JPS5867117A - 結束機における紐掛装置 - Google Patents

結束機における紐掛装置

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JPS5867117A
JPS5867117A JP16612181A JP16612181A JPS5867117A JP S5867117 A JPS5867117 A JP S5867117A JP 16612181 A JP16612181 A JP 16612181A JP 16612181 A JP16612181 A JP 16612181A JP S5867117 A JPS5867117 A JP S5867117A
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SATO ZOKI KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 従来の結束機は稈通路の出口[をドアで仕切り、一回転
り2ツテを肩する入力軸及びニードルと、ビル及びホル
ダーからなる結節部とt稈通路の111414に振分け
て配設してそれらの閾tSS*に傅成し、前記一回転り
2ツテに19他−にある結#部を駆動していtので伝動
機構が龜わめて4I値でありかつ大型になって重量並び
にコ、¥:)トが大であり几。
ぞの上結束穀桿を放出する時刈取結束憬においては元払
杆を設け、コンバインの結束機では穂111ilを阻止
する抵抗杆を設けてい九のでコストが更に増大した。
本発明はIw!f束機全停機全体機構が簡単でかつ元払
杆又は穂先抵抗杆を必費とせず、これをニードルによっ
て兼用式せ、以って絣束磯の小誠軸童化とコストダウン
を図ることt目的とするものであって、稈通路の一両に
設は九超東厘の近傍にビル及びホルダー及び稈通路の一
側に沿うニードルを軸支し、該ニードルの翼部を*記桿
通路を横断させて七の紐通し孔が稈通路の他側から前記
ビル及びホルダーに対向するように構成し比ことを特徴
とするものである。
以下余白 以下図面に示す!5I!廊例について説明すると、本結
束装置はバインダー又はコンバインの#蘂結束に卓用で
きるものであり、第1図及びms図はこれを一条刈バイ
ンダーに属し比例でありて、1は穀祥引起体go俵部に
設は九刈刃、1は刈*散桿を貴方へ案内する案内板、4
.1はガイド什であり、それらの−万には結束装置が設
けである。
上記M!jl装置は刈刃1の側肩部から外一方へ遍通開
放した轡通路6の一部に、入力軸1と、ビル8、ホルダ
ー9、ニードル1oの−ti@amm4!&構とを内装
し九伝動ケース11を設け、該伝動ケース11にはスィ
ーパ−18t−保持し、挿通路6(D t!N部にはパ
ッカー1s1に設け、パッカー軸14は前記人力軸1に
よりテエンケース15内のチェノ151により駆動され
、ビル8及びホルダー10−万にはm記神遡路・から後
方へ入p込んだ錆束嵐鬼6が設けて心る◇ ・−1g1転駆動装置及び七の出力部 入力軸1は伝動ケース11に回転自在に支承瘍れ′Cい
て、上下両端にスゲロケット17a 、 iybを固定
し、下方のスプロケッ) xybの上部には上面に2つ
のアーパー爪18a 、 18b t−舊するボス19
がスプライン賊曾しており、七の上部にはクラッチ4!
i20、カム21及び羊−単22が遊嵌しである。
セして、1lII記り2ツテ似20はビン20麿、孔釦
す及び突起20C會有しており、ビン2軸は早崗単冨2
の切欠部gza K嵌曾し、孔sobには上下をチー 
、(−面となし、中間のJl!Ilsにプレーキリング
23mを装着し友1−パービンz8が挿通して4)す、
突起20Qには逆転防止爪24の先端が接当しているO カム板21はテーパービン23の上端が嵌置する下問の
デーパ−穴21aと、受li[121bと、前記ビンI
O麿が通過する凹41s21cと、小孔Stdとを有し
、該小孔ztctと8IlF記章ail単2黛の下面に
設けた小孔mythとにはねじりバネ2sの両端を係合
させ、前記ス) 、 z< −24を遊嵌して支持して
−て伝動ケース1五にIgIIkx自在に支承された−
26は、先端が紡記カム板81の受面21bに当接する
カムストッパー27と起動アーム2sとを一体的に備え
ており・前記逆転防止爪24とカムストッパー21とを
引張バネ29で引1!舒せ、それらの闇には伝動ケース
11から突設し次ストッパー什zeatgtせ、起動ア
ーム28の光端には#耐M束W111$Q債部に臨む感
知什30がボルトstKよp固定しである〇爽に罰ml
早−単22に慟曾する革−単32は冨4枚の−のうち1
4枚切欠して10枚残したゼネバ−車lと、その鑵が切
欠されている部分の1M11園に沿りて設けた板状のカ
ムssa k謔えており、り2ンクヒンロaを有するニ
ードkpm動軸口にスプライン紙合している。
35は1枚の晴の1幅の−を切欠して七〇前鎌の−を前
記カムssBの局面に摺接させ、ビン3稙で1叉された
結束歯阜で小って、前記ビル8の歯車W6i)とホルダ
ー嘗の1単3Scとが噛合しており、それらの−阜as
 、 xsb 、 sscの歯数は同一である。
今、集束量がδ[建菫となりて、スィーパ−11が71
111知什30を押すとカムストッパー81がカム板2
1の受面zlbから外れる。七の時テーノ(−ビン23
はdX7図に示す如くカム板21のテーパー穴21mに
妖会していたが、カム板21はねじりバネ2Sにより時
計方間に回動させられるので押し出され、でれにN#に
#回転している爪ボス19のテーパー爪18a又はxs
bが保合し一回転クラッチが入りとなる。
これにより、クラッチ板20、カム板z1、章爾単22
 、 s*、ゼネバIl[43m、及びニードル′1g
動軸34が一回転する0そのとき結束歯車35は46図
に示す状感では一転せず、カム338(Z)終端でゼネ
バ歯車SSO*が一束一単lに噛合すると結束踵車s6
が一回転し、Lg1転し糾るとカム3菖畠によりてロッ
クされる。
このようにして結束し、後述するようにそれをスィーパ
−12によって放出すると感知什sOはフリーとなり、
引張バネ89は感知什30とカムストツバ−27とを元
の位置に引き戻しているので、カムストッパー21はカ
ム*21に所定の位置で受けとめており、テーパービン
!3がり2vデg2Qと共に1叡してきてテーパー穴2
1直に対面するとテーパー爪117mは押上げ付勢して
φるのでテーパー穴21aに嵌合して一回転クラッチは
切りとなる。
また、ホルダー9の傍持圧はバネ11at5tけ止めて
いるポル)sbにより祠虻し、ポル)Ibは着脱自在な
キャップ9Cにより櫨われている0曇ニードル ニードルlOの基部は伝動ケース11の下部に一定した
碑通1112s6と平行なパイプs6に、−一自在に叉
持されており、碑通錯6を横断した属部1−と、碑通l
lIr6の上手軸Vc問う抑圧部tabと、七れに絖く
傾斜部tocとからなり、2!11fllと^部1輪と
押圧tl 10bとはU字状をなし、パッカー11の回
動部外−上方に位置して回動部の安全ガード及び巻付防
止の作用も兼ねており、先端部は紐孔IQdのすぐ2i
I!1fflS合りを凹部10eに形成されている。
また、ニードル1004部に突設したアーム31は、ロ
ッドszBを介して結(I^己クランクビン34aに連
結されているので一回転クラッチが入ると、ニードル1
0が1di掛は回動する。
ロバツカ− パッカー軸14の下端に固定し几スプロケットt4ao
11数は16枚であるのに対し、m記入刃軸7のスプロ
ケ、 ト17の開鎖は10枚であるので両省は2:3I
の回転比となりており、チェンケース15の上面に立設
しfcrla状ブラケツブラケット3BICたステー菖
9の肩部には叉点ビン4oが固定してあり、該支点ビン
40に枢支した揺動アーム41で、前mlパッカー13
の中間部をビン42により回動自在に支持し、パッカー
13のJIi部はパッカー軸14のクランクアーム4B
VC突設されているクランクビンー4slにベアリング
t−弁して逼禦しである。
Oスィーパ− スィーパ−12の外側部寄りは連杆44のm1に立設し
たビン44aに枢支されており、外端のビンH1llは
リンク45t−介して伝動ケース11の両面に叉持し九
ビンllaに連結しである。
171?、、削ml遵杆44の他膚には先遣にフック4
68を有する作動アーム46t−ビン44bにより横動
自在に枢着し、七の基部をバネ4Tによりフック鞠の突
出方向にL21励するように付勢し、フック4−は七の
上方にめる前#2帰励アーム41の下面に突設したビン
41aVc?J向してj+5ジ、作動アー146の上聞
に立設したストッパー48はニードル10の押圧部1o
b O背面に嬢幽させ、遅什44のS熾寄りは、面状ブ
ラケットSSOフクンジ381と受金38bとの1褐に
ビン5051により回動自任に支持された浦noVc賠
級石れている〇 更にhσmlす/り45の中間mは−4を機枠に係止し
友引張バネ49によりて引張られて−るのでビン12a
 、 44a %及びsunrigs図に符号lsu/
441’ 、 soaで示す如く一直巌上、3にあり、
スィーパ−12の元端は一〇記−回転りツッテの悪知什
3・の前面に臨み、第3図でm−で示す位置にめり危ス
ィーパ−12’が果iLされた穀碑圧により夷−で示す
位置へ後送してg知行30を押して一回転り2vデが入
り、ニードル10が紐掛作動すると。
ストッパー4s$79−となって11動アーム46がバ
*4y<z9反時計万同和回動し、そ(Z)7ツク4軸
が常#P作動している揺動アーム41のビン佃に係合し
、作動アーム46はパッカー11の戻υ行橿で引張られ
るので、遅行44はビン50a t−cp 心としてJ
R回することとなり、スィーパ−1zは結束穀ll4t
−放出する。
・碑ガイド 碑歌イド51の一5sri前記遅杆44を枢支している
ビン501に園ボし九取付似62に−足し、線取付板S
Zには前H己りッンクビン43Mが内硬する譲状カムS
3も固定してあり、該譲状カム63は、パッカー13[
連動し、それによす椰ガイド51は価#!ながらパッカ
ー13がニードxxoo114410JIK1司けて憔
込んだ蚊碑をパッカーdkih時に進出して1iII束
嵐16に押し込むように楕成されている。
冑袢ガイド!11を時別に設けなくともパッカー13の
戻り時に41z図(ビンに示す如く七の基部で絨′qj
Pを結i!116に押し込むよ5eζしてもよい。七〇
際パッカー1so基部にm−で示すようなa出部を設け
れば更によい。
・幀節ガイド 前記ビル6&びホルダーIIt″檀うt114mβイド
64はニードルlOが供給した一會ビル魯に基円するガ
イド4ロaを有し、七の内14面のビに8とホルダー9
との闇には突起SSaを嘲する紐受I1gが焙−してあ
り、県東開始時に繭10幽(1ンに示す如くホルダー参
が係持している―はビル番及びホルダー参が作動する初
期に義貢へ移行し、ニードル10によりて蚊祥に壱I!
壺σられた紐は衆肯を通って(同図(b)参雇)ホルダ
ー−に供給湯れる。
セして、ビル8が1g1lIjJシて紐扶みtする時万
−組がホルダー9から仮けても、それが−記突起Bam
に受は止められているので紐伏みミスをすることがない
筐た、ビル8が紐tSみ込むべ(同図(dJ [置にl
!JJ励してき九時、ホルダー−は−一してニードAI
Oが供給した威を突起5s5tの6部の凹−に引き込み
それよりホルダー−1#111を紐受110展側へ移行
させて引掛法線となしておp、この状繍でホルダー9の
ナイフ9dが−切すするので、医局!10は受刃として
4寵し、−の榎虜又は七の鵠の条件に圧右されず紐を一
夾に切断することができると共にホルダー圧や一プV−
キを従来のように砿小な、mmt−施す必要がない00
1M1L放出タイミング 刈4L殺傅は殖内板3反びガイド什4.sによりパッカ
ー11の損込作#範囲内に来内され、それをパッカー1
3が嫌込んで間過すると、桿ガイドs1が進出してm*
冨tsに押し込み・この#作を繰返して集束する〇 そして、一回転クンッテの出力側の起動点をパッカー−
1を基準に0点とすると、その時)(ツカ−1は#g3
図及び第1z図(a)に示す位置(7)にある0(こO
点t−第11図((転)で0点とする0ノ今、結束@ 
1 m内の稈童が所定量に遜する時、パッカー−14が
前v30点■から更に60度回動するとパッカー13は
印から決り付根に移行し、枠ガイド1s1は数′4hd
k過位置にめる0拭いてパッカー軸14がs@ox位置
まで一転すると轡ガイドI$1は第11図(a)にX線
で示す如く桿通醋・に進出し始じめ、約183度位11
t(すで縞12図(C)に示す如く果束−神を績束嵐1
6内に押し込むのでスィーパ−12は侵退して感知杆S
Oを押し、それにより起動アーム2@がtgIIdJシ
てカムスト。
パー27がカム似21の受面subから1lIl脱し、
テーパービンス3が下方へ押し出される。
七の時、人力軸7とパッカー@14の回転比は前述のよ
つに3:翼となつているので、パッカー軸14が240
置回転する闇に人力ll1li17は一回転し、かつテ
ーパー爪1@a 、 xsbは2111180直関隔で
設けであるため、パッカー@14七着準としてそれが1
20展回転する毎にテーパー爪11a又は18bがテー
パービンzsrv直下を通過してそれに噛オするデャン
スを形成して−60 つまり、パッカー13が前記0点にきたとき一つでもテ
ーパービン2sにテーパー爪18m又は1thが噛合す
ることがで迫るようになっている(fflし、人カーフ
0回転数をパがカー軸14の2倍とすればテーパー爪t
−1mとしても良い。)従って、いずれか一方のテーパ
ー爪11a又は111bが下方へ突出しているテーパー
ビンzsycC7)と同一な0点に)で@8してクラッ
チ板goが起動し、それと同時にニードル10が起動し
、ニードル1Gは七の傾斜鄭10Cで鎌絖の蚊褥と区分
しなかう=−ドル100mdlOaにAlけて押し込み
・押圧部101)は押し込まれに禮神を圧−しながらス
ィーパ−18に同げて押し込む過欄で紐憐を行い、(i
gok直直でニードル10は決り)(至)位置(104
1直泣置)でビル8及びホルダー9が起動し、(4)位
11m(ZOOm位ft)で紐巻及び紐切り動作を完了
する。
七の時、ニードル1Gは七の紐掛は付根でストツハー−
から離れて−るので作動アーム46のフック4thaは
ビン41.aの回転@都内に入り、*H1図(e) K
示す如< r#i鯛アーム46のフVり46麿がビン4
0に引掛って引張られるので41ff44がビン!I軸
を中心として虞回し、スィーパ−1重は桿束を押し出し
て−広きすると同時に祥通w!16の出口から放出する
この放出時に桿逼−6の出口部分に噛む前記連行44は
放出紋傅の体元廊を受止めて元払をする0 なお、ニードル10のIJPI!m1oat−遅行44
より上位にすると、このA部10aが元払をする0−万
、スィーパ−12が原田作動を面鏑すると感知性30に
刈する押圧力が0となり、パナ29が逆転防止爪ハとカ
ムストッパー21を引き薔せ。
カム愼21を受は止めて所ボの位置に侍愼させているの
で回転してさ九テーパーピン23がデーパ−穴1a V
C−人し、一回転クラッチは0点で切れる。
個万前tit敢田完了時にはニードルlOは元の費努V
C決っており、パッカー軸14Q回勘にともなってスト
、パー48がニードル10vc轟徴してフック48aを
ビン41aからし)位置で瀕或さぜると、バネ49がり
ンク45會引張り、スィーパ−12ft元の費努に引t
1決す0 413〜14図は本完明tコンバインの併貞結束磯に厖
した例で6.:)て、一回転り2ツテを内装した伝動ケ
ース11a%碑通路6の−・副に設けてあり、前自己−
1!l!1転クラツチは前述の例と1司嫌碩節ガイド5
4で償われビル8、ホルダー9を駆動すると共に伝動ケ
ース11の近傍に設けた稈通路6と平行な叉* zba
はニードル10の基部゛のボスt′l!al励目仕に支
承し、該ボス力)ら突出し几アームj7はロッドA1a
−τ介して前記伝動ケース11力為り突出したニードル
−1IJ顕J4のクランクピン34aに遜紹されており
、ニードル10はその腕部10aが轡通l!66を横町
してから上方へ同けてU字状になるように折曲し、その
先端は稈通路6の他側から前mlビル8&びホルダー9
に対向しており、パッカー13は人力Ill@70ll
個端部で冨時駆動されている。
スィーパ−12は1800−位しfc部位に凹部を有す
る板体かりなり、その軸56はスプリング51で抑圧で
れた2チエツト槙58を備え、噛56に遊嵌し几ジチェ
ット槙59に突設し友アーム60は回動自任なバイブロ
1のアーム62に連杆63で遅結し、上記バイグexV
c突設し危地のアーム64の先端に設は几ビンは、前記
ニードル10′t−作動させるロッド5laK遅艷され
ているロッド65の長孔@口に遊賦しである。
セして、ビル8、ホルダー9.ニー)’ k 10 &
びスィーパ−12はすべて単一の伝動ケースJO内の一
回転クラッチによりIIA励され、果束桿を感知性aO
が感知して一回転り2ツテが入り結束されるとスィーパ
−12が傅束を仰し上げながら節抜きを行い、それに通
続して後方へ放出する。
七の除、ニードル10は第13図に示す位置にあって纏
元抵抗什の機能をなす。
不舛明は前述のように稈通路のm−に設けた結ML虱の
近傍にビル及びホルダー及び稈通路のm−に沿うニード
ルを14叉し、該ニードルの腕部゛を削ml轡逼紬を横
断させてその−通し孔が轡通−の他側から前記ビル及び
ホルダーに対向するよゲに#4成したので、ビル及びホ
ルダーからなる結節部及びニードル尋の一回転り2ツテ
の出力によって駆動される装置をすべて褥渥緬の−訓で
一側〇f Nしとなり、伝動磯溝が者しく小型dM化さ
1tコストダウンすることがでさっと共にニードルτ刈
4鮎束dVcおいては放出3れる+4束の抹元部を払う
元払什に、’f7’cコンバインの(JF業結束機にお
いては穂先ぷ抗什にバパJすることができ、元払什又は
穂元は仇什を4i略し1せてコストダウンすることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
J1図は刈填紹束慎の平面凶、第2図は11コ」土側囲
図s −A 3図は粘尿磯の十囲図、弔4図は1−j上
側lA図、第5図<a)は同上萌凶凶、(b)は結節部
のwr1図%l1A6図は一回転クフッテ及び七の田刀
1φの分解h+祝図、第1図及び第8図rよりノツチ部
の十曲図・第9図は鮎東1幾の柵仇図、第10図(a)
 、 (bJ + tc) 、 <d) 、 (e) 
t (f) tri 粘ifr部の1U用図、第11図
(a) Vボタ46フフ図、(b)は従来vlJのメイ
ミング図、弔12図<a) 、 (b) 、 (C) 
、 (d) 、 (e) 、 (f) vj M末作用
図、第13図は結束機をコンバインのメ部vc哀、dし
た例のに面図、第14図はその袋部の糾祝図Cある。 7・・・・・・人力4    10・・・ニードル12
  ・・・スィーパ−13・・・バラ“カー30  ・
・・感知什    44川遥什46  ・・・作動アー
ム  51・・・桿ガイド5j  ・・・鷹法カム  
 54・・・結節ガイド55 ・・・紐受 第1図 1h:I6 第1ρ図 //) 0c 95− (こ) (d) 0e 第73図 第14@

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 稈通路の一側に設けた結束嵐の近傍にビル及びホルダー
    及び稈通路の一側に沿うニードルを軸支し、該ニードル
    の嵐Sを前記稈通路を横断させて七の此通し孔が稈通路
    のa側から前記ビル及びホルダーに対向するように傳成
    し友ことを神憾とするM釆愼における紐掛装置。
JP16612181A 1981-10-17 1981-10-17 結束機における紐掛装置 Granted JPS5867117A (ja)

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JP16612181A JPS5867117A (ja) 1981-10-17 1981-10-17 結束機における紐掛装置

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JP16612181A JPS5867117A (ja) 1981-10-17 1981-10-17 結束機における紐掛装置

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JPS5867117A true JPS5867117A (ja) 1983-04-21
JPH0118696B2 JPH0118696B2 (ja) 1989-04-06

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ID=15825414

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JP16612181A Granted JPS5867117A (ja) 1981-10-17 1981-10-17 結束機における紐掛装置

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