO〜110デシベルあるので
、これを忠実に録音再生するためである。
また、圧縮、伸長作用によって磁気テープの雑音を大幅
(約30デシベル)に改善することが可能になるからで
ある。
(約30デシベル)に改善することが可能になるからで
ある。
このように雑音軽減回路を用いると録音再生した信号の
ダイナミックレンジを大きく取れるが、雑音軽減回路を
非動作状態にした場合には磁気記録再生装置自体のダイ
ナミックレンジで信号のダイナミックレンジが制限され
てしまう。
ダイナミックレンジを大きく取れるが、雑音軽減回路を
非動作状態にした場合には磁気記録再生装置自体のダイ
ナミックレンジで信号のダイナミックレンジが制限され
てしまう。
、一方、操作者にとっては音楽によっては雑音軽減回路
を非動作状態で録音したい場合や、すでに通常の磁気記
録再生装置で録音ずみのテープを再生したい場合などは
雑音軽減回路を非動作状態に切換える必要があり、常時
動作させることもできない。
を非動作状態で録音したい場合や、すでに通常の磁気記
録再生装置で録音ずみのテープを再生したい場合などは
雑音軽減回路を非動作状態に切換える必要があり、常時
動作させることもできない。
その結果、雑音軽減回路の動作、非動作に対応させて録
音、再生できる信号レベル範囲を明確に表示する必要が
ある。
音、再生できる信号レベル範囲を明確に表示する必要が
ある。
本発明は上記のような点を考慮した装置を提供するもの
である。以下その一実施例について図面を用いて説明す
る。
である。以下その一実施例について図面を用いて説明す
る。
まず、第2図は信号レベルを表示するけい光表示管の構
成原理を示す断面図であり、けい光表示管1は底板2の
上に塗布された絶縁層3の上にさらにけい光体が印刷さ
れたアノード4〜8が設けられている。また、グリッド
9とフィラメント10〜13が図のように間隙をもって
配置され、コ字状の上ガラス板14が底板2と接着され
ており、その内部は真空状態となっている。そして、ア
ノード4〜8、グリッド9およびフィラメント10〜1
3はそれぞれ外部端子(図示せず)に接にはフィラメン
ト10〜13に対してそれぞれ正電圧が印加される。フ
ィラメント10〜13から放射された電子はグリッド9
で加速され各アノード4〜8に衝突し、アノード4〜8
は発光するようになっている。
成原理を示す断面図であり、けい光表示管1は底板2の
上に塗布された絶縁層3の上にさらにけい光体が印刷さ
れたアノード4〜8が設けられている。また、グリッド
9とフィラメント10〜13が図のように間隙をもって
配置され、コ字状の上ガラス板14が底板2と接着され
ており、その内部は真空状態となっている。そして、ア
ノード4〜8、グリッド9およびフィラメント10〜1
3はそれぞれ外部端子(図示せず)に接にはフィラメン
ト10〜13に対してそれぞれ正電圧が印加される。フ
ィラメント10〜13から放射された電子はグリッド9
で加速され各アノード4〜8に衝突し、アノード4〜8
は発光するようになっている。
第3図は本発明のけい光表示管の一実施例である。第1
の表示部4oおよび第2の表示部80は第2図のアノー
ド4および8がそれぞれ複数個−列に配列されたもので
ある。第3の表示部20はアノード21から26で構成
され、第2図のアノード5から7に対応する。目盛表示
部60は第2図のアノード6に対応する。そして、これ
らは全て外部端子(図示せず)に接続されているものと
する。
の表示部4oおよび第2の表示部80は第2図のアノー
ド4および8がそれぞれ複数個−列に配列されたもので
ある。第3の表示部20はアノード21から26で構成
され、第2図のアノード5から7に対応する。目盛表示
部60は第2図のアノード6に対応する。そして、これ
らは全て外部端子(図示せず)に接続されているものと
する。
第4図はけい光表示管1の駆動回路である。雑音軽減回
路30および31の動作、非動作を切換えるスイッチ3
6を端子a側へ切換えると、雑音軽減回路30および3
1は動作状態になる。そしく て信号は雑音軽減回路3oおよび31を介してテロ・\
−7 −プ(図示せず)に録音再生され、またその出力がメー
タ駆動回路32および33へ供給される。
路30および31の動作、非動作を切換えるスイッチ3
6を端子a側へ切換えると、雑音軽減回路30および3
1は動作状態になる。そしく て信号は雑音軽減回路3oおよび31を介してテロ・\
−7 −プ(図示せず)に録音再生され、またその出力がメー
タ駆動回路32および33へ供給される。
メータ駆動回路32および33はアナログ信号を複数の
デジタル出力に変換して、第1の表示部4oおよび第2
の表示部8oへそれぞれ供給する。
デジタル出力に変換して、第1の表示部4oおよび第2
の表示部8oへそれぞれ供給する。
その結果、第1の表示部4oおよび第2の表示部8oは
ステレオのLおよびRチャンネルの信号レベルに対応し
た長さで発光し、目盛表示部60の表示目盛からその大
きさを読みとることができろつぎに、第3の表示部2o
について説明する。
ステレオのLおよびRチャンネルの信号レベルに対応し
た長さで発光し、目盛表示部60の表示目盛からその大
きさを読みとることができろつぎに、第3の表示部2o
について説明する。
この第3の表示部20は第1.第2の表示部40と80
との丁度中間位置に目盛表示部6oが設けられ、かつそ
の第1の表示部2Qと目盛表示部60間にアノード21
〜23が一列に配置され、アノード21は目盛表示部6
oの一40〜0デシベルまでの表示間の長さに設定され
、またアノード22は同様に0〜+8デシベルまでの表
示間の長さに対応し、さらにアノー□ド22は+8〜+
18デシベルまでの表示間の長さに対応している。一方
アノード24〜26は第2の表示部8oと目盛゛6、、
。
との丁度中間位置に目盛表示部6oが設けられ、かつそ
の第1の表示部2Qと目盛表示部60間にアノード21
〜23が一列に配置され、アノード21は目盛表示部6
oの一40〜0デシベルまでの表示間の長さに設定され
、またアノード22は同様に0〜+8デシベルまでの表
示間の長さに対応し、さらにアノー□ド22は+8〜+
18デシベルまでの表示間の長さに対応している。一方
アノード24〜26は第2の表示部8oと目盛゛6、、
。
表示部60間に一列に配置され、その各アノード24〜
26の長さは前記アノード21〜23の長さと対応され
ている。
26の長さは前記アノード21〜23の長さと対応され
ている。
通常時にはアノード21,22.24および26には正
電圧が印加されて発光している。そしてアノード23お
よび26はスイッチ36を端子a側に切換えると正電圧
が印加されて発光するようになっている。
電圧が印加されて発光している。そしてアノード23お
よび26はスイッチ36を端子a側に切換えると正電圧
が印加されて発光するようになっている。
これにより、雑音軽減回路3oおよび31が動作状態に
あるときはアノード21から26まで全てが発光し、第
1の表示部4oおよび第2の表示部80の全ての範囲(
例えば−40〜+18デシヘルツ間)テレベル表示が可
能であることを表示し、この範囲内で録音再生レベルを
設定することができる。
あるときはアノード21から26まで全てが発光し、第
1の表示部4oおよび第2の表示部80の全ての範囲(
例えば−40〜+18デシヘルツ間)テレベル表示が可
能であることを表示し、この範囲内で録音再生レベルを
設定することができる。
つぎに、スイッチ36を端子す側へ切換えると第3の表
示部2oはアノード23および26が清澄し、アノード
21,22,24および25が発光する。また、雑音軽
減回路30および31は非動作状態になり、信号の圧縮
、伸長動作は行なわれなくなる。これにより、第1の表
示部4oおよび第2の表示部80によるレベル設定は例
えば−40〜+8デシベルの範囲で設定することを表示
し、雑音軽減回路3o、31を用いない場合の録音、再
生レベルの設定が容易となるものである。
示部2oはアノード23および26が清澄し、アノード
21,22,24および25が発光する。また、雑音軽
減回路30および31は非動作状態になり、信号の圧縮
、伸長動作は行なわれなくなる。これにより、第1の表
示部4oおよび第2の表示部80によるレベル設定は例
えば−40〜+8デシベルの範囲で設定することを表示
し、雑音軽減回路3o、31を用いない場合の録音、再
生レベルの設定が容易となるものである。
このような構成によると、メータ駆動回路32および3
3ならびに目盛表示部60の目盛を切換える必要がなく
回路を簡単に構成することができる。また、第3の表示
部2oは第1の表示部4o、第2の表示部80および目
盛表示部60などと同時に印刷技術によって形成できる
ので、けい光表示管1自体のコストアップもなく、独立
して設ける場合よりも安価に製造できる。
3ならびに目盛表示部60の目盛を切換える必要がなく
回路を簡単に構成することができる。また、第3の表示
部2oは第1の表示部4o、第2の表示部80および目
盛表示部60などと同時に印刷技術によって形成できる
ので、けい光表示管1自体のコストアップもなく、独立
して設ける場合よりも安価に製造できる。
なお、第1の表示部40および第2の表示部80の表示
範囲のうち、低いレベルの方を−80デシベル程度まで
広げたときには、これに対応してアノード21および2
4を−40デシベル位置で2分割してスイッチ36をb
側へ切換えた際には第3の表示部20を全て点燈させ、
スイッチ36をb側へ切換えた際には一40〜+8デシ
ベルの範囲で点燈させるようにしてもよい。また、第3
の表示部2oのうち各アノード21〜26を色分けして
見やすくすることも可能であり、かつその第3の表示部
2oのアノード21と22、またアノード24と25は
必ずしも分割される必要はなく、それぞれ一本形状でも
、またさらに多く分割されていてもよい。
範囲のうち、低いレベルの方を−80デシベル程度まで
広げたときには、これに対応してアノード21および2
4を−40デシベル位置で2分割してスイッチ36をb
側へ切換えた際には第3の表示部20を全て点燈させ、
スイッチ36をb側へ切換えた際には一40〜+8デシ
ベルの範囲で点燈させるようにしてもよい。また、第3
の表示部2oのうち各アノード21〜26を色分けして
見やすくすることも可能であり、かつその第3の表示部
2oのアノード21と22、またアノード24と25は
必ずしも分割される必要はなく、それぞれ一本形状でも
、またさらに多く分割されていてもよい。
以上のように本発明の装置によれば、けい光表示管の第
1の表示部および第2の表示部で信号レベルを表示し、
第3の表示部で雑音軽減回路の動作、非動作に対応して
信号レベルの設定許容範囲を切換え表示するようにした
ことにより、同一の信号レベル表示部で雑音軽減回路の
動作時と非動作時の信号レベルの設定が容易になるとい
うすぐれた効果を有する。また、第3の表示部は第1の
表示部および第2の表示部と同時に印刷によって形成で
き、第3の表示部を独立して単独に設けたものよりもけ
い光表示管を安価に製造できるといへ うすぐれ、た効果を有する。
1の表示部および第2の表示部で信号レベルを表示し、
第3の表示部で雑音軽減回路の動作、非動作に対応して
信号レベルの設定許容範囲を切換え表示するようにした
ことにより、同一の信号レベル表示部で雑音軽減回路の
動作時と非動作時の信号レベルの設定が容易になるとい
うすぐれた効果を有する。また、第3の表示部は第1の
表示部および第2の表示部と同時に印刷によって形成で
き、第3の表示部を独立して単独に設けたものよりもけ
い光表示管を安価に製造できるといへ うすぐれ、た効果を有する。
さらに、第3の表示部のみを雑音軽減回路の動9、=、
・ 作と非動作に対応させて切換えるため、回路が簡単に構
成でき、装置を安価に製造できるという効果を有する。
・ 作と非動作に対応させて切換えるため、回路が簡単に構
成でき、装置を安価に製造できるという効果を有する。
第1図は雑音軽減回路による信号のダイナミックレンジ
の一例を示す図、第2図はけい光表示管の基本構造を示
す断面図、第3図は本発明の一実施例におけるけい光表
示管の表示部を示す正面図、第4図は同駆動回路を示す
図である。 1・・・・・・けい光表示管、30.31・・・・・・
雑音軽減回路、36・・・・・・スイッチ、40・・・
・・・第1の表示部、8o・・・・・・第2の表示部、
200e−・G第3の表示部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 獣男 ほか1名手続補
正書働式) l事件の表示 昭和66年特許願第179457号 2発明の名称 磁気記録再生装置 3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願
人住 所 大阪府門真市大字門真1006番地名 称
(582)松下電器産業株式会社代表者 山
下 俊 彦 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 別紙の通シ 第111 第311 1141F
の一例を示す図、第2図はけい光表示管の基本構造を示
す断面図、第3図は本発明の一実施例におけるけい光表
示管の表示部を示す正面図、第4図は同駆動回路を示す
図である。 1・・・・・・けい光表示管、30.31・・・・・・
雑音軽減回路、36・・・・・・スイッチ、40・・・
・・・第1の表示部、8o・・・・・・第2の表示部、
200e−・G第3の表示部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 獣男 ほか1名手続補
正書働式) l事件の表示 昭和66年特許願第179457号 2発明の名称 磁気記録再生装置 3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願
人住 所 大阪府門真市大字門真1006番地名 称
(582)松下電器産業株式会社代表者 山
下 俊 彦 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 別紙の通シ 第111 第311 1141F
Claims (1)
- 信号レベルを表示するけい光表示管と、−音軽減回路と
を有し、上記けい光表示管にはステレオ信号のレベルを
表示する第1“および第2の表示部と、雑音軽減回路の
動作、非動作に対応して信号レベルの設定許容範囲を表
示する第3の表示部を設けたこと全特徴とする磁気記録
再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179457A JPS586566A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179457A JPS586566A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586566A true JPS586566A (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=16066183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56179457A Pending JPS586566A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586566A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60126203U (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-24 | 石川島播磨重工業株式会社 | 圧延機 |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP56179457A patent/JPS586566A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60126203U (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-24 | 石川島播磨重工業株式会社 | 圧延機 |
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