JPS5915321A - 自動選局装置 - Google Patents

自動選局装置

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Publication number
JPS5915321A
JPS5915321A JP12383482A JP12383482A JPS5915321A JP S5915321 A JPS5915321 A JP S5915321A JP 12383482 A JP12383482 A JP 12383482A JP 12383482 A JP12383482 A JP 12383482A JP S5915321 A JPS5915321 A JP S5915321A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
output
frequency
signal
flop
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP12383482A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiyuki Ozawa
小沢 利行
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Denki Co Ltd filed Critical Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP12383482A priority Critical patent/JPS5915321A/ja
Publication of JPS5915321A publication Critical patent/JPS5915321A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03JTUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
    • H03J7/00Automatic frequency control; Automatic scanning over a band of frequencies
    • H03J7/18Automatic scanning over a band of frequencies
    • H03J7/20Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element
    • H03J7/28Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element using counters or frequency dividers
    • H03J7/285Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element using counters or frequency dividers the counter or frequency divider being used in a phase locked loop

Landscapes

  • Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)技術分野 本発明は、自動選局機能を有するPLL受信機に係り、
特に、自動選局の停止に関する。
(ロ)背景技術 一般に、AM受信機においては、アンテナの同調回路及
び中間周波数回路の選択度から30〜40KHz以内の
近接周波数は弁別することができず、FM受信機におい
ても同様に、帯域ミー−テング信号発生回路の特性上1
00〜150KHz以内の近接周波数は弁別することが
困難である。しかるに、自動選局を行なう場合は、AM
のチャンネルセパレーションは9KHzないし10KH
zであり、FMの場合、ヨーロッパでは25KHzない
し50K Hz ノfヤンネルセパレーションが要求さ
れる。
従って、これらの要求を満たすためには、AMあるいは
FMの中間周波数を計数する方法が考えられる。しかし
ながら、中間周波数信号は、FMでは周波数変調されて
おり、AMでは振巾変調されているため、計数時間が短
いと計数誤差が太き(なってしまう。
第1図は、FM放送の場合(周波数偏移は100%変調
で±75KHz)の計数周期と計数誤差の関係を示す特
性図であり、例えば、50Hzで100%変調されてい
る場合に計数誤差を5KHz以内に収めるためには、6
周期以上計数しな(てはならないことを示している。即
ち、計数時間としては1150X6=120m5eC以
上計数しなくてはならない。このために必要な計数回路
は、FMの中間周波数が10.7 MHzであるから、
l 2Q @Secでは、10.7MX120m=12
84X10’即ち、約20ビツト以上のフリップフロッ
プが必要となる。同様に、AMにおいても中間周波数が
450K Hzであるから、120m5ecでは、45
0KX120m=54X103即ち、約16ビツトのフ
リップフロップが必要となる。このように、中間周波数
を直接計数する方法は、必要とする素子数が多すぎて実
際に回路を構成するには好ましくない。
(ハ)発明の目的 本発明は、斯る点に鑑み、中間周波数の正同調点からの
同調ずれを検出するために必要な計数回路の素子数を低
減し、しかも精度良く自動選局を停止させる新規な自動
選局装置を提供するものである。
に)実施例 第2図は、本発明による自動選局装置の実施例を示すブ
ロック図であり、(1)はデータ入力端子りに受信機の
中間周波数信号FMIFを入力し、クロック入力端子C
Lに基準周波数信号CLFを入力するディレイドタイプ
フリップフロップ(以下、Dフリップフロップと呼ぶ)
、(2)は13ビツトのTフリップフロップより構成さ
れDフリップフロップ(1)のQ出力を計数する計数回
路、(3)は計数回路(2)の所定の複数の出力を入力
し計数値が所定値、ここでは[9000jに達したこと
を検出する検出回路としてのANDゲート、(4)は計
数期間を決定するタイムベース信号TBを一端に入力し
、他端にANDゲート(3)の出力Goを入力し、出力
にてDフリップフロップ(1)をリセットするORゲー
ト、(5)は放送信号の有無を示す局信号SIGとAN
Dゲート(3)の出力G。を入力するANDゲート、(
6)は自動選局開始信号SFをJ端子に入力し、AND
ゲート(5)の出力G1をに端子に入力するJ−にフリ
ップフロップ、又、(7)は局部発振器(8)の出力を
分周するプログラマブルティバイダ、(9)はグログラ
マプルディバイダ(7)に分局比データを設定するため
のアップダウンカウンタ、(ト)は発振器Q◇の出力を
分周するリファレンスディバイダ、(6)は両デイバイ
ダ(7)及び(ト)の出力を入力する位相比較器、(至
)はローパスフィルタ、04はアップダウンカウンタ(
9)に印加するクロックパルスRCTRを含む各種クロ
ックパルスを発生するタイミング発生回路としての分周
回路である。
さらに、叫は受信機の検波回路から得られるSカーブ信
号FMDをレベル弁別し、所定レベル範囲内であるとき
出力を発生するレベル弁別回路aユと中間周波数信号F
MIFの強度を判定し、所定レベル以上であるとき出力
を発生する強度判定回路1J71と両回路α傍及びa′
t)の出力の論理積をとるANDゲート(至)とより構
成される一般的な帯域ミューティング信号発生回路であ
り、本実施例では、この帯域ミューティング信号発生回
路を放送信号の有無を検出する局検出回路として用いて
いる。そして、出力である帯域ミー−ティング信号を放
送信号の有無を示す局信号SIGとして利用しており、
ここでは、正同調点10.7Mflzからの離調周波数
が約1..00KHz以内であるときrHJレベル。
となるとする。
そこで、先ず、Dフリップフロップ0)について説明す
る。
Dフリップフロップでは、データ入力端子りに入力され
る信号の周波数fDと出力Qの周波数角。
との関係は、クロック入力端子CLに入力される信号の
周波数をfcとすれば、第3図のように、fQはfD=
NxfC(N:整数)で0で、fD=(2N+ 1 )
fC!/2で最大周波数fc/2となり、fDの増加に
伴いfQ、が単調増加又は単調減少する特性を有する。
即ち、fcの整数倍の周波数からの周波数fDの隔りが
出力周波数として得られる。従って、データ入力端子り
に中間周波数信号FMIFを入力し、クロック入力端子
CLに規定の中間周波数値10.7MHzの整数分の1
の周波数、例えば100KHzを印加すれば、第4図に
示すように、中間周波数の10.7 MHzからの隔り
が出力周波数fQとして得られる。さらに、基準周波数
fcとして、規定の中間周波数値10.7 MHzの整
数分の1の周波数10.7/NMHzではなく、fc(
2N−4−1)/2=10.7Mkを満足するような周
波数、即ち、2 X 10.7 / (2N−1−1)
 MHz。
例えば200 K11zを用い、データ入力端子りには
前述と同様、中間周波数信号FMIFを印加すれば、第
5図に示すように、10.7MHzの近傍で且つ基準周
波数fcの整数倍の周波数、即ち、10.6M1lz又
は10.8MfTzからの中間周波数の隔りが出力周波
数fQとして得られる。そこで、本発明では、規定の中
間周波数値をfyとしたとき、基準周波数fcとし、て
、fc=2f:tF/(2N+1 )を用い、実施例に
おいては、fc二200 ’KHzとする。
次に、第2図に示す実施例の動作を説明する。
以下の説明においては、タイムベース信号TBがrLJ
レベルとなる期間を100m5eCとする。
先ず、自動選局開始信号SFが第6図(イ)の如く発生
すると、クロックパルスCLJ(第6図に))工 の立ち斗、がりでJ−にフリップフロップ(6)の出力
「7回は第6図(す)のようにrLJとなるため、タイ
ミング発生回路としての分周回路0局はリセットが解除
されろ。そして、クロックパルスRCTRがアップダウ
ンカウンタ(9)に印加され、チャンネルが第6図(ホ
)のように、NからN+1に更新されると共に、計数回
路(2)が一旦リセットされ内容が全て0となる。ここ
で、チャンネルがNがらN+1に更新されたとき、放送
信号が存在して第6図(ト)の如く局信号SIGがrH
Jとなったとする。
その後、109771secの一定期間だけ「L」とな
るタイムペルス信号TB(第6図(ハ)・)によりDク
リップフロップ(1)のリセットが解除されると、Dフ
リップフロップ(1)のQ出力部ち中間周波数の10.
6MHz又は10.8 MHzからの離調周波数が割数
回路(2)にて計数され始める。そして、100g5e
cの一定期間内に計数回路(2)の計数値がl’−90
00Jに達しないと、ANDゲート(3)の出力G。は
rLJのままであるので、J−にフリップフロップ(6
)のに端子に入力される出力G1もrLJのままとなる
従って、クロックパルスCLJが印加されてもJ−にフ
リップ70ツグ(6)の出力SFQは変化せず、自動選
局は続行される。
そして、次のクロックパルスRCTRにてチャンネルが
N+1からN+2に更新され、再び計数回路(2)はリ
セットされる。タイムベース信号TBが再びrLJとな
り計数回路(2)が計数を開始するが、100 m5e
cの一定期間内に計数値がl’−9000Jに達すると
、ANDゲート(3)の出力はrHJとなる。従って、
ANDゲート(5)の出力G、もrHJとなり、クロッ
クパルスCLJの立ち下がりでJ−にクリップフロップ
(6)の出力SFQは第6図(川のようにrLJがらr
HJへ反転する。このため、分周回路a4がリセットさ
れ、アップダウンカウンタ(9)にクロックパルスRC
TRが印加されな(なり、自動選局が停止する。
このように、局信号SIGがrHJレベルとなり、しか
も、計数回路(2)の計数値が一定期間内(100m3
ec)ニ、所定値「9000JK達すると自動選局が停
止される。
ここで、計数値が「9ooo」ということは、タイムベ
ースが100 m5ecであるから、中間周波数ノ10
.6 MHz又1t’L 10.8 M fizからの
隔りが9000÷100 TrLSeC= 90 Kt
lzであるということ、即ち、10、7 MT(zかも
の隔りが10Khであることを示す。つまり、本実施例
では、正同調点からの同調すれが10KHz以内である
とき自動選局が停止される。このため、チャンネルステ
ップが25K]Izないし50KHzのFMの場合でも
精度よ(自動選局の停止が可能となる。尚、もっと小さ
な同調ずれを検出するためには、タイムベース信号T1
!iにより定まる計数時間を短かくするか又は計数回路
(2)の検出値(本実施例ではl”’9000J)を大
きくすればよい。
ところで、本実施例をさらに詳しく説明すると、計数回
路(2)の計数値が所定値に達するのは、基準周波数f
cの整数倍から90I(Hz以上離れた周波数範囲にお
いてであるから、基準周波数が200KHzの場合は、
正同調点であるlo、7M11Zから1゜KHz以内の
周波数範囲だけでなく、例えば、10.5MIIzや1
0.9 M Hzから10KHz以内の周波数範囲でも
言1数値は所定値に達し、出力G。はrHJレベルとな
る。しかしながら、局信号SIGは前述したように正同
調点10.7 Mllzからの離調周波数が100 K
)lz以内の周波数範囲でのみ[Hj−レベルとなるか
ら、出力G。と局信号SIGの論理積出力であるAND
ゲート(5)の出力G+は、正同調点10.7MH2か
らの同調すれが10Kh以内であるときしか「H」レベ
ルとならず、従って、このときのみ自動選局が停止する
ところが、例えば、基準周波数faを100 K11z
にした場合には、正同調点10.7MHzだけでなく、
10、6 M H7,や10.8 MHzの近傍でも計
数回路より出力が得られてしまうため、局信号SIGと
して、正同調点からの離調周波数が約100KIJzの
とき「■1」レベルとなる信号を用いれば、正同調点以
外の10.6 MHzや10.8 MHzの近傍で自動
選局が停止してしまう恐れがある。即ち、本実施例の如
く、基準周波数fcとして200KIIzを選ぶことは
、特に、誤動作を防止し、局信号SIGとして周波数範
囲の広い信号を利用できるという利点を有する。
尚、本実施例においては、ANDゲート(3)の出力G
。でDフリップフロップ(1)をリセットし計数動作を
停止させたが、出力G。の「H」レベル出力を保持する
フリップフロップ等の保持回路を用いれば、計数動作を
必ずしも停止させる必要はない。
又、放送信号の有無を示す局信号SIGとして、Sカー
ブ信号及び中間周波数信号の強度に基づいて得られ布帯
域ミューティング信号を利用したが、中間周波数信号が
所定レベル以上であるとき発生する強度判定回路(17
1の出力を局信号SIGとして用いてもよい。更に、本
発明は、FM受信機だけでなく、AM受信機にも適用可
能であり、例えば、Dフリップフロップ(1)のデータ
入力端子りに中間周波数信号AMIFを入力し、クロッ
ク端子CLに2fIF/(2N+1)を満たす60KH
z(但し、f:[F= 450 KHz )の基準周波
数信号を入力し、計数回路(2)の計数値が12400
Jに達し、且つ、局信号SIGが得られたとき、自動選
局を停止するようにすれば、正同調点450KHzから
の同調ずれが6Ktlz以内であるとき自動選局を停止
させることができろ。尚、この場合1.計数回路(2)
は11ビツトでよい。
(ホ)効果 本発明による自動選局装置は、上述の如(、Dフリップ
フロップを用い正同調点からの同調ずれを計数するよう
にしたので、計数回路に必要な素子数を低減することが
できるだけでなく、放送信号の有無を示す局信号が存在
し、且つ、計数値が所定値に達したとき自動選局を停止
させるようにしたので、精度よく自動選局を停止させる
ことができる。さらに、Dフリップフロップを使用し、
規定の中間周波数値をf工Fとしたとき、Dフリップフ
ロップのクロック端子に入力する基準周波数を2 fI
F/(2N+ 1 )に設定したので、計数値の検出値
が1点でよく、従って、回路構成が簡単となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は計数周期と計数誤差の関係を示す特性図、第2
図は本発明による自動選局装置の一実施例を示すブロッ
ク図、第3図はDフリップフロップの入力周波数fDと
出力周波数fQの関係を示す特性図、第4図は基準周波
数faを100KHzとした場合のDフリップフロップ
の入力周波数fDと出力周波数fq1との関係を示す特
性図、第5図は基準周波数fcを:200 KRZとし
た場合のDフリップフロップの入力周波数fDと出力周
波数にとの関係を示す特性図、第6図(イ)〜(1刀は
第2図に示す実施例の各部の波形を示すタイミングチャ
ートである。 主な図番の説明 (1)・・・Dフリップフロップ、(2)・・・計数回
路、(3)(5)・・・ANDゲート、(6)・・・J
−にクリップフロップ、(7)・・・プログラマプルデ
ィバイダ、(9)・・・アップダウンカウンタ、011
)・・・タイミング発生回路としての分周回路、(■・
・・帯域ミューティング信号発生回路。 出願人 三洋電機株式会社 外1名

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)規定の中間周波数値をfyとし、基準周波数信号
    として2 f工y/(2N+1 ) (N :整数)な
    る周波数の信号をクロック入力端子に入力すると共に、
    受信機の中間周波数信号をデータ入力端子に入力するデ
    ィレイドタイプフリップフロップと、該フリップフロッ
    プの出力を計数する計数回路と、該計数回路の計数値が
    所定値に達したことを検出する検出手段と、放送信号の
    有無を検出する局検出回路とを有し、該局検出回路より
    出力が得られ且つ前記計数回路の計数値が所定値に達し
    たとき自動選局を停止するようにしたことを特徴とする
    自動選局装置。
JP12383482A 1982-07-15 1982-07-15 自動選局装置 Pending JPS5915321A (ja)

Priority Applications (1)

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JP12383482A JPS5915321A (ja) 1982-07-15 1982-07-15 自動選局装置

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JP12383482A JPS5915321A (ja) 1982-07-15 1982-07-15 自動選局装置

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JPS5915321A true JPS5915321A (ja) 1984-01-26

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ID=14870524

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JP12383482A Pending JPS5915321A (ja) 1982-07-15 1982-07-15 自動選局装置

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JP (1) JPS5915321A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62200264A (ja) * 1986-02-28 1987-09-03 Japan Synthetic Rubber Co Ltd 診断薬用担体粒子の製造方法
JPH02165717A (ja) * 1988-12-20 1990-06-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd 車載用電子同調受信機

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