JPS5870145A - 媒煙透過率計 - Google Patents
媒煙透過率計Info
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- JPS5870145A JPS5870145A JP56168037A JP16803781A JPS5870145A JP S5870145 A JPS5870145 A JP S5870145A JP 56168037 A JP56168037 A JP 56168037A JP 16803781 A JP16803781 A JP 16803781A JP S5870145 A JPS5870145 A JP S5870145A
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- JP
- Japan
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- light
- band amplifier
- soot
- smoke
- emitted
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/17—Systems in which incident light is modified in accordance with the properties of the material investigated
- G01N21/47—Scattering, i.e. diffuse reflection
- G01N21/49—Scattering, i.e. diffuse reflection within a body or fluid
- G01N21/53—Scattering, i.e. diffuse reflection within a body or fluid within a flowing fluid, e.g. smoke
- G01N21/534—Scattering, i.e. diffuse reflection within a body or fluid within a flowing fluid, e.g. smoke by measuring transmission alone, i.e. determining opacity
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、道路トンネル内において煤煙の濃度を測定す
る煤煙透過率計に関する。
る煤煙透過率計に関する。
煤煙透過率計は、投光部と受光部から構成される3、−
。
。
トンネルの側壁または天井に通常投受光部間を100m
離し、対向して設置される。トンネル内を走行する自動
車の前照灯などの灯点の影響、トンネル内の側壁あるい
は天井に設置された照明設備の影響を防止するため、煤
煙透過率計の投光部から放射される光は676〜810
Hzに変調されており、受光部内には、投光部から放射
される光と変調周波数を合せた帯域増幅器が使用されて
いる。
離し、対向して設置される。トンネル内を走行する自動
車の前照灯などの灯点の影響、トンネル内の側壁あるい
は天井に設置された照明設備の影響を防止するため、煤
煙透過率計の投光部から放射される光は676〜810
Hzに変調されており、受光部内には、投光部から放射
される光と変調周波数を合せた帯域増幅器が使用されて
いる。
また、先幕輝度はトンネル内に浮遊する煤煙に照明光が
照射され、これが散乱されることによって生ずる”先幕
”の程度を表わすもので、先幕輝度を測定しようとする
距離前方に暗箱を置き、暗箱の輝度を測定することによ
って求められる。したがって、清浄大気中での先幕輝度
はゼロとなる。
照射され、これが散乱されることによって生ずる”先幕
”の程度を表わすもので、先幕輝度を測定しようとする
距離前方に暗箱を置き、暗箱の輝度を測定することによ
って求められる。したがって、清浄大気中での先幕輝度
はゼロとなる。
先幕輝度を測定する輝度計は電源の2倍の周波数をもつ
照明光に合わせ、1oO〜120H2の帯域増幅器を内
蔵し、前述の自動車灯火による影響を防止している。
照明光に合わせ、1oO〜120H2の帯域増幅器を内
蔵し、前述の自動車灯火による影響を防止している。
以上のように、煤煙透過率計と先幕輝度計は、それぞれ
の変調周波数が異なることによシ、一方の信号光が他方
のノイズ光となるため、従来独立の計測器として取り扱
われてきた。
の変調周波数が異なることによシ、一方の信号光が他方
のノイズ光となるため、従来独立の計測器として取り扱
われてきた。
一方、トンネル横断面のうち、自動車が通過する部分以
外(建築限界外)のスペースはごく僅がであり、この狭
小な部分に2台の計測器を並置することが困難であった
。
外(建築限界外)のスペースはごく僅がであり、この狭
小な部分に2台の計測器を並置することが困難であった
。
本発明は、煤煙透過率と先幕輝度の変調周波数の違いを
利用し、2台の計測器を一体化するものである。以下、
第1図に示す実施例により詳細を説明する。
利用し、2台の計測器を一体化するものである。以下、
第1図に示す実施例により詳細を説明する。
第1図において、投光部1の光源(白熱電球)2から放
射された光はレンズ3で集光された後、同期モータ4で
回転する回転セクタ5によって交流変調を受け(変調周
波数676〜810Hz)、レンズ6を通って受光部9
に向は放射される。受光部9では、投光部から到達し・
た光がレンズ11により集光され、レンズ11の焦点面
におかれた視野限定用アパーチャ12および拡散板13
を通過した後、受光器14により、光電変換される。こ
の受光器14からの出力信号はインピーダンス変換回路
16を経て2つに分岐され、一方は第1の帯域増幅器1
6に、他方は第2の帯域増幅器17に接続される。第1
の帯域増幅器16の中心周波数は676〜810Hz、
第2の帯域増幅器17の中心周波数は100〜120H
zの範囲にある。2つの帯域増幅器16.17の出力信
号は、記録部18に伝送され、第1の帯域増幅器16の
出力信号として煤煙透過率が、第2の帯域増幅器17の
出力信号として先幕輝度が得られる。投光部1の防じん
筒7の外周には、先幕輝度を測定する際の暗箱となる第
2の筒8が設置される。第2の筒8の断面(直径)は、
アパーチャ12によって決まる視野よりも大きくなるよ
うに設定する。なお筒8の形状は円筒に限定するもので
はない。また、投光部1における光の変調には光変調素
子を用いてもよい。
射された光はレンズ3で集光された後、同期モータ4で
回転する回転セクタ5によって交流変調を受け(変調周
波数676〜810Hz)、レンズ6を通って受光部9
に向は放射される。受光部9では、投光部から到達し・
た光がレンズ11により集光され、レンズ11の焦点面
におかれた視野限定用アパーチャ12および拡散板13
を通過した後、受光器14により、光電変換される。こ
の受光器14からの出力信号はインピーダンス変換回路
16を経て2つに分岐され、一方は第1の帯域増幅器1
6に、他方は第2の帯域増幅器17に接続される。第1
の帯域増幅器16の中心周波数は676〜810Hz、
第2の帯域増幅器17の中心周波数は100〜120H
zの範囲にある。2つの帯域増幅器16.17の出力信
号は、記録部18に伝送され、第1の帯域増幅器16の
出力信号として煤煙透過率が、第2の帯域増幅器17の
出力信号として先幕輝度が得られる。投光部1の防じん
筒7の外周には、先幕輝度を測定する際の暗箱となる第
2の筒8が設置される。第2の筒8の断面(直径)は、
アパーチャ12によって決まる視野よりも大きくなるよ
うに設定する。なお筒8の形状は円筒に限定するもので
はない。また、投光部1における光の変調には光変調素
子を用いてもよい。
トンネル内の照明レベルが低く、先幕輝度が微小であり
、あるいは照明が三相電源で点灯されてかり帯域増幅器
において煤煙透過率との分離が困難な場合には、第2図
および第3図に示す方法を用いる。第2図および第3図
は、いずれも投光部1から放射される光を断続し、投光
部1から光が放射されたときには第1の帯域増幅器を、
投光部1から光が放射されないときには第2の帯域増幅
器を動作させるように構成されているd第2図において
、投光部1の光源2とこれを点灯する電源2oとのりに
スイ”ツチ回路21を設け、このスイッチ回路21を制
御パルス発生回路22の出力信号によ叡制御する。また
受光部9のインピーダンス変換回路15と帯域増幅器1
6.17との間にスイッチ回路3oおよびサンプルホー
ルド回路31.32を設け、制御パルス発生回路22の
出力信号により、スイッチ回路21と同期して、スイッ
チ回路30を制御する。光源2が点灯している間は、サ
ンプルホールド回路31お¥び第1の帯域増幅器16に
、光源2が消灯している間は、サンプルホールド回路3
゛2および第2の帯域増幅器17にインピーダンス変換
回路16の出力信号が伝送される。
、あるいは照明が三相電源で点灯されてかり帯域増幅器
において煤煙透過率との分離が困難な場合には、第2図
および第3図に示す方法を用いる。第2図および第3図
は、いずれも投光部1から放射される光を断続し、投光
部1から光が放射されたときには第1の帯域増幅器を、
投光部1から光が放射されないときには第2の帯域増幅
器を動作させるように構成されているd第2図において
、投光部1の光源2とこれを点灯する電源2oとのりに
スイ”ツチ回路21を設け、このスイッチ回路21を制
御パルス発生回路22の出力信号によ叡制御する。また
受光部9のインピーダンス変換回路15と帯域増幅器1
6.17との間にスイッチ回路3oおよびサンプルホー
ルド回路31.32を設け、制御パルス発生回路22の
出力信号により、スイッチ回路21と同期して、スイッ
チ回路30を制御する。光源2が点灯している間は、サ
ンプルホールド回路31お¥び第1の帯域増幅器16に
、光源2が消灯している間は、サンプルホールド回路3
゛2および第2の帯域増幅器17にインピーダンス変換
回路16の出力信号が伝送される。
第3図は、投光部から放射される光を機械的に断続する
例を示したものである。投光部1において光源2から放
射された光はレンズ3で集光された後、同期モータ4で
回転する第1の回転セクタ5によって交流変調され、さ
らに同期モータ4゜で回転する第2の回転セクタ41に
よって10Hz以下の周波数で変調される。したがって
、投光部1からは675〜810Hzに交流変調された
光が10Hz以下の周波数で断続的に放射される。また
、第2の回転セクタ41をはさんで発光素子42、受光
素子43から成る光電スイッチ44が設けられており、
受光素子43の出力信号に応じ、制御パルス発生回路4
6からスイッチ回路3oを動作させる制御パルスが伝送
される。第1の回転セクタ6の形状を第3図すに、第2
の回転セクタ41の形状を第3図Cに示す。なお、本発
明は、回転セクタの穴の数、同期モータの回転速度およ
び投光部から放射される光の変調周波数を限定するもの
ではない。また、27の帯域増幅器の中心周波数は投光
部から放射される。光の変調周波数および照明光の変調
周波数に合せて設定される。
例を示したものである。投光部1において光源2から放
射された光はレンズ3で集光された後、同期モータ4で
回転する第1の回転セクタ5によって交流変調され、さ
らに同期モータ4゜で回転する第2の回転セクタ41に
よって10Hz以下の周波数で変調される。したがって
、投光部1からは675〜810Hzに交流変調された
光が10Hz以下の周波数で断続的に放射される。また
、第2の回転セクタ41をはさんで発光素子42、受光
素子43から成る光電スイッチ44が設けられており、
受光素子43の出力信号に応じ、制御パルス発生回路4
6からスイッチ回路3oを動作させる制御パルスが伝送
される。第1の回転セクタ6の形状を第3図すに、第2
の回転セクタ41の形状を第3図Cに示す。なお、本発
明は、回転セクタの穴の数、同期モータの回転速度およ
び投光部から放射される光の変調周波数を限定するもの
ではない。また、27の帯域増幅器の中心周波数は投光
部から放射される。光の変調周波数および照明光の変調
周波数に合せて設定される。
本発明によって、以下の効果が得られる。
1)先幕輝度測定用暗箱を煤煙透過率計の防じん筒外周
に取り付け、先幕輝度計と煤煙透過率計の受光部を兼用
することにより、2台の測定器を一体化することができ
る。
に取り付け、先幕輝度計と煤煙透過率計の受光部を兼用
することにより、2台の測定器を一体化することができ
る。
2)1)によりトンネル内に煤煙透過率計を設置するス
ペースがあれば、本発明の煤煙透過率計を使用すること
により、同一場所の煤煙透過率と先幕輝度が測定できる
。
ペースがあれば、本発明の煤煙透過率計を使用すること
により、同一場所の煤煙透過率と先幕輝度が測定できる
。
3)電気的あるいは機械的な方法で投光部から放射され
る光を断続し、これと同期して受光部内の2つの帯域増
幅器を選択することにより、先幕輝度が低い場合にも測
定が可能である。
る光を断続し、これと同期して受光部内の2つの帯域増
幅器を選択することにより、先幕輝度が低い場合にも測
定が可能である。
4)煤煙透過率が100%の状態においては先幕輝度は
ゼロとなるため、先幕輝度と煤煙透過率との相関をもと
に、煤煙透過率の100%の校正ができる。
ゼロとなるため、先幕輝度と煤煙透過率との相関をもと
に、煤煙透過率の100%の校正ができる。
5)一定の煤煙透過率における先幕輝度とトンネル内の
明かるさく路面、壁面の照度など)とは一定の相関があ
るため、先幕輝度を測定することにより、その煤煙透過
率におけるトンネル内の明るさを求めることができる。
明かるさく路面、壁面の照度など)とは一定の相関があ
るため、先幕輝度を測定することにより、その煤煙透過
率におけるトンネル内の明るさを求めることができる。
第1図は本発明による煤煙透過率計の投光部、受光部の
構成図、第2図は投光部から放射さ庇る光を電気的に断
続する実施例構成図、゛第3図は投光部から放射される
光を機械的に断続する実施例構成図である。 1゛・・・・・・投光部、2・・・・・・光源、6・・
・・・・回転セクタ、7・・・・防じん筒、8・・・・
第2の筒、9・・・・・・受光部、12・・・・・アパ
ーチャ、14・・・・・受光器、16・・・・・・イン
ピーダンス変換回路、16・・・・・第1の帯域増幅′
器、17・・・・・・第2の帯域増幅器、21・・・・
・・スイッチ回路、3o・・・・・・スイッチ回路、3
1・・・・・・サンプルホールド回路、32・・・・・
・サンプルホールド回路、41・・・・・・第2の回転
セクタ、44・・・・・・光電スイッチ。
構成図、第2図は投光部から放射さ庇る光を電気的に断
続する実施例構成図、゛第3図は投光部から放射される
光を機械的に断続する実施例構成図である。 1゛・・・・・・投光部、2・・・・・・光源、6・・
・・・・回転セクタ、7・・・・防じん筒、8・・・・
第2の筒、9・・・・・・受光部、12・・・・・アパ
ーチャ、14・・・・・受光器、16・・・・・・イン
ピーダンス変換回路、16・・・・・第1の帯域増幅′
器、17・・・・・・第2の帯域増幅器、21・・・・
・・スイッチ回路、3o・・・・・・スイッチ回路、3
1・・・・・・サンプルホールド回路、32・・・・・
・サンプルホールド回路、41・・・・・・第2の回転
セクタ、44・・・・・・光電スイッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)交流変調した光を放射する投光部と、一定の距離
を置いて投光部に対向して配置され、投光部から放射さ
れた光を受光する受光部から構成される煤煙透過率計に
おいて、投光部の防じん筒の外周に、受光部と反対側の
端面をしや光した第2の筒を、光軸を中心として光軸と
平行に設置し、受光部の受光器によシ光電変換した後の
出力を2つに分岐して中心周波数の異なる2つの帯域増
幅器を接続し、第1の帯域増幅器の出力として煤煙透過
率を、第2の帯域増幅器の出力として先幕輝度を測定す
る先幕輝度の測定機能を有する煤煙透過率計。 @)投光部から放射される光を断続し、投光部から光が
放射されたときには受光部の第1の帯域増幅器を、投光
部から光が放射されないときKは第2の帯域増幅器を動
作させるスイッチ回路をそれぞれの帯域増幅器の入力側
に設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
煤煙透過率計。 (3)投光部内の光源の点灯回路に光源を点滅するスイ
ッチ回路を設け、受光部の帯域増幅器の入力側のスイッ
チ回路と同期して動作させることを特徴とする特許請求
の範囲第2項記載の煤煙透過率計。 (4)投光部内において光源から放射された光を変調す
る第1の回転セクタに隣接して第2の回転セクタを設け
、第2の回転セクタにより10Hz以下の周波数で投光
部から放射される光を断続するとともに、投光部から放
射される光の断続状態を検出する光電スイッチを第2の
回転セクタに設け、光電スイッチの出力により受光部の
帯域増幅器の入力側のスイッチ回路を動作させる特許請
求の範囲第2項記載の煤煙透過率計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168037A JPS5870145A (ja) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | 媒煙透過率計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168037A JPS5870145A (ja) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | 媒煙透過率計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870145A true JPS5870145A (ja) | 1983-04-26 |
| JPH0124257B2 JPH0124257B2 (ja) | 1989-05-10 |
Family
ID=15860643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56168037A Granted JPS5870145A (ja) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | 媒煙透過率計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870145A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02247544A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 煙霧透過率測定装置 |
| JPH02247545A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 煙霧透過率測定装置 |
-
1981
- 1981-10-21 JP JP56168037A patent/JPS5870145A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02247544A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 煙霧透過率測定装置 |
| JPH02247545A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 煙霧透過率測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0124257B2 (ja) | 1989-05-10 |
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