JPS5876667A - 扉の軸支装置 - Google Patents
扉の軸支装置Info
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- JPS5876667A JPS5876667A JP17327881A JP17327881A JPS5876667A JP S5876667 A JPS5876667 A JP S5876667A JP 17327881 A JP17327881 A JP 17327881A JP 17327881 A JP17327881 A JP 17327881A JP S5876667 A JPS5876667 A JP S5876667A
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- shaft
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- Pending
Links
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Landscapes
- Heat Treatment Of Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、扉の軸支装置に係り、%に、扉lより外方に
突出した位置に扉の支軸をviけ、この支軸を中心とし
て扉を開閉するようにした。いわゆる持出吊すの扉の軸
支装置に関する。
突出した位置に扉の支軸をviけ、この支軸を中心とし
て扉を開閉するようにした。いわゆる持出吊すの扉の軸
支装置に関する。
扉の軸支装置には種々のタイプがある。
このうち、いわゆる中心吊すのものは、第1図および第
1図に示すように、扉面コ、3内に扉lの支軸亭を設け
、この支11M+41を中心として扉lを開閉するよう
にしたものである。
1図に示すように、扉面コ、3内に扉lの支軸亭を設け
、この支11M+41を中心として扉lを開閉するよう
にしたものである。
しかしTxがら、このような中心吊すの扉の軸支装置は
、第1図に示すように、扉lの支軸事情の端部な円弧状
に形成するか、あゐいは、第一図に示すように、竪枠!
に扉/のm接を防ぐための凹部1を形成しなければ扉l
を1閉できないという欠点がある。
、第1図に示すように、扉lの支軸事情の端部な円弧状
に形成するか、あゐいは、第一図に示すように、竪枠!
に扉/のm接を防ぐための凹部1を形成しなければ扉l
を1閉できないという欠点がある。
また、いわゆる蝶番式のものは、第3図に示すように、
l’l/の端部と竪枠jとを上下一対の蝶番7、り(一
方のみ図示)で連結し、このうちの上方の蝶番7にほぼ
ね(図示せず)を内蔵して、扉/Kfl?lじる力を付
毒し、下方の蝶番りには油圧ダンパ(図示せず)を内蔵
して、扉/の倉、速閉−を防止するようにしたものであ
る。
l’l/の端部と竪枠jとを上下一対の蝶番7、り(一
方のみ図示)で連結し、このうちの上方の蝶番7にほぼ
ね(図示せず)を内蔵して、扉/Kfl?lじる力を付
毒し、下方の蝶番りには油圧ダンパ(図示せず)を内蔵
して、扉/の倉、速閉−を防止するようにしたものであ
る。
しかしながら、このような蝶番式の扉の軸支装fは、蝶
香7が露出しているので体裁が悪いし、また、蝶香りの
扉lの支持力は弱いため、使用中途々に扉lが垂れ下っ
て床面に接触し、扉lの開閉を円滑に行なえなくなるお
それがあるし、さらには、上下の蝶番7.7の扉lに作
用する力が逆方向であるため、長期使用中に扉lが徐々
にねじられ喋香7を取付けるビス(図示せず)が緩むと
いう欠点がある。
香7が露出しているので体裁が悪いし、また、蝶香りの
扉lの支持力は弱いため、使用中途々に扉lが垂れ下っ
て床面に接触し、扉lの開閉を円滑に行なえなくなるお
それがあるし、さらには、上下の蝶番7.7の扉lに作
用する力が逆方向であるため、長期使用中に扉lが徐々
にねじられ喋香7を取付けるビス(図示せず)が緩むと
いう欠点がある。
これに対し、いわゆる持出吊すの扉の軸支装置は、11
K1図に示すように、扉面コ、3より外方に突出した位
置にnlの支軸亭を設け、この支軸ダを中心として扉l
を開閉するようにしたので、中心吊すのもののように、
扉lもしくは竪粋!の形状を特殊な形にする必要もない
し、また、支軸亭は扉lの上方および下方に位置すゐの
で、蝶番式のもののように体載も悪くないし、さらKは
、扉/が垂れ下ったり、ねじれたりすることもない。
K1図に示すように、扉面コ、3より外方に突出した位
置にnlの支軸亭を設け、この支軸ダを中心として扉l
を開閉するようにしたので、中心吊すのもののように、
扉lもしくは竪粋!の形状を特殊な形にする必要もない
し、また、支軸亭は扉lの上方および下方に位置すゐの
で、蝶番式のもののように体載も悪くないし、さらKは
、扉/が垂れ下ったり、ねじれたりすることもない。
本発明は、とのような優れた特徴を有する持出吊すの扉
の軸支装置において、扉の円滑な回動と自動閉鎖をなし
得ゐようにした扉の軸支装置を提供することを目的とす
る。
の軸支装置において、扉の円滑な回動と自動閉鎖をなし
得ゐようにした扉の軸支装置を提供することを目的とす
る。
この目的は、本発明の特許請求の範囲館l香目の発明に
よれば、扉内に垂直方向に支持された外套管と、この外
套管内に回転し得るように挿入され、下端部を外套管か
ら下方に突出した回転軸と。
よれば、扉内に垂直方向に支持された外套管と、この外
套管内に回転し得るように挿入され、下端部を外套管か
ら下方に突出した回転軸と。
この回転軸および前記外套管に両端を固定さね。
扉の開放によりばね力を蓄える復帰ばねと、前記回転軸
および扉の支軸のそれぞれの部方向の異なる位置にそれ
ぞれ固定さね、これらの回転軸および支軸を達結すゐ豐
数本のリンクとを設けゐことにより達成される。
および扉の支軸のそれぞれの部方向の異なる位置にそれ
ぞれ固定さね、これらの回転軸および支軸を達結すゐ豐
数本のリンクとを設けゐことにより達成される。
また、前記目的は、本発明の特許請求の範囲第−誉目の
発明によれば、前述した一1番目の発明における各構成
要素に加えて、一端を前記外套管に、他端を前配回転軸
の周囲に摺動し得ふように1設されたスリーブに固定さ
れ、このスリーブおよび前配回転軸にそれぞれ形成され
た溝内に嵌入したローラが前記外套管に形成された溝内
に退避するまでの閘に前記スリーブが前記回転軸ととも
に回転することKよりばね力を蓄える補助つ帰ばねと、
前記外套管内に形成されたシリンダ室内に満されている
圧油を扉の閉鎖方向への回動の際にピストンにより押圧
するダンパとを設けるととKより達成される。
発明によれば、前述した一1番目の発明における各構成
要素に加えて、一端を前記外套管に、他端を前配回転軸
の周囲に摺動し得ふように1設されたスリーブに固定さ
れ、このスリーブおよび前配回転軸にそれぞれ形成され
た溝内に嵌入したローラが前記外套管に形成された溝内
に退避するまでの閘に前記スリーブが前記回転軸ととも
に回転することKよりばね力を蓄える補助つ帰ばねと、
前記外套管内に形成されたシリンダ室内に満されている
圧油を扉の閉鎖方向への回動の際にピストンにより押圧
するダンパとを設けるととKより達成される。
以下1本発明を図面に示す実施例により説明する。
第S図は本発明の扉の軸支装置の全体の縦断面図であり
、扉l内の回転中心側の下から約%の範囲には、垂直方
向に延在する断面円形の外套管IOが扉/に対して独立
して回転しないように支持されてX、−する。
、扉l内の回転中心側の下から約%の範囲には、垂直方
向に延在する断面円形の外套管IOが扉/に対して独立
して回転しないように支持されてX、−する。
すなわち、扉lの近傍で扉面より外方位置の床面/lK
は褒状の支持具/jが埋設されており、この支持具/コ
に&4L軸受体13が床面//から露出するように嵌着
されている。この軸受体/JKは後述する支1/a14
1が回転自在に支持されており、この支軸/ダの上端部
には軸受/!rを介して基板/lが嵌合し、この基板1
4は扉l内まで達して扉l内の固定部材(図示せず)に
ねじにより固定されている。この基板11上には筒状部
材/7がねじ/l 、 1g−・・Kより固定され、こ
の筒状部材/7は前記外套管10の下端部内に挿入され
てねじ/9 、 /?により外套管IOと一体化されて
おり、したがって、外套管10は扉lと一体化されゐ、
なお、nlから突出している範囲の基板/4および支軸
/Iの周囲は化粧板ににより覆われている。
は褒状の支持具/jが埋設されており、この支持具/コ
に&4L軸受体13が床面//から露出するように嵌着
されている。この軸受体/JKは後述する支1/a14
1が回転自在に支持されており、この支軸/ダの上端部
には軸受/!rを介して基板/lが嵌合し、この基板1
4は扉l内まで達して扉l内の固定部材(図示せず)に
ねじにより固定されている。この基板11上には筒状部
材/7がねじ/l 、 1g−・・Kより固定され、こ
の筒状部材/7は前記外套管10の下端部内に挿入され
てねじ/9 、 /?により外套管IOと一体化されて
おり、したがって、外套管10は扉lと一体化されゐ、
なお、nlから突出している範囲の基板/4および支軸
/Iの周囲は化粧板ににより覆われている。
前記支軸/41は上下の軸受/!r 、 /、7間にお
いて間隔を隔てて3枚の板状の大径部コ/ 、 :1.
1. JJを有しており、隣位の天秤1(コlおよび〃
、工および8間には支軸740周方向に間隔を隔てて(
−例として10度)そtぞれクランクビンコタ、訂が形
成されている。一方、前記外套管10内に回転し得るよ
うに挿入され、下端部を外套管10から下方に9tbし
た回転軸コロの下端部にも、郁記各大径部コ/ 、 4
2 、 JJと同一水平位置に大径部コア 、 M 、
コtが形成されており、とわらの隣位の大径部コクおよ
びd、コおよび29間にも回転軸易の周方向に一例とし
て90度の間隔を隔ててそれぞれクランクビン30 、
J/が形成されている。そして、支軸/9および回転
軸ムのクランクピン評および30.おおよび31間は、
第6図に詳示するように、それぞれ回転軸ム側maで屈
曲したリンク3コ、33により接続されており、支*/
4’および回転軸ム間忙相互に回転を伝達するようKな
っている。なお、このように、それぞれ周方向に間隔を
隔てているクランクピン:11Iおよヒ3o、xおよび
31間に1本のリンク32.33を介装したのは。
いて間隔を隔てて3枚の板状の大径部コ/ 、 :1.
1. JJを有しており、隣位の天秤1(コlおよび〃
、工および8間には支軸740周方向に間隔を隔てて(
−例として10度)そtぞれクランクビンコタ、訂が形
成されている。一方、前記外套管10内に回転し得るよ
うに挿入され、下端部を外套管10から下方に9tbし
た回転軸コロの下端部にも、郁記各大径部コ/ 、 4
2 、 JJと同一水平位置に大径部コア 、 M 、
コtが形成されており、とわらの隣位の大径部コクおよ
びd、コおよび29間にも回転軸易の周方向に一例とし
て90度の間隔を隔ててそれぞれクランクビン30 、
J/が形成されている。そして、支軸/9および回転
軸ムのクランクピン評および30.おおよび31間は、
第6図に詳示するように、それぞれ回転軸ム側maで屈
曲したリンク3コ、33により接続されており、支*/
4’および回転軸ム間忙相互に回転を伝達するようKな
っている。なお、このように、それぞれ周方向に間隔を
隔てているクランクピン:11Iおよヒ3o、xおよび
31間に1本のリンク32.33を介装したのは。
一方のリンク3.2もしくはJJが死点位置にあるとき
Kは他のリンク33もしくはJJが回転力を付与す部位
#にあって、常に支軸/&もしくは回転軸−6から回転
11III:i6もしくは支軸/弘に円滑に回転力を付
与するためである。また、前記リンク3コ、33は3本
以上であってもJいことはもちろんである。
Kは他のリンク33もしくはJJが回転力を付与す部位
#にあって、常に支軸/&もしくは回転軸−6から回転
11III:i6もしくは支軸/弘に円滑に回転力を付
与するためである。また、前記リンク3コ、33は3本
以上であってもJいことはもちろんである。
前記回転1111JAは、前記基板/6に嵌着された軸
受341および筒状部材/りの中心孔を挿通して外套管
10、内に挿入されており1.、前記回転軸コロおよび
筒状部材/りの間には軸受33が介装されている。
受341および筒状部材/りの中心孔を挿通して外套管
10、内に挿入されており1.、前記回転軸コロおよび
筒状部材/りの間には軸受33が介装されている。
そして、前記外套管lo内には、nlを自:動的に閉鎖
位*Kjj’すために回転力を付与するコイル状の傷帰
ばね36および補助@帰ばね37が配設されている。こ
のうち復帰ばね36は補助aISばねJりより上方の回
転軸コロの周11に巻回されており、その上端部および
下端部は、それぞれ外套管10および回転軸ム間に介装
された固定スIJ−7’Jざ、3?に固定されている。
位*Kjj’すために回転力を付与するコイル状の傷帰
ばね36および補助@帰ばね37が配設されている。こ
のうち復帰ばね36は補助aISばねJりより上方の回
転軸コロの周11に巻回されており、その上端部および
下端部は、それぞれ外套管10および回転軸ム間に介装
された固定スIJ−7’Jざ、3?に固定されている。
仁のうち、上部の固定ス+)−fatはコツタピンm、
IL0により回転軸ムに:II定されており、また、
下部の固定スリーブ39は外套管lOK固定されるよう
になっている。すなわち、下部の固定スリーカブには、
上下一段に検数の半径孔亭コ1゜ダコa、41Janダ
3a・・・からなる駒整孔群弘コ、ダ3が形成されてお
り、上下調整孔群ダコ、侵の各孔41コa。
IL0により回転軸ムに:II定されており、また、
下部の固定スリーブ39は外套管lOK固定されるよう
になっている。すなわち、下部の固定スリーカブには、
上下一段に検数の半径孔亭コ1゜ダコa、41Janダ
3a・・・からなる駒整孔群弘コ、ダ3が形成されてお
り、上下調整孔群ダコ、侵の各孔41コa。
動電の位置は円周方向に相互にすねている。−力。
両訓整孔群ダコ、IA3に対向する外套管10の部位に
i1窓孔仰が形成されており、したがって、これらの両
訓整孔群ダコ、幻の各孔ダコa * IJ a K1本
のノ1ンドル(図示せず)を外套管/θの窓孔弘ダを介
して挿入し、これらのノ・ンドルを交互に同一方向に回
動せしめて順次ハンドルを次位の孔侵a、l、7aに移
動せしめbようKすれば、aI帰ばね36のばね力を任
意の強さK11l整でき、最後に、このばね力によりI
定ヌ−リーブ3デが回転する方向において窓孔仰に対向
する最前方の孔侵1もしくは4!J IL K 、窓孔
件のIIK引掛るコツタピン(図示せず)を挿着すれば
、固定スリーブ3?は外套管toK固定される。
i1窓孔仰が形成されており、したがって、これらの両
訓整孔群ダコ、幻の各孔ダコa * IJ a K1本
のノ1ンドル(図示せず)を外套管/θの窓孔弘ダを介
して挿入し、これらのノ・ンドルを交互に同一方向に回
動せしめて順次ハンドルを次位の孔侵a、l、7aに移
動せしめbようKすれば、aI帰ばね36のばね力を任
意の強さK11l整でき、最後に、このばね力によりI
定ヌ−リーブ3デが回転する方向において窓孔仰に対向
する最前方の孔侵1もしくは4!J IL K 、窓孔
件のIIK引掛るコツタピン(図示せず)を挿着すれば
、固定スリーブ3?は外套管toK固定される。
また、今帰ばね36より遥かに卸かい長さの前記補助復
帰ばね3りは前記筒状部材/りの直上の回転軸ムの周囲
に巻回されており、その上端部および下端部は、それぞ
れ外套管10Q、Lび回転軸ム関に介装された固定スリ
ーブII!r、+4に固定されている。
帰ばね3りは前記筒状部材/りの直上の回転軸ムの周囲
に巻回されており、その上端部および下端部は、それぞ
れ外套管10Q、Lび回転軸ム関に介装された固定スリ
ーブII!r、+4に固定されている。
このうち、下部の固定スリーブatはコツタピンけによ
り回転軸:16に雪定されており、また、上部の固定ス
リーブゲ3は、補助律帰ばね37をptの閉鎖位置から
一定範囲の角度(−例として一1s度〜+tS度)のみ
しか回転@:Uに復帰力を作用せしめないようKするた
め、回転軸コロと特殊な集成により連結している。fr
rわち、第7図に詳示するように、固定スリーブダ3の
上半部は下半部より小径とされており、この固定スリー
ブaSの上半部と外套管10との間には、この外套管1
0にねじ何、ダtKより固定された仙のスリーブリ9が
介装され、このスリーブ社の直径方向には一対の上下刃
向の長溝V。
り回転軸:16に雪定されており、また、上部の固定ス
リーブゲ3は、補助律帰ばね37をptの閉鎖位置から
一定範囲の角度(−例として一1s度〜+tS度)のみ
しか回転@:Uに復帰力を作用せしめないようKするた
め、回転軸コロと特殊な集成により連結している。fr
rわち、第7図に詳示するように、固定スリーブダ3の
上半部は下半部より小径とされており、この固定スリー
ブaSの上半部と外套管10との間には、この外套管1
0にねじ何、ダtKより固定された仙のスリーブリ9が
介装され、このスリーブ社の直径方向には一対の上下刃
向の長溝V。
jOが形成されている。これらの長溝5θ、Sθは後述
するローラj/ 、 j/の外側の一部が嵌入するため
のものである。また、前記回転軸コロの、固定スリーブ
リ3の上半部に対向する部位にはスリーブ5コがコツタ
ピン!13 、3.7により固定されており、このスリ
ーブ3コおよび固定スリーブaSには、それぞれ直径方
向に位置する一対の上下方向の長溝14(、341、、
tj−。
するローラj/ 、 j/の外側の一部が嵌入するため
のものである。また、前記回転軸コロの、固定スリーブ
リ3の上半部に対向する部位にはスリーブ5コがコツタ
ピン!13 、3.7により固定されており、このスリ
ーブ3コおよび固定スリーブaSには、それぞれ直径方
向に位置する一対の上下方向の長溝14(、341、、
tj−。
3jが形成されている。そして、固定スリーブ41.t
および回転@ at、のスリーブ3コの長溝j! 、
、!t! 、 、tl 、 評には、固定スリーブQの
長溝お、およびスリーブ!−の長溝!ダに跨がるように
して一対のローラj/。
および回転@ at、のスリーブ3コの長溝j! 、
、!t! 、 、tl 、 評には、固定スリーブQの
長溝お、およびスリーブ!−の長溝!ダに跨がるように
して一対のローラj/。
j/が嵌合している。前記固定スリーブQおよびスリー
ブ社、また固定スリーブe、tおよびスリーブ3コのそ
れぞれの合計の厚さは前記ローラ3/の直径と罎ぼ等し
くされており、しかも固定スリーブ4I3は。
ブ社、また固定スリーブe、tおよびスリーブ3コのそ
れぞれの合計の厚さは前記ローラ3/の直径と罎ぼ等し
くされており、しかも固定スリーブ4I3は。
両スリーブタ9.3−よりその厚さが嬉かに厚いため。
前ffiローラ&/ 、 !/はその大部分が固定スリ
ーブ4’j−の長溝rs 、 ss内に位置し、スリー
ブリ9もしくはj−の長溝so 、 goもしくは、1
+ 、 1+内にはローラ51の内側もしくは外側のご
く一部が位置するに過ぎない。
ーブ4’j−の長溝rs 、 ss内に位置し、スリー
ブリ9もしくはj−の長溝so 、 goもしくは、1
+ 、 1+内にはローラ51の内側もしくは外側のご
く一部が位置するに過ぎない。
さらに、前記回転軸為のスリーブ3コの長溝評、!夕の
縁部はその外側端のみがローラ!/ 、 !r/に轟接
するように鋭角状に形成されており、しがも、このロー
ラ!/ 、 j/に6接する長溝より、評の縁部からの
接線はローラ&/ 、 、1/の中心より内側を通過す
るようになっており、したがって、回転INIムの回転
がローラ!11 、 !l;/を介して固定スリーブ4
11に伝達され。
縁部はその外側端のみがローラ!/ 、 !r/に轟接
するように鋭角状に形成されており、しがも、このロー
ラ!/ 、 j/に6接する長溝より、評の縁部からの
接線はローラ&/ 、 、1/の中心より内側を通過す
るようになっており、したがって、回転INIムの回転
がローラ!11 、 !l;/を介して固定スリーブ4
11に伝達され。
固定スリーブ璧が回転し、固定スリーブ4tjの長溝お
、ぶよが外套管10のスリーブリ9の長溝10 、 j
Oに対向すると、ローラ!/ 、 !/は回転軸コロの
スリーブ3コの長溝sw 、 srsから押出されて外
套管ioのスリーブリ9の長溝3θ、!θ内に一部が嵌
入し、その後は回転軸−6の回転は固定スリーブ413
に伝達されなくな:バばね力の蓄えは停止される。なお
、本実施例においては、固定スリーブ<<yの長溝j!
、 !!と外套管10のスリーブ4t9の長溝go
、 goとは扉lが完全糖鎖状態から/、1度開いた位
置で一致するように設定されている。
、ぶよが外套管10のスリーブリ9の長溝10 、 j
Oに対向すると、ローラ!/ 、 !/は回転軸コロの
スリーブ3コの長溝sw 、 srsから押出されて外
套管ioのスリーブリ9の長溝3θ、!θ内に一部が嵌
入し、その後は回転軸−6の回転は固定スリーブ413
に伝達されなくな:バばね力の蓄えは停止される。なお
、本実施例においては、固定スリーブ<<yの長溝j!
、 !!と外套管10のスリーブ4t9の長溝go
、 goとは扉lが完全糖鎖状態から/、1度開いた位
置で一致するように設定されている。
第S図に戻って、前記外套管to内に位置する回転軸為
の上l1111部は断面正方形の角軸!6に形成されて
おり、この角軸31にはダンパ37のピストン3tの基
部に形成された角スリーブリが嵌合している。
の上l1111部は断面正方形の角軸!6に形成されて
おり、この角軸31にはダンパ37のピストン3tの基
部に形成された角スリーブリが嵌合している。
この角スリーブnの外周1iliKは雄ねじ60が形成
されており、この雄ねじVは、前記外套管IOに固定さ
れたガイドスリーブ4/の雌ねじ6コに螺合している。
されており、この雄ねじVは、前記外套管IOに固定さ
れたガイドスリーブ4/の雌ねじ6コに螺合している。
前記ピストン1t&’L、前記ガイドスリーブ41の上
方において前記外套管IOに固定されたシリンダ63の
シリンダfill内を昇降するようになっている。
方において前記外套管IOに固定されたシリンダ63の
シリンダfill内を昇降するようになっている。
こpピストン3tの中央部には上端から角スリーブn内
まで達する貫通孔Uが形成されており、この貫通孔鈷内
には、ばね44により上方に付勢されて円錐台形の先端
部6tがピストンsgから上方に突出するようにした弁
体6りがストッパ69により抜は止めされて配設されて
いる。前記ピストンsrの岸辺部には、前記シリンダ室
杯および前記貫通孔社を連通する流路?Oが形成されて
おり、との流路りOには、ピストン3gが下降するとき
だけ圧油の流通をなすようにするための逆止弁りlが設
けられている。
まで達する貫通孔Uが形成されており、この貫通孔鈷内
には、ばね44により上方に付勢されて円錐台形の先端
部6tがピストンsgから上方に突出するようにした弁
体6りがストッパ69により抜は止めされて配設されて
いる。前記ピストンsrの岸辺部には、前記シリンダ室
杯および前記貫通孔社を連通する流路?Oが形成されて
おり、との流路りOには、ピストン3gが下降するとき
だけ圧油の流通をなすようにするための逆止弁りlが設
けられている。
また、前記流路70は、前記ガイドスリーブ61および
シリンダ基3の内側に形成された油溜りクコにも連通し
ている。さらに、前記回転軸ム内にはこの角11+”t
tAの上端から上下方向の流路7Jが形成されており、
この流路り3は、前記ガイドスリーブ11の下部に象接
するように前記外套管10にねじ741 、 ?ダによ
り固定された固定部材り3の油溜りり6に連通している
。TIお、この固定部材りjおよび前記固定スリーブ3
gの間には、実際には一分割されている外套管IOを接
続するための他の固定部材ククが外套管10にねじりt
、りt・・・により固定されていゐ。
シリンダ基3の内側に形成された油溜りクコにも連通し
ている。さらに、前記回転軸ム内にはこの角11+”t
tAの上端から上下方向の流路7Jが形成されており、
この流路り3は、前記ガイドスリーブ11の下部に象接
するように前記外套管10にねじ741 、 ?ダによ
り固定された固定部材り3の油溜りり6に連通している
。TIお、この固定部材りjおよび前記固定スリーブ3
gの間には、実際には一分割されている外套管IOを接
続するための他の固定部材ククが外套管10にねじりt
、りt・・・により固定されていゐ。
前記シリンダル3の上方には、外套管10の上部−ロク
9を該外套管/θにねじto、torcより固定された
蓋体tlで覆うことにより油溜りgコが形成されており
、この蓋体t/には油の供給もしくは交換を行なうため
の流路S3が形叙され、この流路ざ、?は常時はねじ栓
tarcxり閉じられている。。
9を該外套管/θにねじto、torcより固定された
蓋体tlで覆うことにより油溜りgコが形成されており
、この蓋体t/には油の供給もしくは交換を行なうため
の流路S3が形叙され、この流路ざ、?は常時はねじ栓
tarcxり閉じられている。。
前記シリンダ室6ダの上面には、前記弁体6りが嵌合し
得る円錐形状の弁座trが形成されており、この弁座t
jK達通ずる流路tAが前記シリンダ63内に形成され
ている。この流路t6は前記シリンダ評内に形成された
内部9所tりと連通しており、この内部空所tりと前記
油溜りtコを連通する流路1gが前記シリンダ63内に
形成されている。前記外套管10には前記内部空所tり
と対向する部位に開口t9が形成されており、この開口
11から前記内部9所f7に螺合された調整子デθの先
1sにはテーパ状の調整部テ/が形成さね、この調整部
?/は内部空所t7から流路14内に挿入され、流路t
ぶの開口面積を調整する役割を果してい為。
得る円錐形状の弁座trが形成されており、この弁座t
jK達通ずる流路tAが前記シリンダ63内に形成され
ている。この流路t6は前記シリンダ評内に形成された
内部9所tりと連通しており、この内部空所tりと前記
油溜りtコを連通する流路1gが前記シリンダ63内に
形成されている。前記外套管10には前記内部空所tり
と対向する部位に開口t9が形成されており、この開口
11から前記内部9所f7に螺合された調整子デθの先
1sにはテーパ状の調整部テ/が形成さね、この調整部
?/は内部空所t7から流路14内に挿入され、流路t
ぶの開口面積を調整する役割を果してい為。
前記シリンダA41内には、館を図A、BK示すように
、前記内部空所t7の両fillに前記シリンダ11杯
および油溜り12を連通する一対の上下方向の貫通孔?
J 、 93が形成されており、このうちの一方の貫通
孔tコ内には、ばね?41により下方忙付勢されて円柱
状の先岸部?6がシリンダ116内に突出するようにし
た弁体むが1設されており、この弁体!3のテーパ部!
7が貫通孔9コのテーパ状の弁座9gK着座している。
、前記内部空所t7の両fillに前記シリンダ11杯
および油溜り12を連通する一対の上下方向の貫通孔?
J 、 93が形成されており、このうちの一方の貫通
孔tコ内には、ばね?41により下方忙付勢されて円柱
状の先岸部?6がシリンダ116内に突出するようにし
た弁体むが1設されており、この弁体!3のテーパ部!
7が貫通孔9コのテーパ状の弁座9gK着座している。
この貫通孔tコは、流路t9およびシリンダ13の外周
面に形成された長溝/θQを介して前記油溜リフ6と連
通している。また、側方の貫通孔tJ内には、ばね10
/ [より下方に付勢されたボール状の弁体/Qコが配
設されており、この弁体ioJは貫通孔デ3のテーパ状
の弁座/θJK着座して常時はこの貫通孔93をシリン
ダ室杯から鯉断している・この1通孔93は、流路10
1Iおよびシリンダ63の外周面に形成された長溝io
nを介して前記油溜リフ6と連通している。
面に形成された長溝/θQを介して前記油溜リフ6と連
通している。また、側方の貫通孔tJ内には、ばね10
/ [より下方に付勢されたボール状の弁体/Qコが配
設されており、この弁体ioJは貫通孔デ3のテーパ状
の弁座/θJK着座して常時はこの貫通孔93をシリン
ダ室杯から鯉断している・この1通孔93は、流路10
1Iおよびシリンダ63の外周面に形成された長溝io
nを介して前記油溜リフ6と連通している。
さらに、前記シリンダ43内には、第9図に示すように
、前記シリンダ室6ダおよび油溜りざコを連通する小径
の流路tobが形成されており、この流路lO4内には
、前記ピストン!ざが下降したときに油溜りl−からシ
リンダ室64に圧油を供給する、ボール状の弁体10り
を儂えた逆止弁iotが形成されている。なお、この弁
、体10りは、との流路lO6を横断するビン状のスト
ッパ109によりシリンダ室64I内への落下を防止さ
れているも 第j図に戻って、竪枠5の上端部には側方に突出するブ
ラケットiioが設けられており、このブラケット/1
0Kは、前記床7jliD//に支持された支軸l亭と
同軸的に支軸///が取付けられており、この支軸1l
lKは、扉lの上面にねじ//コ、 //コにより固定
されたアーム//Jが回転自在に支持されている。した
がって、前記扉lは上下の支軸/4t、///を中心と
して回転すること罠なゐ。
、前記シリンダ室6ダおよび油溜りざコを連通する小径
の流路tobが形成されており、この流路lO4内には
、前記ピストン!ざが下降したときに油溜りl−からシ
リンダ室64に圧油を供給する、ボール状の弁体10り
を儂えた逆止弁iotが形成されている。なお、この弁
、体10りは、との流路lO6を横断するビン状のスト
ッパ109によりシリンダ室64I内への落下を防止さ
れているも 第j図に戻って、竪枠5の上端部には側方に突出するブ
ラケットiioが設けられており、このブラケット/1
0Kは、前記床7jliD//に支持された支軸l亭と
同軸的に支軸///が取付けられており、この支軸1l
lKは、扉lの上面にねじ//コ、 //コにより固定
されたアーム//Jが回転自在に支持されている。した
がって、前記扉lは上下の支軸/4t、///を中心と
して回転すること罠なゐ。
なお、第7θ図に示すように、アームllJの先端部に
、ばれii亭により上方に付勢されたプランジャ//I
を備えたクリックストップ//4を設け、ブラケッ)/
10の所定位置に、前記プランジャllIの上端の嵌合
部/Itの嵌合し得る凹部//1を設けておけば1例え
ば%/が90度の開放位置にあるときに嵌合部//りが
凹部1ttK嵌合する仁とにより。
、ばれii亭により上方に付勢されたプランジャ//I
を備えたクリックストップ//4を設け、ブラケッ)/
10の所定位置に、前記プランジャllIの上端の嵌合
部/Itの嵌合し得る凹部//1を設けておけば1例え
ば%/が90度の開放位置にあるときに嵌合部//りが
凹部1ttK嵌合する仁とにより。
扉lを途中の開放位置で停止すみ仁とができる。
な幹、O1図、第を図、第9図中、符号iiqは圧油の
楕洩防止用の0リングである。
楕洩防止用の0リングである。
つぎに、前述した実施例の作用について1明す石。
扉lの全閉位置において、ピストン3gはシリンダ室評
の上端まで遺しており、弁体6りKより流路t6を閉じ
ている。
の上端まで遺しており、弁体6りKより流路t6を閉じ
ている。
このような状11において、扉lを開くと、画支軸/4
I、///を中心として扉lは回動し、これに伴ない支
軸lダと一対のリンク3コ、33により連結されている
回転軸ムは回転する。これにより、一対のり帰ばね36
.3りは徐々に巻かれてばね力を蓄え、また、ダンパn
のピストンnは、その下部の雄ねじ60がガイドスリー
ブ61の雌ねじ6コと螺合していることにより下降する
。ところが、ピストン3gの下降状態における初期は、
ばね付勢されている弁体67が流路S6を閉鎖している
ので、シリンダ116ダ内へは流路70から逆止弁りl
を介して油溜り?6からの圧油が流入する。
I、///を中心として扉lは回動し、これに伴ない支
軸lダと一対のリンク3コ、33により連結されている
回転軸ムは回転する。これにより、一対のり帰ばね36
.3りは徐々に巻かれてばね力を蓄え、また、ダンパn
のピストンnは、その下部の雄ねじ60がガイドスリー
ブ61の雌ねじ6コと螺合していることにより下降する
。ところが、ピストン3gの下降状態における初期は、
ばね付勢されている弁体67が流路S6を閉鎖している
ので、シリンダ116ダ内へは流路70から逆止弁りl
を介して油溜り?6からの圧油が流入する。
その後、扉lの開度が73度になると、補助復帰ばね3
りのローラに/ 、 !/が回転軸ムのスリーブ3コの
長溝、t41. !rダから外套管IOのスリーブ4!
りの長溝り0゜30内へ移!し、その螢、補助復帰ばね
3tは、扉lのlj度までの回動によるある程9度のば
ね力を蓄えたままその状態を保持する。その後、扉lが
33度までの回動状態になゐと、弁体4りが流路S6の
弁座t3から離間し、シリンダ室杯内へ&tfk@zb
を介して油溜りtコかもの圧油も流入し始める。扉lの
その俵の回動により復帰ばね九はさらKばね力を蓄える
。
りのローラに/ 、 !/が回転軸ムのスリーブ3コの
長溝、t41. !rダから外套管IOのスリーブ4!
りの長溝り0゜30内へ移!し、その螢、補助復帰ばね
3tは、扉lのlj度までの回動によるある程9度のば
ね力を蓄えたままその状態を保持する。その後、扉lが
33度までの回動状態になゐと、弁体4りが流路S6の
弁座t3から離間し、シリンダ室杯内へ&tfk@zb
を介して油溜りtコかもの圧油も流入し始める。扉lの
その俵の回動により復帰ばね九はさらKばね力を蓄える
。
そして、扉lがある程度間いた状態で扉lv自由状態に
すると、扉lは復帰ばね34のばね力により閉じる方向
に回動ずゐ、ところが、このときピストン3tが上昇し
、シリンダli杯内の圧油を押圧して流路t6から押圧
そうとするが、*wItAは調整子!0のシ整W?/に
より絞られているので、シリンダ室紳内の圧油は少しず
つしか抜けず、この結果、ピストンnの上昇速度は運〈
なり、扉/ ktゆっくりと閉じる方向へ回動する。そ
して、扉/(b@度が33度となるまで閉じると、ピス
トン2gの弁体6りが流路tルを閉じるので、シリンダ
室杯内の圧油は。
すると、扉lは復帰ばね34のばね力により閉じる方向
に回動ずゐ、ところが、このときピストン3tが上昇し
、シリンダli杯内の圧油を押圧して流路t6から押圧
そうとするが、*wItAは調整子!0のシ整W?/に
より絞られているので、シリンダ室紳内の圧油は少しず
つしか抜けず、この結果、ピストンnの上昇速度は運〈
なり、扉/ ktゆっくりと閉じる方向へ回動する。そ
して、扉/(b@度が33度となるまで閉じると、ピス
トン2gの弁体6りが流路tルを閉じるので、シリンダ
室杯内の圧油は。
ピストン2gおよびシリンダ室綽の周壁間から漏洩して
油溜り7:1へ抜けるしかなくなり、扉lはさらにゆっ
くりと閉じる方向へ回動する。
油溜り7:1へ抜けるしかなくなり、扉lはさらにゆっ
くりと閉じる方向へ回動する。
その後、扉Iの一度が/!度となゐまで閉じると。
ローラ!/ 、 ktが外套管lθのスリーブダブの長
溝5θ。
溝5θ。
Vから回転軸易のスリーブよコの長溝評、評に移動する
ので、復帰ばね36のばね力に加えて補助復帰ばね3り
のばね力も回転軸ムに作用し、扉lを閉鎖させる力が増
すとともに、ピストンsrが弁体デjを押圧してシリン
ダ室441と長溝lθθを連通するので。
ので、復帰ばね36のばね力に加えて補助復帰ばね3り
のばね力も回転軸ムに作用し、扉lを閉鎖させる力が増
すとともに、ピストンsrが弁体デjを押圧してシリン
ダ室441と長溝lθθを連通するので。
シリンダ室杯内の圧油は油溜リフ6にも抜けることKな
る。したがって、扉lは、これ以後は急激に閉じゐこと
kなる。
る。したがって、扉lは、これ以後は急激に閉じゐこと
kなる。
なお、扉/[力を加えて急速に閉鎖する場合は、シリン
ダ室評内の油圧の圧力が高まるので、この油圧が弁体1
0コをばね10/ K抗して押上げ、シリンダ室杯と長
@ iozを連通し、シリンダ室杯内の圧油な油溜り7
6にも抜くことにrxゐ、したがって、急速閉鎖しても
ダンパの部材が損傷することはな−1゜ 以上1明したようK、本発明に係る扉の軸支装置Iは、
支軸と回転軸とを複数本のリンクにより連結しているの
で、りンクに死点?5i生じなくなり。
ダ室評内の油圧の圧力が高まるので、この油圧が弁体1
0コをばね10/ K抗して押上げ、シリンダ室杯と長
@ iozを連通し、シリンダ室杯内の圧油な油溜り7
6にも抜くことにrxゐ、したがって、急速閉鎖しても
ダンパの部材が損傷することはな−1゜ 以上1明したようK、本発明に係る扉の軸支装置Iは、
支軸と回転軸とを複数本のリンクにより連結しているの
で、りンクに死点?5i生じなくなり。
扉の開閉を円滑に回w1できるし、復帰ばねとダンパの
作用により扉の自動閉鎖を円滑にできるし。
作用により扉の自動閉鎖を円滑にできるし。
さらには、補助復帰ばねにより児全閉鎖が近づくと急速
に閉−できるという数多くの優れた効果を奏する。
に閉−できるという数多くの優れた効果を奏する。
第1図、第コ図、第J図および第41bは各種の扉の軸
支装置を示す横断面図、第3図は本発明に優る扉の軸支
装置の実施例を示す縦断面図、第6図は第3図の下部の
横断面一、第7図は第3図の補助復帰ばハを支持する部
分り横断面図、第1図ム、Bは第3図のダンパの横断面
図および縦断面図、第3図は第j図のダンパの他の部分
の縦断面図、第1O図は上方の支軸の変形例を示す縦断
面図であゐ。 I・・・扉、 in・・・外套管、 /41・・・支軸
、易・・・回転軸。 3コ、J3・・・リンク、九・・・復帰ばね、37・・
・補助復帰ばね、!/・・・ローラ、jg・・・ピスト
ン、63・・・シリンダ、綽・・・シリンダ室、り1.
1コ・・・油溜り、///・・・支軸。 bl1人代珊人 猪 股 清 2.・。 第 614 第6図 89図 2 第10凹
支装置を示す横断面図、第3図は本発明に優る扉の軸支
装置の実施例を示す縦断面図、第6図は第3図の下部の
横断面一、第7図は第3図の補助復帰ばハを支持する部
分り横断面図、第1図ム、Bは第3図のダンパの横断面
図および縦断面図、第3図は第j図のダンパの他の部分
の縦断面図、第1O図は上方の支軸の変形例を示す縦断
面図であゐ。 I・・・扉、 in・・・外套管、 /41・・・支軸
、易・・・回転軸。 3コ、J3・・・リンク、九・・・復帰ばね、37・・
・補助復帰ばね、!/・・・ローラ、jg・・・ピスト
ン、63・・・シリンダ、綽・・・シリンダ室、り1.
1コ・・・油溜り、///・・・支軸。 bl1人代珊人 猪 股 清 2.・。 第 614 第6図 89図 2 第10凹
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、扉面より外方に突出した位置に扉の支軸を設け、こ
の支軸を中心として扉を開閉するようにした扉の軸支装
置において、前記扉内Kfl直方同方向持された外套管
と、この外套管内に回転し稈ゐように挿入され、下11
1sを外套管から下刃に突すした回転軸と、この回転軸
および前記外套管に両端を固定され、扉の開放によりば
ね力を蓄える復帰ばねと、前記回転軸および前記支軸の
それぞれの周方向の異なる位置にそれぞれ固定され、こ
れらの回転軸および支軸を連結する壷数本のリンクとを
有することを特徴とする扉の軸支装置。 コ、扉面より外″j5に:突出した位置に扉の支軸を設
け、この支軸を中心として扉をBl?lするようにした
扉の軸支装置において、前記扉内K11箇ア・向に支持
された外套管と、この外套管内に回転し得るように挿入
され、下端部を外套管から下方に突dした回転軸と、こ
の回転軸および前記外套管に両端を固定され、扉の開放
によりばね力を蓄えるり帰ばねと、一端を前記外套管に
、他端を前記回転軸の周囲に摺動し得るように配設され
たスリーブに固定され、このスリーブおよび前記回転軸
にそれぞれ形成された溝内に嵌入したローラが前記外套
管に形成された溝内に退避するまでの間に前記スリーブ
が前記回転軸とともに回転する仁とによりばね力を蓄え
る補助@帰ばねと、前記外套管内に形成−されたシリン
ダ室内に満されている圧油を扉の閉鎖方向への回動の際
にピストンにより押圧するダンパと、前記回転軸および
前−記支軸のそれぞれの周方向の異なる位置にそわぞれ
固定され、これらの回転軸および支軸を連結する複数本
のリンクとを有することを特徴とする扉の軸支装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17327881A JPS5876667A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 扉の軸支装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17327881A JPS5876667A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 扉の軸支装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5876667A true JPS5876667A (ja) | 1983-05-09 |
Family
ID=15957480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17327881A Pending JPS5876667A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 扉の軸支装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5876667A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6227180U (ja) * | 1985-07-31 | 1987-02-19 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS453460Y1 (ja) * | 1967-03-10 | 1970-02-17 |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP17327881A patent/JPS5876667A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS453460Y1 (ja) * | 1967-03-10 | 1970-02-17 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6227180U (ja) * | 1985-07-31 | 1987-02-19 |
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