JPS5873394A - 遠心脱水機のバランス装置 - Google Patents
遠心脱水機のバランス装置Info
- Publication number
- JPS5873394A JPS5873394A JP57160012A JP16001282A JPS5873394A JP S5873394 A JPS5873394 A JP S5873394A JP 57160012 A JP57160012 A JP 57160012A JP 16001282 A JP16001282 A JP 16001282A JP S5873394 A JPS5873394 A JP S5873394A
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- Japan
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- fluid
- housing
- partition plate
- floating partition
- laundry
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は負荷の変動と、それによるアンバランス量の変
化の激しい、たとえば一槽式脱水洗濯機等の遠心脱水機
のバランス装置の改良に関するものである。
化の激しい、たとえば一槽式脱水洗濯機等の遠心脱水機
のバランス装置の改良に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来のこの種脱水機においては、回転時において脱水槽
の軸心に対して負荷が偏芯する為に発生する強制力とそ
れに伴なう振動騒音を低減する手段として、脱水槽の開
口部周囲にドーナツ状空間を有するハウジングを固設し
て、・・クジング内へ重り(流体)を封入し振動系の共
振回転数以上では、槽中のアンバランス要因である物体
と重り(流体)とが対向する位置を占める性質を利用し
て振動を低減する手段が用いられている。ここで、この
性質を説明すると、第1図において、振動系の重心Gか
ら重り(流体)迄の高さHb、重り(流体)による遠心
力Fb、同様に振動系の重心Gから洗濯物がアンバラン
スにあるときの重心Ga迄の高さHa、 洗濯物がア
ンノくランスであるときの遠心力Faにおいて、無振動
の為の必要十分条件は、Fa=Fb・・・(1)(振れ
まわり振動二〇)Fa −Ha= Fb −Hb・−(
2) (捩り振動=○)であるが、−見して(1) 、
(2)式の両立が不可能であることがわかる。洗濯物
のアシバランス量は多彩に変化し、・・ウジレグ中の重
り(流体)の総重量を上回るまで変化し得るとすると、 F a = o 〜F a ) F bとなり、Fa=
Oのとき、即ち、洗濯物が脱水槽の軸心として均一分布
したときには、振れ壕わり振動は0となり、流体は相互
に作用して均一分布となって、捩り振動も0となる。こ
のため、 Fa=Fb=O,従って、Fa−Ha=F
b−Hb=Oとなる。
の軸心に対して負荷が偏芯する為に発生する強制力とそ
れに伴なう振動騒音を低減する手段として、脱水槽の開
口部周囲にドーナツ状空間を有するハウジングを固設し
て、・・クジング内へ重り(流体)を封入し振動系の共
振回転数以上では、槽中のアンバランス要因である物体
と重り(流体)とが対向する位置を占める性質を利用し
て振動を低減する手段が用いられている。ここで、この
性質を説明すると、第1図において、振動系の重心Gか
ら重り(流体)迄の高さHb、重り(流体)による遠心
力Fb、同様に振動系の重心Gから洗濯物がアンバラン
スにあるときの重心Ga迄の高さHa、 洗濯物がア
ンノくランスであるときの遠心力Faにおいて、無振動
の為の必要十分条件は、Fa=Fb・・・(1)(振れ
まわり振動二〇)Fa −Ha= Fb −Hb・−(
2) (捩り振動=○)であるが、−見して(1) 、
(2)式の両立が不可能であることがわかる。洗濯物
のアシバランス量は多彩に変化し、・・ウジレグ中の重
り(流体)の総重量を上回るまで変化し得るとすると、 F a = o 〜F a ) F bとなり、Fa=
Oのとき、即ち、洗濯物が脱水槽の軸心として均一分布
したときには、振れ壕わり振動は0となり、流体は相互
に作用して均一分布となって、捩り振動も0となる。こ
のため、 Fa=Fb=O,従って、Fa−Ha=F
b−Hb=Oとなる。
洗濯物のアンバランス量が増大して、 Fa=Fb−¥
0となったとき、即ち、流体が一部所に集中するに最低
必要なF&の大きさとなったときは、振れまわりは最小
となるが、捩り強制力Mは、M = Fb −Wb−F
a −Ha=Fb (Hb−Ha )−=(3)となり
第2図中の特性口のa点に示す捩り振動を発生する。再
に洗濯物のアンバランスによるFaが増大して Fb −Hb =Fa −Ha −−−(4)に至ると
捩り振動は特性口のbの如く0となる。
0となったとき、即ち、流体が一部所に集中するに最低
必要なF&の大きさとなったときは、振れまわりは最小
となるが、捩り強制力Mは、M = Fb −Wb−F
a −Ha=Fb (Hb−Ha )−=(3)となり
第2図中の特性口のa点に示す捩り振動を発生する。再
に洗濯物のアンバランスによるFaが増大して Fb −Hb =Fa −Ha −−−(4)に至ると
捩り振動は特性口のbの如く0となる。
ただl、、Fa)Fbであるので、振れまわり振動ば0
ではない。再にアンバランス量が増大すると、となり、
振動は、振れまわり振動、捩り振動共に急激に大きくな
る。また、共振点以下の回転数では、アンバランスと流
体の位首が一致し、その為に振れまわり、捩り振動共に
増大するのを助長するという欠点をも併せもつ。
ではない。再にアンバランス量が増大すると、となり、
振動は、振れまわり振動、捩り振動共に急激に大きくな
る。また、共振点以下の回転数では、アンバランスと流
体の位首が一致し、その為に振れまわり、捩り振動共に
増大するのを助長するという欠点をも併せもつ。
第2図に示すように、特性口は大きなアンバランス領域
では、固形の慣性リング方式を用いた場合の特性ハに比
し、優れたものであるが、低アシバランス領域での振動
が大きいこと、共振点以下での振動が大きいこと等の理
由により、アンバランス量の変化の大きいものには、実
用面での不利が生じざるを得なかった。
では、固形の慣性リング方式を用いた場合の特性ハに比
し、優れたものであるが、低アシバランス領域での振動
が大きいこと、共振点以下での振動が大きいこと等の理
由により、アンバランス量の変化の大きいものには、実
用面での不利が生じざるを得なかった。
発明の目的
本発明は上記従来の問題を解決するもので、簡単な構造
でアンバランスに対応する自動バランス機能をもたせて
振動騒音を低下させると共に、とくに応範囲なアンバラ
ンス領域で優れた防振性能を発揮することを目的とする
。
でアンバランスに対応する自動バランス機能をもたせて
振動騒音を低下させると共に、とくに応範囲なアンバラ
ンス領域で優れた防振性能を発揮することを目的とする
。
発明の構成
そして、上記目的を達成するために本発明は、回転自在
な脱水槽の周囲にドーナツ状空間を有するハウジングを
形成し、このノ・クジング内に、流体およびこの流体の
移動により動く複数個の遊動仕切板−を収容したことに
より、流体が一部所へ急激に集合するのを遊動仕切板で
遅らせ、振動系の振動を抑制し、かつ、構成の簡素化を
図るもの、である。
な脱水槽の周囲にドーナツ状空間を有するハウジングを
形成し、このノ・クジング内に、流体およびこの流体の
移動により動く複数個の遊動仕切板−を収容したことに
より、流体が一部所へ急激に集合するのを遊動仕切板で
遅らせ、振動系の振動を抑制し、かつ、構成の簡素化を
図るもの、である。
実施例の説明
以下、本発明の詳細な説明する。
上述した第1図において、1は洗濯槽兼脱水槽2(以下
illに脱水槽という)を回動自在に配した水槽、3は
この水槽1の開口部に設けたカバー、4は脱水槽2の上
方開口部に配設したドーナツ状空間5を有するハウジン
グであり、このノ1クジング4中には、ドーナツ状空間
6の約捧容積分に見合う流体を封入している。6は水槽
1底部に配した基板であり、下面にケース7やモータ8
等を取り付けており、防振支持具9により支持されてい
る。1oは外枠であり、上端にパネル11を配している
。
illに脱水槽という)を回動自在に配した水槽、3は
この水槽1の開口部に設けたカバー、4は脱水槽2の上
方開口部に配設したドーナツ状空間5を有するハウジン
グであり、このノ1クジング4中には、ドーナツ状空間
6の約捧容積分に見合う流体を封入している。6は水槽
1底部に配した基板であり、下面にケース7やモータ8
等を取り付けており、防振支持具9により支持されてい
る。1oは外枠であり、上端にパネル11を配している
。
次に前記したハウジング4について第3図にもとづき説
明すると、ハウジング4は前記した如くドーナツ状空間
5を有しており、かつ流体12を封入しているが、前記
ドーナツ状空間5には流体12の働きに対しドーナツ状
空間5内を自由に動くことが可能な遊動仕切板13を複
数個封入せしめている。この仕切板13の比重は、流体
12のそれと同等かもしくはそれ以上である。又、遊動
仕切板13は、ハウジング4の外壁14内面にそった面
15と底面16にそった面17、及びドーナツ状空間5
内にて鉛直方向に直立しかつ略U字形の切欠き部18を
有した面19とから形成しており、さらに、この遊動仕
切板13は流体の流動に順応するものである。
明すると、ハウジング4は前記した如くドーナツ状空間
5を有しており、かつ流体12を封入しているが、前記
ドーナツ状空間5には流体12の働きに対しドーナツ状
空間5内を自由に動くことが可能な遊動仕切板13を複
数個封入せしめている。この仕切板13の比重は、流体
12のそれと同等かもしくはそれ以上である。又、遊動
仕切板13は、ハウジング4の外壁14内面にそった面
15と底面16にそった面17、及びドーナツ状空間5
内にて鉛直方向に直立しかつ略U字形の切欠き部18を
有した面19とから形成しており、さらに、この遊動仕
切板13は流体の流動に順応するものである。
次にこの様な遊動仕切板13と流体11を封入したハウ
ジング4を有する自動バランス機能について説明すると
、まず脱水を行なっていない時には、ハウジング4内の
流体はほぼ均一に分布しており、遊動仕切板131dハ
ウジング4内にて連なるか又は、第4図のようにばらば
らの状態である。
ジング4を有する自動バランス機能について説明すると
、まず脱水を行なっていない時には、ハウジング4内の
流体はほぼ均一に分布しており、遊動仕切板131dハ
ウジング4内にて連なるか又は、第4図のようにばらば
らの状態である。
脱水槽2内に洗濯物を入れ、脱水運転を行った場合には
、ハウジング4内の流体及び遊動仕切板131d以下の
如き動きをする。まず洗濯物2oが脱水槽2内に均一に
分布し、洗濯物2oの重心がほぼ脱水槽2の軸心に位置
した場合(洗濯物2゜の重心が脱水槽2の軸心と完全に
重なることはほとんどない)、前記した洗濯物2oの遠
心力Faはほぼ均一に分散される。又、ハウジング4内
の流体の遠心力Fbについても均一に分散される。
、ハウジング4内の流体及び遊動仕切板131d以下の
如き動きをする。まず洗濯物2oが脱水槽2内に均一に
分布し、洗濯物2oの重心がほぼ脱水槽2の軸心に位置
した場合(洗濯物2゜の重心が脱水槽2の軸心と完全に
重なることはほとんどない)、前記した洗濯物2oの遠
心力Faはほぼ均一に分散される。又、ハウジング4内
の流体の遠心力Fbについても均一に分散される。
この時、遊動仕切板13は、脱水槽20回転数が定常に
なった時の位置を保つが、FaとFbがともに均一に分
布している時には特にさだまらない。
なった時の位置を保つが、FaとFbがともに均一に分
布している時には特にさだまらない。
これは共振回転数以下及び以上にあっても同様である。
脱水起動時には、ハウジング4の回転とハウジング4内
の流体及び遊動仕切板13にはずれが生じるが、Faが
均一に分布し洗濯物2oの重心が脱水槽の軸心に極めて
接近している場合は、流体は全面的にずれ、一部所へ片
寄るようなずれは生じにくい。
の流体及び遊動仕切板13にはずれが生じるが、Faが
均一に分布し洗濯物2oの重心が脱水槽の軸心に極めて
接近している場合は、流体は全面的にずれ、一部所へ片
寄るようなずれは生じにくい。
しかしながら、第1図に示すように、洗濯物2゜が大き
なアンバランス状態になると、ハウジング4内の流体は
一部所へ集中しようとする。この時、遊動仕切板13も
第5図に示すように同様に一部所へ集中しようとする。
なアンバランス状態になると、ハウジング4内の流体は
一部所へ集中しようとする。この時、遊動仕切板13も
第5図に示すように同様に一部所へ集中しようとする。
しかし、との遊動仕切板′3は1図示した通り連なろう
とするため、流体は遊動仕切板13の面19に抵抗を受
けながら、切欠き部18およびハウジング4内空間とこ
の空間内に鉛直方向にて直立する面19との隙間を通し
てしか移動できないため、流体の一部所への集中は若干
遅延され、その結果、前述した振れ回り、捩り振動等の
増大を抑えた状態で脱水槽を共振回転数以上にさせるこ
とができる。又、この時、遊動仕切板13が押しのける
容積分のみ流体重量が少なくなるが、遊動仕切板13の
比重が流体のそれと同等もしくはそれ以上であるため1
問題はない。
とするため、流体は遊動仕切板13の面19に抵抗を受
けながら、切欠き部18およびハウジング4内空間とこ
の空間内に鉛直方向にて直立する面19との隙間を通し
てしか移動できないため、流体の一部所への集中は若干
遅延され、その結果、前述した振れ回り、捩り振動等の
増大を抑えた状態で脱水槽を共振回転数以上にさせるこ
とができる。又、この時、遊動仕切板13が押しのける
容積分のみ流体重量が少なくなるが、遊動仕切板13の
比重が流体のそれと同等もしくはそれ以上であるため1
問題はない。
このようなことから、第2図における特性イの通り、捩
り振動がdのように、若干小さくなるとともに、流体が
振動体の外方への振れを遅らすので、始動時の振れを小
さくできる。なお、b′けbと同様に0である。
り振動がdのように、若干小さくなるとともに、流体が
振動体の外方への振れを遅らすので、始動時の振れを小
さくできる。なお、b′けbと同様に0である。
発明の効果
以上のように本発明によれば、脱水始動時において、ハ
ウジング内にて流体が一部所へ集中するのを遊動仕切板
にて遅らすことができ、振動系の振れを減少させ起動性
を良くすることができ、しかも、構造が簡単であり、低
コストで犬なる効果が得られる。
ウジング内にて流体が一部所へ集中するのを遊動仕切板
にて遅らすことができ、振動系の振れを減少させ起動性
を良くすることができ、しかも、構造が簡単であり、低
コストで犬なる効果が得られる。
第1図は本発明の実施例における遠心脱水機の縦断面図
、第2図はその洗濯物のアンバランス量と捩り振動角と
の関係を示す図、第3図はそのノ・ウジング部分を示し
、(ム)は遊動仕切板の斜視図、(B)は同仕切板をノ
・ウジングに収容した状態を示した要部欠截斜視図、第
4図および第6図は同ノ・クジングにおける遊動仕切板
および流体の作用を示す水平断面図である。 2・・・・・・脱水槽、4・・・・・・ハウジング、5
・・川・ドーナツ状空間、12・・・・・・流体、13
・向・遊動仕切板、18・・・・・・切欠き部、2o・
川・・洗濯物。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 7 第2図 ハ アシバランス量 →
、第2図はその洗濯物のアンバランス量と捩り振動角と
の関係を示す図、第3図はそのノ・ウジング部分を示し
、(ム)は遊動仕切板の斜視図、(B)は同仕切板をノ
・ウジングに収容した状態を示した要部欠截斜視図、第
4図および第6図は同ノ・クジングにおける遊動仕切板
および流体の作用を示す水平断面図である。 2・・・・・・脱水槽、4・・・・・・ハウジング、5
・・川・ドーナツ状空間、12・・・・・・流体、13
・向・遊動仕切板、18・・・・・・切欠き部、2o・
川・・洗濯物。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 7 第2図 ハ アシバランス量 →
Claims (2)
- (1)回転自在な脱水槽の周囲にドーナツ状空間を有す
るハウジングを形成し、このハクジング内に、流体およ
びこの流体の移動により動く複数個の遊動仕切板を収容
した遠心脱水機のバランス装置。 - (2)遊動仕切板の比重の大きさが、流体のそれと同等
もしくはそれ以上である特許請求の範囲第1項記載の遠
心脱水機のバランス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16001282A JPS6028519B2 (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 遠心脱水機のバランス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16001282A JPS6028519B2 (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 遠心脱水機のバランス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873394A true JPS5873394A (ja) | 1983-05-02 |
| JPS6028519B2 JPS6028519B2 (ja) | 1985-07-05 |
Family
ID=15706063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16001282A Expired JPS6028519B2 (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 遠心脱水機のバランス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028519B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6111274A (en) * | 1999-05-27 | 2000-08-29 | Tdk Corporation | Inorganic light emitting diode |
| WO2000074444A1 (fr) * | 1999-05-27 | 2000-12-07 | Tdk Corporation | Diode electroluminescente |
| US9453297B2 (en) * | 2014-12-03 | 2016-09-27 | Whirlpool Corporation | Laundry treating appliance with a dynamic balancer |
-
1982
- 1982-09-13 JP JP16001282A patent/JPS6028519B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6111274A (en) * | 1999-05-27 | 2000-08-29 | Tdk Corporation | Inorganic light emitting diode |
| WO2000074444A1 (fr) * | 1999-05-27 | 2000-12-07 | Tdk Corporation | Diode electroluminescente |
| US9453297B2 (en) * | 2014-12-03 | 2016-09-27 | Whirlpool Corporation | Laundry treating appliance with a dynamic balancer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6028519B2 (ja) | 1985-07-05 |
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