JPS5875309A - 自動利得制御回路 - Google Patents
自動利得制御回路Info
- Publication number
- JPS5875309A JPS5875309A JP17358281A JP17358281A JPS5875309A JP S5875309 A JPS5875309 A JP S5875309A JP 17358281 A JP17358281 A JP 17358281A JP 17358281 A JP17358281 A JP 17358281A JP S5875309 A JPS5875309 A JP S5875309A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- gain control
- agc
- optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/3084—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in receivers or transmitters for electromagnetic waves other than radiowaves, e.g. lightwaves
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明a、パ□オロッサvats用した利得制御囲路に
おける周波数**の劣化を補償した、自動利得制御−路
に関する4ので参る。
おける周波数**の劣化を補償した、自動利得制御−路
に関する4ので参る。
/(lオロッナはダイオードの一種で番って、バイアス
電流の立上p部分においてインピーダンスの大幅な変化
が生じることを利用して、利得制御の目的に多く用−ら
れている。
電流の立上p部分においてインピーダンスの大幅な変化
が生じることを利用して、利得制御の目的に多く用−ら
れている。
第11IIは従来のバリオ訪ツサを用いえ自動1il得
制御゛關−を示し大ものである。開園は光通信用中継器
受信部の一部を示し、1はAID (アパツンシェフォ
トダイオード)でhうて、光入力を電気信号に変換して
出力すみ。2a増幅部であって入力電気信号を増幅して
出力する。Sは利得制御部でTo9でパリオロνt%*
を利用して利得制御を行う、4#iクランプおよびピー
ク検出回路であって。
制御゛關−を示し大ものである。開園は光通信用中継器
受信部の一部を示し、1はAID (アパツンシェフォ
トダイオード)でhうて、光入力を電気信号に変換して
出力すみ。2a増幅部であって入力電気信号を増幅して
出力する。Sは利得制御部でTo9でパリオロνt%*
を利用して利得制御を行う、4#iクランプおよびピー
ク検出回路であって。
増幅部2の出力信号のボトムtクラ/グしたのちビーI
検at゛行って検波出力音発生し、図示されな一識別鋼
路に供給する。SはAGCg路で壷って、?ランプおよ
びピーク検出回路4の検波出力を増幅して、光ムGC信
号および電気AGC信号を発生し、それぞれAPDlお
よび利得制御部5へ供給する。
検at゛行って検波出力音発生し、図示されな一識別鋼
路に供給する。SはAGCg路で壷って、?ランプおよ
びピーク検出回路4の検波出力を増幅して、光ムGC信
号および電気AGC信号を発生し、それぞれAPDlお
よび利得制御部5へ供給する。
II III KJiPI/&?m AG(: m1l
l S f)R生fbltAGO儒号によってAID
Iの増倍率が変化することによ、て光AGC動作が行わ
れ、電気AGO1号にぷりで利得制御部SKおけるバリ
オ四ツナの内部インピ−ダンスが変化することkよつて
、電気AGC動作が行われる。
l S f)R生fbltAGO儒号によってAID
Iの増倍率が変化することによ、て光AGC動作が行わ
れ、電気AGO1号にぷりで利得制御部SKおけるバリ
オ四ツナの内部インピ−ダンスが変化することkよつて
、電気AGC動作が行われる。
館2IQは利得制御部5の詳細な構成例を示している−
1”j II K ’k I/k ”C’I’ll
1* Ti1t a ) 9 ンt) J Jl、D*
Idバリオ四゛ツサ、 Bl〜j4は抵抗、11線人カ
端子、12は出力端子、 11 d AGC1号入力
端子である。
1”j II K ’k I/k ”C’I’ll
1* Ti1t a ) 9 ンt) J Jl、D*
Idバリオ四゛ツサ、 Bl〜j4は抵抗、11線人カ
端子、12は出力端子、 11 d AGC1号入力
端子である。
jI2図#Ic5Pいて、端子11における入力信号線
トランジスタ!”Lt経て抵抗JhK出力を生じ、抵抗
JRの信号線バリオ■VすDlを経て端子12に出力さ
れる。一方、電気AGC11号は端子1j[−騒てトラ
ンジスJ rjnのベースに加えられて、その内S紙杭
を変化させる。これkよ、てバリオ四ツサDIの電流が
変化してそのインピーダンスが炭化する。バリオI2ν
t7)sの電fIILが大暑い七き紘そのインピーダン
ス紘非當に小さくl!うて第2図の回路における人出、
力端子間の損失線小畜く、はぼ一定である。jLQ(:
信号が負方向に増加するとトランジスタff’J、の内
S抵抗は増大し、従つてバリオ四ツVD、の電流線減少
してインピーダンスが萬(ナル、入出力端子間の損失が
増大ずぶ。
トランジスタ!”Lt経て抵抗JhK出力を生じ、抵抗
JRの信号線バリオ■VすDlを経て端子12に出力さ
れる。一方、電気AGC11号は端子1j[−騒てトラ
ンジスJ rjnのベースに加えられて、その内S紙杭
を変化させる。これkよ、てバリオ四ツサDIの電流が
変化してそのインピーダンスが炭化する。バリオI2ν
t7)sの電fIILが大暑い七き紘そのインピーダン
ス紘非當に小さくl!うて第2図の回路における人出、
力端子間の損失線小畜く、はぼ一定である。jLQ(:
信号が負方向に増加するとトランジスタff’J、の内
S抵抗は増大し、従つてバリオ四ツVD、の電流線減少
してインピーダンスが萬(ナル、入出力端子間の損失が
増大ずぶ。
第3m1紘、光AGC特性と電気AGC特性とを示す図
である。同図におiて横軸は元入力レベルを示している
。lは光AGC** t’示Ll a K示1stL大
光入力レベルの範囲で、光入力レベルの増大に伴ってA
PDの増倍率Mが、最大値Mmasから最小値Ms(s
(+1 )まで変化することを示している。Jは電気
AGC%惟會示し、&に示され九範囲で元入力レベルの
変化に伴りて、利得制御部の損失りが増大することが示
されている。光AGO4I性および電気AGC特性は、
それぞれ先入カレペルーまた紘すの範囲外ではほぼ一定
であって、第2wAのとと**性によって利得制御を行
うことkようて、光AQCと電気AGCとを併用するフ
ルAGcが行われる。
である。同図におiて横軸は元入力レベルを示している
。lは光AGC** t’示Ll a K示1stL大
光入力レベルの範囲で、光入力レベルの増大に伴ってA
PDの増倍率Mが、最大値Mmasから最小値Ms(s
(+1 )まで変化することを示している。Jは電気
AGC%惟會示し、&に示され九範囲で元入力レベルの
変化に伴りて、利得制御部の損失りが増大することが示
されている。光AGO4I性および電気AGC特性は、
それぞれ先入カレペルーまた紘すの範囲外ではほぼ一定
であって、第2wAのとと**性によって利得制御を行
うことkようて、光AQCと電気AGCとを併用するフ
ルAGcが行われる。
第1図およびII2図に示され友光通信用中11−受値
部において、光AGc動作が行われる範囲では周波数4
I法が比較的良いが、電気AGC動作が行われる範囲で
嬬利得の変化に伴りて周波数特性が変化することが知ら
れている。
部において、光AGc動作が行われる範囲では周波数4
I法が比較的良いが、電気AGC動作が行われる範囲で
嬬利得の変化に伴りて周波数特性が変化することが知ら
れている。
1114mは電気AGO動作動作釦ける受信部の利得と
周aa%性との関係を示している。同図において横軸は
周wLfIiを示し、縦軸は利得を示している。
周aa%性との関係を示している。同図において横軸は
周wLfIiを示し、縦軸は利得を示している。
9口は電気AGC動作を行っていないときの利得周波数
特性を示し、高域でも劣化の少ない特性を示して−る。
特性を示し、高域でも劣化の少ない特性を示して−る。
01〜G、は次第に利得が低下し次場合の利得周波数特
性會示し、利得が低下するに従りて周波IIL4I性に
おける高域が低下することが示されている。
性會示し、利得が低下するに従りて周波IIL4I性に
おける高域が低下することが示されている。
このように受信部の利得が低下するにつれて周波数特性
が劣化する原因はs Jlll 2図においてC1で示
されたバリオロッサD1の並列容量の影響が、バリオ口
νすDlのインピーダンスが鳥くなるK[うて大きくな
るためであるが、従来、光過信用中ti#受信部畳にお
けるフルAGC回路において嬬。
が劣化する原因はs Jlll 2図においてC1で示
されたバリオロッサD1の並列容量の影響が、バリオ口
νすDlのインピーダンスが鳥くなるK[うて大きくな
るためであるが、従来、光過信用中ti#受信部畳にお
けるフルAGC回路において嬬。
このようなバリオロッサの並列容量に基づ(周線%性の
劣化に対して線、ハとんど対策が考えられていなか@比
。
劣化に対して線、ハとんど対策が考えられていなか@比
。
本発明はこのような従来技術の欠点t−除去しようとす
るものでめって、その目的嬬、光AGCと電気AGCと
を並用するフルAGC回路において、電気AGC9j号
の変化による周波数特性の変化tvJ止し大自動利得制
御回路t−提供することにある。
るものでめって、その目的嬬、光AGCと電気AGCと
を並用するフルAGC回路において、電気AGC9j号
の変化による周波数特性の変化tvJ止し大自動利得制
御回路t−提供することにある。
以下、実施例について本発明の詳細な説明する。
第5@は本発明の自動利得制御回路の一実施例の構成を
示すブロック図である。同JIにおいて、j181#A
および嬉2図におけると同じ部分は同じ番号で示されて
おシ、それらの動作もまた同様であるe ha周波a特
性補償回路、7,8.9はそれぞれ周液数特性補償回路
6の信号入力端子、信号出力端子およびAGCff1号
入力端子 罎である。
示すブロック図である。同JIにおいて、j181#A
および嬉2図におけると同じ部分は同じ番号で示されて
おシ、それらの動作もまた同様であるe ha周波a特
性補償回路、7,8.9はそれぞれ周液数特性補償回路
6の信号入力端子、信号出力端子およびAGCff1号
入力端子 罎である。
第6図は周波数特性補償囲路6の一構成例を示している
。同11において、 TJhtは7トランジスタ、Dn
a可変容量ダイオード、cnld、コンデンt1Ji
o〜7114は抵抗、1Gは負電圧端子である。
。同11において、 TJhtは7トランジスタ、Dn
a可変容量ダイオード、cnld、コンデンt1Ji
o〜7114は抵抗、1Gは負電圧端子である。
KsE>x011LbEKh’vh−’c、 端子7o
慣4ij人力扛トランジスタTE1.のベースに加えら
れて=レクタ負荷B、、 K出力を生じ、端子6に出方
信号を発生する。可変容量ダイオード9口は、コンデン
サC口を経て工ずツタ抵抗の一部をなす抵抗R11に並
列に接続さ、れ、端子10と端子!との間には一定の負
電圧Yが与えられている。
慣4ij人力扛トランジスタTE1.のベースに加えら
れて=レクタ負荷B、、 K出力を生じ、端子6に出方
信号を発生する。可変容量ダイオード9口は、コンデン
サC口を経て工ずツタ抵抗の一部をなす抵抗R11に並
列に接続さ、れ、端子10と端子!との間には一定の負
電圧Yが与えられている。
今、端子9におけるAGC儒号が負方向に増大すると、
可変容量ダイオードJ)ttの両端における電圧は増大
し、ダイオードDnの容量値線減小する。
可変容量ダイオードJ)ttの両端における電圧は増大
し、ダイオードDnの容量値線減小する。
従りてトランジスタTEn t−含む増幅−路の利得特
性線高域において上昇する傾向で動作し、第4Eに示さ
れたごと自利得制御部sycおける周波数特性の高域の
低下を補償する。可変容量ダイオード1)nにおける容
量値線、その両端の逆電圧が大音い捻と小さい、従うて
端子9におけるムGC@号が負の方向に増大するに伴っ
てs ji ’ Itに示され九周波数特性補償回路に
おける高域補償は大きくなル、第4図に示され九とと畷
利得制御部の周波数特性の劣化を補償することができる
。なお端子10の電圧嬬、端子!におけるAG、9信号
電圧の最大値よプ高くして、可変容量ダイオードD11
に層方向電流が流れることを防止する必要がある仁とa
lうまでもない。
性線高域において上昇する傾向で動作し、第4Eに示さ
れたごと自利得制御部sycおける周波数特性の高域の
低下を補償する。可変容量ダイオード1)nにおける容
量値線、その両端の逆電圧が大音い捻と小さい、従うて
端子9におけるムGC@号が負の方向に増大するに伴っ
てs ji ’ Itに示され九周波数特性補償回路に
おける高域補償は大きくなル、第4図に示され九とと畷
利得制御部の周波数特性の劣化を補償することができる
。なお端子10の電圧嬬、端子!におけるAG、9信号
電圧の最大値よプ高くして、可変容量ダイオードD11
に層方向電流が流れることを防止する必要がある仁とa
lうまでもない。
以上lI!明し丸ように本発明の自動利得制御回路によ
れば、電気AGCを行う利得制御部におけるバリオ■ツ
サの特性に基づく、利得低下時の周波数%性の劣化管補
償することができるので、甚だ効果的である。
れば、電気AGCを行う利得制御部におけるバリオ■ツ
サの特性に基づく、利得低下時の周波数%性の劣化管補
償することができるので、甚だ効果的である。
tEmの簡単な説明
第1図線従来の自動利得制御回路の構成を示すブロック
図、J112図は利得制御部の詳細な構成例を示す回路
図、箒!lEは光AGC特性と電気AGC4I4&とを
示す説明図、第4図紘電気AGC動作時における受信部
の利得と周波数特性との関係を示す図、第5rIAu本
発明の自動利得制御回路の一実施例の構成を示すブロッ
ク図、第6図は周波a4I性補償回路の一構成例を示す
(9)略図である。
図、J112図は利得制御部の詳細な構成例を示す回路
図、箒!lEは光AGC特性と電気AGC4I4&とを
示す説明図、第4図紘電気AGC動作時における受信部
の利得と周波数特性との関係を示す図、第5rIAu本
発明の自動利得制御回路の一実施例の構成を示すブロッ
ク図、第6図は周波a4I性補償回路の一構成例を示す
(9)略図である。
1・・・APD、2・・・増幅部、3・・・利得制御部
、4・・・クランプシよびピーク検出回路、5・・・A
GOml路、6・・・周波数%性襠償關路、7・・・信
号入力端子、8・・・信号出力端子、!・・・hac
11号入力端子、1Ω・・・負電圧端子、11・・・入
力端子% 12・・・出力端子、15・・・AGC信号
入力端子。
、4・・・クランプシよびピーク検出回路、5・・・A
GOml路、6・・・周波数%性襠償關路、7・・・信
号入力端子、8・・・信号出力端子、!・・・hac
11号入力端子、1Ω・・・負電圧端子、11・・・入
力端子% 12・・・出力端子、15・・・AGC信号
入力端子。
第1図
第2図
V中
第3図
一一−先入カレベル
第4図
□周波数
コ
第6図
Claims (1)
- 可変イノビーダンス素子としてパリオロツtt有し出力
信号レベルに応じて腋バリオ■−ツtの電流を制御する
ことによって利得制御を行う利得制御部を臭え禽麿−利
得制御−路において、可変容量素子を有し出力信号レベ
ルに応じて該可変害量**補償關路の補償特性によりて
前記11得制御部の周tlIL数**を補償するように
したことを特徴とする自動利得制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17358281A JPS5875309A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 自動利得制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17358281A JPS5875309A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 自動利得制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875309A true JPS5875309A (ja) | 1983-05-07 |
Family
ID=15963242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17358281A Pending JPS5875309A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 自動利得制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5875309A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01151615U (ja) * | 1988-04-12 | 1989-10-19 |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP17358281A patent/JPS5875309A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01151615U (ja) * | 1988-04-12 | 1989-10-19 |
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