JPS5865717A - 活性エネルギ−線硬化性組成物 - Google Patents
活性エネルギ−線硬化性組成物Info
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- JPS5865717A JPS5865717A JP16346081A JP16346081A JPS5865717A JP S5865717 A JPS5865717 A JP S5865717A JP 16346081 A JP16346081 A JP 16346081A JP 16346081 A JP16346081 A JP 16346081A JP S5865717 A JPS5865717 A JP S5865717A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は活性エネルギー綜硬化性組底物に関すbもので
ちりt詳しくは紫外線もしくは電子線の照射により極め
て短時間に硬化し、しかも基材への密着性および折り曲
げ性の優れた活性エネルギー線硬化性組成物に関′1″
るものでちる。
ちりt詳しくは紫外線もしくは電子線の照射により極め
て短時間に硬化し、しかも基材への密着性および折り曲
げ性の優れた活性エネルギー線硬化性組成物に関′1″
るものでちる。
近年活性エネルギー線′硬化性組成物は、印刷インキ、
クヴヤーワニス、塗装、接着剤、フオットレジスト等の
分野で広範囲に実月化が進められており、その代表的な
ものとしてアクリロイル基の如きラジカル重合性二重結
合を有てろプレポリマ、−、オリゴマーおよび七ツマ−
を主成分とし、これに、必要に応じ紫外線によりラジカ
ルを発生する増感剤1着色剤等を配合したもの、あるい
は、ビスフェノール型エポキシ蜜脂、脂環式エポキシ樹
脂、ポリグリシジルエステル等に紫外線によりルイス蹟
ン発生する触媒を配合したもの等がある。
クヴヤーワニス、塗装、接着剤、フオットレジスト等の
分野で広範囲に実月化が進められており、その代表的な
ものとしてアクリロイル基の如きラジカル重合性二重結
合を有てろプレポリマ、−、オリゴマーおよび七ツマ−
を主成分とし、これに、必要に応じ紫外線によりラジカ
ルを発生する増感剤1着色剤等を配合したもの、あるい
は、ビスフェノール型エポキシ蜜脂、脂環式エポキシ樹
脂、ポリグリシジルエステル等に紫外線によりルイス蹟
ン発生する触媒を配合したもの等がある。
従来、これ等の活性エネルギー線硬化性組数物乞被覆用
組成つとして使用する場合、対象とする金属素材および
各稽有゛機皮腹塗装板の種類によっては密7W性が不十
分でちったり、士た折り曲げ性を打抜き性等の耐加工性
に問題があり。
組成つとして使用する場合、対象とする金属素材および
各稽有゛機皮腹塗装板の種類によっては密7W性が不十
分でちったり、士た折り曲げ性を打抜き性等の耐加工性
に問題があり。
必ずしも実用に耐えるものではなかった。飼えば、アク
リル−変性エポキシ′#J脂ン使用したものは、硬化速
度が速く1表面硬度が高いが、金属素材および有槍皮冥
塗装板等の非吸収性基材に対jる密N性は不十分であり
、tたアクリル変性ウレタン渭脂を使用したものは柔軟
性に優れているが硬化速度が遅く、また一部の非吸収性
基材に対して良好な密着性!示すものの鰺樹脂粘度が高
い等の問題があった。
リル−変性エポキシ′#J脂ン使用したものは、硬化速
度が速く1表面硬度が高いが、金属素材および有槍皮冥
塗装板等の非吸収性基材に対jる密N性は不十分であり
、tたアクリル変性ウレタン渭脂を使用したものは柔軟
性に優れているが硬化速度が遅く、また一部の非吸収性
基材に対して良好な密着性!示すものの鰺樹脂粘度が高
い等の問題があった。
本発明の目的は活性エネルギー線、特に紫外線もしくは
電子線の照射により極めて速やかに硬化しtブリキ板、
TP8板、アルミニウム板等の金1j4素材シよびアル
キド樹脂、ビニール樹脂。
電子線の照射により極めて速やかに硬化しtブリキ板、
TP8板、アルミニウム板等の金1j4素材シよびアル
キド樹脂、ビニール樹脂。
エポキシ樹脂、フェノール樹脂、ポリエステル樹脂−ア
クリル樹脂等ン塗布した塗装板に対し。
クリル樹脂等ン塗布した塗装板に対し。
良好な密着性?示すと共に、折り曲げ性、打抜き性等の
耐加工性に優れたiチ脂組成物を提供することにある。
耐加工性に優れたiチ脂組成物を提供することにある。
丁なわち本発明は一下記一般式〔!〕で示される単官能
性モノマーca 1003を置部、下記一般式(n)で
示される二官能性オリゴマー(ロ)40〜600重量部
、エポキシ基を有するエポキシ樹脂5〜300tft部
、および全成分に対し0〜lO重量%の光増感剤を主成
分とする活性エネルギー嶽硬化性組底物に関するもので
ある。
性モノマーca 1003を置部、下記一般式(n)で
示される二官能性オリゴマー(ロ)40〜600重量部
、エポキシ基を有するエポキシ樹脂5〜300tft部
、および全成分に対し0〜lO重量%の光増感剤を主成
分とする活性エネルギー嶽硬化性組底物に関するもので
ある。
R=s fl茸
(ただし一式〔I)中R+およびR曹はそれぞれ独立に
水素原子もしくはメチル基、惰は1〜5の整数を示す@
) 4 (ただし1式(n)中nsおよびR−はそれぞれ独立に
水素原子もしくはメチル基、pは2〜6の整数を示す。
水素原子もしくはメチル基、惰は1〜5の整数を示す@
) 4 (ただし1式(n)中nsおよびR−はそれぞれ独立に
水素原子もしくはメチル基、pは2〜6の整数を示す。
)
本発明においてモノマー■は、フェノールにエチレンオ
キサイドもしくはプロピレンオキサイトン付加し、アク
リル酸もしくはメタクリル0tエステル化することによ
って得られる化合物であり、一般式CI)において情が
1〜51好ましくけ1〜3のものが適当であり、このモ
ノマー囚ハ粘度が約50〜30 Q cps (25℃
)の透明な液体でちる。鶴が6以上の化合物ン用いた場
合に得られる硬化皮膜は軟らかくて脆弱であり好ましく
ない。
キサイドもしくはプロピレンオキサイトン付加し、アク
リル酸もしくはメタクリル0tエステル化することによ
って得られる化合物であり、一般式CI)において情が
1〜51好ましくけ1〜3のものが適当であり、このモ
ノマー囚ハ粘度が約50〜30 Q cps (25℃
)の透明な液体でちる。鶴が6以上の化合物ン用いた場
合に得られる硬化皮膜は軟らかくて脆弱であり好ましく
ない。
このモノマー囚が前述した使用量より少ないと硬化皮膜
の密層性、可撓性に問題を生じ、かつ系が高粘度化して
塗装あるいは印刷工程で作業し麟くなる。一方使用食が
多過ぎると硬化皮膜が弱くなって実用的でなくなる。
の密層性、可撓性に問題を生じ、かつ系が高粘度化して
塗装あるいは印刷工程で作業し麟くなる。一方使用食が
多過ぎると硬化皮膜が弱くなって実用的でなくなる。
本発明においてオリゴマーa)は、無水フタル酸と末端
に水酸基y!−有するジヒドロキシアルキル化合物と?
反応させた後9反応系より未反応物を途去し2次いで(
メタ)アクリル酸を反応させることによって得られる化
合物であり、との末端に水東基を肩するジヒドロキシア
ルキル化合物はラ一般式HO+CH茸+ OHとして
示されるものであって−一般式のpが2〜6の整数であ
る化合物であれば良い。pが7以上のジヒドロキシアル
キル化合物を使用した場合、その得られろ硬化皮膜は軟
弱で硬度が低くなるため好適とはいい5y:、い。
に水酸基y!−有するジヒドロキシアルキル化合物と?
反応させた後9反応系より未反応物を途去し2次いで(
メタ)アクリル酸を反応させることによって得られる化
合物であり、との末端に水東基を肩するジヒドロキシア
ルキル化合物はラ一般式HO+CH茸+ OHとして
示されるものであって−一般式のpが2〜6の整数であ
る化合物であれば良い。pが7以上のジヒドロキシアル
キル化合物を使用した場合、その得られろ硬化皮膜は軟
弱で硬度が低くなるため好適とはいい5y:、い。
このオリゴマーの)に使用される末端に水濠基χイfす
るジヒドロキシアルキル化合物としては。
るジヒドロキシアルキル化合物としては。
エチレングリコール、1.3−7’ロビレングリコール
、1.4−ブタンジオール、1.5−ベンタンジオール
、1.6−ヘキサンジオールを挙げることができるが、
1.5−ベンタンジオールもしくは16−ヘキサンジオ
ールン使用し、前述の一般式〔a″3にシけろガが1〜
4の整数の化合枦を主成分とし、数平均分子・口が70
0〜900.粘度(25℃)が400〜700 cps
の範囲のオリゴマーC:”) w用い、ると塗料化した
場合の粘度および耐那工性の点から特に好適である。
、1.4−ブタンジオール、1.5−ベンタンジオール
、1.6−ヘキサンジオールを挙げることができるが、
1.5−ベンタンジオールもしくは16−ヘキサンジオ
ールン使用し、前述の一般式〔a″3にシけろガが1〜
4の整数の化合枦を主成分とし、数平均分子・口が70
0〜900.粘度(25℃)が400〜700 cps
の範囲のオリゴマーC:”) w用い、ると塗料化した
場合の粘度および耐那工性の点から特に好適である。
不発明において、オリゴマー〇は、前述の七ツマー■1
00重最部に対し、40〜600 !j:前部の5F!
、囲で配合されていることが好ましく。
00重最部に対し、40〜600 !j:前部の5F!
、囲で配合されていることが好ましく。
40重置部よりその配合量□が少ない場合は、得られる
硬化皮膜は一オリゴエステルジアクリレートの物像であ
る優れた伸びt示すことができず、またその配合量が6
00重を部を超えた場合、!化皮膜の硬度および密着性
が低下し不適当である。
硬化皮膜は一オリゴエステルジアクリレートの物像であ
る優れた伸びt示すことができず、またその配合量が6
00重を部を超えた場合、!化皮膜の硬度および密着性
が低下し不適当である。
本発明に使用されるエポキシ樹脂は11分子中にエポキ
シ基t1個以上、望ましくは2個以上Mすれば良く、グ
リシジルエーテル型エポキシ樹脂、グリシジルエステル
型エポキシ樹脂tグリシシルアすン型エポキシ樹脂、線
状脂肪族エポキサイド脂環型エポキシ樹脂等を好適に使
用することができろ。グリシジルエーテル型エポキシ樹
脂としては、ビスフェノール人ジグリシジルエーテル、
ビスフェノールAジ−βメチルグリシジルエーテル、ビ
スフェノールFジグリシジルエーテル、水添加ビスフェ
ノールA f IJシジルエーテル、ビスフェノール人
アルキレンオキサイド付加物のジグリシジルエーテル、
ノボラックグリシジルエーテル、ポリアルキレ/グリコ
ールジグリシジルエーテル、エポキシウレタン樹脂等が
あり、グリシジルエステル型ヱボキシ樹脂としてはフタ
ール散ジグリシジルエステル、ダイマー酸ジグリシジル
エステル等が6つ、グリシジルアミン型エポキシ御脂と
しては、トリグリシジルイソシアヌレート等があり。
シ基t1個以上、望ましくは2個以上Mすれば良く、グ
リシジルエーテル型エポキシ樹脂、グリシジルエステル
型エポキシ樹脂tグリシシルアすン型エポキシ樹脂、線
状脂肪族エポキサイド脂環型エポキシ樹脂等を好適に使
用することができろ。グリシジルエーテル型エポキシ樹
脂としては、ビスフェノール人ジグリシジルエーテル、
ビスフェノールAジ−βメチルグリシジルエーテル、ビ
スフェノールFジグリシジルエーテル、水添加ビスフェ
ノールA f IJシジルエーテル、ビスフェノール人
アルキレンオキサイド付加物のジグリシジルエーテル、
ノボラックグリシジルエーテル、ポリアルキレ/グリコ
ールジグリシジルエーテル、エポキシウレタン樹脂等が
あり、グリシジルエステル型ヱボキシ樹脂としてはフタ
ール散ジグリシジルエステル、ダイマー酸ジグリシジル
エステル等が6つ、グリシジルアミン型エポキシ御脂と
しては、トリグリシジルイソシアヌレート等があり。
埼た線状脂肪族エポキシ樹脂としては、エポキシ化ポリ
ブタジェン、エポキシ化大豆油等があり、脂還族エポキ
シ樹脂としては、ビス(3,4−エポキシ−6−メチル
シクロヘキシルメチル)アジベー)、3.4−エポキシ
−6−メチルシクロヘキシルメチル、3.4−エポキシ
−6−メチルシクロヘキサンカルボキシレート等ヲ挙げ
ることができろ。
ブタジェン、エポキシ化大豆油等があり、脂還族エポキ
シ樹脂としては、ビス(3,4−エポキシ−6−メチル
シクロヘキシルメチル)アジベー)、3.4−エポキシ
−6−メチルシクロヘキシルメチル、3.4−エポキシ
−6−メチルシクロヘキサンカルボキシレート等ヲ挙げ
ることができろ。
このエポキシ樹脂は、前記のモノマー(ホ)100塁量
部に対し、5〜300重景部の置部で配合されること−
が好ましく、5?t47部よりその配合♂が少ない場合
はブリキ板、TFS板、アルミニウム板等の金属素材、
およびアルキド(R脂、ビニール樹脂、エポキシ樹脂、
アクリルイ匍)指、ポリエステル樹脂等の塗装板に対す
る密着性が低下し、折り曲げ性、打抜き性等の耐加工性
に問題ケ生ずる。咬だ300重景置部超えて配合された
場合は、硬化皮膜の硬度が低下し実用に耐えない。
部に対し、5〜300重景部の置部で配合されること−
が好ましく、5?t47部よりその配合♂が少ない場合
はブリキ板、TFS板、アルミニウム板等の金属素材、
およびアルキド(R脂、ビニール樹脂、エポキシ樹脂、
アクリルイ匍)指、ポリエステル樹脂等の塗装板に対す
る密着性が低下し、折り曲げ性、打抜き性等の耐加工性
に問題ケ生ずる。咬だ300重景置部超えて配合された
場合は、硬化皮膜の硬度が低下し実用に耐えない。
本発明にお1ハで、活性光線が紫外線である場合には、
光増感剤!添加する必要がちり1例えハ−ヘンゾイン、
ベンゾインメチルエーテル。
光増感剤!添加する必要がちり1例えハ−ヘンゾイン、
ベンゾインメチルエーテル。
ベンゾインエチルエーテル、ペンゾインイソプUビルエ
ーテル、ベンゾインイソブチルエーテル、α−クロルベ
ンゾイン、α−アリルベンゾイン等のベンゾイン系増感
剤、ベンゾフェノン−P−メチルベンゾフェノン、P−
クロルベンゾフェノン、?ヒラーズケトン等のベンゾフ
ェノン系増感剤、アントラキノン、2−メチルアントラ
キノン等のキノン系増感剤、フェニルジスルファイド、
テトラメチルチクラムモノスルファイド等のスルファイ
ド系増感剤、チオキサントン、2−クロルチオキサント
ン等のチオキサントン系増感剤など!単独もしくは適宜
組合せて使用される。これ等の光増感剤は全組成物中の
0〜10重量%の範囲でらろことが望ましい。
ーテル、ベンゾインイソブチルエーテル、α−クロルベ
ンゾイン、α−アリルベンゾイン等のベンゾイン系増感
剤、ベンゾフェノン−P−メチルベンゾフェノン、P−
クロルベンゾフェノン、?ヒラーズケトン等のベンゾフ
ェノン系増感剤、アントラキノン、2−メチルアントラ
キノン等のキノン系増感剤、フェニルジスルファイド、
テトラメチルチクラムモノスルファイド等のスルファイ
ド系増感剤、チオキサントン、2−クロルチオキサント
ン等のチオキサントン系増感剤など!単独もしくは適宜
組合せて使用される。これ等の光増感剤は全組成物中の
0〜10重量%の範囲でらろことが望ましい。
本発明においては、設化皮膜の性質を改良するため、あ
るいは組成物の粘ffti”下げるために。
るいは組成物の粘ffti”下げるために。
必要に応じ、適宜1反応性単合体、あるいは有機溶剤娶
配合することができ1例えば、2−ヒドロキシエチル(
メタ)アクリレート、2−ヒドロキシプロピル(メタ)
アクリレート、トリメチロールプロパン七ノ(メタ)ア
クIJL’−)1トリメチロールプロパントリ(メタ)
アクリレート、ペンタエリスリトールモノ(メタ)アク
リレート、ペンタエリスリトールトリ(メタ)アクリレ
ート、スチレン、ビニルトルエン、N−ビニルピロリド
ン、3−フェノキシ−2−ヒドロキシプロピル(メタ)
アクリレート、クリシジル(メタ)アクリレート、ジエ
チレングリコールジ(メタ)アクリレート、ポリエチレ
ングリコールモノ(メタ)アクリレート、1.4−ブタ
ンジオールジ(メタ)アクリレ−)、1.6−ヘキサン
シオールジ(メタ)アクリレート。
配合することができ1例えば、2−ヒドロキシエチル(
メタ)アクリレート、2−ヒドロキシプロピル(メタ)
アクリレート、トリメチロールプロパン七ノ(メタ)ア
クIJL’−)1トリメチロールプロパントリ(メタ)
アクリレート、ペンタエリスリトールモノ(メタ)アク
リレート、ペンタエリスリトールトリ(メタ)アクリレ
ート、スチレン、ビニルトルエン、N−ビニルピロリド
ン、3−フェノキシ−2−ヒドロキシプロピル(メタ)
アクリレート、クリシジル(メタ)アクリレート、ジエ
チレングリコールジ(メタ)アクリレート、ポリエチレ
ングリコールモノ(メタ)アクリレート、1.4−ブタ
ンジオールジ(メタ)アクリレ−)、1.6−ヘキサン
シオールジ(メタ)アクリレート。
ビス・フェノールAとアルキレンオキサイドとの附刀口
物と(メタ)アクリル酸との反応生π物等の反応性単合
体、あるいはトルエン、キシレン。
物と(メタ)アクリル酸との反応生π物等の反応性単合
体、あるいはトルエン、キシレン。
エチルセルソルブ、七ルンルプアセテート、ブチルセロ
ソルブ、シクロヘキサノン等の有機溶剤を配合すること
ができる。
ソルブ、シクロヘキサノン等の有機溶剤を配合すること
ができる。
さらに1本発明においては、必要に応じて。
有機および無機顔料2体質顔料、可塑剤、各椙樹脂類、
硬化速進用助剤、消泡剤、高級脂肪@!安定化他剤を添
加することができる。
硬化速進用助剤、消泡剤、高級脂肪@!安定化他剤を添
加することができる。
以下具体例により本発明!説明する。例中の部は、全て
重毫部を示す。
重毫部を示す。
製造例1
フェノールのエチレンオキサイド2モル付加物182部
(1モル)にアクリル濠72部(1そル)とp−)ルエ
ンスルホン!!2 40ミリモル、ハイド−キノンモノ
メチルエーテル20ミ9み攪拌しながら90〜100℃
で10時間反応を行ない,rR価が一定になった時点で
反応を終了させた。この生成物を分液ロートに入れ。
(1モル)にアクリル濠72部(1そル)とp−)ルエ
ンスルホン!!2 40ミリモル、ハイド−キノンモノ
メチルエーテル20ミ9み攪拌しながら90〜100℃
で10時間反応を行ない,rR価が一定になった時点で
反応を終了させた。この生成物を分液ロートに入れ。
500部の水を加えて,水洗7行なったーこの水洗73
回操り返し一未反応物を除去したのちp減圧下(100
■)(f)で薫留を行ないモノマー(a)ン製造した。
回操り返し一未反応物を除去したのちp減圧下(100
■)(f)で薫留を行ないモノマー(a)ン製造した。
実施例1〜5および比較例1〜3
表1および表2に示すa放物をそれぞれ,ブリキ板,T
FS板,アルぐニウム板,アルキド樹脂,ビニール樹脂
,アクリル樹脂の各塗装板に膜厚7μとなるよう塗久し
,カーテンビーム型−子縮照射装がを用いて1 0 P
.(r a dの照射7行ない,硬化皮r4ン作成した
。この皮膜について。
FS板,アルぐニウム板,アルキド樹脂,ビニール樹脂
,アクリル樹脂の各塗装板に膜厚7μとなるよう塗久し
,カーテンビーム型−子縮照射装がを用いて1 0 P
.(r a dの照射7行ない,硬化皮r4ン作成した
。この皮膜について。
密着性(五盤目,セロハン粘着テープ剥離)。
鉛gi硬度.180°折り曲げの試験を行なつス−0そ
の結果χ表3に示す。
の結果χ表3に示す。
表 1。
※1. 油化シェル(2)=−>0名,ビスフェノール
大型エポキシ樹脂9分子量約900,エポキシ当量約4
50〜500#融点64〜74℃。
大型エポキシ樹脂9分子量約900,エポキシ当量約4
50〜500#融点64〜74℃。
※2, 同上tただし2分子量約1, 4 0 0 、
エポキシ当量′約900〜1000,融点96〜104
℃。
エポキシ当量′約900〜1000,融点96〜104
℃。
※3. 宇部興産(へ)製部品名,無水フタル酸と1。
5−ベンタンジオールとの反応生成物のジアクリレート
化物1分子量的700,粘度520cpa(25℃)。
化物1分子量的700,粘度520cpa(25℃)。
表 2。
※4.油化シェルー娘製商品名,ビスフェノールA型液
状エポキシ樹脂。
状エポキシ樹脂。
※5. 共栄社油脂e傘製商品名、無水フタル酸。
エチレングリコール、メタクリル限の反応生成物。
実施例6〜8
実施例1〜3におけると同一の組成物にそれぞれベンゾ
インエチルエーテル4部を加えに組成物(それぞれ実施
例6〜8とする。)を用いて実施例1と同様に塗布し、
オゾンレス湯高圧水銀ンンプ(出力160 W/ fi
) ’%−用い、5鵠/分の速度で走行するコンベアー
上に乗せ、紫外扉照射を行なった。この硬化皮膜につい
て同様の試bAw行ない、結果7表4に示す。
インエチルエーテル4部を加えに組成物(それぞれ実施
例6〜8とする。)を用いて実施例1と同様に塗布し、
オゾンレス湯高圧水銀ンンプ(出力160 W/ fi
) ’%−用い、5鵠/分の速度で走行するコンベアー
上に乗せ、紫外扉照射を行なった。この硬化皮膜につい
て同様の試bAw行ない、結果7表4に示す。
特許出願人
東洋インキ製造株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下記一般式CI)で示される単官能性モノマー■1
00重七部、下記一般式(II)で示される二官能性オ
リゴマー〇)40〜600重’1部。 エポキシかt有するエポキシ樹脂5〜300重量部、お
よび全成分く対し0〜10重−iチの光増感剤を主成分
とする活性エネルギー線硬化性組成物。 (ただし9式(、I)中R1およびR嘗はそれぞれ独立
に水素1子もしくはメチル基+fllは1〜5の象数ン
示す。) 4 (ただし、#式〔■〕中刊糎およびR4はそれぞれ独立
に水禁原子もしくはメチルm’4’9は2〜6の整数を
示す。)2 芳香族ジグリレジル°エーテル型エポキシ
衝脂な用いることyt%徴とする特許請求の範囲第1項
記載の便化性組収物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16346081A JPS5865717A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 活性エネルギ−線硬化性組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16346081A JPS5865717A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 活性エネルギ−線硬化性組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865717A true JPS5865717A (ja) | 1983-04-19 |
| JPH0124168B2 JPH0124168B2 (ja) | 1989-05-10 |
Family
ID=15774297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16346081A Granted JPS5865717A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 活性エネルギ−線硬化性組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865717A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6310680A (ja) * | 1986-07-01 | 1988-01-18 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 粘接着剤組成物 |
| JPS63159488A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-02 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 粘接着剤組成物 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0355001U (ja) * | 1989-10-05 | 1991-05-28 |
-
1981
- 1981-10-15 JP JP16346081A patent/JPS5865717A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6310680A (ja) * | 1986-07-01 | 1988-01-18 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 粘接着剤組成物 |
| JPS63159488A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-02 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 粘接着剤組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0124168B2 (ja) | 1989-05-10 |
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