JPS5865861A - 管状足場とその組立方法およびそれに使用される横材 - Google Patents

管状足場とその組立方法およびそれに使用される横材

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JPS5865861A
JPS5865861A JP57165936A JP16593682A JPS5865861A JP S5865861 A JPS5865861 A JP S5865861A JP 57165936 A JP57165936 A JP 57165936A JP 16593682 A JP16593682 A JP 16593682A JP S5865861 A JPS5865861 A JP S5865861A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、管状足場とその組立方法およびそれに使用さ
れる横材に関する。
本発明は、迅速に組立て、分解できる管状足場の構成に
関する技術分野に含まれる。
管状足場は、横材および傾斜した対風補強材等により連
結される複数の縦材から構成される足場である。
使用される縦材、横材および対風補強材が一般に盲状で
あるため、管状足場とけばれているが、この名称は足場
の特性を限定するものではなく、縦材、横材または対風
補強材は山形材や、けた状の横断面を有する骨身外の形
状のものであっても良い。
縦材は垂直の壁、たとえば金属製の貯槽または船体等で
あっても良く、それに横材が固定される。
迅速に組立て、分解できる管状足場はよく知られており
、現在は、建物、船舶、貯槽等の建設、フレーム構造の
支持、容易に取外しできる@鎗の構造物の建設等に使用
されている。
縦材が所定の位置に固定されたフック部材を有し、横材
は、少なくともその一端に、楔形のビンによりフック部
材と堅固に結合されるAJl立部品を担持するような管
状足場が公知となっている。
フライクツオーム(KWIKFORM)社出顧の米国!
+!j訂第3,817,641号には、縦材が世直のソ
ケットを具備し、横材はその両端に2本のアームを有す
る差込み部材を具備し、これらのアームがソケットに係
合し、アームの孔に円錐形の投部材が手操作で挿入保合
されるような管状足場が4−・レイエ(E−Layhe
r)の仏画特許第2288199(7531319)号
に記載される管状足場は、開口を有する水平7ランジを
備えた縦材と、水平フランジに係合する水平のスロット
および手操作により円錐形のビンが挿入係合される2つ
の開口を備えたシューを端部に担持する横材とを具備す
る。
二叉状の組立部品と、二叉状の部品のスロット内に打込
まれるビンとを具備する公知のすべての管状足場には、
作業員が各組立て箇所まで行って手操作でビンを所定位
置に固定しなければならないという欠点がある。このよ
うな作業には時間がかかり、しかも、作業中は、横材が
ソケットに連結されずにただ係合しているだけであり、
足場が堅固でないため危険である。
足場が変形すると横材が落下して、作業員が負傷したジ
する危険がある。
本発明の第1の目的は、各組立て箇所まで作業員が行か
なくとも、横材の端部に設けられる二叉状フック部材を
縦材のソケットの周囲に係合させた後に、横材を垂直方
向にわずかに相対運動させるだけで自動的にビンを挿入
できるような改良された足場を提供することにある。
本発明の別の[1的は、横材をソケットの垂直の対称平
面に関して傾斜した位置に固定することができるような
ソケットを具備する足場を提供することKある。このよ
うなソケットを19i用することにより、特に、ソケッ
トが平坦で垂直な支持体、たとえば貯槽の壁面または船
体に固定されている場合に、横材をこのような支持体に
対して斜めに装着できる。
本発明のさらに別の目的は、縦材VC固定されたソケッ
トにより傾斜した対風補強材を11定できるような足場
を提供することKある。
本発明のさらに別の目的に、実際に作業員がその場にい
てビンを打込む作業を行なう必要なく、ケーブルまたは
ボールを使用して取外すことのできるビンを具備する足
場を提供することにある。
本発明による足場は、中空のソケットを備えim材と、
垂直の壁面および夫々1つの孔を有する2つの水平7ラ
ンジから成る二叉状のフック部材を少なくとも一端に具
備する横材とから構成され、二叉状の組立部品は、上方
にある水平フランジに係合された円錐形のビンをその内
部に収容して担持し、休止状態にあるとき、ビンはほぼ
水平の位置をとるような管状足場である。
本発明の目的は、各々のビンが突起状のピボットを具備
し、ピボットはビンの細い方の端部の近傍に位置して、
前記上方の水平フランジの下回および前記ビンに当接し
、および/または―11記二父状フック部材に、二叉状
フック部材がA’+J記ソケットの1つと係合し且つそ
れに当接しているときに前記ソケットの上縁部が前記ピ
ボットの後面にわずかに当接するようにビンを位置決め
する手段と、重力による前記ビンの降下を案内する手段
とをさらに具備するような足場によV達成される@ 本発明による足場の組立方法は、次のような作業から成
る。はぼ水平のビンを担持する二叉状フック部材の垂直
の壁がソケットに当接する壕で、二叉状フック部材をソ
ケットに係合させる。次に、二叉状フック部材を担持す
る横材を、ソケットに関して相対的に変位させる。それ
により、ソケットの上縁部はビンの下縁部に当接し、前
記ピ号ζットの後面にわずかに当接するので、ビンは垂
直の位置まで回動じ、重力によりソケットの内部へ降下
して下方の水平フランツの孔に係合する。
好ましい実施例Vこよれば、ソケットの側面は、傾斜し
た対風補強材を固定するだめの孔を少なくとも1つ具備
している。この孔の延長として側方向の切欠きを形成す
るのが好ましい。
各ビンの太い方の端部に、フックを引扛[けて、ビンを
離れた位置からの操作で引上げることができるようにす
るだめの孔またにスロットを設けると有利である。
本発明にニジ、迅速に組立て、分解できる新本発明によ
る足場の重要な利点は、作業員が&lI立現場Vこ行っ
て手でビンを位置決めする必要がなく、ビンを所定位置
に固定して横材を縦材に装着できる11点にある。この
位置決めは、核材を固定用ソケットに関して相対的に垂
直方向に変位はせるだけで行なうことがで入る。一般的
にtよ、横材自体の重量のみでビンは十分に回動する。
このだめ、組立てに要する時間をかなり短縮できるばか
りでなく、足場を建てる際の事故も少なくなる。さらに
、横材をケーブルで吊ドけるかまたは二叉状フック部材
がソケットに保合するように横材をポールによV案内す
ることにより、近づくのが困難な場所でも横材を位置決
めしたり、取外したりすることができるようになる。
このような有利な構成は、公知のビンおよび組立部品を
、ビンを手で操作することなく回動させて、ハウジング
内に落下させることができるように変形した結果として
得られたものである。
特にソケットの上縁部がビンのピボットの後面にわずか
に当接するように休止状態にあるビンを位置決めする装
置並びに重力の作用によるビンの降下を案内する装置は
、正確な機能を達成するために不可欠である。
本発明による足場全体を一旦建設した後に、作業員が各
々のビンをハンマーで打込むことはもちろん可能である
が、足場全体が堅固であるために安全に作業を行なうこ
とができる。また、1つのビンから次のビンへ、その(
ilで移動することなく直接に作業を続けることができ
るので、迅速に組立てを行なえる。
足場全体を振動させれば、ビンは十分に固定されるので
、このようなピン固定作業は省略できる。
本発明による足場VCおいては、横材をブラケットとし
て垂直の壁面に固定することができる。
この場合、ソケットの形状により、ブラケットをに!i
面に対して秦直に、または傾斜させて、または平行に固
定することができる。
本発明による足場では、傾斜した対風補強材をソケッ)
 K 直接に固定することができる〇以下、添付の図面
を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図1および第2図は、足場の縦材1と、横材2の一
端との組立構造を示す。
縦材1は、中空のソケット3の形状を有する籾数のフッ
ク部材を担持している。ソケット3は板材の所定の位置
に夫々固定される。ソケット3は、たとえば、帯状の鋼
板を湾曲させることにより形成されており、鋼板の両端
が縦材1に溶着される。横材2の少なくとも一端は、二
叉状またf−11U字形のあぶみ状のフック部材4を備
えている。フック部材4の2つの水平フランジ4aおよ
び4bは、横材2の一端に溶着される世直の壁4Cによ
り互いに連結されている。
二叉状フック部材4の開いた部分の幅はソケット3の高
さエフ大きいので、二叉状フック部材はソケットに係合
することができる。保合状態にあるとき、水平7ランジ
4aおよび4bは、夫々、ソケット3の上下に位置して
いる。
二叉状フック部材4と、ソケット3と[14形のピン5
により公知の方法で組立てられる。水平フランジ4aお
よび4bは、夫々、組立ての際に利用さルる孔6aおよ
び6bを有する。ピン5は、これら2つの孔6aおよび
6bと、中空のソケット3とに垂直に係合する。
ピンの垂直の背面はソケット30円面に当接し、−ンの
前面は孔6aおよび6bL:D前端に当接する。ピンを
押し下げることにより、ソケット3はピンと、二叉状フ
ック部材の垂直の卑4Cとの間にクランプされる。
こ°こでいう前面または前端および外面せたは外端とは
、横材2の外側へ向いた面または端部のことである。
孔6aおよび6bの長さは、ぎンが押下けられたときに
ソケットをクランプできるように、ピン5の幅および円
錐形の側面の傾斜と、ソケット3の厚さとに従って決定
される。
ピンの位置51を示す。とのとき、ピンは横材2の上方
に水平に位置し、ピがットは水平7ランー)4aの下面
に当接する位置81にあることがわかる。
第1図に示されているように、二叉状フック部材−の上
方の水平7ランジ4aは横材2の上面の上方に位置し、
孔6aは、水平フランジ41と垂直の壁4Cとの接合点
を越えて後方へ延出している。そのため、孔6aの徒端
部7は垂直の壁4c内の、横材2の上面よりわずかに上
方の位置にある。このような構成により、ピン5の後方
部分は横材2の上面の上方で水平に、または?”! #
?E′水平に休止することができ、ピン5の前端は孔6
aと係合し、二叉状フック部材4の内部に位置している
ピン5は前端、すなわち細い方の端部の近傍にピデット
8を具備する。ビが、ト8は、たとえば、ピンの側面の
両側に配置される2つの突起8aおよび8bから構成さ
れる。
ピゲットを唯一つの突起によ多構成しても良い。
第2図に示されるように、孔6aは細長く、その幅はピ
ン5の厚さよシわずかに広く月つ突起8aおよび8bの
厚さよυ狭い。
また、孔6bは広く、その幅は突起8aおよび8bの厚
さより明らかに広く、従って、突起は容易にこの孔6b
に挿入されることがわかる。
横材2の軸の方向に平行に見た孔6bの長さは、ピン5
の最大幅よシ短い。そのため、ピンの太い方の端部は孔
6bを通ることができず且つ突起8aおよび8bは孔6
aを通ることができないので、ピンは固定保持される。
突起8aおよび8bは、ソケット3の上縁部が休止状態
のピンの下面に当接し、ピがット8の後面に当接すると
き、上方の水平2ランジ4aの下面に当接するビ?ット
として働くという第2の機能を有する。
この場合にピンに加わる推力によシ、ピンはピ♂、ト8
を中心として回動し、ピンは垂直の位置をとシ、重力に
よって下降してソケットおよび孔6bの中に入る。この
ようにピンが自動的に回転する点が、本発明による足場
の重要な%徴の1つとなっている。この自動的な回動に
よシ、よシ迅速に足場を組立てることができる。
組立てに際しては、機材20両端を2つのソケット3に
係合させ、次に横材をわずかに下方へ動かして2本のピ
ンを位置決めし、組立てを確実且つ堅固にするために横
材を固定するだけで良い。一般に機材自体の重量だけで
十分にピンを自動的に回動させることができる。
このようにして、手でピンを位置決めするために、その
都度、横材の端部まで行って作業を行なう必要もなく多
数の機材を組立てることかで・きるので、組立てに要す
る時間をかなシ短縮でき、また安全性も高くなる。
本発明による組立装置は、以下に説明するように、近づ
くことのできないような位置や危険な位置にある横材を
、ホイスト装置またはポールを使用して位置決めし、取
外すことができるようにしたものである。
第3図から第6図れ、横材2の一端を縦材1に装着する
際の作業の様々な段階を示す。
第3図は第1段階を示し、二叉状フック部材4は、縦材
1に固定されたソケット3の周囲に係合している。ビが
、ト8を担持する゛ピンの細い方の端部は、水平7ラン
ジ4aの下面と係合している。
第1図には、二又状フ、り部材4の内側の高さ、すなわ
ち上方の水平7ランー)4aの下面と下方の水平7ラン
ジ4bの上面との間の距離がソケット3の高さよシ大き
いことが明確に示されている。従って、ソケットと二叉
状フック部材との間に間隙が形成されるので、これら2
つの部材は互いに相対的に変位することができる。
第4図は第2段階を示す。横材2が下方へ動かされると
、ソケット3の上縁部はピン5の下面に当接し、ピ〆ッ
ト8の後面に当接しピンは垂直の位置まで回動する。
ピンに対するソケット3の支点はビカ、ト8垂直運動で
も、ピンは十分に回動する。
第5図は第3段階を示し、ピン5は#1は垂直であり、
重力によシ中空のソケット3内へ降下しようとしている
第5図によれば、ピン5の細い方の端部は水平フランツ
4bの外端に当接している。この水平フランジ4bの外
端は孔6bの前方で上方へ屈曲して傾斜面を形成してお
シ、ピンはこの傾斜面に沿って摺動する。傾斜面に案内
されたピンは孔6bに係合し、第6図に示すような垂直
の位置をとる。
本発明による組立方法が正確に実施されるか否かは、ピ
ンの位置決め藝よび案内が正確に行なわれ、ピンが回動
して重力によシ、ハウジング内におさまるか否かによっ
て決まる。
下方の水平7ランジ4bを湾曲させて、゛ピンを孔6b
まで案内する傾斜面9を設ける他に、本発明による装置
の組立要素は、休止状態にあるピン5を正確且つ確実に
位置決めする手段を具備している。
第1の手段は第5図に示す肩部10である。
肩部10は、休止状態にあるとき、二叉状フック部材4
の垂直の壁4Cに当接し、ピンがはね返るのを防ぐスト
ツノ譬として働く。従って、−?ブト8はソケット3の
垂直の壁の前方に位置している。
第1図から第6図に示す実施例において、二又状フ、り
部材4の上方の水平7ランジ4aは一体止状態にあるピ
ンの両端に当接するストツノ9を構成する下方へ直角に
屈曲した部分11を具備する。この前方のストツノ々部
11と、後方のスト、ノ々としての肩部10とによシ、
ピン5に所定の休止位置が提供され、このとき、ピンに
対するソケット3の上級部の支点は、ピ〆ット8の背後
の、ビデット8かられずかな距離をおいた位置にある。
屈曲スト、・9部11は、第5図に示すように、ピンが
下降するときにピンを案内する機能も有する。
この場合、屈曲ストア/9部11は、ピンが二叉状フッ
ク部材4の開いた端部を通過する際に二叉状フック部材
4からはずれるのを防止する。
第11図に示す別の実施例においては、ピ、ン5は方形
の切欠き12を有する。切欠き12の幅は、二叉状フッ
ク部材4の垂直の壁4Cの厚さよシわずかに広く、切欠
きは孔6aの後端にある垂直の壁4cの上縁部に嵌合し
ている。この場合、切欠き12の前縁部および後縁部は
休止状態にあるピン5の前方と後方の位置を固定する機
能を果たすので、上方の水平7ランジの屈曲ストツノ臂
部11は省略しても良い。
休止状態にあるピン5を位置決めするために、他の同郷
の手段を使用しても良いのはもちろんのことである。た
とえば、後方のスト、ノ臂として働く肩部10の代わシ
に、二叉状フック部材4の垂直の壁4cの内面に当接す
る側方突起を設けても良い。
第1図から第6図は、ピンの細い方の端部が、ピンの前
縁部との間で鈍角を成す傾斜面13によシ限一定される
面取シされた突出部の形状を有する実施例を示す。第5
図によれば、傾斜面13は傾斜面9に当接して、それに
沿って摺動し、−ン5を孔6bまで案内する。
第7図は、縦材1に固定されたソケット3に係合する横
材2の一端の平面図である。ソケット3はU字形であシ
、ピンと当接する面3aを有する。この面3aは、横材
2の軸に対して垂直な平坦で垂直な面である。ソケット
3の2つの側面3bおよび3cは、担持する面3aに垂
直である。従って、ソケット3は垂直の平面P PIに
関して対称的である。側面3aおよび3cは、曲率半径
Rを有する湾曲接合部3dおよび3Cによシ夫々、担持
面3aと接合している。
通常、横材2は、第7図に示す、横材2の軸が平面P 
P’と平行になる位置に固定される。この位置において
は、平坦な担持面3aが二叉状フック部材4の垂直な壁
4cに当接した状態に維持されるので、堅固な組立構造
が確保される。
組立位置において、二叉状フック部材4の前端は、第7
図および第8図に示すように縦材1と接触していない。
この構成を利用すれば、縦材1が管状であるか、平坦で
あるかにかかわらず、同じ二叉状フック部材4を使用す
ることができる。
第8図に示すように、横材2は対称平面P P’に関し
て傾斜した位置でソケット3に固定しても良い。この場
合、ピン5は、湾曲接合部3dおよび3・の領域の湾曲
した内面に当接する。
第13図は、曲率半径Rを有する湾曲接合部3eまたは
3dの領域の拡大図である。
第13図は、厚さEを有するピン5の担持縁部を示す。
R,/丁≧E゛であれば、ピン5は90’に近い扇形に
含まれる角度位置をとることができる。このような位置
を可能にするために、水平2ランジ4aおよび4bがソ
ケットの内面に当接しないように、これらの水平2ラン
ジの長さに関してソケット3の幅および深さをさらに十
分に大きくとらなければならない。
ソケット3の側面3bおよび3cの幅が二叉状フック部
材4の幅の二分の−に少なくとも等しければ、横材を側
面3bおよび3cに係合させることによシ、機材を対称
平面P PIに対して垂直に固定することができる。
第9図および第10図は、横材2と縦材1との装着点に
固定された傾斜した対風補強材14を示す。
この実施例において祉、縦材1は、1字形に配設された
4つのソケット3を担持する管である。
ソケット3の側面は、対風補強材14を固定するための
孔15を夫々有する。対風袖強材14は、たとえば管で
あシ、両端で軸に対して垂直に整列された固定用の孔を
2つづつ備えている。対風補強材14は、一端に口、り
部材17を担持する固定用ロッド16によシ固定される
。孔15′は、第9図に示すように、ロック  ・部材
17が挿入される側方向の切欠き15mを有する。固定
用ロッド16は、ロッドを回転させて口、り部材17を
ソケット3の内壁の背後に移動するための屈曲ハンドル
18を担持する。
固定用ロッド16は、ストッパ19をさらに担持する。
固定用ロッド16の代わシに、別の同一の手段を使用し
ても良いのはもちろんのことである。
第1図ないし第9図に示されるように、ピン5はその太
い方の端部の近傍に1つ以上の孔20を有する。孔2o
は、ケーブルまたはホイスト装置の端部に配置されるフ
ックにょシピンを引掛けて、ピンをハウジング外へ引上
げ、横材を縦材から取外すために使用される。孔2゜の
代わシに、スロット等の同等の手段を設けても良い・孔
20のような7.り手段にょシ、作業員がピンのある位
置まで行く必要なく、離れた地点からピンを取外すこと
ができるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、横材の一端と縦材との間の組立構造を一部破
断して示す平面図; 第2図は、第1図の機材の一端を左から見た側面図; 第3図ないし第6図は、組立作業の各段階を連続的に示
す正面図; 第7図および第8図は、組立構造の2つの位置の平面図
; 第9図および第10図は、傾斜した対風袖強材を含む組
立構造の正面図および平面図;第11図および第12図
は、横材の一端の縦断面図;および 第13図は、ソケットおよびピンの断面図である。 1・・・縦材;2・・・横材;3・・・ソケット;4・
・・二叉状フック部材;4m、4b・・・水平7ランジ
;4c・・・垂直の壁: 5 、5’・・・ビン: 6
 a’ 、 6 b・・・孔; 8 、8’・・・ピボ
ット:#a 、8b・・・突起;9・・・傾斜面;10
・・・肩部;11・・・屈曲ストッパ部;12・・・切
欠き;13・・・傾斜面

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 中空のソケットを有する縦材と、横材とから構成
    され、前記横材は、前記横材の軸に対して垂直に固定さ
    れる垂直の壁と、夫々1つの孔を有する2つの水平7ラ
    ンノとか′ら成る二叉状の組立部品を少なくともその一
    端に具備し、前記二叉状の組立部品は、上方の前記水平
    7ランノの孔に係合された円錐形のピンをその内部に収
    容して相持し、前6己ビンはほぼ水平の体IL位Wをと
    る組立方法において、前記ピンは、ぞの1用い方の端部
    の近傍に位置する突起状のピボットを具備していて、前
    記ピボットは、休止状態にあるとき、iII記二又状の
    組立t++i品の内iコIJ&+こ位置しており、61
    [記組立法は、前記二叉状の組立部品の前記垂直の壁が
    前記ソケットに当接する寸で、#1は水平のピンを担持
    する前記二叉状の組立部品の前記水平7ランジを前記ソ
    ケットの上下に係合させる工程と、次に、前記二叉状の
    組立部品を担持する前記横材を前記ソケットに関して相
    対的に垂直方向に変位させて、前記ソケットの上縁部を
    前記ピンの下縁部に当接させ、前記ピボットの後面にわ
    ずかに当接させることにより、前記ピボット7が垂直の
    位置まで回動し、重力により前記ソケットの内部へ降下
    して、下方にある前記フランジの孔と係合する工程とを
    具備する管状足場の組立方法。 2、 中空のソケットが固定された縦材と、横材とから
    構成され、前記横材は、その一端に固定される垂直の壁
    と、夫々1つの孔を有する2つの水平7ランジとから成
    る二叉状の組立部品を少なくともその一端に具備し、前
    記二叉状の組立部品は、上方にある前記水平7ランノの
    孔に保合される円錐形のピンをその内部に収容して担持
    し、前記ピンはほぼ水平の休止位置をとり、前記ピンは
    、その細い方の端部の近傍に位置し且つ上方にある前記
    水平7ランジの下面に当接する突起状のピボットを具備
    し、前記ピンおよび/または前記二叉状の組立部品は、
    前記二叉状の組立部品が前記ソケットの1つに係合し且
    つ当接したときに、前記ソケットの上縁部を前記ピボッ
    トの後面にわずかに当接させるように、休止状態にある
    ビンを位置決めする手段と、重力による前記ビンの降下
    を案内する手段とをさらに具備する管状足場。 3、 前記ピンは、前記垂直の壁の内面に当接し且つ前
    記ビンのはね返りを防止するストッパを構成する肩部を
    有する特許請求の範囲第2項に記載の管状足場。 4、 前記ビンは、前記二叉状の組立部品の前記垂直の
    壁の厚さより広い幅を有し且つ上方にある前記水平フラ
    イジの孔の後端を形成する前記垂直の壁の上縁部に係合
    する方形の切欠きを具備する特許請求の範囲第3項に記
    載の管状足場。 5、MJ記二又状の組立部品の上方の前記水平フランジ
    は、下方へ直角に屈曲した部分を有する特許請求の範囲
    第4項に記載の管状足場。 6、  Ail記二又状の組立部品の下方の前記水平フ
    ランジは、前記ビンを挿入するだめの孔の前方に、前記
    ビンの回動運動を案内するための上向きの傾斜面を形成
    する屈曲部を有する特許請求の範囲第5項に記載の管状
    足場。 7、 前記ビンの細い方の端部は、前記ビンの前面を形
    成し且つ前記屈曲部と共動して前記ビンの降下を案内す
    る傾斜面により限定され面取りされた端部である特許請
    求の範囲第6項に記載の管状足場0 8 前記ソケットは、平坦な担持面と、前記担持面にほ
    ぼ垂直な2つの側面とから成り、前記側面に、87丁が
    前記ビンのNばEより大きいか、または等しくなるよう
    な曲率半径Rを有する湾曲した接合領域により、前記担
    持面一と接合される特許請求の範囲第6項に記載の管状
    足場。 9、 前記ソケットは、その側面に、傾斜した対風補強
    材を固定するだめの孔を少なくとも1つ有する特許請求
    の範囲第7項に記載の管状足場0 10  前記孔の延長として側方向の切欠きが形成され
    ている特許請求の範囲第9項に記載の管状足場。 11  前記ビンは、その太い方の端部の近傍に、離れ
    た位置からの操作によりビンを引上げることができるよ
    うにするだめの孔またはスロットを有する特許請求の範
    囲第9項に記載の管状足場。 12  横材の軸に対して垂直に、横材のへ部に固定さ
    れる中央の平坦な壁と、前記中央の平坦な壁に垂直な2
    つの7ランジとを有するU字形の二叉状部材を少なくと
    も一端に具備し、前記7ランジの間の距隙は前記ソケッ
    トの窩さより広く、前記フランジのうち上方の位置に配
    はされるものは孔を有し、前dピ孔の後端は前記中央の
    平坦な壁の中に位置し、各々の二叉状部材は円錐形のビ
    ンを具備し、前記ビンの細い方の端部は前記二叉状部材
    の内部に係合し、前面じビンは、前記孔の厚さより大き
    く且つ下方に位置する前記フランジに設けられる第2の
    孔の幅より小さいノlζを有する突起状のピボットを担
    持し、41!記ピンの太い方の端部の幅は、前記笛2の
    孔の長さより広く、前記ビンは収容された状態のままに
    保持され、横材の上面に載置された体止位16をとる特
    許請求の範囲第10項に記載の管状足場に便用される横
    材。
JP57165936A 1981-09-24 1982-09-22 管状足場とその組立方法およびそれに使用される横材 Granted JPS5865861A (ja)

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FR8118182 1981-09-24

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