JPS5868801A - 前照灯 - Google Patents

前照灯

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JPS5868801A
JPS5868801A JP57168718A JP16871882A JPS5868801A JP S5868801 A JPS5868801 A JP S5868801A JP 57168718 A JP57168718 A JP 57168718A JP 16871882 A JP16871882 A JP 16871882A JP S5868801 A JPS5868801 A JP S5868801A
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reflector
sector
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JP57168718A
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ヴエルナ−・グリユンヴアルト
ゲルハルト・リンデ
ペ−タ−・ペルトウス
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Robert Bosch GmbH
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同
−川魚を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び
光束形成のための発光体を有する種類の自動車用前照灯
から出発する。こ(35) の種の公知前照灯は、2個の回転放物面状セクターを有
し、この際大きい焦点距離を有するセクターは車道の遠
隔領域に光束を集中させるが、小さい焦点距離を有する
セクターは比較的大きい光束をもって車道の近接領域を
照明する。
しかし後者の車両直前の照明はあ捷り望捷しく々く、む
しろ車道の遠隔領域のなお良好な照明が意図される。
従来技術で表明された課題は、 fa)  水平中央セクターが回転放物面の部分であり
、 (1〕)上部及び下部セクターが放物線の垂直断面及び
円錐曲線様曲線の水平断面を有する包絡面の部分であり
、 (C)上部及び下部セクターの垂直断面の放物線の焦点
距離及び円錐曲線様1111線の焦点距離が水平中央セ
クターの焦点距離よりも小さいことを特徴とする前記種
類の前照灯によって解決される。すなわち本発明による
前照灯を用いると、従来のように近接領域を照明する光
束部(36) 分を解消し、特にHH線の比較的大きな幅に亘り又は下
向き光束の明暗限界の範囲で遠隔領域の照明のために使
用し、更にカーブ走行の際にもやはり十分に車道を照明
することができるのである。垂直方向に著しく傾斜され
たレンズを用いるとレフレクタがすでに光束を水平方向
で散乱させるという利点が得られ、同時に光束が下方に
落ちるという欠点が回避される。
レフレクタ軸に関して上部セクターの放物線軸が下方に
約2度傾斜しており、下部セクターの放物線軸が上方に
約2度傾斜している前照灯の設計によると、下向き光束
の螺旋像が低減される。
(e)  レフレクタの上部及び下部セクターの包絡面
の水平断面が円錐断面線、特に楕円であわ、(fl  
上部及び下部セクターの反射面を有するレフレクタの軸
に対して垂直な平面の切断によって生じる切断曲線が楕
円セグメントであり、それらの片軸がレフレクタの軸に
対して垂直であり、この際一つの片軸は水平子午線切断
面内にある 該前照灯の設計を用いると最高度の前記利点が得られる
。
更に、(gl垂直子午線切断面で上部及び下部セクター
を切断することによって生じる両セクターの左及び右半
分が、水平子午線切断面に対して直角に配置されてお如
かつレフレクタ頂点を通る軸(2軸)のまわシに少し傾
いているZ・又はfh)包絡面の水平断面が双曲線であ
り、(1)上部及び下部セクターを垂直子午線切断面で
切断することによって生じる両セクターの左及び右半分
が、水平子午線切断面に対して直角に配置されておりか
つレフレクタ頂点を通る軸(2軸)のまわりに相互に傾
いている特徴を有する該前照灯の構成は、強い光の小さ
い螺旋像の集中にもかかわらず弱い光の大きい螺旋像の
同時的側方散乱Z、従って比較的幅広の照明光束を生じ
る。
捷だ水平中央平面に対して平行な2つの切断面を有する
所謂長方形レフレクタの場合には、(j)各切断面が上
部及び下部セクターを限定し、(hl水平中央セクター
及び上部及び下部セクターを、レフレクタの光軸に関し
て半径方向に配置された平面が結合することより成る構
成が有利である。
次に本発明による実施例を図面により詳述する。第1図
及び第2図は所謂長方形前照灯から、水平中央セクター
102及び上部及び下部セクター103.104から成
る反射面を有する長方形前照灯を示す。前記中央セクタ
ー102は水平子午線切断面105に対して対称的に配
置されていて、比較的大きい焦点距離を有する回転放物
面の部分である。2個のセクター103.104は垂直
子午線切断面106に対して対称的でありかつ放物線の
垂直断面及び楕円の水平断面を有する包絡面の部分であ
る。水平子午線切断面105に平行な切断面l○7が両
セクター103.104を限定する。中央セクター10
2及び両セクター103,104は、レフレクタ101
の光軸109に関して半径方向(39) に配置された平面108によって結合される。
レフレクタ101の頂点領域には、光束形成発光体を有
する電球(図示してない)を収容するために孔110が
あけられている。
上部及び下部セクター103,104の反射面を有する
レフレクタ101の光軸l○9に対して垂直な平面の切
断によって生じる切断曲線は楕円セグメントであって、
それらの片軸はレフレクタの軸109に対して垂直を成
しかつ楕円の一つの片軸は水平中央面内にある。
上部及び下部セクター103,104を垂直子午線切断
面106で切断することによって生じる両セクターの左
及び右半分は、水平子午線切断面105に対して直角に
配置されていてレフレクタの頂点を通る軸111(Z軸
 )のまわりに少し傾いており、これに対して包絡面の
水平断面が双曲線である場合には、上部及び下部セクタ
ー103.104を垂直子午線切断面■06で切断する
ことによって生じる両セクターの左及び右半分は、水平
子午線切断面105に(40) 対して直角に配置されていてレフレクタの頂点を通る軸
111(z軸)のまわりに相互に少し傾いている。
【図面の簡単な説明】
第1図は長方形レフレクタの背面斜視図であり、第2図
は背面図である。 101・・・長方形レフレクタ、102・・・水平中央
セクター、103・・・上部セクター、104・・・下
部セクター、105・・・水平子午線切断面、106・
・・垂直子午線切断面、107・・・水平子午線切断面
に平行i切断面、109・・・レフレクタの光軸、10
8・・・レフレクタの光軸に関して半径方向に配置され
た平面、110・・・孔、111・・・レフレクタ頂点
を通シ、水平子午線切断面に対して直角な軸 τユ、′ (41) ■I FIG、 1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一焦点
    を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び光束形
    成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用前照灯
    におし・で、(、〕)水平中央セクター(102)が回
    転放物面の部分であり、 (1))上部及び下部セクター(103、l○4)が、
    放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を有す
    る包絡面の部分であり、(c)上部及び下部セクター(
    103,104)の垂直断面放物線の焦点距離及び円錐
    曲線の焦点距離が水平中央セクター(102)の焦点距
    離よりも小さいことを特徴とする前記前照灯。 2 反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一焦点
    を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び光束形
    成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用前照灯
    におし・て、(、−1)水平中央セクター(102)が
    回転放物面の部分であり、 (1))  上部及び下部セクター(1,03、104
    )が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面
    を有する包絡面の部分であり、(C)ト部及び下部セク
    ター(103,104)の垂直断面放物線の焦点距離及
    び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(10
    2)の焦点距離よりも小さく、 ((I)  レフレクタ軸(l○9)に関して」一部セ
    クター(103)の放物線軸が下方に約2度傾斜してお
    り、下部セクター(104)の放物線軸が上方に約2度
    傾斜して(・ることを特徴とする前記前照灯。 3 反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一焦点
    を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び光束形
    成のための発光体を有する前照tl、特に自動車用前照
    灯にお(・て、(a)  水平中央セクター(102)
    が回転放物面の部分であり、 (b)  、J:、部及び下部セクター(l○3,10
    4)が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断
    面を有する包絡面の部分であり、(c)  上部及び下
    部セクター(103,104)の垂直断面放物線の焦点
    距離及び円錐曲線様曲線の焦点距離が水・ヒ中央セクタ
    ー(]02)の焦点距離よりも小さく、 (e)  レフレクタ(101)の上部及び下部セクタ
    ー(102,104)の包絡面の水平断面が円錐断面線
    、特に楕円である ことを特徴とする前記前照灯。 4 反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一焦点
    を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び光束形
    成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用前照灯
    において、(ト1)水モ中央セクター(102)が回転
    放物面の部分であり、 (t))  、J・部及び下部セクター(103,10
    4)が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断
    面を有する包絡面の部分であり、(c)1一部及び下部
    セクター(103,]、04)のTI′i:直断面放物
    線の焦点距離及び円錐曲線様曲線の焦点距離が水・ト中
    央セクター(102)の焦点距離よりも小さく、 ((])  レフレクタ佃+(109)に関して上部セ
    クター(1,03)の放物線軸が下方に約2度傾斜して
    おり、下部セクター(104)の放物線軸が−1一方に
    約2度傾斜しており、(e)  レフレクタ(1,01
    )の上部及び下部セクター(1,03,104)の包絡
    面の水平断面が円錐断面線、特に楕円である ことを特徴とする前記前照灯。 5 反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一焦点
    を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び光束形
    成のための発光体を有する前照用、特に自動車用前照灯
    において、(11)  水甲中史セクター(102)が
    回転放物面の部分であり、 (1))上部及び下部セクター(103,104)が、
    放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を有す
    る包絡面の部分であり、(c)  上部及び下部セクタ
    ー(103,104)の垂直断面放物線の焦点距離及び
    円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(l○2
    )の焦点距離よりも小さく、 (e)  レフレクタ(10工)の上部及び下部セクタ
    ー(103,104)の包絡面の水平断面が円錐断面線
    、特に楕円であり、 (r)L部及び下部セクター(103,104)の反射
    面を有するレフレクタ(101)の軸(109)に対し
    て垂直な平面の切断によって生じる切断曲線が楕円セグ
    メントであり、それらの片軸がレフレクタ(101)の
    軸(l○9)に対して垂直で・あり、この際一つの片軸
    は水平子午線切断面(105)内にある ことを特徴とする前記前照灯。 6 反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一焦点
    を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び光束形
    成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用前照灯
    において、(1))  水平中央セクター(102)が
    回転放物面の部分であり、 (1))  上部及び下部セクター(103、]−04
    −)が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断
    面を有する包絡面の部分であり、((・) 上部及び下
    部セクタ=(103,104)の垂直断面放物線の焦点
    距離及び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター
    (l○2)の焦点距離よりも小さく、 (d)  レフレクタ軸(109)に関して上部セクタ
    ー(103)の放物線軸が下方に約2度傾斜しており、
    下部セクター(104)がL方に約2度傾斜しており、 (e)  レフレクタ(101)の上部及び下部セクタ
    ー(103,104−)の包絡面の水平断面が円錐断面
    線、特に楕円で・あり、(1)1一部及び下部セクター
    (]、03,104)の反射面を有するレフレクタ(1
    01)の軸(109)に対して垂直な平面の切断によっ
    て生じる切断曲線が楕円セグメントで・あl]、それら
    の片軸がレフレクタ(101)の軸(109)に対して
    垂直であり、この際一つの片軸は水平子午線切断面(1
    05)内にある ことを特徴とする前記前照灯。 7 反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一焦点
    を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び光束形
    成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用前照灯
    にお℃・て、(a)  水平中央セクター(102)が
    回転放物面の部分であり、 (b)  上部及び下部セクター(103,104)が
    、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を有
    する包絡面の部分であり、(c)  上部及び下部セク
    ター(103,104)の垂直断面放物線の焦点距離及
    び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(10
    2)の焦点距離よりも小さく、 ((・)  レフレクタ(101)の上部及び下部セク
    ター(103,104)の包絡面の水平断面が円錐断面
    線、特に楕円であり、 (FX)  垂直子午線切断面(106)で上部及び下
    部セクターを切断することによって生じる両セクターの
    左及び右半分が、水平子午線切断面(105)に対して
    直角に配置されておりかつレフレクタ頂点を通る軸(1
    11) (7,軸)の1わりに少し傾いていることを特
    徴とする前記前照灯。 8 反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一焦点
    を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び光束形
    成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用前照灯
    において、(・l)水平中央セクター(102)が回転
    放物面の部分であり、 (い) )一部及び下部セクター(103,104)が
    、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水)衿断面を
    有する包絡面の部分であり、(c)  上部及び下部セ
    クター(103,104)の垂直断面放物線の焦点距離
    及び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(1
    02)の焦点距離よりも小さく、 (d)  レフレクタ軸(109)に関して上部セクタ
    ー(103)の放物線軸が下方に約2度傾斜しており、
    下部セクター(104)が上方に約2度傾斜しており、 tel  レフレクタ(101)の上部及び下部セクタ
    ー(103,104)の包絡面の水平断面が円錐断面線
    、特に楕円であり、 (g)  垂直子午線切断面(106)で上部及び下部
    セクターを切断することによって生じる両セクターの左
    及び右半分が、水平子午線切断面(105)に対して直
    角に配置されておりかつレフレクタ頂点を通る線(11
    1)(z軸)の捷わりに少し傾いていることを特徴とす
    る前記前照灯。 9 反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一焦点
    を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び光束形
    成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用前照灯
    において、(a)  水平中央セクター(102)が回
    転放物面の部分であり、 (1))  上部及び下部セクター(103、104)
    が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を
    有する包絡面の部分であり、(0)  上部及び下部セ
    クター(103,104)の垂直断面放物線の焦点距離
    及び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(1
    02)の焦点距離よりも小さく、 (e)  レフレクタ(101)の」二部及び下部セク
    ター(103,104)i7)包&’r 面(7) 水
    平断面が円錐断面線、特に楕円であり、 (1’)  上部及rJ下部セクター(103,104
    )ノ反q=を面を有するレフレクタ(1,Ol )のi
    l+ (109)に対して垂直な平面の切断によって生
    じる切断曲線が楕円セグメントであり、それらの片側1
    がレフレクタ(101)の軸(109)に対し、て垂直
    であり、この際一つの片軸は水平子午線切断面(105
    )内にあり、 (g)  垂直子午線切断面(106)で十部及び下部
    セクターを切断することによって生じる両セクターの左
    及び右半分が、水平子午線切断面(]−05)に対して
    直角に配置されておりかつレフレクタ頂点を通る軸(1
    11)(z軸)の1わりに少し傾いていることを特徴と
    する前記前照灯3゜ 10、 反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一
    焦点を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び光
    束形成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用前
    照灯において、(a)  水平中央セクター(102)
    が回転放物面の部分であり、 (し))  上部及び下部セクター< 103 、 l
     04)が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水
    平断面を有する包絡面の部分であり、(c)  −上部
    及び下部セクター(103,104)の垂直断面放物線
    の焦点距離及び円錐曲線様曲線の焦点ldf離が水平中
    央セクター(102)の焦点距離よりも小さく、 ((」)  レフレクタ軸(109)に関[7て1一部
    セクター(1,03)の放物線軸が下)5に約2度傾斜
    しており、下部セクター(工04)が子方に約2度傾斜
    しており、 ((・) レフレクタ(101)のに部及び下部セクタ
    ー(103,l○4)の包絡面の水イ断面が円錐断面線
    、特に楕円であり、 (「)  上部及び下部セクター(103,]、04)
    の反q=を面を有するレフレクタ(工○l)のli+ 
    (109)に対して垂直な平面の切断によって生じる切
    断曲線が楕円セグメントであり、それらの片側1がレフ
    レクタ(]O1)の軸(T○9)に対して垂直であり、
    この際一つの片軸は水平子午線切断面(105)内にあ
    り、 (g)  垂直子午線切断面(106)で・十部及び下
    部セクターを切断することによって生じる両セクターの
    左及び右半分が、水平子牛線切断面(105)に対して
    直角に配置されておりかつレフレクタ頂点を通る軸(1
    11) (7,軸)のまわりに少し傾いていることを特
    徴とする前記前照灯。 11、  反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同
    一焦点を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び
    光束形成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用
    前照灯において、(21)水平中央セクター(102)
    が回転放物面の部分であり、 (b)  上部及び下部セクター(10δ、104)が
    、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を有
    する包絡面の部分であり(c)  上部及び下部セクタ
    ー< 103.104)の垂直断面放物線の焦点距離及
    び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(10
    2)の焦点距離よりも小さく、 (11)  包絡面の水平断面が双曲線であり、(1)
      上部及び下部セクター(103,104)を垂直子
    午線切断面(106)で切断すすることによって生じる
    両セクターの左及び右半分が、水平子午線切断面(10
    5)に対して直角に配置されておりかつレフレクタ頂点
    を通る軸(111) (7,軸)の1わりに相互に傾い
    ている ことを特徴とする前記前照灯。 12  反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一
    焦点を有する数個のセクターを有するレフレクタ及び光
    束形成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用前
    照灯において、fd)  水平中央セクター(l○2)
    が回転放物面の部分であり、 (1))  上部及び下部セクター(103,104)
    が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を
    有する包絡面の部分であり、(C)上部及び下部セクタ
    ー(103、]−04−)の垂直断面放物線の焦点距離
    及び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(1
    02)の焦点距離よりも小さく、 (d)  レフレクタ軸(109)に関して−に部セフ
    タ−(103)の放物線軸が下方に約2度傾斜しており
    、下部セクター(104)が1・方に約2度傾斜してお
    り、 (h+  包絡面の水平断面が双曲線であり、(1)l
    一部及び下部セクター(103,104)を垂直子午線
    切断面(106)で切断することによって生じる両セク
    ターの左及び右半分が、水平子午線切断面(105)に
    対して直角に配置されておりかつレフレクタ頂点を通る
    軸(111) (7,軸)の1わりに相Uに傾いている ことを特徴とする前記前照灯。 13  反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一
    焦点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対して
    平行な2つの切断面を有する長方形レフレクタならびに
    光束形成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用
    前照灯において、 (a)  水平中央セクター(102)が回転放物面の
    部分であり、 (1))  上部及び下部セクター(103,104)
    が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を
    有する包絡面の部分であり、(c)!二部及び下部セク
    ター(103,104)の垂直断面放物線の焦点距離及
    び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクタ〜(l○
    2)の焦点距離よりも小さく、 (1)  各切断面(107)が上部及び下部セクター
    (103,104)を限定し、 (l()  水平中央セクター(102)及び上部及び
    下部セクター(103,104)を、レフレクタ (1
    01)の光軸(l○9)に関1−で半径方向に配置され
    た平面(]08)が結合する ことを特徴とする前記前照灯。 ■4  反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一
    焦点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対して
    平行な2つの切断面を有する長方形レフレクタならびに
    光束形成のための発光体をイ]゛する前照灯、特に自動
    車用前照灯において、 (a)  水平中央セクター(102)が回転放物面の
    部分であり、 (t))  に部及び下部セクター(103,104)
    が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を
    有する包絡面の部分であり、(c)  上部及び下部セ
    クター(103,104)の垂直断面放物線の焦点距離
    及び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(1
    02)の焦点距離よりも小さく、 ((1)  レフレクタ軸(]−09)に関して−L部
    セクター(103)の放物線軸が下方に約2度傾斜して
    おり、下部セクター(104)が−に方に約2度傾斜し
    ており、 (1)各切断面(107)が上部及び下部セレクタ=(
    103,104)を限定し、 (lり)水平中央セクター(102)及び]二部及び下
    部セクター(103,104)を、レフレクタ (10
    1)の光軸(109)に関して半径方向に配置されたY
    面(108)が結合する ことを特徴とする前記前照灯。 156  反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同
    一焦点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対し
    て平行な2つの切断面を有する長方形レフレクタならび
    に光束形成のための発光体を有する前照灯、特に自動車
    用前照灯において、 (a)  水平中央セクター(l○2)が回転放物面の
    部分であり、 (+)l  −に部及び下部セクター(103,104
    −)が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断
    面を有する包絡面の部分であり、(c)  上部及び下
    部セクター(103,104)の垂直断面放物線の焦点
    距離及び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター
    (102)の焦点距離よりも小さく、 (0)  レフレクタ(101)の−上部及び下部セク
    ター(103,104)が包絡面の水平断面が円錐断面
    線、特に楕円であり、 0)各切断面(l○7)が上部及び下部セクター(10
    3,104)を限定し、 (k)水平中央セクター(102>及び上部及び下部セ
    クター(103,104)を、レフレクタ(101)の
    光軸(109)に関して半径方向に配置された平面(1
    08)が結合する ことを特徴とする前記前照灯。 16゜ 反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一
    焦点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対して
    平行な2つの切断面を有する長方形レフレクタならびに
    光束形成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用
    前照灯において、 (a)  水平中央セクター(102)が回転放物面の
    部分であり、 (1))上部及び下部セクター(103,10牛)が、
    放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を有す
    る包絡面の部分であり、(C1上部及び下部セクター(
    10,3,104)の垂直断面放物線の焦点距離及び円
    錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(l○2)
    の焦点距離よりも小さく、 (d)レフレクタ軸(109)に関して上部セクター(
    103)の放物線軸が下方に約2度傾斜しており、下部
    セクター(工04)が」一方に約2度傾斜しており、 (e)  レフレクタ(101)の上部及び下部セクタ
    ー(103,104)の包絡面の水平断面が円錐断面線
    、特に楕円であり、 (1)各切断面(l○7)が上部及び下部セクター(1
    03,104)を限定し、 (k)  水平中央セクター(102)及び−上部及び
    下部セクター(103,104)を、レフレクタ(10
    1)の光軸(109)に関して半径方向に配置された平
    面(108)が結合する ことを特徴とする前記前照灯。 17、反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一焦
    点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対して平
    行な2つの切断面を有する長方形レフレクタならびに光
    束形成のための発光体を有する前照灯、特に自動車用前
    照灯において、 (a)  水平中央セクター(102)が回転放物面の
    部分であり、 (l〕)上部及び下部セクター(103,104)が、
    放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を有す
    る包絡面の部分であり、(c)  上部及び下部セクタ
    ー(103,104)の垂直断面放物線の焦点距離及び
    円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(102
    )の焦点距離よりも小さく、 (e)  レフレクタ(101)の」二部及び下部セク
    ター(103,104)の包絡面の水平断面が円錐断面
    線、特に楕円であり、 (f)上部及び下部セクター(103,104)の反射
    面を有するレフレクタ(101)の軸(109)に対し
    て垂直な平面の切断によって生じる切断曲線が楕円セグ
    メントであり、それらの片軸がレフレクタ(l○1)の
    軸(109)に対して垂直であり、この際一つの片軸は
    水平子午線切断面(105)内にあり、 (1)各切断面(107)が上部及び下部セクター(1
    03,104)を限定し、 (k)  水平中央セクター(102)及び上部及び下
    部セクター(103,104)を、レフレクタ(101
    )の光軸(l○9)に関して半径方向に配置された平面
    (l○8)が結合する ことを特徴とする前記前照灯。 18  反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一
    焦点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対して
    平行な2つの切断面を有する長方形レフレクタならび如
    光束形成のための発光体を有する前照灯、特に自動車前
    照灯において、 仏) 水平中央セクター(102)が回転放物面の部分
    であり、 (bl  上部屋ヒ下部セクター(103,104)が
    、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を有
    する包絡面の部分であり、(C1上部及び下部セクター
    (103,104)の垂直断面放物線の焦点距離及び円
    錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(102)
    の焦点距離よりも小さく、 (d)  レフレクタ軸(109)に関して上部セクタ
    ー(103)の放物線軸が下方に約2度傾斜してお沙、
    下部セクター(104)が上方に約2度傾斜しており、 (el  レフレクタ(101)の上部及び下部セクタ
    ー(103,104)の包絡面の水ヱ断面が円錐断面線
    、特に楕円であり、 (f) 上部及び下部セクター(103,1o4)の反
    射面を有するレフレクタ(101)の軸(1,09)に
    対して垂直な平面の切断ニヨって生じる切断曲線が楕円
    セグメントであり、それらの片軸がレフレクタ(l○l
    )の軸(l○9)に対して垂直であり、この際一つの片
    軸は水平子午線切断面(105)内にあり、 (j)  各切断面(107)が上部及び下部セクター
    (103,104)を限定し、 Tkl  水平中央セクター(102)及び上部及び下
    部セクター(103,104)を、レフレクタ(101
    )の光軸(109)に関して半径方向に配置された平面
    (108)が結合する ことを特徴とする前記前照灯。 19  反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一
    焦点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対して
    平行な切断面を有する長方形レフレクタならびに光束形
    成のための発光体を有する前照灯、特に自動車前照灯に
    おいて、(a)  水平中央セクター(102)が回転
    放物面の部分であり、 (b)  上部及び下部セクター(103,104)が
    、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を有
    する包絡面の部分であり、(c)  上部及び下部セク
    ター(103,104)の垂直断面放物線の焦点距離及
    び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(10
    2)の焦点距離よりも小さく、 (e)  レフレクタ(101)の上部及び下部セクタ
    ー(103,104)の包絡面の水平断面が円錐断面線
    、特に楕円であり、 (gl  垂直子午線切断面(106)で上部及び下部
    セクターを切断することによって生じる両セクターの左
    及び右半分が、水平子午線切断面(105)に対して直
    角に配置されておりかつし7レクタ頂点を通る軸(11
    1)(2軸)のまわシに少し傾いており、 fjl  各切断面(107)が上部及び下部セクター
    (103,104)を限定し、 fkl  水平中央セクター(102)及び上部及び下
    部セクター(103,104)を、レフレクタ(101
    )の光軸(log)に関して半径方向に配置された平面
    (108)が結合する ことを特徴とする前記前照灯。 20、  反射面が異方る焦点距離々らびに近似的に同
    一焦点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対し
    て平行な2つの切断面を有する長方形レフレクタならび
    に光束形成のための発光体を有する前照灯、特に自動車
    前照灯において、 (a)  水平中央セクター(1’o 2 )が回転放
    物面の部分であり、 (b)  上部及び下部セクター(103,l○4)が
    、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を有
    する包絡面の部分であり、(c)上部及び下部セクター
    (103,104)の垂直断面放物線の焦点距離及び円
    錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(102)
    の焦点距離よりも小さく、 (dl  レフレクタ軸(109)に関して上部セクタ
    ー(103)の放物線軸が下方に約2度傾斜しており、
    下部セクター(104)が上方に約2度傾斜しており、 (e)  レフレクタ(101)の上部及び下部セクタ
    ー(103,104)の包絡面の水平断面が円錐断面線
    、特に楕円であり、 (g)  垂直子午線切断面(106)で上部及び下部
    セクターを切断することによって生じる両セクターの左
    及び右半分が、水平子午線切断面(105)に対して直
    角に配置されておりかつレフレクタ頂点を通る軸(11
    1)(2軸)の1わりに少し傾いており、 (])各切切断面107)が上部及び下部セクター(1
    03,104)を限定し、 (kl  水平中央セクター(102)及び上部及び下
    部セクター(103,104)を、レフレクタ(101
    )の光軸(109)に関して半径方向に配置された平面
    (108)が結合する ことを特徴とする前記前照灯。 21  反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一
    焦点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対して
    平行々2つの切断面を有する長方形レフレクタならびに
    光束形成のための発光体を有する前照灯、特に自動車前
    照灯において、 (al  水平中央セクター(102)が回転放物面の
    部分であり、 (1))上部及び下部セクター(103,104)が、
    放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を有す
    る包絡面の部分であり、(C)」二部及び下部セクター
    (103,104)の垂直断面放物線の焦点距離及び円
    錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(102)
    の焦点V1離よりも小さく、 (e)  レフレクタ(101)の上部及び下部セクタ
    ー(10凸、104)の包絡面の水平断面が円錐断面線
    、特に楕円であり、 (fl  上部及び下部セクター(103,10手)の
    反射面を有するレフレクタ(101)の軸(109)に
    対して垂直な平面の切断によって生じる切断曲線が楕円
    セグメントであり、それらの片軸がレフレクタ(101
    )の軸< 109 )に対して垂直であり、この際一つ
    の片軸は水平子午線切断面(105)内にあり、 (gl  垂直子午線切断面(106)で上部及び下部
    セクターを切断することによって生じる両セクターの左
    及び右半分が、水平子午線切断面(105)に対して直
    角に配置されておりかつレフレクタ頂点を通過する軸(
    111)(Z軸)のまわりに少し傾いており、 (j)  各切断面(107)が上部及び下部セクター
    (103,104)を限定し、 (k)  水平中央セクター(102)及び上部及び下
    部セクター(103,104)を、レフレクタ(101
    )の光軸(109)に関して半径方向に配置された平面
    (10δ)が結合する ことを特徴とする前記前照灯。 22、反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一焦
    点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対して平
    行々2つの断面を有する長方形レフレクタならびに光束
    形成のだめの発光体を有する前照灯、特に自動車前照灯
    ておいて、 (al  水平中央セクター(102)が回転放物面の
    部分であり、 fb)  −上部及び下部セクター(103,l○4)
    が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を
    有する包絡面の部分であり、(c)  上部及び下部セ
    クター(103,104)の垂直断面放物線の焦点距離
    及び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(1
    02)の焦点距離よりも小さく、 (d)  レフレクタ軸(109)に関して下部セクタ
    ー(103)の放物線軸が下方に約2度傾斜しており、
    下部セクター(104)が上方に約2度傾斜しており、 (e)  レフレクタ(101)の」一部屋ヒ下部セク
    ター(103,104)の包絡面の水平断面が円錐断面
    線、特に楕円であり、 (f)  上部及び下部セクター(103,104)の
    反射面を有するレフレクタ(]−01)の軸(109)
    に対して垂直寿平面の切断によって生じる切断曲線が楕
    円セグメントであり、それらの片軸がレフレクタ(10
    1)の軸(109)に対して垂直であり、この際一つの
    片軸は水平子午線切断面(105)内にあシ、 fg)  垂直子午線切断面(106)で上部及び下部
    セクターを切断することによって生じる両セクターの左
    及び右半分が、水平子午線切断面(105)に対して直
    角に配置さく31) れておりかつレフレクタ頂点を通る軸(上11 ) (
    7,軸)の1わりに少し傾いており、(jl  各切断
    面(107)が上部及び下部セクター(l○3,104
    )を限定し、 (k)  水平中央セクター(102)及び上部及び下
    部セクター(103,104)を、レフレクタ(101
    )の光軸(109)に関して半径方向に配置された平面
    (108)が結合する ことを特徴とする前記前照口。 23  反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同一
    焦点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対して
    平行な切断面を有する長方形レフレクタならびに光束形
    成のだめの発光体を有する前照灯、特に自動車前照灯に
    おいて、(a)  水平中央セクター(102)が回転
    放物面の部分であり、 (b)  J一部及び下部セクター(103,104)
    が、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を
    有する包絡面の部分であり、(32) (c)  上部及び下部セクター(103,104)の
    垂直断面放物線の焦点距離及び円錐曲線様曲線の焦点距
    離が水子中央セクター(102)の焦点距離よりも小さ
    く、 (hl  包絡面の水平断面が双曲線であり、(1) 
     上部及び下部セクター(103,104)を垂直子午
    線切断面(106)で切断するととによって生じる両セ
    クターの左及び右半分が、水平子午線切断面(105)
    に対して直角如配置されておりかつレフレクタ頂点を通
    る軸(Ill)CZ軸)のまわりに相互に傾いており、 (j)  各切断面(107)が上部及び下部セクター
    (103,104)を限定し、 (kl  水平中央セクター(102)及び上部及び下
    部セクター(103,104)を、レフレクタ(101
    )の光軸(109)に関して半径方向に配置された平面
    (108)が結合する ことを特徴とする前記前照灯。 (33) 24、反射面が異なる焦点距離ならびに近似的に同−焦
    点を有する数個のセクター及び水平中央平面に対して平
    行な2つの切断面を有する長方形レフレクタ々らびに光
    束形成のだめの発光体を有する前照灯、特に自動車前照
    灯において、 fal  水平中火セクター(l○2)が回転放物面の
    部分であり、 (bl  上部及び下部セクター(103,104)が
    、放物線の垂直断面及び円錐曲線様曲線の水平断面を有
    する包絡面の部分であり、(c)  上部及び下部セク
    ター(103,104)の垂直断面放物線の焦点距離及
    び円錐曲線様曲線の焦点距離が水平中央セクター(10
    2)の焦点距離よりも小さく、 (di  レフレクタ軸(109)に関して」二部セク
    ター(103)の放物線軸が下方に約2度傾斜しており
    、下部セクター(104)が上方に約2度傾斜しており
    、 (1〕)包絡面の水平断面が双曲線であり、(qA) (1)上部及び下部セクター(103,104)を垂直
    子午線切断面(106)で切断することによって生じる
    両セクターの左及び右半分が、水平子午線切断面(10
    5)に対シて直角に配置されておりかつレフレクタ頂点
    を通る軸(111)(z軸)のまわりに相互に傾いてお
    り、 (j)  各切断面(107)が上部及び下部セクター
    (103,104)を限定し、 (k)水平中央セクター(102)及び上部及び下部セ
    クター(103,104)を、レフレクタ(101)の
    光軸(109)に関して半径方向に配置された平面(1
    08)が結合する ことを特徴とする前記前照灯。
JP57168718A 1981-09-29 1982-09-29 前照灯 Granted JPS5868801A (ja)

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DE3138641.5 1981-09-29
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