JPS5875986A - Catvシステムにおける端末装置の使用方法 - Google Patents
Catvシステムにおける端末装置の使用方法Info
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- JPS5875986A JPS5875986A JP56175252A JP17525281A JPS5875986A JP S5875986 A JPS5875986 A JP S5875986A JP 56175252 A JP56175252 A JP 56175252A JP 17525281 A JP17525281 A JP 17525281A JP S5875986 A JPS5875986 A JP S5875986A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- GLZPCOQZEFWAFX-UHFFFAOYSA-N Geraniol Chemical compound CC(C)=CCCC(C)=CCO GLZPCOQZEFWAFX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/16—Analogue secrecy systems; Analogue subscription systems
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明IJ: CA T Vシステムに関し、端末装置
の一部である操作部を各種のものに変更d能どじ、この
操作部を選択して端末装置に接続して使用でることによ
り端末装置が右りる全部O1iのうら特定の1幾OL、
或いは全ての機能を選択(]で使用することができるC
△王Vシスjムにおける端末装置の使用方法に関する。 従来、CATVシスiムにJ−3()る端末装置はその
(幾能を一1本のものどじ−C設h1されCa3す、y
Cる機0しを持”−)端末装置(よイの)幾flliご
どtこ製1′1されるモ(1) ’?:’・lyv ツ
k。[−) −C’ 、必’IQ と’J’ ?> l
i、!t 1llj t:で)u(端末装置のバードウ
」−アどソフ(・つI3′を設置1しな(]ればならず
、製作に11、’l lf’J /lりかかるとどl>
(、m 1個あたりの端末装置の価格す高< イ+:す
、さ1)に系統の安なるCΔT Vシステノ、に用いる
娼:未’)!L Vi −(・はT’ii柴1)lb生
じな(なる欠点があ−、l、−1゜本発明はJx i木
の欠点に鑑み、端末装置r1“の 部(・ある操作部を
複数(重用意し、イの複数(・[の)!、のいずれの操
作部も選択して18続1す能どイ「るJ、・)1h1成
し、これににり端末装置が持゛)機r11;の)I)1
.’l定の1幾能、又は全ての機11ヒを選択
の一部である操作部を各種のものに変更d能どじ、この
操作部を選択して端末装置に接続して使用でることによ
り端末装置が右りる全部O1iのうら特定の1幾OL、
或いは全ての機能を選択(]で使用することができるC
△王Vシスjムにおける端末装置の使用方法に関する。 従来、CATVシスiムにJ−3()る端末装置はその
(幾能を一1本のものどじ−C設h1されCa3す、y
Cる機0しを持”−)端末装置(よイの)幾flliご
どtこ製1′1されるモ(1) ’?:’・lyv ツ
k。[−) −C’ 、必’IQ と’J’ ?> l
i、!t 1llj t:で)u(端末装置のバードウ
」−アどソフ(・つI3′を設置1しな(]ればならず
、製作に11、’l lf’J /lりかかるとどl>
(、m 1個あたりの端末装置の価格す高< イ+:す
、さ1)に系統の安なるCΔT Vシステノ、に用いる
娼:未’)!L Vi −(・はT’ii柴1)lb生
じな(なる欠点があ−、l、−1゜本発明はJx i木
の欠点に鑑み、端末装置r1“の 部(・ある操作部を
複数(重用意し、イの複数(・[の)!、のいずれの操
作部も選択して18続1す能どイ「るJ、・)1h1成
し、これににり端末装置が持゛)機r11;の)I)1
.’l定の1幾能、又は全ての機11ヒを選択
【ノ(使
用リイ)ことができるにうにし、CATVシス”jノ)
の規模、1.1的に応じ−C個々の端末装置を変更を・
りる(二となく容易1こ機能を変更さ口ることがC・さ
ろ0△−1vシスデムにJ3C)る端末装置の使用IJ
法を111!供(lるbのである。 J、ず、OA T V シスiム&)llN!2 (!
: ff!”’l IflkT J−V)説明りる。 第1図はC△丁Vシスデムの全体を示づ一ムのである。 このシステムは−っのセンター1に対して数万世帯の家
庭2に設けた端末装置28とがワンレットになっており
、ヒンター1と各家庭2の端末装置28と(よ同軸ケー
ブルC結ばれている。センター1からは幹線ツノープル
3が引き出してあり、幹線ケーブル3の所定個所には幹
線増幅器4と分岐器5が設(プである。この分岐器5か
らは複数本の分岐ケーブル6が引出しであり、各分岐グ
ープル6の所定個所には延長増幅器7とタップA〕8が
設けである。各タップオフ8からは複数本の査線ケーブ
ル9が引出してあり、各支線クープル9の末端はそれぞ
れ各家庭2内に引き込まれている。 各家庭2内の端末装置2Bはメインボックス10とテレ
ビ受像機11ど操作部である=1ン[・日−ルボックス
12で構成され、支線ケーブル9の末端はメインボック
ス10に接続してあり、テレビ受像機11とコントロー
ルボックス12はぞれぞれメインボックス10に接続し
である。°つまり、クリスーンスッリー状にセンター1
と各家f2の端末装置28とが細分化されて結ばれてい
る。 前記センター1の屋外に(ま受(i’: :/’ンi’
J−13が1′]でてあり、受信アンテナ13 f:
Lソースll’l/l中のγイモジコレータ15に接続
しである3、このソース1iY1’1中にはビデオディ
スタブ1ノー〜ノ1G、17″′Δi−プレコーダ17
、スタンA18舌がある3、このソースIY14からの
信号を受(−」る変調送出部19は2(・F類の系統か
らイfす、I[モジュレー1〜回路2()、スクランブ
ル回路21、アツプニ1ンバーク回路22の系統と、I
r モジ:ル−h [1路2:3、アラ’、/’ 1
ンバ一ラ回路24の系統があり、アップ」ンバータ同V
822.24の出力はぞれぞれ※♀線クーノル3に11
“;続しCある。 また、※♀線ケーブル3には各メ(ンボッ9ス1()と
通信を行うデーク送受佑機2j)が1穴統してあり、γ
−タ送受信機25には二1ンビ:l−タ26が接続し−
(あり、]ンビ」−夕26(こはプリンタ、)゛rスl
レー等の周辺装置21が接続しである1゜ 次に、本CΔTVシスラ−1\のすJ f+を説明IJ
ペインテレビ受像4111をオンし、T1ン1〜11−
ル小ツクス12を操作して希望のブ11ンネルを選択す
ることによりメインボックス10によって受像しようと
づるチャンネルをオンエアされていない空チャンネルに
周波数変換して受像機11に供給Jる。二1ント1−1
−ルボックス12で選択できるチャンネルの種類には、
(A)テレビ電波をそのまま受像Jる再送信、<8)自
主番組(Fll[旧り、(C)有利番組ど菖ったグルー
プに区分でき、それぞれのグループが数チャンネルから
十数チャンネルずつを持ノ)、合計数−1−チャンネル
程度の選択が可0しである。 (A)再送信 受信アンテナ13で受信したブレビ電波は、ディモジュ
レータ15で一度復調され、変調送括部19に出力され
る。でして、I[二しシュレート回路23で変調され、
変調された信号(,1アツプコンバ一タ回路24で特定
の周波数kまで^められる。この変調されて特定のチャ
ンネルに位置イ]けられた信号は、幹線ケーブル3、分
岐クープル6、支線ケーブル9を伝わって家庭2に送(
8され端末装置28を介してテレビ受像機11ぐ受像さ
れる。 (B)自主番組 5− 天気予報やニュース番組イトどCあり、ビデオディスク
プレー1ノ16、ビデAj−ノ゛し1−ダ17による録
画番組や、スタン711B ’(” !El flさレ
ルa−M 11 tj、I「モジュレ−タ回路23、ア
ップ゛1ンバータ回路24ににり変調されるととムに特
定のブIIンンルに周波数変換されて9?線クーIル;
(に伝えられる。 この番組は受像回数、時間にかかわらヂ無オ゛セ1ぐ、
各家庭2は釦月支払う基本利金【・受像(・、\る。 (C)有利番組 新作映画や特定の番組4cどであり、ビi’ A’ F
イスクブレ−16、ビデA−チープレー) グ17(、
二J:る録画番組や、スタンA Hl−(−’M i’
l (きPt lコ’l if IIはIFモジコレー
タ回路20(゛変調さ1しると、!:: (> IJ:
、スクランブル回路21によって画像1r1号に1ξ1
定の+ii明信号を加えてそのまま受像しでも”−’I
:”+ <’l’ II!ii像にムらないよう加工さ
れ′Cいる91次い(゛アップー1ンバータ回路22で
特定のヂ17ンネルの周波数(Jぞの周波数を高め、幹
線ケーブル3に送イ)、各家庭2(・この有利番組を受
像しJζうとりるどき1ま、メインボックス10内で送
られ1.l:信号を1常<E !1111像1.“1号
&、16− 復調してテレビ受像R11に伝え、正常な画面で視聴す
ることができる。この、f′J判M相を受像すれば、予
め設定された料金を4粋され、毎月の基本使用利金に特
別使用利金を加えて請求される。 前記ヒンター1と各家庭2の端末装置2Bと(J同軸ケ
ーブルで結ばれているが、特定の時間にどの家庭2がど
のチトンネルを受1ψしているかを知らなければ番組に
よる有刺、無料の区別が゛つかず、CATVシステムの
公j’F、 ’t′に運用が期待できない。 このため、データ送信機25によって一定時間毎に検索
信号を出し、各端末装置28のメインボックス10をそ
のメインボックス10に個別のアドレス番号で呼び出し
て、その検索時にとのチトンネルを受像しているかを問
う言わゆるポーリングを行なう。 このため、メインボックス10からはその時間にどのチ
ャンネルを受像しているか返答を出し、データ送受信機
25に送る。このデータ送受信機2ニー〇受イムデータ
は」ノビl−夕26によってデータ処理され、周322
装置27によって表示、又は打ら出される。 このポーリングは一定時間毎〈数−・数十秒毎)にま/
j 、番組によっては聴視i”i参加の()のしあり、
聴視者がコン1−ロールボックス12をIM 1’l;
1ノ(、テレビ受像機11を見ながら番組の中の問い
か【)に応答でき、その応答内容(データ)(ま同軸ツ
ノ−プルによってセンター1に送られる。 第2図は本発明の端末装置28の一’t:施例を示1′
もので、前記支線ケーブル91.1メインボツクス10
内で分岐器30を介しで:1ンバー今部31に接続して
あり、二Iンバータ部31の出力は前ii+’、!受像
機11に接続しである。前記分岐器30には分岐器32
が接続してあり、この分岐器32に番よf−タ送1.°
を部33どア゛−タ受信部34が接続してあり、データ
送(n部33とデータ受信部34はいり゛れもRIIJ
口11部;(:Iに接続しである。 この制御部35の出力は二Iンバータ部31+1.:
tと続しであり、制御部35にはその端末装置i’?2
111ご固(Jの番ニーjであるアドレス、附定部36
が接続しCtV+る。、 :I: /、=、メインボッ
クス10に【よ二1ネクタ37が段目−Cあり、このコ
ネクタ37ど制御部354;L接続し−Ccし〉0、J
のコネクタ37に電気的に接蘭χ・ぎるプラグ3111
.11.1.−.1ンl−111−ルホックス12が接
続しである1、この他にも、他の種類のコン1〜[1−
ルボックス12A、12B。 12Gが用意されており、これらのニーコント1〕−ル
ボツクス12A、 +211.12Cに1よプラグ38
A 、 388 。 38Gがそれぞれ接続し−Cあり、各プラグ38A、3
11B、38Cは前記コネクタ31に自由に整択して接
H1できる規格となっている。 第3図は前記二1ントロールボックス12の操作面部分
をポリもので、コントロールボックス12の中央には縦
3列、横7行のチャンネル表46が設けてあり、このブ
↑Iンネル表46では21ヂ11ンネルの番組を選択づ
−ることがCきる。このチ11ンネル表46の左側には
一列にチャンネル選択ボタン41が7個設けてあり、チ
ャンネル表46の下側には横に一列にグループ選択ボタ
ン48が設置ノである。このチャンネル選択ボタン47
とグループ選択ボタン48を組合せて使用することによ
りチャンネル表46の特定チャンネルの一一一〕の選択
JることがCきる。グループ選択ボタン48のΔは四送
信、3Gま自主番組である。また、チトンネル表46の
右側には縦一列に9− 5個の応答ボタン49が設()くあり、各応nボタン4
9の左側には対応リーイ)ランノ;IOが説1ノ(ある
3、このタイプの二」シト1−ボックスツクス12が4
jt 1目的41機能を有Jるものである。 次に、このタイプの:]コンー■−ルボックス12のプ
ラグ38をメインボックス10の〕−1ネクタ37に1
と続した場合の作用を説明する。 nf1述のチャンネル選択ボタン47どグループ’r’
RIRボタン48を組合口てチtIンネル表40のうI
〕 一つのチtlンネルを選択するとその信+!JIJ
、プラグ3B、’=+ネクタ37を介してIIJ罪部3
5に伝えられ、制御部3!iによって特定のチ17ンネ
ルに同調(Jろ、J、う1ンバ一ラ部31を制御し、受
像+ff111にJ、ブ(ぞの−/−トンネルの番組を
受像さlることが1′<\イ)。ポーリング時にはその
ポーリングの信8をj゛−タ受仁部34により受信し、
制御部35に伝えて呼出しのノ′1!レス番号とアドレ
ス設定部36に予め1.!定しCあるぞのメインボック
ス10のアドレスM S”r /A −S’Jしlこ1
1、〜に制御部35はとのチt・ンネルを受像している
かの信号をデータ送信部33に伝え、データ送1.;部
33 i、L10− その信号を支線)7−ブル9よりヒンクー1に送出Jる
。21、IJ、視聴者が番組中の質問等により白からの
判断を応答ボタン49を押動()で反応りる際には、ど
の応答ボタン49を押動しているかのデータはポーリン
グ詩に制御部35によってデータ送信部33よりヒンタ
ー1に送出される。応答ボタン4りを押動していること
の確認はランプ50が点灯して表示覆る。このアトレズ
設定部3Gには77 トレス番号の設定がイアされてい
るので、端末装置28はどの機能を右−りるbのかIJ
: tシタ−1内に登録されているので、この」易合の
二】ン1ヘロールポ・ンクス12T’iよ再送信、白土
番組、有利番組の受像及び視聴者による応答の機能があ
る。 第4図は第3図の乙のとけ巽なっIこ第2のコントロー
ルボックス12△の操作面部分を示?Ibので、ロン]
〜1]−ルボックス40の中火には横7行のブIIンネ
ル表51が設け(あり、このヂt・ンネル表51の左側
には縦一列にブ
用リイ)ことができるにうにし、CATVシス”jノ)
の規模、1.1的に応じ−C個々の端末装置を変更を・
りる(二となく容易1こ機能を変更さ口ることがC・さ
ろ0△−1vシスデムにJ3C)る端末装置の使用IJ
法を111!供(lるbのである。 J、ず、OA T V シスiム&)llN!2 (!
: ff!”’l IflkT J−V)説明りる。 第1図はC△丁Vシスデムの全体を示づ一ムのである。 このシステムは−っのセンター1に対して数万世帯の家
庭2に設けた端末装置28とがワンレットになっており
、ヒンター1と各家庭2の端末装置28と(よ同軸ケー
ブルC結ばれている。センター1からは幹線ツノープル
3が引き出してあり、幹線ケーブル3の所定個所には幹
線増幅器4と分岐器5が設(プである。この分岐器5か
らは複数本の分岐ケーブル6が引出しであり、各分岐グ
ープル6の所定個所には延長増幅器7とタップA〕8が
設けである。各タップオフ8からは複数本の査線ケーブ
ル9が引出してあり、各支線クープル9の末端はそれぞ
れ各家庭2内に引き込まれている。 各家庭2内の端末装置2Bはメインボックス10とテレ
ビ受像機11ど操作部である=1ン[・日−ルボックス
12で構成され、支線ケーブル9の末端はメインボック
ス10に接続してあり、テレビ受像機11とコントロー
ルボックス12はぞれぞれメインボックス10に接続し
である。°つまり、クリスーンスッリー状にセンター1
と各家f2の端末装置28とが細分化されて結ばれてい
る。 前記センター1の屋外に(ま受(i’: :/’ンi’
J−13が1′]でてあり、受信アンテナ13 f:
Lソースll’l/l中のγイモジコレータ15に接続
しである3、このソース1iY1’1中にはビデオディ
スタブ1ノー〜ノ1G、17″′Δi−プレコーダ17
、スタンA18舌がある3、このソースIY14からの
信号を受(−」る変調送出部19は2(・F類の系統か
らイfす、I[モジュレー1〜回路2()、スクランブ
ル回路21、アツプニ1ンバーク回路22の系統と、I
r モジ:ル−h [1路2:3、アラ’、/’ 1
ンバ一ラ回路24の系統があり、アップ」ンバータ同V
822.24の出力はぞれぞれ※♀線クーノル3に11
“;続しCある。 また、※♀線ケーブル3には各メ(ンボッ9ス1()と
通信を行うデーク送受佑機2j)が1穴統してあり、γ
−タ送受信機25には二1ンビ:l−タ26が接続し−
(あり、]ンビ」−夕26(こはプリンタ、)゛rスl
レー等の周辺装置21が接続しである1゜ 次に、本CΔTVシスラ−1\のすJ f+を説明IJ
ペインテレビ受像4111をオンし、T1ン1〜11−
ル小ツクス12を操作して希望のブ11ンネルを選択す
ることによりメインボックス10によって受像しようと
づるチャンネルをオンエアされていない空チャンネルに
周波数変換して受像機11に供給Jる。二1ント1−1
−ルボックス12で選択できるチャンネルの種類には、
(A)テレビ電波をそのまま受像Jる再送信、<8)自
主番組(Fll[旧り、(C)有利番組ど菖ったグルー
プに区分でき、それぞれのグループが数チャンネルから
十数チャンネルずつを持ノ)、合計数−1−チャンネル
程度の選択が可0しである。 (A)再送信 受信アンテナ13で受信したブレビ電波は、ディモジュ
レータ15で一度復調され、変調送括部19に出力され
る。でして、I[二しシュレート回路23で変調され、
変調された信号(,1アツプコンバ一タ回路24で特定
の周波数kまで^められる。この変調されて特定のチャ
ンネルに位置イ]けられた信号は、幹線ケーブル3、分
岐クープル6、支線ケーブル9を伝わって家庭2に送(
8され端末装置28を介してテレビ受像機11ぐ受像さ
れる。 (B)自主番組 5− 天気予報やニュース番組イトどCあり、ビデオディスク
プレー1ノ16、ビデAj−ノ゛し1−ダ17による録
画番組や、スタン711B ’(” !El flさレ
ルa−M 11 tj、I「モジュレ−タ回路23、ア
ップ゛1ンバータ回路24ににり変調されるととムに特
定のブIIンンルに周波数変換されて9?線クーIル;
(に伝えられる。 この番組は受像回数、時間にかかわらヂ無オ゛セ1ぐ、
各家庭2は釦月支払う基本利金【・受像(・、\る。 (C)有利番組 新作映画や特定の番組4cどであり、ビi’ A’ F
イスクブレ−16、ビデA−チープレー) グ17(、
二J:る録画番組や、スタンA Hl−(−’M i’
l (きPt lコ’l if IIはIFモジコレー
タ回路20(゛変調さ1しると、!:: (> IJ:
、スクランブル回路21によって画像1r1号に1ξ1
定の+ii明信号を加えてそのまま受像しでも”−’I
:”+ <’l’ II!ii像にムらないよう加工さ
れ′Cいる91次い(゛アップー1ンバータ回路22で
特定のヂ17ンネルの周波数(Jぞの周波数を高め、幹
線ケーブル3に送イ)、各家庭2(・この有利番組を受
像しJζうとりるどき1ま、メインボックス10内で送
られ1.l:信号を1常<E !1111像1.“1号
&、16− 復調してテレビ受像R11に伝え、正常な画面で視聴す
ることができる。この、f′J判M相を受像すれば、予
め設定された料金を4粋され、毎月の基本使用利金に特
別使用利金を加えて請求される。 前記ヒンター1と各家庭2の端末装置2Bと(J同軸ケ
ーブルで結ばれているが、特定の時間にどの家庭2がど
のチトンネルを受1ψしているかを知らなければ番組に
よる有刺、無料の区別が゛つかず、CATVシステムの
公j’F、 ’t′に運用が期待できない。 このため、データ送信機25によって一定時間毎に検索
信号を出し、各端末装置28のメインボックス10をそ
のメインボックス10に個別のアドレス番号で呼び出し
て、その検索時にとのチトンネルを受像しているかを問
う言わゆるポーリングを行なう。 このため、メインボックス10からはその時間にどのチ
ャンネルを受像しているか返答を出し、データ送受信機
25に送る。このデータ送受信機2ニー〇受イムデータ
は」ノビl−夕26によってデータ処理され、周322
装置27によって表示、又は打ら出される。 このポーリングは一定時間毎〈数−・数十秒毎)にま/
j 、番組によっては聴視i”i参加の()のしあり、
聴視者がコン1−ロールボックス12をIM 1’l;
1ノ(、テレビ受像機11を見ながら番組の中の問い
か【)に応答でき、その応答内容(データ)(ま同軸ツ
ノ−プルによってセンター1に送られる。 第2図は本発明の端末装置28の一’t:施例を示1′
もので、前記支線ケーブル91.1メインボツクス10
内で分岐器30を介しで:1ンバー今部31に接続して
あり、二Iンバータ部31の出力は前ii+’、!受像
機11に接続しである。前記分岐器30には分岐器32
が接続してあり、この分岐器32に番よf−タ送1.°
を部33どア゛−タ受信部34が接続してあり、データ
送(n部33とデータ受信部34はいり゛れもRIIJ
口11部;(:Iに接続しである。 この制御部35の出力は二Iンバータ部31+1.:
tと続しであり、制御部35にはその端末装置i’?2
111ご固(Jの番ニーjであるアドレス、附定部36
が接続しCtV+る。、 :I: /、=、メインボッ
クス10に【よ二1ネクタ37が段目−Cあり、このコ
ネクタ37ど制御部354;L接続し−Ccし〉0、J
のコネクタ37に電気的に接蘭χ・ぎるプラグ3111
.11.1.−.1ンl−111−ルホックス12が接
続しである1、この他にも、他の種類のコン1〜[1−
ルボックス12A、12B。 12Gが用意されており、これらのニーコント1〕−ル
ボツクス12A、 +211.12Cに1よプラグ38
A 、 388 。 38Gがそれぞれ接続し−Cあり、各プラグ38A、3
11B、38Cは前記コネクタ31に自由に整択して接
H1できる規格となっている。 第3図は前記二1ントロールボックス12の操作面部分
をポリもので、コントロールボックス12の中央には縦
3列、横7行のチャンネル表46が設けてあり、このブ
↑Iンネル表46では21ヂ11ンネルの番組を選択づ
−ることがCきる。このチ11ンネル表46の左側には
一列にチャンネル選択ボタン41が7個設けてあり、チ
ャンネル表46の下側には横に一列にグループ選択ボタ
ン48が設置ノである。このチャンネル選択ボタン47
とグループ選択ボタン48を組合せて使用することによ
りチャンネル表46の特定チャンネルの一一一〕の選択
JることがCきる。グループ選択ボタン48のΔは四送
信、3Gま自主番組である。また、チトンネル表46の
右側には縦一列に9− 5個の応答ボタン49が設()くあり、各応nボタン4
9の左側には対応リーイ)ランノ;IOが説1ノ(ある
3、このタイプの二」シト1−ボックスツクス12が4
jt 1目的41機能を有Jるものである。 次に、このタイプの:]コンー■−ルボックス12のプ
ラグ38をメインボックス10の〕−1ネクタ37に1
と続した場合の作用を説明する。 nf1述のチャンネル選択ボタン47どグループ’r’
RIRボタン48を組合口てチtIンネル表40のうI
〕 一つのチtlンネルを選択するとその信+!JIJ
、プラグ3B、’=+ネクタ37を介してIIJ罪部3
5に伝えられ、制御部3!iによって特定のチ17ンネ
ルに同調(Jろ、J、う1ンバ一ラ部31を制御し、受
像+ff111にJ、ブ(ぞの−/−トンネルの番組を
受像さlることが1′<\イ)。ポーリング時にはその
ポーリングの信8をj゛−タ受仁部34により受信し、
制御部35に伝えて呼出しのノ′1!レス番号とアドレ
ス設定部36に予め1.!定しCあるぞのメインボック
ス10のアドレスM S”r /A −S’Jしlこ1
1、〜に制御部35はとのチt・ンネルを受像している
かの信号をデータ送信部33に伝え、データ送1.;部
33 i、L10− その信号を支線)7−ブル9よりヒンクー1に送出Jる
。21、IJ、視聴者が番組中の質問等により白からの
判断を応答ボタン49を押動()で反応りる際には、ど
の応答ボタン49を押動しているかのデータはポーリン
グ詩に制御部35によってデータ送信部33よりヒンタ
ー1に送出される。応答ボタン4りを押動していること
の確認はランプ50が点灯して表示覆る。このアトレズ
設定部3Gには77 トレス番号の設定がイアされてい
るので、端末装置28はどの機能を右−りるbのかIJ
: tシタ−1内に登録されているので、この」易合の
二】ン1ヘロールポ・ンクス12T’iよ再送信、白土
番組、有利番組の受像及び視聴者による応答の機能があ
る。 第4図は第3図の乙のとけ巽なっIこ第2のコントロー
ルボックス12△の操作面部分を示?Ibので、ロン]
〜1]−ルボックス40の中火には横7行のブIIンネ
ル表51が設け(あり、このヂt・ンネル表51の左側
には縦一列にブ
【・ンネル選択ボタン52が説IJであ
る。 この−]ント[二1−ルボックス12△の1ラク38Δ
をメイボックス1()のソクット37にlfFゎ“、シ
ー(操作づ−ると、この−1ン1−[−1−ル小ツタス
12八(・は自送信の0111〜7 i4、でのJ11
ンネルのみを)バ択iJることがCき、他の機能を持た
イrいtつのとイ、−イ)、1第5図は第3のコン1〜
[1−ル小ツタス1213の操作面部分を示リムので゛
、−1ント11−ル小ツクス12Bの左半分には縦2列
横71−1の゛fトンネル表53が設けてあり、チ11
ンネル表j)3のノ1側LI Ll縦一列に7個のブ鵞
・ンネル選択ボタン;1;jが説IJ c+lリリ、ブ
トンネル表jI3の上側に(,1横 +11に22蘭の
グループ選択ボタン56が設L:j−(dする1、この
グループ選択ボタン56のうlうΔは再送信Cあり、1
31.L H1十番組であり、このflIンネル選択ボ
タン!l !l Jニゲル−−1選択ボタン56を組合
口ることに、1、e)fI/シンル人jj3のうら1つ
のヂトン、ンルを選11←ノる(−どがで゛さる。 J、た、コン1−[1−ルボッタス121!の右1・1
′分にはテンキ一式の:1−ボード57が11月J (
+lりり、この十−ボード57の」二ツノ(こ1.1
’[−1対<11−ボタン!1j(が設(Jである、。 この−lン1〜1−1−ルッックス12130]′ノグ
31113をメインボックス10のTmlネクタ37に
接続し−C使用するど、再送信と白土M絹の受像の他に
、モード>it択ボタン58ど4−−ボード57の使用
により各(Φの目算が可能となる1、この場合、モード
選択ボタン58でセンター1に内蔵した各種のプロゲラ
lいを)冗択して受像機11」−に表示さけ、そのプロ
グラムの手順により1h定の数値を−1−−ボート57
にJ、す」1込むことができ、各(Φの和学81紳、高
級数学の解析をする機能を持つことになる。 第6図【よ第4の二lン1−ロールボックス+20の操
作面部分を示すもので、−コン1〜ロールボツクス12
Cの右半分には前述のチャンネル表59とチャンネル選
択ボタン6()とグループ選択ボタン61どが設()で
あり、このチャンネル選択ボタン60どグループ選択ボ
タン61を組合lること−c jl】送信、自主番組、
有利番組のチャンネルをif!択りることがて゛きる。 また、ゴ1ン1〜ロールボックス12Cの左側ト部には
タイプライタ一式のキーボード62が設Cノであり、こ
のキーホートロ2のF方にはモード選択ボタン63が設
Llである。 13− この:1ン1〜ロールボツクス12C〕のブーツク3
II Cをメインボックス10の丁1ネクク37に接続
しC使用c」ると、前述の再送信、白土番組、h利?1
′1相の受像をする1幾111;の他(こ、二1−ボー
ト62を用い(64重のデータ通信を行う機rlliが
加えられることfJ、 4−、る、1この場合、モード
選択ボタン63を)パIRシー(し−ドをみ9定し、キ
ーボード62にJ、す★宇、図形のデータをセンター1
ど端末装置28の囲(・111.77に通(1”11」
ることができ、その内容は受像1jl’+ 1を[−タ
どじ−C用いることにJ:り視覚的に表示、\tする1
゜本発明は上述の様に措成し)このイ・・、各CA T
Vシステムの規模、目的に含わL! −(’tの都I
LL !12を未艮買を開発、設h1づることなく、端
末装置?Yの操i′1部のみを変更することで端末装r
l(I′)l!lt能を乃・史ざlることができ、少品
種の端末装置ピ1(・名1−1的のC△TVシステムに
用いることが【′する3、J、7)’l’ 、端末装置
を画一化りることができ1人絹’I: )lγにより製
作費を安価にJることが(゛さる1)の((1りる。1
る。 この−]ント[二1−ルボックス12△の1ラク38Δ
をメイボックス1()のソクット37にlfFゎ“、シ
ー(操作づ−ると、この−1ン1−[−1−ル小ツタス
12八(・は自送信の0111〜7 i4、でのJ11
ンネルのみを)バ択iJることがCき、他の機能を持た
イrいtつのとイ、−イ)、1第5図は第3のコン1〜
[1−ル小ツタス1213の操作面部分を示リムので゛
、−1ント11−ル小ツクス12Bの左半分には縦2列
横71−1の゛fトンネル表53が設けてあり、チ11
ンネル表j)3のノ1側LI Ll縦一列に7個のブ鵞
・ンネル選択ボタン;1;jが説IJ c+lリリ、ブ
トンネル表jI3の上側に(,1横 +11に22蘭の
グループ選択ボタン56が設L:j−(dする1、この
グループ選択ボタン56のうlうΔは再送信Cあり、1
31.L H1十番組であり、このflIンネル選択ボ
タン!l !l Jニゲル−−1選択ボタン56を組合
口ることに、1、e)fI/シンル人jj3のうら1つ
のヂトン、ンルを選11←ノる(−どがで゛さる。 J、た、コン1−[1−ルボッタス121!の右1・1
′分にはテンキ一式の:1−ボード57が11月J (
+lりり、この十−ボード57の」二ツノ(こ1.1
’[−1対<11−ボタン!1j(が設(Jである、。 この−lン1〜1−1−ルッックス12130]′ノグ
31113をメインボックス10のTmlネクタ37に
接続し−C使用するど、再送信と白土M絹の受像の他に
、モード>it択ボタン58ど4−−ボード57の使用
により各(Φの目算が可能となる1、この場合、モード
選択ボタン58でセンター1に内蔵した各種のプロゲラ
lいを)冗択して受像機11」−に表示さけ、そのプロ
グラムの手順により1h定の数値を−1−−ボート57
にJ、す」1込むことができ、各(Φの和学81紳、高
級数学の解析をする機能を持つことになる。 第6図【よ第4の二lン1−ロールボックス+20の操
作面部分を示すもので、−コン1〜ロールボツクス12
Cの右半分には前述のチャンネル表59とチャンネル選
択ボタン6()とグループ選択ボタン61どが設()で
あり、このチャンネル選択ボタン60どグループ選択ボ
タン61を組合lること−c jl】送信、自主番組、
有利番組のチャンネルをif!択りることがて゛きる。 また、ゴ1ン1〜ロールボックス12Cの左側ト部には
タイプライタ一式のキーボード62が設Cノであり、こ
のキーホートロ2のF方にはモード選択ボタン63が設
Llである。 13− この:1ン1〜ロールボツクス12C〕のブーツク3
II Cをメインボックス10の丁1ネクク37に接続
しC使用c」ると、前述の再送信、白土番組、h利?1
′1相の受像をする1幾111;の他(こ、二1−ボー
ト62を用い(64重のデータ通信を行う機rlliが
加えられることfJ、 4−、る、1この場合、モード
選択ボタン63を)パIRシー(し−ドをみ9定し、キ
ーボード62にJ、す★宇、図形のデータをセンター1
ど端末装置28の囲(・111.77に通(1”11」
ることができ、その内容は受像1jl’+ 1を[−タ
どじ−C用いることにJ:り視覚的に表示、\tする1
゜本発明は上述の様に措成し)このイ・・、各CA T
Vシステムの規模、目的に含わL! −(’tの都I
LL !12を未艮買を開発、設h1づることなく、端
末装置?Yの操i′1部のみを変更することで端末装r
l(I′)l!lt能を乃・史ざlることができ、少品
種の端末装置ピ1(・名1−1的のC△TVシステムに
用いることが【′する3、J、7)’l’ 、端末装置
を画一化りることができ1人絹’I: )lγにより製
作費を安価にJることが(゛さる1)の((1りる。1
第1図目CΔTVシステムの11(略を小(j説明図、
171− 第2図は本発明の一実施例を示J端末装謂のグー」ツク
図、第3図)”+ 、7を第6図は本実施例に用いる:
Iン)〜1.1−ルボツクスを承り平面図である531
・・・Lンター、3,6.9・・・ケーブル、11・・
・テレビ受像機、2ト・・端末装置、39.40.41
..12・・・操作部どしでの一1シトロールボックス
。 特i′1出願人 パイAニア株式会召代理人弁理1
小 槙 信 淳 同 弁即−1+・1 月 進 暑 15− グ慣Σ 力(〃口 カで遜乙 オ乙ム〕
171− 第2図は本発明の一実施例を示J端末装謂のグー」ツク
図、第3図)”+ 、7を第6図は本実施例に用いる:
Iン)〜1.1−ルボツクスを承り平面図である531
・・・Lンター、3,6.9・・・ケーブル、11・・
・テレビ受像機、2ト・・端末装置、39.40.41
..12・・・操作部どしでの一1シトロールボックス
。 特i′1出願人 パイAニア株式会召代理人弁理1
小 槙 信 淳 同 弁即−1+・1 月 進 暑 15− グ慣Σ 力(〃口 カで遜乙 オ乙ム〕
Claims (1)
- センターと各端末装置どをケーブル(−結び、各端末装
置FJに設置Jたテレビ受像に11線でt 81!ff
番組を伝送りるC A T Vシステムにa3いて、端
末装置の操作部を選択的に接M”i7能にして、操作部
の選択により端末装置の機能の全部或いは特定の一部を
使用ゴることが−(・きるC A T Vシステムにお
ける端末装置の使用/J法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56175252A JPS5875986A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | Catvシステムにおける端末装置の使用方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56175252A JPS5875986A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | Catvシステムにおける端末装置の使用方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875986A true JPS5875986A (ja) | 1983-05-07 |
| JPH048995B2 JPH048995B2 (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=15992911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56175252A Granted JPS5875986A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | Catvシステムにおける端末装置の使用方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5875986A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55115153A (en) * | 1979-02-26 | 1980-09-04 | Canon Inc | Electronic apparatus |
| JPS5647179A (en) * | 1979-09-26 | 1981-04-28 | Pioneer Electronic Corp | Forced image receiver and its answering device in catv system |
-
1981
- 1981-10-31 JP JP56175252A patent/JPS5875986A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55115153A (en) * | 1979-02-26 | 1980-09-04 | Canon Inc | Electronic apparatus |
| JPS5647179A (en) * | 1979-09-26 | 1981-04-28 | Pioneer Electronic Corp | Forced image receiver and its answering device in catv system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH048995B2 (ja) | 1992-02-18 |
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