JPS5875983A - ビデオデイスクプレ−ヤ - Google Patents

ビデオデイスクプレ−ヤ

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JPS5875983A
JPS5875983A JP57176958A JP17695882A JPS5875983A JP S5875983 A JPS5875983 A JP S5875983A JP 57176958 A JP57176958 A JP 57176958A JP 17695882 A JP17695882 A JP 17695882A JP S5875983 A JPS5875983 A JP S5875983A
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JP
Japan
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signal
timing
composite video
frequency
vertical
Prior art date
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Pending
Application number
JP57176958A
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English (en)
Inventor
ジエ−ムズ・ミルトン・フア−ガソン
トマス・ユアン・ゲ・チエン
ウオルタ−・ゴ−ルド・ギブソン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
RCA Corp
Original Assignee
RCA Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by RCA Corp filed Critical RCA Corp
Publication of JPS5875983A publication Critical patent/JPS5875983A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/76Television signal recording
    • H04N5/91Television signal processing therefor
    • H04N5/93Regeneration of the television signal or of selected parts thereof
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/76Television signal recording
    • H04N5/91Television signal processing therefor
    • H04N5/93Regeneration of the television signal or of selected parts thereof
    • H04N5/932Regeneration of analogue synchronisation signals
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/76Television signal recording

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Television Signal Processing For Recording (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
この発明はビデオティスフプレーヤに、特に、M 生中
のレコー ドから取出されるビデオ信号が部分的にある
いは全面的に中断した場合でも継続して垂直タイミング
信号を供給するだめの補助信号源を備えた型のビデオテ
ィスフプレーヤに関するものである。 発明の背景 ビデオティスフプレーヤは、ビデオテイスクレコードが
ターンテーブルによって所定の一定角速度で回転させら
れ、ピックアップ変換器によって、このレコードからビ
デオ出力信号が再生されて、通常のテレヒンヨン受像機
に加えるために処理される。プレーヤの「ポーズ(一時
静止)」モード動作中、レコードから信号が再生されて
いない時、表示画像中に雑音(スノー)が現われないよ
うにするために、ビデオ出力信号を遮断あるいは消去す
ることが望ましい。このようなスケルチ機能ヲ持ったビ
デオディスクプレーヤの例は、米国特許第4 、286
 、2(10号に開示されている。 このようなプレーヤにおいては、ビデオ出力信号が遮断
(スケルチ)されている期間中に、プレーヤとテレビジ
ョン受像機との間の同期が失われることがある。その結
果として、レコードの再生が再開されると、受像機の垂
直発振器がプレーヤのビデオ出力信号の垂直タイミング
成分と再同期するまで、表示画面がロール(画面が上か
ら下、または、下から上へ流れること)することがある
。 この画面のロールに関する問題は、特願昭5′7=14
84〒4 号明wUj与つに取扱わ柱て・、^’5 +
)画面の゛7−ルに対するこの特願昭5グ一14B4’
74号の発明による解決方法は、再生された合成ビデオ
信号の垂直タイミング成分と周波数が等しくかつ位相も
実質(3) 的に等しい垂直基準信号を継続して発生ずる垂直基準信
号発生器をプ1/−ヤにイー・1加することである。 プレーヤがポーズ動作モートの時(ビデオ出力信号がス
ケルチされている時)、この基準信号を受像機に供給し
てブl/−ヤと受像機間の同期を維持し、それによって
、プレーヤが「再生」動作モードに復帰した時、受像機
に再生される画像が[]−ルすることを防止する。 上記特許出願で1に案された基準信号発生器の一実施例
でd、高周波クロック信号(ターンテーブルの角速度の
倍数)か分周器に加えられ、この分周器がクロック信)
号を分周して、合成ビデオ信号の垂直タイミング成分と
周波数が等しい垂直基準信号を生成する。分周器の出力
信号と再生された合成ビデオ信号の垂直タイミンク成分
との間の一定の位相関係幻、合成ビデオ信号から垂直タ
イミング成分を分離して分周器の同期(リセット)入力
に印加する検出器によって設定される。分周器□ が一旦同期すると、ビデオ信号が消去されても、分周器
は合成ビデオ信号の検出された垂直タイミ(4) ング成分に」:つて11↓後に七ツI・された助のイ\
シ相でタイミング基準信号を継続して発生する。 」二連したような型のビデオティスタブ1/−ヤにおい
ては、合成ビデオ信号r1、例えに1゛、ディスク中の
欠陥が原因となるような4(A t°?〜を伴う可能性
がある。このような雑音(d−、,1−、i+2の分周
H:÷を誤ってりナツトする可能性があり、その/、−
、めに、分周器かう発生される垂直タイミング信シ3の
f〜)相が一時的に不連続になってし−まうことが、1
りる。 1981年9月28F1旧で1111店1され/(ン−
・エノ・・ワイン(0,M、Wj ne )氏の米国!
痔許11i A’、fl第:< 01’+ 、 4 ’
74 弓には、再生されたビデオ信号に伺随1.ている
データを処理して、再生され/C合成ビ’J” A’ 
(、! ”jすなわち再生された画像用ビデオイ?)弓
どJIGt//TテレビジEl 、/受像機に表示する
だめの字幕ビデオ出力信号信発生する文字(キャラクタ
)発生F!l”j 4:制御するマイクロプロセッサを
イ!tiiえたヒテ副ディスクツ゛1/−ヤが記載され
ている。タイミング(i!’ >jゾ1J士ツ−リ−(
処理装置)が再生された合成ヒフーオ(li弓のタイミ
ング成分を検出し、検出されたタイミング成分を検出し
、検出されたタイミング成分をキャラクタ発生器に供給
して字幕ビデオ信号を画像ビデオ信号に同期させる。プ
ロセッサは、合成ビデオ信号のタイミング成分を中断さ
せるような条件下で「置換」タイミング信号を発生して
これをキャラクタ発生器とプレーヤの出力回路とに供給
し、それによって、合成ビデオ信号が部分的あるいは全
面的に中断された場合でも字幕がテレビジョン受像機上
に続けて表示されるようになっている。 このタイミング信号プロセツザの一実施例においては、
「置換」垂直タイミング信号は、 +q’rsc方式に
おけるlフィールド中の水117−走査線の数(262
,5本)よりも僅かに大きな264という全割数値(フ
ルスケールカウント)を持つ泪数器によって生成される
。この泪数器は水平線周波数パルスによってクロックさ
れ、検出された垂直同期パルスによってリセットされる
。泪数器の最高計数値が標準のフィールド中の線の数よ
りも大きいので、計数器は通常C゛、その全割数値に達
する前にリセットされるので出力パルスは生成されない
。しかし、合成ビデオ化けが中断すると、1,1数3:
i 171リセットされず、従って、消失し/こ合成ビ
デオ信号の垂直同期成分と実質的に回じ繰返し率を1’
−’rつた1−置換」出力パルスを発生し始める。 上述のタイミンク゛信弓プロ士ツリーも−・1/e 、
アル不所望な雑音の影響を受ける111ゴii君’lが
・(する。例えは、再生された合成ヒテオ信−弓か、有
効乙二重直同ルlイ言弓であるとしてi呉って(呑τ出
τ\71するにつな4イil j:;ハースI・を含4
.’r j基台、置換重]1′1タイS/クバルスを発
生する垂直旧教器がJ↓つてす1ニットさ7することか
ある○この、倶つ/コリセットに、1、勺−C、lil
数藩が発生する置換パルスのイ\シ相がイ・連h°1;
に々つ/こり、雑音・・−ストが連続する場合にC10
,11数藩か置換タイミンク゛パルスを発生することイ
11)jけI’ll ;I’lることかある。 発明の概要 この発明幻゛、肉牛中のビチオン゛イ×り[/:l−ド
から111生されたビデオ信号が部分的あるいに+全面
的に中断されても、垂部タイミング関係3を供給し続け
る補助信号源を持j′−)、着1j′?に」7つて[−
補1υ川j(・〕) 垂直タイミング信号の位相が不連続になる可能性が大幅
に小さくされたビデオテイスクプレーヤに苅する要求に
答えるものである。 この発明を実施したビデオテイスクプレーヤハ垂直タイ
ミング成分を含み、件だ、その垂直期間の選ばれた線期
間中にデータ語が存在するような合成ビデオ出力信号を
生成する信号再生手段を備えているO上記テ−タ語を処
理して、処理された各データ語の有効性を示すデータス
テータス(地位)信号を供給するだめに、ト記信号阿生
手段に第1の手段が結合されている。寸だ、合成ビデオ
出力信号の水平線周波数に比例する基準周波数信号を供
給するために第2の手段が信号再生手段に結合されてい
る。合成ビデオ出力信号のフィールド周波数に比例する
周波数を持った垂直タイミング信号を継続的に生成する
ために、上記基準周波数信号に応動する第3の手段が設
けられている。 第4の手段がデータステータス信号を第3の手段に加え
て、この第3の手段が発生する垂直タイミング信号が合
成ビデオ出力信号の垂直タイミング(8) 信号にえオして所定のタイミング関係を%(するように
する。さらに、第3の手段に、1:つて生成された垂直
タイミング信号を第1]用する第1)の手段が設けられ
ている。 発明の実施例のi;(4明 第1Ndこの発明を其イ111°1するビデ」ディスク
プレーヤのブロック図で、ゾ1/−ヤr o &:Iヒ
デオテイスクレコード12を所定の実質的に一定の角速
度で回転させるだめのターンデーフルl幾(’itlと
、このディスク12から情報信すを丙〕1するi5 、
V+のピックアップトランステユーザ14とを備ぐ−て
いる。]1)1□明1−1このプレーヤは、例えば、情
報が1114形的(幾叶学的)変化の形で記録されて、
1・・す、トランスデューザ14中のスタイラスとレコ
ー ド12ノーの間の容1i、i変化を検出することに
」:つて内生ざJする土うにY\7′lているレコード
と共に使用するものと仮定する。 トランステユーザ14の出力CI]ゾレ・−\′1()
中の容fitを電圧に変換する変換器に−りえら、11
る。この容11;−/電川変換器C1記録されft l
’+’i報を人わずli’ M出力信号電圧を発生する
。このようf3=1./ r!−ドと’(’: fif
/電圧変換を行うに適し74回路は周知であり、例えば
、米国特許第3.ツ8r5,196号、第3 、842
 、194号、第4 、080 、625号明細書に記
載されている。 FM信号は音声/ビブオ処即装置16に加えられる。こ
の音声/ビデオ処叩装@16はベース・・ンド音声出力
信号Slと、水平同期すなわち水XFタイミングパルス
(H8)と垂直同期すなわち垂直タイミングパルス(v
S)とヲ含むベースバンド合成ビデオ出力信号S2とを
発生する。処理装置16はスケルチ信号(SQ、 ’)
を受けるだめの入力を有し、スケルチ信号が存在する時
、音声出力信号と合成ビデオ出力信号とを禁市すなわち
消去する。米国特許第4、286.290号には時間軸
(タイムベース)誤差補正回路と、再生されたビデオ信
号を米国特γ1第3.8’72,498号明細赴中で提
案されているl−J!1!込み副搬送波様式(フォーマ
ット)」からNTsci 式Vc変換するための信は様
式変換回路とを有する処理装置16の好適例が開示され
ている。ヒテオディスクレコートを埋込み副搬送波方式
で符号化する利点は周知であり、この様式で記録しだレ
コードけ、例えば、−y−ルンー工−・コーポレーンヨ
ンカラ市販されている。また、米国9)゛π1第4 、
200 、881号には、  PAL方式の合成ビデオ
信−シづを記録丙牛するに適した処η11装置が開示さ
れている。 処理装置16で生成されたベースバント音声信弓S1u
、テレヒジョン受像機(図示ぜず)のアンテナ入力端子
への接続用のR1T′出力端r−2()を有するTV変
調器18に供給される。−また1合成ベースハンドビデ
オ信号S2ば、ビデオスイッチ22が国手の1:うに通
常位置Nにある時このスイッチ22を介して変調器18
のビデオ変調入力端rに加え+’+J+る6、変調器1
8は受像機に供給するための、扉iJj 7r7jテ1
/ビジヨンチヤンネルにある変調さJl、/こ画像及び
音声搬送波を発生する。変調型18として使用するに適
した集積回路の1つけ、例えば、リーシE+ナル・セミ
コンダクタOインコーボ1/−テツl’ (N:ii;
1ona、]。 Sem1 conductor 、  Tnc 、’)
から入1できるl’+M ]、OF+ 9型である。 制御装置24(好ましく ij: 、ランダノ、l’i
lシックで作つ;そものではなく、マイク「jグ[1セ
ノ−17を基1帖(ll) にしたもの)が種々の監視・制御機能及び情報表示制御
機能を行う。ケーブル26を介してプレーヤ10に、ま
た、ケーブル2Bを介して処理伎#16に加えられる制
御機能に(d 、例えば、ディスク12に対スルピック
アップトランスデューザ14の半径方向位置、上昇1降
、速度及び運動方向の制御と、処理装置16によって生
成される音声及び映像信号のスケルチすなわち消去とが
含捷れる。これら機能の中のいくつかに、制御装置24
の入力部に結合されたプレーヤ制量スイッチユニット3
oを介して手動で作動される。手動で行われる機能には
、例えば、「プレーコ、[ボーズ」 [低速順方向走査
J、「低速逆方向走査」、[−高速順方向走査」、「高
速逆方向走査」、及び「字幕表示可能化」が含捷れてい
る。スイッチユニツ]・30の使用者操作スイッチの1
つが閉じられると、制向j装置24がその内部の読出し
専用メモリ(RoM)をアドレスして、メモリ中にある
林当する一連の命令を取出して、所望の制御機能を行わ
させる。例えば、「ボーズ」又は[高速走査−1モー 
ドでd、制御装置249よチー(12) プル26ヲ介してプレー〜ヤ1oycスタイラス−1−
弁信号を、又、ケーブル28を介して処理装置16にス
ケルチ信号を供給する。スタイラス1−y1信’、j 
iJ:、不要な摩耗をさけるためにトランスデユーサ1
4のスタイラスをレコード12から持上ける。1:うに
働くプレーヤ10内のスタイラス上に1ン1/ノイドを
旧勢する。 また、スケルチ信郊ば、スタイラスがそのI−列位置に
ある時に発生する雑1″1が変調7:、i 1oに達す
ることを防止するために、処理装置1[iのj′?声及
びビデオ出力信号を禁11−すなわぢ消去する。 制mv装置24の情報表示機能V(t:I、ディスク1
2から再生されたデータ信j、lj、rj +5を処理
1.で、字幕ビデオ出力信号S4を供給する」:うにす
ると−と、及びビデオスイッチ22の位置と後、/1り
する。1:うに水子タイミングユニット32の動作モー
トとを制011するだめのビデオ消去信号S3を発′1
:、させると/二とが含まれている。 信号S3は開始コード・エラーチェックコート及びフィ
ールド番号と帯域半弓と4・含J−r情報コードを含む
2進コード化された信シづで、各ビデオフィールドの垂
直期間の選択された水平線(例えば、水平走査線19)
期間中の輝度信号レベルのパルスコード変調(POM 
’)の形でディスク12LVc記録されている。信号B
zl−j処理装置16中のPCM検波器によってディス
ク12から再生され、再生された各データ語の有効性を
確認するエラーチェツキング回路を含む情報バッファ3
4に供給される。エラーのないデータ語を受けとると、
・・ノファ34は制御装置24ヘテ一タステータス信号
を供給し、制御装置はデータ語を処理して字幕データ信
号S4を発生する。 処理装置16内のPCM @波器の適当な構成は、米国
特許第4,275,416号に記載されている。まだ。 情報バッファ34と制御装置24は米国特許第4.30
8.55’7号に記載されているようなものを使用する
ことができる。データの有効性の検証、データフレーミ
ング、データ記録、受けとったデータからの演奏時間の
計算、トランスデユーサの制御等の方法に関する他の米
国特許及び特許出願には次のようなものがある。米国特
許第a 、 30’7 、418号、米国特許出願第8
4,465号、米国!14π1第4,1sOQ、・ノ2
1弓、米国特許第a 、 313 、134号0 制御装置24によって字11″I:表示ブークI[、例
えば、ビデオフイールトあるいrJ°帯域番弓の、l:
うなメツセージ、あるいは、プレーヤの動fi状態を示
す別のメツセージから成り、スイツーfニー ツト:6
0内の使用者に」こつて操作される表−i:、、」ン・
オフ制御スイッチの作動に応答して、データIJ線を介
して表示キャラクタ発生器35に(J(給される1、キ
ャラクタ発生器35は字幕データ信号を、ラスク走I′
Iトドツトマ) l)クス形式の字幕ビデオ信59.f
h hに置換する3、字幕ビデオ信号S6け、タイミン
グニ〜−−ツl−:5zによって生成されるドツトり「
Jツタ信−シじと線片θU l’l信号(yx()と垂
直タイミングユニット30に51:つて生成されるフィ
ールド周波数信躬(++’v )とによって合成ビデオ
信号S2に同1υ]化される1、次いで、同期化された
字幕ビデオ信号S6け合成装置11で同期信号FH及び
FVと組合わされて、そのa威信シ簀(・71CYビデ
オスイツチ22の極Sに加えらtする。 スイッチ22は、ORゲーI・43で別i/(糾合わさ
Jl、る(15) 制御装置24で生成されたビデオ消去信号S3とキャラ
クタ発生器35で生成された字幕背景信号S8とによっ
て制御される。信号S5もS8も存在しない場合には、
スイッチ22は合成ビデオ信号S2を変調器18に供給
するように働く。信号S5と88の一方又は双方がσ在
する場合には、スイッチ22け通常位置Nから1置換」
位置Sへ切換わり、合成された字幕ビデオ信号とタイミ
ング信号とを変調器1Bに結合する。スイッチ22の動
作を説明するために、ティスフ12が再生中であり、キ
ャラクタ発生器35がスイッチユニット30内の表示作
動制御スイッチの閉成によって作動状態とされているも
のとする。この場合、ビデオ消去信号S5け低く、スイ
ッチ22ばその通常位置にあって、ラスタの字幕表示部
分に達する壕で合成ビデオ信号を変調器1Bに結合する
。 垂直走査中のその点が現われると、字幕背景信号S8は
活性すなわち高く、従って、スイッチ22をしてキャラ
クタ発生器35の発生するキャラクタドツトを選択的に
変調器1Bに結合せしめる。この過程が各フィールドに
ついて繰返されて、 RF出力端子(16) 20に結合されている受像機のスクリーン1−に字幕信
号と合成ビデオ信号とに」=つて間挿表ノJ<が行われ
る。 次に、スイッチユニット30内のスイッチの開成により
、プレーヤが1ポーズ」動作モー 1・に置かれて1八
るものと仮定する。この動(’IJ ’E−1・では合
成ビデオ信号はスケルチ(消去)さJl、トランスデユ
ーサ]4中のスタイラス幻゛上p1. L −(’ :
l・す、−4だビデオ消去信号S5は1−高」状態、す
なわち、「活」状態で、従って、スイッチ22にI−、
s f)’t’、 i’i VC保たれる。 この位置では、端子20に接続されている受像機附:信
号SワのFH及びFVタイミング信号成分に1:つて同
期を保たれ、ギャラクタ発生器F怖が伺勢さ、11.で
いれば字幕が続けて表示される。信−F/’ 1’Vと
FTT Ir、ルコード12の回転にロックされており
、 F’Vi’TI−後述するようにデータステータス
コードに」:つて同Iυ1化されているので、「置換」
タイミング信113. it 、  I−ボーズ」動作
モード中は、ティスフ12に1ff−: /j≠されて
いるタイミング信号と同相に維1\)旨\、11.る2
、従って、通常動作モートが再開されると、合IIν、
ヒ゛ノ゛オイハ弓のタイミング成分はFH,F’V信号
と同相で、従って、スイッチ22が位置Sから位置1寸
に変わる時、受像機に供給されるタイミング信号に位相
の不連続が生じることがなく、受像機に表示される画像
がロールする傾向が防止される。 2つのタイミング信号FHとFVの中で、 FVの方が
、通常プレー動作モード時に信号67と82の間の同期
を維持するため・により重要なものであり、さらには、
前述した「ロール」問題を防止するためにもより重要な
信号である。信号FHと合成ビデオ信号の水平同期信号
(Hs’)については、ある程度の位相誤差があっても
よいということがわかった。この位相誤差は、タイミン
グ信号FHが再生されたビデオ信号S2の水平同期成分
H8の周波数(水平線率)と実質的に等しい限り、問題
となるほどでば/(い。 しかし、この発明の目的からすると、信号FVは、(]
)再生されたビデオ信号の垂直同期成分V’Sすなわち
フィールドの率に比例する周波数を有し、(2)この垂
直同期成分VSと所定のタイミング関係を持ち、(3)
高レベルの雑音不感性を有する、すなわち、再生さ11
た合成ビデオ信閃のいかなるフィールド期間中のいかな
る時点においても、発′1゜−J−るいかなる雑音にも
実質的に1=’−右されない(どが必(皮である。これ
から説明するように、タイミングユニット32と36け
情報バッファと17/l働して、ト1ボの特徴を持った
垂直タイミング化−)月H+ V77・供給1−る。さ
r)に、後述するように、1−1小の竹(1゛1イ・感
1/1に加えて、再タイミングユニット42が伺加的な
1イい・1イて感1シ1を与える。 詳述すると、タイミンクユニット:52tJi、  2
ぐ)の回路接続!52と54を介(7て何月円)1「(
ン(例え0才、]0512及び16)に結合さJlてい
る3、j氷61−・)2C1合成ビテオ信号S2を水平
タイミノクニI:−ツl−32の第1の入力に供給し、
接続54.11ターンデ−ノ゛ルIdj +、0ニ人示
信号S9をユニットFS 2の第2の人カフ(−結合−
コ〜る。 この実施例において11−1速度大小f1:’y’fバ
〕Q1、適当な電源からの交流電力を受けて、ブーイ×
り12イr−回転さぜるλ枢動手段であるターン用−マ
4駆動川回期モータをイ・1勢するためにゾl/ −、
−1’ II +]に結合さ、11ている電力入力端γ
:〕0に供給さJする’vj、 ?ri1−タ〜ンテー
ブル駆動信号からなっている。モータか直流駆動の場合
は、信号S9は、後述するようにモータに結合されてい
るタコソータあるい(σj−他の適当な速度表示源から
得ることかできる。水11′タイミンクユニツl−32
は制御装置24によって生成される消去信号S5によっ
て次のような市1(・卸を受ける。すなわち、何月S5
が存在する時(S2が消去されてJ、・す、プレーヤ1
7j: rボース」動作モー ド)、ドツトクロック信
号は位相ロックされ、すなわイし、ター7テーブル速度
表示信杼SOの倍数に等しくなるように調整され、 −
ツバ信号S;〕が存在しない時(プl/ −ヤけ「プレ
ーJ動作モートにあって、信号S2が消去されていない
時)に、ドツトり「コック信号C」゛位相ロック、すな
わち、 S2の水平同期成分H8の倍数と等しくなるよ
うな調整を受ける。こねらの倍数・は、ドツトクロック
信号がいずれの場合にも実質的に同じ周波数となるよう
に選定される。 信号Fljドツトクロック信号から適当な手段C例えば
、分周器あるいけ低周波数位A目固定ループ発振器)に
よって取出され、従−〕で、プレーヤの動作モートにか
かわりなり、ド旧−t、 ll’l接又は間接的に合成
ビデオ信号S2の1.、(S (、H,r シN成分イ
Y−當に表わしていることになる。従って、信号
【(2
がλり/l−チすなわち消去されていない時(りj、信
シ月1’ll &:I信シJ゛■(Sに同期している。 しかj〜、信シづS2か梢ツクさJすると、l’Hはテ
ィスフ12を支持1〜ているターン″l−ツノ」・の回
転K 同11JIすル。ヨリJ’J l−f fc ’
l >5.11’l 4+−i’、f 2.r 1−1
1/) VC1水イタイミング信弓FI−Tけドツトり
1ノツク信弓から堆出すことが好訃しい。[7か(−1
,(りるJ易合V(kl、信号FI(を信置’S9倍数
と信シ’)’ S 2の水=l’ 1III Iυ1成
分のイ1′へ数とにイ☆相ロックして、トツトり1jツ
ク信シじイl−水平タイミング信号11’ll又C−他
の適”’1/i、発振源から取出すこともでき、]:う
。この発明1/(:l’、・いて”?)−j: flる
ことC1、信号+i’Hの周波数がゾ1/−−一\・の
いか/〔る動作モードに;jパいても、信シづHf3の
周波数VC比例していることである。次に、タイミング
ニー )I・詠の適当な実施例についてa()、明する
1゜垂直タイミング信シJ”]I″Vil’、垂的タイ
ミングコ−、′−:ツ)−36VCおいて、タイミング
J−J−。ノド:沫で生成される線周波数の2倍の周波
数のタイミング・クツトスC2]T′■()を開数する
ことに」:って発生される4、情報バッファ544(:
よって生成されるデータステ・−タス信号は、開数器を
再生さJまた合成ビデオ信号の垂直期間中に、エラーの
ない各データ語の発生と同期させるために使用される。 必要とあ1′[ば、このデータステータス#i ’I’
J、第1図に丙タイミングユニット42を(lllj路
する形の点f、’IJ C10で示されているように、
垂直タイミングユニット36の同期人力に直接供給する
こともできる。1〜かし、ステータス信号に不所望な遷
移雑音、ドロップアウトあるいは他の異状なとによる影
響かないようにするために、ステータス信号は・・ソフ
ァ34から再タイミングユニット42を介してタイミン
グユニット36に供給することが望捷しい。再タイミン
グをとることによってテンタルステータス信号中の雑音
を減少させる回路の一例を次に説明する。 第2図にけ、テイートリツヒ(c、B、 Di e」;
erj ch )氏によって提案された奇数番目のフィ
ールドに対する各データ語が偶数番目のフィルドに対す
る各データ語と同じ垂直肋間中の水平線(例えば゛、線
l・ノ)にノ1じるよう(/rcさ)1ている様式(フ
ォーマット)で:1’:録さ、11ているヒーノ′オ戸
・r×りI/二j−ド用のN T F、E C:方式(
ずなわ1ハ 、i 1lTi′的ノイールトか2C)2
.b本の水平に合線に等しい)ヒプA−ノ”イスクシ1
/−・ ヤで用いるに適した垂直タイミングー1:−ツ
ト43 (’+の実施例を示す。但1〜、この発明のJ
!:!、l’lj &1、他のビデオ伝;久力式(例え
は、1・I\「1(・2・・本:%リノ式)、あるい月
−、エラーチェックピットイ11.11つ7.7111
j報=フー!・が、ツイール!・ftfにIri、!白
貝月1川の511する静pトに11己録されているよう
な形式のヒテ側テイスクソl/−−−ヤにも適用できる
。 このタイミングユ;−ツトF5 t))−、I’、 *
 線周波数の211“1のパルス211″】■が印加さ
Jするり「ノック人カグI、: I” ”比と再タイミ
ンク調整さfl、 /ζ×チー タ’ イ、i :、I
か印加される[/−ヤノ((、ia、ITl )−J又
け1−シリ1ごツl−(r+団L(e 1、)」人力縛
11rと世シ号嵜12D4に紀1合一1\;111i−
出ノノとを持ツll 甜数器2(]2ヲイl1ii ;
’ニー C:L□す、鉋シr”A:”j ’r’ +1
 A I/’、I、111数器の7il数稙か所ノi]
の値(例レ−(11゛、/ IJツノ°′フロップの1
〕ζ態によって沃捷るのであるが、イ)−数フイール1
・に交=j t、てil: Fil数イ的り22、イ出
数ノイー ノ[I゛に(2:s) 対しては523)に等しくなると、垂直フィールド率の
タイミング信号FVか生成される。復号器204の他の
2つの出力dそtrそれ、最大泪数値(ノルスケール計
数値)1j24及び526を表わし、フリップフロップ
20B (トグル形フリソプフロソソ)によって制菌さ
れるケーi 206に結合さノ′1ている。 ノリツブフロップ2o81d:、&を大(フルスケール
)計数値を変更して、語数器がフィールドに従って、計
数値524と526を旧教することができるようにする
。ケート206の出力は語数器のり七ツト入力と、0]
(デー l−210を介してフリツブフIEツブ208
のT(+・グル)入力とに供給され、最大h1数値が語
数されると、ケート206が旧教器をリセットし、ノリ
ツブフロップをトグルし、それによって、語数器がフィ
ールドが変るごとに、524と526の語数を交互に行
うようにする。 劇数値をフィールド4σに文!jに変える坤山rJ−1
NTSC方式で劉−1垂直間期パルス&j: rl’い
に2625本の水平走査線分だけ離れており、これ外1
.525本の「2分の1水平線(・・−フライン)」す
なわち(24) ii−1数器2021/lC供給され口層!周θu数の
2イi’j ノLjシ;2F]1の525の泪数(ノノ
ウント) V(相当するかr)である。 一方、偶数及び奇数の両ツイールIの重ll′1Ill
I間の同じ線(例乏−け、水XF線」゛))で牛しるデ
ー タ語r1”、偶数フィールドからに)6々ツイール
1−\Ij、水下線262本(!524本の2分の1水
平線J’−7i:わ+’J 21”I+倍信号524p
、l数)分たけ離71で:IL−リ1.<1ス々ノイー
ルドから偶数フィールドへ肩[水牢線2+i:34\(
b2ii本の2分の1水ゝト、1ilすなわち2’1M
i仏シJのi)2 fiカウント)分だけ離れている。 こり、 &:l、N’1M)fjツノ式に、j、・いて
飛越1−走査を用ゴ侶にする11i′的消火(1,tr
の12分のl水111形i!−1かソイールト間で77
1・゛する結果である。この/ζめに、フリツゾ71ノ
ツゾ2n+、+ il、:rl数器202が奇数フィー
ル!・、すなわら長い力のフィールドで171526を
イ1数し、偶数フィールドすなわちり、豆いフィールド
でiJ:524ろ−・I11又々する1:うVCシて、
どちらのフィールドに利しても、1す1定のiil数値
がデータステータスlRiのP想され/(−、(r白に
月応するようにする。 −4−述した長短フィールドの識別とフリツゾノ「Jツ
ブ20Bの適任゛な[Xシ:相設定は、Al旺ゲー 1
・212に」こつて行われる。A1旧〕ケート212C
J−1泪数器202の[、T(/ヤノ、ずなわちシリセ
ット)−1人力と2番目の最下位ビットの補数の出力Q
2とにそれぞれが結合された人力を持ち、さらに、OR
ケ−1・210ヲ介してフリップフロップ20Bのトグ
ル人力に結合された出力を1寺っている。 デーl□ 212の動作(dいくつかの例を考えてみれ
ば容易に」111解できる。以1・゛VC説明する例の
各々において、再タイミンク調整されたステータスパル
スに41数値が2h(2進の111月0)となる時に垂
直期中で生じるものとし、さらに、開数器202のJ入
力はデータステータスパルスに応答して、強制的に計数
を26にする。ステータスパルスが与エラれた時に語数
が26であれは、旧教に変化e才生じない。寸だ、数2
6の補数化された2番(]の彫゛丁位ビットけ0である
ので、ケー 1・212は閉じられて、フリップフロッ
プ20Bは、最大1数524又け526が計数さI9る
丑で変化しない。 次に、フィールドが最犬利数値が526であることが必
要な長いフィールドで、1.かも、何r)かの伸出で、
フリップ7「Jツブ200が不1滴市状態(例えば、状
態X)にあって、泪al ’/、j’; 202.をn
1数524でリセツ]・される」:うにしていると仮定
する。計数器かt’r−<リセットされると、次のフィ
ールドで次のステータスパルスが入るとi i!l数’
lll’r irt、 2だけ大きくなってし捷う(ず
なわ1ハ2(・で4二<28に、2進数で阿えば]、H
)1.0てな(:t 、+、:t o oにろ二ってし
まう)。従って、次のステータス・ごル×が到着した時
、dI数器202の語数イ11゛目:l: (11(L
い葡である)26に等しくなる」:うにはされず、′・
1/(、ステータスパルスの到7t’f l’:’Jに
げQ2がOなの一〇1 ゲート212は開かれて、更に
もう1つのトグルパルスをノリツブフロップ20日に供
給す/)ことしC/l−、/’−’ +、1 ノリツブ
7oツブ208けi1数器2 (1f3の名−リーイク
ルで状態を変えるので、上記余分のトグルパル7、il
泪語数を、短いフィールドの旧教524 (’ l・、
11:の1反シiB\711だ論理X状態)に対応する
ノikの状仇1にJV、ぐ−ず1、このことば、ある意
味で、あるフィールドに関してフリップ70ツゾの状態
変化をf、l:l叫1さ−IL−ることと% L(2r
/) り、従って、計数が2つの連続フィールドにおいて52
4に対応するということで、これによって、ノリツブフ
ロップの位相のエラーが再生された合成ビテオ信号の1
つのフィールド内で修正されたことになる。この後、フ
リップフロップ数器202の最大泪数値をフィールド毎
に反転させる通常の動作を再開する。 第3図の水平タイミングユニットは交流同期ターンテー
ブル駆動モータを有するビデオテイスクプレーヤで使用
することを意図したものである。 この垂直タイミングユニットけ、交流電力(例えば、6
0Hzのもの)の電源から電力供給を受ける入力端子5
6を持っている。端7−56はターンテーブル駆動モー
タ302と第1の位相固定ループ( pLr, −1 
)304の位相検波器306とに接続されている。 この位相検波出力は、低域通過フィルタ( LFP )
30B、1.008 MHz電圧制御発振器( VCO
 ’) sio及び分周器312を含むループに供給さ
れる。分周器312は線周波数の出力信号FHをスイッ
チ313に供ビテオ信号S2とビテオ消去信>j,j;
:)が入力端r−1514と31fiに印加される。端
r二3149:l:水平同期信は検出器318を介して
スイッチ:5 13に結合さ,11ており、スイッチ3
13は消去化シ月3;)によって11□11σ111、
\711て、S5がある時にはPLI・−1の出力’4
(・第2のr7相固定ループ( PTJL−2 ) 3
20の1侍:相険波’L!:(322に供給し、また、
信号S5が勲いII、1にi(+、、検11“1器;6
1Bの出力を検波器322に結合する。第2のイ)シ相
固定ループ( PTJL − 2 )s2oは、低域通
i1:’4フィルタ(T.plF)324、5,、’7
33 Ml−Zの電圧制御発1j14:信(VCO ’
) :’5 2 B、及び、線周波数層号を検波k 3
”2K 4+4h′4てシて発振器326をスイッチ3
185によってノ“N沢さJ′1/辷線周波線周波数信
号に固定するためにループ中に接続されている分周’.
F4”2Bとを含む。 分周器32Bはユ= ツ1. 345、rS6、40及
び42へ出力信号を供給するだめの検数の出b lX:
a I’ 4(・備オーでおり、これらの出力信号°(
トツトり「Iツク信シ」も含めて)は全て、消去何月S
5の状態ににつで、合成ビテオ信−号S2の水平同量成
分11t(かクーンデーブル速度表示信号S9のいずれ
かに同定さ.#1,る。従って、プレーヤのいかなる動
作状態に対しても、ユニット32は線周波数に基づくタ
イミング信号を継続して供給する。第2の位相固定ルー
プは、複数の出力信号を発生する周波数増倍器として働
き、また、スイッチ313のスイッチング雑音を抑制し
、かつ、第1の位相固定ループPTJL − 1の出力
が検出器318の出力と位相が一致していない時に生ず
るユニツ)35,36、40及び42へのタイミング信
号の位相の不連続を小さくするだめのフィルタとしての
働きも持っている。 第4図には、第3図のタイミングユニットを直流ターン
テーブル駆動モータ402と共に使用するために改変し
たものを示す。ここでは、固定周波数発振器404が分
周器406に一定周波数のクロック信号を供給し、分周
器406はクロック信号を分周して線用波数の出力信号
をスイッチ313と位相検波器40Bに供給する。検波
器40Bの出力は低域通過フィルタ( LPF ’) 
410と電力増幅器412とを介して直流モータ402
に供給される。モータの速度はタコメータ414によっ
て検出されて、位相検波器408に供給され、かくして
、コに一夕速度と分周された発振器11−1力付号が共
通の基((f1周波数源(発振器404)固定された位
相1j14定ループが形成される。第3図の例と同じよ
うに、ここでも、ターンテーブル速度表示信号FH1l
l−ターン戸−ブルの角Ug度(モータ速if ’)に
比例する。 第5図に示すF丁タイミング回路がデータステータスイ
言号に+ll!;IF (、でいる用゛能1牛のある)
費[多着1音やドロップアウトを抑圧する(幾γ11す
る]′える。この回のデータ人力に1論理[l」状態イ
1にわ・j″市川用Vの電源に接匈;されており、従っ
て、り1」ツク(li弓の正の遷移によって十ツト状態
をJ/)。ソリツノノロツブ502はデータステータス
パルスによってクロックされ、フリップンロツブ+〕o
41:I°フリップフロップ502の補111力ににつ
てりIJラックNJ1−る。第3図に示すPT、I・−
2の分周回路が、ノリツゾソ1−J□ ツブ506のクロック入ツバ リセット入力及びデータ
入力にそれぞれelFI■、4F](及びJ州の各信シ
シ4−供給(:n) している。フリップフロップ502と504のリセット
入力は、ノリツブフロップ506のデータ入力と真出力
とにそれぞれ接続されている。再タイミング調整された
ステータス信刊はフリップフロップ504の真出力から
得られる。 再タイミング回路の動作が第6図に説明されている。第
6図はステータス信号が水平線1′7の後半部(FHが
低状態の時)、すなわち、第2図ておいては計数器20
2の[−2分の1走査線」を25計数した時に生じた場
合について説明するものである。 計数25の間のステータスパルスの前縁遷移部に雑音が
あり、水平線1ツと18の間の遷移部にドロップアウト
が生じるものと仮定する。線17のステータスパルス遷
移はソリツノノロツブ502をセットして、フリップフ
ロップ504のクロック入力を低レベル装置<○フリッ
プ70ツブ502は旧教26の期間中に信号FHによっ
てリセットされ、フリップフロップ506をクロックし
てそのQ出力を線18の初めの4分の1の間(割数26
の中間)で高くなるようにする。フリップフロップ50
4は、  4FHが低で(32) FHが高の時、タイミング信号+31111の次の1F
の遷移カ起キルトフリツン”フロップ”5 (] fi
に、1つてリセットされ、それによって、ステータス信
シシが終rする。これから明らかな」:うに、出タイミ
ング調整されたステータス信Q iL遷移着]音やiI
Jツゾアウト雑音に影響されない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を実M:: L、たビデオテイスクプ
レーヤのブロック図、第2図1’第1図り)ゾレーヤで
使用するに適した垂直タイミング−1−−ツトのブロッ
ク図、第3図は第1図のノ1/・−1・−C使用するに
適した水平タイミングユニットのノ゛IIツク図、第4
図は第3図の水平タイミング−】−−一ントの・変形を
示すブロック図、第1)図’l’、I−,;(’r 1
図のブI)−ヤで使用できる再タイミング調整回路の論
rll1図、第6図(d第5図の再タイミング回路の動
1′1のある而を説明するための時間関係を小−1図−
(・ある。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)繰返し生じる水平タイミング成分と繰返し生じる
    垂直タイミング成分とを有し、垂直期間の水平線期間中
    にデータ語が存在する合成ビデオ出力信号を供給する信
    号再生手段と、 この信号再生手段に結合されており、上記データ語を処
    理して、処理された各データ語の有効性を示すデータス
    テータス信号を生成する第1の手“段と、 上記信号再生手段に結合されており、上記合成ビデオ出
    力信号の水平線周波数に比例する周波数を持った基準信
    号を生成する第2の手段と、上記基準信号に応答して、
    上記合成ビデオ出力信号のフィールド周波数に比例する
    周波数を持った垂直タイミング信号を継続的に生成する
    第3の手段と、 上記データステータス信号を上記第3の手段に供給して
    上記第3の手段によって生成される上記垂直タイミング
    信号が上記合成ビデオ出力信号の上記垂直タイミング成
    分と予め定められた時間関係を呈するようにする第4の
    手段と、 上記垂直タイミング信号を利用するだめの第5の手段、 トラ含むビデオティスフプレーヤ。
JP57176958A 1981-10-06 1982-10-06 ビデオデイスクプレ−ヤ Pending JPS5875983A (ja)

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US309193 1981-10-06

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Publication Number Publication Date
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ID=23197098

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KR (1) KR840002381A (ja)
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FR (1) FR2515462A1 (ja)
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GB2107550A (en) 1983-04-27
GB2107550B (en) 1985-03-20
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