JPS5872032A - デジタルゴム硬度計 - Google Patents
デジタルゴム硬度計Info
- Publication number
- JPS5872032A JPS5872032A JP17163581A JP17163581A JPS5872032A JP S5872032 A JPS5872032 A JP S5872032A JP 17163581 A JP17163581 A JP 17163581A JP 17163581 A JP17163581 A JP 17163581A JP S5872032 A JPS5872032 A JP S5872032A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- hardness
- time
- rubber hardness
- hardness tester
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N3/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
- G01N3/40—Investigating hardness or rebound hardness
- G01N3/42—Investigating hardness or rebound hardness by performing impressions under a steady load by indentors, e.g. sphere, pyramid
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ゴム等の弾性体の硬度を測定するスプリング
式ゴム硬さ試験機に関し、特にその指示ピーク値および
指示ピーク値発生後ある一定時間経過時における指示値
を、自動的VC読み取りデジタル表示するゴム硬度計に
関する。
式ゴム硬さ試験機に関し、特にその指示ピーク値および
指示ピーク値発生後ある一定時間経過時における指示値
を、自動的VC読み取りデジタル表示するゴム硬度計に
関する。
従来のスプリング式ゴム硬さ試験機(J l5K630
1 )では、硬度を指針により指示する方式をとってい
るが、弾性材料特にゴム材料は緩和し易く、硬度読みi
iV リ中に指示11C(が変化する為、硬度を読み取
りに〈〈個人誤差を生じやすい欠点があり、また、試験
機加圧面を試験片に接触させてから一定時間後に目盛を
読み取る場合には、試験機加圧面を試験片に圧接する際
の不安定時間が関係する為、その@け再現性の良いもの
ではなかった。
1 )では、硬度を指針により指示する方式をとってい
るが、弾性材料特にゴム材料は緩和し易く、硬度読みi
iV リ中に指示11C(が変化する為、硬度を読み取
りに〈〈個人誤差を生じやすい欠点があり、また、試験
機加圧面を試験片に接触させてから一定時間後に目盛を
読み取る場合には、試験機加圧面を試験片に圧接する際
の不安定時間が関係する為、その@け再現性の良いもの
ではなかった。
本発明の目的は、上記の欠点すなわち硬度読み取りの個
人誤差をなくし、かつ一定時間1肛過後の硬度(1uも
再現性良(計測可能なゴム硬度計を提供することにある
。
人誤差をなくし、かつ一定時間1肛過後の硬度(1uも
再現性良(計測可能なゴム硬度計を提供することにある
。
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明実施例の構成図である。マイクロコンピ
ュータ11け、内部に中央制御装置cPU。
ュータ11け、内部に中央制御装置cPU。
リードオンリメモリttoM、 ランダムアクセスメ
モリRAM、 クロックCLOCK、演算ユニットAL
Uなどを備え、キーボード12およびプリンタ13など
を附属し、硬度試験装#1に対して制御信号、命令信号
を与えるなど後述の一連のプログラム制御を行うことに
よって被測定物のピーク硬度値およびピーク硬度値発生
後任意の時間経過時における硬度値をデジタル表示する
。被測定試験片Wは、試験装置10基準盤5上に乗せら
れ、指針の変位をパルス数に変喚する回転式エンコーダ
を内蔵したスプリング式ゴム硬さ試験機2の押針と垂直
に保たれる。上記スプリング式ゴム硬さ試験機2け、連
結具4を介して重すい3により試験片Wに押圧される。
モリRAM、 クロックCLOCK、演算ユニットAL
Uなどを備え、キーボード12およびプリンタ13など
を附属し、硬度試験装#1に対して制御信号、命令信号
を与えるなど後述の一連のプログラム制御を行うことに
よって被測定物のピーク硬度値およびピーク硬度値発生
後任意の時間経過時における硬度値をデジタル表示する
。被測定試験片Wは、試験装置10基準盤5上に乗せら
れ、指針の変位をパルス数に変喚する回転式エンコーダ
を内蔵したスプリング式ゴム硬さ試験機2の押針と垂直
に保たれる。上記スプリング式ゴム硬さ試験機2け、連
結具4を介して重すい3により試験片Wに押圧される。
また連結具4け、コラム9の上部に備えたスライド軸受
8により摺動自在に軸支され、スプリング式ゴム硬さ試
験+42と試験片Wの淋1定而とを垂直なる関係に保つ
役割をなす。
8により摺動自在に軸支され、スプリング式ゴム硬さ試
験+42と試験片Wの淋1定而とを垂直なる関係に保つ
役割をなす。
また二Jラム9には、コラム9に摺動自在に装着された
軸6を上下動させる、図示しない摺動駆動装置が内蔵さ
れ、軸6およびl1lll16に固着さIi上記重すい
6を介して連結具4を上下に慴+ii#させる部材7と
協同してスプリング式ゴム旬1さ試#機2の試験片Wへ
の重すい6による抑圧を、マイクロコンピュータ110
指令により開始又は停+1させる。
軸6を上下動させる、図示しない摺動駆動装置が内蔵さ
れ、軸6およびl1lll16に固着さIi上記重すい
6を介して連結具4を上下に慴+ii#させる部材7と
協同してスプリング式ゴム旬1さ試#機2の試験片Wへ
の重すい6による抑圧を、マイクロコンピュータ110
指令により開始又は停+1させる。
第2図は、マイクロコンピュータ11による硬度測定シ
ーケンスのフローチャート、第3図および第4図はそれ
ぞれピーク硬IW測定および定時間抜硬度測定の特性図
である。
ーケンスのフローチャート、第3図および第4図はそれ
ぞれピーク硬IW測定および定時間抜硬度測定の特性図
である。
第2図フローチャートにおいて、ステップST1で電源
スィッチをONI、、ステップS T 2において可逆
カウンタ用メモリの内容がイニシャライズされ、試験装
置1の摺動駆動装置fftに加圧開始の指令信号が送信
される。ステップS]′乙において、スプリング式ゴム
硬さ試験機2に内蔵された回転式エンコーダの発するパ
ルス数を割り込み処理にて可逆計数する2、ステップ5
1′4にて、試験条件および第3図、第4図におけるし
きい値11を設定し、ステップST5では、可逆計数さ
れた値がしきいIIM hを超えたか否かを判断し、超
えたと判断 。
スィッチをONI、、ステップS T 2において可逆
カウンタ用メモリの内容がイニシャライズされ、試験装
置1の摺動駆動装置fftに加圧開始の指令信号が送信
される。ステップS]′乙において、スプリング式ゴム
硬さ試験機2に内蔵された回転式エンコーダの発するパ
ルス数を割り込み処理にて可逆計数する2、ステップ5
1′4にて、試験条件および第3図、第4図におけるし
きい値11を設定し、ステップST5では、可逆計数さ
れた値がしきいIIM hを超えたか否かを判断し、超
えたと判断 。
されるとステップS T 6 KでランプOl” Fさ
れ、同時に以後の可逆計数された値が有効値と々ね、ス
テップST7にでピーク値検出プログラムに入る。
れ、同時に以後の可逆計数された値が有効値と々ね、ス
テップST7にでピーク値検出プログラムに入る。
ピーク値の検出は、可逆計数された刻々の値を常に以前
の値と比較し、最大値を取り入れ、次の入力が最大値に
比べて、ある値以下になるかまたは最大値にある時間以
上変化なく保持すれば、ピーク値として入力される。ス
テップST8において、ステップST2にてイニシャラ
イズされた試験法がピーク硬度測定かまたは定時間抜硬
度測定かを判断し1、ピーク硬度測定プログラムの場合
はステップST9に進み、定時間抜硬度11111定の
場合はステップ5Tj3に進む。ステップST9ではラ
ンプONし、ステップ5TIQにて試験装置1の摺動駆
動装置に除圧開始の命令を送信する。ステップ5Ti1
では、可逆計数された直が上記しきい値り以下であるか
否かを判断し、以下であると判断されるとステップs
−r 12において、ステップST7にて取り入れられ
たピーク1直23をプリントアウトする。
の値と比較し、最大値を取り入れ、次の入力が最大値に
比べて、ある値以下になるかまたは最大値にある時間以
上変化なく保持すれば、ピーク値として入力される。ス
テップST8において、ステップST2にてイニシャラ
イズされた試験法がピーク硬度測定かまたは定時間抜硬
度測定かを判断し1、ピーク硬度測定プログラムの場合
はステップST9に進み、定時間抜硬度11111定の
場合はステップ5Tj3に進む。ステップST9ではラ
ンプONし、ステップ5TIQにて試験装置1の摺動駆
動装置に除圧開始の命令を送信する。ステップ5Ti1
では、可逆計数された直が上記しきい値り以下であるか
否かを判断し、以下であると判断されるとステップs
−r 12において、ステップST7にて取り入れられ
たピーク1直23をプリントアウトする。
ステップST2でイニシャライズされた試験法が、定時
間抜硬度測定である場合U[、ステップST8からステ
ップ5Tj3に進み、ステップS’1−j3ではステッ
プST7でピーク1直23を検出した時点より別途計時
されている時間と、ステップST2にてあらかじめ設定
された、第4図に示すTimeXとを比較し、ピーク値
発生時よりの時間が上記TimeX経過したと判断され
ると同時にステップS Tl 4にて、その時点での可
逆H1数された11′+27を読み取ね、ステップ5T
i5においてランプONされ、ステップ5T10にて1
代験装置η1の摺動駆動装置に除圧開始の命令を送信す
る。ステップ5T11において、可逆計数された値が、
上配しきい(W h以下であるか否かを判断し、以下で
あると判断されると、ステップs T12において、ス
テップ5T14にて読み取られた、ピーク発生時より′
I″imeXだけ経過した時点でのI′Jf逆計数され
た値27をプリントアウトする。
間抜硬度測定である場合U[、ステップST8からステ
ップ5Tj3に進み、ステップS’1−j3ではステッ
プST7でピーク1直23を検出した時点より別途計時
されている時間と、ステップST2にてあらかじめ設定
された、第4図に示すTimeXとを比較し、ピーク値
発生時よりの時間が上記TimeX経過したと判断され
ると同時にステップS Tl 4にて、その時点での可
逆H1数された11′+27を読み取ね、ステップ5T
i5においてランプONされ、ステップ5T10にて1
代験装置η1の摺動駆動装置に除圧開始の命令を送信す
る。ステップ5T11において、可逆計数された値が、
上配しきい(W h以下であるか否かを判断し、以下で
あると判断されると、ステップs T12において、ス
テップ5T14にて読み取られた、ピーク発生時より′
I″imeXだけ経過した時点でのI′Jf逆計数され
た値27をプリントアウトする。
以上説明したように、本発明によれば、マイクロコンピ
ュータなどのflill を卸手段によって、ゴム等の
弾性体の硬さ試験におけるピーク硬度116あるいは定
時間後の硬度値を自tH)1で読み敗り表示するので、
従来のように測定中に変I油する指針を1抗み喉る際の
人為的1倶差が生じず、捷だ定時IUI後の硬度116
測定においても、ビーク1直発生時点を時間計1fll
の起点にしている為、硬(を計を試料に圧接する1祭の
不安定時間1τ関係なく再現像のよいデータを得ること
ができる。また、しきい値を設けることにより、初41
.11の例えば試暖磯を繰作するときに誤って試験機の
押針等に触れたりして生じる不安定入力が有効値となら
ず、試験の矢板を防ぐとともに、しきい1直以ドとなっ
たことt判++Jr L、−Cプリントアウトするため
、プリント中にデータ入力のための割り込みも発生せず
、効率よく正確なデータを得ることができる。
ュータなどのflill を卸手段によって、ゴム等の
弾性体の硬さ試験におけるピーク硬度116あるいは定
時間後の硬度値を自tH)1で読み敗り表示するので、
従来のように測定中に変I油する指針を1抗み喉る際の
人為的1倶差が生じず、捷だ定時IUI後の硬度116
測定においても、ビーク1直発生時点を時間計1fll
の起点にしている為、硬(を計を試料に圧接する1祭の
不安定時間1τ関係なく再現像のよいデータを得ること
ができる。また、しきい値を設けることにより、初41
.11の例えば試暖磯を繰作するときに誤って試験機の
押針等に触れたりして生じる不安定入力が有効値となら
ず、試験の矢板を防ぐとともに、しきい1直以ドとなっ
たことt判++Jr L、−Cプリントアウトするため
、プリント中にデータ入力のための割り込みも発生せず
、効率よく正確なデータを得ることができる。
第1図は本発明実施例の構成図、第2図はその&71作
シーケンスを示すフローチャート、第3図、第4図は本
発明の詳細な説明する特性図である。 1・・・・・・試験装置 2・・・・・・回転式エンコーダを内蔵したスプリング
式ゴム硬さ試験機 6・・・・・・重すい 4・・・・・・連結具5
・・・・・・コラム 8・・・・・・スライド軸
受W・・・・・・試験片 11・・・・・・マイクロコンピュータ12・・・・・
・キーボード 16・・・・・・プリンタ 21・・・・・・加圧開始点 22・・・・・・読取開始点 23・・・・・・ピーク値 24・・・・・・除圧点 25・・・・・・リセット点 26・・・・・・加圧終了点 27・・・・・・定時間後の硬度値 特許出願人 株式会社島津製作所
シーケンスを示すフローチャート、第3図、第4図は本
発明の詳細な説明する特性図である。 1・・・・・・試験装置 2・・・・・・回転式エンコーダを内蔵したスプリング
式ゴム硬さ試験機 6・・・・・・重すい 4・・・・・・連結具5
・・・・・・コラム 8・・・・・・スライド軸
受W・・・・・・試験片 11・・・・・・マイクロコンピュータ12・・・・・
・キーボード 16・・・・・・プリンタ 21・・・・・・加圧開始点 22・・・・・・読取開始点 23・・・・・・ピーク値 24・・・・・・除圧点 25・・・・・・リセット点 26・・・・・・加圧終了点 27・・・・・・定時間後の硬度値 特許出願人 株式会社島津製作所
Claims (1)
- スプリング式ゴム硬さ試噛機において、試験機の押針の
変位をパルス数に変換する手段と、そのパルス数を計数
する可逆計数手段と、その可逆計数手段による上Hビ押
針にかかわる」h示値のピーク値を検出する手段と、そ
のピーク値発生時を起点とする計時手段と、上記ピーク
値および設定時間経過した時点での上網可逆計数手段に
よる上記指針にかかわる指示値とを記憶する手段と、そ
れら記憶した値を表示する手段と上記可逆計数手段によ
る値とあらかじめ設定した値との一致検出手段とからな
り、ゴム等の弾性体の被測定物のピーク硬度値およびピ
ーク硬度値発生後任意の時間経過時における硬度値を自
動でデジタル表示することを特徴とするデジタルゴム硬
度計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17163581A JPS5872032A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | デジタルゴム硬度計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17163581A JPS5872032A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | デジタルゴム硬度計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872032A true JPS5872032A (ja) | 1983-04-28 |
Family
ID=15926843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17163581A Pending JPS5872032A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | デジタルゴム硬度計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872032A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS589044A (ja) * | 1981-06-24 | 1983-01-19 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | ゴム、プラスチツク等の硬度測定方法およびそれに表いる硬度計 |
-
1981
- 1981-10-26 JP JP17163581A patent/JPS5872032A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS589044A (ja) * | 1981-06-24 | 1983-01-19 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | ゴム、プラスチツク等の硬度測定方法およびそれに表いる硬度計 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2103369A (en) | Measuring hardness of rubber and plastics | |
| CN209927648U (zh) | 一种用于测量烟丝弹性的装置 | |
| US4667509A (en) | Digital tester for measuring the hardness of the material | |
| EP0278637A2 (en) | Automatic peak-to-peak amplitude measurement system | |
| JPH09203627A (ja) | 定圧厚み測定器 | |
| JPS5872032A (ja) | デジタルゴム硬度計 | |
| US4182164A (en) | Penetration hardness tester with digital readout | |
| CN115265338A (zh) | 一种弹匣内弹形量规下压量的检测装置及方法 | |
| US5661656A (en) | Method and apparatus for improved tool set-up and adjustment using thin tactile sensors | |
| GB2159962A (en) | Digital materials hardness tester | |
| US3683509A (en) | Method and apparatus for checking tool relief angle | |
| GB2136574A (en) | Measuring apparatus with digital display | |
| JPS5857701B2 (ja) | 平行板粘度計 | |
| JP2768773B2 (ja) | 硬度測定装置 | |
| JPS6342449A (ja) | 静的粘弾性挙動特性測定装置 | |
| US4585352A (en) | System for measuring the optical density of both the background and the image areas of an original | |
| JPS5872031A (ja) | デジタルゴム緩和硬度計 | |
| JP2748317B2 (ja) | 滑り性試験方法およびその試験装置 | |
| GB2058341A (en) | Viscometer | |
| JPS63100348A (ja) | 食品の物性試験装置 | |
| CN221180388U (zh) | 一种智能近视力检查仪 | |
| JPS5951331A (ja) | たわみ補正形材料試験機 | |
| JPS59216036A (ja) | 自動硬度計 | |
| JPS6212278Y2 (ja) | ||
| KR930006607B1 (ko) | 용지 매수 표시방법 |