JPS5870624A - 自動選局装置 - Google Patents
自動選局装置Info
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- JPS5870624A JPS5870624A JP16972981A JP16972981A JPS5870624A JP S5870624 A JPS5870624 A JP S5870624A JP 16972981 A JP16972981 A JP 16972981A JP 16972981 A JP16972981 A JP 16972981A JP S5870624 A JPS5870624 A JP S5870624A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J7/00—Automatic frequency control; Automatic scanning over a band of frequencies
- H03J7/18—Automatic scanning over a band of frequencies
- H03J7/20—Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element
- H03J7/28—Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element using counters or frequency dividers
- H03J7/285—Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element using counters or frequency dividers the counter or frequency divider being used in a phase locked loop
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、PLLシンtサイザ万式等の自動選局装置に
係り、特に、自動選局の停止に関する。
係り、特に、自動選局の停止に関する。
一般に、AM受信INにおいては、アンテナの同調回路
及び中間周波数回路の迦択度から50〜43KHz以内
の近接周板−は弁別することができず、FM受信機にお
い″′C%同様に帯域ミューティング回路の特性上10
0〜15QKHz以内の近接周波数は弁別することが困
難である。しかるに、自動選局を行なう場合は、AMの
チャンネルセパV−Vwンは9KHzないし10KH2
iであり、サラに、ロングラスープ(Lw)帯域ではI
KHzjC?フプの自動選局を要求される場合がある。
及び中間周波数回路の迦択度から50〜43KHz以内
の近接周板−は弁別することができず、FM受信機にお
い″′C%同様に帯域ミューティング回路の特性上10
0〜15QKHz以内の近接周波数は弁別することが困
難である。しかるに、自動選局を行なう場合は、AMの
チャンネルセパV−Vwンは9KHzないし10KH2
iであり、サラに、ロングラスープ(Lw)帯域ではI
KHzjC?フプの自動選局を要求される場合がある。
又%FMにおいても、ヨーロッパでu 25 K Hz
’&VsL、、50に11’Aのチャンネルセパソーシ
ーンが要求される。
’&VsL、、50に11’Aのチャンネルセパソーシ
ーンが要求される。
従って、これらの要求を満たすためKは、AMあるいは
FMの中間周波数を計数し、中間周波数が所定の値にな
ったことを示す信号を自動選局の停止信号として利用す
る方法が考えられる。しかしながら、中間周波数信号は
、FMでは周波数変調されて訃1.AMでは擾巾変調さ
れているため、計数時間が短いと計数誤差が大きくなっ
てしまう。
FMの中間周波数を計数し、中間周波数が所定の値にな
ったことを示す信号を自動選局の停止信号として利用す
る方法が考えられる。しかしながら、中間周波数信号は
、FMでは周波数変調されて訃1.AMでは擾巾変調さ
れているため、計数時間が短いと計数誤差が大きくなっ
てしまう。
@1図は、FM放送叡の場合(周波数偏移は100%変
調で±75KHz )の計数周期と計数誤差の闘係を示
すグツ7であり、例えば、100H2で100%変調さ
れている場合に計数誤差を1QKHz以内に収めるため
Kは、2周期以上計数しなくてはならないことを示して
いる。即ち、計数時間としては1/1 (l ox2=
20m%以上計数しなくてはならない。このために必要
な計数回路は、FMの中間周波数が10.7MHzであ
るから、29m5ecでは、10.7MH2X2 Qm
s=2゛14X10 即ち、約18ビツトの7リフプ
70フプが必要となる。同様に、AMにおいても中間周
波数が450KHzであるから、2Qmsecでは45
0KHzx20ms=9X10 D’b、約1′4ピ
ツFの7リツプ70ツブが必要となる。このように、中
間局計数を計数する方法は、必要とする素子数が多すぎ
て笑際に回路を構成するには好1しくない。
調で±75KHz )の計数周期と計数誤差の闘係を示
すグツ7であり、例えば、100H2で100%変調さ
れている場合に計数誤差を1QKHz以内に収めるため
Kは、2周期以上計数しなくてはならないことを示して
いる。即ち、計数時間としては1/1 (l ox2=
20m%以上計数しなくてはならない。このために必要
な計数回路は、FMの中間周波数が10.7MHzであ
るから、29m5ecでは、10.7MH2X2 Qm
s=2゛14X10 即ち、約18ビツトの7リフプ
70フプが必要となる。同様に、AMにおいても中間周
波数が450KHzであるから、2Qmsecでは45
0KHzx20ms=9X10 D’b、約1′4ピ
ツFの7リツプ70ツブが必要となる。このように、中
間局計数を計数する方法は、必要とする素子数が多すぎ
て笑際に回路を構成するには好1しくない。
本発明は、斯る(K鑑み、計数することなく精度良く自
動選局を停止させる新規な自動選局装置を提供するもの
である。
動選局を停止させる新規な自動選局装置を提供するもの
である。
以下1本発明を一面を参照しながら説明する。
第2図は本発明の要部である中間周歌数検出回路の実施
例を示す回路図であり、(1)はデータ入力端子D1に
入力信号工N1として受信機の中間周波数信号工Fが印
加され、クロック入力端子OL1に入力信号IN2とし
て基準局ff数信号が印加されるディレイドタイプフリ
ッ170フ1(以下D−FFと呼ぶ)i3+Fiクロッ
ク入力端子CL2及びCu2に印加されるクロックパル
スOLにて動作する2つのD−FF(31及び(4)よ
り構成され。
例を示す回路図であり、(1)はデータ入力端子D1に
入力信号工N1として受信機の中間周波数信号工Fが印
加され、クロック入力端子OL1に入力信号IN2とし
て基準局ff数信号が印加されるディレイドタイプフリ
ッ170フ1(以下D−FFと呼ぶ)i3+Fiクロッ
ク入力端子CL2及びCu2に印加されるクロックパル
スOLにて動作する2つのD−FF(31及び(4)よ
り構成され。
D−FF(3)のデータ入力端子D2KD−FF(1)
のQ1出力が入力されるシ7トレジヌタ、りはD −F
F(3)のQセ出力及びD−FF(41の′?Q5出力
を人力するNANDゲート(6)とバッフ1としてのイ
ンバータ(7)より構成され、S/、7トVジスタ儲)
の内容が所定の状鴨になったことを検出する検出回路で
あり、零q78施例ではシフトレジスタ儲)の内容が「
1.0」となっている状態でインバータ(7)の出力P
がrH」となる。インバータ(7)は一端が電源電圧v
DDKIR続されft−P 4−apンネ/%/MO8
)フンジスタ(8)と一端が接地されたNチャンネ/L
/MOsトランyヌ#(9)より構成されている。さら
にαOは抵抗及びコンデンサよシ構成され、検出回路φ
1の出力Pを入力する積分回路、(1m>は積分回路の
出力W、圧Vを一端に人力し他端に基準電圧7丁を入力
する電圧比較器である。
のQ1出力が入力されるシ7トレジヌタ、りはD −F
F(3)のQセ出力及びD−FF(41の′?Q5出力
を人力するNANDゲート(6)とバッフ1としてのイ
ンバータ(7)より構成され、S/、7トVジスタ儲)
の内容が所定の状鴨になったことを検出する検出回路で
あり、零q78施例ではシフトレジスタ儲)の内容が「
1.0」となっている状態でインバータ(7)の出力P
がrH」となる。インバータ(7)は一端が電源電圧v
DDKIR続されft−P 4−apンネ/%/MO8
)フンジスタ(8)と一端が接地されたNチャンネ/L
/MOsトランyヌ#(9)より構成されている。さら
にαOは抵抗及びコンデンサよシ構成され、検出回路φ
1の出力Pを入力する積分回路、(1m>は積分回路の
出力W、圧Vを一端に人力し他端に基準電圧7丁を入力
する電圧比較器である。
ところで−第2図のD−FF(1)において、人力信号
工N1の711ff数f 1+と出力Q1の周波数fQ
との関係は、入力倍号工N2の周波数をfoとすれば、
85図のように、 f QIfif a=Nxfc (
N:整数)で0で、fD==2邑立工foで最大周波数
fQ/2となり、foの増加に伴−fQが単調増加又は
単ilI!iI減少する特性を有する。即ち、単調増加
部に注目すれば、#Ji!を数fpの周波数N×fcか
らの隔りが出力周波数−とじて得られる。従って、基準
周波数(言号工N2 (fc )として、AMの正同調
時の中間局ff数値である4 50KHzのクロックパ
ルスを用いれば、第4図に示すように、前述した中間周
波回路の選択度から弁別できる40KHz程度以内の置
囲では、中間周波数と450KHzとの周ff数差、つ
ま夛、中間周波数信号工FO450KHzからの隔’I
f)fB−7)ED−FF’ (11の出力周波数fQ
として得られる。首い換えtLtf、D−FF(1)か
らH,中iaN4m数信号ノ45QKBzからの隔りに
応じ九周期のパルヌ信号が第5M)〜(/1のタイミン
グチ々−トに示すように出力される。
工N1の711ff数f 1+と出力Q1の周波数fQ
との関係は、入力倍号工N2の周波数をfoとすれば、
85図のように、 f QIfif a=Nxfc (
N:整数)で0で、fD==2邑立工foで最大周波数
fQ/2となり、foの増加に伴−fQが単調増加又は
単ilI!iI減少する特性を有する。即ち、単調増加
部に注目すれば、#Ji!を数fpの周波数N×fcか
らの隔りが出力周波数−とじて得られる。従って、基準
周波数(言号工N2 (fc )として、AMの正同調
時の中間局ff数値である4 50KHzのクロックパ
ルスを用いれば、第4図に示すように、前述した中間周
波回路の選択度から弁別できる40KHz程度以内の置
囲では、中間周波数と450KHzとの周ff数差、つ
ま夛、中間周波数信号工FO450KHzからの隔’I
f)fB−7)ED−FF’ (11の出力周波数fQ
として得られる。首い換えtLtf、D−FF(1)か
らH,中iaN4m数信号ノ45QKBzからの隔りに
応じ九周期のパルヌ信号が第5M)〜(/1のタイミン
グチ々−トに示すように出力される。
次に、¥7トVジスタq)及び検出回路りの動作を第6
図のタイミングチャートロ)〜(す)を参照しながら説
明する。
図のタイミングチャートロ)〜(す)を参照しながら説
明する。
D −F F (1)から出力Q、tとして!6!l’
)K示すような信号が出力されたとすると、シフトレジ
ヌタQI中のD二FF(3)の出力Q2は第6図e9の
ように出力Q1をクロックパルスOLに従って遅延させ
た信号となり、D −F F (4)の出力Q3は第6
図に)のように出力QL1をクロックパルスOLの1周
期分だけ遅延させた信号となる。検出回路(りはらπ述
の如くシ7トレジヌタ(、!1の内容がrl、OJとな
ったとき出力を発生するので、出力PとしてはI!6図
(ホ)に示すように、出力Q1と一同一同期でパルス巾
がクロックパルスCLの1周期分の巾を有する信号が出
力されることとなる。尚、第6図(へ)及び(イ)はI
P!6図幹)とは異なる周波数のQ1出力を示し、第6
因())及び(す)は各々の場合の検出回路(51の出
力Pを示す。
)K示すような信号が出力されたとすると、シフトレジ
ヌタQI中のD二FF(3)の出力Q2は第6図e9の
ように出力Q1をクロックパルスOLに従って遅延させ
た信号となり、D −F F (4)の出力Q3は第6
図に)のように出力QL1をクロックパルスOLの1周
期分だけ遅延させた信号となる。検出回路(りはらπ述
の如くシ7トレジヌタ(、!1の内容がrl、OJとな
ったとき出力を発生するので、出力PとしてはI!6図
(ホ)に示すように、出力Q1と一同一同期でパルス巾
がクロックパルスCLの1周期分の巾を有する信号が出
力されることとなる。尚、第6図(へ)及び(イ)はI
P!6図幹)とは異なる周波数のQ1出力を示し、第6
因())及び(す)は各々の場合の検出回路(51の出
力Pを示す。
このよう4C−D−FF(1)のQ、1出力のパルス巾
は、シフトレジヌタ侶)及び検出回路りくより、クロッ
クパルスCLに応じた一定のパ/I/ヌ巾に制御される
。川lち、横出回w!r唖)からは中間周波数信号工F
の450KHzからの隔9に応じた周期を有し、且つ、
クロフクパ/l/スC’LK応じた一定のパルレス巾を
有するパルス列が出力される。そして、これらの一定の
バIレス巾を有するパルス列(第6図611. (ト)
、(す)参照)が積分回路aGで平滑されるので、出力
tEEvとして中間局fI数信号工Fの45QKHzか
らの隔りに応じた!SF電圧が出力される。そして、こ
の電圧Vが電圧比較器■に入力され基準電圧VTと比幀
される。
は、シフトレジヌタ侶)及び検出回路りくより、クロッ
クパルスCLに応じた一定のパ/I/ヌ巾に制御される
。川lち、横出回w!r唖)からは中間周波数信号工F
の450KHzからの隔9に応じた周期を有し、且つ、
クロフクパ/l/スC’LK応じた一定のパルレス巾を
有するパルス列が出力される。そして、これらの一定の
バIレス巾を有するパルス列(第6図611. (ト)
、(す)参照)が積分回路aGで平滑されるので、出力
tEEvとして中間局fI数信号工Fの45QKHzか
らの隔りに応じた!SF電圧が出力される。そして、こ
の電圧Vが電圧比較器■に入力され基準電圧VTと比幀
される。
ここで、検出回路+51の出力Pのパルス巾はクロック
パルスOLに基づいて決定されるので、クロノクバμス
CLの周波数を変化させることにより、中間周波数信号
の45QKHzからの隔りに対応する出力電圧Vの大き
さを変化させることができる。
パルスOLに基づいて決定されるので、クロノクバμス
CLの周波数を変化させることにより、中間周波数信号
の45QKHzからの隔りに対応する出力電圧Vの大き
さを変化させることができる。
第7図は、中間周波数信号の450KHzからの隔DC
fD−fo)と出力電圧■との関係を示す因であり、図
中ケ)、(イ)、咬)はクロックパルスCLが各々、5
0KHz、I QKHz、2KHzの場合を示す。
fD−fo)と出力電圧■との関係を示す因であり、図
中ケ)、(イ)、咬)はクロックパルスCLが各々、5
0KHz、I QKHz、2KHzの場合を示す。
そこで、クロックパルスOLが50KHzの場合には、
基準電圧V?の値を0.12VDDとすれば、I!!7
図に示すように中間周波数信号の450ICHzからめ
隔りが約6KHz以内であるとき電圧比較器QDの出力
COがrLJレベルになるので、この出力00により中
間周波数信号の450KH2からの隔りを判別すること
ができる。即ち受信局波数の正向llIζからのずれを
判別することができる。基準電圧を0.05vDDにす
れば第7図に示すように、ずれが2.5KHz以内であ
るかどうかを判別できる。又、基準電圧を例えば0.1
2VDDK固定した場合は、クロックパルスOLの周波
数を変化させることKより判別範囲を変化させることが
できる。即ち、5QKHzでは6KH2以内、IQ[H
zでは1.ZKHz以内、2KHzでは240Hz以内
であるかどうかを判別できる。
基準電圧V?の値を0.12VDDとすれば、I!!7
図に示すように中間周波数信号の450ICHzからめ
隔りが約6KHz以内であるとき電圧比較器QDの出力
COがrLJレベルになるので、この出力00により中
間周波数信号の450KH2からの隔りを判別すること
ができる。即ち受信局波数の正向llIζからのずれを
判別することができる。基準電圧を0.05vDDにす
れば第7図に示すように、ずれが2.5KHz以内であ
るかどうかを判別できる。又、基準電圧を例えば0.1
2VDDK固定した場合は、クロックパルスOLの周波
数を変化させることKより判別範囲を変化させることが
できる。即ち、5QKHzでは6KH2以内、IQ[H
zでは1.ZKHz以内、2KHzでは240Hz以内
であるかどうかを判別できる。
以上のように第2図に承す中間Mlff検出回絡で正調
咀からのずれを判別することができる。
咀からのずれを判別することができる。
次に、この中間局8検出回路を用いた本発明の自動選局
装置について説明する。
装置について説明する。
第8図は本発明による自動選局装置の実施例を示すブロ
ック図であり、(2)が前述した中間局M検出回路であ
る図中、a3は局邪発擾器α尋の出力を分周するプログ
ラマプルデイパイダ、(至)は10グツマブμデイパイ
ダ0に分局比データを設定するためのアフブダウンカウ
ンタ、08は発珈器Q7)の出力を分周するり7アレン
ヌデイバイダ、Q8ハリファレンスデイパイダα0の出
力とプログラマブルデイバイダ(至)の出力を入力する
位相比較器、a9はローパスフィルタ、父、(至)はリ
アアレンヌデイバイダQ6の出力を入力し各種クロック
パルスを発生するタイミング発生回路としての分周回路
である。さらに、@は自動、選局開始信号SFを入力す
る。T−に7リフプ70フデ、■はT7リフプ70フプ
、のはD−yリフプ70フプ例及び(至)とANDゲー
)(至)より構成され、Tフリップ70フプ■の出カバ
/I/スQテOバA/ヌ巾ヲクロフクバルヌOLDに応
じたパルス巾に@御するバ/&/ヌ巾制御回路、同。
ック図であり、(2)が前述した中間局M検出回路であ
る図中、a3は局邪発擾器α尋の出力を分周するプログ
ラマプルデイパイダ、(至)は10グツマブμデイパイ
ダ0に分局比データを設定するためのアフブダウンカウ
ンタ、08は発珈器Q7)の出力を分周するり7アレン
ヌデイバイダ、Q8ハリファレンスデイパイダα0の出
力とプログラマブルデイバイダ(至)の出力を入力する
位相比較器、a9はローパスフィルタ、父、(至)はリ
アアレンヌデイバイダQ6の出力を入力し各種クロック
パルスを発生するタイミング発生回路としての分周回路
である。さらに、@は自動、選局開始信号SFを入力す
る。T−に7リフプ70フデ、■はT7リフプ70フプ
、のはD−yリフプ70フプ例及び(至)とANDゲー
)(至)より構成され、Tフリップ70フプ■の出カバ
/I/スQテOバA/ヌ巾ヲクロフクバルヌOLDに応
じたパルス巾に@御するバ/&/ヌ巾制御回路、同。
(支)はAllIDゲート、gaはインバータである。
尚、信号S工Gは前述の中間周波回路の選択度又は帯域
ミューティング回路の特性に羞づ(信号であり。
ミューティング回路の特性に羞づ(信号であり。
ここでは、正同調点からのずれが約30KHz以内であ
る場合「H」レベルとなるとする。
る場合「H」レベルとなるとする。
次に、本実施例の動作を第9図k)〜に)のタイミング
チャートを参照しながら説明する。但し、チ命ンネA/
ヌペースが9KHz5tは10KHzoAMの自動選局
の場合とし、中間局ff検出回路@へのクロフクパlv
ヌCLの周波数は5QKHzで基準tEEV TtjO
,05V D D トする。
チャートを参照しながら説明する。但し、チ命ンネA/
ヌペースが9KHz5tは10KHzoAMの自動選局
の場合とし、中間局ff検出回路@へのクロフクパlv
ヌCLの周波数は5QKHzで基準tEEV TtjO
,05V D D トする。
先ず、自動選局開始信号SFが第9図k)の如く発生す
ると、クロツクバwy−CLJの立ち下がりでJ−Ky
リフプ70ツブ■の出力5FQFirL」となり(!9
図(ホ))、T7リツデ70ツブ■。
ると、クロツクバwy−CLJの立ち下がりでJ−Ky
リフプ70ツブ■の出力5FQFirL」となり(!9
図(ホ))、T7リツデ70ツブ■。
タイミング発生回路としての分周回&)(7)及び中間
周波検出回路韓中の−D7リツプ70ツブ(1)#i
リセIトが解除される。そして、T7リツププロツプ凶
にクロツクパルスCLTが人力されると、出力パルスQ
、Tのパルス巾をクロツクパルスCLDKより制御した
ANDゲート(至)からのパルス信号G1(第9図(ホ
))がANDゲー)(27)を介してアラ1ダウンカウ
ンタ05に人力され、チャンネルがNからN+IK史新
される。このため、中間周波数信号IFの周波afDが
変化する。この時、正向藺もからのずれが30KHz以
内となり、信号S工Gが第9図(ト)のように立ち上が
ったとする。しかしながら、中間局f1横出回路四の出
力COは第9図例のようにrHJのままであるため、A
NDゲート(至)の出力G2もrJのままでJ、−Ky
リフプ70ツブ@はリセットされない。
周波検出回路韓中の−D7リツプ70ツブ(1)#i
リセIトが解除される。そして、T7リツププロツプ凶
にクロツクパルスCLTが人力されると、出力パルスQ
、Tのパルス巾をクロツクパルスCLDKより制御した
ANDゲート(至)からのパルス信号G1(第9図(ホ
))がANDゲー)(27)を介してアラ1ダウンカウ
ンタ05に人力され、チャンネルがNからN+IK史新
される。このため、中間周波数信号IFの周波afDが
変化する。この時、正向藺もからのずれが30KHz以
内となり、信号S工Gが第9図(ト)のように立ち上が
ったとする。しかしながら、中間局f1横出回路四の出
力COは第9図例のようにrHJのままであるため、A
NDゲート(至)の出力G2もrJのままでJ、−Ky
リフプ70ツブ@はリセットされない。
従って、パルス信号G1の次の立ち上がりでチャンネ1
vはN+1からN+2に変化する。ところが出力Coは
未だrLJのままであるため2.5KHz以上の離調が
あると判定され、さらにパルス信号G1の立ち上がりで
チャンネルはだ+2からN+3に変化する。そして、チ
ャンネルの変化に伴なって中間周波数fDが変化し、1
1!調が2.5KHz以内となると出力Coが第9図(
ト)の如<「H」から「L」へと反転するので、インバ
ータ(2)の出力もrLJからrHJへと反転し、AN
Dゲート(至)の出力G2はrHJとなる。従って、ク
ロツクバIW7−OLJの立ち下がりでJ−に7リフプ
7aツブc!1はリセットされ、その出力SFQ、は第
9因(へ)のようにrHJとなる。このため、ANDゲ
ー)朝にエリアップダウンカウンタ(至)へのパルス信
号G1の印加が阻止されると共に、T71Jツブフロッ
プ■、分周回路(1)及び中間周波検出回路叫中のD7
リツデ70ツブ(1)はリセットされ、自動選局は停止
される。
vはN+1からN+2に変化する。ところが出力Coは
未だrLJのままであるため2.5KHz以上の離調が
あると判定され、さらにパルス信号G1の立ち上がりで
チャンネルはだ+2からN+3に変化する。そして、チ
ャンネルの変化に伴なって中間周波数fDが変化し、1
1!調が2.5KHz以内となると出力Coが第9図(
ト)の如<「H」から「L」へと反転するので、インバ
ータ(2)の出力もrLJからrHJへと反転し、AN
Dゲート(至)の出力G2はrHJとなる。従って、ク
ロツクバIW7−OLJの立ち下がりでJ−に7リフプ
7aツブc!1はリセットされ、その出力SFQ、は第
9因(へ)のようにrHJとなる。このため、ANDゲ
ー)朝にエリアップダウンカウンタ(至)へのパルス信
号G1の印加が阻止されると共に、T71Jツブフロッ
プ■、分周回路(1)及び中間周波検出回路叫中のD7
リツデ70ツブ(1)はリセットされ、自動選局は停止
される。
このように、離調周波数が2.5 K EZ z以内と
なったとき自動選局を停止するよつにしているので、チ
ャンネルステップが9KHz又は1[3KH’Zの自動
選局の場合はa1!な停止を行なうことができる。崗、
チャンネルステップがIKHzの場合は、中間周波検出
回路(2)に印加するりaフクパルスCLの周波数を変
化させたり、電圧比#g器fil)の基準電圧V!の値
を変えることによって1判定範囲を適切に選べばよい。
なったとき自動選局を停止するよつにしているので、チ
ャンネルステップが9KHz又は1[3KH’Zの自動
選局の場合はa1!な停止を行なうことができる。崗、
チャンネルステップがIKHzの場合は、中間周波検出
回路(2)に印加するりaフクパルスCLの周波数を変
化させたり、電圧比#g器fil)の基準電圧V!の値
を変えることによって1判定範囲を適切に選べばよい。
例えば離調周波数が約200Hz以内となったとき自動
選局を停止するようにすればよい。
選局を停止するようにすればよい。
次に、FM放送の場合について述べる。
FMの場合は、正同調点での中間周波数は10゜7MH
zであるが、PLL受信11において10.7MHz(
2)クロフクパIvy−は得にくいので、中間周波検出
回路@中のD7リツプ70ツ7”(1)O基準局仮数f
cとして10.7MHzを用いるのは好ましくない。と
ころが−D7リツプ70フ1(1)は前述したように周
波数fDのfcの整数倍の周波数からの隔りを出力周波
数として発生するので、基準周波数としてIQ、7MH
zの整数分の1の周波数を用いても、中間周波数の10
.7MHzからの隔たりに対応する電圧を積分回路αG
の出力として得ることができる0 そこで1例えば、帯域ミューティング回路で100KH
z程度の弁別が可能な場合には、中間局f;!検出回路
四の人力信号工N1として中間周波信号工Fを、又、入
力信号工N2として1Q[]KH2の一基準局tlI数
信号を印加し、クロツクハtv:xcLとして1g(B
cuzのクロツクパルスを印加すれば、中間周波数の1
0.7MHzからの隔りfsと出力電圧Vとの関係は1
1110図に示すような特性が得られるため、電圧比較
器但の判定電圧VTを0.1vDDとすれば、15KH
2(D離調が判別できる。従って、チャンネルステップ
が25KH2の場合でもa賽に正向関係での自動選局の
停止ができる。
zであるが、PLL受信11において10.7MHz(
2)クロフクパIvy−は得にくいので、中間周波検出
回路@中のD7リツプ70ツ7”(1)O基準局仮数f
cとして10.7MHzを用いるのは好ましくない。と
ころが−D7リツプ70フ1(1)は前述したように周
波数fDのfcの整数倍の周波数からの隔りを出力周波
数として発生するので、基準周波数としてIQ、7MH
zの整数分の1の周波数を用いても、中間周波数の10
.7MHzからの隔たりに対応する電圧を積分回路αG
の出力として得ることができる0 そこで1例えば、帯域ミューティング回路で100KH
z程度の弁別が可能な場合には、中間局f;!検出回路
四の人力信号工N1として中間周波信号工Fを、又、入
力信号工N2として1Q[]KH2の一基準局tlI数
信号を印加し、クロツクハtv:xcLとして1g(B
cuzのクロツクパルスを印加すれば、中間周波数の1
0.7MHzからの隔りfsと出力電圧Vとの関係は1
1110図に示すような特性が得られるため、電圧比較
器但の判定電圧VTを0.1vDDとすれば、15KH
2(D離調が判別できる。従って、チャンネルステップ
が25KH2の場合でもa賽に正向関係での自動選局の
停止ができる。
又、中間周波数を107分周した信号を入力信−勢工N
1とし、IQQKH2iの基準周波数信号を入力信号工
N2として印加し、りaフクバA/ヌCLとして2KH
2のクロツクパルスを印加すれば・中闇馬Il数の1[
]、7MB!Zからの隔りfsと出力電圧Vとの関係は
第118!illに示すような特性が得られるため、電
圧比較器Iの判定電圧VTを0.1VDDとすれば、2
0KHzの#Imが判別できる。
1とし、IQQKH2iの基準周波数信号を入力信号工
N2として印加し、りaフクバA/ヌCLとして2KH
2のクロツクパルスを印加すれば・中闇馬Il数の1[
]、7MB!Zからの隔りfsと出力電圧Vとの関係は
第118!illに示すような特性が得られるため、電
圧比較器Iの判定電圧VTを0.1VDDとすれば、2
0KHzの#Imが判別できる。
この場合は、帯域ミニ−ティング回路としては約200
KHz以内を弁別できれば良い。
KHz以内を弁別できれば良い。
ととろで、本実施例では、中間周波検出回路(2)の電
圧比較器ODとして、第2図に示すような基準電圧VT
を一端に入力するコンパレータを用いた1こめ、D−y
リフ170ツ1(1)の基準周波数fcを、正向調曵で
の中間周波数、又は、その整数分の1の周波数1例えば
45,0KHz、1[IQKH2としたが、第12図に
示すようなウィンドコンパレータを用いれば、限らずし
もこれらの周波数を選ぶ必要はない。即ち、例えば、基
準周波数fCとして420KHzを用いれば、中間周数
数の420KHzからの隔りに応じて第13図のように
t圧■が得られるので、ウィンドコンパレータ17J某
準[圧vT 1 及ヒVT 2ヲ各々0.35VD D
及び0.25VDIC選べば、中間周波数の450K
HZからの隔りを5KHzの精度で判別することができ
る。尚、第12図のコンパレータ(至)及びG11lの
出力よりずれの方向も確認できる。又、電圧比較器Iと
してインバータのスレツVNlレド電圧を用いてもよい
。
圧比較器ODとして、第2図に示すような基準電圧VT
を一端に入力するコンパレータを用いた1こめ、D−y
リフ170ツ1(1)の基準周波数fcを、正向調曵で
の中間周波数、又は、その整数分の1の周波数1例えば
45,0KHz、1[IQKH2としたが、第12図に
示すようなウィンドコンパレータを用いれば、限らずし
もこれらの周波数を選ぶ必要はない。即ち、例えば、基
準周波数fCとして420KHzを用いれば、中間周数
数の420KHzからの隔りに応じて第13図のように
t圧■が得られるので、ウィンドコンパレータ17J某
準[圧vT 1 及ヒVT 2ヲ各々0.35VD D
及び0.25VDIC選べば、中間周波数の450K
HZからの隔りを5KHzの精度で判別することができ
る。尚、第12図のコンパレータ(至)及びG11lの
出力よりずれの方向も確認できる。又、電圧比較器Iと
してインバータのスレツVNlレド電圧を用いてもよい
。
さらに、本実施例のD71Jフプ70フプ(1)の代わ
りK、入力信号の14M数差を出カイぎ号として発生す
る一般的なリニア動作の混合回路と、混合回路の出力を
バyヌ信号に変換する回路とを用いても同様の動作を行
なうことができる。
りK、入力信号の14M数差を出カイぎ号として発生す
る一般的なリニア動作の混合回路と、混合回路の出力を
バyヌ信号に変換する回路とを用いても同様の動作を行
なうことができる。
本発明による自動選局装置は、上述の如く、中間周数数
の正同調(からのずれを判別し、この判別結果に基づい
て自動選局を停止するようにしているので、極めて精度
良く自動選局の停止を行なうことができる。さらに、パ
ルス巾制御回路でのバA/ヌ巾及び電圧比較器の基準電
圧を変化させることにより、判別範囲を変化させること
ができるので、チャンネルtバレーシ四ンが異なる仕向
地及び受信バンドにも広く適用することが可能である。
の正同調(からのずれを判別し、この判別結果に基づい
て自動選局を停止するようにしているので、極めて精度
良く自動選局の停止を行なうことができる。さらに、パ
ルス巾制御回路でのバA/ヌ巾及び電圧比較器の基準電
圧を変化させることにより、判別範囲を変化させること
ができるので、チャンネルtバレーシ四ンが異なる仕向
地及び受信バンドにも広く適用することが可能である。
WIi1図は計数周期と計数誤差を示す図、第2図は本
発明の要部である中間周波検出回路の実施例を示す肉、
第5図はディレイドタイプ7リツプ70ツブの入力M8
fi数と出力周波数との関係を示す特性図、第4図はデ
ィレイドタイプ7リツプ70ノブの人力信号の周波数差
と出力周数数との関係を示す図、第5図(イ)〜(ハ)
はディレイドタイプ71Jツブ70フプの人力信号と出
力信号との関係を示すタイミングチャート、第6図(イ
)〜(す)はシフ)Vシフタ及び横出回路の各部のθ形
を示すタイミングチャート、第7図はAM中中間周数数
450KHzからの隔りと出力電圧Vとの関係を示す図
、第8図は本発明 による自動選局装置の実施例を示す
ブロック図、第9図(イ)〜(ホ)は第8図に示す実施
例の各部のθ形を示すタイミングチャー ト、第10図
及び第11図はFM中間局m数の10.7MHzからの
隔りと出力電EEVとの関係を示す図、第12図は電圧
比較器としてのウイイドコンノ(レータを示す回路図、
第15図はAMM間周波数の−42QKHzからの隔り
と出力電圧■との関係を示す図である。 主な図番の説明 +1131(4)・・・・・・ディレイドタイプ7リフ
デ70ツブ、(2)・・・・・・シフトレジヌタ、■・
・・・・・検出回路、(6)−・・・・・NANDゲー
ト、(7)・・・・・・イン/<−タ、αG・・・・・
・積分回路、ctn・・・・・・電圧比較器、(2)・
・・・・・中間周波検出回路、■・・・・・・プロクラ
マフ゛ルデイバイダ、α4・・・・・・局部発振器、(
至)・・・・・・アラ1ダウンカウンタ、(1119・
・・・・・リファレンスデイパイダ、αη・・・・・・
発振器、(ト)・・・・・・位+totai、α9・・
・・・・ローハヌフイ/I/4i、cIIJ・・・・・
・タイミング発生回路としての分局回路、■・・・・・
・J−K 71Jフプ70フf、1Zi5拳・・惨・・
T7リフプ70ツブ、(ハ)(至)・・・・・・Dフリ
・1170ツブ、(ホ)例穿−−−−−A N Dゲー
ト、四・・・争・−インバータ、(7)6υ・・・・・
・コンパレータ。 第2図 第四図 fcxN
ずcx[N+1)fO→ 第4図 f5− 岬′〕 ■ −−一一一一一一一一一 藪 二 25 巴 5乙 t ± Sご 土−■ fs [KHz] 第1図 ls [KHzJ 1脳 420 450 470
520 1F+〔KH1〕
発明の要部である中間周波検出回路の実施例を示す肉、
第5図はディレイドタイプ7リツプ70ツブの入力M8
fi数と出力周波数との関係を示す特性図、第4図はデ
ィレイドタイプ7リツプ70ノブの人力信号の周波数差
と出力周数数との関係を示す図、第5図(イ)〜(ハ)
はディレイドタイプ71Jツブ70フプの人力信号と出
力信号との関係を示すタイミングチャート、第6図(イ
)〜(す)はシフ)Vシフタ及び横出回路の各部のθ形
を示すタイミングチャート、第7図はAM中中間周数数
450KHzからの隔りと出力電圧Vとの関係を示す図
、第8図は本発明 による自動選局装置の実施例を示す
ブロック図、第9図(イ)〜(ホ)は第8図に示す実施
例の各部のθ形を示すタイミングチャー ト、第10図
及び第11図はFM中間局m数の10.7MHzからの
隔りと出力電EEVとの関係を示す図、第12図は電圧
比較器としてのウイイドコンノ(レータを示す回路図、
第15図はAMM間周波数の−42QKHzからの隔り
と出力電圧■との関係を示す図である。 主な図番の説明 +1131(4)・・・・・・ディレイドタイプ7リフ
デ70ツブ、(2)・・・・・・シフトレジヌタ、■・
・・・・・検出回路、(6)−・・・・・NANDゲー
ト、(7)・・・・・・イン/<−タ、αG・・・・・
・積分回路、ctn・・・・・・電圧比較器、(2)・
・・・・・中間周波検出回路、■・・・・・・プロクラ
マフ゛ルデイバイダ、α4・・・・・・局部発振器、(
至)・・・・・・アラ1ダウンカウンタ、(1119・
・・・・・リファレンスデイパイダ、αη・・・・・・
発振器、(ト)・・・・・・位+totai、α9・・
・・・・ローハヌフイ/I/4i、cIIJ・・・・・
・タイミング発生回路としての分局回路、■・・・・・
・J−K 71Jフプ70フf、1Zi5拳・・惨・・
T7リフプ70ツブ、(ハ)(至)・・・・・・Dフリ
・1170ツブ、(ホ)例穿−−−−−A N Dゲー
ト、四・・・争・−インバータ、(7)6υ・・・・・
・コンパレータ。 第2図 第四図 fcxN
ずcx[N+1)fO→ 第4図 f5− 岬′〕 ■ −−一一一一一一一一一 藪 二 25 巴 5乙 t ± Sご 土−■ fs [KHz] 第1図 ls [KHzJ 1脳 420 450 470
520 1F+〔KH1〕
Claims (1)
- 1)受信機の中間局仮数信号又は該中間周波数信号の分
周信号と基準周波数信号とを入力し両信号の周波数差に
応じた周期のパ〃ヌ信号を出力する混合回路と、該パ/
I/7E信号のパA/ス巾を一定圧するパルス巾制御回
路と、該パルヌ巾制御回絡に接続された積分回路と、該
積分回路の出力電圧を入力する電圧比較器とを有し、該
電圧比較器の出力に応じて自動選局を停止するようにし
たことを特徴とする自動選局装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16972981A JPS5870624A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | 自動選局装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16972981A JPS5870624A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | 自動選局装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870624A true JPS5870624A (ja) | 1983-04-27 |
Family
ID=15891762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16972981A Pending JPS5870624A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | 自動選局装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870624A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61103310A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-21 | アールシーエー トムソン ライセンシング コーポレイシヨン | スーパーヘテロダイン受信機の微同調装置 |
-
1981
- 1981-10-22 JP JP16972981A patent/JPS5870624A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61103310A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-21 | アールシーエー トムソン ライセンシング コーポレイシヨン | スーパーヘテロダイン受信機の微同調装置 |
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