JPS5867482A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPS5867482A JPS5867482A JP16661281A JP16661281A JPS5867482A JP S5867482 A JPS5867482 A JP S5867482A JP 16661281 A JP16661281 A JP 16661281A JP 16661281 A JP16661281 A JP 16661281A JP S5867482 A JPS5867482 A JP S5867482A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- type wheel
- motor
- value
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J7/00—Type-selecting or type-actuating mechanisms
- B41J7/48—Type carrier arrested in selected position by electromagnetic means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は活字ホイールまたはそれを搭載した今ヤリツジ
を駆動、停止させた後インパクシして印字を行う印字装
置に関する◇ 本発明の目的は、この種装置における従来技術の欠点を
解決して、高品質の印字を高速度で行う第1図は本発明
の一例の印字装置における活字選択制御部の構成の一例
を示し、ここでキーメート1において印字したい活字の
中−を押下することにより印字指示信号が発生する。こ
の印字指示信号を中央感理装置(CPU)2に供給し、
ここで印字指示に従った活字ホイーl&−6上の基準位
置からの位置を示す位置指示データが解読される。
を駆動、停止させた後インパクシして印字を行う印字装
置に関する◇ 本発明の目的は、この種装置における従来技術の欠点を
解決して、高品質の印字を高速度で行う第1図は本発明
の一例の印字装置における活字選択制御部の構成の一例
を示し、ここでキーメート1において印字したい活字の
中−を押下することにより印字指示信号が発生する。こ
の印字指示信号を中央感理装置(CPU)2に供給し、
ここで印字指示に従った活字ホイーl&−6上の基準位
置からの位置を示す位置指示データが解読される。
この位置指示データをラッテ4にセットする。従って、
2ツテ4には所望活字に対応する目的位置、すなわち活
字ホイール6の停止位置が格納される。
2ツテ4には所望活字に対応する目的位置、すなわち活
字ホイール6の停止位置が格納される。
活字ホイール3はモータ5により駆動される〇1て
このモータ5の駆動軸ノま、活字ホイール3の他に、発
光ダイオード、ホトダイオードおよびコード板から成る
ホトエンプーダ6を結合し、活字ホイーP−6の回転に
応じた各種出力A、BおよびCを検出する。すなわち、
ホトエンコーF6かもの出カム、Bおよび0は、第2図
に示すように形成される0出カムおよびBは各々の1R
i期が活字ホイール301つの活字に対応しており、例
えば96個の活字が活字ホイール5に配置されていると
きには、この活字ホイール301回転により、信号Aお
よびBは96周期発生する。なお、信号AとBとの間の
位相差は90°になるようにし、それにより活字ホイー
ル50回転方向を知るようにする。
光ダイオード、ホトダイオードおよびコード板から成る
ホトエンプーダ6を結合し、活字ホイーP−6の回転に
応じた各種出力A、BおよびCを検出する。すなわち、
ホトエンコーF6かもの出カム、Bおよび0は、第2図
に示すように形成される0出カムおよびBは各々の1R
i期が活字ホイール301つの活字に対応しており、例
えば96個の活字が活字ホイール5に配置されていると
きには、この活字ホイール301回転により、信号Aお
よびBは96周期発生する。なお、信号AとBとの間の
位相差は90°になるようにし、それにより活字ホイー
ル50回転方向を知るようにする。
信号Cは活字ホイール5の1@転につき1個発生し、こ
の信号Cにより活字本ゴール50基準位置を規定する。
の信号Cにより活字本ゴール50基準位置を規定する。
信号A、BおよびCはそれぞれコンパレータ7.8およ
び9に供給され、それぞれ基準レベルと比較することに
より、@1”、@0′の2値で表現されるデジタル信号
り、におよびF(第2図参照)に波形整形される。信号
りおよびEはパルス発生回路10に供給され、信号りお
よびEの各立上りおよび立下り端縁に対応するパルス0
および信号Eが信号りより遅れているとき10”、逆に
進んでいるとき″1′になるパルス、つまりモータ5の
実際の回転方向を示す方向半別信号工をパルス発生回路
10より発生させる。
び9に供給され、それぞれ基準レベルと比較することに
より、@1”、@0′の2値で表現されるデジタル信号
り、におよびF(第2図参照)に波形整形される。信号
りおよびEはパルス発生回路10に供給され、信号りお
よびEの各立上りおよび立下り端縁に対応するパルス0
および信号Eが信号りより遅れているとき10”、逆に
進んでいるとき″1′になるパルス、つまりモータ5の
実際の回転方向を示す方向半別信号工をパルス発生回路
10より発生させる。
コンパレーク9からの信号Fは活字ホイール601回転
につき1個発生し、加減算カウンタ11の内容を零にリ
セットするリセットパルスである。
につき1個発生し、加減算カウンタ11の内容を零にリ
セットするリセットパルスである。
この加減算カウンタ11には信号G、IおよびYを供給
し、回転方向を示す信号工のレベルに応じてパルスGを
アップカウントまたはダウンカウントする。従って、加
減算カウンタ11の出力内容は、信号Cを発生したとき
のモータ5の回転位置を基準0として、活字ホイール6
0回転位置を常に示している。加減算カウンタ11は通
常のバイナリ−カウンタで構成されているが、計数値は
便宜上!!2図の如く、下位2ビツトを4進数で上位ビ
ットを ゛ 10進数で表現する。例
えば、基準位置から15番目の活字の区間は15Q、
151.152.15?)で表わされ、活字の静止すべ
き位置はカウンタ11の計数値が151,152の境界
部である。2ツデ4に格納されている活字ホィール30
目的位置データと、加減算カウンタ11の内容である活
字ホイール3の現在位置データとを加減算器12に供給
し、ここで両データを比較して、目的値までの位置誤差
量をデジタル的に算出する。この位置誤差量の符号は、
モータ5の回転すべき方向を示している。この符号を含
めた位置誤差量をROMの形態の第1変換表15に供給
し、当り位W腰差最に対応した目標値信号を得る。
し、回転方向を示す信号工のレベルに応じてパルスGを
アップカウントまたはダウンカウントする。従って、加
減算カウンタ11の出力内容は、信号Cを発生したとき
のモータ5の回転位置を基準0として、活字ホイール6
0回転位置を常に示している。加減算カウンタ11は通
常のバイナリ−カウンタで構成されているが、計数値は
便宜上!!2図の如く、下位2ビツトを4進数で上位ビ
ットを ゛ 10進数で表現する。例
えば、基準位置から15番目の活字の区間は15Q、
151.152.15?)で表わされ、活字の静止すべ
き位置はカウンタ11の計数値が151,152の境界
部である。2ツデ4に格納されている活字ホィール30
目的位置データと、加減算カウンタ11の内容である活
字ホイール3の現在位置データとを加減算器12に供給
し、ここで両データを比較して、目的値までの位置誤差
量をデジタル的に算出する。この位置誤差量の符号は、
モータ5の回転すべき方向を示している。この符号を含
めた位置誤差量をROMの形態の第1変換表15に供給
し、当り位W腰差最に対応した目標値信号を得る。
パルス発生回路10からのパルスGをパルス間隔カウン
ター4に供給し、このパルスGの生起時間隔を、発振器
15からの基準パルスにより計測し、パルスGが到達す
る度毎にそのときの最終カウント内容をラッテする。こ
の2ツテされているパルス間隔データと回転方向信号工
とを第2変換表、すなわち逆数変換表16に供給し、毫
−夕5の回転方向も含めた速度に比例した数値を得る・
この数値は、パルスGの直前の一周期の平均速度に比例
する。つまり、QはパルスGの一周期(信号ムの1/4
局期)だけ遅れて表われる。
ター4に供給し、このパルスGの生起時間隔を、発振器
15からの基準パルスにより計測し、パルスGが到達す
る度毎にそのときの最終カウント内容をラッテする。こ
の2ツテされているパルス間隔データと回転方向信号工
とを第2変換表、すなわち逆数変換表16に供給し、毫
−夕5の回転方向も含めた速度に比例した数値を得る・
この数値は、パルスGの直前の一周期の平均速度に比例
する。つまり、QはパルスGの一周期(信号ムの1/4
局期)だけ遅れて表われる。
第1変換表16からの目標値信号と、第2変換表16か
らの所定期間遅延した平均達fK比例した数値とを加減
算器17に供給し、誤差値を得る。
らの所定期間遅延した平均達fK比例した数値とを加減
算器17に供給し、誤差値を得る。
得られる誤差値の符号が(−夕5の駆動方向を意味し、
誤差値の絶対値が峰−夕5の駆動の大きさを表わす◎こ
の誤差値をルー変!I!!l118に供給し、極性を有
するアナログ誤差信号呑に変換する。この信号Oをスイ
ツ゛テ19および増幅器20を介してモータ5に供給し
、このモータ5を駆動する。
誤差値の絶対値が峰−夕5の駆動の大きさを表わす◎こ
の誤差値をルー変!I!!l118に供給し、極性を有
するアナログ誤差信号呑に変換する。この信号Oをスイ
ツ゛テ19および増幅器20を介してモータ5に供給し
、このモータ5を駆動する。
加減S器12はカウンタ11の計数値の下位2ビツトを
除く上位ビットと2ツテ4の内容をWC算し、位置誤差
量が零のときでかつカウンタ11の計数値の下位2ビツ
トの内容が1あるいは2を計数している開信号Kを発生
する。この信号Kをスイッチ19に切換制御大刀とじて
供給すると共に、遅延回路25に2.供給する。遅延回
路26は、活字ホイー#3が停止領域に入ってから停止
するのに十分な時間だけ信号Kを遅延させ、その遅延出
力によりハン!−制御部22を起動させる〇また信号A
を抵抗27,28および29とコンデンサ50と増幅器
31および52とから成る進相補償回路63に供給する
と共に、抵抗54にも供給する。この進相補償回路63
の出方信号りは第2図に示すようになる◎抵抗27と5
4とを接続点′55で接続することにより、その接続点
35には信号りと信号Aとを加算した信号Mが得られる
。この信号Mをスイッチ19の下方の接続位置に供給す
る。
除く上位ビットと2ツテ4の内容をWC算し、位置誤差
量が零のときでかつカウンタ11の計数値の下位2ビツ
トの内容が1あるいは2を計数している開信号Kを発生
する。この信号Kをスイッチ19に切換制御大刀とじて
供給すると共に、遅延回路25に2.供給する。遅延回
路26は、活字ホイー#3が停止領域に入ってから停止
するのに十分な時間だけ信号Kを遅延させ、その遅延出
力によりハン!−制御部22を起動させる〇また信号A
を抵抗27,28および29とコンデンサ50と増幅器
31および52とから成る進相補償回路63に供給する
と共に、抵抗54にも供給する。この進相補償回路63
の出方信号りは第2図に示すようになる◎抵抗27と5
4とを接続点′55で接続することにより、その接続点
35には信号りと信号Aとを加算した信号Mが得られる
。この信号Mをスイッチ19の下方の接続位置に供給す
る。
第2図は活字ホイール5の活字位置「95」かめ
ら活字位置「6」ヘモータ5を駆動する際の各可信号波
形を示し、2ツデ4に目的位置として活字位置「50」
のデータが2ツデされると、このデータr50Jと加減
算カウンタ11の下位2ビツトを除いた計数内容r 9
50 Jとが減算器12で比30−950−−920を
実行し、その結果の絶対値が960/2以上であるので
、−920+960−+40の結果を出力する。この手
順により、最短回動量に対応する回転方向とその回動量
とが求められる。
形を示し、2ツデ4に目的位置として活字位置「50」
のデータが2ツデされると、このデータr50Jと加減
算カウンタ11の下位2ビツトを除いた計数内容r 9
50 Jとが減算器12で比30−950−−920を
実行し、その結果の絶対値が960/2以上であるので
、−920+960−+40の結果を出力する。この手
順により、最短回動量に対応する回転方向とその回動量
とが求められる。
一方、モータ5は停止していたので信号ムおよびBは変
化しておらず、パルスGも発生していない。従って、パ
ルス間隔カウンタ14の計数値は最大計数値を示してい
る。このカウンタ14が最大計数値を計数したときには
逆数変換表16からは速度値として0が得られるように
しておく。そして、この速度値0と変換表15からの指
示値とを加減算器17により演算する0今、速度値が0
であるから、指示値がそのままVム変換器18にてはD
/A変換出力Oのうち左端の値01を発生する0この信
号によりモータ5は加速されて回転を開始し、それに従
って、wc2図示のように、信号AおよびBが変化して
信号GおよびHをそれぞれ発生する。これにより位置誤
装置が減少して行き、またカウンタ14の計数値も小さ
くなり、逆数変換表16からの平均速度値は大きくなる
Oこれに応じて、加減算器17の出力は減少して行き、
第2図に示すように、ある点P1で信号0の符号力反転
し、モータ5に減速のトルクを発生するような信号N2
を発生する。以上のような閉ループ制御により、モータ
5は、位置誤差が零、すなわち目的位置「3」の領域で
は、極めて低速度で回転ノで と加減算器12から信号Kが得られ、この出力信4KI
Clリスイツテ19を第1図示の位置から下方の位置に
切換える。
化しておらず、パルスGも発生していない。従って、パ
ルス間隔カウンタ14の計数値は最大計数値を示してい
る。このカウンタ14が最大計数値を計数したときには
逆数変換表16からは速度値として0が得られるように
しておく。そして、この速度値0と変換表15からの指
示値とを加減算器17により演算する0今、速度値が0
であるから、指示値がそのままVム変換器18にてはD
/A変換出力Oのうち左端の値01を発生する0この信
号によりモータ5は加速されて回転を開始し、それに従
って、wc2図示のように、信号AおよびBが変化して
信号GおよびHをそれぞれ発生する。これにより位置誤
装置が減少して行き、またカウンタ14の計数値も小さ
くなり、逆数変換表16からの平均速度値は大きくなる
Oこれに応じて、加減算器17の出力は減少して行き、
第2図に示すように、ある点P1で信号0の符号力反転
し、モータ5に減速のトルクを発生するような信号N2
を発生する。以上のような閉ループ制御により、モータ
5は、位置誤差が零、すなわち目的位置「3」の領域で
は、極めて低速度で回転ノで と加減算器12から信号Kが得られ、この出力信4KI
Clリスイツテ19を第1図示の位置から下方の位置に
切換える。
スイッチ19がこのように切換わると、増幅器2Gには
信号Vが入来する。すなわち、停止領域においては、進
相補償信号りと信号人の最終の1A周期を合成した信号
Mによりモータ5の駆動を制御する。モータ5の回転速
度は、信号Mが零点に近づくに従って減少して行き、遂
には停止する。ここで、信号Aのみで峰−夕5に加える
力を制御すると振動が生じるので、本発明では、信号A
を進相補償回路′51に通して位相をずらした信号りと
信号Aの1A周期とを加算した信号Mにより毫−夕5を
駆動する。これにより振動は速かに減衰し、そ−夕5は
信号Aの零を横切る点で停止する。
信号Vが入来する。すなわち、停止領域においては、進
相補償信号りと信号人の最終の1A周期を合成した信号
Mによりモータ5の駆動を制御する。モータ5の回転速
度は、信号Mが零点に近づくに従って減少して行き、遂
には停止する。ここで、信号Aのみで峰−夕5に加える
力を制御すると振動が生じるので、本発明では、信号A
を進相補償回路′51に通して位相をずらした信号りと
信号Aの1A周期とを加算した信号Mにより毫−夕5を
駆動する。これにより振動は速かに減衰し、そ−夕5は
信号Aの零を横切る点で停止する。
以上から明らかなように、本発明によれば、LSI化さ
れた制御装置を用いて構成するのに好適である。さらに
、活字ホイールを搭載する中ヤリツジの駆動用モータに
もこれを適用すればLSI化はさらに促進される。
れた制御装置を用いて構成するのに好適である。さらに
、活字ホイールを搭載する中ヤリツジの駆動用モータに
もこれを適用すればLSI化はさらに促進される。
tH1図は本発明印字装置の構成の一例を示すブロック
図、第2図はその各部信号波形図である。 1 ・・・中−ボード、 2#@@中央処理装置
(CPU)6110活字ホイール、 4・・・2ツテ、
5・・・モータ、 6・・・ホトエンコーダ、
7.8.9−・・ボンパレータ、10・・・パルスM主
1m路、11 ・・・加減算カウンタ、12−・・加減
算器、15 ・・・第1変換表、 14 ・・・パ
ルス間隔カウンタ、15・・・発振器、 16拳
・・第2変換表、17・・・加減算器、18・・・D/
A変換器、19・・・スイッチ、20・・・増幅器、2
5・嗜・遅延回路、24・・・・・ンマー制御部、27
、2& 29.54・・・抵抗、 50・Φ・コンデ7
f。 51、52・・・増幅器、65・・・進相補償回路、5
5・−・筆続点。 特許出願人 キャノン株式会社 一、i1 代 理 人 丸 島 儀 −6,、。 ニーニ。
図、第2図はその各部信号波形図である。 1 ・・・中−ボード、 2#@@中央処理装置
(CPU)6110活字ホイール、 4・・・2ツテ、
5・・・モータ、 6・・・ホトエンコーダ、
7.8.9−・・ボンパレータ、10・・・パルスM主
1m路、11 ・・・加減算カウンタ、12−・・加減
算器、15 ・・・第1変換表、 14 ・・・パ
ルス間隔カウンタ、15・・・発振器、 16拳
・・第2変換表、17・・・加減算器、18・・・D/
A変換器、19・・・スイッチ、20・・・増幅器、2
5・嗜・遅延回路、24・・・・・ンマー制御部、27
、2& 29.54・・・抵抗、 50・Φ・コンデ7
f。 51、52・・・増幅器、65・・・進相補償回路、5
5・−・筆続点。 特許出願人 キャノン株式会社 一、i1 代 理 人 丸 島 儀 −6,、。 ニーニ。
Claims (1)
- 位置製差信号から得られる第1のデジタル信号と所定期
間遅延したlE2のデジタル信号とを演算した結果をア
ナログに変換した信号により活字ホイールまたは中ヤリ
フジ駆動用モータを制御する手段を備えたことを特徴と
する印字装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16661281A JPS5867482A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 印字装置 |
| AU84232/82A AU530227B2 (en) | 1981-10-19 | 1982-05-27 | Serial printer |
| GB08215605A GB2110852B (en) | 1981-10-19 | 1982-05-27 | Printer |
| DE19823220297 DE3220297A1 (de) | 1981-10-19 | 1982-05-28 | Drucker |
| CA000404030A CA1189598A (en) | 1981-10-19 | 1982-05-28 | Printer |
| US07/027,123 US4802777A (en) | 1981-10-19 | 1987-03-16 | Print wheel and carriage drive system for a printer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16661281A JPS5867482A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5867482A true JPS5867482A (ja) | 1983-04-22 |
| JPH0251739B2 JPH0251739B2 (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=15834530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16661281A Granted JPS5867482A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5867482A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60109842A (ja) * | 1983-09-27 | 1985-06-15 | メカトロン・システムズ・インコ−ポレ−テツド | サ−ボ装置の制御方法および装置 |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP16661281A patent/JPS5867482A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60109842A (ja) * | 1983-09-27 | 1985-06-15 | メカトロン・システムズ・インコ−ポレ−テツド | サ−ボ装置の制御方法および装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0251739B2 (ja) | 1990-11-08 |
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