JPS5872532A - ヒドロペルオキシド化合物の分解方法 - Google Patents
ヒドロペルオキシド化合物の分解方法Info
- Publication number
- JPS5872532A JPS5872532A JP56170707A JP17070781A JPS5872532A JP S5872532 A JPS5872532 A JP S5872532A JP 56170707 A JP56170707 A JP 56170707A JP 17070781 A JP17070781 A JP 17070781A JP S5872532 A JPS5872532 A JP S5872532A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydroperoxide
- mmol
- reaction
- compounds
- chromium trioxide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
Landscapes
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はヒドロペルオキシド化合物の分解によるアルデ
ヒド又はケト・ン化合物の#i法に関するものである。
ヒド又はケト・ン化合物の#i法に関するものである。
ヒドロペルオキシド化合物を金属塩の存在下に分解させ
た場合、アルデヒドあるいはケトン、そしてアルコール
やカルボン酸が生成することは既に知られている。
た場合、アルデヒドあるいはケトン、そしてアルコール
やカルボン酸が生成することは既に知られている。
更に、ヒドロペルオキシド化合物音アルカリの存在下で
分解させた場合にMJ多量の重合物及びアルデヒドなど
が生成し、また酸の存在下で分解させた場合には王とし
て重合物が生成することも既に知られている。
分解させた場合にMJ多量の重合物及びアルデヒドなど
が生成し、また酸の存在下で分解させた場合には王とし
て重合物が生成することも既に知られている。
このようにヒドロペルオキシド化合物を分解することに
よジケトン又はアルデヒド化合物が部分的に生成するこ
とは既に知られているが、ヒドロペルオキシド化合物の
分解機構を制御してケトン又はアルデヒド化合物を選択
的に高収率で得る方法は未だ知られていないっ本発明は
、ヒドロペルオキシド化合物の分解反応系に特定の触媒
を存在させることによシ、その分解反応が温和な反応条
件下でも進行し選択的に、かっ高収率でアルデヒド又は
ケトンが生成するとの知見に基いて完成されたものであ
る。
よジケトン又はアルデヒド化合物が部分的に生成するこ
とは既に知られているが、ヒドロペルオキシド化合物の
分解機構を制御してケトン又はアルデヒド化合物を選択
的に高収率で得る方法は未だ知られていないっ本発明は
、ヒドロペルオキシド化合物の分解反応系に特定の触媒
を存在させることによシ、その分解反応が温和な反応条
件下でも進行し選択的に、かっ高収率でアルデヒド又は
ケトンが生成するとの知見に基いて完成されたものであ
る。
本発明の分解反E k Mい選択性にアルデヒド又はケ
トン化合物の生成に導くために用いる触媒と、して三酸
化クロムが有効である。
トン化合物の生成に導くために用いる触媒と、して三酸
化クロムが有効である。
本発明で用いる三酸化クロムの量は原料化合物で為るヒ
ドロベルオキ7F化合物に対してモル比”’C1−10
−’ 1fテあり、好ましくはro−’ 〜10−3倍
である。触媒の量を」モル倍よりも多クシても効果の向
上はみられず、一方10−’ モル倍よりも少ない場
合には触媒としての効果は光分には示さない。
ドロベルオキ7F化合物に対してモル比”’C1−10
−’ 1fテあり、好ましくはro−’ 〜10−3倍
である。触媒の量を」モル倍よりも多クシても効果の向
上はみられず、一方10−’ モル倍よりも少ない場
合には触媒としての効果は光分には示さない。
本発明で利用する反応の温度、すなわちヒドロペルオキ
シド化合物の分解温度は一10°〜160℃の範囲内、
好ましくは0°〜120℃の範囲内にあることが必要で
ある。温度が高くなるにつれて、つまシ160℃よシ高
くなると触媒の作用による選択的な分解反応以外に他の
熱分解反応も多く併発するためにアルデヒド又はケトン
化合物への選択性が低下する一方−1O℃より低い温度
ではヒドロペルオキシド化合物の分解反応の反応速度は
著しく低下するため、実用的には好ましくない。
シド化合物の分解温度は一10°〜160℃の範囲内、
好ましくは0°〜120℃の範囲内にあることが必要で
ある。温度が高くなるにつれて、つまシ160℃よシ高
くなると触媒の作用による選択的な分解反応以外に他の
熱分解反応も多く併発するためにアルデヒド又はケトン
化合物への選択性が低下する一方−1O℃より低い温度
ではヒドロペルオキシド化合物の分解反応の反応速度は
著しく低下するため、実用的には好ましくない。
本発明の分解反応の原料ヒドロペルオキシド化合物は炭
化水素と過酸化物、もしくは活性状態の酸素と接触させ
ることによシ得られる化合物で。
化水素と過酸化物、もしくは活性状態の酸素と接触させ
ることによシ得られる化合物で。
ヒドロペルオキシド化合物の例としては、シクロヘキシ
ルヒドロペルオキシド、2−シクロヘキセニルヒドロペ
ルオキシド、シクロペンチルヒドロペルオキシド、2−
シクロペンテニルヒドロペルオキシド、シクロドデシル
ヒドロペルオキシド。
ルヒドロペルオキシド、2−シクロヘキセニルヒドロペ
ルオキシド、シクロペンチルヒドロペルオキシド、2−
シクロペンテニルヒドロペルオキシド、シクロドデシル
ヒドロペルオキシド。
シクロペンタデシルヒドロベルオキシト、ベンジルヒド
ロペルオキシド、α−テトラリルヒドロベルオキシド、
α−ヒドロペルオキシエテルベンゼン、p−メトキシベ
ンジルヒドロペルオキシド。
ロペルオキシド、α−テトラリルヒドロベルオキシド、
α−ヒドロペルオキシエテルベンゼン、p−メトキシベ
ンジルヒドロペルオキシド。
p7t−ブチルベンジルヒドロベルオキシト、m−フェ
ノキシベンジルヒドロペルオキシド等ヲ挙げることがで
きる。
ノキシベンジルヒドロペルオキシド等ヲ挙げることがで
きる。
本発明により得られるアルデヒド又はケトン化合物の具
体例としてVよ、シクロヘキサノン、2−シクロヘキセ
ノン、シクロペンタノン、2−シクロベンテノン、シク
ロドデカノン、シクロペンタデカノン、α−テトラロン
、ベンズアルデヒド。
体例としてVよ、シクロヘキサノン、2−シクロヘキセ
ノン、シクロペンタノン、2−シクロベンテノン、シク
ロドデカノン、シクロペンタデカノン、α−テトラロン
、ベンズアルデヒド。
アセトフェノン、アニスアルデヒF、p−t−7’チル
ベンジルアルデヒド、m−フェノキシベンズアルデヒド
等を挙げることができる。
ベンジルアルデヒド、m−フェノキシベンズアルデヒド
等を挙げることができる。
次に本発明の実施例を示ノー。
実施例1
シクロヘキシルヒドロペルオキシド0.58g(δ、O
ミリモル)をシクロヘキサン50gにfgがした溶液に
三酸化クロム0.o○4f(0,04ミIJモル)を添
加し、25℃で30分間激しく攪拌し反応を行なった。
ミリモル)をシクロヘキサン50gにfgがした溶液に
三酸化クロム0.o○4f(0,04ミIJモル)を添
加し、25℃で30分間激しく攪拌し反応を行なった。
反応停止時にシクロへキシルヒドロペルオキシドは完全
に分解していた。分解反応液中の生成物をガスクロマト
グラフで分析した結果、シクロヘキサノン0.479
# (4,89ミリモル)とシクロヘキサノール0.0
06f(0,06ミリモル)が確認された。シクロヘキ
サノンの収率(選択率)97.8%。
に分解していた。分解反応液中の生成物をガスクロマト
グラフで分析した結果、シクロヘキサノン0.479
# (4,89ミリモル)とシクロヘキサノール0.0
06f(0,06ミリモル)が確認された。シクロヘキ
サノンの収率(選択率)97.8%。
実施例2
シクロヘキシルヒドロペルオキシド0.48y(4,1
ミリモル)をシクロヘキサン50gに、三酸化クロムの
0.18wt%の水溶液を0.55マイクロリツトルを
加え、81’Cで5時間激しく攪拌し反応を行なった。
ミリモル)をシクロヘキサン50gに、三酸化クロムの
0.18wt%の水溶液を0.55マイクロリツトルを
加え、81’Cで5時間激しく攪拌し反応を行なった。
反応停止時にシクロヘキシルヒドロペルオキシドは完全
に分解していた。分解反応液中の生成物をガスクロマト
グラフで分町した結果シクロヘキサノンo、37+、p
(3,s2ミリモル)。
に分解していた。分解反応液中の生成物をガスクロマト
グラフで分町した結果シクロヘキサノンo、37+、p
(3,s2ミリモル)。
シクロヘキサノール0.022 f(0,22ミリモル
)が確認された。シクロヘキサノンの収率(選択率)9
3.7 %。
)が確認された。シクロヘキサノンの収率(選択率)9
3.7 %。
実施例3
シクo−Cンテン9□灸」シ窒□ガラスオートクレーブ
に仕込み80℃で120分間、空気で酸化を行ない2−
シクロペンテニルヒドロベルオキシト14゜f(140
ミリモル)、2−シクロベンテノン0.95g(11,
6ミリモル)、を含む酸化液を得た。この酸化液に20
wt%三酸化クロムのジメチルホルムアミドm’H全
2−シクロペンテニルヒドロペルオキシドに対して2モ
ル%、1.4yを加え。
に仕込み80℃で120分間、空気で酸化を行ない2−
シクロペンテニルヒドロベルオキシト14゜f(140
ミリモル)、2−シクロベンテノン0.95g(11,
6ミリモル)、を含む酸化液を得た。この酸化液に20
wt%三酸化クロムのジメチルホルムアミドm’H全
2−シクロペンテニルヒドロペルオキシドに対して2モ
ル%、1.4yを加え。
5℃で4時間激しく攪拌した。反応停止時には2−シク
ロペンテニルヒドロペルオキシドは94.3多分解して
いたつ 分解反応液中の生成物をガスクロマトグラフより分析し
た結果2−シクロベンテノンは11.9y(1’41.
7ミlJモル)に増加した。このことよシ2−シクロペ
ンテニルヒドロペルオキシドより2=シクロベンテノン
の選択率は98.6%となる。
ロペンテニルヒドロペルオキシドは94.3多分解して
いたつ 分解反応液中の生成物をガスクロマトグラフより分析し
た結果2−シクロベンテノンは11.9y(1’41.
7ミlJモル)に増加した。このことよシ2−シクロペ
ンテニルヒドロペルオキシドより2=シクロベンテノン
の選択率は98.6%となる。
実施例4
シクロヘキセン50f(609ミリモル)をガラス製オ
ートクレーブに仕込み100℃で47分間、酸素酸化を
行ない、2−シクロヘキセニルヒドロペルオキシド5.
781 (50,’7ミリモル)。
ートクレーブに仕込み100℃で47分間、酸素酸化を
行ない、2−シクロヘキセニルヒドロペルオキシド5.
781 (50,’7ミリモル)。
2−7クロヘキセノン0.41 p (4,3ミリモル
)を含む酸化反応液を得た。この酸化液に20wt%三
酸化クロムのジメチルホルムアミド溶液で2−シクロヘ
キセニルヒドロペルオキシドに対して2モル%、0.5
gを加え、20℃で4時間激しく攪拌した。
)を含む酸化反応液を得た。この酸化液に20wt%三
酸化クロムのジメチルホルムアミド溶液で2−シクロヘ
キセニルヒドロペルオキシドに対して2モル%、0.5
gを加え、20℃で4時間激しく攪拌した。
反応停止・時には2−シクロヘキセニルヒドロペルオキ
シドは96.5%分解していた。分解反応液中の生成物
をガスクロマトグラフより分析した結果2−シクロヘキ
セノンは5.0’5 #’ (52,5ミリモル)に増
加した。このことより2−シクロヘキセニルヒドロペル
オキシドより2−シクロヘキセノンの選択率は98.7
%となる。
シドは96.5%分解していた。分解反応液中の生成物
をガスクロマトグラフより分析した結果2−シクロヘキ
セノンは5.0’5 #’ (52,5ミリモル)に増
加した。このことより2−シクロヘキセニルヒドロペル
オキシドより2−シクロヘキセノンの選択率は98.7
%となる。
実施例5
エチルベンゼンの空気酸化で合成したα−ヒドロベルオ
キシエチルベンゼン511(、36,2ミ、lJモル)
を50yのエチルベンゼン溶媒中、三酸化クロムo、o
o4yの存在下で、30分間分解反応をさせた。反応液
をガスクロマトグラフで分析した結果。
キシエチルベンゼン511(、36,2ミ、lJモル)
を50yのエチルベンゼン溶媒中、三酸化クロムo、o
o4yの存在下で、30分間分解反応をさせた。反応液
をガスクロマトグラフで分析した結果。
アセト7 ノン4.1 # (34,4ミリモル)が生
成していた。アセトフェノン収率95%である。
成していた。アセトフェノン収率95%である。
実施例6
p’−t−ブチルトルエンの空気酸化で合成したp−t
−ブチルベンジルヒドロベルオキシト2g(’11.1
ミリモル)を50.?のp−t−ブチルトルエン溶媒中
、三酸化クロム0.004’yの存在下で80℃、30
分間分解反応をさせた。反応液をガスクロマトグラフで
分析した結果、p、−t−ブチルベンズアルデヒドか1
.64.@(10,1ミリモル)生成していた。p−t
−ブチルベンズアルデヒド収率は91%である。
−ブチルベンジルヒドロベルオキシト2g(’11.1
ミリモル)を50.?のp−t−ブチルトルエン溶媒中
、三酸化クロム0.004’yの存在下で80℃、30
分間分解反応をさせた。反応液をガスクロマトグラフで
分析した結果、p、−t−ブチルベンズアルデヒドか1
.64.@(10,1ミリモル)生成していた。p−t
−ブチルベンズアルデヒド収率は91%である。
特許出願人 宇部興産株式会社
Claims (1)
- ヒドロペルオキシド化合物を三酸化クロム存在下で分解
することを特徴とするアルデヒド又はケトン化合物の製
造法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56170707A JPS5872532A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | ヒドロペルオキシド化合物の分解方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56170707A JPS5872532A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | ヒドロペルオキシド化合物の分解方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872532A true JPS5872532A (ja) | 1983-04-30 |
Family
ID=15909899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56170707A Pending JPS5872532A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | ヒドロペルオキシド化合物の分解方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872532A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013512101A (ja) * | 2009-11-30 | 2013-04-11 | ロディア オペレーションズ | 脱過酸化触媒の製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5337341A (en) * | 1976-09-20 | 1978-04-06 | Hitachi Ltd | Information processor |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP56170707A patent/JPS5872532A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5337341A (en) * | 1976-09-20 | 1978-04-06 | Hitachi Ltd | Information processor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013512101A (ja) * | 2009-11-30 | 2013-04-11 | ロディア オペレーションズ | 脱過酸化触媒の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1268417B1 (de) | Verfahren zur herstellung von aromatischen alkoholen, insbesondere phenol | |
| TWI469958B (zh) | 酚的製造方法 | |
| Kanemoto et al. | Cerium or ruthenium catalyzed oxidation of alcohols to carbonyl compounds by means of sodium bromate. | |
| US2754325A (en) | Oxidation with peroxides | |
| JPS61282334A (ja) | シクロヘキサノールのシクロヘキサノンへの転化方法 | |
| Song et al. | Efficient oxidation of sulfides catalyzed by transition metal salts with molecular oxygen in the presence of aldehydes | |
| RU2208605C1 (ru) | Способ окисления углеводородов, спиртов и/или кетонов | |
| US2446132A (en) | Silver catalysts | |
| US3390174A (en) | Process for the preparation of adipic acid | |
| Del Todesco Frisone et al. | Baeyer-Villiger oxidation of cyclic ketones with hydrogen peroxide catalyzed by cationic complexes of platinum (II): selectivity properties and mechanistic studies | |
| JPS5872532A (ja) | ヒドロペルオキシド化合物の分解方法 | |
| JPS58219944A (ja) | コバルトを含有する担体触媒及びその製法 | |
| CA1196018A (en) | Catalytic oxidation of liquid cycloparaffins | |
| US3755391A (en) | Process for the production of manganic carboxylates | |
| EP1051380B1 (en) | Process for producing a mixture containing cyclododecanone and cyclododecanol | |
| JPS5872533A (ja) | ヒドロペルオキシド化合物の分解法 | |
| SU475767A3 (ru) | Способ получени окисей олефинов | |
| US3953526A (en) | Synthesis of hydroquinone | |
| US2682562A (en) | Reduction of aromatic carbinols | |
| US3939211A (en) | Catalytic oxidation of hydrocarbons | |
| JPS63104932A (ja) | シクロヘキシルヒドロペルオキシドを含有する反応混合物の後処理法 | |
| US3914291A (en) | Process for splitting cycloaliphatic hydroperoxides | |
| CN114845983B (zh) | 制备环己醇和环己酮的方法 | |
| US3719706A (en) | Process for obtaining 6-hexanaloic acid | |
| JP4303453B2 (ja) | シクロアルカノンおよびシクロアルカノールの製造方法 |