JPS587421A - 軟質ポリウレタンフオ−ムの燃焼性の減少 - Google Patents
軟質ポリウレタンフオ−ムの燃焼性の減少Info
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- JPS587421A JPS587421A JP57111865A JP11186582A JPS587421A JP S587421 A JPS587421 A JP S587421A JP 57111865 A JP57111865 A JP 57111865A JP 11186582 A JP11186582 A JP 11186582A JP S587421 A JPS587421 A JP S587421A
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- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J9/00—Working-up of macromolecular substances to porous or cellular articles or materials; After-treatment thereof
- C08J9/0061—Working-up of macromolecular substances to porous or cellular articles or materials; After-treatment thereof characterized by the use of several polymeric components
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08G—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED OTHERWISE THAN BY REACTIONS ONLY INVOLVING UNSATURATED CARBON-TO-CARBON BONDS
- C08G18/00—Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates
- C08G18/06—Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates with compounds having active hydrogen
- C08G18/28—Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates with compounds having active hydrogen characterised by the compounds used containing active hydrogen
- C08G18/65—Low-molecular-weight compounds having active hydrogen with high-molecular-weight compounds having active hydrogen
- C08G18/66—Compounds of groups C08G18/42, C08G18/48, or C08G18/52
- C08G18/6666—Compounds of group C08G18/48 or C08G18/52
- C08G18/667—Compounds of group C08G18/48 or C08G18/52 with compounds of group C08G18/32 or polyamines of C08G18/38
- C08G18/6674—Compounds of group C08G18/48 or C08G18/52 with compounds of group C08G18/32 or polyamines of C08G18/38 with compounds of group C08G18/3203
-
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- C08G2110/0041—Foam properties having specified density
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-
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- C08J2375/00—Characterised by the use of polyureas or polyurethanes; Derivatives of such polymers
- C08J2375/04—Polyurethanes
- C08J2375/08—Polyurethanes from polyethers
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J2483/00—Characterised by the use of macromolecular compounds obtained by reactions forming in the main chain of the macromolecule a linkage containing silicon with or without sulfur, nitrogen, oxygen, or carbon only; Derivatives of such polymers
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、離燃性軟質ポリウレタンフォームに関する。
難燃性軟質ポリウレタンフォームは、難燃性シ日キサン
ーポリオキシアルキレンブロック共重合体を用いて作ら
れてきた。非難燃性フオームは、引裂及び伸び又は耐荷
重性の如き物理的特性を向上させるために、低分子量ポ
リオールを使用して製造されている。
ーポリオキシアルキレンブロック共重合体を用いて作ら
れてきた。非難燃性フオームは、引裂及び伸び又は耐荷
重性の如き物理的特性を向上させるために、低分子量ポ
リオールを使用して製造されている。
ことに本発明において、難燃性シロキサン−ポリオキシ
アルキレンブロック共重合体と一緒に低分子量ポリオー
ルを用いると、該低分子量ポリオールを用いないで製造
し九同様のフオームよシも予想以上に優秀な燃焼性を有
する難燃性軟質ポリウレタンフォームを製造することが
できることが分つ丸。
アルキレンブロック共重合体と一緒に低分子量ポリオー
ルを用いると、該低分子量ポリオールを用いないで製造
し九同様のフオームよシも予想以上に優秀な燃焼性を有
する難燃性軟質ポリウレタンフォームを製造することが
できることが分つ丸。
軟質ポリウレタンフォームの製造法は斯界において周知
である。フオーム形成性反応混合物中の最とも重要な成
分は、重量の面では、トリレンジイソシアネートの如き
芳香族ポリイソシアネート及びポリエーテルポリオ−J
N/%に約45〜約60のヒドロキシル価及び約2.)
00〜4,000の分子量を有するものである。
である。フオーム形成性反応混合物中の最とも重要な成
分は、重量の面では、トリレンジイソシアネートの如き
芳香族ポリイソシアネート及びポリエーテルポリオ−J
N/%に約45〜約60のヒドロキシル価及び約2.)
00〜4,000の分子量を有するものである。
しかしながら、7オーム形成性反応−&4−混合物は、
重量比で比較的少割合で存在しても芳香族ジイソシアネ
ートとポリエーテルポリオールとの間の反応によって製
造されるフオームの特性に制御的な影響を及ぼすような
他の成分も必ず含有する。
重量比で比較的少割合で存在しても芳香族ジイソシアネ
ートとポリエーテルポリオールとの間の反応によって製
造されるフオームの特性に制御的な影響を及ぼすような
他の成分も必ず含有する。
これらの中には、アミン及びすず触媒の如き慣用化合物
、水及びトリクロルフルオルメタンの如き発泡剤運び#
(1!面活性剤がある。更に1難燃剤(例えば、′サー
モリフ (’i’hermolln) −101’の如
き他の慣用添加剤も存在する場合がある。
、水及びトリクロルフルオルメタンの如き発泡剤運び#
(1!面活性剤がある。更に1難燃剤(例えば、′サー
モリフ (’i’hermolln) −101’の如
き他の慣用添加剤も存在する場合がある。
本発明は、難燃性軟質ポリウレタンフォームの製造に当
り、ある種のポリウレタンフォーム形成性反応混合物用
の適尚な成品として使用されることがそれぞれ知られた
2種類の化合物を一緒に使用すると、難燃性ポリウレタ
ンフォームの燃焼性を有意義に改善することができると
いう予想外の発見に基いている。
り、ある種のポリウレタンフォーム形成性反応混合物用
の適尚な成品として使用されることがそれぞれ知られた
2種類の化合物を一緒に使用すると、難燃性ポリウレタ
ンフォームの燃焼性を有意義に改善することができると
いう予想外の発見に基いている。
この群の化合物のうちの第一のものは、例えば米国特許
第3.980.688号に開示される種類Ome性ポリ
シロキサンーポリオキシアルキレンブロック共重合体表
面活性剤を包含する。好ましい群の難燃性表面活性剤は
、式 %式% 〔ここで、nは1〜8の整数である〕を有するものであ
る。
第3.980.688号に開示される種類Ome性ポリ
シロキサンーポリオキシアルキレンブロック共重合体表
面活性剤を包含する。好ましい群の難燃性表面活性剤は
、式 %式% 〔ここで、nは1〜8の整数である〕を有するものであ
る。
最とも#tLい具体例では、難燃性表面活性剤は、式
%式%)
を有する。かかる表面活性剤は、一般には、ポリエーテ
ルポリオールを基にして約1〜約2重量−の割合で用い
られる。
ルポリオールを基にして約1〜約2重量−の割合で用い
られる。
この群の化合物のうちの第二のものは、式0式%)
〔ここで、真は2〜12の整数であり、bは3〜11の
整数であり、’は2〜4の整数でありセしてdは2〜4
の整数である〕を有するもののうちの1種以上の低分子
量ポリオールを包含する。へかかる化合物の例は、エチ
レングリコール、プロピレングリコール、ジエチレング
リコールそして最とも好ましいジプロピレングリコール
でアル。
整数であり、’は2〜4の整数でありセしてdは2〜4
の整数である〕を有するもののうちの1種以上の低分子
量ポリオールを包含する。へかかる化合物の例は、エチ
レングリコール、プロピレングリコール、ジエチレング
リコールそして最とも好ましいジプロピレングリコール
でアル。
かかる成分は、一般には、ポリエーテルポリオールの重
量を基にして0.4重量S程から2.0重量−の割合で
用いられる・特定の7オ−i形成性屓応混合物に対する
最とも有効な使用レベルは、他方の成分の性状及び量に
左右される。最とも有効なレベルは、以下の実施例にお
けるように通常の試験によって決定することができる・ かかる低分子量Iツオールと離燃性表面活性剤との混合
物は無期1lIK安定であってそのままで均質な生成物
となり、そしてこの生成物は輸送しそして必要とされる
亥で貯蔵することができる・本実@に従って製造された
7オームは、発炎事11に対する応答が重要であるよう
な用途(例えば、タラシロン材料、マツトレス、自動車
の内装品等において)で使用するためK11lFされた
慣用の軟質7オームと同じ場所において且つ同じ目的で
用いることができる◎ 実 験 本発明を評価する際に用いた7オームは、次の成分及び
処方技術を包含する l単位の重量 NIAX′〆リオー、I&/16−46 (グリセV−
ルをエチレンオキシド及びプロピ レンオキシドと反応させると とくよって製造されたヒドロ キシル価46の第二ヒドロキ シルポリオール) 325サーモリ
ン−101(呼称式: %式%) (ここで、n−2)の難燃剤) 変動水
9
.33NIバ ムー10アミン触媒(ビス〔 2−(N、N−ジメチルアミ ノ)エチル〕エーテルと2 − (2−(N、N−ジメチル アξ〕)エトキシ〕エタノ ールとジプロピレングリコ ールとの混合物) 0.70オクタ
ン酸第−すず 0.788フルオル
トリクロルメタン 56.O難燃性表面
活性剤L(式: %式%( ジプロピレングリコール 変動TDI
(80重量%の2.4−)リレ ンジイソシアネートと20重 量%の2.6−)リレンジイソ シアネートとの混合物) 1100指数に処方 フオームは、次の操作によって製造された。
量を基にして0.4重量S程から2.0重量−の割合で
用いられる・特定の7オ−i形成性屓応混合物に対する
最とも有効な使用レベルは、他方の成分の性状及び量に
左右される。最とも有効なレベルは、以下の実施例にお
けるように通常の試験によって決定することができる・ かかる低分子量Iツオールと離燃性表面活性剤との混合
物は無期1lIK安定であってそのままで均質な生成物
となり、そしてこの生成物は輸送しそして必要とされる
亥で貯蔵することができる・本実@に従って製造された
7オームは、発炎事11に対する応答が重要であるよう
な用途(例えば、タラシロン材料、マツトレス、自動車
の内装品等において)で使用するためK11lFされた
慣用の軟質7オームと同じ場所において且つ同じ目的で
用いることができる◎ 実 験 本発明を評価する際に用いた7オームは、次の成分及び
処方技術を包含する l単位の重量 NIAX′〆リオー、I&/16−46 (グリセV−
ルをエチレンオキシド及びプロピ レンオキシドと反応させると とくよって製造されたヒドロ キシル価46の第二ヒドロキ シルポリオール) 325サーモリ
ン−101(呼称式: %式%) (ここで、n−2)の難燃剤) 変動水
9
.33NIバ ムー10アミン触媒(ビス〔 2−(N、N−ジメチルアミ ノ)エチル〕エーテルと2 − (2−(N、N−ジメチル アξ〕)エトキシ〕エタノ ールとジプロピレングリコ ールとの混合物) 0.70オクタ
ン酸第−すず 0.788フルオル
トリクロルメタン 56.O難燃性表面
活性剤L(式: %式%( ジプロピレングリコール 変動TDI
(80重量%の2.4−)リレ ンジイソシアネートと20重 量%の2.6−)リレンジイソ シアネートとの混合物) 1100指数に処方 フオームは、次の操作によって製造された。
(−) ボール箱に3501のポリオールを仕込んだ
。
。
(b) 様々な量の難燃剤をポリオールに加え、そし
てヘラでその中に分散させた。
てヘラでその中に分散させた。
(C)(b)において調整した混合物に種々な量の離燃
性表面活性剤と種々な量のジプロピレングリコールとの
混合物を100 cc の注射器によって加え、そして
ヘラでその中に分散させた。
性表面活性剤と種々な量のジプロピレングリコールとの
混合物を100 cc の注射器によって加え、そして
ヘラでその中に分散させた。
(d) (C)で調製した混合物を収容するボール箱
内にそらせ板を設置した。
内にそらせ板を設置した。
(−) (d)で得られた混合物に急激な分散を行わ
ずに9.334Fの水及び0−Tofのアミン触媒を加
えた。
ずに9.334Fの水及び0−Tofのアミン触媒を加
えた。
(f) (@)で調整した混合物に56.OIIのフ
ルオルトリクロルメタンを分散させずに加えた。
ルオルトリクロルメタンを分散させずに加えた。
(g) (f)で得られた混合物を収容するボール箱
をドリルプレスの下に置いた。混合物を2,700kl
転/分で15秒間攪拌し丸。
をドリルプレスの下に置いた。混合物を2,700kl
転/分で15秒間攪拌し丸。
偽)葎)で得られた混合物pC2ccの注射器を使用し
て0.788jのオクタン酸第−すずを加えた。
て0.788jのオクタン酸第−すずを加えた。
(1) (h)で生成した混合物を4700回転/分
で8秒間攪拌し、この点でTDIO全量を迅速に加えそ
して攪拌を更に7秒間続けた。
で8秒間攪拌し、この点でTDIO全量を迅速に加えそ
して攪拌を更に7秒間続けた。
0) その直後に、混合物を、金属フレームによって
支持された1 4 in X 141m X 12in
の硫酸紙張シケーキ箱に注入し丸。
支持された1 4 in X 141m X 12in
の硫酸紙張シケーキ箱に注入し丸。
(k) 7オームを箱の中に少なくとも3分間入れた
まtKした(これは、7オームが未硬化のときに金属フ
レームからケーキ箱を取り外す場合に現われるような密
なリッジを回避することである)。
まtKした(これは、7オームが未硬化のときに金属フ
レームからケーキ箱を取り外す場合に現われるような密
なリッジを回避することである)。
(厘)吹込で、7オームを125℃で15分間硬化させ
た。
た。
に)次いで、フオームを切断した。
ライズ、通気性及び燃焼度を測定した。
以下の実施例で用いる用語「ライズ」、「燃焼度」及び
r:A気性」け、次の意、味を有する。
r:A気性」け、次の意、味を有する。
「ライズ」は、フオームの高さを表わす、ライズけ、表
面活性剤の効力に正比例する。
面活性剤の効力に正比例する。
「燃焼度Jけ、ム8TM D−1692−68及びカ
リフォルニアブレティン117に従って測定した7オ一
ム試験片の燃焼長さを表わす、MV88302 フオー
ムの燃焼性は、この試験によって測定したときのその鎌
焼度に比例する。
リフォルニアブレティン117に従って測定した7オ一
ム試験片の燃焼長さを表わす、MV88302 フオー
ムの燃焼性は、この試験によって測定したときのその鎌
焼度に比例する。
「通気性」は、フオームの多孔度を表わし、そしてフオ
ームの連続気泡O数に大ざっばに比例する0通気性は、
次の如くj−で測定される。パンの中心部近くから2x
2xlinのフオーム片を切り取る。 Nopco p
oam 13reathab目Hy Te5ter(Q
p −2Mode140 GD 10 )を使用して
、1inii分管通して大気圧よりも低い0.5in
水柱の差圧で空気を引(−空気の流れは、元の7オー
ムクイズの方向と平行である・フオームの連続度(叉は
7オ一ム週気1k)は、空気流れによって測定されそし
て標準fl”7分として責わてれる9 次の実施例は、本発明を例示するものである・II#に
記していなければ、落款及び百分率はII對型重量基い
ておりそして濃度は℃である0例 1及び2 これらの実施例の両方において、7オ一ム形成性反応混
金物は、teaHの)tIムXポリオール14−44、
to@toナーモツン(Tk@rmelIm)191.
14’flf)78kk+91’aklfiン、195
部の水、rL2部のNIムXム−1oγ文ン触媒、(1
225部のオタタン酸第−すず、及び3貴sIIのTD
Iを含有していた・何1では、難燃性表阪活性剤りは、
15%て存e:1せた0例2では■燃性表両活性剤りは
ta@で存在させたe両方の実施例において、ジブ四ビ
レンダヲコール電量は、@に示すように累進的にした・
周囲温度はすべての場合に19”Pであった。
ームの連続気泡O数に大ざっばに比例する0通気性は、
次の如くj−で測定される。パンの中心部近くから2x
2xlinのフオーム片を切り取る。 Nopco p
oam 13reathab目Hy Te5ter(Q
p −2Mode140 GD 10 )を使用して
、1inii分管通して大気圧よりも低い0.5in
水柱の差圧で空気を引(−空気の流れは、元の7オー
ムクイズの方向と平行である・フオームの連続度(叉は
7オ一ム週気1k)は、空気流れによって測定されそし
て標準fl”7分として責わてれる9 次の実施例は、本発明を例示するものである・II#に
記していなければ、落款及び百分率はII對型重量基い
ておりそして濃度は℃である0例 1及び2 これらの実施例の両方において、7オ一ム形成性反応混
金物は、teaHの)tIムXポリオール14−44、
to@toナーモツン(Tk@rmelIm)191.
14’flf)78kk+91’aklfiン、195
部の水、rL2部のNIムXム−1oγ文ン触媒、(1
225部のオタタン酸第−すず、及び3貴sIIのTD
Iを含有していた・何1では、難燃性表阪活性剤りは、
15%て存e:1せた0例2では■燃性表両活性剤りは
ta@で存在させたe両方の実施例において、ジブ四ビ
レンダヲコール電量は、@に示すように累進的にした・
周囲温度はすべての場合に19”Pであった。
これらのデータは、1.3の難燃剤レベルにおいて0.
8〜2..0部のジプロピレングリコール濃度がフオー
ムの燃焼性を有意義に向上させたことを示す。
8〜2..0部のジプロピレングリコール濃度がフオー
ムの燃焼性を有意義に向上させたことを示す。
これらのデータは、1.8の難燃性表面活性剤レベルに
おいて1.5〜20部のジプロピレングリコール濃度が
7オームの燃焼性を有意義に改善し九ことを示す。
おいて1.5〜20部のジプロピレングリコール濃度が
7オームの燃焼性を有意義に改善し九ことを示す。
例 3及び4
これらの実施例の両方において、フオーム形成性反応混
合物は、100部のNIムXポリオール16−46.4
.0部のサーモリン101.16部のフルオルトリクロ
ルメタン、295部の水、α2sのNIAXム−10ア
ミン触媒、0.225部のオクタン酸第−すず及び39
.5部のTDIを含有していた。
合物は、100部のNIムXポリオール16−46.4
.0部のサーモリン101.16部のフルオルトリクロ
ルメタン、295部の水、α2sのNIAXム−10ア
ミン触媒、0.225部のオクタン酸第−すず及び39
.5部のTDIを含有していた。
例3では、難燃性表面活性剤りは1.3部で存在させそ
して周囲温度は80″Fであった。例4で社、難燃性表
面活性剤りけ1.8部で存在させそして周囲温度は79
′Fであった0両方の実施例においてジプロピレングリ
コール含量は表に示すように累進的にした。
して周囲温度は80″Fであった。例4で社、難燃性表
面活性剤りけ1.8部で存在させそして周囲温度は79
′Fであった0両方の実施例においてジプロピレングリ
コール含量は表に示すように累進的にした。
これらのデータは、1.3の難燃性表面活性剤レベルに
おいてα4〜λθ部のジプロピレングリコール濃度がフ
オームの燃焼性を有意義に改善したことを示す。
おいてα4〜λθ部のジプロピレングリコール濃度がフ
オームの燃焼性を有意義に改善したことを示す。
これらのデータは、1.8の離燃性表面活性剤レベルに
おいて0.4〜2.01Sのジプロピレングリコール濃
度がフオームの燃焼性を有意1義に改善したととを示す
。
おいて0.4〜2.01Sのジプロピレングリコール濃
度がフオームの燃焼性を有意1義に改善したととを示す
。
例 5及びに
れらの実施例の両方において、周囲温度はすべての場合
において78νであった。フオーム形成性反応混合物は
、100部のNIAXポリオール16−46.2.0部
のサーモリン101.16部のフルオルトリクロルメタ
ン、2.95部の水、0.2部0NIAXA−10アミ
ン触媒及びQ、225部のオクタン酸第−すずを含有し
ていた。例5では、難燃性表面活性剤りは1.3部で存
在させた0例6では、難燃性表面活性剤りは1.8部で
存在させた。
において78νであった。フオーム形成性反応混合物は
、100部のNIAXポリオール16−46.2.0部
のサーモリン101.16部のフルオルトリクロルメタ
ン、2.95部の水、0.2部0NIAXA−10アミ
ン触媒及びQ、225部のオクタン酸第−すずを含有し
ていた。例5では、難燃性表面活性剤りは1.3部で存
在させた0例6では、難燃性表面活性剤りは1.8部で
存在させた。
ジプロピレングリコールは活性ヒドロキシル基を含有す
るので、これ社発泡プロセス中にTDIと反応する。同
様に1、とれは小さい分子(即ち、低分子量)であるの
で、実際のTDI指数に影響を及ぼすのくそれをあまり
多く必要としないが、これけジプロピレングリコールの
存在を認識しない場合よりも低くなる。この指数影響を
調べるために1例1及び2におけると同様の一連の7オ
ームを作った。しかしながら、この場合に1処方物中の
ジプロピレングリコールを考慮してTDI 指数を補正
した。ジプロピレングリコールの指数補正が7オームの
物理的特性に及ぼす主な影響はフオーム通気性の低下で
あった。
るので、これ社発泡プロセス中にTDIと反応する。同
様に1、とれは小さい分子(即ち、低分子量)であるの
で、実際のTDI指数に影響を及ぼすのくそれをあまり
多く必要としないが、これけジプロピレングリコールの
存在を認識しない場合よりも低くなる。この指数影響を
調べるために1例1及び2におけると同様の一連の7オ
ームを作った。しかしながら、この場合に1処方物中の
ジプロピレングリコールを考慮してTDI 指数を補正
した。ジプロピレングリコールの指数補正が7オームの
物理的特性に及ぼす主な影響はフオーム通気性の低下で
あった。
これらのデータは、1.3の難燃性表面活性剤レベルニ
オイて0.4〜2.0部のジグロピレングリコール濃度
がフオームの燃焼性を有意義に改善したことを示す。
オイて0.4〜2.0部のジグロピレングリコール濃度
がフオームの燃焼性を有意義に改善したことを示す。
これらのデータは、1.8の難燃性表面活性剤レベルに
おいて2.0部のジプロピレングリコール鎖度がフオー
ムの燃焼性を有意義に改善したことを示す。
おいて2.0部のジプロピレングリコール鎖度がフオー
ムの燃焼性を有意義に改善したことを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 Ill III燃剤、芳香族ポリイソシアネート7及
びポリエーテルポリオールがら難燃性軟質ポリウレタン
フォームを製造する方法において、7オ一ム形成性反応
混合物中に、式 %式%) 〔こ\で、虱は1〜8の整数である〕の表面活性剤と、
式 %式%) 〔こ\で、1は2〜12の整数であり、bは3〜11の
整数であり、Cは2〜4の整数でありそしてdは2〜4
の11敵である〕のうちの1つである少なくとも1種の
低分子量ポリオールとを一緒に用いることを特徴とする
難燃性軟質ぎリウレタンフオームの製造、法。 (2)7オ一ム形成性反応混合物が1〜2重量襲の表面
活性剤及びα4〜20重量≦の低分子量ポリオールを含
有する特許請求の範閥第1項記載の方法。 (3)表面活性剤が式 %式%) を有し、そして低分子量ポリオールがジブpピレングリ
コールである特許請求の範囲第2項記載の方法。 (4) 特許請求の範囲第1.2又は3項記載の方法
によって製造した改良された離燃性軟質ポリウレタンフ
ォーム。 (5)式 %式%) 〔こ\で、塾は1〜Bの整数である〕の表向活性剤1〜
2重麓部と、式 %式%) 〔ここで、aは2〜12の整数であり、bは3〜11の
整数であり、Cは2〜40整数でありモしてdは2〜4
の整数である〕の少なくとも1種の低分子量ポリオール
α4〜2.0重量部と、を含む組成物。 (6)表面活性剤が式 を有し、そして低分子量ポリオールがジプロピレングリ
コールである特許請求の範囲第5頂記載の組成物。
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