JPS5870447A - テ−プ録音/再生機の頭出し装置 - Google Patents
テ−プ録音/再生機の頭出し装置Info
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- JPS5870447A JPS5870447A JP56169741A JP16974181A JPS5870447A JP S5870447 A JPS5870447 A JP S5870447A JP 56169741 A JP56169741 A JP 56169741A JP 16974181 A JP16974181 A JP 16974181A JP S5870447 A JPS5870447 A JP S5870447A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- tape
- signal
- program searching
- microcomputer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/005—Programmed access in sequence to indexed parts of tracks of operating tapes, by driving or guiding the tape
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車に搭載されるカセットデツキなどのテ
ープ録音/再生機において録音領域を飛越して選択する
頭出し装置に関する。
ープ録音/再生機において録音領域を飛越して選択する
頭出し装置に関する。
典型的な先行技術では、頭出しを行なうために、頭出し
を行なうべきことを表わす信号全導出するためのスイッ
チと、テープの早送りまたは早戻しのためのスイッチと
を同時に操作しなけnばなら(1) ない。他の先行技術は、テンキーなどによって録音領域
の飛越数を設定し、その後、早送りまたは早戻しのため
のスイッチ全操作しなけnばならない。このような各先
行技術では、頭出しのために少なくとも2つのスイッチ
全個別に操作する必要があり、したがって操作性が悪い
。特にこのことげ、自動車に搭載さnたテープ録〆c
、/再生機においては運転の安全走行の観点から好まし
くない。
を行なうべきことを表わす信号全導出するためのスイッ
チと、テープの早送りまたは早戻しのためのスイッチと
を同時に操作しなけnばなら(1) ない。他の先行技術は、テンキーなどによって録音領域
の飛越数を設定し、その後、早送りまたは早戻しのため
のスイッチ全操作しなけnばならない。このような各先
行技術では、頭出しのために少なくとも2つのスイッチ
全個別に操作する必要があり、したがって操作性が悪い
。特にこのことげ、自動車に搭載さnたテープ録〆c
、/再生機においては運転の安全走行の観点から好まし
くない。
本発明の目的は、操作性が向−Lさ註たテープ録音/再
生機のための頭出し装置を梶供することである、。
生機のための頭出し装置を梶供することである、。
第1図は本発明の一実施例を示すA・1“4成図で、ロ
ジック回路部分を示したものである。同図においてIC
IJj4ピットの1チツプマイクロコンピユータで、内
部にRAM 、 ROM 、 CP U 、 I10ポ
ートを内蔵している。IC2けt< CD (2進化1
()進)コードをデジタル表示(数字)用のセブンセグ
メント信号Ki換するデコーダドライバである。IC3
はリールモータMOTI制曲1川のIC(集積回路)で
、入力Ai、Biと出力Ao、T391 0の関係は下表の通りである。
ジック回路部分を示したものである。同図においてIC
IJj4ピットの1チツプマイクロコンピユータで、内
部にRAM 、 ROM 、 CP U 、 I10ポ
ートを内蔵している。IC2けt< CD (2進化1
()進)コードをデジタル表示(数字)用のセブンセグ
メント信号Ki換するデコーダドライバである。IC3
はリールモータMOTI制曲1川のIC(集積回路)で
、入力Ai、Biと出力Ao、T391 0の関係は下表の通りである。
表 1
但し、R端子は基準電圧入力で、この入力の電圧に比例
してリールモータMOTIは回転速度をy化させる。I
C4はキャプスクンモータMOT2ii1i1J御する
ICで、その真理値は表1と同様である。
してリールモータMOTIは回転速度をy化させる。I
C4はキャプスクンモータMOT2ii1i1J御する
ICで、その真理値は表1と同様である。
似しR端子は接地されているのでモータM OT 2は
一定速度で回転する。
一定速度で回転する。
P L N 1はカセットパンクを挿入(ローディング
)および排出(エジェクト)する機構を駆!切する電磁
ソレノイド、I)LN2は磁気ヘッドを該バック内の磁
気テープrfnに接離させる*構およびピンチローラを
キャプスタンに接離させる機構を連動して駆!明する′
電磁ソレノイドである。1り■7に1−(1萩供、テー
プのAトラックとAトラック(後述する)を切替えるり
1ノー、i’ r 1 t:I°電磁ソレノイ1!p+
、N11駆動するトランジスタ、T r 2 、 T
r :I &J電磁ソレノイドPLN2’(i7駆1リ
ノするトランジスタ、 i’ r 4ばIC3のR11
M子に高、低2値の基111・電11E全1jえるトラ
ンジスタ、BUFはバッファ、I)171ダイオード、
L1〜L 517i’AUTO−J (頭出しl′N、
1111 )、FF(早送り)、RE W (巻jパ
し)、走行A5走行Bi表示する発光ダイオードでル)
る3、マイクロコンピュータICIの入力VCニ偵分回
路INTからの電源投入時の遅延したリセット信号R8
T、タイミングのためのスキャン(S ’J T 1〜
〒4に応じたキーマトリクスKMからの16通りの入力
KO〜に3.IJ−ル回転検知佃りA、B。
)および排出(エジェクト)する機構を駆!切する電磁
ソレノイド、I)LN2は磁気ヘッドを該バック内の磁
気テープrfnに接離させる*構およびピンチローラを
キャプスタンに接離させる機構を連動して駆!明する′
電磁ソレノイドである。1り■7に1−(1萩供、テー
プのAトラックとAトラック(後述する)を切替えるり
1ノー、i’ r 1 t:I°電磁ソレノイ1!p+
、N11駆動するトランジスタ、T r 2 、 T
r :I &J電磁ソレノイドPLN2’(i7駆1リ
ノするトランジスタ、 i’ r 4ばIC3のR11
M子に高、低2値の基111・電11E全1jえるトラ
ンジスタ、BUFはバッファ、I)171ダイオード、
L1〜L 517i’AUTO−J (頭出しl′N、
1111 )、FF(早送り)、RE W (巻jパ
し)、走行A5走行Bi表示する発光ダイオードでル)
る3、マイクロコンピュータICIの入力VCニ偵分回
路INTからの電源投入時の遅延したリセット信号R8
T、タイミングのためのスキャン(S ’J T 1〜
〒4に応じたキーマトリクスKMからの16通りの入力
KO〜に3.IJ−ル回転検知佃りA、B。
ミュージック(オーディオ)信すがJ)す、捷たその出
力KUAUTO−JからM U T Eに一’する18
曲りがある。以下こnk順に説り1する。キーマトリク
スKMは第2図に示す様に4×4のマトリクスで、各交
点のスイッチS01〜S:(4のうちS 03 。
力KUAUTO−JからM U T Eに一’する18
曲りがある。以下こnk順に説り1する。キーマトリク
スKMは第2図に示す様に4×4のマトリクスで、各交
点のスイッチS01〜S:(4のうちS 03 。
804.513,514.S21.S23.S24.5
32.S33は手動操作するもの、残りは内部機構成い
は他の機構の動きに連#するものである。こnらのスイ
ッチのオン状患ハ、マイクロコンピュータICIからの
位相の異なるスキャン信号〒1〜〒4で読み収ら扛る。
32.S33は手動操作するもの、残りは内部機構成い
は他の機構の動きに連#するものである。こnらのスイ
ッチのオン状患ハ、マイクロコンピュータICIからの
位相の異なるスキャン信号〒1〜〒4で読み収ら扛る。
頭出しスイッチ333には、トランジスタTr7が並列
に接続さnる。このトランジスタTr7のベースは、抵
抗R1(i7介して接地さnるとともに、抵抗R2fz
c介してライン10に接続される。早送りスイッチ81
3にも捷たトランジスタTr6が並列に接続さnており
、このトランジスタTr60ベースは抵抗R3i介して
接地さnると共に、抵抗R4を介して単安定回路11に
接続さ扛る。単安定回路11に、ラインlOから立上り
波形が与えらnたとき、その立上り波形と同時にハイレ
ベルとなる信号ケ予め定めた時間W1だけ導出して抵抗
R4からトランジスタTr6のベースに与える。
に接続さnる。このトランジスタTr7のベースは、抵
抗R1(i7介して接地さnるとともに、抵抗R2fz
c介してライン10に接続される。早送りスイッチ81
3にも捷たトランジスタTr6が並列に接続さnており
、このトランジスタTr60ベースは抵抗R3i介して
接地さnると共に、抵抗R4を介して単安定回路11に
接続さ扛る。単安定回路11に、ラインlOから立上り
波形が与えらnたとき、その立上り波形と同時にハイレ
ベルとなる信号ケ予め定めた時間W1だけ導出して抵抗
R4からトランジスタTr6のベースに与える。
スキャン信号〒1〜丁4は、第8図fil〜第8図+4
11C−tnぞれ示さnている。こnらのスキャン信号
〒1〜〒4は、同期W2を有し、相12のパルス幅δだ
けずれて順次的に繰り返して発生される。
11C−tnぞれ示さnている。こnらのスキャン信号
〒1〜〒4は、同期W2を有し、相12のパルス幅δだ
けずれて順次的に繰り返して発生される。
単安定回路11の限時時間W1け、同期W2よりも大き
く選ばれる(Wl)W2)。
く選ばれる(Wl)W2)。
例えばスイッチSO4のオンはT4のタイミングで出力
KOがオンという組合せでffrW IIXられる。
KOがオンという組合せでffrW IIXられる。
この時はスイッチS 14 、 S 24 、 S :
(4をオフであるからに1〜に3がオンになることはな
く、またスイッチ5QL−803がオフであるからTl
〜〒3のタイミングでKOがオンになることもない。ス
イッチS 011f−jカセットパンクの仲人時にオン
となる(白!lν〕)。スイッチS02は該パンクの挿
入完了時にオンとなる(自;fOJ)。
(4をオフであるからに1〜に3がオンになることはな
く、またスイッチ5QL−803がオフであるからTl
〜〒3のタイミングでKOがオンになることもない。ス
イッチS 011f−jカセットパンクの仲人時にオン
となる(白!lν〕)。スイッチS02は該パンクの挿
入完了時にオンとなる(自;fOJ)。
リール回転検知信号A、Bけ第3図に示すように、巻取
り用のリール台lの下向にN、Sに分極した永久磁石2
を固着し、その回転全ホールIC(磁気に感応する素子
)3で検出したもので、AIBは走行方向A、Bに対応
する。ミュージック信号は磁気テープが磁気ヘッドを摺
動する際に与える磁気変化全電気信号に変換し友もので
、こnをイコライザアンプで増幅′j7″Lは音楽ある
いけ音声として再生される。このミュージック信号はI
C1の入力として充分なレベルを有する。リール回転検
知信号A、BはキーマトリクスK Mを操作した結果リ
ールがその1111りに動いているか否かの確認に用い
らnる。ミュージック信号は磁気テープ内部に情報が書
き込まnているか否かの確認に用いられ、後述する無録
音部分(曲間)の検出に不可欠である。
り用のリール台lの下向にN、Sに分極した永久磁石2
を固着し、その回転全ホールIC(磁気に感応する素子
)3で検出したもので、AIBは走行方向A、Bに対応
する。ミュージック信号は磁気テープが磁気ヘッドを摺
動する際に与える磁気変化全電気信号に変換し友もので
、こnをイコライザアンプで増幅′j7″Lは音楽ある
いけ音声として再生される。このミュージック信号はI
C1の入力として充分なレベルを有する。リール回転検
知信号A、BはキーマトリクスK Mを操作した結果リ
ールがその1111りに動いているか否かの確認に用い
らnる。ミュージック信号は磁気テープ内部に情報が書
き込まnているか否かの確認に用いられ、後述する無録
音部分(曲間)の検出に不可欠である。
出力AUTO−Jけ頭出し選択中であることを知らせる
信号(ローアクティブ)で、こnにより発光ダイオード
L1が点灯する。FF、REWは早送り、巻戻しケ示す
2Hzの信号で、発光ダイオードL2.L3全そnぞn
点滅駆動する。走行A。
信号(ローアクティブ)で、こnにより発光ダイオード
L1が点灯する。FF、REWは早送り、巻戻しケ示す
2Hzの信号で、発光ダイオードL2.L3全そnぞn
点滅駆動する。走行A。
走行Bに第4図に示すように磁気テープ4の走行方向を
示すもので、走行Aで発光ダイオードL4が点灯し、走
行Bで発光ダイオードL3が点灯する。ICIの走行A
、B出力はいずれもローアクティブである。曲数表示A
−Cは頭出し選曲の際に何曲飛越し操作するかを3ピツ
トで表示する。
示すもので、走行Aで発光ダイオードL4が点灯し、走
行Bで発光ダイオードL3が点灯する。ICIの走行A
、B出力はいずれもローアクティブである。曲数表示A
−Cは頭出し選曲の際に何曲飛越し操作するかを3ピツ
トで表示する。
この値は曲間(曲と曲の闇の無録音?11−分)が検知
さnる都度カウントダクンさnる。E J E−P L
N)+1力は電磁ソレノイドPLNIの駆動、従ってト
ランジスタTrlのオン、オフに用いらn、る。II
E A 1)−S(起uyGi号)、HEAD −K
((kN?(t”j +、J、 ) id )ランジス
タTr2.Tr3iオン、オフ制御し、起す1時にトラ
ンジスタTr2かオンすると電磁ソレノイドPLN2に
は大電流(2〜3A)が流れる。
さnる都度カウントダクンさnる。E J E−P L
N)+1力は電磁ソレノイドPLNIの駆動、従ってト
ランジスタTrlのオン、オフに用いらn、る。II
E A 1)−S(起uyGi号)、HEAD −K
((kN?(t”j +、J、 ) id )ランジス
タTr2.Tr3iオン、オフ制御し、起す1時にトラ
ンジスタTr2かオンすると電磁ソレノイドPLN2に
は大電流(2〜3A)が流れる。
これに対しホールド時にはトランジスタ′I’ r 3
カオンしてソレノイドPLN2i7iZld小電流(
i o o〜200mA)が流nる。REEL−A 、
−B 、 −C出力のうちREEL−A、−BはIC
3の2人力Ai、Biになる。こnに対しRh、 E
L −CにトランジスタTr4’ji7オン、オフして
IC3のI<端子全高、低2段に切換える。つまり、R
EEL−CがハイレベルでトランジスタTr4がオンす
るとR端子の基準電圧が下ってリールモータMO′rl
U(lhi回転する。逆にTr4がオフであnばモータ
MO′rlは高速回転する。低速回転は再生、録音時、
高速回転は早送り、巻尺し時である。CAP−A、 −
B出力けIC4の入力Ai、Biと々つてキャプスタン
モータMOT2の回転制御に用いらnる。このロジック
は表1の通りである。、TRACK出力は、第4図に示
’を磁気テープ4のAトラック、Bト・ラックを切替え
るための信号で、これがハイレベルであるとトランジス
タTr5がオンしてリレーRLの接点はトラックA11
lJに切替わる。M U T E端子は音声カット用の
ミュート信号MUTE 0UTi出力するものである
。以下、動作を説明する。
カオンしてソレノイドPLN2i7iZld小電流(
i o o〜200mA)が流nる。REEL−A 、
−B 、 −C出力のうちREEL−A、−BはIC
3の2人力Ai、Biになる。こnに対しRh、 E
L −CにトランジスタTr4’ji7オン、オフして
IC3のI<端子全高、低2段に切換える。つまり、R
EEL−CがハイレベルでトランジスタTr4がオンす
るとR端子の基準電圧が下ってリールモータMO′rl
U(lhi回転する。逆にTr4がオフであnばモータ
MO′rlは高速回転する。低速回転は再生、録音時、
高速回転は早送り、巻尺し時である。CAP−A、 −
B出力けIC4の入力Ai、Biと々つてキャプスタン
モータMOT2の回転制御に用いらnる。このロジック
は表1の通りである。、TRACK出力は、第4図に示
’を磁気テープ4のAトラック、Bト・ラックを切替え
るための信号で、これがハイレベルであるとトランジス
タTr5がオンしてリレーRLの接点はトラックA11
lJに切替わる。M U T E端子は音声カット用の
ミュート信号MUTE 0UTi出力するものである
。以下、動作を説明する。
カセットテープを押入すると第1図の電源スィッチSW
Oが投入さn、マイクロコンピュータIC1に電#AV
DI)が供給される。このとき積分回路INTで電源十
Bの立上りが積分さn、その遅延出力R8TでICIは
イニシャルセットさnる。こノ状戯からカセットテープ
全敗り入nるローティング動作が開始さnるが、そのタ
イムチャートを第6図に示す。ローディング動作には電
磁ソレノイドP L N lとキャプスタンモータMO
T2に用い、そしてICIの出力音CAP−A= l
、CAP−B=0 、EJE−PLN=Oとする。この
ローディング期間中にはカセットテープの装着状態が監
視され、押入スイッチ5011排出スイツチSll。
Oが投入さn、マイクロコンピュータIC1に電#AV
DI)が供給される。このとき積分回路INTで電源十
Bの立上りが積分さn、その遅延出力R8TでICIは
イニシャルセットさnる。こノ状戯からカセットテープ
全敗り入nるローティング動作が開始さnるが、そのタ
イムチャートを第6図に示す。ローディング動作には電
磁ソレノイドP L N lとキャプスタンモータMO
T2に用い、そしてICIの出力音CAP−A= l
、CAP−B=0 、EJE−PLN=Oとする。この
ローディング期間中にはカセットテープの装着状態が監
視され、押入スイッチ5011排出スイツチSll。
完了スイッチS02 、ヘッド台前進スイッチS12が
そ扛ぞれ図示のように正常であれば、テープたるみ除去
期間(0,6秒程度)を経てプレイ状態に移行する。
そ扛ぞれ図示のように正常であれば、テープたるみ除去
期間(0,6秒程度)を経てプレイ状態に移行する。
プレイ状族はHEAD−8全一11)的に0、IIEA
D−K fIf:常に0にして電磁ソレノイドPLN2
を起動時V′cは強く、そして保持する時は・−1りく
駆動し、磁気ヘッドをテープ曲に11:、接する。同時
にEJ E −PLN=1にしてローディングj幾能全
停市する。
D−K fIf:常に0にして電磁ソレノイドPLN2
を起動時V′cは強く、そして保持する時は・−1りく
駆動し、磁気ヘッドをテープ曲に11:、接する。同時
にEJ E −PLN=1にしてローディングj幾能全
停市する。
尚、ローディング期間VCit MU’rE = 1と
してミューティングとかけ、電磁ノイズ′Gをl”i<
去−する。またこの期間(例えば4秒間)に801 、
S l 1 。
してミューティングとかけ、電磁ノイズ′Gをl”i<
去−する。またこの期間(例えば4秒間)に801 、
S l 1 。
502、S12の1つでも正規のレベルVCならない時
はプレイ状窓へ移行するのを市めてカセットテープ全エ
ジェクトする。
はプレイ状窓へ移行するのを市めてカセットテープ全エ
ジェクトする。
第7図はプレイ期間の波形で第6図の続きであるが、新
たにエジェクトスイッチS32の出力が参照さnる。プ
レイ中に532を一時的に0にすると、CAP−A=
0 、CAP−B= 1 、EJE −PLN=Oに切
換ってカセットテープが排出さn。
たにエジェクトスイッチS32の出力が参照さnる。プ
レイ中に532を一時的に0にすると、CAP−A=
0 、CAP−B= 1 、EJE −PLN=Oに切
換ってカセットテープが排出さn。
電源スィッチ5WO(第1図)がオフになる。ローディ
ング期間に強制エジェクトさnた時はカセットテープを
再押入することで第6図の前作が繰り返さnる。
ング期間に強制エジェクトさnた時はカセットテープを
再押入することで第6図の前作が繰り返さnる。
〔再生、早送り、巻戻し、5TOP )本例の対象とす
るテープデツキはオートリバース型であるから。PRO
スイッチ503(第2図)全押すことで走行方向、再生
方向を切替えることができる。つまり、再生時にPRO
スイッチ803を押す毎に下表A、Bがトグル的に動作
し、走行(再生)方向が反転する。
るテープデツキはオートリバース型であるから。PRO
スイッチ503(第2図)全押すことで走行方向、再生
方向を切替えることができる。つまり、再生時にPRO
スイッチ803を押す毎に下表A、Bがトグル的に動作
し、走行(再生)方向が反転する。
表 2
ンすると、同一方向に早送り(FF)さnる。逆にRE
WスイッチS23をオンすると再生時と逆方向に巻戻し
くREW)される。このFFもしくけREW状庸から再
生状1暦に民すのけS T OP/E J Eスイッチ
532である。下表&;r FF 、 RE W時のI
C4の出力状部である3゜ 表 3 (5TOP/EJECT 〕 5TOP/EJEスイツf S 32 rJ FF/R
EW ll?lcにプレイ状憩に復帰させる機能を有し
ていたが、プレイ状6で押すとエジェクトr(なり、ま
た頭出し選曲中に押すと頭出し選曲が解除になる。こn
らの動作全下表に列記する。
WスイッチS23をオンすると再生時と逆方向に巻戻し
くREW)される。このFFもしくけREW状庸から再
生状1暦に民すのけS T OP/E J Eスイッチ
532である。下表&;r FF 、 RE W時のI
C4の出力状部である3゜ 表 3 (5TOP/EJECT 〕 5TOP/EJEスイツf S 32 rJ FF/R
EW ll?lcにプレイ状憩に復帰させる機能を有し
ていたが、プレイ状6で押すとエジェクトr(なり、ま
た頭出し選曲中に押すと頭出し選曲が解除になる。こn
らの動作全下表に列記する。
表 4
〔頭出し選曲〕
頭出し選曲のために、頭出しスィッチ533i1回だけ
操作すると、マイクロコンピュータIC1の曲数表示端
子AからハイレベルのM号カ導出さn、)ランジスタT
r 7が導通さnたままになる。単安定回路1IVi
、ライン10の立上り波形によって限時時間W1だけハ
イレベルである信号ヲトランシスタTr6に導出する。
操作すると、マイクロコンピュータIC1の曲数表示端
子AからハイレベルのM号カ導出さn、)ランジスタT
r 7が導通さnたままになる。単安定回路1IVi
、ライン10の立上り波形によって限時時間W1だけハ
イレベルである信号ヲトランシスタTr6に導出する。
これによって早送りスイッチ513が操作されたときに
発生される信号と等個々信号が、マイクロコンピュータ
IcIに入力さnる。したがってテープが早送りされる
、そこで無録音部分7(第5図参照)が1つだけ検出さ
れると、その次の斜線で示さfた録音部分6が再生さn
る。
発生される信号と等個々信号が、マイクロコンピュータ
IcIに入力さnる。したがってテープが早送りされる
、そこで無録音部分7(第5図参照)が1つだけ検出さ
れると、その次の斜線で示さfた録音部分6が再生さn
る。
第2図のようなキーマトリクス構成になっている場合、
頭出しスイッチ833に2回オンしても、キーマトリク
スは1回だけしかオンにならない。
頭出しスイッチ833に2回オンしても、キーマトリク
スは1回だけしかオンにならない。
頭出しスイッチ533iオンすれば、トランジスタTr
70ベースにマイクロコンピュータよりA信号が入力さ
n1頭出しスイッチS :(:tがロックさn、以後頭
出しスイッチS 33−q何回押そうと、1だけしかセ
ットさnない事VCなる。
70ベースにマイクロコンピュータよりA信号が入力さ
n1頭出しスイッチS :(:tがロックさn、以後頭
出しスイッチS 33−q何回押そうと、1だけしかセ
ットさnない事VCなる。
頭出し選曲中(すなわち早送り寸たけ早f尺し中)、ま
たは曲数をセットした後に、頭出し選曲機能を解除する
ため′l?Cは、nt+述したようrcsTop/EJ
E、2.イツfs32を操作す扛ばよい。こnによって
ただちに再生が行なわれる。頭出し選曲の曲数は第1図
のデコーダドライバIC2の出力を7セグメントの発光
ダイオードに与えて表示が行なわnる。このときマイク
ロコンピュータICIのAU′rO−J出力によって発
光ダイオードL1が点灯し頭出し選曲中であることが判
る。
たは曲数をセットした後に、頭出し選曲機能を解除する
ため′l?Cは、nt+述したようrcsTop/EJ
E、2.イツfs32を操作す扛ばよい。こnによって
ただちに再生が行なわれる。頭出し選曲の曲数は第1図
のデコーダドライバIC2の出力を7セグメントの発光
ダイオードに与えて表示が行なわnる。このときマイク
ロコンピュータICIのAU′rO−J出力によって発
光ダイオードL1が点灯し頭出し選曲中であることが判
る。
頭出しスイッチS33け、プレイ状態すなわちテープの
自生および録音に適し定走行状態でのみ受けつけらfi
、FF/REW時V′cけ誤動作全防止するために排除
さnる。
自生および録音に適し定走行状態でのみ受けつけらfi
、FF/REW時V′cけ誤動作全防止するために排除
さnる。
本発明の他の実施例として、トランジスタTr6および
抵抗R3,R41Ij、早戻しスイッチS23に関連し
て並列に設けらnてもよい。
抵抗R3,R41Ij、早戻しスイッチS23に関連し
て並列に設けらnてもよい。
本発明は、テープの録音のみを行なう装置またげ再生の
みを行なう装置にも関連して実施さnることができる。
みを行なう装置にも関連して実施さnることができる。
以上のように本発明によnば、頭出し操作情報を入力す
ることによって、テープの早送りまた巻戻しのいずnか
一方の操作情報も捷た入力さnるので、操作性が向上す
ることになる。
ることによって、テープの早送りまた巻戻しのいずnか
一方の操作情報も捷た入力さnるので、操作性が向上す
ることになる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図はその
キーヤトリクスの詳細図、第3図はリール回転検知手段
の説り]図、第4図はトランクおよ゛び走行方向の説明
図、第5図は頭出し選曲の説明ヤード、第8図はスキャ
ン信号〒1〜〒4の波形図である。 ICI・・・マイクロコンピュータ、KM・・・キーマ
トリクス、■71〜L5・・・モード表示用発行ダイオ
ード、PLNI・・・エジェクトおよびローディング機
構駆動用の電磁ソレノイド、PLN2・・・磁気ヘッド
移動機構駆動用の電磁ソレノイド、MOTI・・・リー
ルモータ、MOT2・・・キャプスタンモータ、Tr1
〜Tr7・・・トランジスタ、S13・・・早送りスイ
ッチ、S23・・・早仄しスイッチ、S33・・・頭出
しスイッチ 代理人 弁理士 西教圭一部 第6図 第7図 プレイ中 1エジエクトーード1 電>iオフエジェク
ト 5W(532)−一一一一一七一一一一一一一一−
1−−−−挿入 5W(501)−一一寸一一一一]ユ
ーーー−−+jl 出 5W(511)
’究ゴ 5W(502) 、 ’ −−
一−へ・ンド台 5W(512) l
i −−−しC゛
1 ′ MUTE −−r−−七一一一− EJE−PLN −ロー 1 −TRACに AR肋換 L −−−−
キーヤトリクスの詳細図、第3図はリール回転検知手段
の説り]図、第4図はトランクおよ゛び走行方向の説明
図、第5図は頭出し選曲の説明ヤード、第8図はスキャ
ン信号〒1〜〒4の波形図である。 ICI・・・マイクロコンピュータ、KM・・・キーマ
トリクス、■71〜L5・・・モード表示用発行ダイオ
ード、PLNI・・・エジェクトおよびローディング機
構駆動用の電磁ソレノイド、PLN2・・・磁気ヘッド
移動機構駆動用の電磁ソレノイド、MOTI・・・リー
ルモータ、MOT2・・・キャプスタンモータ、Tr1
〜Tr7・・・トランジスタ、S13・・・早送りスイ
ッチ、S23・・・早仄しスイッチ、S33・・・頭出
しスイッチ 代理人 弁理士 西教圭一部 第6図 第7図 プレイ中 1エジエクトーード1 電>iオフエジェク
ト 5W(532)−一一一一一七一一一一一一一一−
1−−−−挿入 5W(501)−一一寸一一一一]ユ
ーーー−−+jl 出 5W(511)
’究ゴ 5W(502) 、 ’ −−
一−へ・ンド台 5W(512) l
i −−−しC゛
1 ′ MUTE −−r−−七一一一− EJE−PLN −ロー 1 −TRACに AR肋換 L −−−−
Claims (1)
- キー人力装置付からの早送り、早戻し、頭出しなどの操
作情報を入力し、その操作情報に応答してテープ録音/
再生機が動作するように構成し、頭出し操作情報を入力
したとき早送りまたは巻尺しのいずnか一方の操作情報
もまた入力さn5こむによって予め定めた録音領域の故
が飛越されて頭出しが行なわnることを特徴とするテー
プ録音/再生機の頭出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56169741A JPS5870447A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | テ−プ録音/再生機の頭出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56169741A JPS5870447A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | テ−プ録音/再生機の頭出し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870447A true JPS5870447A (ja) | 1983-04-26 |
Family
ID=15891979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56169741A Pending JPS5870447A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | テ−プ録音/再生機の頭出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870447A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50160017A (ja) * | 1974-06-17 | 1975-12-25 |
-
1981
- 1981-10-22 JP JP56169741A patent/JPS5870447A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50160017A (ja) * | 1974-06-17 | 1975-12-25 |
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