JPS587270A - 消火剤 - Google Patents
消火剤Info
- Publication number
- JPS587270A JPS587270A JP10600481A JP10600481A JPS587270A JP S587270 A JPS587270 A JP S587270A JP 10600481 A JP10600481 A JP 10600481A JP 10600481 A JP10600481 A JP 10600481A JP S587270 A JPS587270 A JP S587270A
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- JP
- Japan
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- halon
- pressure
- liquid
- carbon dioxide
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は常温で液状であったり、蒸気圧の低いフッ素含
有ハロゲン化炭化水素(以下)・ロンと称す。)系消火
剤金、常温かつ高圧下で液状を保持する液化炭酸ガスに
溶解せしめ、高圧容器に液状態を保って充填してなる消
火剤に関するものである。
有ハロゲン化炭化水素(以下)・ロンと称す。)系消火
剤金、常温かつ高圧下で液状を保持する液化炭酸ガスに
溶解せしめ、高圧容器に液状態を保って充填してなる消
火剤に関するものである。
ハロン系消火剤が使用されて来ている。即ちハロン系の
消火剤は、火災等の高温雰囲気下に曝されると、燃焼反
応全化学的に停止させるいわゆる負の触媒作用をして積
極的に消化を行なうことから極めて消火効力が大きい利
点がある消火剤として公知である。そしてこの種の消火
剤として、プロモトリフルオロメタン(CF、Br:以
下ハロン1301と称す)、ブロモクロロジフルオロメ
タン(CF2Cl Br:以下ハロン1211と称す)
の外にジブロモテトラフルオロエタン(C2F4B r
t:以下”ロン2402と称す)、ジブロモへキサフル
オロプロパ7 (C,FIBr、:以下ハロン3602
と称す)、ジブロモジフルオロメタン(CF、Br、:
以下ハロン1202と称す)等が使用されている。
消火剤は、火災等の高温雰囲気下に曝されると、燃焼反
応全化学的に停止させるいわゆる負の触媒作用をして積
極的に消化を行なうことから極めて消火効力が大きい利
点がある消火剤として公知である。そしてこの種の消火
剤として、プロモトリフルオロメタン(CF、Br:以
下ハロン1301と称す)、ブロモクロロジフルオロメ
タン(CF2Cl Br:以下ハロン1211と称す)
の外にジブロモテトラフルオロエタン(C2F4B r
t:以下”ロン2402と称す)、ジブロモへキサフル
オロプロパ7 (C,FIBr、:以下ハロン3602
と称す)、ジブロモジフルオロメタン(CF、Br、:
以下ハロン1202と称す)等が使用されている。
上記ハロン系消火剤のうちノ・ロン1301及びハロン
1211は常温常圧下で気体であって消火に際して消火
個所を消火剤によって汚染することがなく、又誘電率が
低いこともあって電子計算機、航空機器、電気機a類の
消火剤として広く利用されるようになっている。しかし
上記ハロン1301は、原材料が高価であると共にハロ
ン1301會得るために多くの製造工程が必要で、高価
となる不都合がある。このようなことからへロン130
1を単独で使用することをせず、窒素ガス、炭酸ガス轡
の不活性ガスと混合して使用して、その経済的な不都合
を解消することが提案されているが、満足し得る解決に
は至っていないのが現状である。
1211は常温常圧下で気体であって消火に際して消火
個所を消火剤によって汚染することがなく、又誘電率が
低いこともあって電子計算機、航空機器、電気機a類の
消火剤として広く利用されるようになっている。しかし
上記ハロン1301は、原材料が高価であると共にハロ
ン1301會得るために多くの製造工程が必要で、高価
となる不都合がある。このようなことからへロン130
1を単独で使用することをせず、窒素ガス、炭酸ガス轡
の不活性ガスと混合して使用して、その経済的な不都合
を解消することが提案されているが、満足し得る解決に
は至っていないのが現状である。
ハロン1211@除くハロン2402、ハヲン3602
、ハロン1202等は常温、常圧下では液体状態であり
、又前記ハロン1301よりその価格は腫、楓と安価で
ある。それ故、火床規模の大きい油火災等の消火剤とし
てその使用効果全発揮しているが、これt前記高価4麿
ロン1301に代えて、電子機器、電気機器用消火剤と
して使用すると、常温、常圧下で前記した如く液状であ
るので使用個所全汚染して、電気回路系の絶縁、結線等
において不都合が生じる。又、たとえこれら液状のハロ
ン系消火剤を加圧ガスを用いて加圧噴射して霧状にして
使用したとしても、噴射される粒子は全て液状であり液
滴となって降りそそがれるし、又使用と共に加圧ガスの
圧力に降下し、これによって液滴粒子が大きくなり、こ
の結果使用個所周辺をとの液滴によって汚染し、かつこ
れによって生ずる不都合は避けることは出来ず、ノ・ロ
ン1301の如く電子計算機、航空機器等の電子機器や
電気機器用の消火剤としての使用は不適当であった。
、ハロン1202等は常温、常圧下では液体状態であり
、又前記ハロン1301よりその価格は腫、楓と安価で
ある。それ故、火床規模の大きい油火災等の消火剤とし
てその使用効果全発揮しているが、これt前記高価4麿
ロン1301に代えて、電子機器、電気機器用消火剤と
して使用すると、常温、常圧下で前記した如く液状であ
るので使用個所全汚染して、電気回路系の絶縁、結線等
において不都合が生じる。又、たとえこれら液状のハロ
ン系消火剤を加圧ガスを用いて加圧噴射して霧状にして
使用したとしても、噴射される粒子は全て液状であり液
滴となって降りそそがれるし、又使用と共に加圧ガスの
圧力に降下し、これによって液滴粒子が大きくなり、こ
の結果使用個所周辺をとの液滴によって汚染し、かつこ
れによって生ずる不都合は避けることは出来ず、ノ・ロ
ン1301の如く電子計算機、航空機器等の電子機器や
電気機器用の消火剤としての使用は不適当であった。
本発明は上述の如き現状に鑑みなされtもので、その特
徴は前記常温常圧で液状であるへロン系消火剤が、高圧
下で液状を保持している液化炭酸ガスにそれぞれ所望す
る任意の組成濃度で均一に溶解混合すること全見出し、
更にこれ全噴出せしめると極めて微細な煙霧状となるこ
と全知見し逢ことにもとづき、高圧下で液状である液化
炭酸ガスに常温で液状であるノ・ロン系消火剤を溶解混
合せしめ、1111で液状を保持するよう加圧じズ圧力
容器に充填してなる消火剤であり、これによフ高価なハ
ロン1301に代えてハロン1301と同様電子機器、
電気機器用の消火剤として使用すると。
徴は前記常温常圧で液状であるへロン系消火剤が、高圧
下で液状を保持している液化炭酸ガスにそれぞれ所望す
る任意の組成濃度で均一に溶解混合すること全見出し、
更にこれ全噴出せしめると極めて微細な煙霧状となるこ
と全知見し逢ことにもとづき、高圧下で液状である液化
炭酸ガスに常温で液状であるノ・ロン系消火剤を溶解混
合せしめ、1111で液状を保持するよう加圧じズ圧力
容器に充填してなる消火剤であり、これによフ高価なハ
ロン1301に代えてハロン1301と同様電子機器、
電気機器用の消火剤として使用すると。
と全可能としたものである◇
本発明で使用されるハロン系消火剤は常温で液状である
へロン2402 (沸点47.2r)、ハロン3602
(沸点71.CI’)、ハロン1202 (沸点24
.4C’)と更に蒸気圧が低く常温でわずかな加圧で液
状となるハロン1211 (沸点−3,4C)等である
。そしてこれらのへロン系消火剤は、液化炭酸ガス中に
任意の組成濃度で均一に溶解混合することが実験的に確
かめられ念。図は液化炭酸ガスにハロン24()2に溶
解した場合の濃度組成(重量%)と常温での保持圧力1
/i(ゲージ圧)〕の関係を示し元ものである。図で明
らかなように全量液化縦酸ガスである場合、冨温(25
C)で液状を保持するには65Ky/al (ゲージ圧
)の圧力が必要であり、これに逐次ハロン2402全溶
解せしめて混合すると、液状を保持するに必要な圧力は
ハロン24o2の量が増加するに従って低下し、ハロン
2402’t5G重量%、液化炭酸ガス50重量−の組
成濃度では約50Kf/−(ゲージ圧)であり、更にハ
ロン2402’i80重量−金液化炭酸ガス20m−3
1−の組成濃度では約30陶/aII(ゲージ圧)であ
っ友。
へロン2402 (沸点47.2r)、ハロン3602
(沸点71.CI’)、ハロン1202 (沸点24
.4C’)と更に蒸気圧が低く常温でわずかな加圧で液
状となるハロン1211 (沸点−3,4C)等である
。そしてこれらのへロン系消火剤は、液化炭酸ガス中に
任意の組成濃度で均一に溶解混合することが実験的に確
かめられ念。図は液化炭酸ガスにハロン24()2に溶
解した場合の濃度組成(重量%)と常温での保持圧力1
/i(ゲージ圧)〕の関係を示し元ものである。図で明
らかなように全量液化縦酸ガスである場合、冨温(25
C)で液状を保持するには65Ky/al (ゲージ圧
)の圧力が必要であり、これに逐次ハロン2402全溶
解せしめて混合すると、液状を保持するに必要な圧力は
ハロン24o2の量が増加するに従って低下し、ハロン
2402’t5G重量%、液化炭酸ガス50重量−の組
成濃度では約50Kf/−(ゲージ圧)であり、更にハ
ロン2402’i80重量−金液化炭酸ガス20m−3
1−の組成濃度では約30陶/aII(ゲージ圧)であ
っ友。
このようにして圧力容器にへロン2402’に種々の濃
度組成になるよう充填した後、液化炭酸ガスを加圧充填
して溶解混合せしめ友後これをノズル口より噴出せしめ
友処、■液化炭酸ガスは大気圧に膨張して大パ部分が微
細な粉雪状ドライアイスとなジ、この粉雪状ドライアイ
スにへロン2402が同伴されて噴出すること、■噴射
された微細な粉雪状ドライアイスは大気温度に曝されて
瞬時に昇華してガス化し、このガス化の際の急激な膨張
により、前記同伴し穴液状のハロン2.402は粒径5
μ以下の微細なエアゾルを形成すること、■5μ以下の
微細なエアゾルとなつ念ハロン2402は極めて揮・発
し易くなって空中に浮遊し、殆んど気体状態であること
等の現象全確認した。
度組成になるよう充填した後、液化炭酸ガスを加圧充填
して溶解混合せしめ友後これをノズル口より噴出せしめ
友処、■液化炭酸ガスは大気圧に膨張して大パ部分が微
細な粉雪状ドライアイスとなジ、この粉雪状ドライアイ
スにへロン2402が同伴されて噴出すること、■噴射
された微細な粉雪状ドライアイスは大気温度に曝されて
瞬時に昇華してガス化し、このガス化の際の急激な膨張
により、前記同伴し穴液状のハロン2.402は粒径5
μ以下の微細なエアゾルを形成すること、■5μ以下の
微細なエアゾルとなつ念ハロン2402は極めて揮・発
し易くなって空中に浮遊し、殆んど気体状態であること
等の現象全確認した。
又、■圧力容器内への充填圧力ti15Kt/cII(
ゲージ圧)以上であれば充分適切な噴射が可能でアリ、
この時の組成濃度はハロン2402約90重t*1液化
炭酸ガス約1.0重を−であった。■圧力容器への初期
充填圧力は、使用に伴う液量O減少にもかかわらず、常
に維持され又組成濃度の変動も殆んど認められず、常に
一定組成濃度のハロン2402が噴出されること等が認
められt。
ゲージ圧)以上であれば充分適切な噴射が可能でアリ、
この時の組成濃度はハロン2402約90重t*1液化
炭酸ガス約1.0重を−であった。■圧力容器への初期
充填圧力は、使用に伴う液量O減少にもかかわらず、常
に維持され又組成濃度の変動も殆んど認められず、常に
一定組成濃度のハロン2402が噴出されること等が認
められt。
次に本発明の消火剤についてハロン2402’に例示し
て更に詳しく説明する。
て更に詳しく説明する。
実施例
容積471の耐圧容器(耐圧250Kf/+J)にハロ
ン2402に充填しt上液化炭酸ガスを圧入して下記第
1表の如き所望濃度の消火剤を得る。
ン2402に充填しt上液化炭酸ガスを圧入して下記第
1表の如き所望濃度の消火剤を得る。
そしてこれら濃度組成よりなる消火剤について、次のよ
うな消火試験を行なつ几。即ち縦、横、高さをそれぞれ
45X45X30mの容器内に水301、ガソリン3!
全収容して着火し、火災面2o o ocd’6形成し
て(消火能力単位B−1)消火試験をしたところ表の如
き成績を得几。なお予燃時間t−1分間経光後光後をし
始め、すべて10秒後には消火し得九。
うな消火試験を行なつ几。即ち縦、横、高さをそれぞれ
45X45X30mの容器内に水301、ガソリン3!
全収容して着火し、火災面2o o ocd’6形成し
て(消火能力単位B−1)消火試験をしたところ表の如
き成績を得几。なお予燃時間t−1分間経光後光後をし
始め、すべて10秒後には消火し得九。
上記消火試験において各試料を耐圧容器よシ噴出ノズル
を介して噴出される消火剤は、充填圧力が高い程微細な
粒子(1μ以下)となり、極めて揮発し易い状態にあり
火災との遭遇により直ちに気化する。それ故消火に使用
しt後も、使用個所を汚すことなく消火を果すことが出
来た。
を介して噴出される消火剤は、充填圧力が高い程微細な
粒子(1μ以下)となり、極めて揮発し易い状態にあり
火災との遭遇により直ちに気化する。それ故消火に使用
しt後も、使用個所を汚すことなく消火を果すことが出
来た。
なお上記実施例はハロン2402について説明したが、
該ハロン2402の外、常温で液状であるハロン360
2.ハロン1202についても前記ハロン2402と同
様に実施することが可能であり、又蒸気圧が低くわずか
の加圧でも常温で液状となるハロン1211も液化炭酸
ガスの常温における液状保持圧力下で液化炭酸ガス中に
均一に任意の濃度で溶解して、保存し得て前記ハロン2
402と同様の消火効果を示す。
該ハロン2402の外、常温で液状であるハロン360
2.ハロン1202についても前記ハロン2402と同
様に実施することが可能であり、又蒸気圧が低くわずか
の加圧でも常温で液状となるハロン1211も液化炭酸
ガスの常温における液状保持圧力下で液化炭酸ガス中に
均一に任意の濃度で溶解して、保存し得て前記ハロン2
402と同様の消火効果を示す。
本発明の消火1i!Jは以上のように液状である液化炭
酸ガス中に常温で液状であるか、わずかの加圧で液状で
あるハロン消火剤全溶解して、液化炭酸ガスが常温で液
状を保持する圧力下で貯蔵し、使用時にこれ全噴射する
ので従来の気体状のへロン系消火剤に比較して同一使用
量では貯蔵容積が極めて減少し、又同−貯東容積ではそ
の使用可能容量が増量する。そして噴射時微細な粒子を
形成し得るので、常温で気体であるハロン1301と同
様の消火効果と使用個所を汚すことがなく、シかも価格
が’A、’Aと安いので経済的であり、したがって高価
なハロン1301に代えて電子機器、電気機器等の消火
用に使用することが可能となる。
酸ガス中に常温で液状であるか、わずかの加圧で液状で
あるハロン消火剤全溶解して、液化炭酸ガスが常温で液
状を保持する圧力下で貯蔵し、使用時にこれ全噴射する
ので従来の気体状のへロン系消火剤に比較して同一使用
量では貯蔵容積が極めて減少し、又同−貯東容積ではそ
の使用可能容量が増量する。そして噴射時微細な粒子を
形成し得るので、常温で気体であるハロン1301と同
様の消火効果と使用個所を汚すことがなく、シかも価格
が’A、’Aと安いので経済的であり、したがって高価
なハロン1301に代えて電子機器、電気機器等の消火
用に使用することが可能となる。
更にハロン消火剤のみの消火剤と異なり炭酸ガスが混入
しているので、消火に当って発生する分解ガス中の弗化
水素(HF)量が低減して、動物や人体の健康に対して
安全衛生上の効果も又大である等多くの利点がある。
しているので、消火に当って発生する分解ガス中の弗化
水素(HF)量が低減して、動物や人体の健康に対して
安全衛生上の効果も又大である等多くの利点がある。
【図面の簡単な説明】
図は本発明のハロン2401を液化炭酸ガスに溶解せし
めた時の組成と液化炭酸ガスが常温で液状全保持する圧
力との関係1示す図である。 ”/cm”(ゲージ氏)
めた時の組成と液化炭酸ガスが常温で液状全保持する圧
力との関係1示す図である。 ”/cm”(ゲージ氏)
Claims (1)
- 1、常温で液状であるか、あるいはわずかな加圧で液状
となるノ・ロン系消火剤全液化炭酸ガスに溶解せしめて
、耐圧容器に前記液化炭酸ガスが常温かつ液状全保持す
る圧力下で貯蔵してなる・消火剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10600481A JPS587270A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 消火剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10600481A JPS587270A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 消火剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587270A true JPS587270A (ja) | 1983-01-17 |
| JPH0150422B2 JPH0150422B2 (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=14422534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10600481A Granted JPS587270A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 消火剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587270A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63219354A (ja) * | 1988-01-14 | 1988-09-13 | Daiee Shokuhin Kogyo Kk | 不定形状生鮮魚介類の積層圧縮装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105196A (ja) * | 1975-03-11 | 1976-09-17 | Daikin Ind Ltd | Chakushushokazai |
| JPS51125995A (en) * | 1975-04-24 | 1976-11-02 | Daikin Ind Ltd | Fire extinguishing agent |
| JPS52142900A (en) * | 1971-07-15 | 1977-11-29 | Ici Ltd | Method of controlling fire |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP10600481A patent/JPS587270A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52142900A (en) * | 1971-07-15 | 1977-11-29 | Ici Ltd | Method of controlling fire |
| JPS51105196A (ja) * | 1975-03-11 | 1976-09-17 | Daikin Ind Ltd | Chakushushokazai |
| JPS51125995A (en) * | 1975-04-24 | 1976-11-02 | Daikin Ind Ltd | Fire extinguishing agent |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63219354A (ja) * | 1988-01-14 | 1988-09-13 | Daiee Shokuhin Kogyo Kk | 不定形状生鮮魚介類の積層圧縮装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0150422B2 (ja) | 1989-10-30 |
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