JPS587602A - 光伝送繊維 - Google Patents
光伝送繊維Info
- Publication number
- JPS587602A JPS587602A JP56105978A JP10597881A JPS587602A JP S587602 A JPS587602 A JP S587602A JP 56105978 A JP56105978 A JP 56105978A JP 10597881 A JP10597881 A JP 10597881A JP S587602 A JPS587602 A JP S587602A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical transmission
- methyl methacrylate
- fiber
- polymer
- sheath
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D11/00—Producing optical elements, e.g. lenses or prisms
- B29D11/00663—Production of light guides
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/03—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the shape of the extruded material at extrusion
- B29C48/05—Filamentary, e.g. strands
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Ophthalmology & Optometry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は芯−鞘構造を有する金成樹脂光伝送繊維罠関す
る。
る。
従来、光伝送繊維としては、広い波1IkKわたってす
ぐれた光伝送性を有する無機ガラス系光伝送繊維が知ら
れているが、加工性が暴く、―げ応力に#いばかりでな
く高価であることから、合成樹脂を基体とする光伝送繊
維が一発されている。合成欄Mmの先伝送繊−は、芯材
にポリスチレ/を用いたものとメチルメタクリレート系
重合体を用いたものが全知であるが、光伝送性能が優れ
【いる点でメチルメタクリレート系重合体を用いたもの
が一般に使用されている。
ぐれた光伝送性を有する無機ガラス系光伝送繊維が知ら
れているが、加工性が暴く、―げ応力に#いばかりでな
く高価であることから、合成樹脂を基体とする光伝送繊
維が一発されている。合成欄Mmの先伝送繊−は、芯材
にポリスチレ/を用いたものとメチルメタクリレート系
重合体を用いたものが全知であるが、光伝送性能が優れ
【いる点でメチルメタクリレート系重合体を用いたもの
が一般に使用されている。
メチルメタクリレート系重合体を芯材として用いる光伝
送繊維の鞘材としては、特公昭4s−8978号、特公
@54−8B21号、特公1%854−8122号、*
企864−8525号、及び%開ws55−60245
号に記載されているような、メタクリル酸としフッ素化
アルコール類とからなるエステル類を重金させたもの及
び特公昭55−42240号に記載されているような弗
化ビニリデンとテトラフルオロエチレンの共重合体から
なるものが公知である。
送繊維の鞘材としては、特公昭4s−8978号、特公
@54−8B21号、特公1%854−8122号、*
企864−8525号、及び%開ws55−60245
号に記載されているような、メタクリル酸としフッ素化
アルコール類とからなるエステル類を重金させたもの及
び特公昭55−42240号に記載されているような弗
化ビニリデンとテトラフルオロエチレンの共重合体から
なるものが公知である。
1伝送繊維の光伝送性能は、芯材および鞘材の徴収およ
び散1、芯−鞘の境界面での反射本部と豐接な関係があ
る。
び散1、芯−鞘の境界面での反射本部と豐接な関係があ
る。
従鬼より鞘材として用いられているメタクリル酸と7ツ
嵩化アルコール類とからなるエステル類を主成分とする
重合体は、吸収および散乱が極めて少ないため、このよ
うな要因による光伝送損失は少ないものの、芯材である
メチルメータリレート系重合体との密着性が悪く、芯−
翰境界画に、#ける伝送損失が大きいという欠点がある
。一方、特公昭5B−42240号に記載されているよ
5な弗化ビニリデンとテトラフルオロエチレンとからな
る共重合体は、ポリメチ★メタクリレート系重合体との
密着性は極めてすぐれているものの、結晶性であるため
、散1による伝送損失が大きいという欠点がある。
嵩化アルコール類とからなるエステル類を主成分とする
重合体は、吸収および散乱が極めて少ないため、このよ
うな要因による光伝送損失は少ないものの、芯材である
メチルメータリレート系重合体との密着性が悪く、芯−
翰境界画に、#ける伝送損失が大きいという欠点がある
。一方、特公昭5B−42240号に記載されているよ
5な弗化ビニリデンとテトラフルオロエチレンとからな
る共重合体は、ポリメチ★メタクリレート系重合体との
密着性は極めてすぐれているものの、結晶性であるため
、散1による伝送損失が大きいという欠点がある。
本発明者等は、このようなメチルメタクリレート系重合
体を芯材とする光伝送繊維の光伝送損失を改良すべく鋭
意検討した結果、下記の一般式 (式中Xはテトラフルオーエチレンに)およびフッ化ビ
ニリデン(イ)のランダム結合から構成され、Xを形成
するeP)および(ロ)の合計構成数が2ないし6であ
り、かつ両者の構成数比(1)/(イ)が115ないし
5である鎖で、nは1または2を示す、) で示されるフッ素化アルコール類とメタクリル酸とのエ
ステル類を主成分とする重合体を鞘材として用いること
により、S#のメチルメタクリレート系重合体との蜜着
性が改良され光伝送性能の陶土がみられることを見出し
本発@KR遺した。
体を芯材とする光伝送繊維の光伝送損失を改良すべく鋭
意検討した結果、下記の一般式 (式中Xはテトラフルオーエチレンに)およびフッ化ビ
ニリデン(イ)のランダム結合から構成され、Xを形成
するeP)および(ロ)の合計構成数が2ないし6であ
り、かつ両者の構成数比(1)/(イ)が115ないし
5である鎖で、nは1または2を示す、) で示されるフッ素化アルコール類とメタクリル酸とのエ
ステル類を主成分とする重合体を鞘材として用いること
により、S#のメチルメタクリレート系重合体との蜜着
性が改良され光伝送性能の陶土がみられることを見出し
本発@KR遺した。
すなわち、本発明の要旨とするところは単量体モルS(
換算して少なくと4toモルーのメチルメタクリレート
単位を含むメチルメタクリレート系重合体を芯材とし、 一般式 (式中Xはテトラフルオロエチレン(イ)およびフッ化
ビニリデン(ロ)のランダム結合から構成され、Xを形
成する(至)および(7)の合計構成数が2ないし6で
あり、かつ両者の構成数比(イ)/(V)が115ない
し5である鎖で、nは1または2を示す) で表わされるメタクリル酸フルオロアルキルの少なくと
も1種からなる重合体、もしくは諌化舎物α)を主成分
とする共重合体を鞘材とすることを臀徽とする光伝送繊
維である。
換算して少なくと4toモルーのメチルメタクリレート
単位を含むメチルメタクリレート系重合体を芯材とし、 一般式 (式中Xはテトラフルオロエチレン(イ)およびフッ化
ビニリデン(ロ)のランダム結合から構成され、Xを形
成する(至)および(7)の合計構成数が2ないし6で
あり、かつ両者の構成数比(イ)/(V)が115ない
し5である鎖で、nは1または2を示す) で表わされるメタクリル酸フルオロアルキルの少なくと
も1種からなる重合体、もしくは諌化舎物α)を主成分
とする共重合体を鞘材とすることを臀徽とする光伝送繊
維である。
本発明の光伝送繊維の芯材Eして使用されるメチルメタ
クリレート系重合体は、単量体モルlsに換算して少な
くと4?Oモル参がメチルメタクリレート単位からなる
重合体である。104ルーをこえない範囲でメチルメタ
クリレートルアクシレート、エチルアルコ−ルがあげら
れる。これらの共重合単量体は、メチルメタクリル畢重
金体の加工性、耐熱性を陶土させるものであるが、大量
の添加は光伝送性能を低下させる傾向にあるので1eモ
ルー以内の118で共重合さ姥るのが好まし〜。
クリレート系重合体は、単量体モルlsに換算して少な
くと4?Oモル参がメチルメタクリレート単位からなる
重合体である。104ルーをこえない範囲でメチルメタ
クリレートルアクシレート、エチルアルコ−ルがあげら
れる。これらの共重合単量体は、メチルメタクリル畢重
金体の加工性、耐熱性を陶土させるものであるが、大量
の添加は光伝送性能を低下させる傾向にあるので1eモ
ルー以内の118で共重合さ姥るのが好まし〜。
本発明の光伝送繊維の鞘材の主成分とし【使用されるメ
タク9声酸フルオ胃アルキルは、下記一般式 (式中Xはテトラフルオーエチレンef)およびフッ化
ビニリゾ7間のランダム結合から構成され、xt−形成
する閃および(ロ)の合計構成数が2ないし6であ吟、
かつ両者の構成数比(ホ)7Mが1/SないしSである
鎖で、nは1または!を示す) で表わされるメタクリル酸エステル゛であってテトラフ
ルオロエチレンおよびフッ化ビニ亨デンと、エチルアル
コール及びメチルアルコールとのテロメリ化反応(よっ
て製造されるツルオロアルキルアルゴールとメタクリλ
酸クロライドから容易(合成される。しかしながら、該
メタタIJjk酸フルオ謂アルキルのアルコール成分の
Xを構成するテトラフルオロエチレンもしくは7ツ化ビ
ニリデン構造単位が単量体個数に換算して6コをこえる
と耐熱性が悪くなり鞘材としては不適当となり、又、X
を構成するテトラフルオロエチレンに)及びフッ化ビニ
リデン(7)の構造単位の構成比(社)/(V)が11
5未満になると屈折率が高くなり芯材であるメチルメタ
クリレート系重合体の屈折率との差が小さくなり、開口
角が小さくなるため、伝送光量が低下する。一方、眞句
の値が5をこえるとX中に含まれる7ツ化ピ=lデン(
v)6構造率位が少なくなりすぎるため、芯材であるメ
チルメタクリレート系重合体との密着性が悪くなり、光
伝送性能が低下する。従って、Xの構造は(’L−)/
(’/)が前述した構成比な満足するII@lとするの
が好ましい。
タク9声酸フルオ胃アルキルは、下記一般式 (式中Xはテトラフルオーエチレンef)およびフッ化
ビニリゾ7間のランダム結合から構成され、xt−形成
する閃および(ロ)の合計構成数が2ないし6であ吟、
かつ両者の構成数比(ホ)7Mが1/SないしSである
鎖で、nは1または!を示す) で表わされるメタクリル酸エステル゛であってテトラフ
ルオロエチレンおよびフッ化ビニ亨デンと、エチルアル
コール及びメチルアルコールとのテロメリ化反応(よっ
て製造されるツルオロアルキルアルゴールとメタクリλ
酸クロライドから容易(合成される。しかしながら、該
メタタIJjk酸フルオ謂アルキルのアルコール成分の
Xを構成するテトラフルオロエチレンもしくは7ツ化ビ
ニリデン構造単位が単量体個数に換算して6コをこえる
と耐熱性が悪くなり鞘材としては不適当となり、又、X
を構成するテトラフルオロエチレンに)及びフッ化ビニ
リデン(7)の構造単位の構成比(社)/(V)が11
5未満になると屈折率が高くなり芯材であるメチルメタ
クリレート系重合体の屈折率との差が小さくなり、開口
角が小さくなるため、伝送光量が低下する。一方、眞句
の値が5をこえるとX中に含まれる7ツ化ピ=lデン(
v)6構造率位が少なくなりすぎるため、芯材であるメ
チルメタクリレート系重合体との密着性が悪くなり、光
伝送性能が低下する。従って、Xの構造は(’L−)/
(’/)が前述した構成比な満足するII@lとするの
が好ましい。
本発明の光伝送繊維の鞘材は鍵記−紋式(I)で表わさ
れるメタタリル酸7λオ田アルキ★の単独ないしは21
1以上の棚亙共重金体であってもよく、あるいはこれら
と傭のアタリレートあるいはメタクリレート系単量体た
とえば轡全昭4!1−8978号公@に記載されている
下記一般式 (式中xjは水素原子、フッ素原子または塩素原子を示
し、nは2〜16の整数、鳳は1〜4の整数を示す、ま
たYは水素原子またはメチル基を示す) で表わされるメタクリル酸フルオーアルキル単量体、2
,2.2− )リフルオーエチルメタク9レート、1s
ly1t’t5t’−へキナフルオロ−2−グexヒル
メタクリレート、パーフルオロ−1−ブチルメタクリレ
ート等のメタクリル酸フルオーアルキル単量体、メチル
アタ¥レート、エチルアクリレート、ブチルメタクリレ
ート、エチにメタクリレート勢との共重合体であっても
よい。
れるメタタリル酸7λオ田アルキ★の単独ないしは21
1以上の棚亙共重金体であってもよく、あるいはこれら
と傭のアタリレートあるいはメタクリレート系単量体た
とえば轡全昭4!1−8978号公@に記載されている
下記一般式 (式中xjは水素原子、フッ素原子または塩素原子を示
し、nは2〜16の整数、鳳は1〜4の整数を示す、ま
たYは水素原子またはメチル基を示す) で表わされるメタクリル酸フルオーアルキル単量体、2
,2.2− )リフルオーエチルメタク9レート、1s
ly1t’t5t’−へキナフルオロ−2−グexヒル
メタクリレート、パーフルオロ−1−ブチルメタクリレ
ート等のメタクリル酸フルオーアルキル単量体、メチル
アタ¥レート、エチルアクリレート、ブチルメタクリレ
ート、エチにメタクリレート勢との共重合体であっても
よい。
しかしながら共重合せしめる単量体の含量が多くなりす
ぎると、芯材として用いるメチルメタクリレート系重金
体との密着性が低下したり、芯−鞘の屈折率差が小さく
なり、伝送光量が低下したりするので単量体モル−に換
算して50七ル憾以下の範囲で共重合させるのが好まし
い。
ぎると、芯材として用いるメチルメタクリレート系重金
体との密着性が低下したり、芯−鞘の屈折率差が小さく
なり、伝送光量が低下したりするので単量体モル−に換
算して50七ル憾以下の範囲で共重合させるのが好まし
い。
本抛嘴の光伝送繊IIは上記芯材および鞘材用重合体を
芯鞘紡糸口金から複合溶融紡糸するか、または濤−紡糸
した芯材の表面KII材を溶解した筒筐をIkIIi1
乾燥させることにより製造することができる。
芯鞘紡糸口金から複合溶融紡糸するか、または濤−紡糸
した芯材の表面KII材を溶解した筒筐をIkIIi1
乾燥させることにより製造することができる。
以下、実施例(より本発明をさらに詳細(説嘱する−”
実施例1〜魯、比較例1〜4
光伝送繊維の製造は以下に示すルートで行なった。
(1) メチルメタクリレート系重合体ロッドの製造
重合(使用する単量体の精製は、水銀ポロシメーター法
(より醐定した細孔径が700又である多孔質ポリグー
ビレy−らなるモジュールをたとえばI11■および菖
!−に示したよ5な精Ill装置に組み込み、気s濾過
方式により精製した。ジ−t−ブチルパーオキサイド、
t−プチルメル★ブタンは、α1−の細孔径を有するテ
7−ン属毫ジュールでr過し【使用した。単量体と添加
剤との調合は、水銀ポロシメーター法で測定した細孔径
が7oofの多孔質ボ亨プロピレン中空糸からなるモジ
ュールを通過させた清浄空気で満たされたクリーンルー
人中で行なった。
(より醐定した細孔径が700又である多孔質ポリグー
ビレy−らなるモジュールをたとえばI11■および菖
!−に示したよ5な精Ill装置に組み込み、気s濾過
方式により精製した。ジ−t−ブチルパーオキサイド、
t−プチルメル★ブタンは、α1−の細孔径を有するテ
7−ン属毫ジュールでr過し【使用した。単量体と添加
剤との調合は、水銀ポロシメーター法で測定した細孔径
が7oofの多孔質ボ亨プロピレン中空糸からなるモジ
ュールを通過させた清浄空気で満たされたクリーンルー
人中で行なった。
メチルメタクリレート系重金体の作成は、水銀ポロシメ
ーター味で測定し丸顔孔径が7oofである多孔質ポリ
ピレン中空糸からなるモジューy(よりP遥した蒸留水
で洗浄し、クリーンルー人中で乾燥させた内4110■
、肉厚1箇、長さ島50−のパイレックスガラス管中に
第1表Wc承されるような条件で調合された単量体組成
物をクリーンルー人中で仕込んだ後、ドライアイス−メ
タノールからなる冷媒を用い、10−’■Hfの滅在下
で乙■凍結脱気を繰返し溶存空気を除去した後、減圧下
Ell管し、次いで140℃のオイルバス中に4時間浸
漬して重合する方法によった。
ーター味で測定し丸顔孔径が7oofである多孔質ポリ
ピレン中空糸からなるモジューy(よりP遥した蒸留水
で洗浄し、クリーンルー人中で乾燥させた内4110■
、肉厚1箇、長さ島50−のパイレックスガラス管中に
第1表Wc承されるような条件で調合された単量体組成
物をクリーンルー人中で仕込んだ後、ドライアイス−メ
タノールからなる冷媒を用い、10−’■Hfの滅在下
で乙■凍結脱気を繰返し溶存空気を除去した後、減圧下
Ell管し、次いで140℃のオイルバス中に4時間浸
漬して重合する方法によった。
この重合方法により第1表に示したような内1110−
一、長さ約200mのメチルメタクシレート系重合体ロ
ッドI −mを得た。
一、長さ約200mのメチルメタクシレート系重合体ロ
ッドI −mを得た。
第1表
MM人 :メチルメタクリレート
M人 :メチルアクリレート
% −ButlFI : %−ブチルメルカプタンDT
BPOニジ−1−ブチルパーオキサイド本発明を爽施す
るのに好ましい精Il装置の一例を館11Elr−示す
、#質は、パイレックスガラスである。(1)は被精製
用の筐体を入れる容器であり、電熱等で遭11に加熱す
る。
BPOニジ−1−ブチルパーオキサイド本発明を爽施す
るのに好ましい精Il装置の一例を館11Elr−示す
、#質は、パイレックスガラスである。(1)は被精製
用の筐体を入れる容器であり、電熱等で遭11に加熱す
る。
(2)はキャピラリーで減圧蒸留する場合に使用する。
(3)あるいはその他の接続S&エゴミの1人を費止す
るためspcジ冒インド(柴田化学器機株式会社11)
t−使用している。
るためspcジ冒インド(柴田化学器機株式会社11)
t−使用している。
(4)は精留塔で(1)はフィルタ一部である。このフ
ィルタ一部で気体が凝縮しないよう(、外sK、はテー
プヒーター(6)を巻いて加熱するようにした。気体は
このフィルター(5)で濾過されて冷却II(,7)で
凝縮され、濠だけ容器(8)に貯蔵される。(9)はテ
フロン製のコックで沸点の高い筐体の場合、(10)K
真空ポンプを連結し幕内を減圧に保つ。第2図は(%)
の部分のフィルタ二の断mrgでガラス管内ICJIい
多孔質中空繊維(11)を束ねて両端(12)、(1暴
)tエポキシ樹脂で−めた−ので、(15)の端末は麹
じてあり、(12)の端末では中空繊維の中空Sは一口
している。第1図、第2−の線量では、気体は中空繊維
の外l1iiより多孔質膜を通過し、中空部を通ってそ
の開口端(12)より放出される。また中空繊維の内部
から被処理ガスを供給することも可能である。またフィ
ルターは水平にせず垂直に立て−1:もよい、さらに端
末(13)においても中空繊維を一口させ、(12)(
1島)の両方から気体を出入させてもよい。
ィルタ一部で気体が凝縮しないよう(、外sK、はテー
プヒーター(6)を巻いて加熱するようにした。気体は
このフィルター(5)で濾過されて冷却II(,7)で
凝縮され、濠だけ容器(8)に貯蔵される。(9)はテ
フロン製のコックで沸点の高い筐体の場合、(10)K
真空ポンプを連結し幕内を減圧に保つ。第2図は(%)
の部分のフィルタ二の断mrgでガラス管内ICJIい
多孔質中空繊維(11)を束ねて両端(12)、(1暴
)tエポキシ樹脂で−めた−ので、(15)の端末は麹
じてあり、(12)の端末では中空繊維の中空Sは一口
している。第1図、第2−の線量では、気体は中空繊維
の外l1iiより多孔質膜を通過し、中空部を通ってそ
の開口端(12)より放出される。また中空繊維の内部
から被処理ガスを供給することも可能である。またフィ
ルターは水平にせず垂直に立て−1:もよい、さらに端
末(13)においても中空繊維を一口させ、(12)(
1島)の両方から気体を出入させてもよい。
(1) メタタリル酸フルオロアルキル本重合体の製
造 一般式 (式中Xはテトラフルオロエチレン(イ)およびフッ化
ビニリデン(ロ)とのランダム納会から構成され、Xを
形成する(イ)および(ロ)の合計構成数が2ないし4
である鎖であり、かつ両者の構成数比(1)/(ロ)が
S/Sないし5である鎖で、nは1または2を示す)で
表わされるメタタリル駿フルオロアルキルの合成は以下
に示すルートで行なった。まず、テトラフルオロエチレ
ン0〜100重量部、フッ化ビニリデン0〜1011重
量部、メタノール又はエタノール!100重量部、ジー
t−プチルパーオ午すイド宜重量部をステンレス鋼製の
オートクレーブ中(住人し、140℃〜150℃、SO
O〜7001/m電の加圧下でテロメリ化反応させフル
オロアルキルアルコールとした後、蒸留により分留し元
素分析、NMRによりフルオロアルキル鎖を構成するテ
トラフルオロエチレン及び7ツ化ビニリデンの構成比を
求めた。ついでこれらのフルオロモル曳ル100〜20
0重量部と、メタクリル酸り闘ライド100重量部およ
びp−メトキシフェノール5重量部とをフラスコ中に投
入し、還流下W−4時間加熱反応させた後、分留するこ
とによりメタクリル駿フルオ四アルキル鱒導体を作成し
た。メタクリル駿フルオロアルキル系重合体は、単量体
合計100重量部に対しアゾビスイソブチ四エト9ルα
lll1.n−ドデシルメルカプタンaS@を加えて、
80℃で10時間施伏型舎七行ない調造した。
造 一般式 (式中Xはテトラフルオロエチレン(イ)およびフッ化
ビニリデン(ロ)とのランダム納会から構成され、Xを
形成する(イ)および(ロ)の合計構成数が2ないし4
である鎖であり、かつ両者の構成数比(1)/(ロ)が
S/Sないし5である鎖で、nは1または2を示す)で
表わされるメタタリル駿フルオロアルキルの合成は以下
に示すルートで行なった。まず、テトラフルオロエチレ
ン0〜100重量部、フッ化ビニリデン0〜1011重
量部、メタノール又はエタノール!100重量部、ジー
t−プチルパーオ午すイド宜重量部をステンレス鋼製の
オートクレーブ中(住人し、140℃〜150℃、SO
O〜7001/m電の加圧下でテロメリ化反応させフル
オロアルキルアルコールとした後、蒸留により分留し元
素分析、NMRによりフルオロアルキル鎖を構成するテ
トラフルオロエチレン及び7ツ化ビニリデンの構成比を
求めた。ついでこれらのフルオロモル曳ル100〜20
0重量部と、メタクリル酸り闘ライド100重量部およ
びp−メトキシフェノール5重量部とをフラスコ中に投
入し、還流下W−4時間加熱反応させた後、分留するこ
とによりメタクリル駿フルオ四アルキル鱒導体を作成し
た。メタクリル駿フルオロアルキル系重合体は、単量体
合計100重量部に対しアゾビスイソブチ四エト9ルα
lll1.n−ドデシルメルカプタンaS@を加えて、
80℃で10時間施伏型舎七行ない調造した。
仕込み層成及び得られた重合体の属祈率を(lit)
光伝送繊維の製造 光鰍送繊mは第1gK示す紡糸装置な用いて調造した0
本紡糸装置は、モルレール上を一定速度でスライドでき
るロッド取付用チャツタII(14)、水銀ポロシメー
ター法で調定した細孔饅が7aOkの多孔質ポリプロピ
レン中生糸からなるモジュールを通した清浄チッ素ガス
で満たされたロッドの先端加熱器(1s)及びポリカー
メネート製円筒で囲まれた冷却II(14)、鞘材のコ
ーティング用容11(17)、コーティング糸の乾燥塔
(18χ引堆り用ニップローラー(1? )、及び捲取
機(2G)からなっている、冷却部(16)#Cは窒素
ガスをエアーフィルター(21)を通してr遇して送り
こむ。
光伝送繊維の製造 光鰍送繊mは第1gK示す紡糸装置な用いて調造した0
本紡糸装置は、モルレール上を一定速度でスライドでき
るロッド取付用チャツタII(14)、水銀ポロシメー
ター法で調定した細孔饅が7aOkの多孔質ポリプロピ
レン中生糸からなるモジュールを通した清浄チッ素ガス
で満たされたロッドの先端加熱器(1s)及びポリカー
メネート製円筒で囲まれた冷却II(14)、鞘材のコ
ーティング用容11(17)、コーティング糸の乾燥塔
(18χ引堆り用ニップローラー(1? )、及び捲取
機(2G)からなっている、冷却部(16)#Cは窒素
ガスをエアーフィルター(21)を通してr遇して送り
こむ。
(1)cよって重含したメチルメタクリレート系重合体
ロッド(22)は、チャックl5(14)に織り付けた
後、チャックの降下速度、ニップ胃−ラーの捲き取り速
度、加熱温度を繊維の配崗が生じない条件となるよう適
宜調整し″Cm伸紡糸した螢、重合体ム〜Gをそれぞれ
20重量−含む酢酸エチルfIIII[t#塗布し、乾
燥させることにより、党@過繊維となる。この方式によ
り、実施例1〜・および比較例1〜4に示す外径1■の
光伝送繊維をl1llIkシた。
ロッド(22)は、チャックl5(14)に織り付けた
後、チャックの降下速度、ニップ胃−ラーの捲き取り速
度、加熱温度を繊維の配崗が生じない条件となるよう適
宜調整し″Cm伸紡糸した螢、重合体ム〜Gをそれぞれ
20重量−含む酢酸エチルfIIII[t#塗布し、乾
燥させることにより、党@過繊維となる。この方式によ
り、実施例1〜・および比較例1〜4に示す外径1■の
光伝送繊維をl1llIkシた。
(1v)光伝送損失の評価
得られた光伝送繊維の伝送損失は第4m!1F−示す装
置により″C11m定した。
置により″C11m定した。
安定化電@(tol)W−よって駆動されるハロゲンラ
ンプ(1f12)から出た光はレンズ(10B)によっ
て平行光−糺された後、干渉フィルター(164)II
Cよって単色化され、光伝送繊維(16O)と勢しい開
口数を持つレンズ(105)の焦点に集められる。
ンプ(1f12)から出た光はレンズ(10B)によっ
て平行光−糺された後、干渉フィルター(164)II
Cよって単色化され、光伝送繊維(16O)と勢しい開
口数を持つレンズ(105)の焦点に集められる。
この焦点に光伝送繊維の入射端[(106)が位置する
よ5調節して光伝送繊維(100)に光を入射させる。
よ5調節して光伝送繊維(100)に光を入射させる。
入射端@(1aa)から入射した光−1減衰し″C出射
端1ji(1a7)から出射する。この出射光は十分に
広い面積のフォトダイオード(1・8)#cよって電f
ILに羨換され、電流−電圧変換麿の増幅器(10?)
によって増幅された級、電圧針(110)により、電圧
値として読み取られる。
端1ji(1a7)から出射する。この出射光は十分に
広い面積のフォトダイオード(1・8)#cよって電f
ILに羨換され、電流−電圧変換麿の増幅器(10?)
によって増幅された級、電圧針(110)により、電圧
値として読み取られる。
@送損失の測定は次の手順により行なう。
まず光伝送繊維(1oo)を10の畏さになるよう(、
両端面を繊維軸に直角に切断し、平滑な面に仕上げ、前
記の装置に入射端面(104)および出射端面(107
)が測定中動かないように装着する。暗*に1,1電圧
針の指示値を読取る。この電圧値を■、とする。
両端面を繊維軸に直角に切断し、平滑な面に仕上げ、前
記の装置に入射端面(104)および出射端面(107
)が測定中動かないように装着する。暗*に1,1電圧
針の指示値を読取る。この電圧値を■、とする。
次に、車内灯を点灯し、出射端面(107)を装置から
はずし、この端面から長さLの点(111)で光伝送繊
維(100)を切り堆る。そして、装置に装着されてい
る方の光学繊維の端面を最萄と岡じよ54繊維軸罠璽角
な爾(仕上げ、これを新しい出射端面として義置虻装着
する。これらの作業中、入射光量を一定に保つため、入
射端面(104)は動かないように注意する。再び暗室
糺して、電圧針の指示値を読み城り、これをhとする。
はずし、この端面から長さLの点(111)で光伝送繊
維(100)を切り堆る。そして、装置に装着されてい
る方の光学繊維の端面を最萄と岡じよ54繊維軸罠璽角
な爾(仕上げ、これを新しい出射端面として義置虻装着
する。これらの作業中、入射光量を一定に保つため、入
射端面(104)は動かないように注意する。再び暗室
糺して、電圧針の指示値を読み城り、これをhとする。
光伝送損失(α)は次式(よ畳計算する。
H) I
α−二l−log (−T? ) (am/km
)こkで L;光学繊維の長さくk鳳) 11 、Il :前置(電圧針読散値)なお、本発明で
の綱定条件は次の通りである。
)こkで L;光学繊維の長さくk鳳) 11 、Il :前置(電圧針読散値)なお、本発明で
の綱定条件は次の通りである。
干渉フィルター(主波長) : 646 n朧10(光
学繊維の*最さ):15@1 t(ZIF)@断最さ):1o@ ])(lビンの直後) :1?O■こ−でボビン
は装置をコンパクトにするために使用し、入射端面(1
04)と出射端面(10ア)間の距離が19III度に
なるようにして、残余の光学繊維をlビン(図示せず)
K巻いておく。
学繊維の*最さ):15@1 t(ZIF)@断最さ):1o@ ])(lビンの直後) :1?O■こ−でボビン
は装置をコンパクトにするために使用し、入射端面(1
04)と出射端面(10ア)間の距離が19III度に
なるようにして、残余の光学繊維をlビン(図示せず)
K巻いておく。
各実施例および比職儒の結果を第2表に示す。
表図面の簡単なl!―
第1fjAは本発明の単量体IIII義置の装例な示す
図、112図は本IA@の単量体精製用フィルターの一
例を示す図、第1IIは党伝送繊維製造用紡糸装置の説
明図、第41Ilは党伝送緘艙の伝送損失測定装置の説
明図である。
図、112図は本IA@の単量体精製用フィルターの一
例を示す図、第1IIは党伝送繊維製造用紡糸装置の説
明図、第41Ilは党伝送緘艙の伝送損失測定装置の説
明図である。
図において
1:皺処理液体!!器 4:精留塔
5:フィルター s:*IIt体容器11:多孔
質中空繊#14:oラド堆付期チャツタ部15 :ロツ
ド先端加熱器 17:IlNコーティング用審器1
8 :乾燥塔 19 :引堆り用ニップ
ローラー100:光伝送繊維 11;ハ鴛ゲンラン
プ104:干渉フィルター 104:入射端爾107:
出射端@ 11j・ニアオドダイオード1oy
:増@@ t16 :電圧針である。
質中空繊#14:oラド堆付期チャツタ部15 :ロツ
ド先端加熱器 17:IlNコーティング用審器1
8 :乾燥塔 19 :引堆り用ニップ
ローラー100:光伝送繊維 11;ハ鴛ゲンラン
プ104:干渉フィルター 104:入射端爾107:
出射端@ 11j・ニアオドダイオード1oy
:増@@ t16 :電圧針である。
幕/図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t 単量体モル哄に換算し【少なくとも90毫ルーのメ
チルメタクリレート単位を含むメチルメタクリレート系
重合体を芯材とし、一般式 (式中Xはテトラフルオ四エチレン酌およびフッ化ビニ
リデン(ロ)のランダム結合から構成され、Xを形成す
る伏)および(イ)の合計構成数が2ないし6であり、
かつ両者の構成歇比(至)/(イ)が115ないし5で
ある鎖で、nは1または2を示す) で表わされるメタクリル酸フルオロアルキルの少なくと
も1種からなる重合体、もしくは鋏化合物α)を主成分
とする共重合体を鞘材とすることを特徴とする光伝送繊
維。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105978A JPS587602A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 光伝送繊維 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105978A JPS587602A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 光伝送繊維 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587602A true JPS587602A (ja) | 1983-01-17 |
| JPS6367163B2 JPS6367163B2 (ja) | 1988-12-23 |
Family
ID=14421838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56105978A Granted JPS587602A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 光伝送繊維 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587602A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4564263A (en) * | 1981-12-07 | 1986-01-14 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Process for producing plastic optical fiber |
| EP0232795A2 (en) | 1986-01-27 | 1987-08-19 | Mitsubishi Rayon Co., Ltd. | Plastic optical fibers |
| CN106835711A (zh) * | 2017-03-06 | 2017-06-13 | 浙江华峰氨纶股份有限公司 | 一种具有热粘合性能的聚氨酯弹性纤维的制备方法 |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP56105978A patent/JPS587602A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4564263A (en) * | 1981-12-07 | 1986-01-14 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Process for producing plastic optical fiber |
| EP0232795A2 (en) | 1986-01-27 | 1987-08-19 | Mitsubishi Rayon Co., Ltd. | Plastic optical fibers |
| CN106835711A (zh) * | 2017-03-06 | 2017-06-13 | 浙江华峰氨纶股份有限公司 | 一种具有热粘合性能的聚氨酯弹性纤维的制备方法 |
| CN106835711B (zh) * | 2017-03-06 | 2019-02-22 | 浙江华峰氨纶股份有限公司 | 一种具有热粘合性能的聚氨酯弹性纤维的制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6367163B2 (ja) | 1988-12-23 |
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