JPS5868366A - 画像記録装置 - Google Patents

画像記録装置

Info

Publication number
JPS5868366A
JPS5868366A JP56167602A JP16760281A JPS5868366A JP S5868366 A JPS5868366 A JP S5868366A JP 56167602 A JP56167602 A JP 56167602A JP 16760281 A JP16760281 A JP 16760281A JP S5868366 A JPS5868366 A JP S5868366A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
recording
gate
output
shift register
density
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56167602A
Other languages
English (en)
Inventor
Jitsuhisa Hayashimoto
林元 日古
Toshiaki Karita
狩田 寿昭
Matahei Kotani
小谷 又平
Hiroshi Sasaki
宏 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP56167602A priority Critical patent/JPS5868366A/ja
Priority to US06/434,000 priority patent/US4491853A/en
Priority to DE19823238458 priority patent/DE3238458A1/de
Priority to DE3249702A priority patent/DE3249702C2/de
Priority to DE3249703A priority patent/DE3249703C2/de
Priority to IT68211/82A priority patent/IT1155990B/it
Priority to GB08229742A priority patent/GB2111341B/en
Publication of JPS5868366A publication Critical patent/JPS5868366A/ja
Priority to GB08312016A priority patent/GB2119201B/en
Priority to US06/608,404 priority patent/US4560992A/en
Priority to US06/608,405 priority patent/US4564847A/en
Priority to GB08504549A priority patent/GB2158670B/en
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N1/00Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
    • H04N1/04Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
    • H04N1/19Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa using multi-element arrays
    • H04N1/191Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa using multi-element arrays the array comprising a one-dimensional [1D] array
    • H04N1/192Simultaneously or substantially simultaneously scanning picture elements on one main scanning line
    • H04N1/193Simultaneously or substantially simultaneously scanning picture elements on one main scanning line using electrically scanned linear arrays, e.g. linear CCD arrays
    • H04N1/1931Simultaneously or substantially simultaneously scanning picture elements on one main scanning line using electrically scanned linear arrays, e.g. linear CCD arrays with scanning elements electrically interconnected in groups
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06KGRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
    • G06K15/00Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
    • G06K15/02Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
    • G06K15/028Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by thermal printers
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06KGRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
    • G06K15/00Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
    • G06K15/02Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
    • G06K15/10Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by matrix printers
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N1/00Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
    • H04N1/40Picture signal circuits
    • H04N1/40025Circuits exciting or modulating particular heads for reproducing continuous tone value scales
    • H04N1/40031Circuits exciting or modulating particular heads for reproducing continuous tone value scales for a plurality of reproducing elements simultaneously
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06KGRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
    • G06K2215/00Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data
    • G06K2215/111Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data with overlapping swaths

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Mathematical Physics (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
  • Fax Reproducing Arrangements (AREA)
  • Editing Of Facsimile Originals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はファクシミリ装置の記録装置等1こ有効な画像
記録装置の制御に関するものである。
例えば、ファクシミリ装置における言己録装置番こおい
ては副走査密度(垂直方向の標準線密度)(ま385ド
ツト/WII11と7.7ド・7ト/mと番こ決められ
ており、そのため、一般の7アクシミ1)装置で(まそ
れらのいずれかに副走査密度が固定化されて(また(通
常3.85ドツト/m)。
従って、従来装置では記録密度が限られたものとなり、
前記通常の装置(3,85ドツ) / rrtn )で
は精密度の原稿等については伝送できないという不都合
が生じていた。
本発明はこのような問題を解決するものであり、いずれ
の密度も記録できる画像記録装置を提供するものである
即ち、本発明の装置によればこの記録系として前記副走
査密度7.7ドツト/llll11に対応するところの
記録素子(約0.13m/ドツト)を縦方向に配列し、
この精密度(7,7ドツト/咽)の記録と前記記録素子
の2ドツト分を1ブロツクとして記録する粗密度(副走
査密度(385ドツト/調)の記録とが行い得る記録装
置と成したものである。
以下、本発明の画像記録装置を備えたファクシミリ装置
について説明する。
第1図はファクシミリ装置の画像記録部を抜きだしたブ
ロック図である。
第1図において、1はNCUと呼ばれる回線制御装置で
あり、公衆回線をモデム2へ接続制御する。前記モデム
2は相手局より伝埠されるアナログ情報よりデジタル情
報に変換して画像処理装置3へ供給する。
前記画像処理装置3はCCITT勧告に決められた手順
に従って処理が成される。また、該処理装置3は相手局
から伝送される画情報が精密度(以下これをファイン情
報と称す)であるか粗密度(以下これをスタンダード情
報と称す)であるかが、相手局からの制御情報又は受信
局の操作スイッチに基づいて判定し、フラッグ8を制御
する。
この場合、ファイン情報であるとフラッグ8から[F]
小出力れまたスタンダード情報であると■出力される。
4は伝送されて来た画情報を記憶するメモリであり、1
6ライン分の情報を2ブロック分記憶できる容量を有し
ている。
5は記録制御回路であり、クロック発生回路6からの同
期信号に従って縦方向32ビツトの画情報を記録装置7
ヘシリアールに出力する。なお、該記録制御回路5の詳
細は第2図に具体的に示している。
前記クロック発生回路6は複数の同期信号を上記した画
像処理装置8及びラインメモリ4へ供給している。
ここで上紐した画像処理装置3の処理動作について少し
説明すると、CCITT勧告における画情報の伝送は、
先ず画情報の伝送の前に相手局との同期をとり\そして
この同期信号(6Hz)に基づいて画情報を1ラインご
と伝送する。一方、受信局は前記同期信号に従って1ラ
インごと順次ラインメモリ4へ記憶される。該ラインメ
モリ4は上述した如く、16ラインの容量(1ラインー
1728ビット)を有するメモリブロック2ブロック備
えてデニアルバッファ方式に使用される。
また、上記した記録装置7は縦方向に32ビツトの記録
素子を備えた記録ヘッド(サーマルヘッド)をライン方
向に移動させながら記録しく主走査)、ライン記録が完
了するとヘッドが復帰する間に記録紙を縦方向に移動さ
せる(副走査)。
この記録装置7の詳細を第4図に示しており、この第4
図について説明する。18はサーマルヘッド23を固定
するキャリッジであり、側板10゜11に支持される案
内シャフト12.13に移動自在に取付けられている。
このキャリッジ18は主走査を行わせるパルスモータに
連係され、このパルスモータによって案内シャツ)12
.13上を往復移動される。
前記主走査を行うパルスモータは後述する主走査パルス
信号によって定速で往路移動(右移動)されまた復路移
動(左移動)時には前記主走査パルス信号より速い(2
倍の速度)復帰パルスによって高速度で復帰される。
前記キャリッジ18上にはサーマルヘッドの駆動回路(
第3図参照)を備えた回路基板19が搭載され、また羊
ヤリッジ18の先端に傾斜をもって起立した部分18に
サーマルヘッド23がビス24.24によって取付けら
れている。
そして、このサーマルヘッド23はフレキシブルケーブ
ル22によりコネクタ21を介して基板19へ接続して
いる。このため、前記サーマルヘッド23はビス24を
外ずしてフレキシブルケーブル22をコネクタ21より
取外ずすことによりキャリッジ18から簡単に離脱でき
る。また、前記基板19はフラットケーブル25を介し
て記録制御回路5に接続している。
前記フラットケーブル25は柔軟性を有しており、一旦
キャリッジ18に固定具31で固定した後に基板19に
接続されている。このフラットケーブル25における信
号線の数は、キャリッジ18の安定走行(定速度)のた
めには極力少ない方が好ましい。従って、駆動信号はシ
リアルにキャリッジ18の駆動回路(回路基板19)に
供給され、そして基板19の回路によってパラレルに変
換されてサーマルヘッド23へ供給している。この点の
構成については後述する第3図の回路構成でより明瞭と
なっている。
26は側板10,11に固定され、サーマルヘッド23
と対向するところの背面板である。
15.16は記録紙案内ローラてあり、側板10゜11
に回転自在に支持されると共に一端は伝達機構部30に
より、副走査のパルスモータに連結されており、記録紙
を上方へ移動させる。このため、ローラ15には回転自
在な押えローラ14が圧接されまたローラ16にはレバ
ー28によってローラ16より離れるように移動される
軸27に回転自在に支持される押えローラ17がスプリ
ング29によって圧接されている。
従って、記録紙は記録装置の後部ロール紙より先端が引
出されてローラ15.14に挟持され、然る後背面板2
6とサーマルヘッド23の間を通過してローラ16と1
7に挾持されて送出される。
前記シたサーマルヘッド23の構成は第5図でより明瞭
に示されている。
第5図において、サーマルヘッド23は基板46(放熱
体)にサーマルチップ47が接着されており、このチッ
プ47の左側には発熱体40(抵抗体R1,R2・・・
R32)が設けられている。この抵抗体R1,R2・・
・R32の配置構成は第6図に示す如く、約0.18閣
の間隔つまり精密度の記録に対応するところの32ドツ
ト構成となっている。
前記発熱体40(抵抗体RI+R2・・・R32)の他
端はチップ47の一端側へ接点として導出され、この接
点はフレキシブルケーブル22の一端に固定具43によ
って接続している。
前述の説明で触れたサーマルヘッドの駆動回路について
第3図と共に説明すると、該回路はキャリッジ18に搭
載された回路基板19に構成されている。
この抵抗体RI+R2・・・R82の一端は電源+Vが
印加されており、他端にはAグループとBグループの対
を成した駆動回路群に接続されている。
前記AグループとしてはGAI−GA32のナントゲー
トが構成され、これらのゲー)GA、〜GA82の一方
の入力にはシフトレジスタ50の各対応するビット出力
が接続され、他方の入力には記録制御回路5からの駆動
パルスSTR,が入力されている。前記シフトレジスタ
50は回路5からの記録データIN、がシフトクロック
信号HCLによってシフト動作されながら順次記憶され
る。
他方、BグループとしてはGB、〜GB32のナントゲ
ートか構成され、これらのゲー) GB、〜GB32の
一方の入力にはシフトレジスタ51の各対応するビット
出力が接続され、他方の入力には記録制御回路5から出
力される温度補正パルス5TR2が入力されている。前
記シフトレジスタ51は記録制御回路5からの補正デー
タIN2がシフトクロツタ信号HCLによってシフト動
作されながら順次記憶される。この駆動パルスSTR,
は約0.4ms幅のパルスでありまた5TR2は約0.
6ms幅のパルスである。
前記Bグループで構成される補正回路は、サーマルつま
り感熱記録であるため、前のデータの有無によって発熱
体の温度上昇時間が異なり、その発熱体の温度を一定に
して記録濃度を一定とするために補正を行うものである
次に本発明の特徴的構成を明瞭に示すところの記録制御
回路5の具体的構成を第2図と共に詳細に説明する。
61は17ビツトで構成されるシフトレジスタであり、
16ビツト目の出力端子61aと17ビツト目の出力端
子61bとを有している。
前記シフトレジスタ61はラインメモリ4の16ビツト
からなる1コラムの記録データが順次供給されて記憶さ
れると共に該シフトレジスタ61がらのデータは17ビ
ツトで構成されているバッファレジスタ63へ転送され
る。
また、シフトレジスタ61はオアゲート109から供給
されるクロック信号に従って出力61aおよび出力61
bよりシフト出力する。なお、該シフトレジスタ61の
16ビツト目と17ビツト目はラインメモリ4より同一
のデータが記憶される。
101〜104のアンドゲート群にはこの一方の入力と
して上記シフトレジスタ61の各ビットの出力となって
おり、この他方の入力には1コラム前の記録データを記
憶するバッファレジスタ63の各ビット出力がインバー
タ105〜108を介して入力される。
前記アンドゲート群101〜104の出力は17ビット
で構成されるもう1つのシフトレジスタ64の各対応ビ
ットに記憶導入される。。
従って、前記シフトレジスタ64には1コラム前の記録
データつまりバッファレジスタ63からの出力が“0”
であってかつシフトレジスタ6Iのデータが“1′2の
場合には1“1 ++を記憶し、温度補正データが記憶
される。このシフトレジスタ64はシフトレジスタ61
と同一の構成である。
このシフトレジスタ64はオアゲート109から供給さ
れるクロック信号に従って出力64aおよび64bより
シフト出力される。
上記シフトレジスタ61のシフト出力61bは先のフラ
ッグ8(第1図参照)がファイン情報[F]の時に有効
となるアンドゲート115に入力する。
このアンドゲート115の出力はオアゲート117を介
して出力IN、として導出され、第4図に示した様にフ
ラットケーブル25を経てシフトレジスタ50(第3図
)に導入される。
他方、シフトレジスタ64のシフト出力64bはファイ
ン情報[F]の時に有効となるアンドゲート118に入
力し、またシフト出力64aはスタンダード情報0の時
に有効となるアンドゲート112に入力し、これらゲー
ト113と112の出力はオアゲート114を介して出
力IN2として導出され、フラットケーブル25を経て
シフトレジスタ51(第8図)に導入される。
66ft基準クロック発生回路であり、上記シフトレジ
スタ61.64,50.51に印加するための分周回路
67と、キャリッジ18(第4図参照)を主走査方向に
移動させるためのパルスモータの駆動パルスを発生する
分周回路69と、記録紙を上方の副走査方向に移動させ
るパルスモータの駆動パルスを発生する分周回路71と
、各ラインの伝送の同期信号を発生する分周回路7oと
に供給している。
前記した分周回路67.69,70.71はカウンタで
構成されており、分周回路67は更に1ビツトのフリッ
プ70ツブ68に供給して2倍周期のパルスを発生する
また、キャリッジ18の主走査のための分周回路69は
約1.3ms幅のパルスをアンドゲート126に供給す
る出力と、この14程度の周期パルスをアンドゲート1
30へ供給する出力とを有すると共にこの後者のパルス
はキャリッジ18を復帰させる際のパルスモータの駆動
パルスである。
分周回路71はパルス数を計数するカウンタ72に供給
し、32個のパルスを計数すると“0”出力となるa端
子と16個のパルスを計数すると“℃”出力するb端子
とを備えている。
更に、分周回路70は伝送の同期信号を発生するが、画
像伝送前に送受信局と同期が取られて6Hzの同期信号
が定常的に発生する。
74は7進カウンタであり、インバータ122よりの出
力“ピとフリップフロップ(F/F ) 78のセット
出力とにより有効となるアンドゲート125からのパル
ス(フリップフロップ68の出力)をカウントする。
前記カウンタ74は7カウントするとアンドゲート12
6よりリセットされるまで“1”出力を続ける。このカ
ウンタ74が“1”出力すると、アンドゲート121そ
してアンドゲート113゜116が有効となる。
前記アンドゲート121がらの出力は、ファイン情報時
に有効となるアントゲ−日10へ供給されそしてオアゲ
ート109よりシフト動作のクロック信号を出力する。
また、上述したアンドゲート125のパルスは7進カウ
ンタ74以外に、スタンダード情報時に有効となるアン
ドゲート111!=71イン情報時に有効となるアンド
ゲート118に供給しており、ゲート111の出方はオ
アゲート109よりシフトクロック信号を出方しまたア
ンドゲート118の出力はオアゲート120を介して第
3図に示したシフトレジスタ50゜51のシフトクロッ
クHCLとして出方する。
一方、アンドゲート124のパルス即ち、フリップフロ
ップ68のパルスの14周期のパルスはスタンダード情
報時に有効となるアンドゲート119を介して上記シフ
トクロックHCLとして出力する。
75は前記シフトクロックHCLを計数する32進カウ
ンタであり、32進をカウントすると“1”出力して駆
動パルスSTR,を発生する第1のタイマ80(0,4
m5)と補正パルス5TR2を発生する第2のタイマ8
1(0,6m5)を起動する。これらのパルスSTR,
と5TR2はフラットケーブル25(第4図参照)を介
して第8図の駆動回路に供給される。
また、32進カウンタ75の出力は1示していないが、
ラインメモリ4の1コラム分のデータをシフトレジスタ
61へ転送する起動信号ともなる。
上述した伝送の同期信号(6Hz)を発生する分周回路
70の出力はアンドゲート129へ供給され、このゲー
ト129の他方入力として処理回路から16ラインの記
憶を完了した時に出力される信号200の信号が供給さ
れている。このゲート129の出力でフリップフロップ
(F/F)73をセットさせる。なお、前記信号200
の信号は同期信号の17個目の前に出力するのが好まし
い。
前記フリップフロップ(F/F) 7 Bのセット出力
はアントゲ−)+26を有効になして主走査のだめの分
周回路69からの主走査パルスを出力し、カウンタ74
及び75をリセットすると共にオアゲート128を介し
て主走査パルスモータへ駆動パルスを供給する。
また、前記主走査パルスはn進カウンタ76へ供給して
いる。このn進カウンタ76はパルスモータの定速度に
淳するまでの立上りを補償するカウンタであり、n進を
カウントすると111”出力を続はアンドゲート127
を有効にする。アンドゲート127の出力はフリップフ
ロップ78をセットし、クロック発生のアンドゲート1
24,125を有効とする。さらに、前記アンドゲート
127の出力はオアゲート181を介して主走査ライン
カウンタ77に供給されている。
前記の主走査ラインカウンタ77はパルスを計数して+
728(A4サイズの記録幅に相当する)を計数すると
“1”出力するa端子と、1728+n(上記n進カウ
ンタ76のnと略同じ)を計数すると“1”出力するb
端子とを有し、これらの出力は“1”出力を続ける。
前記a端子の出力はフリップフロップ(F/F)78を
リセットし続けると共にまたパルスモータの停止制御信
号となる。b端子の出力はカウンタ76をリセットしま
たフリップ70ツブ(F/F)79を反転させる。この
F/F79はキャリ・ノジ18の走行方向の指示信号と
なり、セット時には右方向の移動を指示する。
前記フリップフロップ(F/F ) 79のセット出力
の立上り時にカウンタ77とF/F78をリセットする
と共に処理回路3へ主走査記録を完了したことを指示し
、ラインメモリ4からシフトレジスタ61へのデータ転
送を停止する。
さらにこのF/F79のセット出力はアンドゲート18
7を有効になし、アンドゲート134又はアンドゲート
135からの副走査パルスを副走査パルスモータへ供給
している。
次に本発明装置の制御動作(第2図)を第8図、第9図
及び第10図に示すタイムチャートを参照して説明する
これは精密度の記録であって第1図に示すフラッグ8が
セットされ、ファイン情報を示す[F]が出力される。
そして、送信局より同期信号に従って画情報が伝送され
、この画情報は第2図に示すラインメモリ4に16ライ
ン分記憶される。
この17ライン目の画情報の同期信号のが伝送される前
に、画像処理回路3より信号200が発生し、アンドゲ
ート129を開いてF/F7Bをセットする。また、前
記ラインメモリ4から第1コラムの記録データ16ビツ
トがシフトレジスタ61に転送される。この時、16ビ
ツト目と17ビツト目は同一のデータが記憶されること
に留意願いたい。
前記シフトレジスタ61に導入されたデータは先ずアン
ドゲート101〜104へ導出される。初期においては
バッファレジスタ63が全てリセットされている状態に
あることから、シフトレジスタ64にはシフトレジスタ
61と同一のデータが記憶される。この動作の後に、シ
フトレジスタ61のデータはシフトレジスタ63に転送
される。
ここで第8図の■か上記した同期信号を示し、■が記憶
完了を示す信号200であって同期信号■の前に信号2
00が発生している。
また、第8図の■は分周回路67の信号、■は分周回路
68の信号、■は分周回路69の信号(主走査パルス)
をそれぞれ示し、■は隣73及び■はF/F78の出力
を示すものである。更に[F]の領域がファイン情報時
の各種信号波形をまた0の領域がスタンダード情報時の
各種信号波形を示す。
一方、上述したようにアンドゲート129か開くことに
よって該ゲート129を介する同期信号によりF/F7
Bがセットされ、これによりアンドゲート126が有効
となる。
これにより主走査パルス(第8図■)がゲート126か
ら出力され、この主走査パルスはカウンタ74と75を
リセットすると共にオアゲート+28を介して主走査パ
ルスモータに駆動パルスを供給する。更に該主走査パル
スはn進カウンタ76に供給され、該カウンタ76はこ
れをカウントする。
前記n進カウンタ76がn進カウントすると、アンドゲ
ート127が開き、F/F78をセットすると共にカウ
ンタ77にも供給される。前記F/F78のセット出力
でアンドゲート125が有効となり、F/F 68から
の2倍周期のパルスが該ゲート125から7進カウンタ
74に供給されると共にアンドゲートI 18及ヒ、t
アゲート120を介してシフトクロックHCLを出力す
る。このシフトクロックHcLは32進カウンタ75に
供給されると共に第3図に示したシフトレジスタ50と
51に供給される。
また、前記カウンタ74は7進カウントするまでは“0
”出力しており、したがってアンドゲート113と11
6が閉じたままとなっており、記録データIN、と補正
データIN2は出力されない。これがため、先のシフト
レジスタ50゜51は7ビツト “0”シフトされる(
第9図のSAI参照)。
他方、前記のカウンタ74が7進をカウントすると、ア
ンドゲート121が有効となると共にアンドゲート11
3及び116を有効とする。
前記アンドゲート121が開くことによってアンドゲー
ト110とオアゲート109を介してシフトクロックH
CLの8個目からのパルスがシフトレジスタ61と64
へ供給される。そして、アンドゲート113と116に
はシフトレジスタ64の64bとシフトレジスタ61の
61bの各々の出力が供給され、これが記録データIN
、と補正データIN2としてシフトレジスタ51と50
に夫々供給される。
従って、シフトレジスタ50.51には順次記録データ
と補正データがシフトして記憶される。
上記のように順次シフトされ、カウンタ75が32進を
カウントすると“1”出力する。
この時、シフトレジスタ50(51)は第9図から明ら
かなように、SA9〜SA 25の17ビツトが“1”
となっている。つまりI6ライン(16ドツト)のデー
タに対して17ライン(17ドツト)の記録データが設
定される。
第9図の5Al−3A26の信号は第3図におけるシフ
トレジスタ50の各ビットの状態を示し、この例ではデ
ータとして全部点で出力“1パの状態を示している。
前記カウンタ75の“1”出力によってアンドゲート1
24及び125が閉成すると共にタイマー80.81が
駆動されてGAI−GA32にSTR,がまたGB、〜
GB、―こは5TR2が供給される。このSTR,と5
TR2の供給されている間、各ゲートが開き、発熱体R
1〜R32が通電されて記録されることになる。
また、GBI−GB82にはSTR、より長い幅のパル
ス5TR2が供給されているため、シフトレジスタ51
が“!”記憶する対応のビットは長く通電されて補正が
行われる。
また、前記カウンタ75の“■”出力は処理回路3へ供
給され、次のコラムをシフトレジスタロ1に転送させ、
上記の動作を主走査パルスごとに繰返される。
上記の動作を繰返して主走査ライン全ての記録が終了す
ると、カウンタ77のa端子より“1”出力し、F/F
78をリセットする。このため、アンドゲート124と
125が閉じる。また、前記a端子の出力で主走査パル
スモータは停止制御される。その後、カウンタ77のb
端子より“1 、n出力されると、カウンタ76をリセ
ットしまたF/F79を反転してセットし、該セット出
力によりF/F7Bをリセットさせてアンドゲート12
6を閉じ、主走査パルスの出力を停止する。
一方、F/F79のセット出力でアンドゲート130及
び137が有効となり、このアンドゲート130の開成
で分周回路69より出力される主走査パルス周期より短
い復帰パルスを主走査パルスモータに供給し、高速度で
キャリ・ンジを復帰させる。
また、前記ゲート137の開成で副走査パルスモータに
16ライン分の紙送りを行わせる。
ここで注意することは、記録は17ラインであるために
、次の16ラインの記録の先頭ラインと当該17ライン
目の記録位置は重複することである。
これは記録位置を重ねることにより、副走査ラインのピ
ッチむらを補正するためである。
また、このファイン情報時には第9図からも明瞭なよう
に32ビツトの中の中央の16ドツト(17ドツト)つ
まり5A25〜SA9を使用していることにも注意され
たい。これは記録ヘッドの中央部が記録紙に密接してい
ることから安定した画像が得られるからであり、またフ
ァクシミリの場合、画像読取装置も備えており、この場
合には記録ヘッドを有するキャリッジに読取の光学系を
一緒に備える。このために、同期信号は同一のものを使
用することから、精密度を読取る時に光学系のレンズは
中央部が最も平坦となって安定した読取り出力が得られ
るからである (2)  スタンダード情報の場合 これは粗密度の記録であつ−て竿1図のフラッグ8がリ
セットされてスタンダード情報を示す■が出力される。
この粗密度の記録も上記精密度(ファイン情報)の場合
と略同様の動作が成されるが、特にクロック信号HCL
がファイン情報時の坏周期のクロック信号となる点が異
なる。
即ち、第2図において、スタンダード情報を示す信号■
によってアントゲ−r 111,112゜115及び1
19が有効となり、アンドゲート124から出力される
1/2周期のクロック信号がオアゲート120を介して
HCLとしてシフトレジスタ50.51に供給される。
また、アンドゲート125から出力されるシフトクロッ
クHCLの2倍の周期のクロック信号がアンドゲート1
11からオアゲート109を介してシフトレジスタ61
 、64に供給される。
前記シフトレジスタ61の16ビツト目の出力61aは
アンドゲート115.オアゲート117を介してINI
信号としてシフトレジスタ50にクロック信号に基づい
てシフト入力される。
また、シフトレジスタ64の16ビツト出力64aはア
ンドゲート112.オアゲート114を介してIN2信
号としてシフトレジスタ51にクロック信号に基づいて
シフト入力される。
この様にシフトレジスタ50.51のクロック信号はシ
フトレジスタ61.64のクロック信号の1個に対して
2個のパルスが供給されるため、シフトレジスタ61.
64の1ビツトに対して2ビツトのデータがシフトレジ
スタ50゜51に記憶される。
第10図はこの時の第3図におけるシフトレジスタ50
の各ビットの状態を示し、この例は画情報の14ビツト
と16ビツトだけが1′′の場合を示している。
そして、第2図におけるカウンタ75が32進を力襲と
!すると、前記電10図に示すよらに5A27.5A2
8及び5A811sA82が1”1″となる。
この様にして精密度のビット配列を有するヘッドで粗密
度の画像が記録される。なお、上記以外は上述したファ
イン情報と同じ動作であるので詳細は省略する。
f3) にどり11 上記ファイン情報時には最後のビット(16ビツト目)
に17ビツト目を付加して次のラインの先頭と重複させ
たが、これとは逆に先頭ビットの前に1ビツト付加して
1つ前のラインの16ビツト目に重複させてもよい。ま
た、第7図に示す様に、サーマルヘッドの抵抗体RI+
R2・・・R82の最後(又は先頭)に他のドツトより
1.5倍〜2倍の大きさの抵抗体(発熱体)を形成して
もよい。
他方、第2図におけるシフトレジスタ64には1つ前の
コラムのデータと比較し、新たに記録するビットのみに
“1″を記録したが、逆に既に記録したビットのみに”
1゛を記憶し、り81の出力をこれより短い0.4ms
としてもよい。
また、前記タイマ80.81に抵抗体の温度検出を行な
うセンサを設けてこの温度に応じてパルス幅5TRI 
、5TR2を可変させてもよい。
以上の様に本発明の画像記録装置においては粗密度(ス
タンダード情報)と、この粗密度の少くとも2倍以上の
精密度(ファイン情報)の画像記録を行なうものにあっ
て、少なくとも精密度のドツト密度を有する記録ヘッド
を備えると共に粗密度の記録時には精密度の記録情報の
1ビツトを少なくとも記録ヘッドの2ビツト以上に対応
させて記録させることによっていずれの密度の記録をも
可能になし、従来の固定化された装置の問題点を一掃す
るものである。
以下にこの発明の実施例の特徴ある構成を列挙する。
■ 少なくとも精密度のドツト密度を有する記録ヘッド
を備えると共に粗密度の記録時には精密度の記録情報の
1ビツトを少なくとも記録ヘッドの2以上に対応させて
記録させることによっていずれの記録密度に対しても記
録できるように成した画像記録装置。
■ 上記■の装置にあって、少なくとも記録ヘッドのV
2以下の容量を有する記録データを収容する第1の記憶
手段と前記記録ヘッドの各ドツトに対応する容量を有す
る前記記録データを収容するところの第2の記憶手段を
備えると共に前記第1の記憶手段から第2の記憶手段へ
2倍以上のクロックによりシフト動作させて転送させる
ように成した画像記録装置。
■ 上記■の装置にあって、粗密度の記録においては記
録ヘッドの全ドツトを使用しまた精密度の記録において
は記録手段の中央部を使用するように成した画像記録装
置。
【図面の簡単な説明】
gJ1図は本発明に係るファクシミリ装置の画像記録部
を示すブロック構成図、第2図は第1図の記録制御過一
層具体的構成を示すブロック回路図、第3図は記録ヘッ
ドの駆動回路図、第4図は記録装置の構成を示す斜視図
、第5図は記録ヘッドの具体的構成を示す図、第6図は
記録ヘッドの抵抗体の配置構成を示す図、第7図は第6
図の他の実施例を示す配置構成図、第8図、第9図及び
第10図は第2図の制御動作におけるタイムチャートで
ある。 1 :NCU、2 :モデム、3:画像処理装置。 4ニラインメモリ、5:記録制御回路、6:クロツク発
生回路、7:記録装置、50及び51:シフトレジスタ
、61.63及び64:シフトレジスタ、66二基準ク
ロック発生回路、 67 、69゜70及び71:分周
回路、68:フリップフロップ、74ニア進カウンタ、
75:32進カウンタ。 76:n進カウンタ、77:主走査ラインカウンタ、8
0:第1のタイマ、81:第2のタイマ。 代理人 弁理士  福 士 愛 彦

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、粗密度(スタンダード情報)の画像言己録と前記粗
    密度の少なくとも2倍以上の精密度(ファイン情報)の
    画像記録を行なう装置番こおし1て、少なくとも精密度
    のド・ノド密度を有する言己録ヘッドを備えると共に粗
    密度の記録時1こ【ま精密度の記録情報の1ビ・ノドを
    少なくとも記録へ・シトの2ドツト以上に対応させて記
    録させるように成したことを特徴とする画像記録装置。
JP56167602A 1981-10-19 1981-10-19 画像記録装置 Pending JPS5868366A (ja)

Priority Applications (11)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56167602A JPS5868366A (ja) 1981-10-19 1981-10-19 画像記録装置
US06/434,000 US4491853A (en) 1981-10-19 1982-10-13 Image recording arrangement
DE19823238458 DE3238458A1 (de) 1981-10-19 1982-10-16 Bildaufzeichnungseinrichtung
DE3249702A DE3249702C2 (en) 1981-10-19 1982-10-16 Image recording device
DE3249703A DE3249703C2 (en) 1981-10-19 1982-10-16 Image recording device
IT68211/82A IT1155990B (it) 1981-10-19 1982-10-18 Disposizione per la registrazione d'immagini particolarmente in facsimile
GB08229742A GB2111341B (en) 1981-10-19 1982-10-18 Image recording device
GB08312016A GB2119201B (en) 1981-10-19 1983-05-03 Thermal head recording apparatus
US06/608,404 US4560992A (en) 1981-10-19 1984-05-09 Image recording arrangement
US06/608,405 US4564847A (en) 1981-10-19 1984-05-09 Image recording arrangement
GB08504549A GB2158670B (en) 1981-10-19 1985-02-21 Image recording device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56167602A JPS5868366A (ja) 1981-10-19 1981-10-19 画像記録装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5868366A true JPS5868366A (ja) 1983-04-23

Family

ID=15852807

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56167602A Pending JPS5868366A (ja) 1981-10-19 1981-10-19 画像記録装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5868366A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61107544U (ja) * 1984-12-19 1986-07-08
JPS62122458A (ja) * 1985-11-22 1987-06-03 Matsushita Graphic Commun Syst Inc 記録ヘツド及びその記録走査法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5482913A (en) * 1977-12-15 1979-07-02 Ricoh Co Ltd Delivery unit for coded signal

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5482913A (en) * 1977-12-15 1979-07-02 Ricoh Co Ltd Delivery unit for coded signal

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61107544U (ja) * 1984-12-19 1986-07-08
JPS62122458A (ja) * 1985-11-22 1987-06-03 Matsushita Graphic Commun Syst Inc 記録ヘツド及びその記録走査法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5868366A (ja) 画像記録装置
EP0016457B1 (en) Crt hard copy apparatus
US5012258A (en) Density controlled thermal print head
JPS5868367A (ja) 面像記録装置
JPS5868368A (ja) 画像記録装置
JPH0320101B2 (ja)
JPS59153376A (ja) フアクシミリ装置
EP0072494B1 (en) A thermal head apparatus
US4858021A (en) Electronic blackboard capable of providing hardcopy
JPH0320952B2 (ja)
JP3071436B2 (ja) サーマル印刷装置
JPS6227676B2 (ja)
JPS5913468A (ja) フアクシミリ装置
JP2940552B2 (ja) サーマルヘッドを用いた画像記録方法
JP2512901B2 (ja) 手動式画像入力装置
JPH0486063A (ja) 画像形成装置の記録方法
JPS62258549A (ja) 手駆動型デイジタル画像読取複写装置
JPS58130669A (ja) 副走査線密度可変装置
JPS6072760A (ja) 熱転写プリンタ
JPH0370357A (ja) 記録制御回路
JPS60116275A (ja) ファクシミリ装置
JPS60233975A (ja) 記録走査方式
JPS6046663A (ja) 感熱記録装置の記録制御方式
JPH0376375A (ja) 印字ヘッド
EP0368323A3 (en) Thermal transfer recording apparatus and facsimile apparatus