JPS5866984A - 文字などのデイスプレイ体の製法 - Google Patents
文字などのデイスプレイ体の製法Info
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- JPS5866984A JPS5866984A JP16604381A JP16604381A JPS5866984A JP S5866984 A JPS5866984 A JP S5866984A JP 16604381 A JP16604381 A JP 16604381A JP 16604381 A JP16604381 A JP 16604381A JP S5866984 A JPS5866984 A JP S5866984A
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Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
製法に関する。
従来より、ビルの屋上や壁面などに直接大きな文字や図
柄あるいはマークなどを取りつけるようにしたディスプ
レイ体はよく知られている。
柄あるいはマークなどを取りつけるようにしたディスプ
レイ体はよく知られている。
これらのディスプレイ体は通常、個々の文字や図柄など
を)タン板などで立体的に作製され、要すれば内部にネ
オン管などが収納されている。
を)タン板などで立体的に作製され、要すれば内部にネ
オン管などが収納されている。
しかしながら、大型のディスプレイ体になると大きさが
約5mfg方にもなるため、その重量も重くなり、取り
つけに熟練を要する。さらにトタンに色づけするには塗
装によるしかなく、とくに屋外に取りつけたばあい、約
6〜4年で塗装が剥げてしまい、塗装をやり直す必要が
ある。
約5mfg方にもなるため、その重量も重くなり、取り
つけに熟練を要する。さらにトタンに色づけするには塗
装によるしかなく、とくに屋外に取りつけたばあい、約
6〜4年で塗装が剥げてしまい、塗装をやり直す必要が
ある。
また塗装を繰り返し行なったと・してもトタンの腐食な
どによって耐用年数はせいぜい10〜15都が限度であ
る。しかも文字体の中に高電圧のネオン管などを入れる
ばあいには漏電やショーFなどを起す危険があり、それ
らの点にも充分注意を・執ねなければならない。
どによって耐用年数はせいぜい10〜15都が限度であ
る。しかも文字体の中に高電圧のネオン管などを入れる
ばあいには漏電やショーFなどを起す危険があり、それ
らの点にも充分注意を・執ねなければならない。
一方、トタンに代えてプラスチック材料を用いることも
提案されているが、複雑な形状を有するディスプレイ体
の加工が[11であったり、あるいは強度や耐久性に劣
るなどの欠点を有している。
提案されているが、複雑な形状を有するディスプレイ体
の加工が[11であったり、あるいは強度や耐久性に劣
るなどの欠点を有している。
これに対して、本発明者は先にガラス繊維強化プラスチ
ツク板から文字などの形成を切り抜き、さらに1M!3
11板の周縁部に側板を接着してなるディスプレイ体が
軽量で強度や耐久性に富み、しかも取りつけが容易であ
るという新たな事実を見出し、特許出願(特願昭55−
86882号)および実用新案登録出願(II願昭55
−162550号など)を行なった。
ツク板から文字などの形成を切り抜き、さらに1M!3
11板の周縁部に側板を接着してなるディスプレイ体が
軽量で強度や耐久性に富み、しかも取りつけが容易であ
るという新たな事実を見出し、特許出願(特願昭55−
86882号)および実用新案登録出願(II願昭55
−162550号など)を行なった。
本発明の主たる目的は前述のごと會形成と側板とからな
るディスプレイ体において、形成を用いることなく熱硬
化性樹脂の流し込みにより形成を形成し、かつIIl!
形板と形成とが強固に接着されてなるディスプレイ体を
一挙に製作しう・る文字などのディスプレイ体を提供す
るにある。
るディスプレイ体において、形成を用いることなく熱硬
化性樹脂の流し込みにより形成を形成し、かつIIl!
形板と形成とが強固に接着されてなるディスプレイ体を
一挙に製作しう・る文字などのディスプレイ体を提供す
るにある。
しかして本発明の方法は、台上にガラス繊維強化プラス
チックからなる側板を直立させて文字などの輪郭を形成
させ、ついで各側板を接続したのち、側板の内部に熱硬
化性樹脂組成物を側板の下端部が埋まるように流し込み
、硬化せしめて側板と一体に接着された形成を形成せし
めることを要旨とするものである。
チックからなる側板を直立させて文字などの輪郭を形成
させ、ついで各側板を接続したのち、側板の内部に熱硬
化性樹脂組成物を側板の下端部が埋まるように流し込み
、硬化せしめて側板と一体に接着された形成を形成せし
めることを要旨とするものである。
つt&:mmを用いて本発明の詳細な説明する。
11図は本発明の方法によってえられる文字などのディ
スプレイ体の一例を示す斜視図、第2図は本発明の方法
において側板によって形成される蓋枠の一例を示す斜視
図、第6wiは各側板の接続方法を示す部分斜視図、第
4mは第6図の(転)−(財)線断lIi図、第5図(
a)〜伽)は側板の一例を示す部分斜視図である。
スプレイ体の一例を示す斜視図、第2図は本発明の方法
において側板によって形成される蓋枠の一例を示す斜視
図、第6wiは各側板の接続方法を示す部分斜視図、第
4mは第6図の(転)−(財)線断lIi図、第5図(
a)〜伽)は側板の一例を示す部分斜視図である。
第1mlにおいて、(1)は形成であり、該形成のの型
枠に形成したのち、熱硬化性樹脂組成物をllllm1
枠内に流し込み、硬化せしめて形成されるものである。
枠に形成したのち、熱硬化性樹脂組成物をllllm1
枠内に流し込み、硬化せしめて形成されるものである。
第2図は熱硬化性樹脂組成物が流し込まれる前の一枠(
a)の−例を示している。蒙型枠(8)は台(4)上に
側板(z)を直立させ、かつ各側板(8)の対向する端
縁部を接続して形成される。側板(Z)の直立は、たと
えば台C)が木製のばあい、台(荀にビン(#針など)
(6)を突き立て、該ビン(荀によって側板(3)を挾
持するようにするか、あるいは台0が鉄製のばあい、円
筒状、棒状、板状などの磁石体によって側板体)を挾持
するようにするのが好ましい。なお型枠(1)を形成さ
せるには、台←)上にあらかじめ文字などの輪郭を描い
ておき(図示せず)、該輪郭に沿って側板(1)を配列
するのが作業性のうえで好ましい。側板(1)としては
、ガラス繊維を補強材として用いた熱硬化性樹脂からな
るガラス繊維強化プラスチックが好適に採用される。
a)の−例を示している。蒙型枠(8)は台(4)上に
側板(z)を直立させ、かつ各側板(8)の対向する端
縁部を接続して形成される。側板(Z)の直立は、たと
えば台C)が木製のばあい、台(荀にビン(#針など)
(6)を突き立て、該ビン(荀によって側板(3)を挾
持するようにするか、あるいは台0が鉄製のばあい、円
筒状、棒状、板状などの磁石体によって側板体)を挾持
するようにするのが好ましい。なお型枠(1)を形成さ
せるには、台←)上にあらかじめ文字などの輪郭を描い
ておき(図示せず)、該輪郭に沿って側板(1)を配列
するのが作業性のうえで好ましい。側板(1)としては
、ガラス繊維を補強材として用いた熱硬化性樹脂からな
るガラス繊維強化プラスチックが好適に採用される。
台(4)上に配列される側板(1)は、第6〜4図で示
されるようにコーナ部(ロ)である鋭角状ないし鈍角状
で対向される各側板の蟻縁郁輔、−を央き合わせ、つい
でガラス繊維束(6)を添合し、不れる。
されるようにコーナ部(ロ)である鋭角状ないし鈍角状
で対向される各側板の蟻縁郁輔、−を央き合わせ、つい
でガラス繊維束(6)を添合し、不れる。
かくしてえ、られる型枠(j)は前記ビン(5)を取り
来るか、あるいはそのままで内部に熱硬化性樹脂組成物
が流し込まれる。
来るか、あるいはそのままで内部に熱硬化性樹脂組成物
が流し込まれる。
、熱硬化性樹脂組成物は、たとえば不飽和がリエ講・チ
ル、エポキシ樹脂、lリウレタン、尿素樹脂などの熱硬
化性樹脂に必W!に応じて硬化剤などを添加し、さらに
要すればガラス繊維(好ましくはチ目ツブストランド、
パウダー)などを混入せしめて強度を向上させるのが好
まし:い。
ル、エポキシ樹脂、lリウレタン、尿素樹脂などの熱硬
化性樹脂に必W!に応じて硬化剤などを添加し、さらに
要すればガラス繊維(好ましくはチ目ツブストランド、
パウダー)などを混入せしめて強度を向上させるのが好
まし:い。
1争
その際ガラス繊細に代えてあ−るいはガラス繊維と共に
、パーライトなどの粉状軽量骨材を混入して成形品の肉
厚を厚くシ、かつ強度を上げるようにしてもよい。
、パーライトなどの粉状軽量骨材を混入して成形品の肉
厚を厚くシ、かつ強度を上げるようにしてもよい。
熱硬化性樹脂組成物の型枠(31)内への流し込み量は
、硬化後の成形品(形成(1))の肉厚が約、0.5〜
201m墓、好ましくは1〜1(baaとなるようにす
るのが好ましく、肉厚が前記範囲より小なるときは形成
(1)と側板(z)との接着強度に不安が残る。
、硬化後の成形品(形成(1))の肉厚が約、0.5〜
201m墓、好ましくは1〜1(baaとなるようにす
るのが好ましく、肉厚が前記範囲より小なるときは形成
(1)と側板(z)との接着強度に不安が残る。
また前記範−より大ならしめてもそれに見合うだけの効
果かえられない。また側板(2)と形成(1)との接着
強度に不安が残るばあいは、第2図にち、補強片(Is
)を接着すればよい。前記り字形の補強片())は側板
(jりの内側または外側のいずれに接着してもよい。
果かえられない。また側板(2)と形成(1)との接着
強度に不安が残るばあいは、第2図にち、補強片(Is
)を接着すればよい。前記り字形の補強片())は側板
(jりの内側または外側のいずれに接着してもよい。
本a明におけるII & (1)は、#15履に示され
るようにその両側端を同一方向に折り曲げて耳部C4g
3. 、<41))とするか、あるいは第655(a)
に示される゛i工袋両側端を互いに反対方向に折り1曲
げるようにしてもよく、さらに両側端の一方のみに裏部
(41)または(4b)を設けるようにしてもよく、ま
た第6図伽)に示されるように耳部を設けなくてもよい
。
るようにその両側端を同一方向に折り曲げて耳部C4g
3. 、<41))とするか、あるいは第655(a)
に示される゛i工袋両側端を互いに反対方向に折り1曲
げるようにしてもよく、さらに両側端の一方のみに裏部
(41)または(4b)を設けるようにしてもよく、ま
た第6図伽)に示されるように耳部を設けなくてもよい
。
前述のごとく、熱硬化性樹脂組成物を型枠(3)内に流
し込んだのち、硬化してえられる形成(1)は側板(2
)と一体に接着される。ついで見られたディスプレイ体
を台(4)から剥がし取り、外部にはみ出したパリなど
を取り除き、要すればコーナ部(ロ)にパテなどを塗布
して表面仕上げを行なう。
し込んだのち、硬化してえられる形成(1)は側板(2
)と一体に接着される。ついで見られたディスプレイ体
を台(4)から剥がし取り、外部にはみ出したパリなど
を取り除き、要すればコーナ部(ロ)にパテなどを塗布
して表面仕上げを行なう。
かくして形成されるディスプレイ体は種々の建造物の壁
部や麗上、あるいはjlt81Iなどに取りつけること
ができ、たとえば第1wJ&:示されるように形成(1
)と側板(2)とによって形成される凹部を上にし、形
成(1)を直接建造物に取りつけるか、あるいは前記凹
部を下にして側板(2)を介しtII部などに取りつけ
るばあいのいずれにおいても好適に使用でき、その軽量
性や耐久性、さらに強度にすぐれている。
部や麗上、あるいはjlt81Iなどに取りつけること
ができ、たとえば第1wJ&:示されるように形成(1
)と側板(2)とによって形成される凹部を上にし、形
成(1)を直接建造物に取りつけるか、あるいは前記凹
部を下にして側板(2)を介しtII部などに取りつけ
るばあいのいずれにおいても好適に使用でき、その軽量
性や耐久性、さらに強度にすぐれている。
以上詳述せるごとく、本発明の方法は従来のごとく形成
(1)と側板(2)とをそれぞれ別々に切削加工したの
ち、形成(1)の周縁部に傭&(2)を接着する眩あい
における製作の煩雑さを排除し、側板(1)の型枠(1
)内に熱硬化性樹脂組成物を流し込むだけで形成(1)
が簡単に形成され、かフ*影板と側板とが強固に接着さ
れてなるディスプレイ体を一挙に製作することができる
という顕著な効果を奏しうる。したがって、本発明の方
法を用いるときは゛、たとえば値雑な漢字や図柄などを
簡単にかつ安価に製作することができ、その加工作業を
いちじる容易ならしめることができるのである。
(1)と側板(2)とをそれぞれ別々に切削加工したの
ち、形成(1)の周縁部に傭&(2)を接着する眩あい
における製作の煩雑さを排除し、側板(1)の型枠(1
)内に熱硬化性樹脂組成物を流し込むだけで形成(1)
が簡単に形成され、かフ*影板と側板とが強固に接着さ
れてなるディスプレイ体を一挙に製作することができる
という顕著な効果を奏しうる。したがって、本発明の方
法を用いるときは゛、たとえば値雑な漢字や図柄などを
簡単にかつ安価に製作することができ、その加工作業を
いちじる容易ならしめることができるのである。
”4、図面の簡単な説明
第**は本発明の方法によってえられる文字などのディ
スプレイ体の一例を示す斜視図、第211は本発−樹の
方法において側板によって形成される型枠の一例を示す
斜視図、第JI図は各側板の接続方法を示す部分斜視間
、第4図は簡易図のW)−W)@##E、第511 (
a) 〜(b) ハ+ h f し側−の−例を示す部
分斜q図である。
スプレイ体の一例を示す斜視図、第211は本発−樹の
方法において側板によって形成される型枠の一例を示す
斜視図、第JI図は各側板の接続方法を示す部分斜視間
、第4図は簡易図のW)−W)@##E、第511 (
a) 〜(b) ハ+ h f し側−の−例を示す部
分斜q図である。
(図面の声要符号)
(1)z形成
(2):側板
(8):型枠
(4):台
(5):ビン
(6):繊維束
第1図
才2図
第5図@ オも図(b”)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 台上にガラス繊維強化プラスチックからなる側板な
直立させて文字などの種棒を形成させ、ついで各側板を
接続したのち、型枠内に熱硬化性樹脂組成物を側板の下
端部が!まるように流し込み、硬化せしめて側板と一体
に接着された形成を形成せしめてなる文字などのディス
プレイ体の製法。 2 前記側板が台上にビンで挾持されて直立せられてな
る特許請求の範8第1項記載の方法。 6 番側板の接続が鋭角状ないし鋪角状で対向される各
側板の端縁部を突き合わせ、ガラス繊維束を添合し、熱
硬化性樹脂によって一体に接着してなる特許請求の範囲
第1項記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16604381A JPS5866984A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 文字などのデイスプレイ体の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16604381A JPS5866984A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 文字などのデイスプレイ体の製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5866984A true JPS5866984A (ja) | 1983-04-21 |
| JPS6119993B2 JPS6119993B2 (ja) | 1986-05-20 |
Family
ID=15823886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16604381A Granted JPS5866984A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 文字などのデイスプレイ体の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5866984A (ja) |
-
1981
- 1981-10-16 JP JP16604381A patent/JPS5866984A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6119993B2 (ja) | 1986-05-20 |
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