JPS5871078A - 打撃締付工具における締付角度制御装置 - Google Patents
打撃締付工具における締付角度制御装置Info
- Publication number
- JPS5871078A JPS5871078A JP16900181A JP16900181A JPS5871078A JP S5871078 A JPS5871078 A JP S5871078A JP 16900181 A JP16900181 A JP 16900181A JP 16900181 A JP16900181 A JP 16900181A JP S5871078 A JPS5871078 A JP S5871078A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulp
- stop
- shaft
- air
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発#4は打撃締付工具における締付角f[鐸装置K[
lするものである。
lするものである。
従来打撃締付工具を用1てボルト等tm結する場合その
締付状st確認するため主軸のトルクにより行なって―
る。しか5し仁のトルク制御による締付tl1Mする方
法は必ずしもその締付が正確であるとは一見ない。たと
えば、タッグ文が不完全であった9、ネジ@WCdt等
が耐着してiた場合完全に締付が終了して−な(ても・
ト艙付工具の主軸トルクは設一定されたトルクとなって
停止した夛又は締付完了のティンttBした夕するe本
発明では斯るボルト等の締付作業を行う場合主軸Oトル
ク制御に代えて締付の角[を制御することによってこれ
にて確実完全なる締付を行なわんとするものである。
締付状st確認するため主軸のトルクにより行なって―
る。しか5し仁のトルク制御による締付tl1Mする方
法は必ずしもその締付が正確であるとは一見ない。たと
えば、タッグ文が不完全であった9、ネジ@WCdt等
が耐着してiた場合完全に締付が終了して−な(ても・
ト艙付工具の主軸トルクは設一定されたトルクとなって
停止した夛又は締付完了のティンttBした夕するe本
発明では斯るボルト等の締付作業を行う場合主軸Oトル
ク制御に代えて締付の角[を制御することによってこれ
にて確実完全なる締付を行なわんとするものである。
以下不発nt図示の実11194KIjV%C説明する
。
。
図示の31!施例はニューマチツタツールであるが鴫一
式でも同様であり、以下インパクトレンチにより説明す
る。
式でも同様であり、以下インパクトレンチにより説明す
る。
1allK於て1riインパクトレンチの本体、2にこ
の本体内に設・けられたモータで主パルプvt操作Vパ
Lの操作にて高圧空気tモータ室6へ供給することによ
り1g1転駆−し、このエヤーモータの一転を打撃s5
へ伝達し、ご仁で所要の打撃力t−発生せしめて主軸4
を打撃11転せしめるl)で、王パルプVt経た空気が
エヤーモータ部へ供J&される過中に切換弁5が設けら
れ該弁の切換にてエヤー毫−夕2を正転又は逆転を選択
的に行なわしめるものである。
の本体内に設・けられたモータで主パルプvt操作Vパ
Lの操作にて高圧空気tモータ室6へ供給することによ
り1g1転駆−し、このエヤーモータの一転を打撃s5
へ伝達し、ご仁で所要の打撃力t−発生せしめて主軸4
を打撃11転せしめるl)で、王パルプVt経た空気が
エヤーモータ部へ供J&される過中に切換弁5が設けら
れ該弁の切換にてエヤー毫−夕2を正転又は逆転を選択
的に行なわしめるものである。
また本体1の外IIIfsに本体継手7と本体蓋8を顆
次重合して一体とするがこの本体継手、本体蓋内に*発
f!A^[鋼御懺置t^備せしめるものでるる・この角
度制御@置は主軸4の一部に係止され、エヤーモータ部
望ましくは毫−タ軸円【貫通され本体継手内に突出する
ようになし7を伝導軸6にて主軸の回転が伝達されるよ
うになっている。これは本体蓋8にて回転自在に支持さ
れた主軸−阜12と伝導軸60後端とtビ/pH介して
連結し一伝導軸とと−に主軸−卓12は軸受B11(介
して囲動せしめるように1にすと共に本体蓋6に軸14
を介して軸支された中間−軍15を噛合し、この中間−
阜13に軸受B2を介して支持された平−阜15f:噛
合し、主軸歯車の一転駆動力を平−軍に伝達せしめるも
のである。
次重合して一体とするがこの本体継手、本体蓋内に*発
f!A^[鋼御懺置t^備せしめるものでるる・この角
度制御@置は主軸4の一部に係止され、エヤーモータ部
望ましくは毫−タ軸円【貫通され本体継手内に突出する
ようになし7を伝導軸6にて主軸の回転が伝達されるよ
うになっている。これは本体蓋8にて回転自在に支持さ
れた主軸−阜12と伝導軸60後端とtビ/pH介して
連結し一伝導軸とと−に主軸−卓12は軸受B11(介
して囲動せしめるように1にすと共に本体蓋6に軸14
を介して軸支された中間−軍15を噛合し、この中間−
阜13に軸受B2を介して支持された平−阜15f:噛
合し、主軸歯車の一転駆動力を平−軍に伝達せしめるも
のである。
また上記伝導軸の後端部外周Kri第4図に示す如く、
バルブ受tを置挿すゐが、このパルプ党参は外周Sに空
気孔?dを穿孔し、その一端に角形突起ta(”突赦し
、この角形突起fat−そ一タ軸後端に嵌合してモータ
軸とともに回動するようKなすと共にその円st空洞と
し、先jlltJには切欠@tbを有する円弧形の突起
9ct−設けて成多仁の円筒形をしたパルプ受tの外A
ll倉本体継手7円KtR合支持されるバ〃ププッシエ
IOKて支持さlれ、しかもこのパルプ党内にパルプ1
1が嵌挿される。このパルプ11はM4WAに詳示する
如(円筒形で一層外@にパルプ受の切−大部?bO幅よ
)小なるSt−有する突起11at他瑠儒屑1i6Cは
切欠11m$を設け、ζO突起11atパルプ受の切大
部円に嵌合テ・るようくし、しかもこの切欠部9bと突
起11m七の一関差即ち原関のみパルプ11が回船して
空気孔9dl開閉せしめるようにしてパルプ党内に嵌挿
される。C10時パルプとパルプ受量Kti中ツタばね
Sが介在せしめられてパルプ11を復元させるようl!
なす。
バルブ受tを置挿すゐが、このパルプ党参は外周Sに空
気孔?dを穿孔し、その一端に角形突起ta(”突赦し
、この角形突起fat−そ一タ軸後端に嵌合してモータ
軸とともに回動するようKなすと共にその円st空洞と
し、先jlltJには切欠@tbを有する円弧形の突起
9ct−設けて成多仁の円筒形をしたパルプ受tの外A
ll倉本体継手7円KtR合支持されるバ〃ププッシエ
IOKて支持さlれ、しかもこのパルプ党内にパルプ1
1が嵌挿される。このパルプ11はM4WAに詳示する
如(円筒形で一層外@にパルプ受の切−大部?bO幅よ
)小なるSt−有する突起11at他瑠儒屑1i6Cは
切欠11m$を設け、ζO突起11atパルプ受の切大
部円に嵌合テ・るようくし、しかもこの切欠部9bと突
起11m七の一関差即ち原関のみパルプ11が回船して
空気孔9dl開閉せしめるようにしてパルプ党内に嵌挿
される。C10時パルプとパルプ受量Kti中ツタばね
Sが介在せしめられてパルプ11を復元させるようl!
なす。
まえ上記平歯車15には1ランジヤ19に圏−自在に支
持され九ストップレバー軸16K1gl勅自在された調
節ダイヤル17を対向して設けるが、こOストップレバ
ー軸先端は円錐形をした円錐突部14mとし1テyジヤ
1?が空気−圧の作用にて押し出された時、該円錐突5
16 mが平III車の円錐!!I@ISmに押圧接さ
れ、平−車より1[1動力が伝達され、ともに回−され
るようになって−ると共に主軸のamにてlルト等の締
め付けが仮締結体に座面が接触し九後何度だけさらに回
動して締め付けを行うか関節する一部突起【肩するリン
グ状のストップサインレバー18がストップレバー軸よ
Kit定されている。このストップサイ/レバーIIと
関節ダイヤル17閣にはキックばねSが介在され、この
はねによシ―節ダイヤル0IEIIIにてストップナイ
ンレバーがともにそO突起1@易の位置が回−するよう
になした〕又復帰せしめた9する%Oである・また関節
ダイヤル17と対向してストップパルプ21が設けられ
、cO両看17と21閣に命ツタばねSKて画一的に復
元されるようにしたストップレバー22を謡−自IEに
設け、このストップレバー22の先mtストップバルブ
21に係止してお龜、1うyジャの移11にてストップ
レバー軸先端が平−車に押圧接されともに回動する時、
すyダ状のストップナインレバー1−を回動させ、仁れ
によ多突起I@sがストッグレパーo*nAt−*多、
これにより命ツタにねに抗してストップレバーが揺−し
ストップパルプとの係止が解除されてストップパルプが
閉塞され、エヤーモータは停止するようになす・このグ
ランジャ19の摺−はパルプ11の開閉作1111によ
多パイ宵ットパルプ20が一部して行うようになすtの
で、通常インパクトレンチに供給される^圧空気は@S
図に示すように主弁v1切換弁5を介してストップパル
プ21に供給され、COストップパルプ21よ食エヤー
モータへ供給されるようになりてiるがこOストップパ
ルプを出ルた位置で通路が分岐され高圧空気o−sr上
記バイロフトパルプ20へ供給されて−る・そして仁の
パイ關ットパルプ280切換弁よ)O供給ボー)20亀
とはポートtabよりバルブブツシュ10の外周側で本
体継手7に形成畜れたリンダ状Oボート7aに上記−1
10空気が供給されて−るが、インパクトレンチが無負
荷@転時第5g1ec示すように峡ポート7富とバルブ
ブツシュの小孔1u11.パルプブツシュの円周画に形
成されたりンダ状のボー)1@b。
持され九ストップレバー軸16K1gl勅自在された調
節ダイヤル17を対向して設けるが、こOストップレバ
ー軸先端は円錐形をした円錐突部14mとし1テyジヤ
1?が空気−圧の作用にて押し出された時、該円錐突5
16 mが平III車の円錐!!I@ISmに押圧接さ
れ、平−車より1[1動力が伝達され、ともに回−され
るようになって−ると共に主軸のamにてlルト等の締
め付けが仮締結体に座面が接触し九後何度だけさらに回
動して締め付けを行うか関節する一部突起【肩するリン
グ状のストップサインレバー18がストップレバー軸よ
Kit定されている。このストップサイ/レバーIIと
関節ダイヤル17閣にはキックばねSが介在され、この
はねによシ―節ダイヤル0IEIIIにてストップナイ
ンレバーがともにそO突起1@易の位置が回−するよう
になした〕又復帰せしめた9する%Oである・また関節
ダイヤル17と対向してストップパルプ21が設けられ
、cO両看17と21閣に命ツタばねSKて画一的に復
元されるようにしたストップレバー22を謡−自IEに
設け、このストップレバー22の先mtストップバルブ
21に係止してお龜、1うyジャの移11にてストップ
レバー軸先端が平−車に押圧接されともに回動する時、
すyダ状のストップナインレバー1−を回動させ、仁れ
によ多突起I@sがストッグレパーo*nAt−*多、
これにより命ツタにねに抗してストップレバーが揺−し
ストップパルプとの係止が解除されてストップパルプが
閉塞され、エヤーモータは停止するようになす・このグ
ランジャ19の摺−はパルプ11の開閉作1111によ
多パイ宵ットパルプ20が一部して行うようになすtの
で、通常インパクトレンチに供給される^圧空気は@S
図に示すように主弁v1切換弁5を介してストップパル
プ21に供給され、COストップパルプ21よ食エヤー
モータへ供給されるようになりてiるがこOストップパ
ルプを出ルた位置で通路が分岐され高圧空気o−sr上
記バイロフトパルプ20へ供給されて−る・そして仁の
パイ關ットパルプ280切換弁よ)O供給ボー)20亀
とはポートtabよりバルブブツシュ10の外周側で本
体継手7に形成畜れたリンダ状Oボート7aに上記−1
10空気が供給されて−るが、インパクトレンチが無負
荷@転時第5g1ec示すように峡ポート7富とバルブ
ブツシュの小孔1u11.パルプブツシュの円周画に形
成されたりンダ状のボー)1@b。
パルプ受の空気孔9dとは導通してiるがパルプ11に
て空気孔?dFi閉塞されて−る・従って主パルプVt
操作し、(Lの操作にて開弁するとエヤーはエヤー毫−
タ室へ供給されエヤー毫−夕は回動するが分岐され九一
部の空気はパイロットパルプを経てパルプ11にて閉塞
された状態とな9、このエヤー量−タにて主軸4が一瞬
するとこの主軸に係着した伝導軸4%ともKIIIII
する・こKによ)伝導軸6に係止された主軸−車12よ
夕夫々願次噛合されて−る中間−車15、平−阜15t
も1勅せしめる。この時グランジャは押し出されて−な
%AOで平歯車とストップレバー軸16閾は離間して該
軸16は停止状態にある。仁O状態でボルト等の締め付
けが行なわれ座面がIN触してインパクトレンチに打撃
力が発生するとcのインパクトレンチの特性からエヤー
モータ鉱そO打撃時−瞬停止し、今まで伝導°軸とと′
4hにパルププツシ凰10を介してパルプ受!、パルプ
11もi勤して−たが、この篭−夕の一瞬の停止にてバ
ルブ受も停止する・こ9時パルプ党内KtR合されたパ
ルプlft!その慣性の働きによ多バルブ受9声停止し
てもなお一転方向に回−しようとする、Cれによ611
4図OK示すようパルプ受O切欠鄭!b円O!F容範囲
内で突起11aがII−するようにしてパルプ11が回
―し、皺パルプ11による空気孔9dが閉塞状態よp第
6図00如く開口されると今までポー)7a円で停止し
てiた空気は小孔10aより懺次?4.11b[−経て
流入しパルプ11へ供給された空気は本体蓋及び本□体
継手内0空関流路を経て排気口81より大気へ放肖され
る。
て空気孔?dFi閉塞されて−る・従って主パルプVt
操作し、(Lの操作にて開弁するとエヤーはエヤー毫−
タ室へ供給されエヤー毫−夕は回動するが分岐され九一
部の空気はパイロットパルプを経てパルプ11にて閉塞
された状態とな9、このエヤー量−タにて主軸4が一瞬
するとこの主軸に係着した伝導軸4%ともKIIIII
する・こKによ)伝導軸6に係止された主軸−車12よ
夕夫々願次噛合されて−る中間−車15、平−阜15t
も1勅せしめる。この時グランジャは押し出されて−な
%AOで平歯車とストップレバー軸16閾は離間して該
軸16は停止状態にある。仁O状態でボルト等の締め付
けが行なわれ座面がIN触してインパクトレンチに打撃
力が発生するとcのインパクトレンチの特性からエヤー
モータ鉱そO打撃時−瞬停止し、今まで伝導°軸とと′
4hにパルププツシ凰10を介してパルプ受!、パルプ
11もi勤して−たが、この篭−夕の一瞬の停止にてバ
ルブ受も停止する・こ9時パルプ党内KtR合されたパ
ルプlft!その慣性の働きによ多バルブ受9声停止し
てもなお一転方向に回−しようとする、Cれによ611
4図OK示すようパルプ受O切欠鄭!b円O!F容範囲
内で突起11aがII−するようにしてパルプ11が回
―し、皺パルプ11による空気孔9dが閉塞状態よp第
6図00如く開口されると今までポー)7a円で停止し
てiた空気は小孔10aより懺次?4.11b[−経て
流入しパルプ11へ供給された空気は本体蓋及び本□体
継手内0空関流路を経て排気口81より大気へ放肖され
る。
仁れによりパイロットパルプ20はポート2 Q a−
と20 bl14に圧力差が生じパイロットパルプ2゜
はその圧力差によって第6図(AIに示すように左方へ
押圧されるように@―するとポート201に供給されて
−え空気圧はパイロットパルプ内を経て導通されて−る
プランジャ1125へ供給される。
と20 bl14に圧力差が生じパイロットパルプ2゜
はその圧力差によって第6図(AIに示すように左方へ
押圧されるように@―するとポート201に供給されて
−え空気圧はパイロットパルプ内を経て導通されて−る
プランジャ1125へ供給される。
これによりてプランジャ1tは圧力管受けて右方向へ摺
動し、ストップレバー軸先熾の円錐突sFi平歯車の円
錐凹面に圧接されて平1車と該軸及び該軸に係止された
ストップナインレバー18とともに回動するようになっ
て第6図■の如くなる。
動し、ストップレバー軸先熾の円錐突sFi平歯車の円
錐凹面に圧接されて平1車と該軸及び該軸に係止された
ストップナインレバー18とともに回動するようになっ
て第6図■の如くなる。
そして平−阜よ多駆動されてtmsするストップナイン
レバーの突起181がストップレバー22の他11に1
&触し、仁れt抑圧するとレバー22は附設された中ツ
タばねに抗してJl sft シ、CれによりII7図
■、@に示す如くストアプレ/(−22の先端はストッ
プパルプ21との係止が解除されると、内蔵されたば1
ね圧に抗してストップパル121は突出するようになっ
て切換弁とエヤーモータとの通路を線断しエヤーの供給
を停止し、エヤー毫−タを停止する。このエヤー峰−夕
が停止する時調節ダイヤルにて予め調11−!れた角度
即ちボルト等の座面が被締付物函に接触した後予め定め
た角度のみ主軸が1−した時点とな多、仁れによ)締付
を確実に確固に行う40m”6る・ 冑第7図に示す如くシャフトオフ時エヤーモータが停止
すると、平歯車、ストアプレバー軸等もすべて停止する
がエヤー圧はグランジャにかかつてストップパルは平−
車Kf:lNされた状態となる。
レバーの突起181がストップレバー22の他11に1
&触し、仁れt抑圧するとレバー22は附設された中ツ
タばねに抗してJl sft シ、CれによりII7図
■、@に示す如くストアプレ/(−22の先端はストッ
プパルプ21との係止が解除されると、内蔵されたば1
ね圧に抗してストップパル121は突出するようになっ
て切換弁とエヤーモータとの通路を線断しエヤーの供給
を停止し、エヤー毫−タを停止する。このエヤー峰−夕
が停止する時調節ダイヤルにて予め調11−!れた角度
即ちボルト等の座面が被締付物函に接触した後予め定め
た角度のみ主軸が1−した時点とな多、仁れによ)締付
を確実に確固に行う40m”6る・ 冑第7図に示す如くシャフトオフ時エヤーモータが停止
すると、平歯車、ストアプレバー軸等もすべて停止する
がエヤー圧はグランジャにかかつてストップパルは平−
車Kf:lNされた状態となる。
しかしストップパルプ21が閉塞されると切換弁とエヤ
ーモータ室との空気通路は鍍ストップバルブにて遮断さ
れることとなってパイロットパルプへの空気圧は作用し
なく1に少内蔵され九ばね圧にて!I勅的に復帰される
と共にプランジャ憲への空気圧も作用しな(なりてスト
ップレバー軸に内蔵され九ばねSKて自−的に復帰しス
トアプレ/(−軸と平−阜a離間し、第5111に示す
無負荷I&il@時と同じ状態と傘る・、これとと%に
慣性にて回動したパルプ11は内蔵された中ツタdねS
Kで復帰され空気孔94を閉じるように1にる。ストッ
プパルプ21、ストップレバー22も附設もしくは内蔵
されたにねにて自動的に復帰し、仁のようにして次の作
動を待機するようになすものでるる。
ーモータ室との空気通路は鍍ストップバルブにて遮断さ
れることとなってパイロットパルプへの空気圧は作用し
なく1に少内蔵され九ばね圧にて!I勅的に復帰される
と共にプランジャ憲への空気圧も作用しな(なりてスト
ップレバー軸に内蔵され九ばねSKて自−的に復帰しス
トアプレ/(−軸と平−阜a離間し、第5111に示す
無負荷I&il@時と同じ状態と傘る・、これとと%に
慣性にて回動したパルプ11は内蔵された中ツタdねS
Kで復帰され空気孔94を閉じるように1にる。ストッ
プパルプ21、ストップレバー22も附設もしくは内蔵
されたにねにて自動的に復帰し、仁のようにして次の作
動を待機するようになすものでるる。
而して本発明による時は、主軸0回動力を伝導軸を介し
て4!〕出し、伝導軸0外周に設は友パルプを打撃発生
時主軸〇一時停止にて生じる慣性を利用して、該パルプ
を開閉作動せしめ、さらにこのパルプによりパイ闘ット
パルytva閉させインパタトレンチに掛る空気圧の一
部を利用して角度制御is置を回動させてストップパル
プを閉嶌せしめるよ5になしてiるため主軸tトルタI
ILIIIlではなく角f鯛御即ち座Ffi接触後予め
定めた角度のみ回動させるようになして締付が確mに確
実に行える利点を有する・
て4!〕出し、伝導軸0外周に設は友パルプを打撃発生
時主軸〇一時停止にて生じる慣性を利用して、該パルプ
を開閉作動せしめ、さらにこのパルプによりパイ闘ット
パルytva閉させインパタトレンチに掛る空気圧の一
部を利用して角度制御is置を回動させてストップパル
プを閉嶌せしめるよ5になしてiるため主軸tトルタI
ILIIIlではなく角f鯛御即ち座Ffi接触後予め
定めた角度のみ回動させるようになして締付が確mに確
実に行える利点を有する・
IIE1゛・lllは縦断面図、第2図は両図のX−X
−による断面図、第S図は同Y−Y−による断面図、第
4図はパルプとパルプ受の斜視図、gs図rt無負荷四
転時の、第6図は打撃時の、第7図はシャットオフ時の
夫々の説明図であって各回は角度制御装置部の断面図、
(ハ)は同IIIWJ図、0はパルプ、パルグプフシヱ
、パルプ受の関係管示す断自図、0は同斜視図、■は切
換弁部の断面図である・4・・・主軸 6・・・伝導軸 9・・・バルブ受 10・・・パルププフシェ 11・・・パルプ 12・・・主軸噌車 1s・・・中間−車 15・・・平歯車 16・・・ストアプレパー軸 17・・・調整ダイヤル ノ 18・・・、ストッグナインレパー 19・・・グランジャ 20・・・ストップパルプ 22・・・ストップレバー 特許出願人 瓜生製作株式会社
−による断面図、第S図は同Y−Y−による断面図、第
4図はパルプとパルプ受の斜視図、gs図rt無負荷四
転時の、第6図は打撃時の、第7図はシャットオフ時の
夫々の説明図であって各回は角度制御装置部の断面図、
(ハ)は同IIIWJ図、0はパルプ、パルグプフシヱ
、パルプ受の関係管示す断自図、0は同斜視図、■は切
換弁部の断面図である・4・・・主軸 6・・・伝導軸 9・・・バルブ受 10・・・パルププフシェ 11・・・パルプ 12・・・主軸噌車 1s・・・中間−車 15・・・平歯車 16・・・ストアプレパー軸 17・・・調整ダイヤル ノ 18・・・、ストッグナインレパー 19・・・グランジャ 20・・・ストップパルプ 22・・・ストップレバー 特許出願人 瓜生製作株式会社
Claims (1)
- 主軸の回転角を取り出す、伝導軸と、この伝4@の回動
にて回転する一軍群と、伝導軸のIgl勧及び打撃発生
時−騎停止し、慣性の、利用にて開閉曽作を行うパルプ
ブツシュ、パルプ受、パルプを順次嵌合して成るパルプ
表置と、このパルプ装置の開動作にて上ie−車に接触
するように空気の流れを代えるパイロットパルプと、王
−の回転角を予じめ可g*的にセットする。1Ill整
ダイヤル、ストップサインレバーを具備したストップレ
バー軸と、両軍とストップレバー軸の接触にてストップ
サインレバーを回動せしめて鋤−するようになしたスト
ップレバーと、このストップレバーにて係止めるいは係
止解除が行なわれてエヤーモータ室への空気の供給を遮
断するようになしたストッグバルプを具備せしめて成る
打撃締付工具における締付角 1度制御fcm。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16900181A JPS6010874B2 (ja) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | 打撃締付工具における締付角度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16900181A JPS6010874B2 (ja) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | 打撃締付工具における締付角度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5871078A true JPS5871078A (ja) | 1983-04-27 |
| JPS6010874B2 JPS6010874B2 (ja) | 1985-03-20 |
Family
ID=15878504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16900181A Expired JPS6010874B2 (ja) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | 打撃締付工具における締付角度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010874B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181878U (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-30 |
-
1981
- 1981-10-21 JP JP16900181A patent/JPS6010874B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181878U (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6010874B2 (ja) | 1985-03-20 |
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