JPS5875457A - リニアインダクシヨンモ−タの分岐機構 - Google Patents
リニアインダクシヨンモ−タの分岐機構Info
- Publication number
- JPS5875457A JPS5875457A JP17396781A JP17396781A JPS5875457A JP S5875457 A JPS5875457 A JP S5875457A JP 17396781 A JP17396781 A JP 17396781A JP 17396781 A JP17396781 A JP 17396781A JP S5875457 A JPS5875457 A JP S5875457A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carrier
- induction motor
- linear induction
- stator
- branch mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K41/00—Propulsion systems in which a rigid body is moved along a path due to dynamo-electric interaction between the body and a magnetic field travelling along the path
- H02K41/02—Linear motors; Sectional motors
- H02K41/025—Asynchronous motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
l)発明の技術分針
本発明はリニアインダクシ鱒ンモータ(以下とから小麿
のものが種々の搬送装置として使用されている。
のものが種々の搬送装置として使用されている。
第1図はI,IMの基本的it成図である0本図におい
て、lは進行磁界発生コイル、gri二次導体。
て、lは進行磁界発生コイル、gri二次導体。
srt固定子、番はレール、Sは車輪,6はキャリヤで
ある◇ LIMij纂1図κ示す様κ進行磁界発生コイル11配
し友固定子S1アルミの様な良電導板からなる二次導体
板層を装着し几キャリャ6からm或され、進行磁界発生
コイルlが作る進行磁界と進行磁界KLり二次導体板8
中に綽起する漏電流との相互作用で推力が発生し、キャ
リヤ6が発進するO I)従来技術と間11iA 見られている。この様なLIMを小形化し腐肉用高速キ
ャリャとして使用すると,推力/キャリヤ重量比の大き
い搬送システム,例えば銀行内m余輸送機や事務所内の
7フイル搬送機等を低価格、かつ容易に実現できる0 しかしながら、かかる構成のLIMK!る搬送システム
のレイアウトを行なう場曾には分岐憬構をいかに構成す
るかが間部となる。すなわちLIMはキャリア6の下部
に二次導体板2がある之めに鉄道に見らnる橡なポイン
ト等の一般的分岐磯傳が使用でreいという間Jlll
lが生じている。
ある◇ LIMij纂1図κ示す様κ進行磁界発生コイル11配
し友固定子S1アルミの様な良電導板からなる二次導体
板層を装着し几キャリャ6からm或され、進行磁界発生
コイルlが作る進行磁界と進行磁界KLり二次導体板8
中に綽起する漏電流との相互作用で推力が発生し、キャ
リヤ6が発進するO I)従来技術と間11iA 見られている。この様なLIMを小形化し腐肉用高速キ
ャリャとして使用すると,推力/キャリヤ重量比の大き
い搬送システム,例えば銀行内m余輸送機や事務所内の
7フイル搬送機等を低価格、かつ容易に実現できる0 しかしながら、かかる構成のLIMK!る搬送システム
のレイアウトを行なう場曾には分岐憬構をいかに構成す
るかが間部となる。すなわちLIMはキャリア6の下部
に二次導体板2がある之めに鉄道に見らnる橡なポイン
ト等の一般的分岐磯傳が使用でreいという間Jlll
lが生じている。
会)発−の目的
本発明は上述の問題点を解消し友安価なLIMの分岐1
1JIIを提供することを目的どするものである0 5)発明の構成 上記目的は、軌道中に設けられた回転可+1目な台よに
リニアイyダクシ璽ンモータの停止・位置決め**及び
発進機構を具備して成ることt−籍畝とするL I M
t提供することにぶって達成される06)発明の実施例 以下に図を用いて本発明を呼細に説明する0is11−
1図は本発明の一実施例の平面図であり。
1JIIを提供することを目的どするものである0 5)発明の構成 上記目的は、軌道中に設けられた回転可+1目な台よに
リニアイyダクシ璽ンモータの停止・位置決め**及び
発進機構を具備して成ることt−籍畝とするL I M
t提供することにぶって達成される06)発明の実施例 以下に図を用いて本発明を呼細に説明する0is11−
1図は本発明の一実施例の平面図であり。
ga−msは側面図である0図中7は回転円盤。
g sag−mid固定子s 9u スフyグ%−
/、10はプーリ、11はベルト、1mは軸受け、18
はレールの支持材、14は床である0なおりJIG”図
と同−書号は同一部位を示す0 以下にキャリヤ6が人からB方向へ走行方向を転換する
場合の動作手順t−g明する0ム方向から走行してき九
キャリヤ6が固定子8−112)周辺に配置されたセン
サ(図示せず)Vc↓り検知されると進行磁界発生コイ
ルlに二次導体板急にブレーキがかかる411に通電さ
れ、キャリヤ8/I′i固定子8−1内に停止・位置決
めされる。なおキャリヤの停止・位置決めは本出鵬人に
工り出願された%緘昭55−76164号にLれば、量
率な構成で、かつ正確に停止・位置決めか可吐である。
/、10はプーリ、11はベルト、1mは軸受け、18
はレールの支持材、14は床である0なおりJIG”図
と同−書号は同一部位を示す0 以下にキャリヤ6が人からB方向へ走行方向を転換する
場合の動作手順t−g明する0ム方向から走行してき九
キャリヤ6が固定子8−112)周辺に配置されたセン
サ(図示せず)Vc↓り検知されると進行磁界発生コイ
ルlに二次導体板急にブレーキがかかる411に通電さ
れ、キャリヤ8/I′i固定子8−1内に停止・位置決
めされる。なおキャリヤの停止・位置決めは本出鵬人に
工り出願された%緘昭55−76164号にLれば、量
率な構成で、かつ正確に停止・位置決めか可吐である。
キャリヤ6の位置決めが完了後、ステップモータ曾にL
リベル)llt−介して固定子8−1j−B方向へ回転
し、同転終了後、進行憾界発生コイルを励磁しキャリヤ
6を発進し、方向転換を終了する。そして次に走行して
来るキャリヤのために固定子8−1t−所定の方向へ回
転しておく。
リベル)llt−介して固定子8−1j−B方向へ回転
し、同転終了後、進行憾界発生コイルを励磁しキャリヤ
6を発進し、方向転換を終了する。そして次に走行して
来るキャリヤのために固定子8−1t−所定の方向へ回
転しておく。
なお、土紀果1IIJ例では三方向へ分岐する場合を示
したか、さらに多方向の分岐にも本発明を通用妓機構t
−藺率な構造で安価に実現でき、ま7tLIMによる鎌
送システムのレイアウトの自由度も大幅に向上、する◎
さらに分岐機構の占有面積も小さいので床面積も節約で
きる◎
したか、さらに多方向の分岐にも本発明を通用妓機構t
−藺率な構造で安価に実現でき、ま7tLIMによる鎌
送システムのレイアウトの自由度も大幅に向上、する◎
さらに分岐機構の占有面積も小さいので床面積も節約で
きる◎
111図はLIMO基本的構成図%$m図はLIMを用
い7tg/R送機の一例Th !11−1図は本発明の
一実施例の平面図、第11図は本発明の一実施例の11
rJwiである。 1−一進行磁界発生コイル、8・−・−二次導体板、5
−−−−固定子、4+*z−レール、5・・・・・・車
輪、6・・・キャリヤ、7一−同転円盤s 、、8−’
l e t−g−、、、・・固定子、9−一ステップモ
ータ、10−・・・プーリ、11−・−ベルト、1jl
−・・・軸受け、1B−・・・・・レールの支持材〇
い7tg/R送機の一例Th !11−1図は本発明の
一実施例の平面図、第11図は本発明の一実施例の11
rJwiである。 1−一進行磁界発生コイル、8・−・−二次導体板、5
−−−−固定子、4+*z−レール、5・・・・・・車
輪、6・・・キャリヤ、7一−同転円盤s 、、8−’
l e t−g−、、、・・固定子、9−一ステップモ
ータ、10−・・・プーリ、11−・−ベルト、1jl
−・・・軸受け、1B−・・・・・レールの支持材〇
Claims (1)
- 軌道中KRけられた回転可能な台土κリニアインダクシ
■ンモータの停止位置決めam及び発進機構を真値して
なることを特徴とするリニアインダクシ冒ンモータの分
岐4l&llI。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17396781A JPS5875457A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | リニアインダクシヨンモ−タの分岐機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17396781A JPS5875457A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | リニアインダクシヨンモ−タの分岐機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875457A true JPS5875457A (ja) | 1983-05-07 |
Family
ID=15970348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17396781A Pending JPS5875457A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | リニアインダクシヨンモ−タの分岐機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5875457A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0175105U (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-22 | ||
| JPH0175106U (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-22 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4881203A (ja) * | 1972-01-17 | 1973-10-31 |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP17396781A patent/JPS5875457A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4881203A (ja) * | 1972-01-17 | 1973-10-31 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0175105U (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-22 | ||
| JPH0175106U (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-22 |
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