JPS5868149A - 入出力インタ−フエ−スコントロ−ラ - Google Patents
入出力インタ−フエ−スコントロ−ラInfo
- Publication number
- JPS5868149A JPS5868149A JP56166749A JP16674981A JPS5868149A JP S5868149 A JPS5868149 A JP S5868149A JP 56166749 A JP56166749 A JP 56166749A JP 16674981 A JP16674981 A JP 16674981A JP S5868149 A JPS5868149 A JP S5868149A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- data
- input
- data memory
- contents
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/22—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using successive scanning, e.g. polling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本究、明はディジタル・コントロールシステムの入出力
インターフェースコントローラK 関−する。
インターフェースコントローラK 関−する。
近年、ディジタルコントロールの分Wfでは、計算陵髄
にマイクロコンピュータの活用が普及しているが、これ
に伴いコントロールシステムの相成形態の多様化が進ん
でいる。入出力についても、その対象としてプロセスの
末端にまで適用され、分散した遠障の制御対象と効率よ
く入出力を行うすが望まれている。した/l・って匍j
御対象として汀、アクチーエータやセンサ等の直接的な
もの、各棟の操作デスクやスタンド等の表示装置や操作
パネル、あるいは記録表+iL、また情報の埋携か必要
な他のコントローラ等々の入出力かある。テレタイプラ
イタやプリンタ等の標準的な周辺装置や特殊な専用のイ
ンターフェースをジする入出力蒸器(グ別として、これ
ら各種の入出力対象とのインターフェースは従来汎用の
グロセス入出力装置rtか使われているう・、必要な入
出カケ−プル及びその配2JJの観点から適合で@ない
状況も多い。第1図Qゴ、入出カケ−プル削減のために
シリアル通faインターフェース2,3を用いて、第1
のコントローラ1から遠隔の第2のコントローラ4へ入
出力データ全伝送しコントローラ4によって入出力対象
5に対して入出力制御を行なうものである。1だ第2図
は制御データの伝送装置所謂、リモートI10の方式を
示すもので、コントローラ1の一群の人出力データを第
1.第2の伝送ステーション6及び7の間でサイクリッ
クに父侠し合い。
にマイクロコンピュータの活用が普及しているが、これ
に伴いコントロールシステムの相成形態の多様化が進ん
でいる。入出力についても、その対象としてプロセスの
末端にまで適用され、分散した遠障の制御対象と効率よ
く入出力を行うすが望まれている。した/l・って匍j
御対象として汀、アクチーエータやセンサ等の直接的な
もの、各棟の操作デスクやスタンド等の表示装置や操作
パネル、あるいは記録表+iL、また情報の埋携か必要
な他のコントローラ等々の入出力かある。テレタイプラ
イタやプリンタ等の標準的な周辺装置や特殊な専用のイ
ンターフェースをジする入出力蒸器(グ別として、これ
ら各種の入出力対象とのインターフェースは従来汎用の
グロセス入出力装置rtか使われているう・、必要な入
出カケ−プル及びその配2JJの観点から適合で@ない
状況も多い。第1図Qゴ、入出カケ−プル削減のために
シリアル通faインターフェース2,3を用いて、第1
のコントローラ1から遠隔の第2のコントローラ4へ入
出力データ全伝送しコントローラ4によって入出力対象
5に対して入出力制御を行なうものである。1だ第2図
は制御データの伝送装置所謂、リモートI10の方式を
示すもので、コントローラ1の一群の人出力データを第
1.第2の伝送ステーション6及び7の間でサイクリッ
クに父侠し合い。
直接の入出力対象5は伝送ステーション7と入出力を行
うものである。第1図、第2図にボす従来の方法でに、
いづれもシリアル伝送によって人出カケ−プルの削減、
伝送距離の延長を図るようにしているか、次のような欠
点かあった。
うものである。第1図、第2図にボす従来の方法でに、
いづれもシリアル伝送によって人出カケ−プルの削減、
伝送距離の延長を図るようにしているか、次のような欠
点かあった。
例えは、第1図に示す方法では、相手1ftllにもコ
ントローラ又は耐風I機等か必要であり、ぼた両刀の1
貨機のCPUは通(mのための制御処理が必要で不°i
速応答を要求されるものでに、各CPUへの負荷か大き
くなる。寸だ第2図に示す様なもの1゛はリモートIん
の伝送装置り者は一般に一群のデータをサイクリックに
伝送し合う方式のものが多く、データ量の増大に比例し
て入出力の応答性か下る。
ントローラ又は耐風I機等か必要であり、ぼた両刀の1
貨機のCPUは通(mのための制御処理が必要で不°i
速応答を要求されるものでに、各CPUへの負荷か大き
くなる。寸だ第2図に示す様なもの1゛はリモートIん
の伝送装置り者は一般に一群のデータをサイクリックに
伝送し合う方式のものが多く、データ量の増大に比例し
て入出力の応答性か下る。
また、これらに共通する欠点として、伝送その他に伴う
エラー処理に、データのイd頼性か要求づれるものでは
複雑化しかつ正常時の効率全悪化させる。
エラー処理に、データのイd頼性か要求づれるものでは
複雑化しかつ正常時の効率全悪化させる。
本発明は上記の串1′P1に鑑みなされたものて゛、デ
ィジタルコントローラに用いる高効率の入出力インター
フェースコントローラを提供することを目的とするもの
である。
ィジタルコントローラに用いる高効率の入出力インター
フェースコントローラを提供することを目的とするもの
である。
すなわら、本兄明はCPUと入出力対象の優器との間で
データの受授金行なうシリアル伝送ラインの両端に畝け
られる入出力インターフェイスコントローラにおいて、
出力データ量モリの内ン)名受化し/こ相手側からフィ
ードバックされるデータを出力フィードバックデータ量
モリに格納しこの内容と上記データメモリの内容とを比
較し、っ+−Lなるデータだけを相手側へ送出するもの
である。
データの受授金行なうシリアル伝送ラインの両端に畝け
られる入出力インターフェイスコントローラにおいて、
出力データ量モリの内ン)名受化し/こ相手側からフィ
ードバックされるデータを出力フィードバックデータ量
モリに格納しこの内容と上記データメモリの内容とを比
較し、っ+−Lなるデータだけを相手側へ送出するもの
である。
第3図は、本発明の一実施例を示すブロック図で1θA
+’:I f (ノタル・コントローラ本体1++1
1に実装される入出力インターフェイス・コントローラ
で該ディジタルコントローラの図示しないCPt1にバ
スlsh>介して接続している。−刀、IOB汀、本体
側人出力インターフェイスコントローラ10Aにシリア
ル伝送ライン19゜20’67介してトシ層こされるリ
モート側のインターフェース・コントローラを示し、リ
モート部の入出力% fl’にバスJ 8 Bf介して
接伏している。
+’:I f (ノタル・コントローラ本体1++1
1に実装される入出力インターフェイス・コントローラ
で該ディジタルコントローラの図示しないCPt1にバ
スlsh>介して接続している。−刀、IOB汀、本体
側人出力インターフェイスコントローラ10Aにシリア
ル伝送ライン19゜20’67介してトシ層こされるリ
モート側のインターフェース・コントローラを示し、リ
モート部の入出力% fl’にバスJ 8 Bf介して
接伏している。
区中同−符号をイl与したブロックは機能的に等価で添
字A、T3によって本俸9111とリモート1+ttj
とを区別している(、′;lで、本坏狽11のみについ
て説明する。
字A、T3によって本俸9111とリモート1+ttj
とを区別している(、′;lで、本坏狽11のみについ
て説明する。
出力データ量(IJ 11 Aおよび入力データ量モリ
12All[、バス18Aを介してコントロー5− ラ側のCPUによシそれぞれ書き込み読み出しが出来る
。入力データメモリ12kには、シリアル伝送ライン2
0よりシリアル入力ボート14A秒して入力される受信
データのうち、入力データメモリ12にのアドレスに対
応するものが格納される。2.5Aは本体側からリモー
ト側へ田カデータに対応してリモート側よりフィードバ
ックされるデータを格納する出力フィードバックデータ
量モリであシ、シリアル入力ポート14Aで受信された
データのうちこのアドレスに対応するデータが格納され
る。そして16Aは比較走査器で出力データメモリ11
Aと出力フィードバックデータ量モリ15Aの対応する
データ相互を順次、比較走査し、その内容が一致しない
場合のみ、シリアル出力ポート13Aへ出力データメモ
リJJAの内容を送信データとして送出する。−刀、シ
リアル出力ポートJ、9Aへは、入力データ量モリ12
Aの内容も走査出力器J7Aによシ周期的に与えられる
。
12All[、バス18Aを介してコントロー5− ラ側のCPUによシそれぞれ書き込み読み出しが出来る
。入力データメモリ12kには、シリアル伝送ライン2
0よりシリアル入力ボート14A秒して入力される受信
データのうち、入力データメモリ12にのアドレスに対
応するものが格納される。2.5Aは本体側からリモー
ト側へ田カデータに対応してリモート側よりフィードバ
ックされるデータを格納する出力フィードバックデータ
量モリであシ、シリアル入力ポート14Aで受信された
データのうちこのアドレスに対応するデータが格納され
る。そして16Aは比較走査器で出力データメモリ11
Aと出力フィードバックデータ量モリ15Aの対応する
データ相互を順次、比較走査し、その内容が一致しない
場合のみ、シリアル出力ポート13Aへ出力データメモ
リJJAの内容を送信データとして送出する。−刀、シ
リアル出力ポートJ、9Aへは、入力データ量モリ12
Aの内容も走査出力器J7Aによシ周期的に与えられる
。
1だシリアル出力yj? −ト1shへのこれら2棟6
− 類のデータ送信の吸水は、比較走査器16Aからのもの
が優先的に受は付けられる様に構成されている。捷た、
シリアル出力ポートへの送信データには、比較走査16
k及び走査出力器J7Aのそれぞれの出力に応じて一定
長のデータ毎にアドレス情報か付加されている。
− 類のデータ送信の吸水は、比較走査器16Aからのもの
が優先的に受は付けられる様に構成されている。捷た、
シリアル出力ポートへの送信データには、比較走査16
k及び走査出力器J7Aのそれぞれの出力に応じて一定
長のデータ毎にアドレス情報か付加されている。
次に即、3図の構成になるインターフェースコントロー
ラの動作について説明する。先ず本体側からリモート側
への出力動作について述べる。
ラの動作について説明する。先ず本体側からリモート側
への出力動作について述べる。
コントローラ1illのCPU l’lバス18kf経
由して出力データを出力データメモリIIAK書き込む
。ここに書かれている一群の出力データは、出力フィー
ドバックメモリJ5Aの内容と常時、各々対応するデー
タ切に比較され、相違している場合は、出力データメモ
リ11にのデータか、比較走査器16Aによりシリアル
出力ポート13Aへ出力きれる。この時出力データには
。
由して出力データを出力データメモリIIAK書き込む
。ここに書かれている一群の出力データは、出力フィー
ドバックメモリJ5Aの内容と常時、各々対応するデー
タ切に比較され、相違している場合は、出力データメモ
リ11にのデータか、比較走査器16Aによりシリアル
出力ポート13Aへ出力きれる。この時出力データには
。
例えにilバイト毎に、出力データ群のうちのどのデー
タに相当するかを示すアドレス情報を付加するようにし
ている。従ってこれ全シリアル出力フィードバックデー
タメモリ15Aとして判定し、所足のロケーションに格
納される。以上の動作により、リモート側の入力データ
メモリ1213の内容は、本体側の出力データメモリ1
1Aの内存に追従して変化することになる。
タに相当するかを示すアドレス情報を付加するようにし
ている。従ってこれ全シリアル出力フィードバックデー
タメモリ15Aとして判定し、所足のロケーションに格
納される。以上の動作により、リモート側の入力データ
メモリ1213の内容は、本体側の出力データメモリ1
1Aの内存に追従して変化することになる。
ここで比較走査器16にの動作は一般にシリアル伝送の
速度に比して高速とする事は容易であり、しかも出力デ
ータの内容が出力フィードパ7クデータメモリ15Aの
内容と相違する場合にのみ出力データメモリ11人のデ
ータを送信するのて゛、出力データメモリ11人の内容
の変化に対する、リモート側の入力データ・メモリ12
Bの内容の応答は、従来の一括して全てのデータを送信
する方法に比べて極めて高速になる。−万、本体111
0ヘリモート側からデータを出力する場合も上述の説明
全同様に適合させることができる。すなわち、この場合
には、リモート側の出力データフィードバックメモリ1
5f3の内存と出力データメモIJ 11 Bの内容が
比較走査され、出力データメモIJ I J Hの内容
が本体側の入力データ・メモIJ 12 Aに入力され
る。
速度に比して高速とする事は容易であり、しかも出力デ
ータの内容が出力フィードパ7クデータメモリ15Aの
内容と相違する場合にのみ出力データメモリ11人のデ
ータを送信するのて゛、出力データメモリ11人の内容
の変化に対する、リモート側の入力データ・メモリ12
Bの内容の応答は、従来の一括して全てのデータを送信
する方法に比べて極めて高速になる。−万、本体111
0ヘリモート側からデータを出力する場合も上述の説明
全同様に適合させることができる。すなわち、この場合
には、リモート側の出力データフィードバックメモリ1
5f3の内存と出力データメモIJ 11 Bの内容が
比較走査され、出力データメモIJ I J Hの内容
が本体側の入力データ・メモIJ 12 Aに入力され
る。
この人力データメモIJ 12 Aの内容は、走査出力
器J7Aによりシリアル出力ポート13Aからリモート
側へフィードバックされ、リモート側の出力データフィ
ードバックメモリ15Bへ格納はれる。従って、本体側
の入力データ・メモリ12にの内容は、リモート側の出
力データメモIJ J I Bの内容に追従して変化し
1本体側CPUは、入力データメモリ12Aの内容を読
むことにより、データの入力が行えることになる。
器J7Aによりシリアル出力ポート13Aからリモート
側へフィードバックされ、リモート側の出力データフィ
ードバックメモリ15Bへ格納はれる。従って、本体側
の入力データ・メモリ12にの内容は、リモート側の出
力データメモIJ J I Bの内容に追従して変化し
1本体側CPUは、入力データメモリ12Aの内容を読
むことにより、データの入力が行えることになる。
なお、リモート側の出力データメモリlIBへはバス1
8 B ”、(介して接続される入力装置の内容が入力
され、入力データメモIJ 12 Bの内容は同じく、
バス18f3’f介して接続される出力装置鉦へ出力さ
れる。したがってこれらのil1分の構成は最終端の入
出力対象によυ様々に構成可能であり、たとえは最終端
の入出力対象がデータの受信機能のみを有する場合は、
リモート側の出力データメモリ11Bは設けなくてもよ
い。
8 B ”、(介して接続される入力装置の内容が入力
され、入力データメモIJ 12 Bの内容は同じく、
バス18f3’f介して接続される出力装置鉦へ出力さ
れる。したがってこれらのil1分の構成は最終端の入
出力対象によυ様々に構成可能であり、たとえは最終端
の入出力対象がデータの受信機能のみを有する場合は、
リモート側の出力データメモリ11Bは設けなくてもよ
い。
9−
以上述べた本発明の入出力インターフェースコントロー
ラによれは、シリアル伝送を用いたことによる入出カケ
−プルの削減及びインターフェース間の距離を延長でき
る利点があり、しかも従来このようなものにおいて問題
になシがちな応答速度について著しい改善全図ることが
できる。すなわち、出力データ全出力0iliヘフイー
ドバツクするのでこの内存との相違分だけを送信するこ
とにより応答性の数置とともに信頼性を著るしく向上す
ることができる。すなわち、出力データの変化に応じて
変化データを送信すると共に、一方受信側からのフィー
ドバックデータとの差異を検出して、目的のデータを送
るので、万−伝送系等に起因するエラーを生じた場合に
も、これを訂正するために正しいデータを集中的に送信
することになシ良好な応答性と高い信頼性か得られる。
ラによれは、シリアル伝送を用いたことによる入出カケ
−プルの削減及びインターフェース間の距離を延長でき
る利点があり、しかも従来このようなものにおいて問題
になシがちな応答速度について著しい改善全図ることが
できる。すなわち、出力データ全出力0iliヘフイー
ドバツクするのでこの内存との相違分だけを送信するこ
とにより応答性の数置とともに信頼性を著るしく向上す
ることができる。すなわち、出力データの変化に応じて
変化データを送信すると共に、一方受信側からのフィー
ドバックデータとの差異を検出して、目的のデータを送
るので、万−伝送系等に起因するエラーを生じた場合に
も、これを訂正するために正しいデータを集中的に送信
することになシ良好な応答性と高い信頼性か得られる。
また出力データを相手軸]に受けとられている状態を常
に出力側で監視できるので、エラーチェックも容易かつ
確爽に行なうことができる。
に出力側で監視できるので、エラーチェックも容易かつ
確爽に行なうことができる。
10−
さらに、コントローラのCPUとのインターフェースの
観点からは、この入出力インターフェースコントローラ
はデータ・メモリと1・jl等に扱うことができるので
、ソフトウェアの簡明化に役立つと共に、人出力に関す
るCPUの負荷軽減にも有効である。
観点からは、この入出力インターフェースコントローラ
はデータ・メモリと1・jl等に扱うことができるので
、ソフトウェアの簡明化に役立つと共に、人出力に関す
るCPUの負荷軽減にも有効である。
以上詳述したように本発明は、CPUと入出力対象の機
器との間でr−夕の受授金行なうシリアル伝送ラインの
両端に設けられる入出力インターフェースコントローラ
において、出力データメモリの内容を受信した相手側か
らフィードバックされるデータ全出力フィードバックデ
ータメモリに格納し、この内容を上記データメモリの内
容と比較して異なるデータだけをオ目手側へ送出するの
で伝送効率金向上し良好な応答性が得ら71.、しかも
信頼性の高い入出力インク−フェースコントローラ全提
供することができる。
器との間でr−夕の受授金行なうシリアル伝送ラインの
両端に設けられる入出力インターフェースコントローラ
において、出力データメモリの内容を受信した相手側か
らフィードバックされるデータ全出力フィードバックデ
ータメモリに格納し、この内容を上記データメモリの内
容と比較して異なるデータだけをオ目手側へ送出するの
で伝送効率金向上し良好な応答性が得ら71.、しかも
信頼性の高い入出力インク−フェースコントローラ全提
供することができる。
第1区l、第2図は各別の従来のデータ伝送をボす凶、
第3図は本発明の一人Aしllを示すブロック1図であ
る。 101.1θB・・・インターフェースコントローラ、
IIA、IIB・・・出力データメモリ、12に、12
B・・・入力データメモリ、13A。 13B・・・シリアル出力ポート、14に、14B・・
・シリアル入力ボート、15に、15B・・・出力フィ
ードバックデータメモリ、16に、16B・・・比較走
査器、17Aj17B・・・走査出力器。
第3図は本発明の一人Aしllを示すブロック1図であ
る。 101.1θB・・・インターフェースコントローラ、
IIA、IIB・・・出力データメモリ、12に、12
B・・・入力データメモリ、13A。 13B・・・シリアル出力ポート、14に、14B・・
・シリアル入力ボート、15に、15B・・・出力フィ
ードバックデータメモリ、16に、16B・・・比較走
査器、17Aj17B・・・走査出力器。
Claims (1)
- CPUと入出力対象の機器との間でデータの授受を行な
うシリアル伝送ラインの両端に設けられる入出力インタ
ーフェースコントローラニオいて、出力すべきデータを
格納する出力データメモリと、この出力データメモリに
対応して設けられ上記シリアル伝送ラインを介して送ら
れたデータに対応して相手側から上記シリアル伝送ライ
ンを介して周期的にフィードバックされるデータを格納
する出力フィードバックデータメモリと、相手側から上
記シリアル伝送ラインを介して送られfc7J−夕を格
納する入力データメモリと、この入力データメモリの内
’8′ff:相手側へフィードバックする走査出力器と
、上記出力フィードバックデータメモリと出力データメ
モリとの内容を比較し内容の異なるデータだけを上記走
査出力器のデータ送出に優先して相手側へ送出する比較
走査器とを具備する入出力インターフェースコントロー
ラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166749A JPS5868149A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 入出力インタ−フエ−スコントロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166749A JPS5868149A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 入出力インタ−フエ−スコントロ−ラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5868149A true JPS5868149A (ja) | 1983-04-22 |
Family
ID=15837026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56166749A Pending JPS5868149A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 入出力インタ−フエ−スコントロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5868149A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100444990B1 (ko) * | 2001-12-29 | 2004-08-21 | 삼성전자주식회사 | 신호 처리 시스템 |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP56166749A patent/JPS5868149A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100444990B1 (ko) * | 2001-12-29 | 2004-08-21 | 삼성전자주식회사 | 신호 처리 시스템 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0088789B1 (en) | Multiprocessor computer system | |
| US4041472A (en) | Data processing internal communications system having plural time-shared intercommunication buses and inter-bus communication means | |
| EP0029331B1 (en) | Inter-subsystem communication system | |
| US5163156A (en) | Method for distributing messages through a mapping table which includes for each originating device a sequential list of corresponding destination devices | |
| US4675864A (en) | Serial bus system | |
| JPH10207804A (ja) | 偽装端末システムおよび偽装端末装置 | |
| US4488220A (en) | Circuit arrangement for inputting control signals into a microcomputer system | |
| US4977499A (en) | Method and apparatus for commanding operations on a computer network | |
| JPS5868149A (ja) | 入出力インタ−フエ−スコントロ−ラ | |
| JPS5860851A (ja) | デ−タ伝送方式 | |
| JP2735078B2 (ja) | 通信制御方式 | |
| JPS61171276A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP2878511B2 (ja) | 帳票処理方法 | |
| JPH0389547A (ja) | ファイル転送装置 | |
| CA1234636A (en) | Method and apparatus for handling interprocessor calls in a multiprocessor system | |
| JPH0337340B2 (ja) | ||
| JP3086245B2 (ja) | 他系アクセス指定装置 | |
| JPS62186350A (ja) | 端末装置共用方式 | |
| JPH01174042A (ja) | 回線制御方式 | |
| JPH0276055A (ja) | データインターフエイス方式 | |
| JPS6212229A (ja) | 接続規制情報作成方式 | |
| JPS63232653A (ja) | 電文による端末制御方式 | |
| JPS62241056A (ja) | デ−タ受信制御方式 | |
| JPH0544053B2 (ja) | ||
| KR830004628A (ko) | 계산기 시스템간 통신방식 |