JPS5868766A - 画像再生方法 - Google Patents
画像再生方法Info
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- JPS5868766A JPS5868766A JP56168221A JP16822181A JPS5868766A JP S5868766 A JPS5868766 A JP S5868766A JP 56168221 A JP56168221 A JP 56168221A JP 16822181 A JP16822181 A JP 16822181A JP S5868766 A JPS5868766 A JP S5868766A
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/065—Arrangements for controlling the potential of the developing electrode
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Developing For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は画像再生方法に関し、特に画1象調整手段の調
整蓋に応じて現像器への印加バイアス′市圧を変化させ
、適宜美麗な複写画像を得る画像再生方法に関する。
整蓋に応じて現像器への印加バイアス′市圧を変化させ
、適宜美麗な複写画像を得る画像再生方法に関する。
従来原稿画像に応じて通切な複写画1象を得る方法とし
ては、原稿に応じて原稿照明ランプの長汀電圧や紋りを
変えて原稿照明光量を調整する方法が一般的である。例
えば、感光ドラム周速300m/就の複写機で薄字原稿
全コピーしようとする時、画像調整ダイヤル全1にして
150Wのラング入力で原稿を照明して読みゃすいコピ
ーを得ている。一般文字原稿の時、ダイヤル全5にして
250wのランプ入力で原、隅全コピーし、又、厚真等
の黒色部分の多い場合には、ダイヤル9にして350
wのランプ入力で原稿全コt’−L、i&みやすいコピ
ーを得ている。
ては、原稿に応じて原稿照明ランプの長汀電圧や紋りを
変えて原稿照明光量を調整する方法が一般的である。例
えば、感光ドラム周速300m/就の複写機で薄字原稿
全コピーしようとする時、画像調整ダイヤル全1にして
150Wのラング入力で原稿を照明して読みゃすいコピ
ーを得ている。一般文字原稿の時、ダイヤル全5にして
250wのランプ入力で原、隅全コピーし、又、厚真等
の黒色部分の多い場合には、ダイヤル9にして350
wのランプ入力で原稿全コt’−L、i&みやすいコピ
ーを得ている。
ところで以上の照明系を用いて複写装Mk作成する場合
、種々の欠点が含捷れている。例えば、写真原稿全ダイ
ヤル9で多数枚複写し続けた場合、照明ランプの発熱に
よる原稿台ガラスの′jFiA度上昇を熱上昇ることが
できなくなり、原稿台ガラスの冷却ファンを常設しなけ
ればならない。又、原稿台ガラスと照明ランプを固設[
7、シート原稿を移動させつつ多数枚の複写を得る場合
には、原稿台ガラスの昇YMは著しいものになる。最近
では、商速機といえども100 V 115Aの竜力容
量内の機械が望1れており、低消費電力の照明装置が要
求されているので、上iビのような欠点は好1しくない
。
、種々の欠点が含捷れている。例えば、写真原稿全ダイ
ヤル9で多数枚複写し続けた場合、照明ランプの発熱に
よる原稿台ガラスの′jFiA度上昇を熱上昇ることが
できなくなり、原稿台ガラスの冷却ファンを常設しなけ
ればならない。又、原稿台ガラスと照明ランプを固設[
7、シート原稿を移動させつつ多数枚の複写を得る場合
には、原稿台ガラスの昇YMは著しいものになる。最近
では、商速機といえども100 V 115Aの竜力容
量内の機械が望1れており、低消費電力の照明装置が要
求されているので、上iビのような欠点は好1しくない
。
本発明は、以上の欠点にルみ、効率化された画准IQ生
力法全提供すること全目的とする。
力法全提供すること全目的とする。
本発明の要旨はIItII像形成装置において、画像調
整手段の調整lに応じて、現像器への印加バイアス亀子
ゲ変化させることにある。更に詳しくは本発明は1LI
JIf象調整ダイヤル1からダイヤル5の間を照明ラン
プの光喰含変化させ、ダイヤル5からダイヤル9の間で
は照明光量を一定飴に保ちつつa准形成時のコロナ放電
条件を変化させたことを特徴とする画像再生方法である
。
整手段の調整lに応じて、現像器への印加バイアス亀子
ゲ変化させることにある。更に詳しくは本発明は1LI
JIf象調整ダイヤル1からダイヤル5の間を照明ラン
プの光喰含変化させ、ダイヤル5からダイヤル9の間で
は照明光量を一定飴に保ちつつa准形成時のコロナ放電
条件を変化させたことを特徴とする画像再生方法である
。
以F゛、図面を基に本発明の詳細な説明する。
・君1図は本発明に適用する電子写真装置4の実昭
流側の概略図であり、特公饅、12−23910号公報
等に示された次面絶縁層を廟する三層感光体を用いる′
屯す写共装(6,會示す。図中1は感光体、2は一次蛍
竜品、3は二次除電器、4は原体・台カラス、5iJ、
原イ飼、6は原稿照明ラング、又は妬薯−月]し/ス、
8rま全m1倫゛答元ランフ゛、9は机で象6で、?)
る、 る躊、尚九体衣tub I′:J−次帝屯益2により約
1500■に一味化亀きれる。次いで、1[I]1塚路
光と略同時に、−次弗′亀とは逆極性又はACの二次除
電器3により除霜:芒れる。二次除電を受けた感光し4
・衣[川は全面露光ラング8に一様元照射を受ける。以
上の過程で一次帝電厄位の約1/3の静電コントラスト
のlh1沫が感光体1上に形成さ)する。
等に示された次面絶縁層を廟する三層感光体を用いる′
屯す写共装(6,會示す。図中1は感光体、2は一次蛍
竜品、3は二次除電器、4は原体・台カラス、5iJ、
原イ飼、6は原稿照明ラング、又は妬薯−月]し/ス、
8rま全m1倫゛答元ランフ゛、9は机で象6で、?)
る、 る躊、尚九体衣tub I′:J−次帝屯益2により約
1500■に一味化亀きれる。次いで、1[I]1塚路
光と略同時に、−次弗′亀とは逆極性又はACの二次除
電器3により除霜:芒れる。二次除電を受けた感光し4
・衣[川は全面露光ラング8に一様元照射を受ける。以
上の過程で一次帝電厄位の約1/3の静電コントラスト
のlh1沫が感光体1上に形成さ)する。
ところで現洟′装首への直流印加i Ff、 ?r変え
て見妊1(す−ヒの暗部′眼111.明H1(電位を変
化させることが用iヒであり、」二ml見掛け−」二の
電位を変化。Nせることにより照明光量を一足に惺った
ま寸画f象性な変えることがでへる。そこで本発明では
調整ダイヤルのホリウム13とを連動して調整する。
て見妊1(す−ヒの暗部′眼111.明H1(電位を変
化させることが用iヒであり、」二ml見掛け−」二の
電位を変化。Nせることにより照明光量を一足に惺った
ま寸画f象性な変えることがでへる。そこで本発明では
調整ダイヤルのホリウム13とを連動して調整する。
弔2図は路光〜と、現像バイアスの変化を示すクラ7て
、原横照明う/ゾ光l、は露光量調整ボリウム13の?
j〜整によりダイヤル1からダイヤル5の範囲でほぼ一
様に増加し、ダイヤル5からダイヤル9の範囲ではダイ
ヤル50元蓋に一定に維持される。第2図(2−a)は
この時の感光体表面の無光前変化をボしている。
、原横照明う/ゾ光l、は露光量調整ボリウム13の?
j〜整によりダイヤル1からダイヤル5の範囲でほぼ一
様に増加し、ダイヤル5からダイヤル9の範囲ではダイ
ヤル50元蓋に一定に維持される。第2図(2−a)は
この時の感光体表面の無光前変化をボしている。
υL1a′バイアス電圧はダイヤル1からダイヤル5の
間ではo v vc一定維持される。一方、ダイヤル5
かもダイヤル9の間ではボリウム11によりOvから2
00Vにほぼ一様に増加するように調轄される。第2図
の(2−b)は、現像・・イアスミ汁の変化を示す。
間ではo v vc一定維持される。一方、ダイヤル5
かもダイヤル9の間ではボリウム11によりOvから2
00Vにほぼ一様に増加するように調轄される。第2図
の(2−b)は、現像・・イアスミ汁の変化を示す。
第3図は露光量と潜僕市5位の関係を示すE−■カーブ
である。図中V5.V7.V9けそれぞれの ダイヤル5,7,9f、、現像器バイアス電位を示す。
である。図中V5.V7.V9けそれぞれの ダイヤル5,7,9f、、現像器バイアス電位を示す。
用像バイアス電圧會V5=OからV7.V9へと変化さ
せることにより、感光体表面市、位が見+ulけ上OV
となる無光前が0.7 lux seeから0.5゜Q
、3 lux secへと変化する様子が示きれている
。
せることにより、感光体表面市、位が見+ulけ上OV
となる無光前が0.7 lux seeから0.5゜Q
、3 lux secへと変化する様子が示きれている
。
現像バイアスを増加させることは、見掛は上のi(tコ
ントラストラ減少させることを意味する。こi+A俳円
生畑ねた文字が雌く再現されること全意味するが、本発
明VC於いては、ライン原土高をコピーするダイヤル1
からダイヤル5の範囲では現像バイアス電位をOVに一
定維持するので実用上の不都合は生じない。ダイヤル5
からダイヤル9の範囲では見掛は上の潜像コントラスト
が下がるが、写真原稿をコピーする時には、むしろハー
フトーン部分の内規性の改良された見やすいコピー全ぞ
jることかできる。
ントラストラ減少させることを意味する。こi+A俳円
生畑ねた文字が雌く再現されること全意味するが、本発
明VC於いては、ライン原土高をコピーするダイヤル1
からダイヤル5の範囲では現像バイアス電位をOVに一
定維持するので実用上の不都合は生じない。ダイヤル5
からダイヤル9の範囲では見掛は上の潜像コントラスト
が下がるが、写真原稿をコピーする時には、むしろハー
フトーン部分の内規性の改良された見やすいコピー全ぞ
jることかできる。
次例、以−Hの本発明の画体NJ生方法に於ける胤招濃
[埃DOと再生さJtたコヒー濃j廷Dcの関係を第4
図に示す。図中(4−+q)、 (4b)、(4−c)
。
[埃DOと再生さJtたコヒー濃j廷Dcの関係を第4
図に示す。図中(4−+q)、 (4b)、(4−c)
。
(4’ d)、 (4−e)け、それぞれダイヤル1
,3゜5.7の時のDo Dc 曲線を示す。Δ周整
ダイヤルを5.7.9と開いてゆくにつれて中間調部分
の再生が良くなってゆくか、そhとは逆に最茜腎攪度は
イハ下してゆくことが示されている。これは、第3図に
於いて現像バイアス全0→v5→V9に増[7てゆくに
つれデ、川けの暗部潜像電位か低下することによるもの
であり、坤稿によっては′E(感の乏しい複写画像の印
象を受ける場合がある。照明糸の効率化を計ると共に、
中間調部分の内規性を損なわずに最高一度を維持する方
法と15で、j調整ダイヤルを開くしくつシ)]第4図
(4−d l’、 (4−e )’に示さf]る特性の
ように世。
,3゜5.7の時のDo Dc 曲線を示す。Δ周整
ダイヤルを5.7.9と開いてゆくにつれて中間調部分
の再生が良くなってゆくか、そhとは逆に最茜腎攪度は
イハ下してゆくことが示されている。これは、第3図に
於いて現像バイアス全0→v5→V9に増[7てゆくに
つれデ、川けの暗部潜像電位か低下することによるもの
であり、坤稿によっては′E(感の乏しい複写画像の印
象を受ける場合がある。照明糸の効率化を計ると共に、
中間調部分の内規性を損なわずに最高一度を維持する方
法と15で、j調整ダイヤルを開くしくつシ)]第4図
(4−d l’、 (4−e )’に示さf]る特性の
ように世。
f象に6ψ11!4化し−C(ゆく方法がある。
第5,61ン1に史に−J2像装置の、緒条ドトン7
、HLJイーダイヤルに応じて変化させた天帷191]
を示す。
、HLJイーダイヤルに応じて変化させた天帷191]
を示す。
第5図Vr、本実施tkll ’c示す。図において、
14は表情!にトナーの薄・曽を形成して、感光トラム
11−の潜((′全曳慣する現像ローラー、15げ現像
ローう一表面にトナーコーディングするアプリケーター
ローラーである。トナー極性が負である時、現像ローラ
ー14側に正、アプリケーターローラー1511fll
VC負の市川が口f変な電源16V(よりバイアスき
れており、アプリケーターローラー15−ヒの貝トナー
が現像ローラー14六間にコーティングされ、る構成と
なっている。
14は表情!にトナーの薄・曽を形成して、感光トラム
11−の潜((′全曳慣する現像ローラー、15げ現像
ローう一表面にトナーコーディングするアプリケーター
ローラーである。トナー極性が負である時、現像ローラ
ー14側に正、アプリケーターローラー1511fll
VC負の市川が口f変な電源16V(よりバイアスき
れており、アプリケーターローラー15−ヒの貝トナー
が現像ローラー14六間にコーティングされ、る構成と
なっている。
トナー惨1牛が市の+Wj、]・イアスのかけ方はこの
ユ0! vcなる。1山10−ラー1i、ijのバイア
ス′屯圧16の1「iを変化さすると、IM銖ローラー
衣次面コーディングされるl・ナーの厚み全変えること
ができ、決1象斗寺的三を変えられ乙。
ユ0! vcなる。1山10−ラー1i、ijのバイア
ス′屯圧16の1「iを変化さすると、IM銖ローラー
衣次面コーディングされるl・ナーの厚み全変えること
ができ、決1象斗寺的三を変えられ乙。
今、aiWfボリウム13をダイヤル1からタイヤ、L
5 iF t、たlk′fのバイアスミ電圧’< 4
50 v 、ダイヤル5からダイヤル9にかけて電源電
圧16を変えてバイアス′「ば圧ゲ450vから600
v VC;周整し現1象性を増力[1させたところ、
前記目的を俺した良好な複h′画像を得ることができた
。
5 iF t、たlk′fのバイアスミ電圧’< 4
50 v 、ダイヤル5からダイヤル9にかけて電源電
圧16を変えてバイアス′「ば圧ゲ450vから600
v VC;周整し現1象性を増力[1させたところ、
前記目的を俺した良好な複h′画像を得ることができた
。
第6図は本発明における他の実施し・11である。
この実施例11f1第5図四休に現1象ローラー14、
アプリケーターローラー15を待ち両ローラー間に45
0 vのバイアス電圧が?gllIij17から印加さ
オフ、でいる。両ローラー間の相対速1gをモーター
M Kより変えで、トナーコーディングの)早さを変え
ることにより現像特性全変化をすることができる。汗、
調整ポリウム13會タイヤル1かLつタイーVル5にし
た時の相対ユネ度を90 rMI/豊か としダイヤル5から夕゛イヤル9に製けてモーターMの
屯源肉18の値?変えて相対速複全90調/渡から12
0+am/scwに調整して現価□性を増加きせたこと
により前記目的?達することができた。
アプリケーターローラー15を待ち両ローラー間に45
0 vのバイアス電圧が?gllIij17から印加さ
オフ、でいる。両ローラー間の相対速1gをモーター
M Kより変えで、トナーコーディングの)早さを変え
ることにより現像特性全変化をすることができる。汗、
調整ポリウム13會タイヤル1かLつタイーVル5にし
た時の相対ユネ度を90 rMI/豊か としダイヤル5から夕゛イヤル9に製けてモーターMの
屯源肉18の値?変えて相対速複全90調/渡から12
0+am/scwに調整して現価□性を増加きせたこと
により前記目的?達することができた。
冑、以上2つの実施例におけるその他の調整ボリウム1
1の連動関係等は坏て第1図の場合と同そ1シである。
1の連動関係等は坏て第1図の場合と同そ1シである。
又、スリーブ表向に約100μ厚の磁性トナーのfv#
1曽を杉成し、スリーブ表面と感覚体表面を約300μ
の狭間隙に維持しつつ交流バイアス電圧を印加してトナ
ー全飛月1させて境海する特開昭55−18656号公
報等に記載のジャンピング現像法の場合にば、調整ダイ
ヤルの変化に応じて交流バイアス電圧の糊波数金変える
ことにより現像特性を変化させることができる。
1曽を杉成し、スリーブ表面と感覚体表面を約300μ
の狭間隙に維持しつつ交流バイアス電圧を印加してトナ
ー全飛月1させて境海する特開昭55−18656号公
報等に記載のジャンピング現像法の場合にば、調整ダイ
ヤルの変化に応じて交流バイアス電圧の糊波数金変える
ことにより現像特性を変化させることができる。
今、ダイヤル1からダイヤル50時、交流バイアス周波
数?400)(zに保ち、ダイヤル5からダイヤル9[
75,i/jで周波数音400T(zから漸次1200
’Hzにv14整して現1家性を増加させることにより
Ai■s己目的を達することができる。
数?400)(zに保ち、ダイヤル5からダイヤル9[
75,i/jで周波数音400T(zから漸次1200
’Hzにv14整して現1家性を増加させることにより
Ai■s己目的を達することができる。
以」二討、細に神明したように、本発明では露光b+調
整ダイヤル等の画fW調堅手段の調整忙に応じて、虫1
象バイアス「、1圧を変化させることとしたから、常に
質のよい複写画像が得られるようになった。
整ダイヤル等の画fW調堅手段の調整忙に応じて、虫1
象バイアス「、1圧を変化させることとしたから、常に
質のよい複写画像が得られるようになった。
第1図は本発明に適用する事、+4JX:装置の概応
外因、第2図は露光量と現(〜゛バイアス′亀圧変化を
示すグラフ、第3図は4元輩と7論像地位の関係を示す
グラフ、第4図は原稿濃度とコピー(震度との関係を不
すグラフ、第5図及び第6図は本発明の他の実7m 1
(’I+の概略図である。 図において、1・・・感光体、2・・・−次帯′亀器、
3・・・二次除電器、6・・・原稿照明ランプ、10・
・・現像バイアス電源、11.13・・・調整ボリウム
、を表わす。 出願人 キャノン株式会社
示すグラフ、第3図は4元輩と7論像地位の関係を示す
グラフ、第4図は原稿濃度とコピー(震度との関係を不
すグラフ、第5図及び第6図は本発明の他の実7m 1
(’I+の概略図である。 図において、1・・・感光体、2・・・−次帯′亀器、
3・・・二次除電器、6・・・原稿照明ランプ、10・
・・現像バイアス電源、11.13・・・調整ボリウム
、を表わす。 出願人 キャノン株式会社
Claims (2)
- (1)画像形成装置において、画像調整手段の調整量に
応じて、現像器への印加バイアス電圧を変化させること
を特徴とする画像再生方法。 - (2)画像形成装置において、画1象調整手段の調整量
に応じて、現1象器への印加バイアス電圧を変化させる
とともに現像条件を変化させることを特徴とする画像再
生方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168221A JPS5868766A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 画像再生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168221A JPS5868766A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 画像再生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5868766A true JPS5868766A (ja) | 1983-04-23 |
Family
ID=15864026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56168221A Pending JPS5868766A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 画像再生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5868766A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59232366A (ja) * | 1983-06-15 | 1984-12-27 | Canon Inc | 電子写真複写方法 |
| DE3520628A1 (de) * | 1984-06-11 | 1986-01-02 | Sharp K.K., Osaka | Bildkompensationsverfahren fuer ein kopiergeraet |
| JPS61128269A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-16 | Ricoh Co Ltd | 画像濃度調整方法 |
| JPS62257180A (ja) * | 1986-05-01 | 1987-11-09 | Canon Inc | 画像記録装置 |
-
1981
- 1981-10-20 JP JP56168221A patent/JPS5868766A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59232366A (ja) * | 1983-06-15 | 1984-12-27 | Canon Inc | 電子写真複写方法 |
| DE3520628A1 (de) * | 1984-06-11 | 1986-01-02 | Sharp K.K., Osaka | Bildkompensationsverfahren fuer ein kopiergeraet |
| US4630918A (en) * | 1984-06-11 | 1986-12-23 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image compensating method in a copying machine |
| JPS61128269A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-16 | Ricoh Co Ltd | 画像濃度調整方法 |
| JPS62257180A (ja) * | 1986-05-01 | 1987-11-09 | Canon Inc | 画像記録装置 |
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