JPS5868763A - 両面記録用トレイ装置 - Google Patents
両面記録用トレイ装置Info
- Publication number
- JPS5868763A JPS5868763A JP56168228A JP16822881A JPS5868763A JP S5868763 A JPS5868763 A JP S5868763A JP 56168228 A JP56168228 A JP 56168228A JP 16822881 A JP16822881 A JP 16822881A JP S5868763 A JPS5868763 A JP S5868763A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tray
- sheets
- sheet
- recording
- sided
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/22—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20
- G03G15/23—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern involving the combination of more than one step according to groups G03G13/02 - G03G13/20 specially adapted for copying both sides of an original or for copying on both sides of a recording or image-receiving material
- G03G15/231—Arrangements for copying on both sides of a recording or image-receiving material
- G03G15/232—Arrangements for copying on both sides of a recording or image-receiving material using a single reusable electrographic recording member
- G03G15/234—Arrangements for copying on both sides of a recording or image-receiving material using a single reusable electrographic recording member by inverting and refeeding the image receiving material with an image on one face to the recording member to transfer a second image on its second face, e.g. by using a duplex tray; Details of duplex trays or inverters
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2405/00—Parts for holding the handled material
- B65H2405/10—Cassettes, holders, bins, decks, trays, supports or magazines for sheets stacked substantially horizontally
- B65H2405/11—Parts and details thereof
- B65H2405/111—Bottom
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
- Conveyance By Endless Belt Conveyors (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本兄明は慴写保・印刷俄・HI2障4規・その他両面i
己脣のためのシートのIIy、センい1.□又有4金共
1ノ山する1衣]J戊省−(以下ciL録(凌等という
)の両tfa記録用トVイ装置aに1↓lするものであ
り、す、fに、シートを収に#’Jする異なる様態を有
するトレイを1.を接して磯外に1・妃籠することによ
り両1田i己録に便利な両面り己針用トレイ装置に則す
るものである。
己脣のためのシートのIIy、センい1.□又有4金共
1ノ山する1衣]J戊省−(以下ciL録(凌等という
)の両tfa記録用トVイ装置aに1↓lするものであ
り、す、fに、シートを収に#’Jする異なる様態を有
するトレイを1.を接して磯外に1・妃籠することによ
り両1田i己録に便利な両面り己針用トレイ装置に則す
るものである。
従来、この釉の装置においてtま多数枚の両jf41
i3己録の時はある設別秋数のシートの次面に記録を行
′jc、い、次にそれと同数枚のシートの具向に管:に
録をすることによりNiなうのが一般的であるかこの衣
面^己録の結紙の隙にシート間の靜′畦的吸瘤尋の影台
によりシートの車送か発生し、その1沿込コロ・足71
ffi15寺を通過するにつれてほとんど申込シートか
分けしてしまいいわゆる中目トレイ(・442のトレイ
)からシートが艮面韻録のために送り出される除にQま
これもの申込シートはぐr々分−5(されて送り111
されるt−め所軍枚数の辺り出しを竹なっても例えば重
送1回につぎ1枚の割合でシートがこの中間トレイ上に
残ることになり、次の両面松与時につじつまが合わな(
なり、また送り出されるシートには片面しか転写されな
い場合か生じるという欠点を有する。
i3己録の時はある設別秋数のシートの次面に記録を行
′jc、い、次にそれと同数枚のシートの具向に管:に
録をすることによりNiなうのが一般的であるかこの衣
面^己録の結紙の隙にシート間の靜′畦的吸瘤尋の影台
によりシートの車送か発生し、その1沿込コロ・足71
ffi15寺を通過するにつれてほとんど申込シートか
分けしてしまいいわゆる中目トレイ(・442のトレイ
)からシートが艮面韻録のために送り出される除にQま
これもの申込シートはぐr々分−5(されて送り111
されるt−め所軍枚数の辺り出しを竹なっても例えば重
送1回につぎ1枚の割合でシートがこの中間トレイ上に
残ることになり、次の両面松与時につじつまが合わな(
なり、また送り出されるシートには片面しか転写されな
い場合か生じるという欠点を有する。
そこで、本発明はこれらの欠点に始みて改良された新規
な両面記録用トレイ装置を提供することを目的とするも
のである。
な両面記録用トレイ装置を提供することを目的とするも
のである。
本発明の別の目的は中間トレイ(第2のトレイ)に夕M
笛するシートか容易に確認できる両面記録用トレイ装置
を提供することである。
笛するシートか容易に確認できる両面記録用トレイ装置
を提供することである。
本発明の別の目的は排λシ(トレイ(第1のトレイ)と
中間トレイ(第2のトレイ)とを一体向に上下に並16
シて構成して利用空間を縮小すると共にシートのジャム
処理を両トレイを一体で着脱目在にしてジャム処理を容
易にした両田1h己録用トレイ装置を提供するこ吉であ
る。
中間トレイ(第2のトレイ)とを一体向に上下に並16
シて構成して利用空間を縮小すると共にシートのジャム
処理を両トレイを一体で着脱目在にしてジャム処理を容
易にした両田1h己録用トレイ装置を提供するこ吉であ
る。
ν1」ち、上h[シ目的を作成できる本発明の主要な(
j′4成は片面61シ録及び両面凸U2録終了シートを
収#J1する第1のトレイと山間記録用シートの片In
+記録終了シートを一時収納する第2のトレイとをイJ
するi己録俵寺の両面6己録用トレイ装Uにおいて、該
第1及び第2のトレイを機外に突出した位(Uに一体的
に上下に並1鉦したことを特徴とした両1川韻録用トレ
イ製1白でル)る。
j′4成は片面61シ録及び両面凸U2録終了シートを
収#J1する第1のトレイと山間記録用シートの片In
+記録終了シートを一時収納する第2のトレイとをイJ
するi己録俵寺の両面6己録用トレイ装Uにおいて、該
第1及び第2のトレイを機外に突出した位(Uに一体的
に上下に並1鉦したことを特徴とした両1川韻録用トレ
イ製1白でル)る。
以下、木兄Iガの共体的実f、+例について図に従って
1’= M!lに【況明する。
1’= M!lに【況明する。
、萬1図は本発明の笑隨例の一つを示した断【111図
、第2iイ」及び紀6図はその情ン送ト?丁快部を示し
た拡大−ifn I椀である。図において、原イ111
叔1a台19上にrJし@(された原稿のイ)はハロゲ
ンランプ17でY−らされ、ミラー16・15.レンズ
14.ミラー13により元手畳体でおおわれたドラム1
上に結像される。ドラム1は蛍可1器12で一様に帯電
され、そのドラム1上に林が結党された<k k像≧5
2によってトナ−1゛士としてドラム11で間係化され
る。
、第2iイ」及び紀6図はその情ン送ト?丁快部を示し
た拡大−ifn I椀である。図において、原イ111
叔1a台19上にrJし@(された原稿のイ)はハロゲ
ンランプ17でY−らされ、ミラー16・15.レンズ
14.ミラー13により元手畳体でおおわれたドラム1
上に結像される。ドラム1は蛍可1器12で一様に帯電
され、そのドラム1上に林が結党された<k k像≧5
2によってトナ−1゛士としてドラム11で間係化され
る。
そして、その顕画像はレジスタローラろでタイミングを
とられてV送されてくるシート上Vこ転写帝?lfイに
8によって転写され、ドラム1−ヒに残った浩1[i:
及びトナー1氷はその佼ランプ10及びクリーナー11
によりドラム1上から除去されろ。一方シート71カセ
ット等6eこ収納されており、半月形の光゛4λ4氷−
ラ5(M4図)及びレジスタローラ3によってドラム1
上のトナーL×とのタイミングな墳って送り出され、転
写量′hf z 8で転写された抜に分(“、llコロ
9でドラム1より分−!(され、俺送部21f7:j(
11つて熱定イJ等の足崩器22に送り込筐れる。
とられてV送されてくるシート上Vこ転写帝?lfイに
8によって転写され、ドラム1−ヒに残った浩1[i:
及びトナー1氷はその佼ランプ10及びクリーナー11
によりドラム1上から除去されろ。一方シート71カセ
ット等6eこ収納されており、半月形の光゛4λ4氷−
ラ5(M4図)及びレジスタローラ3によってドラム1
上のトナーL×とのタイミングな墳って送り出され、転
写量′hf z 8で転写された抜に分(“、llコロ
9でドラム1より分−!(され、俺送部21f7:j(
11つて熱定イJ等の足崩器22に送り込筐れる。
定盾恢のイヌ写は通常の片面+(写の場合にはフラップ
28は第1図の位置(第2図の実勝位(?i )にあり
、光5送コロ23・24によりrg iのトレイ26上
に排出される。両面接写の場合には表面(両面の内の一
方の而)のみα方されたシートは、42図の2点傾f、
!11で示されろ位置にフラップ8を図示反時txt回
りにソレノイド37(第3図)等によって1丁11転さ
せろことにより、第1のトレイ26の11,4下にそれ
と一体的に構成されたシート一時(t+′、v用の第2
のトレイ27に必要枚数収納され、そのし\適当なタイ
ミングにより相対向する逆転ローラ苅29・60により
シートはji)l ?に分νfll排出される。
28は第1図の位置(第2図の実勝位(?i )にあり
、光5送コロ23・24によりrg iのトレイ26上
に排出される。両面接写の場合には表面(両面の内の一
方の而)のみα方されたシートは、42図の2点傾f、
!11で示されろ位置にフラップ8を図示反時txt回
りにソレノイド37(第3図)等によって1丁11転さ
せろことにより、第1のトレイ26の11,4下にそれ
と一体的に構成されたシート一時(t+′、v用の第2
のトレイ27に必要枚数収納され、そのし\適当なタイ
ミングにより相対向する逆転ローラ苅29・60により
シートはji)l ?に分νfll排出される。
トレイは第1のトレイ26と第20トレイ27の一体化
された2段トレイ方式によりいわゆる両[r+i4+I
写におけろ中+1jl )レイを怜j成し、・君1及び
第2ノドレイ26・27、分1’il lli送部及び
フラップ1森構の一体rヒ(ユニット化)も111れる
。そして、このユニットの駆動は定−右部の駆眩ノ糸等
から1()ろよ5にすれは、電気li幻νのコネクタ4
B(ε几21・λ])をはずせはyth単にユニットも
睨ができる。この場合、排紙コロ・トL/イλqからな
る通常の別の排紙ユニットを独立に本体に取りつけるこ
とにより、一般的な片1111隻写Y及に変更すること
も呵t11゛でル)る。
された2段トレイ方式によりいわゆる両[r+i4+I
写におけろ中+1jl )レイを怜j成し、・君1及び
第2ノドレイ26・27、分1’il lli送部及び
フラップ1森構の一体rヒ(ユニット化)も111れる
。そして、このユニットの駆動は定−右部の駆眩ノ糸等
から1()ろよ5にすれは、電気li幻νのコネクタ4
B(ε几21・λ])をはずせはyth単にユニットも
睨ができる。この場合、排紙コロ・トL/イλqからな
る通常の別の排紙ユニットを独立に本体に取りつけるこ
とにより、一般的な片1111隻写Y及に変更すること
も呵t11゛でル)る。
次に、この分子rip搬込都29・30より送り出され
たシートはシートの基準位1dに賞せろだめの斜め送り
部31・52・33・64゛C全体の基準位letにイ
(せられたイ朶に、カセット6のシート7と給紙ローラ
5の軸との1114隔を一定に保ち、かつ給紙ローラ外
周の径より小さいスペーサコロ75の接鈎近くまでガイ
ド′り6・64で導かれる。次に表ihi +4写と同
トPにタイミングがとられ、給紙ローラ(半月ローラ)
5で表面tす与敢シートが漬先的に送り出されて、シ写
・定沿牧にi!Iv送コロ23・24でi41のトレイ
26上に4ノ[出されろ。
たシートはシートの基準位1dに賞せろだめの斜め送り
部31・52・33・64゛C全体の基準位letにイ
(せられたイ朶に、カセット6のシート7と給紙ローラ
5の軸との1114隔を一定に保ち、かつ給紙ローラ外
周の径より小さいスペーサコロ75の接鈎近くまでガイ
ド′り6・64で導かれる。次に表ihi +4写と同
トPにタイミングがとられ、給紙ローラ(半月ローラ)
5で表面tす与敢シートが漬先的に送り出されて、シ写
・定沿牧にi!Iv送コロ23・24でi41のトレイ
26上に4ノ[出されろ。
次に各部の静静1について、説明する。h↓21y1及
び記61ン1において、定眉旨22の「yの併組都及び
第1及び第2のトレイ26・27(以下2段トレイとも
いう)、シート分顕り戯送都29・50を貧むユニット
部について説、明する。この部分は1μlI&47(+
前にもある)V−各構成部品が取りつけられたユニット
となっており、この1Ltll板47の長穴471が軸
45にスライド及び回転iJ能に支持され、軸45は輔
支板61タ介して定It器22の下ステイ80にビス6
0で止められている。そして、(Hli &47を貝通
している搬送コロ2ろの軸受が定着器22の下(til
l &46の丸切欠き部64に入り込んでいる。駆動力
は定木器22の駆動キャ221からキャタ+i 222
((li iN )によりユニットの爬動キャ223
に伝迷されているため、シートのジャム時にはユニット
全体が矢印62のようにl1llII45を支点に開放
可能にされ、またガイド板40がビン45ケ中心に、さ
らに第1のトレイ26がビン44を中心に[UI放自在
になっている。
び記61ン1において、定眉旨22の「yの併組都及び
第1及び第2のトレイ26・27(以下2段トレイとも
いう)、シート分顕り戯送都29・50を貧むユニット
部について説、明する。この部分は1μlI&47(+
前にもある)V−各構成部品が取りつけられたユニット
となっており、この1Ltll板47の長穴471が軸
45にスライド及び回転iJ能に支持され、軸45は輔
支板61タ介して定It器22の下ステイ80にビス6
0で止められている。そして、(Hli &47を貝通
している搬送コロ2ろの軸受が定着器22の下(til
l &46の丸切欠き部64に入り込んでいる。駆動力
は定木器22の駆動キャ221からキャタ+i 222
((li iN )によりユニットの爬動キャ223
に伝迷されているため、シートのジャム時にはユニット
全体が矢印62のようにl1llII45を支点に開放
可能にされ、またガイド板40がビン45ケ中心に、さ
らに第1のトレイ26がビン44を中心に[UI放自在
になっている。
そしてユニット♀体はビス60とコネクタ48を俄き去
ることにより簡単に取りはずし、同様に取りつけもhi
)*にできるようになっている。
ることにより簡単に取りはずし、同様に取りつけもhi
)*にできるようになっている。
定楢器22を出たシートはセパレータン31で分離され
た佐俯送コロ23をれて、ソレノイドろ7・レバー66
・バネ38で構成されるフラッフ@構28によりその進
路が倣り分けられ、片面枚方時は匈i送コロ24を曲っ
て男1のトレイ26に収められ、両面神与時の表面複写
酒のシートは紀1のトレイ26と層状に構成された−1
2のトレイ27に一時的に所定の枚数が収められ、次に
シートは止転ローラ60とそれに相対向する逆メケrロ
ーラ29による分離搬送機構により1枚f、7分子憤阜
迭される。
た佐俯送コロ23をれて、ソレノイドろ7・レバー66
・バネ38で構成されるフラッフ@構28によりその進
路が倣り分けられ、片面枚方時は匈i送コロ24を曲っ
て男1のトレイ26に収められ、両面神与時の表面複写
酒のシートは紀1のトレイ26と層状に構成された−1
2のトレイ27に一時的に所定の枚数が収められ、次に
シートは止転ローラ60とそれに相対向する逆メケrロ
ーラ29による分離搬送機構により1枚f、7分子憤阜
迭される。
1、[お、この分離搬送機構のローラは他に相反転する
ベルト等その他であってもよ(、ベルトの場合にはより
分配性がすぐれている。そして、これらのシートは一般
にこの段階では、ドラム1上のトナー1家の位置に苅し
て幅方向にずれているのがほとんどであるので、そのよ
うなシートを基準位置まで3イ七て修正する必要がある
。そのためにシートのが[め搬送部が必要になる。
ベルト等その他であってもよ(、ベルトの場合にはより
分配性がすぐれている。そして、これらのシートは一般
にこの段階では、ドラム1上のトナー1家の位置に苅し
て幅方向にずれているのがほとんどであるので、そのよ
うなシートを基準位置まで3イ七て修正する必要がある
。そのためにシートのが[め搬送部が必要になる。
次に第5図及び第6図において、斜め搬送部を=明する
っ分離搬送部より送り出されたシートは基準位置を決め
る基準ガイド74に対して、0度(約10〜2[3’)
1・1いて取りつけられた駆ルリコロろ1と、それに相
対して軸受を兼ねたバネ板73で所定の圧力で部面1コ
ロ61に接する従動コロ62の間を送られるに従い、両
コロの傾き角θのため圧シートは基準ガイド74側に押
しつけられる。
っ分離搬送部より送り出されたシートは基準位置を決め
る基準ガイド74に対して、0度(約10〜2[3’)
1・1いて取りつけられた駆ルリコロろ1と、それに相
対して軸受を兼ねたバネ板73で所定の圧力で部面1コ
ロ61に接する従動コロ62の間を送られるに従い、両
コロの傾き角θのため圧シートは基準ガイド74側に押
しつけられる。
そして、シートと両コロ′51・32の間では轟然スリ
ップ状態で進められるため、それに適当な押圧力、材り
lを選択して使用される。
ップ状態で進められるため、それに適当な押圧力、材り
lを選択して使用される。
また、斜め搬送部の駆動は、ベルト又はハスバキャ等に
より他のユニットから伝達されており、その速度は他の
プロセス速度よりも早(なっており、両面複写時のシー
トの搬送通路の長さによる複写速度の低下を修正して防
止している。、なお、この場合もコロに眠る必要がな(
、ヘルド又は−万のみベルトとして他方をガイド板又は
コロにする等任意のJ、tt合ぜがoJlfflである
。
より他のユニットから伝達されており、その速度は他の
プロセス速度よりも早(なっており、両面複写時のシー
トの搬送通路の長さによる複写速度の低下を修正して防
止している。、なお、この場合もコロに眠る必要がな(
、ヘルド又は−万のみベルトとして他方をガイド板又は
コロにする等任意のJ、tt合ぜがoJlfflである
。
さらに、第1図に示すように、下ガイド板35と任−J
1コロ52部とをカセット6の蓋と共用することにより
、カセット7と共に或いは下ガイド板と従動コロ62を
独立に取りはずし可能とすることができる1、これによ
り排出部の前述のユニットと共に又は年独に噛脱自在と
することができ、斜め搬送部におけろジャム処理が容易
となる。
1コロ52部とをカセット6の蓋と共用することにより
、カセット7と共に或いは下ガイド板と従動コロ62を
独立に取りはずし可能とすることができる1、これによ
り排出部の前述のユニットと共に又は年独に噛脱自在と
することができ、斜め搬送部におけろジャム処理が容易
となる。
矢に¥、4図によって胎枇ローラ部の(、+細を説明す
る。給躯ローラ5は図示のように円周の一1都が切欠か
れた半月形状をしており、またその半月形状の給紙ロー
ラ5の径より小さいコロ75が、常時カセット′46の
シート7とH「定圧で接しており、その半月ローラ5と
シート7との距g(を一定にして、給紙時におけるシー
トのバクツキを押える。
る。給躯ローラ5は図示のように円周の一1都が切欠か
れた半月形状をしており、またその半月形状の給紙ロー
ラ5の径より小さいコロ75が、常時カセット′46の
シート7とH「定圧で接しており、その半月ローラ5と
シート7との距g(を一定にして、給紙時におけるシー
トのバクツキを押える。
それと共に斜め搬送部で基準位置にをせられて来たシー
トをガイド板33・34でコロ75とシート70に線近
くまで(第4図のa)導くことにより、次の帽紙ローラ
5の回転時にコロ75と半月ローラ5の径の差で、両面
複写用シート(次面籾写盾シート)が必ず先に送り出さ
れろようになっている。
トをガイド板33・34でコロ75とシート70に線近
くまで(第4図のa)導くことにより、次の帽紙ローラ
5の回転時にコロ75と半月ローラ5の径の差で、両面
複写用シート(次面籾写盾シート)が必ず先に送り出さ
れろようになっている。
丈だカセット6内のシートのスタート位置と両面複写シ
ートのスターi・位1;qが図のように長さlたけ汗が
生じろため、給いローラ5が片面複写の場合と11ii
じ回転数だけ回った場合には、そのシートの送り出しi
(1は長さlだけ箕なるため、シートカー停止するタイ
ミング用レジスタローラ6に当って出来るループのm−
に差ができ、41々合VCよっては給2−イ、不良・シ
ートの折れ曲りぐ!のトラブルが発生−[ることが考え
られろが、この場合には給λ桟ローラ5の回転数をpH
えば片面被写時2回、両mI時6回という具合に変化さ
せ、同じようなループになるように半月ローラ5の給紙
部の長さをii、II &4!するとよい。また、′r
+%7図に示したように、484tkローラの切欠き部
を2ケ所又はそれ以上形成して、と。
ートのスターi・位1;qが図のように長さlたけ汗が
生じろため、給いローラ5が片面複写の場合と11ii
じ回転数だけ回った場合には、そのシートの送り出しi
(1は長さlだけ箕なるため、シートカー停止するタイ
ミング用レジスタローラ6に当って出来るループのm−
に差ができ、41々合VCよっては給2−イ、不良・シ
ートの折れ曲りぐ!のトラブルが発生−[ることが考え
られろが、この場合には給λ桟ローラ5の回転数をpH
えば片面被写時2回、両mI時6回という具合に変化さ
せ、同じようなループになるように半月ローラ5の給紙
部の長さをii、II &4!するとよい。また、′r
+%7図に示したように、484tkローラの切欠き部
を2ケ所又はそれ以上形成して、と。
紙h6を第1分割浜、試部79及び第2分;す11蛤1
.(都80とし、その回転数を適当に釉1かく、例えば
片面し4時2回、両101沈写時221!」i等にi!
ill仙1することでより止、イーピな1層のない六;
i桟長かイ4)られろ。
.(都80とし、その回転数を適当に釉1かく、例えば
片面し4時2回、両101沈写時221!」i等にi!
ill仙1することでより止、イーピな1層のない六;
i桟長かイ4)られろ。
次に1448 lノJにおいて2I父トレイについて、
1兄e+ −fろ0′氾1′)ト′イ26と両[111
醒写jト1中間トレイで島る弔2のトレイ27とにより
輌1.+:+されろ2 >6ントレイは、一体::・’
俯’i IJψ、とされるのが好ましく、:hた;、
リタ目・こA−出イろように11:’、 i’lλされ
ている。4・−1のトレイ26のトレイ−L而には長穴
ろ5・切欠さ都66のどちらか一力又は両方設けて、め
っ、最紅沙写を取る際に第1のトレイ26上から第2の
トレイ27内のシートの氾゛%j・fか6j& Typ
でき、シートの’Iil込により、君2のトレイ27に
りkつたシートの確認ができろため車送のチェックかで
きる。j「た、長穴35及び切欠き都ろ6の位111は
1史用するシートの大きさ、排出位置な適当に謁(、→
しなければならない。
1兄e+ −fろ0′氾1′)ト′イ26と両[111
醒写jト1中間トレイで島る弔2のトレイ27とにより
輌1.+:+されろ2 >6ントレイは、一体::・’
俯’i IJψ、とされるのが好ましく、:hた;、
リタ目・こA−出イろように11:’、 i’lλされ
ている。4・−1のトレイ26のトレイ−L而には長穴
ろ5・切欠さ都66のどちらか一力又は両方設けて、め
っ、最紅沙写を取る際に第1のトレイ26上から第2の
トレイ27内のシートの氾゛%j・fか6j& Typ
でき、シートの’Iil込により、君2のトレイ27に
りkつたシートの確認ができろため車送のチェックかで
きる。j「た、長穴35及び切欠き都ろ6の位111は
1史用するシートの大きさ、排出位置な適当に謁(、→
しなければならない。
また、長穴35を多i?′i配駈することにより、トレ
イ自とシートの埠褐く力を減らすことができ、さらに切
欠き部36はε第1のトレイ26上のシートをIIMり
易(することができる。
イ自とシートの埠褐く力を減らすことができ、さらに切
欠き部36はε第1のトレイ26上のシートをIIMり
易(することができる。
なお1.“上−1のトレイ26を公明1.c、fLでお
おうと1、↓−12のトレイ27のシートに灼するほこ
り1X11止及び牛を1゛11れさせないようにするこ
とがでさ、さらに2F少トレイ−′I上体を透明な位」
胎等で竹・つてもよ〜・。
おうと1、↓−12のトレイ27のシートに灼するほこ
り1X11止及び牛を1゛11れさせないようにするこ
とがでさ、さらに2F少トレイ−′I上体を透明な位」
胎等で竹・つてもよ〜・。
次に、:、ltS 9 !′y4において、トレイ26
上)T吊乞片面用シ録保47用のものにした実施例VC
ついて説明′″「ろ。トレイユニット都81は・:)1
のトレイ82゜i・1紙ローラ831回電桝1ン84.
ガイトイtく85・86−IJ、その他から成り、得体
からfii脱自在になっており、第1図に示した両面記
録穴の搬送コロ23・24、鳴1のトレイ26.第2の
トレイ27.フラップ28.逆転ローラ対29・60寺
から成る両面用トレイユニットとの交換ができるよ51
c 7.Cつている。このユニットの交換により、その
他の111−分の変更・交→Xμはほとんど必要なく、
片[1(1専用又は両tIoりに中扉4録機として11
11単に適用できる。なお、本実施例においては、カセ
ット乙の上部にrゼ。
上)T吊乞片面用シ録保47用のものにした実施例VC
ついて説明′″「ろ。トレイユニット都81は・:)1
のトレイ82゜i・1紙ローラ831回電桝1ン84.
ガイトイtく85・86−IJ、その他から成り、得体
からfii脱自在になっており、第1図に示した両面記
録穴の搬送コロ23・24、鳴1のトレイ26.第2の
トレイ27.フラップ28.逆転ローラ対29・60寺
から成る両面用トレイユニットとの交換ができるよ51
c 7.Cつている。このユニットの交換により、その
他の111−分の変更・交→Xμはほとんど必要なく、
片[1(1専用又は両tIoりに中扉4録機として11
11単に適用できる。なお、本実施例においては、カセ
ット乙の上部にrゼ。
10゛される駆動コロ11従動コロは除いた例を示しで
ある。その111シの部分は;”4へ1図の917号と
同(・汀にしてその説明は清略しである。
ある。その111シの部分は;”4へ1図の917号と
同(・汀にしてその説明は清略しである。
以上♂?明したように、本発明の4弄成によると1升紙
トレイ(第1のトレイ)と中間トレイ(第2のトレイ)
を−1牛的に:i!I]及して配イ二するものでル)る
がら空間を最小限に利用できると共に、両トレイを一体
的にN If’llすることによりシートのジャム処j
中がン)易になるものでル)る。
トレイ(第1のトレイ)と中間トレイ(第2のトレイ)
を−1牛的に:i!I]及して配イ二するものでル)る
がら空間を最小限に利用できると共に、両トレイを一体
的にN If’llすることによりシートのジャム処j
中がン)易になるものでル)る。
さらに1一方のトレイの一部を透明に(吉成すれば第1
のトレイ又は第2のトレイから一部のトレイのA青載斗
欠fルを確認でき残留シートを目視できる。
のトレイ又は第2のトレイから一部のトレイのA青載斗
欠fルを確認でき残留シートを目視できる。
第1図は本発明を逸用した実施例の断面図、第2図及び
記3図はその搬送815委品の拡犬断囲図、第4図は帖
紙都の部分拡大断面図、第5図及び第6図はかFめ(仮
送都の半面図及び側面図、第7図は図において、26は
第1のトレイ、27は第2のトレイ、ろ5は長穴、36
は切欠き都である。 /ノ ’t86 笈5図
記3図はその搬送815委品の拡犬断囲図、第4図は帖
紙都の部分拡大断面図、第5図及び第6図はかFめ(仮
送都の半面図及び側面図、第7図は図において、26は
第1のトレイ、27は第2のトレイ、ろ5は長穴、36
は切欠き都である。 /ノ ’t86 笈5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)片面H+2録及び両面h[ニ針終了シートを収納
する第1のトレイと阿凹記録用シートの片1m記録終了
シートを〜時収稍する第2のトレイとケ・冒する6己録
様等の両面記録用トレイ装瞳において、M m 1及び
第2のトレイを機外に突出した位jdに一体的に上下に
並置したことを特徴とした両11’II fjd 錘用
トレイ装置a0(2)該第1又は第2のトレイの一方に
シートを目視可能な透明都を形成した!Vj計6h求の
範囲第1項記載の両1111記録用トレイ装置1>j
。 (3)該第1及び第2のトレイがン凸脱自在である特許
請求の範囲第1項記載の両回配録用トレイ装置。 (4)該第1及び第2のトレイが該第2のトレイに収納
されたシートを分罰して搬込する分ト、lL搬送都と共
に着脱自在である特rl−,In水の範囲第ろ墳り己載
の両Iロ1b己録用トレイ装置促。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168228A JPS5868763A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 両面記録用トレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168228A JPS5868763A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 両面記録用トレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5868763A true JPS5868763A (ja) | 1983-04-23 |
Family
ID=15864148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56168228A Pending JPS5868763A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 両面記録用トレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5868763A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03101761A (ja) * | 1989-05-30 | 1991-04-26 | Xerox Corp | 両面プリンタ |
| JP2005178944A (ja) * | 2003-12-17 | 2005-07-07 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2009154369A (ja) * | 2007-12-26 | 2009-07-16 | Brother Ind Ltd | 画像記録装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421006A (en) * | 1977-07-18 | 1979-02-16 | Kawasaki Tetsumou Kk | Grid assembling retaining wall |
-
1981
- 1981-10-20 JP JP56168228A patent/JPS5868763A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421006A (en) * | 1977-07-18 | 1979-02-16 | Kawasaki Tetsumou Kk | Grid assembling retaining wall |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03101761A (ja) * | 1989-05-30 | 1991-04-26 | Xerox Corp | 両面プリンタ |
| JP2005178944A (ja) * | 2003-12-17 | 2005-07-07 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2009154369A (ja) * | 2007-12-26 | 2009-07-16 | Brother Ind Ltd | 画像記録装置 |
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