JPS5874527A - 二酸化ウラン燃料ペレツトの製法 - Google Patents
二酸化ウラン燃料ペレツトの製法Info
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- JPS5874527A JPS5874527A JP57173807A JP17380782A JPS5874527A JP S5874527 A JPS5874527 A JP S5874527A JP 57173807 A JP57173807 A JP 57173807A JP 17380782 A JP17380782 A JP 17380782A JP S5874527 A JPS5874527 A JP S5874527A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は安定なUO,燃料ペレットの製法に関する。
原子炉用UO,ペレットの製造において、単位体積轟り
O燃料量を最大となすために高密度ペレットが望まし−
が、燃料中に核分裂生成物が発生するのでこの被分裂生
成物を含有するために1燃料が幾分多孔性を有すること
もまた望ましいoCO相対立する問題を妥協させる番こ
はUO,燃料ペレットo最遺書度を約ツj−とする必要
がある。
O燃料量を最大となすために高密度ペレットが望まし−
が、燃料中に核分裂生成物が発生するのでこの被分裂生
成物を含有するために1燃料が幾分多孔性を有すること
もまた望ましいoCO相対立する問題を妥協させる番こ
はUO,燃料ペレットo最遺書度を約ツj−とする必要
がある。
υ0怠燃料ペレットはプレスしたtFo、粉末を焼結し
て製造する。no、粉末が低品質である場合ペレットは
最適密度未満に焼結される。ペレット密度を高めるため
―結前に種々のドープ剤を加えても良匹。cOドープ剤
の添加によって焼結する燃料粉末を最適密度とすること
が可能であるが、ドープ剤は畳過工業燃料製造時には添
加されていない◎焼結助剤が添加されない場合には低鉤
結性粉末から造った燃料ペレットはそ、の結晶粒度が小
さくなる・一般に、結晶粒度が小さいことは一般に微孔
性であることと同じであり、原子炉中で使用中に気孔は
消失し、原子−作動中に核分裂ガスが逸散する。第二に
1ペレツトは使用初期−ζ最適密度を有するが原子炉中
では往々にして安定ではなく、原子炉の熱により加熱さ
れた場合ペレットは徐々に4!f度を増加する0燃料棒
内体は加圧されていない加圧履原子炉では、燃料棒全体
にペレットの数置化が起Cる結果、すき間を生じると同
時に燃料棒がつぶれる場合がある0 燃料ペレットに高焼結性IJO,@末を使用した場合は
また適った問題が起こる。UO,結晶粒度が非常に小さ
い場合、最適111度以上06度に焼結される。仮に焼
結工程を最適轡度に到達した時に止めたとしても、燃料
ペレットは原子炉中で簡単番ζ密度を増し続ける0この
ようにこれまで高焼#性UO,粉末は他O手段でその焼
結性を低下させる仁とはし1に−で多量のスクラップ或
は酸化物質(@アットーバック(IL(1(1−’ba
ck)’)を添加して造ること尋ζ真ってその11度を
減少していたが、スクラップ門;は酸化物質の添加によ
り小さな気孔量も増加したペレット一度をさらに減少さ
せるO lデクを年I月アハイオ州シンシナチにおけるアメリカ
ン・セラ宅ツク鳴ソサエティ(AmericanO・r
&鳳io #oci・t7 ) itスェルエフ・ニー
・ラビン(L、IF、ム、R亀マ・n)により提出され
た1ガス・リチンシブ・アニエラー〇フェニル・ベレツ
ツ:パリエイテイプ・オア・パネイシア・フォー拳ザ・
エル・ダブリニー・アール7 (Gag R@9niマ
・ムnnular 1Fuel Pe’1lsi6;P
a1liaiive or Panaceafor t
he L、W、R,’/ ) ”と題する論文は、Ti
e、 、MgO。
て製造する。no、粉末が低品質である場合ペレットは
最適密度未満に焼結される。ペレット密度を高めるため
―結前に種々のドープ剤を加えても良匹。cOドープ剤
の添加によって焼結する燃料粉末を最適密度とすること
が可能であるが、ドープ剤は畳過工業燃料製造時には添
加されていない◎焼結助剤が添加されない場合には低鉤
結性粉末から造った燃料ペレットはそ、の結晶粒度が小
さくなる・一般に、結晶粒度が小さいことは一般に微孔
性であることと同じであり、原子炉中で使用中に気孔は
消失し、原子−作動中に核分裂ガスが逸散する。第二に
1ペレツトは使用初期−ζ最適密度を有するが原子炉中
では往々にして安定ではなく、原子炉の熱により加熱さ
れた場合ペレットは徐々に4!f度を増加する0燃料棒
内体は加圧されていない加圧履原子炉では、燃料棒全体
にペレットの数置化が起Cる結果、すき間を生じると同
時に燃料棒がつぶれる場合がある0 燃料ペレットに高焼結性IJO,@末を使用した場合は
また適った問題が起こる。UO,結晶粒度が非常に小さ
い場合、最適111度以上06度に焼結される。仮に焼
結工程を最適轡度に到達した時に止めたとしても、燃料
ペレットは原子炉中で簡単番ζ密度を増し続ける0この
ようにこれまで高焼#性UO,粉末は他O手段でその焼
結性を低下させる仁とはし1に−で多量のスクラップ或
は酸化物質(@アットーバック(IL(1(1−’ba
ck)’)を添加して造ること尋ζ真ってその11度を
減少していたが、スクラップ門;は酸化物質の添加によ
り小さな気孔量も増加したペレット一度をさらに減少さ
せるO lデクを年I月アハイオ州シンシナチにおけるアメリカ
ン・セラ宅ツク鳴ソサエティ(AmericanO・r
&鳳io #oci・t7 ) itスェルエフ・ニー
・ラビン(L、IF、ム、R亀マ・n)により提出され
た1ガス・リチンシブ・アニエラー〇フェニル・ベレツ
ツ:パリエイテイプ・オア・パネイシア・フォー拳ザ・
エル・ダブリニー・アール7 (Gag R@9niマ
・ムnnular 1Fuel Pe’1lsi6;P
a1liaiive or Panaceafor t
he L、W、R,’/ ) ”と題する論文は、Ti
e、 、MgO。
ム4 ’I e Cr’1 %及びMb、O,をyo*
lc添加してm結UO。
lc添加してm結UO。
の粒子寸法を増加させ、同時ζこ、**を増加させるξ
とを開示している・ 本発明者らはno、粉末を製造する重ウラン酸アンモニ
ウム(ムDI7)の製造工程のlっにシいて、最適密度
のυ0.燃料ベレットを製造するため一ζある種のドー
プ剤を添加で會ることを見出した◇ζt)511Hの方
法により製造したペレットは原子炉中で寸法安゛蝋、・
、性が優れ、且つ望ましい大きな結晶粒度をもJo 本発明者らはさら一ζ、全く驚くべきことに上記のよう
なドープ剤を高焼結性UO,粉末に添加する仁とによっ
て、焼結UO,粉末密度を事実上低くシ、シかも大きな
結晶粒度を有し寸法安定性に優れた燃料ペレットを製造
できるCとを見出した・C0発明の製法により製造した
燃料ペレットは原子炉中で寸法安定性に優れているため
、高密度化せず燃料棒Oつぶれも生じない。
とを開示している・ 本発明者らはno、粉末を製造する重ウラン酸アンモニ
ウム(ムDI7)の製造工程のlっにシいて、最適密度
のυ0.燃料ベレットを製造するため一ζある種のドー
プ剤を添加で會ることを見出した◇ζt)511Hの方
法により製造したペレットは原子炉中で寸法安゛蝋、・
、性が優れ、且つ望ましい大きな結晶粒度をもJo 本発明者らはさら一ζ、全く驚くべきことに上記のよう
なドープ剤を高焼結性UO,粉末に添加する仁とによっ
て、焼結UO,粉末密度を事実上低くシ、シかも大きな
結晶粒度を有し寸法安定性に優れた燃料ペレットを製造
できるCとを見出した・C0発明の製法により製造した
燃料ペレットは原子炉中で寸法安定性に優れているため
、高密度化せず燃料棒Oつぶれも生じない。
加えて上記燃料ペレットは結晶粒度が大きいので、核分
裂生成物は燃料ベレット中に捕獲されたiまで原子炉中
に逸散しない@さらに、粉末の焼結性が焼結助剤番こよ
り改質されるので、平均気孔寸法が大きくなりJ趨以下
の小さな気孔の割合は著しく減少するe この発明は重ウラン酸アンモニウム製造l1においてア
ル建ニウム、カルシウム、マグネシウム、チタン、ジル
コニウム、バナジウム及びニオブから選択された元素ま
たはそれらの混合物を含むドープ剤を加え、重ウラン酸
アンモニクム基卑て上記元素を含む化合物の0.0!な
いし八り彎ルーを含む重ウラン酸アンモニウムを捕集し
、鋏重つラン酸アンJ立を焼成してUO。
裂生成物は燃料ベレット中に捕獲されたiまで原子炉中
に逸散しない@さらに、粉末の焼結性が焼結助剤番こよ
り改質されるので、平均気孔寸法が大きくなりJ趨以下
の小さな気孔の割合は著しく減少するe この発明は重ウラン酸アンモニウム製造l1においてア
ル建ニウム、カルシウム、マグネシウム、チタン、ジル
コニウム、バナジウム及びニオブから選択された元素ま
たはそれらの混合物を含むドープ剤を加え、重ウラン酸
アンモニクム基卑て上記元素を含む化合物の0.0!な
いし八り彎ルーを含む重ウラン酸アンモニウムを捕集し
、鋏重つラン酸アンJ立を焼成してUO。
を製造し、次iで該UO1を燃料ペレットとすることを
特徴とする、結晶粒度が大きく多孔度も比較゛的高い寸
法安定性の優れたUO!燃料ペレットの製法に存する。
特徴とする、結晶粒度が大きく多孔度も比較゛的高い寸
法安定性の優れたUO!燃料ペレットの製法に存する。
結晶粒度が大きく、寸法安定性に優れたUO1ペレット
製造の他の態様はttoo℃1時間で少くとも9り一’
I’D([論密度)まで焼成可能@ UO。
製造の他の態様はttoo℃1時間で少くとも9り一’
I’D([論密度)まで焼成可能@ UO。
粉末にアルiニウム、カルシウム、マグネシウム、チタ
ン、ジルコニウム、バナジウム、ニオブ、から選択され
た元素またはそれ6oa合物を含むドープ剤を加え、次
いで前記UO1粉末を燃料ペレットとする仁とを特徴と
する◎この発明はさらに、アルオニウム、カルシウム、
マグネシウム、チタン、ジルコニウム、バナジウム及び
ニオブから選択された元素またはそれらO混合物を會む
ドープ剤をUO,生成物基準で0.02ないしれり峰ル
チとなる量で水蒸気又はUO,に加えるξとを特徴とす
る、”@ ’と水蒸気とを反応してフッ化クラニルを造
り、この7ツ化クツ品ルを水嵩と反応して寸法安定f!
に0改良されたUO,を製造する態様を含むものである
0 このように、ドープ剤は重ウラン酸アンモニウム(ムD
Tj)ll造又はUO,製造時のいずれかの工程で加え
、最終的なUO,はドープ剤0.0!?ないし1.クモ
ル* (UOt基準)を含むこととなる。
ン、ジルコニウム、バナジウム、ニオブ、から選択され
た元素またはそれ6oa合物を含むドープ剤を加え、次
いで前記UO1粉末を燃料ペレットとする仁とを特徴と
する◎この発明はさらに、アルオニウム、カルシウム、
マグネシウム、チタン、ジルコニウム、バナジウム及び
ニオブから選択された元素またはそれらO混合物を會む
ドープ剤をUO,生成物基準で0.02ないしれり峰ル
チとなる量で水蒸気又はUO,に加えるξとを特徴とす
る、”@ ’と水蒸気とを反応してフッ化クラニルを造
り、この7ツ化クツ品ルを水嵩と反応して寸法安定f!
に0改良されたUO,を製造する態様を含むものである
0 このように、ドープ剤は重ウラン酸アンモニウム(ムD
Tj)ll造又はUO,製造時のいずれかの工程で加え
、最終的なUO,はドープ剤0.0!?ないし1.クモ
ル* (UOt基準)を含むこととなる。
好適なドープ剤元素はチタン、ニオブ、又はカルシウム
参〇ないし基0毫ルーとチタンタ0ないし60モル−と
の混合物である。前記化合物は酸化物、硝酸塩、シェラ
酸塩、ウラン酸塩、塩化物、フッ化曽、゛又は他O適轟
な化合物でよい。もしドープ剤をウランが溶液状のムD
U製造の一工薯で加える場合にはドープ剤はCC)溶液
番ζ可溶性でなければならない。ドープ剤を上記より後
のl−で固体(スラリ)ムDυ又はυ0.に加える場合
は、不溶性ドーゾ′□1剤が使用”できる。
参〇ないし基0毫ルーとチタンタ0ないし60モル−と
の混合物である。前記化合物は酸化物、硝酸塩、シェラ
酸塩、ウラン酸塩、塩化物、フッ化曽、゛又は他O適轟
な化合物でよい。もしドープ剤をウランが溶液状のムD
U製造の一工薯で加える場合にはドープ剤はCC)溶液
番ζ可溶性でなければならない。ドープ剤を上記より後
のl−で固体(スラリ)ムDυ又はυ0.に加える場合
は、不溶性ドーゾ′□1剤が使用”できる。
好適な化合物は硝酸塩であ・遜弘この理由はムDUの製
造には普通硝酸ウラニル(”*(”a)m)を使用する
が、硝酸塩ドープ剤はこの製造工程に適合性が嵐いから
である07ツ化物化合物もまた望ましいドープ剤であり
、これはフッ化物′化合物がADOの普通の先組物質で
あるフッ化ウラニル(UOt”l )との適合性が特に
良いためである。
造には普通硝酸ウラニル(”*(”a)m)を使用する
が、硝酸塩ドープ剤はこの製造工程に適合性が嵐いから
である07ツ化物化合物もまた望ましいドープ剤であり
、これはフッ化物′化合物がADOの普通の先組物質で
あるフッ化ウラニル(UOt”l )との適合性が特に
良いためである。
このようにドープ剤はウランを含む溶液に可溶性化合物
として添加することが好適である0これはウランとドー
プ剤とのより均一な混合物が得られ、固体混合工程を使
用しなくてすみ、固体混合工程より少量Oドープ剤しか
必要としないからである。
として添加することが好適である0これはウランとドー
プ剤とのより均一な混合物が得られ、固体混合工程を使
用しなくてすみ、固体混合工程より少量Oドープ剤しか
必要としないからである。
IJO!を製造する重ウラン酸アンモニウムはガス状U
P−と水との反応から次の反応式に従いフッ化ウラニル
溶液を造り: UF4 +an、o−+ Uo、y、+ 1H1i’こ
のフッ化ウラニル溶液にアンモニウム化合物例えば水酸
化アにモニウムを添加することによって次の反応酸コj
と従いムDUとなすことにより造られる。 ′l
′! JUO!?、 −4−2NM40H十H,O→(NH,
)、U、O,+ #HFあるいは、スクラップ焼結ペレ
ットを硝酸に溶解して再生することによって代表的に得
られる液体硝酸ウラニルを水酸化アンモニウムと反応し
て次式のようにムDUを生成することもできる: UOt (NOa )! + 6 NH,OH→(NH
J*UgOy+参NH4N]q +JM、 0ドープ剤
は可溶性化合物としてUF・を導入する水に加えるか、
又は7ツ化ウラニル又は硝酸ウラニルの溶液中に加える
か、又は不溶性化合物例えば酸化物も使用できる沈殿A
DUスラリに加えることができる。好適にはドープ剤を
沈殿容器中で硝酸ウラニル又はフッ化ウラニル溶液に加
える。これはここでの添加が最も便利なためである。
P−と水との反応から次の反応式に従いフッ化ウラニル
溶液を造り: UF4 +an、o−+ Uo、y、+ 1H1i’こ
のフッ化ウラニル溶液にアンモニウム化合物例えば水酸
化アにモニウムを添加することによって次の反応酸コj
と従いムDUとなすことにより造られる。 ′l
′! JUO!?、 −4−2NM40H十H,O→(NH,
)、U、O,+ #HFあるいは、スクラップ焼結ペレ
ットを硝酸に溶解して再生することによって代表的に得
られる液体硝酸ウラニルを水酸化アンモニウムと反応し
て次式のようにムDUを生成することもできる: UOt (NOa )! + 6 NH,OH→(NH
J*UgOy+参NH4N]q +JM、 0ドープ剤
は可溶性化合物としてUF・を導入する水に加えるか、
又は7ツ化ウラニル又は硝酸ウラニルの溶液中に加える
か、又は不溶性化合物例えば酸化物も使用できる沈殿A
DUスラリに加えることができる。好適にはドープ剤を
沈殿容器中で硝酸ウラニル又はフッ化ウラニル溶液に加
える。これはここでの添加が最も便利なためである。
υ0よはムDUを約5OO−ないし約7410”C又は
他の適当な温度で代表的番ζは約lないし3時間、可能
な広い範囲の一比をもつ水蒸気/水嵩雰囲気中で焼成す
ることにより造ることができる。
他の適当な温度で代表的番ζは約lないし3時間、可能
な広い範囲の一比をもつ水蒸気/水嵩雰囲気中で焼成す
ることにより造ることができる。
UF・と水蒸気とを反応させて乾燥フン化ウラニルを製
造する反応により、反応中間体であるADUの製造を同
道するCとによってUO,をさらにVa、接的に製造す
ることができる。7ツ化ウシニルに水素を添加すること
壷こよりUO,を生成する: UO*IPm +4 →TJO* +JHPcotro
Rog法を使用した場合、ドープ剤はエーロゾルとして
水蒸気に加えることがで舎、又は得られたTJo、粉末
と温合でき、このとき不溶性化合物もまた使用できる。
造する反応により、反応中間体であるADUの製造を同
道するCとによってUO,をさらにVa、接的に製造す
ることができる。7ツ化ウシニルに水素を添加すること
壷こよりUO,を生成する: UO*IPm +4 →TJO* +JHPcotro
Rog法を使用した場合、ドープ剤はエーロゾルとして
水蒸気に加えることがで舎、又は得られたTJo、粉末
と温合でき、このとき不溶性化合物もまた使用できる。
肴末状IJO,から燃料ペレットを製造する方法は業界
で周知である・通常の磨砕手願によりυ0意粉末を粒子
寸法Jσンクpン以下とする0次−でこの粉末を前圧縮
処繊粗成製(”スラッグ1化)〕し、自動プレス威瀧原
料に適した形状に圧潰する・得られた原料を離履剤と混
合し、!D(理論青変、釣70.94 P/−)で表わ
して参〇な−しAjlllC圧縮成麗する・次番こ圧縮
した粉末は/#00な−し、/100℃でlないし10
時間、通常は豹I時間飾緒して燃料ペレットを得る。
で周知である・通常の磨砕手願によりυ0意粉末を粒子
寸法Jσンクpン以下とする0次−でこの粉末を前圧縮
処繊粗成製(”スラッグ1化)〕し、自動プレス威瀧原
料に適した形状に圧潰する・得られた原料を離履剤と混
合し、!D(理論青変、釣70.94 P/−)で表わ
して参〇な−しAjlllC圧縮成麗する・次番こ圧縮
した粉末は/#00な−し、/100℃でlないし10
時間、通常は豹I時間飾緒して燃料ペレットを得る。
この発明、の製法で使用するドープ剤は燃料ペレットの
密度を減少し、結晶粒度及びf坤気孔寸法を増加し、且
つ高焼結UO,粉末から製造した燃料ペレットを安定化
する0高焼結性UO,粉末とは1600℃で1時間以内
の[11で理論密度の9716以上となる(ドープ剤の
添加なしに)粉末と定義で奮る。高焼結性粉末は低焼結
性粉末より粒子寸法が小さく、また電気泳動条件下で正
の(ロポテンシャルを持つために異った挙動を示すから
低焼結性粉末とは物思的に異なるものである。
密度を減少し、結晶粒度及びf坤気孔寸法を増加し、且
つ高焼結UO,粉末から製造した燃料ペレットを安定化
する0高焼結性UO,粉末とは1600℃で1時間以内
の[11で理論密度の9716以上となる(ドープ剤の
添加なしに)粉末と定義で奮る。高焼結性粉末は低焼結
性粉末より粒子寸法が小さく、また電気泳動条件下で正
の(ロポテンシャルを持つために異った挙動を示すから
低焼結性粉末とは物思的に異なるものである。
ずれも実施例を示す。
例 l
ドープ剤酸化物又はドープ剤塩を高焼結性UO。
(この定義は上記で行なった)k添加した場合を示す。
ドープ剤を塩として導入する場合添加は、ドープ剤塩と
Do、粉末とを乳鉢及び乳棒によって水性媒体中でJO
分関混合し、次いで得られたスラリを減圧オープン中6
0℃で乾燥し、得られたケーキを顆粒状にして1スラグ
とし下記のようにペレットに圧纏威製することによつで
行った。例えばTi、V、ムJ、Oa、Mg、Wb の
塩例えば硝酸塩及びOaとT1との混合物で陽イオンが
0゜03ないし0./ jモルチの範80塩によってペ
レットは適当な密度、熱的安定性を有し、最終ミクロ組
織をもったものとなったO酸化物ドープ剤を添加する場
合には、酸化物ドープ剤をUO,粉末に加え、/j分関
p−ルブレンデイングし、スラグ化する前にその密度を
ダ、jP/4−とじた。スラグを/、/4gB(/ダメ
ッシュ)ふるいを用いて顆粒状とし、ペレットを成型す
る前にステアリン酸亜鉛0.J重量%(一層剤)と共に
io分間ロールブレンディングし、密度1.t t/<
−のペレットを得た0酸化剤添加物としてTi、V、ム
A、Oa、Mg、Nb、 iたはOaとT1との混合物
がU、O,に対して約0゜O3ないし八りモルIsの範
囲÷1.含まれると焼結に際しペレットに前述した特別
な**を付与する0 室温における水蒸気を飽和した一中/’110℃におい
てペレットを1時間焼結した0密度、熱的安定性(すな
わち1tto℃で33時間まで時間を延長して再焼結し
た際の密度変イリ、結晶粒度、及び定量的な多孔度を測
定した。ドープしていないUO,ペレットは焼結時の密
度として理論密度のt t、t %、結晶粒度7.9μ
寵であり、微細な気孔、主にlμ禦以下、5μ禦以上は
ほとんど含んでいなかった。再焼結すること−こより密
度は理論密度の99係以上番ζ増加した。
Do、粉末とを乳鉢及び乳棒によって水性媒体中でJO
分関混合し、次いで得られたスラリを減圧オープン中6
0℃で乾燥し、得られたケーキを顆粒状にして1スラグ
とし下記のようにペレットに圧纏威製することによつで
行った。例えばTi、V、ムJ、Oa、Mg、Wb の
塩例えば硝酸塩及びOaとT1との混合物で陽イオンが
0゜03ないし0./ jモルチの範80塩によってペ
レットは適当な密度、熱的安定性を有し、最終ミクロ組
織をもったものとなったO酸化物ドープ剤を添加する場
合には、酸化物ドープ剤をUO,粉末に加え、/j分関
p−ルブレンデイングし、スラグ化する前にその密度を
ダ、jP/4−とじた。スラグを/、/4gB(/ダメ
ッシュ)ふるいを用いて顆粒状とし、ペレットを成型す
る前にステアリン酸亜鉛0.J重量%(一層剤)と共に
io分間ロールブレンディングし、密度1.t t/<
−のペレットを得た0酸化剤添加物としてTi、V、ム
A、Oa、Mg、Nb、 iたはOaとT1との混合物
がU、O,に対して約0゜O3ないし八りモルIsの範
囲÷1.含まれると焼結に際しペレットに前述した特別
な**を付与する0 室温における水蒸気を飽和した一中/’110℃におい
てペレットを1時間焼結した0密度、熱的安定性(すな
わち1tto℃で33時間まで時間を延長して再焼結し
た際の密度変イリ、結晶粒度、及び定量的な多孔度を測
定した。ドープしていないUO,ペレットは焼結時の密
度として理論密度のt t、t %、結晶粒度7.9μ
寵であり、微細な気孔、主にlμ禦以下、5μ禦以上は
ほとんど含んでいなかった。再焼結すること−こより密
度は理論密度の99係以上番ζ増加した。
以上とは異って、ドープしたυ0.ベレットは理論密度
の約tj−に調節されて・おり、LWR(軽水炉)燃料
規格を満足している。重要な点はこのペレットが再焼結
に対して安定であることであり、その讐度増加は/11
以下であった。この安定性はすぐれた原子炉内燃料特性
として重要であり、これは相対的に大会な結晶粒度・(
約13ないし30μm)及び大きな多孔度(一般に気孔
は5μ票以上)による寄与であり、ドープしたペレット
によりもたらされたものである0さらに、このようなぐ
りp組織の特長は原子炉作動時に核分裂ガスの保持lζ
有用であることが知られている。
の約tj−に調節されて・おり、LWR(軽水炉)燃料
規格を満足している。重要な点はこのペレットが再焼結
に対して安定であることであり、その讐度増加は/11
以下であった。この安定性はすぐれた原子炉内燃料特性
として重要であり、これは相対的に大会な結晶粒度・(
約13ないし30μm)及び大きな多孔度(一般に気孔
は5μ票以上)による寄与であり、ドープしたペレット
によりもたらされたものである0さらに、このようなぐ
りp組織の特長は原子炉作動時に核分裂ガスの保持lζ
有用であることが知られている。
ドープ剤を過剰量と添・加した場合、二次相生成の形跡
が粒界相として最初に現われ始めるOこの状態は、液体
相番こよる粒界移動度性の増大により原子炉作動中にク
リープのため過度の変形を生ずるから避けるぺ會である
0 例 コ 可溶性ドープ剤化合物を水溶液として液体フッ化ウラニ
ルに溶解添加する場合を示す0ドープ剤とムDOとの混
合物を沈殿させる07フ化ウラニル番ζ対してa、/Z
モルー〇硝酸チタンを攪拌しながらフッ化つラニルに加
えたoJIK料フッ化ウツエつ溶液中のり2ン濃度は/
!ft々であり、且つ上記溶液はUO!IF、各1モル
に対しH!−モル及びMu、P Jモルを含む。さら
にRohm andHaag 社により製造された分散
剤”Tamol 7J/ ’を、沈殿時の凝集を最小に
するために濃度00J4It/iで加えた。このドープ
剤を含んだムDoの溶液からの共沈は水酸化アンモニウ
ムの過剰量を添加することにより影響を受ける。沈殿の
生成条件はMHs7f)のモル比J4/lから得たpH
70゜コ、温度約コv℃、及び滞留時間約1分である。
が粒界相として最初に現われ始めるOこの状態は、液体
相番こよる粒界移動度性の増大により原子炉作動中にク
リープのため過度の変形を生ずるから避けるぺ會である
0 例 コ 可溶性ドープ剤化合物を水溶液として液体フッ化ウラニ
ルに溶解添加する場合を示す0ドープ剤とムDOとの混
合物を沈殿させる07フ化ウラニル番ζ対してa、/Z
モルー〇硝酸チタンを攪拌しながらフッ化つラニルに加
えたoJIK料フッ化ウツエつ溶液中のり2ン濃度は/
!ft々であり、且つ上記溶液はUO!IF、各1モル
に対しH!−モル及びMu、P Jモルを含む。さら
にRohm andHaag 社により製造された分散
剤”Tamol 7J/ ’を、沈殿時の凝集を最小に
するために濃度00J4It/iで加えた。このドープ
剤を含んだムDoの溶液からの共沈は水酸化アンモニウ
ムの過剰量を添加することにより影響を受ける。沈殿の
生成条件はMHs7f)のモル比J4/lから得たpH
70゜コ、温度約コv℃、及び滞留時間約1分である。
反応混合物から共沈物を濾過し、脱イオン水で洗浄した
。
。
洗浄した一過ケーキを水蒸気/水素の比がSθ対lの混
合物中3j′0℃で3時間焼成した。
合物中3j′0℃で3時間焼成した。
得られたドープ剤を含むUO,粉末から前述のようにし
てペレットを製造した。
てペレットを製造した。
焼結は水蒸気を飽和したH、中1?10℃でt時間桁な
った。ドープしていない(対照)ペレットは平均焼結密
度が理論値の約デ7チ、及び結晶粒度は約lIないし1
0μmであった。はとんどの気孔は寸法がl声m以下で
事実上!EIA11以上のものは見出せなかった0添加
剤を含んだペレットは著しく優れていたolll定の結
果理論値のほぼ94I−に調節された密度は軽水炉の密
度規準に合致している。さら番ζ結晶粒度がJOないし
4I0μ*0範囲とかなり大音(、”且つ気孔も比較的
に大きく主として気孔の寸法は3趨以上であった。再焼
結の研究に限って盲えば、これらのミクロ組織特性は期
待されたようKHiの場合と同様ペレットの優れた熱的
安定性をもたらすことを示唆している。
った。ドープしていない(対照)ペレットは平均焼結密
度が理論値の約デ7チ、及び結晶粒度は約lIないし1
0μmであった。はとんどの気孔は寸法がl声m以下で
事実上!EIA11以上のものは見出せなかった0添加
剤を含んだペレットは著しく優れていたolll定の結
果理論値のほぼ94I−に調節された密度は軽水炉の密
度規準に合致している。さら番ζ結晶粒度がJOないし
4I0μ*0範囲とかなり大音(、”且つ気孔も比較的
に大きく主として気孔の寸法は3趨以上であった。再焼
結の研究に限って盲えば、これらのミクロ組織特性は期
待されたようKHiの場合と同様ペレットの優れた熱的
安定性をもたらすことを示唆している。
例J
硝酸チタンの代りにフッ化バナジウム0.0tモル饅を
使用して例1の操作をくり返した0例ダ 硝酸チタンの代りに塩化ニオブOJI七ルーを使用して
例1の操作をくり返した0 例I 硝酸チタンの代りに硝酸アルオニウム0./ 1モル−
を使用して例2の操作をくり返した0例 4 フッ化つ2エルの代りに硝酸ウラニルを使用を用いた。
使用して例1の操作をくり返した0例ダ 硝酸チタンの代りに塩化ニオブOJI七ルーを使用して
例1の操作をくり返した0 例I 硝酸チタンの代りに硝酸アルオニウム0./ 1モル−
を使用して例2の操作をくり返した0例 4 フッ化つ2エルの代りに硝酸ウラニルを使用を用いた。
原料硝−、、、ウツニル溶液中Oウラン貴度はi 4o
11/1であり、′そ0111液の比重はl−デtで
あった0約Je℃で、モル比が1tである)jls 7
gを使用してpHを約tJにして沈殿を生じさせた・共
沈OためOII留時開時間参分であつた0 例 7(比較例) 低濃度又は高媛度Oドープ剤を使用して例1及び例−を
くり返した・ドープ剤を過度に少なく使用した場合、I
IWIl書度規準青変I(ml論密度のtJ、j&hL
tA16)Kは到達せずむしろ密度が過度に高くなった
。さら番ζ結晶粒度が相対的に小さ−(約10な−1,
ts−ハ)ため、ペレットは熱的に安定でなく、低−気
孔(約l趨)がドープしていない燃l!O場合と同じよ
うに存在する。
11/1であり、′そ0111液の比重はl−デtで
あった0約Je℃で、モル比が1tである)jls 7
gを使用してpHを約tJにして沈殿を生じさせた・共
沈OためOII留時開時間参分であつた0 例 7(比較例) 低濃度又は高媛度Oドープ剤を使用して例1及び例−を
くり返した・ドープ剤を過度に少なく使用した場合、I
IWIl書度規準青変I(ml論密度のtJ、j&hL
tA16)Kは到達せずむしろ密度が過度に高くなった
。さら番ζ結晶粒度が相対的に小さ−(約10な−1,
ts−ハ)ため、ペレットは熱的に安定でなく、低−気
孔(約l趨)がドープしていない燃l!O場合と同じよ
うに存在する。
ドープ剤を過剰#C使用した場合、一般にペレットの密
度の抑制が著しくなりLWRfi準の最低値に入らなく
なる◎さらに結晶粒度が不均一となり焼成時に不連続に
成長する。
度の抑制が著しくなりLWRfi準の最低値に入らなく
なる◎さらに結晶粒度が不均一となり焼成時に不連続に
成長する。
例1
ここでは前述のようにフッ化ウラニル又は硝酸ウラニル
かも得られた擺澗−過ケーキに、ドープ剤を不溶性化合
物として添加する仁とを示す。−例としてムDUE対し
o、Jモル−〇酸化ニオブをブレンド操作によりムpU
濾過ケーキに均一に分散させた。次いでドープ剤−ムD
U混合物を上述のように焼成し、ドープ剤を焼成したU
O!に均一に接触させた。ペレット成型、焼結をひき続
き行ない、例コに記載したものと同様の結果が得られた
。
かも得られた擺澗−過ケーキに、ドープ剤を不溶性化合
物として添加する仁とを示す。−例としてムDUE対し
o、Jモル−〇酸化ニオブをブレンド操作によりムpU
濾過ケーキに均一に分散させた。次いでドープ剤−ムD
U混合物を上述のように焼成し、ドープ剤を焼成したU
O!に均一に接触させた。ペレット成型、焼結をひき続
き行ない、例コに記載したものと同様の結果が得られた
。
例 デ
酸化ニオブの代り暴ζ酸化チタン0.02ないし/、1
0モルts(ムDU基準)を使用して例tをくり返した
。
0モルts(ムDU基準)を使用して例tをくり返した
。
例i。
al化チタンの代りに酸化カルシウムO,aSないしt
0goモル−(ムDU基準)を使用して例tをくり返し
た。
0goモル−(ムDU基準)を使用して例tをくり返し
た。
例/l
酸化ニオブの代りに酸化カルシウム及び酸化チタンの等
景況合物を全量で八〇ないし1.0モル−使用して例1
をくり返した。
景況合物を全量で八〇ないし1.0モル−使用して例1
をくり返した。
例/J
FIR化it kシウムの代りに硝酸カルシウムをm用
して例/lをくり返した◎ 例 tS (比較例) ドープ剤添加量が必要量以下又は過剰量である場合、例
I及び例JK記載したペレットの望ましくない特性が得
られ、υ08燃料としては受は入れられないものであっ
た。
して例/lをくり返した◎ 例 tS (比較例) ドープ剤添加量が必要量以下又は過剰量である場合、例
I及び例JK記載したペレットの望ましくない特性が得
られ、υ08燃料としては受は入れられないものであっ
た。
特許出願人代理人 曽 我 道 照
Claims (1)
- 重ウラン酸アンモニウム製造工程においてアルミニウム
、カルシウム、マグネシウム、チタン、ジル;ニウム、
バナジウム及びニオブから選択された元素またはそれら
の混合物を含むドープ剤を加え、重ウラン酸アン峰ニウ
ム基準で上記元素を會む化合物の00OSないしi、t
モル−〇重ウラン酸アンモニウムを捕集し、該重ウラン
酸アンモニウムを焼成してUO2を製造し、次いで鋏0
0.を燃料ペレットとすることを特徴とする、結晶粒度
が大会く多孔度も比較2的高い寸法安定性の優れたVO
,燃料ペレットの製法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3142598A DE3142598C1 (de) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | Formkoerper aus einem abbindenden,mineralischen Werkstoff und darin eingebetteten Verstaerkungsfasern |
| DE31425984 | 1981-10-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5874527A true JPS5874527A (ja) | 1983-05-06 |
Family
ID=6144939
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113807A Granted JPS5874563A (ja) | 1981-10-27 | 1982-06-30 | 凝結性鉱物材料及びこれに埋設された強化繊維から成る成型体並びにその製造方法 |
| JP57173807A Pending JPS5874527A (ja) | 1981-10-27 | 1982-10-02 | 二酸化ウラン燃料ペレツトの製法 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113807A Granted JPS5874563A (ja) | 1981-10-27 | 1982-06-30 | 凝結性鉱物材料及びこれに埋設された強化繊維から成る成型体並びにその製造方法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4414262A (ja) |
| JP (2) | JPS5874563A (ja) |
| BE (1) | BE892898A (ja) |
| DE (1) | DE3142598C1 (ja) |
| FR (1) | FR2515167A1 (ja) |
| GB (1) | GB2111093B (ja) |
| NL (1) | NL8201444A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63184092A (ja) * | 1987-01-26 | 1988-07-29 | 原子燃料工業株式会社 | (Mg,U)O2ペレットの製法 |
| JPS63212890A (ja) * | 1987-03-02 | 1988-09-05 | 原子燃料工業株式会社 | (Ca,U)O↓2系燃料ペレツトの製造法 |
| JPH01248092A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-03 | Mitsubishi Nuclear Fuel Co Ltd | 核燃料ペレットの製造法 |
Families Citing this family (17)
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|---|---|---|---|---|
| US4483904A (en) * | 1983-04-26 | 1984-11-20 | Church Kenneth S | Connecting fibre reinforced pultrusions |
| DE3431143A1 (de) * | 1984-08-24 | 1986-03-06 | Heidelberger Zement Ag, 6900 Heidelberg | Verfahren zur kontinuierlichen herstellung von platten aus faserbeton |
| GB2164070B (en) * | 1984-09-05 | 1987-10-28 | Tba Industrial Products Ltd | Heat settable sealant material |
| JPS61202442U (ja) * | 1985-06-11 | 1986-12-19 | ||
| EP0206591B1 (en) * | 1985-06-15 | 1992-03-04 | Mitsui Kensetsu Kabushiki Kaisha | Reinforcing structural material and reinforced structure reinforced therewith |
| IT1197387B (it) * | 1986-10-14 | 1988-11-30 | S I P A Spa | Stuoia non tessuta di filamenti continui acrilici ad alto modulo e manufatti rinforzati con detta stuoia |
| US4902347A (en) * | 1988-03-28 | 1990-02-20 | Board Of Trustees Operating Michigan State University | Polyamide fibers, microsilica and Portland cement composites and method for production |
| US5312657A (en) * | 1989-08-18 | 1994-05-17 | Armstrong World Industries, Inc. | Phosphate cement pipe cladding |
| DE4017057C2 (de) * | 1990-05-26 | 1999-11-04 | Peter Breidenbach | Lehmbauplatte und Verfahren zu ihrer Herstellung |
| DE69318400T2 (de) * | 1992-08-24 | 1998-10-01 | Vontech International Corp., Los Altos, Calif. | Zement mit gleichzeitiggemahlenen fasern |
| US6174595B1 (en) | 1998-02-13 | 2001-01-16 | James F. Sanders | Composites under self-compression |
| DE19848248C2 (de) * | 1998-10-20 | 2001-08-30 | Dyckerhoff Ag | Dünnwandiges Bauteil aus hydraulisch erhärtetem Zementsteinmaterial sowie Verfahren zu seiner Herstellung |
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| CN109333754B (zh) * | 2018-10-19 | 2021-02-19 | 德阳科吉高新材料有限责任公司 | 一种含有有机增强纤维高铁轨道板的制造工艺 |
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| US3637457A (en) * | 1970-06-08 | 1972-01-25 | Monsanto Co | Nylon spun bonded fabric-concrete composite |
| NL7108534A (en) * | 1971-06-21 | 1972-12-27 | Reinforced concrete - contg resin-coated threads of org polymer | |
| US4031285A (en) * | 1971-10-21 | 1977-06-21 | Miller Charles H | Lightweight, reinforced foamed organic polymer and cementitious material structure |
| GB1429167A (en) * | 1972-03-22 | 1976-03-24 | Univ Toronto | fibre reinforced composites |
| US4021258A (en) * | 1972-09-25 | 1977-05-03 | Teijin Limited | Concrete structure and method of preparing same |
| DE2322271C2 (de) * | 1973-05-03 | 1983-03-24 | Heidelberger Zement Ag, 6900 Heidelberg | Verfahren zum mechanischen Verstärken von formbaren und/oder härtbaren Massen |
| JPS51105061U (ja) * | 1975-02-19 | 1976-08-23 | ||
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-
1981
- 1981-10-27 DE DE3142598A patent/DE3142598C1/de not_active Expired
-
1982
- 1982-04-05 NL NL8201444A patent/NL8201444A/nl not_active Application Discontinuation
- 1982-04-19 BE BE0/207866A patent/BE892898A/fr not_active IP Right Cessation
- 1982-06-30 JP JP57113807A patent/JPS5874563A/ja active Granted
- 1982-07-15 US US06/398,311 patent/US4414262A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-10-02 JP JP57173807A patent/JPS5874527A/ja active Pending
- 1982-10-26 GB GB08230488A patent/GB2111093B/en not_active Expired
- 1982-10-27 FR FR8218010A patent/FR2515167A1/fr active Pending
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2515167A1 (fr) | 1983-04-29 |
| GB2111093A (en) | 1983-06-29 |
| JPS6224377B2 (ja) | 1987-05-28 |
| GB2111093B (en) | 1985-02-27 |
| DE3142598C1 (de) | 1983-06-09 |
| NL8201444A (nl) | 1983-05-16 |
| BE892898A (fr) | 1982-08-16 |
| US4414262A (en) | 1983-11-08 |
| JPS5874563A (ja) | 1983-05-06 |
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