JPS5872236A - テキスト処理方式 - Google Patents

テキスト処理方式

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Publication number
JPS5872236A
JPS5872236A JP57143533A JP14353382A JPS5872236A JP S5872236 A JPS5872236 A JP S5872236A JP 57143533 A JP57143533 A JP 57143533A JP 14353382 A JP14353382 A JP 14353382A JP S5872236 A JPS5872236 A JP S5872236A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
diskette
program
operator
menu
task
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57143533A
Other languages
English (en)
Inventor
ヒラ・アドヴアニ
ウイリアム・チヤ−ルズ・ケ−スン
ジエラルド・エドワ−ド・ヘイズ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
International Business Machines Corp
Original Assignee
International Business Machines Corp
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Publication date
Application filed by International Business Machines Corp filed Critical International Business Machines Corp
Publication of JPS5872236A publication Critical patent/JPS5872236A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は対話形テキスト処理システムに関するものであ
り、詳しくいえばそのシステムにより逐行されるべきテ
キスト処理タスクをオペレータが対話形式で選択するの
を助ける方法に関するものである。
関連特許出願 米国特許出願第311083号は複数個の181Dプロ
グラム・ディスケット上に貯蔵された個々のプログラム
を対話形式で選択することによって単一の282D結合
プログラム・ディスケット全作成する方法に関するもの
である。
米国特許出願第311088号はプログラム・ワーク結
合ディスケットがシステムで使用される□ 時オペレータがそのシステムと相互作用するのを助ける
方法に関するものである。
従来方法の説明 従来、多数の対話形テキスト又はワード処理システムが
開示されている。一般に、これらのシステムはディスプ
レイ装置、キーボード、マイクロプロセッサ、プリンタ
、1つ又は複数のディスケット・ドライブより成る。デ
ィスケット・ドライブの機能は、システムの種々のハー
ドウェア・コンポーネントヲ相互に関連づけ且つ1つ又
は複数のテキスト処理アプリケーションがそのシステム
で走らされるのを可能にする1つ又は複数のプログラム
をマイクロプロセッサの非持久メモリに転送することで
ある。
成るシステムは他のワード処理システム又はデータ処理
システムとコミュニケートするためのモデム装置ヲ持っ
ている。多くのシステムはオペレータに“メニュー”を
表示し、その“メニュー”からオペレータがキーボード
上の文字又は記号を単にタイプすることによって及び’
 ENTER”キーを作動することによって1つ又は複
数の選択が行われる。システムに入れられた文字によっ
てはマイクロプロセッサは更に多くの6メニユー”を表
示することがある。そのプロセスは所望のテキスト処理
タスクを逐行するためにシステムにより要求されたすべ
てのデータがそのシステムに入れられてしまうまで繰返
えされる。
ディスケットからシステムに入れられたプログラムの一
部分はそのシステムの種々のコンポーネントの正常な相
互作用を設定することに関するものである。例えば、成
るサブルーチンは1つのキーストロークによって表わさ
れた信号を取出しそしてそのデータ・バイトをマイクロ
プロセッサに転送するためのものである。別のサブルー
チンはディスプレイ・カーサによって指定されたスクリ
ーン上の位置に文字を表示させるものである。このよう
な機能を与えるサブルーチン及びプログラムは一般にシ
ステム・コントロール・プログラムと呼ばれ、一方ドキ
ュメントの作成のような特定のテキスト処理アプリケー
ションに独特なプログラムはアプリケーション・プログ
ラムと呼ばれる。
基本釣人テキスト処理システムが広く行きわたりそして
その設置台数が増加するにつれて、基本的プログラムを
強化するフィーチャ(%殊機構)に関する新しいアプリ
ケーション・プログラムを経済的にサポートする能力は
、現在設置されている多くのテキスト処理システムにと
って、多数の相異々るフィーチャ・プログラム及びオプ
ションが利用可能であシ且つ新しいフィーチャ・プログ
ラムが標準機構として利用可能となる点まで改良されて
いる。
これらの新しいフィーチャ・プログラムが市場に導入さ
れる方法及び既存のプログラムを更新して訂正を行う方
法が取扱われ、その結果オペレータが必要とするディス
ケット処理量の増加を生じ、そして必要なディスケット
の数に比例してエラーが生じ且つ能率が低下するという
心配の原因となる。更に、フィーチャ・ディスケットの
増加は未熟なオペレータにとって混乱の度合を増すもの
である。
多くの初期のシステムはディスケットの片面だけに記録
されるディスケット・カートリッジを操作するディスケ
ット・ドライブを持つものであるため、問題は主として
システム・ハードウェアにある。その後、ディスケット
の片面に貯蔵されるデータ量が2倍となるディスケット
・ドライブ及びカー) IJツジが市販された。更に最
近では、ディスケットの両面が2倍の密度で記録され、
その結果初期のディスケットの容量の4倍の貯蔵容量と
なったディスケット・ドライブ及びカートリッジが市販
され7’n。
米国特許出願第311083号に開示された発明はオペ
レータの所望のプログラム及びデータを多くの独立し次
ディスケットから結合する1つの新しいディスケットを
作ることによってオペレータによるディスケット処理の
量を少くする方法に関するものである。
結合したプログラム・ディスケットの作成に関するその
方法゛はそのシステムが遂行し得るすべての処理タスク
に反映するメニューをオペレータに表示するステップで
始まる。メニューは1結合”プログラムと共にIPLプ
ログラムをシステムに読込んだ結果表示される。その”
結合”プログラムはそのメニューを表示し且つ一連のデ
ィスケット着脱を通してオペレータをガイドする。オペ
レータがそのメニューから選択する種々の処理タスクに
依って、プログラムはl5IDソース・ディスケットか
ら2S2Dデステイネーシヨン・ディスケットに送られ
る。種々のソース・ディスケットからデスティネーショ
ン・ディスケットへの特殊なタスク・プログラムの転送
に加えて、オペレータにより予めシステムに入れられ且
つ個々のソース・ディスケットに貯蔵された情報、例え
ば成る形のドキュメントに関するフォーマット及びセッ
トアツプ情報、がI SIDソース・ディスケットから
2S2Dデステイネーシヨン・ディスケットに転送され
てもよい。
結合プログラム・ディスケットを使用するとテキスト処
理システムのオペレータが必要とするディスケット変更
回数はかなり減少する。そのシステムの詳細は上記未決
出願に示されている。
上記の2S2D結合プログラム/ワーク・ディスケット
はディスケット変更によるオペレータの消費時間の問題
を解決するものではあるけれども、それは個々のI S
IDディスケット上に存在し且つ2S2Dデイスケツト
に転送されたメニューをオペレータ表示する機能を持つ
だけである。従って、オペレータはどのようなフィーチ
ャ及びランゲージ・ディクショナリが最初に2S2D結
合プログラム/ワーク・ディスケットに転送されたかを
覚えなければならない。オペレータがそのディスケット
になじみがない場合、プロンプト(指示)及び既存のメ
ニューを使う試行錯誤が使われるが、これはシステムに
IPLするのに使用されたディスケット上に何も存在し
ない場合に特定のタスクに対するリクエストが行われる
時そのシステムが与える応答を判断するのにかなりのオ
ペレータ時間及び専門知識を要する。
米国特許出願第311088号はオペレータが結合ディ
スケットの内容になじんでいない場合の問題を回避する
方法に関するものである。その発明によれば、その方法
は、結合プログラム・ディスケット上に存在するフィー
チャ・タスク及びランゲージ・ディクショナリを反映し
且つ新たに作られたメニューにより別個の選択可能なオ
プションとして与えられる1つ又は複数のメニューをオ
ペレータに表示して、その対応するプログラムが結合プ
ログラム・ディスケットからシステムに転送されるよう
にしその選択されたフィーチャ・タスクがオペレータの
指示の下に実行されるのを可能にするものである。
特別の2S2D結合プログラム/ワーク・ディスケット
に特有の新しいメニューは、それらがすべて可能なテキ
スト・オプションのテーブルから表示されるべき適正な
文字を選択するために各転送されたプログラム上の識別
データを使うサブルーチンによって動的に作成されるの
で、適正なオプションと共に表示される。
単一の2S2Dプログラム/ワーク・ディスケットにお
けるいくつかのテキスト処理タスク・プログラムの結合
はオペレータが一連の処理タスク中のl5IDデイスケ
ツトの着脱に費す時を少なくするものではあるけれども
、2S2D結合プログラム/ワーク・ディスケット上に
ないテキスト処理タスクを逐行する必要がある場合には
1つの状況が生ずる。システムが前述の米国特許出願第
311088号に示されたような動的に作られるメニュ
ーを備えている場合でさえ、これらメニューは2S2D
デイスケツトに転送され次フィーチャ・プログラムを反
映するだけであって、システムが逐行することができ且
つl5IDデイスケツト上に存在するフィーチャ・プロ
グラムを反映するものでは危い。オペレータは、この形
の状況が生じた時に適正なガイダンスを与えられない場
合、その存在しないフィーチャ・プログラムを記録した
新しい結合プログラム・ディスケットを作成すべき状況
に至ることを結論するかもしれ々い。1つの頻繁に使用
されるフィーチャ・プログラムだけが異っている多くの
結合プログラム/ワーク・ディスケット?持つのを避け
るために、そのシステムは結合プログラム/ワーク・デ
ィスケット上にないタスクが所望であることをシステム
に知らさせるメニュー上のオプションをオペレータが4
.tられるように構成されている。そこでシステムはそ
のテキスト処理タスクを逐行するよう継続されるべき正
しいステップ・シーケンスをオペレータに与えることが
出来る。
発明の概略 従って本発明の目的は対話形テキスト処理システムのオ
ペレータがテキスト処理タスクを選択するのを助ける方
法を提供することにある。
本発明のもう1つの目的は結合プログラム/ワーク・デ
ィスケットを使用するテキスト処理システムのオペレー
タのためのタスク選択プロセスを提供することにある。
本発明の更にもう1つの目的は結合プログラム/ワーク
・ディスケット上に力いテキスト処理タスクをオペレー
タが逐行するのを可能にする一連の命令をテキスト処理
システムのオペレータに与えることである。
好適な実施例の説明 第1図を参照すると、本発明の方法を都合よく使用し得
る代表的な対話形テキスト処理システムが示さjる。第
1図に示されるシステムの主要な構成要素はディスプレ
イ装置10、キーボード11、プリンタ13、ディスケ
ット貯蔵装置14L114R1そのキーボード又はディ
スケット貯蔵装置から入れられたプログラム及びデ、−
夕を貯蔵するための内部メモリを有するマイクロプロセ
ッサ15より成る。ディスケット貯蔵装置は密度D1だ
けの片面ディスケラ)(ISID)又は2倍密度D20
両面デイスケツ)(2S2D)上にデータを貯蔵するよ
うに働く。従って、2S2Dデイスケツトはl5IDデ
イスケツト上に貯蔵される情報の約4倍の情報を貯蔵セ
きる。モデム16は第1図にも示され、そねはそのシス
テムが他の同様のテキスト処理シス与ム又はデータ処理
システ    ・ムとコミュニケートするのを可能にす
るように働く。
第1図に示されたシステムはオペレータカf電源を投入
しそして基本的テキスト処理プログラム・ディスケット
をディスケット装置14L114Rの1つに挿入するこ
とによって作動される。システムはそれを初期設定する
ようトラック0の適正なセクタを読取る。これはマイク
ロプロセッサのメモリIPLプログラムを読込むこと及
びメニューt−表示するためのプログラム及びそのメニ
ューにより表わされたタスクをオペレータに遂行させる
ためのプログラム又はその選択さi、たタスクを達成す
るためのプログラムが動作中のディスケットにない場合
に他のディスケットをオペレータに指示するためのプロ
グラムを遂行することを含むものである。システムが初
期設定された後、次のようなタスク選択メニューがオペ
レータに対してディスプレイ装置13によってオペレー
タに表示される。
1−/  濡 Q そのシステムが必要とするプログラム・タスク・セット
を有する複数のl5IDデイスケツトの着脱を避けるた
めに1つの2S2D結合プログラム/ワーク・ディスケ
ラトラ持つ必要性は前述の米国特許出願第311083
号に説明さ名ている。
どのプログラム・七ツ11.#5.2?s 2 D結合
プログラム/ワーク・ディスケット上に結合されたかを
反映しないメニューと共にその結合プログラム/ワーク
・ディスケットを使う場合に関連した問題点が前記米国
特許出願筒311088号に述べられている。後者の未
決出願では、タスク選択プロセスにおいてオペレータを
助けるために与えられる解決法は結合ディスケットの作
成中にシステムが動的に作成したメニューをオペレータ
に表示することであった。そのメニューはその2S2D
プログラム/ワーク・ディスケットに転送されたフィー
チャ・プログラム・セットを反映したものである。
このようなメニューが作成さねる方法の詳細な説明に関
しては前記2つの未決特許出願を参照してほしい。2S
2Dプログラム・ディスケット上に結合されたフィーチ
ャの内容を反映するメニューは第2図に示されたものと
同じである。このメニューはオペレータが初期選択タス
ク・メニュー1からオプションC″′プログラム・ディ
スケット・タスク”を選択することに応答して与えらね
る。
第2図Fi1他のフィーチャ・プログラム・ディスケッ
ト・タスク”として指定さねたオプションdと共に結合
ディスケット上に存在するフィーチャ・プログラムをリ
ストするものである。
第3図は2S2D結合ディスケット上に貯蔵されるフィ
ーチャを示すメニューである。第5図のメニューは初期
タスク選択メニューからのオプションe6フイーチヤ・
タスク”のオペレータ選択に°応答して表示される。第
3図のメニューは”他のフィーチャ“というオプション
Cもリストしている。プログラム・タスク・メニュー及
びフィーチャ・タスク・メニュー上に与えられた他のオ
プションは所望のフィーチャ・プログラムが1S1Dデ
イスケツトから2S2D結合プログラム/ワーク・ディ
スケットに転送されなかった場合に何Thfべきかをシ
ステムがオペレータに指示するための手段である。
オペレータは所望のフィーチャが282D結合プログラ
ム/ワーク・ディスク上にないことを確認した後いす名
−かのメニューから嘴のオプション”全選択する。シス
テムの応答は第4図に示されるように所望のI SID
フィーチャ・ディスケットを挿入するようオペレータに
指示することである。
オペレータが所望のl5IDフイーチヤ・デイスケツl
f挿入しそしてENTERキーを押した後、システムは
有効なフィーチャ・ディスケットが挿入されたことを保
証しそしてそれが挿入されていない場合システムは他の
オプションが第2図から選択されたならば次のメツセー
ジ“有効なプログラム・タスクを持ったディスケットが
発見されなかった”を表示する。第3図から他のオプシ
ョンが選択された場合、次のメツセージ“フィーチャ・
ディスケットが発見され々かった”が表示される。有効
々フィーチャ・ディスケットが挿入された場合、システ
ムはそのフィーチャ・プログラム・セラトラシステムに
転送するように進行する。
オペレータは所望のフィーチャ・タスクを実行させそし
てそれが終了した時タスク選択メニュー1がシステムに
よシ表示される。
上記の説明は対応するプログラムが2S2D結合プログ
ラム/ワーク・ディスケット上にない”フィーチャ”タ
スクをシステムに遂行させることをオペレータが望んで
いる場合に関連するものであった。2S2Dデイスケツ
トにより表示されるタスク選択メニューからスペリング
・タスクをオペレータが選択する時に同様の状況が生ず
る。2S2D結合プログラム/ワーク・ディスケット上
にあるランゲージをリストすることに加えてそのディス
ケットの作成中にシステムが動的に作成したランゲージ
・メニューが1他のオプション″ヲ与え、そしてそれは
選択されると簀全なランゲージ・メニューをオペレータ
に表示してオペレータが所望のランゲージをシステムに
関連づけるのを    ゛可能にし且つシステムが挿入
されるl5IDデイスケツトの適正な指定及び説明をプ
ロンプト・ラインにおいてオペレータに頼むのを可能に
する。
システムの動作はl5IDフイーチヤ・ディスケットの
挿入と関連して上述したように進行する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の方法を使用し得る対話形テキスト処理
システムの機能的ブロック図、第2図は本発明に従って
オペレータに表示される1つの特殊なメニューを示す図
、第3図は本発明に従ってオペレータに表示される他の
特殊なメニューを示す図、第4図はオペレータに表示さ
れるプロンプトの形を示す図である。 出願人インターナシボ九ル・ビジ木ス・マシーンズ・コ
ーポレ→タン代理人  弁理士  頓   宮   孝
   −(外1名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 テキスト処理システムにおいて少くとも1つの処理タス
    クが結合プログラム・ディスケットに存在しないプログ
    ラムを必要とするような二連の処理タスクを逐行するよ
    うその結合プログラム・ディスケットで動作するために
    、 オペレータが表示されたメニューから所定のオプション
    を選択することに応答して前記存在しないプログラムを
    含む所望のプログラム・ディスケットを挿入するようオ
    ペレータにメツセージを表示するステップと、 オペレータにより間違ったディスケットが挿入さnた時
    オペレータに第2のメツセージを表示するステップと、 前記処理タスクの終了時に前記メニューを再表示シ、前
    記結合プログラム・ディスケットから前記一連の処理タ
    スクを継続するステップと、より成るテキスト処理方式
JP57143533A 1981-10-13 1982-08-20 テキスト処理方式 Pending JPS5872236A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US31108781A 1981-10-13 1981-10-13
US311087 1994-09-23

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5872236A true JPS5872236A (ja) 1983-04-30

Family

ID=23205340

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57143533A Pending JPS5872236A (ja) 1981-10-13 1982-08-20 テキスト処理方式

Country Status (1)

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JP (1) JPS5872236A (ja)

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