JPS5868825A - タイムスイツチ - Google Patents
タイムスイツチInfo
- Publication number
- JPS5868825A JPS5868825A JP16834181A JP16834181A JPS5868825A JP S5868825 A JPS5868825 A JP S5868825A JP 16834181 A JP16834181 A JP 16834181A JP 16834181 A JP16834181 A JP 16834181A JP S5868825 A JPS5868825 A JP S5868825A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- slide
- contact
- switch
- switch lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はし一タ式タイムスイッチに関する。
従来この種のタイムスイッチは、外部操作により1丁意
に限峙段定寸るこどのできる限+1¥ iiQ定機構と
、真円形の外周の一部に凹部が形成され−1記限時設定
機構の限時設定に!置に対応7I<)角1αだけ回動力
る回転カムと、この回転カムの同軸1に芸香されて七−
タノ)日)の回転出力を減速爾申機+f41J、 J:
り減速した回転出力を受【」る出力1゛ノ′ど@ 41
’v −’(J3す、この出力ギアの回転出力を一方
向ターノッヂを介して一1’−Rj同転ノノムに伝達し
、このN転カッ、に連動づるスイッチレバーにJ、−)
て後産の開閉を行なっていた。
に限峙段定寸るこどのできる限+1¥ iiQ定機構と
、真円形の外周の一部に凹部が形成され−1記限時設定
機構の限時設定に!置に対応7I<)角1αだけ回動力
る回転カムと、この回転カムの同軸1に芸香されて七−
タノ)日)の回転出力を減速爾申機+f41J、 J:
り減速した回転出力を受【」る出力1゛ノ′ど@ 41
’v −’(J3す、この出力ギアの回転出力を一方
向ターノッヂを介して一1’−Rj同転ノノムに伝達し
、このN転カッ、に連動づるスイッチレバーにJ、−)
て後産の開閉を行なっていた。
イ[)で、上記限■)段定機措が初期11’/ n’l
′iJJり帰し上記間中l;カムの凹部に上記スイッチ
レバーの凸部が嵌入しlJ時に一1記接点が復帰7する
J、−)に()4成されている3、 しかし、1記のJ、うな回転カムにあ−)では、−1−
記回転カムが微速回動し、またタイムスイッチの小型化
の1.τめ、小径の[111転カムを(・1.用してい
るので、−[二記接点復帰時に上記回転カムの四部へ上
記スイッチレバーの凸部を急駿に嵌入さt」ることがで
きず、」−記接点か徐々に復帰り−ることに4すりアー
クにJ−Qで焼+J T j、よい、接J急の方向を縮
めることとなっていた。また、組立時に1−記限時設定
機構の初1す1位置でちJ、うど上記回転カムの四部と
上記スイッチレバー凸部がbX合しlJ接状態調整りる
作乗が必要てパあり手間がかかる十に部品員数が多く作
茅−1スI〜が高くなる等の問題をイ」シー(いる。
′iJJり帰し上記間中l;カムの凹部に上記スイッチ
レバーの凸部が嵌入しlJ時に一1記接点が復帰7する
J、−)に()4成されている3、 しかし、1記のJ、うな回転カムにあ−)では、−1−
記回転カムが微速回動し、またタイムスイッチの小型化
の1.τめ、小径の[111転カムを(・1.用してい
るので、−[二記接点復帰時に上記回転カムの四部へ上
記スイッチレバーの凸部を急駿に嵌入さt」ることがで
きず、」−記接点か徐々に復帰り−ることに4すりアー
クにJ−Qで焼+J T j、よい、接J急の方向を縮
めることとなっていた。また、組立時に1−記限時設定
機構の初1す1位置でちJ、うど上記回転カムの四部と
上記スイッチレバー凸部がbX合しlJ接状態調整りる
作乗が必要てパあり手間がかかる十に部品員数が多く作
茅−1スI〜が高くなる等の問題をイ」シー(いる。
J、た、上記のような回転カッ、式のらのにおい(、回
転カムの最大回動角度イマ装置で十記し−ク接点のみO
[卜し、限時設定(幾構をON シ1ζ状態、りなわち
連続運転を行イエうまうにした一bの〕)<あるか、こ
の、、1、うな場合には限時設定機構b Ol−r−’
7する必要があるlこめ、連続運転から停止1(\U
るためには上記回転カムを初期位置に回動じ切らなけれ
ばならり“、このために−b向りラッチ召−傷(Ul
l−J易く、スイツ−fの消耗が激しいため現状では別
)を限01設定(幾構のON、OF+−スイッチを設(
〕ており、該全タイ1スイッチを自む装冒の複雑化をl
lイい(いlご。
転カムの最大回動角度イマ装置で十記し−ク接点のみO
[卜し、限時設定(幾構をON シ1ζ状態、りなわち
連続運転を行イエうまうにした一bの〕)<あるか、こ
の、、1、うな場合には限時設定機構b Ol−r−’
7する必要があるlこめ、連続運転から停止1(\U
るためには上記回転カムを初期位置に回動じ切らなけれ
ばならり“、このために−b向りラッチ召−傷(Ul
l−J易く、スイツ−fの消耗が激しいため現状では別
)を限01設定(幾構のON、OF+−スイッチを設(
〕ており、該全タイ1スイッチを自む装冒の複雑化をl
lイい(いlご。
この発明L;l: 、、1. iijの問題点に鑑みな
されたちのC・、接点復帰をD駿に行ない、組立時の初
期位置調整が不要τ、しか1)連続通転位i占に隣接し
C限時設定機構を01−1−てパきるJ、゛)にしたタ
イムスイッチを提供りることを目的と163゜ 以下この発明の 実施例を図面を用いてiT細に説明づ
る。
されたちのC・、接点復帰をD駿に行ない、組立時の初
期位置調整が不要τ、しか1)連続通転位i占に隣接し
C限時設定機構を01−1−てパきるJ、゛)にしたタ
イムスイッチを提供りることを目的と163゜ 以下この発明の 実施例を図面を用いてiT細に説明づ
る。
第1図はこの実施例のタイムスイッ1の分解斜視図て゛
あり、このタイムスイッチはベースル−ム1に装盾され
た同期し一タ3と、)lイトルBy jt)4ど、減速
歯巾機構5と、周波数l、IJ昔機構6と、ビニオンギ
ア7どスプリング8か+)%yる 方向クラツヂ機横9
と、スライダー10と、速動板11ど、第1.第2のス
イッーfレバー12.13と、これら各スイッチレバー
12.13にJ、リエれぞれ切t)を動作される七−全
接点1/IおJ、び限111接J(15等から概略4h
1成され、上記ベースフレ−ム1の上からfA′12が
被せられ、この篇2に延設された嵌合爪2aをベース−
ル−ム1の給;合孔1dに嵌合することで固定さねてい
る、。
あり、このタイムスイッチはベースル−ム1に装盾され
た同期し一タ3と、)lイトルBy jt)4ど、減速
歯巾機構5と、周波数l、IJ昔機構6と、ビニオンギ
ア7どスプリング8か+)%yる 方向クラツヂ機横9
と、スライダー10と、速動板11ど、第1.第2のス
イッーfレバー12.13と、これら各スイッチレバー
12.13にJ、リエれぞれ切t)を動作される七−全
接点1/IおJ、び限111接J(15等から概略4h
1成され、上記ベースフレ−ム1の上からfA′12が
被せられ、この篇2に延設された嵌合爪2aをベース−
ル−ム1の給;合孔1dに嵌合することで固定さねてい
る、。
上記モータ3はペースフレーノ\1の一喘に形成され!
、−シータ取fJ nl! 1 l)にベースフレーム
1の央から’A kされ、係止爪1Cによつ(ベースフ
レーム1に固定されている。
、−シータ取fJ nl! 1 l)にベースフレーム
1の央から’A kされ、係止爪1Cによつ(ベースフ
レーム1に固定されている。
上記アイドルギア4は第2図、負)3図に示ηよ5−
うに[−り53の回転軸に取付りられた出力=1r ’
/’ 3aに噛合しで、七−タ3の回転出力をイのまま
減38!山中機4f4−5の第1減速=1゛ア5aへ1
ム達りるもの(゛あり、ノフイドルギア4の軸(よ七−
夕取イ」部11)の−1面に一体に形成されている、。
/’ 3aに噛合しで、七−タ3の回転出力をイのまま
減38!山中機4f4−5の第1減速=1゛ア5aへ1
ム達りるもの(゛あり、ノフイドルギア4の軸(よ七−
夕取イ」部11)の−1面に一体に形成されている、。
−1記減速爾巾機構5は第3図に示9−J、うに上記ベ
ースフレ−ム1−1に一16己を一タ3とjlk設され
Iこ5aから511間て゛の8枚の減速ギアからなり、
七−タ3)からの回転出力を所定の回転速庶に減速して
、この減速した回転出力をビニAンギア7の下方の人力
ギア′7′に伝達1するbのである。1」−記周波数切
替機描6は、電源を60 / 501−llに合[考(
ギ−17を切替えるしので、第1図に示Jようにギノノ
載置部6aに50117用と60 HZ用2種類の1″
アOb、6Cが載買さl’L−Cおり、切替レバー6(
1を外部+(4作(゛切替えることにJリギj′装置部
6aが所定角疫回動し、第3図に示t J、うに減速歯
車機構5の減速ギ>7 El Qと5[の間にJ記ギア
(3b、6cのどちらか一方が噛合して所定の回転迷電
どなる」、うに回転出力を伝達づるbの6− である。
ースフレ−ム1−1に一16己を一タ3とjlk設され
Iこ5aから511間て゛の8枚の減速ギアからなり、
七−タ3)からの回転出力を所定の回転速庶に減速して
、この減速した回転出力をビニAンギア7の下方の人力
ギア′7′に伝達1するbのである。1」−記周波数切
替機描6は、電源を60 / 501−llに合[考(
ギ−17を切替えるしので、第1図に示Jようにギノノ
載置部6aに50117用と60 HZ用2種類の1″
アOb、6Cが載買さl’L−Cおり、切替レバー6(
1を外部+(4作(゛切替えることにJリギj′装置部
6aが所定角疫回動し、第3図に示t J、うに減速歯
車機構5の減速ギ>7 El Qと5[の間にJ記ギア
(3b、6cのどちらか一方が噛合して所定の回転迷電
どなる」、うに回転出力を伝達づるbの6− である。
l記−Iノ向クラッチ−機構c)la 、ビニAンギア
7とスプリング8を中心と1ノーC構成され、ビニオン
)゛ツノ7(51第3図に示FJ J、うに可撓1/1
のビーオン軸7aの1一端に一体にlR付(Jられて1
1メリ、同じく下端に取1=l l−Jられた入力1゛
77−に減速歯車機構5から減速された回転出力が伝達
され(−1記ビニAンt”、j’ 7に回転出力が伝達
される。3そ(ノで、」−記ビニAン輔7aの1端は詰
2に形成された一二角几21)の中で移動可flしに支
14され(おり、史にスプリング8(こ、J: +)押
11−さ杭でいる。
7とスプリング8を中心と1ノーC構成され、ビニオン
)゛ツノ7(51第3図に示FJ J、うに可撓1/1
のビーオン軸7aの1一端に一体にlR付(Jられて1
1メリ、同じく下端に取1=l l−Jられた入力1゛
77−に減速歯車機構5から減速された回転出力が伝達
され(−1記ビニAンt”、j’ 7に回転出力が伝達
される。3そ(ノで、」−記ビニAン輔7aの1端は詰
2に形成された一二角几21)の中で移動可flしに支
14され(おり、史にスプリング8(こ、J: +)押
11−さ杭でいる。
この押圧力によっ−CC上記ビニレン−1’>’ 7
Ll、スライダー10の側面にスライド方向に沿っC形
成され1=ラツク10aに噛合ざ4′t、 −C+−/
I3 カ”) (7) 回転出力によってスライダー1
0を初明位買に後進復帰させる。また、スラーイダ−1
0を外部操11でスライドさける際にkl: 、ビニオ
ンIl+117 aが1尭/Vで上記ビニΔンギア7と
一1記ラック10aの噛合が外れて自由にスライダー1
0をスラーイドC″きる。
Ll、スライダー10の側面にスライド方向に沿っC形
成され1=ラツク10aに噛合ざ4′t、 −C+−/
I3 カ”) (7) 回転出力によってスライダー1
0を初明位買に後進復帰させる。また、スラーイダ−1
0を外部操11でスライドさける際にkl: 、ビニオ
ンIl+117 aが1尭/Vで上記ビニΔンギア7と
一1記ラック10aの噛合が外れて自由にスライダー1
0をスラーイドC″きる。
−1記スライダー10 lit、第1図に示11 J、
うにぞの形状が略直方イホトあり、その上面中央にはレ
バー101)が垂直に突設され、またその−側面」−縁
にはスライド方向に7(>ってラック10aが形成され
ているv −L: n己スライダー10 le&、ケ
ース1の一側に並列して一体に形成された長方形の箱状
のスライドケース1d内にスライド可能に収容され、ト
記レバー101)は益2に形成されたスリツ1〜2Gか
ら突出して外部操作によりスライダー10をスライドで
さるj、うに什っ−Cいる。
うにぞの形状が略直方イホトあり、その上面中央にはレ
バー101)が垂直に突設され、またその−側面」−縁
にはスライド方向に7(>ってラック10aが形成され
ているv −L: n己スライダー10 le&、ケ
ース1の一側に並列して一体に形成された長方形の箱状
のスライドケース1d内にスライド可能に収容され、ト
記レバー101)は益2に形成されたスリツ1〜2Gか
ら突出して外部操作によりスライダー10をスライドで
さるj、うに什っ−Cいる。
イしで、スライダー10の一端Jなわら手動操作部にa
5りる前進端IJ1、j−パ状に切欠れてテーパ部10
Cが形成されており、限時設定時にこのテーパ部10に
により第1 、 ff! 2のスイッチレバー12,1
3の爪部12a、13aをスムーズにスライダー10の
側面に案内して当接させることができる。
5りる前進端IJ1、j−パ状に切欠れてテーパ部10
Cが形成されており、限時設定時にこのテーパ部10に
により第1 、 ff! 2のスイッチレバー12,1
3の爪部12a、13aをスムーズにスライダー10の
側面に案内して当接させることができる。
」た、上記スラ、イダー10の下面に(J細線状に突出
した突起10dが形成されるとともに、ト記スライドク
ース1(1の底面に(ま↓記突起10dが摺動可能に嵌
合づる直線状のガイドt*1e(第2図に示4)が形成
されており、これらによってスライダー10をスラーイ
ドケース1d内で滑かにスライドさせることが可r1ヒ
どなっている。
した突起10dが形成されるとともに、ト記スライドク
ース1(1の底面に(ま↓記突起10dが摺動可能に嵌
合づる直線状のガイドt*1e(第2図に示4)が形成
されており、これらによってスライダー10をスラーイ
ドケース1d内で滑かにスライドさせることが可r1ヒ
どなっている。
上記速動板11は、第1図に示(lJ、うに−[記スラ
イター10の下面の突起10(Iにスライド方向に遊び
をイjして遊嵌合Jる嵌合孔11aが形成された路長方
形のプレートて・あり、上記スライダー10ど上記スラ
イドケース1dどの間に装名され、上記スライダー10
に対してはイのスライド方向に一定距前だ1〕自山に相
対移動がC・さ、か′)上記スライダー10(ことIJ
なって」二記スライドケース1(1内をスライドηる−
6のでdうる。。
イター10の下面の突起10(Iにスライド方向に遊び
をイjして遊嵌合Jる嵌合孔11aが形成された路長方
形のプレートて・あり、上記スライダー10ど上記スラ
イドケース1dどの間に装名され、上記スライダー10
に対してはイのスライド方向に一定距前だ1〕自山に相
対移動がC・さ、か′)上記スライダー10(ことIJ
なって」二記スライドケース1(1内をスライドηる−
6のでdうる。。
−でして、スライダー10を外部操作によってスライド
ざ1!て限時設定りる際には1−記速ΦJ1板11は同
図中右方に位置してイの先端部’I 11+は、1記ス
ライダー10 (7)−、+−パ部10cJ、(つb上
がった位置(こあり、スライダー10の後)V復帰動作
lhに1.J同図中ノ1hに位置してぞの先端部111
1は上記テーパ部100の先端と並ぶようにしてスライ
ダー10とともに移動し、スライダー10が初期−〇− 位置へ復帰覆るllj点で′、この)+動板11の側面
に当接していたスイッチレバー13の爪部138に押圧
されることににつ−で瞬間的に図中右ブノヘ移動づるこ
とで第1.第2のスイッチレバー12,13を共に瞬間
的に初期fI′l置へ復帰さlる。
ざ1!て限時設定りる際には1−記速ΦJ1板11は同
図中右方に位置してイの先端部’I 11+は、1記ス
ライダー10 (7)−、+−パ部10cJ、(つb上
がった位置(こあり、スライダー10の後)V復帰動作
lhに1.J同図中ノ1hに位置してぞの先端部111
1は上記テーパ部100の先端と並ぶようにしてスライ
ダー10とともに移動し、スライダー10が初期−〇− 位置へ復帰覆るllj点で′、この)+動板11の側面
に当接していたスイッチレバー13の爪部138に押圧
されることににつ−で瞬間的に図中右ブノヘ移動づるこ
とで第1.第2のスイッチレバー12,13を共に瞬間
的に初期fI′l置へ復帰さlる。
」■記名スイッチレバー12,13は第1図に示Jよう
にてれらの一端をベースフレーム1に一体形成された1
1Ill11rに回動可能に支持されており、これらの
自由端側には爪部12a、13aおよび接点操作部12
b、131)が形成されており、1−開接点操作部12
b、131)はイれぞれ接点ハ17.19に当接して接
点の開閉を行なっている。
にてれらの一端をベースフレーム1に一体形成された1
1Ill11rに回動可能に支持されており、これらの
自由端側には爪部12a、13aおよび接点操作部12
b、131)が形成されており、1−開接点操作部12
b、131)はイれぞれ接点ハ17.19に当接して接
点の開閉を行なっている。
上記(:一タ接点14および限時接点15 IJ: 、
並列配回されてそれらの一端がベースフレーム1(・二
固定されており、モータ接点14を(14成する接点片
1(:3.17は常閉接点、限時接点15を構成づる接
点j冒8.19.20のうら接点J’+18.”1つは
常閉接点、接点片19.20は常閉接点(・ある。
並列配回されてそれらの一端がベースフレーム1(・二
固定されており、モータ接点14を(14成する接点片
1(:3.17は常閉接点、限時接点15を構成づる接
点j冒8.19.20のうら接点J’+18.”1つは
常閉接点、接点片19.20は常閉接点(・ある。
でして、I配電部12a、13aは、ト記接点10−
操11部12b 、 131+がに配接L’;! B
’+ 7 、19のハネ1丁によって押11されること
に」、リスライドケース1d内に突出[)ており、11
.dスーツイタ−10が初期位置にある場合には、爪部
12a、13aが一1記−I−バ部10 (: II:
J、−)て形成さ4する空隙にあつ−CL記[−タ後
産’+ 7’lを開さ一クイ11スイッチを停J1状態
どじ、限IF i、Q 51で111Jにkl、 l−
配電部12a。
’+ 7 、19のハネ1丁によって押11されること
に」、リスライドケース1d内に突出[)ており、11
.dスーツイタ−10が初期位置にある場合には、爪部
12a、13aが一1記−I−バ部10 (: II:
J、−)て形成さ4する空隙にあつ−CL記[−タ後
産’+ 7’lを開さ一クイ11スイッチを停J1状態
どじ、限IF i、Q 51で111Jにkl、 l−
配電部12a。
13 a h’でれてれスライダー10おJ、び速動板
11の側面(J−当接しCスイッ−11/バー12.1
3が回動]ノ七−タ接点14を閉じ−(−タイムスイッ
チを(′1動きせる。51、た、スライダー10のil
j明(1″l置復帰+1.’iに(51、後述りるJ、
うに上記)士動板′11に」、って爪部12a 、 1
3i1か急駿に−1−jIL! 1(:隙へ落込むこと
(ご上り限I47接点15お土ひし一タ接点14を瞬発
的に反転さ0ることとイする。
11の側面(J−当接しCスイッ−11/バー12.1
3が回動]ノ七−タ接点14を閉じ−(−タイムスイッ
チを(′1動きせる。51、た、スライダー10のil
j明(1″l置復帰+1.’iに(51、後述りるJ、
うに上記)士動板′11に」、って爪部12a 、 1
3i1か急駿に−1−jIL! 1(:隙へ落込むこと
(ご上り限I47接点15お土ひし一タ接点14を瞬発
的に反転さ0ることとイする。
−1−記のJ、うに構成7されたタイムスイッチにおい
’(、Li’i[4連動板11は第1Δ図に示FI J
、うにスライダー10の1・面の突起10(1に遊嵌合
されており、同図のようにスライダ−10をυ) II
I] 41′!置−h日ろ限時設定のIこめに矢印へ方
向へスライドさ1!ると、連動板11(まイの嵌合孔1
1a°の同図中)■端部が突起11aに引)井()られ
−ζス2ノイクー10どど1)に移動する。このどき連
動板11の先端部1111は一ノーパ部10Gより+が
−)たイイ/fi遍(LJあり、スイッチl/バー12
.13の爪部128,13aはf−パ部10Cに案内さ
れてスライダー10の側面に当接しCスイッ−f[ツバ
−12,13を矢印FAR向に回動じ(接点を反転さけ
タイムスイッfをイ′1動さUる。
’(、Li’i[4連動板11は第1Δ図に示FI J
、うにスライダー10の1・面の突起10(1に遊嵌合
されており、同図のようにスライダ−10をυ) II
I] 41′!置−h日ろ限時設定のIこめに矢印へ方
向へスライドさ1!ると、連動板11(まイの嵌合孔1
1a°の同図中)■端部が突起11aに引)井()られ
−ζス2ノイクー10どど1)に移動する。このどき連
動板11の先端部1111は一ノーパ部10Gより+が
−)たイイ/fi遍(LJあり、スイッチl/バー12
.13の爪部128,13aはf−パ部10Cに案内さ
れてスライダー10の側面に当接しCスイッ−f[ツバ
−12,13を矢印FAR向に回動じ(接点を反転さけ
タイムスイッfをイ′1動さUる。
−でしく、限哨段定t(のスラ、イタ−10が復帰動作
状態にある場合には、第41(図に示り」、うに、速動
板11 f、tイの)1置合孔11J1の同図中イー1
端部が突起11aに引つ川・けられ(スライダー10ど
どムに移φIJ 1Jる。このどさ速動板11の光幅:
部111](よj−バ部10cの先端と並/v 1.:
に1置にあり、スライダー10が初期(OMlに近イ」
サスイッルバ−12,13の爪部12a13aテ一パ部
10色が来lことしく〕)、連動板11側面に爪部13
aが当接しく−いるために接点を復帰さゼること(,1
ない。
状態にある場合には、第41(図に示り」、うに、速動
板11 f、tイの)1置合孔11J1の同図中イー1
端部が突起11aに引つ川・けられ(スライダー10ど
どムに移φIJ 1Jる。このどさ速動板11の光幅:
部111](よj−バ部10cの先端と並/v 1.:
に1置にあり、スライダー10が初期(OMlに近イ」
サスイッルバ−12,13の爪部12a13aテ一パ部
10色が来lことしく〕)、連動板11側面に爪部13
aが当接しく−いるために接点を復帰さゼること(,1
ない。
更に、スイッープレパー10が初期イit胃に復帰しに
時点では第4C図に示りJ、うに、速Φh板11の先端
部111〕が爪部i2a、13aに達してイれらの押月
力により連動(kllが押1丁され矢印Ch向へ0駿に
移動し、これにとム/、1つて各スイッチレバ−12,
131;I瞬間的に初期B/ i^°へ回D)j(帰す
るとどもに接点を瞬間的に反!117−、ざμることと
なる。 このようにし−C,C初速11がスライダー1
0の明明位胃復帰時にスイッチレバー12.13がラー
パ部100に沿−)て徐々に回1FIJ復帰づることを
防止し、瞬間的)こスイッチレバー12,13を回io
復帰JるJ、うにし/(Tことに」、) ’−(m +
C:ミの反転動作し瞬間的に行)了われることとなる。
時点では第4C図に示りJ、うに、速Φh板11の先端
部111〕が爪部i2a、13aに達してイれらの押月
力により連動(kllが押1丁され矢印Ch向へ0駿に
移動し、これにとム/、1つて各スイッチレバ−12,
131;I瞬間的に初期B/ i^°へ回D)j(帰す
るとどもに接点を瞬間的に反!117−、ざμることと
なる。 このようにし−C,C初速11がスライダー1
0の明明位胃復帰時にスイッチレバー12.13がラー
パ部100に沿−)て徐々に回1FIJ復帰づることを
防止し、瞬間的)こスイッチレバー12,13を回io
復帰JるJ、うにし/(Tことに」、) ’−(m +
C:ミの反転動作し瞬間的に行)了われることとなる。
注lJ、上記スライダー10の1ね部側面において上記
速動板11の後部喘に連接りる下部位冒、すhわ1う1
記第1のスイッチレバー12の摺接面には同第2図おJ
:び第5−図、第6図(a ’)に示づ−如く、ケーパ
状の第1の切欠段部101が切欠形成され、か一つ−で
の延長−1−を重10化しているとどしに、この第1の
切欠段部10[の−1一部、J4fわらスライダー10
にお(〕る第2のスイツーf−レバー13の13− 摺接面は更に後部側に延長され、かつぞの延長部にはや
はり−1−記と同様−j−パ状の切欠[Q部10゜が形
成されている。
速動板11の後部喘に連接りる下部位冒、すhわ1う1
記第1のスイッチレバー12の摺接面には同第2図おJ
:び第5−図、第6図(a ’)に示づ−如く、ケーパ
状の第1の切欠段部101が切欠形成され、か一つ−で
の延長−1−を重10化しているとどしに、この第1の
切欠段部10[の−1一部、J4fわらスライダー10
にお(〕る第2のスイツーf−レバー13の13− 摺接面は更に後部側に延長され、かつぞの延長部にはや
はり−1−記と同様−j−パ状の切欠[Q部10゜が形
成されている。
trf 7) ’(第1図に示づ」、うに各スーイップ
レバ−12,13の爪部12a、13aがでれぞれスイ
ッチレバー10の側面に(1りって、速動)及11 i
ljよびスライダー10の側面(3=摺接している状態
、弓な4′)ら61名ノj、7 +/) ON 1人間
からす千h1柴11(こJ、リスーシイスi’ −y
fレバー12の爪部12aが接点片17の付勢圧にJ、
り第1の切欠段部10を内に入り込み、これによ−)て
モータ接点を○「「さIJる1゜次いで更にスライダ−
10を前進さ11れぽ、第2のスイッf1ツバ−13の
爪部13aが第2の切欠段部10e内に入り込み、限萌
接白をOI−1、ilる。
レバ−12,13の爪部12a、13aがでれぞれスイ
ッチレバー10の側面に(1りって、速動)及11 i
ljよびスライダー10の側面(3=摺接している状態
、弓な4′)ら61名ノj、7 +/) ON 1人間
からす千h1柴11(こJ、リスーシイスi’ −y
fレバー12の爪部12aが接点片17の付勢圧にJ、
り第1の切欠段部10を内に入り込み、これによ−)て
モータ接点を○「「さIJる1゜次いで更にスライダ−
10を前進さ11れぽ、第2のスイッf1ツバ−13の
爪部13aが第2の切欠段部10e内に入り込み、限萌
接白をOI−1、ilる。
Jイyわち、第6図(11)に位買におい(は、タイム
スイッチが作動し、その設定時間に応じてスライダー1
0が元位置に復帰づる動作が行われるが、上記スライダ
ー10のスライド操作によりモ14− −タのみがo r r L、九位INへのj9すi)動
作がhさ11す゛限]1.ケ段定機構のみか作動、・j
ひねtH,連続運転を行う。次い−(この連続運転状態
から史にスフイノノー10をスライドさけると限u、l
、説定1j:l! J!’:も0[「りることになる。
スイッチが作動し、その設定時間に応じてスライダー1
0が元位置に復帰づる動作が行われるが、上記スライダ
ー10のスライド操作によりモ14− −タのみがo r r L、九位INへのj9すi)動
作がhさ11す゛限]1.ケ段定機構のみか作動、・j
ひねtH,連続運転を行う。次い−(この連続運転状態
から史にスフイノノー10をスライドさけると限u、l
、説定1j:l! J!’:も0[「りることになる。
更にl記スラ−イタ−10のIN、(、lおい(、−ト
ソク10aの後部延良十には平111部10[が連接さ
I″乏ているとともに、第6図(Jl)の(−とさじ、
−Aン7の収納用の第1の1↑み、10gおJ、ひ(二
の窪み10gど連接りる突起101+ 、おJ、ひこの
突起101)と連接づる第2の窪み10iがff形状の
凹凸と41−〕で連続状に延長形成さl′1. <いる
1、ぞしく、」配子1の窪み、第2の窪Iノ10g。
ソク10aの後部延良十には平111部10[が連接さ
I″乏ているとともに、第6図(Jl)の(−とさじ、
−Aン7の収納用の第1の1↑み、10gおJ、ひ(二
の窪み10gど連接りる突起101+ 、おJ、ひこの
突起101)と連接づる第2の窪み10iがff形状の
凹凸と41−〕で連続状に延長形成さl′1. <いる
1、ぞしく、」配子1の窪み、第2の窪Iノ10g。
10iおよび突起101+ど−1−コ第1.第2の切欠
段部1 (’) t 、 10eQ)li’/買関係
は、]−記スライター10のスラ、イド操、11II、
二J−り第6図(1))に承り如く第1のスイツ=r
tツバ−12の爪部12aが11i欠段部101に入り
込む1白萌に、C(J′)後部イ1°装置に配置されで
いるビーAン7が第1の窪み10!J内に入り込むよう
第1の切欠段部101と窪み10すの配置関係が設定さ
れており、更には第6図(C)に承りように、上記第2
のスイッチレバー13の爪部13ξ1が切欠段部100
に入り込む前段南で、上記ビニオン7が突起1011に
乗り上げ、次いで゛爪部13aか切欠段部100に入り
込む直前にピニオン7が第2の窪み10iに急速【こ入
り込むにう設定されている。
段部1 (’) t 、 10eQ)li’/買関係
は、]−記スライター10のスラ、イド操、11II、
二J−り第6図(1))に承り如く第1のスイツ=r
tツバ−12の爪部12aが11i欠段部101に入り
込む1白萌に、C(J′)後部イ1°装置に配置されで
いるビーAン7が第1の窪み10!J内に入り込むよう
第1の切欠段部101と窪み10すの配置関係が設定さ
れており、更には第6図(C)に承りように、上記第2
のスイッチレバー13の爪部13ξ1が切欠段部100
に入り込む前段南で、上記ビニオン7が突起1011に
乗り上げ、次いで゛爪部13aか切欠段部100に入り
込む直前にピニオン7が第2の窪み10iに急速【こ入
り込むにう設定されている。
しかして、このよう41配謬関係においCは、モーラ(
(するいは限時設定機構の接点を切換λるど、同時にス
イッチレバー10側にイ」勢されているビ、LAン7が
窪み10g、10i内に弾撥的に入り込むことに1、リ
ッツリッタ合を発し、連続運転時および駆動停止)一時
にお(」る良好な操作感覚を(qるどとも(、二、ビニ
オン7の軸部7aの撓みら上記窪み10o、10i内に
ビニオン7が入り込むことにより吸収されることになる
。
(するいは限時設定機構の接点を切換λるど、同時にス
イッチレバー10側にイ」勢されているビ、LAン7が
窪み10g、10i内に弾撥的に入り込むことに1、リ
ッツリッタ合を発し、連続運転時および駆動停止)一時
にお(」る良好な操作感覚を(qるどとも(、二、ビニ
オン7の軸部7aの撓みら上記窪み10o、10i内に
ビニオン7が入り込むことにより吸収されることになる
。
以1−説l!11シJこよう)こ、この発明のタイムス
イツゝチにあっては、限時設定1幾構をスライド式にし
、これをI%S D2 ’jるスライダーによつCス、
イツチレバーを回動させる“とどもに、この部分に連動
板をNU置してスライダーが初期(i’/ ’at復帰
11旨こ瞬間的に接点を復帰さしるように構成したこと
にJ、す、接点の反転時に接魚間に)′−りを((じ−
(Ih 5:、jを焼いてしまうことが% < 、これ
にJ、−)(接点の)i命が艮くイ1す、また限時設定
機414の初期位動調整1.L )スライダーをス“ブ
イ1〜′ノノース1.二1択人・するのJJで調整が不
要となり作業能率が向上覆る等の利点を有りる。。
イツゝチにあっては、限時設定1幾構をスライド式にし
、これをI%S D2 ’jるスライダーによつCス、
イツチレバーを回動させる“とどもに、この部分に連動
板をNU置してスライダーが初期(i’/ ’at復帰
11旨こ瞬間的に接点を復帰さしるように構成したこと
にJ、す、接点の反転時に接魚間に)′−りを((じ−
(Ih 5:、jを焼いてしまうことが% < 、これ
にJ、−)(接点の)i命が艮くイ1す、また限時設定
機414の初期位動調整1.L )スライダーをス“ブ
イ1〜′ノノース1.二1択人・するのJJで調整が不
要となり作業能率が向上覆る等の利点を有りる。。
まノこ、このブを明にあっては、土)小のスイッチレバ
ーの始動操作時にA’jける最前進位置において、″[
−タ接点のみをOF r !Jるどともに、更【こての
0[1時点に隣接して、限時設定機構もOFFでさるた
めに、従来のように例えばini続運φ人))日)装置
を停止1−づ−る揚台のようにスイツーyレバーを元位
向に戻づ8裁が41り、ぞの連続運転と隣接して駅胃の
駆動を停止づ−るこ・どがCさるため、一方向クラッチ
1戊禍雪の傷つきが<K < 、耐久1’l ’L)I
U好であり、しか1−)これを装置に和み込/uだ場合
に、限時設定機構の切換スイッチを別途に設(Jてaり
<必要が<「<、装置の簡略化を行なうことが(・さる
。
ーの始動操作時にA’jける最前進位置において、″[
−タ接点のみをOF r !Jるどともに、更【こての
0[1時点に隣接して、限時設定機構もOFFでさるた
めに、従来のように例えばini続運φ人))日)装置
を停止1−づ−る揚台のようにスイツーyレバーを元位
向に戻づ8裁が41り、ぞの連続運転と隣接して駅胃の
駆動を停止づ−るこ・どがCさるため、一方向クラッチ
1戊禍雪の傷つきが<K < 、耐久1’l ’L)I
U好であり、しか1−)これを装置に和み込/uだ場合
に、限時設定機構の切換スイッチを別途に設(Jてaり
<必要が<「<、装置の簡略化を行なうことが(・さる
。
−17=
更に実施例に示すように上記手動操作時においてモーフ
接点および限時接点の切換ff、’tにビニオンギアを
これど連動してクリック動作さ[!るJ、うにりれば、
良好(2操作感覚が(qられるとともに、ビニオンギア
の軸部自体の撓みb吸収されるために、了の−h方向ラ
ッチを構成づる重要部分で′あるビニオンの耐久性も向
上Jることにイfる等の各種刊貞をイ1Jる。。
接点および限時接点の切換ff、’tにビニオンギアを
これど連動してクリック動作さ[!るJ、うにりれば、
良好(2操作感覚が(qられるとともに、ビニオンギア
の軸部自体の撓みb吸収されるために、了の−h方向ラ
ッチを構成づる重要部分で′あるビニオンの耐久性も向
上Jることにイfる等の各種刊貞をイ1Jる。。
第1図はこの発明に係るタイムスイッfの一実施例を示
づ一分解斜視図、第2図はイの蓋を外したときの平面図
、第3図【ま第2図のΔ−A線おJ、びB−[3線断面
図、第4A図から第4C図は連動板の動作を示ηλ;2
明用平面図、第5図はスフイタ−の側面図、第6図<a
)、 (b )、 (c )はスライダーの動作
とスイッチレバーおにびピーΔンとの位置関係を示す説
明用平面図である。 1d・・・・・・スライドノノース 3・・・・・・・・・同期モータ 5・・・・・・・・・減速歯巾礪禍 18− 7・・・・・・・・・ビニオンギア 0・・・・・・・・・一方向クララ−f m 4141
0・・・・・・スライダー 10 i+・・・ラック 10t、10e・・・切欠段部 11・・・・・・速動板 12.13・・・・・・スイッルバー 12a、13a・・・・・・爪部 12b13b・・・・・・接点操作部 14.15・・・・・・接点 特W[出願人 八”I石電1((株式会ン1 19−
づ一分解斜視図、第2図はイの蓋を外したときの平面図
、第3図【ま第2図のΔ−A線おJ、びB−[3線断面
図、第4A図から第4C図は連動板の動作を示ηλ;2
明用平面図、第5図はスフイタ−の側面図、第6図<a
)、 (b )、 (c )はスライダーの動作
とスイッチレバーおにびピーΔンとの位置関係を示す説
明用平面図である。 1d・・・・・・スライドノノース 3・・・・・・・・・同期モータ 5・・・・・・・・・減速歯巾礪禍 18− 7・・・・・・・・・ビニオンギア 0・・・・・・・・・一方向クララ−f m 4141
0・・・・・・スライダー 10 i+・・・ラック 10t、10e・・・切欠段部 11・・・・・・速動板 12.13・・・・・・スイッルバー 12a、13a・・・・・・爪部 12b13b・・・・・・接点操作部 14.15・・・・・・接点 特W[出願人 八”I石電1((株式会ン1 19−
Claims (1)
- (1) スライドノl−ス内に前後スーノイ1〜可能i
こ1112容さ4″1(外部操作(こJ、リイ「意に1
η置設定でき、かつスライドIJ向に冶−)−Cラック
が形成されIこスライダーと、七−タど、該モータの回
転出力を減速覆る減速歯車1j!佑ど、−1配スライグ
ーのラックど噛0りるビニΔ−シギ77を有し、上記減
速歯車機41′4の回転出力で゛該ビニΔン:1゛アを
駆動しく上記スライダーを初11JI位貿に向けて後進
スライド動作さ」ジる一方向クシップ機(^1ど、上記
スライダーと上記スラーi’ l” ’y−スとの間に
装着され、該スライダーに14 シCぞのスライドノ“
i向に一定距離Iごり自由(こ相対移動でき、かつ該ス
ライダーに伴つ゛C1記スライドケース内をスライドす
る速動板と、−1−記スうイブ−が上記初期位置から適
宜【こスライドした(1′/買にある状態にで一1記ス
ライダーA) J、び速動板の側面上下位誦にでれそれ
一端を摺接づるモータ接点用および限時接点用の第1.
第2のスイッチレバーど、この各スイッチレバーの(l
!2端にあってこれらスイッチレバーに連動Jるモータ
および限11)接点どを協え、かつ上記スライダーの後
1113側面の上記第1のスイッチレバーの店接面には
第1のり欠を、またこの切欠の後位側にあつ−C1上記
第2のスイッチレバーの囮接面には第2の9ノ欠をイれ
ぞ゛れ切欠形成し、スライダーのスライド前)W位置に
おいで第1のスイッチレバーを第1の切欠に係合さlる
口とにJ、す、[−全接点を切換え−Co r F−a
るどとちに、更にスライドの最前進位間におい(第2の
スイツずレバーを第2 +7)切欠(こ係合させること
により限041&点を切換え−(J OF−F t!し
めるよう1こし1こ(ことを特1敦と覆るタイムスイッ
チ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16834181A JPS5868825A (ja) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | タイムスイツチ |
| GB08229658A GB2113007B (en) | 1981-10-19 | 1982-10-18 | Motor driven electrical timer |
| DE3238687A DE3238687C2 (de) | 1981-10-19 | 1982-10-19 | Motorgetriebener elektrischer Zeitgeber |
| US06/435,219 US4524252A (en) | 1981-10-19 | 1982-10-19 | Motor-driven electric timer |
| KR8204707A KR860001453B1 (ko) | 1981-10-19 | 1982-10-19 | 타임 스위치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16834181A JPS5868825A (ja) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | タイムスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5868825A true JPS5868825A (ja) | 1983-04-23 |
| JPS6262408B2 JPS6262408B2 (ja) | 1987-12-26 |
Family
ID=15866257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16834181A Granted JPS5868825A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-21 | タイムスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5868825A (ja) |
-
1981
- 1981-10-21 JP JP16834181A patent/JPS5868825A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6262408B2 (ja) | 1987-12-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0510472B2 (ja) | ||
| CN211666444U (zh) | 一种具有把手左右开门的锁体 | |
| GB2327662A (en) | Rotary can opener | |
| JPS5868825A (ja) | タイムスイツチ | |
| EP0250032B1 (de) | Aufzeichnungs- und Wiedergabegerät | |
| EP0176830B2 (en) | Electrically actuated mechanism for rail switch-points | |
| CN110453981B (zh) | 门锁及传动装置 | |
| JPH03194755A (ja) | 磁気テープカセット装置 | |
| JP2573592Y2 (ja) | ドアロック装置におけるストッパー | |
| JPS5894160A (ja) | テ−プ収納筐体装着装置 | |
| JPH0124769Y2 (ja) | ||
| JPH0127143Y2 (ja) | ||
| KR940007582B1 (ko) | 더블데크형 광디스크 플레이어 | |
| JP3921028B2 (ja) | エレベーターの可動式ドア係合装置 | |
| EP0742860A1 (en) | Telescopic end panel for a mobile panel wall | |
| CA2132585C (en) | Video tape cassette adapter | |
| JPH0217547Y2 (ja) | ||
| JPS5813453Y2 (ja) | 記録再生装置の押釦装置 | |
| JPS5847539Y2 (ja) | 記録再生装置における押釦装置 | |
| JPS629543Y2 (ja) | ||
| JPS624921Y2 (ja) | ||
| JP2578225Y2 (ja) | トランク用扉のロック装置 | |
| JPS5846384U (ja) | 動物活動玩具 | |
| JPS6368136U (ja) | ||
| JPS59185064A (ja) | レコ−ドプレ−ヤ |