JPS587230A - 内視用超音波探触子 - Google Patents
内視用超音波探触子Info
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- JPS587230A JPS587230A JP56104499A JP10449981A JPS587230A JP S587230 A JPS587230 A JP S587230A JP 56104499 A JP56104499 A JP 56104499A JP 10449981 A JP10449981 A JP 10449981A JP S587230 A JPS587230 A JP S587230A
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- ultrasonic probe
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- 210000000664 rectum Anatomy 0.000 description 9
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 210000001519 tissue Anatomy 0.000 description 5
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Landscapes
- Endoscopes (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は超音波診断用として被検者の体腔内部、例えば
、直腸内に挿入して使用し、その周辺の臓器、即ち前立
腺あるいは膀胱などの疾患を診断するに適した内祝用超
音波探触子に関する。
、直腸内に挿入して使用し、その周辺の臓器、即ち前立
腺あるいは膀胱などの疾患を診断するに適した内祝用超
音波探触子に関する。
第1図はこの種の探触子の一般的使用例である。
すなわち、被検者10の直腸曵10a内に内視軸12を
挿入[7、該内視軸12の先端に固定された探触子1か
ら超音波ビームを所望の診断方向に送受波するようにな
っている。
挿入[7、該内視軸12の先端に固定された探触子1か
ら超音波ビームを所望の診断方向に送受波するようにな
っている。
しか[〜、従来の探触子14にあっては、探触子14に
設けられている超音波振動子が一個であるため、単一の
超音波ビームしか使用できないという欠点があった。被
検部組織の正確な診断を行うためには、極めて短時間に
2種以上の超音波ビームを用い、組織の周波数依存特性
をも検討する必要がある0従って、従来の探触子14で
は、高い精度の診断結果を得ることができなかった。
設けられている超音波振動子が一個であるため、単一の
超音波ビームしか使用できないという欠点があった。被
検部組織の正確な診断を行うためには、極めて短時間に
2種以上の超音波ビームを用い、組織の周波数依存特性
をも検討する必要がある0従って、従来の探触子14で
は、高い精度の診断結果を得ることができなかった。
また従来の探触子14は振動子を一個しか有していない
ため、その振動面が対向する一方向の診断しか行えない
。そのため、異なる方向に存する被検部組織の診断には
、振動子の振動面が異なる別の探触子14を直腸10a
内に挿入し直す必要があった。このように、その都度探
触子14を直腸10a内に挿入し直すことは、診断能率
が悪く、更に被検者に与える苦痛も大きく好1しくなか
った。
ため、その振動面が対向する一方向の診断しか行えない
。そのため、異なる方向に存する被検部組織の診断には
、振動子の振動面が異なる別の探触子14を直腸10a
内に挿入し直す必要があった。このように、その都度探
触子14を直腸10a内に挿入し直すことは、診断能率
が悪く、更に被検者に与える苦痛も大きく好1しくなか
った。
本発明はこのような従来の課題に鑑み外された本ので、
その目的は極めて静時間に2以上の超音波ビームを用い
て被検部組繊の周波数依存特性を検討し、高い精度の診
断結果を得ることを可能とし、あるいは、1つの探触子
で異なる方向に存する臓器等の診断を行うことができ、
その結果診断能率の向上および被検者に力える苦痛の軽
減を図ることの可能な内祝用超音波探触子を提供するこ
とにある。
その目的は極めて静時間に2以上の超音波ビームを用い
て被検部組繊の周波数依存特性を検討し、高い精度の診
断結果を得ることを可能とし、あるいは、1つの探触子
で異なる方向に存する臓器等の診断を行うことができ、
その結果診断能率の向上および被検者に力える苦痛の軽
減を図ることの可能な内祝用超音波探触子を提供するこ
とにある。
上記目的を達成するため、本発明は外筒内に回動自在に
支承された回転円筒に複数個の超音波振動子を設けたこ
とを特徴とする。
支承された回転円筒に複数個の超音波振動子を設けたこ
とを特徴とする。
以下図面に基づき本発明の好適な実施例を説明する。
こにおいて、20は外筒22内に回動自在に支承された
回転円筒である。この回転円筒2oはベークライト等の
材料で形成され、その上方に位置する異なる側面には複
数の超音波振動子24が設けられている。この各振動−
724からはリード線が回転円筒2゜内を貫通して外部
に導出されている。外筒22は金属、プラスチック等の
適当な材料で形成されており、その上方には各振動子2
4に面して位置する複数個の窓26が開口されている。
回転円筒である。この回転円筒2oはベークライト等の
材料で形成され、その上方に位置する異なる側面には複
数の超音波振動子24が設けられている。この各振動−
724からはリード線が回転円筒2゜内を貫通して外部
に導出されている。外筒22は金属、プラスチック等の
適当な材料で形成されており、その上方には各振動子2
4に面して位置する複数個の窓26が開口されている。
これらの窓26の開口角は超音波ビームの送受波を行う
に十分な程度に設定される。またこの外筒22の先端は
曲面をもって形成され、体内への挿入を容易ならしめる
構造となっている。28は水套であり、厚さが0.1〜
0.01zmの柔軟でかつ超音波に対して良好な透過性
を示すゴム膜の如き材料より成る。この水套側は外筒2
2の頂部を水密に被覆するよう取り付けられている。水
套′28は図示のように、内部を水でほぼ充満されると
、振動子24がら投射される゛超音波ビームを実質上減
衰あるいは反射することなく透過せしめる。なおこの水
套路内の水は図示しない医学用点滴水容器から管路を介
して供給される。
に十分な程度に設定される。またこの外筒22の先端は
曲面をもって形成され、体内への挿入を容易ならしめる
構造となっている。28は水套であり、厚さが0.1〜
0.01zmの柔軟でかつ超音波に対して良好な透過性
を示すゴム膜の如き材料より成る。この水套側は外筒2
2の頂部を水密に被覆するよう取り付けられている。水
套′28は図示のように、内部を水でほぼ充満されると
、振動子24がら投射される゛超音波ビームを実質上減
衰あるいは反射することなく透過せしめる。なおこの水
套路内の水は図示しない医学用点滴水容器から管路を介
して供給される。
次に探触子14における振動子24の配置等につき説明
する。
する。
第3図は回転円筒20に2個の振動子24a 、 24
bを設けだ探触子14の説明図である。これら振動子2
4a。
bを設けだ探触子14の説明図である。これら振動子2
4a。
24bはその振動面を回転円筒20の回転軸x−x’に
ほぼ平行とし、かつ互いに1800異なる方向に背向1
7て配置されている。そ17て、外筒22には、上記振
動子24a 、 24bに面して2個の窓26a 、
26bが開口されている。
ほぼ平行とし、かつ互いに1800異なる方向に背向1
7て配置されている。そ17て、外筒22には、上記振
動子24a 、 24bに面して2個の窓26a 、
26bが開口されている。
第4図は回転円筒20に2個の振動子24a 、 24
bを設けた別の探触子14の説明図である。これら振動
子24a 、 24bはその振動面を回転円筒20の回
転軸X−X′にほぼ平行とし、かつ互いに90°異なる
向きに面して配置されている。そして、外筒22には、
同様にして、上記振動子24a 、 24bに面して2
個の窓26a、26bが開口されている。
bを設けた別の探触子14の説明図である。これら振動
子24a 、 24bはその振動面を回転円筒20の回
転軸X−X′にほぼ平行とし、かつ互いに90°異なる
向きに面して配置されている。そして、外筒22には、
同様にして、上記振動子24a 、 24bに面して2
個の窓26a、26bが開口されている。
第5図は回転円筒20に3個の振動子24a 、 24
b 。
b 。
24cを設けた別の探触子14の説明図である。これ5
− ら振動子24a + 24b 、 24cはその振動面
を回転円筒20にほぼ平行とし、かつ互いに900異な
る向きに面して配置されている。そして、上記外筒22
には、上記振動子24 a + 24 b + 24
cに面して3個の窓26a。
− ら振動子24a + 24b 、 24cはその振動面
を回転円筒20にほぼ平行とし、かつ互いに900異な
る向きに面して配置されている。そして、上記外筒22
には、上記振動子24 a + 24 b + 24
cに面して3個の窓26a。
26b、26cが開口されている。
そして、とれら各振動子24 a + 24 b +
24 cばそれぞれ、例えば、3.5 MHz 、 5
MHz 、 7 MHzの超音波ビームの送受波を行
うものが用いられる。
24 cばそれぞれ、例えば、3.5 MHz 、 5
MHz 、 7 MHzの超音波ビームの送受波を行
うものが用いられる。
次にこれら探触子の作用について説明する。
探触子14は診断用に被検者1oの肛門より直腸10a
内に挿入される。各窓26はそれぞれ被検部位に対応す
る方向となるよう設定しておく。なおこの挿入に際して
、水套28の内部には当初水を導水しないでおき、挿入
後に導水し、水套28内に水を充満させる。これにより
、水套28の外壁は、例えば、直腸10aの内壁に密着
するに至る。この状態で、振動子24から超音波ビーム
を投射すると、その超音波ビームの投射伝搬経路内に疾
患が存する場合には、そこからの反射波が振動子24に
捕捉され、これにより疾患の存在が検出される。
内に挿入される。各窓26はそれぞれ被検部位に対応す
る方向となるよう設定しておく。なおこの挿入に際して
、水套28の内部には当初水を導水しないでおき、挿入
後に導水し、水套28内に水を充満させる。これにより
、水套28の外壁は、例えば、直腸10aの内壁に密着
するに至る。この状態で、振動子24から超音波ビーム
を投射すると、その超音波ビームの投射伝搬経路内に疾
患が存する場合には、そこからの反射波が振動子24に
捕捉され、これにより疾患の存在が検出される。
6−
ここにおいて使用される探触子14が、例えば、第3図
に示すように、振動子24a 、 24bの振動面を配
置されたものであれば、探触子14を直腸10a内に挿
入したまま180°方向の異なる2方向の被検部位の診
断を行うことができる。また振動子24a。
に示すように、振動子24a 、 24bの振動面を配
置されたものであれば、探触子14を直腸10a内に挿
入したまま180°方向の異なる2方向の被検部位の診
断を行うことができる。また振動子24a。
24bが第4図に示すように、その振動面を互いに90
0異なる方向に面して配置された探触子14であれば、
90°方向の異なる2方向の被検部位の診断を行うこと
ができる。捷だ第5図に示すように、振動子24a +
24b 、 24cがその振動面を互いに90°異な
る方向に面して配置された探触子I4であれば、互いに
90°方向の異なる3方向の被検部位の診断を行うこと
ができる。このようにして、探触子14を直腸10a内
に挿入したままで異なる方向に存する被検部位の診断を
行うことができる。
0異なる方向に面して配置された探触子14であれば、
90°方向の異なる2方向の被検部位の診断を行うこと
ができる。捷だ第5図に示すように、振動子24a +
24b 、 24cがその振動面を互いに90°異な
る方向に面して配置された探触子I4であれば、互いに
90°方向の異なる3方向の被検部位の診断を行うこと
ができる。このようにして、探触子14を直腸10a内
に挿入したままで異なる方向に存する被検部位の診断を
行うことができる。
また各振動子24a 、 24b 、 24cはそれぞ
れ3.5 MHz 。
れ3.5 MHz 。
5 MHz 、 7 MHzの超音波ビームを投射する
ものであるため、探触子14を直腸10a内に挿入した
ままで、診断に用いる超音波ビームを極めて短時間で切
り替えることができる。これにより、被検部位の組織の
周波数依存特性をも検討することができ、高い精度の診
断が可能となる。
ものであるため、探触子14を直腸10a内に挿入した
ままで、診断に用いる超音波ビームを極めて短時間で切
り替えることができる。これにより、被検部位の組織の
周波数依存特性をも検討することができ、高い精度の診
断が可能となる。
なお前記実施例における振動子24の振動面はいずれも
回転円筒200回転軸x −x’に平行に配置されたも
のである。しかし、例えば、第6図に示すように、振動
子24の振動面のいずれか一つを−F下方向に任意の斜
角θを有するよう配置してもよい。
回転円筒200回転軸x −x’に平行に配置されたも
のである。しかし、例えば、第6図に示すように、振動
子24の振動面のいずれか一つを−F下方向に任意の斜
角θを有するよう配置してもよい。
これにより、探触子14を直腸10a内に一回挿入する
だけで一層広範囲の被検部位の診断を行うことができる
。またこの場合には、各振動子24はそれぞれ同一周波
数の超音波ビームの投射を行うものであってもよい。
だけで一層広範囲の被検部位の診断を行うことができる
。またこの場合には、各振動子24はそれぞれ同一周波
数の超音波ビームの投射を行うものであってもよい。
以上のように、本発明によれば、外筒内に回動自在に支
承された回転円筒に複数個の超音波振動子を設けること
により、2以上の超音波ビームを用いての診断、あるい
は異なる方向に存する臓器等の診断を、探触子を体腔内
に挿入したままで行うことができ、その結果、2以上の
超音波ビームを極めて短時間に切り替え使用することに
より、被検部組織の周波数依存特性を検討し7、高い精
度の診断結果を得ることを可能と1−2、また診断を能
率的に行い、かつ被検者に与える苦痛を軽減することの
可能な内祝用超音波探触子を提供することができる。
承された回転円筒に複数個の超音波振動子を設けること
により、2以上の超音波ビームを用いての診断、あるい
は異なる方向に存する臓器等の診断を、探触子を体腔内
に挿入したままで行うことができ、その結果、2以上の
超音波ビームを極めて短時間に切り替え使用することに
より、被検部組織の周波数依存特性を検討し7、高い精
度の診断結果を得ることを可能と1−2、また診断を能
率的に行い、かつ被検者に与える苦痛を軽減することの
可能な内祝用超音波探触子を提供することができる。
第1図は内祝用超音波探触子の一般的使用例を示す説明
図、 第2図は本発明の一実施例を示す内祝用超音波探触子の
構造説明図、 第3図ない[7第5図はその探触子における振動子の異
なる配置を示したものであり、同図中(A)は側面図、
(B)は平面図、(C)は外観斜視図、第6図は振動子
の他の配置を示す説明図である。 各図中同一部材には同一符号を付し、 10は被検者、
14は内祝用超音波探触子、20は回転円筒、22は外
筒、24 、24a 、 24b + 24cは超音波
振動子である。 出願人 アロカ株式会社 9− 才1図 0 + 2 図 す3図 千4図 +5児
図、 第2図は本発明の一実施例を示す内祝用超音波探触子の
構造説明図、 第3図ない[7第5図はその探触子における振動子の異
なる配置を示したものであり、同図中(A)は側面図、
(B)は平面図、(C)は外観斜視図、第6図は振動子
の他の配置を示す説明図である。 各図中同一部材には同一符号を付し、 10は被検者、
14は内祝用超音波探触子、20は回転円筒、22は外
筒、24 、24a 、 24b + 24cは超音波
振動子である。 出願人 アロカ株式会社 9− 才1図 0 + 2 図 す3図 千4図 +5児
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11被検者の体腔内に挿入される外筒内に回転円筒が
回動自在に支承され、該回転円筒に複数個の超音波振動
子を設けたことを特徴とする内祝用超音波探触子。 (2、特許請求の範囲(1)記載の内祝用超音波探触子
において、複数個の超音波振動子はそれ、ぞれ異なる周
波数のものを用いたことを特徴とする内視用超音波探触
子。 (3)特許請求の範囲(1) 、 (2)記載のいずれ
かの内祝用超音波探触子において、複数個の超音波振動
子の各振動面はそれぞれ回転円筒の回転軸に対し、てほ
ぼ平行に配置されたことを特徴とする内祝用超音波探触
子。 (4)特許請求の範囲(3)記載の内祝用超音波探触子
において、複数個の超音波振動子の少なくとも1つの振
動面を他の振動面と異なる角度に対向させたことを特徴
とする内祝用超音波探触子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104499A JPS587230A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 内視用超音波探触子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104499A JPS587230A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 内視用超音波探触子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587230A true JPS587230A (ja) | 1983-01-17 |
| JPS6359698B2 JPS6359698B2 (ja) | 1988-11-21 |
Family
ID=14382202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56104499A Granted JPS587230A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 内視用超音波探触子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587230A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62183806U (ja) * | 1986-05-16 | 1987-11-21 | ||
| JPS63201515U (ja) * | 1987-06-19 | 1988-12-26 | ||
| JPH01125731A (ja) * | 1987-07-29 | 1989-05-18 | Laser Magnetic Storage Internatl Co | 光ディスクシステムにおける集束およびトラッキング装置 |
| JPH02116358A (ja) * | 1988-10-26 | 1990-05-01 | Olympus Optical Co Ltd | 体腔内超音波診断装置 |
| JP2015521932A (ja) * | 2012-07-10 | 2015-08-03 | フジフイルム ビジュアルソニックス, インコーポレイティド | 超音波プローブおよび整列された針ガイドシステム |
Citations (4)
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| US3817089A (en) * | 1971-06-30 | 1974-06-18 | Interscience Res Inst | Rotating probe high data acquistion rate apparatus |
| JPS5524890A (en) * | 1978-07-17 | 1980-02-22 | Heineman Ralph A | Multipleepurpose machine tool |
| JPS5594231A (en) * | 1979-01-10 | 1980-07-17 | Olympus Optical Co | Probe for inspecting coeliac inside |
| JPS5769847A (en) * | 1980-10-17 | 1982-04-28 | Olympus Optical Co | Ultrasonic diagnostic device |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP56104499A patent/JPS587230A/ja active Granted
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| JP2018061862A (ja) * | 2012-07-10 | 2018-04-19 | フジフイルム ビジュアルソニックス, インコーポレイティド | 超音波プローブおよび整列された針ガイドシステム |
| US10130338B2 (en) | 2012-07-10 | 2018-11-20 | Fujifilm Sonosite, Inc. | Ultrasound probe and aligned needle guide system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6359698B2 (ja) | 1988-11-21 |
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