JPS5875237A - ワ−ド・プロセツサ - Google Patents
ワ−ド・プロセツサInfo
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- JPS5875237A JPS5875237A JP57134832A JP13483282A JPS5875237A JP S5875237 A JPS5875237 A JP S5875237A JP 57134832 A JP57134832 A JP 57134832A JP 13483282 A JP13483282 A JP 13483282A JP S5875237 A JPS5875237 A JP S5875237A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/103—Formatting, i.e. changing of presentation of documents
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- Theoretical Computer Science (AREA)
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- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
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- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術的分野
本発明は操作員が選択したテキスト及びフォーマットに
応答して最終的に文書を作成するとともにその中間状態
として特に編集時における操作員の選択及びフォーマッ
ト決定を助ける可視イメージを作成するように構成きれ
たテキスト処理装置またはワード・プロセッサに係る。
応答して最終的に文書を作成するとともにその中間状態
として特に編集時における操作員の選択及びフォーマッ
ト決定を助ける可視イメージを作成するように構成きれ
たテキスト処理装置またはワード・プロセッサに係る。
本発明は特に複数のテキスト行の可視イメージを作成す
る能力を有する表示装置(例えばCRT)を含むワード
・プロセッサに係る。しかしながら、本発明はワード処
理機能を有する汎用ディジタル・プロセッサで利用可能
であることは明白である。
る能力を有する表示装置(例えばCRT)を含むワード
・プロセッサに係る。しかしながら、本発明はワード処
理機能を有する汎用ディジタル・プロセッサで利用可能
であることは明白である。
発明の背景
現在、本発明の技術的分野における装置は多種多様のも
のが市販されており、それらの装置の能力は真に注目に
値する。前記装置の特徴として複数のキーを有するキー
ボード(タイプライタに類似)を含む。1つのキーまた
はキーの組6合せを押し下げると、対応するコード記憶
によって特定のグラフィックを与えるか、またd:キャ
リヤ復帰、タブ等の機能を実行する作用を有する独?i
Iのコード信号(またはキーコード)を発生する。キー
ボートハ主要な2つの入力能力の1つを与える。他の入
力能力は取換え可能な記憶媒体で読取/記録装置によっ
て与えられる。今日、前記媒体の代表的なものは磁気を
用いたカード、テープ、捷た幻ディスクである。また、
本発明の技術的分野における装置は、操作員が選択した
フォーマットの複数のテキスト行を含む文書を、衝撃、
インク・ジェット等のプリンタで印刷する機能を含む。
のが市販されており、それらの装置の能力は真に注目に
値する。前記装置の特徴として複数のキーを有するキー
ボード(タイプライタに類似)を含む。1つのキーまた
はキーの組6合せを押し下げると、対応するコード記憶
によって特定のグラフィックを与えるか、またd:キャ
リヤ復帰、タブ等の機能を実行する作用を有する独?i
Iのコード信号(またはキーコード)を発生する。キー
ボートハ主要な2つの入力能力の1つを与える。他の入
力能力は取換え可能な記憶媒体で読取/記録装置によっ
て与えられる。今日、前記媒体の代表的なものは磁気を
用いたカード、テープ、捷た幻ディスクである。また、
本発明の技術的分野における装置は、操作員が選択した
フォーマットの複数のテキスト行を含む文書を、衝撃、
インク・ジェット等のプリンタで印刷する機能を含む。
前記文書は普通最終的に必要とする文書である。もう1
つの出力能力は、それぞれが複数のキャラクタ位置を持
つ積数の行から成る視覚イメージを表示する能力を持つ
表示装置(通常CRTのような電子表示装置)によって
与えられる。入力装置に対する応答及び出力装置の制御
は普通マイクロコンピュータで行なう(もちろん、ミニ
コンピユータ捷たはメイン・フレーム・フンピユータも
使用可能である)。
つの出力能力は、それぞれが複数のキャラクタ位置を持
つ積数の行から成る視覚イメージを表示する能力を持つ
表示装置(通常CRTのような電子表示装置)によって
与えられる。入力装置に対する応答及び出力装置の制御
は普通マイクロコンピュータで行なう(もちろん、ミニ
コンピユータ捷たはメイン・フレーム・フンピユータも
使用可能である)。
今日、真に注目に値する能力を持つ装置を入手可能であ
るにもかかわらず、より以上の改善が要求されている。
るにもかかわらず、より以上の改善が要求されている。
改善を可能とする極めて重要な1つの領域は過去におい
て幾多の技術的妥協が図られた電子表示装置に関連する
領域である。ある装置はいわゆる全ページ表示能力を有
し、その電子表示装置は最大66行のテキスト行(普通
は全ページを構成すると考えられる)を表示する能力を
有する。電子表示装置の目的はフ゛リンタの動作を開始
した場合に何が印刷きれるかを操作員が下見することを
可能にすることであるから、プリンタが印刷できるすべ
てのキャラクタを操作員が電子表示装置で識別できるこ
とが不可欠であると考えられた。これは一定の最小レベ
ル視覚分解能を意味する。各行が一般に80〜100キ
ヤラクタまたはそれ以上を含むテキスト行を最大66行
表示する能力に前記分解能の要求を組合わせると、電子
表示装置の大きさが決まる。この大きさは費用及び空間
の必要条件を伴なう。この点が本発明の改善の対象であ
る。本発明の技術的分野における他の装置はいわゆるテ
キストの全ページを表示する能力がない電子表示装置を
含み、これらの電子表示装置は一般に6行から約30行
1でのテキスト行から成る視覚イメージを生じる1、こ
のように必要条件を緩和することによって電子表示装置
の大きさは分解能を・成性にすることなく小きくするこ
とができる。しかしながら、この電子表示装置は全ペー
ジに相当するイメージを表示しないから。
て幾多の技術的妥協が図られた電子表示装置に関連する
領域である。ある装置はいわゆる全ページ表示能力を有
し、その電子表示装置は最大66行のテキスト行(普通
は全ページを構成すると考えられる)を表示する能力を
有する。電子表示装置の目的はフ゛リンタの動作を開始
した場合に何が印刷きれるかを操作員が下見することを
可能にすることであるから、プリンタが印刷できるすべ
てのキャラクタを操作員が電子表示装置で識別できるこ
とが不可欠であると考えられた。これは一定の最小レベ
ル視覚分解能を意味する。各行が一般に80〜100キ
ヤラクタまたはそれ以上を含むテキスト行を最大66行
表示する能力に前記分解能の要求を組合わせると、電子
表示装置の大きさが決まる。この大きさは費用及び空間
の必要条件を伴なう。この点が本発明の改善の対象であ
る。本発明の技術的分野における他の装置はいわゆるテ
キストの全ページを表示する能力がない電子表示装置を
含み、これらの電子表示装置は一般に6行から約30行
1でのテキスト行から成る視覚イメージを生じる1、こ
のように必要条件を緩和することによって電子表示装置
の大きさは分解能を・成性にすることなく小きくするこ
とができる。しかしながら、この電子表示装置は全ペー
ジに相当するイメージを表示しないから。
操作員が全ページ表示を正確に下見することは不可能で
ある。
ある。
この問題の解決について先行技術による解決法について
説明する。論文パ発光ダイオード編集表示装置” (F
ack l e r他、IBM Tecbnical
Disclosure Bulletin、Vol、
22、扁7、Dec、1979.pp2614−16)
は完全に可読性のある1つのテキスト行と、各々のキャ
ラクタの分解能としては不適当な分解能であるがフォー
マット表示としては適当な分解能を持つイメージを全ペ
ージ表示するため発光するLEDの2つのロウをどのよ
うに使用するかについて説明する。
説明する。論文パ発光ダイオード編集表示装置” (F
ack l e r他、IBM Tecbnical
Disclosure Bulletin、Vol、
22、扁7、Dec、1979.pp2614−16)
は完全に可読性のある1つのテキスト行と、各々のキャ
ラクタの分解能としては不適当な分解能であるがフォー
マット表示としては適当な分解能を持つイメージを全ペ
ージ表示するため発光するLEDの2つのロウをどのよ
うに使用するかについて説明する。
CRTi示装置に対する他の提案として″略語キャラク
タ・フォント表示装置”(Bringol。
タ・フォント表示装置”(Bringol。
IBM Technical Disclosur
e BulletinVol、19、扁9、Feb、
1977、pp3248−49)、”CR1表示装置に
おける英数字及びフォーマット・データの組合せ′″(
Webb、IBMTechnical Disclo
sure Bulletin。
e BulletinVol、19、扁9、Feb、
1977、pp3248−49)、”CR1表示装置に
おける英数字及びフォーマット・データの組合せ′″(
Webb、IBMTechnical Disclo
sure Bulletin。
Vol、15、&7. Dec−1972)、及び゛′
セグメント弄示装置”(Lindsey、IBM Te
chnicalDisclosure Bullet
in、Vol、14、A 5 。
セグメント弄示装置”(Lindsey、IBM Te
chnicalDisclosure Bullet
in、Vol、14、A 5 。
Oct、1971、ppl 52B−29)がある。B
ringolは観察者が実際にテキストを表示すること
なくページの特定の部分に迅速にアクセスできる新しい
フォントについて説明する。Webbはテキストの3行
捷たは行の一部分を表示するほか、表示された行部分の
位置を示すフォーマット情報を同時に表示するCR1表
示装置について説明す、る。最後に、Li n d s
e yは操作員が編集のために選択したそれぞれの行
のセグメン)Kアクセスするのに長さが40〜70文字
の表示装置の使用法について説明する。
ringolは観察者が実際にテキストを表示すること
なくページの特定の部分に迅速にアクセスできる新しい
フォントについて説明する。Webbはテキストの3行
捷たは行の一部分を表示するほか、表示された行部分の
位置を示すフォーマット情報を同時に表示するCR1表
示装置について説明す、る。最後に、Li n d s
e yは操作員が編集のために選択したそれぞれの行
のセグメン)Kアクセスするのに長さが40〜70文字
の表示装置の使用法について説明する。
更に、米国特許第4168489月に、テキストの全ペ
ージを表示するのに小さすぎると一般に考えられている
254mmX127mmのスクリーンに、テキストの全
ページ表示を可能にする、あるワード処理装置における
全ページ・モード・システムを開示する。これはキャラ
クタ当り14ドツトのロウの中の5ドツトだけを縦に表
示し、偏向回路のインダクタを切換えることによってC
RTの水平偏向回路への電流を6を係数として減少する
ことによって行われる。前記特許の護受入は同じ254
mmX127mmのCRTで23行表示のモードと66
行表示のモードを有するビデオ・タイプ1000を発表
した。
ージを表示するのに小さすぎると一般に考えられている
254mmX127mmのスクリーンに、テキストの全
ページ表示を可能にする、あるワード処理装置における
全ページ・モード・システムを開示する。これはキャラ
クタ当り14ドツトのロウの中の5ドツトだけを縦に表
示し、偏向回路のインダクタを切換えることによってC
RTの水平偏向回路への電流を6を係数として減少する
ことによって行われる。前記特許の護受入は同じ254
mmX127mmのCRTで23行表示のモードと66
行表示のモードを有するビデオ・タイプ1000を発表
した。
このように、通常は全ページ表示以下の大きさの表示を
与え、しかもプリンタが何を印刷するかを操作員が正確
に下見することを可能にする表示装置を与えることが本
発明の1つの1:1的でろΣ。
与え、しかもプリンタが何を印刷するかを操作員が正確
に下見することを可能にする表示装置を与えることが本
発明の1つの1:1的でろΣ。
市販の電子表示装置は相対的に限られた分解能を有する
比較的簡単な装置から、すぐれた分解能を持つ複雑で大
きく、且つ冒価な装置に至る広い範囲にわたって存在し
、その下限は標準TV上セツト、標準TV上セツトらR
F回路を取除いたものに等しい標準TVモニタである。
比較的簡単な装置から、すぐれた分解能を持つ複雑で大
きく、且つ冒価な装置に至る広い範囲にわたって存在し
、その下限は標準TV上セツト、標準TV上セツトらR
F回路を取除いたものに等しい標準TVモニタである。
当業者によく知られているように、キャラクタは各々の
キャラクタに異なるコード信号を用いることによって普
通のCRTスクリーン上に表示できる。そして異なるコ
ードに応答し、関連するキャラクタのドツト・イメージ
の表示を可能にするビデオ信号を発生するキャラクタ発
生装置が用意きれている。市販の電子表示装置はキャラ
クタを表わすコード信号のヌトリングを、CRTKi示
したとき、コード信号シーケンスに対応するキャラクタ
・シーケンスから成る視覚イメージを描くビデオ信号に
変換するため、前記キャラクタ発生装置と水平及び垂直
同期信号の相互作用を制御するビデオ制御ICを含む。
キャラクタに異なるコード信号を用いることによって普
通のCRTスクリーン上に表示できる。そして異なるコ
ードに応答し、関連するキャラクタのドツト・イメージ
の表示を可能にするビデオ信号を発生するキャラクタ発
生装置が用意きれている。市販の電子表示装置はキャラ
クタを表わすコード信号のヌトリングを、CRTKi示
したとき、コード信号シーケンスに対応するキャラクタ
・シーケンスから成る視覚イメージを描くビデオ信号に
変換するため、前記キャラクタ発生装置と水平及び垂直
同期信号の相互作用を制御するビデオ制御ICを含む。
しかしながら、市販のICは標準TV上セツト分解能に
適合するように構成はれているので、行当りのキャラク
タ数及びスクリーン当シの行数は通常のテキスト行当り
のキャラクタ・スペース数及び通常のページ当り行数以
下に制限される。前記の能力を力えること、即ち適当な
分解能でテキストの全ページを表示するのに不十分な領
域しか持たない電子表示装置で全ページ表示を下見する
便宜を市販のCRT月1のIC(チップ)を用いて操作
員に与えることが本発明のもう1つの目的である。
適合するように構成はれているので、行当りのキャラク
タ数及びスクリーン当シの行数は通常のテキスト行当り
のキャラクタ・スペース数及び通常のページ当り行数以
下に制限される。前記の能力を力えること、即ち適当な
分解能でテキストの全ページを表示するのに不十分な領
域しか持たない電子表示装置で全ページ表示を下見する
便宜を市販のCRT月1のIC(チップ)を用いて操作
員に与えることが本発明のもう1つの目的である。
また本発明によってアンダーライン記号の挿入と削除の
能力が力えられる。現在の技術では既に存在しているキ
ャラクタ信号を乱すことなくアンダーラインを挿入捷た
け削除することし1煩雑である。その上、既に存在して
いるキャラクタ記号VC関連して複数のアンダーライン
の挿入捷たは削除を操作員の最小の操作で可能にするこ
とが望ましい。
能力が力えられる。現在の技術では既に存在しているキ
ャラクタ信号を乱すことなくアンダーラインを挿入捷た
け削除することし1煩雑である。その上、既に存在して
いるキャラクタ記号VC関連して複数のアンダーライン
の挿入捷たは削除を操作員の最小の操作で可能にするこ
とが望ましい。
今日の技術は操作員がページ境界にかかわるマージンを
変えることによって現在のテキスト・フォーマントを変
更することを可能にする。しかしながら、操作員がテキ
スト・フォアマットを変えずにテキストと現在のページ
境界の関係を変えることを可能にすることが望ましい。
変えることによって現在のテキスト・フォーマントを変
更することを可能にする。しかしながら、操作員がテキ
スト・フォアマットを変えずにテキストと現在のページ
境界の関係を変えることを可能にすることが望ましい。
操作員の編集機能を助けるには、表示面のカーソル記号
を用いて現在のテキストのどこで編集が行なわれるかを
正確に示すのが普通である。既に存在しているテキスト
の編集場所を別に選択した場所に変えるため、操作員は
カーソル位置を希望する編集場所に移すことを可能にす
るカーソル位置制御をキーボードで行なうことができる
。しかしながら、カーソルの位置を既に存在するテキス
トではなく長方形のグリッドに関して決めることを必要
とする場合がある。従って、操作員が前記長方形グリッ
ドに関して容易にカーソル位置を定めることを可能にす
ることが望ましい。
を用いて現在のテキストのどこで編集が行なわれるかを
正確に示すのが普通である。既に存在しているテキスト
の編集場所を別に選択した場所に変えるため、操作員は
カーソル位置を希望する編集場所に移すことを可能にす
るカーソル位置制御をキーボードで行なうことができる
。しかしながら、カーソルの位置を既に存在するテキス
トではなく長方形のグリッドに関して決めることを必要
とする場合がある。従って、操作員が前記長方形グリッ
ドに関して容易にカーソル位置を定めることを可能にす
ることが望ましい。
操作員の編集機能を助けるため1表示装置は1つのモー
ドで、特定のグラフィックによってタブとインデント・
タブの両方の機能位置を示す。他の機能、例えばキャリ
ヤ榎帰(CR)、一時左また右マージン(TL、TR)
はカーソルが前記機能にオーバーレイするように位置し
ない限り表示されない。その場合、前記機能は更に特定
のグラフィックによって表示される。
ドで、特定のグラフィックによってタブとインデント・
タブの両方の機能位置を示す。他の機能、例えばキャリ
ヤ榎帰(CR)、一時左また右マージン(TL、TR)
はカーソルが前記機能にオーバーレイするように位置し
ない限り表示されない。その場合、前記機能は更に特定
のグラフィックによって表示される。
同じ表示モードで、テキストの全ページ以下の表示しか
出来ないということから、装置にスクロール機能が与え
られる。しかしながら、文の前後関係を維持するには、
垂直のスクロールはできるだけ、都合のよいパラグラフ
または十ンテンスの境界でスクリーン表示を区切るよう
にする。
出来ないということから、装置にスクロール機能が与え
られる。しかしながら、文の前後関係を維持するには、
垂直のスクロールはできるだけ、都合のよいパラグラフ
または十ンテンスの境界でスクリーン表示を区切るよう
にする。
あるワード・プロセッサでは、挿入動作によって異常に
混乱した表示を招くことがある。挿入機能は挿入位置以
降の各表示エレメントに対して。
混乱した表示を招くことがある。挿入機能は挿入位置以
降の各表示エレメントに対して。
文書に付加された各表示エレメントごとに1表示エレメ
ント・スペース位置変更しなければならない。付加され
るテキストの量は時間的に順次に現われるから、それに
応じて行われる多くのテキスト行の順次再配置は操作員
を困惑させる。これを避けるには、挿入を必要とする場
合には挿入場所の右、7)9ヤヤ、□を、っ、r)7ケ
ツプで再配置する 1□゛ことによって
、右にある行をそっくり挿入に対してあける(ホールを
作る)。その後、挿入キャラクタが付加されるにつれて
パホール″はふさがる。
ント・スペース位置変更しなければならない。付加され
るテキストの量は時間的に順次に現われるから、それに
応じて行われる多くのテキスト行の順次再配置は操作員
を困惑させる。これを避けるには、挿入を必要とする場
合には挿入場所の右、7)9ヤヤ、□を、っ、r)7ケ
ツプで再配置する 1□゛ことによって
、右にある行をそっくり挿入に対してあける(ホールを
作る)。その後、挿入キャラクタが付加されるにつれて
パホール″はふさがる。
挿入児了前にパホール”が完全に一杯になったときは、
挿入が完了するまでホールが追加される。
挿入が完了するまでホールが追加される。
1つの表示モード(非フォーマット)で表示の便宜上衣
足面の不必要なワード・スペースが作られるが、作成ま
たは編集される文書に関しては実際には存在しない。従
って、カーソル制御はテキスト及び/または機能が占有
しない領域にカーソルが位置することを防ぐ。
足面の不必要なワード・スペースが作られるが、作成ま
たは編集される文書に関しては実際には存在しない。従
って、カーソル制御はテキスト及び/または機能が占有
しない領域にカーソルが位置することを防ぐ。
もう1つの表示モード(フォーマット)では、新しいハ
イフオネーション機能が与えられ、右マージンに関する
ハイフオネーション予定だけでなく、前の行の平均的な
終了に関する1f報も操作員に示される。これは位置調
整なしに行端の一様性を増すことを可能にする。
イフオネーション機能が与えられ、右マージンに関する
ハイフオネーション予定だけでなく、前の行の平均的な
終了に関する1f報も操作員に示される。これは位置調
整なしに行端の一様性を増すことを可能にする。
更に操作員が行なうフォーマット決定を助けるため1表
示装置は要求によって左右のマージン及びタブ・グリッ
ドを示す。これらのパラメータは文誉内で大きく変化す
るから、これらのパラメータに対して識別される実際の
位置はカーソル位置に左右される。
示装置は要求によって左右のマージン及びタブ・グリッ
ドを示す。これらのパラメータは文誉内で大きく変化す
るから、これらのパラメータに対して識別される実際の
位置はカーソル位置に左右される。
非フォーマット表示と反対にフォーマツI−表示では、
非テキストが占める場所は実際に存在し、従ってカーソ
ル制御はカーソルがテキストが占める領域の内部または
外部に位置することを可能にする。現在あるテキストの
外部の文書位置に対する挿入機能の実行は特別な属性を
有するテキスト・マトリックスを生じる。前記テギスI
・・マトリックス(ブロックと呼ぶ)は1つには文書テ
キストとは分離した存在として取扱うことができる。
非テキストが占める場所は実際に存在し、従ってカーソ
ル制御はカーソルがテキストが占める領域の内部または
外部に位置することを可能にする。現在あるテキストの
外部の文書位置に対する挿入機能の実行は特別な属性を
有するテキスト・マトリックスを生じる。前記テギスI
・・マトリックス(ブロックと呼ぶ)は1つには文書テ
キストとは分離した存在として取扱うことができる。
それは例えば、他の文書テキストに比して単純な方法で
移動または削除が可能である。
移動または削除が可能である。
前記プロセッサは同じ文書のフォーマット及び非フォー
マット表示を行うが、表示の作成に当っては異なる規則
を適用する。フォーマット表示はマージン、インデント
、タブ等が文書に加えた制約を守ることによって作成さ
れる。更に、これらの制約の特定の作用を操作員の制御
によって変えることができる。G表示キャラクタを見分
ける分解能カなくても全ページのフォーマット光示を有
効なものにするには1表示装置は印刷可能なキャラクタ
/グラフィックのみが占める場所をそうでない場所から
識別するのに十分な分解能を与える。
マット表示を行うが、表示の作成に当っては異なる規則
を適用する。フォーマット表示はマージン、インデント
、タブ等が文書に加えた制約を守ることによって作成さ
れる。更に、これらの制約の特定の作用を操作員の制御
によって変えることができる。G表示キャラクタを見分
ける分解能カなくても全ページのフォーマット光示を有
効なものにするには1表示装置は印刷可能なキャラクタ
/グラフィックのみが占める場所をそうでない場所から
識別するのに十分な分解能を与える。
即ち、各々の印刷可能なキャラクタまたはグラフィック
が同じものとして処理され、表示きれる。
が同じものとして処理され、表示きれる。
これに対して、非フォーマツ)f示は単にテキスト・キ
ャラクタまたは区切りグラフィックのストリングを取出
して、1つのストリングとし、表示容量の限度、即ちマ
ージンによって1行に表示されない時にだけ、実質的に
行を区切る。
ャラクタまたは区切りグラフィックのストリングを取出
して、1つのストリングとし、表示容量の限度、即ちマ
ージンによって1行に表示されない時にだけ、実質的に
行を区切る。
最後に、レートの高いディジタル信号を、スクリーンの
螢光体がそのような信号に対する設計となっていないC
RTに使用すると、°′焦点はけ”を生じる。即ち、実
際に表示されるイメージはCRTの特性と特定の駆動信
号の間の相互作用の結果として大きくなる。ビデオ信号
をモニタする適当なロジックの使用によって、”′焦点
はけ″を抑えることができる。
螢光体がそのような信号に対する設計となっていないC
RTに使用すると、°′焦点はけ”を生じる。即ち、実
際に表示されるイメージはCRTの特性と特定の駆動信
号の間の相互作用の結果として大きくなる。ビデオ信号
をモニタする適当なロジックの使用によって、”′焦点
はけ″を抑えることができる。
t1ζ)
本発明は2つのモードの電子表示をワード・プロセッサ
に与えることによって、前記のようないくつかの目的を
満足させる。第1の(またはテキスト)モードでは、電
子表示装置は各々の行がページの1行における代表的な
キャラクタ位置数ニジも少ないキャラクタ位置数を含み
、全ページに含まれる普通の行数よりも少ない行数を含
む視覚イメージを生じる能力がある。このモードは操作
員が最初、テキスト・キャラクタをキーインし、編集す
るときに用いられ、表示は本質的に非フォーマットであ
って、ページ当りのhs、ページ上のマージン位置につ
いての操作員の決定、及び大抵の他のフォーマットの決
定は表示のフォーマットに影響しない。例えば、パラグ
ラフの終了は別にして、操作員は行の終了をキーインす
る必要はない。
に与えることによって、前記のようないくつかの目的を
満足させる。第1の(またはテキスト)モードでは、電
子表示装置は各々の行がページの1行における代表的な
キャラクタ位置数ニジも少ないキャラクタ位置数を含み
、全ページに含まれる普通の行数よりも少ない行数を含
む視覚イメージを生じる能力がある。このモードは操作
員が最初、テキスト・キャラクタをキーインし、編集す
るときに用いられ、表示は本質的に非フォーマットであ
って、ページ当りのhs、ページ上のマージン位置につ
いての操作員の決定、及び大抵の他のフォーマットの決
定は表示のフォーマットに影響しない。例えば、パラグ
ラフの終了は別にして、操作員は行の終了をキーインす
る必要はない。
第2のモードでは電子表示装置は全ページの下見表示能
力がある。しかしながら、電子表示装置a、1rべ の領域は各キャラクタを明白に見分けるのに必要な分解
能で全ページを表示することは不可能であるから1表示
は単にキャラクタが各キャラクタ位置に所在するかどう
かを示すだけである。この第2またはページ・モードで
は、表示は完全にフォーマットされ、キャラクタの占め
る位置は操作員が選択したマージンの間で、かつ操作員
が選択したページ当りの行数内の行に位置する。
力がある。しかしながら、電子表示装置a、1rべ の領域は各キャラクタを明白に見分けるのに必要な分解
能で全ページを表示することは不可能であるから1表示
は単にキャラクタが各キャラクタ位置に所在するかどう
かを示すだけである。この第2またはページ・モードで
は、表示は完全にフォーマットされ、キャラクタの占め
る位置は操作員が選択したマージンの間で、かつ操作員
が選択したページ当りの行数内の行に位置する。
本発明によるワード・プロセッサはアーキテクチャとし
て、表示装置(例えば、前記のCRT)と、表示装置を
正しく駆動するのに必要な水平及び垂直同期信号を含む
合成ビデオ信号を発生する装置を含む。合成ビデオ信号
は表示装置の各モードに対してそれぞれ1つ、合わせて
2つのリフレッシュRAMの1つから発生する。各々の
リフレッシュRAMの出力は、2つのキャラクタ発生装
置の1つに入力を与えるトライステート・バスと操作員
が文書を作成するのに用いる複数のグラフィック・キャ
ラクタ(テキスト、区切り等を含むCを表示する能力が
ある、テキスト・モードに対す(10) る通常の文字発生装置と、キャラクタ位置にキャラクタ
の有無だけを見分けることができる他のキャラクタ発生
装置とに接*−gれる。前記装置はキャラクタが晋通占
めるスペースよりも少ないページ・モード表示において
文字が占める位置のフォントを適当に選択することによ
って標準的なCRTコントローラを用いる前記の2つの
モードで表示装置を動作させる能力があるので、前記C
RTコントローラの限られた能力は制何1チップの設計
値よりも大きいキャラクタ位置数を操作員に示す能力が
ある。しかしながら、前記機能を達成するには、キー操
作に応答するプロセッサは各々のキーまたはキー・グル
ープの動作に応じてキーボードが発生する独得のキーコ
ードを文書゛−メモリに記憶させる。操作員が文書作成
のためテキストを入力しているとき、作成中の文書の表
示を連続して見れるようにテキスト・キャラクタがキー
インされると、プロセッサはそれを関連するリフレッシ
ュRAMの1つにロードする。しかしながら。
て、表示装置(例えば、前記のCRT)と、表示装置を
正しく駆動するのに必要な水平及び垂直同期信号を含む
合成ビデオ信号を発生する装置を含む。合成ビデオ信号
は表示装置の各モードに対してそれぞれ1つ、合わせて
2つのリフレッシュRAMの1つから発生する。各々の
リフレッシュRAMの出力は、2つのキャラクタ発生装
置の1つに入力を与えるトライステート・バスと操作員
が文書を作成するのに用いる複数のグラフィック・キャ
ラクタ(テキスト、区切り等を含むCを表示する能力が
ある、テキスト・モードに対す(10) る通常の文字発生装置と、キャラクタ位置にキャラクタ
の有無だけを見分けることができる他のキャラクタ発生
装置とに接*−gれる。前記装置はキャラクタが晋通占
めるスペースよりも少ないページ・モード表示において
文字が占める位置のフォントを適当に選択することによ
って標準的なCRTコントローラを用いる前記の2つの
モードで表示装置を動作させる能力があるので、前記C
RTコントローラの限られた能力は制何1チップの設計
値よりも大きいキャラクタ位置数を操作員に示す能力が
ある。しかしながら、前記機能を達成するには、キー操
作に応答するプロセッサは各々のキーまたはキー・グル
ープの動作に応じてキーボードが発生する独得のキーコ
ードを文書゛−メモリに記憶させる。操作員が文書作成
のためテキストを入力しているとき、作成中の文書の表
示を連続して見れるようにテキスト・キャラクタがキー
インされると、プロセッサはそれを関連するリフレッシ
ュRAMの1つにロードする。しかしながら。
テキスト・モード表示では実質的に通常表示面のテキス
ト行を満たすテキスト・ストリームだけから成る非フォ
ーマット情報を運ぶ。例外として、操作員がキーインし
たキャリヤ復帰及びタブ機能(または必須キャリヤ復帰
及びタブ)の2つがある。しかしながら、各表示行に含
まれるテキストの量を最友にするため、テキスト・モー
ドで、実際に操作員がキーインしたタブ機能に関連する
スペース数と関係なく、タブ機能が1つの特定のグラフ
ィックとして表示され、文書メモリに記憶される。更に
、既にキー人力されたテキストを調べるとき、操作員が
カーソルの位置を操作員がキーインした機能と一致する
ように定めない限り、他の機能は表示きれない。カーソ
ルが前記のように位置を定めたとき、その位置で機能を
識別する特定のグラフィックがカーソルに軍ね合わせら
れる。
ト行を満たすテキスト・ストリームだけから成る非フォ
ーマット情報を運ぶ。例外として、操作員がキーインし
たキャリヤ復帰及びタブ機能(または必須キャリヤ復帰
及びタブ)の2つがある。しかしながら、各表示行に含
まれるテキストの量を最友にするため、テキスト・モー
ドで、実際に操作員がキーインしたタブ機能に関連する
スペース数と関係なく、タブ機能が1つの特定のグラフ
ィックとして表示され、文書メモリに記憶される。更に
、既にキー人力されたテキストを調べるとき、操作員が
カーソルの位置を操作員がキーインした機能と一致する
ように定めない限り、他の機能は表示きれない。カーソ
ルが前記のように位置を定めたとき、その位置で機能を
識別する特定のグラフィックがカーソルに軍ね合わせら
れる。
テキストをキー人力中またけテキストのキー人力が完了
した後はいつでも、操作員はページ・イメージ・モード
に切換えることができる。前記コマンドで、プロセッサ
はページ・イメージ・モードで表示装置を制御するよう
に他のリフレッシュRAMKロートスる。フーロセツザ
がリフレッシュRAMのいずれかに薔込む時間は短かい
がj1&知しうるものである。しかしながら、RAMが
一旦揃°込まれると、操作員は1つの表示モードから他
のモードに殆ど瞬間的に切換えできる。ページ・イメー
ジ・モードで、操作員Fi後で説明する他のコマンドの
ほか全体または一時のマージンの丙調聚、初p曹込み点
、ページ当り行数のV7J 繁のような複数のフォーマ
ット・コマンドを使用可能である。
した後はいつでも、操作員はページ・イメージ・モード
に切換えることができる。前記コマンドで、プロセッサ
はページ・イメージ・モードで表示装置を制御するよう
に他のリフレッシュRAMKロートスる。フーロセツザ
がリフレッシュRAMのいずれかに薔込む時間は短かい
がj1&知しうるものである。しかしながら、RAMが
一旦揃°込まれると、操作員は1つの表示モードから他
のモードに殆ど瞬間的に切換えできる。ページ・イメー
ジ・モードで、操作員Fi後で説明する他のコマンドの
ほか全体または一時のマージンの丙調聚、初p曹込み点
、ページ当り行数のV7J 繁のような複数のフォーマ
ット・コマンドを使用可能である。
キーボードにはまた操作員がカーソル移動に使用できる
複数のカーソル位置制御キーがある。カーソルはページ
・イメージ・モードでマージンの新しい位置、書込み点
、各ページの最後の行等を示すのに使用できる。カーソ
ルは寸たテキスト・モードで編集機能を実行するメモリ
位置を示すのに使用できる。2つの表示モードt= +
t+の基本的考え方に沿って、カーソルはテキスト・モ
ードで既に存在しているテキスト・フィールドの範囲内
でのみ移動するように制約きれる。こilに対して、ペ
ージ・イメージ・モードでは、カーソルは操作員が選択
したページ・サイズ内に留まるように制限されるが、既
に存在するテキスト・フィールド外に移動できる。ペー
ジ・イメージ・モードでカーソルがテキスト・フィール
ド外に移動するとき、カーソルはプリンクする。ページ
・イメージ・モードはフ”リンクが作成する文書の下見
表示を目的としているから、操作員が選択したページ領
域内の表示は印刷可能なグラフィックのみから成る。
複数のカーソル位置制御キーがある。カーソルはページ
・イメージ・モードでマージンの新しい位置、書込み点
、各ページの最後の行等を示すのに使用できる。カーソ
ルは寸たテキスト・モードで編集機能を実行するメモリ
位置を示すのに使用できる。2つの表示モードt= +
t+の基本的考え方に沿って、カーソルはテキスト・モ
ードで既に存在しているテキスト・フィールドの範囲内
でのみ移動するように制約きれる。こilに対して、ペ
ージ・イメージ・モードでは、カーソルは操作員が選択
したページ・サイズ内に留まるように制限されるが、既
に存在するテキスト・フィールド外に移動できる。ペー
ジ・イメージ・モードでカーソルがテキスト・フィール
ド外に移動するとき、カーソルはプリンクする。ページ
・イメージ・モードはフ”リンクが作成する文書の下見
表示を目的としているから、操作員が選択したページ領
域内の表示は印刷可能なグラフィックのみから成る。
即ち1機能は表示されない。しかしながら、ページ・イ
メージ・モードで、分割スクリーン表示が行われ、各種
のプロンプト・コマンドまたはモード標識がページ外形
線外に表示される。
メージ・モードで、分割スクリーン表示が行われ、各種
のプロンプト・コマンドまたはモード標識がページ外形
線外に表示される。
キーボードはテキスト・モードからページ・イメージ・
モードへ、またはその逆に切換える機能キーを含んでい
るが、プロセッサは操作員がページ・イメージ・モード
で印刷可能キャラクタをキー人力すれば自動的に表示モ
ードに変換される。
モードへ、またはその逆に切換える機能キーを含んでい
るが、プロセッサは操作員がページ・イメージ・モード
で印刷可能キャラクタをキー人力すれば自動的に表示モ
ードに変換される。
前記の印刷可能なキャラクタの選択に続いて表示される
テキストは、カーソル位置に近いテキストである。その
理由は操作員が前記位置で印刷可能なキャラクタの追加
または挿入を選択するからである。!!、た。プロセッ
サは前にタイプまたけ記憶したテキストを編集(挿入、
削除等)するほか。
テキストは、カーソル位置に近いテキストである。その
理由は操作員が前記位置で印刷可能なキャラクタの追加
または挿入を選択するからである。!!、た。プロセッ
サは前にタイプまたけ記憶したテキストを編集(挿入、
削除等)するほか。
操作員が既に存在しているテキストの外部に挿入するこ
とを指定したテキスト・セグメント(またはブロック)
を処理する能力がある。これらのブロックはページ・イ
メージ・モード(したがって、最終的に印刷される文書
)において操作員がカーソル位置で指定する場所に挿入
される。テキスト・モードの表示では、ブロックはブロ
ック挿入に続くパラグラフ境界で示される。各々のブロ
ックはマージン、タブ等を含むブロック自身のフォーマ
ットを伴なう。ブロックは一旦挿入きれるとテキストと
は別個に処理可能である。即ち、キーボードで簡単なコ
マンドをキー人力することによって。
とを指定したテキスト・セグメント(またはブロック)
を処理する能力がある。これらのブロックはページ・イ
メージ・モード(したがって、最終的に印刷される文書
)において操作員がカーソル位置で指定する場所に挿入
される。テキスト・モードの表示では、ブロックはブロ
ック挿入に続くパラグラフ境界で示される。各々のブロ
ックはマージン、タブ等を含むブロック自身のフォーマ
ットを伴なう。ブロックは一旦挿入きれるとテキストと
は別個に処理可能である。即ち、キーボードで簡単なコ
マンドをキー人力することによって。
テキストに対して移動し、またはマージンを調整するこ
とができる。同時に、操作員が呼出した最初の薔込み点
の変更は他のテキストに作用するのと同じように関連す
るテキスト・ブロックにも作用する。
とができる。同時に、操作員が呼出した最初の薔込み点
の変更は他のテキストに作用するのと同じように関連す
るテキスト・ブロックにも作用する。
更に、本発明の特徴として、アンダーライン操作がいく
つかの点で簡略化される。第1に1文書メモリで文字を
識別するバイトの1ビツトがアンダーライン・グラフィ
ックに用いられる。従って。
つかの点で簡略化される。第1に1文書メモリで文字を
識別するバイトの1ビツトがアンダーライン・グラフィ
ックに用いられる。従って。
単に前記ビットをセットまたはリセットすることによっ
て、現在あるテキスト・キャラクタにアンダーラインし
、または前記キャラクタのアンダーラインを削除するこ
とができる。勿論、この動作は隣接するキャクタまたは
既に存在しているそれらのコード表示に影響しない。更
に、アンダーライン機能は全ワード・アンダーラインま
たけワード・アンダーライン削除を美行するように強調
される。同じ動作(前記アンダーライン・ビットのセッ
トまたはリセット)はコマンドが挿入されるとき、カー
ソル位置で選択されたワードの各キャラクタに対して1
回だけ反復される。ワード境界はスペース、捷たけテキ
スト・グラフィックを囲む機能によって決められる。
。
て、現在あるテキスト・キャラクタにアンダーラインし
、または前記キャラクタのアンダーラインを削除するこ
とができる。勿論、この動作は隣接するキャクタまたは
既に存在しているそれらのコード表示に影響しない。更
に、アンダーライン機能は全ワード・アンダーラインま
たけワード・アンダーライン削除を美行するように強調
される。同じ動作(前記アンダーライン・ビットのセッ
トまたはリセット)はコマンドが挿入されるとき、カー
ソル位置で選択されたワードの各キャラクタに対して1
回だけ反復される。ワード境界はスペース、捷たけテキ
スト・グラフィックを囲む機能によって決められる。
。
更に本発明の特徴として、・−イフネーション機能が操
作員にとって簡略化される。先行技術を用いたあるワー
ド・フーロセツサは、行の終了の近くの゛簀戒ゾーン″
でワード末尾が1;Iられないとき、ハイフネーション
決定を操作員に要求する構成となっている。しかしなが
ら、操作員はこれらの先行技術による装置に関しては右
マージンに対するワード末尾の関連にのみ基づくハイフ
ネーション決定をするように要求される。本発明におい
ては、前記情報に加えて、操作員は直前の行番号に対す
る行端の平均的な位置についてのrat mが辱えられ
それによって操作員の行終了決定は直前の行端に一様に
捕えられる行終了をもたらすことができる。
作員にとって簡略化される。先行技術を用いたあるワー
ド・フーロセツサは、行の終了の近くの゛簀戒ゾーン″
でワード末尾が1;Iられないとき、ハイフネーション
決定を操作員に要求する構成となっている。しかしなが
ら、操作員はこれらの先行技術による装置に関しては右
マージンに対するワード末尾の関連にのみ基づくハイフ
ネーション決定をするように要求される。本発明におい
ては、前記情報に加えて、操作員は直前の行番号に対す
る行端の平均的な位置についてのrat mが辱えられ
それによって操作員の行終了決定は直前の行端に一様に
捕えられる行終了をもたらすことができる。
東に本発明の特徴として、電子表示装置はページ・モー
ドで、1つまたはそれ以」二の所定のページ・サイズの
中から操作員が選択可能なページ外形線を表示できる。
ドで、1つまたはそれ以」二の所定のページ・サイズの
中から操作員が選択可能なページ外形線を表示できる。
マージンは選択されたページ外形線に対して指定され、
カーソル位置もまた選択されたページ外形線によって制
約される。
カーソル位置もまた選択されたページ外形線によって制
約される。
更に本発明の特徴“として、ページ・イメージ・モード
では操作員が位置設定できるカーソルを表示するほか、
操作員のオプションとして、仮想の長方形グリッド内の
場所にカーソル位置が得られるように、それぞれが水平
″iiたは垂直にカーソル位置を追尾する一対のゴース
ト・カーソル表示を与える。
では操作員が位置設定できるカーソルを表示するほか、
操作員のオプションとして、仮想の長方形グリッド内の
場所にカーソル位置が得られるように、それぞれが水平
″iiたは垂直にカーソル位置を追尾する一対のゴース
ト・カーソル表示を与える。
更に本発明の特徴として、テキスト・モード表示面(ま
たはスクリーン)に含まれる特定の行はカーソル位置だ
けでなく、センテンス境界によっても選択され、それに
よって5可能な場合、順方向にスクロールするとき、前
のスクリーンの最後の行に現われるセンテンスの最初ま
たはパラグラフ境界は表示面の最初の行に現われる。
たはスクリーン)に含まれる特定の行はカーソル位置だ
けでなく、センテンス境界によっても選択され、それに
よって5可能な場合、順方向にスクロールするとき、前
のスクリーンの最後の行に現われるセンテンスの最初ま
たはパラグラフ境界は表示面の最初の行に現われる。
最後に、表示されたページ・イメージは通常。
入力または削除のために使用されないが、一定の限られ
た条件の下で、そのように使用することは可能である。
た条件の下で、そのように使用することは可能である。
例えば、一定の機能(CR,RCRlTAB等)はペー
ジ・イメージに挿入できる。前記機能はページ・イメー
ジにおけるエラー修正バックスペース操作で削除可能で
ある。
ジ・イメージに挿入できる。前記機能はページ・イメー
ジにおけるエラー修正バックスペース操作で削除可能で
ある。
(25)
良好な実施例の詳細な説明
本発明の目的の根本は装置の複雑−gtたは費用につい
て大きな犠牲を払うことなく、無理なく容易に使用でき
る手段を操作員に与えることである。
て大きな犠牲を払うことなく、無理なく容易に使用でき
る手段を操作員に与えることである。
本発明のシステムは前記目的に対し少なくともキーボー
ド入力装置と、入力情報に応答し、他のシステム構成要
素が使用できるように前記情報を操作するだめのプロセ
ッサ、またはプロセッサl[当する装置と、操作員が希
望する形式で作成された文書を印刷するように構成され
たプリンタと、文書を記憶し、前にキーボード入力した
情報を再びキーボード入力する必要なしに、後で呼出し
、騙果し、またけ印刷するととを可能にする置換え可能
なメモリ媒体と、入力、編集及びフォーマット機能で操
作員を助ける表示装置を含む。
ド入力装置と、入力情報に応答し、他のシステム構成要
素が使用できるように前記情報を操作するだめのプロセ
ッサ、またはプロセッサl[当する装置と、操作員が希
望する形式で作成された文書を印刷するように構成され
たプリンタと、文書を記憶し、前にキーボード入力した
情報を再びキーボード入力する必要なしに、後で呼出し
、騙果し、またけ印刷するととを可能にする置換え可能
なメモリ媒体と、入力、編集及びフォーマット機能で操
作員を助ける表示装置を含む。
表示装置はCRTを用い、本発明の特徴がCrtTにか
ける負担が最小限であって、通常のTV上セツトたはモ
ニタで用いる比較的安価なCRTで(2θ も使用できるものであることが望ましい。更に、表示装
置を有効に用いることを可能にするものとして、表示装
置を2つのモードで使用するのに少なくともリフレッシ
ュRAMと関連するロジック及び制御を与えるハードウ
ェアを表示装置に付加する。
ける負担が最小限であって、通常のTV上セツトたはモ
ニタで用いる比較的安価なCRTで(2θ も使用できるものであることが望ましい。更に、表示装
置を有効に用いることを可能にするものとして、表示装
置を2つのモードで使用するのに少なくともリフレッシ
ュRAMと関連するロジック及び制御を与えるハードウ
ェアを表示装置に付加する。
操作員がテキストをキーボード入力するとき主として使
用するテキスト・モードでは、非フォーマット表示が行
われ、マージン(永久的または一時的の)、タブ、ペー
ジ長等について操作員が行なった選択は、操作員が観察
する表示形式とは無関係である。表示は表示面で操作員
がキーボード入力した最初の行で始まる、主に水平テキ
スト行に収容できるテキストの量による行の長さを持つ
一連のテキスト行から成る。操作員はキャリヤ復帰をキ
ーインする必要はなく、最初のキーボード入力は本質的
に非フォーマットである。表示に反映する唯一のフォー
マット決定は操作員が入力したキャリヤ復帰(例えば、
パラグラフの終了で用いる)と必須(インデント)タブ
(例えば、パラグラフの最初の)である。前者のフォー
マット決定は普通、行を早く終了したとき表示され、後
者のフォーマット決定は(プリンタで最終的に生じる。
用するテキスト・モードでは、非フォーマット表示が行
われ、マージン(永久的または一時的の)、タブ、ペー
ジ長等について操作員が行なった選択は、操作員が観察
する表示形式とは無関係である。表示は表示面で操作員
がキーボード入力した最初の行で始まる、主に水平テキ
スト行に収容できるテキストの量による行の長さを持つ
一連のテキスト行から成る。操作員はキャリヤ復帰をキ
ーインする必要はなく、最初のキーボード入力は本質的
に非フォーマットである。表示に反映する唯一のフォー
マット決定は操作員が入力したキャリヤ復帰(例えば、
パラグラフの終了で用いる)と必須(インデント)タブ
(例えば、パラグラフの最初の)である。前者のフォー
マット決定は普通、行を早く終了したとき表示され、後
者のフォーマット決定は(プリンタで最終的に生じる。
希望するインデント・タブの実際の長きに関係なく)1
つの特異な記号を用いて表示きれる。
つの特異な記号を用いて表示きれる。
インデントは後に続く行でも行われ、テキストを一番右
の前の必須タブの右に揃える3、前記インデントは必須
キャリヤ復帰で終了する。ある機能はカーソルがその位
置に来たとき特定のグラフィックによって表示される。
の前の必須タブの右に揃える3、前記インデントは必須
キャリヤ復帰で終了する。ある機能はカーソルがその位
置に来たとき特定のグラフィックによって表示される。
最初のキーボード入力中いつでも操作員は、キーボード
上で容易にアクセスできる制御を用いて弄示全ページ・
イメージ・モードに切換えることによって、キーボード
入力されたテキストがどのように印刷されるかを下見す
ることができる。
上で容易にアクセスできる制御を用いて弄示全ページ・
イメージ・モードに切換えることによって、キーボード
入力されたテキストがどのように印刷されるかを下見す
ることができる。
ページ・イメージ・モードで、同じ表示によってテキス
ト全ページ(例えば、テキストの78行)の下見が可能
である。表示ヌクリーンのサイズによって制約を受ける
分解能はキャラクタ・フォノ :1(トの変更
を余儀なくシ、それによってキャラクタまたは区切りグ
ラフィックはそれが何であっても同一の形式で表示され
る。従って、操作員がページ・イメージ・モードで表示
面に下見表示されたページを読むことは不可能であるが
、反面、前記ページのフォーマット、即ちテキストの占
める場所と空の場所を見分けることは明らかに容易であ
る。
ト全ページ(例えば、テキストの78行)の下見が可能
である。表示ヌクリーンのサイズによって制約を受ける
分解能はキャラクタ・フォノ :1(トの変更
を余儀なくシ、それによってキャラクタまたは区切りグ
ラフィックはそれが何であっても同一の形式で表示され
る。従って、操作員がページ・イメージ・モードで表示
面に下見表示されたページを読むことは不可能であるが
、反面、前記ページのフォーマット、即ちテキストの占
める場所と空の場所を見分けることは明らかに容易であ
る。
キーボード上の容易にアクセス可能な制御によって操作
員は左または右のマージン(永久的)を変更し、または
左または右の一時的マージンを加えるかまたは変えるこ
とによって、前記ページまたは文書全体のフォーマット
を変更することが可能になる。同様に、ページの長さく
テキスト行の数)を増減できる(スクリーンに表示可能
な限界78行まで)。更に、ページの最初の書込み点を
変更でき、テキストの選択部分をテキストの他の部分に
対して移動でき、またはタブ・グリッドを変更できる。
員は左または右のマージン(永久的)を変更し、または
左または右の一時的マージンを加えるかまたは変えるこ
とによって、前記ページまたは文書全体のフォーマット
を変更することが可能になる。同様に、ページの長さく
テキスト行の数)を増減できる(スクリーンに表示可能
な限界78行まで)。更に、ページの最初の書込み点を
変更でき、テキストの選択部分をテキストの他の部分に
対して移動でき、またはタブ・グリッドを変更できる。
そして、これらのフォーマット変更のいずれか、捷たは
すべてに対応して、表示装置は新たに示されたフォーマ
ットによって印刷されるページの下見表示を即座に操作
員に与える。
すべてに対応して、表示装置は新たに示されたフォーマ
ットによって印刷されるページの下見表示を即座に操作
員に与える。
ページ・イメージ・モードでフォーマット・コマンドを
与えるのを助けるため、カーソル(テキストよりも明る
い)はキーボード上の制(+lIキーによってどの場所
を制御すべきかを示す。それぞれのフォーマット・コマ
ンドはカーソル位置に」:つて判断され、それによって
、例えば操作員が左マージンを移動したい場合、カーソ
ルは最初、希望する左マージンに対して適当な場所に水
平に位置し、その後左マージン・コマンドが実行に移さ
れる。更に、フォーマット変更を助けるため、操作電は
そのページにグリッドを置き、右マージン。
与えるのを助けるため、カーソル(テキストよりも明る
い)はキーボード上の制(+lIキーによってどの場所
を制御すべきかを示す。それぞれのフォーマット・コマ
ンドはカーソル位置に」:つて判断され、それによって
、例えば操作員が左マージンを移動したい場合、カーソ
ルは最初、希望する左マージンに対して適当な場所に水
平に位置し、その後左マージン・コマンドが実行に移さ
れる。更に、フォーマット変更を助けるため、操作電は
そのページにグリッドを置き、右マージン。
左マージン、タブ位置、最初の書込み行、最後の書込み
行を示すことができる。これらの機能の各々はキーボー
ドから文書、一時またはページ終了基準のいずれかで制
御きれる。カーソルをテキストが占める場所に置いたと
き、カーソルは継続してオンの状態であるが、テキスト
が占める場所以外のところにカーソルを移したとき、カ
ーソルはブリンクし、そして操作員がカーソルのプリン
クと同時に挿入を実行する場合は、ブロック挿入が行わ
れ、挿入の開始点に基づいてブロックの独自のフォーマ
ットが自動的に得られるものとする(。一時マージン、
タブ位置等)。ブロックを形成するテキストは文書メモ
リの特別の場所に挿入され、ブロックにないテキストに
対するページ・イメージ・モードでユニットとして移動
できる。
行を示すことができる。これらの機能の各々はキーボー
ドから文書、一時またはページ終了基準のいずれかで制
御きれる。カーソルをテキストが占める場所に置いたと
き、カーソルは継続してオンの状態であるが、テキスト
が占める場所以外のところにカーソルを移したとき、カ
ーソルはブリンクし、そして操作員がカーソルのプリン
クと同時に挿入を実行する場合は、ブロック挿入が行わ
れ、挿入の開始点に基づいてブロックの独自のフォーマ
ットが自動的に得られるものとする(。一時マージン、
タブ位置等)。ブロックを形成するテキストは文書メモ
リの特別の場所に挿入され、ブロックにないテキストに
対するページ・イメージ・モードでユニットとして移動
できる。
ページ・イメージ・モードでは、下見表示芒れたページ
はヌクリーンの全領域を占めることはなく、むしろグロ
ンブト・メツセージ等に利用きれる表示面の右の部分で
ヌクリーン分割が実行可能である。
はヌクリーンの全領域を占めることはなく、むしろグロ
ンブト・メツセージ等に利用きれる表示面の右の部分で
ヌクリーン分割が実行可能である。
ページ・イメージ・モードでは、下見表示されているペ
ージはページ・サイズの外形線とともに示され、省略時
のページは代表的な216x279mmのサイズである
が、他の特別なページ・サイズを使用することができ1
表示面に適当に表示される。
ージはページ・サイズの外形線とともに示され、省略時
のページは代表的な216x279mmのサイズである
が、他の特別なページ・サイズを使用することができ1
表示面に適当に表示される。
テキスト・モードは入力操作で用いる普通のモードであ
るが、編集機能に対しても普通のモードとして用いられ
る。また、テキスト・モードは操作員を助けるため、操
作員の制御によって移動できるカーソルを与える。しか
しながら、ページ・イメージ・モードとは対照的に、テ
キスト・モードでは、カーソルはテキストが占める領域
外に位置することはできない。カーソル位置が機能の位
置(通常は示されない)に一致するとき、特定のグラフ
ィックが示され、例えば前記機能を削除できるように、
前記位置に所在する機能を識別する。
るが、編集機能に対しても普通のモードとして用いられ
る。また、テキスト・モードは操作員を助けるため、操
作員の制御によって移動できるカーソルを与える。しか
しながら、ページ・イメージ・モードとは対照的に、テ
キスト・モードでは、カーソルはテキストが占める領域
外に位置することはできない。カーソル位置が機能の位
置(通常は示されない)に一致するとき、特定のグラフ
ィックが示され、例えば前記機能を削除できるように、
前記位置に所在する機能を識別する。
操作員がテキスト挿入を欲する場合、それがキャラクタ
、ワードまたはもつと長くても、挿入コマンドは実行に
移される。挿入コマンドに応じて、カーソルの右のテキ
スト行は次の行に移さね、カーソルが位置する行の残り
の部分は挿入のために使用できる。操作員の挿入が前記
の容量を越える場合は、それ以上の挿入に対して新しい
ブランク行が表示され、操作員が挿入モードを中止して
未使用の挿入用ブランク空間を削除する作用を持つ挿入
コマンドを再び実行に移す壕で、前記の動作が続けられ
る。
、ワードまたはもつと長くても、挿入コマンドは実行に
移される。挿入コマンドに応じて、カーソルの右のテキ
スト行は次の行に移さね、カーソルが位置する行の残り
の部分は挿入のために使用できる。操作員の挿入が前記
の容量を越える場合は、それ以上の挿入に対して新しい
ブランク行が表示され、操作員が挿入モードを中止して
未使用の挿入用ブランク空間を削除する作用を持つ挿入
コマンドを再び実行に移す壕で、前記の動作が続けられ
る。
テキスト・モードで、操作員がキーインするテキストの
表示に加えて、表示面の第1行がモード及びグロンブト
標識に用いられる。
表示に加えて、表示面の第1行がモード及びグロンブト
標識に用いられる。
通常の入力操作または繰入モードのいずれの場合であっ
ても、操作員がテキストをキーインするにつれて、自動
頁付けが行われる。
ても、操作員がテキストをキーインするにつれて、自動
頁付けが行われる。
本発明によって実行されるもう1つの強力な機能はハイ
フネーションの決定を要するときに操作員に示される情
報である。普通、・・イフネーション決定はページ・モ
ードで操作員が左または右マージンを指定した後に、生
じる。通常、ワードが°′蓄戒ゾーン″で終了しない場
合ノ・イフネーション決定を必要とするように、行の最
後の5または6キヤラクタ空間は”警戒ゾーン”と考え
られる。
フネーションの決定を要するときに操作員に示される情
報である。普通、・・イフネーション決定はページ・モ
ードで操作員が左または右マージンを指定した後に、生
じる。通常、ワードが°′蓄戒ゾーン″で終了しない場
合ノ・イフネーション決定を必要とするように、行の最
後の5または6キヤラクタ空間は”警戒ゾーン”と考え
られる。
このような状況において、表示は自動的にページ表示モ
ードから、ハイフネーション決定を必要とする全ワード
が表示されるノ・イフネーション・モードに切換えられ
、さらに操作員が選択した右マージンは矢印のようなグ
ラフィックで表示され、それ以上のグラフィックまたは
第2の矢印が所定のページの行数に対し実際の行終了の
平均を示す。
ードから、ハイフネーション決定を必要とする全ワード
が表示されるノ・イフネーション・モードに切換えられ
、さらに操作員が選択した右マージンは矢印のようなグ
ラフィックで表示され、それ以上のグラフィックまたは
第2の矢印が所定のページの行数に対し実際の行終了の
平均を示す。
そして操作員はただハイフンが要求されている場所にカ
ーソルを置くだけで、カーソルの移動はそのワード内に
制約される。その後で特別のコマンドを実行に移すこと
によって、表示をページ・モードに戻すとともに、操作
員の・・イフネーション決定を記録する。
ーソルを置くだけで、カーソルの移動はそのワード内に
制約される。その後で特別のコマンドを実行に移すこと
によって、表示をページ・モードに戻すとともに、操作
員の・・イフネーション決定を記録する。
第1図は表示機能に特に関連する本発明の重要な特徴を
示すブロック図である1、第1図で、キーボード10は
プロセッサ20に対する入力装置である。
示すブロック図である1、第1図で、キーボード10は
プロセッサ20に対する入力装置である。
本発明の実施例で、プロセッサ2(l米国特許第417
0414号で説明きれるIIIMのOPDミニコンピユ
ータで使用されている。勿論、当業者はこの特定のプロ
セッサの使用が本発明の特徴ではないことを理解してい
る。第1図で、プロセッサ20はまたプリンタ及び取換
え可能な記憶媒体(磁気テープ、カードまたはディスク
)を持つ記録装置を制御するように構成されている。こ
れらの装置は全体のワード処理システムに対して重要な
能力を与えるが、在来の装置であるので、これ以上の説
明は行わない。
0414号で説明きれるIIIMのOPDミニコンピユ
ータで使用されている。勿論、当業者はこの特定のプロ
セッサの使用が本発明の特徴ではないことを理解してい
る。第1図で、プロセッサ20はまたプリンタ及び取換
え可能な記憶媒体(磁気テープ、カードまたはディスク
)を持つ記録装置を制御するように構成されている。こ
れらの装置は全体のワード処理システムに対して重要な
能力を与えるが、在来の装置であるので、これ以上の説
明は行わない。
また、第1図でデータ・バス21とアドレス・バス22
はプロセッサ20に接続される。データ・バス21はバ
ッファ23を介して内部バス31に接続される。内部バ
ス31はテキスト・リフレッシュRAM(以下、テキス
トRAMという)25、ヘー シ表示IJフレッシュR
AM(以下ページRAMという)26.及びCRTコン
トローラ27に接続される。チキン)RAM25または
ページRAM26の出力はCRTコントローラ27の出
力とともにキャラクタ発生器28または壷似キャラクタ
発生器29に入力され、表示CRT32を駆動するロジ
ック回路30に入力する。操作員がテキストをキーイン
し、または交換可能な記憶媒体からテキストを読込むこ
とによって、テキストは′“文書メモリ□”に記憶され
る。゛文書メモリ″はプロセッサ20の内部で使用可能
なRAMである。
はプロセッサ20に接続される。データ・バス21はバ
ッファ23を介して内部バス31に接続される。内部バ
ス31はテキスト・リフレッシュRAM(以下、テキス
トRAMという)25、ヘー シ表示IJフレッシュR
AM(以下ページRAMという)26.及びCRTコン
トローラ27に接続される。チキン)RAM25または
ページRAM26の出力はCRTコントローラ27の出
力とともにキャラクタ発生器28または壷似キャラクタ
発生器29に入力され、表示CRT32を駆動するロジ
ック回路30に入力する。操作員がテキストをキーイン
し、または交換可能な記憶媒体からテキストを読込むこ
とによって、テキストは′“文書メモリ□”に記憶され
る。゛文書メモリ″はプロセッサ20の内部で使用可能
なRAMである。
本発明の実施例で、文書メモリは2つの文書を記憶する
能力が一方が印刷されている間に、操作員は他方に対し
て作業できる。以後、°゛文書メモリ″というとき、ア
クティブな状態の文書メモリを指すものとする。文書メ
モリは操作員がキーインしたテキスト・キャラクタ、後
に説明するテキスト関連のタイプライタ機能及びその順
序を示す情報を含む。また作成される文書はテキスト入
力の間にプロセッサ20によって作成きれる1つ斗だ←
1それ以上のテーブルによって部分的に定義される。
能力が一方が印刷されている間に、操作員は他方に対し
て作業できる。以後、°゛文書メモリ″というとき、ア
クティブな状態の文書メモリを指すものとする。文書メ
モリは操作員がキーインしたテキスト・キャラクタ、後
に説明するテキスト関連のタイプライタ機能及びその順
序を示す情報を含む。また作成される文書はテキスト入
力の間にプロセッサ20によって作成きれる1つ斗だ←
1それ以上のテーブルによって部分的に定義される。
即ち、文書自身は参照きれるテーブルの内容によって部
分的に定義される。前記文■iノモリの形式は文書メモ
リが最終印刷文書にマツプきれる、多くの先行技術を用
いたワード・グ「1士ツザと異なる点。いずれにせよ、
操作の間にキーボードで発生するコードに応答し、それ
を記憶するほか、表示CRT32を駆動するのはテキス
トRAM25によることから、プロセッサ20はまたテ
キストRAM25の書込みを行なう。本発明の実施例で
。
分的に定義される。前記文■iノモリの形式は文書メモ
リが最終印刷文書にマツプきれる、多くの先行技術を用
いたワード・グ「1士ツザと異なる点。いずれにせよ、
操作の間にキーボードで発生するコードに応答し、それ
を記憶するほか、表示CRT32を駆動するのはテキス
トRAM25によることから、プロセッサ20はまたテ
キストRAM25の書込みを行なう。本発明の実施例で
。
チキン)RAM25は行当り52キヤラクタの行を″行
PiTき6″″うi″Wη′戊44″・7”11
・(1AM25は各々のバイトがフォントを定義
する7ビツトとアンダーラインに用いる第8のビットか
らなる1024バイトの記憶を有するから、パラメータ
を犬きく変更することなく、前記容量を、例えば各行が
64キヤラクタの16行に増すことができる。CRT3
2にテキスト・モード表示するため、CRTコントロー
ラ27は繰返しテキストRAM25をアドレス指定し、
その内容は第1図に示すように内部バス31によってキ
ャラクタ発生器28と擬似キャラクタ発生器29に入力
する。その詳細については後で説明する。しかしながら
、チキン)RAM25、内部バス61及びキャラクタ発
生器28の組合せは全く通常の方法で動作する。例えば
、テキスト行を定義するチキン)RAM25からのコー
ドを定義する8ビツト・キャラクタの系列は繰返しキャ
ラクタ発生器に与えられ、表示CRT32を輝度変調す
るのに用いられる2通信号の系列を生じ、それによって
テキスト行を表示する。こうして、例えばキャラクタ発
生器28は代表的なROMキャラクタ発生装置を含む。
PiTき6″″うi″Wη′戊44″・7”11
・(1AM25は各々のバイトがフォントを定義
する7ビツトとアンダーラインに用いる第8のビットか
らなる1024バイトの記憶を有するから、パラメータ
を犬きく変更することなく、前記容量を、例えば各行が
64キヤラクタの16行に増すことができる。CRT3
2にテキスト・モード表示するため、CRTコントロー
ラ27は繰返しテキストRAM25をアドレス指定し、
その内容は第1図に示すように内部バス31によってキ
ャラクタ発生器28と擬似キャラクタ発生器29に入力
する。その詳細については後で説明する。しかしながら
、チキン)RAM25、内部バス61及びキャラクタ発
生器28の組合せは全く通常の方法で動作する。例えば
、テキスト行を定義するチキン)RAM25からのコー
ドを定義する8ビツト・キャラクタの系列は繰返しキャ
ラクタ発生器に与えられ、表示CRT32を輝度変調す
るのに用いられる2通信号の系列を生じ、それによって
テキスト行を表示する。こうして、例えばキャラクタ発
生器28は代表的なROMキャラクタ発生装置を含む。
第1図に示すように、キャラクタ発生器28からの直列
用カス) IJアンダ表示CRT32に表示される前に
ロジック回路30を通る3、ロジック回路30の機能の
詳細は後で説明きれるが、ここでは、例えば、本発明の
実施例で特にテキスト表示用に設計されていない表示C
R’I’ 32を本発明に用いるとき、イメージ強調を
目的としてZ軸変調を制御するにはカーソル位置を示す
ロジック回路30に信号を加えるという点を示すだけに
留める。
用カス) IJアンダ表示CRT32に表示される前に
ロジック回路30を通る3、ロジック回路30の機能の
詳細は後で説明きれるが、ここでは、例えば、本発明の
実施例で特にテキスト表示用に設計されていない表示C
R’I’ 32を本発明に用いるとき、イメージ強調を
目的としてZ軸変調を制御するにはカーソル位置を示す
ロジック回路30に信号を加えるという点を示すだけに
留める。
当業者はCRTコントローラ27で、通常の装置がクロ
ック信号に答えて、テキストRAM25にアドレス指定
信号を与え、それを読取ることによってCRT偏向と正
しくA整されたキートラクタ発生器28に適当な入力を
力えることを理解している。CRTコントローラ27し
1選択をれたヌクリーン当りのロウ、ロウ当りのキャラ
クタ数を与える範囲内の、プロセッサ20によってプロ
グラマブルである。CRTコントローラの選択可能な各
種パラメータの中で、スキャン/データ・ロウ、キャラ
クタ/データ・ロウ及びデータ・ロウ/フレームが最も
重要である。1つの実Mlj例で、ソフトウエアはパラ
メータを次のようにセットする。
ック信号に答えて、テキストRAM25にアドレス指定
信号を与え、それを読取ることによってCRT偏向と正
しくA整されたキートラクタ発生器28に適当な入力を
力えることを理解している。CRTコントローラ27し
1選択をれたヌクリーン当りのロウ、ロウ当りのキャラ
クタ数を与える範囲内の、プロセッサ20によってプロ
グラマブルである。CRTコントローラの選択可能な各
種パラメータの中で、スキャン/データ・ロウ、キャラ
クタ/データ・ロウ及びデータ・ロウ/フレームが最も
重要である。1つの実Mlj例で、ソフトウエアはパラ
メータを次のようにセットする。
ヌキキン/データ・ロウ 15
3キヤラクタ/データ・ロウ 64
132データ・ロウ/フレーム 16
64用語パヌキャン″は1つのスィーブを意味し
、°゛データロウ″はテキヌト行のような行に相当する
。従って、15ヌキヤン/データ・ロウは各々のキャラ
クタが縦に15の画素を含むことを可能にする。同様に
、16データ・ロウ/フレームは16テキヌト行の表示
を可能にする。実際には、いくつかのキャラクタ位置(
水平)とデータ・ロウまたは行(垂@)は使用されない
。更に、テキlヌト・モードで使用可能な行のうち、1
2テキスト行をそのままにし、メツセージ行に2行用い
る。
3キヤラクタ/データ・ロウ 64
132データ・ロウ/フレーム 16
64用語パヌキャン″は1つのスィーブを意味し
、°゛データロウ″はテキヌト行のような行に相当する
。従って、15ヌキヤン/データ・ロウは各々のキャラ
クタが縦に15の画素を含むことを可能にする。同様に
、16データ・ロウ/フレームは16テキヌト行の表示
を可能にする。実際には、いくつかのキャラクタ位置(
水平)とデータ・ロウまたは行(垂@)は使用されない
。更に、テキlヌト・モードで使用可能な行のうち、1
2テキスト行をそのままにし、メツセージ行に2行用い
る。
ページ・イメージ・モードそは、使用可能な162の位
置のうち85のキャラクタ位置だけがページとその内容
の表示に用いらね、残りの未使用の位置はそれぞれのプ
ロンプト及びメツセージに割当てられる。
置のうち85のキャラクタ位置だけがページとその内容
の表示に用いらね、残りの未使用の位置はそれぞれのプ
ロンプト及びメツセージに割当てられる。
テキスト・モードで、CRTコントローラ27のチップ
は必要なキャラクタ数をアドレヌ指定できる。後で述べ
るように、ページIt A M 26 N全く同じ使用
方法でCRTコントローラ27 トiI係動作する。即
ち、CRTコントローラ27は求められているイメージ
を弄わすバイト・ストリームを内部バヌ31で供給する
R A M 26を読取り、前記ス) IJ−ムは直列
化され1表示CYζT32の制御に使用される。第1図
ではテキストRAM25とページRAM26は互いに分
肉(1して表示これているが、それは単に機能的な表現
であって、両者を同じチップの中に置けないという理由
幻ない3、更に、前記2つのRAM1d交互に使用ざね
るから。
は必要なキャラクタ数をアドレヌ指定できる。後で述べ
るように、ページIt A M 26 N全く同じ使用
方法でCRTコントローラ27 トiI係動作する。即
ち、CRTコントローラ27は求められているイメージ
を弄わすバイト・ストリームを内部バヌ31で供給する
R A M 26を読取り、前記ス) IJ−ムは直列
化され1表示CYζT32の制御に使用される。第1図
ではテキストRAM25とページRAM26は互いに分
肉(1して表示これているが、それは単に機能的な表現
であって、両者を同じチップの中に置けないという理由
幻ない3、更に、前記2つのRAM1d交互に使用ざね
るから。
実際には一度にテキヌl−RA M 25寸たけページ
RAM26のどちらかの機能を実行するのに十分な容量
を持つ1つ′めRA、 Mで両方の機能を実行できる。
RAM26のどちらかの機能を実行するのに十分な容量
を持つ1つ′めRA、 Mで両方の機能を実行できる。
その上、D M AtJD作でリフレツ/ユを行ない、
または時にマルチグレックヌ動作を行ない、従ってプロ
セッサ20と表示CRT32の両者が同じメモリ・チッ
プを使用できる前記RAMの容量をプロセッサ20の内
部RAMに統合できないという根本的な理由はない。本
実施例において、ページRAM26は捷た1024バイ
トの容量を持っているが、各々のビットが1キヤラクタ
を表わすので、128キヤラクタ/ロウでヌクリーン当
り640つ記憶できる。それらの中でイ吏用きれるのは
ページ・イメージに対して85キヤラクタ/ロウで、残
りの43キヤラクタ/ロウはプロンプト等に対する分割
ヌクリーンで使用可能である。
または時にマルチグレックヌ動作を行ない、従ってプロ
セッサ20と表示CRT32の両者が同じメモリ・チッ
プを使用できる前記RAMの容量をプロセッサ20の内
部RAMに統合できないという根本的な理由はない。本
実施例において、ページRAM26は捷た1024バイ
トの容量を持っているが、各々のビットが1キヤラクタ
を表わすので、128キヤラクタ/ロウでヌクリーン当
り640つ記憶できる。それらの中でイ吏用きれるのは
ページ・イメージに対して85キヤラクタ/ロウで、残
りの43キヤラクタ/ロウはプロンプト等に対する分割
ヌクリーンで使用可能である。
前記及び他の利用できるCRTコントローラはプログラ
マブルで、ロウ当りのキャラクタ数及びスクリーン当り
のロウ数を変更できるが、通常、全ページ表示を不可能
にする限界がある。それは、例えばロウ当りのキャラク
タ数は156まで、ページ″!またはスクリーン当シの
ロウ数は78までの表示を必要とする限界である。勿論
、RAM26は156X78キヤラクタのスクリーンま
たはページを記憶するには容量を拡大(1024バイト
以上K)Lなければならないであろう。CRTコントロ
ーラは表示キャラクタとテキスト・キャラクタの間で1
対1の対応を与えることができないから、求められてい
る表示を与える/こめV(、ifl、テキスト・キャラ
クタ(例えば、操作L¥が印刷妊れたページまたは表示
面に現わしたい英数字)と表示キャラクタの間の変換を
−りえなけ)1げならない。
マブルで、ロウ当りのキャラクタ数及びスクリーン当り
のロウ数を変更できるが、通常、全ページ表示を不可能
にする限界がある。それは、例えばロウ当りのキャラク
タ数は156まで、ページ″!またはスクリーン当シの
ロウ数は78までの表示を必要とする限界である。勿論
、RAM26は156X78キヤラクタのスクリーンま
たはページを記憶するには容量を拡大(1024バイト
以上K)Lなければならないであろう。CRTコントロ
ーラは表示キャラクタとテキスト・キャラクタの間で1
対1の対応を与えることができないから、求められてい
る表示を与える/こめV(、ifl、テキスト・キャラ
クタ(例えば、操作L¥が印刷妊れたページまたは表示
面に現わしたい英数字)と表示キャラクタの間の変換を
−りえなけ)1げならない。
従って、本発明の1つの実施例で、テキスト・キャラク
タを2×2のアレイに分類し、前記2×2のアレイのテ
キy、 l−・キャラクタを1つのバイトで識別される
1つの表示キャラクタと定義する。
タを2×2のアレイに分類し、前記2×2のアレイのテ
キy、 l−・キャラクタを1つのバイトで識別される
1つの表示キャラクタと定義する。
そうすることによって、156キヤラクタ/ロウの限界
は78表表示キャラクタ/ロウ減少し、制御チップの能
力の範囲内に入る+−+ 780つ/ヌクリーンの条件
も390つ/スクリーンに減少し、これも通常のチップ
の能力の範囲内に入る33前記の2×2のアレイは勿論
もつと大きなアレイ、例えば8ビツト・バイトに対して
6×2寸だ目、2×3のアレイであってもよい。もつと
大きいアレイを使用できないという理論的な理[1律1
ないが、3×3またはそれよりも大きいアレイはキャラ
クタ位置にキャラクタの有無のいろいろな組合せを見分
けるのに9ピツトまたはそれ以上のビットを必要とする
。
は78表表示キャラクタ/ロウ減少し、制御チップの能
力の範囲内に入る+−+ 780つ/ヌクリーンの条件
も390つ/スクリーンに減少し、これも通常のチップ
の能力の範囲内に入る33前記の2×2のアレイは勿論
もつと大きなアレイ、例えば8ビツト・バイトに対して
6×2寸だ目、2×3のアレイであってもよい。もつと
大きいアレイを使用できないという理論的な理[1律1
ないが、3×3またはそれよりも大きいアレイはキャラ
クタ位置にキャラクタの有無のいろいろな組合せを見分
けるのに9ピツトまたはそれ以上のビットを必要とする
。
第5図Aはテキスト・キャラクタの2×27レイの例で
、大文字S、スペース、小文字g及びピリオドをそれぞ
れ含む。第6図B及びCはそれぞれ10ピツチ及び12
ピツチで、第3図Aに対応する表示である。これらの図
面でわかるように、どのキャラクタ位置もそのキャラク
タが何であるかに関係なく、高さ3に幅4の画素アレイ
として表示され、アレイの中の2×2の画素アレイはキ
ャラクタまたは区切り記号があればオン、なければオフ
となる。これを実行するため、ページRAM26はテキ
ヌ)RAM25が記憶するバイトとは異なるバイトを記
憶する。当業者によく知られているように、テキス)R
AM25は各々のキャラクタ(1,たけスペース)に対
して8ビツト・バイトを記憶し、前記バイトはキャラク
タ発生器28によって表示用2進信号系列に変換される
。他方、ページRAM26は1つの表示キャラクタに相
当する2×2のテキスト・キャラクタ・アレイの各々に
対して8ビツト・バイトを記憶する。2×2のアレイの
画素のオン、オフで15の異なる組合せがあるから、特
定のアレイの構成を定義するのに4ビツトで十分である
。残りの6または4ビツトは、前記表示キャラクタで弄
わす4つの異なるテキスト・キャラクタのいずれか1つ
に関してカーソル配置を定義するような他の機能に用い
ることかできる。勿論、プロセッサ20がページRAM
26に適当な信号を書込むことは必要でろり、それにつ
いては後で説明する。これまでの説明から明らかなよう
に、擬似キャラクタ発生器29は、適当な表示、例えば
第6図B!Fた仁ICに示すような表示をするように、
記憶さ11た特定の表示キャラクタを定義する4ビツト
をフvr釈し、その結果得られる2進化号を直列化する
機能を有する。
、大文字S、スペース、小文字g及びピリオドをそれぞ
れ含む。第6図B及びCはそれぞれ10ピツチ及び12
ピツチで、第3図Aに対応する表示である。これらの図
面でわかるように、どのキャラクタ位置もそのキャラク
タが何であるかに関係なく、高さ3に幅4の画素アレイ
として表示され、アレイの中の2×2の画素アレイはキ
ャラクタまたは区切り記号があればオン、なければオフ
となる。これを実行するため、ページRAM26はテキ
ヌ)RAM25が記憶するバイトとは異なるバイトを記
憶する。当業者によく知られているように、テキス)R
AM25は各々のキャラクタ(1,たけスペース)に対
して8ビツト・バイトを記憶し、前記バイトはキャラク
タ発生器28によって表示用2進信号系列に変換される
。他方、ページRAM26は1つの表示キャラクタに相
当する2×2のテキスト・キャラクタ・アレイの各々に
対して8ビツト・バイトを記憶する。2×2のアレイの
画素のオン、オフで15の異なる組合せがあるから、特
定のアレイの構成を定義するのに4ビツトで十分である
。残りの6または4ビツトは、前記表示キャラクタで弄
わす4つの異なるテキスト・キャラクタのいずれか1つ
に関してカーソル配置を定義するような他の機能に用い
ることかできる。勿論、プロセッサ20がページRAM
26に適当な信号を書込むことは必要でろり、それにつ
いては後で説明する。これまでの説明から明らかなよう
に、擬似キャラクタ発生器29は、適当な表示、例えば
第6図B!Fた仁ICに示すような表示をするように、
記憶さ11た特定の表示キャラクタを定義する4ビツト
をフvr釈し、その結果得られる2進化号を直列化する
機能を有する。
表示装置構成についての前記説り抹1、本発明の実施汐
、1際、使□うわ−え、。ア。ヶい。n」、、ア施
□パ例で、CRTコントローラ27はCRT
5027と命名されたCRTビデオ・タイマ・コントロ
ーラ(VTAC)であって、SMCマイクロシステム社
(Hauppauge、New York)から入手で
きる。この特定のチップは132キヤラクタ/ロウまで
表示できるが、162キヤラクタ/ロウを選択した場合
、320つに対するアドレス指定だけが与えられる。そ
うでない場合(96キヤラクタ/ロウまたはそれ以下)
、640つ/スクリーンをアドレス指定する。本発明の
実施例では、132キヤラクタ/ロウを選択し、最上位
のロウ・アドレス・ビットDR4を使用し、それを7リ
ツプフロツプで2分し、使用不可能なりR5に相当する
DR6を生成する。これによって640つ/スクリーン
のアドレス指定と132キヤラクタ/ロウのアドレス指
定の能力が得られる。
、1際、使□うわ−え、。ア。ヶい。n」、、ア施
□パ例で、CRTコントローラ27はCRT
5027と命名されたCRTビデオ・タイマ・コントロ
ーラ(VTAC)であって、SMCマイクロシステム社
(Hauppauge、New York)から入手で
きる。この特定のチップは132キヤラクタ/ロウまで
表示できるが、162キヤラクタ/ロウを選択した場合
、320つに対するアドレス指定だけが与えられる。そ
うでない場合(96キヤラクタ/ロウまたはそれ以下)
、640つ/スクリーンをアドレス指定する。本発明の
実施例では、132キヤラクタ/ロウを選択し、最上位
のロウ・アドレス・ビットDR4を使用し、それを7リ
ツプフロツプで2分し、使用不可能なりR5に相当する
DR6を生成する。これによって640つ/スクリーン
のアドレス指定と132キヤラクタ/ロウのアドレス指
定の能力が得られる。
この特定のチップはまた次のように162キヤラクタ/
ロウ及び640つ/スクリーンを越えることができる。
ロウ及び640つ/スクリーンを越えることができる。
どちらかのパラメータがチップのアドレス指定出力によ
って確立され、RAM26を読取るのに用いられる。即
ち、チップは水平フライバックの間に162の異なるア
ドレスを読取るか、または出力し、同様に、垂直帰還の
間に64X152のアドレスをアドレス指定する。これ
らのパラメータを増すため最下位のアドレス・ビットを
取出してそのレートをJ曽す。このようにして、HDが
最下位ビットであるH O〜II7を取出し、より速い
クロックでパルス幅を半分にし、内部発生ビットHOよ
りも下位を示すような外部発生ビットH(−1)を与え
る。そして、8アドレス・ビット/ロウ(最大132カ
ウントに制限)の代りに264に制限きれる9ビットを
得る。この新しいアドレス・セットによって、264キ
ヤラクタ/ロウまでアドレス指定し、またはいろいろな
取合わせの解読構成の1つによってそれ以下の数をアド
レス指定できる。更に、ページ・イメージ・スクリーン
を分割して、スクリーン幅の約50チに85キヤラクタ
/ロウを表示できる。同じ方法によってスクリーン当り
のロウ数を64以上に増すことができる。
って確立され、RAM26を読取るのに用いられる。即
ち、チップは水平フライバックの間に162の異なるア
ドレスを読取るか、または出力し、同様に、垂直帰還の
間に64X152のアドレスをアドレス指定する。これ
らのパラメータを増すため最下位のアドレス・ビットを
取出してそのレートをJ曽す。このようにして、HDが
最下位ビットであるH O〜II7を取出し、より速い
クロックでパルス幅を半分にし、内部発生ビットHOよ
りも下位を示すような外部発生ビットH(−1)を与え
る。そして、8アドレス・ビット/ロウ(最大132カ
ウントに制限)の代りに264に制限きれる9ビットを
得る。この新しいアドレス・セットによって、264キ
ヤラクタ/ロウまでアドレス指定し、またはいろいろな
取合わせの解読構成の1つによってそれ以下の数をアド
レス指定できる。更に、ページ・イメージ・スクリーン
を分割して、スクリーン幅の約50チに85キヤラクタ
/ロウを表示できる。同じ方法によってスクリーン当り
のロウ数を64以上に増すことができる。
装置の詳細を説明する前に、操作員が目にするキーボー
ド10について第2図で説明する。キーボード10が多
くの点で従来のワード・プロセッサに似ているのは、代
表的なタイプライタの英数字記号と機能を含む第1のキ
ー・フィールド150を含むことである。キー・フィー
ルド150から利用できる特異なキー・コード数を更に
広げるために、”C0DE”キー137が与えられ、キ
ー・フィールド150内の他のキーと同時に押下げて用
いる。この組合わせはキー・フィールド150内の他の
キーを単独で押し下げたとき得られるコードと異なるキ
ー・コードを与える。こうして、例えば最初のコードは
キーボード10でキー136を押下げたとき生じ、第2
の異なるコードは°’)((CLR)’″キー166°
’c。
ド10について第2図で説明する。キーボード10が多
くの点で従来のワード・プロセッサに似ているのは、代
表的なタイプライタの英数字記号と機能を含む第1のキ
ー・フィールド150を含むことである。キー・フィー
ルド150から利用できる特異なキー・コード数を更に
広げるために、”C0DE”キー137が与えられ、キ
ー・フィールド150内の他のキーと同時に押下げて用
いる。この組合わせはキー・フィールド150内の他の
キーを単独で押し下げたとき得られるコードと異なるキ
ー・コードを与える。こうして、例えば最初のコードは
キーボード10でキー136を押下げたとき生じ、第2
の異なるコードは°’)((CLR)’″キー166°
’c。
DE”キー137を同時に押下げたときに生じる。
更に、制御キー・フィールド151及び152が与えら
れる。キー・フィールド151は”READ”(読取り
)、”PRINT’″(印刷)及び”REC”(記録)
の動作をそれぞれ行なうキー101〜103を含む。ま
た、キー104〜106はそれぞれ装置を” INS
gRT”(挿入)モード、” REVI gW ”(検
f)−[−−ド及び’DEL″(削除)モードにする手
段をJjえる。”lN5ERT’”キー104はテキス
トまた0ページ・イメージ・モードを実行に移す。テキ
スト・モードが実行に移されると、プロセッサ20はカ
ーソルが位置する行の、カーソルの右側のテキストを取
除いて次の行に移し、それにつれて後続のテキストも場
所を調整される。それに」:つて、操作員は表示CRT
32に少なくともテキスト挿入に使用可能な1行の一部
分を見ることができる。操作員の挿入が前記容量を越え
る場合、挿入モードで追加のブランク行が与えられてい
るとき、後続のすべてのテキストはそれに応じて移され
る。ページ・イメージ・モードでは、挿入はカーソル位
置によってテキストまたはフ゛ロック(カーソルが)゛
リンクしている場合)挿入を実行する。いずれの場合も
、(印刷可能な)キャラクタが入力されるならば、装置
は以後テキスト・モードに切換えられる。
れる。キー・フィールド151は”READ”(読取り
)、”PRINT’″(印刷)及び”REC”(記録)
の動作をそれぞれ行なうキー101〜103を含む。ま
た、キー104〜106はそれぞれ装置を” INS
gRT”(挿入)モード、” REVI gW ”(検
f)−[−−ド及び’DEL″(削除)モードにする手
段をJjえる。”lN5ERT’”キー104はテキス
トまた0ページ・イメージ・モードを実行に移す。テキ
スト・モードが実行に移されると、プロセッサ20はカ
ーソルが位置する行の、カーソルの右側のテキストを取
除いて次の行に移し、それにつれて後続のテキストも場
所を調整される。それに」:つて、操作員は表示CRT
32に少なくともテキスト挿入に使用可能な1行の一部
分を見ることができる。操作員の挿入が前記容量を越え
る場合、挿入モードで追加のブランク行が与えられてい
るとき、後続のすべてのテキストはそれに応じて移され
る。ページ・イメージ・モードでは、挿入はカーソル位
置によってテキストまたはフ゛ロック(カーソルが)゛
リンクしている場合)挿入を実行する。いずれの場合も
、(印刷可能な)キャラクタが入力されるならば、装置
は以後テキスト・モードに切換えられる。
検査はテキストまたはページ・イメージ・モードで実行
に移きれる。後者のモードでは、゛′↑″キー111(
カーソル・アップ)が同時に押下げられない限り、後に
続く検査に対してページ順に次々とページ・イメージを
表足面に表示する。″↑″キー111が同時に押下げら
れた場合には、ページの逆順にページ・イメージが表示
される。テキスト・モードでは、各々の検査の実行が、
カーソル・アップ(“↑″′′キー111実行した場合
にページよりはむしろ次のスクリーンまたはすぐ前のス
クリーンのどちらかの異なるスクリーン(最大12行)
を呼出す以外は同じような作用を生じる。
に移きれる。後者のモードでは、゛′↑″キー111(
カーソル・アップ)が同時に押下げられない限り、後に
続く検査に対してページ順に次々とページ・イメージを
表足面に表示する。″↑″キー111が同時に押下げら
れた場合には、ページの逆順にページ・イメージが表示
される。テキスト・モードでは、各々の検査の実行が、
カーソル・アップ(“↑″′′キー111実行した場合
にページよりはむしろ次のスクリーンまたはすぐ前のス
クリーンのどちらかの異なるスクリーン(最大12行)
を呼出す以外は同じような作用を生じる。
プロセッサ20は、12行/スクリーンの完全に異なる
セットを表示するよりはむしろ、センテンスまたはパラ
グラフの連続性を維持しようと試みる。連続性が欠ける
ときは、1つのヌクリーンの最後(−または最初)の行
は次のスクリーンの最初(または最後)の行となる。
セットを表示するよりはむしろ、センテンスまたはパラ
グラフの連続性を維持しようと試みる。連続性が欠ける
ときは、1つのヌクリーンの最後(−または最初)の行
は次のスクリーンの最初(または最後)の行となる。
”DEL″′キー106は修正コマンドであるので別の
コマンドとともに使用しなければならない。
コマンドとともに使用しなければならない。
”DEL”キー106は予期された効果を有する。
即ち、(ページ・モードで)テキストのブロックを削除
できる。またはテキスト・モードで、カーソル右(″↑
″キー114)、ワード(”WORD→″キー110)
、及びワード(” I (WD IJNDS ) ”キ
ー12’2)tたはキャラクタ・アンダーラインをそれ
ぞれ押下げることによってキャラクタを削除できる。ま
た、後に説明するように、前に入力した機能を削除する
のにも使用できる。
できる。またはテキスト・モードで、カーソル右(″↑
″キー114)、ワード(”WORD→″キー110)
、及びワード(” I (WD IJNDS ) ”キ
ー12’2)tたはキャラクタ・アンダーラインをそれ
ぞれ押下げることによってキャラクタを削除できる。ま
た、後に説明するように、前に入力した機能を削除する
のにも使用できる。
残りのキー・フィールド(152)は操作員がテキスト
またはページ・イメージ・モードVCa示モードを制御
するのに使用できる制御キーとして’TEXT”(テキ
スト)キー107と”PAGE′″(ページ)キー10
8を含む。ページ・モードで、“’PAGg”キー10
8を押下げても無効である。しかしながら、テキスト・
モードで、パTEXT”キー107を押下げると、カー
ソルを含むセンテンス/パラグラフの最初をヌクリーン
の最上性に揃える。この作用については後に説明する。
またはページ・イメージ・モードVCa示モードを制御
するのに使用できる制御キーとして’TEXT”(テキ
スト)キー107と”PAGE′″(ページ)キー10
8を含む。ページ・モードで、“’PAGg”キー10
8を押下げても無効である。しかしながら、テキスト・
モードで、パTEXT”キー107を押下げると、カー
ソルを含むセンテンス/パラグラフの最初をヌクリーン
の最上性に揃える。この作用については後に説明する。
キー109〜114はカーソルの動きを制御するだめに
与えられる。例えば、、”WORD←″(ワード左)キ
ー109と“WORD→″(ワード右)キー110はテ
キスト・モードでカーソルを1ワード左または右へそれ
ぞれ動かす。これらのキーはページ・モードでは無効で
ある。同様に、キー111〜114は押下げるごとにカ
ーソルを上または下、右捷たは左に1行間隔またはキャ
ラクタ間隔で動かすように与えられる。後で説明するよ
うに、テキスト・モードで、カーソルは現在あるテキス
トのフィールド内に移動を制限される。
与えられる。例えば、、”WORD←″(ワード左)キ
ー109と“WORD→″(ワード右)キー110はテ
キスト・モードでカーソルを1ワード左または右へそれ
ぞれ動かす。これらのキーはページ・モードでは無効で
ある。同様に、キー111〜114は押下げるごとにカ
ーソルを上または下、右捷たは左に1行間隔またはキャ
ラクタ間隔で動かすように与えられる。後で説明するよ
うに、テキスト・モードで、カーソルは現在あるテキス
トのフィールド内に移動を制限される。
即ち、カーモル右(パ→″キー114)は、1行のテキ
ストの終りで、たとえ行の終りがスクリーンの右端でな
くても、次の行の最も左のキャラクタに行く。テキスト
・モードで、カーソルがスクリーンの最上部にあるとき
、カーソル・アップ(パ↑″キー111)を実行すると
、スクリーンは上方にスクロールする。カーソルがスク
リーンの最下部にあるときカーソル・ダウン(°゛↓″
↓″ギー112行すると、スクリーンは下方にスクロー
ルする。カーソル左捷たは右の場合も上下の場合のよう
に動作する。ページ・イメージ・モードで、カーソルに
ページ境界内のどこへでも移動し、テキストから外れる
とカーソルはプリンクする。これらのキーのどれかを実
行することによって生成されるキー・コードを用いて機
能を実行する方法については後に説明する。
ストの終りで、たとえ行の終りがスクリーンの右端でな
くても、次の行の最も左のキャラクタに行く。テキスト
・モードで、カーソルがスクリーンの最上部にあるとき
、カーソル・アップ(パ↑″キー111)を実行すると
、スクリーンは上方にスクロールする。カーソルがスク
リーンの最下部にあるときカーソル・ダウン(°゛↓″
↓″ギー112行すると、スクリーンは下方にスクロー
ルする。カーソル左捷たは右の場合も上下の場合のよう
に動作する。ページ・イメージ・モードで、カーソルに
ページ境界内のどこへでも移動し、テキストから外れる
とカーソルはプリンクする。これらのキーのどれかを実
行することによって生成されるキー・コードを用いて機
能を実行する方法については後に説明する。
キー・フィールド150自身の範囲内では、大部分のキ
ーとそれによって生じる結果は在来のものに同じである
から、これ以」二の説明は行わない。
ーとそれによって生じる結果は在来のものに同じである
から、これ以」二の説明は行わない。
しかしながら、特定のキーの動作の影響について簡単に
説明する。いくつかのキーdタイプライタの機能、即ち
インデックス、バックスペース、キャリヤ榎帰、タブ及
びスペースを生じる。バックスペースは最初に文書のキ
ー人力、文書のキー人力の継続、挿入モードでの修正寸
たはFAXモードでのある特別な条件の場合にのみエラ
ー修正バツクスペーヌであって、他の場合にはバックス
ペースはカーソル左コマンドに似ている。必須バックス
ペースは常にただのカーソル左でhる。
、1−・この後のキーの説明はそれぞれ、そのキー
が°゛C0DE”キー137の動作に組合わされて押下
げられたときに生ずるコード化機能について行なう。
説明する。いくつかのキーdタイプライタの機能、即ち
インデックス、バックスペース、キャリヤ榎帰、タブ及
びスペースを生じる。バックスペースは最初に文書のキ
ー人力、文書のキー人力の継続、挿入モードでの修正寸
たはFAXモードでのある特別な条件の場合にのみエラ
ー修正バツクスペーヌであって、他の場合にはバックス
ペースはカーソル左コマンドに似ている。必須バックス
ペースは常にただのカーソル左でhる。
、1−・この後のキーの説明はそれぞれ、そのキー
が°゛C0DE”キー137の動作に組合わされて押下
げられたときに生ずるコード化機能について行なう。
”1(IPO8)”キー116を押下げると(コード化
1)、操作員が最初の書込み点の位置を変更できる。例
えば、ページ・イメージ表示で、操作員はテキストを開
始したい位置にカーソルを移すことができる。キー11
6の動作によってこの機能が生じる。最初の書込み点を
変更することによって行われる再フオーマツト動作は文
書の全体の関係を変えるものではなく、前記再フォ−マ
ツトは後で説明する方法で最初と最後の書込み行ととも
に全体のかつ一時の右と左のマージンを適当に変更する
ことによって行われる。
1)、操作員が最初の書込み点の位置を変更できる。例
えば、ページ・イメージ表示で、操作員はテキストを開
始したい位置にカーソルを移すことができる。キー11
6の動作によってこの機能が生じる。最初の書込み点を
変更することによって行われる再フオーマツト動作は文
書の全体の関係を変えるものではなく、前記再フォ−マ
ツトは後で説明する方法で最初と最後の書込み行ととも
に全体のかつ一時の右と左のマージンを適当に変更する
ことによって行われる。
” 3 (PG、 END ) ”キー117を押下
げることによって(コード化6)、ページの終りを定め
るのに用いるページ終了コードが与えられる。
げることによって(コード化6)、ページの終りを定め
るのに用いるページ終了コードが与えられる。
これは後で述べるように、テキストをフォーマットする
プロセッサ20によって使用される。
プロセッサ20によって使用される。
”5(FRMT)″″キー118押下げることによって
(コード化5)、本発明による装置をフォーマット・モ
ードにする。これはページ・イメージにタブ・グリッド
と、1つの次元で文相カーソルを追尾する、関連グリッ
ドに各々が平行な水平及び垂直のゴースト・カーソルを
それぞれ重ねるのに用いられる。キー118を111度
押下げると元のページ・イメージが復元される。
(コード化5)、本発明による装置をフォーマット・モ
ードにする。これはページ・イメージにタブ・グリッド
と、1つの次元で文相カーソルを追尾する、関連グリッ
ドに各々が平行な水平及び垂直のゴースト・カーソルを
それぞれ重ねるのに用いられる。キー118を111度
押下げると元のページ・イメージが復元される。
ページ・イメージ・モードでは、表示面は文書境界の表
示を含むので、操作員は文11境界とマージン等の関係
を観察できる。例えば、普通の文書境界サイズは216
mmX279mmである。
示を含むので、操作員は文11境界とマージン等の関係
を観察できる。例えば、普通の文書境界サイズは216
mmX279mmである。
7(ENV)’l−119と”8(CARD)”キー1
20(コード化7、コード化8)し1、予定された異な
るサイズの文書境界を表示するのに使用できる。例えば
、キー119は包絡線表示を生じ、キー120はIBM
カードの形をシュミレートする表示を行なうことができ
る。他の通常の技術で同様の文書境界を呼出すことがで
きるであろう。
20(コード化7、コード化8)し1、予定された異な
るサイズの文書境界を表示するのに使用できる。例えば
、キー119は包絡線表示を生じ、キー120はIBM
カードの形をシュミレートする表示を行なうことができ
る。他の通常の技術で同様の文書境界を呼出すことがで
きるであろう。
“’W(TEMP RMAR)’″ギー125”Q(
TEMP L MAR)”キー126(コード化W
1コード化Q)は、それぞれ現在のカーソル位置で一時
右マージンと一時左マージンを確立する。従って、操作
員は例えば一時右マージンの変更または挿入を欲すると
き、キー109〜114のいずれかを用いて最初にカー
ソルを適当な位置に移してからキー125を動作させる
(コード化W)。一時マージンはプロセッサ20によっ
てカーソルが位置するパラグラフでテキストに適用され
る。一時マージンの作用は他の一時パラメータに作用す
るように必須キャリヤ復帰で取消される。
TEMP L MAR)”キー126(コード化W
1コード化Q)は、それぞれ現在のカーソル位置で一時
右マージンと一時左マージンを確立する。従って、操作
員は例えば一時右マージンの変更または挿入を欲すると
き、キー109〜114のいずれかを用いて最初にカー
ソルを適当な位置に移してからキー125を動作させる
(コード化W)。一時マージンはプロセッサ20によっ
てカーソルが位置するパラグラフでテキストに適用され
る。一時マージンの作用は他の一時パラメータに作用す
るように必須キャリヤ復帰で取消される。
マージンはページ・イメージ・モードにおいてのみテキ
スト表示に影響する。
スト表示に影響する。
文書の永久マージンは操作員が同様の方法でパR(RM
AR)”キー124と” L(L MAR)”キー1
32をそれぞれ用いて選択できる(コード化R1コード
化し)。しかしながら、これはページ・イメージ・モー
ドにおいてのみ行われる。
AR)”キー124と” L(L MAR)”キー1
32をそれぞれ用いて選択できる(コード化R1コード
化し)。しかしながら、これはページ・イメージ・モー
ドにおいてのみ行われる。
” T(DOC5TART)”キー123は文書の最初
にリターンすることを要求゛するキー・コードで(コー
ド化T)、どちらのモードにおいても使用される。
にリターンすることを要求゛するキー・コードで(コー
ド化T)、どちらのモードにおいても使用される。
” I(WD UNDS)”キー122はテキスト・
モードにおいてのみワード・アンダーラインを与える(
コード化I)。操作員はアンダーラインを必要とするワ
ードの範囲内にカーソルを置いてからキー122を使用
すると、プロセッサ20は文書メモリで識別されたワー
ドの各ギャラクタに関連する各バイトに対してアンダー
ライン指示ビットをセットする。
モードにおいてのみワード・アンダーラインを与える(
コード化I)。操作員はアンダーラインを必要とするワ
ードの範囲内にカーソルを置いてからキー122を使用
すると、プロセッサ20は文書メモリで識別されたワー
ドの各ギャラクタに関連する各バイトに対してアンダー
ライン指示ビットをセットする。
”S(T 5ET)”キー129及び”K(TCLR
)”キー131はそれぞれ、ページ・イメージ・モード
においてのみ用いるタブ・セラI・及びタブ・クリアを
与える(コード化S、コード化K)。
)”キー131はそれぞれ、ページ・イメージ・モード
においてのみ用いるタブ・セラI・及びタブ・クリアを
与える(コード化S、コード化K)。
”D(TEMP TAB)”キー130は一時タブ・
レジスタを与える外は前記に同じである(コード化D)
。一時タブ・レジスタは一時マージンのように必須キャ
リヤ復帰に出会う1で有効である。
レジスタを与える外は前記に同じである(コード化D)
。一時タブ・レジスタは一時マージンのように必須キャ
リヤ復帰に出会う1で有効である。
前記キー129及び131はそれぞれ、コマンドが実行
されるときカーソル位置によって一時または全タブ・レ
ジスタをセットまたはクリアする。
されるときカーソル位置によって一時または全タブ・レ
ジスタをセットまたはクリアする。
” A(DOCA)”キー128及び“” B(DOC
B)’″キー135プロセッサ20が文書メモリにおけ
る2つの文書の間の切換えを可能にし、キー128(コ
ード化A)は文書A、キー1′55(コード化B)は文
書Bを呼出す。更に、文書Bを例えば文mAで作業した
後で呼出すとき、表示される文書Bの部分と文書B内の
カーソル位置は文書Aが呼出されたときに存在している
状態と同じである。
B)’″キー135プロセッサ20が文書メモリにおけ
る2つの文書の間の切換えを可能にし、キー128(コ
ード化A)は文書A、キー1′55(コード化B)は文
書Bを呼出す。更に、文書Bを例えば文mAで作業した
後で呼出すとき、表示される文書Bの部分と文書B内の
カーソル位置は文書Aが呼出されたときに存在している
状態と同じである。
°゛N(≠LINEES)”キー134はページ・イメ
ージ・モードでページの行数を指定するのに用いる(コ
ード化N)。操作員はページの最後の行にしようとする
行にカーソルを置き、キー134を動作させる。
ージ・モードでページの行数を指定するのに用いる(コ
ード化N)。操作員はページの最後の行にしようとする
行にカーソルを置き、キー134を動作させる。
”M(BLKMV)”キー133はページ・イメージ・
モードにおいてのみテキストのブロックを移動するのに
用いる(コード化M)。本発明では、文書はテキスト本
体とブロックと呼ばれる1つまたはそれ以上のテキスト
付属部に分類される。テキスト・ブロック、または単に
ブロックし1文書の一部分を構成するがテギスト本体と
は別れており、異なる部分である。キー133はブロッ
クをテキスト本体とは別個に動かすことができる。ブロ
ック挿入はテキスト本体をキー人力した後に実行される
。これはページ・イメージ・モート°でカーソルを単に
テキスト本体の外に置くことによって行われる。カーソ
ルはテギスト本体のフィールドの外にあるから、表示C
RT32でカーソルはブリンクし、挿入キー104を動
作略せることによって装置はブロック挿入モードになる
。その後、操作員はテキストをキーインすることができ
る。テキストがキーインされると、表示CRT 32は
テキスト・モードに変り、キーインされたテキストを表
示する。前記テキストはテキスト本体とともに文書メモ
リに記憶されるが、その最初と終りはブロックを見分け
るブロック区切りを伴なう。その後、キー133を使用
できる。最初に、カーソルをブロックを置こうとする場
所に置き、それからキー133を動作させてブロックを
その場所に移動する。文書にブロックが2つ以上ある場
合、キー136の動作によって動くブロックは最後に操
作されたブロックである。
モードにおいてのみテキストのブロックを移動するのに
用いる(コード化M)。本発明では、文書はテキスト本
体とブロックと呼ばれる1つまたはそれ以上のテキスト
付属部に分類される。テキスト・ブロック、または単に
ブロックし1文書の一部分を構成するがテギスト本体と
は別れており、異なる部分である。キー133はブロッ
クをテキスト本体とは別個に動かすことができる。ブロ
ック挿入はテキスト本体をキー人力した後に実行される
。これはページ・イメージ・モート°でカーソルを単に
テキスト本体の外に置くことによって行われる。カーソ
ルはテギスト本体のフィールドの外にあるから、表示C
RT32でカーソルはブリンクし、挿入キー104を動
作略せることによって装置はブロック挿入モードになる
。その後、操作員はテキストをキーインすることができ
る。テキストがキーインされると、表示CRT 32は
テキスト・モードに変り、キーインされたテキストを表
示する。前記テキストはテキスト本体とともに文書メモ
リに記憶されるが、その最初と終りはブロックを見分け
るブロック区切りを伴なう。その後、キー133を使用
できる。最初に、カーソルをブロックを置こうとする場
所に置き、それからキー133を動作させてブロックを
その場所に移動する。文書にブロックが2つ以上ある場
合、キー136の動作によって動くブロックは最後に操
作されたブロックである。
ここに開示てれたシステムを適当に変更することによっ
て、類似の方法でテキスト本体を最初にキーインする操
作員の操作を簡略化できる。特に、操作員がテキスト挿
入前に左マージンと最初の書込み行を識別する必要があ
るということではなく、ソフトウェアを変更して操作員
が最初テキストをキーインするときのカーソル位置決定
からこれらのパラメータを取込むことができる。
て、類似の方法でテキスト本体を最初にキーインする操
作員の操作を簡略化できる。特に、操作員がテキスト挿
入前に左マージンと最初の書込み行を識別する必要があ
るということではなく、ソフトウェアを変更して操作員
が最初テキストをキーインするときのカーソル位置決定
からこれらのパラメータを取込むことができる。
キー・フィールド150に関連して概略説明した機能の
多くは、操作員が削除キー106をもう1つのキーと一
緒に操作することによって同じように削除できる。前記
操作によって装置は削除状態となり、その後に実行され
るキー機能を挿入することではなく、前記機能を、それ
がカーソル位置にある場合に削除する。こり、は、例え
ば永久または一時マージン、一時タブ及びワード・アン
ダーラインに当てはまる。同様に、ブロックはテキスト
・モードで、本発明による装置が削除状態のとき、ブロ
ック移動キー163を操作することによって削除できる
。削除状態は削除キー106が押下げられたとき(そし
てそのときだけ)有効である。即ち、削除は例えば挿入
のよりなトグル(切換え)機能ではない。
多くは、操作員が削除キー106をもう1つのキーと一
緒に操作することによって同じように削除できる。前記
操作によって装置は削除状態となり、その後に実行され
るキー機能を挿入することではなく、前記機能を、それ
がカーソル位置にある場合に削除する。こり、は、例え
ば永久または一時マージン、一時タブ及びワード・アン
ダーラインに当てはまる。同様に、ブロックはテキスト
・モードで、本発明による装置が削除状態のとき、ブロ
ック移動キー163を操作することによって削除できる
。削除状態は削除キー106が押下げられたとき(そし
てそのときだけ)有効である。即ち、削除は例えば挿入
のよりなトグル(切換え)機能ではない。
最後に、”X(CLR)”キー136は文411メモリ
をクリアする機能を与える(コード化X)。文書メモリ
が2つの文書を保持できる本発明の実施例では、クリア
機能は作業中の文+liに対して有効である。
をクリアする機能を与える(コード化X)。文書メモリ
が2つの文書を保持できる本発明の実施例では、クリア
機能は作業中の文+liに対して有効である。
キーボードに関連する前記機能のいくつかは同時に2つ
以上のキーを押下げることによって発生するコードによ
って実行されるが、当業者はそれが本発明に絶対必要な
ものではないことを容易に理解できるであろう。1つま
たはそれ以上のキーの付加、または利用できるキーで実
行される機能の再構成によって、2つ以上のキーの同時
1!¥!作で実行される特定の機能は、たった1つのキ
ーの操 □“作で実行可能となる。必要なこと
り、そのような異なる機能を1つのキーまたはキー・グ
ループを押下げることによって発生する特定のキー・コ
ードによって識別することである。
以上のキーを押下げることによって発生するコードによ
って実行されるが、当業者はそれが本発明に絶対必要な
ものではないことを容易に理解できるであろう。1つま
たはそれ以上のキーの付加、または利用できるキーで実
行される機能の再構成によって、2つ以上のキーの同時
1!¥!作で実行される特定の機能は、たった1つのキ
ーの操 □“作で実行可能となる。必要なこと
り、そのような異なる機能を1つのキーまたはキー・グ
ループを押下げることによって発生する特定のキー・コ
ードによって識別することである。
プロセッサ20及び表示CRT32と相互作用する装置
の詳細なブロック図を示す第4図で、プロセッサ20は
例えば、入力バッファ40に入力を与える8ビット幅の
出力データ・バス21Aを有し、入力バッファ40の出
力はまた、例えば8ピット幅の内部バス31に接続され
る。出力バッファ41は同じ内部バス61から、例えば
8ビット幅のデータを入力データ・バス21Bを通して
プロセッサ20に送る。
の詳細なブロック図を示す第4図で、プロセッサ20は
例えば、入力バッファ40に入力を与える8ビット幅の
出力データ・バス21Aを有し、入力バッファ40の出
力はまた、例えば8ピット幅の内部バス31に接続され
る。出力バッファ41は同じ内部バス61から、例えば
8ビット幅のデータを入力データ・バス21Bを通して
プロセッサ20に送る。
また、プロセッサ20は、2つの入力のうちの1つを選
択し、それをアドレス指定出力として関連するテキヌ)
RAM25またはページRAM2乙に与えるマルチプレ
ックス機能を有するセレクタ42及び43に入力を与え
る、例えば、10ビット幅のアドレス・バス22を有す
る。セレクタ42.45への他の入力としてCRTコン
トローラ27の出力がバス60によ2て与えられる。セ
レクタ42.45への制御信号入力はロジック回路58
から選択される。勿論プロセッサ20がテキストRAM
25またはページRAM26に書込むとき、前記セレク
タはプロセッサ・アドレス・バス22からアドレスを渡
す。それに対して、実際に表示したいときはセレクタ4
2.43はCRTコントローラ27からのアドレス指定
を渡し、関連するテキストRAM25tたi(J、ペー
ジRAM26から読取る。また、内部バス31は、プロ
セッサ20から、ロジック回路58に各種の制御を与え
るステータス・ラッチ50にステータス情報を転送する
のに用いられる。構成された本発明の実施例で、ステー
タス・ラッチ50はページ・イメージ・モードのビット
、ハイライトのビット、白地に黒または反転イメージの
ビット、ブランク・ビット、ゴースト・カーソル(分割
)ビット、プリンク・ビット、及びCRTコントローラ
27からの垂直同期パルスがアクティブであることを示
スピットを含む。バッファ51はプロセッサ20がいつ
でもステータス・ラッチ50の内容を読取ることを可能
にする。これは主として試験的動作に有用であるから、
ここに記述された特性を与える必要は少しもない。
択し、それをアドレス指定出力として関連するテキヌ)
RAM25またはページRAM2乙に与えるマルチプレ
ックス機能を有するセレクタ42及び43に入力を与え
る、例えば、10ビット幅のアドレス・バス22を有す
る。セレクタ42.45への他の入力としてCRTコン
トローラ27の出力がバス60によ2て与えられる。セ
レクタ42.45への制御信号入力はロジック回路58
から選択される。勿論プロセッサ20がテキストRAM
25またはページRAM26に書込むとき、前記セレク
タはプロセッサ・アドレス・バス22からアドレスを渡
す。それに対して、実際に表示したいときはセレクタ4
2.43はCRTコントローラ27からのアドレス指定
を渡し、関連するテキストRAM25tたi(J、ペー
ジRAM26から読取る。また、内部バス31は、プロ
セッサ20から、ロジック回路58に各種の制御を与え
るステータス・ラッチ50にステータス情報を転送する
のに用いられる。構成された本発明の実施例で、ステー
タス・ラッチ50はページ・イメージ・モードのビット
、ハイライトのビット、白地に黒または反転イメージの
ビット、ブランク・ビット、ゴースト・カーソル(分割
)ビット、プリンク・ビット、及びCRTコントローラ
27からの垂直同期パルスがアクティブであることを示
スピットを含む。バッファ51はプロセッサ20がいつ
でもステータス・ラッチ50の内容を読取ることを可能
にする。これは主として試験的動作に有用であるから、
ここに記述された特性を与える必要は少しもない。
カーソル位置の表示はカーソル位置情報をプロセッサ2
0から内部バス31によって受領するCRTコントロー
ラ27によって部分的に制御きれる。しかしながら、本
発明のいくつかの特徴はゴースト・カーソルを与え、垂
直に動くゴースト・カーソルはカーソルの水平ロウを識
別し、水平に動くゴースト・カーソルはカーソルの垂直
カラムを規定する。これらのカーソルの表示は、水平及
び垂直のゴースト・カーソルの位置をそれぞれ示す対の
コンパレータ48.49を用いる。これらの信号を与え
るためコンパレータはラスタの実時間表示についての情
報を与えられ、これは、スイープ識別情報の10ビツト
、キャラクタ・カウントを与える7ピツト、及び実際の
行カウント情報を与える4ビツトを運ぶバス60によっ
て実行される。セレクタ47は行カウントと、1比較の
目的テ、コンパレータ48.49へのキャラクタ・カウ
ントの最下位ビットを与える。コンパレータ48.49
への他の入力は各々のカーソルに対する12ビツトのア
ドレスを与えるアドレス・ラッテ45からのspo〜1
1及びcpo〜11である。
0から内部バス31によって受領するCRTコントロー
ラ27によって部分的に制御きれる。しかしながら、本
発明のいくつかの特徴はゴースト・カーソルを与え、垂
直に動くゴースト・カーソルはカーソルの水平ロウを識
別し、水平に動くゴースト・カーソルはカーソルの垂直
カラムを規定する。これらのカーソルの表示は、水平及
び垂直のゴースト・カーソルの位置をそれぞれ示す対の
コンパレータ48.49を用いる。これらの信号を与え
るためコンパレータはラスタの実時間表示についての情
報を与えられ、これは、スイープ識別情報の10ビツト
、キャラクタ・カウントを与える7ピツト、及び実際の
行カウント情報を与える4ビツトを運ぶバス60によっ
て実行される。セレクタ47は行カウントと、1比較の
目的テ、コンパレータ48.49へのキャラクタ・カウ
ントの最下位ビットを与える。コンパレータ48.49
への他の入力は各々のカーソルに対する12ビツトのア
ドレスを与えるアドレス・ラッテ45からのspo〜1
1及びcpo〜11である。
コンパレータの出力(開始コンパレータ48からの信号
SE4及び終了コンパレータ49からの信号EE4 )
はロジック回路58に与えられ、後で説明するように基
謎ビデオ信号と組合わされるゴースト・カーソルを明る
くする。
SE4及び終了コンパレータ49からの信号EE4 )
はロジック回路58に与えられ、後で説明するように基
謎ビデオ信号と組合わされるゴースト・カーソルを明る
くする。
コンパレータの出力(SL4とI’; L 4 )はロ
ジック回路58に与えられ、後で説明するように基礎ビ
デオ信号と組合わされるハイライト状態を形づくる。
ジック回路58に与えられ、後で説明するように基礎ビ
デオ信号と組合わされるハイライト状態を形づくる。
テキスト入力の間に、プロセッサ20は表示装置をテキ
スト・モードに切換え、そのモードでチキン)RAM2
5の更新を続け、それによってプロセッサ20の内部の
文書メモリの内容を反映する。プロセッサ20がテギス
)RAM25の書込みを実際に行っていないとき、テギ
ス)RAM25はCRTコントローラ27が与える制御
信号によって連続的に読取られる。テキストRAM25
の各々の8ビツト・バイトは、そのバイトに対して、N
ビット・ワード(Nはキャラクタ枠の幅)を発生する4
ビツトのロウ・カウント情報に合わせて、キャラクタ発
生器52に入力される異なるキャラクタ、スペース等に
対応する。本発明の実施例で、各々のキャラクタはカラ
ム幅10画素、ロウの高さ15画素である。このカウン
トはラッチ53に与えられる。実際には8ビツト・バイ
トのうちの7ピツトがキャラクタ発生器52で用いられ
、第8ビツトはアンダーライン・ビットに相当する。第
8ビツトは直接ラッチ55に与えられる。ラッチ53は
Nビットをシフト・レジスタ54にロードし、シフト・
レジスタ54の内容は適当なタイミング信号によって読
出され、ロジック回路58に入力される直列信号ストリ
ームCOを発生する。アンダーライン・ビットはラッチ
56から読出され、ロジック回路58に直接与えられる
。アンダーライン・ビットは単に2通信号であって、ア
ンダーラインを表示すべきかどうかを示す。Co信号ス
トリームはキャラクタを識別する2通信号ストリームで
あり、UNDCはアンダーライン信号ストリームである
。
スト・モードに切換え、そのモードでチキン)RAM2
5の更新を続け、それによってプロセッサ20の内部の
文書メモリの内容を反映する。プロセッサ20がテギス
)RAM25の書込みを実際に行っていないとき、テギ
ス)RAM25はCRTコントローラ27が与える制御
信号によって連続的に読取られる。テキストRAM25
の各々の8ビツト・バイトは、そのバイトに対して、N
ビット・ワード(Nはキャラクタ枠の幅)を発生する4
ビツトのロウ・カウント情報に合わせて、キャラクタ発
生器52に入力される異なるキャラクタ、スペース等に
対応する。本発明の実施例で、各々のキャラクタはカラ
ム幅10画素、ロウの高さ15画素である。このカウン
トはラッチ53に与えられる。実際には8ビツト・バイ
トのうちの7ピツトがキャラクタ発生器52で用いられ
、第8ビツトはアンダーライン・ビットに相当する。第
8ビツトは直接ラッチ55に与えられる。ラッチ53は
Nビットをシフト・レジスタ54にロードし、シフト・
レジスタ54の内容は適当なタイミング信号によって読
出され、ロジック回路58に入力される直列信号ストリ
ームCOを発生する。アンダーライン・ビットはラッチ
56から読出され、ロジック回路58に直接与えられる
。アンダーライン・ビットは単に2通信号であって、ア
ンダーラインを表示すべきかどうかを示す。Co信号ス
トリームはキャラクタを識別する2通信号ストリームで
あり、UNDCはアンダーライン信号ストリームである
。
ページRAM26はテキストRAM25と全く同様にC
RTコントローラ27に」:つて読出されるが、その結
果はチキン)RAM25の場合と本質的に異なる。しか
しながら、ページ・イメージ・モードで、ページRAM
26が読出されるとき、内部バス61はラッチ55を通
して、シフト・レジスタ540機能に実質的に似た、膿
能を実行するシフト・レジスタ56に接続される。ペー
ジRAM26は、各々のバイトがキャラクタまたはスペ
ースに対応するチキン)RAM25に似て、CRTスク
リーンに直接に描くという形式で、プロセッサ20によ
って1ビツト/キヤラクタを基準に書込まれる。従って
、ページRAM26の各々のメモリ位置はCRTスクリ
ーンの特定の場所に対応スル。ページRAM26のメモ
リ位置の1ピツトの存在はCRTスクリーンの対応する
場所のキャラクタ(または区切り記号)の存在に相当す
る。
RTコントローラ27に」:つて読出されるが、その結
果はチキン)RAM25の場合と本質的に異なる。しか
しながら、ページ・イメージ・モードで、ページRAM
26が読出されるとき、内部バス61はラッチ55を通
して、シフト・レジスタ540機能に実質的に似た、膿
能を実行するシフト・レジスタ56に接続される。ペー
ジRAM26は、各々のバイトがキャラクタまたはスペ
ースに対応するチキン)RAM25に似て、CRTスク
リーンに直接に描くという形式で、プロセッサ20によ
って1ビツト/キヤラクタを基準に書込まれる。従って
、ページRAM26の各々のメモリ位置はCRTスクリ
ーンの特定の場所に対応スル。ページRAM26のメモ
リ位置の1ピツトの存在はCRTスクリーンの対応する
場所のキャラクタ(または区切り記号)の存在に相当す
る。
ページRAM26は一度に1バイト読出され、その8ビ
ットはシフト・レジスタ56に直列に入力される。ベル
(画素)選択回路57に与えられる各ビットは、ページ
RAM26からのビットの有無によって2進信号を発生
するように用いられる。
ットはシフト・レジスタ56に直列に入力される。ベル
(画素)選択回路57に与えられる各ビットは、ページ
RAM26からのビットの有無によって2進信号を発生
するように用いられる。
タイミング信号FF(4カラムのうち
cOゝ C1
の1つに対応)およびR8、R1(30つのうちの1つ
に対応)はロジック回路58に入力される* 直列ビット・ストリームF CLOを発生するのに用
いられる。ベル選択回路57は、シフト・レジスタ56
からのビットでイネーブルされ、かつタイミング信号に
よってアドレス指定される固定スイッチング・ネットワ
ーク(RQMのような)である。
に対応)はロジック回路58に入力される* 直列ビット・ストリームF CLOを発生するのに用
いられる。ベル選択回路57は、シフト・レジスタ56
からのビットでイネーブルされ、かつタイミング信号に
よってアドレス指定される固定スイッチング・ネットワ
ーク(RQMのような)である。
従って、ロジック回路58への入力は、F*CL Oま
たはCOとUNDSCの組合わせ(それぞれページ・イ
メージ・モードまたはテキスト・モードで)のいずれで
あっても、はとんどの部分に対して表示の基礎構成を規
定するように作用する。
たはCOとUNDSCの組合わせ(それぞれページ・イ
メージ・モードまたはテキスト・モードで)のいずれで
あっても、はとんどの部分に対して表示の基礎構成を規
定するように作用する。
ロジック回路58は、後で説明するように、前記信号ス
トリームにカーソル位置、プFJセッサ20によるハイ
ライト、ゴースト・カーソル(選択された場合)、及び
キャラクタ強θ1“1をイ・1加する。
トリームにカーソル位置、プFJセッサ20によるハイ
ライト、ゴースト・カーソル(選択された場合)、及び
キャラクタ強θ1“1をイ・1加する。
ロジック回路58を説明する前に、クロック回路を示す
第5図を参照する1゜ 第5図で、CRTコントローラ27とロジック回路58
にタイミング回路を与えるクロック回路59は適当な周
波数で動作するクリスタル発振器(本発明の1つの実施
例では、12MIIzで動作するクリスタル)から成る
1、信号i1、テイバイダとして動作する対のカウンタ
70.71に1jえらねる。
第5図を参照する1゜ 第5図で、CRTコントローラ27とロジック回路58
にタイミング回路を与えるクロック回路59は適当な周
波数で動作するクリスタル発振器(本発明の1つの実施
例では、12MIIzで動作するクリスタル)から成る
1、信号i1、テイバイダとして動作する対のカウンタ
70.71に1jえらねる。
カウンタ70は入力レートを10で割った出カギヤリ−
(RCC)を与える。この出力kl: A N Dゲー
ト72に入り、FAX*信号とANDされる。
(RCC)を与える。この出力kl: A N Dゲー
ト72に入り、FAX*信号とANDされる。
例えば、テキスト・モードで(Ii’AXまたd、ペー
ジ・イメージ・モードではなく)、ANDゲート72の
出力は1.2MHzのクロック信号で、ORゲート76
とインバータ74を経てドツト・キャリー・り・ツク(
以下、DCCという)をIjえる。 パ更に
、カウンタ70は入力レートを2の累乗で割つたカラム
・カウント信号(CO〜C3)を与える。信号DCCは
1パルス/キヤラクタを与える。
ジ・イメージ・モードではなく)、ANDゲート72の
出力は1.2MHzのクロック信号で、ORゲート76
とインバータ74を経てドツト・キャリー・り・ツク(
以下、DCCという)をIjえる。 パ更に
、カウンタ70は入力レートを2の累乗で割つたカラム
・カウント信号(CO〜C3)を与える。信号DCCは
1パルス/キヤラクタを与える。
同様にして、カウンタ71もデイバイダとして動作し、
2つの出力(FF)は2と4 CD、 C1 でそれぞれ割った入力レートである。これらの信号はA
NDゲート75に入力する。ANDゲート75のもう1
つの入力はFAX信号である。例えば、ページ・イメー
ジ・モードで、ANDゲート75の出力は3MHzのレ
ー) (12MHzを4で割って得られる)で、ORゲ
ート73とインバータ74を経てDCCを与える。!、
た、カウンタ71の出力はロジック回路の他の部分、例
えばベル選択回路57で用いられる。ページ・イメージ
・モードで、キャラクタ・クロックはテキスト・モード
の場合の25倍の速さを有する。これはページ・イメー
ジ・モードでの表示レートが約160キヤラクタ/ロウ
であるのに対し、テキスト・モードでの表示レートが約
52キヤラクタ/ロウであることによる。
2つの出力(FF)は2と4 CD、 C1 でそれぞれ割った入力レートである。これらの信号はA
NDゲート75に入力する。ANDゲート75のもう1
つの入力はFAX信号である。例えば、ページ・イメー
ジ・モードで、ANDゲート75の出力は3MHzのレ
ー) (12MHzを4で割って得られる)で、ORゲ
ート73とインバータ74を経てDCCを与える。!、
た、カウンタ71の出力はロジック回路の他の部分、例
えばベル選択回路57で用いられる。ページ・イメージ
・モードで、キャラクタ・クロックはテキスト・モード
の場合の25倍の速さを有する。これはページ・イメー
ジ・モードでの表示レートが約160キヤラクタ/ロウ
であるのに対し、テキスト・モードでの表示レートが約
52キヤラクタ/ロウであることによる。
第6〜10図にロジック回路58の概要図を示す。
第6図で、信号VDATA2を展開する回路を示す。第
8図で、信号V D A T A 2は他のいくつかの
信号とともに用いられて合成ビデオVIDCOMPを生
じる。第7.9及び10図は第6.8図の回路で用いる
一定の入力信号の展開を示す。
8図で、信号V D A T A 2は他のいくつかの
信号とともに用いられて合成ビデオVIDCOMPを生
じる。第7.9及び10図は第6.8図の回路で用いる
一定の入力信号の展開を示す。
第6図で、ANDN−ゲートC1人力信号R,ILとR
3L、及びインバータ80と81の出力が与えられる。
3L、及びインバータ80と81の出力が与えられる。
インバータ80と81はそれぞれl12LとROLによ
って駆動される3、これらの入力信号の各々は基本的に
は、DCCに応答してCRTコントローラ27によって
力えられ、ITSNYC(同じく、CRTコントローラ
27に」:って与えられる)と同期するロウ定義信号R
O〜R3の1つである。従って、ANDゲート82&;
J−各キャラクタの第10ロウ、即ちアンダーライン図
形のロウに対する条件を満たす。A N I)ゲーI・
82の出力はANDゲート83に入る入力の1つである
。
って駆動される3、これらの入力信号の各々は基本的に
は、DCCに応答してCRTコントローラ27によって
力えられ、ITSNYC(同じく、CRTコントローラ
27に」:って与えられる)と同期するロウ定義信号R
O〜R3の1つである。従って、ANDゲート82&;
J−各キャラクタの第10ロウ、即ちアンダーライン図
形のロウに対する条件を満たす。A N I)ゲーI・
82の出力はANDゲート83に入る入力の1つである
。
ANDゲート83に入る他の2つの入力はFAX*とU
NDSCである。従って、ANl〕Nl上83は各キャ
ラクタに対する出力を与える(アンダーライン・ビット
はセットされている)。こうして、ANDゲート83の
出力はアンダーライン・グラフインクでるる。これはO
Rゲート84における基礎2進信号ヌトリームCOに加
わり、ANDゲート85に1つの入力を与える。
NDSCである。従って、ANl〕Nl上83は各キャ
ラクタに対する出力を与える(アンダーライン・ビット
はセットされている)。こうして、ANDゲート83の
出力はアンダーライン・グラフインクでるる。これはO
Rゲート84における基礎2進信号ヌトリームCOに加
わり、ANDゲート85に1つの入力を与える。
テキスト・モードでは、各キャラクタは10カラムの幅
を有するから、タイマ出力C3によって駆動きれるイン
バータ86は、A N Dゲート85とともに用いられ
、信号CDでクリアされるカラム9.10をブランクに
する。従って、ANDゲ−L 85の出力はアンダーラ
イン・グラフィックを付加した、テキスト・モード表示
に対する弄示ヌトリームである。ページ・イメージ・表
示に対して、基礎2進信号ストリームF*CLOはイン
バータ92を通ってNANDゲート93に入力する。N
ANDゲート93に対する他の入力は信号CUR8*で
必る。NANDゲート96の出力はN A N Dゲー
ト94に入力する。NAl’ylDゲート94のもう1
つの入力は信号EDGEとFAXを入力とするNAND
ゲート91の出力である。最初の信号は、後で説明する
ように、ページ・イメージ・モードで文書境界を引くの
に展開され、第2の信号はページ・イメージ・モードを
示すステータス信号である。このようにして、NANI
)ゲート94の出力はすべての位置(カーソル(+7置
でクリアされたFAXデータを有する)に対するページ
・イメージ2進信号である。この信号はORゲート87
でテキスト・イメージ定義ストリームとORされる。勿
論、FAXとFAX*は相互に排他的であるから、OR
ゲート87に対する入力の一方だけがいつもアクティブ
である。
を有するから、タイマ出力C3によって駆動きれるイン
バータ86は、A N Dゲート85とともに用いられ
、信号CDでクリアされるカラム9.10をブランクに
する。従って、ANDゲ−L 85の出力はアンダーラ
イン・グラフィックを付加した、テキスト・モード表示
に対する弄示ヌトリームである。ページ・イメージ・表
示に対して、基礎2進信号ストリームF*CLOはイン
バータ92を通ってNANDゲート93に入力する。N
ANDゲート93に対する他の入力は信号CUR8*で
必る。NANDゲート96の出力はN A N Dゲー
ト94に入力する。NAl’ylDゲート94のもう1
つの入力は信号EDGEとFAXを入力とするNAND
ゲート91の出力である。最初の信号は、後で説明する
ように、ページ・イメージ・モードで文書境界を引くの
に展開され、第2の信号はページ・イメージ・モードを
示すステータス信号である。このようにして、NANI
)ゲート94の出力はすべての位置(カーソル(+7置
でクリアされたFAXデータを有する)に対するページ
・イメージ2進信号である。この信号はORゲート87
でテキスト・イメージ定義ストリームとORされる。勿
論、FAXとFAX*は相互に排他的であるから、OR
ゲート87に対する入力の一方だけがいつもアクティブ
である。
第7図で、ページ・イメージ・モードにおけるカーソル
・イメージの展開を示す。ORゲート162にカーソル
位置を定義するCRTコントローラ27で生じる信号C
RV*と、ページ・イメージ・モードで、カーソルがテ
キスト・フィールド領域の外にあるときカーソルがブリ
ンクする場合に交互に高低を示す信号BLNKが与えら
れる。
・イメージの展開を示す。ORゲート162にカーソル
位置を定義するCRTコントローラ27で生じる信号C
RV*と、ページ・イメージ・モードで、カーソルがテ
キスト・フィールド領域の外にあるときカーソルがブリ
ンクする場合に交互に高低を示す信号BLNKが与えら
れる。
ORゲート162の出力はインバータ163に入力し、
その出力はORゲート164の入力の1つとなる。OR
ゲート164の出力(CRVl)はフリップフロップ9
0に入力信号として与えられる。フリップフロップ90
のクロック入力はDCCに接続されている。フリップフ
ロップの出力(CUR8)は排他的ORゲート88に入
力として与えられる。前記ゲート88の他の入力はOR
ゲート87の出力である。従って、排他的ORゲート8
8の出力は、テキヌ)・・モード・ビデオ(アンダーラ
イン・キャラクタを含む)またはページ・イメージ・ビ
デオ(ページ境界とカーソル・ビデオを含む)のどちら
かでらる信号ヌトリームである。
その出力はORゲート164の入力の1つとなる。OR
ゲート164の出力(CRVl)はフリップフロップ9
0に入力信号として与えられる。フリップフロップ90
のクロック入力はDCCに接続されている。フリップフ
ロップの出力(CUR8)は排他的ORゲート88に入
力として与えられる。前記ゲート88の他の入力はOR
ゲート87の出力である。従って、排他的ORゲート8
8の出力は、テキヌ)・・モード・ビデオ(アンダーラ
イン・キャラクタを含む)またはページ・イメージ・ビ
デオ(ページ境界とカーソル・ビデオを含む)のどちら
かでらる信号ヌトリームである。
ゴースト・カーソル特性の1吏用については既に説明し
たが、ゴースト・カーソル位置はコンパレータ48.4
9(第4図)によって決定され、信号SE4とEF、4
(それぞれ、水平、垂直ゴースト・カーソル位置に対
する)を生じる。これらの信号はORゲート166(第
7図)K与えられ、その出力はANDゲート1/)5に
入力する。ANDゲート165の他の2つの入力ii
S I) L I T (ステータス信号の1つであっ
て、ページ・イメージ・モードでかつゴー21・・カー
ソルが表示されることになっている時にのみオンでろる
)と、信号CRV (メイン・カーソル位置でゴース
ト・カーソル/ F A Xデータをクリアする)であ
る。
たが、ゴースト・カーソル位置はコンパレータ48.4
9(第4図)によって決定され、信号SE4とEF、4
(それぞれ、水平、垂直ゴースト・カーソル位置に対
する)を生じる。これらの信号はORゲート166(第
7図)K与えられ、その出力はANDゲート1/)5に
入力する。ANDゲート165の他の2つの入力ii
S I) L I T (ステータス信号の1つであっ
て、ページ・イメージ・モードでかつゴー21・・カー
ソルが表示されることになっている時にのみオンでろる
)と、信号CRV (メイン・カーソル位置でゴース
ト・カーソル/ F A Xデータをクリアする)であ
る。
こうして、ANDゲー1−165の出力員ゴースト・カ
ーソルを定義し、ORゲート164の他の入力である。
ーソルを定義し、ORゲート164の他の入力である。
従って、信号CRVI&:i、テキスト及びページ・イ
メージ・モードの両方におけるカーソル位置を規定する
のに加えて、ページ・イメージ・モードでゴースト・カ
ーソルf)r置を規定する。
メージ・モードの両方におけるカーソル位置を規定する
のに加えて、ページ・イメージ・モードでゴースト・カ
ーソルf)r置を規定する。
その結果、信号CUR8はまた刊曲的Oftゲート88
(第6図)の入力としてツノ−ツルとゴースト・カーソ
ル情報を運ぶ。
(第6図)の入力としてツノ−ツルとゴースト・カーソ
ル情報を運ぶ。
排他的ORゲート88の出力を入力の1つとする排他的
ORゲー)81jハイライI・94Y1ユをJ−iえる
。ゲートの存在によってハイライトされる領域が認めら
れる(反転イメージとして光示ブれる)。
ORゲー)81jハイライI・94Y1ユをJ−iえる
。ゲートの存在によってハイライトされる領域が認めら
れる(反転イメージとして光示ブれる)。
言い換えれば、ハイライトされるスクリーンの部分で、
通常オンの画素はオフに、通常オフの画素はオンである
。とれは単に、ハイライトされるスクリーン部分が表示
されている全期間において排他的ORゲート89への他
の入力をアクティブにすることによって行われる。信号
SL4と[1EL4(第4図)はハイライトされるフィ
ールドの開始と終了の時間を規定する。こうして、イン
バータ95とANDゲート96(第6図)の組合せによ
って、フィールド部分がハイライトされる間、高レベル
の信号を与える。この信号はフリップフロップ97にお
いて1クロツク・カウントだけ遅れ、ANDゲー)99
に渡される(テキスト・モードで)。ステータス信号H
ILITはANDゲート161をイネーブルし、排他的
ORゲート89にアクティブ入力を与え、ハイライト機
能を作用させる。ページ・イメージ・モードで、フリッ
フロップ97の遅延ハイライト出力はフリップフロップ
98で更に遅延し、FAX信号が存在するときANDゲ
ート100から出力してORゲート160からANDゲ
ート161に入力する。
通常オンの画素はオフに、通常オフの画素はオンである
。とれは単に、ハイライトされるスクリーン部分が表示
されている全期間において排他的ORゲート89への他
の入力をアクティブにすることによって行われる。信号
SL4と[1EL4(第4図)はハイライトされるフィ
ールドの開始と終了の時間を規定する。こうして、イン
バータ95とANDゲート96(第6図)の組合せによ
って、フィールド部分がハイライトされる間、高レベル
の信号を与える。この信号はフリップフロップ97にお
いて1クロツク・カウントだけ遅れ、ANDゲー)99
に渡される(テキスト・モードで)。ステータス信号H
ILITはANDゲート161をイネーブルし、排他的
ORゲート89にアクティブ入力を与え、ハイライト機
能を作用させる。ページ・イメージ・モードで、フリッ
フロップ97の遅延ハイライト出力はフリップフロップ
98で更に遅延し、FAX信号が存在するときANDゲ
ート100から出力してORゲート160からANDゲ
ート161に入力する。
従って、信号VDATA2はずべてのキャラクタ・グラ
フィック、カーソル位置、アンダーライン、及びハイラ
イトを含む。
フィック、カーソル位置、アンダーライン、及びハイラ
イトを含む。
第8図はビデオ信号の展開の次の段階を示す。
ステータス信号BONWと信号VDATA2は排他的O
Rゲー)165Aの入力である。信号BONWが存在す
ると、スクリーン全体のイメージがハイライトまたは反
転する。排他的ORゲート165Aの出力(VDATA
3)とN ORグー1−168の出力がANDNOゲー
ト168AK入力。
Rゲー)165Aの入力である。信号BONWが存在す
ると、スクリーン全体のイメージがハイライトまたは反
転する。排他的ORゲート165Aの出力(VDATA
3)とN ORグー1−168の出力がANDNOゲー
ト168AK入力。
NORゲート168の出力(f3LIDN)はANDゲ
ート166へのビデオ出力をイネーブルする役割を有す
る。NORゲート168に対する入力は3つあり、その
1つが入力すればブランク作用を生じる。ブランク作用
はステータス信号B L A NK(スクリーン全体に
対して有効である)、信号AD15P(プロセッサによ
るアクティブ・リフレッシュ・メモリへの書込みを示す
。従って、プ、′11L ロセツサのアクセス時間の間アクティブでβる。)また
はCRTコントローラ27によって与えられる信号BL
(書込まれている領域の外にあるビデオ部分を規定し、
信号BLがアクティブとなるスクリーン部分に対しての
み有効である)によって動作可能となる。こうして、A
NDゲート166Aの出力(VIDEEX)はブランク
・ビデオとなる。
ート166へのビデオ出力をイネーブルする役割を有す
る。NORゲート168に対する入力は3つあり、その
1つが入力すればブランク作用を生じる。ブランク作用
はステータス信号B L A NK(スクリーン全体に
対して有効である)、信号AD15P(プロセッサによ
るアクティブ・リフレッシュ・メモリへの書込みを示す
。従って、プ、′11L ロセツサのアクセス時間の間アクティブでβる。)また
はCRTコントローラ27によって与えられる信号BL
(書込まれている領域の外にあるビデオ部分を規定し、
信号BLがアクティブとなるスクリーン部分に対しての
み有効である)によって動作可能となる。こうして、A
NDゲート166Aの出力(VIDEEX)はブランク
・ビデオとなる。
第8図の残りの部分はキャラクタ強調のために用いられ
、使用される特定のモニタまたは表示装置によっては少
しも必要としない。ディジタル表示用に構成された螢光
体の高分解能表示装置では、第8図の残9の論理回路で
与えられる強調は絶対必要ではないが、使用されるCR
Tが市販のTV受像機またはモニタであって、そのスク
リーン螢光体が所定のレートよシも高い繰返しレートの
ディジタル信号で駆動されたときに焦点はけを生じる場
合に有用である。キャラクタ強調または焦点はけ防止は
、CRTグリッドを駆動する衝撃率を入力周波数に応じ
て減少することによって作用する。これはビデオに対す
る連続パルス数によってのみ決定できるから、ANDゲ
ート166Aの出力は4ステージ・シフト・レジスタ1
67に入力される。これは残りの論理回路が将来(ステ
ージAで)1ビツトを、過去(ステージD)に2ビツト
を見ることを可能にする。与えられた現在のビデオ出力
はANDゲート177の入力の1つになる。これはAN
Dゲート177を部分的にイネーブルし、他の入力がパ
ルス幅を決定する。特定の状況下(特にシフト・レジス
タ167のビットの組合わせ)で、ANDゲート177
をイネーブルする他の入力はパルス幅が半分である。N
ANDゲート169.170、及び178は特定のビッ
ト組合わせパターンを得て、(ステージA、Dでの)パ
ターン0101.0111.1100.1101.11
10、及び1111に対してフリップフロップ171に
クロック入力を与える。前記ビット・パターンが検出さ
ね、ると、フリップフロップ171はセットされ、AN
Dゲート172は部分的にイネーブルされ、そしてTW
MHD(12MHzの信号)のレートと衝撃率で完全に
イネーブルされる。他方、ANDゲート173はすべて
のテキスト・モード(FAX*)に対して信号TWMH
Dをパスする。ANDゲート172、NANDゲート1
74は非カーソル表示パルスを取扱い、ANDゲート1
73、NANDゲート175はカーソル表示パルスを取
扱う。ANDゲート173の入力の1つはFAX*であ
るから、NANDゲート169とNANDゲート170
.178のそれぞれの組合せの結果によるパルス幅制限
を受けない。
、使用される特定のモニタまたは表示装置によっては少
しも必要としない。ディジタル表示用に構成された螢光
体の高分解能表示装置では、第8図の残9の論理回路で
与えられる強調は絶対必要ではないが、使用されるCR
Tが市販のTV受像機またはモニタであって、そのスク
リーン螢光体が所定のレートよシも高い繰返しレートの
ディジタル信号で駆動されたときに焦点はけを生じる場
合に有用である。キャラクタ強調または焦点はけ防止は
、CRTグリッドを駆動する衝撃率を入力周波数に応じ
て減少することによって作用する。これはビデオに対す
る連続パルス数によってのみ決定できるから、ANDゲ
ート166Aの出力は4ステージ・シフト・レジスタ1
67に入力される。これは残りの論理回路が将来(ステ
ージAで)1ビツトを、過去(ステージD)に2ビツト
を見ることを可能にする。与えられた現在のビデオ出力
はANDゲート177の入力の1つになる。これはAN
Dゲート177を部分的にイネーブルし、他の入力がパ
ルス幅を決定する。特定の状況下(特にシフト・レジス
タ167のビットの組合わせ)で、ANDゲート177
をイネーブルする他の入力はパルス幅が半分である。N
ANDゲート169.170、及び178は特定のビッ
ト組合わせパターンを得て、(ステージA、Dでの)パ
ターン0101.0111.1100.1101.11
10、及び1111に対してフリップフロップ171に
クロック入力を与える。前記ビット・パターンが検出さ
ね、ると、フリップフロップ171はセットされ、AN
Dゲート172は部分的にイネーブルされ、そしてTW
MHD(12MHzの信号)のレートと衝撃率で完全に
イネーブルされる。他方、ANDゲート173はすべて
のテキスト・モード(FAX*)に対して信号TWMH
Dをパスする。ANDゲート172、NANDゲート1
74は非カーソル表示パルスを取扱い、ANDゲート1
73、NANDゲート175はカーソル表示パルスを取
扱う。ANDゲート173の入力の1つはFAX*であ
るから、NANDゲート169とNANDゲート170
.178のそれぞれの組合せの結果によるパルス幅制限
を受けない。
NANDゲート169とNANDゲート170.178
によって選択され(フリップフロップ171をセットす
る)、テキスト・モードの非カーソル信号に対して、信
号TWMHDはANDゲート172、NANDゲート1
74及びANDゲート176をパスし、ANDゲート1
77の出力パルス幅を事実上スライスする。従って、選
択されたハルス組合ワセに対して、1つのパルスのパル
ス幅はANDゲート177で減少し、焦点ぽけを制限す
る。ANDゲート176、NANDゲート175でテキ
スト・カーソル表示パルスに対して同様の動作が行われ
、1つまたはそれ以上のパルスのパルス幅が減少する。
によって選択され(フリップフロップ171をセットす
る)、テキスト・モードの非カーソル信号に対して、信
号TWMHDはANDゲート172、NANDゲート1
74及びANDゲート176をパスし、ANDゲート1
77の出力パルス幅を事実上スライスする。従って、選
択されたハルス組合ワセに対して、1つのパルスのパル
ス幅はANDゲート177で減少し、焦点ぽけを制限す
る。ANDゲート176、NANDゲート175でテキ
スト・カーソル表示パルスに対して同様の動作が行われ
、1つまたはそれ以上のパルスのパルス幅が減少する。
NANDゲート174.175はそれぞれ、インバータ
183、シフト・レジスタ182からの入力によって非
カーソル及びカーソル表示パルスを具体化する。テキス
ト・モードで、カーソル表示パルス時間は、シフト・レ
ジスタ167とフリップフロップ171の遅延に一致す
るようにシフト・レジスタ182で適当に遅延されるA
NDゲ−)179の出力によって識別される。これはA
NDゲート176の出力によって12MHzのレートと
衝撃率で完全にイネーブルされるNANDゲ−)175
を部分的にイネーブルする(テキスト・モードにおいて
だけ)。他方、ページ・イメージ・モードで、ANDゲ
ート1801iイネーブルされる。ANDゲート180
の入力の1つはDCCであるから、通常4パルス幅のC
RVO7dANDゲート180、ORゲート181の出
力で3パルス幅に減少する。この減少したパルス幅のペ
ージ・イメージ・カーソルはインバータ183を通つて
結合し、NANDゲート174とANDゲート177を
パスする。ページ・イメージ・カーソルに対するAND
ゲート177からの実際のパルス・カウントは3にすぎ
ないが、視覚的には、モニタ上の焦点はけによって4画
素幅のカーソルに見える効果を生じる。
183、シフト・レジスタ182からの入力によって非
カーソル及びカーソル表示パルスを具体化する。テキス
ト・モードで、カーソル表示パルス時間は、シフト・レ
ジスタ167とフリップフロップ171の遅延に一致す
るようにシフト・レジスタ182で適当に遅延されるA
NDゲ−)179の出力によって識別される。これはA
NDゲート176の出力によって12MHzのレートと
衝撃率で完全にイネーブルされるNANDゲ−)175
を部分的にイネーブルする(テキスト・モードにおいて
だけ)。他方、ページ・イメージ・モードで、ANDゲ
ート1801iイネーブルされる。ANDゲート180
の入力の1つはDCCであるから、通常4パルス幅のC
RVO7dANDゲート180、ORゲート181の出
力で3パルス幅に減少する。この減少したパルス幅のペ
ージ・イメージ・カーソルはインバータ183を通つて
結合し、NANDゲート174とANDゲート177を
パスする。ページ・イメージ・カーソルに対するAND
ゲート177からの実際のパルス・カウントは3にすぎ
ないが、視覚的には、モニタ上の焦点はけによって4画
素幅のカーソルに見える効果を生じる。
トランジスタQ1及びQ2は排他的ORゲート127を
経由する水平及び垂直同期信号と、同期信号を除いた完
全なビデオであるANDゲート177の出力の和をとる
ORゲー・トを事実上与える。
経由する水平及び垂直同期信号と、同期信号を除いた完
全なビデオであるANDゲート177の出力の和をとる
ORゲー・トを事実上与える。
その結果としてタップ出力で得られるVIDCOMP(
合成ビデオ)はCRTi示62に直接与えられる。従っ
て、ロジック回路5B&−tテキスト・モードで非フォ
ーマットVIDCOMPを、FAXモードでフォーマッ
トVIDCOMPを出力する。
合成ビデオ)はCRTi示62に直接与えられる。従っ
て、ロジック回路5B&−tテキスト・モードで非フォ
ーマットVIDCOMPを、FAXモードでフォーマッ
トVIDCOMPを出力する。
第9図で、信号B L N K *(第7図でORゲー
ト162の入力として用いられる)の展開について示す
。即ち1.信号VSYN(CRTコントローラ27から
得られる)がレート・マルチプライヤ184のクロック
入力として用いられ、その出力はステータス信号BLI
NKでクリアされるフリップフロップ185に入力する
。従って、信号BLNKは8回のVSYNが生じるごと
に一回極性を反転する。これによってカーソルのプリン
クが可能となり、カーソルは8スクリーンごとにブリン
クする(勿論、信号B L I N Kがアクティブで
あるときのみ)。
ト162の入力として用いられる)の展開について示す
。即ち1.信号VSYN(CRTコントローラ27から
得られる)がレート・マルチプライヤ184のクロック
入力として用いられ、その出力はステータス信号BLI
NKでクリアされるフリップフロップ185に入力する
。従って、信号BLNKは8回のVSYNが生じるごと
に一回極性を反転する。これによってカーソルのプリン
クが可能となり、カーソルは8スクリーンごとにブリン
クする(勿論、信号B L I N Kがアクティブで
あるときのみ)。
第10図は信号EDGCの発生について示す。
第10図のゲート入力信号、即ちROlRlはベーン・
イメージ・モードでキャラクタ枠の第60つを定義する
。信号1〕RO〜1)R6はキャラクタ行を定義し、信
号I n ”!たはII n x (nは整数)はキャ
ラクタ・カラムを定義するカラム信号を定義する。信号
FCOとFCIはカラム内のドツト位置を定義する。第
10図における論理回路はスイープ書込みの最初の行、
最後の行、最初のカラム、及び最後のカラムと同時にイ
ンバータ186によって出力を与える。こノ1らの信号
の連結は文書の境界を定義する信号EDGEである。後
に説明するように、他のサイズの文書を表示スクIJ−
ンに与えることができる。
イメージ・モードでキャラクタ枠の第60つを定義する
。信号1〕RO〜1)R6はキャラクタ行を定義し、信
号I n ”!たはII n x (nは整数)はキャ
ラクタ・カラムを定義するカラム信号を定義する。信号
FCOとFCIはカラム内のドツト位置を定義する。第
10図における論理回路はスイープ書込みの最初の行、
最後の行、最初のカラム、及び最後のカラムと同時にイ
ンバータ186によって出力を与える。こノ1らの信号
の連結は文書の境界を定義する信号EDGEである。後
に説明するように、他のサイズの文書を表示スクIJ−
ンに与えることができる。
162キヤラクタ/データ・ロウ、32データ・ロウ/
スクリーンまたは96キヤラクタ/データ・ロウ、64
データ・ロウ/スクリーンのどちらかで書込み可能&C
RTコントローラ27を用いて、ページ・イメージ・モ
ードで85キヤラクタ/データ・ロウ、64データ・ロ
ウ/スクリーンを表示する方法について次に説明する。
スクリーンまたは96キヤラクタ/データ・ロウ、64
データ・ロウ/スクリーンのどちらかで書込み可能&C
RTコントローラ27を用いて、ページ・イメージ・モ
ードで85キヤラクタ/データ・ロウ、64データ・ロ
ウ/スクリーンを表示する方法について次に説明する。
132キヤラクタ/データ・ロウを書・込むCRTコン
トローラ27をセットアツプし、ロウ・アドレス指定を
320つから640つに拡げ、シミュレートされた最下
位のロウ・アドレスを与える。ページRAM2’6は、
1ビツト/キヤラクタを用いて、8192キヤラクタか
、または64(ロウ)×85(キャラクタ)以上を可能
にする1024バイトの容量を有する。
トローラ27をセットアツプし、ロウ・アドレス指定を
320つから640つに拡げ、シミュレートされた最下
位のロウ・アドレスを与える。ページRAM2’6は、
1ビツト/キヤラクタを用いて、8192キヤラクタか
、または64(ロウ)×85(キャラクタ)以上を可能
にする1024バイトの容量を有する。
第11図A〜Gはそれぞれ、1つの文書のいくつかの異
なるページ・イメージ及びテキスト・モードの表示を示
し、第12図は第11図A −Gに示す表示を生じる文
書メモリ・マツプを表わす。
なるページ・イメージ及びテキスト・モードの表示を示
し、第12図は第11図A −Gに示す表示を生じる文
書メモリ・マツプを表わす。
第11図A−Dは同−文104つの異なるページ・イメ
ージ・モード表示を示し、これら4つの表示の唯一の相
違はカーソルが4つの表示の各々で異なる領域に位置し
ていることである。第11図A−Dに表示されるページ
におけるテギスト行数はテキスト・モード表示容計を超
えているから、第11図A、 −Dの表示に示きれる文
書は1つのテキスト・モード・スクリーンに表示するこ
とはできない。表示するためには3つの異なるスクIJ
−ンが必要となる。第11図1i11d前記文■の最初
の約6分の1を構成する第1のスクリーンを示し、第1
1図gは同様に中央の約6分の1を構成する第2のスク
リーンを示し、第11図Gは同様に最後の約6分の1を
構成する第6のスクリーンを示す。
ージ・モード表示を示し、これら4つの表示の唯一の相
違はカーソルが4つの表示の各々で異なる領域に位置し
ていることである。第11図A−Dに表示されるページ
におけるテギスト行数はテキスト・モード表示容計を超
えているから、第11図A、 −Dの表示に示きれる文
書は1つのテキスト・モード・スクリーンに表示するこ
とはできない。表示するためには3つの異なるスクIJ
−ンが必要となる。第11図1i11d前記文■の最初
の約6分の1を構成する第1のスクリーンを示し、第1
1図gは同様に中央の約6分の1を構成する第2のスク
リーンを示し、第11図Gは同様に最後の約6分の1を
構成する第6のスクリーンを示す。
第11図A−Dと第11図E−Gを比較して見ると、ペ
ージ・イメージ・モードの表示でiJ文書を構成するテ
キストは可読性が斤いのに対し、テ 漬キス
ト・モードの表示では可読1ノlがある。反面、文書フ
ォーマットは第11図A−Dでは明白に表示でれている
が、第11図E−GではすぐKは判らない。
ージ・イメージ・モードの表示でiJ文書を構成するテ
キストは可読性が斤いのに対し、テ 漬キス
ト・モードの表示では可読1ノlがある。反面、文書フ
ォーマットは第11図A−Dでは明白に表示でれている
が、第11図E−GではすぐKは判らない。
第11図gで、スクリーンを上部から縦に調べると、ス
クリーンの最上部は”MESSAGE LINE”と
表示されている。これは操作員のプロンプト等に予約さ
れたスクリーン領域で必って、例えば、装置がどのモー
ド(例えば、挿入モード等)であるかを操作員に示すの
に用いられる。メツセージ行は破線によって文書テキス
トと区別される。
クリーンの最上部は”MESSAGE LINE”と
表示されている。これは操作員のプロンプト等に予約さ
れたスクリーン領域で必って、例えば、装置がどのモー
ド(例えば、挿入モード等)であるかを操作員に示すの
に用いられる。メツセージ行は破線によって文書テキス
トと区別される。
メツセージ行はすべてのページ・イメージ表示に対して
共通であるが、第11図g−Gの残りの部分は表示文書
例の特定部分が示される。メツセージ行をテキストから
分ける破線のすぐ下は受信者に関するテキストで、−見
して第11図Aのページ・イメージ・モード表示におけ
る宛先データの場所の関係を知ることができる。第11
図gで、受信者のテキストのすぐ下の、2本の横方向の
破線と2本の縦方向の実線で囲まれた部分は、発信者の
データである。第11図A −Dのページ・イメージ表
示では、発信者データl(I実際にテキスト・ブロック
であって、受信者データと同じ行で右寄りにフォーマッ
ト表示される。このように、水平破線はテキスト本体か
らブロックを仕切り、垂直実線は後で述べるように一時
マージンを示すことが明らかである。各々の垂直の実線
に隣接する小さい右向きの矢印は、一時マージンが全体
マージンの右にあることを示す。
共通であるが、第11図g−Gの残りの部分は表示文書
例の特定部分が示される。メツセージ行をテキストから
分ける破線のすぐ下は受信者に関するテキストで、−見
して第11図Aのページ・イメージ・モード表示におけ
る宛先データの場所の関係を知ることができる。第11
図gで、受信者のテキストのすぐ下の、2本の横方向の
破線と2本の縦方向の実線で囲まれた部分は、発信者の
データである。第11図A −Dのページ・イメージ表
示では、発信者データl(I実際にテキスト・ブロック
であって、受信者データと同じ行で右寄りにフォーマッ
ト表示される。このように、水平破線はテキスト本体か
らブロックを仕切り、垂直実線は後で述べるように一時
マージンを示すことが明らかである。各々の垂直の実線
に隣接する小さい右向きの矢印は、一時マージンが全体
マージンの右にあることを示す。
前記水平破線のすぐ下目文相のテキスト本体の続きであ
る。“W″の前のタブ(右向きの矢印として示される)
はページ・イメージ・モード表示において複数スペース
のインデントを実際にもたらす。前記のように、テキス
ト・モード表示はタブを記号で示すだけで、その実際の
内容を示さない。
る。“W″の前のタブ(右向きの矢印として示される)
はページ・イメージ・モード表示において複数スペース
のインデントを実際にもたらす。前記のように、テキス
ト・モード表示はタブを記号で示すだけで、その実際の
内容を示さない。
第11図g及びFで、第11図1・】の最後の2テキス
ト行は第11図gの最初の2テキスト行として示されて
いる。これは隣接する2つのテキスト・モード・ヌクリ
ーンの1111のオーバラップの例で、後に示すセンテ
ンス/パラグラフ境界の機能である。
ト行は第11図gの最初の2テキスト行として示されて
いる。これは隣接する2つのテキスト・モード・ヌクリ
ーンの1111のオーバラップの例で、後に示すセンテ
ンス/パラグラフ境界の機能である。
第11図Fの4行目から8行目までのテキスト行(2本
の縦方向実線の間の部分)は一時マージンを示す対のグ
ラフィック記号で始まる。一時マージンと全体マージン
の関係は左向きの矢印で示される。横方向の破線がない
ことは、このパラグラフは一部マージンに従属するが、
テキスト本体の一部であって、ブロックを構成しないこ
とを示す。
の縦方向実線の間の部分)は一時マージンを示す対のグ
ラフィック記号で始まる。一時マージンと全体マージン
の関係は左向きの矢印で示される。横方向の破線がない
ことは、このパラグラフは一部マージンに従属するが、
テキスト本体の一部であって、ブロックを構成しないこ
とを示す。
第11図Fに示すスクリーン・の最後の2テキスト行は
タブを示すもう1つのグラフィックで始まる。前に説明
したように、第11図A−Dのページ・イメージ・モー
ド表示で前記タブの大きさは示されるが、テキスト・モ
ード表示では示されない。最後に、第11図Gで、文書
の最終行が示される。また、第11図Gの最初の行は第
11図Fの最後の行である。
タブを示すもう1つのグラフィックで始まる。前に説明
したように、第11図A−Dのページ・イメージ・モー
ド表示で前記タブの大きさは示されるが、テキスト・モ
ード表示では示されない。最後に、第11図Gで、文書
の最終行が示される。また、第11図Gの最初の行は第
11図Fの最後の行である。
第11図Gのテキスト・モード表示で、複数の右向きの
矢印は必須タブ(アンダーライン・タブ・グラフィック
として示される)で終るいくつかのタブ機能を示す。第
11図A−Dのページ・イメージ・モード表示で、これ
らのタブ機能の実際の作用が示される。
矢印は必須タブ(アンダーライン・タブ・グラフィック
として示される)で終るいくつかのタブ機能を示す。第
11図A−Dのページ・イメージ・モード表示で、これ
らのタブ機能の実際の作用が示される。
第11図A−Dのページ・イメージ・モード表示に含ま
れる操作員が行々うオプションとしてだけ表示されるフ
ォーマット支援グラフィックの位置が異なる。フォーマ
ット支援グラフィックは水平移動ゴースト・カーソル、
垂直移動ゴースト・カーソル、最初の書込み行の表示、
カーソル位置に関連してテキストに適用できる右左のマ
ージンの表示、及びカーソル位置に近いテキストに関連
する現在のタブの表示を含む。例えば、第11図Aと第
11図Bではカーソル位置が異なり、左右のマージンの
位置も異なる。また、現在のタブ位置にも相違がある。
れる操作員が行々うオプションとしてだけ表示されるフ
ォーマット支援グラフィックの位置が異なる。フォーマ
ット支援グラフィックは水平移動ゴースト・カーソル、
垂直移動ゴースト・カーソル、最初の書込み行の表示、
カーソル位置に関連してテキストに適用できる右左のマ
ージンの表示、及びカーソル位置に近いテキストに関連
する現在のタブの表示を含む。例えば、第11図Aと第
11図Bではカーソル位置が異なり、左右のマージンの
位置も異なる。また、現在のタブ位置にも相違がある。
第11図Bの表示で、カーソルがブロック内に位置して
いるので、メツセージ” B L ”が弄足面における
文書領域の外側に現われる。このメツセー、1ジはカー
ソルがどのブロックの範囲内にあっても現われる。第1
1図Cで、カーソルは文書マージンと異なるマージンに
従4するテキスト内にある。これは第11図Aと第11
図Cのマージン標識を対比することによって確認できる
。最後に、第11図りで、カーソルは、左右のマージン
標識は第11図Aと第11図りで同じであるが、第11
図Aまたは第11図Cのどちらとも同じでないタブ・グ
リッドに関連するもう1つのテキスト部分に位置してい
る。
いるので、メツセージ” B L ”が弄足面における
文書領域の外側に現われる。このメツセー、1ジはカー
ソルがどのブロックの範囲内にあっても現われる。第1
1図Cで、カーソルは文書マージンと異なるマージンに
従4するテキスト内にある。これは第11図Aと第11
図Cのマージン標識を対比することによって確認できる
。最後に、第11図りで、カーソルは、左右のマージン
標識は第11図Aと第11図りで同じであるが、第11
図Aまたは第11図Cのどちらとも同じでないタブ・グ
リッドに関連するもう1つのテキスト部分に位置してい
る。
第12図は、第11図A−Gの表示を生成できる文書メ
モリの一部分と、そこに含まれる情報を示す。第12図
で、テキスト情報(またはコード)はキャラクタXで表
示され、他の機能は種々の英字記号の組合せを用いて示
される。ある場合には、これらの英字記号のいくつかは
セミコロンで分離される。ここで、強調しなければなら
ないことは、この図面におけるセミコロンは説明の目的
にのみ用いられ、対応するものが文書メモリにはないと
いうことである。コードTL、TR及びTTは特定の機
能のほか水平位置を示すマルチ・バイト・コードである
。一時タブ・コード(TT)は、各キャラクタ位置に対
してタブ・ストップの有無を示すのにセットまたはリセ
ットされるビットを含む1′5バイト長のコードである
。更に、説明用の横線が用いられるが、これについても
対応するものは文書メモリに含まれない。文書メモリは
、前に述べたように、 1つの連続するメモリである。
モリの一部分と、そこに含まれる情報を示す。第12図
で、テキスト情報(またはコード)はキャラクタXで表
示され、他の機能は種々の英字記号の組合せを用いて示
される。ある場合には、これらの英字記号のいくつかは
セミコロンで分離される。ここで、強調しなければなら
ないことは、この図面におけるセミコロンは説明の目的
にのみ用いられ、対応するものが文書メモリにはないと
いうことである。コードTL、TR及びTTは特定の機
能のほか水平位置を示すマルチ・バイト・コードである
。一時タブ・コード(TT)は、各キャラクタ位置に対
してタブ・ストップの有無を示すのにセットまたはリセ
ットされるビットを含む1′5バイト長のコードである
。更に、説明用の横線が用いられるが、これについても
対応するものは文書メモリに含まれない。文書メモリは
、前に述べたように、 1つの連続するメモリである。
第12図は説明し易いようにいくつかの平行性に分けで
あるが、文書メモリは1本の切れ目のない行または記憶
アレイと考えれば理解し易い。
あるが、文書メモリは1本の切れ目のない行または記憶
アレイと考えれば理解し易い。
第12図の上段左の部分で、最初のテキスト行表示はキ
ャリヤ復帰CRで終る複数のキャラクタ・コードを含む
ものとして示される3、同様に、2行目と3行目もそれ
ぞれCRで終るキャラクタ・コードを含む。テキスト行
の他の部分から分るように、CRで終る行は操作員が行
を途中で終了するように意図するときにのみ用いられ、
そうでない場合は操作員が行終了をキー操作で行なう必
要はない。最初の行の左から6つ目のCrtK続いてブ
ロック開始バイト、即ちブロック挿入開始コード(BL
IB)、一時左及び右マージンを与えるコードTL及び
TR,最後に一部タブ・コードTTがある。ブロック開
始バイトに続いて、ブロックに対する3つのテキスト行
があり、それぞれがCRで終了する。ブロックの終了は
ブロック終了バイト(BLIE)である。実際のTTコ
ツーは本実施例で表示されないから、第11図fE−G
には示されない。勿論、希望する場合には変更によって
表示可能である。ブロック・コードに続いて、手紙の薔
出しを表わすコード列があり、CRで終了する。これに
手紙の書出しと残りのテキストの間の行スペースを与え
る別のC・Rが続く。例として第11図Aを参照された
い。この行スペースはテキスト・モード表示では明らか
ではない。行スベーヌニ続くインデント・タブを示すコ
ードハfキスト・モード表示で右向きの矢印のグラフィ
ックによって弄わされる。タブに続いて示される複数キ
ャラクタのコード列は次の3テキスト行を形成し、CR
で終了する。CRで終了するのは、第11図A〜Dで示
すように、操作員が行を早目に終了しようと意図するか
らである。続いて、もう1つの行スペース用バイトが来
る。その後に、一時左または右マージンのコードが挿入
される。一時マージン・コードに続いて、文書の中間パ
ラグラフのテキストに相当するコード列が来る。このコ
ード列は必須キャリヤ復帰(RCTt)で終了する。一
時左または右マージンの作用が次のテキスト部分で終了
するように普通のキャリヤ復帰よりも必須キャリヤ復帰
が用いられる。前記コードの次はまた行スペース用バイ
トである1Jテキストの最後のパラグラフはいくつかの
一部タブ用バイトで開始する。前記タブが確立された後
、次のテキスト列が続き、必須キャリヤ復帰で終了する
。これは前記テキスト列の直前にセットアツプされた一
nタブ・レジスタを取消すのに用いられる。次の行スペ
ースに対するCRコツーの後に署名行が与えられる。こ
れは必須タブで終了するタブ列を含む。これに続いて、
CRコツーで終了するいくつかのテキスト・キャラクタ
が来る。必須タブによって署名行の下の行は署名行と同
じ場所で始1す、テキストでのこの位置は必須ギヤリヤ
復帰で □′□゛終了し、インデント・タブ
を取消す1.その後は、執筆者/タイピストのイニシャ
ルが現われ、それにCRが続く。文書メモリの最後のバ
イトは文書終了を示すEODである。
ャリヤ復帰CRで終る複数のキャラクタ・コードを含む
ものとして示される3、同様に、2行目と3行目もそれ
ぞれCRで終るキャラクタ・コードを含む。テキスト行
の他の部分から分るように、CRで終る行は操作員が行
を途中で終了するように意図するときにのみ用いられ、
そうでない場合は操作員が行終了をキー操作で行なう必
要はない。最初の行の左から6つ目のCrtK続いてブ
ロック開始バイト、即ちブロック挿入開始コード(BL
IB)、一時左及び右マージンを与えるコードTL及び
TR,最後に一部タブ・コードTTがある。ブロック開
始バイトに続いて、ブロックに対する3つのテキスト行
があり、それぞれがCRで終了する。ブロックの終了は
ブロック終了バイト(BLIE)である。実際のTTコ
ツーは本実施例で表示されないから、第11図fE−G
には示されない。勿論、希望する場合には変更によって
表示可能である。ブロック・コードに続いて、手紙の薔
出しを表わすコード列があり、CRで終了する。これに
手紙の書出しと残りのテキストの間の行スペースを与え
る別のC・Rが続く。例として第11図Aを参照された
い。この行スペースはテキスト・モード表示では明らか
ではない。行スベーヌニ続くインデント・タブを示すコ
ードハfキスト・モード表示で右向きの矢印のグラフィ
ックによって弄わされる。タブに続いて示される複数キ
ャラクタのコード列は次の3テキスト行を形成し、CR
で終了する。CRで終了するのは、第11図A〜Dで示
すように、操作員が行を早目に終了しようと意図するか
らである。続いて、もう1つの行スペース用バイトが来
る。その後に、一時左または右マージンのコードが挿入
される。一時マージン・コードに続いて、文書の中間パ
ラグラフのテキストに相当するコード列が来る。このコ
ード列は必須キャリヤ復帰(RCTt)で終了する。一
時左または右マージンの作用が次のテキスト部分で終了
するように普通のキャリヤ復帰よりも必須キャリヤ復帰
が用いられる。前記コードの次はまた行スペース用バイ
トである1Jテキストの最後のパラグラフはいくつかの
一部タブ用バイトで開始する。前記タブが確立された後
、次のテキスト列が続き、必須キャリヤ復帰で終了する
。これは前記テキスト列の直前にセットアツプされた一
nタブ・レジスタを取消すのに用いられる。次の行スペ
ースに対するCRコツーの後に署名行が与えられる。こ
れは必須タブで終了するタブ列を含む。これに続いて、
CRコツーで終了するいくつかのテキスト・キャラクタ
が来る。必須タブによって署名行の下の行は署名行と同
じ場所で始1す、テキストでのこの位置は必須ギヤリヤ
復帰で □′□゛終了し、インデント・タブ
を取消す1.その後は、執筆者/タイピストのイニシャ
ルが現われ、それにCRが続く。文書メモリの最後のバ
イトは文書終了を示すEODである。
例えば第12図に示すような結果を得るのに操作員入力
を文書メモリに記憶する方法、及び第12図に示すよう
なシーケンスを含む文書メモリが第11図A−Gに示す
表示を生じる方法の詳細について、一連の例と関連フロ
ーチャートによって次に説明する。
を文書メモリに記憶する方法、及び第12図に示すよう
なシーケンスを含む文書メモリが第11図A−Gに示す
表示を生じる方法の詳細について、一連の例と関連フロ
ーチャートによって次に説明する。
操作員がキーインした入力に応じてプロセッサ20がど
のように作用するかを論じる前に、これまでの説明で言
及した機能が実際にどのように行なわれるかを説明する
ため、プロセッサ20によって実行される機能の概要に
ついて述べることは有益である。第13図はプロセッサ
20の動作の簡単なフローチャートで、第14図はプロ
セッサ20の内部RAMのメモリ・マツプである。
のように作用するかを論じる前に、これまでの説明で言
及した機能が実際にどのように行なわれるかを説明する
ため、プロセッサ20によって実行される機能の概要に
ついて述べることは有益である。第13図はプロセッサ
20の動作の簡単なフローチャートで、第14図はプロ
セッサ20の内部RAMのメモリ・マツプである。
第13図で、プロセッサ20は操作員のキー操作に応答
するためステップの順序に従って動作し、操作員に適当
な表示を辱える。プロセッサ20は通常、キー操作検出
を持つ待機状態にある。プロセッサ20がキー作動を知
ると、ステップ200で削除キーが作動(押下げ/解除
)したかどうかを決定する。削除キーが作動した場合は
、ステップ201でプロセッサ20は単に削除状態(フ
ラグ)をセット/リセットし、待機ループにリターンし
て次のキー作動を待つ。
するためステップの順序に従って動作し、操作員に適当
な表示を辱える。プロセッサ20は通常、キー操作検出
を持つ待機状態にある。プロセッサ20がキー作動を知
ると、ステップ200で削除キーが作動(押下げ/解除
)したかどうかを決定する。削除キーが作動した場合は
、ステップ201でプロセッサ20は単に削除状態(フ
ラグ)をセット/リセットし、待機ループにリターンし
て次のキー作動を待つ。
これに対して、削除キーが作動キーでなかった場合には
、ステップ202でプロセッサ20はコード機能が作動
したかどうかを決定する1、コード機能が作動した場合
は、ステップ203でプロセッサ20は前記機能を処理
し、必要ならば他のルーチンを呼出すことができる。特
定の処理は勿論、その機能自身による。処理の後、プロ
セッサ20は待機ループにリターンし、次のキー作動を
待つ。
、ステップ202でプロセッサ20はコード機能が作動
したかどうかを決定する1、コード機能が作動した場合
は、ステップ203でプロセッサ20は前記機能を処理
し、必要ならば他のルーチンを呼出すことができる。特
定の処理は勿論、その機能自身による。処理の後、プロ
セッサ20は待機ループにリターンし、次のキー作動を
待つ。
他方、ステップ202でコード機能キーの作動を検出し
なかった場合には、ステップ204で、プロセッサ20
は装置がページ・イメージ・モードであるかどうかを決
定する。装置がページ・イメージ・モードである場合は
、ステップ205で、ステップ201でセットされたフ
ラグを検査することによって装置がまた削除状態である
のかどうかを決定する。装置が削除状態である場合は、
ステップ213で、プロセッサ201d許可された前記
削除機能を処理し、特定のキー作動に対応する処理を終
了する。
なかった場合には、ステップ204で、プロセッサ20
は装置がページ・イメージ・モードであるかどうかを決
定する。装置がページ・イメージ・モードである場合は
、ステップ205で、ステップ201でセットされたフ
ラグを検査することによって装置がまた削除状態である
のかどうかを決定する。装置が削除状態である場合は、
ステップ213で、プロセッサ201d許可された前記
削除機能を処理し、特定のキー作動に対応する処理を終
了する。
ステップ206及び215はアウトボード・キー、即ち
制御キー・フィールド151または152(第2図)の
キーの作動に関連する。勿論、特定の処理は特定の動作
キーによ・る。
制御キー・フィールド151または152(第2図)の
キーの作動に関連する。勿論、特定の処理は特定の動作
キーによ・る。
ステップ208は機能キー作動で動作し、その場合、ス
テップ209は文書メモリの適当な場所と、多分表示装
置自身で機能の挿入を可能にし、プロセッサ20は待機
ループにリターンする。機能が挿入される場所はカーソ
ル位置と、後で説明する他の要因による。ページ・イメ
ージ・モードでキー作動がアウトボード・キーでも機能
キーでもなかった場合には、それはキャラクタ以外には
ない。既に説明したように、ページ・イメージ・モード
は特定のキャラクタを表示しないから、前記キャラクタ
をテキスト入力に用いるのは望ましくない。従って、そ
の場合は、ステップ210は、カーソルが文書のタイプ
入力を続けるように位置しているならばテキスト追加と
しての、または挿 ′入モードでのテキスト・モードに
表示を切換える。
テップ209は文書メモリの適当な場所と、多分表示装
置自身で機能の挿入を可能にし、プロセッサ20は待機
ループにリターンする。機能が挿入される場所はカーソ
ル位置と、後で説明する他の要因による。ページ・イメ
ージ・モードでキー作動がアウトボード・キーでも機能
キーでもなかった場合には、それはキャラクタ以外には
ない。既に説明したように、ページ・イメージ・モード
は特定のキャラクタを表示しないから、前記キャラクタ
をテキスト入力に用いるのは望ましくない。従って、そ
の場合は、ステップ210は、カーソルが文書のタイプ
入力を続けるように位置しているならばテキスト追加と
しての、または挿 ′入モードでのテキスト・モードに
表示を切換える。
前記の状態が真である場合は、ステップ211は前記キ
ャラクタをキーボード待ち行列に残しておくことを可能
にしく真でない場合には前記キャラクタはキーボード待
ち行列に入らない)、その後、プロセッサ20は待機ル
ープにリターンする。)また、プロセッサ20は操作員
が現在あるテキストの上にテキストをキーインする(挿
入モード以外で)キャラクタの二重打ちに対処し、キー
インされたテキストによって現在あるテキストを、キャ
ラクタ対キャラクタで置換える。
ャラクタをキーボード待ち行列に残しておくことを可能
にしく真でない場合には前記キャラクタはキーボード待
ち行列に入らない)、その後、プロセッサ20は待機ル
ープにリターンする。)また、プロセッサ20は操作員
が現在あるテキストの上にテキストをキーインする(挿
入モード以外で)キャラクタの二重打ちに対処し、キー
インされたテキストによって現在あるテキストを、キャ
ラクタ対キャラクタで置換える。
ステップ204で、装置がページ・イメージ・モードで
はなかったと決定された場合には、ステップ212(ス
テップ205に類似)が実行される。ステップ212で
装置が削除状態でない場合には、ステップ214で入カ
キ−がキャラクタ・キーであったかどうかを決定する。
はなかったと決定された場合には、ステップ212(ス
テップ205に類似)が実行される。ステップ212で
装置が削除状態でない場合には、ステップ214で入カ
キ−がキャラクタ・キーであったかどうかを決定する。
ステップ214で、入カキ−がキャラクタ・キーであっ
た場合は、ステップ217でそのキャラクタに相当する
コードを文書メモリの適当な場所(カーソルの)に格納
し、プロセッサ20は待機ループにリターンする。ステ
ップ214で、入カキ−がキャラクタ・キーでなかった
場合には、ステップ215で入カキ−がアウトボード・
キーであるかどうかを決定し、それがアウトボード・キ
ーである場合は、ステップ218(ステップ20゛7に
類似)が実行される。ステップ215で入カキ−がアウ
トボー、ド・キーでない場合には、入カキ−は機能キー
に違いないから、ステップ216で適当な場所に格納さ
れる。
た場合は、ステップ217でそのキャラクタに相当する
コードを文書メモリの適当な場所(カーソルの)に格納
し、プロセッサ20は待機ループにリターンする。ステ
ップ214で、入カキ−がキャラクタ・キーでなかった
場合には、ステップ215で入カキ−がアウトボード・
キーであるかどうかを決定し、それがアウトボード・キ
ーである場合は、ステップ218(ステップ20゛7に
類似)が実行される。ステップ215で入カキ−がアウ
トボー、ド・キーでない場合には、入カキ−は機能キー
に違いないから、ステップ216で適当な場所に格納さ
れる。
異なるキーの作動に応じて実行される特定の処理、また
は表示装置がテキスト・モードまたはページ・イメージ
・モードでどのように制御されるかについては第13図
には示されていない。
は表示装置がテキスト・モードまたはページ・イメージ
・モードでどのように制御されるかについては第13図
には示されていない。
プロセッサ20のプログラミングの詳細を述べる前に、
第14図でプロセッサ20の内部RAMの一般的な使用
法について説明する。第14図のメモリ・マツプではプ
ログラム記憶自身に割当てられたメモリ領域が省略され
ている。不発ゆjの実施例プログラムは内部RAMに存
在するが、これはプログラムをROMに記憶きせるとと
も可能であるから本発明に絶対必要ではないことを当業
者は理解するであろう。最初、操作員がそれぞれのキー
を操作すると、作動キーに対応するコード信号は次々に
キーボード待ち行列224に格納される。プロセッサ2
0は通常は入力順に待ち行列224からコードを取出し
、一般にd最終的に関連コード信号を文書メモリ222
に格納する。テキスト入力中、装置がテキスト・モード
であるときテキスト光示を行なうには、プロセッサ20
idRAMの一部分にテキスト・テーブル(またはテー
ブルA)221を生成する。テキスト・テーブル221
と文書メモリ222の生成と同時に、プロセッサ20は
第4図に示す装置に接続する表示装置に作用するチキス
)RAM25に書込みを行なう。前記処理中、プロセッ
サ20けまた、一般にRAMの一部分である準備ポイン
タ等の領域223に含まれる複数のポインタ、カウンタ
等の種々のパラメータを追跡する。テキスト入力中また
はその後いつでも、操作員はページ・イメージ・モード
を選択できる。ページ・イメージ・モードで、操作員は
選択人足きれたページをどのようにフォーマットするか
を決定するため、選択表示されたページまでの文書全体
をフォーマットしなければならない。前記フォーマット
が完了すると、プロセッサ20は文書メモリ22りの内
容を検査し、RAMの一部分に格納されるページ・テー
ブル(またはテーブルB)220を作成する。その後、
プロセッサ20は文書メモリ222に格納されたデータ
からページRAM26に書込みを行ない、適当な表示を
行なう。テキスト表示処理と全く同じように、ページ・
イメージ表示処理もまた準備ポインタ等の領域226か
らの種々のポインタ及びカウンタによって行われる。
第14図でプロセッサ20の内部RAMの一般的な使用
法について説明する。第14図のメモリ・マツプではプ
ログラム記憶自身に割当てられたメモリ領域が省略され
ている。不発ゆjの実施例プログラムは内部RAMに存
在するが、これはプログラムをROMに記憶きせるとと
も可能であるから本発明に絶対必要ではないことを当業
者は理解するであろう。最初、操作員がそれぞれのキー
を操作すると、作動キーに対応するコード信号は次々に
キーボード待ち行列224に格納される。プロセッサ2
0は通常は入力順に待ち行列224からコードを取出し
、一般にd最終的に関連コード信号を文書メモリ222
に格納する。テキスト入力中、装置がテキスト・モード
であるときテキスト光示を行なうには、プロセッサ20
idRAMの一部分にテキスト・テーブル(またはテー
ブルA)221を生成する。テキスト・テーブル221
と文書メモリ222の生成と同時に、プロセッサ20は
第4図に示す装置に接続する表示装置に作用するチキス
)RAM25に書込みを行なう。前記処理中、プロセッ
サ20けまた、一般にRAMの一部分である準備ポイン
タ等の領域223に含まれる複数のポインタ、カウンタ
等の種々のパラメータを追跡する。テキスト入力中また
はその後いつでも、操作員はページ・イメージ・モード
を選択できる。ページ・イメージ・モードで、操作員は
選択人足きれたページをどのようにフォーマットするか
を決定するため、選択表示されたページまでの文書全体
をフォーマットしなければならない。前記フォーマット
が完了すると、プロセッサ20は文書メモリ22りの内
容を検査し、RAMの一部分に格納されるページ・テー
ブル(またはテーブルB)220を作成する。その後、
プロセッサ20は文書メモリ222に格納されたデータ
からページRAM26に書込みを行ない、適当な表示を
行なう。テキスト表示処理と全く同じように、ページ・
イメージ表示処理もまた準備ポインタ等の領域226か
らの種々のポインタ及びカウンタによって行われる。
1ページのサイズに対するページ境界の書込みは第10
図の論理回路で行われる。他のページ境界は代りの方法
としてORメモリ227を用いて表示できる。ORメモ
リ22111’にバイlIDRAM部分で、選択された
サイズのページ境界が適当なコマンドでプロセッサ20
に」:って書込捷れる。ページRAM26に書込むとき
、プロセッサ20は展開きれる各バイトをORメモリ2
27の対応するバイトとORする3、希望によって第1
0図の論理回路は取除かれ、すべてのページ境界はOR
メモリ227によって実行できる。ORメモリ22フに
曹込捷れ、表示装置に至る特定のページ・サイズは、後
で説明するようVζソフトウェアによって決定される。
図の論理回路で行われる。他のページ境界は代りの方法
としてORメモリ227を用いて表示できる。ORメモ
リ22111’にバイlIDRAM部分で、選択された
サイズのページ境界が適当なコマンドでプロセッサ20
に」:って書込捷れる。ページRAM26に書込むとき
、プロセッサ20は展開きれる各バイトをORメモリ2
27の対応するバイトとORする3、希望によって第1
0図の論理回路は取除かれ、すべてのページ境界はOR
メモリ227によって実行できる。ORメモリ22フに
曹込捷れ、表示装置に至る特定のページ・サイズは、後
で説明するようVζソフトウェアによって決定される。
代りの方法として、柔軟性を増すようKEDG 10の
ハードウェアを変更し、外形線の範囲から選択きれたペ
ージ外形線を生成することができる。
ハードウェアを変更し、外形線の範囲から選択きれたペ
ージ外形線を生成することができる。
(以下余白)
一
システム・ソフトウェア
一般に、テキストまたはページ・イメージ表示の番込み
をもたらす処理は類似の目的を有する。
をもたらす処理は類似の目的を有する。
プロセッサ20はカーソルの近くで57:1メモリ22
2を調べ、一定の規則(ページ・イメージとテキストで
は異なる)に基づいて見つかったキャラクタを順次に表
示し、モードと出会ったコードとの組甘せに丞づいて表
示(行終了等)を整える。
2を調べ、一定の規則(ページ・イメージとテキストで
は異なる)に基づいて見つかったキャラクタを順次に表
示し、モードと出会ったコードとの組甘せに丞づいて表
示(行終了等)を整える。
テキスト・モードは本質的に非フォーマットであるから
5文瞥メモIJ 222 (第14図〕の任意の部分の
表示を任意の場所で始めることができる。
5文瞥メモIJ 222 (第14図〕の任意の部分の
表示を任意の場所で始めることができる。
反対に、フォーマットされているページ・イメージ表示
は、ベーンの最初のキャラクタ重置およびマージンを決
めるのに前のテキスト・フォーマットに大きく依存する
。文書が前にフォーマットされていた場合(およびフォ
ーマットが変らない場8−)、プロセッサ20はページ
RAM26の急速な誓込みを0T能にする重要な標識ポ
ストを節約できる。この情報はページ待ち行列225(
第14(ID1) 図)全購成する。ページ待ち行列225が使用可りしで
ないか、!!、たはもはや市確でないノ易合には、少な
くとも表示される文」のセグメントに先行する部分に対
してページ・イメージ・モードで表示開始可q目となる
前にページ待ち行列225を作り直さなければならない
。プロセッサ20を:1川師して前記@牝ヲ生じさせる
ソフトウェアは6ヒグメントに分利できる。前記ソフト
ウェアの詳Mll i、J: r&に説明する。第15
図A〜Cに示すRIl込み・・ンドラの目的は、キーボ
ード状態の変(し、すなわち行程キーの押下げ寂よび/
″!Jたけ解除に応答し、かつ前記応答からeのルーチ
ンで用いるキーボード待ち行列224(第1,4図)を
構成することである。第161〜第1618図に示すメ
イン・システム・プログラムの@9シは最初にキーボー
ド待ち行列224に応答し、その情報から文釘メモリ2
22を購成し、必要にらじてキーボード待ち行列224
から得た情報に9答する1mのルーチンを呼出すことで
あろうセンテンス・プ「」セッサ捷たは第17.1〜第
1112図に示すテキスト・モード関連ルーチンは、文
鉦メモリ222の情報に基づいて、後に参照するテキス
ト・テーブル221(第14区)?隔成し、テキスト・
テーブル221および52:書メモリ222と同時にテ
キストRAM25に6込みを行なう。第181〜第18
.11図に示jカーソル・ルーチンはテキストおよびペ
ージ・イメージ表示モードの両方でカーソル位置を管理
する。第191〜第1931図に示すFAXまたはペー
ジ・イメージ・ルーチンは、呼出されると交1メモリに
応答して、前゛に述べたページ・テーブル220とペー
ジ待ち行列225を溝数するとともに、ページRAM2
6に対する書込みを行なう、3酸陵に、第20.1〜第
2012図に示すグラフィック・ルーテンは、前に述べ
たハードウェアによって実際に描かれる216(mm)
X279 (mm)の標準ページ外形線μ外のページ外
形+W’に描くことを目的としてページ・イメージ。
は、ベーンの最初のキャラクタ重置およびマージンを決
めるのに前のテキスト・フォーマットに大きく依存する
。文書が前にフォーマットされていた場合(およびフォ
ーマットが変らない場8−)、プロセッサ20はページ
RAM26の急速な誓込みを0T能にする重要な標識ポ
ストを節約できる。この情報はページ待ち行列225(
第14(ID1) 図)全購成する。ページ待ち行列225が使用可りしで
ないか、!!、たはもはや市確でないノ易合には、少な
くとも表示される文」のセグメントに先行する部分に対
してページ・イメージ・モードで表示開始可q目となる
前にページ待ち行列225を作り直さなければならない
。プロセッサ20を:1川師して前記@牝ヲ生じさせる
ソフトウェアは6ヒグメントに分利できる。前記ソフト
ウェアの詳Mll i、J: r&に説明する。第15
図A〜Cに示すRIl込み・・ンドラの目的は、キーボ
ード状態の変(し、すなわち行程キーの押下げ寂よび/
″!Jたけ解除に応答し、かつ前記応答からeのルーチ
ンで用いるキーボード待ち行列224(第1,4図)を
構成することである。第161〜第1618図に示すメ
イン・システム・プログラムの@9シは最初にキーボー
ド待ち行列224に応答し、その情報から文釘メモリ2
22を購成し、必要にらじてキーボード待ち行列224
から得た情報に9答する1mのルーチンを呼出すことで
あろうセンテンス・プ「」セッサ捷たは第17.1〜第
1112図に示すテキスト・モード関連ルーチンは、文
鉦メモリ222の情報に基づいて、後に参照するテキス
ト・テーブル221(第14区)?隔成し、テキスト・
テーブル221および52:書メモリ222と同時にテ
キストRAM25に6込みを行なう。第181〜第18
.11図に示jカーソル・ルーチンはテキストおよびペ
ージ・イメージ表示モードの両方でカーソル位置を管理
する。第191〜第1931図に示すFAXまたはペー
ジ・イメージ・ルーチンは、呼出されると交1メモリに
応答して、前゛に述べたページ・テーブル220とペー
ジ待ち行列225を溝数するとともに、ページRAM2
6に対する書込みを行なう、3酸陵に、第20.1〜第
2012図に示すグラフィック・ルーテンは、前に述べ
たハードウェアによって実際に描かれる216(mm)
X279 (mm)の標準ページ外形線μ外のページ外
形+W’に描くことを目的としてページ・イメージ。
ルーチンによって用いられろうグラフィック・ルーチン
はまたタブ・グリッド、一時マージン、ゴースj・・カ
ーソル、アクティブ・マージン標識および最初と最後の
書込み行標識を表示する。
はまたタブ・グリッド、一時マージン、ゴースj・・カ
ーソル、アクティブ・マージン標識および最初と最後の
書込み行標識を表示する。
割込みハンドラによって与えられる主要な1%lQeは
、キーボード10から得たコード全内部システム・コー
ドに変換し、受領順序でキーボード待ち行列222に格
納することである。メイン・システム別画プログラムは
システム・ハードウェアのそれぞれの部分音?7]期設
定し、待機モードに入る。
、キーボード10から得たコード全内部システム・コー
ドに変換し、受領順序でキーボード待ち行列222に格
納することである。メイン・システム別画プログラムは
システム・ハードウェアのそれぞれの部分音?7]期設
定し、待機モードに入る。
待限モ〜ドは1つまたはそれ以上の信号がキーボード待
ち行列224で検出されると終了する。メイン・システ
ムff1lJ 御プログラム・はキーボード待ち行列2
24の内容を調べ、その将軍の内容に応じて処理または
曲の処理ルーチンの呼出し、またはその両方を大行する
。呼出されたルーチンはページ・イメージ表示モードに
対するものとテキスト表示モードに対するものとに分け
られる。2つのグループに分類された一万のルーチンは
それぞれの入力に応答し、必要ならば、入力のほか前の
入力テキスト、@能等に従って関連表示を変えるっ分類
された他方のルーチンは文Wメそり、および左右のマー
ジン、ページ行数等の%lIベージ・パラメータによっ
て動作する。テキスト・ルーチンおよびページ・イメー
ジ・ルーチンは共に、関連するテキストRAM25また
はベージRA’M2乙の筈ゐみ中、処理、待にカーノル
制(財)を高速1ヒする関連テーブル?隔成する。これ
らの各テーブルは行編成となっている、すなわち表示面
の各行ごとにエントリがある。テキスト・モード動作に
関連するテーブルA〔テキスト・テーブル221〕は5
2:書全体に対して5バイト/(表示〕行ケ含む。
ち行列224で検出されると終了する。メイン・システ
ムff1lJ 御プログラム・はキーボード待ち行列2
24の内容を調べ、その将軍の内容に応じて処理または
曲の処理ルーチンの呼出し、またはその両方を大行する
。呼出されたルーチンはページ・イメージ表示モードに
対するものとテキスト表示モードに対するものとに分け
られる。2つのグループに分類された一万のルーチンは
それぞれの入力に応答し、必要ならば、入力のほか前の
入力テキスト、@能等に従って関連表示を変えるっ分類
された他方のルーチンは文Wメそり、および左右のマー
ジン、ページ行数等の%lIベージ・パラメータによっ
て動作する。テキスト・ルーチンおよびページ・イメー
ジ・ルーチンは共に、関連するテキストRAM25また
はベージRA’M2乙の筈ゐみ中、処理、待にカーノル
制(財)を高速1ヒする関連テーブル?隔成する。これ
らの各テーブルは行編成となっている、すなわち表示面
の各行ごとにエントリがある。テキスト・モード動作に
関連するテーブルA〔テキスト・テーブル221〕は5
2:書全体に対して5バイト/(表示〕行ケ含む。
第1のバイトはPAD距離(す・なわち、スクリーンの
左端から行の最初の表示IITr叱なキャラクタまでの
距離)を示す6ビツトと、2つの副面ビットで溝数され
る。前記側(財)ビットの1つは行におけるキャリヤ復
帰(または必須キャリヤ復帰)の存在を示し、もう1つ
の劃−ビットは行におけるセンテンス末尾の存在を示す
。第2および第6バイトは各行に対して文筈メモリに訃
ける行の最初のキャラクタの位置全指す。第4バイトは
行のインデント・タブ(存在する場合〕、およびアクテ
ィブな一部左または一部右マージンの存在を示すビット
を冴わす。岐後に、第5ビットはその行のブロックに対
するインデント酸に7J l、て予約σれる。
左端から行の最初の表示IITr叱なキャラクタまでの
距離)を示す6ビツトと、2つの副面ビットで溝数され
る。前記側(財)ビットの1つは行におけるキャリヤ復
帰(または必須キャリヤ復帰)の存在を示し、もう1つ
の劃−ビットは行におけるセンテンス末尾の存在を示す
。第2および第6バイトは各行に対して文筈メモリに訃
ける行の最初のキャラクタの位置全指す。第4バイトは
行のインデント・タブ(存在する場合〕、およびアクテ
ィブな一部左または一部右マージンの存在を示すビット
を冴わす。岐後に、第5ビットはその行のブロックに対
するインデント酸に7J l、て予約σれる。
ページ・イメージ表示に関連するテーブルB(ページ・
テーブル220〕は表示+fiTの文書部分に7Jして
6バイト/行ヲ含む。第1のバイトはPAD量に対する
7ビツトと、その6のフォーマット変更を示す1ピッh
2含む、、第2バイトは行セグメントの長すヲキャラク
タ・スペース1llLE′g、T 示−1゜爾6および
第4バイトは交番メモリにおける行の最初のキャラクタ
の立置を示す、テーブルBのエントリである第5および
第6バイトはテーブルBにかいて、行の追加セグメント
をにEL述する別のエントリ(ある場什〕に対するアド
レスを庁む。
テーブル220〕は表示+fiTの文書部分に7Jして
6バイト/行ヲ含む。第1のバイトはPAD量に対する
7ビツトと、その6のフォーマット変更を示す1ピッh
2含む、、第2バイトは行セグメントの長すヲキャラク
タ・スペース1llLE′g、T 示−1゜爾6および
第4バイトは交番メモリにおける行の最初のキャラクタ
の立置を示す、テーブルBのエントリである第5および
第6バイトはテーブルBにかいて、行の追加セグメント
をにEL述する別のエントリ(ある場什〕に対するアド
レスを庁む。
割込みハンドラ
第15図A−Cは割込み・・ンドラ(KBINTROT
)の流れ図である。
)の流れ図である。
第15図Aで、割込みが検出されると、プロセッサ20
は割込み元を決定する。ステップ240でプリンタ割込
みまたはステップ241で記録装置割込みが決定される
と、ここでは図示されないルーチンによって処理される
。割込みはプリンタ、記録装置、またはキーボードから
ではないとプロセッサ20が決定Tれば、その割込みは
無効割込みとみなされ、リセットされる(ステップ24
3)。
は割込み元を決定する。ステップ240でプリンタ割込
みまたはステップ241で記録装置割込みが決定される
と、ここでは図示されないルーチンによって処理される
。割込みはプリンタ、記録装置、またはキーボードから
ではないとプロセッサ20が決定Tれば、その割込みは
無効割込みとみなされ、リセットされる(ステップ24
3)。
これに対して、千−ボードからの割込みが演出されると
(ステップ242J、ステップ244〜246で12!
L埋が続行する。ステップ244でキーボード禁正ビッ
ト(フラグ〕がオンであると決定されると、プリンタま
たは記録長・置が割込み動作中であることを示す。前記
フラグがオフであれば。
(ステップ242J、ステップ244〜246で12!
L埋が続行する。ステップ244でキーボード禁正ビッ
ト(フラグ〕がオンであると決定されると、プリンタま
たは記録長・置が割込み動作中であることを示す。前記
フラグがオフであれば。
ステップ245に進み普通の千−ボード刷込ミテあると
決定されると、点Bi経て処理はステップ247(第1
5図)に進む。普^キーボード削込みは千−の押下げま
たは解除による割込みである。
決定されると、点Bi経て処理はステップ247(第1
5図)に進む。普^キーボード削込みは千−の押下げま
たは解除による割込みである。
更に、キーが押下げのままであるとき特定の反復キー機
能が与えられる。この機q目はイネーブルされたキーボ
ード・インターフェースのタイマによって実行される5
判断ステップ246はタイマが千−ボード10で選択さ
れた肯定のキーの押下げによってイネーブルされたかど
うかを決定する。
能が与えられる。この機q目はイネーブルされたキーボ
ード・インターフェースのタイマによって実行される5
判断ステップ246はタイマが千−ボード10で選択さ
れた肯定のキーの押下げによってイネーブルされたかど
うかを決定する。
ステップ247はキーがメーク/ブレーク・エントリか
どうかを決定する。これはメークかブレークかで異なる
コードが発生することを意味する。
どうかを決定する。これはメークかブレークかで異なる
コードが発生することを意味する。
どちらの場合もキーボード刷込みコードは内部コードに
変換される(ステップ248または253)。
変換される(ステップ248または253)。
選択された侍足のキーがメーク/ブレーク・エントリで
なければ、ステップ248に続いてステップ249で、
それが連続作動入力であるかどうか全決定する。それが
連続作動キーであれば、ステップ256でキーボード待
ち行列224が空であるかどうかを決定する。それが空
でなければ、ステップ257でフラグをセントし、ペー
ジ・イメージ処理を早く終了する。コードがキーボード
待ち行列224に格納されていなければ、類似のコード
?待ち行列に格納することを妨げることになる。これに
対して、待ち行列が苧であればステップ258で前記特
定キャラクタが許された連続作動であるかどうかを決定
する(そうでないならば1 ′□′キャラク
タは連続作動でないことを示し、これ以上の処理は実行
されない)、それが許された連続作動であれば、ステッ
プ250でコード・千−が押下げられたかどうかを調べ
、押下げられていればステップ259でコード・ピット
を人力コードにセットする、ステップ251はこれがス
ペース。
なければ、ステップ248に続いてステップ249で、
それが連続作動入力であるかどうか全決定する。それが
連続作動キーであれば、ステップ256でキーボード待
ち行列224が空であるかどうかを決定する。それが空
でなければ、ステップ257でフラグをセントし、ペー
ジ・イメージ処理を早く終了する。コードがキーボード
待ち行列224に格納されていなければ、類似のコード
?待ち行列に格納することを妨げることになる。これに
対して、待ち行列が苧であればステップ258で前記特
定キャラクタが許された連続作動であるかどうかを決定
する(そうでないならば1 ′□′キャラク
タは連続作動でないことを示し、これ以上の処理は実行
されない)、それが許された連続作動であれば、ステッ
プ250でコード・千−が押下げられたかどうかを調べ
、押下げられていればステップ259でコード・ピット
を人力コードにセットする、ステップ251はこれがス
ペース。
千ヤリャ復帰、タブ、必須タブ、または必須千ヤリャ復
帰のような側脚エントリであるかどうかを決定する。制
闘エントリが何であってもページ・イメージ処理ヲ早く
終了する必要があるので、ステップ260で前記の作用
をす゛るフラグをセットする。ステップ252で変換さ
れたコードをメイン・システム・プログラムで肌理する
ためキーボード待ち行列224に格納する。
帰のような側脚エントリであるかどうかを決定する。制
闘エントリが何であってもページ・イメージ処理ヲ早く
終了する必要があるので、ステップ260で前記の作用
をす゛るフラグをセットする。ステップ252で変換さ
れたコードをメイン・システム・プログラムで肌理する
ためキーボード待ち行列224に格納する。
ステップ247で、キーがメーク/ブレーク・エントリ
であれば、ステップ253でそのコードを内部コードに
変換し、キーボード待ち行列224に格納した後、ステ
ップ254で押下げたキーがカーソル・キーであるかど
うかを決定する。それがカーソル・キーであれば、ステ
ップ255で連続作動割込みをタイマによってイネーブ
ルし。
であれば、ステップ253でそのコードを内部コードに
変換し、キーボード待ち行列224に格納した後、ステ
ップ254で押下げたキーがカーソル・キーであるかど
うかを決定する。それがカーソル・キーであれば、ステ
ップ255で連続作動割込みをタイマによってイネーブ
ルし。
処理を終る。
第15図Aに戻って、ステップ246の結果が肯定なら
ば、点Cを経て肌理は第」5図に芯む。
ば、点Cを経て肌理は第」5図に芯む。
ステップ261でコード・キーの押下げが示されれば、
処理は終了する。Tなわちルl込みは無視される。ステ
ップ261の結果が否定ならば、ステップ262で検査
キーの押下げ會調べる。検査キーが押下げられていれば
、ステップ264で連続作動またはタイマ、111色み
を禁IFまたはクリアする。
処理は終了する。Tなわちルl込みは無視される。ステ
ップ261の結果が否定ならば、ステップ262で検査
キーの押下げ會調べる。検査キーが押下げられていれば
、ステップ264で連続作動またはタイマ、111色み
を禁IFまたはクリアする。
@介千−が押下げられていなかったならば、ステップ2
63で連続作動割込みビットをリセットし、キーボード
待ち行列224が窒であれば前に入力シタカーツル・コ
ード全キーボード待ち行列224に格納し、キーボード
待ち行列224が空でなければ、前記コードは格納され
ない。第15図A〜Cで明らかなように、キーボード待
ち行列224はキーボード10の順次キー作動に応じて
溝数される。特定の状態では、ページ・イメージ処理を
早く終了するようにセットされる。その作用は説明が進
めば理解される。
63で連続作動割込みビットをリセットし、キーボード
待ち行列224が窒であれば前に入力シタカーツル・コ
ード全キーボード待ち行列224に格納し、キーボード
待ち行列224が空でなければ、前記コードは格納され
ない。第15図A〜Cで明らかなように、キーボード待
ち行列224はキーボード10の順次キー作動に応じて
溝数される。特定の状態では、ページ・イメージ処理を
早く終了するようにセットされる。その作用は説明が進
めば理解される。
次に第161〜第1618図に関連して説明する。第1
61図で、ステップ265〜269tdT4゜源オンで
のみ実行、またはリセットされる。これらの@qヒはC
RTコントローラ27′fr:ページ・イメージ・モー
ドに対してセットアツプTるほか。
61図で、ステップ265〜269tdT4゜源オンで
のみ実行、またはリセットされる。これらの@qヒはC
RTコントローラ27′fr:ページ・イメージ・モー
ドに対してセットアツプTるほか。
適当な内部ステータス・ポインタ、文書メモリ222、
テキストRAM25.ページRAM26゜ORメモリ2
27を含む装置をWKA設定する手段全厚える。ステッ
プ269はり助設定動作を完了するためルーチンK B
F A X S’E Tを呼出す。KBFAXSET
l”l:KBPAGEIM(第1612図に示す)を呼
出す。CRTコントローラ27μページRAM26から
待だのパラメータic RTコントローラ27Kdすこ
とによってセットアツプされる。
テキストRAM25.ページRAM26゜ORメモリ2
27を含む装置をWKA設定する手段全厚える。ステッ
プ269はり助設定動作を完了するためルーチンK B
F A X S’E Tを呼出す。KBFAXSET
l”l:KBPAGEIM(第1612図に示す)を呼
出す。CRTコントローラ27μページRAM26から
待だのパラメータic RTコントローラ27Kdすこ
とによってセットアツプされる。
プロセッサ20がステップ269で呼出されたルーチン
からリターンすると、ステップ270が実行され、干−
ボード待ち行列224を険青する。
からリターンすると、ステップ270が実行され、干−
ボード待ち行列224を険青する。
千−ボード待ち行列224が窒ならば、プロセッサ20
は千−ボード待ち行列224が1つまたはそれ以上の処
理コードを持つまでステップ270に留まる。キーボー
ド待ち行列224が空の場合にFAXメツセージがあれ
ば待ち行列から外され、茨示される。
は千−ボード待ち行列224が1つまたはそれ以上の処
理コードを持つまでステップ270に留まる。キーボー
ド待ち行列224が空の場合にFAXメツセージがあれ
ば待ち行列から外され、茨示される。
第15図〜第21図に示すルーチンがテヤス1表示モー
ドで動作Tる方法全説明するため、テキストRAM25
に対する書へみと、お」二び七れに関連して、それぞれ
のカーソル移動キーの操作に6答するカーソル移動と、
ワード・アンダーライン、削除ワード・アンダーライン
、キャラクタ・アンダーライン、削除キャラクタ・アン
ダーラインおよびスクロールに必要な手段とを含む@q
口について記述する。
ドで動作Tる方法全説明するため、テキストRAM25
に対する書へみと、お」二び七れに関連して、それぞれ
のカーソル移動キーの操作に6答するカーソル移動と、
ワード・アンダーライン、削除ワード・アンダーライン
、キャラクタ・アンダーライン、削除キャラクタ・アン
ダーラインおよびスクロールに必要な手段とを含む@q
口について記述する。
説明が理解し易いように最初に一部の用語について定義
を示す。テキスト・モードではプロセッサ20は大部分
がシロセッサRAM内にある多くのレジスタを有する。
を示す。テキスト・モードではプロセッサ20は大部分
がシロセッサRAM内にある多くのレジスタを有する。
1つの外部レジスタはステータス・レジスタ(第4図の
ステ一タス・ラッチ50に相当する)である。これらの
内部レジスタの名称と機吐金次の茨に示す。
ステ一タス・ラッチ50に相当する)である。これらの
内部レジスタの名称と機吐金次の茨に示す。
第 1 衣
前記説明において装置はテ千スト表示モードであシ、操
作員はキャラクタまたは機りに金4・−人力しているも
のとする。#初の火山キー人力で操作員は千−137(
ツードノと一緒に−P123(T)を操作すると°゛コ
ードjT”′fr:!JEじる。これは刷込みハンドラ
(KBINTROT)で見分けられ、−P−ボード待ち
行列224に格納される(ilN 5図Hのステップ2
52)。メイン・システム・グログラムはこのエントリ
を兄分け(第16゜2図ノステップ634 J、 Do
cprneセットシくステラ7’635)、そしてテキ
スト・モードTJれば(ステップ636 )、KR8E
NTENを呼出す(ステップ638)。KBSENTE
Nは第17.1図の最初に示され、ステップ638〜6
41 U待”fの(ラフ1ウエア)し/スタを初萌設定
する。文書メモリにテキストがなければ魁浬を終了Tる
。その場合、コード1とTを使用Tる必要はない。
作員はキャラクタまたは機りに金4・−人力しているも
のとする。#初の火山キー人力で操作員は千−137(
ツードノと一緒に−P123(T)を操作すると°゛コ
ードjT”′fr:!JEじる。これは刷込みハンドラ
(KBINTROT)で見分けられ、−P−ボード待ち
行列224に格納される(ilN 5図Hのステップ2
52)。メイン・システム・グログラムはこのエントリ
を兄分け(第16゜2図ノステップ634 J、 Do
cprneセットシくステラ7’635)、そしてテキ
スト・モードTJれば(ステップ636 )、KR8E
NTENを呼出す(ステップ638)。KBSENTE
Nは第17.1図の最初に示され、ステップ638〜6
41 U待”fの(ラフ1ウエア)し/スタを初萌設定
する。文書メモリにテキストがなければ魁浬を終了Tる
。その場合、コード1とTを使用Tる必要はない。
その後、餓BJiは必要とする又誓葡示す次のデータの
挿入金侍嘱する。操作員が新しい52:善の情報をキー
インする場合を考えると、ステップ270(第16.1
図)は千−ボード待ち行列224が空でないこと全光分
け、グロセツサ20は千−ボード侍ち?1列224の最
初の位置の内容を検査するっ本実癩例ではステップ27
1(第1617図でキャラクタまたは必須スペースヲ見
分ける。ステップ272で前記コードを5!l:1メモ
リに格納Tる。
挿入金侍嘱する。操作員が新しい52:善の情報をキー
インする場合を考えると、ステップ270(第16.1
図)は千−ボード待ち行列224が空でないこと全光分
け、グロセツサ20は千−ボード侍ち?1列224の最
初の位置の内容を検査するっ本実癩例ではステップ27
1(第1617図でキャラクタまたは必須スペースヲ見
分ける。ステップ272で前記コードを5!l:1メモ
リに格納Tる。
次にステップ273でKBSNMDRT(センテンス変
更ルーチン全呼出すルーチン(第1617図)全呼出し
、ステップ274でドB S ENMOD(i17.6
図)を呼出す。第17.6図のステップ277および2
78で、テキスト・テーブル221(テーブル アドレス、すなわち賢足面のテヤスIK灯するカーソル
に関連する’に昏メモリ222」二の[立置全爵る。次
にステップ279で,ビット全十ンテンス変更迅浬がn
われていることケ小1−ステータスにセットし、ステッ
プ281でL I) A DおよびL INELENを
セットする。本発明の実砲し1で1吏用するパラメータ
vf.5キャラクタ・スペースのPADと52キヤラク
タの行員である。前にνRべたように、これらのパラメ
ータは利用できる技術お上び阿成部品の範囲内でかなり
変更できる。例えば行員は64キヤラクタに噌加できる
。ステップ285〜287で,特定の行がアクティブ一
時左捷た汀右マージン、またはブロック挿入を有するが
どうかを決定する。これはテキスト・テーブル221を
参照して決定される。その陵、ステップ280で、前の
インデックス機脂があればI N D IDXPADを
セットする。ステップ28 2 r TABPOSkゲ
ットし.ステップ283はI) o C p ’r
11tRの1直全得る。ステップ284は
デキスト・テーブル221の処理終了点のアドレスを計
算するが。
更ルーチン全呼出すルーチン(第1617図)全呼出し
、ステップ274でドB S ENMOD(i17.6
図)を呼出す。第17.6図のステップ277および2
78で、テキスト・テーブル221(テーブル アドレス、すなわち賢足面のテヤスIK灯するカーソル
に関連する’に昏メモリ222」二の[立置全爵る。次
にステップ279で,ビット全十ンテンス変更迅浬がn
われていることケ小1−ステータスにセットし、ステッ
プ281でL I) A DおよびL INELENを
セットする。本発明の実砲し1で1吏用するパラメータ
vf.5キャラクタ・スペースのPADと52キヤラク
タの行員である。前にνRべたように、これらのパラメ
ータは利用できる技術お上び阿成部品の範囲内でかなり
変更できる。例えば行員は64キヤラクタに噌加できる
。ステップ285〜287で,特定の行がアクティブ一
時左捷た汀右マージン、またはブロック挿入を有するが
どうかを決定する。これはテキスト・テーブル221を
参照して決定される。その陵、ステップ280で、前の
インデックス機脂があればI N D IDXPADを
セットする。ステップ28 2 r TABPOSkゲ
ットし.ステップ283はI) o C p ’r
11tRの1直全得る。ステップ284は
デキスト・テーブル221の処理終了点のアドレスを計
算するが。
テキストテーブル221は固定したフォーマットである
から、TABAPTRから容易に決定される。その後、
ルーテンは点A(第17.1図〕にスキップする。
から、TABAPTRから容易に決定される。その後、
ルーテンは点A(第17.1図〕にスキップする。
5C馨の最すのキャラクタのキー人力での焔叩は比較的
容易で.適当なテキスト・テーブル・エントリを」色み
,キャラクタを表示するテキストRAM25に1バイz
r挿入することが必要とされるだけである。−t′−ボ
ード侍ち行列224(そして虹に文書メモリ222)に
入力されるキャラクタが増DIするに従って,追加のエ
ンドIJがテキスト・テーブル221およびテキストR
AM25に!l′込まれ.カーソルのある行の最初で再
」込みが行われる。この焔埋に関する次の脱力では,又
薯にテ干ス1が存在し,テキストRAM25は1込み中
であるものとする。
容易で.適当なテキスト・テーブル・エントリを」色み
,キャラクタを表示するテキストRAM25に1バイz
r挿入することが必要とされるだけである。−t′−ボ
ード侍ち行列224(そして虹に文書メモリ222)に
入力されるキャラクタが増DIするに従って,追加のエ
ンドIJがテキスト・テーブル221およびテキストR
AM25に!l′込まれ.カーソルのある行の最初で再
」込みが行われる。この焔埋に関する次の脱力では,又
薯にテ干ス1が存在し,テキストRAM25は1込み中
であるものとする。
第171図で,カーソルがブロック挿入、BLIE(ブ
ロック挿入終了を示す内部コード)5BLIB(ブロッ
ク挿入開始を示す内部コード)、または一時タブを指し
ているかどうか全決定する肌理が行われる(ステップ2
91〕。そのC−i1=否定ならば1 ステップ292
でカーソルケスクリーン外に移動する。これは単にカー
ソル位置を非表示位置に七ッIするだけでよい。後で説
明するステップ293,294を経て、ステップ295
で,INDEXPADがゼロでなければ,ステップ29
6でC i( A R C T R K I N l)
IiHX P A Dをロードする。C HA Re
T RとLPADの和はステップ297でテキストテ
ーブル221KPADとして格納される。INDEXP
ADがゼロであれば,I’l”ABPOSfdCHAR
CTRKl.zj送される(ステップ639)。ステッ
プ298はテキスト・テーブル221のインデント・タ
ブ・バイトの書へみ?行なう。鎌で説明するステップ2
99〜303kdで,ステップ304で、キャラクタが
まだ表示されていないことを示すフラグ全セットし,ス
テップ305で,キャラクタが現在の行で今までに現わ
れなかったことを示すフラグ全セットする。同かが表示
される前に.行の最初のキャラクタを含む特定のワード
がその行に適合Tるかどうか全決定Tる処理が行われ、
ステップ304.305でセットサれたフラグは前記先
見懇理ヲ追跡す6のに用いられる。ステップ306で、
プロセスが表示の末尾ヲ曲り過ぎたかどうか全決定する
。これは現在の位置(C)IARACTRの内容)’i
LINgLgNと比較することによって決定される。判
断ステップ307でTLMがアクティブでなければ、ス
テップ308で位置1〜5に5閏の必須ブランク(必須
ブランクはキャラクタ/で示す)全表示する。’]’L
M(一時左マージン〕がアクティブならば、ステップ6
40で位置1〜4と6に゛/″金立置5に”1”(垂直
バー)k表示する。ステップ308,640ではテキス
トRAM25に」色みをdなうから、TLMK従属する
各々の行にステップ640を実行した結果は1りlえば
第11図Fで示すような縦方向の実線である。ステップ
309.’31[]t[て、ステップ311でPADル
ーチンを呼出し、CHARCTRを渡す。第178図に
示されるPADルーチンはテキストRAM25を瞥込む
のに用いられる。ステップ314〔第17.8図9で書
込みが行われ、ステップ315で、レジスタ5ENTP
TRFi常に次の空の位置を示すように書込みに歩調を
片わせる。その後、処理は恩人7にリターンする(第1
7.2図〕。
ロック挿入終了を示す内部コード)5BLIB(ブロッ
ク挿入開始を示す内部コード)、または一時タブを指し
ているかどうか全決定する肌理が行われる(ステップ2
91〕。そのC−i1=否定ならば1 ステップ292
でカーソルケスクリーン外に移動する。これは単にカー
ソル位置を非表示位置に七ッIするだけでよい。後で説
明するステップ293,294を経て、ステップ295
で,INDEXPADがゼロでなければ,ステップ29
6でC i( A R C T R K I N l)
IiHX P A Dをロードする。C HA Re
T RとLPADの和はステップ297でテキストテ
ーブル221KPADとして格納される。INDEXP
ADがゼロであれば,I’l”ABPOSfdCHAR
CTRKl.zj送される(ステップ639)。ステッ
プ298はテキスト・テーブル221のインデント・タ
ブ・バイトの書へみ?行なう。鎌で説明するステップ2
99〜303kdで,ステップ304で、キャラクタが
まだ表示されていないことを示すフラグ全セットし,ス
テップ305で,キャラクタが現在の行で今までに現わ
れなかったことを示すフラグ全セットする。同かが表示
される前に.行の最初のキャラクタを含む特定のワード
がその行に適合Tるかどうか全決定Tる処理が行われ、
ステップ304.305でセットサれたフラグは前記先
見懇理ヲ追跡す6のに用いられる。ステップ306で、
プロセスが表示の末尾ヲ曲り過ぎたかどうか全決定する
。これは現在の位置(C)IARACTRの内容)’i
LINgLgNと比較することによって決定される。判
断ステップ307でTLMがアクティブでなければ、ス
テップ308で位置1〜5に5閏の必須ブランク(必須
ブランクはキャラクタ/で示す)全表示する。’]’L
M(一時左マージン〕がアクティブならば、ステップ6
40で位置1〜4と6に゛/″金立置5に”1”(垂直
バー)k表示する。ステップ308,640ではテキス
トRAM25に」色みをdなうから、TLMK従属する
各々の行にステップ640を実行した結果は1りlえば
第11図Fで示すような縦方向の実線である。ステップ
309.’31[]t[て、ステップ311でPADル
ーチンを呼出し、CHARCTRを渡す。第178図に
示されるPADルーチンはテキストRAM25を瞥込む
のに用いられる。ステップ314〔第17.8図9で書
込みが行われ、ステップ315で、レジスタ5ENTP
TRFi常に次の空の位置を示すように書込みに歩調を
片わせる。その後、処理は恩人7にリターンする(第1
7.2図〕。
第172図で、DOCPTRはステップ316で得られ
る。ステップ517で、INDEXPADeゼロにし、
ステップ318でWORDLgNをゼロにし、DOCP
TRの内容?レジスタTEMPK[管する。矢に、後で
説明するステップ319.320を経て、ステップ32
1で、テキスト・テーブル221にDOCPTIl?r
烙納し、0の酸Wのキャラクタの文1メモリ・アドレス
とテキスト・テーブル221の相互参照全行なう。この
処@全開始したコードは1図常のキャラクタを示すもの
とみなされるから、あとで説明するステップ322,3
23金経て、ステップ324で点D(第173図〕に分
岐する。第17.3図のステップ325で、EO8(セ
ンテンス終了)標識がクリアされる。ステップ326
kgで、ステップ327.328でTgMPとWORD
LEN’iそれぞれ増分する。これらは5c1メモリの
次のキャラクタへのアクセスを与え、焔埋中のワード長
を追跡する。ステップろ29は現在のワードがこれまで
目に適合するかどうかを決定する。これは学にWORD
LENとCHARCTRの和’7LINELgNと対比
するたけでよい。ステップ329の精未が打電ならば、
処理は点A2でステップ320〔第17.2噛〕に入り
、岐Wのキャラクタが不当に通過したと決定しくステッ
プ320)、ステップ321は実行されない。同様な焔
埋はステップ361で、ワード終了が認められるまで続
く。
る。ステップ517で、INDEXPADeゼロにし、
ステップ318でWORDLgNをゼロにし、DOCP
TRの内容?レジスタTEMPK[管する。矢に、後で
説明するステップ319.320を経て、ステップ32
1で、テキスト・テーブル221にDOCPTIl?r
烙納し、0の酸Wのキャラクタの文1メモリ・アドレス
とテキスト・テーブル221の相互参照全行なう。この
処@全開始したコードは1図常のキャラクタを示すもの
とみなされるから、あとで説明するステップ322,3
23金経て、ステップ324で点D(第173図〕に分
岐する。第17.3図のステップ325で、EO8(セ
ンテンス終了)標識がクリアされる。ステップ326
kgで、ステップ327.328でTgMPとWORD
LEN’iそれぞれ増分する。これらは5c1メモリの
次のキャラクタへのアクセスを与え、焔埋中のワード長
を追跡する。ステップろ29は現在のワードがこれまで
目に適合するかどうかを決定する。これは学にWORD
LENとCHARCTRの和’7LINELgNと対比
するたけでよい。ステップ329の精未が打電ならば、
処理は点A2でステップ320〔第17.2噛〕に入り
、岐Wのキャラクタが不当に通過したと決定しくステッ
プ320)、ステップ321は実行されない。同様な焔
埋はステップ361で、ワード終了が認められるまで続
く。
ワード終了が認められると、プログラムは点E(第17
3図〕にジャンプし、判断ステップ351で現在のワー
ドが行に適合するかどうか全決定する。その結果が肯定
ならば、プログラムは点F(第17.4図〕にジャンプ
し、ステップ352でレジスタWORDCTRiゼロに
リセットする。ステップ663で、WORDCTRの内
容をWORDLENと対比する。υ者fi、前記ワード
の長さ全示し、前者はゼロであるから、ステップ3!+
411下が実行される。ステップ353〜!+39はワ
ードの谷キャラクタを一口dるループを杉成し、−V−
ヤラクタが何であるかによって第17.7図のルーチン
CD5BまたはDSBが呼出される。前者はカーソル立
置によってスペースまたはキャラクタktj=示し、硬
者はキャラクタを表示する(いずれもテキストRAM2
5に瞥込み)。前記ループ金繰返すごとにWORDCT
Rが増分する(ステップ339)。第17.7図のステ
ップ648が実行されるかどうかは開始点がCD511
tたはDSBであるかによる。ステップ348が実行さ
れるのはカーソルがキャラクタ位置にあるときにのみそ
の+q置のキャラクタが表示される」易廿だけであるっ
第17.4図で、CD5Bが呼出されて必須スペースま
たはアンダーライン必須スペースが表示される(ステッ
プ342,541)。あとで説明するように、キャリヤ
復帰(CR)および必須キャリヤ復帰(RCR)も捷た
DSBよりはCI) S R全呼出す。どんな場合でも
、ステップ349(第117図)は少なくとも1キヤラ
クタが現在iに表示されていることt示すフラグtセッ
トする。T4J断ステップ350は5ENTPTRで見
つかった千ヤラクタ装置をカーソルに置と対比して、カ
ーソル?このキャラクタにセットするかどうかを決定す
る。カーソルtそのキャラクタにセットしないならば、
ステップ351でプロセッサ20は表示端t^り過ぎた
かどうか全決定する。結果が否定であれば、−1’lJ
断ステツプ352を実行し、表示されるキャラクタでな
ければ(CR,RCR等のようにねステップ353〜3
55で同1[示しなければならないか全決定する。いず
れの場合も。
3図〕にジャンプし、判断ステップ351で現在のワー
ドが行に適合するかどうか全決定する。その結果が肯定
ならば、プログラムは点F(第17.4図〕にジャンプ
し、ステップ352でレジスタWORDCTRiゼロに
リセットする。ステップ663で、WORDCTRの内
容をWORDLENと対比する。υ者fi、前記ワード
の長さ全示し、前者はゼロであるから、ステップ3!+
411下が実行される。ステップ353〜!+39はワ
ードの谷キャラクタを一口dるループを杉成し、−V−
ヤラクタが何であるかによって第17.7図のルーチン
CD5BまたはDSBが呼出される。前者はカーソル立
置によってスペースまたはキャラクタktj=示し、硬
者はキャラクタを表示する(いずれもテキストRAM2
5に瞥込み)。前記ループ金繰返すごとにWORDCT
Rが増分する(ステップ339)。第17.7図のステ
ップ648が実行されるかどうかは開始点がCD511
tたはDSBであるかによる。ステップ348が実行さ
れるのはカーソルがキャラクタ位置にあるときにのみそ
の+q置のキャラクタが表示される」易廿だけであるっ
第17.4図で、CD5Bが呼出されて必須スペースま
たはアンダーライン必須スペースが表示される(ステッ
プ342,541)。あとで説明するように、キャリヤ
復帰(CR)および必須キャリヤ復帰(RCR)も捷た
DSBよりはCI) S R全呼出す。どんな場合でも
、ステップ349(第117図)は少なくとも1キヤラ
クタが現在iに表示されていることt示すフラグtセッ
トする。T4J断ステップ350は5ENTPTRで見
つかった千ヤラクタ装置をカーソルに置と対比して、カ
ーソル?このキャラクタにセットするかどうかを決定す
る。カーソルtそのキャラクタにセットしないならば、
ステップ351でプロセッサ20は表示端t^り過ぎた
かどうか全決定する。結果が否定であれば、−1’lJ
断ステツプ352を実行し、表示されるキャラクタでな
ければ(CR,RCR等のようにねステップ353〜3
55で同1[示しなければならないか全決定する。いず
れの場合も。
ステップ358〜360でキャラクタが表示され(すな
わち、テキストRAM25に8色まれ〕。
わち、テキストRAM25に8色まれ〕。
5ENTPTR,CHARCTR寂よびDOCPTRt
増分する。そして処理は呼出しルーテン〔第17.4図
〕にリターンし、ステップ336で全ワードが表示され
たと決定するまでループは反復大行される。ステップ3
33の結果が肯定ならば、ステップ344で前のキャラ
クタがスペースであったかどうかを決定する。ての結果
が否定ならば後で述べるように特別な機ek実行しなけ
ればならない。ステップ3440晴宋が肯定ならば、ス
テップ345でセンテンス終了(EO8)が見っかった
かどうかを決定する。ステップ345の結果が肯定なら
ばステップ346でEOSビットtセットし、そうでな
い場合には、プログラムは点A4(第17.2図)に戻
り、前に述べた千lIIと同様に次のワード紫険査する
、 前記処理のある点で、ステップ331(第173図)は
現在のワードが行に適合しないことを示す。その場合、
ステップ347で処理は表示の端kmり過ぎたかどうか
を決定する。ステップ3470晴果が否定ならば、ステ
ップ348,349が実行される。ステップ348では
、PAD(第17、8図)を呼出し、行の残、Dkスペ
ースで埋める(言い換えれば、ワードは行に適合しない
から、ワードはどの部分も表示されないし、前の内容は
′1′消される〕。ステップ349では、
表示の次の行の最初の位置に相当するテ千スiRAM2
5のアドレス位置を指すように5ENTPTRk増DI
する。その段、 T’lJ断ステラステップ350EN
TPTRが表示の端t^り過ぎたかどうか全決定する。
増分する。そして処理は呼出しルーテン〔第17.4図
〕にリターンし、ステップ336で全ワードが表示され
たと決定するまでループは反復大行される。ステップ3
33の結果が肯定ならば、ステップ344で前のキャラ
クタがスペースであったかどうかを決定する。ての結果
が否定ならば後で述べるように特別な機ek実行しなけ
ればならない。ステップ3440晴宋が肯定ならば、ス
テップ345でセンテンス終了(EO8)が見っかった
かどうかを決定する。ステップ345の結果が肯定なら
ばステップ346でEOSビットtセットし、そうでな
い場合には、プログラムは点A4(第17.2図)に戻
り、前に述べた千lIIと同様に次のワード紫険査する
、 前記処理のある点で、ステップ331(第173図)は
現在のワードが行に適合しないことを示す。その場合、
ステップ347で処理は表示の端kmり過ぎたかどうか
を決定する。ステップ3470晴果が否定ならば、ステ
ップ348,349が実行される。ステップ348では
、PAD(第17、8図)を呼出し、行の残、Dkスペ
ースで埋める(言い換えれば、ワードは行に適合しない
から、ワードはどの部分も表示されないし、前の内容は
′1′消される〕。ステップ349では、
表示の次の行の最初の位置に相当するテ千スiRAM2
5のアドレス位置を指すように5ENTPTRk増DI
する。その段、 T’lJ断ステラステップ350EN
TPTRが表示の端t^り過ぎたかどうか全決定する。
その結果が否定ならば、プログラムは点A3(第17、
1図)に戻る。ステップ294でパラメータLPADと
LINELENは再びリセットされ、次のキャラクタが
険食され、新しい行を埋めるように表示される。処理の
ある点で、センテンス終了が認められるかも知れない。
1図)に戻る。ステップ294でパラメータLPADと
LINELENは再びリセットされ、次のキャラクタが
険食され、新しい行を埋めるように表示される。処理の
ある点で、センテンス終了が認められるかも知れない。
ステップ361(第17.2図)で、スペースに先行す
るピリオドがあったと決定されれば、ステップ362〜
366の一部または全部が実行されろうセンテンス終了
ハヒリオド・スペース・スペースのシーケンスとして見
分けられるっステップ366で、センテンス終了(EO
8)に対する漂繊(カーソル・ルーチンで用いられる)
をテーブルAにセットする。
るピリオドがあったと決定されれば、ステップ362〜
366の一部または全部が実行されろうセンテンス終了
ハヒリオド・スペース・スペースのシーケンスとして見
分けられるっステップ366で、センテンス終了(EO
8)に対する漂繊(カーソル・ルーチンで用いられる)
をテーブルAにセットする。
また、ステップ366で、第2のスペース’に埋め廿わ
せるのにWORDLgNが1増分され1次のワードが検
査される。
せるのにWORDLgNが1増分され1次のワードが検
査される。
表示動作中、判断ステップ344(第17.4図)でワ
ード終了がスペースによらなかった場汗、特別な機能を
実行するため、プログラムは点G(第17.5図)に進
むうそのキャラクタが同であるかは、特定の順序のステ
ップ367〜374の1つで決定される。第17.5図
で、千ヤリャ復帰が認められると(ステップ375)、
テキスト・テーブル221に適当に書込むためCut示
すようにピット全セットしくステップ376 )、CD
5B(第17.7図)を呼出してスペースをカーソルが
そこにない限り表示する。更に、必fJ−I−ヤリャ復
帰はインデント・タブおよび一部マージン全終了する。
ード終了がスペースによらなかった場汗、特別な機能を
実行するため、プログラムは点G(第17.5図)に進
むうそのキャラクタが同であるかは、特定の順序のステ
ップ367〜374の1つで決定される。第17.5図
で、千ヤリャ復帰が認められると(ステップ375)、
テキスト・テーブル221に適当に書込むためCut示
すようにピット全セットしくステップ376 )、CD
5B(第17.7図)を呼出してスペースをカーソルが
そこにない限り表示する。更に、必fJ−I−ヤリャ復
帰はインデント・タブおよび一部マージン全終了する。
千ヤリャ復帰によってCDSnから戻った後、ll!L
@は行終了を示すEl(第17.3図のステップ347
)に戻る。
@は行終了を示すEl(第17.3図のステップ347
)に戻る。
これに対して、タブおよび必須タブは共に右向き矢印(
例えば、第11図E、F、GJi表示するためDSB(
第17.5図、ステップ681,384〕を呼出す。対
応するステップ382と385はキャラクタが現在行に
表示されていないことヲ示すステータス・ビット全リセ
ットし、点A4(第17.2図、ステップ318)にリ
ターンする。
例えば、第11図E、F、GJi表示するためDSB(
第17.5図、ステップ681,384〕を呼出す。対
応するステップ382と385はキャラクタが現在行に
表示されていないことヲ示すステータス・ビット全リセ
ットし、点A4(第17.2図、ステップ318)にリ
ターンする。
挿入コードが認められると現在行の終了に類似の表示を
生じる(第175図、ステップ378,379)。これ
は現在行の浅り?挿入されるキャラクタのためブランク
のままにしておく。再び挿入に出会うと、残りのスペー
スは削除され、詰めて表示される。現在の水モ位置を維
持するように作用するインデックスが認められると(ス
テップ372)、INDEXPADKCHARCTRが
ロードされ(ステップ3B6)、ステップ387を経て
ステップ388でCD5Bは実行され、現在行の終了で
Elにリターンする。
生じる(第175図、ステップ378,379)。これ
は現在行の浅り?挿入されるキャラクタのためブランク
のままにしておく。再び挿入に出会うと、残りのスペー
スは削除され、詰めて表示される。現在の水モ位置を維
持するように作用するインデックスが認められると(ス
テップ372)、INDEXPADKCHARCTRが
ロードされ(ステップ3B6)、ステップ387を経て
ステップ388でCD5Bは実行され、現在行の終了で
Elにリターンする。
52:」終了が認められると(ステップ373)、ステ
ップ389でテキスト・テーブル221が1裔当に1込
まれる。ステップ390で、追加の千−人力と表示がで
きるようにLPADとL I NELEN?再び?7J
期設定し、ステップ391で表示に対してCD5B’z
呼出す。ステップ392で表示端に達しない場合には、
表示端までをブランクにするBLEND金呼出す(ステ
ップ393)。
ップ389でテキスト・テーブル221が1裔当に1込
まれる。ステップ390で、追加の千−人力と表示がで
きるようにLPADとL I NELEN?再び?7J
期設定し、ステップ391で表示に対してCD5B’z
呼出す。ステップ392で表示端に達しない場合には、
表示端までをブランクにするBLEND金呼出す(ステ
ップ393)。
第17.9図のステップ394〜396で、現在行tど
れだけブランクするか全決定し、PAD(第17.8図
)を呼出す。PADルーチンから戻ると、ループ1に形
成するステップ397〜399で。
れだけブランクするか全決定し、PAD(第17.8図
)を呼出す。PADルーチンから戻ると、ループ1に形
成するステップ397〜399で。
表示端に達したと決定されるまで(ステップ398)、
反復して1行ずつブランクする、前記@能によって操作
員が入力した最初のチャストは千−ボード待ち行列22
4に隔成され、キーボード待ち行列224は文書メモリ
222を満たし、チャスト・テーブル221とチャスト
RAM25に誓込むのに用いられる。
反復して1行ずつブランクする、前記@能によって操作
員が入力した最初のチャストは千−ボード待ち行列22
4に隔成され、キーボード待ち行列224は文書メモリ
222を満たし、チャスト・テーブル221とチャスト
RAM25に誓込むのに用いられる。
操作員は峡すのまたは普dのチキス1i−v−−人力し
た後、テキスト・ブロック全キー人力できるが、それに
ついてはページ・イメージ・モードの記述後に説明する
。その前に、テキスト・モード表示でカーソル移動を規
制するカーソル・ルーチンについて述べる。
た後、テキスト・ブロック全キー人力できるが、それに
ついてはページ・イメージ・モードの記述後に説明する
。その前に、テキスト・モード表示でカーソル移動を規
制するカーソル・ルーチンについて述べる。
テキスト・カーソル処理
操作員が(第16.1図の)処理の間にカーソル・キー
の1つを操作した場廿、ステップ400tj。
の1つを操作した場廿、ステップ400tj。
千−ボード待ち行列224でカーノIし移動子−に相当
するコードを識別し、肌理は点J(第168図)に進む
。ステップ401で表示モードがテキスト・モードと決
定されれば、ステップ402で人力された礪q目がカー
ソル石であるかどうかを決定する。要求された特定のカ
ーソル移動によって。
するコードを識別し、肌理は点J(第168図)に進む
。ステップ401で表示モードがテキスト・モードと決
定されれば、ステップ402で人力された礪q目がカー
ソル石であるかどうかを決定する。要求された特定のカ
ーソル移動によって。
ルーチンKBSCRTCカーソル右)、KBSCLT(
カーソル左)t KBSCUPCカーソlし上フ、tた
it、KBscDN(カーソル下)の1つが呼出される
(プロセッサ20はステップ403〜405で険食され
る挿入モードでないものとして)。
カーソル左)t KBSCUPCカーソlし上フ、tた
it、KBscDN(カーソル下)の1つが呼出される
(プロセッサ20はステップ403〜405で険食され
る挿入モードでないものとして)。
これらのルーテンはそれぞれ第18.5図、第18゜8
図、第18.6図および第189図に示される。
図、第18.6図および第189図に示される。
これに対して、挿入モードの場合は(ステップ403.
404)、人力点AE(第16.8図)またAF(第1
6.10図)に示す異なる処理が行われる。挿入モード
でのカーソル処理については後で説明する。
404)、人力点AE(第16.8図)またAF(第1
6.10図)に示す異なる処理が行われる。挿入モード
でのカーソル処理については後で説明する。
第18.5図で、テキスト・カーソル石が実行される。
ステップ450で文瞥メモリ222からの次の表示キャ
ラクタが矢のwe /]’< myにあるかどうか全決
定する。テキスト・テーブル221 ijm(’)表示
行の酸すのキャラクタの火山メモリ222でのアドレス
を示すから、ステップ450でハ学に。
ラクタが矢のwe /]’< myにあるかどうか全決
定する。テキスト・テーブル221 ijm(’)表示
行の酸すのキャラクタの火山メモリ222でのアドレス
を示すから、ステップ450でハ学に。
仄に茨示町qしなキャラクタのアドレスと、次の礫示行
に対応1石テキスト・テーブル221でのエントリとt
対比するだけでよい。次の表示キャラクタが矢の表示行
にない場合には、ステップ451でカーソルがEODコ
ード」二にあるかどうか全決定する。カーソルがEOD
コード上にあれば、カーソルは先に進むことはできない
。実際にカーソルは全く動かない。そうでない場合には
、ステップ452でCRTコントローラ27に適当なア
ドレス全1込むことによってカーソルは仄の表示キャラ
クタに移動する。北方、次の表示キャラクタが次の表示
行にある揚台には、ステップ453で現在カーソルが最
後の表示1”TKあるかどうか全決定する。カーソルが
最後の表示行にあれば1表示tスクロールするDOCR
OLLルーチンを呼出T。スクロールの必要の有無にか
かわらず、ステップ454でCRTコントローラ27に
適当に善込むことによって、カーソルを欠の表示0の最
すの表示キャラクタに移動する。その陵、ステップ45
5で最後のカーソル位置のキャラクタはCR,RCR等
であったかどうか?決定する。その48には、ステップ
456で前に表示されている機吐はスペースに置換えら
れる。ステップ457で新しいカーソル位置の干ヤラク
タ?調べ、それがCR,RCR等であれば、ステップ4
58でカーソル位置のテ千ストRAM25の内容ヲ変え
ることによって、スペースを適当な機り目で置換える。
に対応1石テキスト・テーブル221でのエントリとt
対比するだけでよい。次の表示キャラクタが矢の表示行
にない場合には、ステップ451でカーソルがEODコ
ード」二にあるかどうか全決定する。カーソルがEOD
コード上にあれば、カーソルは先に進むことはできない
。実際にカーソルは全く動かない。そうでない場合には
、ステップ452でCRTコントローラ27に適当なア
ドレス全1込むことによってカーソルは仄の表示キャラ
クタに移動する。北方、次の表示キャラクタが次の表示
行にある揚台には、ステップ453で現在カーソルが最
後の表示1”TKあるかどうか全決定する。カーソルが
最後の表示行にあれば1表示tスクロールするDOCR
OLLルーチンを呼出T。スクロールの必要の有無にか
かわらず、ステップ454でCRTコントローラ27に
適当に善込むことによって、カーソルを欠の表示0の最
すの表示キャラクタに移動する。その陵、ステップ45
5で最後のカーソル位置のキャラクタはCR,RCR等
であったかどうか?決定する。その48には、ステップ
456で前に表示されている機吐はスペースに置換えら
れる。ステップ457で新しいカーソル位置の干ヤラク
タ?調べ、それがCR,RCR等であれば、ステップ4
58でカーソル位置のテ千ストRAM25の内容ヲ変え
ることによって、スペースを適当な機り目で置換える。
μ上で明らかなように、操作員はテヤス訃・モードで、
実際に表示中のキャラクタ(またはスペース)を現在含
まない位置にカーソル?移動することはできない。特に
、操作員はカーソルを表示面の空白領域に位置すること
はできない。更に、特別に定義された礪牝、すなわちC
R,RCR、インデックス、または必須スペースはd常
ス/< −スとして表示され、カーノlしがその位置に
ある場合にのみ適当なグラフィックを伴なう。第18.
8図は力〜ツル江を夾r1する処理を示す。こnは前記
したカーモル右の場合のf!!LIjl!に類似の処理
であるので説明を省略する。
実際に表示中のキャラクタ(またはスペース)を現在含
まない位置にカーソル?移動することはできない。特に
、操作員はカーソルを表示面の空白領域に位置すること
はできない。更に、特別に定義された礪牝、すなわちC
R,RCR、インデックス、または必須スペースはd常
ス/< −スとして表示され、カーノlしがその位置に
ある場合にのみ適当なグラフィックを伴なう。第18.
8図は力〜ツル江を夾r1する処理を示す。こnは前記
したカーモル右の場合のf!!LIjl!に類似の処理
であるので説明を省略する。
第186図にカーソル上?実11する処fil!を示T
0ステップ413でカーソルが最初の表示行にあるかど
うかt決定する。カーソルが#L初の表示0にあれば、
ステップ414でカーソルが文潜のl?、71にあるか
どうか?決定する。カーソルが文dの最初にあればカー
ソルは少しも上に移動できないから処理は終了する。ス
テップ413で結果が否定の場合は、ステップ416で
カーソルが表示面の最初の行にあるかどうかを決定する
。カーソルが最初の表示行にあれば、 RV D OC
ROL Lルーチン(第18.7図)を呼出し、ツノ−
ツルが上に移動できるように文ITh逆万回にスクロー
ルする。
0ステップ413でカーソルが最初の表示行にあるかど
うかt決定する。カーソルが#L初の表示0にあれば、
ステップ414でカーソルが文潜のl?、71にあるか
どうか?決定する。カーソルが文dの最初にあればカー
ソルは少しも上に移動できないから処理は終了する。ス
テップ413で結果が否定の場合は、ステップ416で
カーソルが表示面の最初の行にあるかどうかを決定する
。カーソルが最初の表示行にあれば、 RV D OC
ROL Lルーチン(第18.7図)を呼出し、ツノ−
ツルが上に移動できるように文ITh逆万回にスクロー
ルする。
ステップ417で、カーソルを前の11の最す、すなわ
ち一番左の表示位置に移動する。こうして1.j、カー
ソルは醇化な4台1つ上の酢に移動するだけでなく、前
の釘の最初に移動する。その後、ステップ418〜42
1で、前に表示されたキャラクタを、カーソルがてこに
ないことから変えなければならないかどうか、または析
しいカーソル位置に関連するキャラクタt、カーソルが
そこにあるという理由で変えなければならないかどうか
盆決定する。カーソル下の沈埋は第18.9図に示され
る。その動作はカーソル上の場合の前記説明によって類
推できるので説明を省略する。
ち一番左の表示位置に移動する。こうして1.j、カー
ソルは醇化な4台1つ上の酢に移動するだけでなく、前
の釘の最初に移動する。その後、ステップ418〜42
1で、前に表示されたキャラクタを、カーソルがてこに
ないことから変えなければならないかどうか、または析
しいカーソル位置に関連するキャラクタt、カーソルが
そこにあるという理由で変えなければならないかどうか
盆決定する。カーソル下の沈埋は第18.9図に示され
る。その動作はカーソル上の場合の前記説明によって類
推できるので説明を省略する。
カーソル移動?理由として、頑万同または逆方向のスク
ロールが天面される。l(’VDOCROLLルーチン
は第187図に示される。ステップ422で、表示カウ
ンタ?ゼロにセットし、ステップ423で最初の表示行
がCR,ftcRまたはEO8を有するかどうかを決定
する。その結果が肯定ならばステップ427に進む。ス
テップ423の結束が否定ならばステップ424で表示
行カウンタを1増分する。ステップ425で表示行カウ
ンタが11に等しければステップ426で表示0カウン
タ?ゼロにリセットし、ステップ427に値む。ステッ
プ425で活釆が否定ならば、仄の表示行ヲ険査してス
テップ423に戻る。ステップ427では5表示面の最
」二行のIIJ、’、庄の1直を表示面カウンタの数よ
りも11少ない叔に減ら丁ことによって、新しい表示面
の?1ン1rqをifl痺する。こnは逆方向スクロー
ルで°゛繰越″の手段ケ与え、センテンスまたはバラグ
ラフ境界t41侍する。前記計算による最上はの1直で
SII〕NTR0LT、ルーチン(第176図)?(呼
出す(ステップ428)。
ロールが天面される。l(’VDOCROLLルーチン
は第187図に示される。ステップ422で、表示カウ
ンタ?ゼロにセットし、ステップ423で最初の表示行
がCR,ftcRまたはEO8を有するかどうかを決定
する。その結果が肯定ならばステップ427に進む。ス
テップ423の結束が否定ならばステップ424で表示
行カウンタを1増分する。ステップ425で表示行カウ
ンタが11に等しければステップ426で表示0カウン
タ?ゼロにリセットし、ステップ427に値む。ステッ
プ425で活釆が否定ならば、仄の表示行ヲ険査してス
テップ423に戻る。ステップ427では5表示面の最
」二行のIIJ、’、庄の1直を表示面カウンタの数よ
りも11少ない叔に減ら丁ことによって、新しい表示面
の?1ン1rqをifl痺する。こnは逆方向スクロー
ルで°゛繰越″の手段ケ与え、センテンスまたはバラグ
ラフ境界t41侍する。前記計算による最上はの1直で
SII〕NTR0LT、ルーチン(第176図)?(呼
出す(ステップ428)。
s z N T ROLLシル−ンはnl’M−された
新しい最上0で開始し、デャスト・テーブル221と又
好メモリ222から新しい表示4二作成する。
新しい最上0で開始し、デャスト・テーブル221と又
好メモリ222から新しい表示4二作成する。
順万回の文書スクロールルーチン、FDOCROLL(
図示せずJは1次の点ケ除さ、第187図に示しfc%
FMに類似している。泪違する点Il″j:、最WV)
表示?T全険青する代りに最後の授示行全険査すること
、矢の表示行を@ i′!Fi−;bのではなく、前の
表示?1全険青すること、所しい【4七表示行の1直?
得るのに古い醋]二「1の直を減らす代りに現在の最上
表示行の1直を適当な数だけ増すことの3点である。
図示せずJは1次の点ケ除さ、第187図に示しfc%
FMに類似している。泪違する点Il″j:、最WV)
表示?T全険青する代りに最後の授示行全険査すること
、矢の表示行を@ i′!Fi−;bのではなく、前の
表示?1全険青すること、所しい【4七表示行の1直?
得るのに古い醋]二「1の直を減らす代りに現在の最上
表示行の1直を適当な数だけ増すことの3点である。
カーソルを単に右、左、tまたは下に移動する代りに、
キー109.110(第2図)によってノ誤万回または
逆方向に1ワード移動できる(テ千ストモードに2いて
のみ)。これらのキーの1つが押下げら′nると、畏示
コ〜ドがキーボード待ち行列224に挿入さnる。こは
メイン・システム・プログラムによって(第161図か
ら第165図につながる)Kを経て第1650のステッ
プ701でS介され、債果が肯定ならば点0を経て処理
は第1611図にスヤツプする。−V−−109または
110(それぞれ、順万回捷たは逆方向の移!11)の
どちらが押下げら/′1.たかによって、第16.11
図のステップ702または703がそのコード全見分け
るっステップ704またVi705は装置が1申人モー
ドであるかどうかを決定する。
キー109.110(第2図)によってノ誤万回または
逆方向に1ワード移動できる(テ千ストモードに2いて
のみ)。これらのキーの1つが押下げら′nると、畏示
コ〜ドがキーボード待ち行列224に挿入さnる。こは
メイン・システム・プログラムによって(第161図か
ら第165図につながる)Kを経て第1650のステッ
プ701でS介され、債果が肯定ならば点0を経て処理
は第1611図にスヤツプする。−V−−109または
110(それぞれ、順万回捷たは逆方向の移!11)の
どちらが押下げら/′1.たかによって、第16.11
図のステップ702または703がそのコード全見分け
るっステップ704またVi705は装置が1申人モー
ドであるかどうかを決定する。
挿入モードでない場合は、ステップ708または709
によってサブルーチンKBSWCFW(第18.10図
)またはKBSWCBK(第1811図)のどちらかが
呼出ざnる。挿入モードにおけるカーソル移動について
は後で説明するっ第1810図ではカーソル葡1ワード
頑万回に移動する処理を示す。ステップ712.715
pよび718はワード末尾が兄つか/)壕で1ヤヤラク
タごとに一回ジするループケ1杉を反するうループが−
回りする1建にデ千スト・カーモル右(第18゜5図)
が呼出され、カーソル螢1千ヤラクタ順方回に移動する
。スペースが見つかると、ステップ714で@能フラグ
?セットする。キャラクタまたは必須スペースがワード
末尾ケ越えると、機能フラグはリセットされ(ステップ
717)、処理はリターンする。ワード逆方向移動(第
18.11図)では、カーソルを戻すのにテ4・スト・
カーソル左全呼出す(ステップ725)μ外は、fA似
の6埋が実行される。ワード順万同捷たは逆方向の処理
はどちらも、EODまたは又訂開始に出会りた揚台には
処m’v、終了する。
によってサブルーチンKBSWCFW(第18.10図
)またはKBSWCBK(第1811図)のどちらかが
呼出ざnる。挿入モードにおけるカーソル移動について
は後で説明するっ第1810図ではカーソル葡1ワード
頑万回に移動する処理を示す。ステップ712.715
pよび718はワード末尾が兄つか/)壕で1ヤヤラク
タごとに一回ジするループケ1杉を反するうループが−
回りする1建にデ千スト・カーモル右(第18゜5図)
が呼出され、カーソル螢1千ヤラクタ順方回に移動する
。スペースが見つかると、ステップ714で@能フラグ
?セットする。キャラクタまたは必須スペースがワード
末尾ケ越えると、機能フラグはリセットされ(ステップ
717)、処理はリターンする。ワード逆方向移動(第
18.11図)では、カーソルを戻すのにテ4・スト・
カーソル左全呼出す(ステップ725)μ外は、fA似
の6埋が実行される。ワード順万同捷たは逆方向の処理
はどちらも、EODまたは又訂開始に出会りた揚台には
処m’v、終了する。
アンダルライン
アンダーライン、削除アンダーライン、ワード・アンダ
ーライン、および削除ワード・アンダーラインについて
説明する。
ーライン、および削除ワード・アンダーラインについて
説明する。
千−ボード待ち11列224を迅埋している間にステッ
プ437(第161図)でプロセッサ20がアンダーラ
インを演出した場合はステップ438を実行する。ステ
ップ438で、現在のカーソル位置の又蓄メモリ222
での位置ヶ調べる。これHDocpTRでわかる。その
点を又醤メモリ222で調べて、キャラクタが見つかっ
たならば。
プ437(第161図)でプロセッサ20がアンダーラ
インを演出した場合はステップ438を実行する。ステ
ップ438で、現在のカーソル位置の又蓄メモリ222
での位置ヶ調べる。これHDocpTRでわかる。その
点を又醤メモリ222で調べて、キャラクタが見つかっ
たならば。
そのキャラクタに対するアンダーライン・ビット(ビッ
ト7)fr:セットする。テ千ストRAM25で、後で
説明するように前記アンダーラインの格納がほわnる。
ト7)fr:セットする。テ千ストRAM25で、後で
説明するように前記アンダーラインの格納がほわnる。
52:善メモリ222の前記位置にキャラクタがなけれ
ば、前記動作は行われない。ステップ273で5表示全
変更するK B S@ N、MOD(第17.6図)を
呼出すKBSMDRT(第16.17図)葡呼出す。操
作員がキー137および122(第2図診照)を同時に
操作し、ワード・アンダーライン実0の要求を示した場
合は、処理の1司にステップ439(第161図〕でコ
ード比機能がキーボード待ち行列224から読取られて
いると決定する。ステップ441(第163図)でコー
ド比■(ワード・アンダーライン・千−122)が認め
られると、ステップ442および443で、最初にパセ
ット″フラグケ渡すK B W USCoM(第16.
13図)を呼出す。
ば、前記動作は行われない。ステップ273で5表示全
変更するK B S@ N、MOD(第17.6図)を
呼出すKBSMDRT(第16.17図)葡呼出す。操
作員がキー137および122(第2図診照)を同時に
操作し、ワード・アンダーライン実0の要求を示した場
合は、処理の1司にステップ439(第161図〕でコ
ード比機能がキーボード待ち行列224から読取られて
いると決定する。ステップ441(第163図)でコー
ド比■(ワード・アンダーライン・千−122)が認め
られると、ステップ442および443で、最初にパセ
ット″フラグケ渡すK B W USCoM(第16.
13図)を呼出す。
ここで第16.13凶でKBWUSCOMの迅埋の詳前
r説明する。
r説明する。
ステップ444で、KBVVUSCOMは5cWメそり
222全逆方向に走介しb現rEのワードの最aV)−
rヤラクタ勿児つける。こればキャラクタの直前のスペ
ース(または機91:1またはかくれたコード〕を見つ
けることによって決定される。ステップ445で、現在
のワードの末尾が見つかるまで52:筈メモリ222’
kllFj万回に走査する。この」易ひも、スペース(
!!たはFl&能またはかくれたコード〕が陵に続くキ
ャラクタ?見つける必要がある。
222全逆方向に走介しb現rEのワードの最aV)−
rヤラクタ勿児つける。こればキャラクタの直前のスペ
ース(または機91:1またはかくれたコード〕を見つ
けることによって決定される。ステップ445で、現在
のワードの末尾が見つかるまで52:筈メモリ222’
kllFj万回に走査する。この」易ひも、スペース(
!!たはFl&能またはかくれたコード〕が陵に続くキ
ャラクタ?見つける必要がある。
ワードの般Wから文訃メモリ222全順方回に走査して
いる間に谷々のキャラクタのアンダーライン・ビットを
セラ1′iたけクリアする。ステップ442(第161
図〕で″セット”フラグを渡すプログラムは開始してい
るから、又」メモリ222の各アンダーライン・ビット
はステップ445(第16.13図jによってセツFさ
れる。KBWUSCOMサブルーチンはステップ445
から第163図にリターンする。ステップ443でKB
SWCBK(第18.11図〕を呼出す。このサブルー
チンの機q目はDOCPTR?ワードの最句に移動する
ことである。それによって、KBSENMOD(第17
.6図)が後で夷6されて表示を再1込みし、ワード全
体がアンダーラインされる。
いる間に谷々のキャラクタのアンダーライン・ビットを
セラ1′iたけクリアする。ステップ442(第161
図〕で″セット”フラグを渡すプログラムは開始してい
るから、又」メモリ222の各アンダーライン・ビット
はステップ445(第16.13図jによってセツFさ
れる。KBWUSCOMサブルーチンはステップ445
から第163図にリターンする。ステップ443でKB
SWCBK(第18.11図〕を呼出す。このサブルー
チンの機q目はDOCPTR?ワードの最句に移動する
ことである。それによって、KBSENMOD(第17
.6図)が後で夷6されて表示を再1込みし、ワード全
体がアンダーラインされる。
特に、KBSvVCBKの呼出しに続いてDOCPTR
がワードの最mk指しているとき、ステップ275(第
161図)はKBSENIVlfODC第176図)で
呼出すKBSNMDRT(第1617図)?呼出し、カ
ーソル位置から順方向にチャスト茨示を再」込みす心。
がワードの最mk指しているとき、ステップ275(第
161図)はKBSENIVlfODC第176図)で
呼出すKBSNMDRT(第1617図)?呼出し、カ
ーソル位置から順方向にチャスト茨示を再」込みす心。
コード1シI(千−122)がワード全体のアンダーラ
インを主じるのを羅実にするため、焔哩は最初に文1メ
モリ222全1込み(第16.13図、KBWUSCO
M)、力−ソlしtワード開始に同って逆方同に移動し
くKBSWCBK)、チャスト茨示* r’T田、込み
する(KBSENMOD)。
インを主じるのを羅実にするため、焔哩は最初に文1メ
モリ222全1込み(第16.13図、KBWUSCO
M)、力−ソlしtワード開始に同って逆方同に移動し
くKBSWCBK)、チャスト茨示* r’T田、込み
する(KBSENMOD)。
削除アンダーラインおよび削除ワード・アンダーライン
の動作説明に入る前に、プロセッサ20かどのように削
除ケ開始または中11ユするかについで説明する。操作
員が削除千−106(第2図)τ操作すると、千−ボー
ド待ち11列224に入った削除コードがステップ44
6(第16.1図〕で識別され、ステップ448で、千
−押下げによって削除条件がセットされ、千〜」二げに
よって削除条件はリセットされる。削砿条件はプロセッ
サ20で維持されるフラグに過ぎないから、このフラグ
は千−押下げの1川はセツ#−されているが、:?〜押
押下がp!I除されるとすぐにリセットざ扛る。従って
、削除はモードまたは機能を変更するだけで。
の動作説明に入る前に、プロセッサ20かどのように削
除ケ開始または中11ユするかについで説明する。操作
員が削除千−106(第2図)τ操作すると、千−ボー
ド待ち11列224に入った削除コードがステップ44
6(第16.1図〕で識別され、ステップ448で、千
−押下げによって削除条件がセットされ、千〜」二げに
よって削除条件はリセットされる。削砿条件はプロセッ
サ20で維持されるフラグに過ぎないから、このフラグ
は千−押下げの1川はセツ#−されているが、:?〜押
押下がp!I除されるとすぐにリセットざ扛る。従って
、削除はモードまたは機能を変更するだけで。
てれ自身としては同の礪q目も持たない。この陵。
処理はステップ449(第161図)にス千ツブし、千
−ボード待ち行列2240次のエントリを調べる。
1゜次のコードが見つかると、プロセッサ20はス
テップ459で削除モードであると決定する〔削除モー
ド・フラグがセットされているものとして〕。
−ボード待ち行列2240次のエントリを調べる。
1゜次のコードが見つかると、プロセッサ20はス
テップ459で削除モードであると決定する〔削除モー
ド・フラグがセットされているものとして〕。
従って、!2!L畦は点Ii経てステップ460(第1
6.7図)にス千ッグする。この処理において、ステッ
プ462で、エントリが削除・・イフンまたは削除アン
ダーラインで、かつカーソルが千ヤラクタ上にあること
τ認めると、ステップ463において、テ千ス1RAI
Vi25(のカーソル位置〕と51:鉦メモリ222(
のDOCPTRによる位置〕で千ヤラクタのアンダーラ
イン・ビットfAIJ除Tる。ステップ464でカーソ
ル右磯亜のKBSCRT(第18.5図)を呼出T。そ
の段、処理は点FZ)=らステップ449(第1613
■に戻シ、千−ボード待ち行列224の矢のコード茫読
取る。
6.7図)にス千ッグする。この処理において、ステッ
プ462で、エントリが削除・・イフンまたは削除アン
ダーラインで、かつカーソルが千ヤラクタ上にあること
τ認めると、ステップ463において、テ千ス1RAI
Vi25(のカーソル位置〕と51:鉦メモリ222(
のDOCPTRによる位置〕で千ヤラクタのアンダーラ
イン・ビットfAIJ除Tる。ステップ464でカーソ
ル右磯亜のKBSCRT(第18.5図)を呼出T。そ
の段、処理は点FZ)=らステップ449(第1613
■に戻シ、千−ボード待ち行列224の矢のコード茫読
取る。
I(キー122)が拳に削除アンダーラインというより
も、削除条件で操作された場8−ニ、ステップ642c
Jc16.7図〕で前記コードを見分ける。従って、ワ
ード・アンダーラインに関連して説明した6埋に類似す
る処理が0ゎれる。ただし。
も、削除条件で操作された場8−ニ、ステップ642c
Jc16.7図〕で前記コードを見分ける。従って、ワ
ード・アンダーラインに関連して説明した6埋に類似す
る処理が0ゎれる。ただし。
52:1メモリ222におけるアンダーライン・ピット
はセツiされるのではなく、ステップ643で呼出され
るi(BvVUSCOM(第1613■)によってクリ
アされる。ステップ644で、KBSWCBK(第18
.11図)と5次にKBSENMOD(第17.6図)
を呼出し、表示を再1込みTる。
はセツiされるのではなく、ステップ643で呼出され
るi(BvVUSCOM(第1613■)によってクリ
アされる。ステップ644で、KBSWCBK(第18
.11図)と5次にKBSENMOD(第17.6図)
を呼出し、表示を再1込みTる。
第16図にかける処理の残りの大部分ぼ、挿入モード動
作に討Tるものを除き、後で説明するFAXまたはペー
ジ・イメージ・モードに関連する。
作に討Tるものを除き、後で説明するFAXまたはペー
ジ・イメージ・モードに関連する。
挿入
千−ボード待ち行列224の処理で、プロセッサ20が
挿入−P−104(第2図)の操作を認めれば、処理は
ステップ465(@16.1図)から点Qを経て第16
.9図Aに向う。
挿入−P−104(第2図)の操作を認めれば、処理は
ステップ465(@16.1図)から点Qを経て第16
.9図Aに向う。
ステップ1643で挿入モード人力を認めれば、ステッ
プ1644で装置がテキスト・モードであるかどうか倉
調べ、そうであれば、ステップ1645で52:1メモ
リ222tオープンするっそれによって、52:lメモ
リ222でDOCPTRの右のすべてのコードは、丁べ
ての1更用0T牝なメモリがDOCPTRのTぐ14り
になるようにできるだけ大きく下方に移される。ての陵
、処@はAC点を蛯でステップ273(第16.1図)
にスヤツプし、KBSNMDRT(第16.17図)を
呼出す。ステップ274(第1617図)はKBSEN
MOD(第176図)全呼出し、表示を再」込みする。
プ1644で装置がテキスト・モードであるかどうか倉
調べ、そうであれば、ステップ1645で52:1メモ
リ222tオープンするっそれによって、52:lメモ
リ222でDOCPTRの右のすべてのコードは、丁べ
ての1更用0T牝なメモリがDOCPTRのTぐ14り
になるようにできるだけ大きく下方に移される。ての陵
、処@はAC点を蛯でステップ273(第16.1図)
にスヤツプし、KBSNMDRT(第16.17図)を
呼出す。ステップ274(第1617図)はKBSEN
MOD(第176図)全呼出し、表示を再」込みする。
この再1込みはカーソルかに置する表示はの峡すで開始
する。K B S E N M ODは表示面の1=1
4d込不するが、文」メモリ222がオープンしたとき
(第169図のステップ1b45)、m人千ヤラクタは
文1メモリ222に記録される。表示を再瞥込みする間
に、そのキャラクタに出会うと(第17.2図、ステッ
プ323)、処理はC点τ経て第173図にス千ツブす
る。第17.3図のステップ646で挿入子ヤラクタを
認めると、ステップ348で行の残り?ブランクにする
。その後。
する。K B S E N M ODは表示面の1=1
4d込不するが、文」メモリ222がオープンしたとき
(第169図のステップ1b45)、m人千ヤラクタは
文1メモリ222に記録される。表示を再瞥込みする間
に、そのキャラクタに出会うと(第17.2図、ステッ
プ323)、処理はC点τ経て第173図にス千ツブす
る。第17.3図のステップ646で挿入子ヤラクタを
認めると、ステップ348で行の残り?ブランクにする
。その後。
テキスト表示の残りが1込まれる。従って、挿入モード
になることは5!:」メモリ222とカーソルの右の表
示部分の両方を開放する。しかしながら、“空地”と”
ホール”は程度が異なる。52:書メモリ222で、″
ホール”はできるだけ大きくする。
になることは5!:」メモリ222とカーソルの右の表
示部分の両方を開放する。しかしながら、“空地”と”
ホール”は程度が異なる。52:書メモリ222で、″
ホール”はできるだけ大きくする。
テキストRAM25で”ホール”はカーソルが存圧T、
6行の残りである。ここで新しいテキストが8口えられ
ると%KBSENMOD(第17.6図)は挿入キャラ
クタを挿入されたテ千スiの先に連続的に移動すること
によって、新しいテキスト表示面で前にブランクされた
領域に加える。挿入されたテキストが前にブランクされ
た場所を完全に満た丁と、挿入キャラクタij矢のひに
押下げられ5次の表示行は挿入テキストe追加できるよ
うに空白になる。これに対して、メイン・システム・プ
ログラムが千−ボード待ち行列224で挿入キャラクタ
?認め、装置が挿入モードであれば、ステップ647(
第16.9図B)で、挿入モードからの出口を認める。
6行の残りである。ここで新しいテキストが8口えられ
ると%KBSENMOD(第17.6図)は挿入キャラ
クタを挿入されたテ千スiの先に連続的に移動すること
によって、新しいテキスト表示面で前にブランクされた
領域に加える。挿入されたテキストが前にブランクされ
た場所を完全に満た丁と、挿入キャラクタij矢のひに
押下げられ5次の表示行は挿入テキストe追加できるよ
うに空白になる。これに対して、メイン・システム・プ
ログラムが千−ボード待ち行列224で挿入キャラクタ
?認め、装置が挿入モードであれば、ステップ647(
第16.9図B)で、挿入モードからの出口を認める。
従って、ステップ648で文書メモリ222tクローズ
し、挿入ビットtリセット丁/)(挿入モードを出る〕
。ステップ649からAC点全経て処理はステップ27
3(第161図〕にス千ツグし、KBSNMDRT(第
1611図〕を呼出し、 ’ct”LによってKBSE
NMOD(第17.6図〕が呼出され、テキスト表示ン
再1色みし、存庄するブランク空間を実際に@除き、表
示を密にする。挿入モードで、操作員がnli万回また
は逆方同移動(千−109または110の操作〕を行え
ば、ステップ701(第165図)で処理は点O會峰で
第1611図にス千ツブする。
し、挿入ビットtリセット丁/)(挿入モードを出る〕
。ステップ649からAC点全経て処理はステップ27
3(第161図〕にス千ツグし、KBSNMDRT(第
1611図〕を呼出し、 ’ct”LによってKBSE
NMOD(第17.6図〕が呼出され、テキスト表示ン
再1色みし、存庄するブランク空間を実際に@除き、表
示を密にする。挿入モードで、操作員がnli万回また
は逆方同移動(千−109または110の操作〕を行え
ば、ステップ701(第165図)で処理は点O會峰で
第1611図にス千ツブする。
装置は挿入モードであるから、第16.11図のステッ
プ706または707が実目され、仄のまたは前のワー
ドの開始を探’To ’eれが見つかると、ステップ7
10または711で52:瞥メモリでの1ホール”tそ
の場所に移動する。その後、処@ゆ点ACt経てステッ
プ273(第16.1図〕にス千ツブし、表示を再誓込
みして新しい挿入位置を示す。
プ706または707が実目され、仄のまたは前のワー
ドの開始を探’To ’eれが見つかると、ステップ7
10または711で52:瞥メモリでの1ホール”tそ
の場所に移動する。その後、処@ゆ点ACt経てステッ
プ273(第16.1図〕にス千ツブし、表示を再誓込
みして新しい挿入位置を示す。
ページ・イメージ表示(ページRAM26)1に書込む
のに実はされる6哩を説明する。操作員がある程度千−
人力しであるものとして、テ千スiに既に千−インされ
ているイメージを印刷するとどのように表示されるか會
険査するには、操作員はページ・イメージ・干−108
(第2図)を操作する。
のに実はされる6哩を説明する。操作員がある程度千−
人力しであるものとして、テ千スiに既に千−インされ
ているイメージを印刷するとどのように表示されるか會
険査するには、操作員はページ・イメージ・干−108
(第2図)を操作する。
その千−に相当するコードがステップ465(第161
図〕で検出されると、処理は点Q’x経て第16.9図
Aにスヤツプし、ステップ650でそのコード?認める
とステップ652が実行される。
図〕で検出されると、処理は点Q’x経て第16.9図
Aにスヤツプし、ステップ650でそのコード?認める
とステップ652が実行される。
ページ・イメージ処理の詳細ケ説明する前に、理解全容
易にするためいくつかの用語を定義する必要がある。ペ
ージ・イメージ・モードでプロセッサ20によって管理
される複数のレジスタの大部分はプロセッサ内部にある
。第1茨に示したもののほか、次に示す第2衣に内部レ
ジスタの名称と1!!I能を示す。
易にするためいくつかの用語を定義する必要がある。ペ
ージ・イメージ・モードでプロセッサ20によって管理
される複数のレジスタの大部分はプロセッサ内部にある
。第1茨に示したもののほか、次に示す第2衣に内部レ
ジスタの名称と1!!I能を示す。
第 2 表
前に述べたように、テーブルBはカーソル移動と文1メ
モリ222の間の相互参照のためページ・イメージ・プ
ログラム実行中に作成されるページ・イメージまたはF
AXテーブルである。テーブルBは表示メモリの表示で
谷々の行に8バイトを与えるっこれらはPAD数とほの
一時パラメータが変更されるかどうかを示す標識との和
の1バイトと、キャラクタ・カウントの行員の1バイト
と、行の1?7Jのキャラクタの52.1メモリでのア
ドレスの2バイトと、?′にのセグメント(これハ仄の
行、iたは七の目にブロック挿入が現われれば又」メモ
リでのブロック挿入位置であるかもしれない)へのリン
クの2バイトと、史1在未使用の2バイトを含む。
モリ222の間の相互参照のためページ・イメージ・プ
ログラム実行中に作成されるページ・イメージまたはF
AXテーブルである。テーブルBは表示メモリの表示で
谷々の行に8バイトを与えるっこれらはPAD数とほの
一時パラメータが変更されるかどうかを示す標識との和
の1バイトと、キャラクタ・カウントの行員の1バイト
と、行の1?7Jのキャラクタの52.1メモリでのア
ドレスの2バイトと、?′にのセグメント(これハ仄の
行、iたは七の目にブロック挿入が現われれば又」メモ
リでのブロック挿入位置であるかもしれない)へのリン
クの2バイトと、史1在未使用の2バイトを含む。
電源投入またはリセットによって、ステップ269(第
16.1図)は第16.12図に示すK B PAGE
IMによって、C1jTコントローラ27tヘ−シ表示
にセットする。第16y12図のステップ466でK
B P A G E i’ RG (第191図〕τ呼
出し、 52:fメモリ222に1ける現rEベージ開
始位置*g−roベージ表示のための最初のテキス訃処
理で、ページ待ち行列225が作成される。
16.1図)は第16.12図に示すK B PAGE
IMによって、C1jTコントローラ27tヘ−シ表示
にセットする。第16y12図のステップ466でK
B P A G E i’ RG (第191図〕τ呼
出し、 52:fメモリ222に1ける現rEベージ開
始位置*g−roベージ表示のための最初のテキス訃処
理で、ページ待ち行列225が作成される。
ページ待ち行列225は侍に谷ページのページ開始、T
なわちページの最初のキャラクタの又磐メモリ222で
のアドレスと、ページの1役Wの実際のタブおよびマー
ジンの表示を識別する。前ベージのテ千ストと変らない
場せ、ステップ466は必要な情報についてページ待ち
行列225に参照す v′るだけである。第
191図において、最初、ステップ468で、定跡開始
、丁なわち文」メモリ・アドレスケ烙納する。ステップ
469で、フォーマットiおよびカラムを表示または削
除でさるGDGRIDサブルーチン(第1928図)全
呼出To第1928唾のステップ528で2表示メモリ
のグリッド頭載がブランクされることケ附実にするGD
GRAi;”OR(第20.1図)を呼出す。
なわちページの最初のキャラクタの又磐メモリ222で
のアドレスと、ページの1役Wの実際のタブおよびマー
ジンの表示を識別する。前ベージのテ千ストと変らない
場せ、ステップ466は必要な情報についてページ待ち
行列225に参照す v′るだけである。第
191図において、最初、ステップ468で、定跡開始
、丁なわち文」メモリ・アドレスケ烙納する。ステップ
469で、フォーマットiおよびカラムを表示または削
除でさるGDGRIDサブルーチン(第1928図)全
呼出To第1928唾のステップ528で2表示メモリ
のグリッド頭載がブランクされることケ附実にするGD
GRAi;”OR(第20.1図)を呼出す。
ステップ529で、グリッドが表示されることになって
いるかどうか全決定する。その砧果が肯定ならば、ステ
ップ5302よび531が実行される。GDGRAFO
Rの動作については後で説明する。ステップ529の結
果が否定ならば、ステップ532でGDGRAF’OR
を呼出し、マージンまたはタブ表示のORメモリ227
全クリアする。ステップ533および565は特別なペ
ージ外形線Thff示することになっているかどうか全
決定する。その砧果が否定ならば、ステップ537で5
ETGHO8T(第1926図)を呼出T0第1926
図のステップ538で、グリッド標識がオンであるかど
うか全決定する。それがオンであれば、ステップ539
および540が実行すれる。それがオンでなければ、
S IG T G If OS Tはリターンし、続い
てGDGRID(第1928図)もリターンする。
いるかどうか全決定する。その砧果が肯定ならば、ステ
ップ5302よび531が実行される。GDGRAFO
Rの動作については後で説明する。ステップ529の結
果が否定ならば、ステップ532でGDGRAF’OR
を呼出し、マージンまたはタブ表示のORメモリ227
全クリアする。ステップ533および565は特別なペ
ージ外形線Thff示することになっているかどうか全
決定する。その砧果が否定ならば、ステップ537で5
ETGHO8T(第1926図)を呼出T0第1926
図のステップ538で、グリッド標識がオンであるかど
うか全決定する。それがオンであれば、ステップ539
および540が実行すれる。それがオンでなければ、
S IG T G If OS Tはリターンし、続い
てGDGRID(第1928図)もリターンする。
前記説明は特別なページ・イメージとしてパカード寂よ
び“エンベロープ″′を必要としないという改定に基づ
いている。d常、・・−ドウエアはj栗作員に正しい印
mlJベーン・ザイズτ知らせ1かつ操作員が文」マー
ジンと実際のページ境界の関係を調べることがでさるよ
うに、 216 (mm)X279 (mm)のページ
のイメージtスクリーンに」込む。本発明では、操作員
は曲のページ・サイズとして、80カラムのパンチ・カ
ード(IBMカード〕の外形線を指T゛カード′″と、
封筒の外形線?指す″エンベロープ”奮選択できる9千
−119または120(第2図)の操作によって前記イ
メージのどちらか’fxM択できる。前記の動作につい
ては第20,1図〜第2o、12eQに関連して説明T
る。重要なことは、池のイメージもまた同様にして1込
みできることである。
び“エンベロープ″′を必要としないという改定に基づ
いている。d常、・・−ドウエアはj栗作員に正しい印
mlJベーン・ザイズτ知らせ1かつ操作員が文」マー
ジンと実際のページ境界の関係を調べることがでさるよ
うに、 216 (mm)X279 (mm)のページ
のイメージtスクリーンに」込む。本発明では、操作員
は曲のページ・サイズとして、80カラムのパンチ・カ
ード(IBMカード〕の外形線を指T゛カード′″と、
封筒の外形線?指す″エンベロープ”奮選択できる9千
−119または120(第2図)の操作によって前記イ
メージのどちらか’fxM択できる。前記の動作につい
ては第20,1図〜第2o、12eQに関連して説明T
る。重要なことは、池のイメージもまた同様にして1込
みできることである。
ステップ470(第1921因で、 52:fノ(ラメ
ータ、′f1えばマーヅン、岐初の書込み1(FWL)
の[5Tft、$−よびページ当りi数をセットアツプ
する。操作員が前記パラメータを前に選択してなかった
場合、省略時の・く2メ〜りが選択され記はされる。ス
テップ471で、)・イフン・フラグがセットされると
決定されれば、ステップ472Th実行するが、その説
明は後で行なう。ノ・イフン・フラグがセットされない
場合は、ステップ473でカーソルm[fのアドレスを
得る。仄にステップ474で、カー゛ハレがかくれたコ
ード上にあるかどうかを決定する。ステップ474〜4
76はカーソルがブロック挿入?飛び越えるように溝数
される。ページRAM26に1込むとき、最初にテ干ス
ト本体が1込まれ、゛ブロック”はステップ474〜4
76によってスキップされる。こうして。
ータ、′f1えばマーヅン、岐初の書込み1(FWL)
の[5Tft、$−よびページ当りi数をセットアツプ
する。操作員が前記パラメータを前に選択してなかった
場合、省略時の・く2メ〜りが選択され記はされる。ス
テップ471で、)・イフン・フラグがセットされると
決定されれば、ステップ472Th実行するが、その説
明は後で行なう。ノ・イフン・フラグがセットされない
場合は、ステップ473でカーソルm[fのアドレスを
得る。仄にステップ474で、カー゛ハレがかくれたコ
ード上にあるかどうかを決定する。ステップ474〜4
76はカーソルがブロック挿入?飛び越えるように溝数
される。ページRAM26に1込むとき、最初にテ干ス
ト本体が1込まれ、゛ブロック”はステップ474〜4
76によってスキップされる。こうして。
カーソルがかくれたコード上にない場8−1またはコー
ドを通り過ぎた陵、ステジブ477で表示ポインタFA
XPTRi開始、すなわちページRAM26の最初にセ
ットし、ステップ478でFMTPTRi開始位置にセ
ットする。Ii’MTPTRはフォーマットまたはOR
メモリ227に対するポイ、イタである。ステップ47
9で、ページ・イメージ・メツセージを待ち行列から外
す。これらのメツセージは表示面でモード標識またはプ
ロンプトをもたらす。第11図Bに示されるBL”はそ
の−例である。ステップ480は叩復帰フラグがセット
されるかどうか全決定する。このフラグはステップ25
7または260(第15図B)でセットすることができ
る。ステップ480の結果が否定ならば、ステップ48
2で最初のW込み行に達したかどうかを決定する。その
結果が否定ならば、ステップ483でブロック挿入が進
行中であるかどうか全決定する。その結果が否定ならば
、ステップ484で行全体がブランクされることヶ示す
EBLR(第1921因)を呼出す。第1921図で、
ステップ542〜545のループはDISPLAY(第
1922図)全呼出し、DISPLAYが呼出される毎
に1スペースti示する。D I S PLAYはルー
プ当り1回呼出される。前記ループケ反復する毎にブラ
ンクされる位置数は減分され、ブランクされる位置数が
ゼロに等しくなるか、またはブランクされるキャラクタ
・スペース数が行スペース数よりも大きくなるとループ
は終了するっ後者の場合、ステップ546で、FAXP
TRおよびFMTPTRを次行に進めたのちリターンす
る。
ドを通り過ぎた陵、ステジブ477で表示ポインタFA
XPTRi開始、すなわちページRAM26の最初にセ
ットし、ステップ478でFMTPTRi開始位置にセ
ットする。Ii’MTPTRはフォーマットまたはOR
メモリ227に対するポイ、イタである。ステップ47
9で、ページ・イメージ・メツセージを待ち行列から外
す。これらのメツセージは表示面でモード標識またはプ
ロンプトをもたらす。第11図Bに示されるBL”はそ
の−例である。ステップ480は叩復帰フラグがセット
されるかどうか全決定する。このフラグはステップ25
7または260(第15図B)でセットすることができ
る。ステップ480の結果が否定ならば、ステップ48
2で最初のW込み行に達したかどうかを決定する。その
結果が否定ならば、ステップ483でブロック挿入が進
行中であるかどうか全決定する。その結果が否定ならば
、ステップ484で行全体がブランクされることヶ示す
EBLR(第1921因)を呼出す。第1921図で、
ステップ542〜545のループはDISPLAY(第
1922図)全呼出し、DISPLAYが呼出される毎
に1スペースti示する。D I S PLAYはルー
プ当り1回呼出される。前記ループケ反復する毎にブラ
ンクされる位置数は減分され、ブランクされる位置数が
ゼロに等しくなるか、またはブランクされるキャラクタ
・スペース数が行スペース数よりも大きくなるとループ
は終了するっ後者の場合、ステップ546で、FAXP
TRおよびFMTPTRを次行に進めたのちリターンす
る。
第1922図はDISPLAYの動作を示す。
8バイト長のFAXBYTEレジスタはIE 列にロー
ドされ、それが一杯になるとFAXPTHによってアド
レス指定されるページRAM26での位置に出力される
。DISPLAYの各々のバスでロードされるビットは
、キャラクタまたはグラフィックがその場所でドツトに
よって表示されることになっている場合は1であり、そ
うでない場合は0であるっ1がFAXBYTEからペー
ジRAM26にロードされる場合は、4×4の画素が表
示され、そうでない場合は表示されない。第1922図
で、ステップ547はFAXBYTEを1ビツト左にシ
フトするっステップ548で、この行に何かが表示され
たことを示す標識をセットする(この標識は池のルーチ
ンで検査される)。ステップ549でキャラクタが表示
されることになっているかどうかを決定する。その結果
が肯定なラバ、ステップ550で下「ビットケセツ卜す
るっそうでない場合は、ステップ551で前記ビットは
セットされない。ステップ552で、FAXBYTEの
ビットが表示面の右端ケ越えるかどうかを決定する。そ
れが右端を越える場合は、ステップ553でページの端
を越えようとしていることを示す標識をセットする。そ
うでない場合は、ステップ554でFAXCTRを1曽
分し、ステジブ。
ドされ、それが一杯になるとFAXPTHによってアド
レス指定されるページRAM26での位置に出力される
。DISPLAYの各々のバスでロードされるビットは
、キャラクタまたはグラフィックがその場所でドツトに
よって表示されることになっている場合は1であり、そ
うでない場合は0であるっ1がFAXBYTEからペー
ジRAM26にロードされる場合は、4×4の画素が表
示され、そうでない場合は表示されない。第1922図
で、ステップ547はFAXBYTEを1ビツト左にシ
フトするっステップ548で、この行に何かが表示され
たことを示す標識をセットする(この標識は池のルーチ
ンで検査される)。ステップ549でキャラクタが表示
されることになっているかどうかを決定する。その結果
が肯定なラバ、ステップ550で下「ビットケセツ卜す
るっそうでない場合は、ステップ551で前記ビットは
セットされない。ステップ552で、FAXBYTEの
ビットが表示面の右端ケ越えるかどうかを決定する。そ
れが右端を越える場合は、ステップ553でページの端
を越えようとしていることを示す標識をセットする。そ
うでない場合は、ステップ554でFAXCTRを1曽
分し、ステジブ。
555でFAXCTRが8に等しい、すなわちFAXB
YTEが一杯であるかどうかを決定する。
YTEが一杯であるかどうかを決定する。
FAXCTRが8に等しければ、ステップ556でFA
XBYTEをFMTPTIt(011メモリ227)で
示すアドレスのバイトと論理的にORTる。ステジブ゛
557でFMTPTRil曽分すると、FMTPTRは
ORメモリ227の次のバイトを指す。ステップ558
で前記OR動作の結果をべ−ジRAM26のFAXPT
Rに格納したのちFAXPTRを増分するっ ステップ559で、FAXBYTEおよびFAXCTR
kクリアする。次にステップ56oで、CHARCTR
を増分し、現在行に1込まれたキャラクタ数を増分する
。このe牝はまたFAXBYTEが一杯でない場合にも
実行される。
XBYTEをFMTPTIt(011メモリ227)で
示すアドレスのバイトと論理的にORTる。ステジブ゛
557でFMTPTRil曽分すると、FMTPTRは
ORメモリ227の次のバイトを指す。ステップ558
で前記OR動作の結果をべ−ジRAM26のFAXPT
Rに格納したのちFAXPTRを増分するっ ステップ559で、FAXBYTEおよびFAXCTR
kクリアする。次にステップ56oで、CHARCTR
を増分し、現在行に1込まれたキャラクタ数を増分する
。このe牝はまたFAXBYTEが一杯でない場合にも
実行される。
DISPLAYルーチンは要するに1つのキャラクタケ
ドツトまたはスペースとして表示するのに用いられる。
ドツトまたはスペースとして表示するのに用いられる。
そのため、FAXBYTEは1場所左にシフトされ、最
も右のビットはその場所にドツトが現われることになっ
ているがどうかによってセットされたりされなかったり
するうそして、FAXBYTEが一杯のとき、FAXB
YTEはページRAM26に格納され、次の8ビツトに
受取るためクリアされる。
も右のビットはその場所にドツトが現われることになっ
ているがどうかによってセットされたりされなかったり
するうそして、FAXBYTEが一杯のとき、FAXB
YTEはページRAM26に格納され、次の8ビツトに
受取るためクリアされる。
EBLR(第192図)からリターンすると、ステップ
485(第191噛)で、前記行に対するページ・テー
ブル220に、その行に何もない1(1り 8 (mの
ゼロ?格納するっステップ482〜485のループは最
初の書込み行に達する寸で続けられる。最初の1込み行
に達すると、処理はD点を経てステップ486(第19
3図)にスキップする。
485(第191噛)で、前記行に対するページ・テー
ブル220に、その行に何もない1(1り 8 (mの
ゼロ?格納するっステップ482〜485のループは最
初の書込み行に達する寸で続けられる。最初の1込み行
に達すると、処理はD点を経てステップ486(第19
3図)にスキップする。
第193図では、最初の処理でステップ497において
、これまでページに表示された行数全増分する9本実施
例ではステップ497の結果は1になる。ステップ49
8でI N D II;X P A l)を検査し、そ
れが非ゼロ々らに、ステップ499でPAD数をIND
gXPADにセットする。
、これまでページに表示された行数全増分する9本実施
例ではステップ497の結果は1になる。ステップ49
8でI N D II;X P A l)を検査し、そ
れが非ゼロ々らに、ステップ499でPAD数をIND
gXPADにセットする。
INDEXPADがゼロならば、ステップ500でTE
MPLMAR(一時左マージン)がPADをセットする
のに用いられる。その後、ステップ505で、INDE
XPADをゼ0に−ヒットし、pAD数Thページ・テ
ーブル220に格納する。
MPLMAR(一時左マージン)がPADをセットする
のに用いられる。その後、ステップ505で、INDE
XPADをゼ0に−ヒットし、pAD数Thページ・テ
ーブル220に格納する。
ステップ503で、PAD数のためI’: I(T、
R(第1921図)を呼出す。前と同様にE 11 L
RはPAD数をブランクし、ステップ504でCI−
I A RCTRiCTR上ットしたのち、処理は点F
ヶ経 、(。
R(第1921図)を呼出す。前と同様にE 11 L
RはPAD数をブランクし、ステップ504でCI−
I A RCTRiCTR上ットしたのち、処理は点F
ヶ経 、(。
て第194図にスキップする。
第194図における処理は関連ある部分としてWORD
CTRkゼロにセットする動作(ステップ508)と、
次のワードが行に適合するかどうかを決定する先見で用
いられる一時文書ポインタTEMPk指定する動作を含
む。ステップ509で交番メモリ222から次のキャラ
クタを得る。
CTRkゼロにセットする動作(ステップ508)と、
次のワードが行に適合するかどうかを決定する先見で用
いられる一時文書ポインタTEMPk指定する動作を含
む。ステップ509で交番メモリ222から次のキャラ
クタを得る。
これはTEMPによって示されろうステップ510〜5
17で前記キャラクタを検査し、それが挿入コード、ブ
ロック挿入開始、スペース、または池の特殊機化である
かを決定する。前記のいずれでもなければ、ステップ5
18でWORDCTRtm分し、ステップ519でワー
ドがこれまでの行に適合するかどうかを決定する。その
@果が肯定ならば、ステップ520でハイフン・フラグ
がセットされるかどうかを調べる。その結果が否定なら
ば処理ループはステップ509に戻って、文iメモリ2
22から次のキャラクタ?得る。このようにして、キャ
ラクタは次々と検索され、スペースが見つかるかCステ
ップ514)、W殊F!&能が見つかるか(ステップ5
17L、またはステップ519で行の長さケ越えたこと
を決定する。スペースが最初に見つかったとすれば、ハ
イフン・フラグがセットされないものとして処理は点H
2を経てワードを表示する第19.7174にスキップ
する。
17で前記キャラクタを検査し、それが挿入コード、ブ
ロック挿入開始、スペース、または池の特殊機化である
かを決定する。前記のいずれでもなければ、ステップ5
18でWORDCTRtm分し、ステップ519でワー
ドがこれまでの行に適合するかどうかを決定する。その
@果が肯定ならば、ステップ520でハイフン・フラグ
がセットされるかどうかを調べる。その結果が否定なら
ば処理ループはステップ509に戻って、文iメモリ2
22から次のキャラクタ?得る。このようにして、キャ
ラクタは次々と検索され、スペースが見つかるかCステ
ップ514)、W殊F!&能が見つかるか(ステップ5
17L、またはステップ519で行の長さケ越えたこと
を決定する。スペースが最初に見つかったとすれば、ハ
イフン・フラグがセットされないものとして処理は点H
2を経てワードを表示する第19.7174にスキップ
する。
第197図で、ステップ563〜567において挿入コ
ード、ブロック和・入およびカーソルの存在について検
査する。それがいずれも貢でない場合、ステップ569
で、前記キャラクタが前記行に表示される最初のキャラ
クタであるかどうかを決定する。それが最初のキャラク
タであれば、処理はステップ570に進み、DOCPT
Rバイトカペーシ・テーブル220にセットされたかど
うかを検査するっその結果が否定ならば、ステップ57
1を実行し、それが詩法@@Pでなければ、ステップ5
72で、それがスペースであるかどうかを決定す、る。
ード、ブロック和・入およびカーソルの存在について検
査する。それがいずれも貢でない場合、ステップ569
で、前記キャラクタが前記行に表示される最初のキャラ
クタであるかどうかを決定する。それが最初のキャラク
タであれば、処理はステップ570に進み、DOCPT
Rバイトカペーシ・テーブル220にセットされたかど
うかを検査するっその結果が否定ならば、ステップ57
1を実行し、それが詩法@@Pでなければ、ステップ5
72で、それがスペースであるかどうかを決定す、る。
その結果が肯定ならば、ステップ573で、これはキャ
ラクタであるという標Rwセットする。そうでない場合
は、ステップ574で、これはキャラクタであるという
標識をセットする。
ラクタであるという標Rwセットする。そうでない場合
は、ステップ574で、これはキャラクタであるという
標識をセットする。
ステップ575で、前に説明したDISPLAY(第1
922図)を呼出し、ステップ573.574でセット
された標識によってスペースまたはキャラクタを表示す
る。)次に、ステップ576(第197図)で、表示し
たばかりのキャラクタがスベ〜スであったかどうかケ調
べる。その結果が否定ならば、処理は点H1i経てステ
ップ577にスキップし、現在のワードの表示を続行す
る。
922図)を呼出し、ステップ573.574でセット
された標識によってスペースまたはキャラクタを表示す
る。)次に、ステップ576(第197図)で、表示し
たばかりのキャラクタがスベ〜スであったかどうかケ調
べる。その結果が否定ならば、処理は点H1i経てステ
ップ577にスキップし、現在のワードの表示を続行す
る。
ステップ577で、52:tメモリ222の次の位置を
示すようにDOCPTRi増分し、その後、前記と類似
の114目が続く。ワード終了に達すると、ステップ5
76から点Fを経て第194図にスキップする。ここで
は、最初に文書メモリ2220次のワードが行に適什す
るかどうかを調べ、そうであれば、類似の処理が行なわ
れる。
示すようにDOCPTRi増分し、その後、前記と類似
の114目が続く。ワード終了に達すると、ステップ5
76から点Fを経て第194図にスキップする。ここで
は、最初に文書メモリ2220次のワードが行に適什す
るかどうかを調べ、そうであれば、類似の処理が行なわ
れる。
このようにして、ページRAM26の各々の行は最初に
ページ幅とページ・マージンを考慮して書込まれる。こ
の最初の処理で、ステップ512(第194図)におい
て処理は文1メモリ222のブロックを飛び越える。
ページ幅とページ・マージンを考慮して書込まれる。こ
の最初の処理で、ステップ512(第194図)におい
て処理は文1メモリ222のブロックを飛び越える。
文書メモリ222から倹素されたキャラクタがステップ
517(第194図)で′1¥殊FB能であると認めら
れた場合、処理は点11を経て第197図にスキップす
る。第197図で、ステップ561.563.565.
567および569を経た後、ステップ571で将殊l
!IP卵を認めJlば、処理は点Kを経て第198図に
示すディレクトリにスキップする。このディレクトIJ
で、処理は見っがった時定の符殊@能によって、複数の
異なる点の1つにスキップする。例えば、見っがった特
殊機能がCRならば、処理は点Ml(第1912図)に
続く。第1912図で、ステップ577Aと578が実
行され、DOCPTRとcIIARCTRi増分し、テ
キストがこのブロック捷たはiで処理されたことを示す
フラグをセットする。その後、処理は点G1i経て第1
96図にス・1−ツブする。第196図で、スT 7プ
579においてcIIARcTRが85よりも小さいが
どうかを調べる。CHARCTRが85よりも小さけれ
ば、ステップ580で、ページ・テーブル220の6長
のバイト1cHARcTRにセットする。ステップ58
1〜586でページ・デルプル22’DKflilのパ
ラメータを1込むs*e’i与える。CH)RCTRI
)Z85よりも大きければ、?テップ587でページ・
テーブル220の6長を85に等しくセットする。
517(第194図)で′1¥殊FB能であると認めら
れた場合、処理は点11を経て第197図にスキップす
る。第197図で、ステップ561.563.565.
567および569を経た後、ステップ571で将殊l
!IP卵を認めJlば、処理は点Kを経て第198図に
示すディレクトリにスキップする。このディレクトIJ
で、処理は見っがった時定の符殊@能によって、複数の
異なる点の1つにスキップする。例えば、見っがった特
殊機能がCRならば、処理は点Ml(第1912図)に
続く。第1912図で、ステップ577Aと578が実
行され、DOCPTRとcIIARCTRi増分し、テ
キストがこのブロック捷たはiで処理されたことを示す
フラグをセットする。その後、処理は点G1i経て第1
96図にス・1−ツブする。第196図で、スT 7プ
579においてcIIARcTRが85よりも小さいが
どうかを調べる。CHARCTRが85よりも小さけれ
ば、ステップ580で、ページ・テーブル220の6長
のバイト1cHARcTRにセットする。ステップ58
1〜586でページ・デルプル22’DKflilのパ
ラメータを1込むs*e’i与える。CH)RCTRI
)Z85よりも大きければ、?テップ587でページ・
テーブル220の6長を85に等しくセットする。
ステップ583で、ブロック挿入が処理中であれば、ス
テップ588で5KIPi呼出し行終了にスキップする
っ第198図で、考殊脚能がCRではな(RCR″′r
′あれば、処理は第1912図のステップ589に移シ
、ページ・テーブル220で(RCRは一時マージンと
能の一時パラメータを終了させるから)一時パラメータ
がセットされたこと?示し、ステップ590で一時パラ
メータをリセットする。
テップ588で5KIPi呼出し行終了にスキップする
っ第198図で、考殊脚能がCRではな(RCR″′r
′あれば、処理は第1912図のステップ589に移シ
、ページ・テーブル220で(RCRは一時マージンと
能の一時パラメータを終了させるから)一時パラメータ
がセットされたこと?示し、ステップ590で一時パラ
メータをリセットする。
特殊機能が必須スペースの場合は、ワード終了とみなさ
れないから(第199図)、単にDISPLAYを呼出
す。
れないから(第199図)、単にDISPLAYを呼出
す。
詩法@牝がインデックスの場合の処理は第」910図に
示される。ステップ777で、INDEXPADKCH
ARCTRとPADf7)和を格納する。これはインデ
ックスに出会った表示面のキャラクタ位置である。ステ
ップ778でCIT A RCTRt−増分する。ステ
ップ779で、71j会った一時パラメータが省略時の
パラメータを変更しないように、現在のブロック内のテ
キストが処理されたことを示すフラグをセットする。そ
の後、処理は点G1i経て第196図にスキップし、行
終了準備が実行される。
示される。ステップ777で、INDEXPADKCH
ARCTRとPADf7)和を格納する。これはインデ
ックスに出会った表示面のキャラクタ位置である。ステ
ップ778でCIT A RCTRt−増分する。ステ
ップ779で、71j会った一時パラメータが省略時の
パラメータを変更しないように、現在のブロック内のテ
キストが処理されたことを示すフラグをセットする。そ
の後、処理は点G1i経て第196図にスキップし、行
終了準備が実行される。
次行が処理されるとき(第193(2)参照)、ステッ
プ498でINDEXPADが非ゼロであると決定fる
( INDEXPADは第19.IQ(f4に示すステ
ップ777で書込まれたので)。従って、その@はステ
ップ499でPADに転送され、ステップ505でIN
DEXPADはゼロにセット′ される。従って、イ
ンデックスは1iTh終了し、インデックスの下の次の
行を開始する。
プ498でINDEXPADが非ゼロであると決定fる
( INDEXPADは第19.IQ(f4に示すステ
ップ777で書込まれたので)。従って、その@はステ
ップ499でPADに転送され、ステップ505でIN
DEXPADはゼロにセット′ される。従って、イ
ンデックスは1iTh終了し、インデックスの下の次の
行を開始する。
考殊@牝がTLM(一時左マージン)の場合の処理は第
1917図に示される。ステップ780で、ページ・テ
ーブル220に!込みを行ない、一時パラメータが現在
行で変ったことを示す。ステップ781でCHARCT
Rが非ゼロであるかどうかを調べる。CHA RCT
Rが非ゼロならば、処理は点Gli経て(第196図に
)スキップし、(一時マージン処理前に)次行に進む。
1917図に示される。ステップ780で、ページ・テ
ーブル220に!込みを行ない、一時パラメータが現在
行で変ったことを示す。ステップ781でCHARCT
Rが非ゼロであるかどうかを調べる。CHA RCT
Rが非ゼロならば、処理は点Gli経て(第196図に
)スキップし、(一時マージン処理前に)次行に進む。
DOCPTRは増分されないから、次行はTLMで開始
する。ステップ782で、FATPTRi行の最初に進
め、ステップ783でFAXCTRとFAXB YT
E’Thゼロにセットする。ステップ784〜787で
、TLMが適合することCゼロよりも大きく、85よシ
も小さい〕全確実にする。ステップ788.789でそ
れぞれ、新しいTLMを格納し、全体の左マージンを保
管する。
する。ステップ782で、FATPTRi行の最初に進
め、ステップ783でFAXCTRとFAXB YT
E’Thゼロにセットする。ステップ784〜787で
、TLMが適合することCゼロよりも大きく、85よシ
も小さい〕全確実にする。ステップ788.789でそ
れぞれ、新しいTLMを格納し、全体の左マージンを保
管する。
新しい行の」込み開始で、ブロック挿入が処理中でなけ
れば(第1918図、ステップ790)、EBLR(第
1921図〕?呼出してTLMをブランクにTる(ステ
ップ791)。ステップ792で、CHARCTR’に
ゼロにセットし、ステップ793でDOCPTRi文書
メモリ222のTLMコードの先に進める。ステップ7
94でPADを保管し、ステップ795でDOCPTR
が現在行に対してページ・テーブル220で十ットサれ
たことを示すフラグをセラiする。ステップ796で、
ブロック挿入であること′Ir:不1〜た」場合、ステ
ップ797で、省略時のパラメータをこのブロックで全
体の左マージンになるT L Mに変更する。
れば(第1918図、ステップ790)、EBLR(第
1921図〕?呼出してTLMをブランクにTる(ステ
ップ791)。ステップ792で、CHARCTR’に
ゼロにセットし、ステップ793でDOCPTRi文書
メモリ222のTLMコードの先に進める。ステップ7
94でPADを保管し、ステップ795でDOCPTR
が現在行に対してページ・テーブル220で十ットサれ
たことを示すフラグをセラiする。ステップ796で、
ブロック挿入であること′Ir:不1〜た」場合、ステ
ップ797で、省略時のパラメータをこのブロックで全
体の左マージンになるT L Mに変更する。
賽殊吸能がTRMの」烏合の処理は第1913図に示さ
れるうプライム記号イマ]きのステップ780′、78
4′等はすべてT I、 Mの処1:’!II(第19
11図〕における同一参照番号にi17するものである
から、詳細な説明は不要と考えられる。
れるうプライム記号イマ]きのステップ780′、78
4′等はすべてT I、 Mの処1:’!II(第19
11図〕における同一参照番号にi17するものである
から、詳細な説明は不要と考えられる。
特殊@能がインデント・タフとタブの場合の処El第1
916図に示す。タブの処理はステップ901〜903
から々る。ステップ901で、左マージンからの琲在畏
承(V置を決定する。ステップ902で、アクティブ・
タブ・グリッドに対するポインタによって、現在の距#
1ヶ次に高いタブ位置と比較する。ステップ9[]3で
、PADi7>f戻される。7ケツプ906T、I!E
B L R(第19. ’21図〕全呼
出し、次のタブ点までの所要量をブランクにする。ステ
ップ904で特殊隈q目がインデント・タブでなけれぽ
、点Fi経由して次のワードを険奔Tる。
916図に示す。タブの処理はステップ901〜903
から々る。ステップ901で、左マージンからの琲在畏
承(V置を決定する。ステップ902で、アクティブ・
タブ・グリッドに対するポインタによって、現在の距#
1ヶ次に高いタブ位置と比較する。ステップ9[]3で
、PADi7>f戻される。7ケツプ906T、I!E
B L R(第19. ’21図〕全呼
出し、次のタブ点までの所要量をブランクにする。ステ
ップ904で特殊隈q目がインデント・タブでなけれぽ
、点Fi経由して次のワードを険奔Tる。
インデント・タブの処理では、最初にステップ900全
実行し、タフとインデント・タブ全見分けるフラグをセ
ットする。ステップ904でフラグを検査し、それがイ
ンデントタブならば、ステップ905でTLMi現在畝
現在上置iする。
実行し、タフとインデント・タブ全見分けるフラグをセ
ットする。ステップ904でフラグを検査し、それがイ
ンデントタブならば、ステップ905でTLMi現在畝
現在上置iする。
特殊FiIa目が一時タブ(TT)の場合の処理ケ第1
911噛に示す。タブの制限全緩和するため、プロセッ
サ20は各々の異なるタブ・グリッドを1+1.mとし
て暇扱う。グリッドは文言メモリ222の中にあり、必
要なときはポインタケ用いてグリッドにアクセスする。
911噛に示す。タブの制限全緩和するため、プロセッ
サ20は各々の異なるタブ・グリッドを1+1.mとし
て暇扱う。グリッドは文言メモリ222の中にあり、必
要なときはポインタケ用いてグリッドにアクセスする。
第1911図で、ステップ907においてページ・テー
ブル220にビットを譬込み、パラメータの変更を示す
慢吐ケ与える。ステップ908で、新しいタブ・グリッ
ドを指すタブ・グリッド・ポインタを再書込みする。
ブル220にビットを譬込み、パラメータの変更を示す
慢吐ケ与える。ステップ908で、新しいタブ・グリッ
ドを指すタブ・グリッド・ポインタを再書込みする。
ステップ909で、DoCPTRをタブ・バイ訃の先に
進める。ステップ910で、ブロク′り挿入開始が処理
中でない限り、処理it終了する(点F)。
進める。ステップ910で、ブロク′り挿入開始が処理
中でない限り、処理it終了する(点F)。
それが処理中ならば、ステップ911でアクティフ・タ
ブ・グリッドを指すJ:うに省略時のパラメータを変更
する。
ブ・グリッドを指すJ:うに省略時のパラメータを変更
する。
前記のページ・イメージ・モードにおける処理ケ対応す
るテ千ストモヘド処理と対11Sすると、テキスト・モ
ードでは、CR,ILcI℃およびインデックス機能は
カーソルと一致(第175図参照Jしたときにのみ特異
なグラフィックとして表示されることが明らかである。
るテ千ストモヘド処理と対11Sすると、テキスト・モ
ードでは、CR,ILcI℃およびインデックス機能は
カーソルと一致(第175図参照Jしたときにのみ特異
なグラフィックとして表示されることが明らかである。
これに対して、タブおよび必須タブは常に表示される。
しかしながら、タブおよび必須タブは実際のタブ1iH
U(F、175図参照〕を表示しない。寸た、一時左お
よび一時右マージンは、一時マージンと前に有効であっ
たマージン(第1911図参照〕との関係を示す左また
は右向きの矢印とともにマージンに相当する縦線として
表示される。
U(F、175図参照〕を表示しない。寸た、一時左お
よび一時右マージンは、一時マージンと前に有効であっ
たマージン(第1911図参照〕との関係を示す左また
は右向きの矢印とともにマージンに相当する縦線として
表示される。
ページ・イメージ・モードでは前記説明とは対照的に、
脚q’ieはグラフィックによって表示されない。しか
しながら、v!I頓の結果はその機能に従ってフォーマ
ットされるテ千スr−を表示することによって表示され
る。
脚q’ieはグラフィックによって表示されない。しか
しながら、v!I頓の結果はその機能に従ってフォーマ
ットされるテ千スr−を表示することによって表示され
る。
テ千スト本体に対するページRAM2613込みが終了
すると、処理はブロック処理に戻る。この処理はページ
終了またFi又」終了時点で生じる。
すると、処理はブロック処理に戻る。この処理はページ
終了またFi又」終了時点で生じる。
その場合、処理が早朝に終了しなかったならば(第16
12図、ステップ467〕、ステップ589でKBFA
XB I (第192図)を呼出す。
12図、ステップ467〕、ステップ589でKBFA
XB I (第192図)を呼出す。
第192図で、ステップ590においてブロック押入標
識をセラ[シ、ブロック挿入が処理中であることを示す
。ステップ591で、ページ・テーブル・ポインタ(T
ABBPTR)’にブロック挿入セクションの最初、す
なわちテーブルBの未使用部分に移動し、ステップ59
2で、文言ポインタ全文1メモリ222の最初にセラi
する。ステップ593でサブルーチンFINDCODE
(第1930図〕?呼出す。ここでの処理は一般に必要
なコードが見つかるまでDOCPTRk増分して文」メ
モリ222の特定のキャラクタ・コードを探すことであ
るっ第1930図に示すように、ステップ597での最
初の検査會満足しないようにステップ594において比
較のため無効コードを格納する。ステップ595〜61
8 ノ処(q> ループで一致するものt探す。ステッ
プ612でブロック挿入開始コードが見つかると、ステ
ップ613で、DOCPTRケ4+ブロック挿入開始コ
ード・アドレスにセットし、それにJ二ってDOCPT
Rはブロック挿入の最初のキャラクタを指ずつステップ
614で、どんなタイプのコードが見つかったか葡呼出
しプログラムに示すリターン・レジスタに6′frニア
Jrlえる。後に説明するように、ブロック挿入は最初
に、BLIB(フロック挿入開始バイr〕、TL(一時
左マーシン)、およびTrt(一時右マーシン)から成
る3バイトヶ含むっ従って、ステップ620および62
1(第192図)で、見つかったコードが一時左、一時
右、一時タブ、またはEODであるかどうかを(複数分
岐点としてリターン・レジスタi+■いることにJ二っ
て)決定できる。見つかった一時コードがこJ′Lらの
いずれでもなければ、ブロック挿入開始コードが見つか
ったと推定できる。ステップ622で、前記ブロックの
文書行番号?得る。これはテーブルBポインタ妬よって
アクセスal”IQである。ステップ623および62
4で、ステップ622で得た交昏?−i番号がこのベー
7にあるかどうかを決定する。
識をセラ[シ、ブロック挿入が処理中であることを示す
。ステップ591で、ページ・テーブル・ポインタ(T
ABBPTR)’にブロック挿入セクションの最初、す
なわちテーブルBの未使用部分に移動し、ステップ59
2で、文言ポインタ全文1メモリ222の最初にセラi
する。ステップ593でサブルーチンFINDCODE
(第1930図〕?呼出す。ここでの処理は一般に必要
なコードが見つかるまでDOCPTRk増分して文」メ
モリ222の特定のキャラクタ・コードを探すことであ
るっ第1930図に示すように、ステップ597での最
初の検査會満足しないようにステップ594において比
較のため無効コードを格納する。ステップ595〜61
8 ノ処(q> ループで一致するものt探す。ステッ
プ612でブロック挿入開始コードが見つかると、ステ
ップ613で、DOCPTRケ4+ブロック挿入開始コ
ード・アドレスにセットし、それにJ二ってDOCPT
Rはブロック挿入の最初のキャラクタを指ずつステップ
614で、どんなタイプのコードが見つかったか葡呼出
しプログラムに示すリターン・レジスタに6′frニア
Jrlえる。後に説明するように、ブロック挿入は最初
に、BLIB(フロック挿入開始バイr〕、TL(一時
左マーシン)、およびTrt(一時右マーシン)から成
る3バイトヶ含むっ従って、ステップ620および62
1(第192図)で、見つかったコードが一時左、一時
右、一時タブ、またはEODであるかどうかを(複数分
岐点としてリターン・レジスタi+■いることにJ二っ
て)決定できる。見つかった一時コードがこJ′Lらの
いずれでもなければ、ブロック挿入開始コードが見つか
ったと推定できる。ステップ622で、前記ブロックの
文書行番号?得る。これはテーブルBポインタ妬よって
アクセスal”IQである。ステップ623および62
4で、ステップ622で得た交昏?−i番号がこのベー
7にあるかどうかを決定する。
ステップ623の結果が肯定(又善行番号は前のページ
にある〕ならば、処理はステップ593に戻り、再びこ
の特定のページにあるフロック挿入を探す。このページ
のブロック挿入が見つかれば(ステップ623.624
あ結果がいずれも否定)、ステップ627〜630が実
行される。これらのステップはテーブルBに対する適当
なエントリを作る。すなわち、ステップ627でブロッ
ク挿入行番号のテーブルBエン1りにおけるエントリケ
セットアツプする。ステップ628で、省略時のパラメ
ータに文酊パラメータ全格納する。ステップ629で、
アクティブ・パラメータ全格納し、ステップ630で、
チャストが現在のブロックでまだ表示されていないこと
ケ示すので、見つかった一時パラメータが省略時のバラ
メ〜りを変更するっこの後、蝋埋は点AOを経て第19
1図のステップ471にスキップする。前に潴、明した
ように、第191図のステップ482の結果が肯定の場
合は、点D2経て第193図のステップ486にスキッ
プし、フロック挿入が処理中であれば、ステップ632
でリンクを最後のリンク捷でたどす、ステップ636で
最後のリンクにテーブルBのブロック挿入アドレスケ格
納する。前記動作によって、テ干スト本体の文」rテが
ら、同じ表示行に現われることになっているブロック挿
入へのリンクが与えられろう前記処理に続いて、ステッ
プ492(第193図)で再び、ブロック挿入が処理中
であると決定された」場合、処11佳り点Ic1でスキ
ップし、ステップ498〜500i再び実行し、新しい
PAD数をセットする。その後、ステップ501でブロ
ック挿入が処理中であれば、ステップ502で5KIP
(第1930図]が呼出され、PAD数ケ飛び越える。
にある〕ならば、処理はステップ593に戻り、再びこ
の特定のページにあるフロック挿入を探す。このページ
のブロック挿入が見つかれば(ステップ623.624
あ結果がいずれも否定)、ステップ627〜630が実
行される。これらのステップはテーブルBに対する適当
なエントリを作る。すなわち、ステップ627でブロッ
ク挿入行番号のテーブルBエン1りにおけるエントリケ
セットアツプする。ステップ628で、省略時のパラメ
ータに文酊パラメータ全格納する。ステップ629で、
アクティブ・パラメータ全格納し、ステップ630で、
チャストが現在のブロックでまだ表示されていないこと
ケ示すので、見つかった一時パラメータが省略時のバラ
メ〜りを変更するっこの後、蝋埋は点AOを経て第19
1図のステップ471にスキップする。前に潴、明した
ように、第191図のステップ482の結果が肯定の場
合は、点D2経て第193図のステップ486にスキッ
プし、フロック挿入が処理中であれば、ステップ632
でリンクを最後のリンク捷でたどす、ステップ636で
最後のリンクにテーブルBのブロック挿入アドレスケ格
納する。前記動作によって、テ干スト本体の文」rテが
ら、同じ表示行に現われることになっているブロック挿
入へのリンクが与えられろう前記処理に続いて、ステッ
プ492(第193図)で再び、ブロック挿入が処理中
であると決定された」場合、処11佳り点Ic1でスキ
ップし、ステップ498〜500i再び実行し、新しい
PAD数をセットする。その後、ステップ501でブロ
ック挿入が処理中であれば、ステップ502で5KIP
(第1930図]が呼出され、PAD数ケ飛び越える。
S K I Pザブルーチンの目的は、テキスト本体k
PAD数に」:つてブランクする代りに、ORメモリ2
27おJ:びベージR八M26で前に1込まれたテキス
ト本体び越すことである。第1931図に示す処理では
、当業者にとって明らかであるように、FAXCTRお
よびFAXBYTEは、ゼロがロードされないことを除
き、前に説明したように用いられる。その代り、既にペ
ージRAM26にある直は不変のままである。そのIC
HARCTRはゼロにセラ訃され(第193図、ステッ
プ504)、処理は点Fi経て第194図にスキップす
る。EBLRの代りに5KIPの筒用によって、前に1
込まれたテキストlブランクするのではなく維持するこ
とを除いて、各々のブロック挿入りはテキスト本体と同
じように処理されるっ更に、テーブルBでリンクラ行の
テキスト本体とその行のブロックの間に維持することに
よって、カーソル移動間の調整は陵で説明するように維
持される。
PAD数に」:つてブランクする代りに、ORメモリ2
27おJ:びベージR八M26で前に1込まれたテキス
ト本体び越すことである。第1931図に示す処理では
、当業者にとって明らかであるように、FAXCTRお
よびFAXBYTEは、ゼロがロードされないことを除
き、前に説明したように用いられる。その代り、既にペ
ージRAM26にある直は不変のままである。そのIC
HARCTRはゼロにセラ訃され(第193図、ステッ
プ504)、処理は点Fi経て第194図にスキップす
る。EBLRの代りに5KIPの筒用によって、前に1
込まれたテキストlブランクするのではなく維持するこ
とを除いて、各々のブロック挿入りはテキスト本体と同
じように処理されるっ更に、テーブルBでリンクラ行の
テキスト本体とその行のブロックの間に維持することに
よって、カーソル移動間の調整は陵で説明するように維
持される。
ページRAM26の1込みについてこれまで説明した実
施例に加えて、第3図A〜Cの表示実施例の代案として
、ページRAM26がどのように書込まれるかについて
説明する。第191〜第1931図に示す実施例で、ペ
ージrtAM26の各々のピッ訃は表示面の特定の場所
に配列される。
施例に加えて、第3図A〜Cの表示実施例の代案として
、ページRAM26がどのように書込まれるかについて
説明する。第191〜第1931図に示す実施例で、ペ
ージrtAM26の各々のピッ訃は表示面の特定の場所
に配列される。
CRTコントローラ27は十分なアドレス空間ケ有しな
いので、アドレス指定能力が拡張されている。実施例代
案では、ページRAM26の各々のビットの配列は特定
されないので、限られたアドレス指定能力で間に合う。
いので、アドレス指定能力が拡張されている。実施例代
案では、ページRAM26の各々のビットの配列は特定
されないので、限られたアドレス指定能力で間に合う。
というよりは、アドレス指定要求を水平、垂直共に半減
して表示キャラクタvf−2X2のテキスト・アレイで
構成するものと定義する。水平に132テキスト・キャ
ラクタ/ロウを表示するのに必要なキャラクタ数は半分
になるから、CRTコントローラ27け96千ヤラクタ
/ロウで640つ/スクリーンまたは132キヤラクタ
/ロウで320つ/スクリーンを与えるものであれば十
分である。捷だ、スクリーン当シ垂直アドレスは32あ
れば640つを示すのに十f、Tあ、0第、。8およ。
して表示キャラクタvf−2X2のテキスト・アレイで
構成するものと定義する。水平に132テキスト・キャ
ラクタ/ロウを表示するのに必要なキャラクタ数は半分
になるから、CRTコントローラ27け96千ヤラクタ
/ロウで640つ/スクリーンまたは132キヤラクタ
/ロウで320つ/スクリーンを与えるものであれば十
分である。捷だ、スクリーン当シ垂直アドレスは32あ
れば640つを示すのに十f、Tあ、0第、。8およ。
。、いり・ゎ。1つ 会の表示キャラクタ(
ページRAM26の1バイt−に記厖された)ケ示すが
、実際には2×2のアレイで41固のテキスト・キャラ
クタを表わす。しかしながら、ページRAM26に書込
むには最初に2つの行をフォーマットしなければならな
い。すなわち、すべてのアクティブ・フォーマット・ル
ールに従って、2行のそれぞれにおけるどのキャラクタ
位#全英数字まdは区切シ記号が占めるかを見分ける。
ページRAM26の1バイt−に記厖された)ケ示すが
、実際には2×2のアレイで41固のテキスト・キャラ
クタを表わす。しかしながら、ページRAM26に書込
むには最初に2つの行をフォーマットしなければならな
い。すなわち、すべてのアクティブ・フォーマット・ル
ールに従って、2行のそれぞれにおけるどのキャラクタ
位#全英数字まdは区切シ記号が占めるかを見分ける。
第191図〜第1931図に示す処理は1回に1行の機
能を与えるだけであるから、最初に2行?フォーマツ訃
するように変更しなければならない。2行がフォーマッ
トされた後、各々の2×2アレイが検査される。アレイ
が満たされている状態によって、4ビツト・コードが与
えられ、FAXBYTEのようなバッファがキャラクタ
を表示することThffわすコードを格納する。
能を与えるだけであるから、最初に2行?フォーマツ訃
するように変更しなければならない。2行がフォーマッ
トされた後、各々の2×2アレイが検査される。アレイ
が満たされている状態によって、4ビツト・コードが与
えられ、FAXBYTEのようなバッファがキャラクタ
を表示することThffわすコードを格納する。
前記コードの各々は表示面にマツプするためページRA
M26に書込まれる。ページRAM26がCRTコント
ローラ27に読叡られると、前記コードはキャラクタ発
生器28によって用いられ、第3図BまたrI′iCの
表示キャラクタを与える。
M26に書込まれる。ページRAM26がCRTコント
ローラ27に読叡られると、前記コードはキャラクタ発
生器28によって用いられ、第3図BまたrI′iCの
表示キャラクタを与える。
ページ・モードWおけるカーソル移tlvIページ・イ
メージまだはFAXモードでのカーソル移FDを説明す
るため、操作員が一定量のテキストヲキー人力しており
、且つ前記テキストハページ・イメージ・モートで表示
中であるものとする。その後、操作員がカーソル制御キ
ー、し1.lえばキー109〜114(第2図参照)の
1つ′(il−操作すると、前に説明したように、割込
ルーチンによって押下げられた特定のキーに対応するコ
ードがキーボード待ち行り11224に入る。前記割込
みに続いて、メイン・システム・プログラムはステップ
270(第16,1図)でキーボード待ち行りlI22
4が空でないことを決定する。処理が点Jを経て第16
.8図にスキップし、テキスト・モードでも、挿入モー
ドでもないとすれば、ステップ463〜466の1つで
カーモル右、カーソル左、カーソル上、またはカーソル
下のどれかが識別される。ワード・カーソル左またはワ
ード・カーモル右はページ・イメージ・モードでは識別
されない(174) (テキスト・モードでは第16.5図のステップ701
で識別される)。ページ・イメージ・モードでカーモル
右またはカーソル左キーが押下げられた場合、処理はス
テップ466(第16.8図)をパスした後、点Fを経
て第16.1図のステップ449に戻り、キーボード待
ち行列224を進める。
メージまだはFAXモードでのカーソル移FDを説明す
るため、操作員が一定量のテキストヲキー人力しており
、且つ前記テキストハページ・イメージ・モートで表示
中であるものとする。その後、操作員がカーソル制御キ
ー、し1.lえばキー109〜114(第2図参照)の
1つ′(il−操作すると、前に説明したように、割込
ルーチンによって押下げられた特定のキーに対応するコ
ードがキーボード待ち行り11224に入る。前記割込
みに続いて、メイン・システム・プログラムはステップ
270(第16,1図)でキーボード待ち行りlI22
4が空でないことを決定する。処理が点Jを経て第16
.8図にスキップし、テキスト・モードでも、挿入モー
ドでもないとすれば、ステップ463〜466の1つで
カーモル右、カーソル左、カーソル上、またはカーソル
下のどれかが識別される。ワード・カーソル左またはワ
ード・カーモル右はページ・イメージ・モードでは識別
されない(174) (テキスト・モードでは第16.5図のステップ701
で識別される)。ページ・イメージ・モードでカーモル
右またはカーソル左キーが押下げられた場合、処理はス
テップ466(第16.8図)をパスした後、点Fを経
て第16.1図のステップ449に戻り、キーボード待
ち行列224を進める。
これは前記キー押下げを無視することに等しい。
どのカーソル・キーを押下げるかによって、ステップ4
28〜431(第16.8図)でKBFCRT、KBF
CLT、KBFCUP、またはKBFCDNのいずれか
が呼出される。カーモル右移動に対応する処理(ステッ
プ428)は第18.4図に、カーソル上移動に対応す
る処理は第181図に、カーソル上移動に対応する処理
は第182図1及び11に夫々示される。 カーソル左
に対応する処理は特に示されないが、第18.4図の説
明によって理解できる。
28〜431(第16.8図)でKBFCRT、KBF
CLT、KBFCUP、またはKBFCDNのいずれか
が呼出される。カーモル右移動に対応する処理(ステッ
プ428)は第18.4図に、カーソル上移動に対応す
る処理は第181図に、カーソル上移動に対応する処理
は第182図1及び11に夫々示される。 カーソル左
に対応する処理は特に示されないが、第18.4図の説
明によって理解できる。
第184図では、べ〜ジ・イメージ・モードにおいてカ
ーモル右はカーソルを行の範囲内でのみ移動する。ステ
ップ651で、カーソルが行の終りにあれば処理は終了
する。カーモル右コマンド前にカーソルが行の終りにな
ければ、ステップ776でカーソル位置を定義するレジ
スタ(水平)を増分する。ステップ652で、フォーマ
ット・グリッドが処理中であるかどうかを調べ、もしそ
うであれば、ステップ653で、水平ゴースト・カーソ
ルを追跡するキャラクタ・カウンタの館を増加する。そ
れによって、水平ゴースト・カーソルは右に1キャラク
タ分移動する。その後、ステップ654で、テーブルB
において゛予jb+されたセグメント′″の値をカーソ
ルが所在した前のセグメントに等しくなるようにセット
する。ステップ655で前記パラメータによって1;I
N I)SE G (第133図)を呼出す。
ーモル右はカーソルを行の範囲内でのみ移動する。ステ
ップ651で、カーソルが行の終りにあれば処理は終了
する。カーモル右コマンド前にカーソルが行の終りにな
ければ、ステップ776でカーソル位置を定義するレジ
スタ(水平)を増分する。ステップ652で、フォーマ
ット・グリッドが処理中であるかどうかを調べ、もしそ
うであれば、ステップ653で、水平ゴースト・カーソ
ルを追跡するキャラクタ・カウンタの館を増加する。そ
れによって、水平ゴースト・カーソルは右に1キャラク
タ分移動する。その後、ステップ654で、テーブルB
において゛予jb+されたセグメント′″の値をカーソ
ルが所在した前のセグメントに等しくなるようにセット
する。ステップ655で前記パラメータによって1;I
N I)SE G (第133図)を呼出す。
FINDSEGザブルーチンはセグメント、テキスト本
体の特定の行、またはカーソルが所在するブロックな見
つけるのに使用され、既にセットされたパラメータ、(
予期されたセグメント)によって開始される。
体の特定の行、またはカーソルが所在するブロックな見
つけるのに使用され、既にセットされたパラメータ、(
予期されたセグメント)によって開始される。
第18.3図で、ステップ660において、もう1つの
値テスト・セグメンIf前記特定表示行1始するセグメ
ントに等しくなるようにセットする。
値テスト・セグメンIf前記特定表示行1始するセグメ
ントに等しくなるようにセットする。
これはテーブルBから取出される。その後、ステップ6
61及び664〜666で各々のセグメントを順次検査
する。ステップ661で最初にセグメントがデータを含
んでいるかどうかを調べる。
61及び664〜666で各々のセグメントを順次検査
する。ステップ661で最初にセグメントがデータを含
んでいるかどうかを調べる。
次にカーソルがセグメントの開始前にあるか、またはセ
グメント終了後にあるかどうかを調べる。
グメント終了後にあるかどうかを調べる。
検査された最初のセグメントがデータを含むがカーソル
位置がセグメントヲ越えている、すなわちカーソルがセ
グメント終了の左にないならば、ステップ662で、前
記表示行が別のセグメント開始するかどうかを調べる。
位置がセグメントヲ越えている、すなわちカーソルがセ
グメント終了の左にないならば、ステップ662で、前
記表示行が別のセグメント開始するかどうかを調べる。
もしそうであれば、ステップ676でその行の次のセグ
メント終了後するテスト・セグメントに増分し、前記ス
テップを反復する。カーソル順方向移動は、カーソルを
第1にデータを含む行のセグメントの先に置き、第2に
行のセグメント間の領域に置き、第5に現在あるセグメ
ント中に保持し、または第4に新しいセグメントに置く
という結果を生じる。第1のケースの場合、ステップ6
62で行が別のセグメントを持たないことを識別し、ス
テップ663でブリンク・フラグをセットする。その結
束、カーソルがブリンクしてカーソルがとのテキストも
指していないことを示す。その掛、ステップ675で見
つかったパラメータ・セグメントをカーソルが所在した
@後のセグメントに等しくセットする。
メント終了後するテスト・セグメントに増分し、前記ス
テップを反復する。カーソル順方向移動は、カーソルを
第1にデータを含む行のセグメントの先に置き、第2に
行のセグメント間の領域に置き、第5に現在あるセグメ
ント中に保持し、または第4に新しいセグメントに置く
という結果を生じる。第1のケースの場合、ステップ6
62で行が別のセグメントを持たないことを識別し、ス
テップ663でブリンク・フラグをセットする。その結
束、カーソルがブリンクしてカーソルがとのテキストも
指していないことを示す。その掛、ステップ675で見
つかったパラメータ・セグメントをカーソルが所在した
@後のセグメントに等しくセットする。
ステツ7”674で、再フォ−マツト・フラグがセット
されている(カーモル右では決してセットされない)か
どうかを調べる。それがセットされていれば、ステップ
672でREFORMATサブルーチンを呼出し、ステ
ップ673で、関連セグメントのパラメータ(T A
B B P i” It )を見つかったセグメントに
等しくセットし、ザブルーチンはリターンする。
されている(カーモル右では決してセットされない)か
どうかを調べる。それがセットされていれば、ステップ
672でREFORMATサブルーチンを呼出し、ステ
ップ673で、関連セグメントのパラメータ(T A
B B P i” It )を見つかったセグメントに
等しくセットし、ザブルーチンはリターンする。
第2のケースで、カーソルがテキスト・セグメントの間
の表示行上の位置にある場合、ある点でカーソルはセグ
メント開始の右に位置しない(すなわち、カーソルがセ
グメントヲ越えた直後はセグメントの右に位置する)か
ら、処理はステップ664からステップ665に進み、
下限フラグをセットする。ループはカーソルの右に別の
セグメントを見つけるまで続けられる。前記検査はそれ
ぞれ、ステップ662で行の全セグメントが検査された
ことを確認するまでステップ664.665を通るパス
を反復する結果となる。ステップ662の結果が否定な
らば、ステップ663に進む。
の表示行上の位置にある場合、ある点でカーソルはセグ
メント開始の右に位置しない(すなわち、カーソルがセ
グメントヲ越えた直後はセグメントの右に位置する)か
ら、処理はステップ664からステップ665に進み、
下限フラグをセットする。ループはカーソルの右に別の
セグメントを見つけるまで続けられる。前記検査はそれ
ぞれ、ステップ662で行の全セグメントが検査された
ことを確認するまでステップ664.665を通るパス
を反復する結果となる。ステップ662の結果が否定な
らば、ステップ663に進む。
この後の動作は前に説明したとおりである。
第3のケースで、カーソルが予期されたセグメント内に
留まる場合、ステップ664と666でカーソルがセグ
メント開始の右且つセグメンi・終了の左に位置するこ
とを示し、カーノルが所在する特定のセグメントが識別
される。この場合、カーソル667でセグメントは予期
セグメントであること全決定し、ステップ675以下が
実行される。
留まる場合、ステップ664と666でカーソルがセグ
メント開始の右且つセグメンi・終了の左に位置するこ
とを示し、カーノルが所在する特定のセグメントが識別
される。この場合、カーソル667でセグメントは予期
セグメントであること全決定し、ステップ675以下が
実行される。
第4のケースで、カーソルが見つかったセグメントが予
期セグメントと異なる場合、ステップ667からステッ
プ668に進み、カーソルが所在するセグメントがブロ
ックであることがわかった場合、ステップ669に進み
、両舌1目7を書込む(例として第11図C参照)。セ
グメントがブロックでない場合には、ステップ670に
進み、警告BLは削除される。ステップ671で、見つ
かつだセグメントはテスト・セグメントに1qシ<セン
トされ、ステップ672.673が実行される。
期セグメントと異なる場合、ステップ667からステッ
プ668に進み、カーソルが所在するセグメントがブロ
ックであることがわかった場合、ステップ669に進み
、両舌1目7を書込む(例として第11図C参照)。セ
グメントがブロックでない場合には、ステップ670に
進み、警告BLは削除される。ステップ671で、見つ
かつだセグメントはテスト・セグメントに1qシ<セン
トされ、ステップ672.673が実行される。
ステップ655(第18..1図)でカーソルが所在す
るセグメントは前記のようにして見つかる。
るセグメントは前記のようにして見つかる。
ステップ656で、フォーマットが変更されたかどうか
全決定する。その方法及びその結果について次に説明す
る。ステップ656の結果VCよってステップ657が
実行されたり、されなかったりする。ステップ657〜
659は段11)/り機11ヒ葡実行する。ステップ6
57は水平及び1!:直ゴースト・カーソル全識別する
レジスフ内科を制御し、水平又は垂直カーソルを順方向
1だVl、逆方向に移動するように、水平または垂直レ
ジスタ(C1じrコントローラ27の)ftlカウント
僧分捷たは減分する。ステップ658でステップ66ろ
(第18. □)6図)で行なわれた決定
を実行し、ノJ−ツルがブリンクするかどうかを示すス
テータス・レジスタ −のビット’に!更する。ステ
ップ659で、カーソル位置全識別する水平および垂直
レジスタを制御し、これらのレジスタの1つを1力ウン
ト増分または減分するう ページ・イメージ・カーソルを逆方向に移動するサブル
ーチンKB FCLTは図示されないが、第18.4図
に示すルーチンと、ステップ651で行終了を行開始に
、ステップ653でゴースト・カーソル位置の増加を減
少に読み換えるほかは、全く同じである。
全決定する。その方法及びその結果について次に説明す
る。ステップ656の結果VCよってステップ657が
実行されたり、されなかったりする。ステップ657〜
659は段11)/り機11ヒ葡実行する。ステップ6
57は水平及び1!:直ゴースト・カーソル全識別する
レジスフ内科を制御し、水平又は垂直カーソルを順方向
1だVl、逆方向に移動するように、水平または垂直レ
ジスタ(C1じrコントローラ27の)ftlカウント
僧分捷たは減分する。ステップ658でステップ66ろ
(第18. □)6図)で行なわれた決定
を実行し、ノJ−ツルがブリンクするかどうかを示すス
テータス・レジスタ −のビット’に!更する。ステ
ップ659で、カーソル位置全識別する水平および垂直
レジスタを制御し、これらのレジスタの1つを1力ウン
ト増分または減分するう ページ・イメージ・カーソルを逆方向に移動するサブル
ーチンKB FCLTは図示されないが、第18.4図
に示すルーチンと、ステップ651で行終了を行開始に
、ステップ653でゴースト・カーソル位置の増加を減
少に読み換えるほかは、全く同じである。
カーソルを順方向または逆方向に移動するほか、ページ
・イメージ・モードはまたカーソル金工また下に移動す
る。第18.1図にカーソル上のKBFCUPを、第1
8.2図にカーソル下のKBFCDNを示す。
・イメージ・モードはまたカーソル金工また下に移動す
る。第18.1図にカーソル上のKBFCUPを、第1
8.2図にカーソル下のKBFCDNを示す。
第18.1図で、ステップ677で、カーソルが最初の
表示行にあるかどうかを決定する。もしそうであれは、
カーソルは上に移動できないから処理は終了する。カー
ソルが最初の表示になければ、ステップ678で、垂直
位置を示すカーノ・ル・レジスタから1を差弓1く、カ
ーソル1\’f、 i?jはこのし・ジスタによって決
捷るから、カーソルは14示行上に移動する。ステップ
679で、フォーマツI・・′グリッドが処理中である
かどうかを決定する。もしそうならば、ステップ680
に進み、垂直ゴースト・カーソルがカーソルの垂直位置
を追跡する。
表示行にあるかどうかを決定する。もしそうであれは、
カーソルは上に移動できないから処理は終了する。カー
ソルが最初の表示になければ、ステップ678で、垂直
位置を示すカーノ・ル・レジスタから1を差弓1く、カ
ーソル1\’f、 i?jはこのし・ジスタによって決
捷るから、カーソルは14示行上に移動する。ステップ
679で、フォーマツI・・′グリッドが処理中である
かどうかを決定する。もしそうならば、ステップ680
に進み、垂直ゴースト・カーソルがカーソルの垂直位置
を追跡する。
ステップ681で、プリンタ警告が適当かどうかを決定
するルーチン全呼出す(操作員がカーソルをページ最上
部に近づけずきるのを防ぐ。近づきすぎると、ペーパー
・ペイルでページを適当に1呆持できない)。ステップ
682及び686で、カーソルがテキスト上方かまたは
下方か(カーソル・ブリンク)どうか全決定する。どち
らの場合も、ステップ697で、予期セグメント・レジ
スタをカーソルが所在した最後のセグメン!・に等しく
なるようにセットする。ステップ698で、前記パラメ
ータによってFINDSEG’k11出すっカーソルは
テキスト上に置く必要はないが、後で明ら(1132) かになるように、カーソル移動なしに切換えられた場合
、テキスト・モード表示で現われるように、あるテキス
トに関連付けられなけ7tばならない。
するルーチン全呼出す(操作員がカーソルをページ最上
部に近づけずきるのを防ぐ。近づきすぎると、ペーパー
・ペイルでページを適当に1呆持できない)。ステップ
682及び686で、カーソルがテキスト上方かまたは
下方か(カーソル・ブリンク)どうか全決定する。どち
らの場合も、ステップ697で、予期セグメント・レジ
スタをカーソルが所在した最後のセグメン!・に等しく
なるようにセットする。ステップ698で、前記パラメ
ータによってFINDSEG’k11出すっカーソルは
テキスト上に置く必要はないが、後で明ら(1132) かになるように、カーソル移動なしに切換えられた場合
、テキスト・モード表示で現われるように、あるテキス
トに関連付けられなけ7tばならない。
この処理によって、カーソルはテキスト上にない場合で
も、文書のあるテキストに関連付けられる。
も、文書のあるテキストに関連付けられる。
カーソルがテキストから離れていない場合、ステップ6
84で、先の行(カーソ′ルが移動してゆく行)が空か
どうかを決定する。そうであれば、ステップ685で、
前記テキスト・フラグはセットされて、カーソルがテキ
スト・セグメント上方にあることを示すようにセットさ
れる。ステップ699で、カーソルが前に関連付けられ
ていたセグメンi予期セグメントとして格納し、・ステ
ップ691でFIN[)SEG(第18.3図)全呼出
す。
84で、先の行(カーソ′ルが移動してゆく行)が空か
どうかを決定する。そうであれば、ステップ685で、
前記テキスト・フラグはセットされて、カーソルがテキ
スト・セグメント上方にあることを示すようにセットさ
れる。ステップ699で、カーソルが前に関連付けられ
ていたセグメンi予期セグメントとして格納し、・ステ
ップ691でFIN[)SEG(第18.3図)全呼出
す。
先の行が空でなければ、ステップ686で、カーソルの
移る前の行がフォーマットf更したかどうかを決定する
。そうであれば、ステップ687で、FINDSKGル
ーチン実施中にREFORMATサブルーチン金呼出す
再フォ−マツト・フラグをセットする。それによって、
カーソルは適当なフォーマットに関連して維持されるっ
丙フォーマット・フラグをセットする必要がない場合、
または再フォ−マツト・フラグがセットされた後ステッ
プ688で、カーソル移動に先んじて予期されたセグメ
ントを、カーソルが関連付けられた前のセグメントにセ
ットする。ステップ689で、前記セグメントがフォー
マツトラ変更できる必須キャリヤ復帰を持っていたかど
うかを決定する。
移る前の行がフォーマットf更したかどうかを決定する
。そうであれば、ステップ687で、FINDSKGル
ーチン実施中にREFORMATサブルーチン金呼出す
再フォ−マツト・フラグをセットする。それによって、
カーソルは適当なフォーマットに関連して維持されるっ
丙フォーマット・フラグをセットする必要がない場合、
または再フォ−マツト・フラグがセットされた後ステッ
プ688で、カーソル移動に先んじて予期されたセグメ
ントを、カーソルが関連付けられた前のセグメントにセ
ットする。ステップ689で、前記セグメントがフォー
マツトラ変更できる必須キャリヤ復帰を持っていたかど
うかを決定する。
そうであれば、ステップ690で再フォ−マツト・フラ
グをセットする。ステップ691でFINDSEGを呼
出す。
グをセットする。ステップ691でFINDSEGを呼
出す。
前記処理はFINDSKGが予期されたセグメントが識
別された後、そして一定のフラグがナツトされて再フォ
−マツトが必要かどうか、且つカーソルがテキストから
離れて移動したかどうかを示した後に呼出されることを
示す。前に説明したFINDSEGはカーソルに関連す
る実際のセグメント上方見つける(もし存在すれば)。
別された後、そして一定のフラグがナツトされて再フォ
−マツトが必要かどうか、且つカーソルがテキストから
離れて移動したかどうかを示した後に呼出されることを
示す。前に説明したFINDSEGはカーソルに関連す
る実際のセグメント上方見つける(もし存在すれば)。
その彼、ステップ692でFINDDOCX′J&:呼
出す。これまでに展開された情報は表示面のカーソル移
動(すなわち、カーソルの水平及び垂直位置)を識別し
ている。また、前記情報はカーソルが内在する、または
カーソルが最も密接に関連付けられている特定のテキス
ト・セグメントも識別している。
出す。これまでに展開された情報は表示面のカーソル移
動(すなわち、カーソルの水平及び垂直位置)を識別し
ている。また、前記情報はカーソルが内在する、または
カーソルが最も密接に関連付けられている特定のテキス
ト・セグメントも識別している。
前記情報及びテーブルBの他の情報を用いて、FIND
DOCXは文書メモリ・アドレスDOCPTRを伴なっ
てリターンする。DOCPTRは、カーソルが関連付け
られるキャラクタのアドレス、カーソルがテキスIf離
れ、且つブロックの左にある場合のブロック内の最も左
のキャラクタ、カーソルがテキスi離れ、且つブロック
の右にある場合のブロック内の最も右のキャラクタ、カ
ーソルがテキストヲ離れ、且つブロックの上方にある場
合のブロックの最初の行の特定のキャラクタ、またはカ
ーソルがテキスト’に離れ、且つブロックの下方にある
場合のブロックの最後の行の特定のキャラクタのいずれ
かである。ステップ695で、フォーマットが変更され
たかどうか、すなわちREFORMATがFINDSE
G実行中に実行されたかどうかを決定する。フォーマッ
トが変更された場合は、ステップ694でSNDFOI
tMTが呼出され、ゴースト・カーソルmt*t−調整
する。その酬、前に述べ九1的の為ステップ695及び
696kVi1行する。
DOCXは文書メモリ・アドレスDOCPTRを伴なっ
てリターンする。DOCPTRは、カーソルが関連付け
られるキャラクタのアドレス、カーソルがテキスIf離
れ、且つブロックの左にある場合のブロック内の最も左
のキャラクタ、カーソルがテキスi離れ、且つブロック
の右にある場合のブロック内の最も右のキャラクタ、カ
ーソルがテキストヲ離れ、且つブロックの上方にある場
合のブロックの最初の行の特定のキャラクタ、またはカ
ーソルがテキスト’に離れ、且つブロックの下方にある
場合のブロックの最後の行の特定のキャラクタのいずれ
かである。ステップ695で、フォーマットが変更され
たかどうか、すなわちREFORMATがFINDSE
G実行中に実行されたかどうかを決定する。フォーマッ
トが変更された場合は、ステップ694でSNDFOI
tMTが呼出され、ゴースト・カーソルmt*t−調整
する。その酬、前に述べ九1的の為ステップ695及び
696kVi1行する。
第18.2図1及び1lijカーソル下方移動の処t1
m(K B FCDN)i示す。これは多くの点でMl
B、1図に水す処理に類似しているので、簡牟にNS?
、明する。第18゜2図1のステップ700で、最初の
行に: Isる力〜ツルを調べる代りに一般陵の行にお
るカーソル1調べる。ステップ701及び705はカー
ソル移動がベーパー・べ1ルによる用紙の保持を不適切
なものにする場合、プリンタの警告機軸Kかかわる。ス
テップ702はC’RTコントQ−ラ27のカーソル・
レジスタ′frH14整シ、ステップ704はゴースト
・カーソルへl置にりいて同じ機ti@’t”Mhする
。第182図1のステップ708でカーソル下方移動は
52″訃で順方向移動であるからf&険のセグメント(
カーソルが関連付けられてい友セグメント)でフォーマ
ット変更がめったかどうかt決定する。フォーマット変
更がなかった場合は、ステップ713で、次のセグメン
トの位置がF INDSEG’に呼出すときの予期され
たセグメントとして用いられる。他方、ステップ708
でフォーマット変更があった場合は、ステップ709で
、それがRCRによるものであったかどうかを決定する
。それがRCRによるものであれば、ステップ722で
、前のセグメントがテキスト内であったかどうかを決定
する。
m(K B FCDN)i示す。これは多くの点でMl
B、1図に水す処理に類似しているので、簡牟にNS?
、明する。第18゜2図1のステップ700で、最初の
行に: Isる力〜ツルを調べる代りに一般陵の行にお
るカーソル1調べる。ステップ701及び705はカー
ソル移動がベーパー・べ1ルによる用紙の保持を不適切
なものにする場合、プリンタの警告機軸Kかかわる。ス
テップ702はC’RTコントQ−ラ27のカーソル・
レジスタ′frH14整シ、ステップ704はゴースト
・カーソルへl置にりいて同じ機ti@’t”Mhする
。第182図1のステップ708でカーソル下方移動は
52″訃で順方向移動であるからf&険のセグメント(
カーソルが関連付けられてい友セグメント)でフォーマ
ット変更がめったかどうかt決定する。フォーマット変
更がなかった場合は、ステップ713で、次のセグメン
トの位置がF INDSEG’に呼出すときの予期され
たセグメントとして用いられる。他方、ステップ708
でフォーマット変更があった場合は、ステップ709で
、それがRCRによるものであったかどうかを決定する
。それがRCRによるものであれば、ステップ722で
、前のセグメントがテキスト内であったかどうかを決定
する。
そうであれば、それはRCRによって要求されたもので
あるから、ステップ723でアクティブな右及び左マー
ジンとタブ・グリッドをテキストの最初にセットする。
あるから、ステップ723でアクティブな右及び左マー
ジンとタブ・グリッドをテキストの最初にセットする。
前のセグメントがテキスト内になかった場合には、適当
なフォーマット動作がFINDS EG実行中に行なわ
れるように、ステップ724で再フォーマント・フラグ
をセットする。フォーマツ)K更がRCRによるもので
なかった場合(ステップ709)、ステップ710及び
711で、最後のキャラクタがブロックの終り(EOB
)か、またはテキスト本体の終り(EOD)かどうか全
決定する。最後のキャラクタがEODJたはEOBのど
ちらでもなけノ1.ば、ステップ713で、次のセグメ
ントが予期セグメントとして用いられ、最後のキャラク
タがE OB tたはEODのどちらかであれば、ステ
ップ712で、テキスト下方フラグがセットされ、ステ
ップ714で、前のセグメント位置はF I N l)
S EGff:呼出すときの予期セグメントとして用
いられる− FINDSEGサブルーチンを実行するス
テップ715μ下はカーソル上方移動の処理(K 13
F” CUP)t−示す第18.1図に関連して説明
した動作と同じ動作が行なわれる。
なフォーマット動作がFINDS EG実行中に行なわ
れるように、ステップ724で再フォーマント・フラグ
をセットする。フォーマツ)K更がRCRによるもので
なかった場合(ステップ709)、ステップ710及び
711で、最後のキャラクタがブロックの終り(EOB
)か、またはテキスト本体の終り(EOD)かどうか全
決定する。最後のキャラクタがEODJたはEOBのど
ちらでもなけノ1.ば、ステップ713で、次のセグメ
ントが予期セグメントとして用いられ、最後のキャラク
タがE OB tたはEODのどちらかであれば、ステ
ップ712で、テキスト下方フラグがセットされ、ステ
ップ714で、前のセグメント位置はF I N l)
S EGff:呼出すときの予期セグメントとして用
いられる− FINDSEGサブルーチンを実行するス
テップ715μ下はカーソル上方移動の処理(K 13
F” CUP)t−示す第18.1図に関連して説明
した動作と同じ動作が行なわれる。
ページRAM16に書込むため文書メモリ222の処理
中に、各々の新しいワードの処理が点F(第194図)
で始まる。この点で、文書メモリ222で出会ったコー
ドが何であるかによって対応する処理が行なわれる。例
えば、挿入コードであれば(ステップ510)、文書メ
モリ222の次の非ナル・キャラクタにスキップする(
ステップ511)。すなわち処理は゛ホール′″を飛び
越 □゛え、ブロック挿入開始の場合(ステ
ップ512)、ブロック挿入(ブロック挿入はテキスト
本体処理が終了した後に呼出されるKBFAXB Iに
よって処理される)を飛び越えるサブルーチンが呼出さ
れる(ステップ513)。スペース・キャラクタ(ステ
ップ514)によってワード終了が示されると(ハイフ
ン・フラグがセットされていない場合)、処理は点H2
(第197図)にスキップする。普通のキャラクタを除
けば、識別される他のコードは特殊機能の範噴に入り(
ステップ517)、処理は点Hi経て第197図にスキ
ップする。ワード終了は必須スペースでない限り、スペ
ースまたは特殊機能のいずれかである。第197図で、
ステップ727において、コードが必須スペースである
と決定されれば、単に表示されるワードの別のキャラク
タとして扱われ、処理は点F2を経て第194図に戻る
。これに対してステップ727でコードがワード終了(
スペース)、または必須スペース以外の特殊機能であれ
ば、処理はステップ561に進む(第19.4図の点■
2からスキップしてくる場合を含めて)。この時点で、
ハイフン・フラグがセットされてい々い状態で(ステッ
プ561.)、且つコードが挿入コードまたはブロック
挿入開始のいずれでもなければ(ステップ563.56
5)、ステップ567で、カーソルが現在のキャラクタ
」−にあるかどうかを決定する。ページ・イメージ・モ
ードでのカーソル位置は文書メモリ222における位置
に対応する場合もあシ、対応しない場合もあるが、ツノ
−ツルがテキスト本体またはブロック内にあれば対応す
る。
中に、各々の新しいワードの処理が点F(第194図)
で始まる。この点で、文書メモリ222で出会ったコー
ドが何であるかによって対応する処理が行なわれる。例
えば、挿入コードであれば(ステップ510)、文書メ
モリ222の次の非ナル・キャラクタにスキップする(
ステップ511)。すなわち処理は゛ホール′″を飛び
越 □゛え、ブロック挿入開始の場合(ステ
ップ512)、ブロック挿入(ブロック挿入はテキスト
本体処理が終了した後に呼出されるKBFAXB Iに
よって処理される)を飛び越えるサブルーチンが呼出さ
れる(ステップ513)。スペース・キャラクタ(ステ
ップ514)によってワード終了が示されると(ハイフ
ン・フラグがセットされていない場合)、処理は点H2
(第197図)にスキップする。普通のキャラクタを除
けば、識別される他のコードは特殊機能の範噴に入り(
ステップ517)、処理は点Hi経て第197図にスキ
ップする。ワード終了は必須スペースでない限り、スペ
ースまたは特殊機能のいずれかである。第197図で、
ステップ727において、コードが必須スペースである
と決定されれば、単に表示されるワードの別のキャラク
タとして扱われ、処理は点F2を経て第194図に戻る
。これに対してステップ727でコードがワード終了(
スペース)、または必須スペース以外の特殊機能であれ
ば、処理はステップ561に進む(第19.4図の点■
2からスキップしてくる場合を含めて)。この時点で、
ハイフン・フラグがセットされてい々い状態で(ステッ
プ561.)、且つコードが挿入コードまたはブロック
挿入開始のいずれでもなければ(ステップ563.56
5)、ステップ567で、カーソルが現在のキャラクタ
」−にあるかどうかを決定する。ページ・イメージ・モ
ードでのカーソル位置は文書メモリ222における位置
に対応する場合もあシ、対応しない場合もあるが、ツノ
−ツルがテキスト本体またはブロック内にあれば対応す
る。
シカシ、カーソル移動によってカーソルがテキスト本体
またはブロック内にない場合には、文書メモリ222で
カーソル位置に対応するアドレスはない。カーソルをセ
ットするかどうかを決定するには、ステップ567で、
文書ポインタ’(/−FAXルーチンが開始されたとき
に保管さnた位14と比較するだけでよい。両者が等し
ければ、ステップ568で5ETCUR8(第1925
図)が呼出される。両者が等しくなければ、ステップ5
75でDISPLAY呼出しを含む処理が続けられ、そ
のキヤ・ラクタを表示する。表示されたキャラク夕がス
ペースでなけ几ば、処理は点H1を経てステップ577
(第197図)[スキップし、DOCPTRを増分し、
これまで説明してきたループ動作を再び開始する。現在
のワード’kffl示する間にカーソル位置に遭遇−1
nば(ステップ567)、DOC’PTRはカーソル位
置に等しく、前に述べた様にS ETCUR8が呼出さ
れる(ステップ568)、第1925図のステップ72
8で、カーソルがセントさf17’(事を示゛丁標識を
セントする。ステップ729で、カーソルの水平位置を
不変のままにしておくかどうかを決定する。
またはブロック内にない場合には、文書メモリ222で
カーソル位置に対応するアドレスはない。カーソルをセ
ットするかどうかを決定するには、ステップ567で、
文書ポインタ’(/−FAXルーチンが開始されたとき
に保管さnた位14と比較するだけでよい。両者が等し
ければ、ステップ568で5ETCUR8(第1925
図)が呼出される。両者が等しくなければ、ステップ5
75でDISPLAY呼出しを含む処理が続けられ、そ
のキヤ・ラクタを表示する。表示されたキャラク夕がス
ペースでなけ几ば、処理は点H1を経てステップ577
(第197図)[スキップし、DOCPTRを増分し、
これまで説明してきたループ動作を再び開始する。現在
のワード’kffl示する間にカーソル位置に遭遇−1
nば(ステップ567)、DOC’PTRはカーソル位
置に等しく、前に述べた様にS ETCUR8が呼出さ
れる(ステップ568)、第1925図のステップ72
8で、カーソルがセントさf17’(事を示゛丁標識を
セントする。ステップ729で、カーソルの水平位置を
不変のままにしておくかどうかを決定する。
このフラグ(ステップ729で検出さルた)をメイン番
プログラムによってキーボードからの一時マージン変更
にセントし、カーソルが見つかったバラグラフをカーソ
ルとDOCPTRで追跡する。ステップ730で、現在
のカーソル位置がカーソル全ページ右端の先に移動する
かどうか全決定する。ページ右端は相対的に固定したパ
ラメータであるから、表示されている特定のページ外形
線によって、カウンタ位置カー13−ツル全ページ右端
の先に置くかどうか全容易に決定できるっカーソルがペ
ージ右端を越えるならば、ステップ731で、カーソル
をページ右端でセットすることを示す。ステップ732
で、ツノ−フルの水平位置全セットする、すなわち、C
RTコントローラ27の水平カーソル位置レジスタに書
込む。
プログラムによってキーボードからの一時マージン変更
にセントし、カーソルが見つかったバラグラフをカーソ
ルとDOCPTRで追跡する。ステップ730で、現在
のカーソル位置がカーソル全ページ右端の先に移動する
かどうか全決定する。ページ右端は相対的に固定したパ
ラメータであるから、表示されている特定のページ外形
線によって、カウンタ位置カー13−ツル全ページ右端
の先に置くかどうか全容易に決定できるっカーソルがペ
ージ右端を越えるならば、ステップ731で、カーソル
をページ右端でセットすることを示す。ステップ732
で、ツノ−フルの水平位置全セットする、すなわち、C
RTコントローラ27の水平カーソル位置レジスタに書
込む。
ステップ733で、カーソルの垂直位置をセントする、
これはCRTコントローラ27の特定の(垂直カーソル
)レジスタVC@込むことを必要とする。ステップ76
4で、文書メモリ222にテキストがあるかどうかを調
べる。これはテーブルB全参照することによって容易に
行なうことができる。文書メモリ222にテキストがな
ければ、ステップ735で、カーソル全プリンクする。
これはCRTコントローラ27の特定の(垂直カーソル
)レジスタVC@込むことを必要とする。ステップ76
4で、文書メモリ222にテキストがあるかどうかを調
べる。これはテーブルB全参照することによって容易に
行なうことができる。文書メモリ222にテキストがな
ければ、ステップ735で、カーソル全プリンクする。
こnはステータス・レジスタ(第4図参照)の適当なビ
ットをセットすることによって行なわれる。ステップ7
36で、カーソル位置に適合する文書メモリ222円の
パラメータをセントする。カーソルがブロック円にあれ
ば、前記パラメータはブロックの最初に決定され、カー
ソルがテキスト本体内にあれば、全体のパラメータとと
もに開始するっフォーマット・パラメータ変更を探すペ
ージ・テーブル220を走査することによって、現在の
パラメータは決定され、適当なレジスタに書込まれる。
ットをセットすることによって行なわれる。ステップ7
36で、カーソル位置に適合する文書メモリ222円の
パラメータをセントする。カーソルがブロック円にあれ
ば、前記パラメータはブロックの最初に決定され、カー
ソルがテキスト本体内にあれば、全体のパラメータとと
もに開始するっフォーマット・パラメータ変更を探すペ
ージ・テーブル220を走査することによって、現在の
パラメータは決定され、適当なレジスタに書込まれる。
例えば、あるレジスタはアクティブ・タブ・グリッドに
よって文書メモリ222を指し続ける。
よって文書メモリ222を指し続ける。
ステップ737で、ブロック挿入が処理中であるかどう
かを決定する。これはそのためのフラグ全検査するだけ
でよい。ブロック挿入が処理中ならば、ステップ738
で、BL警告(第11図B参照)を表示する。これに対
して、ブロック挿入が処理中でない場合、ステップ73
9を実行し、警告位置にブランク全表示し、警告全表示
しないようにする。ステップ740で、後で説明する5
ETGHO8T(第19.26図)を呼出す。ステップ
741で、省略時のパラメータをカーソル・ルーチンの
省略時パラメータ位置に複写した後、本サブルーチンは
終了する。
かを決定する。これはそのためのフラグ全検査するだけ
でよい。ブロック挿入が処理中ならば、ステップ738
で、BL警告(第11図B参照)を表示する。これに対
して、ブロック挿入が処理中でない場合、ステップ73
9を実行し、警告位置にブランク全表示し、警告全表示
しないようにする。ステップ740で、後で説明する5
ETGHO8T(第19.26図)を呼出す。ステップ
741で、省略時のパラメータをカーソル・ルーチンの
省略時パラメータ位置に複写した後、本サブルーチンは
終了する。
第19.26図は5ETGHO8Tサブルーチンを示す
。ステップ538で、最初にグリッド標識がオンである
かどうか全決定する。これはそのための特定のフラグ全
参照するだけでよい。グリッド標識がオンでなけ引ば、
ゴースト・カーソルをセットする必要はなく、ザブルー
チンはリターンする。これに対して、グリッド標識がオ
ンの場合、ステップ539で表示がページ・モードであ
るかどうかを決定する。表示がページ・モードでなけれ
ば、ゴースト・カーソルは表示さn、ず、サブルーチン
はリターンする。表示がページ・モードならば、ステッ
プ540で水平及び垂直ゴースト・カーソル全セットす
る。カーソノレイ多嘩Jのル−チンの動作によってカウ
ンタが調整され、水γ及び垂直ゴースト・カーソル位置
全追跡する。当業者は前記カウンタがソフトウェア・カ
ウンタであることを理解できる。ステップ540では、
カウンタのパラメータをハードウェアのコンパレータ4
8及′ び49(第4図)に書込む必要がある。これ
らのハードウェア・レジスタのどのような動作によって
水平及び垂直ゴースト・カーソルが表示されるかについ
ては既に説明されている。ステップ540の後、サブル
ーチンはリターンする。
。ステップ538で、最初にグリッド標識がオンである
かどうか全決定する。これはそのための特定のフラグ全
参照するだけでよい。グリッド標識がオンでなけ引ば、
ゴースト・カーソルをセットする必要はなく、ザブルー
チンはリターンする。これに対して、グリッド標識がオ
ンの場合、ステップ539で表示がページ・モードであ
るかどうかを決定する。表示がページ・モードでなけれ
ば、ゴースト・カーソルは表示さn、ず、サブルーチン
はリターンする。表示がページ・モードならば、ステッ
プ540で水平及び垂直ゴースト・カーソル全セットす
る。カーソノレイ多嘩Jのル−チンの動作によってカウ
ンタが調整され、水γ及び垂直ゴースト・カーソル位置
全追跡する。当業者は前記カウンタがソフトウェア・カ
ウンタであることを理解できる。ステップ540では、
カウンタのパラメータをハードウェアのコンパレータ4
8及′ び49(第4図)に書込む必要がある。これ
らのハードウェア・レジスタのどのような動作によって
水平及び垂直ゴースト・カーソルが表示されるかについ
ては既に説明されている。ステップ540の後、サブル
ーチンはリターンする。
ページ・モードの挿入処理
操作員が装置全FAXモードにして挿入を選択すれば(
第2図、キー104)、ステップ447A(第16.1
図)でキーコードが認めら扛、処理は点Hを経て第16
.6図にスキップする。ステップ465で、挿入キーコ
ードが認めら扛ると、処理は点Qk経て第16.9図A
にスキップする。ステップ1645(第16.9図B)
で、挿入エントリが認めら詐るが、装置はページ・イメ
ージ・モードであるから、ステップ926でカーソルが
ブリンク中であるかどうかを決定する。カーソルのブリ
ンクはカーソルがテキスト本体から離扛ていることを示
すっカーソルがブリンクしてい々い場合は、ステップ9
32.933で、テキスト・モード・コードによって挿
入コードを進め、処理は点Uを経てステップ270(第
16.1図)Kリターンしてテキスト・モードに切換え
の処理をす十。カーソルがブリンクしている場合には、
ステップ962.933は実行さnず、ステップ927
でテキストがあるかどうかを調べる。テキストがなけn
ば、ステップ932に進み、カーソルがブリンクしない
場合と全く同じ動作をする。しかしながら、文書メモリ
222にテキストがあれば、ステップ928に進み、ブ
ロック挿入が可能かどうかヲ調べる。ブロック挿入が可
能でなけ扛ば、処理は終了する。すなわち挿入モードの
機能r1、無祝さn、る。
第2図、キー104)、ステップ447A(第16.1
図)でキーコードが認めら扛、処理は点Hを経て第16
.6図にスキップする。ステップ465で、挿入キーコ
ードが認めら扛ると、処理は点Qk経て第16.9図A
にスキップする。ステップ1645(第16.9図B)
で、挿入エントリが認めら詐るが、装置はページ・イメ
ージ・モードであるから、ステップ926でカーソルが
ブリンク中であるかどうかを決定する。カーソルのブリ
ンクはカーソルがテキスト本体から離扛ていることを示
すっカーソルがブリンクしてい々い場合は、ステップ9
32.933で、テキスト・モード・コードによって挿
入コードを進め、処理は点Uを経てステップ270(第
16.1図)Kリターンしてテキスト・モードに切換え
の処理をす十。カーソルがブリンクしている場合には、
ステップ962.933は実行さnず、ステップ927
でテキストがあるかどうかを調べる。テキストがなけn
ば、ステップ932に進み、カーソルがブリンクしない
場合と全く同じ動作をする。しかしながら、文書メモリ
222にテキストがあれば、ステップ928に進み、ブ
ロック挿入が可能かどうかヲ調べる。ブロック挿入が可
能でなけ扛ば、処理は終了する。すなわち挿入モードの
機能r1、無祝さn、る。
ブロック挿入が可能ならば、ステップ929〜931で
、ブロック挿入を準備し、その後ステップ962に進む
。
、ブロック挿入を準備し、その後ステップ962に進む
。
操作員がFA’XモードでCR,RC1’t、TAB。
RTAB、必須ページ終了、インデックス、スペースま
たは必須スペースを選択子TLば、暗黙の挿入動作(明
白な挿入モードを用いない挿入)が行なわ扛るっこれら
のコードに対する処理は第16゜1図のステップ447
から第16.6図□にかけて行なわれろうステップ10
0A〜104A(第16゜6図)では、と扛らのコード
を識別する。ステップ105Aでは、DOCPTRが挿
入に対して有効な位置である□かどうかを決定する。、
1)OCPTRが有効でなければ、処理は終了し、エン
トリは無視されるっDOCPTRアドレスが有効ならば
、ステップ106Aで、コード全格納し、新しいコード
の空間を作るため次のコード全1コード単位移動するこ
とによって暗黙の挿入を行なう。ステップ107Aでキ
ーボード待ち行タ11−増分する。
たは必須スペースを選択子TLば、暗黙の挿入動作(明
白な挿入モードを用いない挿入)が行なわ扛るっこれら
のコードに対する処理は第16゜1図のステップ447
から第16.6図□にかけて行なわれろうステップ10
0A〜104A(第16゜6図)では、と扛らのコード
を識別する。ステップ105Aでは、DOCPTRが挿
入に対して有効な位置である□かどうかを決定する。、
1)OCPTRが有効でなければ、処理は終了し、エン
トリは無視されるっDOCPTRアドレスが有効ならば
、ステップ106Aで、コード全格納し、新しいコード
の空間を作るため次のコード全1コード単位移動するこ
とによって暗黙の挿入を行なう。ステップ107Aでキ
ーボード待ち行タ11−増分する。
待ち行列が空の場合(ステップLO8A)、または次の
キャラクタがグラフインクの場合(ステップ109A)
、ステップ110AでKBPAGEIM(第16.12
図)を呼出し、表示面に再書込みする。ステップ111
Aで、DOCPTRが表示さnたページにあるとき処理
はリターンし、そうでないときはステップ112Aで次
ページに進んでステップ110Aに戻る。ステップ10
8Atたは109Aのどちらかが真になるまでキーボー
ド待ち行りI1224は処理される。
キャラクタがグラフインクの場合(ステップ109A)
、ステップ110AでKBPAGEIM(第16.12
図)を呼出し、表示面に再書込みする。ステップ111
Aで、DOCPTRが表示さnたページにあるとき処理
はリターンし、そうでないときはステップ112Aで次
ページに進んでステップ110Aに戻る。ステップ10
8Atたは109Aのどちらかが真になるまでキーボー
ド待ち行りI1224は処理される。
操作員が装置をページ・イメージ・モードにしてキャラ
クタ全入力した場合、処理は既に説明したように開始さ
れるが、ステップ113Aで、キャラクタ・キー・コー
ドが見つかると、処理はR(第16.16図)VCスキ
ンプする。第16. I A図で、カーソルがブリンク
せず、且つl) OCP T Itが挿入コード、EO
DiたはBLIFににあれば(挿入に対して有効な位置
)、ステップ114Aで、テキスト・モードに切換える
コード、KBCHCDi格納するっステップ114Aの
後、前記キャラクタが酬初の入力キャラクタでない」場
合、処理は点Uを経てステップ270(第16.1図)
にリターンし、テキスト・モードに変更の処理をする。
クタ全入力した場合、処理は既に説明したように開始さ
れるが、ステップ113Aで、キャラクタ・キー・コー
ドが見つかると、処理はR(第16.16図)VCスキ
ンプする。第16. I A図で、カーソルがブリンク
せず、且つl) OCP T Itが挿入コード、EO
DiたはBLIFににあれば(挿入に対して有効な位置
)、ステップ114Aで、テキスト・モードに切換える
コード、KBCHCDi格納するっステップ114Aの
後、前記キャラクタが酬初の入力キャラクタでない」場
合、処理は点Uを経てステップ270(第16.1図)
にリターンし、テキスト・モードに変更の処理をする。
前記キャラクタが最初の入力キャラクタの場合には、ス
テップ115Aでコード1が入力したかのようにフォー
マント・セツティング全開始した後、ステップ270に
スキップする。最初にカーソルがブリンクしており、前
記キャラクタが最初の入力キャラクタではなく、且つD
OC■)TRがEOD上にない場合には、点A 11
(z経て第16.9図Bのステップ928にスキップし
、ブロック挿入が可能かどうかを調べる。ステップ92
8の結果が肯定ならばブロック挿入が行々わ扛、そうで
なければ処理は終了する、丁なわら操作員の入力は無視
される。
テップ115Aでコード1が入力したかのようにフォー
マント・セツティング全開始した後、ステップ270に
スキップする。最初にカーソルがブリンクしており、前
記キャラクタが最初の入力キャラクタではなく、且つD
OC■)TRがEOD上にない場合には、点A 11
(z経て第16.9図Bのステップ928にスキップし
、ブロック挿入が可能かどうかを調べる。ステップ92
8の結果が肯定ならばブロック挿入が行々わ扛、そうで
なければ処理は終了する、丁なわら操作員の入力は無視
される。
操作員がBKSPキーを(コード・キー137を押下げ
ずに)押下げ、カーソル’1icR,RCR。
ずに)押下げ、カーソル’1icR,RCR。
タブ、必須タブ、インデツクスのコードの後になるよう
に位置しくページ・イメージで)、捷たけカーソル1E
ODまたはBLIE上に位置し且つスペース・コードの
後に位置した場合、カーソルの前のコードは削除される
。削除はページ・イメージのま捷で行なわ扛る。前記の
方法は他のコードの削除には適用さnない。
に位置しくページ・イメージで)、捷たけカーソル1E
ODまたはBLIE上に位置し且つスペース・コードの
後に位置した場合、カーソルの前のコードは削除される
。削除はページ・イメージのま捷で行なわ扛る。前記の
方法は他のコードの削除には適用さnない。
処理は第16.1図のステップ447AでFAXモート
を認めるところから始捷り、第16.6図にスキップす
る。ステップ120Aで、エラー修正(非必須)バンク
スペース・コード音読めると、処理は点Si経て第16
.18図にスキップする。
を認めるところから始捷り、第16.6図にスキップす
る。ステップ120Aで、エラー修正(非必須)バンク
スペース・コード音読めると、処理は点Si経て第16
.18図にスキップする。
ステップ121Aで、DOCPTRがページ開始位置に
あるかどうか全調べ、開始位置になけ扛ば、ステップ1
22Aで、前のコートがか(t’したコードでない(F
AXエラー修正バンクスペースによるかく汎だコートの
削除は許され々い)かどうか全決定する。前のコードが
かく牡だコードでなけnば、ステップ123Aで残りの
φ件を調べる。
あるかどうか全調べ、開始位置になけ扛ば、ステップ1
22Aで、前のコートがか(t’したコードでない(F
AXエラー修正バンクスペースによるかく汎だコートの
削除は許され々い)かどうか全決定する。前のコードが
かく牡だコードでなけnば、ステップ123Aで残りの
φ件を調べる。
ステップ121A〜123Aの結束のいずノ1かが否定
ならば、ステップ127Aに進み、FAXは早期に終了
したかどうかを決定する。FAXが早期に終了したかど
うかによって、処理は点F(z経てステップ449(第
16.1図)、捷たは点Wを経てステップ107A(第
16.6図)にスギツブする。いずれの場合も、バック
スペース機能は実行されない。
ならば、ステップ127Aに進み、FAXは早期に終了
したかどうかを決定する。FAXが早期に終了したかど
うかによって、処理は点F(z経てステップ449(第
16.1図)、捷たは点Wを経てステップ107A(第
16.6図)にスギツブする。いずれの場合も、バック
スペース機能は実行されない。
ステップ121A〜123Aの結束がすべて肯定ならば
、ステップ124AvC進み、挿入モードであれに、ス
テップ125Aで、I) OCP T Rは前Pコード
を指し、挿入モートでなけnばステップ126Aで、D
oCPTRの前のバイトを削除して文書メモリを詰める
。これはステップ126Aで夕IJ挙された特定のコー
ドの1つである。ステップ125Aでは< DOCPT
Rを減分することによってDOCPTRは前のコードケ
指し、挿入コート′の書込みは、前に格納されていたコ
ードを削除し、ナル・コートの書込みは削除さ扛たコー
ドの先に格納さ汎た前の挿入コートに重ね書きする。ス
テップ125Aまたは126Aの後、処理は点wt経て
ステップI Cl 7A(第16.6図)にスキップす
る。
、ステップ124AvC進み、挿入モードであれに、ス
テップ125Aで、I) OCP T Rは前Pコード
を指し、挿入モートでなけnばステップ126Aで、D
oCPTRの前のバイトを削除して文書メモリを詰める
。これはステップ126Aで夕IJ挙された特定のコー
ドの1つである。ステップ125Aでは< DOCPT
Rを減分することによってDOCPTRは前のコードケ
指し、挿入コート′の書込みは、前に格納されていたコ
ードを削除し、ナル・コートの書込みは削除さ扛たコー
ドの先に格納さ汎た前の挿入コートに重ね書きする。ス
テップ125Aまたは126Aの後、処理は点wt経て
ステップI Cl 7A(第16.6図)にスキップす
る。
柄入モードのカーソル移動
テキスト及びFAXモートでのカーソル移動の説明は以
上のとおりであるが、装置が挿入モードのときのカーソ
ル移動は異なるので、以下それについて説明する。
上のとおりであるが、装置が挿入モードのときのカーソ
ル移動は異なるので、以下それについて説明する。
ステップ400(第16.1図)で、カーソル・キーの
操作(テキスト・モードにおける挿入モード)が認めら
扛ると、処理は点Jar経てステップ401(第16.
8図)にスキップし、テキスト・モードであること?r
[める。カーソルが左か右であるかによって、ステップ
404または403で挿入モードであるかどうかを調べ
る。挿入モードが検出されれば、処理は点AE(iz経
て第16.8図(カーモル右の場合)、または点AFi
経て第16.10図(カーソル左の場合)にスキップす
る。
操作(テキスト・モードにおける挿入モード)が認めら
扛ると、処理は点Jar経てステップ401(第16.
8図)にスキップし、テキスト・モードであること?r
[める。カーソルが左か右であるかによって、ステップ
404または403で挿入モードであるかどうかを調べ
る。挿入モードが検出されれば、処理は点AE(iz経
て第16.8図(カーモル右の場合)、または点AFi
経て第16.10図(カーソル左の場合)にスキップす
る。
カーモル右の場合D OCP T 11が文梨終了位l
i<iになければ、ステップ130Aで、次のコートの
長さ會調べ、ステップ131Aで、゛ポール″′を次の
コードの右に移動する。ステップ132A及び133A
で、次のコード及び通り越したばかりのコードが非表示
のかくれたコードであれば、ステップ130A及び13
1 Ai再び実行する。ステップ130八〜133Aの
ループはステップ162Atたは133Aの結果のどち
らカニが否定となってステップ134Aに分岐するまで
反復実行さnる。ステップ134Aでは、挿入コー1”
(!: ナル・:I−’)−’kDo CP T R
の6′L置に格納する。カーモル右の作用は文書メモリ
222でパホール″ヲ次の表示コードの先に移動するこ
とである。ステップ134Aの後、点ACを経てステッ
プ273(第16.1図)にスキップし、表示面に再書
込みし、・文書メモリ222の″ホール″′の最初に対
応する表示面の″ホール″′會移動する1、カーソル左
の場合、第16. I 0図に示す処理もまた、文書メ
モリ222のパホール″の移動を伴なうが、゛ホール″
′が左に移動するb));かけカーモル右の場合の動作
に類似している。ステップ155Aで、カーソルは非表
示コードを通り越えた後、KBSCLTはカーソルを左
に移−する。
i<iになければ、ステップ130Aで、次のコートの
長さ會調べ、ステップ131Aで、゛ポール″′を次の
コードの右に移動する。ステップ132A及び133A
で、次のコード及び通り越したばかりのコードが非表示
のかくれたコードであれば、ステップ130A及び13
1 Ai再び実行する。ステップ130八〜133Aの
ループはステップ162Atたは133Aの結果のどち
らカニが否定となってステップ134Aに分岐するまで
反復実行さnる。ステップ134Aでは、挿入コー1”
(!: ナル・:I−’)−’kDo CP T R
の6′L置に格納する。カーモル右の作用は文書メモリ
222でパホール″ヲ次の表示コードの先に移動するこ
とである。ステップ134Aの後、点ACを経てステッ
プ273(第16.1図)にスキップし、表示面に再書
込みし、・文書メモリ222の″ホール″′の最初に対
応する表示面の″ホール″′會移動する1、カーソル左
の場合、第16. I 0図に示す処理もまた、文書メ
モリ222のパホール″の移動を伴なうが、゛ホール″
′が左に移動するb));かけカーモル右の場合の動作
に類似している。ステップ155Aで、カーソルは非表
示コードを通り越えた後、KBSCLTはカーソルを左
に移−する。
操作員がカーソル上またはカーソル下を選択した場合、
ステップ411および412(第16,8図)で前記カ
ーソル移動が処理さnる前に、ステップ405で装置を
挿入モードから外す。このようにして、挿入モードでの
カーソル左または右は有効となり、挿入位置を移動する
。他のカーソル移動は挿入モードを取消す。
ステップ411および412(第16,8図)で前記カ
ーソル移動が処理さnる前に、ステップ405で装置を
挿入モードから外す。このようにして、挿入モードでの
カーソル左または右は有効となり、挿入位置を移動する
。他のカーソル移動は挿入モードを取消す。
カーソル・キーがFAXモードで操作さrtrtば、処
理はステップ447A(第16゜1図)から点Hを経て
ステップ156A(第16.6図)でカーソル・キー・
コードを認める。処理は点Ji経て第16.8図にスキ
ップし、ステップ157Aで、挿入モードであることが
認めら扛れば、ステップ138Aで、文書メモリ222
を詰めることによって挿入モードから外し、表示面に再
書込みする。
理はステップ447A(第16゜1図)から点Hを経て
ステップ156A(第16.6図)でカーソル・キー・
コードを認める。処理は点Ji経て第16.8図にスキ
ップし、ステップ157Aで、挿入モードであることが
認めら扛れば、ステップ138Aで、文書メモリ222
を詰めることによって挿入モードから外し、表示面に再
書込みする。
ステップ138Aに続いて、処理日、適当々ツノーツル
移動サブルーチン金呼出す。こうして、ページ・イメー
ジでは、カーソル移動は挿入モードを取消す。
移動サブルーチン金呼出す。こうして、ページ・イメー
ジでは、カーソル移動は挿入モードを取消す。
ハイフネーション
当業者に広く知らnているように、ハイフネーションは
通常は対話機能であって、プロセッサ−20が操作員に
ある形式で特定のワードがマージンを越えることを知ら
せると、操作員は・・イフネーションの実施を指示すれ
ば、指示さtl、た場所にハイフンを付ける。前に述べ
たように、本発明の利点はハイフネーション実施に際し
、操作員にワードがマージンをどr+[越えるかを示す
ほか、そのページでのこれまでの行の長さの平均値會も
知らせることである。このようにして、より均一の右マ
ージンを設定できる。ハイフネーシヨン機能はページ・
イメージ・モードの特殊な変りすr−である。
通常は対話機能であって、プロセッサ−20が操作員に
ある形式で特定のワードがマージンを越えることを知ら
せると、操作員は・・イフネーションの実施を指示すれ
ば、指示さtl、た場所にハイフンを付ける。前に述べ
たように、本発明の利点はハイフネーション実施に際し
、操作員にワードがマージンをどr+[越えるかを示す
ほか、そのページでのこれまでの行の長さの平均値會も
知らせることである。このようにして、より均一の右マ
ージンを設定できる。ハイフネーシヨン機能はページ・
イメージ・モードの特殊な変りすr−である。
例えば、・・イフネーシ・・機能実行゛または・・イン
□バネージョン情報要求の1つの方法は
ページ・イメージ・キー108(第2図)とコード・キ
ー137を同時に押下げることによって行なわれる。ノ
・イフネーション・モード全開始する他の方法は当業者
には明らかである。ノ・イフネーション機能ヲ開始する
前に操作員が押下げたキーの組合せは、キーボード待ち
行夕IJ 224に特定の組合せを識別するコードの待
ち行1yhiとして記憶される。メイン・システム・プ
ログラムが実行中で、前記特足のコードに遭遇すると、
ステップ465(第16.1図)で、ページ・イメージ
またはF’AXキーに対応するコードが認めらt″L′
7″L、ば、処理は点Qを経て第16.9図Aにスキッ
プし、ステップ650で、ページ・イメージ・モード・
キー108を識別し、ステップ651で、それがコード
機能であると認める。従って、ステップ742でハイフ
ン・フラグをセットし、ステップ743でCRTコント
ローラ27をページ・イメージ・モードに(前に説明し
たように)変更し、KBPAGE IM’i呼出して現
在ページの識別を渡す。KBPAGEIMサブルーチン
は第16.12図に示さnる。ステップ466でKBP
AGIi:PRGを呼出し、再び現在ページの開始を引
渡す。KBPAC;gPRGサブルーチンは第191図
に示される。
□バネージョン情報要求の1つの方法は
ページ・イメージ・キー108(第2図)とコード・キ
ー137を同時に押下げることによって行なわれる。ノ
・イフネーション・モード全開始する他の方法は当業者
には明らかである。ノ・イフネーション機能ヲ開始する
前に操作員が押下げたキーの組合せは、キーボード待ち
行夕IJ 224に特定の組合せを識別するコードの待
ち行1yhiとして記憶される。メイン・システム・プ
ログラムが実行中で、前記特足のコードに遭遇すると、
ステップ465(第16.1図)で、ページ・イメージ
またはF’AXキーに対応するコードが認めらt″L′
7″L、ば、処理は点Qを経て第16.9図Aにスキッ
プし、ステップ650で、ページ・イメージ・モード・
キー108を識別し、ステップ651で、それがコード
機能であると認める。従って、ステップ742でハイフ
ン・フラグをセットし、ステップ743でCRTコント
ローラ27をページ・イメージ・モードに(前に説明し
たように)変更し、KBPAGE IM’i呼出して現
在ページの識別を渡す。KBPAGEIMサブルーチン
は第16.12図に示さnる。ステップ466でKBP
AGIi:PRGを呼出し、再び現在ページの開始を引
渡す。KBPAC;gPRGサブルーチンは第191図
に示される。
ハイフネーション処理の詳細を説明するに当り、最初に
操作員と装置がどのように対話して全体のハイフネーシ
ョン@能を達成するかを説明する。
操作員と装置がどのように対話して全体のハイフネーシ
ョン@能を達成するかを説明する。
説明上、操作員がコード化ページ・イメージ・コマンド
をキーインし、FAX表示を婁込み中にプロセンサ20
が右マージンを横切るワードに遭遇したものとする。ま
た、右マージンk )71′I切るワードはワード’
understanding” であると仮定する。前
記ワードが右マージンを横切ったととろで、ページRA
M26の書込みに中断し、プロセッサ2Gはモード全テ
キスト・モードに切換え、第21.1図に示すような形
式でCRT上に表示する。ここで示されているのは、右
マージンを横切ったワード、矢印及び矢印の意味(すな
わち、右マージン)である。これらはワードの英字”
tanding ”が右マージンの右GCIること金示
す。操作員が何も操作しなけ扛ば、表示は第21.2図
に示すように変fヒする。ここでは、もう1つの矢印が
°′平平均右マージン色いう説明とともに付加されてい
る。
をキーインし、FAX表示を婁込み中にプロセンサ20
が右マージンを横切るワードに遭遇したものとする。ま
た、右マージンk )71′I切るワードはワード’
understanding” であると仮定する。前
記ワードが右マージンを横切ったととろで、ページRA
M26の書込みに中断し、プロセッサ2Gはモード全テ
キスト・モードに切換え、第21.1図に示すような形
式でCRT上に表示する。ここで示されているのは、右
マージンを横切ったワード、矢印及び矢印の意味(すな
わち、右マージン)である。これらはワードの英字”
tanding ”が右マージンの右GCIること金示
す。操作員が何も操作しなけ扛ば、表示は第21.2図
に示すように変fヒする。ここでは、もう1つの矢印が
°′平平均右マージン色いう説明とともに付加されてい
る。
これはワード” understanding” で終
了する行より」二の行数に対する右側の行終了の平均値
を示す。前記行数はそのページで前記性に先行するすべ
ての行の場合もあり、より少ない一定数の行の場合もあ
るっ前記行数を決定する方法は後に詳細に説明するっま
た第21.2図ではワードの最後のキャラクタの右にカ
ーソルが表示さ扛ている。
了する行より」二の行数に対する右側の行終了の平均値
を示す。前記行数はそのページで前記性に先行するすべ
ての行の場合もあり、より少ない一定数の行の場合もあ
るっ前記行数を決定する方法は後に詳細に説明するっま
た第21.2図ではワードの最後のキャラクタの右にカ
ーソルが表示さ扛ている。
ここで、プロセッサ20はハイフンを挿入し、操作員の
動作を待つ。操作員はカーソル左キーを操作し、カーソ
ル左キーが操作される毎に、カーソルは1場所ずつ左に
移動する。最後のキャラクタをカーソル位置の右(また
は次行)に1キヤラクタ・スペース移動することによっ
て、まず前記ワードに゛ホール″′會空ける。その後、
カーソルが左に操作される毎に、パホール”は1スペー
ス左に移動する。このようにして、例えば、第21.3
図では、操作員がカーソル左キー全−回操作した後の表
示を示す。操作員はハイフンを置きたい場所にカーソル
が来るまでカーソル左上−を操作し続けるっカーソルが
正しいハイフネーションの位置に米たとき、操作員はペ
ージ・イメージ・キー108(第2図)を操作し、処理
を終了して、そのワードのカーソルの左の部分を現在の
行に残し、その後にハイフンを付加し、そのワードの残
りのキャラクタは次の行に移動すること全111示する
。
動作を待つ。操作員はカーソル左キーを操作し、カーソ
ル左キーが操作される毎に、カーソルは1場所ずつ左に
移動する。最後のキャラクタをカーソル位置の右(また
は次行)に1キヤラクタ・スペース移動することによっ
て、まず前記ワードに゛ホール″′會空ける。その後、
カーソルが左に操作される毎に、パホール”は1スペー
ス左に移動する。このようにして、例えば、第21.3
図では、操作員がカーソル左キー全−回操作した後の表
示を示す。操作員はハイフンを置きたい場所にカーソル
が来るまでカーソル左上−を操作し続けるっカーソルが
正しいハイフネーションの位置に米たとき、操作員はペ
ージ・イメージ・キー108(第2図)を操作し、処理
を終了して、そのワードのカーソルの左の部分を現在の
行に残し、その後にハイフンを付加し、そのワードの残
りのキャラクタは次の行に移動すること全111示する
。
次に前記対話がどのように実行されるかについて詳細に
説明する。
説明する。
第19.1図で始まる処理は非コード・ページ・イメー
ジの処理に類似しているが、唯一の相違点はハイフン・
フラグがセントされていることである。すなわち、ステ
ップ471でハイフン・フラグがセットされているのが
認められると、ステップ472で、2つのソフトウェア
・カウンタ“全長″コハイフン・カウント”をゼロにセ
ットする。
ジの処理に類似しているが、唯一の相違点はハイフン・
フラグがセントされていることである。すなわち、ステ
ップ471でハイフン・フラグがセットされているのが
認められると、ステップ472で、2つのソフトウェア
・カウンタ“全長″コハイフン・カウント”をゼロにセ
ットする。
処理は再び前に説明したように進めらノ11、最初の書
込み行に達したとき(ステップ482 )、処理は見つ
かった各々のワードがその行に適合するかどうかの検査
を開始する。見つかったワードが処理中の行に適合する
ときは、そのワードは表示される。ワードが適合しない
とき、次の表示行が始まり、適当な入力がテーブルBで
作られる。@初のワードの識別前に、2つの別のソフト
ウェア・レジスタパ古いDOCPTR”と6ワード長″
もステップ507(第19,4図)でゼロにセントさ几
る。
込み行に達したとき(ステップ482 )、処理は見つ
かった各々のワードがその行に適合するかどうかの検査
を開始する。見つかったワードが処理中の行に適合する
ときは、そのワードは表示される。ワードが適合しない
とき、次の表示行が始まり、適当な入力がテーブルBで
作られる。@初のワードの識別前に、2つの別のソフト
ウェア・レジスタパ古いDOCPTR”と6ワード長″
もステップ507(第19,4図)でゼロにセントさ几
る。
ワードが行に適合するかどうかを決定する先見処理は第
194図に示さしる。この処理の間、ハイフン・フラグ
がセットさnていると決定される毎にステップ507で
、′°古いDOCPTR”及び°゛ワード長″レジスタ
がゼロにセントさ几る。
194図に示さしる。この処理の間、ハイフン・フラグ
がセットさnていると決定される毎にステップ507で
、′°古いDOCPTR”及び°゛ワード長″レジスタ
がゼロにセントさ几る。
ステップ514で、スペースが行に認めら扛ると、ステ
ップ515で、ハイフンψフラグがセットさnているか
どうかを調べ、そうであれば、ステップ516でワード
終了フラグをセントし、処理は点H2ffi経て第19
7図にスキップし、そのワードを表示する。ワード表示
が終了すると、処理は第19.4図に戻り、次のワード
を検査する。パス毎にワード・カウンタは増分しくステ
ップ518)、ステップ519で、ワードがこれまでの
行に適合するかどうか全調べる。ハイフン・フラグがセ
ットされている(ステップ520)とすれば、スペース
の直後のキャラクタ以外の各々のキャラクタは、ワード
終了フラグがセットされているから、ステップ521の
結果は否定と々る1、従って、スペースに続くワードの
最初のキャラクタ(ページ・マージンの範囲内にある)
に対しては、ステップ522でワード・フラグ終了をリ
セットする。
ップ515で、ハイフンψフラグがセットさnているか
どうかを調べ、そうであれば、ステップ516でワード
終了フラグをセントし、処理は点H2ffi経て第19
7図にスキップし、そのワードを表示する。ワード表示
が終了すると、処理は第19.4図に戻り、次のワード
を検査する。パス毎にワード・カウンタは増分しくステ
ップ518)、ステップ519で、ワードがこれまでの
行に適合するかどうか全調べる。ハイフン・フラグがセ
ットされている(ステップ520)とすれば、スペース
の直後のキャラクタ以外の各々のキャラクタは、ワード
終了フラグがセットされているから、ステップ521の
結果は否定と々る1、従って、スペースに続くワードの
最初のキャラクタ(ページ・マージンの範囲内にある)
に対しては、ステップ522でワード・フラグ終了をリ
セットする。
これに対して、前のワードに対するワード終了であった
スペースが右マージンの範囲内にあって、しかも次のキ
ャラクタが右マージンの外l1111にある場合、ステ
ップ519で、ワードがこれまでの行に適合しないと決
定し、ステップ526で、ワード終了フラグがセントさ
れているがどうかを調べる。ワード終了フラグがセット
さ11.てい扛ば、ステップ525で、ワード終了フラ
グをリセットし、ステップ526.527に実行する。
スペースが右マージンの範囲内にあって、しかも次のキ
ャラクタが右マージンの外l1111にある場合、ステ
ップ519で、ワードがこれまでの行に適合しないと決
定し、ステップ526で、ワード終了フラグがセントさ
れているがどうかを調べる。ワード終了フラグがセット
さ11.てい扛ば、ステップ525で、ワード終了フラ
グをリセットし、ステップ526.527に実行する。
ステップ526で、ハイフネーション・モードの開始で
ゼロにセットさ′nだハイフン・カウントに1を加エ、
ステップ527で、ハイフネーション・モードの開始で
ゼロにセットされた“′全長″′にCHARCTR(終
了したばかりの行の全長)を加える。
ゼロにセットさ′nだハイフン・カウントに1を加エ、
ステップ527で、ハイフネーション・モードの開始で
ゼロにセットされた“′全長″′にCHARCTR(終
了したばかりの行の全長)を加える。
こうして、少なくとも左マージン−右マージンの全スペ
ースを占有する各々の行は・・イフン・カウントを1増
分し、”全長′″會行位置数だけ増分する。
ースを占有する各々の行は・・イフン・カウントを1増
分し、”全長′″會行位置数だけ増分する。
更に一般的なケースで右マージンを横切るキャラクタの
前にスペースではなくて別のキャラクタがあるとき、処
理の筋書きは若干異なる。右マージンを横切るキャラク
タを含むワードの最初のキャラクタの処理ヲ調べると、
ステップ519で、(右マージンを横切るのはワードの
最初のキャラクタではないと仮定しているから)ワード
はこ扛までの行に適合すると決定される。ノ・イフン・
フラグがセットされていると仮定して、ステップ521
で、ワード終了フラグがセットされていると認められる
と、ステップ522でそfL’iリセントするっその後
、同じワードのキャラクタが続くから、ワード終了フラ
グはリセットのままになっており、キャラクタが右マー
ジンを(黄切ると、ステップ519で、ワードは適合し
ないと決定され、ステップ526で、ワード終了フラグ
がリセットさ扛ていることを知り、ステップ525は実
行さ扛ない。前記の場合、ハイフン・フラグはセットさ
れているから(ステップ52 j)、処理は点F3(第
1951図)にスキツプする。
前にスペースではなくて別のキャラクタがあるとき、処
理の筋書きは若干異なる。右マージンを横切るキャラク
タを含むワードの最初のキャラクタの処理ヲ調べると、
ステップ519で、(右マージンを横切るのはワードの
最初のキャラクタではないと仮定しているから)ワード
はこ扛までの行に適合すると決定される。ノ・イフン・
フラグがセットされていると仮定して、ステップ521
で、ワード終了フラグがセットされていると認められる
と、ステップ522でそfL’iリセントするっその後
、同じワードのキャラクタが続くから、ワード終了フラ
グはリセットのままになっており、キャラクタが右マー
ジンを(黄切ると、ステップ519で、ワードは適合し
ないと決定され、ステップ526で、ワード終了フラグ
がリセットさ扛ていることを知り、ステップ525は実
行さ扛ない。前記の場合、ハイフン・フラグはセットさ
れているから(ステップ52 j)、処理は点F3(第
1951図)にスキツプする。
第19.5図のステップ744で、ハイフン・メモIJ
(RAMの一部分)に3つのキャリヤ復帰をロードする
。ステップ745で、24個のスペース・コードを加え
、ステップ746で”rtIGIIT MARGIN
”の句を表わすコードまたはバイ)Th加える。ステッ
プ747で1つのキャリヤ復帰と24のスペース・コー
ドを加える。このRAM部分またはハイフン・メモリは
擬似文書メモリとして作成さn1テキスト・モード・ル
ーチンで読取られて表示さn、る。こうして擬似文書メ
モリに入力したコードは、スクリーンの最」二部からの
行間隔及びスクリーンの大体中火丑でのスペー
1゛スを与え、”RIGHT MARGIN”の
句を衣示し、もう1つの行間隔を与え、前記句の左端の
キャラクタRのすぐ下に位置決めする機能を与えるっそ
の後、ステップ748で、左下方ヶ指す矢印を表わすバ
イトとそれに続くキャリヤ復帰を与える。これは第21
.1図でワード” understanding ”が
表示される行に表示をもたらす。その後、ステップ74
9で、” 24−WORDCTR”に等しいスペース・
コード数(ワードの最初から右マージンまでのスペース
数)を加える。こf′LFiワードの最初までのスペー
スを与える。その後、ステップ750で、文書メモリ2
22においてDOCPTR(右マージンを横切るワード
の最初を指している)で開始し、前記ワードを指定する
バイトラハイフン・メモリに転送する。このように、前
記機能は第21.1図に示すような表示の手段を与える
文書メモリ全作成する手段を与える。
(RAMの一部分)に3つのキャリヤ復帰をロードする
。ステップ745で、24個のスペース・コードを加え
、ステップ746で”rtIGIIT MARGIN
”の句を表わすコードまたはバイ)Th加える。ステッ
プ747で1つのキャリヤ復帰と24のスペース・コー
ドを加える。このRAM部分またはハイフン・メモリは
擬似文書メモリとして作成さn1テキスト・モード・ル
ーチンで読取られて表示さn、る。こうして擬似文書メ
モリに入力したコードは、スクリーンの最」二部からの
行間隔及びスクリーンの大体中火丑でのスペー
1゛スを与え、”RIGHT MARGIN”の
句を衣示し、もう1つの行間隔を与え、前記句の左端の
キャラクタRのすぐ下に位置決めする機能を与えるっそ
の後、ステップ748で、左下方ヶ指す矢印を表わすバ
イトとそれに続くキャリヤ復帰を与える。これは第21
.1図でワード” understanding ”が
表示される行に表示をもたらす。その後、ステップ74
9で、” 24−WORDCTR”に等しいスペース・
コード数(ワードの最初から右マージンまでのスペース
数)を加える。こf′LFiワードの最初までのスペー
スを与える。その後、ステップ750で、文書メモリ2
22においてDOCPTR(右マージンを横切るワード
の最初を指している)で開始し、前記ワードを指定する
バイトラハイフン・メモリに転送する。このように、前
記機能は第21.1図に示すような表示の手段を与える
文書メモリ全作成する手段を与える。
ステップ751で、カーソル位置が保管され(カーソル
位置は移動するから)、ステップ752で、ハイフン・
メモリでカーソル位置を次の位置“ にセットする、
すなわちワードの最後のキャラクタに続ける。これは第
21.2図に示すようなカーソル表示の手段を与える。
位置は移動するから)、ステップ752で、ハイフン・
メモリでカーソル位置を次の位置“ にセットする、
すなわちワードの最後のキャラクタに続ける。これは第
21.2図に示すようなカーソル表示の手段を与える。
その後、ステップ753で、ソフトウェア・レジスダ“
ワード長′″を前記ワードの長さ、すなわち右マージン
を横切るワードの長さにセットする。ステップ754で
、挿入コードと1キヤリヤ復帰を加える。挿入コードは
プロセッサ20が挿入モードに人出する変更を行なうの
に識別するコードである。後続するキャリヤ復帰は衆示
書込み全次行に移すのに用いられる。ステップ755で
、前記ワードが文書の最初の行またはテキスト・ブロッ
クであ扛ば、平均を決定する前の行がないから、平均右
マージンを決定するステップを経ずにステップ759に
進む。
ワード長′″を前記ワードの長さ、すなわち右マージン
を横切るワードの長さにセットする。ステップ754で
、挿入コードと1キヤリヤ復帰を加える。挿入コードは
プロセッサ20が挿入モードに人出する変更を行なうの
に識別するコードである。後続するキャリヤ復帰は衆示
書込み全次行に移すのに用いられる。ステップ755で
、前記ワードが文書の最初の行またはテキスト・ブロッ
クであ扛ば、平均を決定する前の行がないから、平均右
マージンを決定するステップを経ずにステップ759に
進む。
しかしながら、右マージンから突き出ているワードが文
書ページの最初のテキスト行捷たはブロック内にないと
すれば、ステップ756〜758で第21.2図のワー
ド” understanding ”の下に示す表
示の手段を与える。すなわち、ステップ756で示す計
算式で得られる値に等しいスペース数を加える。内側の
かっこ内の式は″全長′″ l(右マージン
またはその先で終了する行の長さを累計した)と、前記
行の数であるノ・インク・カウントの比、すなわち平均
右マージンである。左及び右マージンの差から前記平均
右マージンを減じ、その結果を更に24から減じて得た
位置から第21.1〜21.4図の表示は書込まれる。
書ページの最初のテキスト行捷たはブロック内にないと
すれば、ステップ756〜758で第21.2図のワー
ド” understanding ”の下に示す表
示の手段を与える。すなわち、ステップ756で示す計
算式で得られる値に等しいスペース数を加える。内側の
かっこ内の式は″全長′″ l(右マージン
またはその先で終了する行の長さを累計した)と、前記
行の数であるノ・インク・カウントの比、すなわち平均
右マージンである。左及び右マージンの差から前記平均
右マージンを減じ、その結果を更に24から減じて得た
位置から第21.1〜21.4図の表示は書込まれる。
こうして、ステップ757では、左上方を指す矢印とそ
f’Lに続くキャリヤ復帰を書込み、表示を下の行に移
し、この行にステップ75Bで、ステップ756で計算
した値(A)に等しいスペース数を加え、それによって
、最初に書込まnるキャラクタは左上方を指す矢印のす
ぐ下に米る。この位置でステップ758は”AVERA
GE RIGHT MARGIN”(平均右マージン
)の句を加える。ステップ759で、EODバイトヲ加
え、(擬似)文書メモリの終了であることを示す。
f’Lに続くキャリヤ復帰を書込み、表示を下の行に移
し、この行にステップ75Bで、ステップ756で計算
した値(A)に等しいスペース数を加え、それによって
、最初に書込まnるキャラクタは左上方を指す矢印のす
ぐ下に米る。この位置でステップ758は”AVERA
GE RIGHT MARGIN”(平均右マージン
)の句を加える。ステップ759で、EODバイトヲ加
え、(擬似)文書メモリの終了であることを示す。
次に、ステップ760で、テキス)RAM25に書込む
センテンス・サブルーチンを呼出して、ハイフン(擬似
交番)メモリの最初のアドレスをパスする。センテンス
・サブルーチンは前に説明したように動作し、テキス1
−RAM25に引′込む。
センテンス・サブルーチンを呼出して、ハイフン(擬似
交番)メモリの最初のアドレスをパスする。センテンス
・サブルーチンは前に説明したように動作し、テキス1
−RAM25に引′込む。
前記サブルーチンがリターンすると、ステップ761で
、挿入グラフインクはテキストRAM25でハイフン・
グラフィックと置換えられる。ステップ762で、CR
Tコントローラ27のパラメータをテキスト・モードに
変え、それによって第21.2図の例に示すような表示
を行なう。ここでステップ766は待機モードで、操作
員の操作を待つ。操作員が操作できる意味のある唯一の
動作はカーソル左キーまたはページ・イメージ・キー′
の操作である。カーソル左キーが押下げられる毎に、ス
テップ765.767〜770が実行され、挿入コード
は(擬似文書メモリの)前のコートト交換される。例え
ば、操作員がカーソル左キー全1回操作すると、カーソ
ル位置は第21.3図に示すように、当初キャラクタg
の後にあったものが現在はキャラクタgの前に来る。ス
テップ767と768で、°′クワ−ド長”の値とカー
ソル位置アドレスを調整する。ステップ769で、セン
テンス・サブルーチンを呼出して表示面に再@込みし、
ステップ770で、ステップ761と同じように、挿入
グラフィックをハイフン・グラフインクで置換よる。前
記ループはカーソル左キーが押下げられる毎に実行され
、第1回目の押下げによって、第21.3図の表示を生
じ、操作員がカーソル左キーを更に2回押下けると、第
21.4図の表示が現わnる。
、挿入グラフインクはテキストRAM25でハイフン・
グラフィックと置換えられる。ステップ762で、CR
Tコントローラ27のパラメータをテキスト・モードに
変え、それによって第21.2図の例に示すような表示
を行なう。ここでステップ766は待機モードで、操作
員の操作を待つ。操作員が操作できる意味のある唯一の
動作はカーソル左キーまたはページ・イメージ・キー′
の操作である。カーソル左キーが押下げられる毎に、ス
テップ765.767〜770が実行され、挿入コード
は(擬似文書メモリの)前のコートト交換される。例え
ば、操作員がカーソル左キー全1回操作すると、カーソ
ル位置は第21.3図に示すように、当初キャラクタg
の後にあったものが現在はキャラクタgの前に来る。ス
テップ767と768で、°′クワ−ド長”の値とカー
ソル位置アドレスを調整する。ステップ769で、セン
テンス・サブルーチンを呼出して表示面に再@込みし、
ステップ770で、ステップ761と同じように、挿入
グラフィックをハイフン・グラフインクで置換よる。前
記ループはカーソル左キーが押下げられる毎に実行され
、第1回目の押下げによって、第21.3図の表示を生
じ、操作員がカーソル左キーを更に2回押下けると、第
21.4図の表示が現わnる。
操作員がページ・イメージ・キーを操作してハイフネー
ション対語を終了した場合、操作員はステップ766で
カーソルが移動したかどうかを決定する8、カーソルが
移動した場合は、点Hを経てステップ771にスキツプ
し、無条件のハイフン・グラフィックがハイフネーショ
ン対象ワードの最初を指す古いDOCPTRと6ワード
長”の和(現在終了する行に残るワードのキャラクタ数
ケ示す)をとって文書メモリ222での位置を決め、そ
れによってハイフン・グラフィックは第21.4図に示
すような形式で文書メモリ222に格納される。次に、
ステップ772〜775が実行される。これらのステッ
プはステップ766でカーソルが移動しなかった場合に
も実行される。ステップ722で、行の実際の長さを得
るのに、”ワード長″を6全長″′に加え、ステップ7
73でハイフン・カウントが増分し、CHARCTRの
和が“全長″′に加えられる。ステップ775で、カー
ソル位置アドレスをステップ751で保管したアドレス
に復元させる。ここで、第19.7図に移り、(点H’
i経て)、ワード°’ understanding”
がFAXBYTEに格納中でハイフン・フラグがセント
されているとき(ステップ561)、キャラクタ”l
”に遭遇すると判断ステップ562は真となり、点G1
全経てCR−iシミュレートするルーチン(第19.6
図)に処理をスキラグすることによって、無条件ハイフ
ン後に入示行を終了させる。
ション対語を終了した場合、操作員はステップ766で
カーソルが移動したかどうかを決定する8、カーソルが
移動した場合は、点Hを経てステップ771にスキツプ
し、無条件のハイフン・グラフィックがハイフネーショ
ン対象ワードの最初を指す古いDOCPTRと6ワード
長”の和(現在終了する行に残るワードのキャラクタ数
ケ示す)をとって文書メモリ222での位置を決め、そ
れによってハイフン・グラフィックは第21.4図に示
すような形式で文書メモリ222に格納される。次に、
ステップ772〜775が実行される。これらのステッ
プはステップ766でカーソルが移動しなかった場合に
も実行される。ステップ722で、行の実際の長さを得
るのに、”ワード長″を6全長″′に加え、ステップ7
73でハイフン・カウントが増分し、CHARCTRの
和が“全長″′に加えられる。ステップ775で、カー
ソル位置アドレスをステップ751で保管したアドレス
に復元させる。ここで、第19.7図に移り、(点H’
i経て)、ワード°’ understanding”
がFAXBYTEに格納中でハイフン・フラグがセント
されているとき(ステップ561)、キャラクタ”l
”に遭遇すると判断ステップ562は真となり、点G1
全経てCR−iシミュレートするルーチン(第19.6
図)に処理をスキラグすることによって、無条件ハイフ
ン後に入示行を終了させる。
グラフインク
第20.1〜20.12図に示すグラフインク・サブル
ーチンはページ・イメージまたはFAXモードでフォー
マット機能を支援するため渡さnたデータを用いて呼出
される。前記支援のためグラフインク・サブルーチンは
i2.7mm及び25.4mm間隔の水平及び垂直グリ
ッド表示にそれぞれ書込む手段を与える。また、グラフ
インク・ルーチンはスクリーン上部の水平行でアクティ
ブ・タブ位置と、文書でのカーソル位置における実際の
マージンを識別する。スクリーンの左側で、ドツトは最
後の曹込み行の最初の垂直位置を表わす。更にまた、グ
ラフインク・ルーチンはページ外形線全標準の216m
mX279mmのページμ外の場合に描く。本実施例は
2i 6mm x279mmのページ外形線を生成する
・・−ドウエアを用いているが、グラフインク・サブル
ーチンをその代りに使用可能であることを当業者は理解
しなければならない。グラフインク・ルーチンは描かれ
るイメージを定義するフォント・テーブルに所在する短
縮データによって駆動される。前記短縮データは2種類
のバイト執F I RS T B Y、T E″′また
は°′COMMANDBYTE″′のいずnか一方の複
数のバイトで構成さnる。グラフィック・サブルーチン
で実行される処理はデータを操作し、RAMでビットを
セット及び/又はクリアする能力がある〜グラフィック
・ルーチンの能力は、ページRAM2乙に直接書込み、
またはORメモリ227に讐込むのに使用できる。前記
能力は両方のメモリに書込むのに用いられる。ページ外
形線及び水平、垂直グリッドはORメモリ227に書込
′!!ニーn、最初の1込み点と最後の書込み行のほか
、アクティブ・タブとアクティブ左及び右マージンはリ
フレッシュRAMに直接書込ま扛る。
ーチンはページ・イメージまたはFAXモードでフォー
マット機能を支援するため渡さnたデータを用いて呼出
される。前記支援のためグラフインク・サブルーチンは
i2.7mm及び25.4mm間隔の水平及び垂直グリ
ッド表示にそれぞれ書込む手段を与える。また、グラフ
インク・ルーチンはスクリーン上部の水平行でアクティ
ブ・タブ位置と、文書でのカーソル位置における実際の
マージンを識別する。スクリーンの左側で、ドツトは最
後の曹込み行の最初の垂直位置を表わす。更にまた、グ
ラフインク・ルーチンはページ外形線全標準の216m
mX279mmのページμ外の場合に描く。本実施例は
2i 6mm x279mmのページ外形線を生成する
・・−ドウエアを用いているが、グラフインク・サブル
ーチンをその代りに使用可能であることを当業者は理解
しなければならない。グラフインク・ルーチンは描かれ
るイメージを定義するフォント・テーブルに所在する短
縮データによって駆動される。前記短縮データは2種類
のバイト執F I RS T B Y、T E″′また
は°′COMMANDBYTE″′のいずnか一方の複
数のバイトで構成さnる。グラフィック・サブルーチン
で実行される処理はデータを操作し、RAMでビットを
セット及び/又はクリアする能力がある〜グラフィック
・ルーチンの能力は、ページRAM2乙に直接書込み、
またはORメモリ227に讐込むのに使用できる。前記
能力は両方のメモリに書込むのに用いられる。ページ外
形線及び水平、垂直グリッドはORメモリ227に書込
′!!ニーn、最初の1込み点と最後の書込み行のほか
、アクティブ・タブとアクティブ左及び右マージンはリ
フレッシュRAMに直接書込ま扛る。
短縮データの操作で、処理ルーチンは捷ず“FIR8T
BYTE″′を調べて、後に続く1つまたはそれ以上(
7)” COMMAND13Y’l”l>S ”(7)
影響を決定する。最初のバイトは各々の1巽択ビット位
置をセットまたはクリアするかどうか、ポインタを最初
のバイトが読取らnた時に存在していたポインタに再初
期設定すべきかどうか全決定する。
BYTE″′を調べて、後に続く1つまたはそれ以上(
7)” COMMAND13Y’l”l>S ”(7)
影響を決定する。最初のバイトは各々の1巽択ビット位
置をセットまたはクリアするかどうか、ポインタを最初
のバイトが読取らnた時に存在していたポインタに再初
期設定すべきかどうか全決定する。
” COMMANDBYTES ”は実際にポインタを
操作するのに必要な手段を与えて%i−込ま扛るメモリ
を指し、且つポインタは特定のビラトラ選択的に見つけ
るように操作される。ポインタ操作中にパスされたピン
トはセント、クリアまたはスキップさ扛る(後者の場合
はもちろん、ビットは前の状態のままでおる)。
操作するのに必要な手段を与えて%i−込ま扛るメモリ
を指し、且つポインタは特定のビラトラ選択的に見つけ
るように操作される。ポインタ操作中にパスされたピン
トはセント、クリアまたはスキップさ扛る(後者の場合
はもちろん、ビットは前の状態のままでおる)。
第20.1図で、グラフインク・サブルーチンに対する
6つの異なる入力点が示さnる。最初の入力点は“′(
、aAPHIc1″″、第2の入力点は”GRAPHI
C2”、第3の入力点は“GRAPHIC3”でそれぞ
扛始まる。最初の入力点はページRAM26の変更を生
じ、第2の入力点はORメモリ227の変更の手段を与
え、第3の入力点は第3の入力点のサブルーチンが呼出
さ扛他の識別されるRAM位置の変更の手段を与える。
6つの異なる入力点が示さnる。最初の入力点は“′(
、aAPHIc1″″、第2の入力点は”GRAPHI
C2”、第3の入力点は“GRAPHIC3”でそれぞ
扛始まる。最初の入力点はページRAM26の変更を生
じ、第2の入力点はORメモリ227の変更の手段を与
え、第3の入力点は第3の入力点のサブルーチンが呼出
さ扛他の識別されるRAM位置の変更の手段を与える。
本発明の実施例1では、前記第3の入力点は決して使用
されない。
されない。
従って、第20.1図で示すように、最初のエントリの
ステップ851で、呼出しルーチンによって渡さ扛たフ
ォント記憶ポインタを保管し、ページRAM26のオフ
セット・アドレスヲ検索し、そのメモリ位@ヲ変更でき
る。同様に、第2のエントリのステップ852で、フォ
ント・ポインタを記憶する手段を与え、ORメモリ22
7に対するオフセット・アドレスを用いてそのメモリ位
置’KK更できる。その後、入力点に関係なくステップ
854で、各々のメモリfx”L置のセツティングを必
要とするピッ)tセントする。”li”IR8TBYT
E″′がクリアー!たはスキップの手[−与える場合、
ステップ854でセントさ1またピントは変更される。
ステップ851で、呼出しルーチンによって渡さ扛たフ
ォント記憶ポインタを保管し、ページRAM26のオフ
セット・アドレスヲ検索し、そのメモリ位@ヲ変更でき
る。同様に、第2のエントリのステップ852で、フォ
ント・ポインタを記憶する手段を与え、ORメモリ22
7に対するオフセット・アドレスを用いてそのメモリ位
置’KK更できる。その後、入力点に関係なくステップ
854で、各々のメモリfx”L置のセツティングを必
要とするピッ)tセントする。”li”IR8TBYT
E″′がクリアー!たはスキップの手[−与える場合、
ステップ854でセントさ1またピントは変更される。
ステップ855で、フォント・テーブルにおけるエント
リがポインタで指定さnたアドレスで非ゼロであるかど
うかを調べる。M記アドレスが非ゼロであれば(アクテ
ィブ・テーブル・エントリを識別する)、ステップ85
6で、パFIR8TBYTE’を検索し、そT′L、を
′″FSTBYT”として識別さnる場所に格納する。
リがポインタで指定さnたアドレスで非ゼロであるかど
うかを調べる。M記アドレスが非ゼロであれば(アクテ
ィブ・テーブル・エントリを識別する)、ステップ85
6で、パFIR8TBYTE’を検索し、そT′L、を
′″FSTBYT”として識別さnる場所に格納する。
ステップ857で、“FSTBYT ”のピント7がセ
ットされていnば、ステップ860に進み、表示ポイン
タ(DISPTR)e最初の入力値にリセラトシ、ステ
ップ854を再実行する手段を与える。
ットされていnば、ステップ860に進み、表示ポイン
タ(DISPTR)e最初の入力値にリセラトシ、ステ
ップ854を再実行する手段を与える。
ステップ860終了後、またはステップ857の結果が
否定の場合、ステップ858で、FSTBYTのビット
0を検査する。FSTBYTのビット0がセットされて
いる場合、ステップ861で、ステップ854または8
60でセントされたピッH−クリアし、それによって、
以後、メモリ・ピントはセットされるのではなく、クリ
アされる。
否定の場合、ステップ858で、FSTBYTのビット
0を検査する。FSTBYTのビット0がセットされて
いる場合、ステップ861で、ステップ854または8
60でセントされたピッH−クリアし、それによって、
以後、メモリ・ピントはセットされるのではなく、クリ
アされる。
ステップ858の結果が否定の場合、ステップ859で
、FSTBYTのビット1を検査し、リセットされてい
る場合はエラー条件によってリターンする。FSTBY
Tのビット1がセントさ扛ている場合、またはステップ
861終了後、ステップ862で、フォント・テーブル
のFNTPTRを次の位置に進め、処理は点B(第20
.2図)にスキップする。
、FSTBYTのビット1を検査し、リセットされてい
る場合はエラー条件によってリターンする。FSTBY
Tのビット1がセントさ扛ている場合、またはステップ
861終了後、ステップ862で、フォント・テーブル
のFNTPTRを次の位置に進め、処理は点B(第20
.2図)にスキップする。
増分さ扛たFNTPTRは最初のバイトよりもコマンド
・パイ1指丁。従って、第20,2図のステップ865
で、前記エントリが非ゼロであるかどうかを検査する。
・パイ1指丁。従って、第20,2図のステップ865
で、前記エントリが非ゼロであるかどうかを検査する。
前記エン) IJがゼロの場合、ステップ864で、F
STBYTのピント0を検査fる。ピント0がセントさ
れている場合、ステップ872で、表示ポインタの省略
時または初期のセンティングにリターンし、ステップ8
76でフォント・テーブル・ポインタを進める。しかし
ながら、ステップ864で、ビット0がリセットされて
いる場合には、ステップ865で、FSTBYTのピン
ト1を検査する。ビット1がセットされている場合、ス
テップ873でフォント・テーブル・ポインタを進め、
ビット1がリセットさnている場合には、エラー条件に
よってリターンする。
STBYTのピント0を検査fる。ピント0がセントさ
れている場合、ステップ872で、表示ポインタの省略
時または初期のセンティングにリターンし、ステップ8
76でフォント・テーブル・ポインタを進める。しかし
ながら、ステップ864で、ビット0がリセットされて
いる場合には、ステップ865で、FSTBYTのピン
ト1を検査する。ビット1がセットされている場合、ス
テップ873でフォント・テーブル・ポインタを進め、
ビット1がリセットさnている場合には、エラー条件に
よってリターンする。
通常の場合、フォント・テーブルのエントリは非ゼロで
あるから(ステップ863)、ステップ866で、前記
バイトをCOMBY’l”にコピーする。次に、ステッ
プ867で、COMIIYTのピント0〜4iDISB
YTにコピーする。COMBYTのピント5及び6は方
向ピントで、ビットの組合せによって、ハードウェア・
ポインタを左、上、右ま友は下に指向できる。これはス
テップ868〜871の1つによって検出され、ビット
組合せによって、処理は点D−Gの1つにスキップする
。COMBYTのビット5、乙の組合せが左を指してい
るものとして点りにスキップする場合について説明する
。
あるから(ステップ863)、ステップ866で、前記
バイトをCOMBY’l”にコピーする。次に、ステッ
プ867で、COMIIYTのピント0〜4iDISB
YTにコピーする。COMBYTのピント5及び6は方
向ピントで、ビットの組合せによって、ハードウェア・
ポインタを左、上、右ま友は下に指向できる。これはス
テップ868〜871の1つによって検出され、ビット
組合せによって、処理は点D−Gの1つにスキップする
。COMBYTのビット5、乙の組合せが左を指してい
るものとして点りにスキップする場合について説明する
。
第20.3図で、処理はDISBYTに含まれるカウン
ト毎に1回実行されるループを与える。このループにお
いて、ステップ872でまずGRMODBYT(第20
.4図)を呼出す。
ト毎に1回実行されるループを与える。このループにお
いて、ステップ872でまずGRMODBYT(第20
.4図)を呼出す。
第20.4図のステップ877で、COMBYTのビッ
ト7を検査する。ビット7がリセットされている場合、
変更を要しない。ピント7がセットさnている場合、ス
テップ880または881が実行され、表示ポインタが
指しているビントラクリアまたはセントする。前記ステ
ップのどちらが実行されるかは、FSTBYTのビット
0及び1の検査によって決定される。ステップ878ま
次は879によって検出さnた、これらのビットの状態
によって、現在ピントはセットまたはリセットされ、処
理はリターンする。ステップ873(第20.6図)で
、エラー(第20.4図のエラー・リターン)が検出さ
nない場合は、ステップ874で、GRBKDSPT(
第20.5.2o、6図)を呼出す。第20.5図のス
テップ882で、グラフインク・ルーチンがビット・セ
ント・モードであれば、ステップ883以下の処理が実
行さnl、グラフインク・ルーチンがビット・クリア・
モードであれば、第20.6図の処理が実行さ扛る。ま
ず、第20.5図のステップ882で、処理がピント・
セット・モードであnば、ステップ883で、表示ポイ
ントが左端にあるかどうかを決定する。
ト7を検査する。ビット7がリセットされている場合、
変更を要しない。ピント7がセットさnている場合、ス
テップ880または881が実行され、表示ポインタが
指しているビントラクリアまたはセントする。前記ステ
ップのどちらが実行されるかは、FSTBYTのビット
0及び1の検査によって決定される。ステップ878ま
次は879によって検出さnた、これらのビットの状態
によって、現在ピントはセットまたはリセットされ、処
理はリターンする。ステップ873(第20.6図)で
、エラー(第20.4図のエラー・リターン)が検出さ
nない場合は、ステップ874で、GRBKDSPT(
第20.5.2o、6図)を呼出す。第20.5図のス
テップ882で、グラフインク・ルーチンがビット・セ
ント・モードであれば、ステップ883以下の処理が実
行さnl、グラフインク・ルーチンがビット・クリア・
モードであれば、第20.6図の処理が実行さ扛る。ま
ず、第20.5図のステップ882で、処理がピント・
セット・モードであnば、ステップ883で、表示ポイ
ントが左端にあるかどうかを決定する。
表示ポインタはバイH−指し、バイト内のビットを選択
するのに、マスクが用いられる。マスクは通常バイトの
第1ビットヲ指すが、そのピントが操作さt’tた後、
マスクは7回シフトさ扛て元の位置に戻り、表示ポイン
タは減分される。従って、′ 表示ポインタが左端に
ない場合、ステップ884で、異なるビット全選択する
ようにマスクをシフトし、ステップ885で、マスクが
8回シフトさflたかどうかを決定するっマスクが8回
シフトされていた場合には、最初の位置に戻るから、ス
テップ886で、異なるバイトを指すように表示ポイン
クを渡分する。表示ポインタが左端にある場合(ステッ
プ883)、ステップ887で、マスクが8回シフトさ
れたかどうかを決定する。8回シフトされていない場合
、ステップ888で、マスクを1ピントだけシフトする
。8回シフトされていた場合は、これμ上シフトできな
いので処理は終了する。
するのに、マスクが用いられる。マスクは通常バイトの
第1ビットヲ指すが、そのピントが操作さt’tた後、
マスクは7回シフトさ扛て元の位置に戻り、表示ポイン
タは減分される。従って、′ 表示ポインタが左端に
ない場合、ステップ884で、異なるビット全選択する
ようにマスクをシフトし、ステップ885で、マスクが
8回シフトさflたかどうかを決定するっマスクが8回
シフトされていた場合には、最初の位置に戻るから、ス
テップ886で、異なるバイトを指すように表示ポイン
クを渡分する。表示ポインタが左端にある場合(ステッ
プ883)、ステップ887で、マスクが8回シフトさ
れたかどうかを決定する。8回シフトされていない場合
、ステップ888で、マスクを1ピントだけシフトする
。8回シフトされていた場合は、これμ上シフトできな
いので処理は終了する。
第20,6図でも前記と同様の処理が行なわnる。
GRBKDSPTが終了すると、ステップ875(第2
0.6図)で、DISBYT全減分する。
0.6図)で、DISBYT全減分する。
このループはDISBYTで示された回数だけ実行され
、ステップ876で、ループが必要な回数だけ実行され
たかどうかを調べる。そうであ扛は、処理は点Q−経て
ステップ862(第20.1図)にリターンし、フォン
ト・テーブルから次のバイトを選択する。
、ステップ876で、ループが必要な回数だけ実行され
たかどうかを調べる。そうであ扛は、処理は点Q−経て
ステップ862(第20.1図)にリターンし、フォン
ト・テーブルから次のバイトを選択する。
従って、ページRAM26における選択さnたピントの
セントまたはクリアま”たはスキップが可能であること
が明白である。左以外の方向(右、上、または下)の移
動についても類似の処理が行なわれる。
セントまたはクリアま”たはスキップが可能であること
が明白である。左以外の方向(右、上、または下)の移
動についても類似の処理が行なわれる。
FIR8TB、YTEによって示されたビットのセット
、クリアまたはスキップをメモリ内で進める能力と、初
期のセンティングにリターンして異なる方向に動作する
能力を組合わせることによって、明らかに前記ルーチン
はし1」えば第11図A〜Gに示すように、垂直または
水平線、またはその両方を書込み、12.7mmと25
.4 mmのマークを示す比較的短かく、そして若干長
い水平または垂直線を書込むことが可能であろう 更に、タブ・グリツドのほか、1N初の1込み点、最後
の書込み行とアクティブ左及び右マージンを識別するた
め、処理の間にこn、らの点の位置を定義するアクティ
ブ・パラメータ全フォント・テーブルにロードできる。
、クリアまたはスキップをメモリ内で進める能力と、初
期のセンティングにリターンして異なる方向に動作する
能力を組合わせることによって、明らかに前記ルーチン
はし1」えば第11図A〜Gに示すように、垂直または
水平線、またはその両方を書込み、12.7mmと25
.4 mmのマークを示す比較的短かく、そして若干長
い水平または垂直線を書込むことが可能であろう 更に、タブ・グリツドのほか、1N初の1込み点、最後
の書込み行とアクティブ左及び右マージンを識別するた
め、処理の間にこn、らの点の位置を定義するアクティ
ブ・パラメータ全フォント・テーブルにロードできる。
それによって、グラフィック・ルーテンが入力点1で7
オント・テーブルを呼出すとき、前記アクティブ・パラ
メータがイ;Iられ、アクティブ・タブ・グリツドのほ
か、最初の書込み点、最後の書込み行と、アクティブ左
及び パ右マージンを見つけるのに用いられ
る。
オント・テーブルを呼出すとき、前記アクティブ・パラ
メータがイ;Iられ、アクティブ・タブ・グリツドのほ
か、最初の書込み点、最後の書込み行と、アクティブ左
及び パ右マージンを見つけるのに用いられ
る。
ブロック開始
前記のように、操作員はテキスト本体む文書全最初にキ
ー人力した後、または編集中に、特殊機能を有する1つ
またはそn以上のテキスト・マトリックスを加え、操作
員が前記テキスト・マトリックスを文書の他のテキスト
に対して1つの単位として移動し、または非常に簡単な
形式で削除することを可能にする。前記テキスト・マト
リックスをブロックと呼ぶ。ブロックの動作を説明する
ため、操作員がテキストのある文書全記憶させ、文書は
ページ・イメージ・モードF表示中であると仮定する。
ー人力した後、または編集中に、特殊機能を有する1つ
またはそn以上のテキスト・マトリックスを加え、操作
員が前記テキスト・マトリックスを文書の他のテキスト
に対して1つの単位として移動し、または非常に簡単な
形式で削除することを可能にする。前記テキスト・マト
リックスをブロックと呼ぶ。ブロックの動作を説明する
ため、操作員がテキストのある文書全記憶させ、文書は
ページ・イメージ・モードF表示中であると仮定する。
操作員がテキスト本体の外側にある領域にカーソルを移
動すると、前に説明したようにカーソルはプリンクする
っ 装置が前記状態にあって操作員がテキストのキーインを
開始する場合、挿入モード・キーを押下げた後、所望の
テキスト本体力する。キーボード待ち行列224が処理
さiると、ステップ465(229) (第16.1図)で挿入モード・コートが認められ、処
理は点Qを経てスキップする(第16.9mA)。
動すると、前に説明したようにカーソルはプリンクする
っ 装置が前記状態にあって操作員がテキストのキーインを
開始する場合、挿入モード・キーを押下げた後、所望の
テキスト本体力する。キーボード待ち行列224が処理
さiると、ステップ465(229) (第16.1図)で挿入モード・コートが認められ、処
理は点Qを経てスキップする(第16.9mA)。
第16,9図Bのステップ1643で、挿入モードの入
力が認められると、ステップ1644で、装置がテキス
ト・モードではないことを決定する。次にステップ92
6でカーソルがブリンク中の」場合、ステップ927で
、DOCPTRはEODVcあり、文書メモリは空であ
るかどうか全決定する。今の場合はそうではないから、
ステップ928に進み、カーソルが最初と最後の書込み
行の間にあるか、その行にテキストがあるか、文書メモ
IJ Kスペースがあるかどうかを決定する。これらの
条件がすべて満足されると、ステップ929で、文書メ
モリ222を走査してパラグラフ境界(カーソル位置に
続く)ヲ見つける。この時点で文lメモリ222は代衆
的な挿入モード動作の場合のようにオーブンし、BLI
Bコードはオープンした領域で開始する。前記コードは
ブロック開始を意味する。
力が認められると、ステップ1644で、装置がテキス
ト・モードではないことを決定する。次にステップ92
6でカーソルがブリンク中の」場合、ステップ927で
、DOCPTRはEODVcあり、文書メモリは空であ
るかどうか全決定する。今の場合はそうではないから、
ステップ928に進み、カーソルが最初と最後の書込み
行の間にあるか、その行にテキストがあるか、文書メモ
IJ Kスペースがあるかどうかを決定する。これらの
条件がすべて満足されると、ステップ929で、文書メ
モリ222を走査してパラグラフ境界(カーソル位置に
続く)ヲ見つける。この時点で文lメモリ222は代衆
的な挿入モード動作の場合のようにオーブンし、BLI
Bコードはオープンした領域で開始する。前記コードは
ブロック開始を意味する。
ステップ930で、カーソル位置を用いてブロックの文
書行番号、ブロックの水平位置を決定する。
書行番号、ブロックの水平位置を決定する。
後者のパラメータは前記ブロックの一時左マージンとし
て格納され、前者はBLIBコードで格納す扛る。次に
ステップ961で、文!右マージンとして一時右マージ
ン、一時タブ・レンスク(5単位のセツティングを有す
る)、挿入コード及びナル・コードを格納する。タブ・
レシスタハ各々の第5のキャラクタ・スペースでタブを
与える。
て格納され、前者はBLIBコードで格納す扛る。次に
ステップ961で、文!右マージンとして一時右マージ
ン、一時タブ・レンスク(5単位のセツティングを有す
る)、挿入コード及びナル・コードを格納する。タブ・
レシスタハ各々の第5のキャラクタ・スペースでタブを
与える。
操作員はとnを変更できる。BLIEコードは文書メモ
リ222の″ホール″の終了位置で格納される。キーボ
ード待ち行りu224の前記挿入モード・コードが処理
されているので、ステップ932でキーボード待ち行列
ポインタは減分し、ステップ963で、テキスト・モー
ド・コードを待ち行夕υに格納する。この状態で処理は
点U’z経てリターンし、キーボード待ち行りu224
が空でないと決定する(少なくとも、ステップ953で
挿入?!t−L、iテキスト・モード・コードが格納き
れているから)。前記コートはテ4スト・モード;キー
のコードであるからステップ465で再び、挿入モード
・コードが認めら1、処理は点Q’fr経て再び第16
.9図AVCスギツブする。今度はステップ934(第
16,9図A)でテキスト・モード・コードが認めら几
るっステップ935で、1)OC’PTRがBLIEコ
ード(ステップ931で挿入コードに残芒扛る)にない
と決定する。ステップ937で、CRTコントローラ2
7をテキスト・モードで表示するように変更する。ステ
ップ938で、KBSENTEN(第17.1図)を呼
出し、文書をセンテンスまたはテキスト・モードで衣示
する。
リ222の″ホール″の終了位置で格納される。キーボ
ード待ち行りu224の前記挿入モード・コードが処理
されているので、ステップ932でキーボード待ち行列
ポインタは減分し、ステップ963で、テキスト・モー
ド・コードを待ち行夕υに格納する。この状態で処理は
点U’z経てリターンし、キーボード待ち行りu224
が空でないと決定する(少なくとも、ステップ953で
挿入?!t−L、iテキスト・モード・コードが格納き
れているから)。前記コートはテ4スト・モード;キー
のコードであるからステップ465で再び、挿入モード
・コードが認めら1、処理は点Q’fr経て再び第16
.9図AVCスギツブする。今度はステップ934(第
16,9図A)でテキスト・モード・コードが認めら几
るっステップ935で、1)OC’PTRがBLIEコ
ード(ステップ931で挿入コードに残芒扛る)にない
と決定する。ステップ937で、CRTコントローラ2
7をテキスト・モードで表示するように変更する。ステ
ップ938で、KBSENTEN(第17.1図)を呼
出し、文書をセンテンスまたはテキスト・モードで衣示
する。
処理は文書の最初で開始し、テーブルAk再書込みする
。ステップ939で、カーソルが文書の最初のスクリー
ン上になければ、ステップ940でKBSNDOCR(
第17.6図)を呼出す。第17.6図のステップ94
1でTABAPTRを得る。
。ステップ939で、カーソルが文書の最初のスクリー
ン上になければ、ステップ940でKBSNDOCR(
第17.6図)を呼出す。第17.6図のステップ94
1でTABAPTRを得る。
ステップ942で、5ENTPTRを表示メモリまたは
テキス1−RAM25の最初にセットする。
テキス1−RAM25の最初にセットする。
ステップ943で、カーンル装置アドレスを得る。
その後、第17.6図に関連して前に実行さf′したス
テップが実行式れる。これには、衣示さn、るスクリー
ンに対応するD OCP T R(z得るステップ28
3を含む。処理はaAk経て第17.1図にスギツブす
る。表示は、かくれたコード、例えばBLIBが検出を
れる捷では前に説明したように進行する。これはステッ
プ・944及び945(第17゜1図)によってテキス
ト・テーブル221に適当なエントリを与える。BLI
Bはがくれたコートとみなされるから、ステップ322
(i 1 ’7.2図)で、処理は点J’(H経て第
1111図のが<nたコードのプロセッサにスギツブす
る。第1111図のステップ801でWORDLgNt
検査する。
テップが実行式れる。これには、衣示さn、るスクリー
ンに対応するD OCP T R(z得るステップ28
3を含む。処理はaAk経て第17.1図にスギツブす
る。表示は、かくれたコード、例えばBLIBが検出を
れる捷では前に説明したように進行する。これはステッ
プ・944及び945(第17゜1図)によってテキス
ト・テーブル221に適当なエントリを与える。BLI
Bはがくれたコートとみなされるから、ステップ322
(i 1 ’7.2図)で、処理は点J’(H経て第
1111図のが<nたコードのプロセッサにスギツブす
る。第1111図のステップ801でWORDLgNt
検査する。
かくれたコードはワード終了とみなはれるから、スペー
スによってワードがら分離σれていない場合は、処理は
点E(第16,1図)にスギツブし、これまで展開式t
″したワードが表示中の行に表示できるかどうかを決定
する。そ汎が、ある場合は処理はかくれたコードのプロ
センサにリターンし、かくれたコードを処理する。従っ
て、WoRDLENがゼロに等しいとみなさ扛るので(
ステップ801)、ステップ802.813及び8・1
6で、かくれたコードが一時右マージン、一時タブ、ま
たは一時左マーシンかどうかを決定する。がく扛たコー
ドはブロック挿入開始であると仮定しているから、処理
は点14−経て第17.12図にスギツブする。第1Z
12図のステラ プ831で、かくれたコードがブロッ
ク挿入開始がどうかを調べる。
スによってワードがら分離σれていない場合は、処理は
点E(第16,1図)にスギツブし、これまで展開式t
″したワードが表示中の行に表示できるかどうかを決定
する。そ汎が、ある場合は処理はかくれたコードのプロ
センサにリターンし、かくれたコードを処理する。従っ
て、WoRDLENがゼロに等しいとみなさ扛るので(
ステップ801)、ステップ802.813及び8・1
6で、かくれたコードが一時右マージン、一時タブ、ま
たは一時左マーシンかどうかを決定する。がく扛たコー
ドはブロック挿入開始であると仮定しているから、処理
は点14−経て第17.12図にスギツブする。第1Z
12図のステラ プ831で、かくれたコードがブロッ
ク挿入開始がどうかを調べる。
そうである場合は、ステップ832で、ブロック挿入標
識金セットし、LPADに6をロードする。
識金セットし、LPADに6をロードする。
ステップ863で、表示終了を通り過ぎたがどうかを調
べる。ステップ863の結果が11定ならば、ステップ
834で、(プロンク挿入の)l面別表示開始行全動作
をせるBLKINSID’(第17.10図)を呼出丁
っ第1110図のステップ845で、5ENTPTRを
行の位置4に移動する。ステップ846で、特殊キャラ
クタ(下向き矢印)’kW示し、ステラ プ847で、
行をハイフンの列によって表示する。ステップ848で
、下向きの矢印で行を終了する(第11図E参照)。こ
nでBLKINSloは終了する。ステップ835(第
1112図)で、テキスト・テーブル221における特
別の開始行を示す(テキスト・カーソルがこの行に入る
のを防ぐため)。ステップ836で、ブロック挿入コー
ドを飛び越し、処理は点E1(第17.3図)にスキッ
プするっ第17.3図のステップ347〜549で次の
行を表示するようにセットアンプする。ステップ931
(第16゜9図B)で一時左マージン・コードが挿入式
れているから、テキスト・モードにおける処理の間に、
ステップ293(第17.1図)で、か<11fcコー
ドがアクティブであることt認める。一時マーシンは別
のか<nたコードであるから、ステップ322(第17
.2図)で、処理は再びかくれたコードのプロセッサ(
第17.11図)にスキップする。
べる。ステップ863の結果が11定ならば、ステップ
834で、(プロンク挿入の)l面別表示開始行全動作
をせるBLKINSID’(第17.10図)を呼出丁
っ第1110図のステップ845で、5ENTPTRを
行の位置4に移動する。ステップ846で、特殊キャラ
クタ(下向き矢印)’kW示し、ステラ プ847で、
行をハイフンの列によって表示する。ステップ848で
、下向きの矢印で行を終了する(第11図E参照)。こ
nでBLKINSloは終了する。ステップ835(第
1112図)で、テキスト・テーブル221における特
別の開始行を示す(テキスト・カーソルがこの行に入る
のを防ぐため)。ステップ836で、ブロック挿入コー
ドを飛び越し、処理は点E1(第17.3図)にスキッ
プするっ第17.3図のステップ347〜549で次の
行を表示するようにセットアンプする。ステップ931
(第16゜9図B)で一時左マージン・コードが挿入式
れているから、テキスト・モードにおける処理の間に、
ステップ293(第17.1図)で、か<11fcコー
ドがアクティブであることt認める。一時マーシンは別
のか<nたコードであるから、ステップ322(第17
.2図)で、処理は再びかくれたコードのプロセッサ(
第17.11図)にスキップする。
第1111図のステップ816で、かく′t″したコー
ドは一時左マージンであると認める。ステップ817で
、テキスト・テーブル221のTL標識全セットする。
ドは一時左マージンであると認める。ステップ817で
、テキスト・テーブル221のTL標識全セットする。
ステップ819で垂直性(第11図E参照)表示の手段
を与える。一時左マーシンが全体の左マージンよりも大
きければ(ステップ820)、・ステップ821で、右
向き矢印ケ示す。
を与える。一時左マーシンが全体の左マージンよりも大
きければ(ステップ820)、・ステップ821で、右
向き矢印ケ示す。
これに対して、一時左マージンが全体の左マージンより
も小さい場合には、ステップ822及び823で、左向
き矢印の表示を生じる。これらの特殊グラフインクti
示した後、ステップ830でDOCPTR’iか<f′
したコードの先に進め、処理は点A4を経て、第17.
2図にスキップし、ブロックにテキスト表示後 QCPTRはBLIEに相当するかくむ、たコードに達
しくステップ322)、処理は内゛びか<tl、*コー
ドのプロセッサ(第1111図)にスキップし、ステッ
プ867(第1112図)でブロック終了BLIE4−
認める。従って、ブロック838で、ブロック挿入標識
、一時左及び−暗君標識をリセットし、LPAD及びL
I N E L TTh Nを全体パラメータにリセ
ットする。ステップ839で、インテント・タブ全リセ
ットする。表示ZM’を越えていない場合(ステップ8
40 )、ステップ841でブロック挿入終了線全上向
き矢印で表示するBLKINSIO金呼出す。ステップ
842で、テキスト・テーブル221における特殊カ行
終了を示し、ステップ843で、ブロック終了コード全
角び越え、テキストcの残りヲ表示するっ前記説明によ
って明らかなように、ブロック挿入及び関連テキストは
例えば、第11図Eに示す表示をもたらす。
も小さい場合には、ステップ822及び823で、左向
き矢印の表示を生じる。これらの特殊グラフインクti
示した後、ステップ830でDOCPTR’iか<f′
したコードの先に進め、処理は点A4を経て、第17.
2図にスキップし、ブロックにテキスト表示後 QCPTRはBLIEに相当するかくむ、たコードに達
しくステップ322)、処理は内゛びか<tl、*コー
ドのプロセッサ(第1111図)にスキップし、ステッ
プ867(第1112図)でブロック終了BLIE4−
認める。従って、ブロック838で、ブロック挿入標識
、一時左及び−暗君標識をリセットし、LPAD及びL
I N E L TTh Nを全体パラメータにリセ
ットする。ステップ839で、インテント・タブ全リセ
ットする。表示ZM’を越えていない場合(ステップ8
40 )、ステップ841でブロック挿入終了線全上向
き矢印で表示するBLKINSIO金呼出す。ステップ
842で、テキスト・テーブル221における特殊カ行
終了を示し、ステップ843で、ブロック終了コード全
角び越え、テキストcの残りヲ表示するっ前記説明によ
って明らかなように、ブロック挿入及び関連テキストは
例えば、第11図Eに示す表示をもたらす。
更に、ブロック挿入が検出されると、テキスト・モード
への自動切換えは、ブロック・モードにおいて操作員が
テキスト・モード表示に関連してテキストを入力するよ
うに行なわれる。テキスト挿入のキーボード操作を終了
すると、操作員はページ・イメージ・モードに戻ること
ができるっその場合、カーソルがブロック挿入ヲ含むペ
ージから移動していないものとして、ページ・イメージ
・モード・キーコードがキーボード待ち行列224で認
められると、処理はステップ465(第16.1図)か
ら点<In経て、ステップ650(第16.9図A)に
スキップする。これはページ・イメージ・モード・キー
であるから、ステップ651に進み、コード機能である
かどうかを決定する。
への自動切換えは、ブロック・モードにおいて操作員が
テキスト・モード表示に関連してテキストを入力するよ
うに行なわれる。テキスト挿入のキーボード操作を終了
すると、操作員はページ・イメージ・モードに戻ること
ができるっその場合、カーソルがブロック挿入ヲ含むペ
ージから移動していないものとして、ページ・イメージ
・モード・キーコードがキーボード待ち行列224で認
められると、処理はステップ465(第16.1図)か
ら点<In経て、ステップ650(第16.9図A)に
スキップする。これはページ・イメージ・モード・キー
であるから、ステップ651に進み、コード機能である
かどうかを決定する。
そうでない場合は、ステップ652で、前に説明したK
BPAGEIM(第16.12図)を呼出すことによっ
てページ・イメージで表示チップを変更し、現在ページ
の識別を与える。要するに、この処理はKBPAGEP
RG(第19.1図)が呼出すことである。ページRA
M26に書込む最初の処理でブロック挿入コードをスキ
ップし、前記RAMにテキスト本体の書込みを終了する
と、ステップ467(第16.12図)で、ページ・イ
メージ処理を早期に終了するフラグがセットさnたかど
うかを決定する。前記フラグがセットされてい々かった
場合、ステップ589で、KBFAXBI(第19.2
図)を呼出し、前に説明したようにブロック挿入を処理
する。
BPAGEIM(第16.12図)を呼出すことによっ
てページ・イメージで表示チップを変更し、現在ページ
の識別を与える。要するに、この処理はKBPAGEP
RG(第19.1図)が呼出すことである。ページRA
M26に書込む最初の処理でブロック挿入コードをスキ
ップし、前記RAMにテキスト本体の書込みを終了する
と、ステップ467(第16.12図)で、ページ・イ
メージ処理を早期に終了するフラグがセットさnたかど
うかを決定する。前記フラグがセットされてい々かった
場合、ステップ589で、KBFAXBI(第19.2
図)を呼出し、前に説明したようにブロック挿入を処理
する。
ブロックを移動するには、操作員はまず移動しようとす
るブロック内のキャラクタの1つに一致するようにカー
ソル全位置する。そうすると、DOCPTRはカーソル
が位置するキャラクタの文書メモリ22゛2におけるア
ドレスを指すように変更される。その後、カーソル全テ
キストが入っている領域の外側に移動しても(すなわち
、カーソルは別のブロックにも、あるいはいかなるテキ
スト本体とも一致しない)、DOCPTRはカーソルが
移動する前に位置していたブロックのキャラクタを指し
たままである。ここで、操作員が希望する新しいブロッ
ク位置にカーソルを置き、キー133をコード・キー1
37(第2図)と同時に操作する。これがコードMまた
はブロック移動命令である。前記コードがキーボード待
ち行列224に達すると、ステップ447(第16.1
図)でコード機能が認められ、処理は点G’に経て第1
6゜2図にスキツプし、ここで複数のコード・キーが探
索される。処理は第16.2〜16.4図にわたり、ス
テップ912(第16.4図)で、コードMであること
が装置がページ・イメージ・モードであり且つDOCP
TRがブロック内に位置することと同時に認められる壕
で続けらnる。ここで、処理は点ABt−経て第16.
15図にスキツプする。ステップ913(第16.15
図)で、カーソルが最初と最後の書込み行の間にあるか
どうか全決定する。そうでない場合には、ブロックは最
後の書込み行の先にも、または最初の1込み行の前にも
移動することはできないから、処理は終了する。しかし
ながら、カーソルが前記範囲内にあnば、ステップ91
4で、行にテキストがあるかどうかを決定する、これは
テーブルBを参照して行なわれる。行にテキストがある
場合、ステップ915で。
るブロック内のキャラクタの1つに一致するようにカー
ソル全位置する。そうすると、DOCPTRはカーソル
が位置するキャラクタの文書メモリ22゛2におけるア
ドレスを指すように変更される。その後、カーソル全テ
キストが入っている領域の外側に移動しても(すなわち
、カーソルは別のブロックにも、あるいはいかなるテキ
スト本体とも一致しない)、DOCPTRはカーソルが
移動する前に位置していたブロックのキャラクタを指し
たままである。ここで、操作員が希望する新しいブロッ
ク位置にカーソルを置き、キー133をコード・キー1
37(第2図)と同時に操作する。これがコードMまた
はブロック移動命令である。前記コードがキーボード待
ち行列224に達すると、ステップ447(第16.1
図)でコード機能が認められ、処理は点G’に経て第1
6゜2図にスキツプし、ここで複数のコード・キーが探
索される。処理は第16.2〜16.4図にわたり、ス
テップ912(第16.4図)で、コードMであること
が装置がページ・イメージ・モードであり且つDOCP
TRがブロック内に位置することと同時に認められる壕
で続けらnる。ここで、処理は点ABt−経て第16.
15図にスキツプする。ステップ913(第16.15
図)で、カーソルが最初と最後の書込み行の間にあるか
どうか全決定する。そうでない場合には、ブロックは最
後の書込み行の先にも、または最初の1込み行の前にも
移動することはできないから、処理は終了する。しかし
ながら、カーソルが前記範囲内にあnば、ステップ91
4で、行にテキストがあるかどうかを決定する、これは
テーブルBを参照して行なわれる。行にテキストがある
場合、ステップ915で。
(文書メモリ222の)ブロックから行番号を得てカー
ソルの垂直位置に一致するように変更する。
ソルの垂直位置に一致するように変更する。
文書メモリ222に格納ざflた前記コードはテーブル
Bのリンクとともに、ブロック位置を見分ける。こうし
て、ステップ915で、0i(記ブロックを移動する最
初の処理が行なわV、る。ブロックが格納さt″したと
き、その左マージンはブロック挿入が認めらfL7’(
ときのカーソルmff1tによって決められるっブロッ
ク移動中、前記左マージンの値(文書メモリ222に格
納さnている)も変更しなければならない。従って、ス
テップ916で、左マージン値ヲ検索し、文書メモリ2
22に格納さf′した左マージンと、カーソルの水平現
在位置の間の差を計算する。この差によって、ステップ
917で、ブロックから一時左または一暗君マージン全
検索し、それが見つかると、ステップ916で計算した
瞳でそれを変更するっ一時左または一暗君マージンがと
nu上見つからないとき、ステップ918で、KBPA
GEIMを呼出し、今変更したページを表示する。前記
処理(第16.12図)の主な機能はKBPAGEPR
G全呼出すことである。KBPAGEPRGが呼出され
ると(第19.1図)、まずテキスト本体が1込まnる
。処理が早期に終了しなかった場合(第16.12図の
ステップ467)、テキスト本体の終了でステップ58
9に進み、KBFAXB I (第192図)を呼出し
、文書内のブロック全表示する。前記処理中箱19.2
図のステップ592で、文書メモリ222の最初でDO
CPTR’&開始し、ステップ593で、ブロック挿入
を見つける。見つかった各々のブロック挿入に対して、
ステップ622で、文書行番号を得る、文書行番号が表
示中のページにあるとすれば、ステップ627以下で、
テーブルBに適当なエントリヲ行なうつ前記説明の中で
、ブロックの文書行番号がブロック移動機能(第16.
15図のステップ915)の結束によって変更されてい
るから、ステップ627以下(第192図)で書込まれ
たリンクは、現在は?は初のものとは異なる点に注意す
る必要がある。重要なことは、文書メモリ222でブロ
ック・コードと関連テキストが格納されている場所が変
っていないことである。しかしながら、前記ブロックの
文書行番号は変更されているから、前記テキストは新し
い場所に表示さ扛る。
Bのリンクとともに、ブロック位置を見分ける。こうし
て、ステップ915で、0i(記ブロックを移動する最
初の処理が行なわV、る。ブロックが格納さt″したと
き、その左マージンはブロック挿入が認めらfL7’(
ときのカーソルmff1tによって決められるっブロッ
ク移動中、前記左マージンの値(文書メモリ222に格
納さnている)も変更しなければならない。従って、ス
テップ916で、左マージン値ヲ検索し、文書メモリ2
22に格納さf′した左マージンと、カーソルの水平現
在位置の間の差を計算する。この差によって、ステップ
917で、ブロックから一時左または一暗君マージン全
検索し、それが見つかると、ステップ916で計算した
瞳でそれを変更するっ一時左または一暗君マージンがと
nu上見つからないとき、ステップ918で、KBPA
GEIMを呼出し、今変更したページを表示する。前記
処理(第16.12図)の主な機能はKBPAGEPR
G全呼出すことである。KBPAGEPRGが呼出され
ると(第19.1図)、まずテキスト本体が1込まnる
。処理が早期に終了しなかった場合(第16.12図の
ステップ467)、テキスト本体の終了でステップ58
9に進み、KBFAXB I (第192図)を呼出し
、文書内のブロック全表示する。前記処理中箱19.2
図のステップ592で、文書メモリ222の最初でDO
CPTR’&開始し、ステップ593で、ブロック挿入
を見つける。見つかった各々のブロック挿入に対して、
ステップ622で、文書行番号を得る、文書行番号が表
示中のページにあるとすれば、ステップ627以下で、
テーブルBに適当なエントリヲ行なうつ前記説明の中で
、ブロックの文書行番号がブロック移動機能(第16.
15図のステップ915)の結束によって変更されてい
るから、ステップ627以下(第192図)で書込まれ
たリンクは、現在は?は初のものとは異なる点に注意す
る必要がある。重要なことは、文書メモリ222でブロ
ック・コードと関連テキストが格納されている場所が変
っていないことである。しかしながら、前記ブロックの
文書行番号は変更されているから、前記テキストは新し
い場所に表示さ扛る。
ブロックが特に適応するもう1つの機能は削除である。
削除機能として、操作員はカーソル全ブロンク内のどこ
かに入るように位置し、削除キー106全キー133(
第2図参照)とともに操作する。これによって、コード
は削除東件に応じてキーボード待ち行夕t1224に入
る。キーボード待ち行列224の処理中、前記コードが
ステップ459(第16.1図)で認めらnると、処理
!は点■を経て第16.7図にスキツプする。ここで、
特定のコードと関連する装置の状態に対して、いくつか
のテストが行なわnる。その中で特に関心のあるものは
ステップ919である。ステップ919で、削除モード
、ページ・イメージ・モード、ブリンクしていないカー
ソルおよびブロック内に位置するカーソルを識別すると
、ステップ92.0で、装置が挿入モードであれば文書
メモリ222をクローズするが、ここでは挿入モードで
はないからステップ921で、文書メモリ222を走査
し、DOCPTRにまたがるブロック挿入開始とブロッ
ク挿入終了コードを見つける。前記コードが見つかると
、ステップ922で、コードの間で見つかったバイト数
に対して文書メモ17222全クローズし、ブロック挿
入コードおよびその間にあるすべてのコード全実際に消
去する。ステップ923で、KBPAGEIMを呼出し
、スクリーンに実際に再書込みする。ブロックは文書メ
モリ222から削除さnているから、スクリーン再書込
みで前記ブロックはもちろん見つからないので表示され
ない。
かに入るように位置し、削除キー106全キー133(
第2図参照)とともに操作する。これによって、コード
は削除東件に応じてキーボード待ち行夕t1224に入
る。キーボード待ち行列224の処理中、前記コードが
ステップ459(第16.1図)で認めらnると、処理
!は点■を経て第16.7図にスキツプする。ここで、
特定のコードと関連する装置の状態に対して、いくつか
のテストが行なわnる。その中で特に関心のあるものは
ステップ919である。ステップ919で、削除モード
、ページ・イメージ・モード、ブリンクしていないカー
ソルおよびブロック内に位置するカーソルを識別すると
、ステップ92.0で、装置が挿入モードであれば文書
メモリ222をクローズするが、ここでは挿入モードで
はないからステップ921で、文書メモリ222を走査
し、DOCPTRにまたがるブロック挿入開始とブロッ
ク挿入終了コードを見つける。前記コードが見つかると
、ステップ922で、コードの間で見つかったバイト数
に対して文書メモ17222全クローズし、ブロック挿
入コードおよびその間にあるすべてのコード全実際に消
去する。ステップ923で、KBPAGEIMを呼出し
、スクリーンに実際に再書込みする。ブロックは文書メ
モリ222から削除さnているから、スクリーン再書込
みで前記ブロックはもちろん見つからないので表示され
ない。
再フォ−マツト
再フォーマント動作全説明するため、操作員が文書メモ
リ222に文書を有し、装置1v1−はページ・イメー
ジ・モードの状態で、操作員がキー118と137(第
2図参照)全同時に押下げ、コード化5を生じたものと
する。このコードがギーボード待ち行列224で認めら
n、ると、ステップ447(第16.1図)で1ずコー
ド入力k Mめ、処理は点G(第16,2図)にスキフ
プする。第16.2図のステップ925で、前記コード
および装置がページ・イメージ・モードであることを認
めると、ステップ924で、フォーマント行およびカラ
ム表示を要求するピント全セントする。その結果生しる
キー動作によってページRAM26の再書込みが呼出さ
れ、セントさ71.たビン)[よって、フォーマント行
及びカラムが表示さnる。これで、処理は終了する。し
かしながら、操作員はこの時点で、文書パラメータを変
更できる。し1jえば、操作員がカーソルを左マージン
全変更し々ければならない場所に置くと仮定する。カー
ソルをこのようにセントし、操作員がキー132と15
7全回 □゛時に操作してコード化Li生
じさせる。このコードはステップ946(第16.2図
)で認められる。
リ222に文書を有し、装置1v1−はページ・イメー
ジ・モードの状態で、操作員がキー118と137(第
2図参照)全同時に押下げ、コード化5を生じたものと
する。このコードがギーボード待ち行列224で認めら
n、ると、ステップ447(第16.1図)で1ずコー
ド入力k Mめ、処理は点G(第16,2図)にスキフ
プする。第16.2図のステップ925で、前記コード
および装置がページ・イメージ・モードであることを認
めると、ステップ924で、フォーマント行およびカラ
ム表示を要求するピント全セントする。その結果生しる
キー動作によってページRAM26の再書込みが呼出さ
れ、セントさ71.たビン)[よって、フォーマント行
及びカラムが表示さnる。これで、処理は終了する。し
かしながら、操作員はこの時点で、文書パラメータを変
更できる。し1jえば、操作員がカーソルを左マージン
全変更し々ければならない場所に置くと仮定する。カー
ソルをこのようにセントし、操作員がキー132と15
7全回 □゛時に操作してコード化Li生
じさせる。このコードはステップ946(第16.2図
)で認められる。
ステップ947で、装置がページ・イメージ・モードで
あり、カーソルは右マージンの左にあるかどうかを調べ
る。カーソルがとfL以外の場所にあることは左マージ
ンとしては適当ではない。ステップ947の結束が真で
あれば、ステップ948で左マージン全カーソルの水平
現在性に変更する。
あり、カーソルは右マージンの左にあるかどうかを調べ
る。カーソルがとfL以外の場所にあることは左マージ
ンとしては適当ではない。ステップ947の結束が真で
あれば、ステップ948で左マージン全カーソルの水平
現在性に変更する。
ステップ949側166図)で、KBPAGF、IM全
呼出し、ページ1または文書の最初で開始する命令を渡
−f。
呼出し、ページ1または文書の最初で開始する命令を渡
−f。
前に説明したように、KBPAGEIMの機能は新しい
左マージンで文書全体を再フォ−マツトする事である。
左マージンで文書全体を再フォ−マツトする事である。
ステップ950(第163図)でスクリーン上の最初の
カーソル位置全見つけ、それによって動作終了で、DO
CPTRはテーブルBt−参照して決定できる。同様の
結果がコード比R全実行した場合に得らn5右マージン
tf更する(第16.2図のステップ951〜953)
。
カーソル位置全見つけ、それによって動作終了で、DO
CPTRはテーブルBt−参照して決定できる。同様の
結果がコード比R全実行した場合に得らn5右マージン
tf更する(第16.2図のステップ951〜953)
。
左または右マージンを変更する代りに、操作員は一時左
または右マージン全変更できる。これはコード化Qまた
はコード比W(第2図参照)Kよって実行さ扛る。この
場合、ステップ954または955(第16.4図)で
エンドすi認め、装置がページ・イメージ・モードであ
り、カーソルが新しい一時マージンに対して正当な場所
にいるかどうか調べる。前記テストのとnかが真でなけ
れば、前記コードは認められず、動作は生じない。
または右マージン全変更できる。これはコード化Qまた
はコード比W(第2図参照)Kよって実行さ扛る。この
場合、ステップ954または955(第16.4図)で
エンドすi認め、装置がページ・イメージ・モードであ
り、カーソルが新しい一時マージンに対して正当な場所
にいるかどうか調べる。前記テストのとnかが真でなけ
れば、前記コードは認められず、動作は生じない。
しかしながら、ステップ954または955のいずれか
が真であnば、ステップ956または957で、前記機
能が変更中の一時左または一暗君マージンであるかどう
かの表示を保管する。ステップ958でKBSTRTM
P(第16.14図)を呼出し、新しい一時コード全格
納する。
が真であnば、ステップ956または957で、前記機
能が変更中の一時左または一暗君マージンであるかどう
かの表示を保管する。ステップ958でKBSTRTM
P(第16.14図)を呼出し、新しい一時コード全格
納する。
まず、ステップ959(第16.14図)で、装置が挿
入モードの場合、文書メモリ222をクローズする。挿
入モードでないものとして、ステップ960で、ブロッ
ク挿入終了、ブロック挿入開始、キャリヤ復帰、または
必須ギヤリヤ復帰に対して文書メモ1J222’i逆方
向に走査する。一時マージンは前記の点から順方向に作
用するから、変更することになっている一時マージンヲ
見つけるためには、前記の点を見つけなければならない
っ前記コードが見つかると、ステップ961で見つかっ
た点が一時コードに対して正しい順序であるかどうかを
決定する。これらのコードのいくつかのフォーマットは
異なるので、走査点f:変更さnる所要のコードに対す
る点に再配置する必要があるかもしれない。走査点を変
更しなけnばならない場合、ステップ962が実行さル
る。ステップ962が実行される毎に走査ポイントは1
コ一ド単位(BLIB、TL等のような)変更される。
入モードの場合、文書メモリ222をクローズする。挿
入モードでないものとして、ステップ960で、ブロッ
ク挿入終了、ブロック挿入開始、キャリヤ復帰、または
必須ギヤリヤ復帰に対して文書メモ1J222’i逆方
向に走査する。一時マージンは前記の点から順方向に作
用するから、変更することになっている一時マージンヲ
見つけるためには、前記の点を見つけなければならない
っ前記コードが見つかると、ステップ961で見つかっ
た点が一時コードに対して正しい順序であるかどうかを
決定する。これらのコードのいくつかのフォーマットは
異なるので、走査点f:変更さnる所要のコードに対す
る点に再配置する必要があるかもしれない。走査点を変
更しなけnばならない場合、ステップ962が実行さル
る。ステップ962が実行される毎に走査ポイントは1
コ一ド単位(BLIB、TL等のような)変更される。
これは正しいバイトが見つかるまで続く。ステップ96
3で、変更さnるコードが既にそこにあるかどうかを決
定する。それがない場合には、ステップ964で、文書
メモリ222にコードを格納し、コードの場所を空ける
ようにすべてのコードを移動するっ次に、ステップ96
5で、文書メモリ222にコードをi込み、□一時左ま
たは一暗君マージンが水平カーソル位置として格納さ扛
る。一時タブは後で述べるように若干異なる扱いを受け
る。ステップ966で、一時コードがブロック内にある
かどうかを決定する。そうでない場合には、ステップ9
67で、ページ待ち行夕11225を逆方向に走査し、
一時コードのあるページを見つける。これは再フォーマ
ット動作においては前記の場所から開始しなければなら
ないからである。ステップ960では文書メモリ222
全走査するのに対し、ステップ967ではページ待ち行
りl1225t−走査してページ番号を見つける点に注
意する必要がある。コードがブロック内にあ扛ば(ステ
ップ966)、ブロックはページ境界を横切るから、ペ
ージ待ち行9uの参照は不要である。
3で、変更さnるコードが既にそこにあるかどうかを決
定する。それがない場合には、ステップ964で、文書
メモリ222にコードを格納し、コードの場所を空ける
ようにすべてのコードを移動するっ次に、ステップ96
5で、文書メモリ222にコードをi込み、□一時左ま
たは一暗君マージンが水平カーソル位置として格納さ扛
る。一時タブは後で述べるように若干異なる扱いを受け
る。ステップ966で、一時コードがブロック内にある
かどうかを決定する。そうでない場合には、ステップ9
67で、ページ待ち行夕11225を逆方向に走査し、
一時コードのあるページを見つける。これは再フォーマ
ット動作においては前記の場所から開始しなければなら
ないからである。ステップ960では文書メモリ222
全走査するのに対し、ステップ967ではページ待ち行
りl1225t−走査してページ番号を見つける点に注
意する必要がある。コードがブロック内にあ扛ば(ステ
ップ966)、ブロックはページ境界を横切るから、ペ
ージ待ち行9uの参照は不要である。
従って、ステップ968で、DOCPTRが見つかった
ときページ・イメージ・プログラムがカーソルを垂直方
向だけに移動するようにビット全セットし、カーソル全
パラグラフ内に保持する。ステップ969で、KBPA
GIi:IMを呼出し、表示面に書込む。表示面が再書
込み3n、た後、ステップ970で、カーソルが前記ペ
ージに々い場合、ステップ971で、ステップ967で
見つけたページ全探し、そn、によって、最後に書込ま
れた表示面はカーソルを含む。
ときページ・イメージ・プログラムがカーソルを垂直方
向だけに移動するようにビット全セットし、カーソル全
パラグラフ内に保持する。ステップ969で、KBPA
GIi:IMを呼出し、表示面に書込む。表示面が再書
込み3n、た後、ステップ970で、カーソルが前記ペ
ージに々い場合、ステップ971で、ステップ967で
見つけたページ全探し、そn、によって、最後に書込ま
れた表示面はカーソルを含む。
コードDは一時タブ・レジスタに関連し、ステップ97
2及び973(第16゜4図参照)に関連処理が示され
るっ一時タブは一時左または一暗君マージンのコードよ
りも大きいので、ステップ965(第16.14図)が
最初に実行されると、5単位のタブ・グリッドが一時タ
ブ・レジスタに格納きれる。タブ点のセントまたはクリ
ア動作はキー129および131(第2図参照)でそ几
ぞn行なわれる。コード化S(タブ・セント)またはコ
ード化K(タブ・クリア)はメイン・システム・プログ
ラム(第16.4図)で認められ、KBFXTBSTま
たはKBFXTBCL(第19.27図)を呼出す。操
作されるタブ・グリッドの特定のピントはカーソル位置
によって定まり、タブ・レジスタはアクティブなタブ・
レジスタに対するポインタによって文書メモリ222内
に置かnる。
2及び973(第16゜4図参照)に関連処理が示され
るっ一時タブは一時左または一暗君マージンのコードよ
りも大きいので、ステップ965(第16.14図)が
最初に実行されると、5単位のタブ・グリッドが一時タ
ブ・レジスタに格納きれる。タブ点のセントまたはクリ
ア動作はキー129および131(第2図参照)でそ几
ぞn行なわれる。コード化S(タブ・セント)またはコ
ード化K(タブ・クリア)はメイン・システム・プログ
ラム(第16.4図)で認められ、KBFXTBSTま
たはKBFXTBCL(第19.27図)を呼出す。操
作されるタブ・グリッドの特定のピントはカーソル位置
によって定まり、タブ・レジスタはアクティブなタブ・
レジスタに対するポインタによって文書メモリ222内
に置かnる。
第1927図に示すように、タブのセントまたはクリア
動作は適当なタブのセントまたはリセット(クリア)全
再度待ち行列に加えるだけである。
動作は適当なタブのセントまたはリセット(クリア)全
再度待ち行列に加えるだけである。
もう1つの再フォーマント処理は最初の書込み位置また
は最初の書込み行の変更によって行なわれる。これは操
作員がキー116および137全同時に押下げる(コー
ド化1)ことによって行なわれる。こ几はステップ97
4(第16.2図)で認めらnる。装置がページ・イメ
ージ・モードでない場合、コマンドは認めら扛ないので
動作は生じない。装置がページ・イメー7・モードなラ
バ、ステップ976で、最初の書込み行、左マージン、
右マージン及びすべてのTLMとTritMのパラメー
タ全変更することによって、最初の書込み点をカーソル
位置に等しくなるように変更する。すべての他の一時マ
ージン等は全体のパラメータに対するものであるから、
他の変更を行なう必要はない。その後、ステップ977
でKBPAGF:IMを呼出し、最初のページを新しい
フォーマントで衆示する。ページ当りの行数はイミ変の
ままである。
は最初の書込み行の変更によって行なわれる。これは操
作員がキー116および137全同時に押下げる(コー
ド化1)ことによって行なわれる。こ几はステップ97
4(第16.2図)で認めらnる。装置がページ・イメ
ージ・モードでない場合、コマンドは認めら扛ないので
動作は生じない。装置がページ・イメー7・モードなラ
バ、ステップ976で、最初の書込み行、左マージン、
右マージン及びすべてのTLMとTritMのパラメー
タ全変更することによって、最初の書込み点をカーソル
位置に等しくなるように変更する。すべての他の一時マ
ージン等は全体のパラメータに対するものであるから、
他の変更を行なう必要はない。その後、ステップ977
でKBPAGF:IMを呼出し、最初のページを新しい
フォーマントで衆示する。ページ当りの行数はイミ変の
ままである。
最後の書込み行は同じ方向で、最初の1込み行の変更と
同じ量だけ変更する、すなわち、デギスI・自体の関係
は変らないが、テキストとページ外形線の関係のみが変
「ヒする。
同じ量だけ変更する、すなわち、デギスI・自体の関係
は変らないが、テキストとページ外形線の関係のみが変
「ヒする。
第1図は本発明の重要な溝数要素を示すブロック図、第
2図は本発明の溝数要素で人力装置の1つを形成する代
表的な千−ボードの説明図、第3図A、 BおよびCI
I′i本発明の夾施例の1つにおいてテキストとページ
・1メージ・モード表示の相互関係を示すアレ1図、 第4図は本発明のitf&:、特に茨木装置に関連する
部分の詳細なS能ブロック図、 第5〜10図はそれぞれ第4図の異なる機能ブロックの
回路概要図、 第11図A、B、CおよびDはそれぞれカーソル位置が
異なる同じ文10ページ・イメージ・モード表示を示す
図、 第11図E、FおよびGはそれぞれ第11図A1B、C
およびDのいずれかのさ−ジ・イメージ・モード表示で
表示される全体の文書のテキスト・モード表示を示す図
、 第12図は本発明に関連して第11図A−GK示すよう
な表示を生じる交番メそりを示す図、第13図は本発明
によって実rテされる処理の全棒金@解するのに役立つ
高いレベルの流れ図、第14図は本発明におけるシステ
ムRAMのいくつかの重要な@能要素を示すマツプ図、
第15図A、 BおよびCは割込みハンドラ処理の詳細
な流れ図、 第16.1〜16.8図、第16.9図A1第16,9
図B、第16.10〜16.18図は本発明におけるメ
イン・システム・ルーチンの詳細な流れ図、第17.1
〜1112図は本発明におけるテキスト・モード処理の
詳細な流れ図、 第18.1図、第182図11第18.2図11、M2
O,3〜第18゜11図は本発明に於るカーラ4連処珈
の詳細な流れ図、第191〜1931図は本発明におけ
るページ・イメージ・モード処理の詐細な流れ図、第2
0.1〜20.12図は本発明におけるグラフィック処
理の詳細な流れ図、 第21.1〜21.4図は本発明における代表的なハイ
フネーション機能表示全示す図である。 10・・・・キーボード、20・・・・プロセッサ、2
1・・・・データ・バス、21A・・・・出力データ・
バス、21B・・・・入力データ・バス、22・・・・
アドレス拳バス、23・・・・バッファ、25・・・・
テキストRAM、26・・・・ページRAM、27・・
・・CRTコントローラ、28・・・・キャラクタ発生
器、29・・・・擬似キャラクタ発生器、50・・・・
ロジンク回路、61・・・・内部バス、32・・・・表
示CRT、40・・・・入カバンファ、41・・・・出
力バッファ、42.43・・・・セレクタ、44・・・
・セレクタ、45・・・・アドレス・ランチ、46・・
・・バッファ、47・・・・セレクタ、48.49・・
・・コンパレータ、50・・・・ステータス・ランチ、
51・・・・バッファ、52・・・・キャラクタ発生器
、55・・・・ランチ、54・・・・シフト・レジスタ
、55・・・・ランチ、56・・・・シフト・レジスタ
、57・・・・ベル選択回路、58・・・・ロジンク回
路、59・・・・クロンク回路、60・・・・バス、7
0.71・・・・カウンタ、72・・・・ANDゲート
、乙3・・・・ORゲート、74・・・・インバータ、
75・・・・ANDゲート、80.81・・・・インバ
ータ、82.83・・・・A N I)ゲート、84・
・・・ORゲート、85・・・・A N I)ゲート、
86・・・・インバータ、87・・・・ORゲート、8
8.89・・・・排他的ORゲート、90・・・・フリ
ツプフロツプ、91・・・・NANDゲート、92・・
・・インバータ、93.94・・・・NANDゲート、
95・・・・インバータ、96・・・・ANDゲート、
97.98・・・・フリツプフロツプ、99.100・
・・・ANDゲート、127・・・・排他的ORゲーI
・、150・・・・キー・フィールド、151.152
・・・・制御キー・フィールド、160・・・・ORゲ
ート、161・・・・ANDゲート、162・・・・O
Rゲート、163・・・・インバータ、164・・・・
ORゲート、165・・・・ANDゲート、165A・
・・・排他的ORゲート、 166・・・・ORゲート
、 166A・・・・ANDゲート、167・・・・シ
フト・レジスタ、168・・・・NORゲート、 16
9. 170・・・・NANDゲート、171・・・・
フリツプフロツプ、172.173・・・・ANDゲー
ト、174.175・・・・NANDゲート、 176
・・・・ANDゲート、 177・・ ・ANDゲート
、178・・・・NANDゲート、179、180・・
・・ANDゲート、 181・・・・ORゲート、18
2・・・・ソフト・レジスタ、183・・・・インバー
7.184 ・・・レート・マルチプライヤ、185
・・・・フリツプフロツプ、186・・・・インバータ
、220・・・・ペー7・テーブル、221・・・・テ
キスト・テーブル、222・・・・文書メモIJ、22
!l・・・・準備ポインタ等の領域、224・・・・キ
ーボード侍ち行りII、225・・・・ページ待ち行列
、227・・・・ORメモリ。 出願人インク二しeナノいヒ4ス・マシーノズ・コーポ
レーション(ム、;・) 331− 特開”r1511−75237(74)FIG、16.
5 f−C) ψ Φ L− −345− q5 L九− 葛 8 一 361− FIG 21.1 FIG 21.2 FIG 21.3 FIG21,4
2図は本発明の溝数要素で人力装置の1つを形成する代
表的な千−ボードの説明図、第3図A、 BおよびCI
I′i本発明の夾施例の1つにおいてテキストとページ
・1メージ・モード表示の相互関係を示すアレ1図、 第4図は本発明のitf&:、特に茨木装置に関連する
部分の詳細なS能ブロック図、 第5〜10図はそれぞれ第4図の異なる機能ブロックの
回路概要図、 第11図A、B、CおよびDはそれぞれカーソル位置が
異なる同じ文10ページ・イメージ・モード表示を示す
図、 第11図E、FおよびGはそれぞれ第11図A1B、C
およびDのいずれかのさ−ジ・イメージ・モード表示で
表示される全体の文書のテキスト・モード表示を示す図
、 第12図は本発明に関連して第11図A−GK示すよう
な表示を生じる交番メそりを示す図、第13図は本発明
によって実rテされる処理の全棒金@解するのに役立つ
高いレベルの流れ図、第14図は本発明におけるシステ
ムRAMのいくつかの重要な@能要素を示すマツプ図、
第15図A、 BおよびCは割込みハンドラ処理の詳細
な流れ図、 第16.1〜16.8図、第16.9図A1第16,9
図B、第16.10〜16.18図は本発明におけるメ
イン・システム・ルーチンの詳細な流れ図、第17.1
〜1112図は本発明におけるテキスト・モード処理の
詳細な流れ図、 第18.1図、第182図11第18.2図11、M2
O,3〜第18゜11図は本発明に於るカーラ4連処珈
の詳細な流れ図、第191〜1931図は本発明におけ
るページ・イメージ・モード処理の詐細な流れ図、第2
0.1〜20.12図は本発明におけるグラフィック処
理の詳細な流れ図、 第21.1〜21.4図は本発明における代表的なハイ
フネーション機能表示全示す図である。 10・・・・キーボード、20・・・・プロセッサ、2
1・・・・データ・バス、21A・・・・出力データ・
バス、21B・・・・入力データ・バス、22・・・・
アドレス拳バス、23・・・・バッファ、25・・・・
テキストRAM、26・・・・ページRAM、27・・
・・CRTコントローラ、28・・・・キャラクタ発生
器、29・・・・擬似キャラクタ発生器、50・・・・
ロジンク回路、61・・・・内部バス、32・・・・表
示CRT、40・・・・入カバンファ、41・・・・出
力バッファ、42.43・・・・セレクタ、44・・・
・セレクタ、45・・・・アドレス・ランチ、46・・
・・バッファ、47・・・・セレクタ、48.49・・
・・コンパレータ、50・・・・ステータス・ランチ、
51・・・・バッファ、52・・・・キャラクタ発生器
、55・・・・ランチ、54・・・・シフト・レジスタ
、55・・・・ランチ、56・・・・シフト・レジスタ
、57・・・・ベル選択回路、58・・・・ロジンク回
路、59・・・・クロンク回路、60・・・・バス、7
0.71・・・・カウンタ、72・・・・ANDゲート
、乙3・・・・ORゲート、74・・・・インバータ、
75・・・・ANDゲート、80.81・・・・インバ
ータ、82.83・・・・A N I)ゲート、84・
・・・ORゲート、85・・・・A N I)ゲート、
86・・・・インバータ、87・・・・ORゲート、8
8.89・・・・排他的ORゲート、90・・・・フリ
ツプフロツプ、91・・・・NANDゲート、92・・
・・インバータ、93.94・・・・NANDゲート、
95・・・・インバータ、96・・・・ANDゲート、
97.98・・・・フリツプフロツプ、99.100・
・・・ANDゲート、127・・・・排他的ORゲーI
・、150・・・・キー・フィールド、151.152
・・・・制御キー・フィールド、160・・・・ORゲ
ート、161・・・・ANDゲート、162・・・・O
Rゲート、163・・・・インバータ、164・・・・
ORゲート、165・・・・ANDゲート、165A・
・・・排他的ORゲート、 166・・・・ORゲート
、 166A・・・・ANDゲート、167・・・・シ
フト・レジスタ、168・・・・NORゲート、 16
9. 170・・・・NANDゲート、171・・・・
フリツプフロツプ、172.173・・・・ANDゲー
ト、174.175・・・・NANDゲート、 176
・・・・ANDゲート、 177・・ ・ANDゲート
、178・・・・NANDゲート、179、180・・
・・ANDゲート、 181・・・・ORゲート、18
2・・・・ソフト・レジスタ、183・・・・インバー
7.184 ・・・レート・マルチプライヤ、185
・・・・フリツプフロツプ、186・・・・インバータ
、220・・・・ペー7・テーブル、221・・・・テ
キスト・テーブル、222・・・・文書メモIJ、22
!l・・・・準備ポインタ等の領域、224・・・・キ
ーボード侍ち行りII、225・・・・ページ待ち行列
、227・・・・ORメモリ。 出願人インク二しeナノいヒ4ス・マシーノズ・コーポ
レーション(ム、;・) 331− 特開”r1511−75237(74)FIG、16.
5 f−C) ψ Φ L− −345− q5 L九− 葛 8 一 361− FIG 21.1 FIG 21.2 FIG 21.3 FIG21,4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 少なくとも2つのカーソル制御キーを含む、異なるグラ
フィックまたは機能に関連する複数のキーを有するキー
ボードを持ち、各々のキーまたはキー・グループの操作
に対して特定キー・コードを生じる入力手段と、 周期的に繰返されるビデオ信号及び関連する水平および
垂直同期信号に応じて、全ページよシも少ない複数行の
テキストの可視イメージを生じるCRTを含み、前記可
視イメージが前記カーソル制御キーの操作に応じて位置
を決めるカーソルを含む表示手段と、 前記特定キー・コードを操作、記憶し、かつ前記表示手
段を制御するため、前記入力手段に応答する制御手段と
から成るワード・プロセッサ匹おいて、 前記制御手段は、前記可視イメージを、前記テキストに
おける前記カーソル位置とセンテンス境界とに対応して
第1の可視イメージから、第1の可視イメージに直近の
テキストを含む第2の可視イメーシニ変更し、少なくと
も1つのセンテンス境界を前記第1の可視イメージと共
有する前記第2の可視イメージを生じるための選択手段
を有することを特徴とするワード・プロセッサ。 (以下余白)
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US268609 | 1981-05-29 | ||
| US06/268,609 US4495490A (en) | 1981-05-29 | 1981-05-29 | Word processor and display |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875237A true JPS5875237A (ja) | 1983-05-06 |
| JPS6342306B2 JPS6342306B2 (ja) | 1988-08-23 |
Family
ID=23023736
Family Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57090055A Granted JPS581230A (ja) | 1981-05-29 | 1982-05-28 | ワ−ド・プロセツサ |
| JP57134832A Granted JPS5875237A (ja) | 1981-05-29 | 1982-08-03 | ワ−ド・プロセツサ |
| JP57134833A Granted JPS5875238A (ja) | 1981-05-29 | 1982-08-03 | ワ−ド・プロセツサ |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57090055A Granted JPS581230A (ja) | 1981-05-29 | 1982-05-28 | ワ−ド・プロセツサ |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57134833A Granted JPS5875238A (ja) | 1981-05-29 | 1982-08-03 | ワ−ド・プロセツサ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
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| EP (1) | EP0066139B1 (ja) |
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