JPS586773A - ハンダ付け及びハンダ除去用こて先き、及びその製造方法 - Google Patents
ハンダ付け及びハンダ除去用こて先き、及びその製造方法Info
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- JPS586773A JPS586773A JP57110076A JP11007682A JPS586773A JP S586773 A JPS586773 A JP S586773A JP 57110076 A JP57110076 A JP 57110076A JP 11007682 A JP11007682 A JP 11007682A JP S586773 A JPS586773 A JP S586773A
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- iron
- solder
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- soldering
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K3/00—Tools, devices or special appurtenances for soldering, e.g. brazing, or unsoldering, not specially adapted for particular methods
- B23K3/02—Soldering irons; Bits
- B23K3/025—Bits or tips
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K3/00—Tools, devices or special appurtenances for soldering, e.g. brazing, or unsoldering, not specially adapted for particular methods
- B23K3/02—Soldering irons; Bits
- B23K3/025—Bits or tips
- B23K3/026—Removable soldering bits
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/49—Method of mechanical manufacture
- Y10T29/4998—Combined manufacture including applying or shaping of fluent material
- Y10T29/49982—Coating
- Y10T29/49986—Subsequent to metal working
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はハンダごて及びハンダ除去(デソルダリング)
■異にそれぞれ用いる炭素素地のハンダ付は又はハンダ
除去こて先きに係る。このこて先き(チッ プ)はめっ
きしたハンダ付は表面を含む。よシ詳しくは、本発明は
標準的な銅製こて先きよ〉安価であシ、よp長い作業寿
命を有し、点食(plttlng )K強く、そして標
準的なハンダごて先4I!に伴なう間層を除去し又は大
きく減少した、交換可能なハンダ付は及びハンダ除去こ
て先きに向けられている。更に、本発明は炭素素地のハ
ンダ付は反びハンダ除去用とて先きの製造、方法に係る
。このζで先きは高温及び腐食の双方に耐え、温度調節
しえハンダごて及びハンダ除去工員を含trtべての種
類のハンダごて及びハンダ除去工具に使用することがで
きる。
■異にそれぞれ用いる炭素素地のハンダ付は又はハンダ
除去こて先きに係る。このこて先き(チッ プ)はめっ
きしたハンダ付は表面を含む。よシ詳しくは、本発明は
標準的な銅製こて先きよ〉安価であシ、よp長い作業寿
命を有し、点食(plttlng )K強く、そして標
準的なハンダごて先4I!に伴なう間層を除去し又は大
きく減少した、交換可能なハンダ付は及びハンダ除去こ
て先きに向けられている。更に、本発明は炭素素地のハ
ンダ付は反びハンダ除去用とて先きの製造、方法に係る
。このζで先きは高温及び腐食の双方に耐え、温度調節
しえハンダごて及びハンダ除去工員を含trtべての種
類のハンダごて及びハンダ除去工具に使用することがで
きる。
大立珠産犯員!
すべてのハンダごてがこて先を有し、多くのハンダごて
は互換性のこて先きを取シ付けうるように設計されて−
ることけ1知のことである。通常、互換性のこて先きは
ハンダごてのこて先受領穴に挿入され、そしてネジ込ま
れ又は止めネジ若しくは類似の機械要素で所定の位會に
固定される。多くの温度−節ハンダごてはハンダごての
こて先受領大内に延在するセンサー要素を含むことも知
られている。センサー要素拡固定又は互換性のこて先の
一部にひりたシ合わされる。
は互換性のこて先きを取シ付けうるように設計されて−
ることけ1知のことである。通常、互換性のこて先きは
ハンダごてのこて先受領穴に挿入され、そしてネジ込ま
れ又は止めネジ若しくは類似の機械要素で所定の位會に
固定される。多くの温度−節ハンダごてはハンダごての
こて先受領大内に延在するセンサー要素を含むことも知
られている。センサー要素拡固定又は互換性のこて先の
一部にひりたシ合わされる。
/’ ンダ除去工具(to−aord@ring to
ol ) 14通常工具にネジ止めされ九互換性のハン
ダ除去こて先きを有することも間知である・このこて先
きは濱は九ハンタを吸い込むために、中央に円筒形(管
状)の真空通路を有する。
ol ) 14通常工具にネジ止めされ九互換性のハン
ダ除去こて先きを有することも間知である・このこて先
きは濱は九ハンタを吸い込むために、中央に円筒形(管
状)の真空通路を有する。
ハンダ付は及びハンダ除去用こて先き祉、一部分は鋼の
熱伝導性の故に、鋼製の本体が慣用的に用いられ1いる
。しかしながら、これらの仁゛【先本体としてのこの銅
の標準的使用には多くの問題がある。銅が普通に使用さ
れるハンダと接触すると、ハンダか鋼と反応し、銅を溶
解する。従って、#Iwこて先きは少なくと%ハンダで
濡れる部分をめりきしなければならない。さらに、ハン
ダ除去ζて先1!o円筒形真空通lItめっきするか又
はそうでな妙れば溶融ハンダとの接触に対し保護しなけ
ればならない・そうでなければ、通路がflail)す
る◎しかしながら、鋼素地KNするめり■は被膜が時間
と共に摩耗すゐし、大部分の場合初めから儂かに欠陥中
亀裂を響々含んでいるので、問題を完全KFi僻決しm
ho加熱され大ハンダがそうし九欠陥中摩崎領域な迩り
て滲入し、鋼素地を溶解し−、ζて先きに虫歯に似た穴
をつくる。ζうして、鋼素地のこて先きは、屡々、短時
間の使用でそ0Vll−状が崩れ、使えなくなゐ。
熱伝導性の故に、鋼製の本体が慣用的に用いられ1いる
。しかしながら、これらの仁゛【先本体としてのこの銅
の標準的使用には多くの問題がある。銅が普通に使用さ
れるハンダと接触すると、ハンダか鋼と反応し、銅を溶
解する。従って、#Iwこて先きは少なくと%ハンダで
濡れる部分をめりきしなければならない。さらに、ハン
ダ除去ζて先1!o円筒形真空通lItめっきするか又
はそうでな妙れば溶融ハンダとの接触に対し保護しなけ
ればならない・そうでなければ、通路がflail)す
る◎しかしながら、鋼素地KNするめり■は被膜が時間
と共に摩耗すゐし、大部分の場合初めから儂かに欠陥中
亀裂を響々含んでいるので、問題を完全KFi僻決しm
ho加熱され大ハンダがそうし九欠陥中摩崎領域な迩り
て滲入し、鋼素地を溶解し−、ζて先きに虫歯に似た穴
をつくる。ζうして、鋼素地のこて先きは、屡々、短時
間の使用でそ0Vll−状が崩れ、使えなくなゐ。
ハンダ付は及びハンダ除去用こて先きの素地としてot
io*rtmFi更Kllの重大な問題を提出する。
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鯛は、ハンダ付は又はハンダ除責に必要な高温に持うて
行ったとき、直ちに酸化す為。この酸化はζで先1io
nFliK損傷を与え、更に重要tこtには、噂々、ζ
て動電とヒて先き受領穴の界面で互換性のこて動電がハ
ンダごて又拡ハンダ除去工異の本大内に温度センサーを
有する場合1こて売春と温度−13/サーが屡々−緒に
固結する◎この部分的な固結状ハンダごて自身を損傷し
、屡々、修理を必要にし、あるV%轄ハン〆どてを完全
に使用できないもOK”する。
行ったとき、直ちに酸化す為。この酸化はζで先1io
nFliK損傷を与え、更に重要tこtには、噂々、ζ
て動電とヒて先き受領穴の界面で互換性のこて動電がハ
ンダごて又拡ハンダ除去工異の本大内に温度センサーを
有する場合1こて売春と温度−13/サーが屡々−緒に
固結する◎この部分的な固結状ハンダごて自身を損傷し
、屡々、修理を必要にし、あるV%轄ハン〆どてを完全
に使用できないもOK”する。
鋼製ζτ先き01!!!化はζτ先!1に新九に熱伝達
の問題を提出する@加熱要素とこて先きの柄の間の適当
な熱伝達を保証するためには、この柄は加熱要素の開口
部にしりく〉と会わなければならない。しかしながら、
こて先きの柄紘高温で酸化する。この柄とハンダごての
界面に得られる讃化物の層は絶縁物として働き、これが
加熱要素とハンダごて間の熱伝達効率を減少させる。
の問題を提出する@加熱要素とこて先きの柄の間の適当
な熱伝達を保証するためには、この柄は加熱要素の開口
部にしりく〉と会わなければならない。しかしながら、
こて先きの柄紘高温で酸化する。この柄とハンダごての
界面に得られる讃化物の層は絶縁物として働き、これが
加熱要素とハンダごて間の熱伝達効率を減少させる。
温度調整ハンダごてでは1酸化鉱調整の感度を減少する
。熱センナ−1がζて先きの温度を正確に測定するえめ
Kd、それ紘センナー〇大にしりくルと合わなけれにな
ら1に鴨しかしながら、センサーとこて先きの界面にお
ける鯛の酸化は熱伝達及び脚盤感度を低下させ−m々こ
て先きをセンサーと固着させゐ。この固着間■は重要な
ので大部分の商−的適用ではセンサーを受領する穴の寸
法を大!−Kして固着を除来し又は減少している口しか
しながら1この手法は熱伝達及び従りて温度調整O感度
を低下させる・ こて動電及びハンダごての界面における固着問題を解決
する九めに利用される1つの技術は1ハンダごてにより
て受領さ糺る鋼製こて先きの部分にステンレス鋼製のス
リーブを廖成するととである・こうし大ステンレス鋼製
スリーブはこて先きハンダごて界面OII着闘題を減少
するKは有効であるが、ステンレス鋼と鋼の間に分子結
合が全くないのでこて先to熱伝達特性がかなシ低下す
る。
。熱センナ−1がζて先きの温度を正確に測定するえめ
Kd、それ紘センナー〇大にしりくルと合わなけれにな
ら1に鴨しかしながら、センサーとこて先きの界面にお
ける鯛の酸化は熱伝達及び脚盤感度を低下させ−m々こ
て先きをセンサーと固着させゐ。この固着間■は重要な
ので大部分の商−的適用ではセンサーを受領する穴の寸
法を大!−Kして固着を除来し又は減少している口しか
しながら1この手法は熱伝達及び従りて温度調整O感度
を低下させる・ こて動電及びハンダごての界面における固着問題を解決
する九めに利用される1つの技術は1ハンダごてにより
て受領さ糺る鋼製こて先きの部分にステンレス鋼製のス
リーブを廖成するととである・こうし大ステンレス鋼製
スリーブはこて先きハンダごて界面OII着闘題を減少
するKは有効であるが、ステンレス鋼と鋼の間に分子結
合が全くないのでこて先to熱伝達特性がかなシ低下す
る。
さらに、仁の技術は高価であるし1温度調整ハンダごて
の七ンサーーこて先き界ifiに存在する固着間■を解
決しない。
の七ンサーーこて先き界ifiに存在する固着間■を解
決しない。
七ン1+、・ζて動電界面における上fs12)問題に
間して1非常に高価につくとて先きの個々の取扱いなし
でセンサー用穴の内側に電気めりきすること紘曳不可能
でなりhKしても困離であることがわかりている・本発
明者は、この固着間■を経済的に克服する現在利用可能
な手段を知らない。
間して1非常に高価につくとて先きの個々の取扱いなし
でセンサー用穴の内側に電気めりきすること紘曳不可能
でなりhKしても困離であることがわかりている・本発
明者は、この固着間■を経済的に克服する現在利用可能
な手段を知らない。
へンダ除宏こて先きKIIして、現在市場にある円筒拳
真空通路は、潜融ハンダと反応せずかつ容易に清浄化1
れうるステンレス−内張りを屡々含んで鱒る。ζうし喪
内張襲轄ハンダ除去こて先10*用を大幅に増大させる
。
真空通路は、潜融ハンダと反応せずかつ容易に清浄化1
れうるステンレス−内張りを屡々含んで鱒る。ζうし喪
内張襲轄ハンダ除去こて先10*用を大幅に増大させる
。
現在エレクトロニクス界で起きている小型化の故に1多
くの適用におけるハンダ付は及びハンダ除*#Iζて先
きは精確なハンダ付けを許容するように実質的に寸法が
減少している。ζて先きを小型化する要求は鋼素地とて
先きの点食及び酸化に基づく間■をよシ重要にする。
くの適用におけるハンダ付は及びハンダ除*#Iζて先
きは精確なハンダ付けを許容するように実質的に寸法が
減少している。ζて先きを小型化する要求は鋼素地とて
先きの点食及び酸化に基づく間■をよシ重要にする。
最後に、銅の増加するコス)d鋼製のハンダ付は及びハ
ンダ除*用こて先きOSS的な望ましさを低下させる@ 1里Ω!! 従りて、本発明の目的は、現在市場に6る商拳的こて先
きに存在する点食及び酸化の問題を克服したハンダ付は
及びハンダ除去用とて先きを提供することであゐ。更に
、そうし光こて先童を@造する方法を提供することt本
発明の目的である。
ンダ除*用こて先きOSS的な望ましさを低下させる@ 1里Ω!! 従りて、本発明の目的は、現在市場に6る商拳的こて先
きに存在する点食及び酸化の問題を克服したハンダ付は
及びハンダ除去用とて先きを提供することであゐ。更に
、そうし光こて先童を@造する方法を提供することt本
発明の目的である。
もう一つの目的は、現在利用可能1にζて先き及び方法
よ)安価であ〕かつよシ長い耐弔彎命を有するハンダ付
は又韓ハンダwI4*用ヒて先1と、そうし大ζて先き
を製造する方法を提供することである。
よ)安価であ〕かつよシ長い耐弔彎命を有するハンダ付
は又韓ハンダwI4*用ヒて先1と、そうし大ζて先き
を製造する方法を提供することである。
もう一つの目的は、ハンダと接触し九とき溶解せずがり
高温で酸化しない本体を有するハンダ付は又はハンダ除
*用ζて先きを提供することであるO 同様に、w着なしでハンダごてのこて先き受領穴にしり
くシ僚ま〉合うように寸法化する仁とができ、かつ温度
調整ハンダごての温度センナ−食しりくpと受領できる
、ハンダ付は又はハンダ除去用とて先自を提供すること
も、本発明の目的である・ もう−りの目的は円筒形真空通路をめりきし叉は追加ス
リーブで内張シする必要がなrハンダ除*ζて先亀を提
供することでToゐ。
高温で酸化しない本体を有するハンダ付は又はハンダ除
*用ζて先きを提供することであるO 同様に、w着なしでハンダごてのこて先き受領穴にしり
くシ僚ま〉合うように寸法化する仁とができ、かつ温度
調整ハンダごての温度センナ−食しりくpと受領できる
、ハンダ付は又はハンダ除去用とて先自を提供すること
も、本発明の目的である・ もう−りの目的は円筒形真空通路をめりきし叉は追加ス
リーブで内張シする必要がなrハンダ除*ζて先亀を提
供することでToゐ。
本発明O1lの目的及び利点は一部分は以下の説明に6
鳴され、一部分はその説明から自明でめシ、あるいは本
発明の実施によシ明らかKなるであろう。本発明の@的
及び利点状特許請求の範囲に特に摘出した手段及び躯み
合わせ!#1vhて実現されかり達成される。
鳴され、一部分はその説明から自明でめシ、あるいは本
発明の実施によシ明らかKなるであろう。本発明の@的
及び利点状特許請求の範囲に特に摘出した手段及び躯み
合わせ!#1vhて実現されかり達成される。
上岬目的を達成する九めに、本発明に依れば、本明細書
にその態様及び説明が記載されて−るように1、本発明
は、取付は部を有する炭素本体、骸取付は部に隣接す石
中間部1及び該中間部に隣接すh/−ンメ濡れ部を有す
る炭素体;少なくとも前記ハンダ濡れ部を覆う濡れ可能
作11111面を提供すゐ手段;及び前記ハンダ濡れ部
を除いて少なくとも前記中間部を覆う前記濡れ可能作業
妻面を局所化しかつ前記中間部に沿りて前記取付は部へ
向かうハンダの上昇流を阻止する手IR1を含んで成る
ハンダごて又はハンダ除去工具用のこて先きからなる。
にその態様及び説明が記載されて−るように1、本発明
は、取付は部を有する炭素本体、骸取付は部に隣接す石
中間部1及び該中間部に隣接すh/−ンメ濡れ部を有す
る炭素体;少なくとも前記ハンダ濡れ部を覆う濡れ可能
作11111面を提供すゐ手段;及び前記ハンダ濡れ部
を除いて少なくとも前記中間部を覆う前記濡れ可能作業
妻面を局所化しかつ前記中間部に沿りて前記取付は部へ
向かうハンダの上昇流を阻止する手IR1を含んで成る
ハンダごて又はハンダ除去工具用のこて先きからなる。
本明細書に態様及び広範な説明を記載したように、本発
明は、取付は部を有するζて先炭素体、該取付は部に隣
接する中間部、及び峡中間部に隣接するハンダ濡れ部を
形成し、少なくとも前記中間部及び前記ハンダ濡れ部に
鉄被膜を電気めっきし、少がくとも前記中間部に前記鉄
被膜薯にニッケル被膜を電気めっきし、少なくとも前記
中間部Km記ニッケル被嘆上にクロム被膜を電気めっき
し、そして前記ハンダ濡れ部のすべてのニッケル又はタ
四ム被膜を除失して鉄被膜を濡れ妻面としてigasさ
せ本、工程を含むハンダごて又はハンダ除資工具用0ζ
て先きを製造する方法をも含む。
明は、取付は部を有するζて先炭素体、該取付は部に隣
接する中間部、及び峡中間部に隣接するハンダ濡れ部を
形成し、少なくとも前記中間部及び前記ハンダ濡れ部に
鉄被膜を電気めっきし、少がくとも前記中間部に前記鉄
被膜薯にニッケル被膜を電気めっきし、少なくとも前記
中間部Km記ニッケル被嘆上にクロム被膜を電気めっき
し、そして前記ハンダ濡れ部のすべてのニッケル又はタ
四ム被膜を除失して鉄被膜を濡れ妻面としてigasさ
せ本、工程を含むハンダごて又はハンダ除資工具用0ζ
て先きを製造する方法をも含む。
前述〇一般的説明も後述の詳細な説明も双方とも例及び
説明としてだけなされておシ、特許請求の範囲のように
本発明を限定するもので杜なiことを理解されるぺ鳶で
ある。
説明としてだけなされておシ、特許請求の範囲のように
本発明を限定するもので杜なiことを理解されるぺ鳶で
ある。
添付図面鉱、明細書と一体となシ、本発明の好ましvh
s様の例を説明し、本発明の詳細な説明する役−tMす
るものである。
s様の例を説明し、本発明の詳細な説明する役−tMす
るものである。
oh1更
添付図面にその例を示した本発明の好まし%A1111
様を詳細に参照する・ 第1図は杢発WIIIK従りて作成したハンダ付は用と
て先き〇−態様の側面図で娶る。第1図に示されかつ参
照数字10で一般的に指示されるハンダごて用ζて先き
は、柄又拡取付部ム、該取付は部ムに隣接する中間部8
1及び該中間部BKM接するバンダーれ部Ct含む◎使
用の際には、柄又は取付は部Aは、一般的に第8図に示
されるように、ハンダごての加熱要素の穴に挿入される
。ハンダごて10は取付は部Aの末端に固定したフェラ
イト鉄熱感知要素又はマグネスタット12t−含むこと
ができる。
様を詳細に参照する・ 第1図は杢発WIIIK従りて作成したハンダ付は用と
て先き〇−態様の側面図で娶る。第1図に示されかつ参
照数字10で一般的に指示されるハンダごて用ζて先き
は、柄又拡取付部ム、該取付は部ムに隣接する中間部8
1及び該中間部BKM接するバンダーれ部Ct含む◎使
用の際には、柄又は取付は部Aは、一般的に第8図に示
されるように、ハンダごての加熱要素の穴に挿入される
。ハンダごて10は取付は部Aの末端に固定したフェラ
イト鉄熱感知要素又はマグネスタット12t−含むこと
ができる。
ζて先110をハンダごてに挿入し九とき、マグネスタ
ットはハンダごての温度感知装會と掖触する。取付は部
ム鉱優先的には円柱状であり、こて先き10ti中間部
B及びはんだ濡れ部Cに沿って一般的にテーパをなして
いる・こて先!!10の作業端14はこて先きを設計す
る特定の応用に最も有益な形状にすることができる。所
aならば、こて先きは斜熾部18を有する肩部16を含
むことができる。この肩部はζて先き10をハンダごて
内の適当な位置にするストッパーとして働き、また−れ
部Cから取付は部ムへ向かおうとするバンダーの上昇流
をすべて阻止する障碍物としても働く〇 第2図の断面図に示されるように、こて先きは一体の炭
素体20を有する。好ましくは、この炭素体は純粋炭素
、グラファイト炭素、熱分解炭素又は炭化珪素でつくる
ことができる。本発明者は上記の炭素のいずれもが十分
な熱伝導性を有する受容可能なハンダ付は又はハンダ除
去用とて先きを提供することを見い出した。その他の炭
素質材料も同様に受容可能であろうと信じられる。
ットはハンダごての温度感知装會と掖触する。取付は部
ム鉱優先的には円柱状であり、こて先き10ti中間部
B及びはんだ濡れ部Cに沿って一般的にテーパをなして
いる・こて先!!10の作業端14はこて先きを設計す
る特定の応用に最も有益な形状にすることができる。所
aならば、こて先きは斜熾部18を有する肩部16を含
むことができる。この肩部はζて先き10をハンダごて
内の適当な位置にするストッパーとして働き、また−れ
部Cから取付は部ムへ向かおうとするバンダーの上昇流
をすべて阻止する障碍物としても働く〇 第2図の断面図に示されるように、こて先きは一体の炭
素体20を有する。好ましくは、この炭素体は純粋炭素
、グラファイト炭素、熱分解炭素又は炭化珪素でつくる
ことができる。本発明者は上記の炭素のいずれもが十分
な熱伝導性を有する受容可能なハンダ付は又はハンダ除
去用とて先きを提供することを見い出した。その他の炭
素質材料も同様に受容可能であろうと信じられる。
炭素材料の熱伝導性並びにコストは材料によシ蜜化する
。現在、発明者はグラファイト炭素が大部分の商業的適
MiKとりで好ましりとて光自体であると考えて−る。
。現在、発明者はグラファイト炭素が大部分の商業的適
MiKとりで好ましりとて光自体であると考えて−る。
クラファイト炭素は十分な熱伝導度を有しかつコストが
低い。クラファイト炭素は純銅の賛通の熱伝導度O約6
0%O熱伝導度を有し、;ス)は号〜にほどである。特
別の゛応用では、他の炭素質材料がよシ適当であるかも
しれない。例えば、高い熱伝導度が望ましい場合には、
熱分解炭素を用いて鋼よシかなp良好な熱伝導度を与え
ることができる。しかしながら、熱分解炭素のコストは
鋼の5〜5倍である。
低い。クラファイト炭素は純銅の賛通の熱伝導度O約6
0%O熱伝導度を有し、;ス)は号〜にほどである。特
別の゛応用では、他の炭素質材料がよシ適当であるかも
しれない。例えば、高い熱伝導度が望ましい場合には、
熱分解炭素を用いて鋼よシかなp良好な熱伝導度を与え
ることができる。しかしながら、熱分解炭素のコストは
鋼の5〜5倍である。
炭素素地はハンダ付は及びハンダ除去用こて先きの銅そ
の他の公知の素地材料を越えるいくつかの利点を提供す
る。炭素はハンダと接触状態におかれても溶解しない0
さらに、炭素祉高温で看化し又は他の元素と反応するこ
とがなく、ミつ液体状態をとらない。さらに、炭素材料
は標準的な加工手段で、屡々鋼よシ安いコストで、容易
に製作される。最後に、以下に説明するように、炭素素
地はめつき処理で容易に金員めっきすることができる。
の他の公知の素地材料を越えるいくつかの利点を提供す
る。炭素はハンダと接触状態におかれても溶解しない0
さらに、炭素祉高温で看化し又は他の元素と反応するこ
とがなく、ミつ液体状態をとらない。さらに、炭素材料
は標準的な加工手段で、屡々鋼よシ安いコストで、容易
に製作される。最後に、以下に説明するように、炭素素
地はめつき処理で容易に金員めっきすることができる。
第1.2.5図に示し九態様では、こて先きはこて先亀
の本体外部全体に鉄被膜22を有する。
の本体外部全体に鉄被膜22を有する。
中間部B及び取付は部ムに沿りて、しかしハンダ濡れ部
Cには沿わずに、鉄被膜22上にニッケルめっき被lI
24が形成されている。最後に、中間部B及び取付は部
ムに沿い、しかしハンダ濡れ部Cには沿わずに、ニッケ
ルめりき24上にクロム被膜26が形成されている。
Cには沿わずに、鉄被膜22上にニッケルめっき被lI
24が形成されている。最後に、中間部B及び取付は部
ムに沿い、しかしハンダ濡れ部Cには沿わずに、ニッケ
ルめりき24上にクロム被膜26が形成されている。
鉄被膜22はこて先きの作業領域14に濡れ可能作業表
面を提供する。ニッケルークロム被膜は濡れ可能作業w
gfJを局存化するので、精確なノ・ンダ付けを行ない
得る。ニッケルークロム被膜は一1友、中間llBから
取付は部Aに向かうハンダの上向流を阻止する。被膜が
な−と、ハンダがこて光重とハンダどてとが接触する場
所へ流れ、こて先きとこてとを結着するおそれがある。
面を提供する。ニッケルークロム被膜は濡れ可能作業w
gfJを局存化するので、精確なノ・ンダ付けを行ない
得る。ニッケルークロム被膜は一1友、中間llBから
取付は部Aに向かうハンダの上向流を阻止する。被膜が
な−と、ハンダがこて光重とハンダどてとが接触する場
所へ流れ、こて先きとこてとを結着するおそれがある。
111図に示した態様では、取付は部は外側に鉄、ニッ
ケル及びクロムの被膜を有しているO得られる炭素素地
のこて先きは、炭素質材料が酸化しないので、鋼素地の
こて先きが酸化を受ける程には酸化を受けない0以下に
記載するように、すべての被膜を取付は部Aから除来し
、未被覆o’sの炭素だけがハンダとてと面するように
することによって酸化ovaviiを更に減少すること
が可能である。
ケル及びクロムの被膜を有しているO得られる炭素素地
のこて先きは、炭素質材料が酸化しないので、鋼素地の
こて先きが酸化を受ける程には酸化を受けない0以下に
記載するように、すべての被膜を取付は部Aから除来し
、未被覆o’sの炭素だけがハンダとてと面するように
することによって酸化ovaviiを更に減少すること
が可能である。
本発明に従って作成したこて先きの第二〇態様を第4.
5.6.7図に示すが1類似部品には類似の参照数字を
使用する。第4図に示し大こて先き10は1取付は部ム
に形成されかクツ・ンダどての温度感知要素をしり〈ル
受領する寸法にされた長穴19を有する。第4図のこて
先きは第1図のこて先きと似ており、炭素体20、鉄被
膜22、ニッケル被膜24、及びクロム被膜26を含む
0加えて、ζて先きは中間部B及びハンダ濡れ部Cに沿
りて炭素体20と鉄被膜22間に形成した薄い無光沢の
(ダルな)ニッケル被膜21を有する。
5.6.7図に示すが1類似部品には類似の参照数字を
使用する。第4図に示し大こて先き10は1取付は部ム
に形成されかクツ・ンダどての温度感知要素をしり〈ル
受領する寸法にされた長穴19を有する。第4図のこて
先きは第1図のこて先きと似ており、炭素体20、鉄被
膜22、ニッケル被膜24、及びクロム被膜26を含む
0加えて、ζて先きは中間部B及びハンダ濡れ部Cに沿
りて炭素体20と鉄被膜22間に形成した薄い無光沢の
(ダルな)ニッケル被膜21を有する。
以下に述べるように−薄い無光沢ニッケル被膜社、こて
先きを、ラックめっき法というよシはバレルめりき法で
コーティングする場合にのみ必要である。第1図と第4
図に示し大節様の主な相違点は取付は部人が最終製品に
全く金員被膜を含まないことである。さらに、長穴19
の内側表面には被膜がない。この態様は本発明に依シ作
成し九こて先きO好ましい態様であp1取付は部の可能
な酸化又はハンダごて若しくは温度感知要素への固着を
防止する。
先きを、ラックめっき法というよシはバレルめりき法で
コーティングする場合にのみ必要である。第1図と第4
図に示し大節様の主な相違点は取付は部人が最終製品に
全く金員被膜を含まないことである。さらに、長穴19
の内側表面には被膜がない。この態様は本発明に依シ作
成し九こて先きO好ましい態様であp1取付は部の可能
な酸化又はハンダごて若しくは温度感知要素への固着を
防止する。
この好ましい態様において、鉄被膜Fi6〜10ミル、
外側のニッケル被膜はα05〜1ミル、そしてクロム被
膜はα5〜1ミルの厚さである0内傭に無光沢ニッケル
被膜を使用する場合には、その膜厚祉約α5きルでおる
。
外側のニッケル被膜はα05〜1ミル、そしてクロム被
膜はα5〜1ミルの厚さである0内傭に無光沢ニッケル
被膜を使用する場合には、その膜厚祉約α5きルでおる
。
第8図抹温度感知要素を有する温度調整ハンダごてに取
付けた本発明の一態様のこて先きを示す。
付けた本発明の一態様のこて先きを示す。
ハンダごてはこて先き受領穴32を持つ全般的本体部3
0t−有する。こて先き受領穴32内にこて先きの温度
を感知する感知W票34がめる。こて先き10tハンダ
ごて50の穴52に挿入すると、セン?−34は長穴1
9にしっくシと受領される。
0t−有する。こて先き受領穴32内にこて先きの温度
を感知する感知W票34がめる。こて先き10tハンダ
ごて50の穴52に挿入すると、セン?−34は長穴1
9にしっくシと受領される。
こて先きのナツト56又祉類似の@械的手段を用いてこ
て先きtはんだごてに固定又はロックする〇第9〜11
図は本発明に依シ作成したハンダ除去こて先き400−
D様を示す。ハンダ除去とて先き40は取付は部A1取
付は部AIC@接する中間部81及び中間WBに隣接す
るハンダ濡れ部Cを有する。こて先妻40は中央円筒形
真空通路42を有し、取付けsAは取付はネジ44を有
する。
て先きtはんだごてに固定又はロックする〇第9〜11
図は本発明に依シ作成したハンダ除去こて先き400−
D様を示す。ハンダ除去とて先き40は取付は部A1取
付は部AIC@接する中間部81及び中間WBに隣接す
るハンダ濡れ部Cを有する。こて先妻40は中央円筒形
真空通路42を有し、取付けsAは取付はネジ44を有
する。
使用するとき、ハンダ除去こて先き40t;tハンダ除
去工具にネジ止めされるが、これは業界公知である・操
作するとき、こて先きは加熱され、それから作−員が回
路から除去しようと望むハンダに接触するようにされる
。真空源が真空通路42に接続されているので、溶は九
へンダは管42を通りて引かれる。
去工具にネジ止めされるが、これは業界公知である・操
作するとき、こて先きは加熱され、それから作−員が回
路から除去しようと望むハンダに接触するようにされる
。真空源が真空通路42に接続されているので、溶は九
へンダは管42を通りて引かれる。
第11図に示し九ハンダ除去こて先き40は一体の炭素
体46を有し1こて先きの外側本体全体に被着され九鉄
被WI44sを有する。中間部B及び取付は部ムに沿っ
て、しかしハンダ濡れ部Cには沿わな埴で、鉄被膜4B
上にニッケルめ−)1!被膜50を杉成する・最後に1
中間部B及び取付は部Aに沿りて、しかしハンダ濡れ1
icKは沿わずに、ニッケル被膜50上にクロム被膜を
形成する。これらの被膜紘前述したようなハンダ付は用
とて働11に用%A九被被膜同じでらる◎ハンダ除去こ
て先き46をバレル被覆法でコーティングすることが望
ましい場合には、追加して無光沢ニッケル被膜を炭素素
地に直接ラックめりき法でめっきし、そして追加被膜を
バレルめりき法で形成することになろう。
体46を有し1こて先きの外側本体全体に被着され九鉄
被WI44sを有する。中間部B及び取付は部ムに沿っ
て、しかしハンダ濡れ部Cには沿わな埴で、鉄被膜4B
上にニッケルめ−)1!被膜50を杉成する・最後に1
中間部B及び取付は部Aに沿りて、しかしハンダ濡れ1
icKは沿わずに、ニッケル被膜50上にクロム被膜を
形成する。これらの被膜紘前述したようなハンダ付は用
とて働11に用%A九被被膜同じでらる◎ハンダ除去こ
て先き46をバレル被覆法でコーティングすることが望
ましい場合には、追加して無光沢ニッケル被膜を炭素素
地に直接ラックめりき法でめっきし、そして追加被膜を
バレルめりき法で形成することになろう。
ハンダ除去こて先I40では、円筒状真空通路42は未
被覆のSO炭素である。溶けたハンダはこの炭素に付着
しな%AOで、通路をめりきするか又は通路内にステン
レス鋼を配置することは必要でない。
被覆のSO炭素である。溶けたハンダはこの炭素に付着
しな%AOで、通路をめりきするか又は通路内にステン
レス鋼を配置することは必要でない。
本発@Oハンダ付は及びハンダ除去とて先きは商業的な
鋼製ハンダ付は又はノ・ンダ除来こて先きでは見い出さ
れない−(つかO利点を提供する011!1に、炭素体
は酸化あるいは*Sしがちではない。これら0@性の故
に、炭素体は金属被膜の不連続又は摩把点において穴形
成又は酸化しないであろう。従りて、本発明のこて先き
は点食、酸化による#&伝達損、及び酸化による固着の
間−を堺決する。同様に、本発明性よシ低−プストでよ
シ長い寿命のこて先きを提供する0以下に6職するよう
に、炭素のこて先きは鋼よシも迅速に被覆することが可
能でメ)、かつ炭@0こて光電の多孔質材料はめり暑浴
中の不純物trl&収し、結果としてよシ欠陥のないめ
っき作−になる。
鋼製ハンダ付は又はノ・ンダ除来こて先きでは見い出さ
れない−(つかO利点を提供する011!1に、炭素体
は酸化あるいは*Sしがちではない。これら0@性の故
に、炭素体は金属被膜の不連続又は摩把点において穴形
成又は酸化しないであろう。従りて、本発明のこて先き
は点食、酸化による#&伝達損、及び酸化による固着の
間−を堺決する。同様に、本発明性よシ低−プストでよ
シ長い寿命のこて先きを提供する0以下に6職するよう
に、炭素のこて先きは鋼よシも迅速に被覆することが可
能でメ)、かつ炭@0こて光電の多孔質材料はめり暑浴
中の不純物trl&収し、結果としてよシ欠陥のないめ
っき作−になる。
ハンダ付は及び−ンダ除来こて先金を極造する好ましい
方法を以下に記載する。第1K、こて光量は旋盤や旋削
機械のような典型的な加工手段で所望の形状に加工され
る。好ましい炭素材料がそうした機械加工に容易に適合
することが見い出されている。機械加工中の粉塵の生成
の故に、特別の粉塵集取装置が使用されるべきでおる。
方法を以下に記載する。第1K、こて光量は旋盤や旋削
機械のような典型的な加工手段で所望の形状に加工され
る。好ましい炭素材料がそうした機械加工に容易に適合
することが見い出されている。機械加工中の粉塵の生成
の故に、特別の粉塵集取装置が使用されるべきでおる。
好ましi処理では、炭素素地を形成後、ラック若しくは
バレル被覆法又#i双方oattt、−組み合わせで素
地に所望O被膜を電気めり1する。とれらの被覆法は双
方と%業界周知である。好ましい処理は被覆機械の利用
可能性1製造すべきこて先きの歇、及び操作の経済性に
依存する。
バレル被覆法又#i双方oattt、−組み合わせで素
地に所望O被膜を電気めり1する。とれらの被覆法は双
方と%業界周知である。好ましい処理は被覆機械の利用
可能性1製造すべきこて先きの歇、及び操作の経済性に
依存する。
こて先金をラック被覆法で被覆すべき場合には、プッ化
硼素嬢鉄などの昔還O鉄めり1浴t−用iてこて先に最
初鉄被膜を電気め21!する。次に、鉄被膜の上にニッ
ケル被膜を電気めっきし、最後にニッケル被膜O上にク
ーム被膜を電気めりきする。
硼素嬢鉄などの昔還O鉄めり1浴t−用iてこて先に最
初鉄被膜を電気め21!する。次に、鉄被膜の上にニッ
ケル被膜を電気めっきし、最後にニッケル被膜O上にク
ーム被膜を電気めりきする。
ニッケル及びクロムを電気めり龜する九めOめりき浴は
周知である。
周知である。
クロムめ−)ti後、こて先きOハンダ渥れ部からニッ
ケル及びクロム被膜t−除去し、鉄被膜を濡れ褒−とし
て露出させる。
ケル及びクロム被膜t−除去し、鉄被膜を濡れ褒−とし
て露出させる。
バレル被覆機がラック被覆法よシ、特にこて先きを大規
模に生産する場合、経済的で参ることがニッケル被膜を
最初にIIl成することが好鵞しい。
模に生産する場合、経済的で参ることがニッケル被膜を
最初にIIl成することが好鵞しい。
この薄い被膜紘こて先きO鋭い先端を強化するのでバレ
ル被膜mtgttec壊れ1に一0鉄、ニッケル及びク
ロムを電気めっきする残シO工程はバレル幀覆法で行1
にうことができる。それから、少なくともハンダ濡れ部
からニッケル又はクロム被膜をすべて除去して鉄被膜を
濡れ表面として露出させる@第411に示し大ハンダ付
けこて先101i71Lh鯵様tii*するために、少
なくとも二2の異なる手順が可能である@第一に、こて
光電をその全長にわえうて被覆してから、A/ダ付けこ
て先の取付は部からすべての鉄、ニッケル、及びクロム
被膜を論会することが可能である。選択的に、取付部を
電気めっき処理中!メタして、炭素体O取付けIIIK
最初から被膜を彫成しないようにするとと亭発@t)4
jAeDM様は明細書の記載を考慮し、説明され大発明
を実施すれば!!1m1ilKは明らかである・以上の
説明及び例は例としてのみ考慮され、本発明の*尚の範
囲及び精神は時評請求の範I!に示されるよう意図して
いる。
ル被膜mtgttec壊れ1に一0鉄、ニッケル及びク
ロムを電気めっきする残シO工程はバレル幀覆法で行1
にうことができる。それから、少なくともハンダ濡れ部
からニッケル又はクロム被膜をすべて除去して鉄被膜を
濡れ表面として露出させる@第411に示し大ハンダ付
けこて先101i71Lh鯵様tii*するために、少
なくとも二2の異なる手順が可能である@第一に、こて
光電をその全長にわえうて被覆してから、A/ダ付けこ
て先の取付は部からすべての鉄、ニッケル、及びクロム
被膜を論会することが可能である。選択的に、取付部を
電気めっき処理中!メタして、炭素体O取付けIIIK
最初から被膜を彫成しないようにするとと亭発@t)4
jAeDM様は明細書の記載を考慮し、説明され大発明
を実施すれば!!1m1ilKは明らかである・以上の
説明及び例は例としてのみ考慮され、本発明の*尚の範
囲及び精神は時評請求の範I!に示されるよう意図して
いる。
第1WAは本発明の一態様のこて光書を示す側面図1
第2図は111図O1!2−2に、沿って見た拡大直角
断面図、 第3図は第1図の線5−5に沿って見た拡大直角断面図
、 第4I11は本発明の12の勝機のこて先きを示す側面
a% 第5図は第4図の線5−5に沿って見た拡大直角断面図
、 第41!gは114図の1116−6flC@りて見た
拡大直角断面図、 第711#1l114図0417−7に沿りて見た拡大
直角断面図、 第8図は温度調整電気ハンダごてに固定し九本発明の一
動様のこて先きO側面図1 第9図は本発@owtsomsaoこて光量を示す一面
図、 1810図は第9!00ヒて先きO正面図、第11図は
第9WJOこて扼きの断面図である。 ム・・・取付は部、B・・・中間部、C・・・ハンダ濡
れ部、10・・・こて先11,14・・・肩蔀、20・
・・炭素体、22・・・鉄被膜、24・・・ニッケル被
膜、26・・・クロム被膜、52・・・こて先妻受領大
、34・・・センサー要票、36・・・ナラF部、40
−・・ハンダ除去こて先き、42・・・中央円筒拳真空
通路。 以下611 f I
1、λに、:、・Cτ、、 4=2 °゛′−(:。 i中+C−ヶ ユ・;−′ イ;ダ 、・、2.′!f +λ二r、lF1、・ °°XしK・
断面図、 第3図は第1図の線5−5に沿って見た拡大直角断面図
、 第4I11は本発明の12の勝機のこて先きを示す側面
a% 第5図は第4図の線5−5に沿って見た拡大直角断面図
、 第41!gは114図の1116−6flC@りて見た
拡大直角断面図、 第711#1l114図0417−7に沿りて見た拡大
直角断面図、 第8図は温度調整電気ハンダごてに固定し九本発明の一
動様のこて先きO側面図1 第9図は本発@owtsomsaoこて光量を示す一面
図、 1810図は第9!00ヒて先きO正面図、第11図は
第9WJOこて扼きの断面図である。 ム・・・取付は部、B・・・中間部、C・・・ハンダ濡
れ部、10・・・こて先11,14・・・肩蔀、20・
・・炭素体、22・・・鉄被膜、24・・・ニッケル被
膜、26・・・クロム被膜、52・・・こて先妻受領大
、34・・・センサー要票、36・・・ナラF部、40
−・・ハンダ除去こて先き、42・・・中央円筒拳真空
通路。 以下611 f I
1、λに、:、・Cτ、、 4=2 °゛′−(:。 i中+C−ヶ ユ・;−′ イ;ダ 、・、2.′!f +λ二r、lF1、・ °°XしK・
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 tfo 取付部、該取付部に隣接する中間部、及び該
中間IIK隣接するハンダ濡れ部を有する炭素体1 (ハ)少なくとも前記ハンダ濡れ郁を覆う、濡れ可能作
**gitを提供する第一手段、(ハ)前記ハンダ濡れ
部を除き少なくとも前記中間gを5lvh1濶れ可能作
11IiIを局所化しかつ前記中間部に沿って前記取付
部へ向かうハンダの上昇流を阻止すゐ第二手段、 を會んで成るハンダごて又はハンダ除会工具用ζてgb
き。 2、鍵記嬉一手段が鉄被膜で番る特許請求の範囲第1項
記職のζて先き。 本 前記第二手段が外側クロム被膜を含む特許請求の@
−第第2記記SOて先き。 4、前記取付部が未被覆のIIの炭素である時許曽求o
@sgI項記sowて先妻。 & ζで先き受領穴及び鋏ζて先き受領穴に延在する温
度感知要素を有するハンダごて用の互換性こて先きであ
って− 印 前記ζて先き受領穴に挿入する取付部、該取付部に
隣接する中間部、該中間部に隣接するハンダ濡れ部、及
び前記ハンダごての温度感知要素をしりくシ受領する寸
法の長大、を有する炭素体1 に)少なくとも前記ハンダ濡れ部を覆う、濡れ可能作*
*面を提供する第一手段、及びel 前記7%3/ダ
濡れ部を除き少なくと%前記中間部を覆う、濡れ可能作
業*mt局所化しかつ前記中間部に沿って前記取付部へ
向かうI・ンダの上昇流を阻止する第二手段、 を含んで成る互換性ζて先妻。 6 前記取付sJび前記長大〇内側壁が未被覆の裸の炭
素である特許請求のsags項記載の互換性こて先き@ 2 こて先き受領穴及び蚊とて先き受領穴の後方部の温
度感知要素を有するハンダごて用の互換性とて先きであ
って、 印 前記とて先き受領穴に挿入する取付部、該取付部に
隣接する中間部、及び骸中間部に隣接するハンダ濡れ部
、を有する炭素体、 (→ 前記取付部に固定されそζから延在する、前記温
度感知要素との接触用!グネスタット、(ハ)少なくと
も前記ハンダ濡れ部を覆う、濡れ可能作業表面を提供す
る第一手段、及びに)前記ハンダ濡れ部を除き少なくと
も前記中間部を覆う、濡れ可能作業表面を局所化しかつ
前記中間部に沿って前記取付部へ向かうハンダの上昇流
を阻止する第二手段、 を含んで成る互換性とて先き。 8、H) ハンダ除去工具に接合するための取付部、
誼取付部に隣接する中間部、及び骸中間部に隣接するハ
ンダ濡れ部を有する炭素体、並びに(ロ)前記炭素体の
長さ方向に沿りて形成され、かつそotqimが未被覆
の裸の炭素である、溶融ハンダの除去を許容する中央長
尺真空′R路、を含んで成る、ハンダ除去工具用の互換
性ハンダ除去とて先き。 9、fO少なくとも前記ハンダ濡れ部を青う、濡れ可能
作業表面を提供する第一手段、及び(ロ)前記ハンダ濡
れ部を除き少なくとも前記中間部を覆う、濡れ可能作業
表面を局所化しかつ前記中間部に沿って前記取付部へ向
かうハンダの上昇流を阻止する第二手段、 を更に含んで成る特許請求の範囲第8項記戦の互換性ハ
ンダ除去とて先き。 1αこて先き受領穴及び該こて先き受領穴内に延在する
温度感知要素を有するハンダごて用の互換性とて先きで
あって、 (へ)前記こて先き受領穴に挿入するための未被覆on
の炭素の取付部、誼取付部に隣接する中間部、骸中間部
に隣接するハンダ濡れ部、及び前記ハンダごての温度感
知要素をしっくシ受領する寸法でありかつそのWlrk
Jが未被覆の裸の炭素でめる長穴、を有する一体炭素体
、 ←) 前記中間部及び前記ハンダ濡れ部だけを覆ってい
る鉄めっき被膜− e→ 前記中間部だ゛けに沿い前記鉄被膜を覆うニッケ
ルめっき被膜、及び に)前記中間部だけに沿い前記ニッケル被膜を覆うクロ
ムめりき被膜、□ を含んで成ゐ互換性こて売き。 11、前記中間部及び前記ハンダ濡れ部に沿い前記炭素
体上に直接形成され、かつその上に更に前記鉄めりき被
膜が形成される、無光沢ニッケル被膜を更に含む特許請
求の範囲第10項記載の互換性こて先き。 1z前記炭素体が純粋め炭素、グラファイト炭素、熱分
解炭素、及び炭化珪素からなる群よシ選ばれた特許請求
の範囲第10項起重IO互換性ζて先き。 1五前記鉄被膜の厚さが6〜10ミ〃−前記ニッケル被
膜の厚さがα5シ1之ル、そして前記クロム被lIの厚
さがα5〜1ずルである特許請求の範囲第10項記載の
互換性こて先き0 14、(イ)取付部、該取付部に隣接する中間部、及び
該中間部に隣接するハンダ濡れ部1を有するこて先き炭
素体を形成し、 ←) 少なくとも前記中間部及び前記ハンダ濡れ部に鉄
被膜を電気めり暑し、 (ハ)少なくとも前記中間部の前記鉄被膜上にニッケル
被膜を電気め−)きし、 に)少なくとも前記中間部の前記=yケル被膜上にクロ
ム被膜を電気めっきし、そして(ホ)前記ハンダ濡れ部
Oすべてのニッケル又はクロム被覆を除去して前記鉄被
膜を濡れ褒圃として露出する一 工程を含む、ハンダごて又はハンダ除去工具用こて先き
の製造方法。 15、前記取付部のすべての被膜を除去して未被覆の裸
の炭素褒面を露出する工程を更に含む特許請求の範囲第
10項記載の方法。 16、鉄被膜を電気めっきする前記工程に先行して、少
なくとも前記中間部及び前記ハンダ濡れ部に沿って前記
炭素体に直接無光沢ニッケル被膜を電気めっきする工程
を更に含む特許請求の範囲第11項記@c、+方法。 1z こて先き受領穴及び該こて先き受領穴内に延在
する湿度感知要素を有するハンダごて用のこて先きをk
I造する方法であって、 0) 前記こて先き受領穴に挿入する取付部、該取付部
に隣接する中間部、該中間部に隣接するハンダ濡れ部、
及びハンダごての温度感知要素をしっくり受領する寸法
の長大、を有するこて先き炭素体を形成し、 IP)少なくとも前記中間部及び前記ハンダ濡れ部に鉄
被膜を電気めっきし、 e→ 少なくとも前記中間部の前記鉄被膜上にニッケル
被膜を電気めっきし、 に)少なくとも前記中間部の前記ニッケル被膜上にクロ
ム被膜を電気めっきし、 (ホ)前記ハンダ濡れ部のすべてのニッケル又はクロム
被膜を除去して前記鉄被膜を濡れ表面として露出させ1
そして (へ)前記取付部及び前記長大の瞳のすべての被膜を除
去して未被覆のIKの炭素IIWJを露出する、工程を
含む方法。 18、ζて先き受領穴及び熔融ハンダ除去用真空源を有
するハンダ除去工具のハンダ除去こて先きを製造する方
法であって、 (イ)前記こて先妻受領六に挿入する取付部、該取付部
に隣接する中間部、該中間部に隣接するハンダ濡れ部、
及び前Eζて先きの長さ方向に沿って形成され溶融ハン
ダの除去を許容する中央長尺真空通路、を有するハンダ
除去こて先き炭素体を形成し、 (→ 少なくとも前記中間部及び前記ハンダ濡れ部に鉄
被膜を電気めり暑し、 (ハ)少なくとも前記中間部の前記鉄被膜上にニッケル
被膜を電気めっきし、 に)少なくとも前記中間部の前記ニッケル被膜上にクロ
ム被膜を電気めりきし、そして(ホ)前記長尺真空通路
の壁のすべての被膜を除去して未被覆の碌の炭素表面を
露出する、工程を含む方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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