JPS587521A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
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- JPS587521A JPS587521A JP10609381A JP10609381A JPS587521A JP S587521 A JPS587521 A JP S587521A JP 10609381 A JP10609381 A JP 10609381A JP 10609381 A JP10609381 A JP 10609381A JP S587521 A JPS587521 A JP S587521A
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- recording paper
- recording
- paper
- sensor
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000008602 contraction Effects 0.000 abstract description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 235000006693 Cassia laevigata Nutrition 0.000 description 3
- 241000522641 Senna Species 0.000 description 3
- 229940124513 senna glycoside Drugs 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101100506443 Danio rerio helt gene Proteins 0.000 description 1
- 101100506445 Mus musculus Helt gene Proteins 0.000 description 1
- 150000001450 anions Chemical class 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D15/00—Component parts of recorders for measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
- G01D15/28—Holding means for recording surfaces; Guiding means for recording surfaces; Exchanging means for recording surfaces
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、帯状の記録紙を走行させる記録装置に関する
もので記録紙の偏位、伸縮を補正して安定な記録紙送行
と、正確な記録を得ることを目的としたものである。
もので記録紙の偏位、伸縮を補正して安定な記録紙送行
と、正確な記録を得ることを目的としたものである。
第1図は一般の記録装置を示したもので、1は記録紙、
2は記録ヘッド、3はスプロケット駆動輪、4は記録紙
駆動装置 5は記録ヘッド駆動装置であるこの種の記録
装置の基本的要項は、記録紙10走行の安定性と記録紙
l上に印刷された目盛線1′等の基準線に対する記録ヘ
ッド2の運動の相対的精度である。しかしながら従来の
記録装置には次のような欠点があった。
2は記録ヘッド、3はスプロケット駆動輪、4は記録紙
駆動装置 5は記録ヘッド駆動装置であるこの種の記録
装置の基本的要項は、記録紙10走行の安定性と記録紙
l上に印刷された目盛線1′等の基準線に対する記録ヘ
ッド2の運動の相対的精度である。しかしながら従来の
記録装置には次のような欠点があった。
1、記録紙1の偏移。記録紙1の紙送シ走行すなわち縦
走行方向に対して直角の横方向の偏移に対しては、これ
を抑制する手段がなかった。これは記録紙lが本質的に
剛性が低く、機械的な案内IFKよって記録紙1の偏移
を規正することは困難であラド2が正確に位置していて
も、これに相対する記録紙IK印刷された目盛線1′の
位置が変動するため記録上の誤差となってしまう欠点が
あっ九。
走行方向に対して直角の横方向の偏移に対しては、これ
を抑制する手段がなかった。これは記録紙lが本質的に
剛性が低く、機械的な案内IFKよって記録紙1の偏移
を規正することは困難であラド2が正確に位置していて
も、これに相対する記録紙IK印刷された目盛線1′の
位置が変動するため記録上の誤差となってしまう欠点が
あっ九。
2記録紙lの送行の安定性。一般に記録紙1はその両端
を紙送りローラ(図示せず)tたは、スプロケット駆動
輪3によって駆動されるが、前記の記録紙1の伸縮に↓
り、紙送りローラまたはスプロケット駆動輪3と記録紙
1の相対的位置関係が変動するため送行の安定性を失う
場合がしばしばあった。
を紙送りローラ(図示せず)tたは、スプロケット駆動
輪3によって駆動されるが、前記の記録紙1の伸縮に↓
り、紙送りローラまたはスプロケット駆動輪3と記録紙
1の相対的位置関係が変動するため送行の安定性を失う
場合がしばしばあった。
本出願人は、先に昭和56年2月3日付出願した。特願
昭56−14558において、記録紙1が高速走行する
場合における記録紙lの偏移、伸縮等の補正方法を提供
している。本発明は、ここに記録紙1が低速送行する場
合および停止状態の場合における補正方法を提供するも
のである。特願昭56−14558における方法では、
紙送シ速度を低速あるいは停止状態とした場合、検出装
置の紋様検知速度は記録紙lの送行速度に依存するため
、低速状態においては短時間の応答ができず、停止状態
においては紋様を検知することが不可能となりて実用に
供しないという欠点がありた。
昭56−14558において、記録紙1が高速走行する
場合における記録紙lの偏移、伸縮等の補正方法を提供
している。本発明は、ここに記録紙1が低速送行する場
合および停止状態の場合における補正方法を提供するも
のである。特願昭56−14558における方法では、
紙送シ速度を低速あるいは停止状態とした場合、検出装
置の紋様検知速度は記録紙lの送行速度に依存するため
、低速状態においては短時間の応答ができず、停止状態
においては紋様を検知することが不可能となりて実用に
供しないという欠点がありた。
本発明紘このような欠点を除去したもので、以下図面の
一実施例によシ説明する。
一実施例によシ説明する。
第2図は、本発明に適用する記録紙6の一例であって、
7はスプロケット穴、8は紋様である。
7はスプロケット穴、8は紋様である。
8の読みとりを目的としたセンナ(図示せず)を設け、
記録紙60走行に伴って、前記紋様8を走査する。セン
サーとしては、紋様8が濃色インクで書かれている場合
は光学式(例えば光センナ)を用い、反射式または透過
式で紋様8を検知する磁性インクの場合は磁気的(例え
ば磁気センナ)導電性インクの場合は電気的(例えば電
気抵抗センナ)なものを用いる。また紋様8は、記録紙
lの表面への印刷に限らず裏面に印刷することにおいて
も実施できる。以下説明の便宜の丸め光学式、として説
明する。
記録紙60走行に伴って、前記紋様8を走査する。セン
サーとしては、紋様8が濃色インクで書かれている場合
は光学式(例えば光センナ)を用い、反射式または透過
式で紋様8を検知する磁性インクの場合は磁気的(例え
ば磁気センナ)導電性インクの場合は電気的(例えば電
気抵抗センナ)なものを用いる。また紋様8は、記録紙
lの表面への印刷に限らず裏面に印刷することにおいて
も実施できる。以下説明の便宜の丸め光学式、として説
明する。
また紋様8は各種のパターンが実施できるが、三角波状
のもので記録紙lの表面に印刷したものとして説明する
。
のもので記録紙lの表面に印刷したものとして説明する
。
第3図はこの紋様8とセンナ(図示せず)との出力との
関係を示す説明図である。紋様8の高さをL1三角波の
底辺lOよシセンサの走行線9tでの距離をtとし、セ
ンナが明部に対する時の出力電圧を十E1その継続時間
を81暗部に対しても同様に−B、bとすると次の式が
成立する〇a L a+b いまt = L/2すなわち、走査419 が中央に
あるときはa = bとなり、この出力を積分すれば0
となる。
関係を示す説明図である。紋様8の高さをL1三角波の
底辺lOよシセンサの走行線9tでの距離をtとし、セ
ンナが明部に対する時の出力電圧を十E1その継続時間
を81暗部に対しても同様に−B、bとすると次の式が
成立する〇a L a+b いまt = L/2すなわち、走査419 が中央に
あるときはa = bとなり、この出力を積分すれば0
となる。
センサーに対して記録紙6が左方に偏移しt )L、i
となれば、a>bとなり、従って前記積分値は正となる
。逆に右方に偏位すればt(L/2 、a (bスナわ
ちクロックパルス11をセンサーによりて制御されるグ
ー)12を通してアップダウンカウンタ13に導き、・
明部、暗部の差によりて、カウンタ出力を得る方法であ
る。
となれば、a>bとなり、従って前記積分値は正となる
。逆に右方に偏位すればt(L/2 、a (bスナわ
ちクロックパルス11をセンサーによりて制御されるグ
ー)12を通してアップダウンカウンタ13に導き、・
明部、暗部の差によりて、カウンタ出力を得る方法であ
る。
この場合マイク薗プキセッサを利用することもできる。
つぎに前記によりて得た記録紙位置情報を、記録ヘッド
2の運動の補正に適用した実施例を第5図に示す。記録
ヘッド2の運動に関する入力信号は°、一般に増幅器1
4および主増幅器17を経て記録ヘッド駆動漬樽5を制
御する方法がとられていたが、本発明では、この間に係
数器15、加算器16tたはこのいずれかを設け、記録
紙60偏移に相応して、記録ヘッド2の運動を補正する
。
2の運動の補正に適用した実施例を第5図に示す。記録
ヘッド2の運動に関する入力信号は°、一般に増幅器1
4および主増幅器17を経て記録ヘッド駆動漬樽5を制
御する方法がとられていたが、本発明では、この間に係
数器15、加算器16tたはこのいずれかを設け、記録
紙60偏移に相応して、記録ヘッド2の運動を補正する
。
つぎに1記録紙6の送行が低速または停止状態において
、記録紙6の紋様位置検出をする一例を第6図に示す。
、記録紙6の紋様位置検出をする一例を第6図に示す。
記録紙6に印刷され九紋様8の1常に記録紙6に対して
、相当の相対速度をもって運動するものとする。その具
体的な方法としては、記録紙駆動装置4と別にセンサ駆
動装置18を用いて制御しても良く、また差動歯車機構
(図示せず)Kより、記録紙送行速yRKある速度を加
算し九センサ速度を得ても良い、センサ19の出力回路
にグー)12を設はセンナ19が記録紙6に相い対して
いる期間のみを有効なセンシング期間とする。
、相当の相対速度をもって運動するものとする。その具
体的な方法としては、記録紙駆動装置4と別にセンサ駆
動装置18を用いて制御しても良く、また差動歯車機構
(図示せず)Kより、記録紙送行速yRKある速度を加
算し九センサ速度を得ても良い、センサ19の出力回路
にグー)12を設はセンナ19が記録紙6に相い対して
いる期間のみを有効なセンシング期間とする。
またゲートの方法として検出出力の周波数成分を利用し
ても良い、即ちセンナが正しく記録紙に相い対して運動
する場合は、センサ19の出力は第7図人−aのごとく
矩形波状となシ、これを微分すれば、同図人−すのごと
き波形を得る。センサ19が記録紙6よシ離れ九場合は
同図B−8のような出力波形となり、従ってB−bのよ
うな微分出力を得る。この微分出力の顕著な差を利用し
て、有効な検出期間と無効な期間を区別する。センサ壮
複数個設けることも可能であるが、紙の伸縮は急激には
おこらないので、1ケのセンナで間歇的に紙位置検出を
おこなうことで十分に目的を達成する。記録紙の送行が
蘇速または停止している場合でも、記録紙とセンナの間
には十分な相対速度があるために、第3図に関して記述
し九内容と同等の効果が得られる。
ても良い、即ちセンナが正しく記録紙に相い対して運動
する場合は、センサ19の出力は第7図人−aのごとく
矩形波状となシ、これを微分すれば、同図人−すのごと
き波形を得る。センサ19が記録紙6よシ離れ九場合は
同図B−8のような出力波形となり、従ってB−bのよ
うな微分出力を得る。この微分出力の顕著な差を利用し
て、有効な検出期間と無効な期間を区別する。センサ壮
複数個設けることも可能であるが、紙の伸縮は急激には
おこらないので、1ケのセンナで間歇的に紙位置検出を
おこなうことで十分に目的を達成する。記録紙の送行が
蘇速または停止している場合でも、記録紙とセンナの間
には十分な相対速度があるために、第3図に関して記述
し九内容と同等の効果が得られる。
第81!!liは本発明の他の実施例で、光センサ19
を紋様8に沿って設けられ九ベルト状のも湛脣取付は走
行させた場合を示したものであり、第6図の方式と同様
な効果が得られる。
を紋様8に沿って設けられ九ベルト状のも湛脣取付は走
行させた場合を示したものであり、第6図の方式と同様
な効果が得られる。
つぎに1記録紙位置情報によシ、記録紙駆動機構4を制
御する方法を第9図に示す。記録紙6Kがあるものとす
る。光センサ−19は、ζζでは固定されているもので
はなく、スプロケット駆動輪3とは独立して一定の速さ
で回転している。スプロケット駆動輪3はサーボモータ
21忙よりて、向の偏移を検出し、これと同じだけスプ
ロケット駆動輪3を横方向に走行駆動する。その結果記
録紙6のスプロケット穴7とスプロケット駆動輪3は常
に正しくかみあい、温度、湿度の変化の甚しい環境にお
いても安定な記録紙6の送行が実現できる。
御する方法を第9図に示す。記録紙6Kがあるものとす
る。光センサ−19は、ζζでは固定されているもので
はなく、スプロケット駆動輪3とは独立して一定の速さ
で回転している。スプロケット駆動輪3はサーボモータ
21忙よりて、向の偏移を検出し、これと同じだけスプ
ロケット駆動輪3を横方向に走行駆動する。その結果記
録紙6のスプロケット穴7とスプロケット駆動輪3は常
に正しくかみあい、温度、湿度の変化の甚しい環境にお
いても安定な記録紙6の送行が実現できる。
また第1θ図は無孔記録紙23(記録紙6と同様)を用
いた場合を示したもので、紙送りローラ24によシ無孔
記銀紙23を走行させる方式KThいては、前記による
記録紙位置検出を用い、正規の位置よシ変位した場合は
、紙送シローラ24または、紙押えのロー222の記録
紙6の走行方向に対する角度を制御し、常に無孔記録紙
23を正規の位置に保って走行することが可能である。
いた場合を示したもので、紙送りローラ24によシ無孔
記銀紙23を走行させる方式KThいては、前記による
記録紙位置検出を用い、正規の位置よシ変位した場合は
、紙送シローラ24または、紙押えのロー222の記録
紙6の走行方向に対する角度を制御し、常に無孔記録紙
23を正規の位置に保って走行することが可能である。
以上述べたように本発明は、温度、湿度などの条件によ
る記IIl誤差を補正するだけでなく、安定な記録紙走
行が可能で実用上効果のあるものである。
る記IIl誤差を補正するだけでなく、安定な記録紙走
行が可能で実用上効果のあるものである。
第1I!!ifは一般の記碌計を説明するための斜視図
であシ、IF5図は本発明に適合する記録紙の正面図で
あり、第3図および第4図は紋様とセンナ−出力の関係
を、それぞれアナログ式およびデジタル式で示した説F
R図である。また第5図は本発明の一実施例である記録
ヘッド制御回路図を示すブロック因、第6図は本発明の
一実施例である回転式センサーを用いた構成図、第7図
はt>ブリGok−: −5説明図、第8図は本発明の
他の実施例であるベルト方式を示す構成図、第9図は本
発明の一実施例である記鎌紙駆動を制御する構成図、第
10図は無孔記録紙を用い九場合の説明図である0 1・・・記録紙 1′・・・記録紙の目盛線 2・・・
記録ヘッド 3・・・スプロケット駆動輪 4・・・記
録紙駆動機構 5・・・記録ヘッド駆動装置 6・・・
紋様8の描かれた記録紙 7・・・スプロケット孔 8
・・・紋様9・・・センサーの走査線 10 ・・・三
角波の底辺11 ・・・クロックパルス 12 ・・・
ゲート13 ・・・アニオン等の伝達゛機構 21 ・
・・サーボモータ22 ・・・紙押えローラ 23 ・
・・無孔記録紙24 ・・・紙送ジロー″) 25・・
・へゝルト特許出願人 渡辺測器株式会社 箋 1 田 A 第 Z z χ 3 z 第4z
であシ、IF5図は本発明に適合する記録紙の正面図で
あり、第3図および第4図は紋様とセンナ−出力の関係
を、それぞれアナログ式およびデジタル式で示した説F
R図である。また第5図は本発明の一実施例である記録
ヘッド制御回路図を示すブロック因、第6図は本発明の
一実施例である回転式センサーを用いた構成図、第7図
はt>ブリGok−: −5説明図、第8図は本発明の
他の実施例であるベルト方式を示す構成図、第9図は本
発明の一実施例である記鎌紙駆動を制御する構成図、第
10図は無孔記録紙を用い九場合の説明図である0 1・・・記録紙 1′・・・記録紙の目盛線 2・・・
記録ヘッド 3・・・スプロケット駆動輪 4・・・記
録紙駆動機構 5・・・記録ヘッド駆動装置 6・・・
紋様8の描かれた記録紙 7・・・スプロケット孔 8
・・・紋様9・・・センサーの走査線 10 ・・・三
角波の底辺11 ・・・クロックパルス 12 ・・・
ゲート13 ・・・アニオン等の伝達゛機構 21 ・
・・サーボモータ22 ・・・紙押えローラ 23 ・
・・無孔記録紙24 ・・・紙送ジロー″) 25・・
・へゝルト特許出願人 渡辺測器株式会社 箋 1 田 A 第 Z z χ 3 z 第4z
Claims (1)
- 帯状の記録紙を使用する記録装置において、記録紙の走
行方向と平行に、紋様を印刷した記録紙を用い、前記紋
様に沿りて、1個または複数個の検出装置を回転または
走行させることKよシ記録紙の走行方向と直角の方向の
移動を検出することを特徴とする記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10609381A JPS587521A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10609381A JPS587521A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587521A true JPS587521A (ja) | 1983-01-17 |
Family
ID=14424922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10609381A Pending JPS587521A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587521A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6396002A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-26 | 麒麟麦酒株式会社 | 内装用袋折り畳み装置 |
| JPS63177714U (ja) * | 1987-05-09 | 1988-11-17 | ||
| US5125706A (en) * | 1988-12-06 | 1992-06-30 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Article holding apparatus |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP10609381A patent/JPS587521A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6396002A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-26 | 麒麟麦酒株式会社 | 内装用袋折り畳み装置 |
| JPS63177714U (ja) * | 1987-05-09 | 1988-11-17 | ||
| US5125706A (en) * | 1988-12-06 | 1992-06-30 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Article holding apparatus |
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