JPS5872819A - 燃焼制御装置 - Google Patents
燃焼制御装置Info
- Publication number
- JPS5872819A JPS5872819A JP56171877A JP17187781A JPS5872819A JP S5872819 A JPS5872819 A JP S5872819A JP 56171877 A JP56171877 A JP 56171877A JP 17187781 A JP17187781 A JP 17187781A JP S5872819 A JPS5872819 A JP S5872819A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control valve
- circuit
- valve
- drive
- driving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N5/00—Systems for controlling combustion
- F23N5/20—Systems for controlling combustion with a time program acting through electrical means, e.g. using time-delay relays
- F23N5/203—Systems for controlling combustion with a time program acting through electrical means, e.g. using time-delay relays using electronic means
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N5/00—Systems for controlling combustion
- F23N5/18—Systems for controlling combustion using detectors sensitive to rate of flow of air or fuel
- F23N2005/181—Systems for controlling combustion using detectors sensitive to rate of flow of air or fuel using detectors sensitive to rate of flow of air
- F23N2005/182—Air flow switch
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2225/00—Measuring
- F23N2225/02—Measuring filling height in burners
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2227/00—Ignition or checking
- F23N2227/04—Prepurge
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2235/00—Valves, nozzles or pumps
- F23N2235/12—Fuel valves
- F23N2235/14—Fuel valves electromagnetically operated
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Control Of Combustion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ガス瞬間湯沸器等の燃焼制御装置に関し、
特に、燃料供給路に設Gノられlc電磁流量制御弁を所
定の制御偏差に応じて比例的に制御Jる燃焼制御装置に
関Jる。
特に、燃料供給路に設Gノられlc電磁流量制御弁を所
定の制御偏差に応じて比例的に制御Jる燃焼制御装置に
関Jる。
近年、省]ニネルギー等の観点から比例制御方式の燃焼
機器は特に注目を浴びている。例えばガス瞬間湯沸器&
Jおいて熱交換器から出る園の温爪を検出するとともに
、ff息に設定される11標記1良との偏差を求めその
偏差に従っ−(ガス供給路に設置)られた流量制御弁を
比例的に制御JることにJ、り湯温を目標温度に保つJ
:うにした制御方式の燃焼制御装置を備えたものが出現
している。これによれば、従来広く用いられ(いる燃焼
能力が一定か段階的にしか切替られないガス瞬間渕沸器
と異なり、水温や出湯量の変化に係わらず常に希望する
温度の潟が安定に得られるどいつ人きな効果がある。
機器は特に注目を浴びている。例えばガス瞬間湯沸器&
Jおいて熱交換器から出る園の温爪を検出するとともに
、ff息に設定される11標記1良との偏差を求めその
偏差に従っ−(ガス供給路に設置)られた流量制御弁を
比例的に制御JることにJ、り湯温を目標温度に保つJ
:うにした制御方式の燃焼制御装置を備えたものが出現
している。これによれば、従来広く用いられ(いる燃焼
能力が一定か段階的にしか切替られないガス瞬間渕沸器
と異なり、水温や出湯量の変化に係わらず常に希望する
温度の潟が安定に得られるどいつ人きな効果がある。
この種の燃焼制御装置に用いられる電磁流量制御弁は、
周知のように、駆動電流の大きざを連続的に変化さUた
り、あるいは一定周波数の駆動信号のテコ−ティー比を
変化させて駆動電)〕を変化さ11これによって電気回
路を調illるbのである。t、lこ、この電磁流ft
i If、制御弁の構造としくは、非駆動゛状態÷弁が
全閉どイνり駆動電力に比例的に弁開度が大きくなる常
閉!−ツのものど、非駆動状態(゛全開どなり駆動型ノ
コに比例的【ご開度が小ざくなる常開型の−bのとがあ
る。
周知のように、駆動電流の大きざを連続的に変化さUた
り、あるいは一定周波数の駆動信号のテコ−ティー比を
変化させて駆動電)〕を変化さ11これによって電気回
路を調illるbのである。t、lこ、この電磁流ft
i If、制御弁の構造としくは、非駆動゛状態÷弁が
全閉どイνり駆動電力に比例的に弁開度が大きくなる常
閉!−ツのものど、非駆動状態(゛全開どなり駆動型ノ
コに比例的【ご開度が小ざくなる常開型の−bのとがあ
る。
いろいろイ1事情から常開型の流量制御弁を便用して燃
焼制御装置を構成覆る場合は、流1tl 8.+1 I
II弁のコイル断線や配線の断線、あるいl;1. j
r駆動素子のA−ブン故障等の異常があるど、この流量
制御弁は駆動されることが0いのて/:1″に全開とイ
νる。
焼制御装置を構成覆る場合は、流1tl 8.+1 I
II弁のコイル断線や配線の断線、あるいl;1. j
r駆動素子のA−ブン故障等の異常があるど、この流量
制御弁は駆動されることが0いのて/:1″に全開とイ
νる。
そのJ:うな状態で点火、燃焼制御が行われると、設定
温度や検出温度の如何に係わらす燃利流鯖が最大の状態
で燃焼Jることと<Tる。例えば1述のガス瞬間湯沸器
の場合、使用者1ま、比例制御方式の燃焼制御l装置を
採用しくいるが故番こ安定した湯温が得られるど情じき
って使用【)ているので、上達した流量制御弁駆動系の
故障が生じlこ11)、湯沸器から最高温I復の熱温が
吹き出(ことと<fり非常に危険−である。これの対策
どして、811沸器本体に温度ピー1−ズやバイメタル
方式の異常湯度検出器を設置たものもあるが、このよう
な異常湯度検出器はある程度の応8時間が必要で、瞬時
には動作しないので熱温の吹き出しは防止できない。
温度や検出温度の如何に係わらす燃利流鯖が最大の状態
で燃焼Jることと<Tる。例えば1述のガス瞬間湯沸器
の場合、使用者1ま、比例制御方式の燃焼制御l装置を
採用しくいるが故番こ安定した湯温が得られるど情じき
って使用【)ているので、上達した流量制御弁駆動系の
故障が生じlこ11)、湯沸器から最高温I復の熱温が
吹き出(ことと<fり非常に危険−である。これの対策
どして、811沸器本体に温度ピー1−ズやバイメタル
方式の異常湯度検出器を設置たものもあるが、このよう
な異常湯度検出器はある程度の応8時間が必要で、瞬時
には動作しないので熱温の吹き出しは防止できない。
この発明は」−達した従来の問題点に鑑みなされたもの
であり、その目的は、常開型の電磁流量制御弁を用いた
燃焼制御装置において、流量制御弁のコイル断線や配線
の断線、あるいは駆動素子のオープン故障等の異常があ
っても、常に安全側に動作し、そのような異常時に燃焼
が開始されないようにした)−〔イルレーフ機能をもだ
ぼることにある。
であり、その目的は、常開型の電磁流量制御弁を用いた
燃焼制御装置において、流量制御弁のコイル断線や配線
の断線、あるいは駆動素子のオープン故障等の異常があ
っても、常に安全側に動作し、そのような異常時に燃焼
が開始されないようにした)−〔イルレーフ機能をもだ
ぼることにある。
上記の目的を達成するために、この発明は、燃料供給路
に燃料供給を入・切する常閉型の電磁切替弁と、非駆動
状態で全開どなり、駆動電力に反比例的に開度が小さく
なる電磁流i制御弁とが直列に設(〕られ、上記切替弁
および流出制御弁を閉じた状態で一定時間プレバージ動
作を行なった後、上記切替弁および流量制御弁を聞いて
点火し、その後は上記流量制御弁を所定の制御偏差に応
じて比例制御づる燃焼制御l装置において、1記流量制
御弁駆動回路の駆動電流の有無を検出りる検出回路と、
上1i3ブレバージ動作時に1−閉検出回路にて上記駆
動電流が検出された藺に動1′1シ、−1記1.IJ台
台紐駆動回路駆動可能な状態にJる駆りJ it l’
1回路とを段重゛またことを特徴とする。
に燃料供給を入・切する常閉型の電磁切替弁と、非駆動
状態で全開どなり、駆動電力に反比例的に開度が小さく
なる電磁流i制御弁とが直列に設(〕られ、上記切替弁
および流出制御弁を閉じた状態で一定時間プレバージ動
作を行なった後、上記切替弁および流量制御弁を聞いて
点火し、その後は上記流量制御弁を所定の制御偏差に応
じて比例制御づる燃焼制御l装置において、1記流量制
御弁駆動回路の駆動電流の有無を検出りる検出回路と、
上1i3ブレバージ動作時に1−閉検出回路にて上記駆
動電流が検出された藺に動1′1シ、−1記1.IJ台
台紐駆動回路駆動可能な状態にJる駆りJ it l’
1回路とを段重゛またことを特徴とする。
以下、この発明の実施例を図面に鳥1づい−(汀線に説
明′りる。
明′りる。
第1図はこの発明による燃焼制御l装置を適用したガス
瞬間湯沸器の構成図である7、第1図において湯沸器本
体はバーナ4.熱交換器5.ファンモータ91点火トラ
ンス11の出力を受【)て点火火花を発生ずる点火電極
棒12.パーツ4の炎を検出するフレームレッド14.
熱交換器5の水入1]側に段番プられで水流を検知した
ときに1ノ作りろ水流スイッチ8.熱交換器5の流出1
−1側に設()られて湖の温良を検出りる渇I褒l?ン
リ6.ツノIン゛し一タ9の回転の状態を検知J6風I
Jス、イツチ10を備えている。また、バーナ4に至る
ガス供給路にはガス圧を調整するガスガバナー゛1.ガ
ス供給を5− 入・切する常閉型の電磁切t4弁2.非駆動状態で全開
どなり、駆動電力に反比例的に間痕が小さくなる常開型
の電磁流量制御弁3が直列に設(プられている。
瞬間湯沸器の構成図である7、第1図において湯沸器本
体はバーナ4.熱交換器5.ファンモータ91点火トラ
ンス11の出力を受【)て点火火花を発生ずる点火電極
棒12.パーツ4の炎を検出するフレームレッド14.
熱交換器5の水入1]側に段番プられで水流を検知した
ときに1ノ作りろ水流スイッチ8.熱交換器5の流出1
−1側に設()られて湖の温良を検出りる渇I褒l?ン
リ6.ツノIン゛し一タ9の回転の状態を検知J6風I
Jス、イツチ10を備えている。また、バーナ4に至る
ガス供給路にはガス圧を調整するガスガバナー゛1.ガ
ス供給を5− 入・切する常閉型の電磁切t4弁2.非駆動状態で全開
どなり、駆動電力に反比例的に間痕が小さくなる常開型
の電磁流量制御弁3が直列に設(プられている。
上記電磁切替弁2.電磁冷間制御弁32点火1〜ランス
11.ファンモータ9.水流スイッチ8゜風圧スイッチ
10.温度レンザ6.フレーム1」ラド14は燃焼制御
回路7に接続されており、これらのうらの各入力信号源
の信号に基づいて、燃焼制御回路7が動作し所定の手順
でもって冬山)〕機器を制御りる。燃焼制御回路7には
異常動作があったときに警報を発するブIJ″−13も
接続されている。
11.ファンモータ9.水流スイッチ8゜風圧スイッチ
10.温度レンザ6.フレーム1」ラド14は燃焼制御
回路7に接続されており、これらのうらの各入力信号源
の信号に基づいて、燃焼制御回路7が動作し所定の手順
でもって冬山)〕機器を制御りる。燃焼制御回路7には
異常動作があったときに警報を発するブIJ″−13も
接続されている。
次に、蛇口を捻ってからバーナ4に点火され、&Nfi
を設定温度に覆る制御が行なわれるまでの制御手順につ
いて説明り”る。まず、蛇口を捻って潟を出そうとする
と、水路途中に設【」られた水流スイッチ8が水流を検
知し、その検知信号が燃焼制御回路7に入力され、これ
に応答してファンモータ9を回転駆動りる。ファン−E
−夕9が回転を聞6一 始すると、風の通路に段重ノられた(噴1圧ス、イツヂ
10がlIl圧を検知して、その検知信号が燃焼制御回
路7に入力される。燃焼制御回路7は、Li;[!風圧
スイッチ10の検知信号を受GJでブレバージタイマ回
路を起動し、一定時間だ【ノブ1ノパージ動作を行なう
。この時、流量制御弁を駆動しくこれを仝閉状態にして
プレパージがfiへ4′)れる。ノ゛1ノパージタイマ
回路はタイムアツプJるど、燃焼シリ御回路7は切替弁
2を駆動してこれを聞くどどもに流量制御弁3に所定デ
ユーディ比の駆動信号を向えてこれの聞痘を予め設定さ
れ−(いる点火lI、s l1il Uにし、バーナ4
に所定流感のガスを供給する4、同11、管に点火トラ
ンス11を駆動して点火it2極棒12からスパークを
発生させ、バーブ4に点火を試みる。
を設定温度に覆る制御が行なわれるまでの制御手順につ
いて説明り”る。まず、蛇口を捻って潟を出そうとする
と、水路途中に設【」られた水流スイッチ8が水流を検
知し、その検知信号が燃焼制御回路7に入力され、これ
に応答してファンモータ9を回転駆動りる。ファン−E
−夕9が回転を聞6一 始すると、風の通路に段重ノられた(噴1圧ス、イツヂ
10がlIl圧を検知して、その検知信号が燃焼制御回
路7に入力される。燃焼制御回路7は、Li;[!風圧
スイッチ10の検知信号を受GJでブレバージタイマ回
路を起動し、一定時間だ【ノブ1ノパージ動作を行なう
。この時、流量制御弁を駆動しくこれを仝閉状態にして
プレパージがfiへ4′)れる。ノ゛1ノパージタイマ
回路はタイムアツプJるど、燃焼シリ御回路7は切替弁
2を駆動してこれを聞くどどもに流量制御弁3に所定デ
ユーディ比の駆動信号を向えてこれの聞痘を予め設定さ
れ−(いる点火lI、s l1il Uにし、バーナ4
に所定流感のガスを供給する4、同11、管に点火トラ
ンス11を駆動して点火it2極棒12からスパークを
発生させ、バーブ4に点火を試みる。
これにJ:ってバーナ4に着火りれぼフレーム[Iラド
14[よって着火が検出され、イの検知信号が燃焼11
111回路7に入力され、こ4′電を受(Jで1111
1 M11回路7は点火動作を終了するa <’Tお、
一定114間内にフレームロッド14からの者火検知に
4月が供給されない場合、装置各部を初期状態に戻しく
Mべての制御出力をオフにする)、ブザー13を動作さ
せて使用者に異常を知らせる。一方、流入した水は熱交
換器5で温度上昇して湯となり、聞かれた蛇口から突出
りる。イの潟の温度は渇疫しンリ6で検出され、その燃
焼検出信号(ま制御回路7に入力される。燃焼制御回路
7では、上記検出温度と制御回路7中の温陵設定器に任
意に設定された設定温度とを比較し、両温度の偏差に基
づいて流量制御弁3に与えるべき駆動信号のデユーディ
比を変化さu1上配偏斧がOになるようにフィードバッ
ク制御づる。
14[よって着火が検出され、イの検知信号が燃焼11
111回路7に入力され、こ4′電を受(Jで1111
1 M11回路7は点火動作を終了するa <’Tお、
一定114間内にフレームロッド14からの者火検知に
4月が供給されない場合、装置各部を初期状態に戻しく
Mべての制御出力をオフにする)、ブザー13を動作さ
せて使用者に異常を知らせる。一方、流入した水は熱交
換器5で温度上昇して湯となり、聞かれた蛇口から突出
りる。イの潟の温度は渇疫しンリ6で検出され、その燃
焼検出信号(ま制御回路7に入力される。燃焼制御回路
7では、上記検出温度と制御回路7中の温陵設定器に任
意に設定された設定温度とを比較し、両温度の偏差に基
づいて流量制御弁3に与えるべき駆動信号のデユーディ
比を変化さu1上配偏斧がOになるようにフィードバッ
ク制御づる。
以−Fはフィードバック制御方式の燃焼制御装置を適用
したガス瞬間湯沸器の基本的i>制御動作であり、これ
は従来から良く知られている。
したガス瞬間湯沸器の基本的i>制御動作であり、これ
は従来から良く知られている。
次に、この発明の要部である」−記流量制御弁3に係わ
るフェイルセーフ回路について説明する。
るフェイルセーフ回路について説明する。
第2図はこの発明に係る)1イルセ一ノ回路を含んだ切
替弁2および流量制御弁3の駆動系の一実施例を示す回
路図である。同図において、XPGよ上記切替弁2の駆
動用リレーで、このリレーX Pが駆動された時、図示
しないリレー接点を介し“(切替弁2が駆動され、該切
ハ弁2が聞りにうになっている。このリレーXPは、1
!25d’−リ−る駆*h RQ”ij1回路の出力素
子である1゛・ランジスタQ3がオンしている状態にお
いて、燃焼シークジス制御回路20の出力信号aによっ
て制御される1−ランジスタQ1がオンした時に駆動さ
れる。この発明1J係る)丁イルセーフ回路は、上記流
量制御ブ、j 3自体a3よびその駆動回路が正常であ
る場合に、1. ii! ’/’ 1ノパージ朗聞にて
、ト記]〜ランジスタQ3をオンにし、燃焼シーケンス
制御回路20によ・)でリレーX Pを駆動し得るJ:
うにするものである。
替弁2および流量制御弁3の駆動系の一実施例を示す回
路図である。同図において、XPGよ上記切替弁2の駆
動用リレーで、このリレーX Pが駆動された時、図示
しないリレー接点を介し“(切替弁2が駆動され、該切
ハ弁2が聞りにうになっている。このリレーXPは、1
!25d’−リ−る駆*h RQ”ij1回路の出力素
子である1゛・ランジスタQ3がオンしている状態にお
いて、燃焼シークジス制御回路20の出力信号aによっ
て制御される1−ランジスタQ1がオンした時に駆動さ
れる。この発明1J係る)丁イルセーフ回路は、上記流
量制御ブ、j 3自体a3よびその駆動回路が正常であ
る場合に、1. ii! ’/’ 1ノパージ朗聞にて
、ト記]〜ランジスタQ3をオンにし、燃焼シーケンス
制御回路20によ・)でリレーX Pを駆動し得るJ:
うにするものである。
流量制御弁3は子の駆動索子で・ある1〜ソンジスタQ
2と1列に接続され、このトランジスタQ2が弁駆動信
号発生回路21からのも1号11にJ、つ−(オン・A
′)駆動される。また、この流量制御弁3の駆動回路に
直列に抵抗R1が、1と続きね−(いる。
2と1列に接続され、このトランジスタQ2が弁駆動信
号発生回路21からのも1号11にJ、つ−(オン・A
′)駆動される。また、この流量制御弁3の駆動回路に
直列に抵抗R1が、1と続きね−(いる。
この抵抗R1は、流量制御弁3の駆動電流の有無を検出
するIこめの電流検出用の抵抗であり、流量制御弁3に
駆動電流が流れている時、C白の電9− 位が比較的低レベルとイ蒙り、流量制御弁3に駆動電流
が流れていない時には0点の電位が高レベルとなる。ト
ランジスタQ4はト記電流検出用抵抗R1ににる0点の
電圧変化を抵抗R2を介してベースに受け、これでもっ
てオン・A)駆動される。
するIこめの電流検出用の抵抗であり、流量制御弁3に
駆動電流が流れている時、C白の電9− 位が比較的低レベルとイ蒙り、流量制御弁3に駆動電流
が流れていない時には0点の電位が高レベルとなる。ト
ランジスタQ4はト記電流検出用抵抗R1ににる0点の
電圧変化を抵抗R2を介してベースに受け、これでもっ
てオン・A)駆動される。
1〜ランジスタQ4がオンづるど、該トランジスタQ4
.抵抗R3、抵抗R4を介してコンデンリ01に充電電
流が流され、e点の電位が徐々に上昇する。トランジス
タQ5はこのe点に電圧によってオン・Aフ駆動される
。つまり、トランジスタQ5のエミッタには抵抗R5と
抵抗R6によって一定のバイアス電圧が与えられτおり
、そのベースに印加されるe点の電圧がバイアス電圧よ
りある程度高くなれば該1〜ランジスタ05がオンする
ようになっている。上記1−ランジスタQ3のベース側
はトランジスタQ5のコレクタ側回路に接続されていて
、1−ランジスタQ5がオンしたときにトランジスタ0
3もオンするようになっている。
.抵抗R3、抵抗R4を介してコンデンリ01に充電電
流が流され、e点の電位が徐々に上昇する。トランジス
タQ5はこのe点に電圧によってオン・Aフ駆動される
。つまり、トランジスタQ5のエミッタには抵抗R5と
抵抗R6によって一定のバイアス電圧が与えられτおり
、そのベースに印加されるe点の電圧がバイアス電圧よ
りある程度高くなれば該1〜ランジスタ05がオンする
ようになっている。上記1−ランジスタQ3のベース側
はトランジスタQ5のコレクタ側回路に接続されていて
、1−ランジスタQ5がオンしたときにトランジスタ0
3もオンするようになっている。
また、トランジスタQ3のコレクタと、抵抗R3とR4
の接続点どが接続されており、1−ランジス−10− タQ3がAンJれば、これを通じUl−シンジスタQ5
にベース電流が供給され、1〜ランジスタQ3およびQ
5のオフ状態が!〜ランジスタQ4の状態に係わらず維
持されるようになっている1、更に、抵抗R3の値はリ
レーXPの工1イルインピーダンスに比べて充分大きく
選ばれており、トランジスタQ3がオフである駆動不;
xj+]状RIJにおいて、何らかの異常により1〜ラ
ンジスタ01がオンし、かつ1〜ランジスタQ4もオン
したどし−Cb1リレー×Pが動作しイ【いようになっ
ている。
の接続点どが接続されており、1−ランジス−10− タQ3がAンJれば、これを通じUl−シンジスタQ5
にベース電流が供給され、1〜ランジスタQ3およびQ
5のオフ状態が!〜ランジスタQ4の状態に係わらず維
持されるようになっている1、更に、抵抗R3の値はリ
レーXPの工1イルインピーダンスに比べて充分大きく
選ばれており、トランジスタQ3がオフである駆動不;
xj+]状RIJにおいて、何らかの異常により1〜ラ
ンジスタ01がオンし、かつ1〜ランジスタQ4もオン
したどし−Cb1リレー×Pが動作しイ【いようになっ
ている。
以上(1) hM成において、流Fd i+!I l#
ll 1P317)11 イ)Lt 79(線もなく、
また弁配線の断線ムなく、史に駆動1−ランジスタ02
も正常である場合の動作についC説明する。前述しI、
:ように、風圧スイッチ′10の検出信号に応答してプ
レパージタイマが起動されると流量制御弁3を全IJ7
1状態にりる/、:めに、弁駆動信号発生回路21の出
力信号134;L連続的に1ルベルどなり、1−ランジ
スタQ2を連続的(こA−ン駆動Jる。これにより流量
制all弁33に駆動電流が流され、電流検出用11(
抗R1の一〇iηICの電111、目1(トする。する
と、1〜ランジスタ04がオンし、コンデンサC1が徐
々に充電され、0点の霜月−がある値まで上昇した時i
〜ランジスタ5がA−ンし、従ってトランジスタQ3も
AンJる。これでし−)で上記切替弁2の駆動用リレー
XPに対して駆動n可がうえられたこととなる。′:f
して、プレパージタイマ回路がタイムアツプ覆ると、点
火シーケンスに移り、燃焼シーケンス制御回路20の出
力信号a、が(ルベルとなりトランジスタQ1をオン駆
動する。従つで、リレーXPが駆動され、切替弁2が駆
動されて開となる。また、点火シーク°ンスに移ると、
流量制御弁3を予め設定されている緩点火用の弁開度に
ずべく図示しないM点火回路からの指令を受りて弁駆動
信号発生回路21からは予め定められた一定のデユーデ
ィ比の一定周波数の駆動信号わが出力され、これを受り
C’ l−ランジスタQ2が断続的にオン・オフ駆動さ
れる。この時の流量制御弁3の駆動電流の変化によって
1−ランジスタQ4がオン・A)してしまうが、1〜ラ
ンジスタQ5のオフ状態はトランジスタQ3に」;つて
保持されているので全く影響は<Nい。ぞして、正常に
着火すると定帛°燃焼シークンスに移行し、弁駆動信号
発生回路21からは、検出温石と設定渇痕の制御偏差に
応じたデーL−ラ゛C比の駆1」信号l)が出力され、
これによって流吊制υ11弁3の弁開度が比例的に制御
され、熱交換器!5 /111ら出る湖の渇)腹を目標
渇1食に一致ざUるJ、うイTフィードバック制御がな
される。
ll 1P317)11 イ)Lt 79(線もなく、
また弁配線の断線ムなく、史に駆動1−ランジスタ02
も正常である場合の動作についC説明する。前述しI、
:ように、風圧スイッチ′10の検出信号に応答してプ
レパージタイマが起動されると流量制御弁3を全IJ7
1状態にりる/、:めに、弁駆動信号発生回路21の出
力信号134;L連続的に1ルベルどなり、1−ランジ
スタQ2を連続的(こA−ン駆動Jる。これにより流量
制all弁33に駆動電流が流され、電流検出用11(
抗R1の一〇iηICの電111、目1(トする。する
と、1〜ランジスタ04がオンし、コンデンサC1が徐
々に充電され、0点の霜月−がある値まで上昇した時i
〜ランジスタ5がA−ンし、従ってトランジスタQ3も
AンJる。これでし−)で上記切替弁2の駆動用リレー
XPに対して駆動n可がうえられたこととなる。′:f
して、プレパージタイマ回路がタイムアツプ覆ると、点
火シーケンスに移り、燃焼シーケンス制御回路20の出
力信号a、が(ルベルとなりトランジスタQ1をオン駆
動する。従つで、リレーXPが駆動され、切替弁2が駆
動されて開となる。また、点火シーク°ンスに移ると、
流量制御弁3を予め設定されている緩点火用の弁開度に
ずべく図示しないM点火回路からの指令を受りて弁駆動
信号発生回路21からは予め定められた一定のデユーデ
ィ比の一定周波数の駆動信号わが出力され、これを受り
C’ l−ランジスタQ2が断続的にオン・オフ駆動さ
れる。この時の流量制御弁3の駆動電流の変化によって
1−ランジスタQ4がオン・A)してしまうが、1〜ラ
ンジスタQ5のオフ状態はトランジスタQ3に」;つて
保持されているので全く影響は<Nい。ぞして、正常に
着火すると定帛°燃焼シークンスに移行し、弁駆動信号
発生回路21からは、検出温石と設定渇痕の制御偏差に
応じたデーL−ラ゛C比の駆1」信号l)が出力され、
これによって流吊制υ11弁3の弁開度が比例的に制御
され、熱交換器!5 /111ら出る湖の渇)腹を目標
渇1食に一致ざUるJ、うイTフィードバック制御がな
される。
以上の正常な動作に灼し、流量制御弁3の二1イルが断
線していたり、流量制御弁3と駆動回路を接続J−る配
線が断線あるし唱よ接続し忘れていIこり、あるいは流
量制御弁3の駆動1〜ランジスタQ2がオープン故障り
る等の異常がある場合、本発明に係る回路が次のように
安全側にvJ作1る。つまり、上述したようにプレパー
ジシーケンスに移fjりると、弁駆動信号発生回路21
の出力信号1)番よjIlj続的に1−ニレベルとなつ
τ流1f3制岨弁3′Iを全開状態に駆動づべく制御が
kされる訳であるが、−1−714のような異常がある
と流量制御ブ13の駆!+J1経路に電流が流れないた
め、勿論電流検出用抵抗R1にも電13− 流が流れず、0点の電位は1ルベルのままであり、従っ
てトランジスタ04はオフ状態のままとなっており、」
ンデンリ01が充電されず、1〜ランジスタQ5はAン
μず、そのためリレーX l)の駆動系に駆動許可を与
える]−ランジスタQ3もオフしたままで1駆動許可が
向えられないことどなる。
線していたり、流量制御弁3と駆動回路を接続J−る配
線が断線あるし唱よ接続し忘れていIこり、あるいは流
量制御弁3の駆動1〜ランジスタQ2がオープン故障り
る等の異常がある場合、本発明に係る回路が次のように
安全側にvJ作1る。つまり、上述したようにプレパー
ジシーケンスに移fjりると、弁駆動信号発生回路21
の出力信号1)番よjIlj続的に1−ニレベルとなつ
τ流1f3制岨弁3′Iを全開状態に駆動づべく制御が
kされる訳であるが、−1−714のような異常がある
と流量制御ブ13の駆!+J1経路に電流が流れないた
め、勿論電流検出用抵抗R1にも電13− 流が流れず、0点の電位は1ルベルのままであり、従っ
てトランジスタ04はオフ状態のままとなっており、」
ンデンリ01が充電されず、1〜ランジスタQ5はAン
μず、そのためリレーX l)の駆動系に駆動許可を与
える]−ランジスタQ3もオフしたままで1駆動許可が
向えられないことどなる。
従ってプレパージ動作が終了しく点火ジ−タンスに移行
し、燃焼シーケンス制御回路20の出力信Q aが1ル
ベルとなって1〜ランジスタQ1がオン駆動されてす、
トランジスタQ3がオフのままなのでリレーX Pは
駆動されず、従って切替弁2も駆動されず該弁2は閉じ
たままどなっている。そのため流量制御弁3が全開状態
になっているのにも係わらずバーナ4にガスが供給され
ることがなく、点火動作は成功しない。従って前述した
ようにブリ“−13が駆動され警報が発ぼられる。
し、燃焼シーケンス制御回路20の出力信Q aが1ル
ベルとなって1〜ランジスタQ1がオン駆動されてす、
トランジスタQ3がオフのままなのでリレーX Pは
駆動されず、従って切替弁2も駆動されず該弁2は閉じ
たままどなっている。そのため流量制御弁3が全開状態
になっているのにも係わらずバーナ4にガスが供給され
ることがなく、点火動作は成功しない。従って前述した
ようにブリ“−13が駆動され警報が発ぼられる。
第3図はこの発明の他の実施例を示す回路図である。第
3図の回路図では、上記抵抗R1,R2をなくし、トラ
ンジスタQ4の1ミツタベ一ス回路を流量制御弁3の駆
動回路に直列に接続し、こ14− のトランジスタQ4それ自体を駆IJ+電流検出用素子
どしている。この場合、比例弁3を駆動するに必要な最
大電流がトランジスタQ4に流し11するベース電流よ
り小さくな【ノればならない。
3図の回路図では、上記抵抗R1,R2をなくし、トラ
ンジスタQ4の1ミツタベ一ス回路を流量制御弁3の駆
動回路に直列に接続し、こ14− のトランジスタQ4それ自体を駆IJ+電流検出用素子
どしている。この場合、比例弁3を駆動するに必要な最
大電流がトランジスタQ4に流し11するベース電流よ
り小さくな【ノればならない。
以上詳細に説明したように、この発明に係る燃焼制御装
置は、燃料流間を制御Jる流量制御弁として非駆動状態
にて全開どなる常開型の流量制御弁を使用するものにJ
3い−(、該流量制御itのコイル断線、配線の断線、
駆動索子のA−ブン故障どいった流量制御弁に駆動電流
が流れ<r < %る安常が生じた時には、燃料供給を
入・切り−る電磁切替弁の駆動回路に駆動1可がりえら
れず、該切替弁が開くことがないので、意図−lずに1
a人燃焼状態で燃焼さ口てしまうことがなくhる。す/
にわら、前述したガス瞬間湯沸器等におい−C,段定渇
1σを低くしているにもかかわらず、使用開始(〕だ途
端に熱湿が吹き出1といった事故を防1!りることがで
きる。
置は、燃料流間を制御Jる流量制御弁として非駆動状態
にて全開どなる常開型の流量制御弁を使用するものにJ
3い−(、該流量制御itのコイル断線、配線の断線、
駆動索子のA−ブン故障どいった流量制御弁に駆動電流
が流れ<r < %る安常が生じた時には、燃料供給を
入・切り−る電磁切替弁の駆動回路に駆動1可がりえら
れず、該切替弁が開くことがないので、意図−lずに1
a人燃焼状態で燃焼さ口てしまうことがなくhる。す/
にわら、前述したガス瞬間湯沸器等におい−C,段定渇
1σを低くしているにもかかわらず、使用開始(〕だ途
端に熱湿が吹き出1といった事故を防1!りることがで
きる。
第1図は比例制御方式の燃焼制ti11装置を適用した
ガス瞬間湯沸器の構成図、第2図はこの発明に係るフェ
イルセーフ回路をイ」加した電磁切替弁および電磁流量
制御弁の駆動系を示す回路図、第3図は本発明の他の実
施例を示す回路図である。 1・・・・・・・・・ガスガバナー 2・・・・・・・・・電磁切替弁 XP・・・・・・電磁切替弁2の駆動用リレー3・・・
・・・・・・電磁流量制御弁 4 ・・・ ・・・ ・・・ バ − ブー5・・・・
・・・・・熱交換器 6・・・・・・・・・渇l徒センサ 7・・・・・・・・・燃焼制御回路 8・・・・・・・・・水流スイッチ 9・・・・・・・・・ファンモータ 10・・・・・・風圧スイッチ 11・・・・・・点火トランス 12・・・・・・点火電極棒 13・・・・・・ブ暴t− 14・・・・・・フレームロツド
ガス瞬間湯沸器の構成図、第2図はこの発明に係るフェ
イルセーフ回路をイ」加した電磁切替弁および電磁流量
制御弁の駆動系を示す回路図、第3図は本発明の他の実
施例を示す回路図である。 1・・・・・・・・・ガスガバナー 2・・・・・・・・・電磁切替弁 XP・・・・・・電磁切替弁2の駆動用リレー3・・・
・・・・・・電磁流量制御弁 4 ・・・ ・・・ ・・・ バ − ブー5・・・・
・・・・・熱交換器 6・・・・・・・・・渇l徒センサ 7・・・・・・・・・燃焼制御回路 8・・・・・・・・・水流スイッチ 9・・・・・・・・・ファンモータ 10・・・・・・風圧スイッチ 11・・・・・・点火トランス 12・・・・・・点火電極棒 13・・・・・・ブ暴t− 14・・・・・・フレームロツド
Claims (1)
- (1) 燃料供給路に燃料供給を入・切する常閉型の電
磁切替弁と、非駆動状態で全開となり、駆動電力に反比
例的に開度が小さくなる電磁流量制御弁とが直列に設け
られ、上記切替弁および流量制御弁を閉じた状態で一定
時間プレパージ動作を行なった後、上記切替弁および流
量制御弁を開いて点火し、その後は上記流量制御弁を所
定の制御偏差に応じて比例制御する燃焼制御装置におい
て、上記流量制御弁駆動回路の駆動電流の有無を検出す
る検出回路と、上記ブレパージ動作時に上記検出回路に
て上記駆動電流が検出された時に動作し、上記切替弁駆
動回路を駆動可能な状態にする駆動許可回路とを設けた
ことを特徴とする燃焼制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56171877A JPS5872819A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 燃焼制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56171877A JPS5872819A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 燃焼制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872819A true JPS5872819A (ja) | 1983-04-30 |
Family
ID=15931445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56171877A Pending JPS5872819A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 燃焼制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872819A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6169646U (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-13 |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP56171877A patent/JPS5872819A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6169646U (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5872819A (ja) | 燃焼制御装置 | |
| JPH0244122A (ja) | 燃焼制御装置 | |
| US4856984A (en) | Time-delay for automatic reset of furnace | |
| CA1096010A (en) | Burner control system | |
| JPS6064125A (ja) | 燃焼制御装置 | |
| JPS5833411Y2 (ja) | 燃焼量制御装置 | |
| JPS62258932A (ja) | 瞬間湯沸器の制御装置 | |
| CN2167322Y (zh) | 热水器安全点火检测装置 | |
| JP3859834B2 (ja) | 給湯器 | |
| JPH0351643Y2 (ja) | ||
| JPH0345008Y2 (ja) | ||
| JPS643973Y2 (ja) | ||
| JPS6310432Y2 (ja) | ||
| JPS6124834Y2 (ja) | ||
| JP2599016B2 (ja) | 燃焼装置の制御装置 | |
| JPS61225548A (ja) | 温風暖房機 | |
| JPS6234131Y2 (ja) | ||
| JPH0315089B2 (ja) | ||
| JPH08145355A (ja) | 燃焼制御装置 | |
| JPS632754Y2 (ja) | ||
| JPH033804Y2 (ja) | ||
| JPS648255B2 (ja) | ||
| JPS5816A (ja) | 燃焼機の制御装置 | |
| JPH01210754A (ja) | 強制燃焼式給湯器の制御装置 | |
| JPH01273917A (ja) | 制御装置の安全装置 |