JPS5868175A - 電子レジスタ - Google Patents
電子レジスタInfo
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- JPS5868175A JPS5868175A JP56167415A JP16741581A JPS5868175A JP S5868175 A JPS5868175 A JP S5868175A JP 56167415 A JP56167415 A JP 56167415A JP 16741581 A JP16741581 A JP 16741581A JP S5868175 A JPS5868175 A JP S5868175A
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-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07G—REGISTERING THE RECEIPT OF CASH, VALUABLES, OR TOKENS
- G07G1/00—Cash registers
- G07G1/12—Cash registers electronically operated
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、入力された一顧客分のデータ?登録終了時
に一括して印字ばせる機能お工び前記データケ登録中に
一括して訂lI:、させる機能ケ備えた重子レジスタに
関する。
に一括して印字ばせる機能お工び前記データケ登録中に
一括して訂lI:、させる機能ケ備えた重子レジスタに
関する。
従来、前記−補訂1lTE機能ケ備えた電子レジスタに
は一顧客分の取引開始時から入力さit、た操作キーの
内容?順次記憶するためのメモリな備える必要があり、
また一方、前記一括団字機能を備えた電子レジスタでは
前記操作キーによって演算された結果出力される印字デ
ータケ全て記憶するメモIJ ’4備える必要があった
。したかって、電子レジスタに前記両機能?備えるため
には11(記キー操作内容?記憶ζせるほか、前H己印
字データを記憶するメモリも備える必要があり、メモリ
の容量が大きくなって高価になる欠点があった。
は一顧客分の取引開始時から入力さit、た操作キーの
内容?順次記憶するためのメモリな備える必要があり、
また一方、前記一括団字機能を備えた電子レジスタでは
前記操作キーによって演算された結果出力される印字デ
ータケ全て記憶するメモIJ ’4備える必要があった
。したかって、電子レジスタに前記両機能?備えるため
には11(記キー操作内容?記憶ζせるほか、前H己印
字データを記憶するメモリも備える必要があり、メモリ
の容量が大きくなって高価になる欠点があった。
この発明ば前記事情に基づいてなこれたもので。
その目的と−fると(ろは、−補訂Wお工び一括印字機
能?有し、しがも両機能に必要とさハ、るメモリの小型
化な図れる電子レジスタを提供することである。
能?有し、しがも両機能に必要とさハ、るメモリの小型
化な図れる電子レジスタを提供することである。
以下、この発明の一笑施例につき第1図ガいし第7図に
基づいて説明でる。第1図は電子レジスタの概略システ
ム構成図?示し、符号1ばCPUで、このCPU1fl
コントロールバスCBk介して入カ制御部2.F−示制
御部3.印字制御部4゜5、合計メモ116およびコー
ドメモリ7vcチツプ指定信号、凡/W信号乞出力し、
l:r1字制御部4゜5から出力ばれる制御信号が入力
される。捷たCPUIはアドレスバスAB7介し、前記
各制御部2、l、4,5、合計メモリ6およびコードメ
モリ7VCアドレス信号を出力てろ。捷たCPU 1ぼ
データバスD B 7介し、入力バッファINからのデ
ータを入力し、壕に表示匍制御部3に備えられた表示バ
ッファDIおよび印字制御部4.5に備えられた印字バ
ッフ了PBl、PBgVc夫々f−pを出力し、ざらに
合計メモリ6およびコードメモリ7との間においてデー
タの授受を行う。
基づいて説明でる。第1図は電子レジスタの概略システ
ム構成図?示し、符号1ばCPUで、このCPU1fl
コントロールバスCBk介して入カ制御部2.F−示制
御部3.印字制御部4゜5、合計メモ116およびコー
ドメモリ7vcチツプ指定信号、凡/W信号乞出力し、
l:r1字制御部4゜5から出力ばれる制御信号が入力
される。捷たCPUIはアドレスバスAB7介し、前記
各制御部2、l、4,5、合計メモリ6およびコードメ
モリ7VCアドレス信号を出力てろ。捷たCPU 1ぼ
データバスD B 7介し、入力バッファINからのデ
ータを入力し、壕に表示匍制御部3に備えられた表示バ
ッファDIおよび印字制御部4.5に備えられた印字バ
ッフ了PBl、PBgVc夫々f−pを出力し、ざらに
合計メモリ6およびコードメモリ7との間においてデー
タの授受を行う。
前記入力側(2)部2は入力部8にタイミング信号KP
i出力し、入力部8においてキー操作が行なわt′1.
た際にタイミング信号lぐPが操作キーに応じて選択こ
れ、キー人力信号KIとして入力バッファINに入力こ
れる。捷た。前記表示制省11部3はディジット信号D
G、および表示バッファ】〕■のデータをデコードした
セグメント(K号S Ci ’lx 9示音1+9に出
力し、金額データがどを表示てる。また前記印字制烟1
部4はプリンタ10から入力されろ印字位置信号TPと
印字バッファP H1の印字データによって生じる印字
、駆1q1信号+11) 7プリンタ10に出力し、印
字データケロール状の記録紙に印字する。捷た印字制御
部5にスリッププリンタ11がら入力される印字位置信
号TPと印字バッファPBpの印字データによって生じ
る印字駆動GjlHDYスリッププリンタ11へ出力し
、所定の大きこの記録紙に一括印字データの印字ケ行う
。
i出力し、入力部8においてキー操作が行なわt′1.
た際にタイミング信号lぐPが操作キーに応じて選択こ
れ、キー人力信号KIとして入力バッファINに入力こ
れる。捷た。前記表示制省11部3はディジット信号D
G、および表示バッファ】〕■のデータをデコードした
セグメント(K号S Ci ’lx 9示音1+9に出
力し、金額データがどを表示てる。また前記印字制烟1
部4はプリンタ10から入力されろ印字位置信号TPと
印字バッファP H1の印字データによって生じる印字
、駆1q1信号+11) 7プリンタ10に出力し、印
字データケロール状の記録紙に印字する。捷た印字制御
部5にスリッププリンタ11がら入力される印字位置信
号TPと印字バッファPBpの印字データによって生じ
る印字駆動GjlHDYスリッププリンタ11へ出力し
、所定の大きこの記録紙に一括印字データの印字ケ行う
。
第2図は@記CPUIケ詳細に示した回路構成図で、図
中符号12ばIL OMであり、ここには各種マイクロ
命令が格納これている。こノ1tOM12はラインL1
f介してアドレス信′+4iケアドレス指定回路13へ
出力し、1にラインt!ケ介してオ= 3 − ベレーションコードおよびROM12の次アドレスを指
定でる次アドレス信号を制御回路14へ出力する。そし
て、piT4己次アドレス信号は制御回路14からライ
ンtR’17介してROM12へ入力はれ、次のマイク
ロ命令をアドレス指定する。
中符号12ばIL OMであり、ここには各種マイクロ
命令が格納これている。こノ1tOM12はラインL1
f介してアドレス信′+4iケアドレス指定回路13へ
出力し、1にラインt!ケ介してオ= 3 − ベレーションコードおよびROM12の次アドレスを指
定でる次アドレス信号を制御回路14へ出力する。そし
て、piT4己次アドレス信号は制御回路14からライ
ンtR’17介してROM12へ入力はれ、次のマイク
ロ命令をアドレス指定する。
前記アドレス指定回路13は、RAM15の了ドレスを
指定するほか、アドレスバスABを介して前記各制御部
2,3.4.51合計メモリ6およびコードメモリ7の
アドレスを指定し、アドレスの指定か終了した際vcは
ラインを艦を介して制御回路14へ終了信号ケ出のでる
。φに、このアドレス指定回路13にはRAMtsから
読み出これたデータがラインLs9介して入力これ、い
わイ ゆるインデ中りス・アドレッシングを行う。
指定するほか、アドレスバスABを介して前記各制御部
2,3.4.51合計メモリ6およびコードメモリ7の
アドレスを指定し、アドレスの指定か終了した際vcは
ラインを艦を介して制御回路14へ終了信号ケ出のでる
。φに、このアドレス指定回路13にはRAMtsから
読み出これたデータがラインLs9介して入力これ、い
わイ ゆるインデ中りス・アドレッシングを行う。
前NdRAM15 +C1dX、Y、Z、CT、CTt
。
。
VFLAGの各レジスタが備えられ、この)tAM15
から読み出ばれたデータは演算回路16に出力ばれ、ま
たデータバスD)lを介して表示制御部3、印字ηil
l側j部4,51合計メモリ6お工びコードメモリ7へ
送出される。前記演′は回路16は指 4一 定ざまた各種演iヶ行い、この演算結果はラインL6f
介してRAM15へ入力されろ。
から読み出ばれたデータは演算回路16に出力ばれ、ま
たデータバスD)lを介して表示制御部3、印字ηil
l側j部4,51合計メモリ6お工びコードメモリ7へ
送出される。前記演′は回路16は指 4一 定ざまた各種演iヶ行い、この演算結果はラインL6f
介してRAM15へ入力されろ。
前記制御回路16は、入力−g tt r、=オペ1ノ
ージョンコードを解読し、ラインttq介して加算ある
いは減算の指定を行う指定信号を演算回路16へ出力す
る。!!、た制御回路14はラインt8ケ介してRAM
15へR/W信号信号力出力ラインt9を介して入力き
れたデータおよびキャリーの有無に従って次アドレスの
変更を行う。更にtlll+御回路14[ラインt4’
%’介してアドレス指定回路13内のアドレスカウンタ
へカウントアッ7’tL4tカウントダウンを指定する
@号を111力する。このほか制御回路14はコントロ
ールバスCB 7介し。
ージョンコードを解読し、ラインttq介して加算ある
いは減算の指定を行う指定信号を演算回路16へ出力す
る。!!、た制御回路14はラインt8ケ介してRAM
15へR/W信号信号力出力ラインt9を介して入力き
れたデータおよびキャリーの有無に従って次アドレスの
変更を行う。更にtlll+御回路14[ラインt4’
%’介してアドレス指定回路13内のアドレスカウンタ
へカウントアッ7’tL4tカウントダウンを指定する
@号を111力する。このほか制御回路14はコントロ
ールバスCB 7介し。
前記R,/W信号、チップ指定信号ケ出力する。
第3図は前記入力部8に設けらlたキーボードの平面図
ケ示し、置数キ一群17、部門oi〜1277指定する
部門別キ一群18.小計キー19゜現/預かりキー20
.その他の各種ファンクションキーなどのほか一顧客分
のデータの一括印字乞指示する際に使用でね、る一括印
字キー22.−顧客分の登録途中のデータケ一括して訂
IEする際に使用をれる一括印字キー23が備えられて
いる。このほか入力部8には「登録jなどの各種モード
に指定てろモードスイッチ(図示せず)などが備えられ
ている。
ケ示し、置数キ一群17、部門oi〜1277指定する
部門別キ一群18.小計キー19゜現/預かりキー20
.その他の各種ファンクションキーなどのほか一顧客分
のデータの一括印字乞指示する際に使用でね、る一括印
字キー22.−顧客分の登録途中のデータケ一括して訂
IEする際に使用をれる一括印字キー23が備えられて
いる。このほか入力部8には「登録jなどの各種モード
に指定てろモードスイッチ(図示せず)などが備えられ
ている。
第4図は前記合計メモリ6内の部門別合計器6aのフォ
ーマットを示し1行アドレスO1〜12で夫々指定され
る記憶領域M o+ −M uは部門01〜12と対応
してレリ5そこにはその部門の売上合計データが記憶ば
れる。この−1か合計メモリ6には現金弄−に合計デー
タが記憶ばする現金合計器。
ーマットを示し1行アドレスO1〜12で夫々指定され
る記憶領域M o+ −M uは部門01〜12と対応
してレリ5そこにはその部門の売上合計データが記憶ば
れる。この−1か合計メモリ6には現金弄−に合計デー
タが記憶ばする現金合計器。
現金売り、貸i=す々どの総売上合計データが記憶づれ
る約売上合計器、@行フTまたレシートの一連番号が記
憶ばれる記憶領域などが備えられている。
る約売上合計器、@行フTまたレシートの一連番号が記
憶ばれる記憶領域などが備えられている。
には−顧客の登録開始から終了までに操作されたキーコ
ードがl1ll’j次記憶される。
ードがl1ll’j次記憶される。
次に、この発明の@1乍について説明する。前記電子レ
ジスタの電源スイッチ乞UNした状態で第6図(1)フ
ローに従った処理が実行ζ扛る。T々わち、ステップS
+の実行においてコードメモリ7内記憶領域5TACK
ケ指定てるインティクスデータが記憶ばれろR,AM+
5内のCTXレジスタ°0′が、噂き込捷ハ、る。次い
でスアツブS2の実行に移り、l′LA、 M 15
ノV F L A C3VジスタvC−o”が書き込捷
れる。次いでステップS8のμ6 vc 移り、h己憶
領域5TACK7指定するインディクスデータが記憶さ
れる1(、AM15内のCrll 、レジスタに“O″
が書キ込″!、′t1.る。次いでステップS4の実行
VC移り、入カバツフ了iNの内科がlLAM15のX
レジスタに転送ばれる。次いでステップS6の実行に移
り、Xレジスタの内容が“0″であるか否ゆが判断ばれ
、YlflSと判断さす1、ろとステップS 41c
戻り、NOと判断されろとステップS6に移る。ステッ
プS6において、Xレジスタの内容に基づいて凡0M1
2の所定のアドレス7al−指定するKEY−JUMJ
’′lJ′−実行される。一括印字キーコードがXレジ
スタにi己慣づ才1.ているユ烏合1J目汀記J U
M PによってステップS7に移り、VFLA 7− Gレジスタに一括印字キー22の操作を示す1″が嵜き
込1几る。−補訂ILキーコードがXレジスタに記憶さ
れている場合は前記J U M、 Pによってステップ
58vc44す、記録紙上におけるそれまでの印字デー
タは全て無効であることを示す打面印字「トリケン・・
・」が印字される。次いでステップS9に移り、VFT
、AGレジスタに一補訂IE″P−23の操作ケ示て“
2″が四六込まれる。置数キーが操作これた場合げ前記
JUMPによってステップS+o[#す、R,AM15
内のXレジスタの内科が1桁ずつ桁上けづれる。次いで
ステップS IIに移り、XレジスタのキーコードがX
レジスタの最下位桁YL、llDに転送ばiる。
ジスタの電源スイッチ乞UNした状態で第6図(1)フ
ローに従った処理が実行ζ扛る。T々わち、ステップS
+の実行においてコードメモリ7内記憶領域5TACK
ケ指定てるインティクスデータが記憶ばれろR,AM+
5内のCTXレジスタ°0′が、噂き込捷ハ、る。次い
でスアツブS2の実行に移り、l′LA、 M 15
ノV F L A C3VジスタvC−o”が書き込捷
れる。次いでステップS8のμ6 vc 移り、h己憶
領域5TACK7指定するインディクスデータが記憶さ
れる1(、AM15内のCrll 、レジスタに“O″
が書キ込″!、′t1.る。次いでステップS4の実行
VC移り、入カバツフ了iNの内科がlLAM15のX
レジスタに転送ばれる。次いでステップS6の実行に移
り、Xレジスタの内容が“0″であるか否ゆが判断ばれ
、YlflSと判断さす1、ろとステップS 41c
戻り、NOと判断されろとステップS6に移る。ステッ
プS6において、Xレジスタの内容に基づいて凡0M1
2の所定のアドレス7al−指定するKEY−JUMJ
’′lJ′−実行される。一括印字キーコードがXレジ
スタにi己慣づ才1.ているユ烏合1J目汀記J U
M PによってステップS7に移り、VFLA 7− Gレジスタに一括印字キー22の操作を示す1″が嵜き
込1几る。−補訂ILキーコードがXレジスタに記憶さ
れている場合は前記J U M、 Pによってステップ
58vc44す、記録紙上におけるそれまでの印字デー
タは全て無効であることを示す打面印字「トリケン・・
・」が印字される。次いでステップS9に移り、VFT
、AGレジスタに一補訂IE″P−23の操作ケ示て“
2″が四六込まれる。置数キーが操作これた場合げ前記
JUMPによってステップS+o[#す、R,AM15
内のXレジスタの内科が1桁ずつ桁上けづれる。次いで
ステップS IIに移り、XレジスタのキーコードがX
レジスタの最下位桁YL、llDに転送ばiる。
部門別キーコードがXレジスタに記憶されている場合は
前記JUMPVCよってステップ812に移り、ここで
VFLAGレジスタに一括訂正フラグ”2″が記憶され
ているか否かの判断が実行され、否と判断これるとステ
ップ5IIIVC移る。ステップ81mにおいて、RA
M15の小計データを記憶するZレジスタの内容にXレ
ジスタの売上データが 8− 加1j、をれる。次いでステップS14の実行に移り、
V F L A Gレジスタに一括印字フラグ1°が記
憶ζ扛ているか否かの判断が実行され、yEsと判断さ
れろとステップ81gに移る。ステップSL5において
Xレジスタの内容7’l−印字バッファP132に転送
これ、スリッププリンタ11において記録紙に印字これ
る。前記ステップ814においてVFLAGレジスタに
一括印字フラグビが記憶これでいないと判断ばれるとス
テップ516vC移る。ステップ81gにおいて、部門
別合計器6aの操作された部門別キーと対応する記憶領
域MにXレジスタの売上データが累計される。次いでス
テップS+yに移り、Xレジスタの内科が印字バッファ
P B 1に転送づn5、プリンタlOにおいて記録紙
に印字ばれる。前記ステップS+2においてV F L
A Gレジスタに一括¥T、Eフラグ2″が紀イ0こ
れていると判断ばれるとステップS+gvc移る。ステ
ップStaにおいて部門別合計器6aの操作さt”+た
部門別キーと対応する記憶領域Mの売上合計データから
Xレジスタの売上データが減算ざハ2る。[111記ス
テンブS+s、 Say、 S+++が実行ζnた後、
ステップS19に移りXレジスタに”0”が書き込捷t
’bる。
前記JUMPVCよってステップ812に移り、ここで
VFLAGレジスタに一括訂正フラグ”2″が記憶され
ているか否かの判断が実行され、否と判断これるとステ
ップ5IIIVC移る。ステップ81mにおいて、RA
M15の小計データを記憶するZレジスタの内容にXレ
ジスタの売上データが 8− 加1j、をれる。次いでステップS14の実行に移り、
V F L A Gレジスタに一括印字フラグ1°が記
憶ζ扛ているか否かの判断が実行され、yEsと判断さ
れろとステップ81gに移る。ステップSL5において
Xレジスタの内容7’l−印字バッファP132に転送
これ、スリッププリンタ11において記録紙に印字これ
る。前記ステップ814においてVFLAGレジスタに
一括印字フラグビが記憶これでいないと判断ばれるとス
テップ516vC移る。ステップ81gにおいて、部門
別合計器6aの操作された部門別キーと対応する記憶領
域MにXレジスタの売上データが累計される。次いでス
テップS+yに移り、Xレジスタの内科が印字バッファ
P B 1に転送づn5、プリンタlOにおいて記録紙
に印字ばれる。前記ステップS+2においてV F L
A Gレジスタに一括¥T、Eフラグ2″が紀イ0こ
れていると判断ばれるとステップS+gvc移る。ステ
ップStaにおいて部門別合計器6aの操作さt”+た
部門別キーと対応する記憶領域Mの売上合計データから
Xレジスタの売上データが減算ざハ2る。[111記ス
テンブS+s、 Say、 S+++が実行ζnた後、
ステップS19に移りXレジスタに”0”が書き込捷t
’bる。
取引別キーとして1例えば現金/預がVキーが操作され
てそのキーコードがXレジスタに記憶されている場合は
@記憶 UMPによってステップS2aに移り、ここで
V F L A Gレジスタの内容が“ビより小の場合
は通常の登録枠咋であるとみなされてステップS21に
移る。ステップ82目でおいてXレジスタの小計データ
が印字バッファPB+[転送され、プリンタIOにおい
てAピ録紙に印字される。次いでステップ822に移り
1合計メモリ6の3’llj金合計器[Xレジスタの小
計データが累計ばれる。次いでステップSzsの実行に
移り1合計メモリ6の総売上合計器にXレジスタの小計
データが加′1づれると共に、七の他各棟一連番号が加
讐−ζ第1る。@iT Me ステップ52oVcお’
A テ、 V F L A Q レジスタに一括印字フ
ラグ′1”が記憶ばれていると判断これるとステップS
24 VC#す、2レジスタの内容が印字バッファPB
2VC転送ζT1.、スリッププリンタ11において印
字ばn、る。前記ステップ5tovcおMi、VFLA
CIレジスタ[一括印字フラグ1″が記憶ζ才tでいろ
と判別された場合、または前記ステップ82g 、 S
24の後にステップSasに移り、Xレジスタに@o
3が−fqき込せi5ろ。
てそのキーコードがXレジスタに記憶されている場合は
@記憶 UMPによってステップS2aに移り、ここで
V F L A Gレジスタの内容が“ビより小の場合
は通常の登録枠咋であるとみなされてステップS21に
移る。ステップ82目でおいてXレジスタの小計データ
が印字バッファPB+[転送され、プリンタIOにおい
てAピ録紙に印字される。次いでステップ822に移り
1合計メモリ6の3’llj金合計器[Xレジスタの小
計データが累計ばれる。次いでステップSzsの実行に
移り1合計メモリ6の総売上合計器にXレジスタの小計
データが加′1づれると共に、七の他各棟一連番号が加
讐−ζ第1る。@iT Me ステップ52oVcお’
A テ、 V F L A Q レジスタに一括印字フ
ラグ′1”が記憶ばれていると判断これるとステップS
24 VC#す、2レジスタの内容が印字バッファPB
2VC転送ζT1.、スリッププリンタ11において印
字ばn、る。前記ステップ5tovcおMi、VFLA
CIレジスタ[一括印字フラグ1″が記憶ζ才tでいろ
と判別された場合、または前記ステップ82g 、 S
24の後にステップSasに移り、Xレジスタに@o
3が−fqき込せi5ろ。
前4己ステツプS7−8s、S II、819.825
(71うちいずれかのステップが実行ざn、た後ステッ
プS z6ニ移る。ステップSia[オイテ、 VF
LA、Qレジスタに通常の登録動作を示す“0″が記憶
されているか否かの判断が実行され、Y E Sと判断
されるとステップ82?に移る。ステップ827VCお
いてCTXレジスタインディクスデータに11″11(
加算をれる。次いでステップ82gの実行において。
(71うちいずれかのステップが実行ざn、た後ステッ
プS z6ニ移る。ステップSia[オイテ、 VF
LA、Qレジスタに通常の登録動作を示す“0″が記憶
されているか否かの判断が実行され、Y E Sと判断
されるとステップ82?に移る。ステップ827VCお
いてCTXレジスタインディクスデータに11″11(
加算をれる。次いでステップ82gの実行において。
CTXレジスタインディクスデータによって指定さiす
るコードメモリ7の記憶領域S T A CK (CT
)VcXレジスタのキーコードが転送す41.この後ス
テップS8に戻る。前記ステップS 26において■S
2s[移る。ステップS2・1MおいT、 c’l’
I レジスタのインディクスデータ[” 1 ” 7+
−加′→ばれる。
るコードメモリ7の記憶領域S T A CK (CT
)VcXレジスタのキーコードが転送す41.この後ス
テップS8に戻る。前記ステップS 26において■S
2s[移る。ステップS2・1MおいT、 c’l’
I レジスタのインディクスデータ[” 1 ” 7+
−加′→ばれる。
ll−
次いでステップSsoに移り、C:Ttレジスタの内容
がCTXレジスタ内容以下であるか否がの判断が実行烙
れ、YESと判断されると未だ一括訂正あるい灯一括印
字に係るキーコードの読み出しが終了して無いとみなさ
れてステップ8stに移る。
がCTXレジスタ内容以下であるか否がの判断が実行烙
れ、YESと判断されると未だ一括訂正あるい灯一括印
字に係るキーコードの読み出しが終了して無いとみなさ
れてステップ8stに移る。
ステップSm!においてCT’+レジスタのインディク
スデータによって指掌シれるコードメモリ7の記憶領域
S’1.’ACK (CT t )のキーコードがXレ
ジスタに転送さn5.この後ステップ86に戻る。
スデータによって指掌シれるコードメモリ7の記憶領域
S’1.’ACK (CT t )のキーコードがXレ
ジスタに転送さn5.この後ステップ86に戻る。
前楊スーI“ツ7” 380 においてCTtレジスタ
の内容がCTXレジスタ内容より大と判断されると、ス
テップSs2[移る。ステップ882においてVFLA
Uレジスタに一括印字あるいは一補訂正終了ケ示す”0
°が書き込1ハ、る。次いでステップSSgの実行に移
り、CTXレジスタて“0″が樽き込1T1.て初期値
に設定上れ、この後ステップ8 B K戻ル。
の内容がCTXレジスタ内容より大と判断されると、ス
テップSs2[移る。ステップ882においてVFLA
Uレジスタに一括印字あるいは一補訂正終了ケ示す”0
°が書き込1ハ、る。次いでステップSSgの実行に移
り、CTXレジスタて“0″が樽き込1T1.て初期値
に設定上れ、この後ステップ8 B K戻ル。
しかして、第7図(I)にボ丁ように売上金額100を
部門0IVC登録てると、ステップS s −86。
部門0IVC登録てると、ステップS s −86。
S+o、S++、Sza〜S!mが110次3回繰り返
し実行これ、この結上耕、コードメモリ7の6己千昧ダ
負域s′P12− ACK(1)〜(3)に夫々操作はれ定置数キーのキー
コードが記憶ざオt、続けてステップ88〜8 g 、
8u〜8+a、S+m、81?、819が111次実
行jt1.る結果。
し実行これ、この結上耕、コードメモリ7の6己千昧ダ
負域s′P12− ACK(1)〜(3)に夫々操作はれ定置数キーのキー
コードが記憶ざオt、続けてステップ88〜8 g 、
8u〜8+a、S+m、81?、819が111次実
行jt1.る結果。
その売上データは部門利金■」器6aの記憶領域M01
に累計さlt″L、さらにこの売上データ(グプリンタ
10によって第7図(IT)に示す工うに記録紙に印字
される。烙らに続けてステップ826〜82gが順次実
行づれ、操作ζ4.た部門コードが記憶領域S T A
CK (4)に記憶ばれる。全く同様な動作が売上金
額200を部門02に登録した場合も実行される。この
後、前記部門登録が誤煉りであることに気づき、−補訂
IEキー23を操作てるとステップS8、S9が順次災
行シれて前t+i6記録紙に1トリケシ」の印字が行か
わ411次いでステップS26゜Szq〜S+u、S
s、S+o−811が順次3回繰り返し実行され、記憶
領域S T A CK(1)〜(3)に記憶されたキー
コードが順次読み出されてXレジスタに売上データ「1
00」が記憶これる。この後続けてステップS2s、S
zs〜S Ill、 S 6 、 S II、 818
がIIIU次実行ばれ、 cm閂別合計器6aのMe憶
領域M01に記憶された売上合計データからY1ノジス
タの売上データが滅ばされる。同様な動作が続けて実行
ばれ、記憶領域MO2の売上合計データがら売上データ
I’2oojが減′痺され、ステップSao。
に累計さlt″L、さらにこの売上データ(グプリンタ
10によって第7図(IT)に示す工うに記録紙に印字
される。烙らに続けてステップ826〜82gが順次実
行づれ、操作ζ4.た部門コードが記憶領域S T A
CK (4)に記憶ばれる。全く同様な動作が売上金
額200を部門02に登録した場合も実行される。この
後、前記部門登録が誤煉りであることに気づき、−補訂
IEキー23を操作てるとステップS8、S9が順次災
行シれて前t+i6記録紙に1トリケシ」の印字が行か
わ411次いでステップS26゜Szq〜S+u、S
s、S+o−811が順次3回繰り返し実行され、記憶
領域S T A CK(1)〜(3)に記憶されたキー
コードが順次読み出されてXレジスタに売上データ「1
00」が記憶これる。この後続けてステップS2s、S
zs〜S Ill、 S 6 、 S II、 818
がIIIU次実行ばれ、 cm閂別合計器6aのMe憶
領域M01に記憶された売上合計データからY1ノジス
タの売上データが滅ばされる。同様な動作が続けて実行
ばれ、記憶領域MO2の売上合計データがら売上データ
I’2oojが減′痺され、ステップSao。
Si2.Ssaが実行されて一補訂正動作ケ終了丁へま
た、前記部門別キー02の操作に次いで現/予自かりキ
ーケ操作したとすると、ステップS20〜S 2J、5
25− S28が順次実行され、このキーコードが記憶
領域S T A CK (9)に記4ば扛で一顧客分の
登録動作を終了する。このようにコードメモリ7の記憶
領域S T A CK(1) 〜(9)Ic H−顧客
分の登録操作によって入力さtl、たキーコードが順次
記憶ばれる。この後、前記顧客から発行されたレシート
とは別に所定の様式で領収書を作成するよう要請ハn、
定とする。このとき、オペレータはその様式の用紙ケス
11ツブプリンタ1lvCセツトした仇シらに続けてス
テップSho、 8rr、Sgs、829〜8+11が
3回繰り返し実行きlt′L、Yレジスタに売上データ
「100]が記憶さ才1.る。この後、続けてステップ
S6.812〜8+s、S+9が111次実イテされ、
。
た、前記部門別キー02の操作に次いで現/予自かりキ
ーケ操作したとすると、ステップS20〜S 2J、5
25− S28が順次実行され、このキーコードが記憶
領域S T A CK (9)に記4ば扛で一顧客分の
登録動作を終了する。このようにコードメモリ7の記憶
領域S T A CK(1) 〜(9)Ic H−顧客
分の登録操作によって入力さtl、たキーコードが順次
記憶ばれる。この後、前記顧客から発行されたレシート
とは別に所定の様式で領収書を作成するよう要請ハn、
定とする。このとき、オペレータはその様式の用紙ケス
11ツブプリンタ1lvCセツトした仇シらに続けてス
テップSho、 8rr、Sgs、829〜8+11が
3回繰り返し実行きlt′L、Yレジスタに売上データ
「100]が記憶さ才1.る。この後、続けてステップ
S6.812〜8+s、S+9が111次実イテされ、
。
キ
この結束、スリッププリンタ11工りて前り己用紙[Y
レジスタの部門O1の売上データが印字される。続いて
に1述と同様々ステップが実行されて記憶領域5TAC
K(5)〜(8)のキーコードが110次読み出濾j、
前記用紙に部門02の売上データ「200」が印字さi
t、ろ。続いて記憶領域S i” A CK (9)の
キーコードが読み出ば旧、てステップ820.824が
実行でれ、前記用紙に売上合計データが印字されて一顧
客分の一括印字ケ終了する。
レジスタの部門O1の売上データが印字される。続いて
に1述と同様々ステップが実行されて記憶領域5TAC
K(5)〜(8)のキーコードが110次読み出濾j、
前記用紙に部門02の売上データ「200」が印字さi
t、ろ。続いて記憶領域S i” A CK (9)の
キーコードが読み出ば旧、てステップ820.824が
実行でれ、前記用紙に売上合計データが印字されて一顧
客分の一括印字ケ終了する。
彦お、前記実施例においては1分類別に登録する分類別
キーとして部門別・軽−について、また−顯客分の登録
終了時に操作づれる取引別キーとして現/預かりキーに
ついて夫々説明したが、これに限らず、分類別キーとし
てP L Uキーケ、取引別キーとして貸売りキー、信
用Iかりキーケ使用しても良い。
キーとして部門別・軽−について、また−顯客分の登録
終了時に操作づれる取引別キーとして現/預かりキーに
ついて夫々説明したが、これに限らず、分類別キーとし
てP L Uキーケ、取引別キーとして貸売りキー、信
用Iかりキーケ使用しても良い。
まムニ、前記実施例においては一括印字ケ行う際にスリ
ッププリンタ11?使用てろ構成としたが。
ッププリンタ11?使用てろ構成としたが。
15−
プリンタ10によって印字しても良い。
以上説明したようにこの発明によrば、入力ζt′した
キーコード?順次記憶する第1の記憶手段と、前記キー
コードに従った演′KY実行する演算手段と、前記演′
に―れにデータを記憶τる第2の記憶手段と?有し、一
括印字キーおよび一括訂正キー操作時に前記第1の記憶
手段内のキーコードを順次読み出し、て前記演算手段に
よる演算ケ実行し。
キーコード?順次記憶する第1の記憶手段と、前記キー
コードに従った演′KY実行する演算手段と、前記演′
に―れにデータを記憶τる第2の記憶手段と?有し、一
括印字キーおよび一括訂正キー操作時に前記第1の記憶
手段内のキーコードを順次読み出し、て前記演算手段に
よる演算ケ実行し。
前記一括印字キー操作の@は前記演算結果ケ前記第2の
記憶手段内のデータから減算するようにしたから、特に
印字データを順次記憶するメモリを備え々〈ても一台の
電子レジスタで一括印字および一補訂IFの両機能を行
うことができる。したがって、前記両機能に必要とづれ
るメモリの容量が小膏くてすみ1機器の小型化ケスるこ
とができる。
記憶手段内のデータから減算するようにしたから、特に
印字データを順次記憶するメモリを備え々〈ても一台の
電子レジスタで一括印字および一補訂IFの両機能を行
うことができる。したがって、前記両機能に必要とづれ
るメモリの容量が小膏くてすみ1機器の小型化ケスるこ
とができる。
第1図ないし第7図はこの発明の一実施例?示−ボード
の平面図、第4図は部門別合計器のフオ16− −マツト、第5図はコードメモリのフォーマット。 第6図はフローチャート、第7図CI) CI+)にキ
ー□操作手頃および印字状態図である。 】7・・・一括印字キー、 18・・・−補訂正キー
。 特許出願人 カシオ計算機株式会社 第3図
の平面図、第4図は部門別合計器のフオ16− −マツト、第5図はコードメモリのフォーマット。 第6図はフローチャート、第7図CI) CI+)にキ
ー□操作手頃および印字状態図である。 】7・・・一括印字キー、 18・・・−補訂正キー
。 特許出願人 カシオ計算機株式会社 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キーの機卵を示すキーコードを入力する入力手段と、こ
の入力手段によって入力されたキーコードを入力+11
4. K 1lllj次記憶する第1の記憶手段と、前
記キーコードに従った演算を冥行する演算手段と。 前記演算されたデータを分類別に記憶する第2の記憶手
段と、前記演算結果ケ印字でる印字手段と、一括印字?
指cFr!する一括印字キーと、−補訂旧を指定する一
括訂正キーとを備え、前記一括印字キーおよび一補訂I
E−f−−操作時に前記第1の記憶手段内のキーコード
を順次読み出して前記演算手段による演X乞爽行し、前
記一括印字キー操作の際にはこの演′1結果ケ印字し、
前記−補訂1E−1−−操作の際には前記演′X結果?
前記第2の記憶手段内のデータから減算すること?特徴
とする電子レジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56167415A JPS5868175A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 電子レジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56167415A JPS5868175A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 電子レジスタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5868175A true JPS5868175A (ja) | 1983-04-22 |
| JPS644228B2 JPS644228B2 (ja) | 1989-01-25 |
Family
ID=15849267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56167415A Granted JPS5868175A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 電子レジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5868175A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4761062A (en) * | 1986-10-27 | 1988-08-02 | Xerox Corporation | Gradient index lens array with improved image quality due to stray light reduction |
| JPH01263898A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-20 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
| JPH08235445A (ja) * | 1996-03-22 | 1996-09-13 | Tec Corp | 商品販売データ処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0318011U (ja) * | 1989-07-05 | 1991-02-22 |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP56167415A patent/JPS5868175A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4761062A (en) * | 1986-10-27 | 1988-08-02 | Xerox Corporation | Gradient index lens array with improved image quality due to stray light reduction |
| JPH01263898A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-20 | Tokyo Electric Co Ltd | 商品販売データ処理装置 |
| JPH08235445A (ja) * | 1996-03-22 | 1996-09-13 | Tec Corp | 商品販売データ処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS644228B2 (ja) | 1989-01-25 |
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