JPS5870455A - テ−プ録音/再生機 - Google Patents
テ−プ録音/再生機Info
- Publication number
- JPS5870455A JPS5870455A JP56169742A JP16974281A JPS5870455A JP S5870455 A JPS5870455 A JP S5870455A JP 56169742 A JP56169742 A JP 56169742A JP 16974281 A JP16974281 A JP 16974281A JP S5870455 A JPS5870455 A JP S5870455A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- switch
- pinch roller
- power
- capstan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/675—Guiding containers, e.g. loading, ejecting cassettes
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は・キー人力装置からのill気信号によって、
カセットなどのカートリッジに収納されているテープの
録音または再生の少なくともいずれかを行なうようにし
たテープ録音/再生機に関する。
カセットなどのカートリッジに収納されているテープの
録音または再生の少なくともいずれかを行なうようにし
たテープ録音/再生機に関する。
先行技術では、テープの録音中または再生中に電源スィ
ッチを遮断すると、ピンチローラはキャプスタンに圧接
したままで、かつ磁6(ヘッドがテープに接触した状態
のままで、停止する。この状態が長期間にわたるとピン
チローラおよびテープが変形する。そのためテープの巻
込が生じ易くなり、またワウフラッタが悪化する。
ッチを遮断すると、ピンチローラはキャプスタンに圧接
したままで、かつ磁6(ヘッドがテープに接触した状態
のままで、停止する。この状態が長期間にわたるとピン
チローラおよびテープが変形する。そのためテープの巻
込が生じ易くなり、またワウフラッタが悪化する。
本発明の目的は、テープの録音または再生中に、電源ス
ィッチが遮断された場合には、ピンチローラをキャプス
タンから離反させ、かつ磁気ヘッドをテープから離反さ
せるようにして、テープおよびピンチローラの変形を防
ぐようにしたテープ録音/再生機を提供することである
。
ィッチが遮断された場合には、ピンチローラをキャプス
タンから離反させ、かつ磁気ヘッドをテープから離反さ
せるようにして、テープおよびピンチローラの変形を防
ぐようにしたテープ録音/再生機を提供することである
。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図で、ロジック回
路部分を示したものである。同図においてIOIは4ピ
ツトの1チツプマイクロコンピユータで、内部にRAM
、ROM、(jPU、工10ボートを内蔵している。工
a2はBOD(2進化10進)コードをデジタル表示(
数字)用のセブンセグメント信号に変換するデコーダド
ライバである。工03はリールモータMOT1制御用の
工0(集積回路)で、入力Ai、Biと出力Ao、B。
路部分を示したものである。同図においてIOIは4ピ
ツトの1チツプマイクロコンピユータで、内部にRAM
、ROM、(jPU、工10ボートを内蔵している。工
a2はBOD(2進化10進)コードをデジタル表示(
数字)用のセブンセグメント信号に変換するデコーダド
ライバである。工03はリールモータMOT1制御用の
工0(集積回路)で、入力Ai、Biと出力Ao、B。
の関係は下表の通りである。
表 1
但し、R端子は基準電圧入力で、この入力の電圧に比例
してリールモータMOTIは回転速度を変化させる。]
:C4はキャプスタンモータMOT2を制御するIOで
、その真理値は表1と同様である。但しR端子は接地さ
れているのでモータMOT2は一定速度で回転する。
してリールモータMOTIは回転速度を変化させる。]
:C4はキャプスタンモータMOT2を制御するIOで
、その真理値は表1と同様である。但しR端子は接地さ
れているのでモータMOT2は一定速度で回転する。
PLNIはカセットを挿入(ローディング)および排出
(エジェクト)する機構を駆動する↑電磁ソレノイド、
PLN2は磁気ヘッドを該パック内の磁気テープ面に接
離させる機構およびピンチローラをキャプスタンに接離
させる機構を連動して駆動する電磁ソレノイドである。
(エジェクト)する機構を駆動する↑電磁ソレノイド、
PLN2は磁気ヘッドを該パック内の磁気テープ面に接
離させる機構およびピンチローラをキャプスタンに接離
させる機構を連動して駆動する電磁ソレノイドである。
RL 1は磁気テープのAトラックとBトラック(後述
する)を切替えるリレー、TR1は電磁ソレノイドPL
NIを駆動するトランジスタ、TR2,TR3は電磁ソ
レノイドPLN2を駆動するトランジスタ、Tr4は工
03のR端子に高、低2値の話語電圧を与えるトランジ
スタ、BUIPはバッファ、]11゜D2はダイオード
、L1〜L5はAU’l’O−J (@出し選曲)、F
P(早送り)、R1c W (巻戻し)、走行A1走行
Bを表示する発光ダイオードである。
する)を切替えるリレー、TR1は電磁ソレノイドPL
NIを駆動するトランジスタ、TR2,TR3は電磁ソ
レノイドPLN2を駆動するトランジスタ、Tr4は工
03のR端子に高、低2値の話語電圧を与えるトランジ
スタ、BUIPはバッファ、]11゜D2はダイオード
、L1〜L5はAU’l’O−J (@出し選曲)、F
P(早送り)、R1c W (巻戻し)、走行A1走行
Bを表示する発光ダイオードである。
マイクロコンピュータエ01の入力には積分回路工NT
からの電源投入時の遅延したリセット信号R8T、スキ
ャン信号TINT4に応じたキー入力装置KMからの1
6通りの入力KO−に3、リール回転検知信号り、B−
、ミュージック(オーディオ)信号があり、またその出
力にはAUTO−JからVIUT]IGに至る18通り
がある。以下これを順に説明する。キー人力装f&KM
は第2図に示す様に4×4のマトリクスで、各交点のス
イッチS01〜S34のうちSO3,SO4,S13.
S14、S21.、S23.S24.S32.S33は
手動操作するもの、残りは内部機構成いは他の機構の動
きに連動するものである。これらのスイッチのオン状態
は、マイクロコンピュータエC1からの位相の異なるス
キャン信号T1〜T4で読み取られる。
からの電源投入時の遅延したリセット信号R8T、スキ
ャン信号TINT4に応じたキー入力装置KMからの1
6通りの入力KO−に3、リール回転検知信号り、B−
、ミュージック(オーディオ)信号があり、またその出
力にはAUTO−JからVIUT]IGに至る18通り
がある。以下これを順に説明する。キー人力装f&KM
は第2図に示す様に4×4のマトリクスで、各交点のス
イッチS01〜S34のうちSO3,SO4,S13.
S14、S21.、S23.S24.S32.S33は
手動操作するもの、残りは内部機構成いは他の機構の動
きに連動するものである。これらのスイッチのオン状態
は、マイクロコンピュータエC1からの位相の異なるス
キャン信号T1〜T4で読み取られる。
強制エジェクトのためのスイッチS22はトランジスタ
によって実現されている。挿入スイッチS01および排
出スイッチSllもまたトランジスタによって実現され
る。スイッチS22.SOl、Sllを槁”成する各ト
ランジスタのベースは、ライン32,33.34をそれ
ぞれ介してテープ排出制御回路40に接続される。強制
エジェクトスイッチS22は、ライン32が四−レベル
のとき導通し、ハイレベルのとき遮断する1、挿入スイ
ッチSolおよび排出スイッチSllけ、ライン33.
34がそれぞれローレベルのとき遮断し、ハイレベルの
とき導通する。例えばスイッチS 04のオンはT4の
タイミングで出力KOがオンという組合せで読取られる
。この時はスイッチS14 、S24 、S34をオフ
であるからに1〜に3がオンになることはなく、またス
イッチ801〜503がオフであるからT1〜T3のタ
イミングでKOがオンになることもない。スイッチS0
1はカセットの挿入時にオンとなる(自動)。スイッチ
SO2は該カセットの挿入完了時にオンとなる(自動)
。
によって実現されている。挿入スイッチS01および排
出スイッチSllもまたトランジスタによって実現され
る。スイッチS22.SOl、Sllを槁”成する各ト
ランジスタのベースは、ライン32,33.34をそれ
ぞれ介してテープ排出制御回路40に接続される。強制
エジェクトスイッチS22は、ライン32が四−レベル
のとき導通し、ハイレベルのとき遮断する1、挿入スイ
ッチSolおよび排出スイッチSllけ、ライン33.
34がそれぞれローレベルのとき遮断し、ハイレベルの
とき導通する。例えばスイッチS 04のオンはT4の
タイミングで出力KOがオンという組合せで読取られる
。この時はスイッチS14 、S24 、S34をオフ
であるからに1〜に3がオンになることはなく、またス
イッチ801〜503がオフであるからT1〜T3のタ
イミングでKOがオンになることもない。スイッチS0
1はカセットの挿入時にオンとなる(自動)。スイッチ
SO2は該カセットの挿入完了時にオンとなる(自動)
。
リール回転検知信号A、Bは第3図に示すように、巻取
り用のリール台1の下面にN、Sに分極した永久磁石2
を1着し、その回転をホールエ0(磁気に感応する素子
)3で検出したもので、A 。
り用のリール台1の下面にN、Sに分極した永久磁石2
を1着し、その回転をホールエ0(磁気に感応する素子
)3で検出したもので、A 。
Bは走行方向A、Bに対応する。ミコー−シック信号は
磁気テープが磁気ヘッドを摺動する際に与える磁気変化
を電気信号に変換したもので、これをイコライザアンプ
で増幅すれば音楽あるいは音声として再生される。この
ミュージック信号は工01の入力として充分なレベルを
看する。リール回転検知信七A、nはキー人力装置KM
を操作した結果リールがその通りに動いているか否かの
確認に用いられる。ミュージック信号は磁気テープ内部
に情報が書き込まれているか否がの確認に用いられ、後
述する無録音部分(曲間)の検出に不可欠である。
磁気テープが磁気ヘッドを摺動する際に与える磁気変化
を電気信号に変換したもので、これをイコライザアンプ
で増幅すれば音楽あるいは音声として再生される。この
ミュージック信号は工01の入力として充分なレベルを
看する。リール回転検知信七A、nはキー人力装置KM
を操作した結果リールがその通りに動いているか否かの
確認に用いられる。ミュージック信号は磁気テープ内部
に情報が書き込まれているか否がの確認に用いられ、後
述する無録音部分(曲間)の検出に不可欠である。
出力AU’、[’O−Jは頭出し選択中であることを知
らゼるイh号(ローアクティブ)で、これにより発光ダ
イオードL1が点灼する。FF 、RFWは早送り、巻
戻しを示す2H2の信号で、発光ダイオードL2 、A
3をそれぞれ点滅駆動する。走行A1走行Bは第4図に
示すように磁気テープ4の走行方向を示すもので、走行
Aで発光ダイオードL4が点灯し、走行Bで発光ダイオ
ードL5が点灯する。工C1の走行A、B出力はいずれ
もローアクティブである。曲数表示A〜0は頭出し選曲
の際に何曲飛越し操作するかを3ビツトで表示する。
らゼるイh号(ローアクティブ)で、これにより発光ダ
イオードL1が点灼する。FF 、RFWは早送り、巻
戻しを示す2H2の信号で、発光ダイオードL2 、A
3をそれぞれ点滅駆動する。走行A1走行Bは第4図に
示すように磁気テープ4の走行方向を示すもので、走行
Aで発光ダイオードL4が点灯し、走行Bで発光ダイオ
ードL5が点灯する。工C1の走行A、B出力はいずれ
もローアクティブである。曲数表示A〜0は頭出し選曲
の際に何曲飛越し操作するかを3ビツトで表示する。
この値は曲間(曲と曲の間の無録音部分)が検知される
都度カウントダウンされる。ICJT2−PLN出力は
電磁ソレノイドPLNIの駆動、従ってトランジスタT
rlのオン、オフに用いられる。I(FAD−s(起動
信号)、axA:o −K (保持信号)はトランジス
タ’[’r2.Tr3をオン、オフ制御し、起動時にト
ランジスタTr2がオンすると電磁ソレノイドPLN2
には大電流(2〜3A)が流れる。これに対しホールド
時にはトランジスタTr3がオンしてソレノイドPLN
2には小′α流(100〜200 mA)が流れる。F
tJlシWL−A 、−B 。
都度カウントダウンされる。ICJT2−PLN出力は
電磁ソレノイドPLNIの駆動、従ってトランジスタT
rlのオン、オフに用いられる。I(FAD−s(起動
信号)、axA:o −K (保持信号)はトランジス
タ’[’r2.Tr3をオン、オフ制御し、起動時にト
ランジスタTr2がオンすると電磁ソレノイドPLN2
には大電流(2〜3A)が流れる。これに対しホールド
時にはトランジスタTr3がオンしてソレノイドPLN
2には小′α流(100〜200 mA)が流れる。F
tJlシWL−A 、−B 。
−〇出力のうちR[L −A 、−Bはx O2)2人
力Ai、Biになる。これに対しREKII、 −0は
トランジスタTr4をオン、オフしてIC3の1(端子
を高、低2段に切換える。つまり、REEL −0がハ
イレベルでトランジスタTr4がオンするとF端子の基
準電圧が下ってリールモータMOTIは低速回転する。
力Ai、Biになる。これに対しREKII、 −0は
トランジスタTr4をオン、オフしてIC3の1(端子
を高、低2段に切換える。つまり、REEL −0がハ
イレベルでトランジスタTr4がオンするとF端子の基
準電圧が下ってリールモータMOTIは低速回転する。
逆にTr4がオフであればモータMOT1は高速回転す
る。低速回転は再生、録音時、高速回転は早送り、巻戻
し時である。0AP−A 、−E出力は工C4の入力A
i、BiとなってキャプスタンモータMOT2の回転制
御に用いられる。このロジックは表1の通りである。T
RAOK出力は、第4図に示す磁気テープ4のAトラッ
ク、Bトラックを切替えるための信号で、これがハイレ
ベルであるとトランジスタTr5がオンしてリレーRL
の接点はトラックA側に切替わる。MUTE端子は音声
カット用のミュート信号MUTIIOOUTを出力する
ものである。以下、動作を説明する。
る。低速回転は再生、録音時、高速回転は早送り、巻戻
し時である。0AP−A 、−E出力は工C4の入力A
i、BiとなってキャプスタンモータMOT2の回転制
御に用いられる。このロジックは表1の通りである。T
RAOK出力は、第4図に示す磁気テープ4のAトラッ
ク、Bトラックを切替えるための信号で、これがハイレ
ベルであるとトランジスタTr5がオンしてリレーRL
の接点はトラックA側に切替わる。MUTE端子は音声
カット用のミュート信号MUTIIOOUTを出力する
ものである。以下、動作を説明する。
電磁ソレノイドPLNl 、PLN2には、ライン30
から電力が供給される。マイクロコンピュータ■C1に
は、ライン30がらダイオードD3およびレギュレータ
REGを介して電力が供給される。このレギュレータR
EGにはまた、ライン31を介して電力が供給される。
から電力が供給される。マイクロコンピュータ■C1に
は、ライン30がらダイオードD3およびレギュレータ
REGを介して電力が供給される。このレギュレータR
EGにはまた、ライン31を介して電力が供給される。
積分回5 I N Tは、ライン31に接続される。ラ
イン30.31は、テープ排出制郁回路40に樒続され
る。
イン30.31は、テープ排出制郁回路40に樒続され
る。
第8図はテープ排出制伽回路40の具体的な構成を示す
。このテープ録音/再生機のアクセサリスイッチ37で
ある電源スィッチ37は、このテープ録音/再生機が搭
載された自動車の内燃機関のためにさらにイグニション
スイッチを介して点火回路にバッテリなどの電源38か
らのTfUカを供給するとともに、ライン35を介して
テープ録音/再生機に電力を供給する。電源38はまた
、ライン36からリレーRI、2のリレースイッチ41
を介してライン3oからテープ録音/再生機に電力を供
給する。ライン35は、抵抗110.]111に関連し
て接続されており、ライン32は前述のとおり強制ニジ
エフI・スイッチ822 rtに]す続される。挿入検
出スイッチ42けライン35,43間に介在されており
、カセットがテープ録音/再生機の機体内に挿入されて
、テープのQ11音または再生が行なわれることができ
る状店jにある七き導通し、それ以外の状」■では遮オ
y1する。ライン43はライン31に接続されるととも
に抵抗R12゜R13からライン33に接続され271
0このライン33は前述のように排出スイッチrE 1
1に接続される。ライン43はダイオードD3がら抵抗
R16を介してトランジスタTr5に接続される。この
ダイオードD3と抵抗R16の接続点44には、コンデ
ンサ45が接続される。ライン3oは、排出完了検出ス
イッチ46から抵抗R17を介してトランジスタTr6
のベースに接続されるとともに、抵抗R14,R15を
介してライン34に接続される。ライン34は、前述の
ように挿入スイッチSQLに接続されている。接続点4
7には抵抗R18,R19が関連して接続されており、
これらの抵抗R18,R19の接続点はトランジスタT
r7のベースに接続される。トランジスタTr7には、
もう1つのトランジスタTrgが関連して接続されてお
り、このトランジスタTr8には直列にリレーRL2の
リレーコイル48が接続される。このリレーコイル48
がライン36から供給される電力によって励磁されると
き、リレースイッチ41が導通する。
。このテープ録音/再生機のアクセサリスイッチ37で
ある電源スィッチ37は、このテープ録音/再生機が搭
載された自動車の内燃機関のためにさらにイグニション
スイッチを介して点火回路にバッテリなどの電源38か
らのTfUカを供給するとともに、ライン35を介して
テープ録音/再生機に電力を供給する。電源38はまた
、ライン36からリレーRI、2のリレースイッチ41
を介してライン3oからテープ録音/再生機に電力を供
給する。ライン35は、抵抗110.]111に関連し
て接続されており、ライン32は前述のとおり強制ニジ
エフI・スイッチ822 rtに]す続される。挿入検
出スイッチ42けライン35,43間に介在されており
、カセットがテープ録音/再生機の機体内に挿入されて
、テープのQ11音または再生が行なわれることができ
る状店jにある七き導通し、それ以外の状」■では遮オ
y1する。ライン43はライン31に接続されるととも
に抵抗R12゜R13からライン33に接続され271
0このライン33は前述のように排出スイッチrE 1
1に接続される。ライン43はダイオードD3がら抵抗
R16を介してトランジスタTr5に接続される。この
ダイオードD3と抵抗R16の接続点44には、コンデ
ンサ45が接続される。ライン3oは、排出完了検出ス
イッチ46から抵抗R17を介してトランジスタTr6
のベースに接続されるとともに、抵抗R14,R15を
介してライン34に接続される。ライン34は、前述の
ように挿入スイッチSQLに接続されている。接続点4
7には抵抗R18,R19が関連して接続されており、
これらの抵抗R18,R19の接続点はトランジスタT
r7のベースに接続される。トランジスタTr7には、
もう1つのトランジスタTrgが関連して接続されてお
り、このトランジスタTr8には直列にリレーRL2の
リレーコイル48が接続される。このリレーコイル48
がライン36から供給される電力によって励磁されると
き、リレースイッチ41が導通する。
電源スィッチ37を導通すると、強制エジェクトスイッ
チS22は遮断したままになる。テープを機体に挿入す
ると挿入検出スイッチ42が導通し、これによってライ
ン31から電力が供給されるとともに挿入スイッチSQ
Lが導通しマイク日コンピュータエ01はテープが挿入
されたことを識別する。これと同時に、コンデンサ45
が充電されるとともにトランジスタTr7.Tr8が3
4通してリレーRL 2のリレーコイル48が励磁され
馬リレースイッチ41が導通する。こうしてライン30
からもまた電力が供給されることになる。
チS22は遮断したままになる。テープを機体に挿入す
ると挿入検出スイッチ42が導通し、これによってライ
ン31から電力が供給されるとともに挿入スイッチSQ
Lが導通しマイク日コンピュータエ01はテープが挿入
されたことを識別する。これと同時に、コンデンサ45
が充電されるとともにトランジスタTr7.Tr8が3
4通してリレーRL 2のリレーコイル48が励磁され
馬リレースイッチ41が導通する。こうしてライン30
からもまた電力が供給されることになる。
このとき排出完了検出スイッチ46け1遮断したままで
あるので、トランジスタTr6は遮断しており、また排
出スイッチSllけ遮断している。
あるので、トランジスタTr6は遮断しており、また排
出スイッチSllけ遮断している。
このとき積分回路工NTで電源子Bの立−にりが積分さ
れ、その遅延出力R8Tで工01はイニシャルセットさ
れる1、この状態からテープを取り入れるローディング
動作が開始されるZi(、そのタイムチャートを第6図
に示す。ローディング動作には電磁ツレ/イドPLNI
とキャプスタンモータMOT2を用い、そしてTa1の
出力をQAP−A=1 。
れ、その遅延出力R8Tで工01はイニシャルセットさ
れる1、この状態からテープを取り入れるローディング
動作が開始されるZi(、そのタイムチャートを第6図
に示す。ローディング動作には電磁ツレ/イドPLNI
とキャプスタンモータMOT2を用い、そしてTa1の
出力をQAP−A=1 。
0AP−B=O、EJE−PT、NにOとする。このロ
ーディング期間中にはテープの装着状態が監視され、挿
入スイッチS01、排出スイッチS11、完了スイッチ
S02、ヘッド台前進スイッチS12がそれぞれ図示の
ように正常であれば、テープたるみ除去期間(0,6秒
程度)を経てプレイ状態に移行する。
ーディング期間中にはテープの装着状態が監視され、挿
入スイッチS01、排出スイッチS11、完了スイッチ
S02、ヘッド台前進スイッチS12がそれぞれ図示の
ように正常であれば、テープたるみ除去期間(0,6秒
程度)を経てプレイ状態に移行する。
プレイ状態はHEAD −Sを一時的にQ、HEAD−
Kを常に0にして電磁ソレノイドPLN2を起動時には
強く、そして保持する時は弱く駆動し、磁気ヘッドをテ
ープ面に圧接する。同時にKJFi−PIIN= 1に
してローディング機能を停止する。尚、p〜ディング期
間にはMUTK= 1としてミューティングをかけ、電
源ノイズ等を除去する。またこの期間(例えば4秒間)
にSQL、811,802゜812の1つでも正規のレ
ベルにならない時はプレイ状態へ移行するのを止めてカ
セットテープをエジェクトする。
Kを常に0にして電磁ソレノイドPLN2を起動時には
強く、そして保持する時は弱く駆動し、磁気ヘッドをテ
ープ面に圧接する。同時にKJFi−PIIN= 1に
してローディング機能を停止する。尚、p〜ディング期
間にはMUTK= 1としてミューティングをかけ、電
源ノイズ等を除去する。またこの期間(例えば4秒間)
にSQL、811,802゜812の1つでも正規のレ
ベルにならない時はプレイ状態へ移行するのを止めてカ
セットテープをエジェクトする。
第7図はプレイ期間の波形で第6図の続きであるが、新
たにエジェクトスイッチ832の出力が参照される。プ
レイ中に832を一時的にOにすると、CAP−A、=
O、(7AP−B=1 、 EJE−PLN =0に切
換ってカセットテープが排出され、電源スィッチ5WO
(第1図)がオフになる。ローディング期間に強制エジ
ェクトされた時はカセットテープを再挿入することで第
6図の動作が繰り返される。
たにエジェクトスイッチ832の出力が参照される。プ
レイ中に832を一時的にOにすると、CAP−A、=
O、(7AP−B=1 、 EJE−PLN =0に切
換ってカセットテープが排出され、電源スィッチ5WO
(第1図)がオフになる。ローディング期間に強制エジ
ェクトされた時はカセットテープを再挿入することで第
6図の動作が繰り返される。
〔再生、早送り、巻戻し、5TOP〕
本例の対象とするテープデツキはオートリバース型であ
るから。PROスイッヂ5O3(第2図)を押すことで
走行方向、再生方向を切替えることができる。つまり、
再生時にP](0スイツチS03を押す毎に下表のA、
Bがトグル的に動作し、走行(再生)方向が反転する。
るから。PROスイッヂ5O3(第2図)を押すことで
走行方向、再生方向を切替えることができる。つまり、
再生時にP](0スイツチS03を押す毎に下表のA、
Bがトグル的に動作し、走行(再生)方向が反転する。
表 2
また再生時にFll’スイッチ513(第2図)をオン
すると、同一方向に早送り(FF)される。逆に、RI
OT//スイッチS23をオンすると再生時と逆方向に
巻戻しくREV)される。このPIFもしく 4−1:
RE W状態から再生状態に戻すのは5TOP/EJ
EスイツチS32である。下表はFF 、 RInW時
の工C4の出力状態である。
すると、同一方向に早送り(FF)される。逆に、RI
OT//スイッチS23をオンすると再生時と逆方向に
巻戻しくREV)される。このPIFもしく 4−1:
RE W状態から再生状態に戻すのは5TOP/EJ
EスイツチS32である。下表はFF 、 RInW時
の工C4の出力状態である。
表 3
[5Top/xJmaT〕
5TOP/E、TE スイッチS32はFF/REW
時にはプレイ状態に復帰させる機能を有していたが
、プレイ状態で押すどエジェクトになり、また頭出し選
曲中に押すと頭出し選曲が解除になる。これらの動作を
下表に列記する。
時にはプレイ状態に復帰させる機能を有していたが
、プレイ状態で押すどエジェクトになり、また頭出し選
曲中に押すと頭出し選曲が解除になる。これらの動作を
下表に列記する。
表 4
〔頭出し選曲〕
頭出し選曲は頭出しスイッチS33を押した回数に応じ
て飛び越すべき曲数が決められる。(T’j l、、こ
のスイッチS33はプレイ状態でのみ受けつけられ、P
r/RmW 時には誤動作を(IJj止するために排
除される。この動作を第51密を参11(4して説明す
る。同図は1つのトラック5を想定したもので斜線部分
6が録音区間(これを1曲とする)、白抜き部分7が無
録音の曲間である。現在3曲目をA方向に再生中として
、ここでスイッチ833が2回押されたとすると、FF
時には3曲目から2曲先の頭を検出し、6曲目から再生
する。逆にREV時には3曲目を含めて2曲先の頭を検
出して、2曲目から再生する。頭出し選曲中(FF/R
KW中)或いは曲数をセットした後に頭出し選曲機能を
解除するのは前述した様に5Top/Eym スイッチ
S32であり、これが押されるとその位置から再生され
る。頭出し選曲の曲数は第1図の工o2の出力をセブン
セグメントの発光ダイオードに与えて表示する。この時
工o1のAUTO/J 出カテ発光ダイオードL、l
が点灯し、頭出し選曲中であることを知らせる。
て飛び越すべき曲数が決められる。(T’j l、、こ
のスイッチS33はプレイ状態でのみ受けつけられ、P
r/RmW 時には誤動作を(IJj止するために排
除される。この動作を第51密を参11(4して説明す
る。同図は1つのトラック5を想定したもので斜線部分
6が録音区間(これを1曲とする)、白抜き部分7が無
録音の曲間である。現在3曲目をA方向に再生中として
、ここでスイッチ833が2回押されたとすると、FF
時には3曲目から2曲先の頭を検出し、6曲目から再生
する。逆にREV時には3曲目を含めて2曲先の頭を検
出して、2曲目から再生する。頭出し選曲中(FF/R
KW中)或いは曲数をセットした後に頭出し選曲機能を
解除するのは前述した様に5Top/Eym スイッチ
S32であり、これが押されるとその位置から再生され
る。頭出し選曲の曲数は第1図の工o2の出力をセブン
セグメントの発光ダイオードに与えて表示する。この時
工o1のAUTO/J 出カテ発光ダイオードL、l
が点灯し、頭出し選曲中であることを知らせる。
テープの録音または再生中に、電源スィッチ37を遮断
した場合を想定する。この場合、コンデンサ45に充電
されている電荷によってトランジスタ’I’r7.Tr
8が導通状態を維持し、したがってリレースイッチ41
が導通されたままとなり、ライン36、リレースイッチ
41およびライン30を経て電源38から電力が供給さ
れる。そのため電磁プランジャPLNI、PLN2は励
磁されることが可能であり、マイクロコンピュータエC
1はダイオードT3およびレギュレータREGを介して
電力付勢され続けている。電源スィッチ37の遮断によ
って、ライン32はローレベルとなり1したがって強制
エジェクトスイッチS22は導通する。そのためマイク
ロコンピュータIOIは電磁プランジャPLN2を励磁
して、ピンチローラをキャプスタンから離すとともに磁
気ヘッドをカセット内のテープから離し、電磁プランジ
ャーPLNIが励磁されてテープが機体外に排出される
。テープが機体外に排出されると、挿入検出スイッチ4
2が遮断し、ライン33がローレベルとなって挿入スイ
ッチSQLが遮断状]44となる。
した場合を想定する。この場合、コンデンサ45に充電
されている電荷によってトランジスタ’I’r7.Tr
8が導通状態を維持し、したがってリレースイッチ41
が導通されたままとなり、ライン36、リレースイッチ
41およびライン30を経て電源38から電力が供給さ
れる。そのため電磁プランジャPLNI、PLN2は励
磁されることが可能であり、マイクロコンピュータエC
1はダイオードT3およびレギュレータREGを介して
電力付勢され続けている。電源スィッチ37の遮断によ
って、ライン32はローレベルとなり1したがって強制
エジェクトスイッチS22は導通する。そのためマイク
ロコンピュータIOIは電磁プランジャPLN2を励磁
して、ピンチローラをキャプスタンから離すとともに磁
気ヘッドをカセット内のテープから離し、電磁プランジ
ャーPLNIが励磁されてテープが機体外に排出される
。テープが機体外に排出されると、挿入検出スイッチ4
2が遮断し、ライン33がローレベルとなって挿入スイ
ッチSQLが遮断状]44となる。
テープの排出が完了すると、排出完了検出スイッチ46
が導通し、これによってトランジスタTr6が導通する
。そのためコンデンサ45が放電され、トランジスタT
r7.Tr8が遮断する。そのためリレーRL2のリレ
ーコイル48が消磁され、リレースイッチ41が遮断す
る。このようにしてテープ録音または再生中におい゛て
、電源スィッチ37が遮断されると、ピンチローラかキ
ャプスタンから離れ、磁気ヘッドがテープから離れ、テ
ープが機体外に自動的に排出される。
が導通し、これによってトランジスタTr6が導通する
。そのためコンデンサ45が放電され、トランジスタT
r7.Tr8が遮断する。そのためリレーRL2のリレ
ーコイル48が消磁され、リレースイッチ41が遮断す
る。このようにしてテープ録音または再生中におい゛て
、電源スィッチ37が遮断されると、ピンチローラかキ
ャプスタンから離れ、磁気ヘッドがテープから離れ、テ
ープが機体外に自動的に排出される。
本発明は、テープの録音のみまたは再生のみを行なう装
置に間通してもまた実施されることができる。
置に間通してもまた実施されることができる。
以上のように本発明によればテープの録音または再生中
において電源スィッチが遮断されると、ピンチローラが
キャプスタンから離れ、磁気ヘッドがテープから離れ、
更にテープが機体外に排出されるので、テープおよびピ
ンチローラが変形することはなく、シたがってテープの
巻込みやワウフラッタの71z4化が防止される。
において電源スィッチが遮断されると、ピンチローラが
キャプスタンから離れ、磁気ヘッドがテープから離れ、
更にテープが機体外に排出されるので、テープおよびピ
ンチローラが変形することはなく、シたがってテープの
巻込みやワウフラッタの71z4化が防止される。
第1図は、本発明の一実施例を示す構成図、第2図はそ
のキー人力装置KMの詳細図、第3図はリール回転検知
手段の説明図、第4図はトラックおよび走行方向の説明
図、第5図は頭出し選曲の説明図、第6図および第7図
は動作説明用のタイムチャート、第8図はテープ排出制
御回路40の具体的な電気回路図である。 工C1・・・マイクロコンピユータ、KM・・・キ・・
・入力装置、L1〜L5・・・モード表示用の発光ダ・
rオード、PLNI・・・エジェクトおにびローディン
グ機構駆動用の1し磁ソレノイド、1)LN2・・・磁
気ヘッド移動機構駆動用の電磁ソレノイド、M O’]
” l・・・リールモータ、MOT2・・・キャプスタ
ンモータ、37・・・電源スィッチ、38・・・J l
1lil 、40・・・テープ排出制御回路、42・・
・テープ仲人検出スイッチ、45・・・コンデンーリ、
46・・・わト出し1−7r検出スイツチ、’I’R1
〜TR8・・・トランジスタ、It TJ l 、 R
L2・・・リレー 代理人 弁理士 西教圭一部 第6図 完、了 5W(502) :
’:ヘッド台 5W(512)
’ j :
第7図 ff1Y 5W(502) −一士 ニ
ーー□−ヘッド台 5W(512)−丁−7ユーーーー
EJE−PLN 7一二一一一一
のキー人力装置KMの詳細図、第3図はリール回転検知
手段の説明図、第4図はトラックおよび走行方向の説明
図、第5図は頭出し選曲の説明図、第6図および第7図
は動作説明用のタイムチャート、第8図はテープ排出制
御回路40の具体的な電気回路図である。 工C1・・・マイクロコンピユータ、KM・・・キ・・
・入力装置、L1〜L5・・・モード表示用の発光ダ・
rオード、PLNI・・・エジェクトおにびローディン
グ機構駆動用の1し磁ソレノイド、1)LN2・・・磁
気ヘッド移動機構駆動用の電磁ソレノイド、M O’]
” l・・・リールモータ、MOT2・・・キャプスタ
ンモータ、37・・・電源スィッチ、38・・・J l
1lil 、40・・・テープ排出制御回路、42・・
・テープ仲人検出スイッチ、45・・・コンデンーリ、
46・・・わト出し1−7r検出スイツチ、’I’R1
〜TR8・・・トランジスタ、It TJ l 、 R
L2・・・リレー 代理人 弁理士 西教圭一部 第6図 完、了 5W(502) :
’:ヘッド台 5W(512)
’ j :
第7図 ff1Y 5W(502) −一士 ニ
ーー□−ヘッド台 5W(512)−丁−7ユーーーー
EJE−PLN 7一二一一一一
Claims (1)
- キー人力装置、ピンチローラ、キャプスタン、磁気ヘッ
ド、ピンチローラをキャプスタンに近接離反し磁気ヘッ
ドをテープに近接離反する駆動手段、テープを機体外に
排出するテープ排出手段、ならびにキー人力装置からの
電気信号に応答して駆動手段およびテープ排出手段を制
御する制御手段を備え、駆動手段、テープ排出手段およ
び制御手段は、電源スィッチと制御スイッチとを並列に
介して電力が供給され、電源スィッチの導通時には制御
スイッチは導通されており、電源スィッチの遮断後には
、制御手段は駆動手段によってピンチローラをキャプス
タンから離し、磁気ヘッドをテープから離し、テープ排
出手段によってテープを機体外に排出し、その排出後に
、制御スイッチが遮断されることを特徴とするテープ録
音/再生機0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56169742A JPS5870455A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | テ−プ録音/再生機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56169742A JPS5870455A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | テ−プ録音/再生機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870455A true JPS5870455A (ja) | 1983-04-26 |
Family
ID=15891996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56169742A Pending JPS5870455A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | テ−プ録音/再生機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870455A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4742964A (en) * | 1985-10-30 | 1988-05-10 | Aisan Kogyo Kabushiki Kaisha | Electromagnetic fuel injector |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5017121A (ja) * | 1973-06-12 | 1975-02-22 | ||
| JPS5371814A (en) * | 1976-12-08 | 1978-06-26 | Hitachi Ltd | Picture signal recording and reproducing apparatus |
-
1981
- 1981-10-22 JP JP56169742A patent/JPS5870455A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5017121A (ja) * | 1973-06-12 | 1975-02-22 | ||
| JPS5371814A (en) * | 1976-12-08 | 1978-06-26 | Hitachi Ltd | Picture signal recording and reproducing apparatus |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4742964A (en) * | 1985-10-30 | 1988-05-10 | Aisan Kogyo Kabushiki Kaisha | Electromagnetic fuel injector |
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